-並び替え-

-現在の検索条件-

105
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

トヨタ
クラウン ロイヤルハイブリッド前期2.5ロイヤルサルーン Bluetooth 地デジ Bカメラ
144.8万円
情報更新
トヨタ クラウン ロイヤルハイブリッド前期 2.5ロイヤルサルーン Bluetooth 地デジ Bカメラ

トヨタのクラウン ロイヤルハイブリッド前期(Id:4976297)の中古車詳細 >

60318km
千葉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
★ クラウンHV2.5ロイヤルサルーン ★


◆パノラミックビューモニターを装備!上から車両を見下ろしたような映像をナビ画面に表示できます。車両前後左右に搭載した4つのカメラ映像を継ぎ目なく合成!目視では見えない部分もリアルタイムで見れます。
更にはクリアランスソナー(障害物センサー)も御座いますので、車庫入れが苦手な方でも駐車らくらく!


■大画面メーカーHDDナビを装備!高精細ワイドタッチディスプレイ!
ナビ!地デジTV!DVD再生!Bluetoothオーディオ!音楽録音可能なサウンドライブラリーなど充実の機能です。

■マルチ画面下にはマルチオペレーションタッチを装備!使いやすさを追求し、散在しがちなスイッチ類を集約!大きく見やすい画面!操作もしやすいタッチパネルです!!

■カラーバックカメラが付いています!バックにギアを入れると、後方視界が自動的にマルチ画面に映し出されます!夜も明るく見えますので、すごく便利です。

■最先端HIDヘッドライト&LEDフォグ完備




★来場が難しいお客様へ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=OxN5-jVvPRE

☆お振込での支払いが不安な方へ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs

★最長5年間の安心整備保証とは ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=iUmI6h2dPT0
*******
ハイブリッド / 保証書 / フル装備 / HDDワイドマルチ / バックモニタ / パノラミックビュー / 地デジ / DVDプレーヤー / スマートキー / クリアランスソナー / シートヒーター / ETC / HIDライト / LEDフォグ / CD / クルーズコントロール / アルミ / イモビ / 電動シート / 横滑防止装置 / ABS / エアバッグ / ☆HDDワイドマルチ☆ / ☆フルセグ地デジ☆ / ☆バックカメラ☆ / ☆HIDライト☆ / ☆パノラミックビュー☆ / ☆人気グレード☆ / ☆オゾン除菌・消臭済☆ / ☆鑑定済み☆
*******
キャンペーン8

CSオートディーラー 【千葉柏インター】21系クラウンロイヤル専門店
メルセデスベンツ
GクラスAMG G63 AMGレザーエクスクルーシブパッケージ
2238万円
メルセデスベンツ Gクラス AMG G63 AMGレザーエクスクルーシブパッケージ

