-並び替え-

-現在の検索条件-

6
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
3シリーズ320Iツーリングワゴン 本革シート イカリング プッシュスタート
69万円
BMW 3シリーズ 320Iツーリングワゴン 本革シート イカリング プッシュスタート

BMWの3シリーズ(Id:4083770)の中古車詳細 >

65000km
東京都
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
内外装とても綺麗なBMW320Iツーリング 人気のブラック色 入庫いたしました、本革シート メモリ付パワーシート シートヒーター ウッドパネル イカリング キセノンライト フォグランプ プッシュスタート サテライトスイッチ CDMD AUX オートエアコン キーレス アルミ ルーフレール

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
当社負担で、納車までには板金塗装等をして、綺麗に仕上げて、ご納車致します。

法定整備付
法定24ヶ月点検整備(車検点検整備)安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定12か月点検整備(納車点検整備)諸費用込み支払総額¥86.8万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

日本全国、どちらでも、販売、納車いたします、遠方の方も陸送費半額フェアー実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

基本情報
.ワゴンになっても理念は変わらず3シリーズのプラットフォームをベースにステーションワゴンのボディをまとったツーリングが設定された。先代のモデルに比べるとひと回り大きくなったボディによりラゲージスペースは標準時の460Lから最大の1385Lまで拡大できるようになった。エンジンは160kW/250N・mのパワー&トルクを発生する2.5Lの直6DOHCの1機種で、駆動方式はFR、そして電子制御6速ATが組み合わされる。縦置きエンジンや前後50:50の重量配分など、BMW車の特徴を受け継ぎ、高い走行性能が確保されている。安全装備や快適装備などは基本的にセダンと共通だ

スペック

駆動方式
FR(後輪駆動)

車両型式
ABA-VR20

トランスミッション
6AT
.

寸法・重量・その他
.


全長×全幅×全高
4525×1815×1450mm

室内長×室内幅×室内高
−×−×−mm

ホイールベース
2760mm

最低地上高
-

車両重量
1540kg

乗車定員
5名

シート列数
2列

ドア数
5枚

標準カラー
ブラックIIソリッド、アルピン・ホワイトIIIソリッド、ジャパン・レッドソリッド、ブラック・サファイアメタリック、チタン・シルバーメタリック、モナコ・ブルーメタリック、アークティックメタリック、スパークリング・グラファイトメタリック、ソノラメタリック、ミスティック・ブルーメタリック、バリック・レッドメタリック、ディープ・グリーンメタリック

オプションカラー
-
.

エンジン
.


種類
直列4気筒DOHC

エンジン形式
N46B20B

過給器
なし

総排気量
1995cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
60L
.

性能
.


最高出力
150ps(110kw)/6200rpm

最大トルク
20.4kg・m(200N・m)/3600rpm

パワーウェイトレシオ
10.0kg/ps

燃料消費率(10/15モード走行)
11.4km/L

最小回転半径
5.3m
.

動力伝達・走行装置
.


タイヤ
205/55R16

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
Vディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
−
有限会社 オートクラブオオツカ
ホンダ
モビリオA 社外ナビ 地デジTV 自動ドア 7人乗り キセノン
19.9万円
ホンダ モビリオ A 社外ナビ 地デジTV 自動ドア 7人乗り キセノン

ホンダのモビリオ(Id:3944872)の中古車詳細 >

113694km
東京都
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
綺麗なモビリオ入庫いたしました、社外インダッシュナビ、地デジフルセグTV、パワースライドドア、7人乗り、キセノンライト、ETC プライバシーガラス、サイドバイザー、

ミニマムサイズの7人乗りミニバンセンタータンクレイアウトやCVTなどコンパクトカーのフィットのコンポーネンツを流用したミニバン。ミニバンとしてはミニマムサイズの全長4055mmというボディに7人乗れる3列シートを収めたパッケージングが光る。リアドアは左右ともにスライド式を採用。エンジンは1.5L直4のi-DSI。駆動方式はFFと4WDも選べるが、4WD車はリアのサスペンションがド・ディオン式に変更された。全車「優-低排出ガス認定」を受けている。ガラスエリアが広いスタイルはヨーロッパの路面電車を参考にしたといい、良好な視界や高い取り回し性を備える。前席エアバッグとABSが標準装備される。



駆動方式
FF

車両形式
DBA-GB1

トランスミッション
インパネCVT
.

