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指定条件の中古車(1ページ目)

トヨタ
アルファード240S Cパッケージ
価格応談
トヨタ アルファード 240S Cパッケージ

トヨタのアルファード(Id:4749852)の中古車詳細 >

145000km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
アルファード希少グレード、240S Cパッケージの入庫です!!!走行は走っておりますが、超極美車です!!!! 主な純正装備は18インチアルミホイール/ツインムーンルーフ/フロントリアクリアランスソナー/両側パワースライドドア/パワーバックドア/フロントパワーシート/セカンドエグゼプティブパワーシート/8インチHDDナビ&トヨタプレミアムサウンドシステム18スピーカー&9インチフリップダウンリアエンターテイメントシステム/ビルトインETC/ナノイー付きフロントリアフルオートエアコン等です!! 是非、実車を御覧になって下さい!!試乗大歓迎です!! 納車整備は走行が走ってますので念入りにやらせて頂きます。 CVTオイルを少量ずつ交換試乗を繰り返しながら行っております。当社で1000㌔以上の試乗を致しました。また、これから東京トヨペットにてリコールによるエンジンブロック交換も出来ることになりました!!その際、ウォーターポンプASSY等もついでに新品に交換予定です!! 担当 田中大輔 080-1025-1963 トヨタフラッグシップミニバン「アルファード(ALPHARD)」/「ヴェルファイア」。今回のマイナーチェンジでは、フロントグリルやフロントバンパー、リヤガーニッシュ、バックランプをデザイン変更し、より力強い外観を創出することに加え、内装はスピードメーターデザインやシート表皮、木目色の変更により、高級感をさらに高めている。また、車両周辺を真上から見たような広範囲の映像を表示し、安全運転をサポートするトヨタ初となるパノラミックビューモニターをオプション設定。さらに、ハイブリッドモデルを追加設定し、オートマチックハイビーム、運転席オートスライドアウェイ、お客様に心地よく快適な車内空間を提供するナノイー、スーパーUVカットガラス(フロントドア)など、先進・機能的な装備を新たに設定している。性能については、「リダクション機構付のTHSII」の採用により、エンジン音や振動を徹底的に抑制し、高い静粛性を実現するとともに、2.4L 直列4気筒エンジン「2AZ-FXE」とE-Four(電気式4輪駆動)の組み合わせにより、パワフルな加速と高度な操縦安定性を獲得。V6 3.5L(Dual VVT-i)エンジンは6速SuperECTと、直4 2.4L(VVT-i)エンジンはSuperCVT-iと、ハイブリッドには電気式無段変速機を組み合わせる。また、10・15モードで19.0km/L、JC08モードで17.0km/Lの低燃費を実現。「平成22年度燃費基準+25%」とあわせ、「2015年度燃費基準」を達成するとともに、排出ガスについても「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を取得している(「環境対応車普及促進税制」による減税措置対応車)。ハイブリッドモデル専用として、シートとフロントフロアカーペットの一部のファブリック表皮に、エコプラスチックを採用。アルファードのバリエーションには、スポーティな装いの「ハイブリッドSR Cパッケージ/ハイブリッド SR」、上級ハイブリッドの「ハイブリッドG Lパッケージ/ハイブリッドG」、スタンダード・ハイブリッド「ハイブリッドX」、豪華な内装、充実の装備の「350G Lパッケージ」、茶木目を随所にあしらった「350G/240G」、上級エアロの「350S Cパッケージ/240S Cパッケージ」、エアロパーツや18インチアルミホイールを装備する「350S/240S」、ベーシックグレード「240X」を用意。外板色にライトブルーメタリック、ダークバイオレットマイカメタリック、ダークブルーマイカを新設定した。
田中自動車販売 有限会社
トヨタ
プリウスαG ツーリングセレクション
135万円
トヨタ プリウスα G ツーリングセレクション

