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指定条件の中古車(4ページ目)

レクサス
LSLS500h “version L” モデリスタエアロ
1148万円
レクサス LS LS500h “version L” モデリスタエアロ

レクサスのLS(Id:4709844)の中古車詳細 >

7900km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 レクサス LS500h “version L” モデリスタエアロ COLOR:ブラック (212) フル装備 純正ナビテレビ 黒革シート サンルーフ 純正LC用21インチアルミ モデリスタエアロ 3眼LEDヘッドライト シーケンシャルターンランプ デジタルインナーミラー パノラミックビューモニター ローダウン ベンチレーションシート Lexus Safety System + A プリクラッシュセーフティ ウッドパネル TVキャンセラー リア3面電動ブラインド ETC セキュリティー レクサス新車5年保証 記録簿 保証書 レクサスの新たな挑戦から生まれた、唯一無二のデザイン。 フラッグシップセダンの風格とエモーショナルさを両立した インテリア 日本的なおもてなしの真髄を極め、モダンな感性と TAKUMIの技で構築したインテリアをお確かめください。 走行性能と燃費性能を両立した マルチステージハイブリッドシステム 力強い加速性能を実現した V6 3.5Lエンジン V6エンジンと2基のモーターで構成するレクサス・ハイブリッド・システムに変速機構を直列に配置したマルチステージハイブリッドシステム。エンジン回転 数を広範囲で使用できるシステムに10段変速制御を採用することにより、心地良い走りのリズムを実現しています。このシステムにより、発進加速時はも とより、あらゆる車速域からのアクセル操作にダイレクトかつ応答性の良い駆動力を発揮。ひとたびアクセルを踏み込めば、ドライバーの意図に即応したダイナミックな加速を生み出します。また、緩やかな発進や加速、高速走行においてはエンジン回転数を低く抑え、滑らかで静かな走りを可能にしました。 LS500hでは、ハイブリッドシステムによる低燃費性能を確保しながら、全域で高いトルクを発生させるV6 3.5Lエンジンと、変速機構を組み合わせたレクサス独自のマルチステージハイブリッドシステムにより、力強くかつリズミカルな走りを実現しました。 LS500h “version L” ・グリル、ロアモール、サイドグリル、サイドモール ・ロッカーメッキモール ・ライセンスメッキモール、リヤロアバンパーモール ・ハンズフリーパワートランクリッド ・フロントセンターコンソールボックス ・後席大型センターコンソールボックス ・レクサス クライメイト コンシェルジュ ・電動サンシェード (リヤウインドゥ) ・電動サンシェード (リヤドア・リヤクォーター) ・LEDコーナリングランプ / マルチウェザーライト ・雨滴感知式オートワイパー (ダイレクトスプレー機能付) ・タイヤ空気圧警告表示 レクサスの安全技術は「人中心」 世界中の自動車メーカーが、先進安全技術の開発競争を行っています。レクサスがめざす安全は4大事故形態 (「車両への追突」「歩行者」「走路逸脱」「交差点での出会い頭の衝突」) にアプローチし、究極の願いである「交通事故死傷者ゼロ」をめざすこと。同時に、人とクルマが、気持ちが通ったパートナーのような関係を築くことによる運転する楽しみも追求していきます。将来の自動運転技術につながる高度運転支援技術Lexus CoDriveにおいては、大型カラーヘッドアップディスプレイによる支援状況の通知で、直感的に分かりやすい支援を実現しています。私たちが開発した先進安全技術は、人間の感覚だけでは気づきにくい危険をあらかじめ回避する支援を行うことで、ドライビングの楽しさをより満喫できる時代をもたらします。 Lexus Safety System + A プリクラッシュセーフティ (歩行者注意喚起・アクティブ操舵回避支援 / ミリ波レーダー+ステレオカメラ方式) フロントクロストラフィックアラート レーダークルーズコントロール (全車速追従機能付) カーブ速度抑制機能 レーントレーシングアシスト[LTA] 車線維持支援機能 車線逸脱警報機能 / 車線逸脱抑制機能 レーンチェンジアシスト[LCA] プリクラッシュセーフティ 進路上の車両や歩行者、自転車運転者をミリ波レーダーとステレオカメラで検出し、前方の歩行者と衝突する可能性があると判断した場合、「歩行者注意喚起」が大型カラーヘッドアップディスプレイで歩行者の存在する方向をアニメーションで表示し、直感的な認知に寄与します。車両や歩行者、自転車運転者と衝突する可能性があると判断した場合は警報で知らせ、その後、車両や歩行者、自転車運転者と衝突する可能性が高いと判断した場合は、ドライバーがブレーキを踏むとプリクラッシュブレーキアシストがブレーキ力をアシストし、ドライバーの回避行動をサポートします。また、仮にドライバーがブレーキを踏めなかった場合でも、プリクラッシュブレーキが作動します。同時に、プリクラッシュシートべルト(前席)を作動させることで衝突被害の軽減に寄与します。プリクラッシュブレーキは、例えば停止車両に対し自車の速度が約60km/hの場合は、衝突回避または衝突被害軽減を支援。また、例えば歩行者との速度差が約60km/hの場合には、衝突回避または衝突被害軽減を支援。また、例えば自転車運転者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または衝突被害軽減を支援します。さらに、自車線内の歩行者やガードレールのような連続した構造物にブレーキ制御だけでは衝突を回避できない、かつ操舵制御によって衝突を回避できるとシステムが判断した場合、警報とブレーキ制御に加え、アクティブ操舵回避支援が作動し、衝突回避または衝突被害の軽減を支援します。 レクサスLSプレミアムサウンドシステム 「静粛性の高い室内に音楽で心動かされる空間を演出」をコンセプトに、圧縮された音源も正確に再現する12スピーカーシステム。ツィーターとミッドレンジの点音源化を追求した9cm CST*2スピーカーは、中音域と高音域を一点から広帯域再生することでリアルなボーカルを再現。18cmフロントドアウーファーや16cmリヤドアウーファーは、豊かで力強い低音を再生します。さらに小音時に失われがちな低音域の量感やアタック感を補正する機能を備え、小音量から大音量までハイクオリティな音質で音楽をお楽しみいただけます。 安全装備として運転席・助手席SRSデュアルステージエアバッグ、ニーエアバッグ、サイドエアバッグ、前後カーテンシールドエアバッグ、後席サイドエアバッグ、後左右席シートクッションエアバッグ、アクティブヘッドレスト、Lexus SafetySystem+A、、プリクラッシュセーフティ、ITS Connect、VDIM、ABS (電子制動力配分制御付) / VSC / TRC / ブレーキアシスト、緊急ブレーキシグナル、タイヤ空気圧警告表示、車両接近通報装置等を装備 タイヤ前 245/50RF19 101W タイヤ後 245/50RF19 101W エンジンはV型6気筒+モーター 最高出力 220kW(299ps)/6600rpm 最大トルク 356N・m(36.3kg・m)/5100rpm タンク容量/82リットル 燃料消費率 -.-m/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.6m 平成30年 レクサス LS500h “version L” COLOR:ブラック (212)
有限会社 アリーナ
トヨタ
ハリアー2.0エレガンス 1オーナー 2020年オートサロン出展車
298万円
情報更新
トヨタ ハリアー 2.0エレガンス 1オーナー 2020年オートサロン出展車