寸法・重量・その他
.


全長×全幅×全高
4070×1685×1740mm

室内長×室内幅×室内高
2435×1390×1360mm

ホイールベース
2740mm

最低地上高
155mm

車両重量
1270kg

乗車定員
7名

シート列数
3列

ドア数
5枚

標準カラー
-

オプションカラー
-
.

エンジン
.


種類
直列4気筒SOHC

エンジン形式
L15A

過給器
なし

総排気量
1496cc

使用燃料
レギュラー

燃料タンク容量
42L
.

性能
.


最高出力
90ps(66kw)/5500rpm

最大トルク
13.4kg・m(131N・m)/2700rpm

パワーウェイトレシオ
14kg/ps

燃料消費率(JC08モード走行)
-

燃料消費率(10/15モード走行)
17.0km/L

最小回転半径
5.3m
.

動力伝達・走行装置
.


タイヤ
185/65R14

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
ドラム式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
車軸式
有限会社 オートクラブオオツカ
トヨタ
ポルテ130i パワースライドドア キーレス CD ETC 美車
19.9万円
トヨタ ポルテ 130i パワースライドドア キーレス CD ETC 美車

トヨタのポルテ(Id:3933369)の中古車詳細 >

126000km
東京都
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
きれいなポルテ入庫いたしました!アクアマイカメタリック色!パワースライドドア!キーレス!ETC!CD!プライバシーガラス!サイドバイザー

法定整備付
法定24ヶ月点検整備付※貨物など一部車両は12ヶ月点検整備
安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定24か月点検整備(車検点検整備)諸費用込み支払総額¥33.9万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

日本全国、どちらでも、販売、納車いたします、遠方の方も陸送費半額フェアー実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください


基本情報
.助手席側にアクセスしやすい大開口スライドドアを採用2BOX形状でコンパクトサイズながら、助手席側には1枚のスライドドアを採用。その開口部は幅、高さともアルファードを上回る大きさだ。これにより、前席と後席へのアクセスが同時に可能で、人も荷物も同じドア(フランス語でポルテ)から乗れるという新しい機能を備えた。室内の広さも特筆すべきで、室内高はアルファードよりも高い1390mmを実現。前後の席間のゆとりもセルシオを凌ぐ。また低くフラットな床、豊富なシートアレンジなどミニバン並みのユーティリティも魅力だ。搭載エンジンは1.5Lと1.3Lの4直で、いずれも4AT。駆動方式はFFのみ。



駆動方式
FF

車両形式
CBA-NNP10

トランスミッション
コラム4AT
.

寸法・重量・その他
.


全長×全幅×全高
3990×1690×1720mm

室内長×室内幅×室内高
2145×1370×1390mm

ホイールベース
2600mm

最低地上高
150mm

車両重量
1090kg

乗車定員
5名

シート列数
2列

ドア数
3枚

標準カラー
-

オプションカラー
-
.

エンジン
.


種類
直列4気筒DOHC

エンジン形式
2NZ-FE

過給器
なし

総排気量
1298cc

使用燃料
レギュラー

燃料タンク容量
45L
.

性能
.


最高出力
87ps(64kw)/6000rpm

最大トルク
12.3kg・m(121N・m)/4400rpm

パワーウェイトレシオ
13kg/ps

燃料消費率(JC08モード走行)
-

燃料消費率(10/15モード走行)
16.4km/L

最小回転半径
5.1m
.

動力伝達・走行装置
.


タイヤ
175/70R14

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
ドラム式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
トーションビーム式
.

グレード一覧スペック
有限会社 オートクラブオオツカ
トヨタ
シエンタX HDDナビ 地デジTV バックカメラ ミュージックサーバー
18万円
トヨタ シエンタ X HDDナビ 地デジTV バックカメラ ミュージックサーバー

トヨタのシエンタ(Id:3883476)の中古車詳細 >

84000km
東京都
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
綺麗なシエンタ入庫いたしました!社外HDDナビ!地デジTV!バックカメラ!ミュージックサーバー!DVDビデオ!CD!ETC!7人乗り!3列シート!両側スライドドア!電動格納ドアミラー!キーレス!

