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指定条件の中古車(1ページ目)

レクサス
SCSC430 赤本革 Mレビン Tベル交換済 禁煙
89.8万円
情報更新
レクサス SC SC430 赤本革 Mレビン Tベル交換済 禁煙

レクサスのSC(Id:4898274)の中古車詳細 >

107610km
千葉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
■レクサス SC430

★★禁煙車です★★ タバコの臭いはもちろん、ペット臭や、前のオーナー様の生活臭など、不快な臭い、焦げや汚れもございませんので、快適にお乗りいただけるお車です。

【点検記録簿付き】前オーナー様の点検記録簿11枚あります。点検状況良好です。


■赤本革シート
高級感をさらに高めるノーブルレッド革シート搭載!!
今では三大人気装備の一つとなり車内状態もとても良好です。

★30年1月 98484キロ走行時にタイミングベルト交換済み。

■オプションコーナーセンサー付き!

■マークレビンソン付き!世界指折りの音響メーカーが作り上げた音響システムは必聴です!

■クルーズコントロールが長距離ドライブを補助してくれます!

■今では必需品ETC

■オープン機構は約25秒で全オープンとなります!

★来場が難しいお客様へ
☆YouTube動画はこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=OxN5-jVvPRE
★お振込での支払いが不安な方へ
☆YouTube動画はこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs
★最長5年間の安心整備保証とは
☆YouTube動画はこちら ⇒http://www.youtube.com/watch?v=iUmI6h2dPT0
★CSオートディーラー 超滑水ガラスコーティング
☆YouTube動画はこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=OqmoDyHPpvU
★当社ホームページにて本革シートのご紹介
☆YouTube動画はこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=M8pZ5PsVnGw
★オゾン脱臭クリーニング
☆YouTube動画はこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=xva4ELrhTV0
★当社自慢のオールペイント紹介
☆YouTube動画はこちら⇒ http://www.youtube.com/watch?v=KDd9YcVBoOU
★CSオートディーラー VIP・セダン中古車専門店
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=AwWdK1qsGwg&feature=youtu.be
★CS
オートディーラー ミニバン RV・SUV中古車専門店
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=mi07a9N_2Aw
*******
フル装備 / 保証書 / 本革シート / DVDワイドマルチ / タイミングベルト交換 / マークレビンソン / 地デジ / キーレス / ETC / シートヒーター / コンビハン / HIDライト / CD / クルーズコントロール / 18インチAW / イモビ / 電動シート / 横滑防止装置 / フォグランプ / ABS / エアバッグ / ☆オゾン除菌・消臭済☆ / ☆本革シート☆ / ☆マークレビンソンオーディオ☆ / ☆HIDライト☆ / ☆コンビハンドル☆ / ☆シートヒーター☆ / ☆タイミングベルト交換済み☆ / ☆禁煙車☆
*******
キャンペーン4
キャンペーン8

CSオートディーラー 【千葉柏インター】レクサスSC専門店
レクサス
GSGS300h I-PKG 後期 全画面ナビ 3眼ライト
229.8万円
情報更新
レクサス GS GS300h I-PKG 後期 全画面ナビ 3眼ライト

レクサスのGS(Id:4903246)の中古車詳細 >

102932km
千葉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
■こちらのお車はレクサス【GS300h Iパッケージ】となります。

【点検記録簿付き】前オーナー様の点検記録簿12枚あります。定期点検励行車両です。

★マイナーチェンジモデルの大画面SDマルチナビで御座います!!

★3眼フルLEDライト!

★ノーブルブラウン本革シート装備です!

★エアシート、シートヒーター装備です!

★より安全に運行するための【安全運転支援システム】を標準装備

★衝突回避支援型プリクラッシュセーフティシステム 前方に出現した障害物に対し警報を発し、ドライバーに警告。同時に自動ブレーキやブレーキアシストにより衝突回避と速度を軽減します。

【LKA レーンキーピングアシストシステム】 道路上のアンダーラインをカメラが認識しステアリングを制御することで同一社線内走行がしやすいようにステアリング操作を支援します(作動条件有)。

★フルセグTV&DVD再生可能 ★
フルセグ地デジTVの視聴が可能!DVD再生も可能ですのでさらにドライブを快適にしてくれます。
至れり尽くせりで車内はまさに快適空間となっております!!

★レギュラーガソリンでOKです。

■バックカメラはギアをバックに入れると連動してマルチ画面に鮮明に映し出されますので、夜間の暗闇の中での車庫入れなど楽々行えます。

■スマートキーはキーを鞄などの中に入れたままでも鍵の開閉が行えますので、両手が塞がっている時など非常に重宝します!

■エンジンの始動はプッシュボタン式を採用しております。

■レーンキープアシストやフロントプリクラッシュセーフティーシステムといった安全装置機能付き!

★来場が難しいお客様へ
☆YouTube動画はこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=OxN5-jVvPRE
★お振込での支払いが不安な方へ
☆YouTube動画はこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs
★最長5年間の安心整備保証とは
☆YouTube動画はこちら ⇒http://www.youtube.com/watch?v=iUmI6h2dPT0
★CSオートディーラー 超滑水ガラスコーティング
☆YouTube動画はこちら⇒http://www.youtube.com/watc
h?v=OqmoDyHPpvU
★当社ホームページにて本革シートのご紹介
☆YouTube動画はこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=M8pZ5PsVnGw
★オゾン脱臭クリーニング
☆YouTube動画はこちら⇒http://www.youtube.com/watch?v=xva4ELrhTV0
★当社自慢のオールペイント紹介
☆YouTube動画はこちら⇒ http://www.youtube.com/watch?v=KDd9YcVBoOU
★CSオートディーラー VIP・セダン中古車専門店
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=AwWdK1qsGwg&feature=youtu.be
★CSオートディーラー ミニバン RV・SUV中古車専門店
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=mi07a9N_2Aw
*******
ハイブリッド / フル装備 / 保証書 / ETC[2.0] / Fプリクラッシュ / レーンキープアシスト / 本革シート / SDナビ / バックモニタ / 地デジ / スマートキー / エアシート / LEDヘッドライト / CD / クルーズコントロール / アルミ / イモビ / 電動シート / 横滑防止装置 / フォグランプ / ABS / エアバッグ / ☆LEDライト☆ / ☆エアシート☆ / ☆黒革シート☆ / ☆SDナビ☆ / ☆フルセグ地デジ☆ / ☆プリクラッシュ☆ / ☆バックカメラ☆ / ☆オゾン除菌・消臭済☆
*******
キャンペーン8

CSオートディーラー 【千葉柏インター】レクサスGS専門店
ホンダ
エリシオンGエアロ 後期型 ワンオーナー 両側電動ドア バックカメラ シートカバー 全国1年保証付
65.9万円
新着
ホンダ エリシオン Gエアロ 後期型 ワンオーナー 両側電動ドア バックカメラ シートカバー 全国1年保証付

ホンダのエリシオン(Id:4909447)の中古車詳細 >

69500km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
◇コミコミ価格85.9万円◇

コミコミ価格の中には下記内容が含まれています

・全国1年保証
・納車前安心整備
・鑑定書発行
・車検2年取得
・名義変更
・外装ポリマーコート
・車内クリーニング/オゾン消臭

*月割り自動車税や陸送費やオプション費用などは別途かかりますのでご了承ください



こちらのエリシオンはズバリ「後期型のGエアログレード」!!
エリシオンはエアロの有り無しで見た目が大きく変わってきます。

純正エアロに純正17インチアルミホイールを装着しフルノーマルでも見た目がカッコよくキマっているミニバン!

なにより、エリシオンの各シートは「座り心地を最も重視した造り」になっており、乗車される全ての人が快適です♪

そして!「両側パワースライドドア」付!
お子様の送り迎えや普段のお買い物などで大活躍です!

