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指定条件の中古車(1ページ目)

トヨタ
アルファード240S Cパッケージ
価格応談
情報更新
トヨタ アルファード 240S Cパッケージ

トヨタのアルファード(Id:4749852)の中古車詳細 >

145000km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
アルファード希少グレード、240S Cパッケージの入庫です!!!走行は走っておりますが、超極美車です!!!! 主な純正装備は18インチアルミホイール/ツインムーンルーフ/フロントリアクリアランスソナー/両側パワースライドドア/パワーバックドア/フロントパワーシート/セカンドエグゼプティブパワーシート/8インチHDDナビ&トヨタプレミアムサウンドシステム18スピーカー&9インチフリップダウンリアエンターテイメントシステム/ビルトインETC/ナノイー付きフロントリアフルオートエアコン等です!! 是非、実車を御覧になって下さい!!試乗大歓迎です!! 納車整備は走行が走ってますので念入りにやらせて頂きます。 CVTオイルを少量ずつ交換試乗を繰り返しながら行っております。当社で1000㌔以上の試乗を致しました。また、これから東京トヨペットにてリコールによるエンジンブロック交換も出来ることになりました!!その際、ウォーターポンプASSY等もついでに新品に交換予定です!! 担当 田中大輔 080-1025-1963 トヨタフラッグシップミニバン「アルファード(ALPHARD)」/「ヴェルファイア」。今回のマイナーチェンジでは、フロントグリルやフロントバンパー、リヤガーニッシュ、バックランプをデザイン変更し、より力強い外観を創出することに加え、内装はスピードメーターデザインやシート表皮、木目色の変更により、高級感をさらに高めている。また、車両周辺を真上から見たような広範囲の映像を表示し、安全運転をサポートするトヨタ初となるパノラミックビューモニターをオプション設定。さらに、ハイブリッドモデルを追加設定し、オートマチックハイビーム、運転席オートスライドアウェイ、お客様に心地よく快適な車内空間を提供するナノイー、スーパーUVカットガラス(フロントドア)など、先進・機能的な装備を新たに設定している。性能については、「リダクション機構付のTHSII」の採用により、エンジン音や振動を徹底的に抑制し、高い静粛性を実現するとともに、2.4L 直列4気筒エンジン「2AZ-FXE」とE-Four(電気式4輪駆動)の組み合わせにより、パワフルな加速と高度な操縦安定性を獲得。V6 3.5L(Dual VVT-i)エンジンは6速SuperECTと、直4 2.4L(VVT-i)エンジンはSuperCVT-iと、ハイブリッドには電気式無段変速機を組み合わせる。また、10・15モードで19.0km/L、JC08モードで17.0km/Lの低燃費を実現。「平成22年度燃費基準+25%」とあわせ、「2015年度燃費基準」を達成するとともに、排出ガスについても「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を取得している(「環境対応車普及促進税制」による減税措置対応車)。ハイブリッドモデル専用として、シートとフロントフロアカーペットの一部のファブリック表皮に、エコプラスチックを採用。アルファードのバリエーションには、スポーティな装いの「ハイブリッドSR Cパッケージ/ハイブリッド SR」、上級ハイブリッドの「ハイブリッドG Lパッケージ/ハイブリッドG」、スタンダード・ハイブリッド「ハイブリッドX」、豪華な内装、充実の装備の「350G Lパッケージ」、茶木目を随所にあしらった「350G/240G」、上級エアロの「350S Cパッケージ/240S Cパッケージ」、エアロパーツや18インチアルミホイールを装備する「350S/240S」、ベーシックグレード「240X」を用意。外板色にライトブルーメタリック、ダークバイオレットマイカメタリック、ダークブルーマイカを新設定した。
田中自動車販売 有限会社
トヨタ
プリウスαG ツーリングセレクション
135万円
トヨタ プリウスα G ツーリングセレクション

トヨタのプリウスα(Id:4682808)の中古車詳細 >

35000km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
プリウスα 最上級グレードGツーリングセレクションの入庫です!! これまた、希少色でシルバーではありません!!クリアストリームメタリックです!!! 中古車を乗るなら希少色をお勧め致します!! 程度は内外装共に極上です!! 純正装備はメーカーオプションマルチ/ETC/バックカメラ/LEDヘッドライトライト/クルーズコントロール/フルエアロ/17インチアルミホイール等です!! リアエンブレムを北米トヨタ仕様のプリウスVに交換しております!! 担当は田中大輔まで 080-1025-1963 プリウスの特長である低燃費や環境性能、新技術がもたらす先進性を継承しつつ、広い室内空間を備えた「プリウスa(アルファ)」。5名乗車の2列シート車と7名乗車の3列シート車の2タイプを設定。3列シート車には、トヨタのハイブリッド量産車として初めてリチウムイオン電池を採用した。また、「リダクション機構付のTHS II」を搭載し、CD値0.29と空力性能にも優れたフォルムや軽量化との相乗効果によって、クラストップ(同排気量、コンパクトミニバンクラスでの比較)の10・15モード走行燃費31.0km/L4・JC08モード走行燃費26.2km/Lを実現。「トライアングルシルエット」を継承しながら、ルーフ後方に居住性に配慮したフォルムを融合した独自のサイドシルエットを実現。プリウス同様の大型のアンダーグリルを活かし、台形形状の特徴的なバンパーとすることで、より進化したフロントマスクを表現。開放感あふれる大型の樹脂パノラマルーフを設定し、スイッチ操作で電動ロールシェードを開閉でき、車外からのドアロック操作に連動してシェードを閉じることができる、電動ロールシェード&ドアロック連動クローズ機構を採用。静かなハイブリッド車の接近を歩行者などに知らせる車両接近通報装置を全車標準装備。外板色は、新色の「クリアーストリームメタリック」を含む全8色を設定。
田中自動車販売 有限会社
トヨタ
アクアXアーバン
129万円
トヨタ アクア Xアーバン