法定整備付
法定12ヶ月点検整備、安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定12か月点検整備(納車点検整備)諸費用込み支払総額¥28万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

日本全国、どちらでも、販売、納車いたします、遠方の方も陸送費半額フェアー実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

基本情報
.大人7人が乗れる超コンパクトなミニバン全長4.1mというコンパクトなボディに、7人乗りの3列シートをパッケージングした5ナンバーサイズミニバン。ライバル車では3列目シートがエマジェンシー的なのに対して、シエンタは高効率のパッケージによって全席で大人がくつろげるキャビンスペースを確保。またシートアレンジも工夫がなされ、セカンドシートはクッションチップアップ&スライドとリクライニングが一つのレバーで操作できる。さらにスマートドアロック、パワースライドドアなどもユニバーサルデザイン評価指標を活用して設定。搭載エンジンは1.5Lの直4のみで、駆動方式はFFと4WDが設定される。

スペック


駆動方式
FF

車両形式
UA-NCP81G

トランスミッション
インパネCVT
.

寸法・重量・その他
.


全長×全幅×全高
4100×1695×1670mm

室内長×室内幅×室内高
2515×1430×1310mm

ホイールベース
2700mm

最低地上高
140mm

車両重量
1210kg

乗車定員
7名

シート列数
3列

ドア数
5枚

標準カラー
-

オプションカラー
-
.

エンジン
.


種類
直列4気筒DOHC

エンジン形式
1NZ-FE

過給器
なし

総排気量
1496cc

使用燃料
レギュラー

燃料タンク容量
42L
.

性能
.


最高出力
110ps(81kw)/6000rpm

最大トルク
14.4kg・m(141N・m)/4400rpm

パワーウェイトレシオ
11kg/ps

燃料消費率(JC08モード走行)
-

燃料消費率(10/15モード走行)
19.0km/L

最小回転半径
5.2m
.

動力伝達・走行装置
.


タイヤ
175/70R14

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
ドラム式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
トーションビーム式
有限会社 オートクラブオオツカ
スバル
インプレッサWRX ターボ 5速マニュアル キセノン 1年間全国ネット保証
78万円
スバル インプレッサ WRX ターボ 5速マニュアル キセノン 1年間全国ネット保証

スバルのインプレッサ(Id:3518215)の中古車詳細 >

119800km
東京都
H.17年(2005)
修復歴 : 有り
タイミングベルト交換済みの WRX 4WD ターボ 5速マニュアル インプレッサ入庫いたしました!純正エアロ!フジツボマフラー!キセノンライト!フォグランプ!社外アルミ!カロッツエリアCD!キーレス!

修復歴は小、左前でライト回り修復小です、

走行には問題ありません、

1年間、走行無制限、全国ネット保証、全国5000以上の工場と提携、24時間365日いつでもサポートお近くの指定工場もご紹介できますバッテリージャンピング、ドアロック解除、ガス欠給油、スペアタイヤ交換等

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
当社負担で、納車までには板金塗装等をして、綺麗に仕上げて、ご納車致します。

法定整備付
法定12ヶ月点検整備、安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定12か月点検整備(納車点検整備)諸費用込み支払総額¥95万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々ローン、クレジットカード支払い、取扱店

2005年6月MC
.内外装を一新してスポーティさを強調新デザインのフロントグリル、ヘッドライト、フロントバンパーの採用などによる外観のリファインや、インテリアの一部仕様変更などにより、質感、機能性を向上。インプレッサがもつスポーティさをより明確にした。

基本情報
.ファミリィユースを意識したリニューアル初代においてスポーツモデルであるWRXばかりが注目されたため、この2代目では当初、セダン=WRXというわかりやすいキャラクターづけがなされた。エンジンは水平対向4気筒DOHCの2Lのみとなり、新たに自然吸気モデルを追加。駆動方式はもちろんスバルお得意のフルタイム4WD。走りの性能にこだわり、専用のサスペンションやタイヤサイズが与えられた結果、車幅は1.7mを超えて3ナンバーのみとなった。乗り心地はハード一辺倒の初代に比べて幾分マイルドに。ファミリィユースとしても使える速いセダンへと進化している、

スペック


駆動方式
4WD

車両形式
TA-GDA

トランスミッション
MT
.

寸法・重量・その他
.


全長×全幅×全高
4465×1740×1425mm

室内長×室内幅×室内高
1890×1380×1180mm

ホイールベース
2525mm

最低地上高
140mm

車両重量
1360kg

乗車定員
5名

ドア数
4枚

標準カラー
-

オプションカラー
-
.

