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トヨタ
ハリアー240G-L アルカンターラP-Ver 後期 HDDマルチ
116万円
情報更新
トヨタ ハリアー 240G-L アルカンターラP-Ver 後期 HDDマルチ

トヨタのハリアー(Id:4146033)の中古車詳細 >

59261km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
【最長3年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
■H21年式 ハリアー 240G-L アルカンターラプライムVerのご紹介です!!


■アルカンターラと本革のコンビシートを採用した
特別仕様車となっております!
■純正HDDワイドマルチナビ搭載!!
ナビの基本機能以外にCD再生・録音機能付き!
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■運転席・助手席にはパワーシート装備!!
シート位置の微調整も楽々です!
■パワーバックドア搭載!!
お荷物で手が塞がった際など、お役に立ちます!
■今では必需品となりますETC完備!!
■ハロゲンライトの約2倍明るいHIDヘッドライト装備!!
夜間の走行時、視認性も抜群です!

■特別仕様車ハリアー 240G-L 特別仕様車アルカンターラプライムVer!お早目にご検討下さい!

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キャンペーン8
CSオートディーラー ハリアー専門店
トヨタ
ハリアー350G-L アルカンターラP 後期 ツインフォグ 22AW
150万円
情報更新
トヨタ ハリアー 350G-L アルカンターラP 後期 ツインフォグ 22AW

トヨタのハリアー(Id:4118043)の中古車詳細 >

34597km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
【最長3年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み


■H21年式 ハリアー 350G-L 特別仕様車アルカンターラプライムVerのご紹介です!!

■【 CSカスタマイズ 】
■【 ツインフォグ&イカリング フルエアロ 】装着車!
■【New22インチホイール&新品タイヤ4本】装着済!

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ナビの基本機能以外にCD再生・録音機能付き!
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シート位置の微調整も楽々です!

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キャンペーン3
キャンペーン6
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CSオートディーラー ハリアー専門店
プジョー
106ラリー1.3 AC・PS付き
86.4万円
プジョー 106 ラリー1.3 AC・PS付き

