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BMW
X5X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン
198万円
新着
BMW X5 X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン

BMWのX5(Id:4783227)の中古車詳細 >

55400km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
「走れるSUV」の礎を作ったX5。BMWは全く新しいカテゴリーとしてスポーツ・アクティビティ・ビークルの頭文字を取って「SAV」というジャンルと提唱しています。当初は「BMWがあんな車を作るなんて・・・」なんて声も聞こえていましたが、ここまで大きな市場になるとは、20年前は想像がつかない程に確立されたカテゴリーとなりましたね。従来のSUVは旧態依然としたラダーフレームに上物を乗せた、お世辞にも運転が楽しいと言えるカテゴリーではありませんでしたが、5シリーズをベースにしたX5は、SUVの常識をひっくり返したと言っても過言ではありません。もちろんそれは、実力が伴っているからで、アスファルトの上の快適性能はもちろん、オフロードでのタフで頼れる走りを兼ね備えた上で、BMWでしか味わう事ができないプレステージ性を持っており、高級SUVであり、最高の実用車とも言える存在。今回ロッソカーズのランナップに加わったX5は、第二世代のE70系となります。世代が新しくなるごとににソフィスティケートされて行くだけに、ちょっとワイルドなイメージを与えてくれるルックスも良いですね。 こちらの車両は一般的には後期モデルとなる、LCIモデル。前期モデルと比較すると、ルックスはもちろんですが、メカニカルもインフォテインメント(この車が新車当時は存在しな言葉でしたが)などもアップデートされているのもうれしいポイントです。前期モデルでは直列6気筒3000CCエンジンは、ノンターボエンジンでしたが、モデル中盤より登場した「35i」では、ターボ化されてパワー&トルクが大幅にUP。パワーは306馬力、トルクは40.8キロと、決して小さくないボディをグイグイ走らせてくれます。直列6気筒エンジンは、吹け上がりの気持ち良さに定評があり、BMWファンなら直列6気筒を選びたくなりますが、エンジンの良さを耳からもお楽しみ頂ける、メイドインジャパンのアーキュレー製のステンレスマフラーが装着されています。もはやBMWチューニングには定番と言えますから、BMWファンならアーキュレーの存在をご存じの方も多いでしょう。アイドリングの音量は控えめですが、アクセルを踏み込んだ時の心地よいサウンドは存在感があり、ドライブの時についついオーディオのボリュームを下げて、排気音を楽しみたくなってしまうほど。先に記載したとおりに、アイドリング時の音量は控えめですから、閑静な住宅街や、早朝や深夜のエンジン始動にも気を遣うほどでは無いのも有難いですね。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングのMスポーツ専用サスペンションに、H&R製のローダウンスプリングを組み合わせています。大幅なローダウンではないので、普段の使い勝手も悪くなく、精悍なローフォルムを手に入れています。また、リアはエアサスではなく、一般的なバネサスなので、X5の泣き所とも言える、エアサスの経年劣化のエア漏れの心配が無いのもいいですね。ホイールはX5の最高峰と言えるX5M用の20インチアルミホイールを装着しています。標準グレードで18インチ、Mスポーツ純正は19インチですから、さすがに20インチだと迫力あるルックスとなりますね。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、シートは激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートを装備。上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを備えるのも、全天候型の車に相応しい装備。ステアリングもノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリングとなります。ステアリングから手を放すことなく、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 装備に関しては、前期モデルのユーザーさんがジェラシーを感じてしまうほどに進化しています。例えばナビゲーションは、前期モデルもHDDナビでしたが、前期モデルのいわゆるCCCから、LCIモデルではF系モデルに搭載されているCICを搭載しています。ナビゲーション自体の使いやすさや、グラフィックの美しさなどは、従来のCCCナビとは比較にならないほど。音楽CDの音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションや、地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグチューナー、DVDプレーヤーなどが装備されています。また、バックカメラの画像が大幅に美しくなったことと、上空からの画面に切り替えが可能なトップビューモニターが装備されます。操作するi-DRIVEコントローラーは、プログラマブルボタンが装着される新型タイプとなります。 BMWの4輪駆動システムのX-Driveは、一般的なフルタイム4WDの50:50の駆動配分ではなく、フロントアクスルとリアアクスルで常に最適な駆動配分を行い、オンロードでは4輪駆動を意識することなくスムーズに、悪路や悪天候の中ではドライバーは普通に運転していても完全に黒子に徹して安定感のある走りを提供。季節を問わずにアクティブに出かけたいユーザーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。なんせインテリアは広く、ラゲッジも大きな荷物を飲み込み、そして天気に左右されること無く、どこまでも走れる信頼性を持っているのですから。ちなみにオートマチックが前期モデルの6速から、8速になっているのもうれしいポイントと言えます。 ルックスが若々しくなったのもLCIモデルの特徴で、バンパーなどのリフレッシュはもちろん、前期モデルでは電球だったイカリングは純白なLEDに変わり、テールライトもBMWと一目でわかるL字型となります。特にイカリングは前期ユーザーさんは電球からLEDに変更していたので、メーカー純正で純白なリングなのは嬉しいですよね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両で、灰皿とシガーライターは、使用した形跡がなく、シートやカーペットへの焦げ跡、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。また、オプションの2枚の大型ガラスで後席にお乗りの方も解放感がいっぱいのパノラマガラスサンルーフを装着しています。インテリアは上質なレザーに包まれ、各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵され、ナイトドライブを美しく演出してくれます。また、キーを持ち歩いていれば、ドアロックのオープン&クローズや、エンジンスタートが可能な、コンフォートアクセスを装備しています。 ☆E70系X5の中でも、メカニカルも装備も充実した、LCIモデルとなります。 ☆BMWファンはステアリングを握ってる時間が最高のひととき。BMWの走りの良さに輪をかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆BMWと言えば直列6気筒エンジンを思い浮かべる方も多いでしょう。モデル中盤より搭載される3000CCターボエンジンは306馬力のパワー。 ☆BMWの直6エンジンのエキゾーストノートを、心行くまでお楽しみ頂ける、ARQRAY製のステンレスマフラーを装着しています。 ☆グッと低く構えた精悍なローフォルム。H&R製のローダウンスプリングを装着しています。 ☆オシャレは足元から。X5の最高峰と言えるX5M用の20インチサイズのアルミホイールを装着しています。 ☆2枚のガラスで解放感のある、オプションのパノラマガラスサンルーフを装着しています。室内側のシェードも電動となります。 ☆BMWのアイコンと言えるキドニーグリルは、BMWパフォーマンスのブラック・キドニーグリルが装着されます。 ☆シートマテリアルは上質な触り心地のレザーで、寒い冬でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。 ☆HDDナビゲーション・ミュージックサーバー・AUX・DVD・地デジなど、多彩なアメニティシステム。走行中もテレビが映るので、同乗される方も退屈しませんね。 平成23年06月 000011キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 009362キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 016805キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 023693キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 033063キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成28年06月 035419キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 046544キロ リコール作業・運転席&助手席エアバッグ交換(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー
88万円
新着
BMW 5シリーズ 530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー

BMWの5シリーズ(Id:4780784)の中古車詳細 >

55000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
ツーリングワゴンの使い勝手の良さは魅力的だが、その代わりに走りを犠牲にするのは困る。デザインはスタイリッシュな車が良いが、室内は広々して実用的な車が良い。そんな贅沢なワガママに対するBMWの回答が5シリーズ・ツーリングです。元々がツーリングワゴンとしてはグッドデザインなのに、さらにスタイリッシュなMスポーツ・パッケージ。スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、ヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。鬼才・ダビデアルカンジェリによるデザインワークは、まるで彫刻刀で削ったようなエッジが利いた中にも丸みを帯びていて、いまだに古さを感じさせないスタイリングが魅力。ボディカラーはBMWでは永遠の定番と言える、チタン・シルバー・メタリック。E60/61系のシャープなボディラインを美しく見せてくれるカラーですね。 LCIモデルとは、BMWではマイナーチェンジ以降の車両という意味合いで、「ライフ・サイクル・インパルス」の頭文字を取ったもの。ドイツ車では主に、「前期モデル」・前期モデルのスタイリングのまま、エンジンやミッションを改良した「中期モデル」・デザインを変更する「後期モデル」という流れとなりますが、こちらの車両は、その後期モデルにあたるLCIモデルとなります。前述のライトの変更は、デザインはもちろんですが、ステアリングに連動してカーブの先を照らしてくれるアダプティブヘッドライトや、高照度で低消費電力のLEDテールライトなどが大きな特徴。また、エンジンも中期モデルと比較するとパワーアップして、オートマチックはインテリアの電子式シフトノブとなり、グッと新しさを感じられますね。 こちらの車両は、5シリーズでも希少性の高い、530i。近年では車名と排気量が一致しない車が多いですが、この頃はシンプルに「5シリーズの3.0リッターエンジンだから530i」という、従来のBMWファンに馴染みのあるネーミングとなります。販売台数のほとんどが525iだったこともあり、よりパワフルで、パワーはあるが鼻先が重たいV型8気筒エンジンとは違い、走行フィーリングに軽快感のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載。ターボなどが装着されないNAエンジンではありますが、272馬力のパワーとなり、218馬力の525iとは50馬力以上のパワーの違いとなります。世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。最近では3気筒まで出てきているのは、ご存じの方も多いでしょう。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを30年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた絶妙なセッティングのスポーツサスペンションで、ホイールは、Mダブルスポーク135が装着され、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備しています。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。オプションのi-PODインターフェースがグローブボックスに装備されるのもうれしいポイントで、BMW純正オプションのこちらは、iーPODや以前のiーPHONEなどに使用されているDOCKコネクターが装備され、接続すれば車両のモニターに曲名などが表示され、選曲は車両のオーディオスイッチや、マルチファンクション・スイッチで可能。レザー巻きで手にしっくりと馴染むMスポーツ専用ステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様はふたつとありません。シートのアジャストは電動で、ドライバーズシートには2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。 修復歴は無く、記録簿も下記の通りに、1年ごとにBMWサービス工場に入庫している車両となります。こちらの車両の魅力や、装着されるオプションは、下記にまとめてありますので、ぜひご覧ください。 ☆E60/61系では非常に希少な、パワーに余裕のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載した、530iツーリング。 ☆BMWが好きな方は、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨き上げたMスポーツ・パッケージ装着車。 ☆本来のMスポーツでは、センター部分はファブリックのハーフレザーですが、こちらの車両は高級感のあるフルレザー。オプションのダコタ・レザーシート装着車です。 ☆レザーシートの弱点は、冬場に冷たい点ですが、こちらの車両には寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に内蔵しています。 ☆リアにお乗りの方も解放感たっぷりの、オプションのパノラマガラスサンルーフ装着車。 ☆フロント&リアのバンパーに内蔵された障害物センサーは、音とグラフィックで障害物をお知らせしてくれます。オプションのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)装着車。 ☆Mスポーツでは珍しい、鏡面仕上げのウッドパネルが装着されます。Mスポーツでは、アルミトリムやバンブーウッドが多く、温かみのあるウッドパネルは希少となります。 ☆グローブボックスには本来なら6連奏CDチェンジャーが装備されますが、こちらの車両はiーPODなどを接続できるDOCKコネクターが装備されます。モニターに曲名などが表示され、選曲などの操作は車両のスイッチで可能。オプションのiーPODインターフェースを装備しています。 ☆室内の灰皿やシガーライターは使用した形跡が無く、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。もちろんイヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリアです。 ☆ひとりのオーナーさまに、大切に扱われた車両で、1年ごとにBMW正規ディーラーのサービス工場で点検を受けている車両。ディーラー下取車を直接買い付けしてきた車両となります。 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年07月 006343キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年07月 014018キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 020719キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 027355キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 034539キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年09月 040020キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 042463キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 045863キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 048210キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年10月 050420キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年07月 051808キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場) 令和01年07月 053578キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ ベージュレザー
268.4万円
BMW Z4 S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ ベージュレザー

BMWのZ4(Id:4737324)の中古車詳細 >

33100km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日のパワーをもらいながら通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車はもちろんオープンカー。2シーターのZ4となります。第二世代と言えるE89系のZ4は、初代のE85系Z4と比較すると、グランドツーリングとしての側面も持ち合わせたキャラクター。従来のソフトトップから、メタルトップに変わったのも、そういった印象を抱かせるのかもしれませんね。もちろんスポーツ性能もピカイチですが、果てしない目的地を目指して長距離の高速道路をひた走るシチュエーションでも似合ってしまう懐の深さを持っています。また、こちらの車両はBMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたMスポーツ・パッケージとなります。 BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージは、元来Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。タイヤはBMW認定のランフラットタイヤとなります。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーですが、こちらの車両はオプションカラーのキャンベラ・ベージュ―・インテリアとなりますので、ブラックとベージュのバイカラーとなります。シートも専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 修復歴はなく、BMWサービス工場で発行された記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿とシガーライターは使用した形跡がなく、シートやカーペットの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもありません。ボディカラーはMスポーツでしか選択できないカタログカラーでもあるメルボルンレッド・メタリック。レッドのボディカラーに、ベージュのインテリアカラーというのも希少性が高く魅力的ですね。他の車では味わえない満足感を、ぜひこの車で味わってみてはいかがでしょうか。   平成22年09月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 006210キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年08月 010579キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 011841キロ 臨時整備履歴(リコール対応・バッテリーケーブル・BMWサービス工場) 平成25年08月 012533キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年08月 014699キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 018642キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 021267キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 BMWオリジナルボディコーティング Innovection施工(BMWサービス工場) 平成30年08月 024731キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年03月 024893キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X1S-Drive18i Mスポーツパッケージ 純正HDDナビ 社外フルセグ地デジ
149.6万円
BMW X1 S-Drive18i Mスポーツパッケージ 純正HDDナビ 社外フルセグ地デジ

BMWのX1(Id:4692402)の中古車詳細 >

31900km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
BMWが提唱するSAVというカテゴリーも、すっかり認知度が上がり、BMWはもちろんのこと他メーカーも追随するほどの定番カテゴリーに成長しましたね。言ってみれば「都会派SUV」という表現が手っ取り早いかもしれませんが、上質で走りが良いのにオフロード性能も犠牲にしていなく、目線が高くて運転しやすく、大きな荷物も飲み込むラゲッジを備えているわけですから、すべてを1台でこなさないといけない方にも、セカンドカーにスポーツカーなどをガレージに仕舞い込んでいる贅沢な方のメインカーにも、最良の選択肢と言えるわけです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、先代モデルのX1。SドライブですからFRレイアウトの車両となります。Xシリーズでも”末っ子”と言えるX1ですが、BMWの車両にはSAVにもMスポーツを設定しているので、走りの良さは兄貴分にも負けませんね。FRレイアウトと言えども、適切な重量配分と、BMW独自の安全デバイスにより、ちょっとした雪道ならスタッドレスタイヤを履いてしまえば意外に走れてしまうのもうれしいポイントですね。 最新のX1では、前輪駆動のFFレイアウトが採用されています。BMWが造ったFFですから、間違いなくドライビングプレジャーを追究したFFであることは間違いありませんが、一抹の寂しさを覚えるのもまた事実。操舵と駆動が別々の仕事をするFRレイアウトだからこそ成し得る、スカッと淀みのないドライブフィールを楽しむには、ちょうどこのE84系が最後の選択となるわけですね。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はiーDRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 車にはテレビがついている方がありがたいファミリーも多いでしょう。こちらの車両は、カロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されています。もちろん過去のオーナー様が装着されたのですが、純正モニターに画像を割り込ませるAVインターフェースを使用していますから、ダッシュボードも実にスッキリしています。音声はAUXを使用していますので、音質もクリア。AVインターフェースや地デジチューナーは、装着しようとすると高額なので、これはうれしい装備と言えますね。 修復歴はなく、下記の通りに記録簿も完備した車両となります。こういった趣味にもビジネスにも使える多目的な車は、どうしても走行距離が多くなりがちですが、こちらの車両は3万キロ少々と、ローマイレッジな車両となります。また、ブラックサファイアのボディカラーも、冠婚葬祭に乗り付けても違和感がないので、この一台でマルチにお使いいただけますね 平成24年11月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 006129キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 011709キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年11月 015890キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 021461キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ
348.7万円
BMW M5 左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ

BMWのM5(Id:4659006)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
あれは徒花だったのでしょうか。F1のエンジンを搭載した、世界で唯一の4ドアリムジンを創るという高い志は。次期モデルではV型8気筒エンジンに逆戻りしたことを考えると、市販リムジンでナチュラルアスピレーションのV型10気筒エンジンを搭載するなどという事は、非効率的と考えるのが妥当でしょう。しかし、あのエンジンフィール、あのエキゾーストサウンド、あのシートバックに押し付けられる加速感。まるで車が「エンジンに価値を見い出せ」と言わんばかりの存在感。E60系M5は、確かに私たちの心に爪痕を残し、いまだに快音を響かせて過去から未来へと、矢のように進み、その走りを止める事は無いのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったE60系M5は、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト3。シルバーストーンやインテルラゴスブルーなどのMモデル専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。アルピンホワイトは爽やかで清潔感があり、近年では特に人気のあるボディカラーで、多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 E60系M5に搭載されるS85B50Aエンジンには、紆余曲折がある事は、BMWファンならご存知の事と思いますが、サラッとおさらいを。2000年まで時を戻してみましょう。その当時のM5はE39系5シリーズをベースに、400馬力のV型8気筒エンジンを搭載していた頃。この当時はBMWはモータースポーツの表舞台には出ていなかったのですが、有名メーカーに参加してほしかったモータースポーツを総括するFIA(国際自動車連盟)が、「ぜひBMWさんもF1に関わってみてはいかがでしょう?」と話を持ちかけ、BMWが参加を表明し、当時のF1レギュレーションのV型10気筒エンジンを開発。そのF1イメージに合わせて新開発されたエンジンがS85B50Aエンジン。デビュー直後のM5は507馬力と、先代M5より100馬力以上のパワーを得て、2004年後半に登場。BMWとレースイメージを重ね合わせて、V型10気筒エンジンはMモデルの最高峰エンジンに君臨。……するはずが、F1レギュレーションの変更で、F1車両にはV型8気筒エンジンの搭載が決定したのが2006年。「F1マシンの技術のフィードバック」という、ストイックなイメージは2年と持たずに終了。さんざん持ち上げた挙句に梯子を外されるという暴挙に、当時のBMWはさぞFIAに立腹のことだったのでしょう。M5がE60系からF10系に世代交代した時には、またV型8気筒エンジンに逆戻り。もしかしたら。当時のF1レギュレーションに合わせてV型8気筒エンジンを搭載してFIAを見返してやったのでは?なんて話が、当時のBMWファンの心の声だったのかもしれませんが。ちなみにセダンが19523台と、日本未導入のツーリングが1025台の、合計20548台が生産され、日本への正規輸入は1357台となります。 閑話休題。デビュー当時は507馬力だったM5は、LCIモデルでは500馬力のパワーとなりました。こちらの車両はLCIモデルですから、500馬力バージョンです。7馬力減ったとはいえ、十分なパワーと言えます。近年のような暴力的な加速ではないのですが、回転数を上げれば上げるほど、正比例してゆくパワーは、人の感性に合っていると言えますし、アクセルペダルと加速感がリニアに反応してゆく様は、近年のエンジンでは絶対に味わう事の出来ない気持ち良さ。ついつい高回転をキープしながら走りたくなってしまいますね。トルクは53.0キロとなります。こちらの車両のマフラーはノーマルなので、エキゾーストサウンドは甲高いF1サウンドではありませんが、官能的なサウンドであることは間違いありません。もっともM5のようにジェントルな佇まいに相応しいサウンドと言えますし、閑静な住宅街で手を焼いてしまうような事もありません。アフターメーカーの甲高いエキゾーストサウンドは、お手持ちのスマートフォンで動画を楽しむ程度でも十分でしょう。また、こちらの車両には、吸気効率を上げてくれるaFe製のエアーインテークシステムを装着しています。ちなみにaFeの当時のデモカーがE60系のM5で、シャシーダイナモによる測定では、ピークパワーは27馬力のパワーアップとのデータが公表されています。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1ドライバーになった気分。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは専用のセミバケットタイプですが、快適性も両立したシートで、ノーマルの5シリーズよりも上質なメリノレザーは柔らかく身体を包み込んでくれます。寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。ピラーからルーフライニングは、触り心地の良いアルカンタラで、Mモデルならではの精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。温かみのあるカラーのウッドパネルは、ウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリムで、美しい鏡面仕上げとなります。この上ない快適空間ですが、唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 こちらの車両のナビゲーションは、パナソニック製のSDナビゲーションが装着されます。それも、専用キットを使用していますから、純正同様のフィッティングで、タッチパネルとなります。また、地上デジタル放送やDVDをお楽しみ頂け、バックカメラを装備。E60系の弱点というと、現在の目からすると旧態依然としたナビゲーションと言わざるを得ませんが、その点はすべてクリアしている車両です。 最後に、ステアリングポジションについて、お話しをさせて頂きます。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてみるのも悪くない選択肢。それが、Mモデルのような特殊な車両であれば、なおさらの事と言えますね
ロッソカーズ
ロールスロイス
レイスフォージアート22インチアルミ
2480万円
ロールスロイス レイス フォージアート22インチアルミ

ロールスロイスのレイス(Id:4220463)の中古車詳細 >

12300km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 ロールス・ロイス レイス フォージアート22インチアルミ COLOR:ミッドナイトサファイア フル装備 純正HDDナビテレビ 本革シート フォージアート22インチアルミ ピアノブラック ロールスロイス刺繍ヘッドレスト ボディーツートンカラー 前後コーナーセンサー シートヒーター バックカメラ DVD再生CD録音可能 ETC 2020年1月コーンズにて12ヵ月点検済 ディーラー車 記録簿 保証書等 史上最もダイナミックでパワフルなロールス・ロイスのレイス。 レイスでは、その流れるようなファストバックデザインが、この新モデルに唯一無二の個性を与えています。大胆なライン、ボディを覆う緊迫感、そして傾斜したリアウインドウは、スターティングブロック上で構えるトップアスリートの姿を思わせます。レイスの深く窪んだグリル、ワイドなリアトラック、大胆な2トーンのエクステリアカラーが、そのダイナミックさをより力強く表現しています コーチドアを開くと、ファントムに用いられるのと同グレードのしなやかなレザーとカナデル・パネリングのウッドパネルに囲まれた、広々としたインテリアが広がります。かつて、ヘンリー・ロイス卿がデザインチームやエンジニアリングチームとともに冬を過ごした南仏の有名な入江にちなんで名付けられた、モダンで肌触りの良いこのウッドパネルがインテリアを囲み、パッセンジャーを明るく温もりのある空間で包み込みます。 V12気筒エンジンとZF製8速オートマチックトランスミッションが、ドラマティックなスタイリングを裏切らない余裕のあるパワーを発揮し、624 bhp / 465 kWの最高出力が、停止状態からわずか4.6秒で時速100kmに達する加速を可能にします。これは、ゴーストの最高出力563 bhp /420 kWと0-100km/h加速4.9秒を大幅に上回るものです。1,500 rpmから発生する800 Nmもの強大なトルク(ゴーストでは780 Nm)、そしてワイドなリアトラックと短いホイールベース、低いルーフが、ロールス・ロイス史上最もパワフルで魅惑的なドライビング体験に大きく貢献しています。サスペンションも、ボディロールを最小限に抑え、コーナリングの際のフィードバックがわずかに高められるようチューニングされています。一方、ステアリングウエイトは、高速時は重く、低速時には軽くなるように設定され、きびきびとした走りを実現しています。 しかし、レイスは荒々しいGTではありません。空気のベッドの上にいるような乗り心地をまったく犠牲にすることなく、敏捷性は大幅に向上しています。新採用のサテライト・エイディッド・トランスミッション(SAT)が、ロールス・ロイスならではの余裕の動力伝達を新たな水準にまで高め、ロールス・ロイスに相応しいエフォートレスなドライビングを実現しています。 SATは、GPSデータを利用してドライバーが認知するよりもさらに前方までを見通します。現在位置とその時の走行スタイルに基づいてドライバーの動きを予測し、進路に合わせて最適なギアを選択します。カーブや高速道路の合流点、交差点がすべて事前に予測されるため、レイスはどのような状況下でも瞬時に期待通りの性能を発揮することができます。 より洗練されたエフォートレスなドライビングとこれまで以上に優れたレスポンスが、「浮遊するような」と形容されるロールス・ロイスならではの滑らかな走りを新たな次元にまで高めました。 これまで1世紀以上にわたって、ロールス・ロイスには、控えめにドライバーをサポートし、「エフォートレス」という言葉に象徴される比類無いドライビングを可能にする技術が装備されてきました。すべてのロールス・ロイスで、こうした装備はドライバーが要求したときのみ機能し、必要がないときには目立たないように隠されています。 機械技術および電子技術の進歩が、ヘッドアップ・ディスプレイやアダプティブ・ヘッドライト、キーレス・オープニング・トランクなどの新システムを可能にしました。一方、コネクティビティの向上は、レイスのヒューマン・マシン・インタフェースそのものを新次元にまで高め、多様なドライバー・サポート機能を可能にしています 例えば、音声コマンドはステアリングホイールに配置された呼び出しボタンによって動作します。ナビゲーションの目的地の設定も、メニュー画面から手入力する必要はなく、「ロンドンのピカデリーまで」と言うだけで、ナビゲーション画面と音声で案内が開始されます。 スピリット・オブ・エクスタシーをあしらったエレガントなロータリーコントローラーは、スマートフォンの画面と同じように機能するタッチパッドを利用して、画面に表示された機能を自由に操作できます。画面に表示された文字をスクロールして選ばなくても、このパッドに指で任意の文字を書くことも可能です。 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、トラクションコントロール、サイドインパクトバー、ABS、EBD、前席シートベルトプリテンショナー、後席3点式シートベルト等を装備。 エンジンは6.6リッターV型12気筒ツインターボ 最高出力 465kW(632ps)/5600rpm 最大トルク 820N・m(83.6kg・m)/1500~5500rpm タンク容量/--リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 2016年 ロールスロイス レイス フォージアート22インチアルミ COLOR:ミッドナイトサファイア
有限会社 アリーナ
日産
フェアレディZ3.0ZX2シーターターボ
売約済み
日産 フェアレディZ 3.0ZX2シーターターボ