さらに、「バックカメラ」付!
運転が苦手なママも車庫入れラクラク♪

ワンオーナーで、シートカバー、純正HDDインターナビ、ステアリングオーディオスイッチ、ETC、HIDヘッドライトも付いており、とても充実した装備になっています♪

充実装備で内外装の状態が良いエリシオンはこの価格ではなかなかありません。

【基本スペック】

★H20年式エリシオンGエアロ 後期型
★走行距離:6.9万km
★車検:2年取得
★修復歴:無し
★色:パールホワイト
★排気量:2400CC
★乗車定員:8名
★ワンオーナー
★純正エアロ
★純正17インチアルミホイール
★HIDヘッドライト
★フォグランプ
★電動格納ウインカーミラー
★両側パワースライドドア
★リア5面プライバシーガラス
★ステアリングオーディオスイッチ
★デュアルエアコン
★シートカバー
★純正HDDインターナビ
★バックカメラ
★CD
★DVDビデオ再生
★ミュージックサーバー
★キーレスキー
★ETC
★外装ポリマーコート施工
★車内クリーニング済み
★オゾン消臭除菌済み
★全国1年保証付き
★機関良好、走行テスト済み
★交換不要なタイミングチェーンで安心


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BMW
X6X-DRIVE35i Mスポーツ セレクト&コンフォートパッケージ エクトラヴァガンスインテリア ドライビングアシスト
528万円
BMW X6 X-DRIVE35i Mスポーツ セレクト&コンフォートパッケージ エクトラヴァガンスインテリア ドライビングアシスト

BMWのX6(Id:4907896)の中古車詳細 >

13300km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 有り
クーペスタイルのSUVという衝撃的なX6の登場は、デビュー当初は否定的な意見も多かった中、他メーカーからの多くのフォロワーが登場した点を考えても、ニッチなニーズを商売として成立させたという功績もあり、商業的には大成功だったと言えるでしょう。F15系X5をベースに、なだらかなフォルムのF16系X6は、SUVとは思えないほどに美しいスタイリングが魅力と言えます。確かにラゲッジスペースの広さはそこそこレベル。しかし荷物を満載して目的地を目指すのであれば、X5という正解が存在するからこそ、贅沢なスタイリングのX6が成立するのであって、X6にラギット感はなくていいのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったX6は、第2世代のX6としては、最終モデルに近く、インフォテインメントは進化したNBT-EVO ID5で、ウインカー&ワイパーレバーやリバースゴングがG系と同様になっている年代。また、デザインピュア・エクトラヴァガンス・インテリア、セレクトパッケージ、コンフォートパッケージ、アドバンスド・アクティブセーフティパッケージなど、非常に充実した装備が魅力です。 デザインピュア・エクトラヴァガンス・インテリアについてご説明しましょう。Mスポーツながらコンフォートシートを装着し、上質な触り心地のエクスクルーシブ・ナッパレザーのシートマテリアルとなります。カラーはコニャック/ブラックのバイカラーレザーで、通常のシートよりも乗り心地重視のシートとなります。シート背面の上半身部分の前後スライドや、コンフォートヘッドレストなど、長時間の移動でも快適なシートとなります。また、デザインピュア・エクトラヴァガンス・インテリアでは、ダッシュボードやドアライニングにもレザーが貼られる、レザーフィニッシュインテリアとなります。 セレクトパッケージは、解放感たっぷりなガラスサンルーフ、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるフロント&リアシートヒーター、半ドアまで閉めればしっかりとドアを閉めてくれるソフトクローズドアをセットにしたパッケージオプションとなります。 コンフォートパッケージは、夏場の長時間のドライブでも背中が暑くなりにくいフロントベンチレーションシートと、フロントだけでなく、リア席でも独立して調節が可能なフルオートエアコンの4ゾーンエアコンをセットにしたパッケージオプション。 アドバンスド・アクティブセーフティパッケージは、必要な情報をフロントガラスに投影して、目線の移動を最小限にできるヘッドアップディスプレイと、ちょうどドライバーから死角になる車両の斜め後ろを走る車を感知してドアミラーに警告をする事で車線変更時の接触事故を防ぐレーンチェンジ・ウォーニングをセットにしたパッケージオプションとなります。 もはやMスポーツ・パッケージは説明の必要もないほどに有名で、BMWを購入する際には「指名買い」するほどに市民権を得ていると言えるでしょう。精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリング&パドルシフトとなります。 その他にも、圧倒的な明るさと優れた省消費電力のLEDヘッドライト、臨場感あるサウンドのハーマンカードンサウンドシステム、メーターパネルは全面が液晶となったマルチディスプレイ、電動でリアゲートのオープン&クローズが可能なオートマチック・テールゲート・オペレーションと、バンパー下に足をスッとかざせばオープン&クローズが可能なスマートオープナー、さまざまな恩恵を受けられる次世代ETCの、ETC2.0、前車追随機能を備えたアクティブクルーズコントロール、ナイトドライブを美しく演出してくれる間接照明のアンビエントライト(オレンジ・ブルー・ホワイト等にカラーチェンジ可能)など、充実した装備となります。 また、特に近年、注目されているのが安全装備。毎日のように痛ましい自動車事故がニュースで報道されますが、こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。BMWファンのみなさんは、一定以上のドライビングスキルをお持ちでしょうから、こういった装備は余計なお世話、なんて方も多いかもしれませんが、今までは散ってしまった命が、こういった装備を装着することにより、ひとつでも多く助かるのであれば、いち車好きとしては、車社会の未来は明るいのではないかと安心できますね。そんな小難しい事を考えなくても、人間はうっかりミスもありますし、平等に歳を取って行きますから、車が助けてくれるのが有難い限りですね。 日本に輸入されるX6では、エンジンは直列6気筒3000CCエンジンと、V型8気筒4400CCCエンジンの2本立てでしたがこちらの車両は、直列6気筒エンジン搭載モデルの35iとなります。2トンの巨体で3000CCじゃ物足りないのでは?と思われる方も多いかもしれませんが、パラレルツインターボで306馬力のカタログパワーとなります。トルクは40.8キロとなります。組み合わされるトランスミッションは8速AT。そのスタイリングに相応しい力強い走りをお楽しみ頂けます。 平成29年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年04月 008611キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和03年01月 013149キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ KW車高調 レザー 地デジ DVDチェンジャー
149.6万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ サンルーフ KW車高調 レザー 地デジ DVDチェンジャー

BMWの5シリーズ(Id:4907391)の中古車詳細 >

25100km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
デビューした時には賛否両論があった、2000年代初頭に始まったバングルデザインのBMWデザイン革命の真っただ中に登場したE60系5シリーズ。そのデザインは、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリなので、純粋なBMWデザインチームの作品ではありませんが、そのエッジの効いたスタイリングは、現在の目で見ても古さを感じさせなく、当時の賛否両論の「否」の意見はみるみる説得力を無くしますね。 ロッソカーズでは今回、E60系の中でもスタイリッシュで機械的な信頼性も向上した、LCIモデルと呼ばれる後期モデルの中でも、iーDRIVEコントローラーにショートカットボタンが装備された2009年モデルを入荷しました。さらにMスポーツ・パッケージで、パワフルな直列6気筒3000CCエンジンを搭載した、530iとなります。ガラスサンルーフとフルレザーシートというオプションを選択している点も見逃せない1台ですね。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、18インチにインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。 Mスポーツはサスペンションに良さがあると言った舌の根も乾かぬうちに…と思われてしまうかもしれませんが、こちらの車両は実はサスペンションが交換されています。安物では興醒めしてしまいますが、KWの車高調と言ったら話は変わってくるでしょう。チューニングやドレスアップが好きな方なら聞いたことのあるKW(カーヴェー)は、ドイツのメーカーで、レースシーンでも活躍しているのはご存じのとおり。近年ではBMWで車高調を選ぶならKWを選んでおけば間違いなしといったほどに「新定番」となっています。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズや5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、50馬力以上のそのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、2008年モデルよりナビゲーションの一部変更&アクティブヘッドレストの装備。2009年モデルよりi-DRIVEコントローラーの使い勝手が大幅に向上するなど、イヤーモデルで進化し続けている点も注目ですね。 ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビとなります。前期モデルではDVDナビだったこともあり、後期モデルでは、この点も進化しています。装着されるオーディオは、ラジオチューナーとCD/MDプレーヤーにプラスして、グローブボックス内には6連奏のCDチェンジャーが装備されます。また、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音源を、クリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXジャックも装備しています。また、こちらの車両には、E60系では非常に珍しいオプションとして、USBが装備されています。iーPODなどを接続すると、アーティスト名・アルバム名・曲名が純正モニターに表示され、車両のスイッチでアルバムや選曲などが可能です。 また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。クのカラー。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを、フロント両席に備えています。シートのアジャストは電動で、運転席には2人分のポジションを記憶可能な、メモリー機能を備えています。ノーマルのMスポーツでは、サイドサポート部分がレザーで、背中が当たるセンター部分はファブリックとなります。これはこれで、滑りにくくて通気性が良いというメリットがありますが、BMWファンは走りだけでなく、上質さも求める贅沢な方が多いですから、フルレザーシートは大いに歓迎できる装備と言えますね。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した、走行距離は25100キロというローマイレッジな車両となります。最後にもうひとつ。こちらの車両には、AVインターフェースを使用して、地デジ・DVD・バックカメラが装備されます。地デジチューナーは信頼のパナソニック製で、フルセグとなります。DVDプレーヤーは6連奏のDVDチェンジャーで、カロッツェリア製で助手席の足元にスッキリと装着されています。バックカメラはトランクオープナーと一体のタイプで、見た目もスッキリ。これらの装備を後から装着すると、予想以上に高額になってしまうので、これは嬉しい装備ですね。走りだけでなく、アメニティ面も充実した1台と言えます。 平成21年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年03月 000943キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 001628キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年02月 002610キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成26年11月 005037キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年02月 005378キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年02月 006465キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成29年08月 008673キロ 法定1年定期点検・臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成30年02月 011057キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 012239キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年03月 013708キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和02年04月 015442キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X5X-DRIVE 35d ダイナミックスポーツパッケージ サンルーフ ベージュレザー 電動リアゲート
258万円
BMW X5 X-DRIVE 35d ダイナミックスポーツパッケージ サンルーフ ベージュレザー 電動リアゲート