プジョーの106(Id:4081105)の中古車詳細 >

208172km
東京都
H.6年(1994)
修復歴 : 有り
PEUGEOT106RALLYE1.3 94年式 平成30年9月17日 ホワイト 走行距離208,172km 新車並行車 装備(5速 AC PS ETC ABCペダル Defi3連メーター(油圧、油温、水温)ミシュランスティールホイール(6J×14インチ) センターパイプ デビルマフラー ビルシュタインショック フロント:H&Rリアスプリング リア:CLOS強化トーションバー ロッソコルサオリジナル強化コンデンサー センター吹き出し口) ※当社整備・販売車両!. ※希少!エアコン・パワステ付きテンサンラリー! ※タイヤ交換サービス! ※納車整備付(12ヶ月点検+α) ※保証付(3ヶ月、又は3000km) ※修復歴車(左フロントに軽微な修復歴有り) ※メーターASSY交換歴あり(99,049km時に91,349kmのものと交換)*当社にて ※クラッチ交換済み(平成28年10月15日、194,323km時)! ※オルタネーター交換済み(平成27年10月4日、174,193km時)! 「車輌データ」 全長(mm):3,565全幅:1,605全高:1,360 ホイールベース:2,385トレッド前/後(mm):1,450/1,430 車両重量(kg):840 車両総重量:1,115 最低地上高:--- 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):--- 新車価格(円):1,920,000円(税抜き) 「エンジンデータ」 種類:直列4気筒SOHC 8V 総排気量(cc):1,294cc ボア×ストローク(mm):75.0×73.2 圧縮比:10.2:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):100/7,200 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):11.2/5,400 ラリー1.3専用アルミブロックエンジン、専用ファイナル、軽量フライホイール(約4kg) 燃料タンク容量(L):--- 駆動方式:FF ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:175/60-14 ホイール:ミシュラン製スティールホーイール(ホワイト)5.5J×14インチ ET16 【前回車検整備内容】 平成27年8月9日(171,907km時) 法定12ヶ月点検一式、下廻り点検・締め付け、ブ-ツ、ブッシュ、マウント類点検、ミッションオイル交換(マジック5添加)、 ブレーキ廻り分解・点検・修理、フロントブレーキパッド残9.0mm、リヤブレーキライング残 3.8mm、リアハブロックナット交換、 ブレ-キオイル交換、エンジン廻り点検・修理、タイミングベルト・テンショナ-点検、ウォーターポンプ点検、ウォーターポンプ点検、 オルタネーターベルト点検、エアクリーナー点検・清掃、プラグ交換、ホース廻り点検、エンジンオイル、エレメント交換、 ク-ラントオイル交換、パワステオイル交換、スロットル廻り脱着清掃、アイドルモーター点検・清掃、ライト廻り点検、 ワイパーブレード交換、ウォッシャータンクキャップ交換、ナンバー灯バルブ交換、RECS施行、クラッチペダル調整、他 【前々回車検整備内容】 平成26年9月7日(167,550km時) 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・締め付け、ブ-ツ、ブッシュ、マウント類点検、ミッションオイル交換(マジック5添加)、 シフトリンクブラケット交換、フロントスタビリンクロッド交換(左右)、ブレーキ廻り分解・点検・修理、フロントブレーキパッド残9.0mm、 リヤブレーキライング残 3.8mm、リアホイールシリンダー交換(左右)、ブレ-キオイル交換、サイドブレーキワイヤー点検調整、 エンジン廻り点検・修理、タイミングベルト・テンショナ-点検、ウォーターポンプ点検、ウォーターポンプリアカバー交換、 オルタネーターベルト点検、エアクリーナー点検・清掃、プラグ点検・清掃、ホース廻り点検、エンジンオイル、エレメント交換、 