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指定条件の中古車(10ページ目)

メルセデスベンツ
EクラスE350アバンギャルド AMGスポーツパッケージ 後期 レーダーセーフティPKG パノラミックルーフ
売約済み
メルセデスベンツ Eクラス E350アバンギャルド AMGスポーツパッケージ 後期 レーダーセーフティPKG パノラミックルーフ

メルセデスベンツのEクラス(Id:4788483)の中古車詳細 >

17500km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ボンネットの先端に、スリーポインテッド・スターがキラキラ輝いていると、「お金持ちの象徴」や「なにか悪い事で稼いでいるのでは?」と日本では思われがちなメルセデス・ベンツですが、実は本国では商用車から大型トラックまで、自動車に関しては「何でも屋」と言える程に幅広いラインナップを有しています。一部のドライバーのマナーの悪さから、良いイメージをお持ちではない方もいらっしゃるであろうメルセデス・ベンツですが、実は世界のどのメーカーよりも愚直に車づくりに向かい合っているメーカー。「安全で疲れない車」はやはりメルセデス・ベンツが筆頭に挙がるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのメルセデス・ベンツのEクラス。「ロッソカーズって、BMW屋じゃないの?」なんて思われがちですが、メルセデス・ベンツも得意分野のひとつですので、どうぞご安心ください。Eクラスはサイズ的にはBMWで言えば5シリーズのEセグメント。この2台はまさに永遠のライバルと言え、Eセグメントの中でもFRレイアウトを採用した、ベンチマーク的な車両。W212のコードネームが与えられた、ちょうど一世代前のEクラスとなります。。 W212のコードネームのEクラスは、丸目4灯の先代モデルのイメージを残しつつ、全体的に角ばった次世代のスタイリングで、2009年のデトロイトショーがワールドプレミアなので、そんなに古いイメージもありませんが、そうやって聞いてしまうと「意外に前だな」という印象を受けますね。もっともこちらのモデルは、2013年の初頭のデトロイトショーに発表され、その年の初夏に日本に導入された、「新・メルセデス顔」となった後期モデルなので、なおさら古さを感じさせませんね。変わったのは顔つきだけではなく、内外装やパワートレーンはもちろん、どのメーカーも重きを置く安全性能まで、2000箇所以上の変更を受けているので、もはやマイナーチェンジでは済まされないほどに気合の入ったモデルチェンジ。それだけEクラスが世界のEセグメントを牽引していく役目だという事を、メルセデス・ベンツは理解している証拠と言えるでしょう。 W212系の後期モデルでは、安全性能が大幅にブラッシュアップされています。こちらの車両にも、レーダーセーフティーパッケージが装備されます。前車追随クルーズコントロールのディストロニックプラスや、万が一の際の衝突被害軽減ブレーキのブレーキアシストシステムは、フロントカメラに設置されたステレオカメラは車両だけでなく歩行者も検出します。車線逸脱警告や、死角になる車両の斜め後方の車両を検出するブラインドスポットアシストなど、もはや人間の眼だけでは限界のある部分までをカバーしてくれます。 後期モデルでは、かなりスポーティな方向に舵取りした日本仕様は、ベーシックなグレード一つを残して、フロントグリルにスリーポインテッドスターが輝くスポーツグリルを装着。日本に輸入されるEクラスのほとんどがアバンギャルドになるという現象になり、メルセデス伝統と言えるクロームグリルとボンネットエンブレムが装着されるグレードは、日本では大幅に縮小されましたが、スポーツグリルの装着率が上がり、日本市場でもEクラスは大幅に若返りを図ったと言えるでしょう。また、リアドアの特徴的はキャラクターラインも、ボディデザインに合わせて適正化された直線的なデザインに変更。また、近年のメルセデスのグリルのトレンドに則ったダイヤモンドグリルを装着。アフターメーカーではありますが、フィッティングも良く、グリルが変わっただけで随分と印象が変わるな、と思わせてくれるアイテムと言えるでしょう。 インテリアはブラックを基調とした精悍なカラー。シートは上質な触り心地のレザーで、ドアにパワーシートのアジャストボタンがあるのは、昔から変わる事のないメルセデスの流儀のひとつ。室内は禁煙が貫かれていたようで、灰皿もシガーライターも使用した形跡はなく、シートやカーペットへの焦げ跡もありません。キーレスゴーが装備されていますから、ポケットにキーを入れておけば、ドアキーの開錠と施錠、エンジンスタートなどが行えます。運転席に腰を下ろして、プッシュボタンを押すと、静かながら存在感があり、決して小さくないボディを軽々と走らせる、V型6気筒3500CCのエンジンが目を覚まします。しかしBMWをはじめとする、走りに重きを置くメーカーとは違って、ドライバーを「ヤル気」にさせないのもメルセデス流。306馬力もあるエンジンにもかかわらず。 Eクラスは本国ではパトカーやタクシーなど、意外にも仕事車としても使われる事が多いですが、日本に輸入されるEクラスは、高級に仕立ててありますから、欲しい装備はほぼ揃っていると言ってもいいでしょう。特に近年ではこういったインフォテインメントが充実しているかが、購入の大きなファクターとなりますからね。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみいただける地デジチューナーや、CD音源をどんどん録音して、好きな音楽を聴きながらドライブをお楽しみいただけるミュージックサーバーなども装備。もちろんダイレクト・セレクトのレバーをリバースに入れれば、バックカメラが後方を映し、前後のバンパーに内蔵されたパークセンサーが障害物を検出して、音で知らせてくれますから、車庫入れが苦手な方にこそ、乗っていただきたい車両です。また、後席にお乗せする大切なゲストのプライバシーをしっかりと守ってくれて、真夏の直射日光を遮ってくれる、ローラーブラインドを、リア席用に装着しています。リアガラスは電動ですから、運転席からスイッチひとつで昇降しますし、リアドアガラス部分は巻き取り式の手動タイプとなります。 もちろん修復歴は無く、記録簿は下記の通りに残っています。首都圏のシュテルンで新車販売され、走行距離は17500キロの中ごろで、ドイツの車としては、ナラシ運転すら終わっていないほどのローマイレッジ。新車ではなかなか手が届きにくい価格帯の車両ではありますが、そういう車をお手ごろな価格で購入して楽しむのも、中古車を買う醍醐味。メルセデス・ベンツがある生活の第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか? 平成25年10月 新規登録保証書発行(メルセデスベンツ正規ディーラー) 平成26年04月 000759キロ 新車6ヶ月点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成26年09月 001471キロ 法定1年定期点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成27年09月 002412キロ 法定1年定期点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成28年09月 005017キロ 法定2年定期点検(1回目車検・メルセデスベンツ サービス工場) 平成29年09月 006102キロ 法定1年定期点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成30年10月 007102キロ 法定2年定期点検(2回目車検・メルセデスベンツ サービス工場) 令和01年06月 010002キロ リコール対応(エンジンコントロールユニットプログラム対策済み メルセデスベンツサービス工場) 令和01年06月 010002キロ 法定1年定期点検(認証工場)
ロッソカーズ
BMW
X5X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン
売約済み
BMW X5 X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン

BMWのX5(Id:4783227)の中古車詳細 >

55400km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
「走れるSUV」の礎を作ったX5。BMWは全く新しいカテゴリーとしてスポーツ・アクティビティ・ビークルの頭文字を取って「SAV」というジャンルと提唱しています。当初は「BMWがあんな車を作るなんて・・・」なんて声も聞こえていましたが、ここまで大きな市場になるとは、20年前は想像がつかない程に確立されたカテゴリーとなりましたね。従来のSUVは旧態依然としたラダーフレームに上物を乗せた、お世辞にも運転が楽しいと言えるカテゴリーではありませんでしたが、5シリーズをベースにしたX5は、SUVの常識をひっくり返したと言っても過言ではありません。もちろんそれは、実力が伴っているからで、アスファルトの上の快適性能はもちろん、オフロードでのタフで頼れる走りを兼ね備えた上で、BMWでしか味わう事ができないプレステージ性を持っており、高級SUVであり、最高の実用車とも言える存在。今回ロッソカーズのランナップに加わったX5は、第二世代のE70系となります。世代が新しくなるごとににソフィスティケートされて行くだけに、ちょっとワイルドなイメージを与えてくれるルックスも良いですね。 こちらの車両は一般的には後期モデルとなる、LCIモデル。前期モデルと比較すると、ルックスはもちろんですが、メカニカルもインフォテインメント(この車が新車当時は存在しな言葉でしたが)などもアップデートされているのもうれしいポイントです。前期モデルでは直列6気筒3000CCエンジンは、ノンターボエンジンでしたが、モデル中盤より登場した「35i」では、ターボ化されてパワー&トルクが大幅にUP。パワーは306馬力、トルクは40.8キロと、決して小さくないボディをグイグイ走らせてくれます。直列6気筒エンジンは、吹け上がりの気持ち良さに定評があり、BMWファンなら直列6気筒を選びたくなりますが、エンジンの良さを耳からもお楽しみ頂ける、メイドインジャパンのアーキュレー製のステンレスマフラーが装着されています。もはやBMWチューニングには定番と言えますから、BMWファンならアーキュレーの存在をご存じの方も多いでしょう。アイドリングの音量は控えめですが、アクセルを踏み込んだ時の心地よいサウンドは存在感があり、ドライブの時についついオーディオのボリュームを下げて、排気音を楽しみたくなってしまうほど。先に記載したとおりに、アイドリング時の音量は控えめですから、閑静な住宅街や、早朝や深夜のエンジン始動にも気を遣うほどでは無いのも有難いですね。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングのMスポーツ専用サスペンションに、H&R製のローダウンスプリングを組み合わせています。大幅なローダウンではないので、普段の使い勝手も悪くなく、精悍なローフォルムを手に入れています。また、リアはエアサスではなく、一般的なバネサスなので、X5の泣き所とも言える、エアサスの経年劣化のエア漏れの心配が無いのもいいですね。ホイールはX5の最高峰と言えるX5M用の20インチアルミホイールを装着しています。標準グレードで18インチ、Mスポーツ純正は19インチですから、さすがに20インチだと迫力あるルックスとなりますね。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、シートは激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートを装備。上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを備えるのも、全天候型の車に相応しい装備。ステアリングもノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリングとなります。ステアリングから手を放すことなく、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 装備に関しては、前期モデルのユーザーさんがジェラシーを感じてしまうほどに進化しています。例えばナビゲーションは、前期モデルもHDDナビでしたが、前期モデルのいわゆるCCCから、LCIモデルではF系モデルに搭載されているCICを搭載しています。ナビゲーション自体の使いやすさや、グラフィックの美しさなどは、従来のCCCナビとは比較にならないほど。音楽CDの音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションや、地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグチューナー、DVDプレーヤーなどが装備されています。また、バックカメラの画像が大幅に美しくなったことと、上空からの画面に切り替えが可能なトップビューモニターが装備されます。操作するi-DRIVEコントローラーは、プログラマブルボタンが装着される新型タイプとなります。 BMWの4輪駆動システムのX-Driveは、一般的なフルタイム4WDの50:50の駆動配分ではなく、フロントアクスルとリアアクスルで常に最適な駆動配分を行い、オンロードでは4輪駆動を意識することなくスムーズに、悪路や悪天候の中ではドライバーは普通に運転していても完全に黒子に徹して安定感のある走りを提供。季節を問わずにアクティブに出かけたいユーザーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。なんせインテリアは広く、ラゲッジも大きな荷物を飲み込み、そして天気に左右されること無く、どこまでも走れる信頼性を持っているのですから。ちなみにオートマチックが前期モデルの6速から、8速になっているのもうれしいポイントと言えます。 ルックスが若々しくなったのもLCIモデルの特徴で、バンパーなどのリフレッシュはもちろん、前期モデルでは電球だったイカリングは純白なLEDに変わり、テールライトもBMWと一目でわかるL字型となります。特にイカリングは前期ユーザーさんは電球からLEDに変更していたので、メーカー純正で純白なリングなのは嬉しいですよね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両で、灰皿とシガーライターは、使用した形跡がなく、シートやカーペットへの焦げ跡、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。また、オプションの2枚の大型ガラスで後席にお乗りの方も解放感がいっぱいのパノラマガラスサンルーフを装着しています。インテリアは上質なレザーに包まれ、各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵され、ナイトドライブを美しく演出してくれます。また、キーを持ち歩いていれば、ドアロックのオープン&クローズや、エンジンスタートが可能な、コンフォートアクセスを装備しています。 ☆E70系X5の中でも、メカニカルも装備も充実した、LCIモデルとなります。 ☆BMWファンはステアリングを握ってる時間が最高のひととき。BMWの走りの良さに輪をかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆BMWと言えば直列6気筒エンジンを思い浮かべる方も多いでしょう。モデル中盤より搭載される3000CCターボエンジンは306馬力のパワー。 ☆BMWの直6エンジンのエキゾーストノートを、心行くまでお楽しみ頂ける、ARQRAY製のステンレスマフラーを装着しています。 ☆グッと低く構えた精悍なローフォルム。H&R製のローダウンスプリングを装着しています。 ☆オシャレは足元から。X5の最高峰と言えるX5M用の20インチサイズのアルミホイールを装着しています。 ☆2枚のガラスで解放感のある、オプションのパノラマガラスサンルーフを装着しています。室内側のシェードも電動となります。 ☆BMWのアイコンと言えるキドニーグリルは、BMWパフォーマンスのブラック・キドニーグリルが装着されます。 ☆シートマテリアルは上質な触り心地のレザーで、寒い冬でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。 ☆HDDナビゲーション・ミュージックサーバー・AUX・DVD・地デジなど、多彩なアメニティシステム。走行中もテレビが映るので、同乗される方も退屈しませんね。 平成23年06月 000011キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 009362キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 016805キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 023693キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 033063キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成28年06月 035419キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 046544キロ リコール作業・運転席&助手席エアバッグ交換(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325ツーリング Mスポーツ ナビTV Rカメラ
売約済み
BMW 3シリーズ 325ツーリング Mスポーツ ナビTV Rカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4756155)の中古車詳細 >

