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BMW
1シリーズ116iA スポーツ レッドレザー 純正HDDナビ バックカメラ
109.4万円
新着
BMW 1シリーズ 116iA スポーツ レッドレザー 純正HDDナビ バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4913129)の中古車詳細 >

33400km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
残念ながら新しい1シリーズは前輪駆動となりましたが、BMWは元々はFR信者というのはみなさんご存じの事と思います。操舵と駆動が別々だからこそ成し得た自然なフィーリングは、1シリーズというボディの小ささを感じさせずに、ひとつ上のセグメントの車を運転してる錯覚に陥ってしまいそうに上質な走りが魅力と言えます。しかし第一印象なんてアテにならないとは、まさにこの事で、初めて見た瞬間に「なんだこりゃ?」って思ったデビュー当時の変顔のF20系1シリーズ。しかし時間が経過して見慣れたせいでしょうか、それともBMWの末っ子ながらダイナミックな走りは兄貴分に引けをとらないという実力を備えてるからでしょうか、「なかなか良い面構えじゃないか」と思えてきます。もっともフェイスリフトでだいぶ「普通の顔」になったところを見ると、BMW側も少々やりすぎた感を否めないのかもしれませんが。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、F20系でもファニーフェイスの前期モデル。116iとはいえ次世代ターボエンジンを搭載して走りが良くて省燃費、さらに運動性能もしっかりと持ち合わせた、ベストバイな1台です。Mスポーツがあまりにも有名になりすぎて、スポーツというグレードは少々印象が薄いイメージがありますが、攻撃的なルックスはいらないけれど、BMWらしいダイナミックな走りは捨てがたい、という、ある意味「通」な方が選ぶグレードと言えるでしょう。控えめながら精悍な専用デザインのフロントバンパーのエプロン部分とリアバンパーモールはグロスブラックで、BMWの象徴とも言えるキドニーグリルも専用品で、艶のあるブラックのワイドブラックバーと、周囲はクロームの組み合わせとなります。 インテリアでは、目が覚めるほどに鮮やかな、真っ赤なレザーシートが目に飛び込んできます。スポーツシートをベースに、オプションのダコタレザーで、カラーはコーラルレッド。Mスポーツと同じデザインのシートですから、激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をサポートしてくれます。また、レザーシートの弱点の寒い日の冷たさも、シートヒーターを内蔵しているので、暖かく身体を包み込んでくれます。ステアリングもMスポーツと同じデザインのスポーツステアリングで、手にしっくりと馴染むレザー巻きで、赤いステッチがオシャレですね。インテリアトリムもスポーツ専用で、艶のあるハイグロスブラックトリムで、アクセントにマットコーラルレッドが入ります。 こちらの車両には、オプションのHDDナビゲーションが装着されているので、1シリーズと言えども、装備に関して困る事がないほどに充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるBluetoothや、USB/AUXなどを備えていますから、iーPODなどをお持ちの方は接続して頂ければクリアな音質でお好きな音楽をお楽しみ頂けます。また、アフターメーカーのバックカメラを装備している点も見逃せないポイント。エアコンは左右独立で温度の調節が可能なフルオートエアコン。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトとなります。ナイトドライブを美しく演出してくれる間接照明のアンビエントライトは、BMW伝統のオレンジの他に、クールなホワイトを選ぶ事が可能です。ETCは信頼のパナソニック製で、音声タイプですからカードの挿し忘れなども防止できますね。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々悲観的になりそうなイメージですが、そこはエンジン屋と言われるBMWのエンジンですから、もちろん普通ではありません。先に記載したとおりに過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWスローガンのエフィシェント・ダイナミクスをそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワー、22.4キロのトルクとなります。加速の時に力強さを感じさせるのに重要なのはトルクで、なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。 修復歴のない、禁煙のローマイレッジな車両で、なんといっても滅多に見かけない希少カラーのヴァレンシアオレンジのボディカラーも魅力的ですね。1シリーズはこれからもBMWの屋台骨を支えるポジションとして販売され続けるでしょうが、FRレイアウトの1シリーズは、将来的に見ても今後登場することはおそらくありませんから、「あの時にFRコンパクトの楽しさを存分に味わっておけばよかった・・・」と未来の自分が言うかもしれません。そういった視点で考えると、ドイツ車としては、やっとナラシ運転が終わったほどの3万キロのマイレッジで、手が届きやすいプライスの1シリーズは、今が買い時と言えます。程度が良くてプレミア価格にならないうちに手に入れておいた方がいいかもしれませんね。
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ Mパフォーマンスフルエアロ 18インチアルミ ドライビングアシスト 純正HDDナビ
139.7万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ Mパフォーマンスフルエアロ 18インチアルミ ドライビングアシスト 純正HDDナビ

BMWの1シリーズ(Id:4905705)の中古車詳細 >

35000km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
普段から身近にいる、生活の一部となるコンパクトカー。しかし生活感が滲み出てるコンパクトカーはいやだ。もっとこう、ルックスも良くて、ステアリングを握るたびにワクワクして、ラゲッジにはウイークデーはビジネスグッズやショッピングしたものを満載して、待ちに待った週末は趣味の道具を満載して東西南北をひた走る。それも極めてオシャレに。そんなクルマなら、やはりこれでしょう。FRレイアウトを採用した最後の1シリーズのなった、F20系1シリーズのMスポーツが、ロッソカーズのラインナップに仲間入りしました。 F20系も、そのモデルライフには様々な歴史があり、バリエーション展開も豊富。見慣れないうちは違和感を感じた顔つきも、時間が解決してくれたおかげで、シュッとしたLCIモデルよりも個性的で悪くない、なんて声も多数。エンジンは最終的には3気筒エンジンまで搭載されましたが、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。さまざまな装備を装着した限定車なども数多く登場しましたが、こちらの車両はBMWであれば是非とも選びたい、スポーツマインド溢れたMスポーツ・パッケージ。 Mスポーツ・パッケージは、もはやBMWにはなくてはならない大看板のひとつ。素のBMWでさえ、走りの良さには定評があるわけですから、そこからさらに走りに磨きをかけたMスポーツ・パッケージは、やはりBMWを選ぶなら選択したいオプションと言えますね。少々硬めなサスペンションや、コンパクトクラスには似つかわしくない精悍で獰猛さすら感じさせるエアロ形状のバンパー。室内は精悍なブラックを基調としたカラーリングに、激しいドライビングでも確実に身体をホールドしてくれるスポーツシートに、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど、いたるところにスポーツマインドを感じさせてくれます。 そんなMスポーツ・パッケージをベースに、BMW M社と共同開発したレースシーン直系のBMW Mパフォーマンスのエアロダイナミック・パッケージのパーツを装着しています。フロントバンパーはMスポーツとは別デザインのMパフォーマンスフロントスポイラーセット。サイドステップは、マットブラックでサイドビューを引き締めてくれるサイドスカート・フィルム&下部に装着するボディ同色のサイドスカート。リアバンパーは純正ではグレーのカバー部分をそっくりそのまま交換するディフューザー形状のリアスカート・セット。後方の気流を整えてくれるマットブラックのルーフスポイラーと、サイド部分に装着されるテールフィン。他にもBMWの象徴のキドニーグリルを精悍なブラックで顔つきをキリッと引き締めるブラックキドニーグリルや、美しい織目が印象的な、カーボンドアミラーカバーなど、すべてBMW Mパフォーマンスのパーツでドレスアップされています。一般的にはやっぱりアフターメーカーの方がインパクトがありますが、BMW純正アクセサリーと言えども、レース活動に力を入れるBMWがプライドを懸けて設計したBMW Mパフォーマンスのパーツですから、こだわりを持った方にこそ選んで頂きたいですね。 1シリーズと言えども、装備に関して困る事がないほどに充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるAUXを備えています。 エンジンは直列4気筒の1600CCエンジン。こちらは当時のBMWの日本仕様の中では最も小さいエンジンとなります。ここまでしか聞かないと、少々物足りないのでは?と考えてしまいそうですが、BMWが魂を入れたエンジンですから、もちろん普通ではありません。CO2削減のため、小排気量&ターボ化が推し進められた年代に突入していますから、過給機を備えて、消費燃料は少なく、しかしパワーだって妥協しないという、近年のBMWスローガンのエフィシェント・ダイナミクスをそっくりそのまま具現化したようなエンジン。ツインスクロールターボの恩恵で136馬力のパワーとなります。カタログ値を重視する方には136馬力は非力と感じるかもしれませんが、特に街中での加速で必要なのは、ピークパワーよりもトルクの太さ。小さい排気量からは想像がつかない22.4キロのトルクとなります。タコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。 修復歴は無く、下記のとおりに点検記録簿の残った車両となります。年式の割にはローマイレッジな車両で、インテリアは禁煙でキレイな状態をキープしています。 平成26年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年03月 009581キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年02月 012890キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 021743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年10月 026724キロ 臨時整備履歴(リコール対応・燃料タンク交換・BMWサービス工場) 令和02年03月 029477キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和03年02月 034489キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ640iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー LEDヘッドライト サンルーフ
388.3万円
BMW 6シリーズ 640iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー LEDヘッドライト サンルーフ

