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BMW
3シリーズ335iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル サンルーフ 19インチアルミ
159.5万円
新着
BMW 3シリーズ 335iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル サンルーフ 19インチアルミ

BMWの3シリーズ(Id:4820276)の中古車詳細 >

53600km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、3シリーズの中でも、M3に次いでハイパフォーマンスなモデルの、335i。小さなボディに高性能なエンジンは、BMWファンが良しとする一面と言えます。ボンネットの下に搭載されたエンジンは、BMW伝統の直列6気筒エンジン。2つの過給機とインタークーラーを装着した、排気量3000CCツインターボエンジン。306馬力のパワーと、40.8キロのトルクを有するエンジンです。組み合わされるトランスミッションは、6速オートマチックで、+-でマニュアル操作が可能な、ステップトロニックAT。また、Mスポーツではステアリングから手を放す事なくシフト操作ができる、シフト・パドルが装着されます。 さらにBMWの走りの良さを、さらに締め上げたMスポーツ・パッケージですから、もはや向かうところ敵なしと言った所でしょう。Mスポーツ・パッケージは精悍なエアロ形状のフロント&リヤバンパーやサイドステップなどの空力パーツを装着し、足回りはノーマルとは全く違う絶妙なセッティングの乗り味となります。走りの良いBMWの味付けを、より濃い目にしたといった表現が正しいでしょうか。ドアを開けると、さらにMスポーツの魅力の虜になってしまうでしょう。ブラックを基調にした精悍なインテリアには、激しい横Gにも十分に耐えられるスポーツシートや、ステアリングワークを正確な物にするMスポーツステアリングなど、走りのエッセンスがいたる所に散りばめられています。 また、こちらの車両は、写真を見てお分かりの通りに、程よくドレスアップされています。足元をキリッと引き締めてくれる、マットブラックをアルミホイールは、EMNジャーマニーのS007-MBKとなります。サイズは19インチと、ノーマルより2インチアップとなります。組み合わされるタイヤも、残り溝の残ったタイヤですからご安心ください。Mスポーツのフロントバンパーをさらに精悍に演出してくれる、カーボン製のフロントフリッパーと、ブラックキドニーグリルを装着。また、テールライトはアフターメーカーのLED製に交換されています。ウインカーもLEDとなります。リング状に輝くポジションライト(もはやイカリングと言った方が分かりやすいですね)と、ライセンスプレートライトは、純白なLEDに交換されています。 装備に関してですが、さすがにM3に次いで高額なモデルと言うこともあり、欲しい装備がだいたい揃っているのも、嬉しいポイント。シートは上質な触り心地のダコタレザーで、フロントシートのアジャストは電動。また、フロントシートには寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターが備わります。ナビゲーションはHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ナビだけでなく、オーディオ操作や、車両の各種設定&情報なども見ることが可能。オーディオは、AM/FAラジオチューナー・CD/MDプレーヤー・トランクルームに設置された6連奏CDチェンジャー・センターコンソールに設置されたAUXなど。ドアロック&オープンや、エンジンのスタート&ストップは、キーを身に着けているだけで可能なコンフォートアクセスを装備。後席にお乗りの方に、容赦なく降りそそぐ直射日光を、柔らかく遮ってくれる、ローラーブラインドを、リアガラスに装備。操作は運転席からスイッチひとつで昇降します。 新車価格で700万円オーバーだった335iのMスポーツですが、ガラスサンルーフがオプションなのは、意外に思われるかもしれませんね。人気の高いガラスサンルーフですが、高額なオプション価格と、購入を決めてからドイツにオーダーを入れて生産が始まり、工場からラインオフされてから船積みされて日本に上陸するので、納期が非常に長くなるという2点がネックで、新車でガラスサンルーフをチョイスするのは勇気が必要だったこともあり、装着率が非常に低いのも特徴。しかしファーストオーナーさんが高いお金を払って、長い納車待ちを我慢してくれたおかげで、今わたしたちの手元に届きやすくなっているのですから、ファーストオーナーさんには感謝しかありませんね。 修復歴はなく、記録簿も残った車両となります。最後に、ステアリングポジションについて。近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 平成19年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年04月 001357キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 002078キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年02月 010959キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニクーパー ハイドパーク メモリーナビ ワンセグ ETC
158.4万円
BMW ミニ クーパー ハイドパーク メモリーナビ ワンセグ ETC