トヨタのハリアー(Id:4617390)の中古車詳細 >

23456km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
★2020年 東京オートサロン出展車!

★毎年30万人以上が来場する世界的モーターイベント!

★多くの来場者様にご覧いただき、大変ご好評の1台でした!

★既に全国より多数のお問い合わせをいただいております!お早目のご検討をおすすめいたします!

★ボディーはBMWハバナメタリックにてNEWオールペイント!塗装の品質保証3年付きで安心!

★エアロは高級ブランド【WALD SPORTS LINE】を新品取付済!フロント&サイド&リアに装着!

★新品22インチアルミホイール!新品タイヤ付!

★足回りは純正ショックにRSRローダウンスプリングを装着!

★内装シートは特注ダークブラウンレザーにて仕上済!全席熟練の職人により丁寧に施工しています!

★この車両のカスタム参考価格は70万円以上!エアロ・オールペイント・アルミ・本革・ローダウン!

★他に展示中のノーマル車をイチから仕上げる事も出来ます!何でもご相談ください!



CSTYLECUSTOM

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フル装備 / 保証書 / ☆ワンオーナー☆ / SDナビ / フルエアロ / 22インチAW / ローダウン / ☆バックカメラ☆ / スマートキー / ☆フルセグ地デジ☆ / ☆DVD再生☆ / ミュージックサーバー / CD / Bluetoothオーディオ / LEDヘッドライト / クルーズコントロール / TCL / イモビ / 横滑防止装置 / エアバッグ / フォグランプ / ABS / アルミ / ☆【新品】パーツカスタム☆ / ☆新品AW&タイヤ☆ / ☆人気グレード☆ / ☆オゾン除菌・消臭済☆
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キャンペーン2
キャンペーン3
キャンペーン6
キャンペーン7
キャンペーン8

CSオートディーラー 【岩槻インター】ハリアー専門店
レクサス
SCSC430 後期 HDDナビMレビンソン 本革シート
139.9万円
情報更新
レクサス SC SC430 後期 HDDナビMレビンソン 本革シート

レクサスのSC(Id:4690876)の中古車詳細 >

106060km
千葉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
■こちらの車輌は【レクサス SC430後期型】となります。

★マークレビンソンオーディオシステム標準装備!!大迫力の音響効果をお楽しみ頂けます★

★ベージュ内装!本革シート採用!

★DVD再生&地デジ視聴が可能です!純正HDDナビ

★シートヒーター装備

■自動開閉式のハードトップは、当時、世界初となるすべての駆動を電気モーターによって行うタイプで、小型モーターを10個搭載しております!!

■純正HDDマルチ装備!!
■高級車ならではコンビハンドル&ウッドノブ!!
■ビルトインETC完備! 料金所もストレスフリー!
■遠方のお客様もご安心下さい!当社では・・ご来店不要の通信販売も可能です!気になる箇所のお写真の送付やメールへの添付も迅速にご対応致します!!ご納車後も安心です!

★来場が難しいお客様へ
⇒ http://www.youtube.com/watch?v=hF92poIjXxY
★お振込での支払いが不安な方へ
⇒ http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs
★最長5年間の安心整備保証とは
⇒ http://www.youtube.com/watch?v=kEGAAhPnEmQ
★CSオートディーラー 超滑水ガラスコーティング
⇒ https://www.youtube.com/watch?time_continue=4&v=OqmoDyHPpvU
★CSオートディーラー VIP・セダン中古車専門店
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=AwWdK1qsGwg&feature=youtu.be
★CSオートディーラー ミニバン RV・SUV中古車専門店
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=mi07a9N_2Aw
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フル装備 / 本革シート / HDDナビ / マークレビンソン / 地デジ / ETC / HIDライト / コンビハン / 電動シート / キーレス / クルーズコントロール / アルミ / エアバッグ / フォグランプ / ABS / ☆HDDナビ☆ / ☆マークレビンソンオーディオ☆ / ☆フルセグ地デジ☆ / ☆ETC☆ / ☆HIDライト☆ / ☆本革シート☆ / ☆オゾン除菌・消臭済☆ / ☆後期型☆
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キャンペーン8

CSオートディーラー 【柏インター】レクサスSC専門店
メルセデスベンツ
CLKクラスCLK350カブリオレ
126.5万円
メルセデスベンツ CLKクラス CLK350カブリオレ