BMWの6シリーズ(Id:4904427)の中古車詳細 >

28000km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
流れるような美しいスタイリングというベールで、熱いハートのような高性能なエンジンを隠す。6シリーズとは、そういうものなのです。歴代の6シリーズを振り返ればご理解頂けるでしょう。初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれたE24系。二代目はそのネーミングの重圧を撥ね退けるかのように、美しく力強いデザインで14年ぶりに復活したE63/64系。そして、今回ロッソカーズのラインナップに加わる事となった、三代目のF12/13系。知れば知るほど、6シリーズは美しく、そして速くなくてはなりません。もっとも現行モデルでは6シリーズから8シリーズへと進化して、従来の5シリーズGTが6シリーズを名乗っていますが。 ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたF12系6シリーズについて、詳しくご説明しましょう。日本では実はF13系カブリオレの方が半年ほど先にデビューしていたり、初の4ドアクーペのF06系グランクーペがデビューしたりと、ニュースに事欠かないF系6シリーズですが、やはり本流は2ドアクーペでしょう。先代のE63系はBMWのデザイン革命の時代にデビューしたこともあり、新世代BMWの牽引役として約8年のモデルライフを全うして、F12系にバトンタッチしました。E63の独特なデザインに見慣れたあとでは、全体的に線が細いというか、印象に残りにくいという声がデビュー当時には聞かれましたが、どこからどう見てもBMWのデザインテイストで、実際にはボリュームのある抑揚やキャラクターラインが印象的で、身体は細いのに筋肉質な男性の美しい身体のようなデザイン。特にこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージだからでしょう。 もはやBMWを選ぶ上でMスポーツ・パッケージは切っても切り離せないほどに有名なパッケージオプション。ノーマルのデザインとは一味も違う精悍なスタイリングのフロント&リアバンパーと、サイドスカートに、サイズアップした19インチのMライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング351Mという組み合わせのエクステリア。インテリアはブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラー。上質な触り心地のダコタレザーは、本来はブラックなのですが、こちらの車両はブラウンでも明るめな色調のシナモンブラウン・インテリアとなります。シートとドアライニングとダッシュボード一部がシナモンブラウンとなりますので、少々古い表現ですが「男の仕事場」と言われがちな走りに重きを置いた車のインテリアに、パッと明るく一花咲かせてくれていますね。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、前期ではセンターのエアバッグが大きめなデザインでしたが、モデル中盤からは同じ3本スポークでもスタイリッシュなデザインに変更されています。Mスポーツのステアリングはノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でマニュアル操作が可能なパドルシフトを装備。ピラーやルーフライニングは、アンソラジットカラーとなります。 アメニティについても紹介しましょう。BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、フルセグ地上デジタルチューナー、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)が作動。PDCはリアバンパーだけでなく、フロントバンパーにも内蔵されますから、狭い路地などでも便利ですね。 640iという車名と3000CCという排気量に統一性が無いのは、近年のBMWのデフォルトですが、3000CCの排気量のこのエンジンは、BMWがあたためつづけた直列6気筒エンジン。近年はダウンサイジングや衝突安全性を理由に、減少傾向である感は否めませんが、ドライバーとクルマ・・・いや、心臓とエンジンが完全にリンクしたかのような気持ちの良いフィーリングは、他では絶対に味わうことは出来ません。「やっぱりBMWは直列6気筒だな」と関心させられることでしょう。感性に訴えかける話の後に、下世話なことをとお思いでしょうが、ツインパワーターボを装着しているこちらの車両は、パワーは不満は出る事のない320馬力で、トルクは45.9キロとなります。 8年少々販売された6シリーズは、デビュー当時では装着されなかった反面、モデルイヤーで改良を加えることにより随分と充実した装備が、安全性。厳密に言えば、ドイツ本国などでは装備されていたり、オプションで選択できた装備でもありますが、まだ日本では法整備が進んでいなかった事もあり。デビュー当時では選ぶ事すらできなかった衝突被害軽減ブレーキ・道路の白線をモニタリングして、車線からはみ出しそうな時にはステアリングに振動を与えて警告してくれるレーンデパーチャーウォーニング・前の車への接近しすぎの時に注意喚起してくれる前車接近警告などをセットにして、ドライビングアシストを装備しています。また、BMWは20年以上前からテレマティックサービスの研究をしていて、いわゆる「つながる車」としての役割も果たしています。近年のBMWに搭載されるBMWコネクテッドドライブは、さまざまな情報はもちろんの事、万が一の際にオペレーターと通話ができるSOSコール、ナビゲーションの位置情報や、車両の通信システムのCAN-BUSを利用して損傷状況などを、遠く離れたオペレーターに知らせることができるサービスなどを装備。通常のコネクテッドドライブなら、利用料金がかからないのも嬉しいですね。 修復歴は無く、点検記録簿は新車当時から都内BMWサービス工場で発行された物が残った、東京23区内ワンオーナーの車両となります。28000キロほどのローマイレッジな車両で、インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡のない禁煙車。また、万が一の事故の時や、後方から車両が接近した時に、動かぬ証拠となる前後録画可能なドライブレコーダーを装備しています。そのほかの魅力に関しては、下記を参考にして頂ければ幸いですが、クーペと言う贅沢な乗り物として相応しい装備を装着しています。 ☆ステアリングを握る時間が至福の時間。BMW好きならやっぱり選びたい、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆アルミホイールは19インチサイズで、4本とも縁石にヒットしたガリ傷などもない、キレイな状態です。 ☆装着されるタイヤは、非常に残り溝の残ったピレリ製で、BMW認定のスターマークが入ったランフラットタイヤとなります。 ☆ルーフのほぼすべての面積がガラスエリアで、解放感がたっぷりなガラスサンルーフを装着しています。 ☆衝突被害軽減ブレーキ・レーンデパーチャーウォーニング・前車接近警告をセットにした、ドライビングアシストを装備しています。 ☆圧倒的な明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えた、LEDヘッドライトを装着しています。 ☆ドアは半ドアまで閉めれば、確実に閉めてくれる、ソフトクローズ・ドアを装着。早朝や深夜の住宅街でのドアの開け閉めも気兼ねなく行えます。 ☆オペレーターとの通話が可能なSOSコールと、BMWコネクテッドドライブを装備。 ☆純正で装着されるHDDナビゲーションは、地デジチューナー・DVDプレーヤー・ミュージックサーバー・Bluetooth・USB/AUXを装備します。 ☆シートはダコタフルレザーで、シナモンブラウンのカラーとなります。 ☆コンパクトなサイズのドライブレコーダーは、フロントだけでなく、リアガラスにも装着されるので、煽り運転にも効果があります。 ☆ステアリングはMスポーツ専用デザインで、モデル中盤より採用される新デザインの3本スポークとなります。 平成26年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年07月 006416キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年06月 008918キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成29年07月 013356キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成31年08月 022880キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X4X-DRIVE28i Mスポーツ LEDライト 20AW ドライビングアシスタント
378.9万円
BMW X4 X-DRIVE28i Mスポーツ LEDライト 20AW ドライビングアシスタント

BMWのX4(Id:4863736)の中古車詳細 >

27200km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
X6が登場した時の衝撃は、いまだに忘れることができませんね。なんせ、従来の常識では考えられないクーペスタイルで登場したわけですからね。当初は「売れるのか?」と懐疑的だったスタイリングでしたが、蓋を開けてみれば他メーカーも後を追って同じカテゴリーの車を販売するに至った訳ですから、「ニッチなカテゴリー」から、「商売として成り立つカテゴリー」と変化していったのは、みなさんもご存じの事でしょう。しかし、ほぼ2メートルの幅が象徴するボディのサイズがネックで購入を見合わせるという方も多く存在するのは、BMWも当初から想定内だったのでしょう。X5をベースにX6をリリースしたように、X3をベースにX4をリリースするのは自然の流れと入れますね。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、X4。直列4気筒2000CCターボエンジンのX-DRIVE28iで、BMWファンなら選びたいMスポーツとなります。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、オプションの20インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 いくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があってはプレミアムブランドとしては失格。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれ、気分によってアンバーからホワイトに変更が可能です。 特に近年、注目されているのが安全装備。毎日のように痛ましい自動車事故がニュースで報道されますが、こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。BMWファンのみなさんは、一定以上のドライビングスキルをお持ちでしょうから、こういった装備は余計なお世話、なんて方も多いかもしれませんが、今までは散ってしまった命が、こういった装備を装着することにより、ひとつでも多く助かるのであれば、いち車好きとしては、車社会の未来は明るいのではないかと安心できますね。そんな小難しい事を考えなくても、人間はうっかりミスもありますし、平等に歳を取って行きますから、車が助けてくれるのが有難い限りですね。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。X3には20iと28iが存在しますが、X4ではキャラクター上、28iとなります。同じ2000CCですが、ハイプレッシャーなターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは35.7キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿も完備した車両となります。圧倒的な明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライトや、オプションの20インチサイズのアルミホイール&タイヤのセットを装備しています。また、Mスポーツでは珍しいレザーシートを装備しているのも嬉しいですね。リアゲートは電動で、バンパーの下にはスマートオープナーのセンサーがありますから、両手がふさがっている状態でのリアゲートの開閉も可能です。 平成27年09月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年08月 004446キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 010400キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 014851キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4851804)の中古車詳細 >