トヨタのプリウスα(Id:4682808)の中古車詳細 >

35000km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
プリウスα 最上級グレードGツーリングセレクションの入庫です!! これまた、希少色でシルバーではありません!!クリアストリームメタリックです!!! 中古車を乗るなら希少色をお勧め致します!! 程度は内外装共に極上です!! 純正装備はメーカーオプションマルチ/ETC/バックカメラ/LEDヘッドライトライト/クルーズコントロール/フルエアロ/17インチアルミホイール等です!! リアエンブレムを北米トヨタ仕様のプリウスVに交換しております!! 担当は田中大輔まで 080-1025-1963 プリウスの特長である低燃費や環境性能、新技術がもたらす先進性を継承しつつ、広い室内空間を備えた「プリウスa(アルファ)」。5名乗車の2列シート車と7名乗車の3列シート車の2タイプを設定。3列シート車には、トヨタのハイブリッド量産車として初めてリチウムイオン電池を採用した。また、「リダクション機構付のTHS II」を搭載し、CD値0.29と空力性能にも優れたフォルムや軽量化との相乗効果によって、クラストップ(同排気量、コンパクトミニバンクラスでの比較)の10・15モード走行燃費31.0km/L4・JC08モード走行燃費26.2km/Lを実現。「トライアングルシルエット」を継承しながら、ルーフ後方に居住性に配慮したフォルムを融合した独自のサイドシルエットを実現。プリウス同様の大型のアンダーグリルを活かし、台形形状の特徴的なバンパーとすることで、より進化したフロントマスクを表現。開放感あふれる大型の樹脂パノラマルーフを設定し、スイッチ操作で電動ロールシェードを開閉でき、車外からのドアロック操作に連動してシェードを閉じることができる、電動ロールシェード&ドアロック連動クローズ機構を採用。静かなハイブリッド車の接近を歩行者などに知らせる車両接近通報装置を全車標準装備。外板色は、新色の「クリアーストリームメタリック」を含む全8色を設定。
田中自動車販売 有限会社
トヨタ
アクアXアーバン
129万円
トヨタ アクア Xアーバン

トヨタのアクア(Id:4695146)の中古車詳細 >

24000km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
アクア Xアーバンの入庫です!! 希少な色ですが、外車のような雰囲気がありすごく良いです!! リアバンパーに1箇所、小傷がありますがそれ以外は内外装共に極上です!! 純正装備はLEDヘッドライト/LEDフォグ/ナビ/バックカメラ/ETC/ラゲージトレイ/ナノイー/シートヒーター等です!! compact外車をご検討の方、如何でしょうか??? 担当は田中大輔まで 080-1025-1963 ハイブリッドシステムの小型・軽量・高効率化など、トヨタの量産ハイブリッドカー開発17年間の知恵と技術を結集したコンパクトクラスのハイブリッドカー「アクア(AQUA)」。ラインアップは、ベースグレードの「L」、充実装備の「S」、上級グレードとなる「G」、シックな室内空間を演出した「G ブラックソフトレザーセレクション」を設定。今回、マイナーチェンジを行った。エクステリアは、1灯の光源でロービームとハイビームを切り替え可能なBi-Beam(バイビーム) LEDヘッドランプや新デザインのフロントバンパーによって、アクアの親しみやすさはそのままに、よりシャープな表情のフロントデザインとした。「G」、「S」には、動きのあるデザインの15インチホイールキャップを新たに採用したほか、ドアミラー、ドアハンドル、バックドアガーニッシュにメッキ加飾を施した「シャイニーデコレーション」をオプション設定。インテリアは、センタークラスターやサイドレジスターなどにピアノブラック塗装を施して質感を高めるとともに、「S」のインテリアカラーに先進感を表現したブルーブラックと華やかさを表すブリリアントレッドを新設定。また、アクアの個性を一層際立たせることを目指し、クロスオーバースタイルの新グレード「X-アーバン(X-URBAN)」を設定。「都会的なセンスのクロスオーバー」として、専用サスペンションの採用により最低地上高を20mmアップ。専用のフロントグリルやサイドマッドガード、ルーフモールなどの外装部品や16インチ専用アルミホイールを採用するなど、クロスオーバーらしいアクティブなイメージを体現している。さらに、スポーツコンバージョン車シリーズ「Gs」は、ベース車のボディ剛性向上に伴い、サスペンションに専用チューニングを施すなど、操縦安定性とよりしなやかな乗り心地を追求したほか、「Gs」専用のLEDヘッドランプやリヤコンビネーションランプを採用、よりスポーティなデザインとしている。
田中自動車販売 有限会社
トヨタ
ヴォクシー ハイブリッド1.8V
169万円
トヨタ ヴォクシー ハイブリッド 1.8V