トヨタのアクア(Id:4695146)の中古車詳細 >

24000km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
アクア Xアーバンの入庫です!! 希少な色ですが、外車のような雰囲気がありすごく良いです!! リアバンパーに1箇所、小傷がありますがそれ以外は内外装共に極上です!! 純正装備はLEDヘッドライト/LEDフォグ/ナビ/バックカメラ/ETC/ラゲージトレイ/ナノイー/シートヒーター等です!! compact外車をご検討の方、如何でしょうか??? 担当は田中大輔まで 080-1025-1963 ハイブリッドシステムの小型・軽量・高効率化など、トヨタの量産ハイブリッドカー開発17年間の知恵と技術を結集したコンパクトクラスのハイブリッドカー「アクア(AQUA)」。ラインアップは、ベースグレードの「L」、充実装備の「S」、上級グレードとなる「G」、シックな室内空間を演出した「G ブラックソフトレザーセレクション」を設定。今回、マイナーチェンジを行った。エクステリアは、1灯の光源でロービームとハイビームを切り替え可能なBi-Beam(バイビーム) LEDヘッドランプや新デザインのフロントバンパーによって、アクアの親しみやすさはそのままに、よりシャープな表情のフロントデザインとした。「G」、「S」には、動きのあるデザインの15インチホイールキャップを新たに採用したほか、ドアミラー、ドアハンドル、バックドアガーニッシュにメッキ加飾を施した「シャイニーデコレーション」をオプション設定。インテリアは、センタークラスターやサイドレジスターなどにピアノブラック塗装を施して質感を高めるとともに、「S」のインテリアカラーに先進感を表現したブルーブラックと華やかさを表すブリリアントレッドを新設定。また、アクアの個性を一層際立たせることを目指し、クロスオーバースタイルの新グレード「X-アーバン(X-URBAN)」を設定。「都会的なセンスのクロスオーバー」として、専用サスペンションの採用により最低地上高を20mmアップ。専用のフロントグリルやサイドマッドガード、ルーフモールなどの外装部品や16インチ専用アルミホイールを採用するなど、クロスオーバーらしいアクティブなイメージを体現している。さらに、スポーツコンバージョン車シリーズ「Gs」は、ベース車のボディ剛性向上に伴い、サスペンションに専用チューニングを施すなど、操縦安定性とよりしなやかな乗り心地を追求したほか、「Gs」専用のLEDヘッドランプやリヤコンビネーションランプを採用、よりスポーティなデザインとしている。
田中自動車販売 有限会社
トヨタ
ヴォクシー ハイブリッド1.8V
169万円
トヨタ ヴォクシー ハイブリッド 1.8V

