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BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート LCIモデル
159.8万円
情報更新
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート LCIモデル

BMWの5シリーズ(Id:4222387)の中古車詳細 >

42700km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 こちらの車両のトピックスと言えば、やはりインテリアでしょう。ノーマルのハーフレザーシートから、オプションのフルレザーシートとなっています。触り心地の良いダコタレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。また、インテリア・トリムパネルは、オプションのウッドパネルとなっています。美しい鏡面仕上げの、アンソラジット・バンブーウッド。外見はスポーツマインド溢れるMスポーツですが、インテリアはBMWらしいラグジュアリーさを兼ね備えた、魅力的な1台です。 もちろんロッソカーズで仕入れる車両はこだわりをもって厳選しています。こちらの車両はBMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした車両。新車当時から残った点検記録簿は、全てBMWディーラーのサービス工場で発行されたもの。車は乗らないと調子を崩してしまいますが、つい最近までエンドユーザーさんが乗っていた「イキのいい」個体と言えます。もちろん修復歴は無く、入庫の段階でボディはポリマー加工、インテリアはルームクリーニングと、次のオーナーさんが乗る準備がしっかりと整っています YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/HVu2v0_2KRA 内装→https://youtu.be/APrO7z2kUOU 平成21年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 003551キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年05月 006465キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年05月 010485キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年05月 016421キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 020213キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー プッシュスタート ウッド
129.6万円
情報更新
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー プッシュスタート ウッド

BMWの5シリーズ(Id:4167493)の中古車詳細 >

43280km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上した中期モデル。BMWはモデルの途中で新開発エンジンの投入を行う習慣があり、見た目が変わる一般的なマイナーチェンジは「フェイスリフト」と呼び、見た目は変わらずにエンジンがブラッシュアップされた場合を「ブレーンチェンジ」なんて言葉で表現しているのも、ちょっとキザなBMWらしい言い回しですね。新開発のマグネシウムエンジンを搭載し、電子キー&プッシュスタートが採用されたモデルで、BMWファンならやっぱり選びたい、Mスポーツ・パッケージとなります。 中期モデルになってのトピックスのひとつが、使いやすくなったアクティブ・ステアリングと、ナビゲーションのHDD化でしょう。大幅に乗りやすく、使いやすくなっているのが大きな特徴。また、HDDナビ本体は、本来であればトランクルーム左側に占拠しており、トランク容量をスポイルしているのですが、こちらの車両はナビ本体をトランクルーム上部に移植して、その代わりにドイツ本国に存在するナビ未装着車両用のトランクトリムを使用して、横幅を大幅に向上させています。実はこれ、ゴルフ好きな方がゴルフバッグを積む時にこういうのがあったら・・・と、必ず思うモディファイで、もしかしたら前オーナーさまはゴルフ好きでBMWを熟知されてる方だったのかもしれませんね。 こちらの車両は、東京23区内の法人さまワンオーナーの車両で、下記の通りに記録簿もしっかりと残った車両。直列6気筒エンジン・Mスポーツ・アルピンホワイト3のボディカラーと言う、USED BMWのトレンドの3種の神器を備えていますから、初めてのBMW選びにもピッタリな車両と言えるでしょう。 YouTubeでムービーをご覧いただけます!ぜひ見てみてください! 外装→https://youtu.be/pb74-CeV_cQ 内装→https://youtu.be/82DahOOr1Og 平成18年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年04月 003807キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成19年09月 010779キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年08月 014130キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 017954キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年07月 028009キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成24年06月 031370キロ 臨時整備履歴(リコール・BMWサービス工場) 平成25年08月 034416キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成27年08月 037754キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
三菱
ランサーエボリューションワゴンGT-A4WDカロメモリーナビ地デジETCHKSパワフロKTS車高調レカロハーフレザーシート
135万円
情報更新
三菱 ランサーエボリューションワゴン GT-A4WDカロメモリーナビ地デジETCHKSパワフロKTS車高調レカロハーフレザーシート

三菱のランサーエボリューションワゴン(Id:4186287)の中古車詳細 >

77238km
千葉県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓
https://youtu.be/rZgquf494ug