トヨタのヴォクシー ハイブリッド(Id:4115560)の中古車詳細 >

68000km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
またまた、ヴォクシーの入庫です!! 新車ワンオーナー、禁煙車、新車時から純正撥水フルシートカバー付きだった車両です。 ナビはアルパイン製ビッグX10インチでバックカメラ付きです。 2019年度版ナビディスク更新済みです!! リアモニターも別途費用で取付可能です!! 全室内灯、ナンバー灯、フロントフォグランプはLEDとなっております。 メーカーオプションはボディーカラー(ブラッキッシュアゲハガラスフレーク)/スペアタイヤ/両側パワースライドドア/サイドエアバッグ&カーテンシールドエアバッグでディーラーオプションはプレミアムホーン/撥水フルシートカバー/サイドバイザー/フロアマット(ラグジュアリー)/ラゲージソフトトレイ/INNO製ベースキャリアです。 担当 田中大輔 080-1025-1963 トヨタミディアムクラスのミニバン、「ヴォクシー」(VOXY:ネッツ店)/「ノア」(NOAH:カローラ店)。3列シート7人/8人乗りの5ナンバーサイズを基本とし、全幅1730mmは3ナンバー登録となる。「ヴォクシー」のバリエーションは、クルーズコントロールを装備した「V」、ワンタッチスイッチ付助手席側パワースライドドア(デュアルイージークローザー付)を装備する「X」、ハロゲンヘッドランプ(マニュアルレベリング[ロービーム]機能付)+LEDクリアランスランプを装備する「X Cパッケージ」、乗り降りをサポートする「X サイドリフトアップシート装着車」、迫力のあるフロントマスクと低重心のワイドボディを専用フロントフェンダーパーツを装備したエアロ仕様の「ZS」を設定。2Lエンジン(3ZR-FAE)を搭載し、Super CVT-iやアイドリングストップ機能などを採用。外観においては、ネッツエンブレムを強調した、ヘッドランプと連続する上下二段構成のフロントグリルで、独自の美意識を徹底した「毒気」のあるカッコよさを追求。サイドビューは3列目シートまで吹き抜ける大きなグラスエリアと、前方から低く後方に向けてせり上がる躍動的なベルトラインにより、見晴らしの良いキャビンの圧倒的な開放感とボディの力強さを両立。快適装備では駐車枠を自動認識して駐車支援するインテリジェントパーキングアシスト(イージーセット機能付)、バックカメラの視野角を約180度まで拡大した広角カラーバックガイドモニター、ワンタッチスイッチ付パワースライドドア(デュアルイージークローザー付)、おくだけ充電などを採用。今回、ハイブリッドシステム(リダクション機構付のTHS II)を搭載する「ハイブリッドV」、「ハイブリッドX」を設定。99馬力を発生する1.8Lエンジン(2ZR-FXE)を搭載し、82馬力のモーター、システム全体で136馬力の出力を発揮。クラス初の本格ハイブリッドシステム(リダクション機構付のTHS II)の採用により、このクラス(全高1.8m以上の1.8~2Lクラス7/8人乗りミニバン)では圧倒的な低燃費(JC08モード走行燃費23.8km/L)と航続距離を実現。なお、ハイブリッドバッテリーはフロントシート下に配置することで、ミニバンならではのゆったりとくつろげる居住空間や大容量の荷室、優れた使い勝手を確保する。
田中自動車販売 有限会社
トヨタ
タンドラタンドラグレード クルーマックス 5.7 V8 4WD TRDロックウォーリアパッケージ
価格応談
トヨタ タンドラ タンドラグレード クルーマックス 5.7 V8 4WD TRDロックウォーリアパッケージ