トヨタのヴォクシー ハイブリッド(Id:4115560)の中古車詳細 >

68000km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
またまた、ヴォクシーの入庫です!! 新車ワンオーナー、禁煙車、新車時から純正撥水フルシートカバー付きだった車両です。 ナビはアルパイン製ビッグX10インチでバックカメラ付きです。 2019年度版ナビディスク更新済みです!! リアモニターも別途費用で取付可能です!! 全室内灯、ナンバー灯、フロントフォグランプはLEDとなっております。 メーカーオプションはボディーカラー(ブラッキッシュアゲハガラスフレーク)/スペアタイヤ/両側パワースライドドア/サイドエアバッグ&カーテンシールドエアバッグでディーラーオプションはプレミアムホーン/撥水フルシートカバー/サイドバイザー/フロアマット(ラグジュアリー)/ラゲージソフトトレイ/INNO製ベースキャリアです。 担当 田中大輔 080-1025-1963 トヨタミディアムクラスのミニバン、「ヴォクシー」(VOXY:ネッツ店)/「ノア」(NOAH:カローラ店)。3列シート7人/8人乗りの5ナンバーサイズを基本とし、全幅1730mmは3ナンバー登録となる。「ヴォクシー」のバリエーションは、クルーズコントロールを装備した「V」、ワンタッチスイッチ付助手席側パワースライドドア(デュアルイージークローザー付)を装備する「X」、ハロゲンヘッドランプ(マニュアルレベリング[ロービーム]機能付)+LEDクリアランスランプを装備する「X Cパッケージ」、乗り降りをサポートする「X サイドリフトアップシート装着車」、迫力のあるフロントマスクと低重心のワイドボディを専用フロントフェンダーパーツを装備したエアロ仕様の「ZS」を設定。2Lエンジン(3ZR-FAE)を搭載し、Super CVT-iやアイドリングストップ機能などを採用。外観においては、ネッツエンブレムを強調した、ヘッドランプと連続する上下二段構成のフロントグリルで、独自の美意識を徹底した「毒気」のあるカッコよさを追求。サイドビューは3列目シートまで吹き抜ける大きなグラスエリアと、前方から低く後方に向けてせり上がる躍動的なベルトラインにより、見晴らしの良いキャビンの圧倒的な開放感とボディの力強さを両立。快適装備では駐車枠を自動認識して駐車支援するインテリジェントパーキングアシスト(イージーセット機能付)、バックカメラの視野角を約180度まで拡大した広角カラーバックガイドモニター、ワンタッチスイッチ付パワースライドドア(デュアルイージークローザー付)、おくだけ充電などを採用。今回、ハイブリッドシステム(リダクション機構付のTHS II)を搭載する「ハイブリッドV」、「ハイブリッドX」を設定。99馬力を発生する1.8Lエンジン(2ZR-FXE)を搭載し、82馬力のモーター、システム全体で136馬力の出力を発揮。クラス初の本格ハイブリッドシステム(リダクション機構付のTHS II)の採用により、このクラス(全高1.8m以上の1.8~2Lクラス7/8人乗りミニバン)では圧倒的な低燃費(JC08モード走行燃費23.8km/L)と航続距離を実現。なお、ハイブリッドバッテリーはフロントシート下に配置することで、ミニバンならではのゆったりとくつろげる居住空間や大容量の荷室、優れた使い勝手を確保する。
田中自動車販売 有限会社
トヨタ
タンドラタンドラグレード クルーマックス 5.7 V8 4WD TRDロックウォーリアパッケージ
価格応談
トヨタ タンドラ タンドラグレード クルーマックス 5.7 V8 4WD TRDロックウォーリアパッケージ

トヨタのタンドラ(Id:4581994)の中古車詳細 >

34000mile
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
2011年9月30日にテキサスの工場からラインオフされ、2011年12月に日本国内新車登録されました、 2012年モデル タンドラ タンドラグレード クルーマックス V8 5.7 4WD ロックウォーリアパッケージ の入庫です!! 担当 田中大輔 080-1025-1963まで 2006年2月、シカゴモーターショーでプロトタイプ展示。ビッグスリーのフルサイズピックアップトラックと真向勝負するため、ボディとエンジンの排気量が拡大された。 米国テキサス州・サンアントニオに建設したテキサス工場(TMMTX)で2006年11月17日に1台目がラインオフした。そして、この工場の所在地はテキサス州の愛称から取って、ローンスター1番地と名づけられた。 テキサス工場は、タンドラをはじめとするフルサイズピックアップが最も売れているテキサス州に新たに建てられた工場で、2代目タンドラがはじめての生産モデルとなる。ちなみにこの経緯はNHKスペシャルでも放送された。 現在、レギュラーキャブとダブルキャブがこのテキサス工場で生産され、クルーマックスはインディアナ工場で生産されている。テキサス工場で作られているレギュラーキャブとダブルキャブには、リアウインドウに、テキサス州の州旗をモチーフにしたステッカーが貼られており、そこには「BORN IN TEXAS, MADE BY TEXANS」(テキサスで生まれ、テキサス人によって作られた)とある。 初代に引き続き、リアにはトヨタマークが使われておらず、「TOYOTA」のアルファベットのみとなっている。 2007年1月、北米国際オートショー(NAIAS)で市販モデルを展示、2月より販売開始。 エンジンは1GR-FE型、2UZ-FE型に加え、新開発のV8・5.7 Lの3UR-FE型が設定された。 ライバルのビッグスリーが売り上げを落とす中、攻撃的なスタイルとハイパワーエンジンが功を奏したタンドラの売り上げは、テキサス工場地元のサンアントニオをはじめ、非常に好調であった。ところが、ライバルのインセンティブの引き上げで鈍化が始まり、原油高とリーマン・ショックで他社のフルサイズ車同様売り上げを落としている。 これを受け、現在建設中のアメリカ新工場は初めはタンドラなどの大型車を生産する予定であったが、プリウスの生産工場へ変更となった。2009年春よりクルーマックスの生産もテキサス工場に移管されている。 2010年モデルより4.7 Lの2UZ-FE型が廃止され、4.6 Lの1UR-FE型へ変更された。
田中自動車販売 有限会社
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