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BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル
149.6万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル

BMWの5シリーズ(Id:4884379)の中古車詳細 >

26200km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
現行モデルのG30系のひとつ前がF10系ですから、早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性が際立つ、BMWらしさが残った年代のモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そして、他のBMWとは一線を画す、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリがデザインした、キリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさも、ちゃんと持っています。また、こちらの車両はLCIモデルの中でも、さらに希少な最終モデルとなります。 最終モデルでは装備がF10に近いナビゲーションや、ミュージックサーバーを搭載した、CICナビ搭載モデルとなります。もはや近いうちにモデルチェンジが決まっていた時期に新車登録された車両なので、おそらくオーナー様は購入時に、ドイツ本国では一足早くデビューした新型5シリーズを、ネットや雑誌などで見てから、やはりE60が良いと感じて最終モデルを契約されたのかもしれませんね。また、AVインターフェースを使用してバックカメラを装備している点もうれしいですね。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、インチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。 そんな車両をベースに、程よくドレスアップされた車両となりまして、BMWを選ばれる方であれば、ドレスアップして乗りたいと思われる方も多いでしょうし、ノーマルの状態からドレスアップするのは情熱とお金が掛かるもの。そう考えると、すでに手が加わった車を手に入れるのは、非常にクレバーな選択肢と言えるでしょう。タイヤ&アルミホイールは19インチサイズのメッシュデザイン。ノーマルが17インチ、Mスポーツで18インチですから、19インチともなると迫力がありますね。フロントにはend.cc製のスポイラー。フロントに合わせてリアバンパーのディフューザーもend.cc製です。そして直列6気筒の心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製の4本出しマフラーを装着しています。BMWと言えばスモールランプがリング状に輝く、いわゆる「イカリング」が有名ですが、こちらの車両は純白なLEDに交換されています。また、ナンバープレートを照らすライセンスプレートライトもLEDに交換されています。純正では電球を使用しているので、ライト類が純白になるだけでも、ずいぶんと車が新しく見えるものですね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルライフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 ここでLCIモデルのメカニカルな面の特徴について、もう少しだけご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系のモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。また、最終モデルではドアミラーの形状に変更を受けて、F10系で使用されるドアミラーと同じデザインとなります。理由は定かではありませんが、一説によるとヨーロッパの安全基準による一部変更の様で、ちょうど同世代の1シリーズや3シリーズも同様にドアミラーが大型化されています。話が少し脱線してしまいましたが、2010年の前半にはF10系が登場していますから、この年代のE60系5シリーズは非常に希少価値の高い車両となります。 修復歴は無く、サービスブックを含む各種取り扱い説明書なども、すべて車両となります。インテリアは禁煙だったようで、タバコのイヤな臭いや、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。 平成22年04月 000006キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002743キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年02月 006009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 008818キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 010156キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 011289キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 014688キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 019550キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年03月 022185キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
ホンダ
フィットハイブリッドハイブリッド HDDナビ DVD再生 フルセグTV ETC クルーズコントロール 禁煙ワンオーナー車
45.1万円
全ロング保証
ホンダ フィットハイブリッド ハイブリッド HDDナビ DVD再生 フルセグTV ETC クルーズコントロール 禁煙ワンオーナー車

ホンダのフィットハイブリッド(Id:4882321)の中古車詳細 >

26297km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ ホンダの5ドアスモールカー、フィット(FIT)。搭載されるエンジンは、1.3L(99馬力/100馬力)と1.5L(120馬力)のi-VTEC SOHCエンジンを設定。ベースモデル「13G」/「13L」、上質感を追求した「15X」と、走る楽しさを追求した「RS」、10周年特別仕様車の「13G・10thアニバーサリー」をラインアップ。スマートキーシステム、ETC車載器などを加えた「スマートセレクション」も選択可能。13Lではディスチャージヘッドライト(HID)、本革巻ステアリングホイール、運転席アームレストなど、15Xでは、専用クロームメッキフロントグリルやシートヒーター、手前・奥に調整できるテレスコピックステアリングなど充実した装備となる。スポーティーな専用エアロエクステリアデザインのRSは、ブラック×オレンジの専用シート表皮や本革巻スポーツタイプステアリングホイールなどの採用、サスペンション、EPS(電動パワーステアリング)、エキゾーストシステムの専用セッティングや16インチアルミホイール装着、CVT車のパドルシフト標準装備とする。今回、10周年特別仕様車として「13G・10th アニバーサリーII」、「RS・10th アニバーサリー」を設定。「13G・10th アニバーサリーII」には、10thアニバーサリー専用エンブレムや、バックモニター付オーディオ、IRカット<遮熱>/UVカット機能付フロントウインドウガラスを標準装備。専用メタリック塗装フロントグリル(ミディアムシルバー)を採用する。「RS・10th アニバーサリー」には、10thアニバーサリー専用エンブレムや専用ブラックインテリア、専用デザインのアルミホイールを装備し、専用ブラックインテリア(オレンジステッチ入り)を採用。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★イクリプス製HDDナビ AVN661HD ★CD/DVDビデオ再生 ★フルセグ地デジテレビ ★電動格納リモコンドアミラー ★ETC ★オートエアコン ★フロアマット ★オートクルーズコントロール ★プライバシーガラス ★サイドバイザー ★ドアミラーウィンカー ★整備記録簿 ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ホンダ フィットハイブリッド に関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
BMW
X1S-DRIVE18i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ
98.4万円
BMW X1 S-DRIVE18i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ

BMWのX1(Id:4871398)の中古車詳細 >

50800km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
BMWが提唱するSAVというカテゴリーも、すっかり認知度が上がり、BMWはもちろんのこと他メーカーも追随するほどの定番カテゴリーに成長しましたね。言ってみれば「都会派SUV」という表現が手っ取り早いかもしれませんが、上質で走りが良いのにオフロード性能も犠牲にしていなく、目線が高くて運転しやすく、大きな荷物も飲み込むラゲッジを備えているわけですから、すべてを1台でこなさないといけない方にも、セカンドカーにスポーツカーなどをガレージに仕舞い込んでいる贅沢な方のメインカーにも、最良の選択肢と言えるわけです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、先代モデルのX1。SドライブですからFRレイアウトの車両となります。Xシリーズでも”末っ子”と言えるX1ですが、BMWの車両にはSAVにもMスポーツを設定しているので、走りの良さは兄貴分にも負けませんね。FRレイアウトと言えども、適切な重量配分と、BMW独自の安全デバイスにより、ちょっとした雪道ならスタッドレスタイヤを履いてしまえば意外に走れてしまうのもうれしいポイントですね。 最新のX1では、前輪駆動のFFレイアウトが採用されています。BMWが造ったFFですから、間違いなくドライビングプレジャーを追究したFFであることは間違いありませんが、一抹の寂しさを覚えるのもまた事実。操舵と駆動が別々の仕事をするFRレイアウトだからこそ成し得る、スカッと淀みのないドライブフィールを楽しむには、ちょうどこのE84系が最後の選択となるわけですね。搭載されるエンジンは、直列4気筒2000CCエンジン。150馬力のカタログパワーと、20.4キロのトルクとなります。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はi-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 修復歴はない車両となります。こういった趣味にもビジネスにも使える多目的な車は、どうしても走行距離が多くなりがちですが、こちらの車両は5万キロ少々と、BMWとしては脂が乗りはじめた距離と言えますね。また、アルピンホワイト3のボディカラーも、冠婚葬祭に乗り付けても違和感がないので、この一台でマルチにお使いいただけますね。
ロッソカーズ
BMW
ミニONE 5ドア 純正HDDナビ バックカメラ ディスプレイリング
178.2万円
BMW ミニ ONE 5ドア 純正HDDナビ バックカメラ ディスプレイリング