トヨタのタンドラ(Id:4581994)の中古車詳細 >

34000mile
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
2011年9月30日にテキサスの工場からラインオフされ、2011年12月に日本国内新車登録されました、 2012年モデル タンドラ タンドラグレード クルーマックス V8 5.7 4WD ロックウォーリアパッケージ の入庫です!! 担当 田中大輔 080-1025-1963まで 2006年2月、シカゴモーターショーでプロトタイプ展示。ビッグスリーのフルサイズピックアップトラックと真向勝負するため、ボディとエンジンの排気量が拡大された。 米国テキサス州・サンアントニオに建設したテキサス工場(TMMTX)で2006年11月17日に1台目がラインオフした。そして、この工場の所在地はテキサス州の愛称から取って、ローンスター1番地と名づけられた。 テキサス工場は、タンドラをはじめとするフルサイズピックアップが最も売れているテキサス州に新たに建てられた工場で、2代目タンドラがはじめての生産モデルとなる。ちなみにこの経緯はNHKスペシャルでも放送された。 現在、レギュラーキャブとダブルキャブがこのテキサス工場で生産され、クルーマックスはインディアナ工場で生産されている。テキサス工場で作られているレギュラーキャブとダブルキャブには、リアウインドウに、テキサス州の州旗をモチーフにしたステッカーが貼られており、そこには「BORN IN TEXAS, MADE BY TEXANS」(テキサスで生まれ、テキサス人によって作られた)とある。 初代に引き続き、リアにはトヨタマークが使われておらず、「TOYOTA」のアルファベットのみとなっている。 2007年1月、北米国際オートショー(NAIAS)で市販モデルを展示、2月より販売開始。 エンジンは1GR-FE型、2UZ-FE型に加え、新開発のV8・5.7 Lの3UR-FE型が設定された。 ライバルのビッグスリーが売り上げを落とす中、攻撃的なスタイルとハイパワーエンジンが功を奏したタンドラの売り上げは、テキサス工場地元のサンアントニオをはじめ、非常に好調であった。ところが、ライバルのインセンティブの引き上げで鈍化が始まり、原油高とリーマン・ショックで他社のフルサイズ車同様売り上げを落としている。 これを受け、現在建設中のアメリカ新工場は初めはタンドラなどの大型車を生産する予定であったが、プリウスの生産工場へ変更となった。2009年春よりクルーマックスの生産もテキサス工場に移管されている。 2010年モデルより4.7 Lの2UZ-FE型が廃止され、4.6 Lの1UR-FE型へ変更された。
田中自動車販売 有限会社
トヨタ
タンドラアクセスキャブSR5 V8 4700 4WD TRDオフロードPKG
売約済み
トヨタ タンドラ アクセスキャブSR5 V8 4700 4WD TRDオフロードPKG

トヨタのタンドラ(Id:4725112)の中古車詳細 >

59000mile
埼玉県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
初代(2000年-2006年) トヨタ・タンドラ(初代) 製造国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 販売期間 2000年 - 2006年 ボディタイプ 2ドアピックアップトラック 4ドアピックアップトラック エンジン 3.4L V6(2000年~2004年) 4.0L V6(2005年~2006年) 4.7L V8 駆動方式 FR、4WD 変速機 5MT、4AT(2000年~2004年) 5AT、6AT(2005年~2006年) 全長 5525mm(2000年~2004年) 5545mm(2005年~2006年) 5845mm(ダブルキャブ) 全幅 1910mm 2014mm(ダブルキャブ、リミテッド) 2024mm(ダブルキャブリミテッド) 全高 1791mm~1905mm ホイールベース 3259mm 3569mm(ダブルキャブ) 車両重量 1785kg~1912kg 先代 トヨタ・T100 日本から輸出されていたT100の後継車として1999年に登場。T100同様日野自動車が開発を担当、北米インディアナ工場(TMMI)が生産した。車名はツンドラからとられた。タンドラとプラットフォームを共有するフルサイズSUVトヨタ・セコイアがある。 発売当初のエンジンは5VZ-FE型 3.4LV型6気筒エンジンおよび2UZ-FE型 4.7L V型8気筒エンジンの2種類で、組み合わされるトランスミッションは5速MTおよび4速ATであった。 2005年には1GR-FE型 4.0L V型6気筒エンジンに変更されトランスミッションも6速MTおよび5速ATとなった。 T100やタコマと同様、リアにはトヨタマークが使われておらず、テールゲートには「TOYOTA」とアルファベットで記されている。 T100よりは大型化したが、ビッグスリーを不必要に刺激しないよう、それらのフルサイズピックアップトラックよりも、寸法、排気量共にやや小さめに作られており、販売面で不利となった。 NASCAR・クラフツマントラックシリーズ→キャンピング・ワールド・トラック・シリーズに2004年から参戦しているトヨタチームのベース車種としても使われている。 キャブ、ベッドバリエーション レギュラーキャブ アクセスキャブ ノーマルベッド ステップサイド ダブルキャブ グレード ベース - レギュラーキャブのみ SR5 リミテッド
田中自動車販売 有限会社
日産
フェアレディZ3.0ZX2シーターターボ
売約済み
日産 フェアレディZ 3.0ZX2シーターターボ