詳細画像はこちら(YouTube)↓
https://youtu.be/XEfheM7Gj6A

★出ました!ハイパワーワゴンの定番!三菱CT9W型ランサーエボリューションワゴン!
★平成17年10月登録!2.0GT-A/4WD!5速スポーツモード付AT!アメジストブラックP!
★4G63型2000cc直列4気筒DOHC/IC付ターボエンジン!272馬力!トルク35.0kgです!
★お得!車検整備2年付き!実走行77,300km!取説新車時保証書!整備記録簿16枚完備!
★修復歴無し!フェンダーの脱着歴も有りません!外装、内装程度機関共に良好です!
★第三者JAAA日本自動車鑑定協会発行の鑑定書付きですので安心してご購入頂けます!
★純正フルエアロ!純正フロントエアロバンパー!サイドステップ!リアエアロバンパー!
★純正ハイマウントストップランプ付きリアスポイラー!ルーフアンテナ!リアワイパー!
★ダクト付きアルミボンネット!フロントワイドフェンダー/リアブリスターフェンダー!
★純正HIDキセノンヘッドライト!フォグランプ!UVカットガラス!プライバシーガラス!
★ボディ同色電動格納式ドアミラー!ボディー同色アウタードアハンドル!各エンブレム!
★純正ENKEI製17インチアルミホイール!フェデラル製SS595!235/45R17!山有ります!
★純正ブレンボ製ブレーキキャリパー前後!HKS製スーパーパワーフロー(カバー付き)!
★KTS製ダンパーシステムβフルタップ式車高調!純正リア1.5WAY機械式LSD(標準)!
★ラリーアート製5Pスポーツアーシィングシステムキット!PIAA製ワイパーブレード!
★純正前置2層インタークーラー!純正クロスバー!純正マフラー!大型マフラーカッター!
★カロッツェリア製地デジ付メモリーナビ/AVIC-MRZ099(2013年度版)!6スピーカー!
★メモリーナビ+ラジオ+CD+DVDビデオ+地デジフルセグTV+Bluetooth+SD録音!
★パナソニック製アンテナ分離型音声案内タイプETC/CY-RT906D!HKS製ブースト計!
★純正レカロ製アルカンターラ/革コンビシート!純正MOMO製革巻きステアリング!
★純正シフトノブ!純正アルミスポーツペダル!純正フロアマット!純正ドアバイザー!
★Wエアバック!ABS!ACD!キーレス!スペアキー1本!イモビ!セキュリティアラーム!
★純正OP加藤電機製セキュリティグレードアップシステム/専用リモコン1個有り!
★パワーステアリング!パワーウインドー!集中ドアロック!チルトステアリング機能!
★オートエアコン!エアコンフィルター!革巻きシフトノブブーツ!革巻サイドレバー!
★純正カーボン調パネル各種!ヘッドライトレべリング機能!オートライト機能付き!
★イグニッションキー照明!灰皿(未使用)!シガーライター(未使用)!ドリンクホルダー!
★コインホルダー!サンバイザー!助手席バニティーミラー!カードホルダー付き!
★ルームランプ!マップランプ!アームレストコンソール!フロントドアポケット!
★メッキインナードアハンドル!グローブボックス!分割可倒式リアシート!後席用灰皿!
★ドリンクホルダー付きリアセンターアームレスト!トノボード!ラゲージランプ!
★パワーソケット!リアデフォッガー!スペアタイヤ/ジャッキ/車載工具もちろん完備!
★格安プライスにてチューニングパーツや地デジTVチューナー等お取付け致します!
★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き!
★保証は1年間/走行距離無制限保証致します!全国24時間対応ロードサービス付き!
★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します!
★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております!
★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間オイル交換無料です(店頭にて)!

☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆
☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆

☆☆三菱CT9W型ランエボワゴンの詳細は!?☆☆
2005年9月 発売。型式名“GH-CT9W”。通称“エボワゴン”。 ランエボ初のステーションワゴン形状として登場、エボIXのシャーシをベースとし、ランサーワゴンの「上半分」を溶接して製造された。6速MT搭載のGTと5速AT搭載のGT-Aをラインナップした。 GTはエボIXのエンジンと同じMIVECを搭載し、280PS/6,500rpm・40.0kg-m/3,000rpmの出力を発揮する。GT-AはエボVIIGT-Aと同じエンジンを搭載し、272PS/6,500rpm・35.0kg-m/3,000rpmと、GTに比べ抑え目の出力を発揮する。 通常のランサーワゴンとは外観こそ似ているものの、ボディの骨格構造からして異なる。シャーシは基より外観も、フロントマスクを初めとして、リアブリスターフェンダーなどランエボ譲りの相違点を持つ。なおリアルーフスポイラーはランサー(セディア)ワゴンに設定されていた「ラリーアートエディション」のものを流用している。 一般的にワゴン車は、同設計のセダンと比較してボディ剛性面で劣るとされるが、エボワゴンの場合、それを補うためのバックドア開口部への重点的なスポット溶接等により、280PSを発揮するエンジンパワーに負けないよう、十分な剛性を持って設計されている。そのため、リアの車重が増加することとなったが、FFベースで開発されたランエボが元々フロントヘビーであったことにより、前後の重量配分が改善された。その結果、リアのトラクションの向上が見られたという(自動車評論家の中には、ベースのセダンと比較して、操縦性についてはむしろ好ましいとする意見もある)。また、スーパー耐久に参戦した際、空力特性に優れるワゴンボディ形状が作用して、ストレートでの最高速がセダンよりも伸び、適正な重量配分によりコーナリング中の挙動にも安定性の向上がみられた。しかし、絶対的な重量はセダン比で増加しているため、ブレーキングポイントがセダンよりも手前になってしまう、コーナリング中の速度が上げられないなどの弱点を持つため、セダンの牙城を崩すには至らなかった。 シャーシやパワートレインはエボIXやエボVIII MRのキャリーオーバーであるが、リアデファレンシャルギアはAYCではなく、1.5WAY機械式LSDがGT・GT-A共に採用された。これは、重量化した車重や、荷物を積載した際の負荷に対して、耐久性を確保するためであると思われる。もっとも、セダンでもAYCはGSRグレードにのみ搭載される機構であり、ワゴンにGSRが設定されなかったことが理由である可能性もあるため、あくまで推測の域を出ない。 その他、ワゴンとしての使い勝手を考慮し、リアシート収納によるシートアレンジ(2〜3名乗車)により、フラットで大容量なラゲッジスペースを確保できる。ユーティリティ面ではラゲッジスペースに12Vのアクセサリーソケットを装備するなど、走行性能に関わる装備以外も充実している。
販売価格情報
株式会社 カーショップライズ 市原店
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ウッドパネル

BMWの5シリーズ(Id:4045818)の中古車詳細 >

61900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 もちろんロッソカーズで仕入れる車両はこだわりをもって厳選しています。こちらの車両はBMW正規ディーラーの下取車を直接買い付けした車両。新車当時から残った点検記録簿は、全てBMWディーラーのサービス工場で発行されたもの。車は乗らないと調子を崩してしまいますが、つい最近までエンドユーザーさんが乗っていた「イキのいい」個体と言えます。もちろん修復歴は無く、入庫の段階でボディはポリマー加工、インテリアはルームクリーニングと、次のオーナーさんが乗る準備がしっかりと整っています。 平成20年10月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 006656キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 013253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 017938キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 021019キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年12月 046011キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 047309キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年12月 057291キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ パナソニックナビ 地デジ
売約済み
BMW 3シリーズ 325iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ パナソニックナビ 地デジ