BMWのX5(Id:4906130)の中古車詳細 >

59700km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
「走れるSUV」の礎を作ったX5。BMWは全く新しいカテゴリーとしてスポーツ・アクティビティ・ビークルの頭文字を取って「SAV」というジャンルと提唱しています。当初は「BMWがあんな車を作るなんて・・・」なんて声も聞こえていましたが、ここまで大きな市場になるとは、20年前は想像がつかない程に確立されたカテゴリーとなりましたね。従来のSUVは旧態依然としたラダーフレームに上物を乗せた、お世辞にも運転が楽しいと言えるカテゴリーではありませんでしたが、5シリーズをベースにしたX5は、SUVの常識をひっくり返したと言っても過言ではありません。もちろんそれは、実力が伴っているからで、アスファルトの上の快適性能はもちろん、オフロードでのタフで頼れる走りを兼ね備えた上で、BMWでしか味わう事ができないプレステージ性を持っており、高級SUVであり、最高の実用車とも言える存在。今回ロッソカーズのランナップに加わったX5は、第二世代のE70系となります。世代が新しくなるごとににソフィスティケートされて行くだけに、ちょっとワイルドなイメージを与えてくれるルックスも良いですね。 こちらの車両は、いわゆるクリーンディーゼルを搭載した、35dブルーパフォーマンスで、ダイナミックスポーツパッケージとなります。ディーゼルエンジン搭載車には過激なMスポーツが設定されませんでしたが、走りの楽しさと実用性の両方を兼ね備えたグレードとなります。日本ではどうしてもマイナスイメージが先行しがちなディーゼルエンジンですが、実はE70系が新車だった頃のドイツ本国でのガソリン車とディーゼル車の販売比率は、7%:93%と、恐ろしいほどにディーゼルが圧勝しています。もちろんガソリン車ほどのシャープなアクセルレスポンスはありませんが、決して軽くはないボディを、55,1キロの有り余るトルクでグイグイ走らせる直列6気筒3000CCツインターボディーゼルは、ドイツのみならずヨーロッパでは、足の長い相棒として親しまれていました。日本では燃料代がハイオクガソリンと比較すると大幅に安く、燃費も良く、走りも良く、黒煙は出さずにガラガラしたうるささも無い。ネガティブな要素は、強いて言えばアイドリングでステアリングに伝わるわずかな振動と、ガソリンスタンドでの燃料の入れ間違えくらいでしょう。 こちらの車両は一般的には後期モデルとなる、LCIモデル。前期モデルと比較すると、ルックスはもちろんですが、メカニカルもインフォテインメント(この車が新車当時は存在しな言葉でしたが)などもアップデートされているのもうれしいポイントです。例えばナビゲーションは、前期モデルもHDDナビでしたが、前期モデルのいわゆるCCCから、LCIモデルではF系モデルに搭載されているCICを搭載しています。ナビゲーション自体の使いやすさや、グラフィックの美しさなどは、従来のCCCナビとは比較にならないほど。音楽CDの音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションや、地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグチューナー、DVDプレーヤーなどが装備されています。お手持ちのスマートフォンの音楽を聴いたり、ハンズフリーテレフォンを使えるBluetoothを搭載しているのもトピックスのひとつ。また、バックカメラの画像が大幅に美しくなったことと、上空からの画面に切り替えが可能なトップビューモニターが装備されます。操作するi-DRIVEコントローラーは、プログラマブルボタンが装着される新型タイプとなります。 BMWの4輪駆動システムのX-Driveは、一般的なフルタイム4WDの50:50の駆動配分ではなく、フロントアクスルとリアアクスルで常に最適な駆動配分を行い、オンロードでは4輪駆動を意識することなくスムーズに、悪路や悪天候の中ではドライバーは普通に運転していても完全に黒子に徹して安定感のある走りを提供。季節を問わずにアクティブに出かけたいユーザーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。なんせインテリアは広く、ラゲッジも大きな荷物を飲み込み、そして天気に左右されること無く、どこまでも走れる信頼性を持っているのですから。ちなみにオートマチックが前期モデルの6速から、8速になっているのもうれしいポイントと言えます。 ダイナミックスポーツパッケージでは、ノーマルグレードと比較すると大幅に精悍なスタイリングになっているのも大きな特徴。先述したとおりに35dブルーパフォーマンスにはMスポーツは設定されませんでしたが、ちょうどMスポーツとノーマルグレードの真ん中と言ったところで、フロントスポイラー・サイド&リアスカートにオーバーフェンダー。足回りは締め上げられたスポーツサスペンションに、20インチサイズのタイヤ&アルミホイールで、Yスポークスタイリング336が組み合わされます。インテリアもスポーツステアリングにスポーツシートと、Mスポーツほどの派手さは無いものの、BMWらしい走りに振った味付けとなります。ルックスが若々しくなったのもLCIモデルの特徴で、バンパーなどのリフレッシュはもちろん、前期モデルでは電球だったイカリングは純白なLEDに変わり、テールライトもBMWと一目でわかるL字型となります。特にイカリングは前期ユーザーさんは電球からLEDに変更していたので、メーカー純正で純白なリングなのは嬉しいですよね。 修復歴は無く、2枚の大型ガラスでリアシートまで解放感がたっぷりなパノラマガラスサンルーフや、明るいベージュのネバダレザーシートなどを装備しています。
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル サンルーフ ベージュレザー 地デジ フロント&リアカメラ
149.6万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル サンルーフ ベージュレザー 地デジ フロント&リアカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4906129)の中古車詳細 >

29100km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。リデザインされたヘッドライトは、ステアリングに連動してカーブの先を照らしてくれる、アダプティブヘッドライトになり、LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、18インチにインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、シートやカーペットが華やかなベージュのバイカラーインテリアとなります。ノーマルではマットシルバーのトリムパネルですが、こちらの車両はオプションのウッドパネルが装着されます。外見はスポーツマインド溢れるMスポーツですが、インテリアはBMWらしいラグジュアリーさを兼ね備えた、魅力的な1台です。 近年ではBMWでも直列4気筒エンジンが主流となり、「BMWと言えば直列6気筒」という図式は、高性能モデルに限られていますが、E60系の頃は直列6気筒エンジンが主流となります。高回転でのスムーズな吹け上がりや、信号待ちのアイドリングなどの振動の少なさ、エキゾーストサウンドの心地よさなど、やっぱりBMWには直列6気筒エンジンが似合いますね。E60系でも、前期では先代モデルのE39系からのキャリーオーバーのアルミニウムブロックエンジンでしたが、E60系の中期モデルより、新開発のマグネシウムブロックに切り替わり、エンジン自体が軽量で、低回転域からパワー&トルクが出て、燃費もより良くなるというN52系エンジンに切り替わります。そして後期モデルでは、さらに性能をブラッシュアップしていますから、かなり扱いやすく、運転していて楽しいエンジンになって、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」を思う存分に味わって頂けます。税制面でも嬉しい2500CCエンジンは、218馬力のパワーと、25.5キロのトルクとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。ベージュレザーでオプションのガラスサンルーフを装着したMスポーツと言うのも希少性が高いですが、フルセグの地上デジタルチューナー・フロントカメラ・サイドカメラ・バックカメラを装備しています。 平成20年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年05月 007183キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 013795キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019913キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年05月 023587キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 025697キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成29年06月 026839キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成31年06月 027753キロ 法定2年定期点検(5回目車検)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ640iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー LEDヘッドライト サンルーフ
388.3万円
BMW 6シリーズ 640iAクーペ Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー LEDヘッドライト サンルーフ