BMWのミニ(Id:4868866)の中古車詳細 >

27700km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
MINIが好きな方は、あのスタイリングに心底惚れ込んでいる方がほとんどでしょう。実用性に重きを置くのであれば、普通のコンパクトカーで十分な所を、わざわざ大枚を叩いてMINIを選ぶわけですから、ライフスタイルの一部としてクルマにもオシャレさを求める方ですよね。しかし後席にも人を乗せる機会か多い方にとっては、3ドアは不便という声も多かったのでしょうね。R56系MINIからF56系MINIにフルモデルチェンジした時に、従来のワゴンタイプのクラブマンとは別に、3ドアをベースにした5ドアが用意されたのは、スタイリングも実用性も両方を手に入れたい、欲張りな方の為と言えるでしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わったのは、そんな5ドアとなります。 こちらの車両は、ONEという、最もベーシックなグレードとなります。どうしても高性能なクーパーなどの「役付き」なグレードに目が行ってしまいがちなMINIですが、しかし毎日の相棒として付き合うには、ONEは意外と悪くない選択肢と言えるグレードでもあります。ハイパワーではない代わりに、燃費の良さやピーキー過ぎないマイルドなキャラクターのエンジンは必要にして十分で、街中を散歩するようにのんびりと走ったり、たまに高速道路で遠くを目指すというシチュエーションでも満足いただける動力性能を持っています。直列3気筒1200CCターボエンジンは102馬力のパワーと18.4キロのトルクとなりますが、注目すべきは19.2キロのJC08モードの燃費。もちろん燃費は使用環境によって大きく差が出るので、毎回こんな良い燃費とは思わない方がいいですが、燃費が良くて文句を言う人なんていませんよね。 ベーシックなグレードとは言え、オプションで補っているのも嬉しいポイント。こちらの車両には、純正オプションのHDDナビゲーションを装備。ナビゲーションだけでなく、ミュージックサーバーのMusicコレクション・スマートフォンの音楽を聴けるBluetooth・MP3プレーヤーなどの音楽を聴けるUSB/AUXジャック・Bluetoothを使ったハンズフリー機能などを備えています。純正ではありませんが、バックカメラを装備しているのも嬉しいポイント。社外のバックカメラを装着するのは、高額な専用のモジュールが必要なので、装着をあきらめる方が多いのが実情。ステアリングガイドも連動したバックカメラがあれば、苦手な車庫入れも楽ですね。 また、ディスプレイリングを装備。ディスプレイリングとは、ナビゲーションが装備されるセンターメーターの外周をぐるりと囲む光るリングで、さまざまなカラーに変更が可能だったり、エンジン回転数と同調させたり、エアコンの温度設定の時にカラーが変化したりと、インテリアのインパクトのあるアクセントとして楽しませてくれます。 修復歴は無く、エクステリア・インテリアともにキレイなコンディションをキープした車両となります。ボディカラーはMINIの中ではもっとも人気の高いペッパーホワイト。新車の時はカラーの違いは同じ値段ですが(よほど特殊なオプションカラーを選べば話は違いますが)、中古車になると値段が大きく変わるもの。MINIと過ごす楽しい毎日を、こちらの車両ではじめてみてはいかがでしょうか。
ロッソカーズ
BMW
X1X-DRIVE20i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ バックカメラ 新型ターボエンジン
178.2万円
BMW X1 X-DRIVE20i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ バックカメラ 新型ターボエンジン

BMWのX1(Id:4864918)の中古車詳細 >

25200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
元々はスポーツカーとサルーンがメインだったBMWに、突如加わったXシリーズ。当初はX5のみでしたが、サイズやデザインが多岐に渡り、現在では1から7まで勢揃いしているのは、ご存じのことでしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、末っ子とも言える1。現在販売されるX1は、2シリーズのアクティブツアラーのプラットフォームを使用したため、横置きエンジン&前輪駆動が“らしさ”を削いでいると言われがちですが、こちらの車両は初代の縦置きエンジン&FRレイアウトが基本設計というBMWの伝統を踏襲した年代のE84系。とはいっても、こちらのモデルは4輪駆動のX-DRIVEとなります。 X-DRIVEは前期モデルでは直列6気筒エンジンを搭載したモデルでしか販売されませんでしたが、日本での人気が上がるにつれてラインナップ拡充を図り、モデル中盤では直列4気筒の20iでもX-DRIVEを選択することが可能となりました。20iは言ってみればエンジンパワーはボトムクラスとなりますが、前期モデルとは違い、新開発エンジンはターボ化され、150馬力から184馬力と、約22パーセントアップのパワーとなります。同時にATは前期の6速から、このクラスでは贅沢な8速ATに変更されています。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 先に紹介したとおりに、新開発エンジン&8速ATの組み合わせですが、ダブルVANOSやバルブトロニックなどBMWのエンジン技術を集結した直列4気筒2000CCエンジンに、ツインスクロール・ターボチャージャーを組み合わせています。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロ。渋滞が多い日本の道で、特に重要視されるのはトルクの数値で、簡単に言えば「重い物を動かす力」がトルクですが、2000CCエンジンとしては27.5キロのトルクは非常に大きい数値で、エンジン回転数が1250~4500rpmの広範囲で最大トルクを発生させるという、非常に乗りやすいエンジンとなります。シフトノブが近年のBMWと同様の電子シフトノブになった、多段でスムーズなATは、低速ではパワフルで、なおかつ省燃費にも貢献。「BMWというと燃費が悪いんじゃないの?」という不安もしっかりと解消しています。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はiーDRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 修復歴のない車両で、走行距離は25000キロほどと、年式を考慮すると非常にローマイレッジな車両となります。特にこのようなSUV(BMWではSAVと言いますが)では、ビジネスや日常使用の他に、レジャーにも使用することが多く、どうしても距離が多くなりがち。それが、4輪駆動のX-DRIVEならなおさらの事。なかなかローマイレッジな車両を探すのは難しいのが実情と言えるので、走行距離が少なく、首都圏のBMW正規ディーラーで点検記録簿が発行された車両を探すのは、さらに困難と言えます。夏は海、冬は雪山、春と秋はキャンプやレジャーなど、幅広く活躍できる、頼もしい相棒と言えますね。 平成24年04月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 002726キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年03月 006305キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 008925キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年03月 012016キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 012458キロ 臨時整備・リコール対応(燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成29年02月 013172キロ 法定2年定期点検・ナビバージョンアップ・BPS100項目点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 020308キロ 法定2年定期点検・臨時整備・リコール対応(3回目車検・運転席&助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
スバル
レガシィツーリングワゴン3.0R
108万円
情報更新
スバル レガシィツーリングワゴン 3.0R

