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指定条件の中古車(1ページ目)

フィアット
アバルト プントスーパースポーツ
259.2万円
フィアット アバルト プント スーパースポーツ

フィアットのアバルト プント(Id:3885104)の中古車詳細 >

5875km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
ABARTH Punto super sport 14年式 平成29年3月26日 グリジオカンポボーロ 5,875km ディーラー車 装備(左ハンドル 6Fマニュアル レザーステアリング FULL フロントフォグランプ リアスポイラー CDデッキ ETC Wエアバック サイドエアバック サイドインパクトバー ABS EBD(電子制動力配分装置) ESP(ASR/MSR/HBA/ASR-OFFスイッチ付き) 盗難防止システム FPS(火災防止装置) 集中ドアロック リモコンキー 本革巻きステアリング 17インチ専用アルミホイール ブレンボ4PODモノブロックキャリパー(フロント) プライバシーガラス BMC製エアクリーナー RaceChip(228PS) ※特別限定車!超希少車! ※ワンオーナー車! ※納車整備付(12ヶ月点検+α) ※ディーラー保証付き(保証継承手続きサービス) 【車輌データ】 全長(mm):4,080 全幅:1,720 全高:1,470 ホイールベース:2,510 トレッド前/後(mm):1,480/1,475 最低地上高: 車両重量(kg):1,250 車両総重量:1,470 乗車定員(名):4 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):--- 新車価格(円):3,090,000-(税別) 【エンジンデータ】 種類:直列4気筒DOHC16バルブインタークーラー付きターボ 総排気量(cc):1,368 ボア×ストローク(mm):72.0×84.0 圧縮比:9.8:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):180/5,750 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.5/2,500 燃料タンク容量(L):45 駆動方式:FF ミッション形式:6速フロアマニュアル タイヤサイズ:215/45R17 【整備内容】 保証継承点検一式、下廻り点検・増し締め、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り分解点検、各ブッシュ、マウント、ブ-ツ類点検 、足廻り点検、駆動系点検、油脂類点検又は交換(エンジン、ミッション、クーラント、ブレ-キ、クラッチ、冷却水)、他 【お店から一言】 ABARTHプントの最終モデルが入庫しました!しかも特別限定車の「スーパースポーツ」です!走行距離も6千km弱! ガレージ保管のワンオーナー車!前オーナーはタバコを吸われませんほとんど新車といってもいいくらいです! 残念ながら2014年を最後にABARTHプントのデリバリーは終了・・・。 確かに人気ではABARTH500には負けていましたが車の「でき」は圧倒的にABARTHプントのほうが上でした。 「これぞターボ!」と思わず叫びたくなる180PSのパワーと世界的エコの呪縛をぶった切るようなクロスした6速ミッション! この組み合わせで面白くないはずがないではないか!熱くなった頭が少し冷静さを取り戻した頃に 「そう言えばこの車、17インチだったよね?」と疑ってしまうほどのボディ剛性! アルファロメオでも18インチはおろか17インチでさえ履きこなせているとは一度も思ったことのない自分が 17インチであることを忘れてしまうのだから恐れいるしかありません。「イタリア車だって、やればできるじゃん!」 ここ数年で私に一番衝撃を与えてくれました。 標準のABARTHプントをさらにチューニングした「スーパースポーツ」。パワーは163PSから180PSに! 23.5kg/rpmから27.5kg/rpmへアップしたトルクは低速域から胸の空くような加速を手に入れました! 昔と違い、エンジンだけではなく大幅にアップしたパワーに見合う改良が各部にも施されています。 20mm低められた車高、大幅にアップしたパワーを確実に路面に伝えるべく17インチの専用アルミホイールに 215/45サイズのタイヤ、そこに「ブレンボ製」モノブロック4PODキャリパーを奢り、「走る・曲がる・止まる」を 高次元で堪能することができる!正にこれこそ真の「ABARTH」だ! もう一つ付け加えておくと、ノーマルでも180PSを叩き出すこの車に、前オーナーはさらにパワーアップを望んで 「Race Chip」という部品を取り付けて、こともあろうに228PSを叩き出すモンスターに仕立てて乗っていたのだから驚く・・・。 ちなみに部品の脱着は簡単なのでいつでもノーマルに戻すことも可能だ。 それでもこのパワーを一度味わってしまったら・・・やっぱりこのままでいい!と思うかも? 販売当時、何故かABARTH500よりもABARTHグランデプントのほうが安かったが、 両車を乗り比べて思ったのは「この価格、逆じゃやないの?」という素朴な疑問。率直に言って、車の出来が全然違う! その後、新車価格は逆転したことで、私の感覚は間違っていなかったと納得することに。 確かに、ABARTH500のほうが見た目は可愛いし「うけ」は良いかもしれないが、本当に走りを楽しめるのは 、間違いなくABARTHプントのほうだと断言したい! そして、リアシートもちゃんと使えることもABARTHプントの魅力ということも付け加えておこう。 最近の「あれ?いつからターボが効いてるの?」というような「eco」目的のへなちょこターボとは違う 「これぞターボエンジン!」という加速を味わえるのは、このABARTHプント「スーパースポーツ」こそ!頭で考えるな、感性で操るんだ! それが「ABARTH」の乗り方だから!
ロッソコルサ
フィアット
アバルト グランデ プントベースグレード
売約済み
フィアット アバルト グランデ プント ベースグレード