エンジン
.


種類
水平対向4気筒DOHC

エンジン形式
EJ20

過給器
ターボ

総排気量
1994cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
60L
.

性能
.


最高出力
250ps(184kw)/6000rpm

最大トルク
34.0kg・m(333N・m)/3600rpm

パワーウェイトレシオ
5kg/ps

燃料消費率(JC08モード走行)
-

燃料消費率(10/15モード走行)
11.8km/L

最小回転半径
5.4m
.

動力伝達・走行装置
.


タイヤ
215/45R17

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
Vディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
ストラット式
有限会社 オートクラブオオツカ
アルファロメオ
GTV3.0 V6 24V
売約済み
アルファロメオ GTV 3.0 V6 24V

アルファロメオのGTV(Id:3931578)の中古車詳細 >

77777km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO GTV 3.0 V6 24V 02年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,777km ディ-ラ-車 装備(右ハンドル 6MT FULL CL 社外リモコンキー ABS Wエアバック CDデッキ タンレザーシート AW ETC HID(LOW) 等長フロントパイプ オーバーレーシング製ステンリアサイレンサー ブレンボ4PODキャリパー(フロント) リアスポイラー ) ※当社販売・管理車両! ※入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタット交換、クラッチO/H済み! ※タンレザ-内装! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,290 全幅:1,780 全高:1,315 ホイールベース:2,540 トレッド前/後(mm):1,510/1,530 車両重量(kg):1,420 車両総重量:1,640 乗車定員(名):4 新車価格(円):4,650,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:水冷V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,958 ボア×ストローク(mm):93.0×72.6 圧縮比:10.0:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):218/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.0/5,000 燃料タンク容量(L):70 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:205/50R16 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、エアクリーナーエレメント点検 又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、 エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタッ ト交換済み! 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオGTV 3.0 V6 24Vが入庫しました! 前オーナーさんがもう少しで自宅に着くというところでオーバーヒートにあってしまい残念なことにエンジンに 大きなダメージを受けてしまい入庫しました。エンジンをオーバーホールするか?それとも程度の良い中古エンジンを見つけて載せ替えるか? いずれにしても多額の修理代がかかってしまいます。 そこにきて、今までご実家にお住まいになっていたのですが引っ越しをされることになり家賃や駐車場代を考えると 維持することが厳しくなってしまう為に今回は手放さざるを得なくなってしまいました。 肝心のエンジンが使用不可能な状態では販売することもできません。そうなると廃車という選択枝も考えなければならない状況ですが、 ただでさえ希少なGTV、さらにはエンジン以外はいたって問題ないどころか外装も内装も良いコンディションを維持しています。 これを廃車にしたら車の神様に申し訳が立ちません。そこで何とか程度の良い中古のエンジンを探して載せ替えることにしました。 ところがそう簡単にはいきませんでした・・・。 現車の型式は「GH-916C1B」でちょうど中間のモデルになりますが探して出てくるのは初期モデルの「GH-916C1」ばかり。 こうなるとエンジン型式が違ってしまい車検に通りません。最終モデルは「GH-916CXB」になりこれも使えません。 ただでさえ台数の少ないGTVの中でさらに希少な中間モデル。工場向上の中で圧エンジンが見つかるのを末しかありません。 まつこと数ヶ月、心も折れかけてきた頃ついにエンジンを発見しました! 