BMWの3シリーズ(Id:3998579)の中古車詳細 >

57040km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回の入庫は、その3シリーズをベースに、大幅にパッケージング性能が向上したワゴンデザインの、ツーリング。小さなボディに高性能なエンジンは、BMWファンが良しとする一面ですが、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンを搭載。日本での税制面でも有利な2500CCの排気量となる325iです。E90系のデビュー当時には2500CCエンジンでもECUプログラミング変更して、パワー&トルクを若干「甘め」に設定した323iというモデルが存在しましたが、BMWファンのモアパワーの声に応えて登場した325iです。世界的に見ても希少な直列6気筒エンジンですが、やっぱりその吹け上がりの淀みの無さや、湧き上がるパワーが、他のエンジンでは味わうことができない、スカッとした気持ち良さがあります。 さらにBMWの走りの良さを、さらに締め上げたMスポーツ・パッケージですから、もはや向かうところ敵なしと言った所でしょう。 Mスポーツ・パッケージは精悍なエアロ形状のフロント&リヤバンパーやサイドステップなどの空力パーツを装着し、足回りはノーマルとは全く違う絶妙なセッティングの乗り味となります。BMWの味付けを、より濃い目にしたといった表現が正しいでしょうか。ドアを開けると、さらにMスポーツの魅力の虜になってしまうでしょう。ブラックを基調にした精悍なインテリアには、激しい横Gにも十分に耐えられるスポーツシートや、ステアリングワークを正確な物にするMスポーツステアリングなど、走りのエッセンスがいたる所に散りばめられています。 修復歴はなく、記録簿はすべて新車購入されたBMW正規ディーラーのサービス工場で発行された、一貫して東京23区内のナンバーを変わる事なく付けていた、都内ワンオーナーの車両で、BMW正規ディーラー下取り車を直接買い付けした車両となります。オプションのパノラマ・ガラスサンルーフは、後席の頭上まで広がる2枚のガラスで、すべての席で解放感を味わうことができます。Mスポーツでしか選択することができない、目が覚めるような鮮やかなルマン・ブルー・メタリックのボディカラーもいいですね。基本的にはノーマルを維持していますが、前オーナーさまによって装着された、パナソニック製ナビゲーションは嬉しい装備。なんせi-DRIVEが出たてのこの頃の純正ナビは、使い方にコツが必要なロジックのため、使いやすさの軍配はアフターメーカーのナビゲーションに上がるでしょう。DVD視聴も可能なナビゲーションに、さらに地上デジタルチューナーをプラスで装備していますから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 平成18年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年02月 005748キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年03月 010967キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 015342キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年02月 024771キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年03月 033605キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年03月 042997キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ルノー
ルーテシア・ルノースポール・禁煙ワンオーナー車・ナビ・純正17インチアルミ【車検2年受け渡し】
売約済み
ルノー ルーテシア ・ルノースポール・禁煙ワンオーナー車・ナビ・純正17インチアルミ【車検2年受け渡し】

ルノーのルーテシア(Id:3675373)の中古車詳細 >

25000km
大阪府
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
★希少スポール入庫致しました!! 6速マニュアルMT/純正17インチアルミ装備の痛快NAエンジンです!!

■装備(オプション)/ユーティリティー■
●ルノースポール専用スポーツシート
●ルノースポール専用エアロ
●ルノースポール専用スカッフプレート
●純正17インチアルミ
●フロント/ブレンボキャリパー
●ポータブルナビ
●ETC
●FM/AM/CD プレーヤー
●オーディオステアリングスイッチ
●オートクルーズ
●キーレス
●アルミペダル
●記録簿・・・他

■スタッフより一言■
●やっと入庫出来ました!! 良質ルーテシアRS!!
4気筒自然吸気エンジン!! そしてオーバースペックのブレーキ!!
空力を操るディフェーザーなどなど・・・クルマ好きを満足させるには十分のウンチク。
実際操ると、数々の自動車評論家が口ぐちに呟く『何処か懐かしい感じ・・。』
の意味が納得させられます。踏んだら踏んだだけリニアに応えてくれるレスポンスの良いエンジン♪ そして大袈裟な音では無く適度にドライバー煽るエキゾースト♪
そして街中から、ハイウェイ、ワインディングまで楽しめる軽快で力強いドライブフィール♪ 旧い言葉で表現すると『人馬一体感』。巧いドライバーが操ると、これほど頼もしい相棒は居ない・・・。そしてそれなりのドライバー(私とかね(笑))が運転しても、懐が深いシャシー性能のおかげで、どんな状況でも『クルマの楽しさ』を体感させられます♪ ドラテクが上がった様な錯覚でさえ感じさせられます。
ルーテシアRSとはまさに、ハイテク・エコとは全く異なるベクトルの存在なんですよね~。 ドライブを楽しめ~っ!! と、ルノーからのメッセージが込められているのですね。

