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指定条件の中古車(1ページ目)

スバル
XV2.0i-L EyeSight
158万円
新着
スバル XV 2.0i-L EyeSight

スバルのXV(Id:4769588)の中古車詳細 >

42600km
東京都
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
平成27年 SUBARU XV 2.0i-L EyeSight ブラックレザーセレクション COLOR:デザートカーキ 外装色コードH6Q フル装備 4WD アイサイトバージョン3 純正SDナビテレビ 黒革シート オプションブラックレザーセレクション シートヒーター ドライブレコーダー GPSレーダー探知機 キセノンライト スマートキー Wエアバック サイド/カーテンエアバック ABS フォグランプ 17インチアルミ DVD再生CD録音可能 バックカメラ スペアキー ETC ウルトラグラスコーティング セキュリティー 記録簿 保証書 SUBARU XVは、ジャンルに縛られない新感覚のSUVです。 都市から自然まで、どんな場所にも似合う独自のデザイン。 さあ、街も自然も、世代や価値観さえも、軽やかに超えて。 好奇心が高鳴るほうへ、アクセルを踏み込もう。 インテリアでは大胆さと精緻さの中に遊び心や愉しさを加味。 都市空間と調和する高い質感と機能性を融合させた、 次世代SUBARU SUVのカタチがここにあります 流麗かつ軽やかなプロポーションと、SUVらしい力強さを兼ね備えたエクステリアデザインを特長としたインプレッサXV 先進運転支援システムを搭載した2.0i-L アイサイト EyeSight エクステリアは、SUVらしいアグレッシブで躍動的なデザインを採用。フロントマスクをシャープで存在感のあるデザインとし、フロントまわり全体でワイド感と低重心を表現することで、XVの持つスポーティイメージをいっそう高めた。 先進安全装備「アドバンスドセイフティパッケージ」の展開により車両周辺状況の幅広い検知を可能とし、SRSサイドエアバッグ&SRSカーテンエアバッグの標準装備化と合わせて総合安全性能を更に強化。 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、SRSサイドエアバッグ&SRSカーテンエアバッグ、ABS、サイドインパクトバー、ビークルダイナミクスコントロール、ブレーキアシスト、EBD、衝突安全ボディー、盗難防止システム等を装備 エンジンは水平対向4気筒DOHC16バルブ 最高出力 110kW(150ps)/6200rpm 最大トルク 196N・m(20.0kg・m)/4200rpm タンク容量/60リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 最小回転半径 5.3m 平成27年 SUBARU XV 2.0i-L EyeSight ブラックレザーセレクション COLOR:デザートカーキ 外装色コードH6Q
有限会社 アリーナ
日産
セレナライダー ハイパフォーマンスSP 1オーナー 両側電動ドア イオンエアコン 全国1年保証付
55.9万円
日産 セレナ ライダー ハイパフォーマンスSP 1オーナー 両側電動ドア イオンエアコン 全国1年保証付

日産のセレナ(Id:4756159)の中古車詳細 >

113600km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
◇コミコミ価格69.9万円◇

コミコミ価格の中には下記内容が含まれています

・全国1年保証
・納車前安心整備
・鑑定書発行
・名義変更
・外装ポリマーコート
・車内クリーニング/オゾン消臭

*月割り自動車税や陸送費やオプション費用などは別途かかりますのでご了承ください



こちらのセレナはズバリ「後期型のライダーグレード」!
ヘッドライトが少しキリっとして、メッキグリルにクリアテール装着でハイウェイスターとは一味違ったカッコいいミニバン!

そして!「両側パワースライドドア」付き!!
この型のセレナにはパワースライドドアが無いものも多い中、両側パワースライドドアをしっかり装備。

さらに、セレナならではの「プラズマクラスターイオンエアコン」付き!!
室内をクリーンモードで除菌後、イオンコントロールモードでイオンバランスを自然に近い状態に整えます。清潔で快適な室内空間が、ドライブをサポートします。お子様にも安心です♪

ワンオーナーで、バックカメラ、フルセグTV、DVDビデオ、CDが録音出来るミュージックサーバー機能、ビルトインETC、ステアリングスイッチ、インテリジェントキーも付いて状態の良いものは、このお値段ではなかなかありません。


【基本スペック】

★H20年式セレナライダー ハイパフォーマンススペック 後期型
★走行距離:11.4万km
★車検:R3年5月
★修復歴:無し
★色:パールホワイト
★排気量:2000CC
★乗車定員8名
★後期型
★ワンオーナー
★純正エアロ
★純正16インチアルミホイール
★移動式センターコンソール肘掛け
★ウィンカーミラー
★HIDヘッドライト
★フォグランプ
★電動格納ミラー
★革巻ステアリング
★ステアリングスイッチ
★両側パワースライドドア
★プラズマクラスターイオンエアコン
★フルフラットシート
★リア5面プライバシーガラス
★キーレスキー
★インテリジェントキー
★バックカメラ
★純正HDDナビ
★フルセグTV
★DVD再生
★CD
★ミュージックサーバー
★ビルトインETC
★外装ポリマーコート施工
★車内クリーニング済み
★オゾン消臭除菌済み
★全国1年保証付き
★機関良好、走行テスト済み
★交換不要なタイミングチェーンで安心

●「動画紹介」エンジン音など詳しくご紹介します→https://youtu.be/yQGetKeev8o
株式会社 ラインアップ
メルセデスベンツ
CLSクラスCLS350 レーダーセーフティーPKG
278万円
メルセデスベンツ CLSクラス CLS350  レーダーセーフティーPKG

メルセデスベンツのCLSクラス(Id:4748964)の中古車詳細 >

12100km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
1オーナー、実走行1.2万キロ!過保護にされて参りました! 流れるような美しいデザインが魅力の4ドアクーペ、MベンツCLS350入庫いたしました♪ 初対面の際、あまりの各部の使用感の無さに久し振りに驚きを隠せなかった1台でございます・・・・ 限りなく新車時をご想像頂けるコンディションです・・・・ ある時はエレガントに、そして時にはスポーティーな一面をのぞかせる V6 3,500cc 最後の自然吸気エンジン搭載の贅沢なモデル♪ 細部の造り込み、ドアーを閉めた瞬間から前モデルからの剛性感の進化・違いを しっかりとご体感頂けるかと思います♪ もちろん、レーダーセーフティー搭載で、安全面もしっかりと進化進化を遂げております! V6自然吸気エンジンの心地良いサウンドが、所有する喜びを一段と高めてくれる1台♪ 程度自信ございます、ご期待してご来店くださいませ! 正規輸入ディーラー車(ヤナセ様物) 1オーナー 実走行1.2万キロ! 屋内保管車(日焼け、雨染み無し!各メッキモール部くすみ無し!) 禁煙車(芳香剤、香水の香り無し!) 取説関係一式 新車時からの整備記録簿完備! スペアキー 各種エアバッグ ガラススライディングルーフ 7G-TRONIC(7速AT) メモリ付きパワーシート(フロント) シートヒーター(フロント/リア) 分割可倒式リアシート(トランクスルー) オートトランク アテンションアシスト LEDインテリジェントライトシステム アダプティブハイビームアシストプラス レーダーセーフティーPKG PRE-SAFE(歩行者検知機能付) BASプラス ディストロニックプラス アクティブレーンキーピングアシスト アクティブブラインドスポットアシスト キーレスゴー COMANDシステム USBインターフェース メディアインターフェース(iPod/AUX/USB) Bluetooth接続機能(電話&オーディオ) パークトロニック リアビューカメラ フロアマット アンビエントライト ※本車両は正規ディーラーヤナセ様にて油脂類の交換を含め、厳しい法定点検整備を実施してご納車いたします。 また各種リコール、サービスキャンペーン実施の有無をお調べしてご納車いたしますので、安心してご愛用くださいませ♪
arj
BMW
1シリーズ116iA ファッショニスタ インテリジェントS ベージュレザー HDDナビ
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA ファッショニスタ インテリジェントS ベージュレザー HDDナビ