55300km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートとなります。インテリアトリムパネルは、アルミ素材でクールな輝きの、アルミニウム・ヘキサゴントリムとなります。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。足元はBMW純正オプションの、20インチサイズのクロススポークスタイリング312を装着しています。ノーマルグレードで17インチ、Mスポーツで18インチですから、さすがに2インチアップは迫力がありますね。カラーは精悍なフェリックグレーとなります。心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂けるマフラーは、オーストリア発祥のREMUSスポーツマフラーを装着しています。テール部分はカーボンのアクセントが入る、ストリートレースWです。また、近年特に人気の高いブラックグリルを装着して、顔つきを精悍にしてくれているのと、後方の気流を整え、リアからの眺めをキリッと引き締めてくれる、トランクスポイラーを装着しています。ボディ同色で、さりげなく高性能を主張するデザインです。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 そして528i以上のグレードには、上質な触り心地のダコタレザーシートが装備され、寒い朝でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロントシートに装備。シートのアジャストやステアリングのチルト&テレスコピックは電動で、2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。また、後席にお乗りになる大切な方に容赦なく降りそそぐ直射日光を優しく遮ってくれ、プライバシーを守ってくれるリアローラーブラインドを装備。リアガラスは電動で運転席から操作が可能で、リアドアガラスは巻き取り式の手動で、三角窓部分にも装備されます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。528iは同じ系統のエンジンの523iと比較すると、よりパワフルなハイプレッシャーターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは37.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その35.75キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4800rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の528iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡や嫌なタバコ臭さもない禁煙車となります。また、写真には掲載されていませんが、インテリアの足元を精悍にしてくれるBMW純正オプションの、Mパフォーマンスの、ステンレススチールペダルを装着しています。ノーマルのF10系5シリーズでは物足りない方の為にMスポーツ・パッケージが存在しますが、こちらの車両はすでにMスポーツをベースに手が入っているので、このまま乗ってもいいですし、さらなるドレスアップをしてもサマになる1台と言えますね。 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 004080キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 007481キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 010626キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 013298キロ 臨時整備履歴(リコール対応・オイルフィルターモジュール交換・BMWサービス工場) 平成28年09月 014066キロ 臨時整備履歴(リアブレーキパッド交換・リコール対応・燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成28年11月 029743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 034009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 039439キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 048695キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ328iA モダン ガラスサンルーフ ベージュフルレザーシート 18インチアルミ
159.5万円
BMW 3シリーズ 328iA モダン ガラスサンルーフ ベージュフルレザーシート 18インチアルミ

BMWの3シリーズ(Id:4821483)の中古車詳細 >

50900km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
過密した日本の交通インフラでは、大きすぎる車は扱いにくく、ちょうどいいサイズ感で、高性能で上質な車を選ぼうとすると、意外に選択肢が少ないもの。となると、おのずと輸入車に目が行きますよね。Dセグメント・クラスの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせで、唯一無二の存在と言える、BMW3シリーズ。スポーツサルーンの世界的指標となっている1台です。サイズが限られたDセグメントでは、スペース効率の観点では不利なFRレイアウト。エンジンを縦置きにせざるを得なく大長くなるボンネットに、室内の真ん中を通る邪魔なセンタートンネル。しかしBMWがFRレイアウトにこだわるのは、その走りの良さ。エンジンを縦置きにすると、フロントのタイヤを極限まで前に出すことが出来て、フロントのオーバーハングを短く、ホイールベースを長くとる事が可能で、回頭性能と高速安定性の両方を兼ね備える事ができ、センタートンネルのおかげでシャシーは高剛性。そして、操舵と駆動が別々なおかげで、自然なステアリングフィールや加減速が可能。走りを極めれば、自然と辿り着くのがFRレイアウトなのです。 ちょっと前説が長くなりましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F30系の3シリーズ。先代モデルとなってしまいましたが、現行モデルの「G系」はかなりなキープコンセプトと言うこともあり、「F系」も決して古さを感じさせないですし、見慣れたスタイリングは、誰が乗っても、どこに乗り付けても違和感のない安心感がありますね。幅広いグレード展開だったF30系3シリーズは、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンとハイブリッドエンジンの3本立てで、標準モデルからオプションでモダン・ラグジュアリー・スポーツ・Mスポーツと多岐にわたるオプションで、選ぶのが迷ってしまいそうですが、こちらは一般的なガソリンエンジン搭載モデル。とはいえ、直列4気筒2000CCエンジンの中でも、ハイパワーは328iとなります。そしてラグジュアリーさの中にも、他の車とは違うセンスの良さがキラリと光る、「モダン」となります。 BMWイコール直列6気筒というイメージが定着しているせいか、直列4気筒推しの最近のBMWには食指が動かない方も多いですが、BMWが造るエンジンですから、その点は杞憂に終わります。ターボラグを最小限にするツインスクロール・ターボに、インテークバルブのリフト量を制御するバルブトロニックや、バルブタイミングを変化させるダブルVANOSなど、BMWのエンジン部門の技術の「全部乗せ」と言っても過言ではありません。2000CCの排気量なのに、320iの184馬力に対して61馬力アップの245馬力のパワーと、35.7キロという大トルクをわずか1250rpmから発生させると言えば、十分に納得していただけるでしょう。組み合わされるオートマチック・トランスミッションは、このクラスでは贅沢な8段で、燃費が良いのも嬉しいですね。 「モダン」のその専用装備からご説明しますが、エクステリアはBMWの伝統のキドニーグリルにはホワイト、フロント&リアのバンパーの装飾モールにはマットシルバーが使用されています。タイヤ&アルミホイールも、標準モデルよりも大きなインチの、18インチサイズとなります。ちなみにホイールは、タービンスタイリング415で、組み合わされるタイヤはブリヂストン製のランフラットタイヤとなります。「モダン」を積極的に選びたくなるのは、エクステリアよりもインテリアではないでしょうか。ベージュよりもホワイトに近い、ダークオイスター・インテリアは解放感たっぷりで、シートはさらに明るいオイスターというカラー。328iの場合、フルレザーシートが装着されます。フルレザーですから、もちろんシートにはシートヒーターを内蔵しますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれます。華やかなカラーリングのインテリアは、質実剛健なブラックやグレーがイメージのドイツ車ですが、温かみのあるインテリアが魅力です。ナイトドライブを美しく演出してくれる夜間イルミネーションはBMW伝統の美しいアンバーで、各部に間接照明のアンビエントライトを備えていますが、クールなカラーリングのホワイトもチョイスすることが可能です。 とはいえ、日本仕様の3シリーズでは、欲しい装備はほぼほぼ揃っているのも嬉しい点で、上級モデルの5シリーズなどと比較しても、装備に遜色がないのは嬉しいポイント。例えば、キーをポケットやバッグに入れておけば、ドアロックの開錠・施錠はもちろん、キーを取り出さなくてもエンジンスタートが可能な、コンフォートアクセス。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度が速いHDDナビ。もちろんグラフィックの美しさも特徴。DVDの視聴や、フルセグの地上デジタルチューナーを内蔵しています。ミュージックに関しては、CDプレーヤーはもちろん、CD音源をどんどんHDDに録音できるミュージックサーバーも内蔵。スマートフォンやMP3プレーヤーに入れてるお好きな音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるUSB/AUXやBluetoothなど、多彩なエンターテインメントとなります。また、普段はナビゲーションが映し出されるセンターのモニターは、シフトノブをリバースに入れるとバックカメラに切り替わり、音とグラフィックで障害物を知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備。バックカメラにはステアリングガイドなども備わります。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。新車当時のプライスを見てみると。320iモダンが470万円で、328iモダンは586万円。地デジチューナーやフルレザーシートが328iの場合は標準となるとは言え、116万円という大きな開きがあります。古くからのBMWファンは、大きすぎないボディサイズに高性能エンジンという組み合わせを好むこともあり、BMWを新車で購入する富裕層の方の中でも、116万円のエクストラコストよりも、BMWの駆け抜ける歓びを体感する為にモアパワーを選んでの購入だったことでしょう。また、高グレードとは言え、ガラスサンルーフがオプションだったのは意外と言えますね。ガラスサンルーフを選択すると、価格が高いだけでなく、ドイツに注文して生産が始まり、工場のラインオフ後に船で日本に輸入されるため、納車までの期間が延びてしまい、そこまで待てない方がほとんど。人気はあるのに中古市場ではタマ数が少なく、希少性の高いオプションと言えるでしょう。 平成24年11月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 003511キロ サービスキャンペーン&リコール対応(BMWサービス工場) 平成26年04月 013337キロ サービスキャンペーン&リコール対応(BMWサービス工場) 平成26年11月 014219キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年10月 015296キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年12月 019177キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年10月 024509キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年10月 042057キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA ファッショニスタ インテリジェントセーフティ ベージュレザー ナビ&バックカメラ タイヤ新品
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA ファッショニスタ インテリジェントセーフティ ベージュレザー ナビ&バックカメラ タイヤ新品