スバルのレガシィツーリングワゴン(Id:4862646)の中古車詳細 >

76000km
石川県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
3.0R スバルディーラーにて記録簿しっかりあります!抜群の状態キープさらに贅沢なオプション装備車両♪ マッキントッシュプレミアムサウンドシステム♪オプションアイボリーレザーシート! アプライドモデルE型 6気筒エンジンも良好です! 外部保証期間のカーセンサーアフター保証を1年間付けて全国へ納車いたします。また別途とはなりますが2~3年のロングプランも選択可能です。 詳しくはこちらをご参照ください。 https://www.carsensor.net/trust/hosyou-syousai.html .....現在実質1.9%のオートローンキャンペーン実施中!3月31日までこの機会に是非♪ 弊社では整備点検アフターフォローにも力を入れております。 提携工場にて12ヶ月及び24ヶ月点検をし、消耗部品やOIL交換も確実に交換してからご納車しております。 もちろんご納車の際には点検記録簿もお付けしております。 その他ご不明な点、ご質問・要望等在りましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。 よろしくお願い致します。 EDGE 白山店 公式ホームページ http://edge18.jp/ 白山店にはMR-S等豊富な在庫車両ございますので是非ともご覧ください♪ 〒924-0804 石川県白山市徳丸町371-1 TEL:076-220-6714 FAX:076-220-6715 株式会社 誠工舎  東京都板橋区板橋2-10-13 TEL: 03-3579-1745 FAX: 03-3964-0135 無料電話:0066-9711-710060
EDGE
BMW
X5X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ
198万円
BMW X5 X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ

BMWのX5(Id:4862381)の中古車詳細 >

57400km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載したX-DRIVE48iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。BMWが提唱する新しい形のSUVの先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 そんなX5も、日本に輸入される車両は、年々排気量が小さくなっていく傾向にあります。主な理由はCO2削減となり、大排気量が不利な昨今ですが、やっぱりX5ともなると、それなりのパワーが欲しくなるもの。X5を求めるユーザーは「これくらいのパワーで十分」と言う方は少ないもので、モアパワーを望む方が非常に多く存在します。元来ヨーロッパは馬車文化で、富の象徴は馬の多さ。車のヒエラルキーでも、パワーが必要とされます。 こちらの車両はMスポーツ。もはやBMWにおいてMスポーツを選んでおけば間違いないと言われるほどに、BMWを代表するパッケージオプションですが、Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、19インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 それともう一点、強く主張したいポイントは、ボディカラー。こちらの車両は、ボディカラーがブラックサファイア・メタリックとなります。ご存じの方も多いかもしれませんが、Mスポーツ専用のブラックは、カーボンブラック・メタリックで、実際に見てみると、どう贔屓目に見てもブラックとは言い難いカラーで、濃紺と言った方が正しいカラー。もちろんカーボンブラックは精悍で良いカラーなのですが、漆黒のようなブラックをお好みの方には物足りないのも事実。ドレスアップベースで考えるのであれば、純粋なブラックのブラックサファイア・メタリックが魅力的ですね。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージにプラスして、コンフォート・パッケージも装着されています。コンフォート・パッケージは、パノラマガラスサンルーフ・4ゾーンオートエアコン・コンフォートシート・フロントベンチレーションシート・全席シートヒーターなどなどが装備されています。パノラマガラスサンルーフはBMWオプションとしては有名ですから、ここでの説明は割愛しますが、4ゾーンオートエアコンは、その名の通りに、フロント左右だけでなく、リア左右でも温度調節が可能なエアコン。リア席にお乗りの方も任意で温度が変えられますから、お乗りのすべての方が快適。コンフォートシートは、きめ細やかな調節が可能なシートで、シート背面の上半分だけを前後に調整する事が可能で、身体にフィットするので長時間の移動でも疲れが最小限なシート。フロントベンチレーションシートは、いわゆるシートエアコンで、シートから微弱な風を出しますから、夏場などに熱が籠りがちなレザーシートの場合はマストアイテムと言えるほどに快適。フロントシートのシートヒーターは装着されている車は多いですが、リアシートにもシートヒーターが内蔵されます。また、コンフォート・パッケージの場合は、シートに通気の穴が開いているバーフォレーテッド・ネバダレザーシートとなります。 E70系でもモデル中盤になると、ナビゲーションやアメニティ面がグッと近代化されているのも嬉しいポイント。初期モデルでは、いわゆる「CCCナビ」を装着していましたが、次世代ナビとなる「CICナビ」が搭載されます。ナビゲーションは従来と同じHDDナビですが、画面の美しさや処理速度の速さ、ナビゲーションとしての機能を大幅に充実させています。初期モデルのX5で特に評判の悪かったバックカメラは、鮮明なバックカメラに加え、上空からの画像のトップビューモニターにも切り替えが可能。もちろんフロント&リアバンパーには障害物センサーのPDCが装備されています。 オーディオも刷新されていて、CDプレーヤーだけでなくCD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、フルセグ地上デジタルTV、MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなどを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿もしっかりと完備した、禁煙車となります。X5と言うと、多用途なそのキャラクターなせいか、荒く使われたのがが心配ですが、こちらの車両は修復歴も無く、キレイな状態をキープした車両ですから、その点もご心配なく。BMWのSUV(いままで分かりやすく説明するためにSUVと言っていましたが、BMWの場合はSAVが正しいのです)のフラッグシップのX7が登場していますが、過密した日本の道路事情ではX5が実質フルサイズとなるかと思います。そんな中でX5をチョイスするのも、悪くない選択肢だと言えますね。 平成21年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年11月 014512キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年05月 026011キロ 臨時整備履歴・リコール(バキュームライン点検・BMWサービス工場) 平成25年12月 028159キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033292キロ 臨時整備履歴・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 035061キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 038755キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年12月 042997キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年12月 049761キロ 法定2年定期点検・リコール(運転席・助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ328iA モダン ガラスサンルーフ ベージュフルレザーシート 18インチアルミ
159.5万円
BMW 3シリーズ 328iA モダン ガラスサンルーフ ベージュフルレザーシート 18インチアルミ