BMWのミニ(Id:4790160)の中古車詳細 >

34400km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
もはやミニからは5ナンバーが無くなって久しいですが、日本という混沌とした地域では、大きいボディサイズは困りもの。特に都市部では、その数センチが「命取り」となる場合も。まぁそんな話は極端にしても、ミニはやっぱり適切な小ささが必要ですね。今回ロッソカーズでは、ミニ最後の5ナンバーとなるR56系ミニを入荷しました。 ミニといえばさまざまなボディのバリエーションが存在しますが、やはりみなさんがイメージされるのは、この3ドアのスタイリングではないでしょうか。シンボリックなスタイルは、クラシックミニが誕生した1959年から変わることのないデザイン。特にこちらの車両は後期モデルで選ぶことができたデザインパッケージの、ハイドパークとなります。 ハイドパークは2013年のモデルに登場した、魅力的な装備をセット装着したオプションで、外装・内装ともに特徴的なものとなります。限定車とまでは言いませんが、希少性のある車両と言えます。たとえばエクステリアでは、ルーフとドアミラーカバーが専用カラーのクール・シャンパン・メタリックとなり、そしてボンネットとボディサイドに貼られる専用ストライプも特徴的で、他のミニとの差別化を図っています。インテリアでは、濃い目のブラウンとホワイトのバイカラーインテリアで、スポーツシートをベースにした、ハーフレザーシートも魅力。ミニクーパーは様々な限定車が存在しましたが、最終モデルという事もあり、かなり内容の濃いオプションとなります。特に、ミニユーザーのみなさんは、街を走る他のミニとはカブらない、珍しいミニを選びたくなるだけに、このようなレアなミニは嬉しいですよね。 基本的にはオリジナルのコンディションをキープしていますが、ポータブルナビとETCを装着しているのはありがたいポイントと言えますね。ETCはMINI純正アクセサリーで、パナソニック製の音声タイプですから、カードの挿し忘れなども防げます。ポータブルナビは、使いやすいパナソニック製で、インテリアのデザインの可愛さが魅力のミニだけに、取り付け位置にはセンスが問われますが、ダッシュボードのデザインをスポイルせず、かといって見づらい位置という訳でもない、ちょうどいい位置。 インテリアは、ブラックを基調とした中に、メーターリングやドリンクホルダーにマットシルバーが装着され、トリムパネルにはボディカラーと同じペッパーホワイトという組み合わせ。オーディオはラジオチューナーとCDプレーヤーの他に、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXジャックを備えています。 搭載されるエンジンは直列4気筒DOHC1600CCエンジンで、122馬力のカタログパワーと、16.3キロのトルクとなります。先に記載したとおりにノンターボのおかげで燃費も良好。交通環境にもよりますから参考程度に思って頂きたいですが、カタログ値のJC08モードは、リッターあたり15.4キロで、平成22年度の燃費基準を達成していますから、十分と言えるでしょう。組み合わされるミッションはオートマチックですが、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックを備えますから、ワインディングロードでは積極的に走りたいという、腕に覚えのある方にとってもピッタリと言えるでしょう。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアは禁煙で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもないクリーンな室内となります。34400キロと、年式を考慮するとローマイレッジな車両というのも嬉しいポイントですね。ルックスが可愛いのに、基本性能はしっかりしているという、クラシックミニから脈々と受け継ぐレガシーは現在のミニでも健在。「ミニがある生活」を始めるのにちょうどいい車両と言えますね。 平成25年09月 000008キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成26年10月 006607キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年12月 014110キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成28年09月 018699キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成30年09月 027227キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズアクティブハイブリッド3 Mスポーツ インテリジェントセーフティ タッチパッドi-DRIVE
187万円
BMW 3シリーズ アクティブハイブリッド3 Mスポーツ インテリジェントセーフティ タッチパッドi-DRIVE