同じエンジンを乗せているスパイダーの部品取り車から外されたエンジンです!型式もエンジン型式もバッチリ同じ! もちろん、そのエンジンを手配していよいよ復活への作業が動き始めました! ようやくエンジンの目処がついたのですが今度はコンディションが気になります。異音はしていないか?オイル漏れは大丈夫か? 不安が頭をよぎっては消えよぎっては消えを繰り返しますがここは信じて末しかありません。そして待望のエンジンが届きました! しっかり木の台座に固定され梱包されて届いたエンジンとついにご対面です。グルグル巻にされた梱包材を外して 現れたエンジンを舐め回すように確認します。中古エンジンなのでピカピカとはいきませんが大きなオイル漏れの跡も確認できません。 クーラント漏れもないようですがアルファロメオのV6エンジンではサーモスタットのOリングが経年劣化でクーラント滲みをおこし易いので 作業性の良いエンジン単体のうちにサーモスタットと合わせて交換をすることにします。いつ交換されたのかわからないタイミングベルト関係も ウォーターポンプを合わせて交換しておきたいところです。もちろん後は実際に載せてエンジンをかけてみないことには最終的な判断はできません。結果が出るまでの時間はとても長く感じるモノです。 日々の仕事の合間に少しずつエンジンを仕上げていきました。各部を点検しながら必要な部品を手配し交換していく、地味な作業です。 このGTVが復活してあのV6サウンドを放ちながら走っている姿を想像しながら作業を進めていきます。 もどかしいような待ち遠しいような何とも言えない時間が過ぎていきます。 今回はエンジンこそ開けてはいませんが各部の点検、部品の交換をしながらちょっとお色直しもやってやります。 特にインテークパイプはアルファロメオのV6エンジンのアイデンティティでもありますから外したついでにピカピカにみがいてやりました。 これだけでもエンジンを眺めていたくなりますよね。そうそう、エンジンを載せ替えるついでですからクラッチもO/Hします。 なるべくネガは消しておきたいので。 日々の作業の合間を縫っての作業ですから思いの外時間がかかってしまいますがエンジンも一通り作業を終えて主のいなかったエンジンルームに 新しい心臓が載ることになります。ここでもダメにはなていなかったのですが空っぽのエンジンルームだからこそ 作業性の良いところで交換すべくクラッチホースをステンメッシュで製作・交換しました。 そして無事にあるべきエンジンを取り戻したGTVが再び鼓動を打ち始めるときがやってきました。油脂類を交換しクーラントを入れて 数ヶ月ぶりにエンジンに火が入ります。エンジンは大丈夫なのか、アイドリングは正常か、異音はないか、オイルはもれないのか・・・ 幾多の不安とともにワクワクドキドキの期待は膨らみます!さぁエンジン始動です! 一瞬のくすぶりを見せてあっけなくエンジンは目覚めました!アイドルアップの効いたエンジンはV6らしい排気音を奏でながら 長い眠りから目覚めたのです。各部が熱で焼ける臭いがしてきます。それも少しの間でしだいにオイルが行き渡りメカニカルノイズも 少しずつ小さくなっていき本来のアルファロメオV6エンジンのスムーズで粒の揃ったエンジン音になっていきました。 私の心配をよそに気持ち良さそうに綺麗なアイドリングを続けているエンジンに思わず「お帰り!」といってしまいました! 撮影のため久し振りに公道を走るGTV。そのエンジンは滑らかな回転を続けピニンファリーナの美しいデザインのボディをいとも容易く前へ前へと引っ張っていきます。 エンジンオイルが暖まった頃合いで少し回転を上げてやると間髪入れずに加速をはじめ心地よいアルファロメオV6サウンドを聞かせてくれました。 等長フロントパイプとオーバーレシングのステンリアサイレンサーは伊達ではありませんでした。 排気音もけして大き過ぎず排気音をさらに魅力的に演出してくれています。 エンジンのことばかりになってしまいましたがタンレザーの内装も傷みも少なく良いコンディションを維持しています。 個人的には真っ赤なボディにタンレザーは一番似合うと思うのですがいかがでしょうか?大型の専用リアスポイラーもいいですね。 外装では前後のエンブレムも美しい状態を保っています。ボディも極端な色焼けもなく美しいデザインをさらに映えさせてくれています。 GTV専用の16インチアルミホイールが足下を飾りホイールの隙間から除く「ブレンボ4PODキャリパー」がさりげなく高性能を主張しています。 これも大きなお世話かも知れませんが新しいオーナーさんには是非インチアップはなさらないでいただきたい。 ピニンファリーナの斬新なデザインはモダンとクラシックが見事に融合されています。 このデザインにはこの50扁平がベストだと思うのですがいかがでしょうか? ついに復活を遂げたアルファロメオGTV!見て良し、乗って良し、所有して良し!と3拍子そろったアルファロメオのスポーツクーペ! 贅沢で官能的なV6エンジンとの組み合わせはアルファロメオ好きでなくても車好き、スポーツカー好きなら気になる存在であることは間違いありません! 二度と出てこないであろう至極のスポーツクーペは想像以上に貴方の人生を変えてくれること間違いなし! 少しでも気になりだしたら貴方はこのGTVの虜になっているかも知れません。 男なら人生に一度くらいこんなカッコイイ車に乗っておくべきだと断言しておきます!
ロッソコルサ
menu