ク-ラントオイル交換、パワステオイル交換、スロットル廻り脱着清掃、アイドルモーター点検・清掃、ライト廻り点検、他 【前前々回納車整備内容】 平成24年9月10日(150,270km時) 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・締め付け、ブ-ツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジンアッパーマウント交換(左右)、右側バッファー交換、 ショック交換(ビルシュタイン)、フロントショックアッパーマウント交換(左右)、フロントロアアーム交換(左右)、フロントスタビリンクロッド交換(左右)、 フロントハブナックル・ドライブシャャフト/S16用に交換(左右・中古部品にて)、タイロッドエンド交換(左)、リアトーションバー交換(CLOS強化品)、 ミッションオイル交換、クラッチO/H(ディスク・カバー・ベアリング)、フライホイール面研磨、リアクランクシール交換、デフサイドシール交換(左右)、 シフトシャフトシール交換、シフトロッド交換(3本)、ステアリングラックブーツ交換、ステアリングエンドブーツ交換、スタビブッシュ交換(左右)、 ラジエーター交換、サーモスタット交換、ラジエーターホース交換(UP/LOW)、ドライブシャフトIN/OUT交換(左右)、ハブロックナット交換(左右)、 ブレーキ廻り分解・点検・修理、フロントブレーキパッド・ローター交換、リヤブレーキライング残 4.0mm、ブレーキホース交換(ステンメッシュタイプ)、 ブレーキマスターシリンダー交換(中古部品にて)、ブレ-キオイル交換、リヤ左右ホイルシリンダー点検、サイドブレーキワイヤー点検調整、 エンジン廻り点検・修理、エンジンASSY載せ替え(中古エンジンにて43,214km走行のもの)、 タイミングベルト・テンショナ-交換、ウォーターポンプ交換、オルタネーターベルト交換、バルブクリアランス点検・調整、タペット カバーパッキン交換、 エアクリーナー点検・清掃、プラグ点検・清掃、ホース廻り点検、エンジンオイル、エレメント交換、ク-ラントオイル交換、パワステオイル交換、 スロットル廻り脱着清掃、アイドルモーター点検・清掃、ライト廻り点検、エアコンコンデンサー交換(ロッソコルサオリジナル強化品)、 ワイパー前後交換(3本)、タイヤ4本交換、他 【前々前々回納車整備内容】 平成21年6月6日(110,976km時) 法定12ヶ月点検一式、下廻り点検・締め付け、ブ-ツ、ブッシュ、マウント類点検、ブレーキ廻り分解・点検・修理、 フロントブレーキパッド残9.3mm、リヤブレーキライング残 4.0mm、ブレ-キオイル交換、リヤ左右ホイルシリンダー点検、 サイドブレーキワイヤー点検調整、エンジン廻り点検・修理、エアクリーナー点検・清掃、プラグ点検・清掃、ホース廻り点検、 タイミングベルト・テンショナ-点検、ウォーターポンプ点検、オルタネーターベルト点検、エンジンオイル・エレメント交換、 ク-ラントオイル点検、パワステオイル点検、ライト廻り点検、バッテリー点検、リアウッオッシャーノズル交換、タイヤローテーション、他 【前々前々前回納車整備内容】 平成20年10月18日(109,657km時) 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・締め付け、ブ-ツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジンマウント交換(左・右)、エンジンロアマウント交換、 ミッションオイル交換、フユーエルフィルター交換、フューエルタンクキャニスターラインジョイント部折れ製作・修理、フューエルメーターレベルゲージ交換、 ブレーキ廻り分解・点検・修理、フロントブレーキパッド・ローター交換、リヤブレーキシュー残 4.1mm、リアハブベアリング交換(左右)、 リアトレーリングアーム交換(左・中古部品にて)、リアブレーキバックプレート交換(左右)、リアホイールシリンダー交換(左右)、サイドブレーキワイヤー点検・調整、 リアハブロックナット交換(左)、ブレ-キオイル交換、エンジン廻り点検・修理、エアクリーナー点検・清掃、プラグ交換(入庫時交換済み)、 