BMWの1シリーズ(Id:4811465)の中古車詳細 >

18300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの大きな動きと言えば、BMWが嫌いだったはずのFF化がどんどん進んでいる点ではないでしょうか。BMWと言うと、操舵と駆動が別々のFRレイアウトにこだわっていたイメージが大きく、往年のBMWファンにとっては嘆かわしいに尽きると思います。しかし乗ってみると、他メーカーのFFの車両よりも、FF特有の嫌な癖がなく、さすがBMWだなと納得してしまう部分もあります。しかし残念なことに、もうひとつのBMWのこだわりの、前後配分を50:50に近づけることはフロントヘビーになるFFには無理な様子。今後もFFのBMWが増えてゆく事を考えると、今のうちにコンパクトなFRのBMWを体験しておいた方がいいかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったBMWは、末っ子の1シリーズ。とは言えプラットフォームが新設計(というよりも上級車種に近い設計)のF20系ですから、上質な走行フィールと、BMWらしいアクティブでエモーショナルな走りをお楽しみ頂ける1台。走りの良さと言うと、BMWではMスポーツが大看板と言えますが、少し窮屈なスポーティネスを強いられるMスポーツよりも、毎日の生活に溶け込む「ちょうどよさ」が魅力のファッショニスタを入荷しました。 ファッショニスタは1シリーズをベースに、魅力的な装備を満載した車両。何度か登場しているお馴染みの限定車となりますが、こちらの車両では、ベース車両にドライビングアシスタントや、BMWコネクテッド&SOSコールが装備された年代となります。ファッショニスタのエクステリアは、専用の17インチサイズのYスポークスタイリング380アルミホイール。BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、縦のバーがホワイトとなります。そして何と言ってもインテリアの上質さが見事。通常のベージュよりも明るい色味で華やかなインテリアにしてくれる、オイスターカラーのインテリア。シートは上質な触り心地のダコタレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。組み合わされるインテリアトリムは、ダークな色調のファインライン・ストリームウッドトリム。天然木材を加工したトリムパネルで、美しい木目と、鏡面仕上げが特徴的ですね。近年のBMWと同様の操作方法の電子シフトノブの前方には、ファッショニスタ専用のエンブレムが装着されます。 アメニティについても紹介しましょう。BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 特に近年、注目されているのが安全装備。毎日のように痛ましい自動車事故がニュースで報道されますが、こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。BMWファンのみなさんは、一定以上のドライビングスキルをお持ちでしょうから、こういった装備は余計なお世話、なんて方も多いかもしれませんが、今までは散ってしまった命が、こういった装備を装着することにより、ひとつでも多く助かるのであれば、いち車好きとしては、車社会の未来は明るいのではないかと安心できますね。そんな小難しい事を考えなくても、人間はうっかりミスもありますし、平等に歳を取って行きますから、車が助けてくれるのが有難い限りですね。 修復歴は無く、新車当時からの点検記録簿もしっかりと完備した車両となります。ボディカラーはホワイトですが、ソリッドのアルピンホワイト3ではなく、メタリックの粒子が美しい、ミネラルホワイト・メタリックとなります。タイヤは4本とも新品に交換済みとなります。BMW認定のランフラットタイヤではありませんが、ノーマルタイヤの乗り心地の良さも捨てがたい部分で、特に1シリーズのように軽量な車両重量の場合、ランフラットタイヤよりもノーマルタイヤの方が車のキャラクターに合っていると言えるでしょう 平成25年09月 000014キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 001291キロ サービスキャンペーン・排水グロメット取り外し(BMWサービス工場) 平成26年09月 002290キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 005879キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 010290キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 015440キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和02年07月 017589キロ リコール対応・フューエルタンク交換(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320d モダン ベージュレザー HDDナビ バックカメラ
187万円
BMW 3シリーズ 320d モダン ベージュレザー HDDナビ バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4788487)の中古車詳細 >

54900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
過密した日本の道路事情にピッタリなサイズのDセグメントの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンを搭載した、スポーツサルーンのベンチマークと言えるBMW 3シリーズ。このクラスではスペースユーティリティが優先されるため、他メーカーでは敬遠されがちなレイアウトと言えるFRですが、その上質な走りの良さは、やはりFFでは味わうことができません。操舵も駆動もフロントで一緒くたになって1500キロ以上の物体を動かすよりも、操舵と駆動の仕事を分担する方が、やっぱり自然。もちろんクルマのキャラクターに合わせてFFとFRを使い分けるのは当たり前と言えますが、BMWの決断は「3シリーズはFRであるべき」なのは、最新モデルのG20系3シリーズを見ても明らかですね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした3シリーズは、新型が出たことによって先代モデルになったF30系。とは言え新型のG20系は思い切ったキープコンセプトという事もあり、F30系も古さを感じさせないスタイリングですね。E90系までは走りに振ったMスポーツと、ラグジュアリーに振ったハイラインの2本立てでしたが、F30系ではさらに、ちょっとおしゃれな「モダン」というグレードが登場しました。従来のBMWのテイストとは一線を画す新しいデザインラインで、今回入荷した車両は、その「モダン」となります。 「モダン」のその専用装備からご説明しますが、エクステリアはBMWの伝統のキドニーグリルにはホワイト、フロント&リアのバンパーの装飾モールにはマットシルバーが使用されています。タイヤ&アルミホイールも、スタンダードグレードの16インチよりも1インチアップの17インチサイズとなります。ちなみにホイールは、Vスポークスタイリング413で、組み合わされるタイヤはブリヂストン製のランフラットタイヤとなります。「モダン」を積極的に選びたくなるのは、エクステリアよりもインテリアではないでしょうか。ベージュよりもホワイトに近い、ダークオイスター・インテリアは解放感たっぷりで、シートはさらに明るいオイスターというカラー。一般的な「モダン」では、レザーとファブリックのコンビネーションシートとなりますが、こちらの車両はオプションのフルレザーシートが装着されます。フルレザーですから、もちろんシートにはシートヒーターを内蔵しますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれます。華やかなカラーリングのインテリアは、質実剛健なブラックやグレーがイメージのドイツ車ですが、温かみのあるインテリアが魅力です。ナイトドライブを美しく演出してくれる夜間イルミネーションはBMW伝統の美しいアンバーで、各部に間接照明のアンビエントライトを備えていますが、クールなカラーリングのホワイトもチョイスすることが可能です。 とはいえ、日本仕様の3シリーズでは、欲しい装備はほぼほぼ揃っているのも嬉しい点で、上級モデルの5シリーズなどと比較しても、装備に遜色がないのは嬉しいポイント。例えば、キーをポケットやバッグに入れておけば、ドアロックの開錠・施錠はもちろん、キーを取り出さなくてもエンジンスタートが可能な、コンフォートアクセス。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度が速いHDDナビ。もちろんグラフィックの美しさも特徴。CDプレーヤーはもちろん、CD音源をどんどんHDDに録音できるミュージックサーバーも内蔵。スマートフォンやMP3プレーヤーに入れてるお好きな音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるUSB/AUXやBluetoothなど、多彩なエンターテインメントとなります。また、普段はナビゲーションが映し出されるセンターのモニターは、シフトノブをリバースに入れるとバックカメラに切り替わり、音とグラフィックで障害物を知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備。バックカメラにはステアリングガイドなども備わります。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なC2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。BMWというと直列6気筒ガソリンエンジンをイメージされる方が多いですが、近年ではほとんどが直列4気筒エンジンの車両が多く、もはや直列6気筒はコアなBMWファンの為に造り続けるマニア向けのエンジンという位置付けかもしれませんね。話を戻して直列4気筒のディーゼルターボエンジンについてご説明致します。2000CCながら184馬力のパワーはガソリンエンジンと同じ数値ですが、ディーゼルエンジンの得意分野と言えるトルクの太さは、38.7キロの大きなトルクで、一昔前のV型8気筒緒4000CCガソリンエンジンに近い数値となります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介したベージュ系の明るいカラーのレザーインテリアは、禁煙だったようでシガーライターや灰皿は使用した形跡はなく、シートやカーペットへの焦げ跡や、キャビンのタバコ臭さも無く、キレイなコンディションをキープしています。 平成25年09月 000017キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 007080キロ サービスキャンペーン(排水グロメット取り外し・エンジンルーム防錆・BMWサービス工場) 平成26年08月 010377キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 021095キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 028857キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 035978キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年09月 043850キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年09月 051443キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X3X-Drive35i Mスポーツパッケージ レザー 純正HDDナビ 直6ターボ
238.7万円
BMW X3 X-Drive35i Mスポーツパッケージ レザー 純正HDDナビ 直6ターボ