メルセデスベンツのCLKクラス(Id:4697932)の中古車詳細 >

71626km
神奈川県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
いつの時代でもメルセデスは4人乗りオープンカーを僕達に用意してくれているのには頭が下がる 例えば世界のトヨタにこのメルセデスの様な長きに渡り存在するモデルがあるだろうか? 時代の流行だけを追いかけ奇抜で、とんがったデザインばかり生産する事も、立派な戦略かと思うが、 個人の自由だが、僕は認めたくない! 長い歴史を大事にするからこそ、国宝とか記念物扱いが始まるように クルマ 作にもこだわりを持ち続け、一本筋の通った歴史作りをしてほしいものだ。 おそらくトヨタの社員の中にも、僕と同じような考えを持ち続けている人はいると思う! そんな人間は大きい会社では必要とされず、地方に飛ばされてしまうんだろうな(苦) 僕が最初に出会ったメルセデスの4人乗りオープンカーはW124 そしてW208 の、Cクラスのコンパクトボディに3200cc、V6エンジンを載せた CLK320カブリオレも大好きだった。 ただし、このモデルには最大の欠点がソフトトップ内張を止めるリヤガラスまわりのプラスチックが外れてしまい 修理不可能になってしまうため、ほとんどの御客様はこの欠点の修理代を聞いて、御乗換えとなってしまう。 そしてW209になり、もはやメルセデスの4人乗りオープンカーの位置づけを確定し、 今回の前ユーザーのように、歴代のメルセデス4人乗りオープンカーを愛し、乗換え続けるユーザーが存在するのです。 新車から14年が経過しているとはいえ、当時800万円もしたCLK350カブリオレが、この金額なら良いのでは........
T-WORKS
ダッジ
バイパーSRT10 VCA Edition 世界50台限定車 ワンオーナー
588万円
ダッジ バイパー SRT10 VCA Edition 世界50台限定車 ワンオーナー

ダッジのバイパー(Id:4693481)の中古車詳細 >

33366km
神奈川県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
コレクションズ
フォルクスワーゲン
ゴルフR32
126.5万円(商談中)
フォルクスワーゲン ゴルフ R32

フォルクスワーゲンのゴルフ(Id:4685313)の中古車詳細 >

39400km
神奈川県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
フォルクスワーゲンという会社は、たまに時代の歴史に残る名車を作り出す。 T-WORKSが勝手に名車にしている訳でもないが安価で購入できる名車出会って、間違っても迷車では無い事を念頭に申し上げておく。 せこく低排気量で過給機を付けたがる時代の流れに、真っ向と挑むのが「R32」なのです! V6、3200CC、、4WD、あとは何が必要ですか? 一年前まで新車から屋内ガレージ保管のワンオーナーでした。 1年間だけ当社の御客様が、清く正しい操作で所有なされました。 家族の構成が変わり、仕方なくの転売です。 このR32には標準装備で、エンジンかけた瞬間に只者でないエンジン音が、後ろから飛び出た2本のマフラーから鳴り響く! このモデルを知らない、もしくは感じ取れなかったクルマ好きはいないと思うが、ぜひ経験してほしい。 僕達クルマ屋が、孫の代まで伝えなくてはならない事とは、このエンジン音なのです! 世界中が、そうなるなら仕方ないです。 全て、電気で環境にやさしく、優等生。 でも、僕はいつまでも、マフラーから出る排気で、目がしみたり。排気ガス臭いクルマを販売し続け変わり者と言われるでしょう! それは、逆走となり世間から白い目で見られるでしょう。 でも、あおり運転だって、ふたを開ければ、ほとんどが3車線、4車線ある高速道路で、 前がガラガラ状態の追い越し車線を後続車が数台続いているのに、のんびり走っている車が引き金になっている事が多いい事実を世間は知らない。 もっとひどいのを見かけたのが、追い越し車線をのんびり走っている車がいて、後続車が当然近づいてきたら追い越し車線なのに故意に急ブレーキ! これでは後続車はブチ切れてあおるのも当然でしょう! 途中からこの様子を見た人は、まさしくあおり運転が始まる光景を見る事になるでしょうが、本当に悪いのはあおり運転された方なのです。 唯一、テリーさんだけがこの様な事実をテレビで言ってましたね。 でも、きちがいの変貌するきっかけなんて、そんなブレーキが引き金になり、あおり運転がスタートするのです。 ただし、きちがいには、制裁を与えこらしめるべきです。 何事もマナーです。 高速道路を、のんびり走りたいなら必ず追い越し車線にいては、なりません。 道路交通法で言う、キープレフトです。 ユックリ走りたいなら、左車線! あおり運転を取り締まる前に、キープレフト違反を検挙しすれば、あおり運転も減るのでは.........
T-WORKS
トヨタ
プリウス1.8S HDDナビBluetooth 革シートカバー 17アルミ
59.9万円
全ロング保証
トヨタ プリウス 1.8S HDDナビBluetooth 革シートカバー 17アルミ

トヨタのプリウス(Id:4678547)の中古車詳細 >

68230km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ プリウス(PRIUS)は、1997年に世界初の量産ハイブリッド乗用車として発売以来、日本をはじめ、北米を中心に世界で40以上の国・地域で販売し、これまでの累計販売台数は125万台を突破(2009年3月末時点)している。3代目は、システム全体の90%以上を新開発したハイブリッドシステム「リダクション機構付のTHS II」を搭載。空力性能(CD値0.25)向上などの相乗効果により、世界トップとなる燃費性能38.0km/Lと、2.4L車並の動力性能を実現している。さらに、標準の走行モードに加え、シーンにあわせて選べる3つのドライブモード、「エコドライブモード」、「パワーモード」、モーターのみで静かな走行を実現する「EVドライブモード」を設定。フロント・リヤのエンブレムとヘッドランプのエクステンションに、象徴であるハイブリッドシナジーブルーを採用。2代目同様のバックドアを備えた5ドアボディは、4,460×1,745mmと一回り大型化。99馬力を発生する新開発1.8Lガソリンエンジンに、82馬力のモーター、システム全体で136馬力相当の出力とする。基本バリエーションは、ベーシックな「L」、標準「S」、上級「G」の3タイプ。Lは185タイヤとオーディオレス、対してSは195タイヤとCD+AM/FMオーディオを標準とし、Gはそれにクルーズコントロールや本革巻ステアリングを備える。それに、「S」/「G」には「ツーリングセレクション」を用意し、ポップアップ式クリーナー付きLEDヘッドランプ、215/45R17タイヤ&17インチアルミホイール、リヤバンパースポイラーをセットにする。インテリアは、オーディオや空調、「エコドライブモニター」などの操作が可能なステアリングスイッチの指の触れた場所を、センターメーターに表示する世界初の「タッチトレーサーディスプレイ」を設定。ムーンルーフに搭載したソーラーパネルで、換気を行うトヨタ初の「ソーラーベンチレーションシステム」と、スマートキーのスイッチにより、車外からエアコンが作動可能な世界初の「リモートエアコンシステム」を採用する。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★純正HDDナビ(NHDT-W59G) ★ミュージックサーバー ★Bluetooth接続 ★CD/DVDビデオ再生 ★ワンセグテレビ ★バックカメラ ★ETC ★Wエアバッグ ★サイドエアバッグ ★カーテンシールドエアバッグ ★スマートキー&プッシュスタート ★ステアリングスイッチ ★オートエアコン ★革調シートカバー ★電動格納リモコンドアミラー ★フォグランプ ★社外17インチアルミホイール ★メッキドアハンドルカバー ★ドアミラーウィンカー ★リヤワイパー ★フロアマット ★ドアバイザー ★整備記録簿 ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ トヨタ プリウスに関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
398.2万円
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
GクラスG63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ
価格応談
メルセデスベンツ Gクラス G63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ

メルセデスベンツのGクラス(Id:4659931)の中古車詳細 >

34600km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
2014年 メルセデス・ベンツ G63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ COLOR:オブシディアンブラック 純正HDDナビテレビ 黒革ツートンシート サンルーフ リアモニター×2 純正オプションサイドカメラ デジーノエクスクルーシブ G65専用20インチアルミ ベンチレーションシート ディストロニックプラス DVD再生CD録音可能 TVキャンセラー キセノンライト 純正ドアバイザー 社外ドアロックピン ドライブレコーダー GPSレーダー探知機 フォグランプ パークトロニクス ABS 4WD AMGマフラー ワイドスペーサー レッドキャリパー パドルシフト ウッドパネル Gクラス専用ドリンクホルダー×2 リアビューカメラ セキュリティー harman kardonサウンドシステム 12V電源ソケット ETC ディーラー記録簿多数 保証書 Mercedes-AMG 唯一無二のオフローダーとして、その頂点に君臨し続けるGクラスに、モータースポーツの世界で培った技術を余すところなく投入した、妥協のないトップパフォーマンスモデル、Mercedes-AMG Gクラス。 Mercedes-AMG G 63は、Mercedes-AMGの最新技術を投入した5.5? V型8気筒直噴ツインターボエンジンやAMGスピードシフトプラスを搭載。精悍なエクステリア、ラグジュアリーを極めたインテリアとともに、独創的でアグレッシブな存在にふさわしい圧倒的にパワフルな走破性が体感できます。 従来のAMGスピードシフトの伝達効率とレスポンスを向上させた7速A/Tを搭載。より俊敏なシフトアップ&ダウンを実現しました。さらにシフトダウン時にはダブルクラッチ操作を電子制御で行うブリッピング機能も採用。ダイナミックでスムーズな走りが堪能できます。 3つのシフトモード 走りの好みに合わせて任意に選択できる3つの走行モードを装備。「C(燃費優先)」モードでは、ECOスタートストップ機能(Mercedes-AMG G 63に採用)により、高い燃費性能を実現します。また、「Sport」や「Manual」モードでは、さらに俊敏な走りが愉しめます。 AMGスポーツサスペンション Mercedes-AMG Gクラス専用に開発され、強化されたスプリングと優れた減衰力特性を持つショックアブソーバーにより、レスポンスと正確性が際立つハンドリングを実現。AMGエンジンが生み出す魂がふるえるほどの圧倒的なパワーを、余すところなく路面に伝え続けます。ワインディングでの自由自在の俊敏性、そして高速域での絶大な安定感。かつてない一体感が心地よいドライビングを実現します。 AMG強化ブレーキシステム その圧倒的なハイパフォーマンスを余裕をもって受け止めるために専用開発されたブレーキシステムです。 前後にAMGロゴ入レッドブレーキ・キャリパーを装着。ハイパフォーマンスに対応する強大な制動力と耐フェード性、ペダル操作に対する優れた応答性を発揮します。 至高のドライビング空間 丹精込めたダイヤモンドステッチが美しいdesignoエクスクルーシブレザーのAMGスポーツシート[前席]、リアシートとドア内張り。ダブルステッチが施されたdesignoレザーのダッシュボード、そしてdesignoブラックピアノラッカーウッドのインテリアトリムが織りなす美しいハーモニー。贅を尽くしたインテリアに宿るかつてないエレガンスが、トップパフォーマンスモデルにふさわしい空間を創造します。また、インストゥルメントパネルのカラーマルチファンクションディスプレイには、イグニッションONとともにAMGのウェルカムディスプレイが表示され、至高のパフォーマンスへと乗る人を心地よく導きます。 designoエクスクルーシブインテリアパッケージ装備品 ●ダイヤモンドステッチバイカラーインテリア[シート、ドア内張り] ●designoエクスクルーシブレザーシート(前席・後席シートヒーター付) ●designoレザーダッシュボード(ナッパレザー) ●AMGスポーツシート[前席] 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSぺルビスバッグ、シートセンサー、ABS、BAS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、ブラインドスポットアシスト、リアビューカメラ、パークトロニック、NECK PROアクティブヘッドレスト、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 400kW(544ps)/5250~5750rpm 最大トルク 760N・m(77.5kg・m)/2000~5000rpm タンク容量/96リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 6.2m 2014年 ベンツ G63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ COLOR:オブシディアンブラック
有限会社 アリーナ
BMW
M5左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ
348.7万円
BMW M5 左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ

BMWのM5(Id:4659006)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
あれは徒花だったのでしょうか。F1のエンジンを搭載した、世界で唯一の4ドアリムジンを創るという高い志は。次期モデルではV型8気筒エンジンに逆戻りしたことを考えると、市販リムジンでナチュラルアスピレーションのV型10気筒エンジンを搭載するなどという事は、非効率的と考えるのが妥当でしょう。しかし、あのエンジンフィール、あのエキゾーストサウンド、あのシートバックに押し付けられる加速感。まるで車が「エンジンに価値を見い出せ」と言わんばかりの存在感。E60系M5は、確かに私たちの心に爪痕を残し、いまだに快音を響かせて過去から未来へと、矢のように進み、その走りを止める事は無いのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったE60系M5は、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト3。シルバーストーンやインテルラゴスブルーなどのMモデル専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。アルピンホワイトは爽やかで清潔感があり、近年では特に人気のあるボディカラーで、多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 E60系M5に搭載されるS85B50Aエンジンには、紆余曲折がある事は、BMWファンならご存知の事と思いますが、サラッとおさらいを。2000年まで時を戻してみましょう。その当時のM5はE39系5シリーズをベースに、400馬力のV型8気筒エンジンを搭載していた頃。この当時はBMWはモータースポーツの表舞台には出ていなかったのですが、有名メーカーに参加してほしかったモータースポーツを総括するFIA(国際自動車連盟)が、「ぜひBMWさんもF1に関わってみてはいかがでしょう?」と話を持ちかけ、BMWが参加を表明し、当時のF1レギュレーションのV型10気筒エンジンを開発。そのF1イメージに合わせて新開発されたエンジンがS85B50Aエンジン。デビュー直後のM5は507馬力と、先代M5より100馬力以上のパワーを得て、2004年後半に登場。BMWとレースイメージを重ね合わせて、V型10気筒エンジンはMモデルの最高峰エンジンに君臨。……するはずが、F1レギュレーションの変更で、F1車両にはV型8気筒エンジンの搭載が決定したのが2006年。「F1マシンの技術のフィードバック」という、ストイックなイメージは2年と持たずに終了。さんざん持ち上げた挙句に梯子を外されるという暴挙に、当時のBMWはさぞFIAに立腹のことだったのでしょう。M5がE60系からF10系に世代交代した時には、またV型8気筒エンジンに逆戻り。もしかしたら。当時のF1レギュレーションに合わせてV型8気筒エンジンを搭載してFIAを見返してやったのでは?なんて話が、当時のBMWファンの心の声だったのかもしれませんが。ちなみにセダンが19523台と、日本未導入のツーリングが1025台の、合計20548台が生産され、日本への正規輸入は1357台となります。 閑話休題。デビュー当時は507馬力だったM5は、LCIモデルでは500馬力のパワーとなりました。こちらの車両はLCIモデルですから、500馬力バージョンです。7馬力減ったとはいえ、十分なパワーと言えます。近年のような暴力的な加速ではないのですが、回転数を上げれば上げるほど、正比例してゆくパワーは、人の感性に合っていると言えますし、アクセルペダルと加速感がリニアに反応してゆく様は、近年のエンジンでは絶対に味わう事の出来ない気持ち良さ。ついつい高回転をキープしながら走りたくなってしまいますね。トルクは53.0キロとなります。こちらの車両のマフラーはノーマルなので、エキゾーストサウンドは甲高いF1サウンドではありませんが、官能的なサウンドであることは間違いありません。もっともM5のようにジェントルな佇まいに相応しいサウンドと言えますし、閑静な住宅街で手を焼いてしまうような事もありません。アフターメーカーの甲高いエキゾーストサウンドは、お手持ちのスマートフォンで動画を楽しむ程度でも十分でしょう。また、こちらの車両には、吸気効率を上げてくれるaFe製のエアーインテークシステムを装着しています。ちなみにaFeの当時のデモカーがE60系のM5で、シャシーダイナモによる測定では、ピークパワーは27馬力のパワーアップとのデータが公表されています。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1ドライバーになった気分。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは専用のセミバケットタイプですが、快適性も両立したシートで、ノーマルの5シリーズよりも上質なメリノレザーは柔らかく身体を包み込んでくれます。寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。ピラーからルーフライニングは、触り心地の良いアルカンタラで、Mモデルならではの精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。温かみのあるカラーのウッドパネルは、ウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリムで、美しい鏡面仕上げとなります。この上ない快適空間ですが、唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 こちらの車両のナビゲーションは、パナソニック製のSDナビゲーションが装着されます。それも、専用キットを使用していますから、純正同様のフィッティングで、タッチパネルとなります。また、地上デジタル放送やDVDをお楽しみ頂け、バックカメラを装備。E60系の弱点というと、現在の目からすると旧態依然としたナビゲーションと言わざるを得ませんが、その点はすべてクリアしている車両です。 最後に、ステアリングポジションについて、お話しをさせて頂きます。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてみるのも悪くない選択肢。それが、Mモデルのような特殊な車両であれば、なおさらの事と言えますね
ロッソカーズ
フォルクスワーゲン
アップ4ドア
93.5万円
フォルクスワーゲン アップ 4ドア

フォルクスワーゲンのアップ(Id:4634139)の中古車詳細 >

4704km
神奈川県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
自分の好きなクルマだけを仕入れて共通の志向を持ち合わせた御客様に、楽しんで売れるのがT-WORKS。 今回も、低価格で新しめのコンパクト輸入車では、ひとクラスも、ふたクラスも上の安定した走りを楽しめるVW UPを御案内します。 新車で平成26年に、鎌倉の七ヶ浜お住まいの高齢の御客様に御納車させていただき、 一階が分厚い鉄筋コンクリートで囲まれた電動シャッター付きのガレージで紫外線を浴びないブルジョア生活で育ったクルマなんです。 御高齢なため、新車から5年間で走行4705kmしか走っていません。 平均すると年間941kmと、恐ろしい低走行車なのです。 そうです、今回のアップは新車から5年も経過しているのに、新車同様のこだわりのオレンジアップなのです! ただし、高齢の奥様がチョットした不注意で、フロントバンパーまわりだけ、一度ぶつけて当社で、直した事はありましたが、まったく走行上問題ございません! アップには、オレンジアップにこだわりをお持ちの方が多く、「限定車のオレンジアップでなければいらない!」と言われる方も....... 一部の方からは、ヘナチョコミッションと言われていますが、僕自身は慣れると非常に楽しく乗ることのできるオートマッションだと思います。 (このミッションは、フィアットなどヨーロッパの低排気量のクルマに多く装着されているミッション) 僕のお気に入り箇所はまだまだ続きます......... 長さ 3m54cm 幅 1m64cm このサイズが非常に嬉しい! 僕の評価的には、このサイズで世界で一番良く作られた安全で、低燃費なクルマだと思う!
T-WORKS
BMW
5シリーズ523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可
499.4万円
BMW 5シリーズ 523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可