90100km
東京都
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
~ご成約ありがとうございました~ ●2005年 BMW 325i ツーリング Mスポーツ ・ディーラー車/右ハンドル/ルマンブルーM ・5人乗5ドアスポーツステーションワゴン ・Mスポーツパッケージ/Mスポーツエアロダイナミクス ・スポーツシート/電動シート/メモリー機能(右席) ・Mスポーツステアリング ・Mスポーツサス/17インチMスポーツアルミホイール ・直列6気筒2,500ccエンジン(218ps) ・ステップトロニック付6速AT ・HDDナビ/フルセグ地デジテレビ/バックカメラ ・DVD,CD、MD再生/音楽録音/ミラーETC/AUX端子 ・プッシュスタートエンジン/コンフォートアクセス ・キセノンヘッドライト/オートライト ・W,サイドエアバック/ABS/DTC/キーレス ・ブラックキドニーグリル/ドアバイザー ・車検R4年1月まで/etc ○長さ・・・452cm ○幅・・・181cm ○高さ・・・143cm ○車重・・・1,580kg ○排気量・・・2,496cc ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約60L 〇タイヤサイズ・・・前225-45-17/後255-40-17 ○新車価格・・・608万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606  FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 https://kurumaya-zero.u-cars.site/car 府中/車屋のブログ http://kurumayazero.livedoor.blog/
株式会社 車屋ゼロ
レクサス
LSLS500h “version L” モデリスタエアロ
売約済み
レクサス LS LS500h “version L” モデリスタエアロ