BMWの3シリーズ(Id:4821483)の中古車詳細 >

50900km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
過密した日本の交通インフラでは、大きすぎる車は扱いにくく、ちょうどいいサイズ感で、高性能で上質な車を選ぼうとすると、意外に選択肢が少ないもの。となると、おのずと輸入車に目が行きますよね。Dセグメント・クラスの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせで、唯一無二の存在と言える、BMW3シリーズ。スポーツサルーンの世界的指標となっている1台です。サイズが限られたDセグメントでは、スペース効率の観点では不利なFRレイアウト。エンジンを縦置きにせざるを得なく大長くなるボンネットに、室内の真ん中を通る邪魔なセンタートンネル。しかしBMWがFRレイアウトにこだわるのは、その走りの良さ。エンジンを縦置きにすると、フロントのタイヤを極限まで前に出すことが出来て、フロントのオーバーハングを短く、ホイールベースを長くとる事が可能で、回頭性能と高速安定性の両方を兼ね備える事ができ、センタートンネルのおかげでシャシーは高剛性。そして、操舵と駆動が別々なおかげで、自然なステアリングフィールや加減速が可能。走りを極めれば、自然と辿り着くのがFRレイアウトなのです。 ちょっと前説が長くなりましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F30系の3シリーズ。先代モデルとなってしまいましたが、現行モデルの「G系」はかなりなキープコンセプトと言うこともあり、「F系」も決して古さを感じさせないですし、見慣れたスタイリングは、誰が乗っても、どこに乗り付けても違和感のない安心感がありますね。幅広いグレード展開だったF30系3シリーズは、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンとハイブリッドエンジンの3本立てで、標準モデルからオプションでモダン・ラグジュアリー・スポーツ・Mスポーツと多岐にわたるオプションで、選ぶのが迷ってしまいそうですが、こちらは一般的なガソリンエンジン搭載モデル。とはいえ、直列4気筒2000CCエンジンの中でも、ハイパワーは328iとなります。そしてラグジュアリーさの中にも、他の車とは違うセンスの良さがキラリと光る、「モダン」となります。 BMWイコール直列6気筒というイメージが定着しているせいか、直列4気筒推しの最近のBMWには食指が動かない方も多いですが、BMWが造るエンジンですから、その点は杞憂に終わります。ターボラグを最小限にするツインスクロール・ターボに、インテークバルブのリフト量を制御するバルブトロニックや、バルブタイミングを変化させるダブルVANOSなど、BMWのエンジン部門の技術の「全部乗せ」と言っても過言ではありません。2000CCの排気量なのに、320iの184馬力に対して61馬力アップの245馬力のパワーと、35.7キロという大トルクをわずか1250rpmから発生させると言えば、十分に納得していただけるでしょう。組み合わされるオートマチック・トランスミッションは、このクラスでは贅沢な8段で、燃費が良いのも嬉しいですね。 「モダン」のその専用装備からご説明しますが、エクステリアはBMWの伝統のキドニーグリルにはホワイト、フロント&リアのバンパーの装飾モールにはマットシルバーが使用されています。タイヤ&アルミホイールも、標準モデルよりも大きなインチの、18インチサイズとなります。ちなみにホイールは、タービンスタイリング415で、組み合わされるタイヤはブリヂストン製のランフラットタイヤとなります。「モダン」を積極的に選びたくなるのは、エクステリアよりもインテリアではないでしょうか。ベージュよりもホワイトに近い、ダークオイスター・インテリアは解放感たっぷりで、シートはさらに明るいオイスターというカラー。328iの場合、フルレザーシートが装着されます。フルレザーですから、もちろんシートにはシートヒーターを内蔵しますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれます。華やかなカラーリングのインテリアは、質実剛健なブラックやグレーがイメージのドイツ車ですが、温かみのあるインテリアが魅力です。ナイトドライブを美しく演出してくれる夜間イルミネーションはBMW伝統の美しいアンバーで、各部に間接照明のアンビエントライトを備えていますが、クールなカラーリングのホワイトもチョイスすることが可能です。 とはいえ、日本仕様の3シリーズでは、欲しい装備はほぼほぼ揃っているのも嬉しい点で、上級モデルの5シリーズなどと比較しても、装備に遜色がないのは嬉しいポイント。例えば、キーをポケットやバッグに入れておけば、ドアロックの開錠・施錠はもちろん、キーを取り出さなくてもエンジンスタートが可能な、コンフォートアクセス。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度が速いHDDナビ。もちろんグラフィックの美しさも特徴。DVDの視聴や、フルセグの地上デジタルチューナーを内蔵しています。ミュージックに関しては、CDプレーヤーはもちろん、CD音源をどんどんHDDに録音できるミュージックサーバーも内蔵。スマートフォンやMP3プレーヤーに入れてるお好きな音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるUSB/AUXやBluetoothなど、多彩なエンターテインメントとなります。また、普段はナビゲーションが映し出されるセンターのモニターは、シフトノブをリバースに入れるとバックカメラに切り替わり、音とグラフィックで障害物を知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備。バックカメラにはステアリングガイドなども備わります。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。新車当時のプライスを見てみると。320iモダンが470万円で、328iモダンは586万円。地デジチューナーやフルレザーシートが328iの場合は標準となるとは言え、116万円という大きな開きがあります。古くからのBMWファンは、大きすぎないボディサイズに高性能エンジンという組み合わせを好むこともあり、BMWを新車で購入する富裕層の方の中でも、116万円のエクストラコストよりも、BMWの駆け抜ける歓びを体感する為にモアパワーを選んでの購入だったことでしょう。また、高グレードとは言え、ガラスサンルーフがオプションだったのは意外と言えますね。ガラスサンルーフを選択すると、価格が高いだけでなく、ドイツに注文して生産が始まり、工場のラインオフ後に船で日本に輸入されるため、納車までの期間が延びてしまい、そこまで待てない方がほとんど。人気はあるのに中古市場ではタマ数が少なく、希少性の高いオプションと言えるでしょう。 平成24年11月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 003511キロ サービスキャンペーン&リコール対応(BMWサービス工場) 平成26年04月 013337キロ サービスキャンペーン&リコール対応(BMWサービス工場) 平成26年11月 014219キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年10月 015296キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年12月 019177キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年10月 024509キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年10月 042057キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパーD ナビゲーション&ペッパーパッケージ 後期テール LEDライト
248.6万円
BMW ミニ ミニクーパーD ナビゲーション&ペッパーパッケージ 後期テール LEDライト