フィアットのアバルト グランデ プント(Id:3219194)の中古車詳細 >

56245km
東京都
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ABARTH Grande Punto 09年式 車検2年付き ホワイト 56,230km ディーラー車 装備(左ハンドル 6Fマニュアル FULL CDデッキ Wエアバック サイドエアバック サイドインパクトバー ABS EBD(電子制動力配分装置) ESP(ASR/MSR/HBA/ASR-OFFスイッチ付き) 盗難防止システム FPS(火災防止装置) 集中ドアロック リモコンキー 本革巻きステアリング 17インチアルミホイール ブレンボ4PODモノブロックキャリパー(フロント)、他 ※希少車! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3,000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,060 全幅:1,725 全高:1,480 ホイールベース:2,510 トレッド前/後(mm):1,480/1,475 最低地上高: 車両重量(kg):1,240 車両総重量:1,460 乗車定員(名):4 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):--- 新車価格(円):2,700,000-(税別) 【エンジンデータ】 種類:直列4気筒DOHC16バルブインタークーラー付きターボ 総排気量(cc):1,368 ボア×ストローク(mm):72.0×84.0 圧縮比:9.8:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):155/5,500 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):20.5/5,000 燃料タンク容量(L):45 駆動方式:FF ミッション形式:6速フロアマニュアル タイヤサイズ:215/45R17 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・増し締め、エンジン廻り点検調整、タイミングベルト類及びテンショナー類点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、ブレ-キ廻り分解点検、各ブッシュ、マウント、ブ-ツ類点検又は交換、足廻り点検、駆動系点検、フロントタイヤ2本新品交換(ミシュラン/パイロットスーパースポーツ)、油脂類点検交換(エンジン、ミッショントランスファ-、ブレ-キ、パワステ、クラッチ、冷却水)、他 【お店から一言】 ABARTHグランデプントベースグレードが入庫しました!先日は「esseesse」が入庫したのですが、あっと言う間に売約済みに!ABARTHグランデプント自体の流通量が極端に少ないので、狙っている方は常にアンテナを張り巡らせていらっしゃるようですね! 「esseesse」ほど過激ではありませんが、最近の「あれ?いつからターボが効いてるの?」というような「eco」目的のへなちょこターボとは違う「速く走る」為のターボ車らしい加速が存分に味わえます!こちらのほうがシャーシとエンジンパワーのバランスが良く、誰にでも安心してお乗り頂ける車に仕上がっています!そして、さらにスポーツカーらしい走りに欠かせない6速クロスミッション!シフト操作が楽しくなります!シフトと言えば、どうも節度感の乏しいイメージがあるラテン車のシフトですが、このABARTHグランデプントに限っては別!適度な節度感のあるシフトも操作していて気持ちいいです! 17インチが標準サイズですが、入庫時にタイヤの前後銘柄が違っていて、リアのピレリPゼロの2本は交換時期に。フロント2本が製造時期「2511」、残り溝が約6mmの「ミシュラン/パイロットスーパースポーツ」でしたので、賞味期限切れのピレリをリアと同じ「ミシュラン/パイロットスーパースポーツ」に交換して前後をローテーションしました。これで当分はタイヤ交換の心配はありませんね! 「速さ」だけではなくそれに見合ったシャーシ、さらには「止まる」ための「ブレンボ製」モノブロック4PODキャリパーがしっかりインストールされストッピングパワーにも抜かりはありません!メーカーの本気度が伺えますね!効き味は最近の「カックンブレーキ」とは違い、微妙な調整も可能な安心感バツグンのフィーリングを約束してくれます! 販売当時、何故かABARTH500よりもABARTHグランデプントのほうが安かったのですが、両車を乗り比べて思ったのは「この価格、逆じゃやないの?」という素朴な疑問。率直に言って、車の出来が全然違う!その後、新車価格は逆転したことは、皆さんもご存じのことと思います。 車の完成度はABARTH500のほうが低いのですが、そこがチューニングを楽しみたい人にはもってこいのベース車両になり、完成度の高いABARTHグランデプントは、そのままで高次元の走りを満喫できるポテンシャルを持っているのと同時に実用的なリアシートのお陰で普段使いの実用車としても十分に通用する車なんです。 家族持ちでも「スポーツカーに乗りたい!」という貴方!そういう方にこそ、このABARTHグランデプントに乗って頂きたい!絶対に後悔させない自信があります!
ロッソコルサ
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