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指定条件の中古車(1ページ目)

フォルクスワーゲン
ポロTSIコンフォートライン40thエディション
139.3万円
新着
フォルクスワーゲン ポロ TSIコンフォートライン40thエディション

フォルクスワーゲンのポロ(Id:4161328)の中古車詳細 >

15000km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
仕入れ担当見つけました!VWポロTSIコンフォートライン40周年エディション入荷しました!今まで40年製造してきたポロも今回のモデルで5ナンバーサイズが最後になります。そのファイナルとして、今回40周年エディションが限定で発売されました。
ベースのポロに、装備をアップしたモデルになります。
通常のコンフォートラインに装備している
プリクラッシュブレーキシステム、マルチコリジョンブレーキシステム(衝突や追突時の衝撃をエアバッグセンサーが検出すると自動で車両を10km/h以下になるまで減速させる)、ドライバー検知システム
更に、今回の「40周年エディション」には
SDナビにワンセグTV,ブルートゥースやUSB端子(i-phone,i-pod対応)ミュージックサーバー、映像端子、ETCにバックカメラ、15インチアルミの装備がアップされます。
エンジンも進化したTSIエンジンで、静粛性や燃費も向上しております。
カラーもCMカラーとしても人気のワインレッド「サンセットレッド」です!
車検満了日(平成31年3月)までメーカー保証も付いておりますので、万一の際に全国のフォルクスワーゲンディーラーで保証修理が可能です。(当社指定の納車整備を行うことが条件)
車両状態も外装、内装共綺麗です!もちろん禁煙車です!
これで5ナンバーサイズのポロは見納めです!
当社おススメのVWポロTSIコンフォートライン40周年エディションお早めに!
株式会社 ケイズコーポレーション
シトロエン
DS3シック
129.6万円
新着
シトロエン DS3 シック

シトロエンのDS3(Id:4158665)の中古車詳細 >

10000km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
仕入れ担当見つけました!後期モデルシトロエンDS3シック入荷しました!
DS3は2010年に日本で発売されました。デビュー当時はBMWミニのエンジンを搭載しAL4のオートマという状態で発売されましたが、2014年モデルよりエンジンもオートマも一新してPSA(プジョー、シトロエン)の新開発した1200cc3気筒エンジンにオートマもETG5というオートマを搭載してマイナーチェンジしております。
今回のDS3もその新開発ユニットが搭載されております。
当初は、「3気筒エンジンのノンターボ?」と走るのか?と思われておりましたが、これまたびっくり!走り出してすぐからエンジントルクがボディにしっかり付いていき中高域になるとストレス全く感じない走りさえしてくれます。
先代の6EGSから新開発したETG5オートマもシングルクラッチながらもレスポンスのよさも向上しており、「無理して6速より5速オートマで良いね」という感じです。
また、この二つの新開発したユニットのおかげで燃費も非常に良くなっております。
独創性のあるシトロエンデザインにシートのよさも加わって飽きの来ない仕上がりになっております。
装備もクルーズコントロールやオートライトやオートワイパーはもちろんの事、オーディオもブルートゥースが内蔵されておりますので、ハンズフリー電話やスマートフォンのオーディオも聞く事もできます。
車両状態も、外装、内装共非常に綺麗です!当社おススメのシトロエンDS3お早めに!
株式会社 ケイズコーポレーション
フォルクスワーゲン
ポロTSIコンフォートライン
108万円
新着
フォルクスワーゲン ポロ TSIコンフォートライン

フォルクスワーゲンのポロ(Id:4157587)の中古車詳細 >

31000km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
仕入れ担当見つけました!VWポロTSIコンフォートライン入荷しました!
もちろん後期モデルです!2014年後期からのモデルになりますと前期までのポロと
フェイスは同じでも内容が大幅に変更なり、
プリクラッシュブレーキシステム、Start/Stopシステム(アイドリングストップ機能)、レザーステアリングが標準装備になり、オプションで
追従してオートクルーズができるACC(アダプティブクルーズコントロール)やパドルシフトが装備可能となりました。今回のお車はその装備が装着されております。
エンジンも進化したTSIエンジンで、静粛性や燃費も向上しております。
装備もSDナビにフルセグTV(もちろん走行中見れます)ブルートゥースも完備ですので、ハンズフリー電話も可能です。USB端子も装備しております。ETCも装備しております。
車両状態も、外装、内装共綺麗です。もちろん禁煙車です!
来年には、ポロもフルモデルチェンジなりますが、3ナンバーと大きくなってしまいます。ファイナル5ナンバーサイズ当社おススメのVWポロTSIコンフォートラインお早めに!
株式会社 ケイズコーポレーション
BMWアルピナ
B3リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ
169.6万円
BMWアルピナ B3 リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ

BMWアルピナのB3(Id:4118531)の中古車詳細 >

73500km
埼玉県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
高みを目指すとキリがないとはよく言ったもので、最上級の料理に満足できない美食家のための料理がこの世には存在します。車の世界に例えてみると、最上級の料理とはBMWの事を指し、満足できない美食家とはアルピナユーザーの事を指すわけです。上質な車を元に、さらに高性能を追究して、さらに上質さを追求。ひとつの芸術作品とも言える、アルピナが生み出した1台1台の車両は、世界のカーマニアに分配できるほどに生産されない点が残念ですが、各オーナー様の手元に渡り、愛されています。その高性能とは真逆に、「控えめを美徳とする」という社是に則って、最小限のエアダムのみを装着したエクステリアは、普通の方からしてみれば、ついついその高性能に気が付かないほど。しかし現在こちらの文章をお読みのカーマニアの諸兄諸氏からしてみれば、その存在感で一目瞭然と言えるでしょう。その「分かる人には分かる」という絶妙なポジショニングと、年間生産台数が1000台以下と言う希少性。アルピナというメーカーが長きに渡り支持される理由と言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに新たに加わった1台は、もちろんアルピナ。3シリーズをベースにしたB3が仲間入り。もはや2世代前のE46系がベースですから、そろそろ趣味性の高い1台と言える年代に足を踏み入れているでしょう。車の世界は、バリバリ現役で走り回るのは、その多くが新車から1世代前位の年代がメインで、少しずつ淘汰され始める2世代前の車両は、そろそろ「保存モード」に入り始めるタイミング。そろそろE46系も、そんな車両になりつつあるわけで、年月が流れるのは早いものだなんて年寄り臭い一言も出てしまいそうですが、逆に言うと、プライスとしては今が底値とも言えるタイミング。愛車と共に歳を取りつつ、ヒストリックカーの仲間入りするまで所有するなんて言うのも、車好きには素敵な年月の重ね方じゃありませんか。 E46系の良さは、語り出すと止まらなくなってしまいそうですが、デザインの良さと走りの良さの2点は外せませんね。デザインに関しては好みがありますから、あまり多くは語りませんが、ちょうどE90系が登場した2000年代中頃は、BMWのデザイン改革の真っただ中で、見慣れないデザインのBMWが増え始めた時期。従来のBMWが持つ、端正で清潔感のあるトラディショナルなデザインテイストは、E46系が完成形と言え、現在の目で見てもクリーンで魅力的。走りの良さに関しては、現在の車は着実に電脳化が進んでいますから、ドライバー自身の意思とリンクしていると思うほどの素直なハンドリングは、この先の未来には絶対に出てきません。どうせ今後はそういう味気ない新車しか出ませんから、車好きとして最後に味わうべきは、E46系のような車なのではないでしょうか。 「BMW」というと「直列6気筒エンジン」という図式は、ずいぶん前から浸透していますが、そのままでも十分に魅力的な直列6気筒エンジンをアルピナが手掛けると、これほどまでに変わるのがアルピナマジックと言えます。近年はスーパーチャージやターボ化でパワー&トルクを稼ぐ傾向にありますが、この年代では各部のバランスやセッティングを煮詰めて行うチューニング。3299CCの排気量から、285馬力のパワーと、34,2キロのトルクを発生。スムーズでパワフルなんてのは陳腐な言葉ですが、筆舌に尽くしがたいアルピナの魅力は、実際にお乗りになるのが一番てっとり早いでしょう。 現在の目で見てみると、こんなにコンパクトだったのかと再確認してしまうサイズのE46系。1700ミリという日本の5ナンバー枠から40ミリだけハミ出しただけの車幅ですから、さもありなんと言ったところ。この頃は弟分の1シリーズも出ていない年代ですから、E46がBMWヒエラルキーの屋台骨を支えていたと言っても過言ではありません。しかし昔からBMW好きは「ほどよいボディサイズに高性能なエンジン」という組み合わせを好むもの。過密した日本の首都圏でも持て余すことのないボディサイズに、アルピナマジックの直列6気筒エンジンですから、もはやこれ以上に望むものもないでしょう。 ずっとアルピナやE46系の良さばっかりアピールしていたので、ちょっと違う観点からこちらの車両を見てみましょう。正規ディーラーのニコル物で、近年は減少傾向にある左ハンドルの車両。ワンオーナーの車両ではありませんが、記録簿がしっかり残った車両で、修復歴はありません。ラインオプションとしては、電動ガラスサンルーフが装着されます。18インチサイズの、アルピナクラシック・アルミホイールには、縁石にヒットしたような目立つガリ傷もなく程度良好。タイヤはピレリのPzeroが装着されまして、残り溝はしっかりと残っていますからご安心ください。キレイな状態のボディは、チタンシルバー・メタリックに、ゴールドのデコラインの組み合わせ。シルバーのボディに良く似合う、ホワイトウインカーが装着されます。 インテリアに目を向けると、アルピナ専用のスペシャル・ウッドパネル。明るく温かみのあるカラーで、もちろん天然木材を使用しています。シートはファブリックとなります。「なんだレザーじゃないのか」と言うなかれ。運転中に熱を持ちやすく、滑りやすいというデメリットがあるレザーは、走りを楽しむ車のシートとしては不満が出るポイントでもあります。通気性が良く、しっかりと身体を包み込んでくれるファブリックも十分に魅力的ですし、なんといってもアルピナ専用の伝統的なファブリックがいいじゃありませんか。荒目のファブリックに、アルピナ社のコーポレートカラーでもあるブルーとグリーンのカラーリングは不変的な良さがありますね。オーディオに力を入れているのも嬉しいポイントで、カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装着。1DINサイズでモニターがオートで出てくるタイプなので、必要ない時はスッキリと収納されるのが良いですね。フルセグの地上デジタルチューナーや、CD音源を録音できるミュージックサーバー・iPODコネクターなど、ノーマルのオーディオとは雲泥の差があります。 YouTubeでムービーをご覧いただけます♪ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/HmZJyjvI7hM 内装→https://youtu.be/QnG3OtUoqeQ 平成14年07月 指定代理店納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年12月 026760キロ 法定2年定期点検(車検) 平成20年11月 039724キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成22年08月 063727キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成22年10月 064614キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年08月 068458キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成24年11月 068818キロ 法定2年定期点検(車検) 平成26年12月 072359キロ 法定2年定期点検(車検) 平成28年12月 073286キロ 法定2年定期点検(車検)
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