BMWのミニ(Id:4811467)の中古車詳細 >

8900km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ミニと言うとそのボディサイズから、やはり街中を走る車というイメージが先行しがちですが、ここ最近のミニはBMWのFFレイアウトのプラットフォームを使っている事もあり、実は長距離移動も得意分野になっています。そして長距離の高速道路を走る時に楽なのは、トルクのあるエンジンである事。トルクのあるエンジンなら、排気量の大きいエンジンを選ぶが、ディーゼルエンジンを選ぶかの二択と言えるでしょう。街中から高速移動まで、不満の無い動力性能を持ちながらも、スタイリングも可愛らしく、過密した都市部でもスイスイ走れるボディサイズという、魅力がギュギュっと凝縮した、ミニクーパーDを入荷しました。 過去の東京都知事が行った、黒い粉をペットボトルに入れて振り回して、地球環境の敵と言わんばかりのパフォーマンスのおかげで、日本ではディーゼルエンジンは肩身が狭い思いをしてきたかと思いますが、確かに以前のディーゼルエンジンを搭載した車と言うと「遅い」「うるさい」「振動が大きい」「黒煙を吐く」と、いいとこ無しな車が多かったですが、近年では日本でもだいぶ市民権を得てきた印象のあるディーゼルエンジンを搭載した乗用車。実はヨーロッパではずいぶん前からディーゼルエンジンの車は市民権を得ていて、ほぼすべての車種にガソリンエンジンとディーゼルエンジンの両方を選ぶことが可能。日本にもここ最近では両方を選択でき、好きな方を選ぶ事ができますが、年配の方であればあるほどガソリン車を選び、若い方ほどディーゼルエンジンを選ぶという統計が出ているのも、昔のディーゼルエンジンの印象の悪さでしょう。逆を言えば、昔のお粗末なディーゼルエンジンを知らない若い方たちからすると、ガソリンエンジンよりも魅力的に見えるのでしょうね。昔ほどうるさくなく、燃費が良くて、ガス代も少なくて済むわけですからね。ちなみにミニクーパーDに搭載されるエンジンは、直列3気筒1500CCターボのディーゼルエンジンで、パワーは116馬力、トルクは27.5キロと、軽量なボディをグイグイ引っ張って行きます。 エンジンの前置きが長くなりましたが、やっぱりミニの魅力と言えば、そのデザインの良さ。近年では車幅が拡がり3ナンバーサイズとなりましたが、それでも十分にコンパクト。でも室内は意外に広く、スタイリングの良さと使い勝手と、キビキビした走りの、すべてを高次元で兼ね備えています。特に新世代ミニの「三代目」と言えるF56系では、先に記載したとおりにBMWのFFプラットフォームを共用している事で、従来のミニとは格が違う、上質な走りを体験して頂けます。F56系にモデルチェンジして失ったものは、強いて言えば今まではギリギリで5ナンバーサイズを保っていた点ですが、数センチばっかり大きくなったからと言って目くじら立てて「あんなのミニじゃない」なんて言ってる人には、ぜひ実際に乗っていただき、良さを味わって頂きたいですね。ミニ伝統の走りの良さとパッケージングの良さを、現代風にアレンジしたドライバビリティに、誰がどう見てもミニにしか見えないスタイリングで、あっという間に否定派の皆さんの意見は説得力を失って行く事でしょう。 ミニの良いところは、伝統を守るところは守って、他のところは今の車と遜色なくお乗り頂けるところ。装備に関してご説明しますと、こちらの車両は純正オプションのHDDナビゲーションを装着しています。AUX/USB/Bluetoothを装備していますので、スマートフォンやMP3プレーヤーなどに入った音楽を聴いたり、ミュージックサーバーのMusicコレクションなどを装備。もちろんアーティスト名やアルバム名、曲名やCDジャケットなども表示され(一部CDや外部機器では表示されない場合があります)、Bluetoothはハンズフリー電話としても使用可能です。また、バックカメラが装備され、ギアをリバースに入れると画面がバックカメラと障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)に切り替わります。PDCはリアバンパーに内蔵され、音とグラフィックで障害物が近づいている事を知らせてくれます。 また、パッケージオプションのペッパーパッケージを装備しています。ペッパーパッケージの内訳は、 ・ラゲッジスペースの深さを拡大できる、ストレージ・パッケージ ・室内のアンビエントライト(間接照明)をお好きなカラーに変更できる、ライト・パッケージ ・センターメーターの周囲のメーターリングがLEDのディスプレイリングで、お好きなカラーやエンジン回転数と同調させられる、MINIエキサイトメントパッケージ ・フロントガラスに当たる雨粒を感知して、適切なスピードでワイパーを動かしてくれるオートワイパーの、レインセンサー 上記のオプションをセットしています。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。ボディカラーはF56系ミニのデビュー当時のイメージカラーだった、ボルカニックオレンジと、ブラックのルーフの組み合わせとなります。ヘッドライトは明るいLEDヘッドライトで、この年式ではデイライトも装備しています。ディーラーオプションとして、本来はクロームのヘッドライト&テールライトリングが、艶のあるブラックに変更された、シャドーライン・エクステリアを装着。インテリアでは、ドアロックピンと、足元を照らすカーテシライトがミニのエンブレムとなるドアプロジェクターを装備。また、後期モデルに装着される、ユニオンジャック・テールライトを装着しているのも魅力的ですね。 平成29年04月 000007キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成30年03月 002917キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成31年03月 006174キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 令和01年09月 007469キロ リコール対応・EGRモジュール点検&交換(MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA ファッショニスタ インテリジェントセーフティ ベージュレザー ナビ&バックカメラ タイヤ新品
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA ファッショニスタ インテリジェントセーフティ ベージュレザー ナビ&バックカメラ タイヤ新品

BMWの1シリーズ(Id:4811465)の中古車詳細 >

18300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの大きな動きと言えば、BMWが嫌いだったはずのFF化がどんどん進んでいる点ではないでしょうか。BMWと言うと、操舵と駆動が別々のFRレイアウトにこだわっていたイメージが大きく、往年のBMWファンにとっては嘆かわしいに尽きると思います。しかし乗ってみると、他メーカーのFFの車両よりも、FF特有の嫌な癖がなく、さすがBMWだなと納得してしまう部分もあります。しかし残念なことに、もうひとつのBMWのこだわりの、前後配分を50:50に近づけることはフロントヘビーになるFFには無理な様子。今後もFFのBMWが増えてゆく事を考えると、今のうちにコンパクトなFRのBMWを体験しておいた方がいいかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったBMWは、末っ子の1シリーズ。とは言えプラットフォームが新設計(というよりも上級車種に近い設計)のF20系ですから、上質な走行フィールと、BMWらしいアクティブでエモーショナルな走りをお楽しみ頂ける1台。走りの良さと言うと、BMWではMスポーツが大看板と言えますが、少し窮屈なスポーティネスを強いられるMスポーツよりも、毎日の生活に溶け込む「ちょうどよさ」が魅力のファッショニスタを入荷しました。 ファッショニスタは1シリーズをベースに、魅力的な装備を満載した車両。何度か登場しているお馴染みの限定車となりますが、こちらの車両では、ベース車両にドライビングアシスタントや、BMWコネクテッド&SOSコールが装備された年代となります。ファッショニスタのエクステリアは、専用の17インチサイズのYスポークスタイリング380アルミホイール。BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、縦のバーがホワイトとなります。そして何と言ってもインテリアの上質さが見事。通常のベージュよりも明るい色味で華やかなインテリアにしてくれる、オイスターカラーのインテリア。シートは上質な触り心地のダコタレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。組み合わされるインテリアトリムは、ダークな色調のファインライン・ストリームウッドトリム。天然木材を加工したトリムパネルで、美しい木目と、鏡面仕上げが特徴的ですね。近年のBMWと同様の操作方法の電子シフトノブの前方には、ファッショニスタ専用のエンブレムが装着されます。 アメニティについても紹介しましょう。BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 特に近年、注目されているのが安全装備。毎日のように痛ましい自動車事故がニュースで報道されますが、こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。BMWファンのみなさんは、一定以上のドライビングスキルをお持ちでしょうから、こういった装備は余計なお世話、なんて方も多いかもしれませんが、今までは散ってしまった命が、こういった装備を装着することにより、ひとつでも多く助かるのであれば、いち車好きとしては、車社会の未来は明るいのではないかと安心できますね。そんな小難しい事を考えなくても、人間はうっかりミスもありますし、平等に歳を取って行きますから、車が助けてくれるのが有難い限りですね。 修復歴は無く、新車当時からの点検記録簿もしっかりと完備した車両となります。ボディカラーはホワイトですが、ソリッドのアルピンホワイト3ではなく、メタリックの粒子が美しい、ミネラルホワイト・メタリックとなります。タイヤは4本とも新品に交換済みとなります。BMW認定のランフラットタイヤではありませんが、ノーマルタイヤの乗り心地の良さも捨てがたい部分で、特に1シリーズのように軽量な車両重量の場合、ランフラットタイヤよりもノーマルタイヤの方が車のキャラクターに合っていると言えるでしょう 平成25年09月 000014キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 001291キロ サービスキャンペーン・排水グロメット取り外し(BMWサービス工場) 平成26年09月 002290キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 005879キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 010290キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 015440キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和02年07月 017589キロ リコール対応・フューエルタンク交換(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
日産
エクストレイル2.0Stt4WD 1オーナーHID社外16AWタイヤHDDインテキー
39万円
日産 エクストレイル 2.0Stt4WD 1オーナーHID社外16AWタイヤHDDインテキー