ホース廻り点検、タイミングベルト・テンショナ-交換、ウォーターポンプ交換、オルタネーターベルト交換、エンジンオイル、エレメント交換、 ク-ラントオイル交換、パワステオイル交換、スロットル廻り脱着・清掃、アイドルモーター脱着・清掃、各部ホースバンド交換、 エキゾーストマニホールドヒートシールド取り付け、(中古部品にて)、オルタネーター交換、オイルレベルゲージ交換、 フューエルホース交換(エンジンルーム内)、マフラージョイントガスケット交換、マフラークランプ交換(センター・リア)、 ADファン取り付け・配線、ステー製作、ライト廻り点検、バッテリー交換、ワイパー前後交換(3本)、油量/油温計修理、 スピードメーターケーブル交換、スピードメーター交換(中古部品にて)、タコメーター交換(中古部品にて)、タイヤ4本交換、4輪アライメント調整一式、、他 【整備内容】 エンジン点検調整、タイミングベルト・テンショナ-ベアリング点検又は交換、各ベルト・テンショナー点検又は交換、ブレ-キ点検調整、 E/Gマウント点検又は交換、足回り点検又は交換、ブッシュ、ブーツ類点検又は交換、各ホース類点検又は交換、油脂類交換(エンジン、ブレ-キ、パワーステアリング、ミッション、冷却水)、タイヤ交換、他 【お店から一言】 当社にとって間違いなく特別な存在であるテンサンラリー。当社から巣立っていった多くのテンサンラリーがそうであるように、このテンサンラリーも歴代のお客様に愛され大切に乗り継がれてきた個体です。 テンサンラリーも販売されてから20年以上が経過していますがここ数年私が懸念していることがあります。 それはテンサンラリーを理解していない、あるいは知らない人の手によって不適切な整備をされてしまっている個体が増えていることです。 日本には並行輸入という形で入ってきましたが私の勝手な想像ですが300台は入っていないと思っています。 そうなるといくら車のプロでもテンサンラリーのことを良く知らないとしても無理のないことかも知れません。 仕方のないことかも知れませんが新車時から今まですっと扱ってきた私にとってはどうしても見過ごせない心配事なのです。 せっかくテンサンラリーを手に入れたのに本来の姿からはかけ離れてしまった状態ではオーナーさんも車もお互いに不幸だと思うからです。 偉そうなことをいっていますが自分の言ったことを実現するには本当に大変な思い出取り組んでいます。部品調達はもちろん入手が困難な部品をどうするのか?ということをいつも考えています。 やっぱり理想に近いテンサンラリーに乗って頂きたいから。 現車は希少なエアコン・パワステ付きの個体です。エアコンは旧いタイプのコンデンサーをラジエーター屋さんにワンオフ製作してもらったオリジナル部品を装着しています。 ですのでちゃんと効いてくれるのが密かな自慢です。ただし現在コンプレッサーから異音が出ているので納車整備でO/H予定です。 これからの日本の夏でも毎日テンサンラリーの乗っていただけるように修理させていただきます。 パワステもちょっと不調です。予想ではパワステポンプの不良だと思われますがこちらも納車整備でポンプ交換します。 テンサンラリーでは唯一の快適装備ですからきちんと機能しないとダメですよね。 当社のお客様5名の方に乗り継がれてきた生粋のロッソコルサ育ち!その度に納車整備を実施していますから今でもテンサンラリーとしての走りをしっかりと味わって頂けるコンディションだと自負しています。 たった800kgちょっとの車重にビンビン回る痛快この上ない1.3L、100PSを叩き出す専用エンジン!一度乗ったら貴方のハートをわしづかみにしてくれること間違いなしです! 現代の車と比較して余計な装備がほとんどついていないテンサンラリー。今時の軽自動車よりもシンプル! テンサンラリーにはテンサンラリーでなければ味わうことの出来ない世界があります。 2年振りに里帰りしたテンサンラリー。又ここで整備を実施することでさらなるコンディションアップを計り、25万km、30万kmを元気に走って頂けるようにしっかりと手を入れていきます! 106ラリーの中でも唯一ホモロゲーションを取得しているテンサンラリー!「ラリーの中のラリー!」それがこのテンサンラリーなのです!
ロッソコルサ
フィアット
アバルト プントスーパースポーツ
売約済み
フィアット アバルト プント スーパースポーツ