BMWの3シリーズ(Id:4783976)の中古車詳細 >

47900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
Dセグメント・クラスの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせで、唯一無二の存在と言える、BMW3シリーズ。スポーツサルーンの世界的指標となっている1台です。サイズが限られたDセグメントでは、スペース効率の観点では不利なFRレイアウト。エンジンを縦置きにせざるを得ないので長くなるボンネットに、室内の真ん中を通る邪魔なセンタートンネル。しかしBMWがFRレイアウトにこだわるのは、その走りの良さ。エンジンを縦置きにすると、フロントのタイヤを極限まで前に出すことが出来て、フロントのオーバーハングを短く、ホイールベースを長くとる事が可能で、回頭性能と高速安定性の両方を兼ね備える事ができ、センタートンネルのおかげでシャシーは高剛性。そして、操舵と駆動が別々なおかげで、自然なステアリングフィールや加減速が可能。走りを極めれば、自然と辿り着くのがFRレイアウトなのです。 ちょっと前置きが長くなりましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、一世代前のF30系。一世代前とはいえ、現行モデルがかなりのキープコンセプトという事もあり、古さを感じさせない端正なスタイリングに、日本の過密した首都圏ではギリギリサイズの1800mmの車幅という点もあり、いまだに人気の衰えない車種。デビュー当時から4気筒エンジン搭載車がメインで、モデル後半では3気筒エンジン搭載車まで登場したF30系の中で、希少な直列6気筒エンジンを搭載した、前期モデルのアクティブハイブリッド3を入荷しました。 アクティブハイブリッド3は、前期モデルにのみ設定されたモデルで、直列6気筒3000CCツインパワーターボエンジンに、ハイブリッドシステムを搭載したので、ピークパワーは340馬力。ちなみ同時期に販売されていた435i(ハイブリッドシステム未搭載)は306馬力ですから、純粋にハイブリッドモーターの出力は34馬力となります。速さは十分なものの、肝心な「燃費の良さ」は、みなさんが思い描くハイブリッドモデルとは少々異なり、BMWも反省したのか、モデル中盤に登場した「330e」では直列4気筒2000CCエンジン搭載車をベースにプラグイン・ハイブリッドモデルにしてしまいましたが、日本に輸入されるF30系の前期モデルで、唯一の直列6気筒エンジン搭載モデルと考えると、「走る歓びは十分。BMWらしい官能的な直列6気筒を搭載して、めっぽう速い。なのに多少は燃費が良い」という、今から考えると「意外にアリだね」って思えてしまうから不思議です。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージ装着車。Mスポーツはもはや、BMWを選ぶ上で切っても切り離せない看板グレード。「BMWを買うのであれば、Mスポーツ一択」と言う方も多いくらいですからね。BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたオプションとなります。外装は精悍なエアロ形状のバンパーや、大径の18インチアルミホイールなど。もちろん締め上げられたサスペンションはわずかに車高が下がり、精悍さに拍車をかけてくれます。インテリアもブラックを基調としたアンソラジット・インテリアカラーで、身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくり馴染むスポーツステアリングには、自由にシフトを+-できるパドルシフトが装備されます。 近年の車選びで、エコ以上に重要なのが安全性能。こちらの車両には、インテリジェント・セーフティが装備されます。衝突回避・被害軽減ブレーキは人や自転車にも反応します。車両がふらつくと警告を促してくれるレーンデパーチャーウォーニングや、車線変更の時に注意喚起やステアリング介入をしてくれるレーンチェンジウォーニングなど、「ぶつからない車」としても十分な性能。さらにコネクテッド・ドライブは様々な情報や、万が一の時にSOSコールなど、「つながる車」としてもBMWは他メーカーに先駆けて採用。 アメニティについても紹介しましょう。BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、フルセグ地デジチューナー、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)が作動。ちなみにPDCは、フロントバンパーにも内蔵されますから、車庫入れだけでなく、狭い路地でも活躍しますね。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 しかし新車価格が高額だったせいか、BMWファンなら大好物であろう「直6エンジン搭載の3シリーズ」の割には意外に販売台数が少なかったアクティブハイブリッド3。なんせ新車価格はMスポーツで751万円。同年代の直列6気筒3000CCノンターボのF10系528i Mスポーツで718万円ですから、どれだけ高かったかがお分かりいただけるはず。アクティブハイブリッド3を購入する方はもはや、「高ければ偉い」というバブルの頃のような感覚とは違い、「近未来の車を手に入れるために大枚をはたく」という高い志に近かったかもしれませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備したワンオーナー車両となります。インテリアは禁煙だったようで、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さなどもありません。 平成25年09月 新車保証書発行(BMWサービス工場) 平成26年12月 006318キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年10月 011799キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 019114キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 026851キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年09月 034895キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 044120キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA X-Drive ラグジュアリー レザー 純正HDDナビ バックカメラ
218.9万円
BMW 3シリーズ 320iA X-Drive ラグジュアリー レザー 純正HDDナビ バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4654799)の中古車詳細 >

24900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの「駆動輪革命」とも言える大改革は、FRの絶対的信者だったBMWがなぜ?とファンが思ってしまうほどに多角的になっていますね。もはやFF/FR/4輪駆動と、全ての駆動を生産しているメーカーとなっているわけですから、時代もずいぶん変わったと思う往年のBMWファンも多い事でしょう。もっともコンパクトクラス以外はFRをベースにしたトルク変動分散4輪駆動というのがBMWらしいこだわりとも言えますね。BMWでは4輪駆動の事を「X-Drive」と呼びますが、このX-Driveは従来のBMWらしいダイナミックな走りはそのままに、トラクションが必要な時には車体を安定させてくれるので、もはやFRでは制御しきれないハイパワーな車両にとっては必然と言えるでしょう。そして何より、降雪地帯で今まではBMWを諦めていたコンシューマーにとっては、これ以上にないプレゼントと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのX-Driveの車両ですが、SUVとは違い、一般的なセダンの3シリーズを4輪駆動にした、320i X-Driveラグジュアリーとなります。3シリーズに4輪駆動というと、なかなかイメージが湧きにくいかもしれませんが、過密した日本の交通インフラで扱いやすいボディサイズに、ラグジュアリーならではの充実した装備、そして天候を気にする事無く目的地を目指せる4輪駆動ならではの安定した走りを兼ね備えた、究極の実用車と言えるでしょう。それはもちろん、降雪地帯にお住まいの方や、降雪地帯に向かう機会が多い方にもオススメですが、もはや首都圏でも突然の積雪や、思いがけない大雪などもあり得る訳で、万が一の保険代わりにX-Driveをチョイスするのも良いですね。 こちらの車両は3シリーズの中でも、グレード名のラグジュアリーの名に相応しい、充実した装備が魅力。エクステリアは派手さが無く、落ち着いた印象を与えてくれ、各部にクローム処理されたモールディングが装着されます。インテリアは触り心地の良いレザーと、鏡面仕上げが美しいウッドパネルなどに包まれています。もちろん3シリーズでは純正HDDナビゲーション&バックカメラや、キーを出さずにドアロック&アンロックやエンジンスタート&ストップが可能なコンフォートアクセスなど、欲しい装備はほぼ揃っています。近年のBMWでは走りのイメージが強いMスポーツが定番となっていますが、しなやかな乗り心地と、BMWらしい上質さを兼ね備えたラグジュアリーを選ぶというのもアリですね。 「BMWと言えば直列6気筒エンジン」という図式は、近年では薄れてきている感がありますね。特にCO2削減や、対衝突安全性の面では不利な部分もあり、直列4気筒エンジンがだいぶ主流となってきましたね。こちらの車両も直列4気筒エンジンを搭載しています。しかしBMWが造ったエンジンですから、動力性能には不満はありません。3シリーズの中でも、ロープレッシャーなターボを装着したエンジンは184馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは24.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。それはもちろん、効率の良いトランスミッションありきとなります。こちらの車両のオートマチックは、このカテゴリーにしては少々贅沢とも言える8速ATとなります。 こちらの車両は、走行距離が約25000キロと、年式を考慮するとローマイレッジな車両となります。ドイツ車としてはナラシ運転が終わって、やっと角が取れ始めた、ちょうど脂の乗ったタイミングと言えます。もちろん修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと残った1台。インターネットの普及で、3シリーズに限らず、車も価格重視で選ぶ傾向にありますが、生まれは同じでも育ちが違っては、同じ土俵に立たせるにはあまりに乱暴。長くBMWライフを満喫するためにも、コンディション重視で選ぶべきでしょう。もちろんこちらの車両は、ロッソカーズが自信を持ってオススメできる車両となります。また、4輪駆動の車両で気になる、シャシーの錆ですが、こちらの車両は東京23区内で使用された車両で、融雪剤が撒かれた地域にはほとんど行かなかったようで、キレイなコンディションをキープしていることも付け加えておきましょう。 平成25年12月 新車保証書発行(BMWサービス工場) 平成26年06月 000013キロ BMW納車前点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年02月 005198キロ 法定1年定期点検・BPS納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 009939キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 013461キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年12月 021627キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 022149キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパーS ベイズウォーター カロッツェリアHDDナビ 地デジ バックカメラ
158.4万円
BMW ミニ ミニクーパーS ベイズウォーター カロッツェリアHDDナビ 地デジ バックカメラ