BMWの5シリーズ(Id:4623937)の中古車詳細 >

710km
埼玉県
H.31年(2019)
修復歴 : 無し
5シリーズは常にライバルメーカーが目標とする、Eセグメントの世界的指標となります。上質な乗り味だけではなく、スポーツマインド溢れるその造りは、世界中にファンが多く、やはり他のメーカーのように安楽な車では満足できない、ステアリングを握っている時間が至福の時間とお考えの方が多いのでしょう。室内空間を大きくとる為、床に盛り上がるセンタートンネルを小さくする為に、もはやEセグメントでもFFレイアウトが増えてきていますが、操舵と駆動が別々のFRレイアウトは、自然なステアリングフィールと加速感、極限のような限界でのハンドリングの良さは、いくら技術が進化してもやはり後輪駆動にはかなわないと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、現行モデルのG30系5シリーズをベースに、ルーフを伸ばしてラゲッジスペースを大きくとった、ワゴンボディのツーリング。BMWでは伝統的にワゴンボディの事をツーリングと呼びますが、4ドアセダンの走りの良さはそのままに、使い勝手の良さが大幅に向上している車両。事実、ドイツ本国では6:4の割合でツーリングの方が多く販売されているところを見てみても、ビジネスとプライベートを上手に使い分けるヨーロッパならではと言える割合。どこに乗り付けても恥ずかしくないプレステージ性と、どこまでも走って行きたくなるドライバビリティの両方を、高次元で兼ね備えています。 BMWと言うと、やはり走りの良さに期待する方が多いでしょうが、こちらの車両は走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。もはやBMWを選ぶ上でMスポーツは外すことが出来ない程に人気のグレード。ダイナミックなスタイリングのエアロ形状のスポーツバンパーに、締め上げられたサスペンション&大径のアルミホイールを装着した足回りの精悍なエクステリアに、ブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリア。シートやステアリングは、激しいドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれて、正確なステアリングワークを約束してくれる、Mスポーツ専用設計。シフトノブだけではなく、ステアリングに装着されたパドルシフトでも、シフトアップ&ダウンが可能。Mモデルほど過激な車は必要ないけれど、並みのサルーンでは満足できないという「うるさ方」にも満足できるパッケージオプションとなります。 ちなみにこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージの走りの良さに、上質さをプラスした、ハイライン・パッケージをオプション装着しています。こちらはダコタ・レザーシートとフロント&リアシートヒーティング、電動ランバーサポートをプラスしたパッケージオプション。いくらMスポーツと言えども、やっぱりBMWたるもの上質な車でありたいとお思いの方も多いでしょう。ファブリックのシートも冬に冷たくないことや、滑りにくい点などがスポーツ走行に適している事で、BMWファンではファブリックのシートを敢えて選びたいという方も多いのですが、5シリーズともなれば上質感を求めても良いカテゴリーですから、ハイライン・パッケージはありがたい装備と言えるでしょう。 インテリアは先に記載したとおりにMスポーツに準じた装備。標準グレードではグレーとなるルーフライニングも、アンソラジットカラー。パドルシフトが装着されやスポーツステアリングは、標準と比較するとより小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザイン。スポーツシートは激しいドライビングでの強烈な横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれ、なおかつゆったりとした長時間のドライブでも疲れる事のない設計。インテリア・トリムパネルは鏡面仕上げが美しいダークなウッドの、ポプラグレー・ファインウッドトリム。ドアを開けると、Mスポーツ専用のエントランスプレートが乗員を迎えてくれます。こちらはキラリと輝くアルミ製で、ルームランプに連動して光るイルミネーションが内蔵されます。 ニーズの変化により、年々厳しくなる安全性能ですが、この点も十分。もはや前車や人を検出してブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキはもちろん、前の車との車間距離を常に保つアクティブクルーズコントロールと、車線をモニタリングしてステアリング操作をする、ステアリング&レーンコントロールアシストをプラスした、ドライビングアシストプラスでは、半自動運転が可能。もちろんドライバーがステアリングを握っている事が前提条件となりますが、長距離のドライブでの疲労がグッと減る装備と言えます。各部をモニタリングしてると言えば、ドアミラーなどで気が付きにくい、後方から近づく車両の注意を促すレーンチェンジ・ウォーニングなども有効な装備。車庫入れなどで便利なバックカメラはもちろん、フロント・サイドにもカメラがあり、3D画像で車両付近の障害物などを確認できるトップビュー+サイドビューカメラと、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)で、死角が大幅に減るのも嬉しいですね。目線を下げずにナビゲーションや必要な情報をフロントガラスに投影できるヘッドアップ・ディスプレイなども使いやすい装備。メーターは液晶メーターで、走行パターン(スポーツモードやエコプロモード)により変化したり、スピードなどの表示を大きくしたりできて安全運転に貢献するマルチディスプレイ・メーターパネルなど、様々な装備が装着されています。 インテリアに関して、もう少し記載しましょう。近年の車両のアメニティは、ナビゲーションだけではもはや不十分。知りたい情報を車に乗りながら素早く知ることが求められます。BMWコネクテッドでは、それが可能。例えば最新ニュース。例えば今日の天気。例えば車両情報。すべてをセンターにあるインフォメーションディスプレイで知ることが可能。もちろんナビゲーションや、地上デジタル放送・ラジオ・CD・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション・MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽kをクリアな音質でお楽しみ頂けるBluetooth・USB・AUXなど、さまざまなソースをお楽しみ頂けます。また、BMWコネクテッドでは、困ったことなどがあったらオペレーターと接続できるSOSコールなども備わっています。インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵されていて、ナイトドライブを美しく演出してくれます。BMWの伝統カラーのオレンジはもちろん、ブルーやグリーンなど、お好きなカラーに変更が可能です。リアゲートを開けると、大きな荷物も積み込みができるラゲッジスペースが存在しますが、リアゲートのオープン&クローズは電動で、スイッチひとつで可能。また、両手が荷物でいっぱいの時には、リアバンパーの下に足をかざすと、オープン&クローズが出来る、テールゲート・スマートオープン機能を備えています。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なCO2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。直列4気筒のディーゼルターボは、ターボを装着しているおかげで2000CCながら190馬力のパワーと、40.8キロの大きなトルクとなります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 新車から700キロ少々を走っている車両で、2019年登録ですので、BMWサービス工場の納車前点検の記録簿のみとなります。もちろん新車保証の継承が可能で、BMWサービスインクルーシブに加入している車ですので、最長で5年間のメンテナンスパックに加入することが可能です。ボディカラーはブラックサファイア・メタリック。実はBMWの5シリーズのMスポーツでは、長きにわたりブラックを選びたい場合は濃紺に近いカーボンブラック・メタリックを選択せざるを得なかったのですが、G系からは真っ黒なブラックサファイアを選ぶことが可能になったのも嬉しいポイント。ボディカラーに合わせて、BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、Mパフォーマンスのブラックキドニーグリルに交換されていて、実に一体感がありますね。 平成31年02月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA ラグジュアリー ワンオーナー ベージュレザー バックカメラ
149.6万円
BMW 3シリーズ 320iA ラグジュアリー ワンオーナー ベージュレザー バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4623920)の中古車詳細 >