フィアットのアバルト プント(Id:4143512)の中古車詳細 >

7340km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
ABARTH Punto super sport 14年式 平成31年3月26日 グリジオカンポボーロ 7,340km ディーラー車 装備(左ハンドル 6Fマニュアル レザーステアリング FULL フロントフォグランプ リアスポイラー CDデッキ ETC Wエアバック サイドエアバック サイドインパクトバー ABS EBD(電子制動力配分装置) ESP(ASR/MSR/HBA/ASR-OFFスイッチ付き) 盗難防止システム FPS(火災防止装置) 集中ドアロック リモコンキー 本革巻きステアリング 17インチ専用アルミホイール ブレンボ4PODモノブロックキャリパー(フロント) プライバシーガラス BMC製エアクリーナー スロットロルコントローラー ※特別限定車!超希少車! ※2オーナー車! ※納車整備付(12ヶ月点検+α) ※時社保証付(3ヶ月又は3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,080 全幅:1,720 全高:1,470 ホイールベース:2,510 トレッド前/後(mm):1,480/1,475 最低地上高: 車両重量(kg):1,250 車両総重量:1,470 乗車定員(名):4 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):--- 新車価格(円):3,090,000-(税別) 【エンジンデータ】 種類:直列4気筒DOHC16バルブインタークーラー付きターボ 総排気量(cc):1,368 ボア×ストローク(mm):72.0×84.0 圧縮比:9.8:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):180/5,750 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.5/2,500 燃料タンク容量(L):45 駆動方式:FF ミッション形式:6速フロアマニュアル タイヤサイズ:215/45R17 【整備内容】 保証継承点検一式、下廻り点検・増し締め、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り分解点検、各ブッシュ、マウント、ブ-ツ類点検、 足廻り点検、駆動系点検、油脂類点検又は交換(エンジン、ミッション、クーラント、ブレ-キ、クラッチ、冷却水)、他 【お店から一言】 当社販売・管理車両のABARTHプントの最終モデルが入庫しました! しかも特別限定車の「スーパースポーツ」です!走行距離も7,340kmです! 当社のお客様で地方のオーナーさんからワンオーナー車としてお譲り頂き昨年の12月に2ndオーナーさんへ納めさせて頂いたのですが 複数台数のお車をお持ちのお客様で,なかなか乗ってやれないということで今回当社へ里帰りしました。 ABARTHプントのデリバリーは残念なことに2014年を最後に終了・・・。 確かに人気ではABARTH500には負けていましたが車の「でき」は圧倒的にABARTHプントのほうが上でした。 「これぞターボ!」と思わず叫びたくなる180PSのパワーと世界的エコの呪縛をぶった切るようなクロスした6速ミッション! この組み合わせで面白くないはずがないではないか!熱くなった頭が少し冷静さを取り戻した頃に「そう言えばこの車、17インチだったよね?」と疑ってしまうほどのボディ剛性! アルファロメオでも18インチはおろか17インチでさえ履きこなせているとは一度も思ったことのない自分が17インチであることを忘れてしまうのだから恐れいるしかありません。 「イタリア車だって、やればできるじゃん!」ここ数年で私に一番衝撃を与えてくれました。 標準のABARTHプントをさらにチューニングした「スーパースポーツ」。パワーは163PSから180PSに! 23.5kg/rpmから27.5kg/rpmへアップしたトルクは低速域から胸の空くような加速を提供してくれます! 昔と違い、エンジンだけではなく大幅にアップしたパワーに見合う改良が各部にも施されています。 20mm低められた車高、大幅にアップしたパワーを確実に路面に伝えるべく17インチの専用アルミホイールに215/45サイズのタイヤ、 そこに「ブレンボ製」モノブロック4PODキャリパーを奢り、「走る・曲がる・止まる」を高次元で堪能することができる! 正にこれこそ真の「ABARTH」だ! 販売当時、何故かABARTH500よりもABARTHグランデプントのほうが安かったが、両車を乗り比べて思ったのは「この価格、逆じゃやないの?」という素朴な疑問。 率直に言って、車の出来が全然違う!その後、新車価格は逆転したことで、私の感覚は間違っていなかったと納得することに。 確かに、ABARTH500のほうが見た目は可愛いし「うけ」は良いかもしれないが、本当に走りを楽しめるのは、間違いなくABARTHプントのほうだと断言したい! そして、リアシートもちゃんと使えることもABARTHプントの魅力ということも付け加えておこう。 最近の「あれ?いつからターボが効いてるの?」というような「eco」目的のへなちょこターボとは違う 「これぞターボエンジン!」という加速を味わえるのは、このABARTHプント「スーパースポーツ」こそ!頭で考えるな、感性で操るんだ! それが「ABARTH」の乗り方だから!
ロッソコルサ
アルファロメオ
156スポーツワゴン2.5 24V Qシステム
売約済み
アルファロメオ 156スポーツワゴン 2.5 24V Qシステム