レクサスのLS(Id:4709844)の中古車詳細 >

7900km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 レクサス LS500h “version L” モデリスタエアロ COLOR:ブラック (212) フル装備 純正ナビテレビ 黒革シート サンルーフ 純正LC用21インチアルミ モデリスタエアロ 3眼LEDヘッドライト シーケンシャルターンランプ デジタルインナーミラー パノラミックビューモニター ローダウン ベンチレーションシート Lexus Safety System + A プリクラッシュセーフティ ウッドパネル TVキャンセラー リア3面電動ブラインド ETC セキュリティー レクサス新車5年保証 記録簿 保証書 レクサスの新たな挑戦から生まれた、唯一無二のデザイン。 フラッグシップセダンの風格とエモーショナルさを両立した インテリア 日本的なおもてなしの真髄を極め、モダンな感性と TAKUMIの技で構築したインテリアをお確かめください。 走行性能と燃費性能を両立した マルチステージハイブリッドシステム 力強い加速性能を実現した V6 3.5Lエンジン V6エンジンと2基のモーターで構成するレクサス・ハイブリッド・システムに変速機構を直列に配置したマルチステージハイブリッドシステム。エンジン回転 数を広範囲で使用できるシステムに10段変速制御を採用することにより、心地良い走りのリズムを実現しています。このシステムにより、発進加速時はも とより、あらゆる車速域からのアクセル操作にダイレクトかつ応答性の良い駆動力を発揮。ひとたびアクセルを踏み込めば、ドライバーの意図に即応したダイナミックな加速を生み出します。また、緩やかな発進や加速、高速走行においてはエンジン回転数を低く抑え、滑らかで静かな走りを可能にしました。 LS500hでは、ハイブリッドシステムによる低燃費性能を確保しながら、全域で高いトルクを発生させるV6 3.5Lエンジンと、変速機構を組み合わせたレクサス独自のマルチステージハイブリッドシステムにより、力強くかつリズミカルな走りを実現しました。 LS500h “version L” ・グリル、ロアモール、サイドグリル、サイドモール ・ロッカーメッキモール ・ライセンスメッキモール、リヤロアバンパーモール ・ハンズフリーパワートランクリッド ・フロントセンターコンソールボックス ・後席大型センターコンソールボックス ・レクサス クライメイト コンシェルジュ ・電動サンシェード (リヤウインドゥ) ・電動サンシェード (リヤドア・リヤクォーター) ・LEDコーナリングランプ / マルチウェザーライト ・雨滴感知式オートワイパー (ダイレクトスプレー機能付) ・タイヤ空気圧警告表示 レクサスの安全技術は「人中心」 世界中の自動車メーカーが、先進安全技術の開発競争を行っています。レクサスがめざす安全は4大事故形態 (「車両への追突」「歩行者」「走路逸脱」「交差点での出会い頭の衝突」) にアプローチし、究極の願いである「交通事故死傷者ゼロ」をめざすこと。同時に、人とクルマが、気持ちが通ったパートナーのような関係を築くことによる運転する楽しみも追求していきます。将来の自動運転技術につながる高度運転支援技術Lexus CoDriveにおいては、大型カラーヘッドアップディスプレイによる支援状況の通知で、直感的に分かりやすい支援を実現しています。私たちが開発した先進安全技術は、人間の感覚だけでは気づきにくい危険をあらかじめ回避する支援を行うことで、ドライビングの楽しさをより満喫できる時代をもたらします。 Lexus Safety System + A プリクラッシュセーフティ (歩行者注意喚起・アクティブ操舵回避支援 / ミリ波レーダー+ステレオカメラ方式) フロントクロストラフィックアラート レーダークルーズコントロール (全車速追従機能付) カーブ速度抑制機能 レーントレーシングアシスト[LTA] 車線維持支援機能 車線逸脱警報機能 / 車線逸脱抑制機能 レーンチェンジアシスト[LCA] プリクラッシュセーフティ 進路上の車両や歩行者、自転車運転者をミリ波レーダーとステレオカメラで検出し、前方の歩行者と衝突する可能性があると判断した場合、「歩行者注意喚起」が大型カラーヘッドアップディスプレイで歩行者の存在する方向をアニメーションで表示し、直感的な認知に寄与します。車両や歩行者、自転車運転者と衝突する可能性があると判断した場合は警報で知らせ、その後、車両や歩行者、自転車運転者と衝突する可能性が高いと判断した場合は、ドライバーがブレーキを踏むとプリクラッシュブレーキアシストがブレーキ力をアシストし、ドライバーの回避行動をサポートします。また、仮にドライバーがブレーキを踏めなかった場合でも、プリクラッシュブレーキが作動します。同時に、プリクラッシュシートべルト(前席)を作動させることで衝突被害の軽減に寄与します。プリクラッシュブレーキは、例えば停止車両に対し自車の速度が約60km/hの場合は、衝突回避または衝突被害軽減を支援。また、例えば歩行者との速度差が約60km/hの場合には、衝突回避または衝突被害軽減を支援。また、例えば自転車運転者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または衝突被害軽減を支援します。さらに、自車線内の歩行者やガードレールのような連続した構造物にブレーキ制御だけでは衝突を回避できない、かつ操舵制御によって衝突を回避できるとシステムが判断した場合、警報とブレーキ制御に加え、アクティブ操舵回避支援が作動し、衝突回避または衝突被害の軽減を支援します。 レクサスLSプレミアムサウンドシステム 「静粛性の高い室内に音楽で心動かされる空間を演出」をコンセプトに、圧縮された音源も正確に再現する12スピーカーシステム。ツィーターとミッドレンジの点音源化を追求した9cm CST*2スピーカーは、中音域と高音域を一点から広帯域再生することでリアルなボーカルを再現。18cmフロントドアウーファーや16cmリヤドアウーファーは、豊かで力強い低音を再生します。さらに小音時に失われがちな低音域の量感やアタック感を補正する機能を備え、小音量から大音量までハイクオリティな音質で音楽をお楽しみいただけます。 安全装備として運転席・助手席SRSデュアルステージエアバッグ、ニーエアバッグ、サイドエアバッグ、前後カーテンシールドエアバッグ、後席サイドエアバッグ、後左右席シートクッションエアバッグ、アクティブヘッドレスト、Lexus SafetySystem+A、、プリクラッシュセーフティ、ITS Connect、VDIM、ABS (電子制動力配分制御付) / VSC / TRC / ブレーキアシスト、緊急ブレーキシグナル、タイヤ空気圧警告表示、車両接近通報装置等を装備 タイヤ前 245/50RF19 101W タイヤ後 245/50RF19 101W エンジンはV型6気筒+モーター 最高出力 220kW(299ps)/6600rpm 最大トルク 356N・m(36.3kg・m)/5100rpm タンク容量/82リットル 燃料消費率 -.-m/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.6m 平成30年 レクサス LS500h “version L” COLOR:ブラック (212)
有限会社 アリーナ
BMW
2シリーズ218d アクティブツアラー
売約済み
BMW 2シリーズ 218d アクティブツアラー

BMWの2シリーズ(Id:4691249)の中古車詳細 >

6900km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
~ご成約ありがとうございました~ ●2016年 BMW 218d アクティブツアラー ・ディーラー車/右ハンドル/1オーナー ・シャンパンゴールド(プラチナシルバー) ・直列4気筒DOHC2,000ccディーゼルターボエンジン(150ps) ・ステップトロニック付き8速AT ・コンフォートアクセス/キーレス ・HDDナビ/ミュージックコレクション(音楽録音)/ミラーETC ・DVD、CD再生/フルセグ地デジテレビ/バックカメラ ・Bluetooth/車線逸脱&衝突警報システム ・LEDヘッドライト/アイドリングストップ ・オートテールゲート(電動開閉ハッチ) ・PDC(障害物センサー)/パーキングアシスト ・W、サイドエアバック/車検R3年11月 ○長さ・・・435cm ○幅・・・180cm ○高さ・・・155cm ○車重・・・1,500kg ○排気量・・・1,995cc ○駆動方式・・・FF ○燃料容量・・・約61L 〇タイヤサイズ・・・前後205-60-16 ○新車価格・・・402万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kurumayazero
株式会社 車屋ゼロ
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
売約済み
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ
売約済み
BMW 1シリーズ 116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ

BMWの1シリーズ(Id:4657691)の中古車詳細 >

1700km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
足代わりに使うコンパクトカーに、走りの楽しさを求めるのは無茶な話なのか。その答えがノーだという事は、1シリーズのステアリングを握ったことがある方なら、大きく頷く事でしょう。このクラスで唯一のFRレイアウトに、必要にして十分なパワーのエンジンを搭載した1シリーズは、他のメーカーの同カテゴリーの車両とは一線を画す出来栄え。それもそのはずで、兄貴分の3シリーズに近いシャシーレイアウトで、走りの質はワンランク上と言っても過言ではないからです。しかし最新型の1シリーズは残念ながら前輪駆動となってしまったため、1シリーズのアイデンティティと言える後輪駆動を楽しめる年代は、F20系が最後となってしまいましたね。だからこそ今、F20系1シリーズを楽しんでおくべきタイミングと言えるでしょう。 自動車業界で長く働いていると、ごくまれに面白い事があり、この年式で1700キロの走行距離とは、いったいどんな使い方をしていたのか疑問に思ってしまうほど。下記に記録簿を記載していますが、どこかのお店に長い期間売れることなく在庫されていたわけでもなく、新車から一人のオーナーさまに大切に扱われた車両なのですから驚きですね。なんせ、新車登録から初めての12ヶ月点検までで250キロしかマイレッジが伸びていない訳ですから、新車から現在までの車歴のほとんどをガレージで過ごしたであろう事は、想像に難くありませんね。 こちらの車両は、F20系1シリーズとしては前期モデルに当たります。デビュー当初は見慣れないフェイスに戸惑った方も多かった前期モデルですが、シュッとした顔つきに変わった後期モデルと見比べると、なんとなく愛嬌がある前期フェイスも悪くないなんて感じてしまうのは、ついついブサカワな犬を選びたくなってしまう感情に似ているかもしれませんね。もちろん走りの良さなど、実力が伴っているからこそではあるのですが。 116iの中でも、装備の面で充実している「スタイル」になります。ノーマルの1シリーズと比較すると、オシャレさがプラスされた車両で、例えばフロントグリルや、バンパーモールにホワイトのアクセントが入るのが外見上の特徴のひとつ。特にこちらの車両はボディカラーがブラックサファイア・メタリックですから、そのコントラストが見事。エクステリアだけでなく、インテリアもホワイトをモチーフにしていて、シートはサイド部分がレザーで、センター部分がメトロクロスの、シルバーパールグレーのハーフレザーシート。トリムパネルはホワイトアクリルガラストリムという、まるで真っ白な陶磁器のようなトリムが装着されます。ナイトドライブを美しく演出してくれるアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ブルーにチェンジする事も可能です。 オプションで装着されるナビゲーションに関してご説明します。情報量が多く、処理速度も速いHDDナビゲーションで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ラジオチューナーとCDはもちろんですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能なマルチファンクションステアリングスイッチなど、上級モデルに負けない装備となります。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した、東京23区内ワンオーナーの車両。1700キロのマイレッジでは、BMWではナラシ運転も終わっていないほどの距離と言えるでしょう。ローマイレッジな車両で特に感じるのが、シートのヘタリの無さ。ドライバーがシートに座る時間が多いほどヘタリますし、徐々にヘタリが出るので、オーナーさんは感じにくいのですが、シャキッとしたシートに座ってみると「新車の頃はこんなに座り心地が良かったのか」と痛感してしまいます。ここまでのローマイレッジのF20系の前期モデルは、今後は出会えないかもしれないので、ちょっとでも気になった方は、ご覧になる価値がある1台と言えます 平成26年09月 保証証発行(BMWサービス工場) 平成27年09月 000253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 000613キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年09月 000894キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 001207キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可
売約済み
BMW 5シリーズ 523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可

BMWの5シリーズ(Id:4623937)の中古車詳細 >

710km
埼玉県
H.31年(2019)
修復歴 : 無し
5シリーズは常にライバルメーカーが目標とする、Eセグメントの世界的指標となります。上質な乗り味だけではなく、スポーツマインド溢れるその造りは、世界中にファンが多く、やはり他のメーカーのように安楽な車では満足できない、ステアリングを握っている時間が至福の時間とお考えの方が多いのでしょう。室内空間を大きくとる為、床に盛り上がるセンタートンネルを小さくする為に、もはやEセグメントでもFFレイアウトが増えてきていますが、操舵と駆動が別々のFRレイアウトは、自然なステアリングフィールと加速感、極限のような限界でのハンドリングの良さは、いくら技術が進化してもやはり後輪駆動にはかなわないと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、現行モデルのG30系5シリーズをベースに、ルーフを伸ばしてラゲッジスペースを大きくとった、ワゴンボディのツーリング。BMWでは伝統的にワゴンボディの事をツーリングと呼びますが、4ドアセダンの走りの良さはそのままに、使い勝手の良さが大幅に向上している車両。事実、ドイツ本国では6:4の割合でツーリングの方が多く販売されているところを見てみても、ビジネスとプライベートを上手に使い分けるヨーロッパならではと言える割合。どこに乗り付けても恥ずかしくないプレステージ性と、どこまでも走って行きたくなるドライバビリティの両方を、高次元で兼ね備えています。 BMWと言うと、やはり走りの良さに期待する方が多いでしょうが、こちらの車両は走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。もはやBMWを選ぶ上でMスポーツは外すことが出来ない程に人気のグレード。ダイナミックなスタイリングのエアロ形状のスポーツバンパーに、締め上げられたサスペンション&大径のアルミホイールを装着した足回りの精悍なエクステリアに、ブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリア。シートやステアリングは、激しいドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれて、正確なステアリングワークを約束してくれる、Mスポーツ専用設計。シフトノブだけではなく、ステアリングに装着されたパドルシフトでも、シフトアップ&ダウンが可能。Mモデルほど過激な車は必要ないけれど、並みのサルーンでは満足できないという「うるさ方」にも満足できるパッケージオプションとなります。 ちなみにこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージの走りの良さに、上質さをプラスした、ハイライン・パッケージをオプション装着しています。こちらはダコタ・レザーシートとフロント&リアシートヒーティング、電動ランバーサポートをプラスしたパッケージオプション。いくらMスポーツと言えども、やっぱりBMWたるもの上質な車でありたいとお思いの方も多いでしょう。ファブリックのシートも冬に冷たくないことや、滑りにくい点などがスポーツ走行に適している事で、BMWファンではファブリックのシートを敢えて選びたいという方も多いのですが、5シリーズともなれば上質感を求めても良いカテゴリーですから、ハイライン・パッケージはありがたい装備と言えるでしょう。 インテリアは先に記載したとおりにMスポーツに準じた装備。標準グレードではグレーとなるルーフライニングも、アンソラジットカラー。パドルシフトが装着されやスポーツステアリングは、標準と比較するとより小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザイン。スポーツシートは激しいドライビングでの強烈な横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれ、なおかつゆったりとした長時間のドライブでも疲れる事のない設計。インテリア・トリムパネルは鏡面仕上げが美しいダークなウッドの、ポプラグレー・ファインウッドトリム。ドアを開けると、Mスポーツ専用のエントランスプレートが乗員を迎えてくれます。こちらはキラリと輝くアルミ製で、ルームランプに連動して光るイルミネーションが内蔵されます。 ニーズの変化により、年々厳しくなる安全性能ですが、この点も十分。もはや前車や人を検出してブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキはもちろん、前の車との車間距離を常に保つアクティブクルーズコントロールと、車線をモニタリングしてステアリング操作をする、ステアリング&レーンコントロールアシストをプラスした、ドライビングアシストプラスでは、半自動運転が可能。もちろんドライバーがステアリングを握っている事が前提条件となりますが、長距離のドライブでの疲労がグッと減る装備と言えます。各部をモニタリングしてると言えば、ドアミラーなどで気が付きにくい、後方から近づく車両の注意を促すレーンチェンジ・ウォーニングなども有効な装備。車庫入れなどで便利なバックカメラはもちろん、フロント・サイドにもカメラがあり、3D画像で車両付近の障害物などを確認できるトップビュー+サイドビューカメラと、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)で、死角が大幅に減るのも嬉しいですね。目線を下げずにナビゲーションや必要な情報をフロントガラスに投影できるヘッドアップ・ディスプレイなども使いやすい装備。メーターは液晶メーターで、走行パターン(スポーツモードやエコプロモード)により変化したり、スピードなどの表示を大きくしたりできて安全運転に貢献するマルチディスプレイ・メーターパネルなど、様々な装備が装着されています。 インテリアに関して、もう少し記載しましょう。近年の車両のアメニティは、ナビゲーションだけではもはや不十分。知りたい情報を車に乗りながら素早く知ることが求められます。BMWコネクテッドでは、それが可能。例えば最新ニュース。例えば今日の天気。例えば車両情報。すべてをセンターにあるインフォメーションディスプレイで知ることが可能。もちろんナビゲーションや、地上デジタル放送・ラジオ・CD・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション・MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽kをクリアな音質でお楽しみ頂けるBluetooth・USB・AUXなど、さまざまなソースをお楽しみ頂けます。また、BMWコネクテッドでは、困ったことなどがあったらオペレーターと接続できるSOSコールなども備わっています。インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵されていて、ナイトドライブを美しく演出してくれます。BMWの伝統カラーのオレンジはもちろん、ブルーやグリーンなど、お好きなカラーに変更が可能です。リアゲートを開けると、大きな荷物も積み込みができるラゲッジスペースが存在しますが、リアゲートのオープン&クローズは電動で、スイッチひとつで可能。また、両手が荷物でいっぱいの時には、リアバンパーの下に足をかざすと、オープン&クローズが出来る、テールゲート・スマートオープン機能を備えています。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なCO2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。直列4気筒のディーゼルターボは、ターボを装着しているおかげで2000CCながら190馬力のパワーと、40.8キロの大きなトルクとなります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 新車から700キロ少々を走っている車両で、2019年登録ですので、BMWサービス工場の納車前点検の記録簿のみとなります。もちろん新車保証の継承が可能で、BMWサービスインクルーシブに加入している車ですので、最長で5年間のメンテナンスパックに加入することが可能です。ボディカラーはブラックサファイア・メタリック。実はBMWの5シリーズのMスポーツでは、長きにわたりブラックを選びたい場合は濃紺に近いカーボンブラック・メタリックを選択せざるを得なかったのですが、G系からは真っ黒なブラックサファイアを選ぶことが可能になったのも嬉しいポイント。ボディカラーに合わせて、BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、Mパフォーマンスのブラックキドニーグリルに交換されていて、実に一体感がありますね。 平成31年02月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
GLクラスGLS350d 4マチックスポーツ
売約済み
メルセデスベンツ GLクラス GLS350d 4マチックスポーツ