BMWのX3(Id:4654108)の中古車詳細 >

33500km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
日本の首都圏のように、過密した地域でも使いやすいボディサイズに、悪路での走破性の良さもプラスした、BMWが提唱する新しいカテゴリーのSUV(BMWではSAVと呼びますね)のX3。初代で成功を収めた事もあり、キープコンセプトながらBMWの新時代デザインのテイストを兼ね備えたF25系となります。こちらのF25系もモデル末期まで人気があったこともあり、現行モデルでも見事なまでにキープコンセプトとなっている事から、F25系でも古さを感じさせないスタイリングが魅力的ですね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったX3は、前期モデルとなります。後期モデルでは近年のBMWらしく、直列4気筒推しという事もあり、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンを楽しめるモデルが少なくなってしまったのはBMWファンとしては残念なところ。こちらの車両は直列6気筒3000CCエンジンをベースに、ツインパワーターボで武装したハイパワーモデルの35iとなります。さらに、走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車という点も見逃せませんね。ボディカラーも人気のあるアルピンホワイト。近年では「指名買い」するほどに「白のMスポ」は定番となりつつあるほどに人気があります。 しっかりと身体をホールドしてくれるMスポーツ専用のシートはフルレザーで、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むMスポーツ専用ステアリングも、レザーが巻かれます。インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビとなります。オーディオはAM/FMチューナーやCDはもちろん、CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバー、フルセグ地上デジタルチューナー、MP3プレーヤーやスマートフォンに入った音楽をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXジャックなどが装備されます。 修復歴は無く、下記のとおりに記録簿を完備した車両となります。頼りがいのある4WDシステムは、BMWが誇るX-Drive。可変駆動のシステムですから、常に最適なトラクションを得る事が可能です。この手の車両では、ラゲッジスペースの大きさに重きを置く方も多いでしょうが、X3なら十分に合格点が与えられるはず。趣味の道具や、ビジネスに必要なアイテムをしっかりと飲み込んでくれます。 平成24年03月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 004345キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年02月 009222キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年02月 013333キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 015186キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成28年02月 016228キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 021042キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年03月 028557キロ 法定2年定期点検(3回目車検)
ロッソカーズ
ロールスロイス
レイスフォージアート22インチアルミ
2380万円
ロールスロイス レイス フォージアート22インチアルミ

ロールスロイスのレイス(Id:4220463)の中古車詳細 >

12300km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 ロールス・ロイス レイス フォージアート22インチアルミ COLOR:ミッドナイトサファイア フル装備 純正HDDナビテレビ 本革シート フォージアート22インチアルミ ピアノブラック ロールスロイス刺繍ヘッドレスト ボディーツートンカラー 前後コーナーセンサー シートヒーター バックカメラ DVD再生CD録音可能 ETC 2020年1月コーンズにて12ヵ月点検済 ディーラー車 記録簿 保証書等 史上最もダイナミックでパワフルなロールス・ロイスのレイス。 レイスでは、その流れるようなファストバックデザインが、この新モデルに唯一無二の個性を与えています。大胆なライン、ボディを覆う緊迫感、そして傾斜したリアウインドウは、スターティングブロック上で構えるトップアスリートの姿を思わせます。レイスの深く窪んだグリル、ワイドなリアトラック、大胆な2トーンのエクステリアカラーが、そのダイナミックさをより力強く表現しています コーチドアを開くと、ファントムに用いられるのと同グレードのしなやかなレザーとカナデル・パネリングのウッドパネルに囲まれた、広々としたインテリアが広がります。かつて、ヘンリー・ロイス卿がデザインチームやエンジニアリングチームとともに冬を過ごした南仏の有名な入江にちなんで名付けられた、モダンで肌触りの良いこのウッドパネルがインテリアを囲み、パッセンジャーを明るく温もりのある空間で包み込みます。 V12気筒エンジンとZF製8速オートマチックトランスミッションが、ドラマティックなスタイリングを裏切らない余裕のあるパワーを発揮し、624 bhp / 465 kWの最高出力が、停止状態からわずか4.6秒で時速100kmに達する加速を可能にします。これは、ゴーストの最高出力563 bhp /420 kWと0-100km/h加速4.9秒を大幅に上回るものです。1,500 rpmから発生する800 Nmもの強大なトルク(ゴーストでは780 Nm)、そしてワイドなリアトラックと短いホイールベース、低いルーフが、ロールス・ロイス史上最もパワフルで魅惑的なドライビング体験に大きく貢献しています。サスペンションも、ボディロールを最小限に抑え、コーナリングの際のフィードバックがわずかに高められるようチューニングされています。一方、ステアリングウエイトは、高速時は重く、低速時には軽くなるように設定され、きびきびとした走りを実現しています。 しかし、レイスは荒々しいGTではありません。空気のベッドの上にいるような乗り心地をまったく犠牲にすることなく、敏捷性は大幅に向上しています。新採用のサテライト・エイディッド・トランスミッション(SAT)が、ロールス・ロイスならではの余裕の動力伝達を新たな水準にまで高め、ロールス・ロイスに相応しいエフォートレスなドライビングを実現しています。 SATは、GPSデータを利用してドライバーが認知するよりもさらに前方までを見通します。現在位置とその時の走行スタイルに基づいてドライバーの動きを予測し、進路に合わせて最適なギアを選択します。カーブや高速道路の合流点、交差点がすべて事前に予測されるため、レイスはどのような状況下でも瞬時に期待通りの性能を発揮することができます。 より洗練されたエフォートレスなドライビングとこれまで以上に優れたレスポンスが、「浮遊するような」と形容されるロールス・ロイスならではの滑らかな走りを新たな次元にまで高めました。 これまで1世紀以上にわたって、ロールス・ロイスには、控えめにドライバーをサポートし、「エフォートレス」という言葉に象徴される比類無いドライビングを可能にする技術が装備されてきました。すべてのロールス・ロイスで、こうした装備はドライバーが要求したときのみ機能し、必要がないときには目立たないように隠されています。 機械技術および電子技術の進歩が、ヘッドアップ・ディスプレイやアダプティブ・ヘッドライト、キーレス・オープニング・トランクなどの新システムを可能にしました。一方、コネクティビティの向上は、レイスのヒューマン・マシン・インタフェースそのものを新次元にまで高め、多様なドライバー・サポート機能を可能にしています 例えば、音声コマンドはステアリングホイールに配置された呼び出しボタンによって動作します。ナビゲーションの目的地の設定も、メニュー画面から手入力する必要はなく、「ロンドンのピカデリーまで」と言うだけで、ナビゲーション画面と音声で案内が開始されます。 スピリット・オブ・エクスタシーをあしらったエレガントなロータリーコントローラーは、スマートフォンの画面と同じように機能するタッチパッドを利用して、画面に表示された機能を自由に操作できます。画面に表示された文字をスクロールして選ばなくても、このパッドに指で任意の文字を書くことも可能です。 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、トラクションコントロール、サイドインパクトバー、ABS、EBD、前席シートベルトプリテンショナー、後席3点式シートベルト等を装備。 エンジンは6.6リッターV型12気筒ツインターボ 最高出力 465kW(632ps)/5600rpm 最大トルク 820N・m(83.6kg・m)/1500~5500rpm タンク容量/--リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 2016年 ロールスロイス レイス フォージアート22インチアルミ COLOR:ミッドナイトサファイア
有限会社 アリーナ
日産
サニーエクセレントGX
203.5万円
日産 サニー エクセレントGX