BMWのミニ(Id:4594048)の中古車詳細 >

32200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
最近は街中でミニを見かける機会が増えましたね。それだけ車に対してこだわりを持ち方が増えたという証拠と言えるでしょう。オシャレで実用的で、燃費も良くて安全設計は万全。非の打ちどころがないミニですが、見かける機会が多いと、他の人とは一味違うミニに乗りたくなってしまうのも、車好きの悪い癖と言えるでしょう。そういう贅沢な方には、こういう車はいかがでしょうか。R56系のミニクーパーの後期モデルに採用されたラインオプションの「ベイズ・ウォーター」を入荷しました。 R56系のミニは、一世代前のミニとなりますが、不変的なミニのデザインテイストは現行モデルでも踏襲していますから、ミニはどの世代に乗ってても古く見えないという嬉しさがありますね。もちろん車好きであれば、前期モデルと後期モデルの区別はつくかもしれませんが、こちらの車両は後期モデルをベースに、魅力的なオプションをまとめて装着したベイズ・ウォーター。R56系では中期モデル以降、ラインオプションが増えてきて、私たちユーザーの選択肢が増えてゆきましたが、爽やかなカイトブルーのボディカラーに、17インチアルミホイールや専用ボンネットストライプと、左右でカラーが異なるドアミラーカバー等を装着しています。インテリアではパンチレザーシートや専用インテリアトリムを装着。ラインオプションですから、台数限定ではありませんが、オプションを選べる期間が少なかったこともあり、街中で見かける機会も少なく、希少性に優越感すら感じてしまいますね。 こちらの車両はパワフルなクーパーSですから、エンジン性能にも不満は無いでしょう。直列4気筒DOHCの1600CCエンジンにターボを装着して、184馬力のカタログパワーと、24.5キロのトルクとなります。これだけのパワーなのに、平成22年度の燃費基準を20%達成しているのですから、パワーと燃費の両立を高次元でクリアしているというのがお分かり頂けるでしょう。組み合わされるオートマチックは、普段はDレンジに入れれば普通のATですが、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックを装備して、ステアリングにも手を放さずにシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを備えますから、腕に覚えのある方ならついつい飛ばしてしまうかもしれませんね。 走行距離は年式を考慮するとローマイレッジな32200キロで、修復歴はなく、保証書や取扱説明書なども残った車両。カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装備して、地上デジタル放送やDVDなどをご覧頂く事が可能。また、CD音楽を録音できるミュージックサーバーを備えています。バックカメラと、同じくカロッツェリア製のナビ連動ETCも装備。インテリアは禁煙だったこともあり、イヤなタバコ臭さやもありません。かなり駆け足で車の紹介をしましたので、最後にもう一度、こちらの車両の魅力のポイントをおさらいしておきましょう。 ★目が覚める鮮やかなボディーカラーの、カイト・ブルー/ブラックルーフは、ベイズ・ウォーターの専用ボディカラー。 ★17インチサイズのアルミホイールは、サンドブラスト・チューンド ブラック。ベイズ・ウォーター専用装備です。 ★ブルーとグレーのベイズ・ウォーター専用ボンネット・ストライプ。 ★フロントフェンダー後部に装着されるサイドスカットルには、ベイズ・ウォーターのロゴが入った専用品。 ★ドアミラーカバーは左右でカラーが異なるベイズ・ウォーター専用品。 ★シートは上質な触り心地の、レザーパンチ・ロックライク・アンソラサイト(カーボン・ブラック)。 ★インテリアトリムパネルは、光沢のある漆黒にアクセントが入った、ピアノブラック・ベイズ・ウォーター。 ★インテリアの各部に、キラリと輝くクロームライン インテリア。 ★ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・ステアリング。 ★明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えた、キセノンライトを装備します。 ★ナビゲーションはカロッツェリア製のHDD楽ナビで、地上デジタル放送と、DVDの視聴も可能です。 ★ナビゲーションには、CD音楽の音源を録音できる、ミュージックサーバーを備えています。 ★車庫入れの時に便利なバックカメラと、ETCを装備しています。
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B7スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ
399.6万円
BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