日産のエクストレイル(Id:4804384)の中古車詳細 >

107200km
千葉県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/Hqf7KUgpzM0 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/3JY0PzqR_-Q ★出ました!ライトSUVの定番!日産NT30型エクストレイル!平成17年7月登録!後期型! ★2.0Stt/4WD!4速フロアオートマ車!スーパーブラック!安心のタイミングチェーン車! ★オールモード4X4(2WD/AUTO/LOCK切替)!実走行107,200km!お得!車検2年整備付! ★1オーナー車!取説&新車時保証書/整備記録簿12枚完備!修復歴無し!AIS鑑定書付き! ★QR20型2000cc直列4気筒DOHCエンジン搭載!150馬力!気になる燃費は13.0km/L! ★純正HIDクリスタルヘッドライト!純正クリアフォグランプ!純正マッドガード前後! ★純正ノーマルルーフレール!純正メッシュフロントグリル!純正電動格納式ドアミラー! ★ボディ同色サイドアンダーミラー!メッキアウタードアハンドル!メッキガーニッシュ! ★LEDハイマウントストップランプ!ルーフアンテナ!UVカット&プライバシーガラス! ★無塗装バンパーダクト&ドアモール!リアワイパー!エンブレム!4輪ディスクブレーキ! ★WinningStreetWheel製16インチアルミホイール!サイズは4本共通で6.5J+38です! ★新品ランビゲーター製キャッチホース A/T!4本共225-70R16!足廻りはノーマルです! ★純正HDDナビゲーションHC304-C!ラジオ+CD+DVDビデオ+Mサーバー!4スピーカー! ★パナソニック製アンテナ分離型ETC/CY-ET907KD!純正フロアマット!ワイドバイザー! ★内装グレー色!純正ウレタン製ステアリング(チルト&テレスコピック機能)!純正シフト! ★インテリジェントキー!スペアキー!イモビ!マニュアルエアコン!エアコンフィルター! ★グレーカブロン&合皮コンビシート!運転席助手席シートヒーター!ドリンクホルダー! ★Wエアバック!ABS!パワーステアリング!パワーウインド!集中ドアロック!間欠ワイパー! ★運転席シートリフター!グレー色インナードアハンドル!ダッシュトレイ!ドアポケット! ★ゴム製フロアシート!蓋付きドリンクホルダー(運転席助手席)!シルバー色パネル各種! ★パワーソケット(フロント/ラゲージ横)!グローブボックス!助手席アッパーボックス! ★ルームランプ!マップランプ!ラゲージランプサンバイザー!運転助手席バニティーミラー! ★運転席助手席シートバックポケット!アシストグリップ(助手席&後席左右)!後席ランプ! ★分割可倒式リアシート!リアセンターアームレスト!リアドアポケット!リアデフォッガー! ★後席ポップアップシート!ラゲージフック!スペアタイヤ/ジャッキ/車載工具完備です! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き! ★格安プライスにてドレスアップパーツ等のアフターパーツをお取付け致します! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間オイル交換無料です(店頭にて)! ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆ ☆☆ニッサンNT30型エクストレイルの詳細は!?☆☆ アウトドアスポーツでガンガン使えるタフなインテリアと頼もしい走行性能、リアルSUVとしてさらに進化したタフ・ギア、X-TRAIL(エクストレイル)。エクステリアは、フロントグリル&バンパー、アルミホイール、リヤバンパーなどのデザインを一新し、ドライビングランプ・ルーフレール・ルーフバーの3つの機能をもったハイパールーフレールをオプションで設定した。搭載されるエンジンは280馬力の可変バルブリフト&タイミング機構付き2L 直4DOHCインタークーラーターボ(SR20VET)と150馬力の可変バルブタイミング機構付きノンターボ(QR20DE)。駆動方式はFFとオールモード4×4。オールモード4×4は2WD/AUTO/LOCKモードが選択できる電子制御カップリングを用いたトルク分配型の4WDシステムとなる(ターボモデルはAUTO/LOCKモードのみ)。フロア式4速AT(E-ATx)、一部5速MTも選べる。最大45度のチルト角を持ち、運転席の有効スペースを広げるポップアップステアリング(AT車)や、多彩な用途でラゲッジルームを自由に使えるマルチザイルネットを新採用した。グレードは国土交通省「超-低排出ガス」認定を受けるQR20DEを積むモデルが、駆動方式に関係なくベースとなるSと上級X。SR20VETターボモデルは4WDのみでGTをラインアップ。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ブレーキアシスト、EBD、ABS、プリテンショナー&ロードリミッター付きシートベルト、むち打ち防止アクティブヘッドレスト、GTは電子制御4輪ブレーキLSD機能を有したVDC(ビークルダイナミクスコントロール)を標準で装着する。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4731437)の中古車詳細 >