日産のフェアレディZ(Id:4721899)の中古車詳細 >

94800km
埼玉県
S.60年(1985)
修復歴 : 無し
日産フェアレディZ31前期型 3000ZXターボ 2シーター ATの入庫です!!!! ほぼフルオリジナル状態ですが、要修理箇所も多数ございます。S63年より現在のオーナー様が大切にされていましたので車両を見ていただければその愛情が伝わってきます。 車検がまだ残っており、試乗できる状態ですので是非ご連絡下さい!! 担当 田中大輔 080-1025-1963 (注)メールでの問い合わせにはお答えできませんので携帯にご連絡下さい!! 1985年式 フェアレディZ 300ZXターボ 2シーター ATの入庫です!!!もしかしたら、写真をアップする前に売れてしまうかもです・・・・ 車体は事故歴なしの極めてノーマルに近い状態で錆も表面的なものしかありません!!残念ながら新車保証書はありませんが、取説、記録簿十数枚ございます。しかしながら、要修理箇所は多数ございますので現状で購入希望の方を最優先とさせて頂きます。 また、ナンバーも多摩33ち0000なので多摩管轄でしたら引き継ぎ可能です!!! 担当 田中大輔 080-1025-1963 3代目 Z31型系(1983年 - 1989年) 販売期間 1983年9月 - 1989年 乗車定員 2人/4人 ボディタイプ 3ドアファストバック(2座) 3ドアファストバック(2座Tバールーフ) 3ドアファストバック(2座ワイドボディ) 3ドアファストバック(2座ワイドボディ) 3ドアファストバック(4座) 3ドアファストバック(4座Tバールーフ) エンジン 3.0L V6 VG30ET型 2.0L V6 VG20ET型 2.0L 直6 RB20DET型 3.0L V6 VG30DE型 エンジン位置 フロントミッドシップ 駆動方式 後輪駆動 最高出力 230PS(VG30ET型:1983年)※グロス 170PS(VG20ET型)※グロス 180PS(RB20DET型:1985年)※ネット 195PS(VG30ET型:1986年)※ネット 190PS(VG30DE型)※ネット 変速機 4速AT/5速MT サスペンション 前:マクファーソンストラット 後:セミトレーリングアーム 全長 4,535mm 全幅 1,725mm 全高 1,310mm ホイールベース 2,520mm 車両重量 1,365kg ブレーキ 4輪ディスク データモデル 300ZX 2by2(前期型) 1983年9月ロングノーズ・ショートデッキというZの伝統的なコンセプトを引き継ぎながら、空力性能を重視して、エクステリアをシェイプアップした3代目が登場。5年ぶり2度目となるフルモデルチェンジ[4]。キャッチコピーは『較べることの無意味さを教えてあげよう』、『ワルツ・ナイト』、『セラミック・レスポンス』、『SOUL SYNCHRO MACHINE』など。開発当初からヨーロッパ製の名門スポーツカーを凌ぐ、ハイパフォーマンスの追求を目標に掲げていた。プラザ合意に基づく急激な円高によって、海外輸出車の価格上昇は避けられず、廉価な日常用スポーツカーからハイパフォーマンス・スポーツカーへの宗旨替えは、北米を主要な市場とする本車種にとって時宜を得たものであった。前期型のエクステリアデザインは社内によるもので、高木一正を中心としたチームによってまとめられた。エンジンは直列6気筒のL型から新世代V型6気筒エンジンであるSOHCターボ2.0LのVG20ETと3.0LのVG30ET (日本国外向けにはNAのVG30Eがある)全グレードにV6ターボエンジンを搭載した[4]。後に再度直列6気筒モデルが設定されるも、ターボ搭載は守られた。ライバル関係にあるトヨタ・スープラが廉価版に2.0L NAエンジンを採用したのとは、正に好対照であった[注釈 1]。中でもVG30ETは当時としては大パワーを誇り、スープラに搭載される7M-GTEUが出るまではトップクラスの出力を誇り、空力に優れた欧州向けモデルでは、最高速度が250km/hに届いた。また当時の北米では直6エンジンは廉価な自動車のエンジンという印象が強かったため、ハイパフォーマンス・スポーツカーへの宗旨替えのためには、V6エンジンの採用は必須であった。ターボチャージャーは2.0 L/3.0Lともにギャレットエアリサーチ製のT03型を使用。販売当初のラインナップは、日本向けは2.0L「VG20ET」搭載のZ/ZS/ZG、3.0L「VG30ET」搭載の300ZX。300ZXの5速MTはボルグ・ワーナー製のT5型トランスミッションが搭載された。サスペンションは全車に減衰力3段階切り替え式の3ウェイアジャスタブルショックアブソーバーを採用し、ソフト/ミディアム/ハードの3段階切り替えが可能だった。外観では、通常の軸回転式リトラクタブル・ヘッドランプとは異なり、ランプが上下に平行移動する構造で、消灯時にもレンズの一部が露出するパラレルライズアップヘッドランプを採用した。ボディの一部を削ったかのようにしてのヘッドランプを装備という、従来のデザインを踏襲するためであるが、別体のパッシングランプを省略するためという実用上の意味合いもあった。ただ当時の米国ではヘッドランプに連邦自動車安全基準に準じない異形レンズの使用を認めておらず、北米輸出仕様では連邦自動車安全基準規格の角型ヘッドランプにドライビングランプを組み合わせた状態で対応した。1986年に行なわれたエクステリアの大幅なマイナーチェンジの際は異形レンズの使用が認可されるようになり、日本仕様と同様の状態で輸出された。輸出では永らくダットサン240~280Z/ZX(130後期まではダットサンプロダクテッド・バイ・日産のサブタイトルがあった)から全世界へ正式に「日産300ZX」となった。1984年2月先代にあったTバールーフ仕様を追加設定。1985年10月久々の直列6気筒エンジンとなる、DOHCセラミックターボRB20DETを搭載したモデルが追加設定された。セラミック製のターボはこれが世界初であった。日産は「セラミック・レスポンス」というキャッチコピーでアピールした。エンジンはもともとR31型系 スカイライン用として開発されたもので、インタークーラーが上置き形に変更されたため、ボンネット中央に設けられた大型エアスクープが外観上の特徴となった。また専用のスポーツシート、アルミホイール、サスペンション強化、LSDが奢られていた。ノーマルルーフの「200ZR-I」とTバールーフの「200ZR-II」の2種類があった。
田中自動車販売 有限会社
トヨタ
アルファード3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ

トヨタのアルファード(Id:4607150)の中古車詳細 >

4800km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ COLOR:ブラック ワンオーナー フル装備 純正JBL-SDナビテレビ リアエンターテイメント 黒革シート 3眼LEDヘッドライト 360°カメラ シーケンシャルターンランプ ツインムーンルーフ デジタルミラー モデリスタエアロ モデリスタマフラー 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート エグゼクティブシート 純正SC専用18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 参考オプション価格 モデリスタエアロセット225,720円 フロアマットセット(エグゼクティブ)146,232円 取付工賃 33,696円 純正SC専用アルミ 241,600円 ツインムーンルーフ 118,800円 サイドバイザー 33,696円 LEDバルブセット 25,272円 ラグマット 15,120円 スペアタイヤ 10,800円 ナンバーフレームセット 8,748円 ガラスコーティング 64,800円 オプション合計 約92万円 MODELLISTA for AERO BODY 憧れと羨望の眼差しを独占する、威風堂々とした佇まい。 グリルセンター部の突き出しや階段形状の造り込み、縦基調を強調したメッキ加飾などにより、高級感のある堂々としたフロントフェイスへと進化。LEDヘッドランプはスリム化して精悍な印象となったほか、ヘッドランプ下部をライン発光させることで先進感を演出しています。 エアロタイプの最上級グレードとしてExecutive Lounge Sを新規設定しています。 極上のひとときが味わえる、 最上級グレードExecutive Loungeだけの特別なセカンドシート。 ゆとりあるシートサイズや肌触りのいいプレミアムナッパ本革、そのほか数々の専用装備を採用したエグゼクティブラウンジシートは、最上級グレードならではの極上の心地よさを実現。また、エアロタイプのExecutive Lounge Sには、シルバー木目調/ホワイトシートの専用インテリアも設定しています。 幅広い使い方が可能な、もてなしの空間。 ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 Executive Lounge S ・アルミホイール ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー+LEDシーケンシャルターンランプ(リヤ) ・サイドマッドガード(メッキモール付) ・シルバー木目調+スパッタリング ・オプティトロンメーター Executive Lounge専用 ・4本スポークステアリングホイール本革巻き+シルバー木目調 ・プレミアムナッパ本革 ・コンソールボックス 大型ハイグレード(シルバー木目調リヤエンドボックス付) T-Connect SDナビゲーションシステム 大画面による見やすさと触れる楽しさを併せ持つ多機能ナビ SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席で楽しむ、迫力ある大画面の映像 後席に高精細12.1型ディスプレイを設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 NAVI・AI-SHIFT ナビから道路勾配情報などを把握し、最適なシフト制御で支援。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i(吸気側VVT-iW)エンジン V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S”を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています 上質な乗り心地と操縦安定性の確保。 大空間高級サルーンとして広い室内空間、床下収納スペース、ロングシートスライド、低床フラットフロアなどを実現させながら、上質な乗り心地と操縦安定性を確保するために、ダブルウィッシュボーンリヤサスペンションに加え、ショックアブソーバーの減衰力を適正化する新型バルブを採用。また、ボディ剛性をより高めるために、構造用接着剤の適応範囲を拡大しました。さらに、ウインドシールド、フロント・リヤクォーター、バックドアガラスには高剛性ガラス接着剤を新たに採用し、高級車にふさわしい優れた走行安定性を実現しています。 Toyota Safety Sense(衝突回避支援パッケージ) 歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼)も認識可能となるなど、新たな機能の採用、既存機能の向上を実現した次世代の予防安全パッケージを、標準装備しています。 ・ハンドル操作サポート:レーントレーシングアシスト[LTA] ・自動(被害軽減)ブレーキ:プリクラッシュセーフティ ・追従ドライブ支援機能:レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付) ・自動ハイビーム:アダプティブハイビームシステム[AHS] ・標識読み取りディスプレイ:ロードサインアシスト[RSA] ・先行車発進アラーム:先行車発進告知機能[TMN] インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)] アクセル・ブレーキペダル操作に関係なく、低速取り回し時における衝突回避、または衝突被害の軽減に寄与するシステム。前後進行方向にある壁などの障害物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキが作動します。車載センサーを前後8つにすることで検出範囲を拡げています。 予防安全 リヤクロストラフィックアラート[RCTA] リヤクロストラフィックアラート[RCTA*1]が装着されたT-Connect SDナビゲーションシステム装着車は、後退して出庫する際、左右後方から接近してくる車両をブラインドスポットモニターのレーダーにより検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーで知らせます。さらに、ナビ画面に検知結果を知らせる協調表示を行います。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 ブラインドスポットモニター[BSM]車線変更時の後方確認をアシスト 隣の車線を走る車両をレーダーで検知。ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯。その際、ウインカーを操作するとLED LEDシーケンシャルターンランプ(フロント・リヤ) 右左折時に車両内側から外側へ流れるように点灯。先進的な印象を演出するとともに、周囲からの優れた被視認性に寄与します。 LEDコーナリングランプ ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約30km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。また、シフトが「R」ポジション時には左右同時点灯します。 安全装備としてToyota Safety Sense、SRSエアバッグ(運転席・助手席)+SRSニーエアバッグ(運転席)+SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)+SRSカーテンシールドエアバッグ(フロント・セカンド・サードシート)、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ、インテリジェントクリアランスソナー、ブラインドスポットモニター、リヤクロストラフィックアラート等を装備 エンジンはV型6気筒 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 アルファード 3.5 エグゼクティブラウンジ S モデリスタエアロ COLOR:ブラック グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
売約済み
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
SクラスS560 4MATIC ロング AMGライン
売約済み
メルセデスベンツ Sクラス S560 4MATIC ロング AMGライン