42200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
過密した日本の交通インフラでは、大きすぎる車は扱いにくく、ちょうどいいサイズ感で、高性能で上質な車を選ぼうとすると、意外に選択肢が少ないもの。となると、おのずと輸入車に目が行きますよね。Dセグメント・クラスの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせで、唯一無二の存在と言える、BMW3シリーズ。スポーツサルーンの世界的指標となっている1台です。サイズが限られたDセグメントでは、スペース効率の観点では不利なFRレイアウト。エンジンを縦置きにせざるを得なく大長くなるボンネットに、室内の真ん中を通る邪魔なセンタートンネル。しかしBMWがFRレイアウトにこだわるのは、その走りの良さ。エンジンを縦置きにすると、フロントのタイヤを極限まで前に出すことが出来て、フロントのオーバーハングを短く、ホイールベースを長くとる事が可能で、回頭性能と高速安定性の両方を兼ね備える事ができ、センタートンネルのおかげでシャシーは高剛性。そして、操舵と駆動が別々なおかげで、自然なステアリングフィールや加減速が可能。走りを極めれば、自然と辿り着くのがFRレイアウトなのです。 ちょっと前説が長くなりましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F30系の3シリーズ。先代モデルとなってしまいましたが、現行モデルの「G系」はかなりなキープコンセプトと言うこともあり、「F系」も決して古さを感じさせないですし、見慣れたスタイリングは、誰が乗っても、どこに乗り付けても違和感のない安心感がありますね。幅広いグレード展開だったF30系3シリーズは、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンとハイブリッドエンジンの3本立てで、標準モデルからオプションでモダン・ラグジュアリー・スポーツ・Mスポーツとさらに5本立てで、選ぶのが迷ってしまいそうですが、こちらは一般的なガソリンエンジンの320iで、上質な装備が魅力のラグジュアリーとなります。BMWというとスポーツ性能に重きを置く方が多く、Mスポーツに人気が集まりがちですが、BMWには高級感を求める方も非常に多く、ラグジュアリーも人気のあるグレード。Mスポーツの固めな足回りや、ホールド性能優先のシートより、しなやかなドライブフィールで心地よい座り心地のシートに身体を包まれて長距離の目的地を目指すのも、悪くない選択肢ですよね。だいたいにして、走りにこだわりを持つBMWですから、Mスポーツ以外でも走りは十分に合格点を与えられるほどに「しっかり感」のあるサスペンションの味付けですからね。 ラグジュアリーというグレードでは、やはりその充実した装備が一番の魅力と言えるでしょう。インテリアは適度な包まれ感と解放感がバランスよく融合しています。Mスポーツなどではブラックを基調としたインテリアですが、こちらの車両は華やかなベージュのインテリアカラー。シートはレザーで、運転席と助手席には寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを備えています。インテリアの各部には、間接照明のアンビエントライトが備わりますから、ナイトドライブを美しく演出してくれます。ブラックのインテリアでもアンビエントライトは装備されますが、明るいカラーのインテリアの方が映えますね。エクステリアでは、BMWの伝統と言えるキドニーグリルの縦ルーバーや、フロント&リアのバンパーモール、サイドウインドウモールなどはクローム処理されています。ボディカラーがブラックサファイア・メタリックなので、特にクロームとの相性が良いですね。足元のアルミホイールは標準車では16インチですが、ラグジュアリーでは1インチアップの17インチで、繊細なフィンが美しいマルチスポーク・スタイリング414が装着されます。 日本仕様の3シリーズでは、本国ではオプション扱いの装備はほとんど標準で装着されますから、欲しい装備はほぼ揃っていると思って頂いて結構です。ナビゲーションは上級車種と同じくHDDナビゲーションで、ラジオ・CDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音源をクリアな音質でお聴き頂けるAUX、アーティスト名や曲名なども出せるUSB、そもそも有線の接続すら必要ないBluetoothなど、お好きな音楽に包まれて、快適なドライブをお楽しみ頂けます。バックカメラはステアリングガイド連動で、リアバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)は、音とグラフィックで障害物を知らせてくれますし、オプションでフロントバンパーにもPDCを装備していますから、車庫入れだけでなく、狭い場所での車体感覚もつかみやすく、うっかりバンパーを壁に擦ってしまうアクシデントも防げますね。 ずっとこだわり続けていたこともあり、「BMWと言えば直列6気筒エンジン」というイメージをお持ちの方も多いと思います。かく言う私もそうですが、そういった図式は、近年では薄れてきている感があります。特に年々厳しくなるCO2削減目標や、対衝突安全性の面では長いエンジンは不利な部分もあり、直列4気筒エンジンがだいぶ主流となってきています。こちらの車両も直列4気筒エンジンを搭載しています。しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。3シリーズの中でも、ロープレッシャーなターボを装着したエンジンは184馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは24.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、操作しやすくスタイリッシュなデザインです。 こちらの車両は、東京23区内で使用されたワンオーナーの車両で、点検記録簿を見てみると新車で購入したBMWディーラーのサービス工場で発行されています。それも下記の通りに1年ごとに発行されていますので、よほど愛情を持って所有していたのでしょう。汚れが目立ちがちなカラーのインテリアですが、キレイな状態をキープしています。もちろんルーフライニングもキレイな状態で、ヨーロッパ車にありがちな天井の垂れなどもありません。室内の灰皿やシガーライターは使用した形跡のない禁煙車で、イヤなタバコ臭さはもちろん、シートやカーペットの焦げ跡などもないクリーンな状態となります。 平成24年09月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年07月 008925キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成26年08月 014316キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年07月 018640キロ 法定2年定期点検・臨時整備(リコール)・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年07月 025518キロ 法定1年定期点検・臨時整備(リコール)(BMWサービス工場) 平成29年07月 030222キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 036715キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iAツーリング 最終モデル ワンオーナー 直噴エンジン 純正ナビ 電動パワステ
79.6万円
BMW 3シリーズ 320iAツーリング 最終モデル ワンオーナー 直噴エンジン 純正ナビ 電動パワステ