メルセデスベンツのGLクラス(Id:4604353)の中古車詳細 >

17500km
東京都
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
~ご成約ありがとうございました~ ●2017年 Mベンツ GLS350d 4マチックスポーツ ・ディーラー車/1オーナー/右ハンドル ・7人乗3列5ドアラグジュアリーSUV ・V型6気筒BlueTECディーゼルターボエンジン(258ps) ・パドルシフト付9速コラムAT ・フルタイム4WD「4マチック」/AIRマティックサスペンション ・レーダーセーフティパッケージ/レーダークルーズコントロール ・HDDコマンドナビ/フルセグTV/360℃カメラ/ETC ・ミュージックレジスター(音楽録音)/Bluetooth/USB ・黒革電動シート(ヒーター&メモリー機能) ・電動可倒サードシート/電動リアゲート ・キーレスゴー(キーフリー)/パークトロニック(障害物センサー) ・ガラスサンルーフ&パノラミックリアガラス ・バイキセノンヘッドライト/オートライト ・21インチアルミホイール/4ESP/DSR(ダウンヒル・スピード・レギュレーション) ・ADS/ABS/Wエアバック/etc ○長さ・・・514cm ○幅・・・198cm ○高さ・・・185cm ○車重・・・2,580kg ○排気量・・・2,986ccディーゼルターボ ○駆動方式・・・フルタイム4WD ○燃料容量・・・約100L 〇タイヤサイズ・・・前後295-40-21 ○新車価格・・・1238万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kurumayazero
株式会社 車屋ゼロ
BMW
5シリーズアクティブハイブリッド5 LCIモデル ワンオーナー サンルーフ Dアシスト
売約済み
BMW 5シリーズ アクティブハイブリッド5 LCIモデル ワンオーナー サンルーフ Dアシスト