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4600km
東京都
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
2017年 メルセデス・ベンツ S560 4MATIC ロング AMGライン COLOR:オブシディアンブラック フル装備 純正ナビテレビ 黒革シート サンルーフ AMGスタイリングパッケージ 専用19インチアルミ ヘッドアップディスプレイ メルセデスミーコネクト リモートパーキング 12.3インチワイドディスプレイ 360°カメラ レーダーセーフティーパッケージ ベンチレーションシート ウッドパネル LEDヘッドライト オートトランク ETC ベンツ新車3年保証 記録簿 保証書等 よりアグレッシブな個性を主張する AMGライン Sクラスのエクステリア、インテリアに精悍でスポーティな存在感を加えるAMGライン。Mercedes-AMGのエアロダイナミクス技術を採り入れた力強いフォルムや、19インチのAMG5ツインスポークアルミホイールが演出するダイナミックなスタイリング。さらに、Mercedes-Benzロゴをあしらったブレーキキャリパーが卓越した走りのパフォーマンスを主張します。そしてインテリアにはスポーツスピリットを熱く駆り立てるステンレスアクセル&ブレーキペダル、上質で精悍なブラックハイグロスポプラウッドインテリアトリムを装備。Mercedes-AMGの情熱を色濃く映す個性が、ドライビングの歓びを際立たせます ・AMGスタイリングパッケージ [フロントスポイラー・サイド&リアスカート] ・ 19インチAMG5ツインスポークアルミホイール Mercedes-Benzロゴ付ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスク [フロント・リア] ・ステンレスアクセル&ブレーキペダル ・ブラックハイグロスポプラウッドインテリアトリム ・ヘッドアップディスプレイ ・本革巻きウッドステアリング 全天候型フルタイム四輪駆動システム4MATIC 様々な天候や路面状況下で最適なトラクションを発揮。オンロードでは、コーナリング時や高速走行時の高い安定性を実現。スポーティなドライビングが安心して愉しめます。また、オフロードや雪道などでは、タイヤの空転や横滑りを抑制し、高い操縦性や走行安定性を確保。軽量コンパクトな設計などにより燃費向上にも貢献します。 次世代のハイパフォーマンスを実現する 4.0 V型8気筒直噴ツインターボエンジン Mercedes-AMGの最先端テクノロジーが投入された、Mercedes-AMG GTのエンジンをベースに開発。2つのターボチャージャーをVバンク内側に配置する革新的な“ホットインサイドV”レイアウトは、コンパクトなサイズとともに、ターボチャージャーへの最適なエアフローをもたらすことでハイパワーと俊敏なレスポンスを実現します。また、軽量でありながら高い強度を実現する、砂型鋳造のクローズドデッキアルミクランクケースを採用。345kW(469PS)、700N・m(71.4kgf・m)という強力なスペックを獲得しています。さらに、クルージングなど低負荷での走行時に、4つの気筒が休止して燃料消費を抑えるシリンダーマネジメントシステムを採用。これらレーシングテクノロジーと先進の高効率技術によって、素早いレスポンス、溢れるほどのパワー&トルク、優れた環境性能を実現しています。 快適性、効率性、俊敏性を備えた 電子制御9速A/T、9G-TRONIC イナミックなレスポンスによる爽快なドライビングフィールと高い静粛性を同時に実現。さらに多段化による滑らかで俊敏な変速により、上質なスポーティドライビングが愉しめます。また、パドルシフトを使えばドライバーの意のままにシフトチェンジが行えます。伝達ロスの低減などによって燃費向上も実現します。 高度な環境性能を実現するシリンダーマネジメントシステム ダイナミックセレクトの「Eco」または「Comfort」モード選択時かつ、低中速エンジン回転での走行時に、2、3、5、8番の4つの気筒が休止することで燃料消費を抑えるシステム。力強い加速が必要なときなどは、瞬時に8気筒に復帰します。4気筒と8気筒の切り替えは素早く行われるため、高い快適性も実現しています。 次世代高級車が求めるすべてを高次元で実現した アルミニウムハイブリッドボディシェル ボディシェルは軽量高強度の高張力鋼板を多用しながら、アルミニウム素材を積極的に導入。これにより重量の増加を抑制しながらクラス最高水準のねじれ剛性を達成。高度な衝突安全性はもちろん、卓越したハンドリング、極限的に低いノイズや振動レベルを実現。次世代の高級車に求められるすべてをかつてない高度な次元で調和させています。 室内を様々に演出できる アンビエントライト(64色) インストゥルメントパネル、ダッシュボード下部から前席、後席のドアトリムとセンターコンソールにかけて、間接照明が美しいラインを描き、ラグジュアリーな雰囲気を醸成します。照明色は64色から選べ、室内のエリアごとに明るさの調整も可能です。さらに、照明色がグラデーションしながら入れ替わるダイナミックモードなど、上質な室内を演出する10個のモードを採用しました。気分に合わせて車内を様々に演出できます 【セーフティ】 アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック (自動再発進機能付)&アクティブステアリングアシスト アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)は、高速走行から渋滞時まで、前走車との最適な距離をキープします。さらにアクティブステアリングアシストは、車線のカーブと前走車を、車線が不明瞭な道ではガードレールなどを認識し、車間を維持しながらステアリング操作をアシストします。 アクティブレーンチェンジングアシスト アクティブステアリングアシストがONのとき、移動したい車線側のウインカーを点滅させると、車両周囲を監視しているレーダーセンサーが他のクルマなどとの衝突の危険がないことを確認。ステアリング操作のアシストによって、車線変更をサポートします。 アクティブレーンキーピングアシスト フロントウインドウのステレオマルチパーパスカメラが車線を検出し、フロントホイールが走行車線を越えたと判断するとステアリングを断続的に微振動させてドライバーに警告。ドライバーが反応しない場合は自動補正ブレーキによって車両を車線内に戻そうとします。 アクティブブレーキアシスト 前走車、前を横切るクルマや合流してくるクルマ、歩行者、路上の物体などとの衝突の危険性を感知すると、ディスプレイ表示や音でドライバーに警告。ドライバーがブレーキを踏むと、必要な場合はシステムが衝突を回避するための強力な制動力を発揮できるようブレーキ圧を高めます。ドライバーが反応しない場合、最大のブレーキ力で自動緊急ブレーキが作動します。 渋滞時緊急ブレーキ機能 渋滞の後尾車両との衝突の危険を検知して、その左右などに回避スペースがないと判断すると、即座に自動ブレーキが作動。衝突回避または被害軽減を図ります。 緊急回避補助システム 車両前方にいる車道横断中の歩行者などとの衝突の危険を検知すると、システムが正確なステアリングトルクを計算して、ドライバーのステアリング操作をアシスト。回避後も走行していた車線をスムーズに走り続けられるように挙動の安定化もサポートします。 トラフィックサインアシスト 一般道や高速道路を走行中、カメラが制限速度などの標識を読み取り、ディスプレイに表示。制限速度を超えた場合は、警告音によってドライバーに注意を促します。初めての道でも、安心して走ることができます。 マルチビームLED(ウルトラハイビーム付) ステレオカメラで前方の交通状況を検知。さらに、片側84個のハイパフォーマンスLEDを瞬時に個別に制御することで、前走車などのドライバーを眩惑せずに、より広い範囲を明るく正確に照射し続けます。さらに、前走車や対向車がいない場合に、最長約650mを自動で照射するウルトラバイビームを新たに搭載しました。 アクティブブラインドスポットアシスト 都市や高速道路などの走行時に、リアバンパー左右のレーダーセンサーにより、車両の斜め後ろのミラーで見えない死角エリアに車両や自転車がいることを警告します。さらに、側面衝突の危険があるときはブレーキを自動制御して、危険回避をサポートします。 アクティブエマージェンシーストップアシスト アクティブステアリングアシストがONのとき、両手がステアリングから離れているのをシステムが検知すると、警告音が鳴り、ドライバーが反応しない場合は、さらに警告音を鳴らしながら、緩やかに減速して完全に停止します。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSウインドウエアバッグ、シートセンサー、ラグジュアリーヘッドレスト、レーダーセーフティパッケージ、ABS、BAS、ESP、クロスウィンドアシスト、LEDインテリジェントライトシステム、アダプティブハイビームアシスト・プラス、アダプティブブレーキライト、アテンションアシスト、360度カメラシステム、パークトロニック、アクティブパーキングアシスト、タイヤ空気圧警告システム、アクティブボンネット、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 345kW(469ps)/5250~5500rpm 最大トルク 700N・m(71.4kg・m)/2000~4000rpm タンク容量/80リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.7m 2017年 メルセデス・ベンツ S560 4MATIC ロング AMGライン COLOR:オブシディアンブラック
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

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30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター 21インチアルミ COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 21インチアルミ 左右自動スライドドア パワーバックドア ドライブレコーダー GPSレーダー探知機 テレビキャンセラー セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ COLOR:ブラック
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4397525)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート 18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイアVL 本革 サンルーフ モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア VL 本革 サンルーフ モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4347956)の中古車詳細 >

100km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5VL リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・本革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア エグゼクティブパワーシート 助手席オットマン セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ブラインドスポットモニター インテリジェントクリアランスソナー LEDフロントフォグランプ LEDルーフカラーイルミネーション ベンチレーションシート 17インチアルミ ETC テレビキャンセラー ドライブレコーダー トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 オプション詳細  T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター 712,800円 モデリスタエアロ 226,800円 12.1型リアシートエンターテイメントシステム 183,600円 ツインムーンルーフ118,800円 3眼LEDヘッドランプ+シーケンシャルターンランプ+LEDクリアランスランプ 115,560円 デジタルインナーミラー 64,800円 ホワイトパール 32,400円 ITSコネクト 27,000円 ドライブレコーダー 32,400円 テレビキャンセラー 16,200円 合計約153万円 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整。 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア VL リアエンターテイメント モデリスタエアロ COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン
有限会社 アリーナ
BMW
3シリーズ330eラグジュアリー ワンオーナー ベージュレザー ACC
売約済み
BMW 3シリーズ 330eラグジュアリー ワンオーナー ベージュレザー ACC

BMWの3シリーズ(Id:4317734)の中古車詳細 >

14100km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
確実に無くなると言われる化石燃料対策や、CO2削減の為のBMWの回答が、近年のPHEV化。いくら燃費が良くCO2を排出しなくても、BMWらしいダイナミックなドライビングプレジャーは捨てる訳にはいかない。BMWの名が付くだけに、走りの楽しさはそのままに、いつガソリンを入れたのか忘れてしまうほどの低燃費を兼ね備えています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台、330eは、F30系3シリーズでもLCIモデルと呼ばれる後期モデルで登場したモデル。前期ではアクティブハイブリッド3という直列6気筒エンジン+モーターという組み合わせでしたが、LCIモデルでは直列4気筒エンジン+モーターにシフト。ただでさえ燃費がいい直列4気筒2000CCターボエンジンに、モーターを組み合わせたトータルのパワーは252馬力で、トルクは驚きの42キロと、ガソリンエンジンではV型8気筒4000CCエンジン並みのシステムトータルパワーとなります。 さらにこちらの車両は、Mスポーツと真逆のベクトルを指すラグジュアリー。確かに近年のBMWは「Mスポーツを買っておけば間違いなし」という風潮ですが、BMWに求めるものは十人十色。スポーツ性能に惹かれる方もいらっしゃれば、その真逆に豪華さを求める方も多くいらっしゃいます。そういった方にターゲットを絞ったラグジュアリーは、その名の通り、高級車に恥じない装備が魅力。とくにこちらの車両は、インテリアカラーがベージュという事もあり、ドアを開けた瞬間から華やかな印象です。また、乗り心地が良いので、同乗される方から不満が出る事はないでしょう。いくら足回りが柔らかいと言っても、BMWが手掛けたサスペンションは、しっかりと腰があり、ハイウェイからワインディングまで、実に気持ち良く走ってくれます。 家庭用充電器はもちろん完備していますから、夜間など車を使用しない時間帯に充電をしておけば、翌朝には普通の車と同じ感覚で乗ることが可能。ちなみにこちらの車両は、ワンオーナーで修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、正規ディーラー下取車を直接買い付けした車両で、室内は禁煙となります。もちろん新車保証の継承も可能ですから、ご安心してお乗りいただける1台となります。ハイブリッドカーと言えばプリウス一択といった現在の風潮ですが、真剣に地球環境の保護を訴えているドイツで製造されたプラグイン・ハイブリッドカーで、他との差別化を図るのも悪くないですよね 平成28年03月 000012キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成29年01月 008396キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
ヴェルファイアZG 黒革 サンルーフ モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG 黒革 サンルーフ モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4313326)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート 18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
有限会社 アリーナ
レクサス
RXRX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ
売約済み
レクサス RX RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ

レクサスのRX(Id:4255366)の中古車詳細 >

16800km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
平成28年 レクサス RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ 22インチアルミ カラー:ホワイトノーヴァガラスフレーク フル装備 純正ナビテレビ 本革シート サンルーフ 4WD TRDエアロ TRDマフラー TRD22インチアルミ マークレビンソンサウンドシステム ベンチレーションシート 全席シートヒーター LEDヘッドライト ドライブレコーダー エンジンスターター コーナーセンサー パノラミックビューモニター フォグランプ ABS エアバック 記録簿 保証書 ラグジュアリーSUV。 まだ知らない歓びに出会うために生まれた、揺るぎない力強さと、研ぎ澄まされた美しさ。ドライバーの機微さえも瞬時に読み取るかのように、思い描いた通りの走りをもたらすRXのパフォーマンス。ボディ全体のすぐれた剛性により、高い旋回性能を実現することで、クルマと人はさらにひとつへ。豊かなパワーを感じつつ、コーナーがくるたびに訪れる歓びは、SUVを操る愉しさを大きく超えていきます。 “F”を注いだ専用チューニング “F”のコンセプトのもとにRXの走行性能を独自に磨き上げ、さらなる切れ味を与えました。NAVI・AI-AVS*1により、ショックアブソーバーの減衰力を最適に電子制御。通常走行時にはしなやかな乗り心地を提供しつつ、ステアリング、ブレーキ、アクセル操作といったドライバーの意思に俊敏に反応することで、人とクルマが一体となる愉しさを体感できます。また、電動による瞬時のレスポンスでロールを抑制するアクティブスタビライザーも採用*2。コーナリングや高速走行時のレーンチェンジなどにおけるロール抑制に加え、路面入力によるロール方向の動きも抑え、フラットな車両姿勢を維持することで、快適なドライビングを愉しめます。 ・“F SPORT” 専用エクステリア ・“F SPORT”専用スピンドルグリル ・フロントロアバンパーモール ・235/55R20タイヤ&“F SPORT”専用アルミホイール ・“F SPORT”専用リヤロアバンパーモール ・“F SPORT”専用ブラック塗装ドアミラー ・“F SPORT”専用エンブレム ・“F SPORT” 専用スポーツシート ・“F SPORT” 専用インテリア ・“F SPORT”専用ディンプル本革ステアリング (パドルシフト付) ・“F SPORT”専用ディンプル本革シフトノブ ・“F SPORT”専用アルミ製スポーツペダル&フットレスト ・“F SPORT”専用スカッフプレート (LEXUSブラックロゴ) ・“F SPORT”専用オーナメントパネル “F SPORT” 専用スポーツシート 「表皮一体発泡工法」を採用した専用スポーツシート。シートと表皮を一度に成型することで生まれた理想的な凹断面により、すぐれたフィット感と高いホールド性、シャープなデザインを実現します。普段は快適な座り心地をもたらし、スポーツ走行時にはしっかりと身体をサポートする、まさに“F SPORT”のためのシートです。 クルマとの一体感を味わう“F SPORT” 専用メーター “F”の存在感を主張する専用デザインのメーター。左側のマルチインフォメーションディスプレイには、Gモニター、油温計*、油圧計*、ブーストメーター*を表示。加速時、コーナリング時のG (重力加速度) や、ターボチャージャーのブースト状況などを視覚化し、クルマと一体になる愉しさを体感できます。 気分をさらに高揚させる サウンドジェネレーター 静粛性を極めた室内に心地よいエンジン音を響かせるサウンドジェネレーター。吸気脈動によってダンパーを増幅振動させ、迫力に満ちたサウンドを奏でることでドライバーの聴覚を刺激し、走る愉しさを高めます エクステリア SUVらしい力強さと、知的な大人の色気を兼ね備えたRXの フォルム。磨き抜かれた造形美をお確かめください。 SUVらしい「力強さ」と、知的な「大人の色気」を兼ね備えたRXのフォルム。スピンドルグリルから始まる、キャビンの前後を絞り込むようなメインボディから、前後のホイールフレアを力強く張り出させることで、エレガントなキャビンと、堂々とした存在感のあるアンダーボディを創出させました。また、豊かなボディサイズを活かし、メインの造形とフロントフレアの二つの立体のピークを敢えてずらす「崩し」のデザインを取り入れたことで、全身に動きを感じさせながら、深みのある色気を醸し出すスタイリングを追求しました。 フロントからリヤにかけて、揚力を抑制して接地感が高まるアッパーボディ形状を追求しました。正面や側面からの風を整流する造形もスタイリングに取り込むことで、空気抵抗を抑えるだけでなく、すぐれた操縦安定性を実現させています。 力強さと艶やかさを合わせもつ磨き抜かれた造形美 SUVらしい「力強さ」と、知的な「大人の色気」を兼ね備えたRXのフォルム。スピンドルグリルから始まる、キャビンの前後を絞り込むようなメインボディから、前後のホイールフレアを力強く張り出させることで、エレガントなキャビンと、堂々とした存在感のあるアンダーボディを創出させました。また、豊かなボディサイズを活かし、メインの造形とフロントフレアの二つの立体のピークを敢えてずらす「崩し」のデザインを取り入れたことで、全身に動きを感じさせながら、深みのある色気を醸し出すスタイリングを追求しました。 インテリア ラグジュアリーSUVとしての独自の美学が宿る、 RXのインテリア。上質さと先進性が融合したコックピットをお確かめください ラグジュアリーSUVとしての「上質さ」とRXが培ってきた「先進性」を融合したインテリアデザイン。ヘッドアップディスプレイを中心とした先進的な機能性を象徴するように、メーターフードからセンタークラスターへと縦に流れる滑らかな造形が運転席をコックピットとして分離。そこへインストルメントパネルを貫く水平軸が通ることで開放感を表現。縦と横が交差するこの構成をツートーンのインストルメントパネルと各部位の素材の質感が美しく融合することで造形に深みを与えています。センターコンソールの大型オーナメントパネルには、先進技術と匠の手仕事によるレーザーカット本杢など、室内の雰囲気を豊かに演出する素材を採用しました。 パフォーマンス 思い描いた通りの走りをもたらす、RXのパフォーマンス。 ラグジュアリーSUVとしての上質さと、操る愉しさを兼ね備えた走りをお確かめください。 レクサス・ハイブリッド・ドライブ 3.5Lアトキンソンサイクルエンジンには、V6らしい力強い走りを余すことなく発揮できるよう、吸排気のバルブ開閉タイミングを最適に制御するDual VVT-i*1や、筒内直噴と吸気ポート噴射の2つのインジェクターを持ち、高い燃焼効率を可能にするD-4S*2を採用。高トルクモーターと高次元で融合させることで、低速域から高速域にかけて豊かなトルクを生み出し、力強く、胸のすくようなドライビングフィールをもたらします。シリンダヘッド内の排気冷却の強化を図り、エンジン各部の軽量化や摩擦の低減を図ることで、卓越した環境性能も実現しました。洗練された、ゆとりあるドライビングを提供します。 多彩な乗り味を愉しめるドライブモードセレクト ダイナミックな加速を愉しみたい時、穏やかに走りたい時。スポーツからエコまで、最大5つの走行モードを選択していただけます。状況や気分に合わせた走りのテイストが、ドライビングの歓びをさらに広げます。 安全装備として運転席・助手席デュアルステージエアバッグ 、運転席・助手席サイドエアバッグ、ニーエアバッグ、助手席シートクッションエアバッグ、全席カーテンシールドエアバッグ、セカンドシートサイドエアバッグ、Lexus SafetySystem +、プリクラッシュセーフティシステム、ABS、VDIM、ブレーキアシスト / VSC / TRC、ドライブスタートコントロール、車両接近通報装置、タイヤ空気圧ウォーニング等を装備 エンジンはV型6気筒+モーター 最高出力 193kW(262ps)/6000rpm 最大トルク 335N・m(34.2kg・m)/4600rpm タンク容量/65リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 平成28年 レクサス RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ
有限会社 アリーナ
トヨタ
タンクカスタムG-T 純正9インチSDナビテレビ モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ タンク カスタムG-T 純正9インチSDナビテレビ モデリスタエアロ