日産のフェアレディZ(Id:4721899)の中古車詳細 >

94800km
埼玉県
S.60年(1985)
修復歴 : 無し
日産フェアレディZ31前期型 3000ZXターボ 2シーター ATの入庫です!!!! ほぼフルオリジナル状態ですが、要修理箇所も多数ございます。S63年より現在のオーナー様が大切にされていましたので車両を見ていただければその愛情が伝わってきます。 車検がまだ残っており、試乗できる状態ですので是非ご連絡下さい!! 担当 田中大輔 080-1025-1963 (注)メールでの問い合わせにはお答えできませんので携帯にご連絡下さい!! 1985年式 フェアレディZ 300ZXターボ 2シーター ATの入庫です!!!もしかしたら、写真をアップする前に売れてしまうかもです・・・・ 車体は事故歴なしの極めてノーマルに近い状態で錆も表面的なものしかありません!!残念ながら新車保証書はありませんが、取説、記録簿十数枚ございます。しかしながら、要修理箇所は多数ございますので現状で購入希望の方を最優先とさせて頂きます。 また、ナンバーも多摩33ち0000なので多摩管轄でしたら引き継ぎ可能です!!! 担当 田中大輔 080-1025-1963 3代目 Z31型系(1983年 - 1989年) 販売期間 1983年9月 - 1989年 乗車定員 2人/4人 ボディタイプ 3ドアファストバック(2座) 3ドアファストバック(2座Tバールーフ) 3ドアファストバック(2座ワイドボディ) 3ドアファストバック(2座ワイドボディ) 3ドアファストバック(4座) 3ドアファストバック(4座Tバールーフ) エンジン 3.0L V6 VG30ET型 2.0L V6 VG20ET型 2.0L 直6 RB20DET型 3.0L V6 VG30DE型 エンジン位置 フロントミッドシップ 駆動方式 後輪駆動 最高出力 230PS(VG30ET型:1983年)※グロス 170PS(VG20ET型)※グロス 180PS(RB20DET型:1985年)※ネット 195PS(VG30ET型:1986年)※ネット 190PS(VG30DE型)※ネット 変速機 4速AT/5速MT サスペンション 前:マクファーソンストラット 後:セミトレーリングアーム 全長 4,535mm 全幅 1,725mm 全高 1,310mm ホイールベース 2,520mm 車両重量 1,365kg ブレーキ 4輪ディスク データモデル 300ZX 2by2(前期型) 1983年9月ロングノーズ・ショートデッキというZの伝統的なコンセプトを引き継ぎながら、空力性能を重視して、エクステリアをシェイプアップした3代目が登場。5年ぶり2度目となるフルモデルチェンジ[4]。キャッチコピーは『較べることの無意味さを教えてあげよう』、『ワルツ・ナイト』、『セラミック・レスポンス』、『SOUL SYNCHRO MACHINE』など。開発当初からヨーロッパ製の名門スポーツカーを凌ぐ、ハイパフォーマンスの追求を目標に掲げていた。プラザ合意に基づく急激な円高によって、海外輸出車の価格上昇は避けられず、廉価な日常用スポーツカーからハイパフォーマンス・スポーツカーへの宗旨替えは、北米を主要な市場とする本車種にとって時宜を得たものであった。前期型のエクステリアデザインは社内によるもので、高木一正を中心としたチームによってまとめられた。エンジンは直列6気筒のL型から新世代V型6気筒エンジンであるSOHCターボ2.0LのVG20ETと3.0LのVG30ET (日本国外向けにはNAのVG30Eがある)全グレードにV6ターボエンジンを搭載した[4]。後に再度直列6気筒モデルが設定されるも、ターボ搭載は守られた。ライバル関係にあるトヨタ・スープラが廉価版に2.0L NAエンジンを採用したのとは、正に好対照であった[注釈 1]。中でもVG30ETは当時としては大パワーを誇り、スープラに搭載される7M-GTEUが出るまではトップクラスの出力を誇り、空力に優れた欧州向けモデルでは、最高速度が250km/hに届いた。また当時の北米では直6エンジンは廉価な自動車のエンジンという印象が強かったため、ハイパフォーマンス・スポーツカーへの宗旨替えのためには、V6エンジンの採用は必須であった。ターボチャージャーは2.0 L/3.0Lともにギャレットエアリサーチ製のT03型を使用。販売当初のラインナップは、日本向けは2.0L「VG20ET」搭載のZ/ZS/ZG、3.0L「VG30ET」搭載の300ZX。300ZXの5速MTはボルグ・ワーナー製のT5型トランスミッションが搭載された。サスペンションは全車に減衰力3段階切り替え式の3ウェイアジャスタブルショックアブソーバーを採用し、ソフト/ミディアム/ハードの3段階切り替えが可能だった。外観では、通常の軸回転式リトラクタブル・ヘッドランプとは異なり、ランプが上下に平行移動する構造で、消灯時にもレンズの一部が露出するパラレルライズアップヘッドランプを採用した。ボディの一部を削ったかのようにしてのヘッドランプを装備という、従来のデザインを踏襲するためであるが、別体のパッシングランプを省略するためという実用上の意味合いもあった。ただ当時の米国ではヘッドランプに連邦自動車安全基準に準じない異形レンズの使用を認めておらず、北米輸出仕様では連邦自動車安全基準規格の角型ヘッドランプにドライビングランプを組み合わせた状態で対応した。1986年に行なわれたエクステリアの大幅なマイナーチェンジの際は異形レンズの使用が認可されるようになり、日本仕様と同様の状態で輸出された。輸出では永らくダットサン240~280Z/ZX(130後期まではダットサンプロダクテッド・バイ・日産のサブタイトルがあった)から全世界へ正式に「日産300ZX」となった。1984年2月先代にあったTバールーフ仕様を追加設定。1985年10月久々の直列6気筒エンジンとなる、DOHCセラミックターボRB20DETを搭載したモデルが追加設定された。セラミック製のターボはこれが世界初であった。日産は「セラミック・レスポンス」というキャッチコピーでアピールした。エンジンはもともとR31型系 スカイライン用として開発されたもので、インタークーラーが上置き形に変更されたため、ボンネット中央に設けられた大型エアスクープが外観上の特徴となった。また専用のスポーツシート、アルミホイール、サスペンション強化、LSDが奢られていた。ノーマルルーフの「200ZR-I」とTバールーフの「200ZR-II」の2種類があった。
田中自動車販売 有限会社
メルセデスベンツ
CクラスステーションワゴンC200 アヴァンギャルド スポーツリミテッド特別限定車
売約済み
メルセデスベンツ Cクラスステーションワゴン C200 アヴァンギャルド スポーツリミテッド特別限定車