BMWの1シリーズ(Id:4724055)の中古車詳細 >

18300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
残念ながら新しい1シリーズは前輪駆動となりましたが、BMWは元々はFR信者というのはみなさんご存じの事と思います。操舵と駆動が別々だからこそ成し得た自然なフィーリングは、1シリーズというボディの小ささを感じさせずに、ひとつ上のセグメントの車を運転してる錯覚に陥ってしまいそうに上質な走りが魅力と言えます。しかし第一印象なんてアテにならないとは、まさにこの事で、初めて見た瞬間に違和感を感じたデビュー当時の変顔のF20系1シリーズ。しかし時間が経過して見慣れたせいでしょうか、それともBMWの末っ子ながらダイナミックな走りは兄貴分に引けをとらないという実力を備えてるからでしょうか、「なかなか良い面構えじゃないか」と思えてきます。もっともフェイスリフトでだいぶ「普通の顔」になったところを見ると、BMW側も少々やりすぎた感を否めないのかもしれませんが。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、F20系でもファニーフェイスの前期モデル。116iとはいえ次世代ターボエンジンを搭載している文武両道・・・じゃなかった、走りと省燃費の両方を兼ね備えたベストバイな1台です。 こちらの車両は、1シリーズの数少ない弱点と言える「上質さ」を補った車両。とは言えコンパクトカーになればなるほど、生産コストがシビアになりますから、他メーカーの同セグメントの中では1シリーズは十分に上質ではあるとは思いますが、装備の面では兄貴分のBMWには負けてしまうのは当然と言えば当然。しかしご安心を。こちらの車両は、厳選した充実装備が魅力の限定車の「ファッショニスタ」になります。ファッショニスタは1シリーズをベースに、魅力的な装備を満載した車両。何度か登場しているお馴染みの限定車となりますが、こちらの車両では、ベース車両にドライビングアシスタントや、BMWコネクテッド&SOSコールが装備された年代となります。ファッショニスタのエクステリアは、専用の17インチサイズのYスポークスタイリング380アルミホイール。BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、縦のバーがホワイトとなります。そして何と言ってもインテリアの上質さが見事。通常のベージュよりも明るい色味で華やかなインテリアにしてくれる、オイスターカラーのインテリア。シートは上質な触り心地のダコタレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。組み合わされるインテリアトリムは、ダークな色調のファインライン・ストリームウッドトリム。天然木材を加工したトリムパネルで、美しい木目と、鏡面仕上げが特徴的ですね。近年のBMWと同様の操作方法の電子シフトノブの前方には、ファッショニスタ専用のエンブレムが装着されます。 実は日本仕様は、ドイツ本国ではフルオプションと言える程に装備が充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるBluetoothや、USB/AUXなどを備えていますから、音楽に関しては不満が出る事はないでしょう。シフトノブをリバースに入れると映る純正のバックカメラは、ステアリングガイドなども出て、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)がリアバンパーに内蔵されていますから、苦手な車庫入れも容易に行えますね。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したi-DRIVEコントローラーで操作。i-DRIVEコントローラーは、上部に指で文字を直接入力できる、タッチパッドとなります。このように上級車種に負けない装備が魅力ですね。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々悲観的になりそうなイメージですが、そこはエンジン屋と言われるBMWのエンジンですから、もちろん普通ではありません。先に記載したとおりに過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWのスローガンの「エフィシェント・ダイナミクス」をそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワー、22.4キロのトルクとなります。パワーは数値上では控えめな印象を受けるかもしれませんが、「加速の時に力強さを感じさせるのに重要なのはトルクで、なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。また、BMWが提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドを搭載しています。万が一のトラブルや、体調不良などで運転が困難な時などは、ルーフに装着されたSOSコールのボタンを押せば、オペレーターと会話が可能。もはや車は、ただ移動するだけの物ではなく、万が一の時には止まってくれたり、助けを呼んでくれたり、頼りになる執事に近いかもしれませんね。 こちらの車両は修復歴は無く、取扱説明書やサービスブックを含むすべての備品が揃った車両で、注目すべきはその走行距離でしょう。約18000キロというローマイレッジは、まだまだナラシ運転すら終わっていないと言っても過言ではありません。ボディカラーは近年の人気のホワイトですが、従来のソリッドのアルピンホワイトではなく、パールメタリックの粒子が美しい、ミネラルホワイト・メタリック。毎日の生活が華やかになる、BMWのある生活を始めるにはピッタリの1台ですし、古くからBMWを愛好しているファンの方も、少々失礼な話ですが御歳を召して大きい車が必要ないなんて方も多い昨今、どなたの生活にも溶け込んでくれる、ベストバイな1台と言えるでしょう。 平成25年09月 000014キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 001291キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成26年09月 002290キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 005879キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 010290キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 015440キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ
198万円
BMW 1シリーズ 118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ

BMWの1シリーズ(Id:4699350)の中古車詳細 >

25700km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ダイレクトで感性に訴えかけるからこそ、BMWのドライビングは楽しい。何を今さら?と思われる方が多いでしょうが、本来であれば目的地が重要であり、移動するという退屈な行為を、楽しい時間に変換してくれる車は、そう多くあるものではありません。残念ながら新しい1シリーズは前輪駆動となりましたが、BMWは元々はFR信者というのはみなさんご存じの事と思います。操舵と駆動が別々だからこそ成し得た自然なフィーリングは、1シリーズというボディの小ささを感じさせずに、ひとつ上のセグメントの車を運転してる錯覚に陥ってしまいそうに上質な走りが魅力と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、第二世代と言えるF20系1シリーズ。直列4気筒1600CCターボエンジンを搭載する、118i。そう、118iを名乗っているのは、一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルだからです。前期モデルが出た時の顔つきのインパクトはなかなか強烈なものがありましたが、驚いてしまったのは当時のBMWデザインチームにとっては「してやったり」だったはず。しかしLCIモデルでは他のBMWと同じデザインテイストのイケメンなフェイスになったところを見ると、1シリーズにも「BMWらしい高級感」や「BMWらしいスポーティネス」というものを取り入れたかったのでしょうね。その狙いは見事に成功しているのは、LCIモデルの精悍な面構えを見れば一目瞭然。そしてこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージとなります。 Mスポーツ・パッケージは、もはやBMWにはなくてはならない大看板のひとつ。素のBMWでさえ、走りの良さには定評があるわけですから、そこからさらに走りに磨きをかけたMスポーツ・パッケージは、やはりBMWを選ぶなら選択したいオプションと言えますね。少々硬めなサスペンションや、コンパクトクラスには似つかわしくない精悍で獰猛さすら感じさせるエアロ形状のバンパー。室内は精悍なブラックを基調としたカラーリングに、激しいドライビングでも確実に身体をホールドしてくれるスポーツシートに、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど、いたるところにスポーツマインドを感じさせてくれます。もはやBMW好きの方には、釈迦に説法かもしれませんが、BMW好きな方はステアリングを握る時間を大切にされる方。Mスポーツ・パッケージで、日常の中にもドライビングプレジャーを感じるのも悪くないですね。 実は日本仕様は、ドイツ本国ではフルオプションと言える程に装備が充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるBluetoothや、USB/AUXなどを備えていますから、音楽に関しては不満が出る事はないでしょう。シフトノブをリバースに入れると映る純正のバックカメラは、ステアリングガイドなども出て、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)がリアバンパーに内蔵されていますから、苦手な車庫入れも容易に行えますね。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。こちらのコントローラーは、上面に指で文字を直接書いて入力できるタッチパッドとなり、上級車種に負けない装備が魅力ですね。 装備の面の話をするのであれば、地デジの話もついでに。本来は5シリーズなどには地デジチューナーが標準装備されますが、1シリーズには残念ながら装着されません。それなら装着すればいいじゃないか、とお思いの方。それば実は難しいもので、BMWの純正モニターに、社外の地デジチューナーの画像を割り込ませる「AVインターフェース」という部品を装着しなくてはいけなく、この部品が高額。地デジチューナーと、AVインターフェースと、それらの装着の工賃。ここまでの金額を払ってまでテレビを観たいですか?と考え直すと、なかなか首を縦に触れないもの。しかしご安心を。こちらの車両には、そっくりそのまま装着されています。ちなみに地デジチューナーのメーカーは、安心のメイドイン・ジャパンのパイオニア製のカロッツェリアブランドですから、5シリーズなどに装着される純正地デジよりも、はるかに感度がいいのもうれしいポイント。一応リモコンも備わっております。「一応」と付け加えたのには理由があり、BMW純正のステアリングスイッチでチャンネルの変更が可能なので、よほど設定の変更を余儀なくされた場合を除いて、あえてリモコンを使う必要もないでしょう。 搭載されるエンジンは、先にも記載したとおりに直列4気筒エンジン。F20系では、最終モデルでは3気筒1500CCエンジンなども登場しましたが、こちらの車両には、1600CCターボエンジンが搭載されます。BMWというと直列6気筒エンジンが有名で、F20系でもM135iやM140iなどには直6エンジンが載せられましたが、それらはよほどのカーマニアに向けてのグレード。そこまでの高性能は必要としないけれど、必要なパワーは欲しいという方にも納得いただけるエンジンが搭載されています。136馬力のカタログパワーと、22.4キロのトルクとなりますが、車を力強く走らせるのに必要なのはトルク。なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。また、BMWが提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドを搭載しています。万が一のトラブルや、体調不良などで運転が困難な時などは、ルーフに装着されたSOSコールのボタンを押せば、オペレーターと会話が可能。もはや車は、ただ移動するだけの物ではなく、万が一の時には止まってくれたり、助けを呼んでくれたり、頼りになる執事に近いかもしれませんね。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。ヘッドライトは明るさと省消費電力を高次元で両立したLEDヘッドライトが装備され、フロント&サイドウインカーはLEDウインカーとなります。下記のとおりに記録簿が残っている車両で、マイレッジは25000キロ少々と、ナラシ運転も終わって脂が乗りはじめた頃合いと言えるでしょう。BMWと言うと走りをイメージされる方も多いですが、実はとてもまじめに作られていて、パッケージングの良さも注目のポイント。つまり、乗って良し・使って良しという欲張りな車でもあります。車を所有するのは何台もは無理。ならば1台ですべてをカバーできる車が魅力的。そんなBMWがある生活を、118i Mスポーツで始めてみてはいかがでしょうか 平成27年08月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 005678キロ 法定1年定期点検・臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ナビアップデート・BMWサービス工場) 平成29年09月 010894キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 019846キロ 臨時整備履歴(リコール対応・運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニクラブマンクーパー ハンプトン ワンオーナー ブラックレザー 限定車
169.4万円
BMW ミニ クラブマンクーパー ハンプトン ワンオーナー ブラックレザー 限定車