メルセデスベンツのGクラス(Id:4977669)の中古車詳細 >

15100km
東京都
H.31年(2019)
修復歴 : 無し
2019年 メルセデスAMG G63 AMGレザーエクスクルーシブパッケージ Mercedes-AMG G 63 COLOR:オブシディアンブラック ワンオーナー フル装備 レザーエクスクルーシブPKG レーダーセーフティーPKG サンルーフ 黒革シート 後期型AMG4本出しマフラー 前後カーボンバンパーガードカバー ベンチレーションシート 純正ナビテレビ アップルカープレイ TVキャンセラー ブルメスターサウンド Bluetooth アンビエントライト パークトロニクス レッドキャリパー 低ダストブレーキライニング 360度カメラ ドライブレコーダー GPSレーダー探知機 ETC ディーラー車 ベンツ新車3年保証付 記録簿(2020年9月8800km・2021年9月15000kmヤナセにて点検記録あり) 保証書 究極のオフローダーが手にした、次世代のトップパフォーマンス。 孤高のオフローダーとして、その頂点に君臨し続けるGクラスに、モータースポーツの世界で培った技術を余すところなく投入した、妥協のないトップパフォーマンスモデル、Mercedes-AMG Gクラス。 Mercedes-AMGの最新技術を投入した4.0? V型8気筒直噴ツインターボエンジンやAMG RIDE CONTROLスポーツサスペンションを搭載。洗練された精悍なエクステリア、ラグジュアリーを極めたインテリアとともに、唯一無二の存在にふさわしい、魂がふるえるほどに強烈なドライビングがご体感いただけます。 そこにあるのは、究極のオフローダーが手にした、新次元のトップパフォーマンスです。 贅沢な素材とクラフトマンシップが洗練を極めた移動空間を創る 究極のラグジュアリー空間 丹精込めたダイヤモンドステッチが美しいエクスクルーシブナッパレザーのシート。そして、ナッパレザーのダッシュボード、ドアパネルやフロントセンターアームレストが織りなす美しいハーモニー。 数々の快適機能とともに、贅を尽くしたインテリアに宿るかつてないエレガンスが、極上の移動空間を創造します。 AMGレザーエクスクルーシブパッケージ AMGエクスクルーシブナッパレザーシート AMGロゴプレート付 フルレザー仕様 アクティブマルチコントロールシートバック(前席) シートベンチレーター(前席) シートヒーター・プラス(前席) 電動ランバーサポート(前席) ドライビングダイナミックシート(前席) リラクゼーション機能(前席) ナッパレザーダッシュボード 圧倒的な心地よさに包まれる 心躍るデザイン スクエアでワイドな造形が与えられたダッシュボード、先進のコックピットディスプレイ、ジェットエンジンを思わせるエアコン吹き出し口やアナログ時計などを備えたインテリア。そして厳選されたレザーや上質なアルミニウム&ウッドトリムとシルバー加飾。そこにあるのは、洗練を極めた圧倒的な心地よさが乗る人を包む、心躍るデザインです。 すべての乗員がくつろげる ゆとりの広さ 過酷なオフロードでも大きな安らぎで乗る人を包むGクラスの室内。前後席ともに、ショルダールーム、エルボールーム、レッグルームがさらに拡大。どこにいても、全席の乗員がゆったりくつろげる、ゆとりの広さを実現しました。 さらなる進化を遂げた 高度な機能性 高度な人間工学によって、独自の快適性を磨き上げてきたGクラスのインテリア。セレクターレバーとサイドブレーキレバーを移設することで、操作性に優れるタッチパッドなどがレイアウトされた、すっきりとした造形のセンターコンソール、後席リクライニングなどによって、機能性と快適性がさらに進化しました。 伝統のフルタイム4WD 伝統のフルタイム4WDシステムを採用することで登場以来、比類ないオフロード走破性を体現してきたGクラス。常に四輪に駆動力を最適に配分することで、オフロードや、オンロードの雪道、凍結路などでも、力強い走りと高度な安定性を発揮。さらに、フロント/センター/リアに搭載される3つのディファレンシャルロックが、過酷な地形も走行できる優れたオフロード性能をもたらします。 過酷な地形も走破する究極のオフロード性能 オフロード走行時に不整路面からの干渉を余裕を持ってクリアするため、ボディ下面をフラットにしたほか、新たにGモードを搭載。