BMWアルピナのB7(Id:4540522)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。 アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。 控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。 ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。 ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。 大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。 装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。 ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります。 ☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円) ☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円) ☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円) ☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円) ☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円) ☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)
ロッソカーズ
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング
315.5万円
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング

トヨタのハイエースバン(Id:3855668)の中古車詳細 >

5km
熊本県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
負けないもん!頑張るけん 熊本!!! 元気に営業中です!熊本&大分にお住まいの方に朗報!熊本店では震災復興応援プランをご用意しております。詳細は熊本店にお問い合わせください。**ベース車両**・未登録新車 TRH200V 2000G スーパーGL 2WD・車検2年付き・スライドドアガラス開閉式**装着済オプション・パールホワイト・LEDヘッドライト・バックカメラ内蔵自動防眩ミラー・プッシュスタート&スマートエントリーシステム・AC100Vアクセサリーコンセント・助手席SRSエアバッグ (上記オプション費用と登録等諸費用は別途掛かります)**カスタム一覧**・415コブラ クリーンルックフルエアロ・カーボンボンネット・ワイパーガード・リアルーフスポイラー・65mmローダウン・前後薄型バンプストップラバー・オートレベライザー補正キット・バッドラッカー20AW・コプラス LEDテール・コプラス LEDハイマウントストップランプ415コブラフルエアロ!リアビューをご覧ください!2本出しマフラー風マフラカッターが美しい・・・ボンネットがカーボンで、足元は20インチブラックAW!白と黒のコントラストが、やる気マンマンな雰囲気を醸し出してますね!こちらの車両には、両側パワースライドのオプションを装着しませんでしたので、両側のスライドドアガラスは開閉式です。奥様やお子様には喜ばれる仕様ではないでしょうか?内装はあえてノーマルです。自分好みに一緒に作り上げませんか?メーカー希望小売価格¥2,856,109-の車両が、ここまでカスタムされてこの価格は魅力的なはず!店頭在庫車につき即納車可能!日本全国皆様からのお問い合わせを熊本よりお待ちしてます!(^O^)/ 第3者機関 AIS&JAAA(日本鑑定協会)検査済みで安心!☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 納車前点検整備&保証付き販売 車検~カスタム、構造変更までトータルサポート フレックスオート株式会社 熊本店 〒862-0926 熊本県熊本市東区保田窪3丁目1番11号 FAX 096-386-6038 営業時間:10:00時~20:00時 定休日:水曜日 ※水曜日が祝日の場合は営業致します ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
保証書
取説
新車
フレックスオート 株式会社 ランクルハイエース 熊本店
メルセデスベンツ
EクラスE350アバンギャルド AMGスポーツパッケージ 後期 レーダーセーフティPKG パノラミックルーフ
売約済み
メルセデスベンツ Eクラス E350アバンギャルド AMGスポーツパッケージ 後期 レーダーセーフティPKG パノラミックルーフ