BMWのミニ(Id:4666682)の中古車詳細 >

28200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
偉大なるクラシックミニ(現役当時はそうは呼んでいませんでしたが…)を現代版にアレンジした、新世代ミニ。新世代ミニの登場は2001年で、日本発売は2002年。当時は昔の車のリバイバルがブームだったこともあり、各社が自社の懐かしの名車をコンセプトカーなどで発表していた最中。もちろんその中には「イロモノ」的な要素があった車も存在しましたが、約18年が経過しても当初のコンセプトからブレる事が無く、モデルチェンジを重ねているところを考えると、「イロモノを採算が取れる商品にした」という功績は大きいでしょう。もちろん功罪の「功」だけを見てみればの話で、クラシックミニを愛好する方達からすると、肥大化したボディや、いくらイギリスで生産されているとは言えドイツ車の血が混じっていることに納得がいかない部分もあるでしょうが、安全基準に合わせたボディサイズと、機械の信頼性と言えばドイツと言うことを考えると、決して功罪の「罪」は大きくなく、21世紀でも新車のミニが乗れる喜びの方が、はるかに大きい「功」と言えるでしょう。 ちょっと話が長くなってしまいましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、新世代ミニのセカンドジェネレーションと言えるR56系。ご存じの方も多いかもしれませんが、新世代ミニの初代のR50系は開発をローバーグループが行って、途中から買収したBMWが開発したので、インチサイズのヤード・ポンド法だったのを、ミリ・メートル法にしたこともあり、少々エキセントリックな設計な点も見受けられますが、R56系からはだいぶ自然な設計になっています。閑話休題。こちらの車両はR56系ミニをベースに、使い勝手を大幅に向上させたR55系と呼ばれるクラブマン。初代ミニに倣えば「オースチンミニ・カントリーマン」や「モーリスミニ・トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。 こちらの車両は、その「カントリーマン」や「トラベラー」の誕生50周年記念で、2011~12年に販売された「ハンプトン」。ロンドンの地名から命名された期間限定車両となります。その特別装備は、その名に恥じない充実したものとなります。ボディカラーはトラディショナルなダークブルーの専用カラーの「リーフ・ブルー・メタリック」で、ボンネットストライプ/ドアミラーカバー/アルミホイール・センターキャップにはダムソンレッドのアクセントが入ります。ダムソンとはプラムの事で、鮮やかなレッドのアクセントはインテリアにも配されています。上質な触り心地のブラックレザーのステッチやパイピング、フロアマットのフチにも配され、ちょっとした優越感でオーナー心をくすぐりますね。フロントグリルにはハンプトン専用のバッヂが装着されます。そちらには「50」の文字が。もちろんそれは、クラシックミニのカントリーマン/トラベラーの50周年のバッヂで、こちらもオーナーとしては嬉しい装備。サイドスカットルやサイドウインドウやエントランスプレートも、ハンプトン専用装備となります。ミニを選ばれる方は、他の人とは違う車に乗りたい方が多いでしょうから、「同じミニでも、私のミニはちょっと違うぞ」という車を選びたくなりますよね。 インテリアはブラックを基調とした精悍なインテリアは、ルーフライニングもアンソラジットカラーで、メーターなどもブラックで統一されています。各部にダムソンレッドのアクセントが入っているのは先ほど紹介しましたが、シートにはハンプトンのロゴが入ったタグや、レザーシートには必須のシートヒーターなども内蔵されています。ステアリングはレザー巻きで、ステアリングに内蔵されたマルチファンクション・スイッチも使用可能で、クルーズコントロールが備わります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアは禁煙だったようで、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもないキレイなコンディションとなります。せっかくミニを購入するのであれば、やっぱり他の車と差別化を図れるミニがいいですよね。そんなこだわりを持った方にピッタリな1台と言えますね。 平成24年04月 保証書発行(MINIサービス工場) 平成25年04月 006218キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成26年04月 011465キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年04月 014839キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成28年04月 017911キロ 法定1年定期点検 平成29年04月 020770キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場) 平成30年04月 023028キロ 法定1年定期点検 平成31年04月 024239キロ 法定2年定期点検(3回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル カロッツェリアHDDナビ
49.5万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル カロッツェリアHDDナビ