ドライブトレインやステアリングがオフロード走行に最適に制御されます。 さらに、ローレンジボタンで切り替えることで、通常の約2倍以上の駆動力によって急な坂道での発進などで威力を発揮するクロスカントリーギアを搭載。これらによって過酷な地形も力強く走破する、究極のオフロード性能を実現しています。 ダイナミックな走りの愉しさと快適性を高めた AMGスピードシフトTCT 伝達効率とレスポンスに優れるAMGスピードシフトを9速化。 より俊敏なシフトアップ&ダウンやマルチシフトダウンを実現しました。 シフトダウン時にはダブルクラッチ操作を電子制御で行うブリッピング機能も採用。 歓びあふれるダイナミックでスムーズなドライビングが堪能できます。 圧倒的なハイパフォーマンスに対応する AMG 強化ブレーキシステム Mercedes-AMG Gクラスのハイパフォーマンスを余裕をもって受け止めるために専用開発されたブレーキシステムです。 フロントに400×38mm径のドリルドベンチレーテッドディスクと6ピストン固定式レッドキャリパーを、リアに370×22mm径のドリルドベンチレーテッドディスクとシングルピストンフローティングレッドキャリパーを装着。 ハイパフォーマンスに対応する強大な制動力と耐フェード性、ペダル操作に対する優れた応答性を発揮します。 2つのサウンドが愉しめるエグゾーストフラップ付 AMGパフォーマンスエグゾーストシステム マフラー内のエグゾーストフラップによって、エンジン音を切り替えるエグゾーストシステム。 AMGダイナミックセレクトの「Comfort」「Sport」モードでは住宅街や街中はもちろん、長距離クルージングなどにも最適な落ち着いたサウンド、「Sport+」モードではAMGならではの心ふるわせるエモーショナルなサウンドなどが愉しめます。 魂を揺さぶる強烈なパフォーマンスを実現する 4.0 V型8気筒直噴ツインターボエンジン 2つのターボチャージャーをVバンク内側に配置する革新的な“ホットインサイドV”レイアウトを採用。コンパクトなサイズとともに、ターボチャージャーへの最適なエアフローを実現します。さらに、ツインスクロールターボとすることで、低回転からの出力を向上させるとともにターボラグを低減。ハイパワーと俊敏なレスポンスを獲得しています。また、軽量でありながら高い強度をもたらすクローズドデッキのアルミクランクケースや鍛造アルミ製ピストンを採用。シリンダーウォールには摩擦低減と高強度を実現するNANOSLIDE®加工を施しました。 これらMercedes-AMGの先進技術の粋を結集することで、430kW(585PS)、850N・m(86.7kgf・m)を発生。 さらに、部分負荷での走行時に、4つの気筒が休止することで燃料消費を抑えるAMGシリンダーマネジメントを採用。 素早いレスポンス、あふれるほどのパワー&トルク、優れた環境性能を実現しています。 スマートフォン連携機能(Apple CarPlay / Android Auto) プライベートなスマートフォンアプリを、メルセデス内のメディアディスプレイでご覧いただけます。 スマートフォンをケーブルで、接続 Apple CarPlay および Android Auto をサポート 音声コントロールによる快適な制御 ナビゲーション、交通情報、メッセージ、電話、メディア、IP ラジオおよび一部のアプリなどにアクセス可能 メディアディスプレイでのコンテンツの表示を最適化 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 431kW(585ps)/6000rpm 最大トルク 850N・m(86.7kg・m)/2500~3500rpm タンク容量/100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 6.3m 2019 Mercedes-AMG G 63 AMGレザーエクスクルーシブパッケージ COLOR:オブシディアンブラック
有限会社 アリーナ
トヨタ
タンドラタンドラグレード クルーマックス 5.7 V8 4WD TRDロックウォーリアパッケージ
価格応談
トヨタ タンドラ タンドラグレード クルーマックス 5.7 V8 4WD TRDロックウォーリアパッケージ