メルセデスベンツのEクラス(Id:4788483)の中古車詳細 >

17500km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ボンネットの先端に、スリーポインテッド・スターがキラキラ輝いていると、「お金持ちの象徴」や「なにか悪い事で稼いでいるのでは?」と日本では思われがちなメルセデス・ベンツですが、実は本国では商用車から大型トラックまで、自動車に関しては「何でも屋」と言える程に幅広いラインナップを有しています。一部のドライバーのマナーの悪さから、良いイメージをお持ちではない方もいらっしゃるであろうメルセデス・ベンツですが、実は世界のどのメーカーよりも愚直に車づくりに向かい合っているメーカー。「安全で疲れない車」はやはりメルセデス・ベンツが筆頭に挙がるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのメルセデス・ベンツのEクラス。「ロッソカーズって、BMW屋じゃないの?」なんて思われがちですが、メルセデス・ベンツも得意分野のひとつですので、どうぞご安心ください。Eクラスはサイズ的にはBMWで言えば5シリーズのEセグメント。この2台はまさに永遠のライバルと言え、Eセグメントの中でもFRレイアウトを採用した、ベンチマーク的な車両。W212のコードネームが与えられた、ちょうど一世代前のEクラスとなります。。 W212のコードネームのEクラスは、丸目4灯の先代モデルのイメージを残しつつ、全体的に角ばった次世代のスタイリングで、2009年のデトロイトショーがワールドプレミアなので、そんなに古いイメージもありませんが、そうやって聞いてしまうと「意外に前だな」という印象を受けますね。もっともこちらのモデルは、2013年の初頭のデトロイトショーに発表され、その年の初夏に日本に導入された、「新・メルセデス顔」となった後期モデルなので、なおさら古さを感じさせませんね。変わったのは顔つきだけではなく、内外装やパワートレーンはもちろん、どのメーカーも重きを置く安全性能まで、2000箇所以上の変更を受けているので、もはやマイナーチェンジでは済まされないほどに気合の入ったモデルチェンジ。それだけEクラスが世界のEセグメントを牽引していく役目だという事を、メルセデス・ベンツは理解している証拠と言えるでしょう。 W212系の後期モデルでは、安全性能が大幅にブラッシュアップされています。こちらの車両にも、レーダーセーフティーパッケージが装備されます。前車追随クルーズコントロールのディストロニックプラスや、万が一の際の衝突被害軽減ブレーキのブレーキアシストシステムは、フロントカメラに設置されたステレオカメラは車両だけでなく歩行者も検出します。車線逸脱警告や、死角になる車両の斜め後方の車両を検出するブラインドスポットアシストなど、もはや人間の眼だけでは限界のある部分までをカバーしてくれます。 後期モデルでは、かなりスポーティな方向に舵取りした日本仕様は、ベーシックなグレード一つを残して、フロントグリルにスリーポインテッドスターが輝くスポーツグリルを装着。日本に輸入されるEクラスのほとんどがアバンギャルドになるという現象になり、メルセデス伝統と言えるクロームグリルとボンネットエンブレムが装着されるグレードは、日本では大幅に縮小されましたが、スポーツグリルの装着率が上がり、日本市場でもEクラスは大幅に若返りを図ったと言えるでしょう。また、リアドアの特徴的はキャラクターラインも、ボディデザインに合わせて適正化された直線的なデザインに変更。また、近年のメルセデスのグリルのトレンドに則ったダイヤモンドグリルを装着。アフターメーカーではありますが、フィッティングも良く、グリルが変わっただけで随分と印象が変わるな、と思わせてくれるアイテムと言えるでしょう。 インテリアはブラックを基調とした精悍なカラー。シートは上質な触り心地のレザーで、ドアにパワーシートのアジャストボタンがあるのは、昔から変わる事のないメルセデスの流儀のひとつ。室内は禁煙が貫かれていたようで、灰皿もシガーライターも使用した形跡はなく、シートやカーペットへの焦げ跡もありません。キーレスゴーが装備されていますから、ポケットにキーを入れておけば、ドアキーの開錠と施錠、エンジンスタートなどが行えます。運転席に腰を下ろして、プッシュボタンを押すと、静かながら存在感があり、決して小さくないボディを軽々と走らせる、V型6気筒3500CCのエンジンが目を覚まします。しかしBMWをはじめとする、走りに重きを置くメーカーとは違って、ドライバーを「ヤル気」にさせないのもメルセデス流。306馬力もあるエンジンにもかかわらず。 Eクラスは本国ではパトカーやタクシーなど、意外にも仕事車としても使われる事が多いですが、日本に輸入されるEクラスは、高級に仕立ててありますから、欲しい装備はほぼ揃っていると言ってもいいでしょう。特に近年ではこういったインフォテインメントが充実しているかが、購入の大きなファクターとなりますからね。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみいただける地デジチューナーや、CD音源をどんどん録音して、好きな音楽を聴きながらドライブをお楽しみいただけるミュージックサーバーなども装備。もちろんダイレクト・セレクトのレバーをリバースに入れれば、バックカメラが後方を映し、前後のバンパーに内蔵されたパークセンサーが障害物を検出して、音で知らせてくれますから、車庫入れが苦手な方にこそ、乗っていただきたい車両です。また、後席にお乗せする大切なゲストのプライバシーをしっかりと守ってくれて、真夏の直射日光を遮ってくれる、ローラーブラインドを、リア席用に装着しています。リアガラスは電動ですから、運転席からスイッチひとつで昇降しますし、リアドアガラス部分は巻き取り式の手動タイプとなります。 もちろん修復歴は無く、記録簿は下記の通りに残っています。首都圏のシュテルンで新車販売され、走行距離は17500キロの中ごろで、ドイツの車としては、ナラシ運転すら終わっていないほどのローマイレッジ。新車ではなかなか手が届きにくい価格帯の車両ではありますが、そういう車をお手ごろな価格で購入して楽しむのも、中古車を買う醍醐味。メルセデス・ベンツがある生活の第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか? 平成25年10月 新規登録保証書発行(メルセデスベンツ正規ディーラー) 平成26年04月 000759キロ 新車6ヶ月点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成26年09月 001471キロ 法定1年定期点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成27年09月 002412キロ 法定1年定期点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成28年09月 005017キロ 法定2年定期点検(1回目車検・メルセデスベンツ サービス工場) 平成29年09月 006102キロ 法定1年定期点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成30年10月 007102キロ 法定2年定期点検(2回目車検・メルセデスベンツ サービス工場) 令和01年06月 010002キロ リコール対応(エンジンコントロールユニットプログラム対策済み メルセデスベンツサービス工場) 令和01年06月 010002キロ 法定1年定期点検(認証工場)
ロッソカーズ
BMW
2シリーズ218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート
売約済み
BMW 2シリーズ 218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート

BMWの2シリーズ(Id:4345561)の中古車詳細 >

24130km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
従来のBMWの常識をことごとく覆した、F45系2シリーズアクティブツアラー。まさかBMWの名の付く車で前輪駆動の車両が出るとは、昔ながらのBMWファンならずとも驚いた事でしょう。しかしこの新常識は、BMWにとって非常に意義のある第一歩だということも、まぎれもない事実。なんせ、全世界の前輪駆動の車両とは段違いのドライビングプレジャーと、FFレイアウトならではの効率の良い室内空間の両方を手に入れているのですから。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったアクティブツアラーは、上級車種に引けを取らない充実した装備が魅力のラグジュアリー。そちらにプラスして、コンフォート・パッケージと、パーキング・サポートのオプションもプラスして装着されています。ボディカラーはメタリックの粒子が入ったミネラルホワイトで、オシャレは足元からと言われるように、オプションの18インチサイズのアルミホイールを装着しています。 BMWはFRの絶対信者であり、まさかFFレイアウトの車が出るとは・・・なんて事を仰る方も多いでしょうが、BMWの車両にFFレイアウトというかつてない組み合わせに確信が持てたのは、やはりMINIブランドの成功があるでしょう。MINIブランドを、他に類を見ないほどのプレミアムブランドに仕立てたBMWは、スタイリングの可愛さに、ピリッと辛口の走りという、MINI伝統の組み合わせを、現代に合わせて見事に作った実績がありますからね。それともうひとつ。実はBMWはFFレイアウトは販売には至りませんでしたが、研究は実はずいぶん前から行われていた事実を知ってる方は少ないでしょう。1980年代中ごろには、FFの実験車両の開発が進められていて、E30系3シリーズが新車で販売されていた頃に、開発コードネームE36は従来どおりのFRレイアウト以外にも、FFレイアウトでも同時進行で開発をしていたんですね。実際には当時の技術ではFRレイアウトに分があるという判断により、次期3シリーズは従来どおりのFRレイアウトで登場しましたが、世が世なら、1990年に登場した3シリーズはFFレイアウトだったのかもしれないのです。つまり約30年という長い年月を経て、FFレイアウトのBMWが日の目を見たという事になりますね。アクティブツアラーに使われるULKプラットフォームと呼ばれるシャシーは、現行MINIやX1やX2、次期1シリーズにも使用される、実に汎用性が高いプラットフォームとなります。 アクティブツアラーはFFレイアウトの利点を最大限に引き出したパッケージングが魅力。横置きに搭載されたエンジンは、ボンネットが短い代わりにキャビンが広くとれ、室内は実に広々。国産5ナンバーミニバンと同等の新車価格という事もあり、ファミリー層をターゲットにしただけあるな、と思わせるパッケージングの良さと言えます。 充実した装備に関してご説明しましょう。元々の「素」のグレードに、上級車種に負けない装備を追加したラグジュアリーは、さながら「小さな高級車」に仕立ててあります。クロームライン・エクステリアや、ダコタレザー・インテリアなどの装備に加えて、コンフォート・パッケージをオプション選択。キーをポケットやバックに入れておけば、キーを出さなくてもドアロックの開錠・施錠と、エンジンスタート/ストップが可能な、コンフォートアクセスと、電動でテールゲートの開閉が可能なオートマチック・テールゲート・オペレーションは、リアバンパー下で足で空を蹴ればテールゲートを開ける事も可能ですし、ドアロック開錠のタイミングでアウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるライトパッケージの3点を装備。さらにプラスして、バックカメラと障害物センサーのリアPDCを装備するパーキング・サポートもオプション選択しています。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量の多さと、処理速度の速さが魅力のHDDナビゲーション。モニターはドットが細かく、美しいグラフィックが特徴で、鮮明に映し出すので強い日差しでもクッキリと見る事が可能。オーディオはAM/FMチューナーとCDはもちろん、CD音源をHDDに録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーに入ってる音楽を高音質でお楽しみいただけるAUXジャックを装備。 また、テレマティクス・サービスの、BMWコネクテッド・ドライブや、いわゆる衝突被害軽減ブレーキと呼ばれる自動ブレーキや、車線逸脱警告のレーンディパーチャーウォーニングなど、安全装備をひとまとめにしたインテリジェント・セーフティを装備。自動運転こそありませんが、ここ近年のトレンドである、つながるクルマであり、ぶつからないクルマであることは確かです。 短いボンネットにギュギュッと収まった直列3気筒1500エンジンは、従来のBMWファンからしたら「直列6気筒を半分にしたのか?」と言いたくなってしまいますが、アイドリングなどの振動直列6気筒には負けますが、スムーズさとパワフルさには決して負ける事のない、グッドバランスなエンジン。2万キロ半ばという走行距離も、ドイツ車としてはちょうど一皮むけた本調子なコンディションなのかもしれませんね。ハイプレッシャーなターボではありませんから、カタログパワーは136馬力ですが、トルクは余裕の22.4キロ。この車両重量にこのパワーとこのトルクなら、趣味の荷物をラゲッジに満載して、遠い目的地を目指すのも苦ではありませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備したワンオーナー車両となります。 平成27年11月 000013キロ BMW納車前点検・BMWサービスインクルーシブ加入(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
売約済み
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
ハイエースワイド GL ロング ミドルルーフ
売約済み
トヨタ ハイエース ワイド GL ロング ミドルルーフ

