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BMW
X54.8i Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 地デジ DVD ローダウン パノラマサンルーフ
278.6万円
BMW X5 4.8i Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 地デジ DVD ローダウン パノラマサンルーフ

BMWのX5(Id:4287358)の中古車詳細 >

51010km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ランチア
デルタHFインテグラーレ エボルツィオーネ2
売約済み
ランチア デルタ HFインテグラーレ エボルツィオーネ2

ランチアのデルタ(Id:2925454)の中古車詳細 >

75303km
東京都
H.6年(1994)
修復歴 : 無し
LANCIA DELTA HF EVOⅡ
94年式 平成26年12月23日 ランチアブルー 75,295km ディーラー車装備(左ハンドル 5F FULL CL ABS AW アルカンタラセミバケットシート CDデッキ ETC リアスポイラ- フロントタワ-バ- ステンリアサイレンサー 強化アルミラジエーター ボンネットアウトレット ステンターボパイプセット 本国仕様フロントサイドマーカー 他)
※当社販売・管理車両!
※納車整備付(12ヶ月点検+α)
※保証付き販売(3ヶ月、3,000km)
※クラッチO/H済み!
※天井内張張り替え修理!
※タイヤ新品交換サービス!
※エアコン強化コンデンサーに交換サービス!
【車輌データ】
全長(mm):3,900 全幅:1,770 全高:1,365 ホイールベース:2,480
トレッド前/後(mm):1,516/1,504 最低地上高:
車両重量(kg):1,300 車両総重量:1,595
乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):---
新車価格(円):5,650,000-(税別)
【エンジンデータ】
種類:直列4気筒DOHC16バルブインタークーラー付きターボ
総排気量(cc):1,995
ボア×ストローク(mm):84.0×90.0 圧縮比:8.0:1
最高出力(ps/rpm)(DIN):215/5,750
最大トルク(kgm/rpm)(DIN):32.0/2,500 燃料タンク容量(L):57
駆動方式:フルタイム4WD
ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:205/45R16
【前回の車検整備内容】
平成24年12月18日(73,095km時)
法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・増し締め、タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、バランスベルト、バランスベルトテンショナー、ドライブベルト、ドライブベルトテンショナー、シャフトプーリーベアリング、ウォーターポンプ、サーモスタット交換、エンジンオイル、エレメント、クーラント、ブレーキフルード、ミッションオイル、クラッチフルード交換、他
【前回の納車整備内容】
平成18年4月20日(64,063km時)
法定12ヶ月点検一式、下廻り点検・増し締め、ブーツ・ブッシュ・マウント類点検、エンジンマウント右下前交換(強化品)、エンジンマウント右下後交換(強化品)、T/Mマウント上交換(強化品)、T/Mマウント前交換(強化品)、ミッションオイル交換、リヤデフオイル交換、 T/M、T/F、足回り脱着、クラッチOH、左デフシール交換、フライホイール交換(純正軽量)、左右ドライブシャフトブーツIN OUT点検 クラッチレリーズシリンダ交換、クラッチマスターシリンダ点検、ステアリングラックブーツ点検、リヤサイレンサー交換、マフラーハンガーラバー点検、ロワガード交換、ブレーキ廻り分解・点検・修理、フロントパッド交換、フロントローター交換、リアパッド交換、ブレーキオイル交換、ブレーキマスタシリンダ交換、プロポーショニングバルブ交換、キャリパ等点検、サイドブレーキ点検、エンジン廻り点検・修理、スロットルボディ点検、清掃、スロットルセンサー点検、調整、エアクリーナ清掃、プラグ交換、ターボパイプ交換(社外ステンタイプ)、タイミングベルト(強化)・テンショナー交換、バランスベルト・テンショナー交換、バランスシャフトプーリーベアリング交換、ウォーターポンプ・ガスケット交換、オルタネータベルト・テンショナー交換、A/Cベルト・テンショナー交換、トルクロッドブッシュ交換、ラジエータ交換(アルミ強化ラジエータ)、ラジエータホースSET交換(サムコ)、ファンSW点検、ラジエータキャップ点検、ファンSW配線カプラー修理、エンジンオイル・エレメント交換、ク-ラントオイル交換・フラッシング、ホース廻り点検、ブローバイホース交換、パワステオイル交換、パワステホース点検、オイルパン脱着、アッパー、ロアG/K交換、エンジンリヤクランクシール交換、クランクシールベースG/K交換、バランスシャフトリヤプラグ交換、エンジンブロックウォーターシール交換、ターボオイルリターンホース点検、カムカバーP/K交換、プラグホールP/K交換、各部ホースバンド交換、ブーストコントロールホース交換、ブーストコントロールバルブ交換、アクチュエータホース交換、エアバルブ分解、清掃、エアホース交換、バキュームホース各部交換、フューエルリターンホース交換、エアコン点検、ガス点検、充填
コンプレッサ点検・オイル充填、A/CプレッシャーSW点検、レシーバドライヤ点検、コンデンサ脱着、高圧サクションライン点検、各部Oリング交換、ライト廻り点検、バッテリー交換、タイヤ交換(4本)、運転席P/WレギュレータASSY交換、オートアンテナASSY交換、フードクリップ交換、フードダクト取り付け、ETC取り付け、オーナメント全交換、他
【整備内容】
法定12ヶ月点検一式、下廻り点検・増し締め、エンジン点検調整、クラッチマスタ-シリンダ-、レリ-ズシリンダ-点検又は交換、タイミングベルト類及びテンショナー類点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、ブレ-キ廻り分解点検、各ブッシュ、マウント、ブ-ツ類点検交換、足廻り点検、駆動系点検、天井張替え、エアコン修理、タイヤ4本新品交換、ホイ-ルリムキズ修正、油脂類点検交換(エンジン、ミッショントランスファ-、ブレ-キ、パワステ、クラッチ、リアデフ、冷却水)、他
【お店から一言】
6年前に当社で納めさせて頂いたEVOⅡが戻ってきました!現車はディーラ-車で最近では珍しいほぼフルノーマル車!(外装では本国仕様のフロントサイドマーカーとステンリアサイレンサー、機関では強化アルミラジエーターとボンネットアウトレット、ステンターボパイプが主な交換済みの社外部品になります)何と、足廻りもノーマルで、もちろん車高もノーマル!ノーマルのデルタって結構車高が高いんです!でも、これが本来のデルタの車高、さすがラリーカーのチャンピオン!良く似合います!そしてボディカラーはランチアブルー!グッと大人なデルタです!赤や白が多いデルタですがランチアブルーは本来のランチアのイメージカラーなんです!6年前の販売時に攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」を実施してから前オーナーさんは1.1万kmしか走られていません!お陰で当時新品交換させていただいたタイヤもタップリ山が残っていますが、製造から5年以上が経過したタイヤは無条件で交換させていただいていますので、今回も納車整備時に4本とも新品にて交換をさせていただきます!一緒にホイールのリムキズも修正!人間も車も足元が綺麗だと全体の印象が変わります!タイミングベルトも平成24年12月の車検整備時に交換済み!交換後約2千kmしか走っていません!もちろん、今回の納車整備時に点検をして交換が必要だと判断した場合には交換いたします。さらには現在ガスが抜けているようでちゃんと効いていないエアコンの修理をいたしますが、一緒に当社オリジナルの強化コンデンサーに交換させていただきます!これで夏場でもちゃんと乗ることができるデルタとして家族にもOKがもらえますね!別途費用がかかりますが、さらにオリジナル強化エバポレーターを導入されれば間違いありません!今やデルタに快適性を求めてもいい時代なんです!他には旧車定番の天井内張が浮き始めてきましたので、張り替え修理を実施いたします。機関は当然のこと、外装、内装も見合うコンディションであって初めて愛情を注ぐに相応しい車と言えるのではないでしょうか。「ロッソコルサ仕上げ」を実施させていただくデルタなら、毎日の通勤でも自信を持ってお使いいただけますので、それで十分なのですが、最近の当社でデルタを購入されるお客様の中には「一生手元に置いておきたいので、なるべく最初に良いコンディションで乗り始めたい」とさらに追加メニューをご希望される方も少なくありません。そんなわがまま(失礼!)なリクエストにもしっかりとお応えさせて頂きますので、一緒に一生モノの「理想のデルタ」を私達と創っていきましょう!貴方のデルタに対する熱い思いをロッソコルサにぶつけてください!
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