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1660km
東京都
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
平成29年 トヨタ タンク カスタムG-T モデリスタエアロ ワンオーナー フル装備 純正9インチSDナビテレビ モデリスタエアロキット モデリスタリアスポイラー LEDルームランプセット ナビレディパッケージ コンフォートパッケージ イルミネーションパッケージ 電動両側スライドドア 純正フロアマット サイドバイザー フイルム シートヒーター LEDヘッドライト バックカメラ TVキャンセラー Tコネクト スマートキー スマートアシスト2 IC付きターボ トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書 ※参考オプション価格 Tコンタクト9インチナビテレビ 259,092円 モデリスタエアロキットLED付 175,608円  モデリスタリアスポイラー 46,440円 ETC2.0ビルトイン 41,904円 モデリスタLEDルームランプセット 36,720円 フイルム 31,320円 ナビレディパッケージ 29,160円 フロアマットデラックス 27,000円 コンフォートパッケージGグレード 22,680円 サイドバイザー 21,168円 イルミネーションパッケージ 16,200円 スペアタイヤ 10,800円 盗難防止機能付きナンバーフレームセット 6,912円  合計約65万円 カスタムG-T モデリスタエアロ ・LEDヘッドランプ ・LEDフロントフォグランプ ・LEDイルミネーションランプ ・3D LEDリヤランプ ・スマートアシスト2 ・両側パワースライドドア ・オプティトロンメーター ・TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ ・専用シート表皮etc コンパクトで扱いやすく、中も広い。 街中での駐車も、狭い道も楽にこなせるコンパクトボディと、5人乗っても余裕のある室内空間。出かけるのが楽しくなるサイズです。 家族みんなに、細やかな気配り スライドドアに連動して足元を照らすステップランプ、足を運びやすい低さに設計した低床フロア、家族それぞれの身長や手の大きさに合った高さと太さを実現したアシストグリップなど、隅々に施した工夫が乗り降りをスムーズにします スイッチひとつで簡単オープン。 ワンタッチで開閉可能なので、荷物を抱えながらでも乗り降り快適。ドアが閉まる途中の操作により、ドアが閉まった後、自動的に施錠される予約ロック機能付です。挟み込み防止機能や室内から誤ってドアを開けるのを防ぐチャイルドプロテクターを搭載し、安全性にも配慮しました。 あらゆるシーンでの活躍に期待。 多彩なシートアレンジで普段の買い物からレジャー、スポーツまでフレキシブルに対応します。 指先がカギになるって便利。 キーフリーシステム〈イモビライザー[国土交通省認可品]機能・リクエストスイッチ(運転席/助手席/バックドア)・アンサーバック機能付・電子カードキー2 本〉+プッシュボタンスタート 遠くも周囲も、よく見える。 高いアイポイントと広いガラスエリア、水平基調のインパネによって、車両前方と周囲の状況をしっかり見渡すことができる見晴らしの良さを実現。さらに、フロントピラーに組み込んだガラスが死角を減らします。 T-Connectナビ 9インチモデル 高精細HDの9インチ大画面が迫力の映像と、圧倒的な見やすさ、使いやすさを実現。 TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ 4.2インチTFTの高精細な液晶に、ウォーニングやメンテナンスといったクルマからのさまざまな運転情報を表示。さらにエコキャラモードなどの楽しい画面も用意しています。運転席から見やすいインパネ中央部に配置しているので、走行中の視線移動が少なく快適です。 駐車シーンで活躍。 オート電動格納式リモコンカラードドアミラー(サイドアンダーミラー付) 運転席から見づらい助手席側の前輪・後輪付近を映すサイドアンダーミラーが視野の拡大に貢献。路肩への幅寄せやバック駐車をサポートします。 高速道路でもストレスフリー 1.0L 1KR-VET VVT-i ターボエンジン 1.5Lクラス相当のトルクを幅広い回転域で発揮する、走りの楽しさと低燃費を両立した1.0L 1KR-VET VVT-iターボエンジンを新開発。卓越したパフォーマンスは、高速道路でもストレスを感じない加速性能を実現しています。またアクセル操作に対し、優れたレスポンスをもたらす、スポーツモードをステアリングスイッチに設定しています。 軽自動車並みに小回りがきく。 くるっとコンパクトに曲がれる4.6mの最小回転半径なので、路地や曲がり角の多い街中でも安心。狭いスペースでの駐車もスムーズです。 アイドリングストップ機能 (Stop & Start System) 赤信号の手前など減速時約7km/hからエンジンを自動的にストップ。停車している間だけエンジンを止めるアイドリングストップシステムよりも長くエンジンを止められるので、ガソリンの消費をより抑えられます。またアイドリングストップ状態でも、オーディオやナビの使用が可能です。 ヒヤリに備える5つの柱。 運転中の「ヒヤッ」に備えて、先進の安全機能を前にも後ろにも搭載しています。 衝突回避支援システム(スマートアシスト2) ・衝突回避支援ブレーキ機能 ・誤発進抑制制御機能 ・衝突警報機能(対車両・対歩行者) ・車線逸脱警報機能 ・先行車発進お知らせ機能 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、ニーエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、EBD、VSC、トラクションコントロール、衝突安全ボディー、盗難防止システム、スマートアシストⅡ等を装備 エンジンは直列3気筒DOHCICターボ 過給機 IC付きターボ 最高出力 72kW(98ps)/6000rpm 最大トルク 140N・m(14.3kg・m)/2400~4000rpm タンク容量/36リットル 燃料消費率 21.8km/リットル 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 最小回転半径 4.7m ---第三者機関の品質評価--- AIS評価点:S点 GOO鑑定 外装:★★★★★ 内装:★★★★★ Youtube 動画 TOYOTA TANK(タンク) MODELLISTA イメージムービー
有限会社 アリーナ
トヨタ
★4型・6AT★ハイエースワゴン4WD GL ロング 【ピクニックVer+】●
売約済み
トヨタ ★4型・6AT★ハイエースワゴン 4WD GL ロング 【ピクニックVer+】●