そして今回入庫のルーテシアRSですが・・・
禁煙車でワンオーナーの美しいインテリアが必見の一台です!!
走行もたったの25.000キロで内外装・機関共に良好な一台です。
内容、性能共に非の打ちどころの無いオススメの一台です。


■ルノールーテシア・ルノースポール2.0新車時基本スペック■
●ルノー ルーテシア ルノー・スポール
●発売年月 / 10(H22)/03
●車体寸法(全長×全幅×全高) / 4020×1770×1485(mm)
●シート列数 / 2
●ホイールベース / 2585mm
●使用燃料 / ハイオク
●車両重量(AT/MT/CVT) / -/1240/-(kg)
●駆動方式 / 前輪駆動(FF)
●トレッド(前/後) / 1520/1520mm
●車両重量 / 1240kg
●エンジン形式 / 自然吸気水冷直列4気筒DOHC16バルブ
●総排気量 / 1998cc
●最高出力 / 202ps/7100rpm
●最大トルク / 21.9kgm/5400rpm
●変速機 / 6段マニュアル・ギアボックス
●サスペンション形式(前) / ダブルアクスル・ストラット/コイル
●サスペンション形式(後) / トーションビーム/コイル
●ブレーキ(前後)/ 通気冷却式ディスク/ディスク
●タイヤ(前後)/ 215/45R17
●車両本体価格 / 299.0万円

ーーー■INFORMATION■ーーー
●会社名:有限会社カークナーベサントップ
●所在地:〒562-0033 大阪府箕面市 今宮3丁目10-18
●連絡先:072-749-3577 / FAX:072-749-3588
●MAIL: suntop@titan.ocn.ne.jp
●URL : http://www.car-knabe.com
●OPEN :平日 10:00~19:00 / 日曜日・祝日 11:00~19:00
●CLOSE :年中無休
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Car Knabe SUNTOP
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3229756)の中古車詳細 >