BMWの5シリーズ(Id:4599835)の中古車詳細 >

32400km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。 今回、ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。古さを感じさせない要因のひとつとしては、LCIモデルと呼ばれる後期モデルの点が大きいかもしれませんね。ヘッドライトやテールライトがリデザインされ、見た目もスタイリッシュ。BMWらしいダイナミックさと知性を兼ね備えたデザインは、いまだに魅力を感じますね。 さらにこちらの車両は、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンでも、ターボ&モーターで武装した、アクティブハイブリッド5となります。発売当初は「ハイブリッドのくせに燃費が・・・」なんて言われていましたが、BMWはハナっから燃費重視で作ったとも思えないアクティブハイブリッド。ではなぜ?という疑問は、乗ってDレンジに入れてアクセルを踏み込めば、一瞬で分かります。直列6気筒3000CCターボエンジンは、もともと535iと同じ306馬力のパワーですが、最高出力54馬力のモーターと合わせて、システム合計で340馬力のパワーとなり、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」をダイレクトに体感できる1台。つまり、走りを追究しつつCO2の削減を目指した車両。実際に、JC08燃費モードを確認すると、リッターあたりの燃費は535iが13.0km/lで、アクティブハイブリッド5は13.6km/lと、あまり差が無い現実。しかし、加速に関してはアクティブハイブリッド5の方が大幅に良く、ガソリンエンジン信者が多いBMWファンも納得してしまうダイナミックな走りをお楽しみ頂けます。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。スタイリッシュなエアロ形状のバンパーや、グッと低い姿勢のスポーツサスペンション&大径の19インチアルミホイールのルックスに、ステアリングやシートも、サルーンとは思えない程にスポーティ。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。ボディは入庫してから、徹底的に磨き上げ、ガラスコーティングを施工してあります。また、ルームクリーニングも行っておりますので、非常にキレイなコンディションとなります。 ドイツ本国では2009年に発表され、日本では2010年にデビューしたF10系5シリーズですが、デビューから進化をしているのは、エンジンやミッションなどだけではなく、安全設計もアップデートされています。道路の車線をモニタリングして、ステアリングがふらついてしまった場合に警告を出したり、前車に近づきすぎるとドライバーに注意を促したり、衝突の危険性があると自動ブレーキが作動する衝突被害軽減ブレーキなど、積極的に車側が危険を回避してくれたり、高速道路などで前車との車間距離を常に一定にキープして加減速やストップなどを行ってくれる、ドライビングアシスト等を装備しています。また、いわゆる「つながる車」と言えるBMWコネクテッドが標準装備となり、万が一の事故や体調不良などでもSOSコールを利用することが可能。 インテリアの装備についても触れておきましょう。純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるフルセグ地デジチューナーを装備。オーディオはAM/FMラジオチューナーの他にCDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックと、USBを装備しています。また、Bluetoothでスマートフォンなどの音楽をお聴きいただく事も可能。バックカメラにはステアリングガイドが映し出され、障害物センサーのPDCはフロント&リアバンパーに装備されます。インテリア・トリムパネルは、ブラックを基調とした渋い色調のファインライン・アンソラジット・ウッドパネル。天然木材を加工した、美しい鏡面仕上げとなります。また、インテリアの各部に内蔵された、間接照明のアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ホワイトをチョイスすることも可能で、ナイトドライブを演出してくれます。また、後席におのりになる大切なゲストの方も快適な、リアエアコンや、ガラスに装着されたローラーブラインドなど、おもてなしの面も充実。 こちらの車両は、修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。こちらの車両の魅力も、もう一度おさらいしておきましょう。 ★F10系の中でも、スタイリッシュなルックスのLCIモデルとなります。 ★BMWファンならやっぱり選びたい、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。 ★BMW伝統と言える、直列6気筒3000CCターボエンジンに、モーター駆動をプラスした、アクティブハイブリッド5。 ★ヘッドライトは明るく、高照度なLEDヘッドライト。 ★ちょっとした換気に便利で、インテリアを明るくしてくれる、ガラスサンルーフを装備。 ★シートはブラックのレザーで、フロントシートには寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えます。 ★トランクリッドは、キーを持ち歩いていれば、バンパー下で足を動かせばリッドが開く、スマートオープナーを装備。 ★車線逸脱警告・前車接近警告・衝突被害軽減ブレーキなどを装備した、ドライビングアシスト。 ★前車との車間距離を一定に保ち、前の車が止まればこちらの車も自動で止まるなど、渋滞の高速道路でも使用可能な、アクティブクルーズコントロールを装備。 ★ワンオーナーで、点検記録簿はすべてBMW正規ディーラー。ワンオーナーの禁煙車となります。 平成27年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 011157キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年05月 020396キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年11月 028917キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年04月 031155キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5右ハンドル サンルーフ 560ps
売約済み
BMW M5 右ハンドル サンルーフ 560ps

BMWのM5(Id:4581422)の中古車詳細 >

26400km
東京都
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
~ご成約有難うございました~ ●2012年 BMW M5 ・ディーラー車/右ハンドル/1オーナー ・V8DOHC-4,400ccエンジン(560ps) ・パドルシフト付7速AT ・ブラックレザー電動スポーツシート ・シートヒーター&ベンチレーション機能付 ・ヘッドアップディスプレイ ・チルト機能付電動サンルーフ ・5人乗4ドアスポーツセダン ・キセノンヘッドライト/オートライト ・HDDナビ/フルセグ地デジテレビ/音楽録音/DVD再生 ・フロント&バックカメラ/ETC ・キーレス/コンフォートアクセス ・車検2021年まで ●BMW 320i ツーリング Mスポーツパッケージ ・ディーラー車/ルマンブルーM/右ハンドル ・Mスポーツパッケージ ・Mスポーツエアロダイナミクス/Mスポーツサスペンション ・Mスポーツ17インチアルミ/スポーツステアリング ・チルト付きパノラマサンルーフ ・5ドア5人乗りステーションワゴン ・直列4気筒DOHC-2,000ccエンジン(156ps) ・ステップトロニック付6速AT ・アルカンタラコンビスポーツシート(電動/メモリー機能付) ・コンフォートアクセス/プッシュスタートエンジン/キーレス ・キセノンヘッドライト/オートライト ・HDDナビゲーション/フルセグ地デジテレビ ・バックカメラ/音楽録音/DVD再生機能 ・ミラーETC/CDプレーヤー&6連奏CDチェンジャー/AUX端子 ・車検2021年3月まで ・W,サイド、カーテンエアバック/ABS/DTC ○長さ・・・492cm ○幅・・・189cm ○高さ・・・147cm ○車重・・・2,000kg ○排気量・・・4,394cc ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約80L 〇タイヤサイズ・・・前265-35-20/後295-30-20 ○新車価格・・・1,495万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kurumayazero
株式会社 車屋ゼロ
BMW
2シリーズ218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート
売約済み
BMW 2シリーズ 218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート

BMWの2シリーズ(Id:4345561)の中古車詳細 >

24130km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
従来のBMWの常識をことごとく覆した、F45系2シリーズアクティブツアラー。まさかBMWの名の付く車で前輪駆動の車両が出るとは、昔ながらのBMWファンならずとも驚いた事でしょう。しかしこの新常識は、BMWにとって非常に意義のある第一歩だということも、まぎれもない事実。なんせ、全世界の前輪駆動の車両とは段違いのドライビングプレジャーと、FFレイアウトならではの効率の良い室内空間の両方を手に入れているのですから。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったアクティブツアラーは、上級車種に引けを取らない充実した装備が魅力のラグジュアリー。そちらにプラスして、コンフォート・パッケージと、パーキング・サポートのオプションもプラスして装着されています。ボディカラーはメタリックの粒子が入ったミネラルホワイトで、オシャレは足元からと言われるように、オプションの18インチサイズのアルミホイールを装着しています。 BMWはFRの絶対信者であり、まさかFFレイアウトの車が出るとは・・・なんて事を仰る方も多いでしょうが、BMWの車両にFFレイアウトというかつてない組み合わせに確信が持てたのは、やはりMINIブランドの成功があるでしょう。MINIブランドを、他に類を見ないほどのプレミアムブランドに仕立てたBMWは、スタイリングの可愛さに、ピリッと辛口の走りという、MINI伝統の組み合わせを、現代に合わせて見事に作った実績がありますからね。それともうひとつ。実はBMWはFFレイアウトは販売には至りませんでしたが、研究は実はずいぶん前から行われていた事実を知ってる方は少ないでしょう。1980年代中ごろには、FFの実験車両の開発が進められていて、E30系3シリーズが新車で販売されていた頃に、開発コードネームE36は従来どおりのFRレイアウト以外にも、FFレイアウトでも同時進行で開発をしていたんですね。実際には当時の技術ではFRレイアウトに分があるという判断により、次期3シリーズは従来どおりのFRレイアウトで登場しましたが、世が世なら、1990年に登場した3シリーズはFFレイアウトだったのかもしれないのです。つまり約30年という長い年月を経て、FFレイアウトのBMWが日の目を見たという事になりますね。アクティブツアラーに使われるULKプラットフォームと呼ばれるシャシーは、現行MINIやX1やX2、次期1シリーズにも使用される、実に汎用性が高いプラットフォームとなります。 アクティブツアラーはFFレイアウトの利点を最大限に引き出したパッケージングが魅力。横置きに搭載されたエンジンは、ボンネットが短い代わりにキャビンが広くとれ、室内は実に広々。国産5ナンバーミニバンと同等の新車価格という事もあり、ファミリー層をターゲットにしただけあるな、と思わせるパッケージングの良さと言えます。 充実した装備に関してご説明しましょう。元々の「素」のグレードに、上級車種に負けない装備を追加したラグジュアリーは、さながら「小さな高級車」に仕立ててあります。クロームライン・エクステリアや、ダコタレザー・インテリアなどの装備に加えて、コンフォート・パッケージをオプション選択。キーをポケットやバックに入れておけば、キーを出さなくてもドアロックの開錠・施錠と、エンジンスタート/ストップが可能な、コンフォートアクセスと、電動でテールゲートの開閉が可能なオートマチック・テールゲート・オペレーションは、リアバンパー下で足で空を蹴ればテールゲートを開ける事も可能ですし、ドアロック開錠のタイミングでアウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるライトパッケージの3点を装備。さらにプラスして、バックカメラと障害物センサーのリアPDCを装備するパーキング・サポートもオプション選択しています。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量の多さと、処理速度の速さが魅力のHDDナビゲーション。モニターはドットが細かく、美しいグラフィックが特徴で、鮮明に映し出すので強い日差しでもクッキリと見る事が可能。オーディオはAM/FMチューナーとCDはもちろん、CD音源をHDDに録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーに入ってる音楽を高音質でお楽しみいただけるAUXジャックを装備。 また、テレマティクス・サービスの、BMWコネクテッド・ドライブや、いわゆる衝突被害軽減ブレーキと呼ばれる自動ブレーキや、車線逸脱警告のレーンディパーチャーウォーニングなど、安全装備をひとまとめにしたインテリジェント・セーフティを装備。自動運転こそありませんが、ここ近年のトレンドである、つながるクルマであり、ぶつからないクルマであることは確かです。 短いボンネットにギュギュッと収まった直列3気筒1500エンジンは、従来のBMWファンからしたら「直列6気筒を半分にしたのか?」と言いたくなってしまいますが、アイドリングなどの振動直列6気筒には負けますが、スムーズさとパワフルさには決して負ける事のない、グッドバランスなエンジン。2万キロ半ばという走行距離も、ドイツ車としてはちょうど一皮むけた本調子なコンディションなのかもしれませんね。ハイプレッシャーなターボではありませんから、カタログパワーは136馬力ですが、トルクは余裕の22.4キロ。この車両重量にこのパワーとこのトルクなら、趣味の荷物をラゲッジに満載して、遠い目的地を目指すのも苦ではありませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備したワンオーナー車両となります。 平成27年11月 000013キロ BMW納車前点検・BMWサービスインクルーシブ加入(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズBMW 320dブルーパフォーマンス ツーリング Mスポーツ
売約済み
BMW 3シリーズ BMW 320dブルーパフォーマンス ツーリング Mスポーツ

BMWの3シリーズ(Id:4363972)の中古車詳細 >

43000km
東京都
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
~ご成約ありがとうございました~ ●2013年 BMW 320dブルーパフォーマンス ツーリング Mスポーツ ・ディーラー車/ミネラルグレーM/右ハンドル ・Mエアロダイナミクス・パッケージ ・直列4気筒DOHCディーゼルツインパワーターボ2Lエンジン(184ps) (直噴可変ジオメトリーターボエンジン/アイドリングストップ機能付) ・パドルシフト&ステップトロニック付8速AT ・HDDナビ/DVD、CD再生/音楽録音/USB,AUX端子/Bluetooth接続 ・バックカメラ(障害物センサー) ・Mスポーツ専用シート(電動シート) ・18インチMスポーツアルミホイール ・オートマチックテールゲートオペレーション(電動リアゲート) ・コンフォートアクセス(キーフリー) ・キセノンヘッドライト/オートライト ・W、サイド、カーテンエアバック ○長さ・・・462cm ○幅・・・180cm ○高さ・・・145cm ○車重・・・1,620kg ○排気量・・・ディーゼル1,995cc+ターボ ○駆動方式・・・FR ○燃料容量・・・約57L 〇タイヤサイズ・・・前225-45-18 後255-40-18 ○新車価格・・・535万円+α ●自社ワークスペース/専用テスター完備、アフターサービスも万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●下取り車大歓迎。国産車、輸入車、ローン中のお車についても車屋ゼロにご相談下さい。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●低金利オートローンご利用可能です。お電話/メール/FAXでのご相談も承ります。 ●首都高新宿より25分のアクセスです。中央道、国立/府中インターより約2km! ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。お電話いただければ詳しくご説明いたします。 ●電車でご来店の場合は事前にご予約いただければお近くの駅までお迎えにあがる事も可能です。 ・JR中央線/国立駅 ・JR南武線/谷保駅または西府駅 ・JR武蔵野線/北府中駅 ・京王線/府中駅または中河原駅 ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/ 府中/車屋のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/kurumayazero
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