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指定条件の中古車(1ページ目)

トヨタ
ハイエースグランドキャビンSロンクワイトHR
409.8万円
新着
トヨタ ハイエース グランドキャビンSロンクワイトHR

トヨタのハイエース(Id:3919470)の中古車詳細 >

2km
富山県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
ハイエースワゴン 4WD
ロング
グランドキャビン専用カラーゴールドメタリック!飽きが来ない!渋い!カッコイイ!快適なお出掛けに最適!【新車ハイエースW 4WD グランドキャビン VSC装備 ナビPKG】憧れのハイエースグランドキャビンがドカンと入庫致しました!人気のゴールドは渋く存在感たっぷり!10人乗り3ナンバーで普通自動車免許で乗れます!広々とした車内にワイワイ大勢乗ってお出掛けは最高でしょう!□メーカーオプション■LEDヘッドランプ■寒冷地仕様 ミラーヒーター■パワースライドドア■バックモニター内臓自動防眩インナーミラー(ナビ画面連動加工済み)■ステアリングオーディオスイッチ■アクセサリーコンセント(100V電源)■スマートエントリー&スタートシステム◆フロントフォグランプ以上の新車オプション付き!オプション費用は総額表示に含まれております。□カスタム内容■1.5incローダウンブロックキット(前後バンプストップ)■FLEXオリジナルフロントリップスポイラー■ラブラーク 20incBADRUCKER BX■ラブラーク BADテール インナーブラック/クリアバー■パナソニックストラーダSDナビ RS02■パナソニックETC ビルトイン■シルクブレイズマホガニー黒木目調インテリアパネル■シルクブレイズマホガニー黒木目調シフトノブ■シルクブレイズマホガニー黒木目調コンビハンドル■全席黒革調シートカバー只今店内展示中にて展示中です!ごゆっくりご覧頂けます!ご来店お待ちしております!☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆当店では、1台1台入庫時確認をさせていただき室内のルームクリーニングや外装の洗車を行い中古車ならではの汚れなどを落としてできる限り新車に近い状態での販売を目標とさせていただいております。お買い上げ後も安心してお乗りいただけるよう保証もついておりますので、ご安心ください。 全国のハイエースファンの皆様に、良質で安心のお車をお届け出来る様に日々精進しておりますので どうぞ宜しくお願い致します。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
新車
フレックス株式会社 ランクル ハイエース富山店
アルファロメオ
156スポーツワゴン2.5 24V Qシステム
48.6万円
アルファロメオ 156スポーツワゴン 2.5 24V Qシステム