51900km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
魅力的な1台を入荷しました。E39系5シリーズの後期モデル。中古市場で非常に数の少ない左ハンドル。そして人気の高いMスポーツ・パッケージです。ドイツのラインオプションで装着されたガラスサンルーフや、希少性のあるアルピン・ホワイトのボディカラーも魅力的。お探しの方は非常に多いのではないでしょうか。 近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか? もはやBMWは、Mスポーツとハイラインの二本立てというのが確立され、このE39系5シリーズでも、ハイラインは「ラグジュアリー」を得ています。対してMスポーツは同じE39系のボディ・シェルながら全く違う「スポーツ」というベクトルを目指しています。 厚い空気の壁を切り裂くかのような空力性能を得た、エアロ形状のフロントバンパーと同じテイストでまとめあげたリヤバンパー。さらにトランクリッド後端に小さいながらも装着されたリップ形状のスポイラー。モール類のクロームメッキを廃して精悍さをアップさせたシャドウラインなど、Mスポーツならではのルックスの良さが魅力。 もちろん外見だけではありません。元々高い運動性能を持つBMWのサスペンションですが、さらに引き上げたMスポーツサスペンションの足回りを装着。若干車高が下がっていますが、乗り味は実にスポーティ。もちろんサルーンである以上、上質な乗り味も兼ね備えています。そんなサスペンションに組み合わされるタイヤ&ホイールのセットは、17インチのMパラレルスポーク66。 車内は激しい横Gにも充分耐える事が可能なスポーツシート。肌触りが良く通気性が良く、激しい横Gでも滑る事がないファブリックとアルカンタラのコンビです。2002年モデルより採用された新デザインのステアリングは、確かなステアリングワークを可能にする小径で握りの太い、専用設計のMスポーツステアリング。ステアリングから手を放すことなくオーディオ類の操作が可能な、マルチファンクション・ステアリングを装備しています。ルーフライニングやピラーも、ハイラインではグレーですが、Mスポーツでは精悍なブラックとなります。 走りに重きを置くだけではなく、ラグジュアリー性能も充分以上なものを持っています。それは5シリーズならではの室内空間の余裕はもちろんですが、様々な厳選した装備品も一役かっているでしょう。ダッシュボードに装着されたモニターは、後期型では画面がより幅広になったワイドモニターが装着されます。ナビゲーションはDVDで使い勝手・情報量ともに大幅に向上しています。TVチューナーはもちろん、車両状況を把握できるオンボードコンピュータを内蔵。トランクには6連奏CDチェンジャーを備えています。 その他にも、最高3人分のシートポジション・ドアミラー鏡面角度・ステアリングポジションを記憶させることができるメモリー機能付きのパワーシートや、圧倒的な明るさを誇るキセノンヘッドライト&ライトウォッシャーなど、エクイップメントな装備が装備されています。また、テールランプは消費電力が少ないLEDとなり、フロント・サイド・リヤのウインカーはノーマルではオレンジですが、Mスポーツでは全てホワイトウインカーとなり、クルマ全体をスッキリ見せてくれます。 エンジンはBMW伝統の直列6気筒エンジン。DOHCの2500CCエンジンとなります。無段可変バルブタイミング機構ダブルVANOSを搭載して、街中のあふれるトルク感と、高回転域での胸のすくような加速感の両方をおたのしみいただけます。また、この年代ではアクセルペダルが従来のワイヤーで繋いだ機械式ではなく、電気信号を送るフライ・バイ・ワイヤーシステムとなっていますから、アクセルペダルが非常に軽いのも特徴。特に女性オーナー様には嬉しいポイントでしょう。ミッションはATのイージーさと、マニュアルの愉しさの両方を兼ね備えたステップトロニックAT。少し積極的にドライビングを楽しみたいときは、シフトゲートをDレンジから横に移動し、+-でマニュアル操作していただければ、大柄なセダンとは思えない程の走りを披露します。 ステップトロニックに関して、少し細かいことかもしれませんが、+-が従来とは反対になっています。従来モデルが前方向がシフトアップ、後方向がシフトダウンでしたが、この年式では正反対の後方向がシフトアップ、前方向がシフトダウンとなります。一見すると何の意味も無さそうですが、シフトアップが後とは加速Gと同方向で、シフトダウンが前とはブレーキングなどの減速Gに則った変更を行っています。言われないと分からないような僅かな事ですが、ドライビングプレジャーをスポイルさせない、走りに真摯に向き合うBMWならではの変更と言えるでしょう。 世界的に見てもトップレベルな安全設計のBMWは高次元な安全性を確保しています。トラクションコントロールを進化させたASC+TやABSなど滑りやすい路面での発進・ブレーキングを補助するシステムや、運転席・助手席エアバッグはもちろん、ドアに設置されたサイドエアバッグや頭部を保護するITSヘッドエアバッグなど、万が一の衝突の際も確実に乗員を保護。BMWならではの高剛性ボディは衝突時にも有効で、効率よく衝撃エネルギーを吸収します。 修復歴なし・記録簿完備の上々なコンディションの1台。せっかくメーカーがあつらえたMスポーツのバランスを崩すのはもったいない話。改造などはされていない、ミントコンディションの車両となります。ありきたりなBMWでは物足りない貴方にも納得の1台。最後にもう一度、こちらの車両の魅力的な特徴をおさらいしておきましょう。 ★爽やかで存在感のある、希少カラーのアルピン・ホワイト。 ★走りにこだわるBMWらしい、Mスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さの味付けが、少し濃い目となります。 ★メーカーオプションのガラスサンルーフを装着。ちょっとした換気に便利で、車内を明るくしてくれます。 ★2002年モデルより、ステップトロニックATの+-が逆転されています。 ★2002年モデルはメーターパネルにシルバーリングを装着。常に視界に入る部分ですからイメージチェンジには最適。 ★特徴的なイカリングが装着されるヘッドライトのロービームは、圧倒的な明るさと省電力を誇るHIDライト。 ★使いやすさや情報量が圧倒的に向上した、DVDナビゲーション内蔵のワイドモニター。ダッシュボードにキレイにビルトインされています。
ロッソカーズ
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