BMWの6シリーズ(Id:4904427)の中古車詳細 >

28000km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
流れるような美しいスタイリングというベールで、熱いハートのような高性能なエンジンを隠す。6シリーズとは、そういうものなのです。歴代の6シリーズを振り返ればご理解頂けるでしょう。初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれたE24系。二代目はそのネーミングの重圧を撥ね退けるかのように、美しく力強いデザインで14年ぶりに復活したE63/64系。そして、今回ロッソカーズのラインナップに加わる事となった、三代目のF12/13系。知れば知るほど、6シリーズは美しく、そして速くなくてはなりません。もっとも現行モデルでは6シリーズから8シリーズへと進化して、従来の5シリーズGTが6シリーズを名乗っていますが。 ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたF12系6シリーズについて、詳しくご説明しましょう。日本では実はF13系カブリオレの方が半年ほど先にデビューしていたり、初の4ドアクーペのF06系グランクーペがデビューしたりと、ニュースに事欠かないF系6シリーズですが、やはり本流は2ドアクーペでしょう。先代のE63系はBMWのデザイン革命の時代にデビューしたこともあり、新世代BMWの牽引役として約8年のモデルライフを全うして、F12系にバトンタッチしました。E63の独特なデザインに見慣れたあとでは、全体的に線が細いというか、印象に残りにくいという声がデビュー当時には聞かれましたが、どこからどう見てもBMWのデザインテイストで、実際にはボリュームのある抑揚やキャラクターラインが印象的で、身体は細いのに筋肉質な男性の美しい身体のようなデザイン。特にこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージだからでしょう。 もはやBMWを選ぶ上でMスポーツ・パッケージは切っても切り離せないほどに有名なパッケージオプション。ノーマルのデザインとは一味も違う精悍なスタイリングのフロント&リアバンパーと、サイドスカートに、サイズアップした19インチのMライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング351Mという組み合わせのエクステリア。インテリアはブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラー。上質な触り心地のダコタレザーは、本来はブラックなのですが、こちらの車両はブラウンでも明るめな色調のシナモンブラウン・インテリアとなります。シートとドアライニングとダッシュボード一部がシナモンブラウンとなりますので、少々古い表現ですが「男の仕事場」と言われがちな走りに重きを置いた車のインテリアに、パッと明るく一花咲かせてくれていますね。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、前期ではセンターのエアバッグが大きめなデザインでしたが、モデル中盤からは同じ3本スポークでもスタイリッシュなデザインに変更されています。Mスポーツのステアリングはノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でマニュアル操作が可能なパドルシフトを装備。ピラーやルーフライニングは、アンソラジットカラーとなります。 アメニティについても紹介しましょう。BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、フルセグ地上デジタルチューナー、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)が作動。PDCはリアバンパーだけでなく、フロントバンパーにも内蔵されますから、狭い路地などでも便利ですね。 640iという車名と3000CCという排気量に統一性が無いのは、近年のBMWのデフォルトですが、3000CCの排気量のこのエンジンは、BMWがあたためつづけた直列6気筒エンジン。近年はダウンサイジングや衝突安全性を理由に、減少傾向である感は否めませんが、ドライバーとクルマ・・・いや、心臓とエンジンが完全にリンクしたかのような気持ちの良いフィーリングは、他では絶対に味わうことは出来ません。「やっぱりBMWは直列6気筒だな」と関心させられることでしょう。感性に訴えかける話の後に、下世話なことをとお思いでしょうが、ツインパワーターボを装着しているこちらの車両は、パワーは不満は出る事のない320馬力で、トルクは45.9キロとなります。 8年少々販売された6シリーズは、デビュー当時では装着されなかった反面、モデルイヤーで改良を加えることにより随分と充実した装備が、安全性。厳密に言えば、ドイツ本国などでは装備されていたり、オプションで選択できた装備でもありますが、まだ日本では法整備が進んでいなかった事もあり。デビュー当時では選ぶ事すらできなかった衝突被害軽減ブレーキ・道路の白線をモニタリングして、車線からはみ出しそうな時にはステアリングに振動を与えて警告してくれるレーンデパーチャーウォーニング・前の車への接近しすぎの時に注意喚起してくれる前車接近警告などをセットにして、ドライビングアシストを装備しています。また、BMWは20年以上前からテレマティックサービスの研究をしていて、いわゆる「つながる車」としての役割も果たしています。近年のBMWに搭載されるBMWコネクテッドドライブは、さまざまな情報はもちろんの事、万が一の際にオペレーターと通話ができるSOSコール、ナビゲーションの位置情報や、車両の通信システムのCAN-BUSを利用して損傷状況などを、遠く離れたオペレーターに知らせることができるサービスなどを装備。通常のコネクテッドドライブなら、利用料金がかからないのも嬉しいですね。 修復歴は無く、点検記録簿は新車当時から都内BMWサービス工場で発行された物が残った、東京23区内ワンオーナーの車両となります。28000キロほどのローマイレッジな車両で、インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡のない禁煙車。また、万が一の事故の時や、後方から車両が接近した時に、動かぬ証拠となる前後録画可能なドライブレコーダーを装備しています。そのほかの魅力に関しては、下記を参考にして頂ければ幸いですが、クーペと言う贅沢な乗り物として相応しい装備を装着しています。 ☆ステアリングを握る時間が至福の時間。BMW好きならやっぱり選びたい、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆アルミホイールは19インチサイズで、4本とも縁石にヒットしたガリ傷などもない、キレイな状態です。 ☆装着されるタイヤは、非常に残り溝の残ったピレリ製で、BMW認定のスターマークが入ったランフラットタイヤとなります。 ☆ルーフのほぼすべての面積がガラスエリアで、解放感がたっぷりなガラスサンルーフを装着しています。 ☆衝突被害軽減ブレーキ・レーンデパーチャーウォーニング・前車接近警告をセットにした、ドライビングアシストを装備しています。 ☆圧倒的な明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えた、LEDヘッドライトを装着しています。 ☆ドアは半ドアまで閉めれば、確実に閉めてくれる、ソフトクローズ・ドアを装着。早朝や深夜の住宅街でのドアの開け閉めも気兼ねなく行えます。 ☆オペレーターとの通話が可能なSOSコールと、BMWコネクテッドドライブを装備。 ☆純正で装着されるHDDナビゲーションは、地デジチューナー・DVDプレーヤー・ミュージックサーバー・Bluetooth・USB/AUXを装備します。 ☆シートはダコタフルレザーで、シナモンブラウンのカラーとなります。 ☆コンパクトなサイズのドライブレコーダーは、フロントだけでなく、リアガラスにも装着されるので、煽り運転にも効果があります。 ☆ステアリングはMスポーツ専用デザインで、モデル中盤より採用される新デザインの3本スポークとなります。 平成26年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年07月 006416キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年06月 008918キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成29年07月 013356キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成31年08月 022880キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
日産
ノートメダリスト カロッツェリアナビ フルセグTV Bluetooth接続 アラウンドビューモニター インテリジェントキー プッシュスタート ハーフレザーシート 禁煙ワンオーナー車
54.7万円
全ロング保証
日産 ノート メダリスト カロッツェリアナビ フルセグTV Bluetooth接続 アラウンドビューモニター インテリジェントキー プッシュスタート ハーフレザーシート 禁煙ワンオーナー車

日産のノート(Id:4899133)の中古車詳細 >

30650km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ ショートノーズ&ロングルーフ、ミニバン風なデザインを持つ日産のコンパクトカー、ノート(NOTE)。今回、フルモデルチェンジを行った。搭載エンジンは1.2L 直列3気筒DOHCの「HR12DE」エンジン搭載車「S」、「X」、「X FOUR」に加え、新開発の直噴ミラーサイクルエンジンに高効率スーパーチャージャー付き1.2L 直列3気筒DOHC直噴の「HR12DDR」エンジン搭載車「S DIG-S」、「X DIG-S」、「メダリスト(MEDALIST)」の計6グレード構成となる。トランスミッションは副変速機付きCVTで、JC08モード燃費は「S DIG-S」で最高値の25.2km/Lをマーク。「X DIG-S」、「メダリスト(MEDALIST)」は24.0km/L、「X FOUR」は18.2km/Lとなる。なお、HR12DDRエンジン搭載車は、エコカー減税により自動車取得税と自動車重量税が免税となる。ボディサイズは従来モデル(2WD車)から80mm長く、5mm広く、10mm低い4100×1695×1525mm(全長×全幅×全高)となった。エクステリアでは、ボディサイドの「スカッシュライン」は、スカッシュのプレイヤーがスマッシュしたときの俊敏なボールの動きを表現し、クルマをダイナミックに見せる大胆なデザインとした。また、リアまわりでは、リアウインドーからリアコンビネーションランプにまわり込む独自のデザイン「ブーメランシェイプ」を採用。インテリアでは、インストルメントパネルの上部に波紋をイメージしたキャラクターラインを採用し、運転席では包まれ感を、助手席では開放感を感じられるデザインに仕上げた。「S DIG-S」、「X DIG-S」、「メダリスト(MEDALIST)」のメーターには質感の高い「ファインビジョンメーター」を採用。ファインビジョンメーターは「エコドライブインジケーター」機能を備え、メーターのアウトラインに配置される高輝度グリーンLEDでアクセルペダル操作を3段階で評価、表示する。ドライブ後にはセンターディスプレイおよびエコドライブインジケーターにスコアが表示される。また、ファインビジョンメーター内には車両情報ディスプレイも用意。同時に、「X」、「X DIG-S」、「X FOUR」をベースに特別仕様車「ライダー」を設定。スマートに個性や特別感を演出する特別装備でエクステリア・インテリアをトータルコーディネートしたカスタムカーとなる。エクステリアでは、専用フロントグリルや光輝モール付の専用フロントバンパーなどを採用し、専用15インチ光輝アルミホイールを備える。インテリアには専用の格子柄のシート地やドアトリム、さらに本革巻のステアリングを採用。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★カロッツェリア製ナビゲーションシステム AVIC-MRZ99 ★CD/DVDビデオ再生 ★Bluetooth接続 ★フルセグ地デジテレビ ★アラウンドビューモニター ★Wエアバック ★ABS ★オートエアコン ★インテリジェントキー&プッシュスタート ★本革ステアリング ★電動格納リモコンドアミラー ★アイドリングストップ ★ハーフレザーシート ★フロアマット ★ドアバイザー ★プライバシーガラス ★リヤワイパー ★整備記録簿 ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 日産 ノート に関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
BMW
M5左ハンドル マフラー 3Dデザイン車高調 20インチアルミ ガラスサンルーフ レザー
498.3万円
BMW M5 左ハンドル マフラー 3Dデザイン車高調 20インチアルミ ガラスサンルーフ レザー

BMWのM5(Id:4896548)の中古車詳細 >

40500km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 言うまでもありませんが、こちらの車両は過去のオーナー様により、かなり手の入った車両となります。走りの肝となるサスペンションは、横浜発祥のBMWチューニングメーカーの3Dデザインの車高調キットが装着されています。20段階の減衰調節が可能なキットは、ハイスペックは事もあり、定価は40万円をオーバーするほど。組み合わされるアルミホイールはエナジーモータースポーツの、エナジーインディビジュアルTYPE3で、20インチサイズとなります。カラーはリム部分がグロスブラックで、ディスク面はマットブラックとなりますから、ブラックサファイアのボディカラーとの相性もバッチリです。アフターメーカーのマフラーKOHLENSTOFF(コーレンストッフ)のフロントスポイラーと、サイドスカート・ディフューザーはカーボンとなります。マフラーも交換済みですから、M5のエキゾーストサウンドを奏でながらステアリングを握るという、車好きにとっては至極の時間を過ごしていただくのにピッタリな車両と言えるでしょう。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 M5ほどの車には賛否が分かれる、ガラスサンルーフをこちらの車両には装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。また、4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両で、インテリアは禁煙車だったようで、灰皿もシガーライターも使用した形跡はありません。 平成24年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 002009キロ Mモデル初回2000キロ点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 005011キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 009727キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年04月 013943キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 014883キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成28年04月 017821キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 022116キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 023411キロ 臨時整備履歴(リアブレーキパッド交換・BMWサービス工場) 平成30年09月 026440キロ 法定1年定期点検
ロッソカーズ
BMW
Z4S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ 電動オープン ブラックレザー 地デジ
298.1万円
BMW Z4 S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ 電動オープン ブラックレザー 地デジ

BMWのZ4(Id:4891963)の中古車詳細 >

31700km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日のパワーをもらいながら通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車はもちろんオープンカー。2シーターのZ4となります。第二世代と言えるE89系のZ4は、初代のE85系Z4と比較すると、グランドツーリングとしての側面も持ち合わせたキャラクター。従来のソフトトップから、メタルトップに変わったのも、そういった印象を抱かせるのかもしれませんね。もちろんスポーツ性能もピカイチですが、果てしない目的地を目指して長距離の高速道路をひた走るシチュエーションでも似合ってしまう懐の深さを持っています。また、こちらの車両はBMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたMスポーツ・パッケージとなります。 BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージは、元来Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアと、シートもMスポーツ専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 修復歴の無い車両となります。インテリアの灰皿とシガーライターは使用した形跡がなく、シートやカーペットの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもありません。他の車では味わえない満足感を、ぜひこの車で味わってみてはいかがでしょうか。 平成23年05月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 011166キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 021550キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
スバル
フォレスタークロススポーツ2.0T 5速MT純正エアロHID16AWキーレスCD
39万円
情報更新
スバル フォレスター クロススポーツ2.0T 5速MT純正エアロHID16AWキーレスCD

スバルのフォレスター(Id:4886274)の中古車詳細 >

108800km
千葉県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://www.youtube.com/watch?v=I50BOfXCf8Y 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://www.youtube.com/watch?v=UpTg2hBZpR4 ★出ました!スポーツSUVの定番!スバルSG5型フォレスター!平成16年3月登録! ★前期C型!2.0クロススポーツ2.0T!4WD!純正5速マニュアル車!フルノーマル車! ★実走行108,800km!タイベル&ウォーターポンプ交換済み!お得!車検2年整備付! ★取説&新車時手帳完備!ピュアホワイト!修復歴無し!内装外装機関良好車輌です! ★2000cc/EJ20型水平対向4気筒DOHC/ICターボ!220馬力!燃費は12.2km/L! ★純正フロントエアロバンパー!サイドシルスポイラー!フロントメッシュグリル! ★純正ダクト付きアルミ製ボンネット!純正ロータイプ/ルーフレール(シルバー)! ★純正HIDヘッドライト!メッキリング付きクリアフォグランプ!リアワイパー! ★フロントワイドフェンダー!リアブリスターフェンダー!ハイマウントストップ! ★純正ボディ同色電動格納式ドアミラー!純正ボディ同色アウタードアハンドル! ★純正センターデフ(ビスカスLSD)!UVカットガラス!リア5面フィルム施工済み! ★フロントワイパーデアイサー!4輪ディスクブレーキ!純正16インチアルミホイール! ★タイヤサイズは215-55R16!タイヤ4本新品交換します!純正インタークーラー! ★当店入庫時タイミングベルト&ウォーターポンプ交換済み!専用ローダウンサス! ★ベルソス製ワンセグ内臓ポータブルナビゲーション/VS-EG002(シガー電源接続)! ★ソリッドフォースサウンドシステム7スピーカー!アルパイン製CDメインユニット! ★パナソニック製アンテナ分離型ETC/CY-ET500!純正MOMO製革巻きステアリング! ★純正革製シフトノブ!純正革製サイドブレーキブーツ!純正サイドドアバイザー! ★ブラックニット/アマレッタコンビシート!イグニッションキー照明!フロアマット! ★Wエアバック!ABS!キーレスキーx1!パワステ!パワーウィンドウ!集中ドアロック! ★オートエアコン!エアコンフィルター!メッキインナードアハンドル!シガーライター! ★センターコンソールボックス!パワーソケット!全席灰皿!インパネセンタートレイ! ★両席バニティミラー付きサンバイザー!運転席カードホルダー!サングラスホルダー! ★ヘッドライトレべリング機能!フロントドアポケット!前席収納式ドリンクホルダー! ★コインホルダー!後席用灰皿&ドリンクホルダー!分割可倒式リアシート!荷室フック! ★リアパワーソケット!リアデフォッガー!スペアタイヤ/パンダジャッキ/車載工具完備! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き! ★格安にてドレスアップパーツや最新地デジTV付きHDDナビ等もお取付け致します! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間ず~とオイル交換無料です! ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆ ☆☆スバルSG型フォレスターの詳細は!?☆☆ 「BEST of BOTH WORLD」を追求したクロスオーバーSUVをコンセプトとして、オンロードとオフロード、乗用車とSUVの最良を目指したフォレスター。搭載されるエンジンはスバルBOXER(ボクサー:水平対向エンジン)の縦置きレイアウト。2L 4気筒SOHC(137馬力)と同DOHCターボ(220馬力)、2.5L DOHCターボ(265馬力)の3ユニット。トランスミッションはゲート式フロア4速AT、もしくは5速MT、6速MT。駆動方式はフルタイム4WD。フロント・リヤともにストラット式のサスペンションが組み合わされ、オプションでリアセルフレベライザーサスも選べる。グレードは、X20と装備を厳選したX、ターボにはXT。X20とXTには、本格的なアウトドアモデルL.L.Beanエディションを設定。タウンスポーツユースモデルにクロススポーツ2.0T(2Lターボ)とクロススポーツ2.0i(2L)、ニューピュアスポーツモデルのSTiバージョン(2.5Lターボ)の計8バリエーション。クロススポーツは、専用ルーフレールとローダウンサスペションにより立体駐車場対応の全高1550mmとしながら、専用の内外装デザインを採用し、走行性能の強化、STiバージョンは6速マニュアル、18インチタイヤやブレンボブレーキシステムを採用し、オンロードでの走行性能をより高めたモデルとなる。安全装備として全車に、デュアルエアバッグ、ABS、プリテンショナー&ロードリミッター付きシートベルト、MT車にクラッチスタートシステム、ターボ車にはEBD、NA車にはブレーキアシストを標準で装着する。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル
149.6万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル

BMWの5シリーズ(Id:4884379)の中古車詳細 >

26200km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
現行モデルのG30系のひとつ前がF10系ですから、早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性が際立つ、BMWらしさが残った年代のモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そして、他のBMWとは一線を画す、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリがデザインした、キリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさも、ちゃんと持っています。また、こちらの車両はLCIモデルの中でも、さらに希少な最終モデルとなります。 最終モデルでは装備がF10に近いナビゲーションや、ミュージックサーバーを搭載した、CICナビ搭載モデルとなります。もはや近いうちにモデルチェンジが決まっていた時期に新車登録された車両なので、おそらくオーナー様は購入時に、ドイツ本国では一足早くデビューした新型5シリーズを、ネットや雑誌などで見てから、やはりE60が良いと感じて最終モデルを契約されたのかもしれませんね。また、AVインターフェースを使用してバックカメラを装備している点もうれしいですね。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、インチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。 そんな車両をベースに、程よくドレスアップされた車両となりまして、BMWを選ばれる方であれば、ドレスアップして乗りたいと思われる方も多いでしょうし、ノーマルの状態からドレスアップするのは情熱とお金が掛かるもの。そう考えると、すでに手が加わった車を手に入れるのは、非常にクレバーな選択肢と言えるでしょう。タイヤ&アルミホイールは19インチサイズのメッシュデザイン。ノーマルが17インチ、Mスポーツで18インチですから、19インチともなると迫力がありますね。フロントにはend.cc製のスポイラー。フロントに合わせてリアバンパーのディフューザーもend.cc製です。そして直列6気筒の心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製の4本出しマフラーを装着しています。BMWと言えばスモールランプがリング状に輝く、いわゆる「イカリング」が有名ですが、こちらの車両は純白なLEDに交換されています。また、ナンバープレートを照らすライセンスプレートライトもLEDに交換されています。純正では電球を使用しているので、ライト類が純白になるだけでも、ずいぶんと車が新しく見えるものですね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルライフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 ここでLCIモデルのメカニカルな面の特徴について、もう少しだけご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系のモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。また、最終モデルではドアミラーの形状に変更を受けて、F10系で使用されるドアミラーと同じデザインとなります。理由は定かではありませんが、一説によるとヨーロッパの安全基準による一部変更の様で、ちょうど同世代の1シリーズや3シリーズも同様にドアミラーが大型化されています。話が少し脱線してしまいましたが、2010年の前半にはF10系が登場していますから、この年代のE60系5シリーズは非常に希少価値の高い車両となります。 修復歴は無く、サービスブックを含む各種取り扱い説明書なども、すべて車両となります。インテリアは禁煙だったようで、タバコのイヤな臭いや、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。 平成22年04月 000006キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002743キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年02月 006009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 008818キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 010156キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 011289キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 014688キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 019550キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年03月 022185キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
ホンダ
エリシオンGエアロ HDDナビスペシャルパッケージ 後期型 社外FDモニター 両側電動ドア 全国1年保証付
59.9万円
ホンダ エリシオン Gエアロ HDDナビスペシャルパッケージ 後期型 社外FDモニター 両側電動ドア 全国1年保証付

ホンダのエリシオン(Id:4881030)の中古車詳細 >

89700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 有り
◇コミコミ価格79.9万円◇

コミコミ価格の中には下記内容が含まれています

・全国1年保証
・納車前安心整備
・鑑定書発行
・車検2年取得
・名義変更
・外装ポリマーコート
・車内クリーニング/オゾン消臭

*月割り自動車税や陸送費やオプション費用などは別途かかりますのでご了承ください



こちらのエリシオンはズバリ「後期型のGエアログレード」!!
エリシオンはエアロの有り無しで見た目が大きく変わってきます。

純正エアロに純正17インチアルミホイールを装着しフルノーマルでも見た目がカッコよくキマっているミニバン!

なにより、エリシオンの各シートは「座り心地を最も重視した造り」になっており、乗車される全ての人が快適です♪

そして!「両側パワースライドドア」付!
お子様の送り迎えや普段のお買い物などで大活躍です!

さらに、「バックカメラ」+「コーナーセンサー」付!
運転が苦手なママも車庫入れラクラク♪

社外フリップダウンリアモニター、純正HDDインターナビ、ステアリングオーディオスイッチ、ETC、HIDヘッドライトも付いており、とても充実した装備になっています♪

充実装備で内外装の状態が良いエリシオンはこの価格ではなかなかありません。

【基本スペック】

★H20年式エリシオンGエアロ HDDナビスペシャルパッケージ 後期型
★走行距離:9.0万km
★車検:2年取得
★修復歴:有り
★色:ブラック
★排気量:2400CC
★乗車定員:8名
★純正エアロ
★純正17インチアルミホイール
★HIDヘッドライト
★フォグランプ
★電動格納ウインカーミラー
★ドアバイザー
★両側パワースライドドア
★リア5面プライバシーガラス
★ステアリングオーディオスイッチ
★デュアルエアコン
★コーナーセンサー
★社外フリップダウンリアモニター
★純正HDDインターナビ
★バックカメラ
★CD
★DVDビデオ再生
★ミュージックサーバー
★キーレスキー
★ETC
★外装ポリマーコート施工
★車内クリーニング済み
★オゾン消臭除菌済み
★全国1年保証付き
★機関良好、走行テスト済み
★交換不要なタイミングチェーンで安心


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株式会社 ラインアップ
トヨタ
マークXジオエアリアル 7人乗り専用エアロHID18AW純正HDDETC
49万円
情報更新
トヨタ マークXジオ エアリアル 7人乗り専用エアロHID18AW純正HDDETC

トヨタのマークXジオ(Id:4865639)の中古車詳細 >

76600km
千葉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://www.youtube.com/watch?v=htmmtIBlVPk 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://www.youtube.com/watch?v=sUfhCkdvtNM ★ミドルミニバンの定番!トヨタANA10型マークXジオ!平成22年9月登録!前期型! ★2.4エアリアル/2WD!3列シート/7人乗り!ホワイトパールクリスタルシャイン! ★車検2年整備付!実走行76,600km!7速インパネスポーツCVT車!修復歴無し! ★取説ナビ取説&新車時保証書/整備記録簿完備!フルノーマル車輌!AIS鑑定書付! ★2400cc/2AZ型直列4気筒VVT-i/DOHCエンジン搭載!163馬力!燃費13.2km/L! ★純正フルエアロ!純正フロントエアロバンパー!サイドステップ!リアスポイラー! ★純正HIDプロジェクターヘッドライト!クリアフォグランプ!純正Fメッキグリル! ★純正LEDクリアテールランプ!純正LEDハイマウントストップランプ(クリア)! ★純正メッキアウタードアハンドル!純正メッキリアガーニッシュ!純正エンブレム! ★純正ヒーター付きLEDウインカー付き電動格納式ドアミラー!純正ドアバイザー! ★ハーフシェイドフロントガラス!UVカットガラス!リア5面プライバシーガラス! ★4輪ディスクブレーキ!純正18インチアルミホイール!サイズ4本共通で7,5J+40! ★タイヤはダンロップ製ディレッツァDZ101!サイズは225/45R18!4本とも山有り! ★社外アルミ付きスタッドレスタイヤ有り!TOYO製トランパスMK4α/215-60R16! ★3列シート!2列目/ダブルフォールディングシート!3列目/格納シート!2列フラット! ★MOP/純正HDDナビゲーションS!スーパーライブサウンドシステム6スピーカー! ★HDDナビ+ラジオ+CD+MD+DVD-V+Mサーバー+Bluetoothオーディオ+AUX! ★純正カラーバックモニター!ビルトインETC!純正OPインテリアイルミネーション! ★純正OPオートリトラミラー!純正革巻きステアリング(ステアリングスイッチ付き)! ★革巻きシフトノブ!車名入りアルミスカッフプレート!足踏む式パーキングブレーキ! ★内装ブラック!SRS6エアバック(運転席/助手席/サイド/カーテン)!スマートキーx2! ★イモビライザー!セキュリティアラーム!ABS!パワステ!全オートパワーウィンドウ! ★集中ドアロック!フルオートエアコン(字発光パネル式)!抗菌エアコンフィルター! ★ホワイト照明オプティトロンメーター!オートライト!プッシュ式エンジンスターター! ★アームレストセンターコンソールボックス!無段階間欠式ワイパー!純正フロアマット! ★ドリンクホルダー!グローブボックス!インパネボックス!インパネアッパーボックス! ★運転席前BOX!ドアポケット!両席照明付バニティミラー!インナーメッキハンドル! ★2列目キャプテンシート!2列目センターアームレスト!ダブルフォールディング機能! ★2列目ドアポケット!ドリンクホルダー!3列目格納シート!3列目ポケットホルダー! ★リアデフォッガー!リアパワーソケット!トランクランプ!純正トノボード(収納可)! ★トランクフック!アンダーボックス!スペアタイヤ/パンタジャッキ/車載工具完備! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き! ★純正品や社外品問わず、最新アフターパーツを格安プライスにてお取付けします! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間オイル交換無料です(店頭にて)! ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆ ☆☆トヨタANA10型マークXジオの詳細は!?☆☆ セダンの快適性にミニバンの便利さをプラス!セダンの乗り心地や質感とミニバンの利便性を併せ持つ大人のための“サルーン”として登場した3列シートモデル。外観はその2つを融合させた、低い全高とワイドトレッドをもつ個性的な仕上がり。「4+Free」パッケージと呼ばれる、大人4人が快適に座れる独立4座と、使い方に合わせたアレンジができる3モードキャビンを採用する。アレンジは前後席が快適なパーソナルモード、多人数が乗れるフレンドリーモード、広いラゲージのアクティブモードの3タイプ。2列目は350Gと240Gにキャプテンシート、240と240Fにはベンチシートを用意した。挙動を安定させるS-VSC、サイドエアバッグ&カーテンシールドエアバッグ、WILコンセプトシートなど安全装備も充実している。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
ホンダ
エリシオンGエアロHDDナビSPパッケージ 後期 両側電動ドア バックカメラ スマートキー 全国1年保証付
59.9万円
ホンダ エリシオン GエアロHDDナビSPパッケージ 後期 両側電動ドア バックカメラ スマートキー 全国1年保証付