アルファロメオの156スポーツワゴン(Id:3906474)の中古車詳細 >

77287km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO 156 SW V6 24V Q-SYSTEM 01年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,287km ディ-ラ-車 装備(4AT 右ハンドル FULL CL リモコンキー ABS Wエアバック サイドエアバック CDデッキ ブラックレザーシート AW ETC スライディングルーフ ルーフレール) ※当社販売・管理車両! ※入庫時オルタネーター、センターサイレンサー新品交換済み! ※希少!ブラックレザ-!スライディングルーフ!ルーフレール付き! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,430 全幅:1,755 全高:1,415 ホイールベース:2,595 トレッド前/後(mm):1,510/1,500 最低地上高:140 車両重量(kg):1,470 車両総重量:1,745 乗車定員(名):5 トランク容量(L):378 最小回転半径(m):5.8 新車価格(円):4,290,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,492 ボア×ストローク(mm):88.0×68.3 圧縮比:10.3:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):190/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):22.6/5,000 燃料タンク容量(L):63 駆動方式:FF ミッション形式:マニュアルモード付4速電子制御式オートマティック タイヤサイズ:205/55R16 【前回納車整備内容】 平成24年10月23日(67,982km時) 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・締め付け、ブ-ツ、ブッシュ、マウント類点検、 タイミングベルト廻り全交換(タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、タイミングベルトアイドラー×2、ドライブベルト、 ドライブベルトテンショナー、ドライブベルトアイドラー×2、ウォーターポンプ)、サーモスタット交換、エアマスセンサー交換、 スパークプラグ交換、ヘッドカバーパッキン(前後)・プラグホールガスケット交換、ブレーキ廻り点検、 フロントブレーキパッド・フロントブレーキローター・リアブレーキパッド・リアブレーキローター全交換、 リアスタビライザー・リアスタビライザーエンドロッド交換、マフラー吊りゴム全交換、フロントパイプステーブッシュ交換、 エンジンロアマウント交換、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、クーラントオイル交換、 ブレーキフルード交換、パワーステアリングフルード交換、エアクリーナーエレメント交換、前後ワイパー交換、フロントタイヤ2本交換、他 【前々回1年点検備内容】 平成25年11月1日(70,995km時) 法定12ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、 クーラントブースター添加、ブレーキフルード交換、他 【前回車検備内容】 平成26年10月21日(73,640km時) 法定24ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジン廻り点検、水温センサー交換、駆動系点検、 ブレーキ廻り点検、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、クーラントオイル交換、ブレーキフルード交換、 バッテリー交換、フロントエンブレム交換、他 【前回1年点検備内容】 平成27年10月19日(75,492km時) 法定12ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジン廻り点検、駆動系点検、ブレーキ廻り点検、エンジンオイル交換、 クーラントブースター添加、マフラー吊りゴム交換(1ヶ所)、他 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、 エアクリーナーエレメント点検又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、 冷却水)、エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 【お店から一言】 当社販売・管理車両の156SW V6 Qシステムが入庫しました!極々初期モデルにしか存在しなかったスライデュングルーフと ルーフレールがついたかなり希少なモデルです!もちろんV6エンジン搭載車ですから室内はレザー内装!何とも贅沢な仕様の156SWです! それまでの145,155の時代には164でしか存在しなかった「オートマ」のアルファロメオ!ツインスパークエンジン搭載車には 「セレスピード」との組み合わせですが2.5LのV6エンジンには熟成されたトルコン式の「4速AT」が組み合わせられています。 オートマ免許でも乗ることが出来るアルファロメオとして市場に迎えられた156及び156SWは家族からのお許しも得られて 長年の夢を叶えたお父さんも少なくなかったのではないでしょうか。 沢山の魅力が散りばめられた156SWですが、個人的に1番の魅力を言うとなんと言っても贅沢な2.5L、DOHC、24V、のV6エンジンだと断言します! 単純なカタログスペックでは他メーカーのV6エンジンに対してアドバンテージがあるわけではありませんが、 その気持ち良さには高級車のエンジンでもないと勝負にならないほど!特に高速道路を走っているときには気持ちまで余裕が出てくるから不思議ですね。 その次は、なんと言ってもその外観です!アルファロメオの長い歴史の中では幾多の美しい車たちが誕生しましたが、 新しい車にあっても「モダン」と「クラシック」を取り入れた見事なまでのデザインに昇華させています。 誕生からすでに15年の時が経とうとしていますが時間の経過とともに古臭くなっていくどころか年々その美しさが際立ってきました。 さらにベースのセダンのデザインを壊さず美しいワゴンデザインを実現するところはさすがイタリアの生んだ車なんだと感服させられます。 156が先代の155よりも一番力を入れたところが足廻りです。145,155の頃の単純なストラット構造(けしてこれも悪くはないのですが・・・)を ストロークをたっぷりと与えられた凝った造りのサスペンションに変えたお陰でかなり乗り心地の良い身のこなしを手に入れました。 そういう意味ではむやみに車高を下げたりホイールをインチアップする前に「素」の状態を味わって頂きアルファロメオというメーカーが どうしてこのような足廻りにしたのかを考えて頂ければ嬉しい限りです。 内装も忘れてはいけません。時代がどんどん流れていき各メーカーの個性が薄くなっていくばかりですが大切なのは どこにメーカーのアイデンティティーが出ているか?だと思うのです。運転中は美しいデザインを見ることは ショーウインドーにでも写らない限り難しいオーナーさんにとって室内空間は自分がアルファロメオに乗っていることを 実感させてくれる大切な空間です。 シンプルな3本スポークデザインのレザーステアリングを握ると目の前には「スピード」と「タコ」の2連メーターが目に飛び込んできます。 これはスポーツカーメーカーとしてのアルファロメオの主張だと思うんです。オートマチックでも貴方が乗っているのは 紛れもないアルファロメオなんですよ!と車が主張しているんですね。なにもスピードを出せとは言いませんがやはり アルファロメオのオーナーたるもの運転にもその自覚があってしかるべきだと思うのですが私の考えすぎでしょうか? 実際に走ってみると、2.5LのV6エンジンは、マニュアルよりもオートマのほうが相性が良いですね! 低速トルクの恩恵がしっかり感じられるところは、この贅沢なエンジンを味わうのにもってこい! シフトチェンジが楽しめる「マニュアルモード」にすれば、より自分の意思で156をコントロールできます! ETCも装着済み!やっぱりETCは必須ですね! 前回の納車整備時にタイミングベルト廻りもウォーターポンプを含めて全て交換済みですが今回の納車整備でも抜かりのなく 「ロッソコルサ仕上げ」を実施して安心してお乗り頂けるコンディションにてご納車させていただきます! この車の最大の魅力は何と言っても贅沢なV6エンジン!そのエンジンを、この価格で味わうことができるのも、今だからこそですよね。 そして、忘れてはいけないのが独特の「エキゾーストノート」!昔から「アルファサウンド」とか「アルファミュージック」何て言われてきたほど! そんな排気音が標準装備です!家族と出かけるときには、できの良いスポーツワゴンとして、一人で走りたいときには貴方の相棒として。 「男」を忘れていないお父さんに、是非乗っていただきたい1台です! もちろん、右ハンドルのオートマ車ですから、女性にも優しいアルファロメオです!安全やエコの呪縛によって 似たり寄ったりになってしまった昨今の車をみると、改めて156のデザインがカッコイイことが良くわかります。 是非、店頭にて、現車を見てください!156SWが貴方をお待ちしております。
ロッソコルサ
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