アルファロメオの156スポーツワゴン(Id:3906474)の中古車詳細 >

77287km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO 156 SW V6 24V Q-SYSTEM 01年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,287km ディ-ラ-車 装備(4AT 右ハンドル FULL CL リモコンキー ABS Wエアバック サイドエアバック CDデッキ ブラックレザーシート AW ETC スライディングルーフ ルーフレール) ※当社販売・管理車両! ※入庫時オルタネーター、センターサイレンサー新品交換済み! ※希少!ブラックレザ-!スライディングルーフ!ルーフレール付き! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,430 全幅:1,755 全高:1,415 ホイールベース:2,595 トレッド前/後(mm):1,510/1,500 最低地上高:140 車両重量(kg):1,470 車両総重量:1,745 乗車定員(名):5 トランク容量(L):378 最小回転半径(m):5.8 新車価格(円):4,290,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,492 ボア×ストローク(mm):88.0×68.3 圧縮比:10.3:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):190/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):22.6/5,000 燃料タンク容量(L):63 駆動方式:FF ミッション形式:マニュアルモード付4速電子制御式オートマティック タイヤサイズ:205/55R16 【前回納車整備内容】 平成24年10月23日(67,982km時) 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・締め付け、ブ-ツ、ブッシュ、マウント類点検、 タイミングベルト廻り全交換(タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、タイミングベルトアイドラー×2、ドライブベルト、 ドライブベルトテンショナー、ドライブベルトアイドラー×2、ウォーターポンプ)、サーモスタット交換、エアマスセンサー交換、 スパークプラグ交換、ヘッドカバーパッキン(前後)・プラグホールガスケット交換、ブレーキ廻り点検、 フロントブレーキパッド・フロントブレーキローター・リアブレーキパッド・リアブレーキローター全交換、 リアスタビライザー・リアスタビライザーエンドロッド交換、マフラー吊りゴム全交換、フロントパイプステーブッシュ交換、 エンジンロアマウント交換、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、クーラントオイル交換、 ブレーキフルード交換、パワーステアリングフルード交換、エアクリーナーエレメント交換、前後ワイパー交換、フロントタイヤ2本交換、他 【前々回1年点検備内容】 平成25年11月1日(70,995km時) 法定12ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、 クーラントブースター添加、ブレーキフルード交換、他 【前回車検備内容】 平成26年10月21日(73,640km時) 法定24ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジン廻り点検、水温センサー交換、駆動系点検、 ブレーキ廻り点検、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、クーラントオイル交換、ブレーキフルード交換、 バッテリー交換、フロントエンブレム交換、他 【前回1年点検備内容】 平成27年10月19日(75,492km時) 法定12ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジン廻り点検、駆動系点検、ブレーキ廻り点検、エンジンオイル交換、 クーラントブースター添加、マフラー吊りゴム交換(1ヶ所)、他 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、 エアクリーナーエレメント点検又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、 冷却水)、エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 【お店から一言】 当社販売・管理車両の156SW V6 Qシステムが入庫しました!極々初期モデルにしか存在しなかったスライデュングルーフと ルーフレールがついたかなり希少なモデルです!もちろんV6エンジン搭載車ですから室内はレザー内装!何とも贅沢な仕様の156SWです! それまでの145,155の時代には164でしか存在しなかった「オートマ」のアルファロメオ!ツインスパークエンジン搭載車には 「セレスピード」との組み合わせですが2.5LのV6エンジンには熟成されたトルコン式の「4速AT」が組み合わせられています。 オートマ免許でも乗ることが出来るアルファロメオとして市場に迎えられた156及び156SWは家族からのお許しも得られて 長年の夢を叶えたお父さんも少なくなかったのではないでしょうか。 沢山の魅力が散りばめられた156SWですが、個人的に1番の魅力を言うとなんと言っても贅沢な2.5L、DOHC、24V、のV6エンジンだと断言します! 単純なカタログスペックでは他メーカーのV6エンジンに対してアドバンテージがあるわけではありませんが、 その気持ち良さには高級車のエンジンでもないと勝負にならないほど!特に高速道路を走っているときには気持ちまで余裕が出てくるから不思議ですね。 その次は、なんと言ってもその外観です!アルファロメオの長い歴史の中では幾多の美しい車たちが誕生しましたが、 新しい車にあっても「モダン」と「クラシック」を取り入れた見事なまでのデザインに昇華させています。 誕生からすでに15年の時が経とうとしていますが時間の経過とともに古臭くなっていくどころか年々その美しさが際立ってきました。 さらにベースのセダンのデザインを壊さず美しいワゴンデザインを実現するところはさすがイタリアの生んだ車なんだと感服させられます。 156が先代の155よりも一番力を入れたところが足廻りです。145,155の頃の単純なストラット構造(けしてこれも悪くはないのですが・・・)を ストロークをたっぷりと与えられた凝った造りのサスペンションに変えたお陰でかなり乗り心地の良い身のこなしを手に入れました。 そういう意味ではむやみに車高を下げたりホイールをインチアップする前に「素」の状態を味わって頂きアルファロメオというメーカーが どうしてこのような足廻りにしたのかを考えて頂ければ嬉しい限りです。 内装も忘れてはいけません。時代がどんどん流れていき各メーカーの個性が薄くなっていくばかりですが大切なのは どこにメーカーのアイデンティティーが出ているか?だと思うのです。運転中は美しいデザインを見ることは ショーウインドーにでも写らない限り難しいオーナーさんにとって室内空間は自分がアルファロメオに乗っていることを 実感させてくれる大切な空間です。 シンプルな3本スポークデザインのレザーステアリングを握ると目の前には「スピード」と「タコ」の2連メーターが目に飛び込んできます。 これはスポーツカーメーカーとしてのアルファロメオの主張だと思うんです。オートマチックでも貴方が乗っているのは 紛れもないアルファロメオなんですよ!と車が主張しているんですね。なにもスピードを出せとは言いませんがやはり アルファロメオのオーナーたるもの運転にもその自覚があってしかるべきだと思うのですが私の考えすぎでしょうか? 実際に走ってみると、2.5LのV6エンジンは、マニュアルよりもオートマのほうが相性が良いですね! 低速トルクの恩恵がしっかり感じられるところは、この贅沢なエンジンを味わうのにもってこい! シフトチェンジが楽しめる「マニュアルモード」にすれば、より自分の意思で156をコントロールできます! ETCも装着済み!やっぱりETCは必須ですね! 前回の納車整備時にタイミングベルト廻りもウォーターポンプを含めて全て交換済みですが今回の納車整備でも抜かりのなく 「ロッソコルサ仕上げ」を実施して安心してお乗り頂けるコンディションにてご納車させていただきます! この車の最大の魅力は何と言っても贅沢なV6エンジン!そのエンジンを、この価格で味わうことができるのも、今だからこそですよね。 そして、忘れてはいけないのが独特の「エキゾーストノート」!昔から「アルファサウンド」とか「アルファミュージック」何て言われてきたほど! そんな排気音が標準装備です!家族と出かけるときには、できの良いスポーツワゴンとして、一人で走りたいときには貴方の相棒として。 「男」を忘れていないお父さんに、是非乗っていただきたい1台です! もちろん、右ハンドルのオートマ車ですから、女性にも優しいアルファロメオです!安全やエコの呪縛によって 似たり寄ったりになってしまった昨今の車をみると、改めて156のデザインがカッコイイことが良くわかります。 是非、店頭にて、現車を見てください!156SWが貴方をお待ちしております。
ロッソコルサ
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