BMWの1シリーズ(Id:4537537)の中古車詳細 >

47000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
せっかく乗るのであればカッコイイ車に乗りたい。でも毎日の実用性は犠牲にしたくない。さらに、車好きを自負するのであればドライビングプレジャーだって捨てたくない。車選びは楽しい反面、なかなか大変ですね。そんなワガママな希望は、1シリーズが叶えてくれます。過密した首都圏でも気持ち良く走れるサイズのボディの鼻先に高性能なエンジン。そして正確なステアリングフィールの前輪と、後輪でアスファルトを蹴りつけるFRレイアウト。他では味わえない楽しさが、このクルマにはあります。さらに付け加えるのであれば、直列4気筒1600CCエンジンで、毎日のガソリン代だって抑えてくれます。ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、初代1シリーズのLCIモデルのMスポーツです。 モデルチェンジを重ねるたびに大きくなるボディサイズは、BMWに限らずにどのメーカーにも共通しますが、日本の交通インフラで使用するには、あまり歓迎ができないのも事実。ちょうどいいボディサイズの車を探そうとすると、意外に選択肢が狭くなってしまいますが、そんな中で際立つ存在が、初代1シリーズと言えるでしょう。2代目ではサイズアップを図り、3代目ではとうとうFRレイアウトを捨てて前輪駆動になります。BMWほどFR信者だったメーカーは、もしかしたら他に無いのでは?と思ってしまうほどでしたが、やはりFRレイアウトの良さは、その走りの良さでしょう。操舵と駆動が別々なFRレイアウトは、自然なステアリングフィールが魅力で、多くの高級車では当たり前のようにFRレイアウト。そんな走りの良さをコンパクトカーで味わえるのは、1シリーズを置いて他にありません。 爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのボディカラーに目が行きがちですが、Mスポーツの端正なルックスにも注目していただきたいですね。ノーマルとMスポーツでも、充分に違いがありますが、こちらの車両はオプションの18インチアルミホイールを装着して、他のMスポーツとは一味違う主張をしています。標準グレードで16インチ、Mスポーツで17インチですから、1シリーズに18インチを装着すると、だいぶ足元に迫力がありますね。正式名称はMダブルスポーク・スタイリング208アルミホイールと、少々長いですが、BMWの足元にピッタリなデザインの5本のダブルスポークとなります。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションとの相性もバッチリ。ルックスがいいのに実力が伴っているわけです。Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は走りだけではなく、スポーツマインドがちりばめられた魅力的なインテリアにもあります。 モデルイヤー制度を導入するドイツ車ですから、年式が新しいほど使いやすさや機械的な信頼性が上がりますが、BMWではLCIモデルと呼ばれる後期モデルという点も嬉しいポイント。ヘッドライトは明るさと優れた省消費電力が魅力のキセノンヘッドライトで、テールランプにもLEDが使用されます。また、前オーナーさまにより、カロッツェリア製のナビゲーションを装着しています。その名のとおりに、使い勝手がいい楽ナビで、情報量の多さ・処理速度の速さ・美しいグラフィックが魅力のHDD方式です。DVDの視聴・CD音源を録音できるミュージックサーバーを備えているのもうれしいですね。ミュージックサーバーの音源を、クリアな音質でお聴きいただけるAUXジャックも装備しています。修復歴はなく、1年ごとにBMW正規ディーラーで発行された記録簿が残っています。室内な禁煙で、灰皿とシガーライターは使用した形跡はありません。 平成19年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年06月 014758キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 016541キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 022417キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成23年06月 026629キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 033771キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 037121キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成25年07月 037314キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 040261キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 042872キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ポルシェ
パナメーラパナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ
688万円
ポルシェ パナメーラ パナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ

ポルシェのパナメーラ(Id:3181248)の中古車詳細 >

36400km
東京都
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
2013年 ポルシェ パナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ 2オーナー 2オーナー フル装備 HDDナビテレビ 黒革ベンチレーションシート サンルーフ ピアノブラックトリム 純正20インチアルミ スポーツエグゾースト スポーツプラスモード スポーツクロノパッケージ ブラックアウトヘッドライト エアサス パドル付スポーツハンドル アルカンタラルーフライニングパークアシスト サーボトロニック オートテールゲート LEDポジション LEDブレーキランプ ETC ヨーロッパ新車並行 エクステリアデザイン 私達がスポーツカーをデザインする時、 現在に主眼を置き、最新の流行を採り入れる こともできます。それは、トレンドが 変化するまでは魅力的なものとなるでしょう。 しかしポルシェにとってより重要なのは、 未来においても輝きを放ち、エモーションを かき立て続けるデザインなのです。 私達は明確な基本コンセプトを定めると ともに追求を重ね、そして磨き上げることで 新たなアイデアを生み出します。 フロントエンドには大型の エアインテークが備わり、存在感を強く放つと ともに、エンジンとブレーキシステムの 冷却効果をいちだんと高めます。 リアエンドは、より流麗なラインが描かれ、 いっそう精悍に研ぎ澄まされています。 大型化されたリアウインドウは絶妙な調和を 見せてデザインに溶け込み、可変リアスポイラー はワイドに設計され、揚力を低減させることで 走行安定性を向上させます。 また細くシェイプされたLEDによる テールライトが、ワイドなリアセクションを より印象づけます。リアからもひと目で、 パナメーラがいっそう洗練され、 かつ引き締ったプロポーションを備えた 1台であることは明白です。 このほか、パナメーラの存在感を際立たせる ヘッドライトも特徴的です。パナメーラ ターボ にはポルシェ・ダイナミック・ライトシステム (PDLS)を組み込んだLEDヘッドライト、 そのほかのモデルにはバイキセノンヘッドライト が標準装備されます。ヘッドライトにはLEDを 採用した4個のウエルカムホームライトが 組み込まれ、その滑らかな曲線によって、 スタイリッシュな外観をいっそう強調しています。 独特なデザインのサイドスカートとドアミラーは、 ボンネットに備わるパワードームと相まって、 エクステリアにさらなるスポーツ感覚を 与えます。 インテリア パナメーラならではの 品質の高さが追求されています。 スムースレザーやナチュラルレザー、 ツートンレザーインテリアのほか、 エレガントなウッド、アルミニウム、 カーボンによるインテリアパッケージや 各種パーツがオプションで用意され、 あなたのパナメーラをより個性的な1台に 仕上げることが可能です。 アルカンターラ製のルーフライニングは、 パナメーラGTS/パナメーラ ターボでは 標準装備 ポルシェ・トラクション・マネージメントシステム ポルシェ・トラクション・マネージメントシステム (PTM)は、フルタイム4WDシステムの中核を 成し、電子制御式のマルチプレートクラッチ、 オートマチック・ブレーキ・ディファレンシャル (ABD)、アンチ・スリップ・コントロール(ASR)で 構成されています。 7速PDK 7速PDKはオートマチックモードとマニュアル モードでのドライビングを愉しむことができ、 駆動力を途切れさせることなく瞬時に シフトチェンジを完了します。これにより、 スポーツパフォーマンス、効率性、 そして快適性の向上をもたらします。 スポーツクロノパッケージ スポーツクロノパッケージによって、 エンジンとシャシーの性能はいちだんと スポーツ性が高まります。 このパッケージでは、デジタル/アナログ両方の 表示機能を内蔵したストップウォッチも 装備され、スポーツ・プラススイッチが 追加されます。 ポルシェ・ダイナミックシャシー・コントロールシステム ポルシェ・ダイナミックシャシー・コントロール システム(PDCC)は、コーナリング中の ボディのロールを察知し大幅に低減させる、 アクティブ制御によるロール抑制システムで、 ワインディングロードを走行する際の横揺れも 最小限に抑えます。 BOSEサウンドシステム 9チャンネルの デジタルアンプによって、室内の隅々まで 出力585Wのパワフルなサウンドを響かせます。 14個のスピーカーと200Wの アクティブサブウーファーはハーモニー豊かな 音響を生み出し、パナメーラの室内は コンサートホールのような臨場感あふれる オーディオ空間へと一変します。 安全装備として運転席エアバック、助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、サイドインパクトバー、トラクションコントロール、盗難防止システム等を装備。 エンジン4.8リッター V型8気筒自然吸気エンジン 最高出力 --- 最大トルク 520N・m(53.0kg・m)/3500rpm タンク容量 100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 -.-m ※参考・新車時車両本体価格 1612.0万円 税込 AIS評価点:5点 2013年 ポルシェ パナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ 2オーナー
有限会社 アリーナ
レクサス
NXNX300h “F SPORT” AWD
売約済み
レクサス NX NX300h “F SPORT” AWD