トヨタのタンドラ(Id:4916034)の中古車詳細 >

37000mile
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
タンドラカスタムパーツのご紹介です!! アメリカで選りすぐりのカスタムパーツを実際に実車に取付してご紹介して行きたいと思います。 第一弾としてMORIMOTO製フルLEDシーケンシャルウインカー付ヘッドライトのご紹介です!! 取付作業が終わりました!!感想はかなり良く出来ている製品だと思います。 まず、ヘッドライト本体寸法は純正より裏側が数ミリ大きい為、左側本体取付時にバッテリーをほんの少しずらす必要があります。 オンライン取説にもちゃんと記載有。 純正サイズ以外のバッテリーを取り付けている場合は要注意です!! 取付穴位置は純正と寸分違わずでした!! 次に配線。 基本的に純正カプラーオンなのですが、形状は同じだけど何か所かに余計な突起があり、グラインダーで少し削れば装着可能です!! カプラー装着する際には必ず接点潤滑剤を塗りましょう!! 当社車両はほぼ純正状態だったので比較的簡単に出来ました!! お次は付属デイタイムライトハーネスの取付ですが、車両左側ヒューズボックス指定場所にヒューズとして差し込むようになっているので素人でも簡単に出来ると思います。 あとはハーネスもう片方をヘッドライト指定カプラーに差し込み終了です。 (注)米国トヨタ車であるタンドラ/セコイアは日本の保安基準に適合するようにライト配線を加工している車両があるので全てがカプラーオン出来るとは限りません。当社では必ず、元に戻せるように極力純正部品の加工はしないようにしております。なんと言っても純正が一番品質/耐久性が良いですからね!! いよいよ、点灯です!! まずはイグニッションオンでデイタイムライトが点灯、かなり眩しい!! スモール点灯、デイタイムライトが約半分の明るさに減光!! ヘッドライト点灯、爆光ではなく純正っぽい明るさです!! ハイビーム点灯!!まずまず。 待ちに待ったウインカー点灯!!あれ、普通のLED点滅????まさか不良品・・・・ カプラーの確認、すべて差し込んであるな・・・取説(大卒レベル英語)読むか・・・・ なるほど、あるカプラーを抜くとシーケンシャル、カプラーを差し込むと通常点灯するようになってます。 動画が無くてすいません。ウインカーはかなり明るいです!!スモール不点灯時はデイタイムライトと同じ眩しさで、スモール点灯時は少し減光するようです。 (注)近年、タンドラや外車全般は保安基準が厳しくなっておりますのでこれはありがたいです。車検場によってはウインカーの点滅スピードまで指摘されますからね・・・・ まだ、作業は残っております、そう、ライト光量/光軸が保安基準に適合するかどうか? ライトテスターはもうしばらくお待ち下さい!! 2011年9月30日にテキサスの工場からラインオフされ、2011年12月に日本国内新車登録されました、 2012年モデル タンドラ タンドラグレード クルーマックス V8 5.7 4WD ロックウォーリアパッケージ の入庫です!! 担当 田中大輔 080-1025-1963まで 2006年2月、シカゴモーターショーでプロトタイプ展示。ビッグスリーのフルサイズピックアップトラックと真向勝負するため、ボディとエンジンの排気量が拡大された。 米国テキサス州・サンアントニオに建設したテキサス工場(TMMTX)で2006年11月17日に1台目がラインオフした。そして、この工場の所在地はテキサス州の愛称から取って、ローンスター1番地と名づけられた。 テキサス工場は、タンドラをはじめとするフルサイズピックアップが最も売れているテキサス州に新たに建てられた工場で、2代目タンドラがはじめての生産モデルとなる。ちなみにこの経緯はNHKスペシャルでも放送された。 現在、レギュラーキャブとダブルキャブがこのテキサス工場で生産され、クルーマックスはインディアナ工場で生産されている。テキサス工場で作られているレギュラーキャブとダブルキャブには、リアウインドウに、テキサス州の州旗をモチーフにしたステッカーが貼られており、そこには「BORN IN TEXAS, MADE BY TEXANS」(テキサスで生まれ、テキサス人によって作られた)とある。 初代に引き続き、リアにはトヨタマークが使われておらず、「TOYOTA」のアルファベットのみとなっている。 2007年1月、北米国際オートショー(NAIAS)で市販モデルを展示、2月より販売開始。 エンジンは1GR-FE型、2UZ-FE型に加え、新開発のV8・5.7 Lの3UR-FE型が設定された。 ライバルのビッグスリーが売り上げを落とす中、攻撃的なスタイルとハイパワーエンジンが功を奏したタンドラの売り上げは、テキサス工場地元のサンアントニオをはじめ、非常に好調であった。ところが、ライバルのインセンティブの引き上げで鈍化が始まり、原油高とリーマン・ショックで他社のフルサイズ車同様売り上げを落としている。 これを受け、現在建設中のアメリカ新工場は初めはタンドラなどの大型車を生産する予定であったが、プリウスの生産工場へ変更となった。2009年春よりクルーマックスの生産もテキサス工場に移管されている。 2010年モデルより4.7 Lの2UZ-FE型が廃止され、4.6 Lの1UR-FE型へ変更された。
田中自動車販売 有限会社
menu