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プジョー
106ラリー1.3
売約済み
プジョー 106ラリー1.3

プジョーの106ラリー1.3(Id:3887264)の中古車詳細 >

65940km
東京都
H.8年(1996)
修復歴 : 無し
PEUGEOT106RALLYE1.3 96年式 平成29年5月日 ホワイト 走行距離65,940km 新車並行車 装備(5速 左ハンドル CDデッキ ETC ミシュランスティールホイール(DIREZZA ZⅡ) 6点式ロルゲージ(2名乗車) フルバケットシート(フロント2脚)4点式シートベルト(フロント2脚) LSD ビルシュタインショック(フロント車高調整式サスペンション) プッシュスターターボタン クイックシフト 電源取り出し口(2口) ドライバテリー(専用ボックスにて室内に移設) フロントタワーバー ロアバー タコ足 ダイレクトエアクリーナー HIDヘッドライト ライトポッド) ※当社販売・管理車両!. ※ロールゲージ、LSD、車高調サスペンション、他チューニング多数! ※納車整備付(12ヶ月点検+α) ※保証付(3ヶ月、又は3000km) 「車輌データ」 全長(mm):3,565全幅:1,605全高:1,360 ホイールベース:2,385トレッド前/後(mm):1,450/1,430 車両重量(kg):840 車両総重量:1,115 最低地上高:--- 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):--- 新車価格(円):1,920,000円(税抜き) 「エンジンデータ」 種類:直列4気筒SOHC 8V 総排気量(cc):1,294cc ボア×ストローク(mm):75.0×73.2 圧縮比:10.2:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):100/7,200 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):11.2/5,400 ラリー1.3専用アルミブロックエンジン、専用ファイナル、軽量フライホイール(約4kg) 燃料タンク容量(L):--- 駆動方式:FF ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:175/60-14 ホイール:ミシュラン製スティールホーイール(ホワイト)5.5J×14インチ ET16 【前回納車整備内容】 平成27年5月15日(60,116km時) 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・締め付け、ブ-ツ、ブッシュ、マウント類点検、タイミングベルト廻り点検 、ブレーキ廻り点検、リアホイールシリンダー交換(左右)、エンジンオイルパン脱着再シーリング、エンジンオイルクーラー脱着再シーリング 、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、クーラントオイル交換、ブレーキフルード交換、LSD組み込み 、ミッションO/H(メインシャフトベアリング(フロント・リア)、カウンターシャフトベアリング(リア) 、5速ニードルベアリング、デフサイドベアリング、カウンターシャフトエンドロックナット(対策作品) 、メインシャフト・カウンターシャフトリテーナープレート、各ボルト、クラッチレリーズシリンダー 、メインシャフトオイルシールASSY、クランクリアオイルシール、デフサイドオイルシール(左右) 、シフトセレクターシャフトオイルシール交換)、ミッションオイル交換(CUSUCOLSD)、他 【前々回納車整備内容】 平成25年3月15日(57,184km時) 法定12ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジンマウント全交換(左、右、下)、エンジンマウント右側・バッファー交換 、シフトリンクロッド全交換(長×1、短×2)、シフトシャフトシール交換、バキュームホース各交換、ホーン交換、フロントウインカーレンズ交換(左右) 、フロントブレーキローター・パッド交換、フューエルホース各交換、フューエルフィルター交換、スパークプラグ交換、エンジンオイル交換 