日産のサニー(Id:3857221)の中古車詳細 >

36000km
神奈川県
S.46年(1971)
修復歴 : 無し
サニークーペ
☆★☆ただいま買い取り超強化中!通常よりとっても頑張ります!!売却ご検討中の方は今がチャンスです!☆★☆超希少な旧車がとっても良い状態で登場いたしました!!PB110サニーエクセレントのクーペ。4ドアはたまに出てきますが、クーペはなかなか出ない代物ですね。そのサニーエクセレントの中でもトップグレードの1400GXの。実走行3.6万キロの素晴らしい極上車です!!サニーをお探しの方はもちろんの事、希少車ですので人と違う旧車をお探しの方にもとってもお勧めです!!本当に素晴らしい車両ですよ!!まずはボディ。腐りなし。とてもシャキッとしています!!かなりイイです!!もともと入庫時にオリジナル塗装だったのですがさすがに表面的な経年劣化(腐りはほぼなかったです)があったので、今回同色でオールペンしています!!独特の色目のブルーが雰囲気あっていいですね!!テール周りのデザインが独特でカッコいいと僕は思っています。特筆すべきは内装の素晴らしさ!!40年以上前の車でよくぞこんなにも良い状態で残っていてくれました!!純正ファブリックのストライプのシートはへたりもほとんどなくすごく良いです。ドア内張りや天張りが良好なのは当然で。メーター周りやダッシュボード、センターコンソールとほんとに素晴らしい状態です!!GXのホーンパッドがつく純正ステアリングがカッコいい!!L14&SUツインは絶好調。それもそのはず。実走行3.6万キロと少ないのです。エンジンルームも美しいですよ!!820㎏と軽量な車体で軽快な走りをお楽しみ下さい!!新車時保証書や整備手帳、取説もそろっているのが嬉しいですね!!ホイールはワタナベAW。それ以外は純度高いノーマル車。車検も長く平成29年10月まで。極上車。旧車川口店より毎月第3水曜日営業のお知らせ!☆☆☆“水曜日しか休みが無い”“水曜日が時間作りやすい”という方の為に旧車のFLEXは毎月第3水曜日を営業しております!12月は21日!皆様のご来店、心よりお待ちしております☆☆☆
保証書
取説
フレックスオートレビュー 株式会社 旧車 横浜店
トヨタ
アルファード240S Cパッケージ
売約済み
トヨタ アルファード 240S Cパッケージ

トヨタのアルファード(Id:4749852)の中古車詳細 >

152000km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
アルファード希少グレード、240S Cパッケージの入庫です!!!走行は走っておりますが、超極美車です!!!! 主な純正装備はツインムーンルーフ/フロントリアクリアランスソナー/両側パワースライドドア/パワーバックドア/フロントパワーシート/セカンドエグゼプティブパワーシート/8インチHDDナビ&トヨタプレミアムサウンドシステム18スピーカー&9インチフリップダウンリアエンターテイメントシステム/ビルトインETC/ナノイー付きフロントリアフルオートエアコン等です!! 元々純正で付いておりました18インチホイールはタイヤの山が余り無く、乗り心地も良くなかった為、現行アルファードの17インチホイールに変更致しました!!乗り心地も良く、見た目も高級感が出ております!! 是非、実車を御覧になって下さい!!試乗大歓迎です!! 納車整備は走行が走ってますので念入りにやらせて頂きます。 令和2年9月5日 走行147300キロでトヨタモビリティ東京 青梅店にてエンジンブロックASSY(ピストンシリンダー/ピストンリング等含む)、ウォーターポンプASSY、サーモスタットASSY、クランクシールフロント、クランクシールリア、エンジンマウント全数、フロントデフドライブシャフトシール左右、ミッションフロントシール、CVTオイル(ワコーズ)全容量等を交換しましたので、随時試乗は行う予定ですので走行距離は多少伸びると思いますが交換後に試乗した感じでは新車のように静かで振動もなく、CVTのショック等も全く感じられないようになりました。 この車両は当社ユーザー様のサービスカーとして利用しておりますので多少走行は伸びると思います。 是非,試乗してみて下さい!!!! 担当 田中大輔 080-1025-1963 トヨタフラッグシップミニバン「アルファード(ALPHARD)」/「ヴェルファイア」。今回のマイナーチェンジでは、フロントグリルやフロントバンパー、リヤガーニッシュ、バックランプをデザイン変更し、より力強い外観を創出することに加え、内装はスピードメーターデザインやシート表皮、木目色の変更により、高級感をさらに高めている。また、車両周辺を真上から見たような広範囲の映像を表示し、安全運転をサポートするトヨタ初となるパノラミックビューモニターをオプション設定。さらに、ハイブリッドモデルを追加設定し、オートマチックハイビーム、運転席オートスライドアウェイ、お客様に心地よく快適な車内空間を提供するナノイー、スーパーUVカットガラス(フロントドア)など、先進・機能的な装備を新たに設定している。性能については、「リダクション機構付のTHSII」の採用により、エンジン音や振動を徹底的に抑制し、高い静粛性を実現するとともに、2.4L 直列4気筒エンジン「2AZ-FXE」とE-Four(電気式4輪駆動)の組み合わせにより、パワフルな加速と高度な操縦安定性を獲得。V6 3.5L(Dual VVT-i)エンジンは6速SuperECTと、直4 2.4L(VVT-i)エンジンはSuperCVT-iと、ハイブリッドには電気式無段変速機を組み合わせる。また、10・15モードで19.0km/L、JC08モードで17.0km/Lの低燃費を実現。「平成22年度燃費基準+25%」とあわせ、「2015年度燃費基準」を達成するとともに、排出ガスについても「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を取得している(「環境対応車普及促進税制」による減税措置対応車)。ハイブリッドモデル専用として、シートとフロントフロアカーペットの一部のファブリック表皮に、エコプラスチックを採用。アルファードのバリエーションには、スポーティな装いの「ハイブリッドSR Cパッケージ/ハイブリッド SR」、上級ハイブリッドの「ハイブリッドG Lパッケージ/ハイブリッドG」、スタンダード・ハイブリッド「ハイブリッドX」、豪華な内装、充実の装備の「350G Lパッケージ」、茶木目を随所にあしらった「350G/240G」、上級エアロの「350S Cパッケージ/240S Cパッケージ」、エアロパーツや18インチアルミホイールを装備する「350S/240S」、ベーシックグレード「240X」を用意。外板色にライトブルーメタリック、ダークバイオレットマイカメタリック、ダークブルーマイカを新設定した。
田中自動車販売 有限会社
BMW
5シリーズ530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー
売約済み
BMW 5シリーズ 530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー

BMWの5シリーズ(Id:4780784)の中古車詳細 >

55000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
ツーリングワゴンの使い勝手の良さは魅力的だが、その代わりに走りを犠牲にするのは困る。デザインはスタイリッシュな車が良いが、室内は広々して実用的な車が良い。そんな贅沢なワガママに対するBMWの回答が5シリーズ・ツーリングです。元々がツーリングワゴンとしてはグッドデザインなのに、さらにスタイリッシュなMスポーツ・パッケージ。スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、ヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。鬼才・ダビデアルカンジェリによるデザインワークは、まるで彫刻刀で削ったようなエッジが利いた中にも丸みを帯びていて、いまだに古さを感じさせないスタイリングが魅力。ボディカラーはBMWでは永遠の定番と言える、チタン・シルバー・メタリック。E60/61系のシャープなボディラインを美しく見せてくれるカラーですね。 LCIモデルとは、BMWではマイナーチェンジ以降の車両という意味合いで、「ライフ・サイクル・インパルス」の頭文字を取ったもの。ドイツ車では主に、「前期モデル」・前期モデルのスタイリングのまま、エンジンやミッションを改良した「中期モデル」・デザインを変更する「後期モデル」という流れとなりますが、こちらの車両は、その後期モデルにあたるLCIモデルとなります。前述のライトの変更は、デザインはもちろんですが、ステアリングに連動してカーブの先を照らしてくれるアダプティブヘッドライトや、高照度で低消費電力のLEDテールライトなどが大きな特徴。また、エンジンも中期モデルと比較するとパワーアップして、オートマチックはインテリアの電子式シフトノブとなり、グッと新しさを感じられますね。 こちらの車両は、5シリーズでも希少性の高い、530i。近年では車名と排気量が一致しない車が多いですが、この頃はシンプルに「5シリーズの3.0リッターエンジンだから530i」という、従来のBMWファンに馴染みのあるネーミングとなります。販売台数のほとんどが525iだったこともあり、よりパワフルで、パワーはあるが鼻先が重たいV型8気筒エンジンとは違い、走行フィーリングに軽快感のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載。ターボなどが装着されないNAエンジンではありますが、272馬力のパワーとなり、218馬力の525iとは50馬力以上のパワーの違いとなります。世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。最近では3気筒まで出てきているのは、ご存じの方も多いでしょう。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを30年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた絶妙なセッティングのスポーツサスペンションで、ホイールは、Mダブルスポーク135が装着され、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備しています。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。オプションのi-PODインターフェースがグローブボックスに装備されるのもうれしいポイントで、BMW純正オプションのこちらは、iーPODや以前のiーPHONEなどに使用されているDOCKコネクターが装備され、接続すれば車両のモニターに曲名などが表示され、選曲は車両のオーディオスイッチや、マルチファンクション・スイッチで可能。レザー巻きで手にしっくりと馴染むMスポーツ専用ステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様はふたつとありません。シートのアジャストは電動で、ドライバーズシートには2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。 修復歴は無く、記録簿も下記の通りに、1年ごとにBMWサービス工場に入庫している車両となります。こちらの車両の魅力や、装着されるオプションは、下記にまとめてありますので、ぜひご覧ください。 ☆E60/61系では非常に希少な、パワーに余裕のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載した、530iツーリング。 ☆BMWが好きな方は、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨き上げたMスポーツ・パッケージ装着車。 ☆本来のMスポーツでは、センター部分はファブリックのハーフレザーですが、こちらの車両は高級感のあるフルレザー。オプションのダコタ・レザーシート装着車です。 ☆レザーシートの弱点は、冬場に冷たい点ですが、こちらの車両には寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に内蔵しています。 ☆リアにお乗りの方も解放感たっぷりの、オプションのパノラマガラスサンルーフ装着車。 ☆フロント&リアのバンパーに内蔵された障害物センサーは、音とグラフィックで障害物をお知らせしてくれます。オプションのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)装着車。 ☆Mスポーツでは珍しい、鏡面仕上げのウッドパネルが装着されます。Mスポーツでは、アルミトリムやバンブーウッドが多く、温かみのあるウッドパネルは希少となります。 ☆グローブボックスには本来なら6連奏CDチェンジャーが装備されますが、こちらの車両はiーPODなどを接続できるDOCKコネクターが装備されます。モニターに曲名などが表示され、選曲などの操作は車両のスイッチで可能。オプションのiーPODインターフェースを装備しています。 ☆室内の灰皿やシガーライターは使用した形跡が無く、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。もちろんイヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリアです。 ☆ひとりのオーナーさまに、大切に扱われた車両で、1年ごとにBMW正規ディーラーのサービス工場で点検を受けている車両。ディーラー下取車を直接買い付けしてきた車両となります。 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年07月 006343キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年07月 014018キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 020719キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 027355キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 034539キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年09月 040020キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 042463キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 045863キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 048210キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年10月 050420キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年07月 051808キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場) 令和01年07月 053578キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
米国トヨタ
タンドラクルーマックス☆プラチナム★実走行証明★KINGカスタム★リフトアップ BMF20inch RBPサイドステップ オーバーフェンダー F/S/Rカメラ
売約済み
米国トヨタ タンドラ クルーマックス☆プラチナム★実走行証明★KINGカスタム★リフトアップ BMF20inch RBPサイドステップ オーバーフェンダー F/S/Rカメラ