レクサスのNX(Id:4695164)の中古車詳細 >

8880km
東京都
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
平成27年 レクサス NX300h “F SPORT” AWD COLOR:ブラック 純正SDナビテレビ 本革シート サンルーフ オプションフルエアロ 三眼LEDヘッドライト F SPORT専用18インチアルミ パワーバックドア ベンチレーションシート レーダークルーズ プリクラッシュセーフティー ステアリングヒーター USB端子 DVD再生CD録音 テレビキャンセラー スマートキー ABS エアバック 4WD LEDフォグランプ リアパワーシート パドルシフト LDA クリアランスソナー ETC レクサス新車5年保証付 記録簿等 エクステリア Urban Sport Gearとして生まれたNX。 研ぎ澄まされたボディに凝縮されたダイナミズムを お確かめください。 -強い個性を放つアグレッシブなフォルム -レクサスのスポーツイメージを宿したフロントフェイス -都市部でも扱いやすいボディサイズ インテリア ドライバーが心地良く、使いやすい空間。 シンプルな造形の中に、機能美を直感できる構造を散りばめたインテリアをお確かめください。 -心地良い包まれ感を生む、タイトなコックピット -すぐれたホールド性を実現するスポーツシート (“F SPORT”) -細部までこだわった質感表現 F SPORT” “F” を注いだ専用チューニング “F”のコンセプトのもとにNXの走行性能を独自に磨き上げ、さらなる切れ味を与えました。車両の前後にはパフォーマンスダンパーを装着。走行中、ボディに生じるしなりや微振動を速やかに吸収し、ハンドリングの特性を一層シャープにするとともに、乗り心地と静粛性を向上します。さらに、シームレスな連続可変制御を可能にしたNAVI・AI-AVS*1により、ショックアブソーバーの減衰力を車両状態の変化に応じて最適に電子制御し、しなやかな乗り心地とフラットで安心感のある走りを両立。旋回時には専用チューニングを施したサスペンションと相まって自然な車両姿勢を制御し、よりアグレッシブなハンドリングをお楽しみいただけます。 “F SPORT” 専用エクステリア ・“F SPORT”専用スピンドルグリル ・“F SPORT”専用ブラック塗装ドアミラー ・“F SPORT”専用エンブレム (フロントフェンダー) ・235/55R18タイヤ&“F SPORT”専用アルミホイール INTERIOR ・“F SPORT”専用メーター ・“F SPORT”専用スポーツシート ・“F SPORT”専用ディンプル本革ステアリング (パドルシフト付) ・“F SPORT”専用ディンプル本革シフトノブ ・“F SPORT”専用アルミ製スポーツペダル&フットレスト ・“F SPORT”専用スカッフプレート (LEXUSブラックロゴ) ・“F SPORT”専用オーナメントパネル 本アルミ 名栗調仕上げ/シルバー パフォーマンス レクサス・ハイブリッド・ドライブ .5Lアトキンソンサイクルエンジンと高トルクモーターの組み合わせにより、全域で豊かなトルクを生み出すパワフルな走りと、卓越した環境性能を高い次元で融合しています。NX300hではスポーティな乗り味を追求し、加速特性を独自にチューニング。発進時のモーター出力をあえて抑え、エンジン出力の上昇とともにモーターパワーが徐々に立ち上がる力強い加速感を実現しています。さらに、アクセルペダルを踏み込むことで、瞬時のパワーが必要な際の加速タイミングをコントロールできるキックダウンスイッチを採用。パワーを意のままに操る、ドライビングの楽しさを提供します。 E-Four (電気式AWDシステム) 状況に応じた操縦安定性を実現する フロントモーターとは独立したリヤモーターによって後輪を駆動させることにより、滑りやすい路面(雪路、氷路)での発進性、走行安定性をアシスト。コーナリング時には車両の走行状態に合わせ前後トルク配分を最適化し、すぐれた操縦安定性を実現します。 ばね上制振制御 車両の揺れをセンシングし、路面の凹凸に応じて駆動用モーターのトルクをきめ細かく制御して車体の揺れを抑制することで、さまざまな路面状況に対し滑らかで快適な乗り心地に貢献します。 ムーンルーフ (チルト&アウタースライド式) 安全装備として運転席・助手席デュアルステージエアバッグ 、運転席・助手席サイドエアバッグ、ニーエアバッグ、助手席シートクッションエアバッグ、全席カーテンシールドエアバッグ、Lexus SafetySystem +、プリクラッシュセーフティシステム、ABS、ブレーキアシスト / VSC / TRC、ドライブスタートコントロール、車両接近通報装置、タイヤ空気圧ウォーニング等を装備 エンジンは直列4気筒DOHC+モーター 最高出力 112kW(152ps)/5700rpm 最大トルク 206N・m(21.0kg・m)/4400~4800rpm タンク容量/56リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 最小回転半径 5.7m 平成27年 レクサス NX300h “F SPORT” AWD COLOR:ブラック
有限会社 アリーナ
BMWアルピナ
B3ツーリング 3.3 スイッチトロニック E46後期モデル!
売約済み
BMWアルピナ B3 ツーリング 3.3 スイッチトロニック E46後期モデル!

BMWアルピナのB3(Id:4669206)の中古車詳細 >

29600km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ツーリングモデルの特権、リアのカーゴスペースに何を積んでどんな休日を過ごそうかと、毎週末をワクワク?させてくれるアルピナモデルでは希少なB3ツーリング。 エンジン始動後の少し勇ましい排気音を含め、明らかに3シリーズとの違いを見せ付けられます・・・ ズルイです、ALPINA様。 新車時から正規ディーラー様にて定期的に過保護に整備されてきたのも自慢なE46後期モデル ALPINA B3 ツーリングが、素晴らしいコンディションにて入庫致します! 実走行僅か2.9万キロ!メッキモールもピカピカな、探しても中々見付からないツーリングモデルでのご案内となります。 『魔法の絨毯』と形容される乗り心地も勿論健在で何よりも魅力ですが、少し勇ましさも感じさせてくれるバランス取りされた、今では貴重な”直列6気筒自然吸気エンジン”の吹け上がり・・・とにかく素晴らしいです♪ 伝統のALPINAブルーのボディーに、前オーナー様の拘りのゴールドの ALPINA デコラインが上品に自己主張をしております。 滅多に入庫しない一台かと思います、 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 正規輸入ディーラー車(ニコル様物) 新車時保証書 取説関係一式 ALPINA専用書類ケース 新車時からの正規ディーラー様での整備記録簿多数!! ETC スペアキー3本 盗難防止システム ABS・DSC・各種エアバッグ 前席シートベルトプリテンショナー 後席3点式シートベルト ガレージ保管車 禁煙車・芳香剤・香水・ペット臭等の香り無し オートエアコン 独立開閉式リヤ・ウィンドウ 純正オプション アルピナブルー 純正オプション ALPINAデコライン(ゴールド) 純正オプション ガラススライディングルーフ 純正キセノンヘッドライト 純正ヘッドライトウォッシャー 純正リアスポイラー 電動格納式ドアミラー アルピナ純正18インチアルミホイール ミシュランパイロットスポーツ4 ※本車両はBMW正規ディーラー様にて、油脂類の交換を含め 厳しい法定点検整備を実施してご納車致します。 また各種リコール、サービスキャンペーン実施の有無を お調べしてご納車致します。ご安心して、ご愛用くださいませ♪
arj
BMW
5シリーズ523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可
売約済み
BMW 5シリーズ 523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可