、エンジンオイルエレメント交換、クーラントオイル交換、ブレーキフルード交換、ミッションオイル交換、ワイパーブレード全交換(前後) 、バッテリー交換、前後車高調整、リアウオッシャーノズル交換、ブロアファン修理、タイヤ4本交換、他 【整備内容】 エンジン点検調整、タイミングベルト、テンショナ-ベアリング点検又は交換、各ベルト、テンショナー点検又は交換 、ウォーターポンプ点検又は交換、ブレ-キ廻り分解・点検、E/Gマウント点検又は交換、足回り点検又は交換 、ショックアブソーバー点検又は交換、ブッシュ、ブーツ類点検又は交換、各ホース類点検、油脂類交換(エンジン、ブレ-キ、ミッション、冷却水)他 【お店から一言】 当社販売車両のテンサンラリーが帰ってきました!今回入庫したテンサンラリーはバリバリの「走り系」! エアコン・パワステなどの快適装備はなし!6点式ロールゲージにシートはフロントにバケットシートが2脚のみ! もちろん車検証上もちゃんと2名乗車に変更済み!4点式シートベルト付き! 足廻りにはビルシュタインショックにフロントが車高調整式サスペンション、リアはフロントに合わせてローダウン! タイヤはDIREZZAのZⅡ!ドライバッテリーを室内移設!4灯ライトポッド! そして前回販売時にLSDを組み込んでから5,824kmしか走っていません! ここまで手の入ったテンサンラリーは長年テンサンラリーを扱い続けている当社でも2台しかありません! この手の個体はサーキットなどでかなり酷使されていたものが少なくありませんが、この個体はほぼ街乗りメインだったので 荒れた感じが一切ありません!さらには現在では10万kmオーバーは当たり前のテンサンラリーの中でも6.6万kmという低走行距離も 見逃せないポイントです! 外見ではなんと言ってもライトポッドがインパクト大!これだけでラリーの会場からそのまま抜け出てきたようです! 実はこのライトポッド、脱着が可能なんです!ちょっと目立ちすぎるから普段は外しておいてイベントに参加するときは取り付けることも簡単に出来るようになっています! その日の気分で見た目を大きく変えられるのは嬉しいですね! 足廻りは構造的にフロントのみ車高調整式になっています。リアはトーションバーを調整してフロントの車高に合わせるようにしました。 見た目からはガチガチな乗り心地をイメージされるかも知れませんがショックアブソーバーは市販の黄色いビルシュタインですから 適度な硬さで街乗りも問題なくこなせる仕様になっています。 前オーナーさん、その前のオーナーさん、そして当社が最初に納めたオーナーさんも皆さん複数台所有の方でしたので 結果的に現在の走行距離しか走っていない訳です。 かなり手の入ったこのテンサンラリーですが、ベースのテンサンラリー自体が最初から走りに徹した造りの車であり、専用アルミブロックを奢られた専用エンジンや 内側を大きく削り取られ軽量化されたフライホイール、そして1300ccで100PSを叩き出すエンジンのポテンシャルを遺憾なく発揮させるために ファイナルギアを低められたクロスミッションなどテンサンラリーだけのスペシャルパーツがふんだんに散りばめられています! 「RALLYE」の中の「RALLYE」!それがテンサンラリーなんです。 最新の車のようにドライバーのスキルを車がカバーしてくれるような装備は一切ありません。 まさにドライバーが試される車です。ただ、そういう車でないと味わえない面白さがテンサンラリーの最大の魅力だと断言します。 「走る」「曲がる」「止まる」をダイレクトにドライバーに伝えてくるテンサンラリー! アクセルペダルを床まで踏み込み、ひたすら次のコーナーに全神経を集中! ブレーキングポイントに向かって右足をブレーキぺダルに載せ替える瞬間LSDが解放されたテンサンラリーの鼻先は 狙った先にクンッと一瞬で向きをかえ間髪入れずにヒール・トウを決めれば後は出口に向かってアクセルを踏みつけるだけ! グッと重さが増したステアリングを押さえ込み多少乱暴に扱ってもタイヤが路面を捕らえて放さない。 後は何も考えずに次のコーナーに向かうだけ。 テンサンラリーからの発信を全身で受け止め、感性のおもむくままワインディングロードを走るとき、きっと貴方はテンサンラリーと一つになれる!
ロッソコルサ
ロータス
エランSE 1.6ツインカムターボ 本革・実走34.000Km・ディーラー車
売約済み
ロータス エラン SE 1.6ツインカムターボ 本革・実走34.000Km・ディーラー車