米国トヨタのタンドラ(Id:4525920)の中古車詳細 >

36500km
栃木県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
◆輸入車・並行車整備・メンテ・アフターならおまかせください◆ https://www.goo-net.com/pit/shop/0403285/top ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ とんでもない迫力のUSAフルサイズ・ピックアップ!日本とは桁違いの迫力と優越感を楽しめます♪ あおり運転されないこと請け合いです^^ USトヨタ:タンドラ現行モデルの最高クラス、クルーマックス・プラチナム V8-5.7L 321HP ・実走行証明:完備(オートチェックレポート・カーファックス) 2014yモデル2016y日本入国にてわずか3.6万kmほどです。 ・加速騒音試験結果レポート:完備 ◆カスタム装備内容◆ ・ リフトアップ(F:3inch・R:1.5inchリフト) ・ BMF20inch ・ RBPサイドステップ:モデルRX-3 ・ブッシュワーカー製オーバーフェンダー ボディ同色塗装 ・RIGID INDUSTRY製 LED照明内蔵グリル ・TRDサイド2本出しマフラー ・国内車検改善済 : ナビモニター連動 フロント/サイド/バックカメラ取り付け済 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・中古並行車 ・AT ・左ハンドル ・ナビ&ワンセグTV ・ETC ・黒革シート&ヒーター&ベンチレーション ・LEDアクセント付LEDヘッドライト(マニュアルレベルコントロール付) ・LEDフォグライト ・デッキレイルシステム4アジャスタブルタイダウンクリート ・ヒーター付クローム電動ドアミラー ・デュアルゾーンオートマチッククライメイトコントロール ・レザートリムヒーター付フロントバケットシート ・4wayパワーアジャスタブルパッセンジャーズシート ・60/40分割折畳みリアレザーシート ・レザー巻ステアリング (オーディオ&ブルートゥースコントロール付) ・ウッドグレインダッシュトリム ・コンパス付自動防眩リアビューミラー ・アラーム盗難防止システム&エンジンイモビライザー ・側方死角エリア警告システム ・後方横断物感知警告システム ・電動チルト/スライドムーンルーフ(スライディングサンシェード付き) ・同色フロントバンパー ・同色サラウンドブラックハニカムグリル ・同色リアバンパー ・ヒーター&ウインカー付クローム電動格納ミラー(自動防眩&メモリー機能付) ・Entune 12スピーカープレミアムJBLオーディオ ・インテリアクロームトリム ・レザーダッシュトリム ・プレミアムパフォーレイテッドレザーフロントバケットシート(ヒーター&クーラー付) ・10wayパワーアジャスタブルドライバーシート(メモリー機能&ランバーサポート付) ・6wayパワーアジャスタブルパッセンジャーシート(ランバーサポート付) ・60/40分割折畳みリアプレミアムパフォーレイテッドレザーシート ・電動チルト・テレスコピック付レザー巻ステアリング (メモリー機能・オーディオ&ブルートゥースコントロール付) ・フロント&リアパーキングアシストソナー ・ブラインドスポットモニター&リアクロストラフィックアラート ・アラーム盗難防止システム&エンジンイモビライザー(ガラス破損センサー付) ・修復無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 美しいミッドナイトブラックメタリックのボディに迫力のカスタミズド! 希少なプラチナムをさらに高額費用でカスタムした、類まれなる自信の1台です★ 選ばれし者のみ手にできる! フルサイズの魅力をぜひ味わってみてはいかがでしょうか? 修復歴は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 機関 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社にて走行テスト済み。異音、オイル漏れはありません。 エアコン・電気系統もチェック済み!気持ちよく走れます! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ お客様とのお約束 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社は、大切なお客様に売って終りのサービスはしておりません。 オリジナルメンテパックなどもご用意しております! お気軽にご相談ください! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ タンドラ★クルーマックス・プラチナムに関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-20:00 水曜定休 ホームページ:http://www.ateamcar.com/(HPにも遊びに来てね!) 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ https://www.youtube.com/watch?v=l6CRgBcWAOI
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
ホンダ
プレリュードXX-4WS スペシャルエディション
売約済み
ホンダ プレリュード XX-4WS スペシャルエディション

ホンダのプレリュード(Id:4599031)の中古車詳細 >

174083km
埼玉県
H.3年(1991)
修復歴 : 無し
ホンダ 3rdモデル E-BA5型 プレリュード2.0XX-4WS 130型後期ファイナルモデル 未再生 仕上げベース車両になります。(詳細は下記に詳しく記載しております) 直接ユーザー様より買取した個体になります。前オーナー談によれば、キャブレターのOH&調整、ワンオフにて純正形状にて触媒直後よりステンレスにて製作したワンオフマフラーを数年前に装着しているとのこと、マフラーだけで製作費は高額だったそうです。 プチレストアベースにつき格安にて販売いたします。お客様のご予算ご要望に応じて今後仕上げていただければ嬉しいです。 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボードによる地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離も年式を考えれば少なめです。エンジンからの異音や白煙も感じられません。 ただし、高年式中古車とはもはや大きく異なる28年という歳月を経ているネオクラシックカーですので各部をしっかり整備しながら乗られることを推奨しております。メーカーからの純正補修部品の供給もほとんどない昨今ですが、新品部品などを駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、ご予算に応じて予防整備をきちんと施し末永くお乗りいただけるようにしてから納車することもお時間は長くいただくことにはなりますが可能です。 ★整備の内容により乗り出し価格は変動いたします。支払い総額・整備・その他についての打合せご相談に関しては基本的には現車確認のうえとさせていただきます。現状渡しご希望の場合はお電話にてご相談ください。 (車両コンディション) 外装・・年式相応の劣化箇所、擦り傷は仕方ないかな数か所ございますが、大きな凹みなどはありません。ボンネットおよびルーフパネルに色褪せあります。前後バンパーに一部に色褪せ、擦り傷補修跡あります。画像のとおりですが、前述の部分を加修すればかなりキレイな車に変身できるはずです。直接お客様自身の目でご確認ください。お客様各々価値観は異なりますので完璧目指すならば補修なり全塗装をするなり各々お客様にてご判断いただければ幸いです。 3rdモデルお約束トラブルの電動格納ミラーの電動格納機能の不良・オートアンテナ不調があります。 内装・・後年式のホンダ純正CDデッキ以外は基本的にノーマルのままです。 ドアトリムの色抜けやスピーカーサランネットの破れや剥がれも皆無です。 ドライバーシートのサイドサポート部に一部ほつれあり。リアスピーカー欠品です。 ダッシュボードにナビ台座取り付け跡(ビス穴あり)あります。別途リペア可能です。 黄ばみやヤニ臭さも皆無で禁煙車だと考えていただいても問題ないレベルだと思います。 機関部・・走行してみても不具合はなくきちんと走行可能です。タイミングベルトは交換済、キャブ調整済で特に不具合は感じられません。現状水漏れやオイル漏れも見当たりません。エアコンは現状冷えません。 当店では各部のオーバーホール、新品部品を使っての部品交換、修理、調整、など、可能なかぎりのきちんと内外装を仕上げてメンテナンス渡しにてご納車をさせていただくこともお時間はいただきますがもちろん可能です。 整備可能内容については当店ホームページの「納車前整備について」のコーナーに詳細記載してございますのでご参照ください。 ★(動画)当店のユーチューブチャンネルでも各在庫のご紹介など配信しております。下記のURLからご参照ください。 https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お電話でのお問合せ時間帯は午前10:00~午後19:00の間でお願いします。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、現車確認日程は事前の予約制とさせていただいております。 パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です。多数実績ございます。● ●中古車は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ Youtube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g ************************
クラインクラフト
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
売約済み
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ホンダ
CR-Xデルソル1.6 SiR VTEC TCS トランストップ チルターギア交換済
売約済み
ホンダ CR-Xデルソル 1.6 SiR VTEC TCS トランストップ チルターギア交換済