BMWの5シリーズ(Id:4623937)の中古車詳細 >

710km
埼玉県
H.31年(2019)
修復歴 : 無し
5シリーズは常にライバルメーカーが目標とする、Eセグメントの世界的指標となります。上質な乗り味だけではなく、スポーツマインド溢れるその造りは、世界中にファンが多く、やはり他のメーカーのように安楽な車では満足できない、ステアリングを握っている時間が至福の時間とお考えの方が多いのでしょう。室内空間を大きくとる為、床に盛り上がるセンタートンネルを小さくする為に、もはやEセグメントでもFFレイアウトが増えてきていますが、操舵と駆動が別々のFRレイアウトは、自然なステアリングフィールと加速感、極限のような限界でのハンドリングの良さは、いくら技術が進化してもやはり後輪駆動にはかなわないと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、現行モデルのG30系5シリーズをベースに、ルーフを伸ばしてラゲッジスペースを大きくとった、ワゴンボディのツーリング。BMWでは伝統的にワゴンボディの事をツーリングと呼びますが、4ドアセダンの走りの良さはそのままに、使い勝手の良さが大幅に向上している車両。事実、ドイツ本国では6:4の割合でツーリングの方が多く販売されているところを見てみても、ビジネスとプライベートを上手に使い分けるヨーロッパならではと言える割合。どこに乗り付けても恥ずかしくないプレステージ性と、どこまでも走って行きたくなるドライバビリティの両方を、高次元で兼ね備えています。 BMWと言うと、やはり走りの良さに期待する方が多いでしょうが、こちらの車両は走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。もはやBMWを選ぶ上でMスポーツは外すことが出来ない程に人気のグレード。ダイナミックなスタイリングのエアロ形状のスポーツバンパーに、締め上げられたサスペンション&大径のアルミホイールを装着した足回りの精悍なエクステリアに、ブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリア。シートやステアリングは、激しいドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれて、正確なステアリングワークを約束してくれる、Mスポーツ専用設計。シフトノブだけではなく、ステアリングに装着されたパドルシフトでも、シフトアップ&ダウンが可能。Mモデルほど過激な車は必要ないけれど、並みのサルーンでは満足できないという「うるさ方」にも満足できるパッケージオプションとなります。 ちなみにこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージの走りの良さに、上質さをプラスした、ハイライン・パッケージをオプション装着しています。こちらはダコタ・レザーシートとフロント&リアシートヒーティング、電動ランバーサポートをプラスしたパッケージオプション。いくらMスポーツと言えども、やっぱりBMWたるもの上質な車でありたいとお思いの方も多いでしょう。ファブリックのシートも冬に冷たくないことや、滑りにくい点などがスポーツ走行に適している事で、BMWファンではファブリックのシートを敢えて選びたいという方も多いのですが、5シリーズともなれば上質感を求めても良いカテゴリーですから、ハイライン・パッケージはありがたい装備と言えるでしょう。 インテリアは先に記載したとおりにMスポーツに準じた装備。標準グレードではグレーとなるルーフライニングも、アンソラジットカラー。パドルシフトが装着されやスポーツステアリングは、標準と比較するとより小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザイン。スポーツシートは激しいドライビングでの強烈な横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれ、なおかつゆったりとした長時間のドライブでも疲れる事のない設計。インテリア・トリムパネルは鏡面仕上げが美しいダークなウッドの、ポプラグレー・ファインウッドトリム。ドアを開けると、Mスポーツ専用のエントランスプレートが乗員を迎えてくれます。こちらはキラリと輝くアルミ製で、ルームランプに連動して光るイルミネーションが内蔵されます。 ニーズの変化により、年々厳しくなる安全性能ですが、この点も十分。もはや前車や人を検出してブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキはもちろん、前の車との車間距離を常に保つアクティブクルーズコントロールと、車線をモニタリングしてステアリング操作をする、ステアリング&レーンコントロールアシストをプラスした、ドライビングアシストプラスでは、半自動運転が可能。もちろんドライバーがステアリングを握っている事が前提条件となりますが、長距離のドライブでの疲労がグッと減る装備と言えます。各部をモニタリングしてると言えば、ドアミラーなどで気が付きにくい、後方から近づく車両の注意を促すレーンチェンジ・ウォーニングなども有効な装備。車庫入れなどで便利なバックカメラはもちろん、フロント・サイドにもカメラがあり、3D画像で車両付近の障害物などを確認できるトップビュー+サイドビューカメラと、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)で、死角が大幅に減るのも嬉しいですね。目線を下げずにナビゲーションや必要な情報をフロントガラスに投影できるヘッドアップ・ディスプレイなども使いやすい装備。メーターは液晶メーターで、走行パターン(スポーツモードやエコプロモード)により変化したり、スピードなどの表示を大きくしたりできて安全運転に貢献するマルチディスプレイ・メーターパネルなど、様々な装備が装着されています。 インテリアに関して、もう少し記載しましょう。近年の車両のアメニティは、ナビゲーションだけではもはや不十分。知りたい情報を車に乗りながら素早く知ることが求められます。BMWコネクテッドでは、それが可能。例えば最新ニュース。例えば今日の天気。例えば車両情報。すべてをセンターにあるインフォメーションディスプレイで知ることが可能。もちろんナビゲーションや、地上デジタル放送・ラジオ・CD・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション・MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽kをクリアな音質でお楽しみ頂けるBluetooth・USB・AUXなど、さまざまなソースをお楽しみ頂けます。また、BMWコネクテッドでは、困ったことなどがあったらオペレーターと接続できるSOSコールなども備わっています。インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵されていて、ナイトドライブを美しく演出してくれます。BMWの伝統カラーのオレンジはもちろん、ブルーやグリーンなど、お好きなカラーに変更が可能です。リアゲートを開けると、大きな荷物も積み込みができるラゲッジスペースが存在しますが、リアゲートのオープン&クローズは電動で、スイッチひとつで可能。また、両手が荷物でいっぱいの時には、リアバンパーの下に足をかざすと、オープン&クローズが出来る、テールゲート・スマートオープン機能を備えています。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なCO2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。直列4気筒のディーゼルターボは、ターボを装着しているおかげで2000CCながら190馬力のパワーと、40.8キロの大きなトルクとなります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 新車から700キロ少々を走っている車両で、2019年登録ですので、BMWサービス工場の納車前点検の記録簿のみとなります。もちろん新車保証の継承が可能で、BMWサービスインクルーシブに加入している車ですので、最長で5年間のメンテナンスパックに加入することが可能です。ボディカラーはブラックサファイア・メタリック。実はBMWの5シリーズのMスポーツでは、長きにわたりブラックを選びたい場合は濃紺に近いカーボンブラック・メタリックを選択せざるを得なかったのですが、G系からは真っ黒なブラックサファイアを選ぶことが可能になったのも嬉しいポイント。ボディカラーに合わせて、BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、Mパフォーマンスのブラックキドニーグリルに交換されていて、実に一体感がありますね。 平成31年02月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA ラグジュアリー ワンオーナー ベージュレザー バックカメラ
売約済み
BMW 3シリーズ 320iA ラグジュアリー ワンオーナー ベージュレザー バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4623920)の中古車詳細 >