ロータスのエラン(Id:3019932)の中古車詳細 >

34400km
兵庫県
H.3年(1991)
修復歴 : 有り
★希少ロータスエランSE入庫しました!! 走行たったの34.000Kmです!!

ーー【スクエアから一言】ーー
●希少の二代目エラン入庫しました。
デザインはロータスエスプリのマイナーチェンジを手がけたピータースティーブンスによるもので、プチ・エスプリの雰囲気を漂わすデザインに仕上がっています。
エンジンやギアボックスはいすゞ・ジェミニのDOHCバージョンのものを搭載し、
当時アメリカ市場で4万ドルで発売された少し高価なライトウェイトスポーツなのです。
1994モデルまでは二代目エランとして販売されました。生産台数もブガッティ生産モデルまで入れましても5.000台に至らなかった希少車まのです。
1996年モデルからは、紀亜自動車に設備一式が移りキア・ビガートの名で販売されたので、マニアの間ではブガッティ生産までの1997年モデルまでが評価される結果になりました。今回のモデルは1991年の二代目エラン初期モデル!! しかも走行距離も34.000キロと少ない良質車と巡り会いましたのでこの度、展示・販売させて頂きました。
さすが年式相応のヤレはございますが、前オーナー様が大切に乗っていらっしゃった様でホイール意外はフルオリジナルです。純正の本革インテリアも年式の割に硬化やひび割れなども無く大変良好な状態が保たれております。
グレードも上級モデルのSEなのでインタークーラーターボ搭載車です!!
スーパーカーブームに育った方には堪らないリトラクタブルライトや、
グラマラスなボディ、当時では斬新なエアロダイナミクス、そして超軽量ボディなど、
未だに色褪せない魅力タップリの一台です。
初代エランと比べると、日陰の存在ですが、ソコはやはりロータス!!
走り、デザイン共にまだまだ魅力的ですね。
販売台数も少なく絶滅危惧種の一台です。
大切に乗って下さる方に是非、オススメしたい一台です。



■新車時基本スペック■
■ロータス エラン SE
●発売年月:89(H1)/01
●車体寸法(全長×全幅×全高):3810×1730×1255(mm)
●シート列数:1列/2名
●エンジン:直列4気筒DOHC16バルブターボ
●排気量:1.588cc
●最高出力:165ps/6600rpm
●最大トルク:20.4kgm/4200rpm
●使用燃料:ハイオク
●車両重量(AT/MT/CVT):-/1070/-(kg)
●駆動方式:前輪駆動(FF)

■詳細写真■
●エクステリア
★ http://blog.kobe-square.net/?eid=1227764

●インテリア
★ http://blog.kobe-square.net/?eid=1227763


■INFORMATION■
スクエアは認証工場が始めたクルマ屋です。
ラテン車やイギリス車の様な楽しいクルマをもっとお客様に知って頂きたい。
そんな想いでラテン車、イギリス車を取り扱っております。
一番のネガティブな要素は、国産車と比べると壊れやすい。修理が高い?
そんな皆さまの心配を少しでも軽減出来ます様に、特に整備に力を入れております。
全車、保証付販売は勿論、GTAや3.2V6エンジン、旧車などにはリフレッシュプランもご用意しております。
美しいボディを眺めているだけでは勿体ない!!
是非、ガンガン乗り回して本来のクルマの楽しさをご体感下さいませ♪

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■法人名 :有限会社スクエア
■住所 :神戸市北区八多町吉尾1301-3
■OPEN :9:30~19:30
■CLOSE :定休日/水曜日
■TEL :078-891-5189
■Factory :近畿運輸局認証工場第7070号
■設備 :イタリア・フランス車用テスター
■PIT :リフト2機
■WORK :車検/一般整備/修理/事故/買取/販売など
■URL :http://kobe-square.net

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【店主よりひと言】

●クルマの魅力ってなんでしょうか?
便利さや経済性・・・それも大切ですが、やはり忘れちゃいけないのが
パッション(情熱)でしょ!?
乗って楽しく、観てワクワクドキドキする。
そんな楽しさがまだまだラテン車やイギリス車には残っています。
国産車が忘れてしまったモノ・・・。
もう一度、思い出してみませんか?

そうドキドキした初恋を思い出して♪
有限会社スクエア
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