18200km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
BMWファンであれば、近年の残念なニュースと言えば、1シリーズのFF化が筆頭となるでしょう。先代となったF20系1シリーズの生産が終了したことで、Cセグメントで唯一と言えるFRコンパクトカーは消滅してしまいました。BMWが満を持して出した新型1シリーズですから、良くできた車に間違いはありませんが、なんとなく寂しいというか、ぽっかりと心に穴が開いてしまったような気分のBMWファンも多い事でしょう。そうなってくると、俄然 歴代の1シリーズが魅力的に見えてきますね。BMWらしい活発なエンジンのパワーをリアタイヤで蹴飛ばすように走れるFRの1シリーズの中でも、兄貴分の3シリーズに近い上質さも兼ね備えたF20系あたりを次の相棒に考えている方も多いのではないでしょうか。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、前期モデル。デビューした時には見慣れなかった顔つきですが、見慣れるの悪くない、いわゆる「ブサカワ」な前期モデルとなります。ファニーな見た目と、ダイナミックな走りというギャップもたまらないですね。こちらの車両はBMWであればついつい選びたくなってしまうMスポーツで、ボディカラーもMスポーツ専用のエストリル・ブルー・メタリックです。 こちらの車両は都内ワンオーナーの車両で、点検整備などはすべてBMWサービス工場で行われています。また、2019年3月にはBMWオリジナルのボディコーティングのイノベクションと、ホイールコーティングを施工していますので、ボディやホイールのコンディションも良好です。走行距離も18200キロと、ローマイレッジな車両。インテリアは禁煙ですから、シートやカーペットへの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもまったくありません。また、前期モデルでもLCIモデル登場の直前のモデルだと、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドドライブや、緊急時にオペレーターと会話ができるSOSコール、ミラーETCがITSスポット対応のETC2.0に進化している点も注目ですね。 BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴はなく、前述したとおりに都内ワンオーナーで禁煙車の車両となります。 平成27年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年02月 012040キロ 法定2年定期点検(1回目車検&リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年02月 015006キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年12月 017173キロ サービスキャンペーン(ETC2.0・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
GクラスG63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ
価格応談
メルセデスベンツ Gクラス G63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ

メルセデスベンツのGクラス(Id:4659931)の中古車詳細 >

34600km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
2014年 メルセデス・ベンツ G63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ COLOR:オブシディアンブラック 純正HDDナビテレビ 黒革ツートンシート サンルーフ リアモニター×2 純正オプションサイドカメラ デジーノエクスクルーシブ G65専用20インチアルミ ベンチレーションシート ディストロニックプラス DVD再生CD録音可能 TVキャンセラー キセノンライト 純正ドアバイザー 社外ドアロックピン ドライブレコーダー GPSレーダー探知機 フォグランプ パークトロニクス ABS 4WD AMGマフラー ワイドスペーサー レッドキャリパー パドルシフト ウッドパネル Gクラス専用ドリンクホルダー×2 リアビューカメラ セキュリティー harman kardonサウンドシステム 12V電源ソケット ETC ディーラー記録簿多数 保証書 Mercedes-AMG 唯一無二のオフローダーとして、その頂点に君臨し続けるGクラスに、モータースポーツの世界で培った技術を余すところなく投入した、妥協のないトップパフォーマンスモデル、Mercedes-AMG Gクラス。 Mercedes-AMG G 63は、Mercedes-AMGの最新技術を投入した5.5? V型8気筒直噴ツインターボエンジンやAMGスピードシフトプラスを搭載。精悍なエクステリア、ラグジュアリーを極めたインテリアとともに、独創的でアグレッシブな存在にふさわしい圧倒的にパワフルな走破性が体感できます。 従来のAMGスピードシフトの伝達効率とレスポンスを向上させた7速A/Tを搭載。より俊敏なシフトアップ&ダウンを実現しました。さらにシフトダウン時にはダブルクラッチ操作を電子制御で行うブリッピング機能も採用。ダイナミックでスムーズな走りが堪能できます。 3つのシフトモード 走りの好みに合わせて任意に選択できる3つの走行モードを装備。「C(燃費優先)」モードでは、ECOスタートストップ機能(Mercedes-AMG G 63に採用)により、高い燃費性能を実現します。また、「Sport」や「Manual」モードでは、さらに俊敏な走りが愉しめます。 AMGスポーツサスペンション Mercedes-AMG Gクラス専用に開発され、強化されたスプリングと優れた減衰力特性を持つショックアブソーバーにより、レスポンスと正確性が際立つハンドリングを実現。AMGエンジンが生み出す魂がふるえるほどの圧倒的なパワーを、余すところなく路面に伝え続けます。ワインディングでの自由自在の俊敏性、そして高速域での絶大な安定感。かつてない一体感が心地よいドライビングを実現します。 AMG強化ブレーキシステム その圧倒的なハイパフォーマンスを余裕をもって受け止めるために専用開発されたブレーキシステムです。 前後にAMGロゴ入レッドブレーキ・キャリパーを装着。ハイパフォーマンスに対応する強大な制動力と耐フェード性、ペダル操作に対する優れた応答性を発揮します。 至高のドライビング空間 丹精込めたダイヤモンドステッチが美しいdesignoエクスクルーシブレザーのAMGスポーツシート[前席]、リアシートとドア内張り。ダブルステッチが施されたdesignoレザーのダッシュボード、そしてdesignoブラックピアノラッカーウッドのインテリアトリムが織りなす美しいハーモニー。贅を尽くしたインテリアに宿るかつてないエレガンスが、トップパフォーマンスモデルにふさわしい空間を創造します。また、インストゥルメントパネルのカラーマルチファンクションディスプレイには、イグニッションONとともにAMGのウェルカムディスプレイが表示され、至高のパフォーマンスへと乗る人を心地よく導きます。 designoエクスクルーシブインテリアパッケージ装備品 ●ダイヤモンドステッチバイカラーインテリア[シート、ドア内張り] ●designoエクスクルーシブレザーシート(前席・後席シートヒーター付) ●designoレザーダッシュボード(ナッパレザー) ●AMGスポーツシート[前席] 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSぺルビスバッグ、シートセンサー、ABS、BAS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、ブラインドスポットアシスト、リアビューカメラ、パークトロニック、NECK PROアクティブヘッドレスト、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 400kW(544ps)/5250~5750rpm 最大トルク 760N・m(77.5kg・m)/2000~5000rpm タンク容量/96リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 6.2m 2014年 ベンツ G63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ COLOR:オブシディアンブラック
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
GLクラスGL63 AMG 純正HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ
798万円
メルセデスベンツ GLクラス GL63 AMG 純正HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ

メルセデスベンツのGLクラス(Id:4526611)の中古車詳細 >

14950km
東京都
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
2013年 メルセデス・ベンツ GL63 AMG COLOR:オブシディアンブラック フル装備 純正HDDナビテレビ 黒革シート サンルーフ AMGエアロ AMG21インチアルミ AMGマフラー リアモニター レーダーセーフティパッケージ 360°カメラ スマートキー DVD再生 CD録音可能 TVキャンセラー 7人乗り キセノンライト LEDポジションランプ LEDテールレンズ ウッドパネル パークトロニクス シートヒーター ABS エアバック 電動リアゲート 電動サードシート ETC ディーラー車 記録簿 保証書 GLクラスはメルセデス・ベンツのSUVのなかで、Gクラスを本格クロスカントリーとすれば、最上級SUVで、全長5.145m×全幅1.98m×全高1.85mのボディサイズと重量2.62t、7人乗りです。 大型のワイドなフロントグリルや、最新のメルセデス・ベンツデザインを取り入れたヘッドライトなどを採用したほか、Dピラーまわりのウインドーデザインの変更など、細部に渡ってリファイン。前後オーバーフェンダーや大型のエアインテークを備えたフロントバンパーを装備し、よりダイナミックなスタイリングとした。 GL63 AMGは、 AMG社が開発した5.5リッターV型8気筒直噴ツインターボエンジンを搭載し最高出力 410kW(557PS)、最大トルク760Nmを発生しながら、ECOスタートストップ機能(アイドリングストップ機能)や最新の電子制御7速AT「AMGスピードシフトプラス」との組合せでハイエンド走りと環境適合性を両立 GL 63 AMGでは、AIRマティックサスペンションをAMG専用に、よりスポーティな走りと快適性を高次元で両立した「AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション」を装備します。走行条件に応じて「Comfort」、「Sport」、「Sport Plus」の 3 つのモードから最適なセッティングを選択することができます。また、ブレーキはAMG強化ブレーキシステムが装備されます。 電子油圧制御されるアクティブアンチロールバーがコーナーリング時のロールを軽減する「ACTIVE CURVEシステム」を備えています。これは、例えば右カーブなら進行方向左側のサスペンションが縮もうとするのを防ぎ、より車体を安定したコーナリングを狙ったものです。 レーダーセーフティパッケージ 合計 5 つの長距離レーダーと近距離レーダーセンサーと1つのカメラで天候や時間の変化にも対応し、前方や左右後方の車両、障害物との距離や相対速度を測定し、万一の際には自動的にブレーキを作動させます。 衝突回避のためのブレーキ力をサポートする「BAS(ブレーキ・アシスト・システム)プラス」、自動緊急ブレーキにより衝突回避を支援する「PRE-SAFEブレーキ」、ブレーキとアクセルを自動制御して、車間距離を適切に維持するとともに、先行車が停止した場合は減速して停止する渋滞追従機能を備えた「ディストロニック・プラス」、車線変更による側方の衝突を回避する「アクティブブラインドアシスト」、車線逸脱を防ぐ「アクティブレーンキープアシスト」などが含まれます。 クロスウインドアシスト 80km/h以上で走行中、強風や追い越し時などの一定レベル以上の横風を ESPによって検知すると、必要に応じてブレーキ制御により各輪のトルク配分を制御し横風の影響を相殺、直進安定性をサポートします。 360°カメラシステム 駐車時や狭い道などで車両周囲の状況を 4 つの広角・高解像度カメラを用いて俯瞰映像としてモニター画面に映し出す アクティブパーキングアシスト 縦列駐車時のステアリング操作をサポートする 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSぺルビスバッグ、シートセンサー、ABS、BAS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、ブラインドスポットアシスト、リアビューカメラ、パークトロニック、NECK PROアクティブヘッドレスト、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 410kW(557ps)/5250~5750rpm 最大トルク 760N・m(77.5kg・m)/2000~5000rpm タンク容量/100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.7m 2013年 メルセデス・ベンツ GL63 AMG COLOR:オブシディアンブラック
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
GLクラスGL63 AMG 純正HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ
788万円
メルセデスベンツ GLクラス GL63 AMG 純正HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ

メルセデスベンツのGLクラス(Id:4153851)の中古車詳細 >

13000km
東京都
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
2013年 メルセデス・ベンツ GL63 AMG ワンオーナー フル装備 純正HDDナビテレビ 黒革シート サンルーフ AMGエアロ AMG21インチアルミ AMGマフラー リアモニター レーダーセーフティパッケージ 360°カメラ スマートキー DVD再生 CD録音可能 TVキャンセラー 7人乗り キセノンライト LEDポジションランプ LEDテールレンズ ウッドパネル パークトロニクス シートヒーター ABS エアバック 電動リアゲート 電動サードシート ETC ディーラー車 記録簿 保証書 GLクラスはメルセデス・ベンツのSUVのなかで、Gクラスを本格クロスカントリーとすれば、最上級SUVで、全長5.145m×全幅1.98m×全高1.85mのボディサイズと重量2.62t、7人乗りです。 大型のワイドなフロントグリルや、最新のメルセデス・ベンツデザインを取り入れたヘッドライトなどを採用したほか、Dピラーまわりのウインドーデザインの変更など、細部に渡ってリファイン。前後オーバーフェンダーや大型のエアインテークを備えたフロントバンパーを装備し、よりダイナミックなスタイリングとした。 GL63 AMGは、 AMG社が開発した5.5リッターV型8気筒直噴ツインターボエンジンを搭載し最高出力 410kW(557PS)、最大トルク760Nmを発生しながら、ECOスタートストップ機能(アイドリングストップ機能)や最新の電子制御7速AT「AMGスピードシフトプラス」との組合せでハイエンド走りと環境適合性を両立 GL 63 AMGでは、AIRマティックサスペンションをAMG専用に、よりスポーティな走りと快適性を高次元で両立した「AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション」を装備します。走行条件に応じて「Comfort」、「Sport」、「Sport Plus」の 3 つのモードから最適なセッティングを選択することができます。また、ブレーキはAMG強化ブレーキシステムが装備されます。 電子油圧制御されるアクティブアンチロールバーがコーナーリング時のロールを軽減する「ACTIVE CURVEシステム」を備えています。これは、例えば右カーブなら進行方向左側のサスペンションが縮もうとするのを防ぎ、より車体を安定したコーナリングを狙ったものです。 レーダーセーフティパッケージ 合計 5 つの長距離レーダーと近距離レーダーセンサーと1つのカメラで天候や時間の変化にも対応し、前方や左右後方の車両、障害物との距離や相対速度を測定し、万一の際には自動的にブレーキを作動させます。 衝突回避のためのブレーキ力をサポートする「BAS(ブレーキ・アシスト・システム)プラス」、自動緊急ブレーキにより衝突回避を支援する「PRE-SAFEブレーキ」、ブレーキとアクセルを自動制御して、車間距離を適切に維持するとともに、先行車が停止した場合は減速して停止する渋滞追従機能を備えた「ディストロニック・プラス」、車線変更による側方の衝突を回避する「アクティブブラインドアシスト」、車線逸脱を防ぐ「アクティブレーンキープアシスト」などが含まれます。 クロスウインドアシスト 80km/h以上で走行中、強風や追い越し時などの一定レベル以上の横風を ESPによって検知すると、必要に応じてブレーキ制御により各輪のトルク配分を制御し横風の影響を相殺、直進安定性をサポートします。 360°カメラシステム 駐車時や狭い道などで車両周囲の状況を 4 つの広角・高解像度カメラを用いて俯瞰映像としてモニター画面に映し出す アクティブパーキングアシスト 縦列駐車時のステアリング操作をサポートする 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSぺルビスバッグ、シートセンサー、ABS、BAS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、ブラインドスポットアシスト、リアビューカメラ、パークトロニック、NECK PROアクティブヘッドレスト、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 410kW(557ps)/5250~5750rpm 最大トルク 760N・m(77.5kg・m)/2000~5000rpm タンク容量/100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.7m
有限会社 アリーナ
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