42200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
過密した日本の交通インフラでは、大きすぎる車は扱いにくく、ちょうどいいサイズ感で、高性能で上質な車を選ぼうとすると、意外に選択肢が少ないもの。となると、おのずと輸入車に目が行きますよね。Dセグメント・クラスの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせで、唯一無二の存在と言える、BMW3シリーズ。スポーツサルーンの世界的指標となっている1台です。サイズが限られたDセグメントでは、スペース効率の観点では不利なFRレイアウト。エンジンを縦置きにせざるを得なく大長くなるボンネットに、室内の真ん中を通る邪魔なセンタートンネル。しかしBMWがFRレイアウトにこだわるのは、その走りの良さ。エンジンを縦置きにすると、フロントのタイヤを極限まで前に出すことが出来て、フロントのオーバーハングを短く、ホイールベースを長くとる事が可能で、回頭性能と高速安定性の両方を兼ね備える事ができ、センタートンネルのおかげでシャシーは高剛性。そして、操舵と駆動が別々なおかげで、自然なステアリングフィールや加減速が可能。走りを極めれば、自然と辿り着くのがFRレイアウトなのです。 ちょっと前説が長くなりましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F30系の3シリーズ。先代モデルとなってしまいましたが、現行モデルの「G系」はかなりなキープコンセプトと言うこともあり、「F系」も決して古さを感じさせないですし、見慣れたスタイリングは、誰が乗っても、どこに乗り付けても違和感のない安心感がありますね。幅広いグレード展開だったF30系3シリーズは、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンとハイブリッドエンジンの3本立てで、標準モデルからオプションでモダン・ラグジュアリー・スポーツ・Mスポーツとさらに5本立てで、選ぶのが迷ってしまいそうですが、こちらは一般的なガソリンエンジンの320iで、上質な装備が魅力のラグジュアリーとなります。BMWというとスポーツ性能に重きを置く方が多く、Mスポーツに人気が集まりがちですが、BMWには高級感を求める方も非常に多く、ラグジュアリーも人気のあるグレード。Mスポーツの固めな足回りや、ホールド性能優先のシートより、しなやかなドライブフィールで心地よい座り心地のシートに身体を包まれて長距離の目的地を目指すのも、悪くない選択肢ですよね。だいたいにして、走りにこだわりを持つBMWですから、Mスポーツ以外でも走りは十分に合格点を与えられるほどに「しっかり感」のあるサスペンションの味付けですからね。 ラグジュアリーというグレードでは、やはりその充実した装備が一番の魅力と言えるでしょう。インテリアは適度な包まれ感と解放感がバランスよく融合しています。Mスポーツなどではブラックを基調としたインテリアですが、こちらの車両は華やかなベージュのインテリアカラー。シートはレザーで、運転席と助手席には寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを備えています。インテリアの各部には、間接照明のアンビエントライトが備わりますから、ナイトドライブを美しく演出してくれます。ブラックのインテリアでもアンビエントライトは装備されますが、明るいカラーのインテリアの方が映えますね。エクステリアでは、BMWの伝統と言えるキドニーグリルの縦ルーバーや、フロント&リアのバンパーモール、サイドウインドウモールなどはクローム処理されています。ボディカラーがブラックサファイア・メタリックなので、特にクロームとの相性が良いですね。足元のアルミホイールは標準車では16インチですが、ラグジュアリーでは1インチアップの17インチで、繊細なフィンが美しいマルチスポーク・スタイリング414が装着されます。 日本仕様の3シリーズでは、本国ではオプション扱いの装備はほとんど標準で装着されますから、欲しい装備はほぼ揃っていると思って頂いて結構です。ナビゲーションは上級車種と同じくHDDナビゲーションで、ラジオ・CDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音源をクリアな音質でお聴き頂けるAUX、アーティスト名や曲名なども出せるUSB、そもそも有線の接続すら必要ないBluetoothなど、お好きな音楽に包まれて、快適なドライブをお楽しみ頂けます。バックカメラはステアリングガイド連動で、リアバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)は、音とグラフィックで障害物を知らせてくれますし、オプションでフロントバンパーにもPDCを装備していますから、車庫入れだけでなく、狭い場所での車体感覚もつかみやすく、うっかりバンパーを壁に擦ってしまうアクシデントも防げますね。 ずっとこだわり続けていたこともあり、「BMWと言えば直列6気筒エンジン」というイメージをお持ちの方も多いと思います。かく言う私もそうですが、そういった図式は、近年では薄れてきている感があります。特に年々厳しくなるCO2削減目標や、対衝突安全性の面では長いエンジンは不利な部分もあり、直列4気筒エンジンがだいぶ主流となってきています。こちらの車両も直列4気筒エンジンを搭載しています。しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。3シリーズの中でも、ロープレッシャーなターボを装着したエンジンは184馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは24.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、操作しやすくスタイリッシュなデザインです。 こちらの車両は、東京23区内で使用されたワンオーナーの車両で、点検記録簿を見てみると新車で購入したBMWディーラーのサービス工場で発行されています。それも下記の通りに1年ごとに発行されていますので、よほど愛情を持って所有していたのでしょう。汚れが目立ちがちなカラーのインテリアですが、キレイな状態をキープしています。もちろんルーフライニングもキレイな状態で、ヨーロッパ車にありがちな天井の垂れなどもありません。室内の灰皿やシガーライターは使用した形跡のない禁煙車で、イヤなタバコ臭さはもちろん、シートやカーペットの焦げ跡などもないクリーンな状態となります。 平成24年09月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年07月 008925キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成26年08月 014316キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年07月 018640キロ 法定2年定期点検・臨時整備(リコール)・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年07月 025518キロ 法定1年定期点検・臨時整備(リコール)(BMWサービス工場) 平成29年07月 030222キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 036715キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
EクラスステーションワゴンE320
売約済み
メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン E320

メルセデスベンツのEクラスステーションワゴン(Id:4610798)の中古車詳細 >

104423km
神奈川県
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
良いものは、自然と永遠に受け継がれていき、それを止めることなど誰にもできなく僕達クルマ屋が操作できるものではなくなってしまい、 相場の一人歩きが始まるのです。 その一人歩きは、早歩きの相場もあり、グズグズとのんびり歩く相場の速さもあります。 ここでアップされたS124は新車の最終販売モデルから近年の20数年過ぎてきて、やっと世間で認められた傾向が進み 遅かれながら相場の独り歩きをノロノロと始めだしたのです。 最も500E等という伝説になる車の存在の延長上にあるモデルなので、相場アップの流れは当然かなと思われます。 ここで勘違いされるのが、S124ならどの車でも相場が上がってきているのか?っていう問題です。 一例を申し上げましょう! T-WORKSの教訓は、あくまでも専門店にならない事!だけど、展示場に用意したマニアックな車たちは、専門店も舌を巻くレベルのコンデションである事! メルセデスベンツW123モデルもT-WORKSでは、得意とする車種ですが今年に入りすでに5~6台位の素晴しいコンデションのW123をすべて200万円前後の金額で販売させていただきました。 その流れをネットなどで見ていた一部のW123モデルを所有されていたユーザーから買取希望の一報が入った。 希望金額と大体のコンデションを聞き、後日ご来店いただくと最近、当社で販売したW123とは待ったく異なるコンデションなのに、お売りになりたい金額希望は当社のソレの金額なのです.......... なぜ、T-WORKSのW123は200万円なのか? なぜ、買取希望のユーザーのW123の金額が、そこまで提示できる金額か? 正座はさせませんでしたが、コンコンと説明申し上げ、丁重にお引き取り願いました。 このような勘違いを起こす件は、恥ずかしながらユーザーだけにとどまらず、一般の自動車業者にも良く見られます。 ちなみに僕は、そういう業者をこう言っています にわか、なんちゃて123専門店! にわか、なんちゃてヴァナゴン専門店! クルマ屋の基本は、人気のあるクルマを売る事!儲かるクルマを売る事! だけどそれだけでは、一瞬の利益は出ますが会社を継続していくことはできません。 クルマ屋こそ、継続は大なりです! 一瞬で輝きを出す事は、たやすいことです。 心配なのは、車を知らないユーザーが、そう言ったポリシーの無いクルマ屋さんから、相場だけT-WORKSの相場で購入してしまうことです。 古い車になればなるほど、整備工場完備のクルマ屋さんでないと、ホロー出来ないはずです! なぜなら、外注費がかさんで経営が出来なくなるからです。 立派なショールームだけではだめです。 つなぎを着たメカニックが社内の敷地にいるかも観察してください。 そうです! 古いクルマを購入する時は、一瞬で構いません、「お客様は探偵」に、なってください(笑) 追伸........ 今回アップされた、素晴らしいS124の詳細は、こだわった車を販売する事が好きな、当社の社員に説明させてください。
T-WORKS
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
売約済み
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
スズキ
キャリイ
売約済み
スズキ キャリイ

スズキのキャリイ(Id:4444411)の中古車詳細 >

17761km
神奈川県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆車両本体価格 : 53万円☆ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ●年式 :平成21年11月登録 ●走行 :17761km. ●排気量:660cc ・長さ339・幅147・高さ179 ・乗車定員2人 ・最大積載量350車両重量720 ☆「プロの道具」をコンセプトに誕生した軽トラックで、個人商店や中小の工場、農家等の「仕事車」として、1961(S36)年の発売以来高い人気を呼んでいる。1999(H11年1月には「つよく、やさしく、のりやすく」をキャッチフレーズに、新ボディレイアウトの採用や車体の軽量化、衝突安全性の向上を目的とした国内新安全基準を満たしながら、経済性や耐久性、使いやすさを向上させている。エンジンは直3SOHC12バルブのNAと、直3ターボを用意。グレードは自然吸気モデルの「KA」、ターボモデルの「ターボ」の2種類のほか、農作業仕様の「農繁」もある。(1999.1)◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ ◇株式会社 難波商会◇ ■〒226-0015 ■神奈川県横浜市緑区三保町684 ■電話 :045-924-6155 ■FAX :045-924-6156 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆各種新車中古車販売☆車検・修理・板金・塗装 ☆あいおいニッセイ同和損害保険代理店 ☆スズキ・ダイハツ自動車代理店 ~・ETC・オーディオ・ナビ・他カーアクセサリーご相談乗ります!!
株式会社 難波商会
ホンダ
N BOXG
売約済み
ホンダ N BOX G