ホンダのCR-Xデルソル(Id:3829637)の中古車詳細 >

83200km
埼玉県
H.4年(1992)
修復歴 : 無し
ホンダ CR-X delsol 1.6SiR VTEC TCS付き 電動トランストップ フルオリジナル 改造歴無し 親戚間譲渡2オーナー車 記録簿あり の入庫です。ユーザー様からの直接買取車両になります。 一時抹消するまで新車時の2ケタナンバー装着車でした。 走行距離も年式を考えれば非常に少なめ、内外装・装備すべてにおいてオリジナルコンディションを保っております。 (車両コンディション) 外装・・大きな凹みも無くキレイなクルマではありますが、一部塗装の艶が引けている箇所やペイント劣化箇所はございます。全塗装から部分補修のプチレストアまで幅広く対応可能です。 純正15インチアルミホイールは多少の傷はございますが状態は良いです。タイヤはブリジストン ネクストリー (8部山)を履いています。 電動リモコンミラーはヒーテッドドアミラー(ミラーヒーター)付きでとても便利です。 電動トランストップはチルターユニットが入庫時に不良であったため、当店にてユニットを分解し新品のギアユニットにすべて交換済で気持ちよくオープンドライブが楽しめるようになっております。 内装・・純正のフロアマットもきちんと残っています。オーディオは社外のCDデッキですが、その他はすべては新車時のままのフルオリジナルコンディションを保っております。 ドアトリムにデルソルお約束の浮きと若干のキレはございます。インテリアはシートなどすべて外して専用マシン&洗剤にて当店にて洗浄・除菌処理してございます。 現在エアコンが冷えず修理が必要です。 機関部・・走行してみても不具合は特になく、もちろん気持ちよく走行可能です。ただし24年という月日が経過しておりますのでメカニカルな部分に於いて予防整備的に手をいれておいたほうがよいと思う箇所、修理の必要な個所は当然ながらございます。 各部修理や鈑金塗装、現状渡しなど幅広く対応可能ですので、ご要望あれば遠慮なくご相談ください。 ★(動画)当店のユーチューブチャンネルでも各在庫のご紹介など配信しております。下記のURLからご参照ください。 https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お電話でのお問合せ時間帯は午前10:00~午後19:00の間でお願いします。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、現車確認日程は事前の予約制とさせていただいております。 パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です。多数実績ございます。● ●中古車は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ Youtube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g ************************
クラインクラフト
ローバー
ミニケンジントン
売約済み
ローバー ミニ ケンジントン

ローバーのミニ(Id:3623399)の中古車詳細 >

46018km
東京都
H.9年(1997)
修復歴 : 無し
ローバー ミニ
ショート
ローバーミニ「ケンジントン」 俳優スティーブ・マックイーン仕様のミニ!新品パーツ多数の綺麗な車です♪久々にローバーミニ「ケンジントン」の入庫です。ケンジントンはミニの中でもラグジュアリーなモデルになります専用のベージュ革シートもクーパーよりも柔らかい素材のため、人気が高いモデルです!さらに俳優のスティーブ・マックイーンが乗っていたミニのカラーにNEWペイント済みそして新品パーツが多数装着済です♪「MK-1 グリル」「前後バンパー」「ウェザーストリップ一台分」「ウェザーストリップメッキモール」「ドアウェザーシール」「左右フロントウィンカー」「左右ヘッドライトリム」「左右Mk-1テールランプ」「左右・トランクドアノブセット」「メッキワイパー」「オーバーライダー」「クラシックタイプのナンバーステイ」すべて新品パーツです。もちろん追加カスタム等可能です。ここまで状態の良いケンジントンはなかなかありません!ETC、ポータブルナビも装着済み!紳士が乗るミニとして質に拘ってみました♪~誰もが安心して乗れるミニを目指して~当店ではマニアの方だけでなく、ミニに乗りたい!と思って頂ける全てのお客様に安心してミニに乗って欲しいという想いで事前点検から板金、グリルやバンパーなどの メッキ部分の新品パーツへの交換はもちろん、 車内の徹底したクリーニングと丁寧なボディの磨きまで心をこめて仕上げております。もちろん納車前の整備はしっかりと時間をかけてやらせていただいております。その為、ご納車まで少しお時間を頂くこともございますがご了承下さい。 尚、ご納車時には新品のマットとバッテリーに交換してお渡しします。詳細スペック等担当スタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい!03-5431-8811全国納車・販売可能です~当店では『AIS』と『JAAA』日本自動車鑑定協会による厳正な車輌検査を行っております~ ☆ローバーMINIの整備内容明細☆~当店では通常の整備の他に、MINIに安心して乗って頂く為、25項目以上の部品交換をしてのお渡しをしております~◎E/Gオイル ◎オイルエレメント ◎ATフィルターケース(AT車のみ)◎ATエレメントOリング(AT車のみ)◎クラッチオイル(MT車のみ)◎クラッチレリーズASSY(MT車のみ)◎クラッチホース銅ワッシャー(MT車のみ)◎マップセンサーホース ◎ステディロッドブッシュ ◎プラグ ◎フューエルフィルター ◎エアエレメント◎ワイパーブレード ◎足回りグリスアップ ◎スロットルボディ ◎リアホイールシリンダー左右◎ブレーキオイル ◎ラジエーター ◎ラジエーターキャップ ◎サーモスタット ◎ウォーターポンプ◎ヒーターパイプ ◎ラジエーターアッパーホース ◎ラジエーターロアホース ◎ラジエーターバイパスホース◎ファンベルト ◎ファンS/W ◎LLC ◎クーラントブースター ◎バッテリー
保証書
取説
フレックス 株式会社 Retro 世田谷店
トヨタ
ランドクルーザーバン 70
売約済み
トヨタ ランドクルーザー バン 70

トヨタのランドクルーザー(Id:3733339)の中古車詳細 >

8412km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ランドクルーザーバン
復刻盤70続々入庫中!カスタム済みからフルノーマルまで取り扱い中!! お問い合わせお待ちしております■またまた入庫しました復刻版ランクル70!今なおお探しの方も多いはず・・・というより当店スタッフ一同、他店に負けない再販70好きの集まりですので、再販以降絶えず販売→入庫を繰り返しております♪今回は、往年のナナマルを彷彿とさせるカスタム済み車両です!まず目につくのはタイヤ&ホイール。グッドリッチMT×ブラッドレーVという、定番かつ最も70系らしいスタイル!純正オプションの電動ウインチとフォグランプキットも装備しておりますので、まるで林道から抜け出してきたような(?)雰囲気むんむんです★そしてマフラーには、こちらも定番かつ大人気のガナドールが入っております!!更にですよ。前後デフロックはもちろんついておりますし、ナビ&ETC&バックカメラもついちゃってます!いうことなし!まだ続きますよ。このクルマ、見た目だけじゃないんです。スロットルスペーサーやショックアブソーバー、ステアリングダンパーなどちゃんと「乗って、走る」ことを考えたカスタムがなされております!電装品などはもちろん新車時新品ですので故障のリスクもグッと下がりますし、トヨタのメーカー保証も余裕の期間内ですので、万一のときも安心です!!車高は純正のままですから、ご家族やご友人など大切な同乗者の方々も乗り降りに不便しませんね♪もちろん、リフトアップなど追加のカスタムも喜んで承りますよー!5速MT×副変速機つきパートタイム4WDのこれぞランクル!な仕様、新車販売で次がいつになるか、というか次があるのかどうかすら怪しいです!なりたてほやほやの絶版車ですので、状態良い車はどんどん無くなっちゃいますよ!ご検討はお早目に(^^)ご連絡、ご来店お待ちしております!■■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ フレックス株式会社 さいたま中央店 さいたま市西区三橋5-1800 TEL 048-620-7717 FAX 048-620-7718 E-mail saitama2@flexnet.jp OPEN 10:00 CLOSE 20:00 定休日 水曜日(祝祭日の場合は営業)■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ フレックス株式会社 さいたま中央店 さいたま市西区三橋5-1800 TEL 048-620-7717 FAX 048-620-7718 E-mail saitama2@flexnet.jp OPEN 10:00 CLOSE 20:00 定休日 水曜日(祝祭日の場合は営業)
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フレックス 株式会社 ランクル さいたま中央店
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