メルセデスベンツのCクラスステーションワゴン(Id:4227561)の中古車詳細 >

73000km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
W204型となる、このCクラスステーションワゴンのラインアップは、1.8Lスーパーチャージャー付直列4気筒エンジンを搭載した「C200コンプレッサー ステーションワゴン」(ベーシックモデル)、その「エレガンス(ELEGANCE)」仕様と「アバンギャルド(AVANTGARDE)」仕様の3タイプ。それに2.5L V型6気筒搭載の「C250ステーションワゴン エレガンス」/「同 アバンギャルド」の2タイプ。さらに、トップパフォーマンスモデルとしてV8 6208ccの「C63AMG ステーションワゴン」の計6タイプを設定する。今回、特別仕様車「アバンギャルドスポーツリミテッド」3モデルを限定発売。セダン「C200コンプレッサー アバンギャルド スポーツリミテッド」と、ワゴン「C200コンプレッサー ステーションワゴン アバンギャルド スポーツリミテッド」は、スーパーチャージャー付1.8Lエンジンをベース。セダン「C250アバンギャルド スポーツリミテッド」は2.5L V型6気筒エンジンをベースに外装はAMGスタイリングパッケージやAMGアルミホイール、専用ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスクを、また、内装には、スポーツシート、パドルシフト付本革巻3スポークステアリングや専用デザインメーターパネルを採用した。さらに、専用装備として、ガラス面を拡大し、いっそう開放的な室内空間をもたらすパノラミックスライディングルーフを装備する。全モデル右ハンドル設定。 かなり希少ボディカラー であるテノライトゲレー色のC200ステーションワゴンの入荷です!!整備もきちんとされてましたので程度は極上です!!車検が残っておりますので試乗も大歓迎です!!メルセデスベンツが初めてのお客様に最適です!! 担当 田中大輔 080-1025-1963
田中自動車販売 有限会社
メルセデスベンツ
GLKクラスGLK300 スポーツインテリアパッケージ パノラミックルーフ
売約済み
メルセデスベンツ GLKクラス GLK300 スポーツインテリアパッケージ パノラミックルーフ