ホンダのN BOX(Id:4181212)の中古車詳細 >

26000km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
日本にベストな新しいのりものを創造したい」という思いを込めた軽乗用車「N」シリーズの第一弾モデル「N BOX」。エアロパーツをセットにした「N BOXカスタム」も用意。「N BOX」はベーシックな「G」と、装備を厳選した「G・Lパッケージ」。全車に、「S07A」型エンジン直列3気筒DOHCにCVTを設定。自然吸気エンジンは最高出力43kW(58馬力)/7300rpm、最大トルク65Nm(6.6kgm)/3500rpm。どちらも「G」、「G・Lパッケージ」ではアイドリングストップ機構を搭載。革新を目指したプラットフォームを支える技術的なコアは、初代フィットから採用されておなじみとなっているホンダ独自の「センタータンクレイアウト」と、「ミニマムエンジンルーム」の2点。今回、力強い加速性能を持つターボ仕様車「G・ターボパッケージ」を追加。また、エンジンの高効率化により、「G」、「G・Lパッケージ」(FF車)の燃費を24.2km/L(JC08モード)に向上。さらに、「G」には、フルオートエアコンディショナーを、「G・Lパッケージ」には、14インチアルミホイールとドアミラーウインカーを標準装備。全グレードに、走行中急ブレーキと判断した場合に、ハザードランプが自動で高速点滅し、後続車に注意を促す「エマージェンシーストップシグナル」を標準装備。ボディカラーは、「ヒダマリアイボリー・パール」を含む、全8色を用意。
ガレージMEロードスター
アストンマーチン
ラピードタッチトロニック2 リアエンターテイメント
売約済み
アストンマーチン ラピード タッチトロニック2 リアエンターテイメント

アストンマーチンのラピード(Id:4161335)の中古車詳細 >

28600km
東京都
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
2011年 アストンマーティン ラピード リアエンターテイメント フル装備 オプションHDDナビテレビ バックカメラ リアエンターテイメント クリスタルキー レザーシート パドルシフト バルク&オルフセンオーディオ マフラー切替バルブ付 ベンチレーションシート DVD再生CD録音可能 アルカンターラルーフライニング タモアッシュウッドフェイシア 20インチアルミ レッドキャリパー ベンチレーションシート エアバック ABS GPSレーダー探知機 LEDポジションランプ LED室内灯 コーナーセンサー アトランティックディーラー車 ETC 記録簿 4枚ドアに、独立4座のシートを持つラグジュアリー・スポーツモデル。ボディが長くなってもアストンマーティンらしさを失っておらず、低い車高に逞しいフェンダーライン、そして白鳥の翼をモチーフにした、斜め上向きに開く前後ドアが外見上の特長。搭載するのは6リッターV12自然吸気エンジン。アルミ多用により軽量化したボディをスムーズに加速させ、回転を上げるほどに、こだわりのサウンドを響かせる。 ラピードの基本骨格は、アストンマーチンのベストセラースポーツカー「DB9」 「スワンウイング」 アストンマーチンのドアは、水平方向よりもナナメ上に開くのが特徴。白鳥が水に浮かびながら羽を持ち上げているときの姿 6リッターV型12気筒のオールアルミ自社製ユニットが搭載されている。このエンジンは477馬力、61.2kgm(600Nm)の性能 ミッションは、電子制御シフトバイワイヤー式6速AT「タッチトロニック2」。そのシフト操作は、センターパネルに並んでいるP、R、Dなどのプッシュボタンで選択する。マニュアルモードはパドルシフトを使用する 動力性能は0-100km/h加速が5.3秒、最高速度は303km/h(推定) 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、サイドバッグ、カーテンエアバッグ 、ブレーキアシスト、ソナー、トラクションコントロール、LSD、ESC(横滑り防止装置)、ISOFIX対応チャイルドシート固定バー、盗難防止装置、セキュリティアラーム等を装備。 前 245/40R20 後 295/35R20 エンジンはV型 12気筒 DOHC 最高出力 350 kW (477 PS) / 6000 rpm 最大トルク 600 N・m (61.20 Kgf・m) / 5000 rpm タンク容量/90リットル 燃料消費率 5.3km/リットル 使用燃料 ハイオク 最小回転半径 -.-m ※参考 新車時車両本体価格 2332.8万円税込
有限会社 アリーナ
スズキ
ワゴンRスティングレーT
売約済み
スズキ ワゴンRスティングレー T

スズキのワゴンRスティングレー(Id:4128910)の中古車詳細 >

78070km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 有り
スズキ新型「ワゴンR」/「ワゴンRスティングレー」。1993年の初代発売開始以来15年間にわたり、年齢、性別を問わない幅広い層のユーザーから高い評価を受け、今年6月に国内累計販売台数300万台を達成するなど、軽自動車の先頭を走り続けている。親しみやすさを大切にした「ワゴンR」と、個性を主張するフルスポイラーを装着した「ワゴンRスティングレー」の2種類のスタイリッシュなデザインを採用。ロングホイールベース化した新プラットフォーム、室内長、前後乗員間距離を拡大して快適な室内空間を実現した。660ccの自然吸気直列3気筒DOHC VVTエンジンと、新開発DOHCターボエンジン搭載の2ユニット。ワゴンRスティングレーには、「X」と、ターボ搭載「T」/「TS」の3グレード。全グレードで、フルオートエアコン、CDプレーヤー[AM/FMラジオ付、MP3/WMA対応]、本革巻ステアリングホイール、キーレスプッシュスタートシステム、スモークガラス、4輪ABS[EBD・ブレーキアシスト付]、タイヤ空気圧警報システムを標準で備える。ターボ車にパドルシフト付き7速CVTを組み合わせ、最上級「TS」グレードにSRSカーテンエアバッグ、15インチアルミホイールを標準装備する。インテリアは、フロントベンチシート[センターアームレスト付]にインパネシフトを新採用、運転席・助手席間の移動をスムーズにする。後席は左右独立シートスライド&リクライニング機構をもつ。
ガレージMEロードスター
トヨタ
ランドクルーザー プラドランドクルーザー プラド TX Ltd ワイド
売約済み
トヨタ ランドクルーザー プラド ランドクルーザー プラド TX Ltd ワイド

トヨタのランドクルーザー プラド(Id:3870149)の中古車詳細 >

127242km
千葉県
H.10年(1998)
修復歴 : 無し
ランドクルーザープラド
RV
後期FACEインストール済、目立つ仕様完成☆彡2700Gの人気グレードTX-LTDをチョイ悪コンプリート!!斬新ですがなんとなく「純正色???」と思わせる自然な出来栄えにスタッフ一同驚いてますが確実にカッコイイですよ?カスタム詳細◎レクサス調22インチAW&タイヤ4本新品◎マッドブラックNEWペイント◎95後期FACEインストール◎カロッツェリアHDDナビ&ETC◎2色LEDテール&LEDウインカー世界に一台の「マイコンプリート」如何ですか(^^♪4WD総在庫2000台!!フレックスの在庫なら全国からすべてお取り寄せ出来ます(`・ω・´)ゞ車両本体価格には、整備費用、1年保証が既に含まれております】--------?ランドクルーザー総在庫日本一のFLEXランクルの総本山(゜д゜)!?-------ランクル、サファリ、プラド、サーフ、FJクルーザーなど常時100台を展示Σ(・□・;)4WD初心者からクロカン玄人、女性に至るまで幅広く楽しめるお店です。◎◎◎◎◎フレックスランクル千葉北店といえば?◎◎◎◎◎1、全車AIS、GOO鑑定の2重評価で更なる選りすぐり良質車を展示( `ー´)ノ2、スタッフ全員がランクルユーザー(見にきてくださいね)3、とにかく展示場が広い(東京ドーム1個分)4、店内で試乗ができる(バックストレート200m!!)5、この道30年、いぶし銀のルームクリーニング職人が心を込めて全車クリーニング6、リフトアップからローダウン迄すべて社内PITにてカスタム施工7、遠方納車&遠方買取実績多数、年間2000台を売買しております8、アフターも万全、AIS保証全車完備、何年式のお車でも1年保証付き(゜д゜)!9、もちろん自社工場完備、車検も修理も何でもござれ(’◇’)ゞとにかくまずはお問合せくださいね(^^)/親切丁寧にプロのスタッフがお答え致します(◎_◎)★お車でお越しの際は・・・・・国道16号千葉北警察署から100m柏方面東関東道千葉北ICから柏方面に500m右側、大きいので直ぐにわかります(笑)★電車でお越しの際は・・・・・最寄駅は京成勝田台駅&JR稲毛駅まで迎えにいきます!!(要予約)☆彡FLEXランクル千葉北本店千葉県千葉市稲毛区長沼原町346-1TEL 043-259-3663chibakita@flex.jp
取説
フレックス 株式会社 ランクル 千葉北店 ランドクルーザー サファリ 専門
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