BMWの3シリーズ(Id:4590437)の中古車詳細 >

45000km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回の入庫は、その3シリーズをベースに、大幅にパッケージング性能が向上したワゴンデザインの、ツーリング。もはや2世代前となってしまったE90系をベースにしたE91系ツーリングですが、一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルですから、キリッとした顔つきで古さを感じさせない点も嬉しいですね。省燃費と高性能の両方を兼ね備えた直列4気筒2000CCエンジンを搭載します。LCIモデルでも前期と後期があり、後期ではエンジンが直噴エンジンとなり、燃費が大幅に良くなった点や、ニューシェイプのVスポークスタイリング360アルミホイールなどが大きな変更点と言えます。ツーリングでは、よりボディに一体感のあるデザインとなる、ダイレクトルーフレールとなるのもスタイリッシュさに一役買っていますね。 最終モデルとなると、3シリーズと言えども兄貴分の5シリーズに近い装備が付いているのも嬉しいポイント。廉価グレードのスタイルエッセンスなどではナビ無し・ハロゲンライトなど、少々物足りない装備でしたが、こちらの車両は純正HDDナビゲーション&ミュージックサーバー、バイキセノンヘッドライト&LEDウインカー、スマートキーのコンフォートアクセスなど、近年のBMWと遜色ない装備が魅力となります。 エンジンは先に記載したとおりに直噴エンジンとなりますが、カタログパワーでは170馬力と、十分以上なパワーとなります。トルクも21.4キロと、3シリーズのボディには十分と言える数値。これで前期モデルより燃費が良いのですから、技術の進歩はすごいですね。 修復歴は無く、記録簿も下記のとおりにしっかりと完備した、ワンオーナーの車両となります。 平成22年09月 000003キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) ・CICプログラミング 平成23年07月 004440キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル補充 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席) 平成24年07月 011091キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル交換 ・オイルフィルター交換 ・ブレーキフルード交換 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席・リア) ・イグニッションコイル4本交換 ・スパークプラグ4番交換 ・ECUプログラミング実施 平成25年08月 013604キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) ・エンジンオイルレベルセンサーガスケット交換 ・イグニッションコイル4本交換 ・バッテリーケーブル交換 平成26年08月 017069キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル交換 ・オイルフィルター交換 ・ブレーキフルード交換 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席) ・キーバッテリー交換 ・自動車用緊急保安炎筒交換 平成27年08月 021733キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) ・エンジンフューエルホース交換 ・ワイパーブレード交換(運転席・助手席) ・タイヤローテーション実施 平成28年09月 029468キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) ・エンジンオイル交換 ・オイルフィルター交換 ・ブレーキフルード交換 ・バキュームセンサー取付 ・プログラミング実施 ・テストモジュール実行 平成29年08月 034242キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) ・タイヤ4本交換(ピレリP7 BMW認定ランフラットタイヤ) ・リアブレーキパッド交換 ・リアブレーキパッドセンサー交換 ・スロットルバタフライ清掃
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B7スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ
399.6万円
BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

BMWアルピナのB7(Id:4540522)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。 アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。 控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。 ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。 ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。 大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。 装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。 ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります。 ☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円) ☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円) ☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円) ☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円) ☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円) ☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ523iA Mスポーツ・パッケージ ターボ ウッドパネル 地デジ
198万円
BMW 5シリーズ 523iA Mスポーツ・パッケージ ターボ ウッドパネル 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4490159)の中古車詳細 >

30000km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
BMWの5シリーズと言うと、Eセグメントの中でも少なくなりつつあるFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせが伝統的。メルセデス・ベンツのEクラスと双璧をなす、このセグメントのベンチマークとなる車両ですが、走りの楽しさと言う点ではEクラスと比較すると一歩リードしていると言えるでしょう。いつまでもステアリングを握っていたくなるドライビングプレジャーと、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタスを高次元で両立しています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車両は、F10系5シリーズ。現行モデルのG30系がキープコンセプトな事もあり、世代が変わった現在の目で見ても、いまだに古さを感じさせることのないスタイリングが魅力ですね。また、直列6気筒エンジンを搭載した、Mスポーツ・パッケージ装着車という点も、BMWファンにとっては魅力のひとつと感じるポイントと言えるでしょう。 全世界の自動車メーカーにとっての課題はCO2削減。特にエコ意識の高いドイツでは、CO2削減のためのエンジンを搭載した車両を数多く世に出しています。ストレート6信者とも言えるBMWファンも、近年は直列4気筒エンジンに慣れてきている事でしょう。それはもちろん、直列6気筒エンジン並みの運動性能があるにもかかわらず省燃費という「いいとこ取り」なエンジンだからでしょう。BMWファンと言うと走りにもこだわりを持つ方が多いですが、そういった方たちを納得させるだけの直列4気筒エンジンなのですから大したものです。排気量は2000CCですから、税制面でも嬉しいですね。 Mスポーツ・パッケージですから、締め上げられたスポーツサスペンションに18インチアルミホイールと、エアロ形状のバンパーやサイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートで、Mスポーツ専用のシートマテリアルとなります。サイドサポート部分は上質な触り心地のアルカンタラで、センター部分は通気性が良く滑りにくい荒目のファブリックというコンビネーション。上級グレードではレザーシートとなりますが、Mスポーツの場合は滑りにくくて通気性にも優れた、こちらのシートマテリアルの方がキャラクターに合っていると言えるでしょう。 5シリーズともなると、それなりに装備も充実しているので、欲しい装備はほぼ揃っていると思って頂いて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアのロック&アンロックや、エンジンのON/OFFなどが可能な、コンフォートアクセスや、HDDナビゲーション・ミュージックサーバー・地上デジタルチューナー・バックカメラ&障害物センサーなど、不満の無い装備と言えるでしょう。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿も完備した車両となります。インテリアは禁煙だった事もあり、シートやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもありません。走行距離は3万キロをわずかに超えたほどの低走行となります。 平成25年01月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年12月 004535キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年01月 005089キロ 臨時整備(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年12月 009073キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 014017キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 025653キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
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