メルセデスベンツのGLKクラス(Id:3863263)の中古車詳細 >

75000km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
オプション パノラミックルーフ付きはかなり希少で前後2つのサンルーフが付いており、チルト&スライドはフロント側のみです。しかも、大人気のカルサイトホワイト!!! 入庫後に交換した部品はプラグ/オイル/オイルエレメント/エアエレメント/エアコンフィルター/ワイパーブレード/純正(MO)ピレリタイヤ4本等です。 当社特別仕様として純正19インチホイールをハイグロス塗装/LEDライセンス取付/純正サイドステップ取付/HDDナビ地図更新(2015)/メルセデスにてエンジン・ミッションのCPUを最新バージョンに更新しております。 この車両に関するお問い合わせは田中大輔 080-1025-1963までお願い致します。 メルセデス・ベンツ「GLKクラス」は、新たにラインアップに加わったコンパクトタイプSUV。4,530mmという短い全長と見切りの良いスクエアデザイン、SUVとしては低めに設定された全高と、低重心による安定したコーナリング性能を実現し、フルサイズラグジュアリーSUV「GLクラス」(V8 5.5L搭載)や、よりシティユースを重視したプレミアムSUV「Mクラス」(V8 6.2L/5.5L、V6 3.5L搭載)に対してボトムクラスに位置する。V6 3L DOHCエンジン(231馬力)を搭載し、電子制御7速A/T(7G-TRONIC)を組み合わせ、4輪を駆動する。エンジントルクを前輪45%:後輪55%の比率で配分するフルタイム4駆で、通常のオンロードから険しいオフロードまで、様々な路面で安定したトラクションを発揮する。さらにそれ専用に最適化した、ドライバーがコントロールしきれなくなる前の極めて早い段階で安定した走行姿勢への回復を図る4ESP(4エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)を装備する。前後サスペンションには、走行状況に応じて減衰特性が変化する「セレクティブダンピングシステム」や、車速に応じてステアリング操作トルクを調節する「パラメーターステアリング(車速感応式パワーステアリング)」を装備、俊敏性と快適性という相反する走りの性能を高次元に両立した、「AGILITY CONTROL(アジリティコントロール)」を採用した。ヘッドライトの照射をコントロールする可変式ヘッドライトシステム「インテリジェントライトシステム」、緊急ブレーキ時にブレーキライトが点滅し、後続車両に知らせる「アダプティブブレーキライト」、HDDナビゲーション、地上デジタル放送対応テレビ、音楽CDを録音するミュージックレジスターやBluetooth対応携帯電話ハンズフリー機能などを統合したCOMANDシステムを装備。左ハンドル設定。
田中自動車販売 有限会社
ジャガー
XKシリーズXK コンバーチブル コンテンポラリー
売約済み
ジャガー XKシリーズ XK コンバーチブル コンテンポラリー

ジャガーのXKシリーズ(Id:3704721)の中古車詳細 >

37000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
美しく、速い、クルマ「Beautiful Fast Cars」というジャガーブランドのフィロソフィーを最大化したニューXK。クラス最軽量のアルミニウムモノコックボディは、フラッグシップサルーンXJで得たアルミテクノロジーを更に進化させたライトウエイトビークルテクノロジーを採用、ボディパネル数および接合箇所の低減により、先代モデルに比べクーペで31%、コンバーチブルで48%ものねじり剛性向上をはかり、クラス最高水準のボディ剛性を実現。クーペはEタイプ以来のハッチゲートを持つリフトバック・ボディを採用しており、低く伸びやかな躍動的リアビューを形成し、ラゲッジルームへのアクセスも向上している。パワーユニットは、V型8気筒4.2Lエンジン(304ps)を搭載、ギアシフトはL字ゲートのZF製6速オートマチックトランスミッションを採用する、4シータとするインテリアに、エルゴノミック・ダッシュボードは人間工学に拘った設計で、スイッチ類の操作系は全て自然に手が届くようにレイアウトされ、伝統的なバーウオールナットウッドに加えて、コンテンポラリーなポプラウッド、そしてスポーティーなアルミの3種類のパネルが設定されている。シートは大型化されゆとりあるサイズになり、スポーツレザーシートとシートセンター部分に通気孔加工が施されたパーフォレーテッドソフトグレインレザーも設定されている。左右ハンドル設定。 社外HDDナビをインターフェイス済みですので地デジTV、DVD視聴、CD録音可能です。当社下取り車の為、かなりお値段もお得となっとりますので是非、ご連絡下さい!!!                    担当 田中大輔 080-1025-1963
田中自動車販売 有限会社
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