ホンダのエリシオン(Id:4859143)の中古車詳細 >

86000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
◇コミコミ価格79.9万円◇

コミコミ価格の中には下記内容が含まれています

・全国1年保証
・納車前安心整備
・鑑定書発行
・車検2年取得
・名義変更
・外装ポリマーコート
・車内クリーニング/オゾン消臭

*月割り自動車税や陸送費やオプション費用などは別途かかりますのでご了承ください



こちらのエリシオンはズバリ「後期型のGエアログレード」!!
エリシオンはエアロの有り無しで見た目が大きく変わってきます。

純正エアロに純正17インチアルミホイールを装着しフルノーマルでも見た目がカッコよくキマっているミニバン!

なにより、エリシオンの各シートは「座り心地を最も重視した造り」になっており、乗車される全ての人が快適です♪

そして!「両側パワースライドドア」付!
お子様の送り迎えや普段のお買い物などで大活躍です!

さらに、「バックカメラ」付!
運転が苦手なママも車庫入れラクラク♪

スマートキー、純正HDDインターナビ、ステアリングオーディオスイッチ、ETC、HIDヘッドライトも付いており、とても充実した装備になっています♪

充実装備で内外装の状態が良いエリシオンはこの価格ではなかなかありません。

【基本スペック】

★H19年式エリシオンGエアロ HDDナビスペシャルパッケージ 後期型
★走行距離:8.6万km
★車検:2年取得
★修復歴:無し
★色:パールホワイト
★排気量:2400CC
★乗車定員:7名
★キャプテンシート
★純正エアロ
★純正17インチアルミホイール
★HIDヘッドライト
★フォグランプ
★電動格納ウインカーミラー
★ドアバイザー
★両側パワースライドドア
★リア5面プライバシーガラス
★ステアリングオーディオスイッチ
★デュアルエアコン
★純正HDDインターナビ
★バックカメラ
★CD
★DVDビデオ再生
★ミュージックサーバー
★キーレスキー
★スマートキー
★ETC
★外装ポリマーコート施工
★車内クリーニング済み
★オゾン消臭除菌済み
★全国1年保証付き
★機関良好、走行テスト済み
★交換不要なタイミングチェーンで安心

▼「動画紹介」エンジン音など詳しくご紹介します
https://youtu.be/5-3UhrG4Z4U


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株式会社 ラインアップ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート リアスポイラー 地デジ 直列6気筒エンジン
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ レザーシート リアスポイラー 地デジ 直列6気筒エンジン

BMWの5シリーズ(Id:4864912)の中古車詳細 >

43400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。 近年のダウンサイジング・エンジンの風潮は、さらに加速していて、5シリーズにも2000CCエンジンを搭載なんていうのが当たり前になりつつありますが、5シリーズクラスとなると、やはり車格に見合ったエンジンが欲しいというもの。こちらの車両は、BMWの伝家の宝刀とも言える「シルキーシックス」、直列6気筒エンジンを搭載しています。排気量は余裕のある3000CCエンジンを搭載。確かに直列4気筒エンジンでも十分なエンジンパワーがありますが、乗ってみると「やっぱりBMWには直列6気筒が似合うな」と、思わず頬が緩んでしまうスムーズさ。 さらに走りの良さをプラスした、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。あらためてMスポーツを説明すると、精悍なスタイリングのエクステリアは専用バンパー&サイドステップに、わずかに低くなった車高とインチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせとなります。そしてインテリアは、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアカラーに、ブラック系のウッドパネルのコンビネーション。ステアリングはノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、正確なステアリングワークを可能にしてくれるスポーツステアリングに、パドルシフトが組み合わされます。 Mスポーツと言えども、5シリーズに相応しい装備はしっかりと備わっていますから、ご安心ください。車に乗り込むには、キーを出す必要はなく、ポケットやバッグにキーを入れたままで、ドアハンドルに手をかざせばドアロックのオープン&クローズが可能なコンフォートアクセスを装備。コンフォートアクセスはエンジンのON/OFFもキーを出す必要はありません。そしてドアロック開錠のタイミングで、アウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれる、ウエルカムライトを装備。運転席&助手席のシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えています。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるテレビチューナーを内蔵。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。エクステリアでは、トランクに控えめながらしっかりとスポーティさを主張してくれるトランクスポイラーを装着しています。インテリアは禁煙で、シガーライターや灰皿は使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡やイヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリア。また、シートは上質な触り心地のダコタレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロント両席に内蔵しています。 平成22年12月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 005062キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 008471キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年01月 010932キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 024367キロ 臨時整備履歴・リコール対応(VANOS調整ボルト交換・フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成28年02月 024190キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成30年01月 034782キロ 法定2年定期点検(車検) 令和02年01月 041093キロ 法定2年定期点検(車検)
ロッソカーズ
BMW
Z4S-Drive23i Mスポーツパッケージ カロッツェリア地デジ 直6エンジン
269.5万円(商談中)
BMW Z4 S-Drive23i Mスポーツパッケージ カロッツェリア地デジ 直6エンジン

BMWのZ4(Id:4855767)の中古車詳細 >

33400km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
オープンカーの解放感と、スポーツカーのシャープなハンドリングと、BMWならではのFRレイアウト&直列6気筒エンジンを搭載したZ4。Zモデルは以前からオープンカー専用の称号となりますが、贅沢な乗り物だけに、憧れを持っている方も多い事でしょう。 ロングノーズ&ショートデッキという古典的なスポーツカーのシルエットにもかかわらず、まったく古さを感じさせないデザイン。それは初代のZ4から現在のモデルまで脈々と受け継がれています。今回ロッソカーズのラインナップに加わったZ4は2代目となるE89系。刀で削り落としたようなシャープな初代のZ4と比較すると、力強さとエレガントさを兼ね備えた美しいデザインが魅力と言えます。また、E89系はZ4で唯一と言えるハードルーフなのも大きな特徴。治安の良い日本では、鋭利な刃物で幌を破かれて車上荒らしされてしまうなんて事は多くないですが、青空駐車でソフトトップが傷んでしまう心配はありますよね。そういった心配でオープンカーの所有を躊躇してしまう方には、ぜひE89系のZ4をお勧めしたいですね。スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 こちらの車両は、BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージ。Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。タイヤはBMW認定のランフラットタイヤとなります。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。 エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーですが、こちらの車両はオプションカラーのコーラル・レッド・インテリアとなりますので、ブラックとレッドの大胆な組み合わせのバイカラーとなります。シートも専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。また、こちらの車両にはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーを装備しています。こちらを装着するには、まずは純正モニターに画像を割り込ませるために、高額なAVインターフェースが必須となりますが、こちらの車両のAVインターフェースは、長年に渡りBMWのオーディオの拡張に携わったa/tack(エイタック)製となりますので、信頼性や今後の拡張性もバッチリと言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。 平成22年08月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年08月 014865キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年09月 022804キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 025191キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年05月 031053キロ 法定2年定期点検(当社工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4851804)の中古車詳細 >