トヨタの★4型・6AT★ハイエースワゴン(Id:3560901)の中古車詳細 >

大阪府
H.29年(2017)
修復歴 : 不明
ハイエースワゴン 4WD
☆★☆関西アレンジ数No1「ハイエースバン/ハイエースワゴン専門店」ハイエース東大阪店 豊富なアレンジ・カスタムを多数ご用意☆★☆新型6速ATの4WDを大人気のベッドキットスタイルの「ピクニックVer+」に仕上ました!!!ベッドキットのサイドBOXにサイド化粧パネルとセカンドシートフットパネルもプラスし、新型「ピクニックVer+」として生まれ変わりました!!純正サードシートをベッドキットに変更し、セカンドシートの後方から4列目までフラットベッドにしました!!もちろんサードシートは横座り2名乗車も可能ですので、10人乗りのままです!!シートベルトもあるので車検対応です!!また、純正4列目を跳ね上げセンターマットを外せば広々ラゲッジスペースに早変わりです!!さらにセンターテーブル付きですので、テーブルを囲んでキャンピングも味わえますよ♪♪♪フロアは専用フロアボードを使用し、NC加工によって実現できる高精度カットが施され、トリムにあわせて隙間無く、ぴったりフィット!!取り外しも容易にできます!!貼ったら剥がせないなどと違い、メンテナンス性も抜群でオールシーズン、どんな場面でも大活躍の1台です!!使い勝手、コストパフォーマンスに優れた1台です!!【純正メーカーオプション】(※別途費用がかかります)・パワースライドドア・バックカメラ/モニター内蔵自動防眩ミラー・LSD・寒冷地仕様★新型追加メーカーオプション★(※別途費用がかかります)・LEDヘッドランプ(ロービーム)[オートレべリング機能付]・スマートエントリー&スタートシステム(スマートキー×2)・ステアリングスイッチ(オーディオ)・ミラーヒーター【カスタム内容】・CRUNK製「グルニエ8」ベッドキット(サイドパネル・フットパネル付)・専用フロアボード・FLEXオリジナルシートカバー(第1・2・4列目)・レアマイスター マストロ16インチアルミホイール・BFグッドリッチ オールテレンタイヤ・415COBRAショートリップスポイラー&フリッパー・FLEXオリジナルシートカバー・黒木目インテリアSET(パネル・コンビステアリング・シフトノブ) 全国納車も大歓迎です♪お問合せお待ちしております♪☆★☆「ハイエースワゴン/ハイエースバン専門店」ハイエース東大阪店 ワゴンアレンジからハイエースカスタムまで何でもご相談下さい☆★☆☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★フレックスオート株式会社 ハイエース東大阪店〒579-8066大阪府東大阪市下六万寺町1-9-20TEL:072-981-5777FAX:072-981-5772MAIL:oosaka3@flexnet.jp営業時間 10:00~20:00定休日 水曜日(※祝日の場合、通常営業いたします)☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
新車
フレックスオート 株式会社 ハイエース 東大阪店
トヨタ
ハイエースGL ロング★レガンスフルエアロ
売約済み
トヨタ ハイエース GL ロング★レガンスフルエアロ

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5km
福岡県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースワゴン
Ⅳ型LEGANCEフルバンパータイプフルエアロ完成!内外装LEGANCEパーツに拘った1台です! ハイエースファン&レガンスファンの皆様お待たせしました! Ⅳ型LEGANCEフルバンパーフルエアロ完成です! なかなかいい感じに仕上がりましたよ~♪ やっぱりフルエアロはいいですねっ!しっかりと纏まったフォルムは流石レガンスといったところではないでしょうか!足元には、BACKGAMMONグロスブラック18アルミをインストール!外装カスタムはもちろん、内装パーツもワッフルシートカバーやインテリアパーツ等をふんだん使用したLEGANCEコンプリート仕様!フルセグ地デジナビ・ETC・15インチ大画面フリップダウンモニターもついて充実の装備内容となっております!もちろん、更なる追加カスタムも喜んで承りますのでお気軽にご相談下さい。それでは、全国の皆様からの御問合せをお待ちしております。☆★オプション一覧★☆・LEDヘッドランプ・パワースライドドア・バックカメラ内蔵自動防眩ミラー・ステアリングスイッチ・プッシュスタート&スマートキー※上記オプションに関しましては、車輛本体価格とは別途費用が必要となります。☆★カスタム一覧★☆・LEGANCE Ⅳ型フルバンパー・LEGANCE サイドカバー・LEGANCE リアバンパー〈LEDリフレクターTYPE〉・LEGANCE リアウイングVer2・LEGANCE ボンネット・LEGANCE ワッフルシートカバー・LEGANCE インテリアアンダーパナルキット・LEGANCE コンビステアリング&シフトノブ・LEGANCE インテリアカップホルダー・LEGANCE インテリアティッシュホルダー・LEGANCE リアコンソールホルダー・LEGANCE インテリアセカンドカップホルダー・LEGANCE インテリアフットパネル・LEGANCE 3Dリクライニングレバーパネル・LEGANCE BACKGAMMONグロスブラック18AW・イクリプス Z03iwフルセグ地デジナビ(録音機能付き)・ETC・15インチフリップダウンモニター・ヴァレンティ ジュエルLEDテールランプ・65ミリローダウン◆◇◆◇◆◇「FLEXハイエース他店舗とおんなじフェアー」開催中!◆◇◆◇◆◇「〇〇店のフェアー特典が適用されればいいなぁ・・・」などのお悩みをハイエース福岡店が解消します!当店ではFLEXハイエース各店が実施しているフェアーと同じ内容のフェアーを開催中!まずはハイエース福岡店にご相談ください。 (特選車等一部適用外となる車両もございます。期間は対象店舗と同じで1店舗分になります。)**各駆動・各色・各オプション相談に応じます!** 4WDでの製作や新車各色、ライトイエローなどの特設カラー、寒冷地仕様などもオーダー可能です! おかげさまで北は北海道から南は沖縄まで、日本全国からオーダーをいただいております。 随時ご予約を承っておりますので、納期等まずは福岡店にご相談ください!☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ハイエース福岡店〒816-0912 福岡県大野城市御笠川3-1-3℡092-580-8500 fax092-580-8501Mail: fukuoka2@flexnet.jpPC http://www.flexnet.co.jp/ モバイル http://www.flexnet.co.jp/i/☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
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取説
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フレックス 株式会社 ハイエース 福岡店
トヨタ
★4型・6AT★ ハイエースワゴンGLロング 【ピクニックVer+】 ●
売約済み
トヨタ ★4型・6AT★ ハイエースワゴン GLロング 【ピクニックVer+】 ●

トヨタの★4型・6AT★ ハイエースワゴン(Id:3354068)の中古車詳細 >

大阪府
H.29年(2017)
修復歴 : 不明
ハイエースワゴン
☆★☆関西アレンジ数No1「ハイエースバン/ハイエースワゴン専門店」ハイエース東大阪店 豊富なアレンジ・カスタムを多数ご用意☆★☆大人気のベッドキットスタイルの「ピクニックVer」!しかも、新型での製作ということで、ベッドキットのサイドBOXにサイド化粧パネルとセカンドシートフットパネルもプラスし、新型「ピクニックVer+」として生まれ変わりました!!純正サードシートをベッドキットに変更し、セカンドシートの後方から4列目までフラットベッドにしました!!もちろんサードシートは横座り2名乗車も可能ですので、10人乗りのままです!!シートベルトもあるので車検対応です!!また、純正4列目を跳ね上げセンターマットを外せば広々ラゲッジスペースに早変わりです!!さらにセンターテーブル付きですので、テーブルを囲んでキャンピングも味わえますよ♪♪♪フロアは専用フロアボードを使用し、NC加工によって実現できる高精度カットが施され、トリムにあわせて隙間無く、ぴったりフィット!!取り外しも容易にできます!!貼ったら剥がせないなどと違い、メンテナンス性も抜群でオールシーズン、どんな場面でも大活躍の1台です!!【純正メーカーオプション】(※別途費用がかかります)・パワースライドドア・バックカメラ/モニター内蔵自動防眩ミラー★新型追加メーカーオプション★(※別途費用がかかります)・LEDヘッドランプ(ロービーム)[オートレべリング機能付]・スマートエントリー&スタートシステム(スマートキー×2)・ステアリングスイッチ(オーディオ)【カスタム内容】・CRUNK製「グルニエ7」ベッドキット(サイドパネル・フットパネル付)・専用フロアボード・FLEXオリジナルシートカバー(第1・2・4列目)・2インチ(50MM)ローダウンブロックキット・WALD17インチアルミ/ナスカータイヤ・地デジメモリーナビ・大型フリップダウンモニター・ETC 全国納車も大歓迎です♪お問合せお待ちしております♪☆★☆「ハイエースワゴン/ハイエースバン専門店」ハイエース東大阪店 ワゴンアレンジからハイエースカスタムまで何でもご相談下さい☆★☆☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★フレックスオート株式会社 ハイエース東大阪店〒579-8066大阪府東大阪市下六万寺町1-9-20TEL:072-981-5777FAX:072-981-5772MAIL:oosaka3@flexnet.jp営業時間 10:00~20:00定休日 水曜日(※祝日の場合、通常営業いたします)☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
新車
フレックスオート 株式会社 ハイエース 東大阪店
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