55300km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートとなります。インテリアトリムパネルは、アルミ素材でクールな輝きの、アルミニウム・ヘキサゴントリムとなります。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。足元はBMW純正オプションの、20インチサイズのクロススポークスタイリング312を装着しています。ノーマルグレードで17インチ、Mスポーツで18インチですから、さすがに2インチアップは迫力がありますね。カラーは精悍なフェリックグレーとなります。心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂けるマフラーは、オーストリア発祥のREMUSスポーツマフラーを装着しています。テール部分はカーボンのアクセントが入る、ストリートレースWです。また、近年特に人気の高いブラックグリルを装着して、顔つきを精悍にしてくれているのと、後方の気流を整え、リアからの眺めをキリッと引き締めてくれる、トランクスポイラーを装着しています。ボディ同色で、さりげなく高性能を主張するデザインです。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 そして528i以上のグレードには、上質な触り心地のダコタレザーシートが装備され、寒い朝でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロントシートに装備。シートのアジャストやステアリングのチルト&テレスコピックは電動で、2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。また、後席にお乗りになる大切な方に容赦なく降りそそぐ直射日光を優しく遮ってくれ、プライバシーを守ってくれるリアローラーブラインドを装備。リアガラスは電動で運転席から操作が可能で、リアドアガラスは巻き取り式の手動で、三角窓部分にも装備されます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。528iは同じ系統のエンジンの523iと比較すると、よりパワフルなハイプレッシャーターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは37.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その35.75キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4800rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の528iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡や嫌なタバコ臭さもない禁煙車となります。また、写真には掲載されていませんが、インテリアの足元を精悍にしてくれるBMW純正オプションの、Mパフォーマンスの、ステンレススチールペダルを装着しています。ノーマルのF10系5シリーズでは物足りない方の為にMスポーツ・パッケージが存在しますが、こちらの車両はすでにMスポーツをベースに手が入っているので、このまま乗ってもいいですし、さらなるドレスアップをしてもサマになる1台と言えますね。 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 004080キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 007481キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 010626キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 013298キロ 臨時整備履歴(リコール対応・オイルフィルターモジュール交換・BMWサービス工場) 平成28年09月 014066キロ 臨時整備履歴(リアブレーキパッド交換・リコール対応・燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成28年11月 029743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 034009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 039439キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 048695キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパー ペッパーパッケージ ワンオーナー LEDライト HDDナビ&バックカメラ
218.9万円
BMW ミニ ミニクーパー ペッパーパッケージ ワンオーナー LEDライト HDDナビ&バックカメラ

BMWのミニ(Id:4799500)の中古車詳細 >

8800km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
自動車の歴史を調べてゆく上で、ミニほど興味深い車も無いでしょう。シトロエン2CVやフォルクスワーゲン・タイプ1(ビートルと言う愛称の方が有名ですね)などと肩を並べるほどにエポックメイキングと言えるクラシックミニの誕生は1959年ですから、もはや60年以上も前の話。しかし、もうその頃には現代のコンパクトカーと同じFFレイアウトと、メカ部分をコンパクトにして室内を広く取るという手法を編み出していたのですから、クラシックミニの生みの親と言えるサー・アレック・イシゴニスの先見の明は自動車の常識をガラッと変えてしまったと言っても過言ではありません。大衆車を造ったはずが、貴族階級にまで気に入られて、イギリスの街角や郊外の田舎道だけじゃなく、立派な邸宅の駐車場のロールスロイスの横にちょこんと置かれたりしてたクラシックミニ。イギリスほど階級制度がしっかりしている国で、貧富の差を超越して国民全員に愛されたクルマは、ミニの他にないのではないでしょうか。時は流れて現在では、BMWの傘下に入ったのは周知の事実ですが、もはやミニはイギリスを抜け出して全世界から愛されるクルマになっていますね。「あんな大きくなってミニなんて名前はないでしょ」なんて憎まれ口をたたく人もいますが、初代の可愛らしいデザインだけじゃなく、ピリッと辛口なエンジンも踏襲して、現在もミニは進化し続けています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、新世代ミニでいう所の3代目となる、F56系。現行販売されてる車両の前期モデルとなります。直列3気筒1500CCエンジンをターボで武装したエンジンを搭載したクーパーで、ワンオーナーの車両。非常にローマイレッジで、インテリアは禁煙だったこともあり、非常にキレイな状態をキープしています。ボディカラーはブレイジングレッド・メタリックで、ルーフはソリッドという、みなさんが思い浮かべるミニのカラーコンビネーションとしてはトラディショナルなもの。あぁ、あの冴羽遼が乗っていたカラーね、と思ってしまう方も多いのではないでしょうか。また、ホワイトのボンネットストライプも洒落たオプションですね。 8800キロというローマイレッジなワンオーナー車両で、オプションのペッパーパッケージを装着しています。ペッパーパッケージとは、ナイトドライブを美しく演出してくれる間接照明のアンビエントライトなどのライトパッケージ・後述するメーターのディスプレイリングのミニエキサイトメントパッケージ・ラゲッジスペースを3段階に調節してフラットにしたり容量を大きくできるストレージコンパートメントパッケージ・フロントガラスに当たる雨粒を感知して適切なスピードでワイパーを動かしてくれるオートワイパーのレインセンサーを合わせたパッケージオプション。ミニらしくオシャレで、なおかつ毎日乗る車として必要不可欠な装備を装着しています。 ミニを選ばれる方の多くは、そのスタイリングに魅了されている方でしょう。様々なボディが存在するミニでも、もっともミニらしいスタイリングなのは、やっぱり3ドアでしょう。年代が変わり、世代が変わっても、決して変わることのないスタイリングは、どこからどう見てもミニ。もっとも初代のクラシックミニは、見た目だけではなく、室内のパッケージングの良さや、高性能なエンジンなども語り継がれていますが、狭さを感じさせない室内空間と、クーパーの名に恥じない136馬力のパワーと、22.4キロのトルクを有するエンジンを搭載。しかしそれは、省燃費やCO2削減の効果がある直列3気筒エンジンです。1500CCという、決して大きくない排気量ながら、ターボを搭載したエンジンは、パワフルで経済的というクラシックミニをしっかりと継承しています。一回り大きくなったボディは批判の的にしている方も多いですが、広がったトレッドのおかげで、街中から高速道路まで、どっしりした安定感を生み出していますし、衝突安全性能も大きく向上しているのもポイント。個人的には最後の5ナンバー枠のR56系の軽快な走りも捨てがたい魅力がありますが、安定感とダイレクト感という相反する味付けを高次元で融合させたF56系ミニの走りは、実にヨーロッパ的で、「これはこれでいいな」と思わせてくれる走りの良さです。 インテリアはミニのシンボリックなセンターメーターの中に、純正オプションのHDDナビゲーションを搭載するなど、ノスタルジックな中にも現代を織り交ぜた、なんとも落ち着く空間。センターメーターの周囲をグルッと回るディスプレイリングは、インテリアのアンビエントライトと連動してカラーの変更が可能で、エンジン回転数と同調して光らせる事も可能です。ナビゲーションをはじめとするオーディオ類は、シフトノブ後方にあるコントローラーで操作するのは、BMWのi-DRIVEコントローラーとまったく同じで、慣れてしまえばブラインド操作が可能で、指先で文字入力が可能なタッチパッドを装備。お手持ちのスマートフォンやMP3プレーヤーに入ってるお気に入りの音楽は、AUXやUSBを使用していただくか、Bluetoothでお聴き頂けます。もちろんアーティスト名やアルバム名、曲名やCDジャケットなども表示され(一部CDや外部機器では表示されない場合があります)、Bluetoothはハンズフリー通話も可能。また、ギアのリバースに連動して画面が切り替わるバックカメラは、ステアリング&障害物ガイドが映し出され、リアバンパーに内蔵された障害物センサーのリアPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備しています。 修復歴は無く、記録簿完備の1台。上記のとおりのワンオーナー車両で、外装・内装ともにキレイな状態をキープした車両となります。ヘッドライトは圧倒的な明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライトで、フォグランプにもLEDを使用しています。基本的にはノーマルの状態をキープしていますが、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCはミニ純正アクセサリーを装着しています 平成29年12月 000010キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成30年12月 003470キロ リコール対応(ヘッドライトコントロールユニット・MINIサービス工場) 平成30年12月 003470キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 令和01年12月 007343キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場)
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