トヨタのハイエース(Id:3874265)の中古車詳細 >

39620km
富山県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ハイエースワゴン 4WD
ロング
キャプテンシート付き3列シートの中古車が入庫しました!贅沢な内装!ロングスライドレールで使い勝手抜群!【H21 ハイエースワゴン 4WD GL 】こんな中古車待ってましたよね!3列シート!キャプテンシート!ロングスライドレール!贅沢ですね♪走行も少なく4万km!早い者勝ちです!□カスタム内容■LSD■パワースライドドア■玄武1.5incローダウンブロック■フロントリップスポイラー■20incCruiser Alloyアルミホイール■415コブラライトセーバーテール■新品ユーアイリアゲートミラーホールカバー■LEDヘッドライトバルブ■LEDポジションランプ■HIDフォグランプ■黒革調シートカバー■パナソニックストラーダSDナビ (フルセグTV CD/DVD)■ETC■ツイーター■セカンドキャビネット (ウーハー内臓)■ロングスライドレール■3列シート■床張り■リアフィルム夢のような中古車!只今店頭にて展示中です!気になる事がありましたらお気軽に当店スタッフまでご連絡下さい!☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆当店では、1台1台入庫時確認をさせていただき室内のルームクリーニングや外装の洗車を行い中古車ならではの汚れなどを落としてできる限り新車に近い状態での販売を目標とさせていただいております。お買い上げ後も安心してお乗りいただけるよう保証もついておりますので、ご安心ください。 全国のハイエースファンの皆様に、良質で安心のお車をお届け出来る様に日々精進しておりますので どうぞ宜しくお願い致します。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
フレックス株式会社 ランクル ハイエース富山店
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング
売約済み
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング

トヨタのハイエースバン(Id:3649171)の中古車詳細 >

5km
熊本県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
釣り人のためのカスタムてんこ盛り!車高はアクティブに走れるようあえてノーマルです!4WDで製作もOK!**ベース車両** ・未登録新車 TRH200V スーパーGL 2000G 2WD ・車検2年受け渡し ・スライドドアガラス開閉式**装着済オプション** ・パールホワイト ・LEDヘッドライト ・バックカメラ内臓自動防眩ミラー ・ステアリングスイッチ ・プッシュスタート&スマートエントリーシステム ・助手席エアバッグ ・AC100Vアクセサリーコンセント (上記オプション費用と登録諸費用は別途掛かります)**カスタム一覧** ・黒木目インテリアパネルセット ・黒木目コンビシフトノブ ・黒木目コンビハンドル ・フルセグナビ(CD録音&DVDビデオ再生可能) ・ETC ・前後シートカバー ・フロントデッキマット ・リアデッキマット ・ユーアイビークル フロント3Dマット ・ユーアイビークル リア3Dマット ・ユーアイビークル 荷室3Dマット ・ユーアイビークル リア防虫ネット ・左右跳ね上げベット(無段階高さ調節可能)(マルチパネル付) ・ロールインバグネット(スライドドアガラス網戸) ・オリジナルサイドパイプ ・8本収納可能 ロッドホルダー ・デイトナブラック15インチホイール&ナスカータイヤ ・オリジナルフロントリップフィッシングファン待望のフィッシングパッケージが、ここ熊本に初登場!フロアなどは防水タイプのマット系でバッチリ!天井には8本も竿が収納できるホルダー!車高はあえて悪路も走破できるようノーマル車高!でも外観も重視してフロントリップを装着。足元はワイルドにデイトナブラック&ナスカー!ベットキットは左右跳ね上げ可能なうえ、無段階で高さ調整が出来ます!さらに、マルチパネルの使用で運転席後ろからリアゲートまでフルフラットも可能に!ベットを使用するということは、車内で就寝ですね。そんな時は防虫ネットとロールインバグネットが大活躍します!もちろん、遠くの知らないところに釣りに行くこともあるでしょう。そんな時はナビとETCも必要になると思いますので、それも装着!釣り用としては最高の出来栄えではないでしょうか?ディーゼルターボや4WD車、他のボディーカラーなどでも製作できますので、詳細は熊本店にお問い合わせください! 第3者機関 AIS&JAAA(日本鑑定協会)検査済みで安心!☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 納車前点検整備&保証付き販売 車検~カスタム、構造変更までトータルサポート フレックスオート株式会社 ランクル熊本店 〒862-0926 熊本県熊本市東区保田窪3丁目1番11号 FAX 096-386-6038 営業時間:10:00時~20:00時 定休日:水曜日 ※水曜日が祝日の場合は営業致します ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
保証書
取説
フレックスオート 株式会社 ランクルハイエース 熊本店
トヨタ
ハイエースコミューターGL 特設パール UIベッドキット
売約済み
トヨタ ハイエースコミューター GL 特設パール UIベッドキット

トヨタのハイエースコミューター(Id:3590410)の中古車詳細 >

愛知県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースコミューター
ロング
この凄さが分かりますか!! ん?と思ったアナタ!ハイエース名古屋店にお問い合わせ下さい! ハイエース コミューター ~脅威の10人乗り仕様登場です~メーカーで設定の無いワゴンのディーゼル!欲しい方も多いですよね・・・『ハイエース名古屋店』で造っちゃいました♪車検も2年車検で普通免許で運転OK!2700ガソリンのグランドキャビンで価格が 3,488,400円です万が一ですがメーカーでディーゼルがあったとしたら・・・ 予想価格は400万円くらいでしょうね・・・ということはこのハイエースはカスタムまでされていて定価以下という事になってしまうんですね♪ようするに一言でいうと 『お買い得』 以外の何ものでもないという事です!ハイエースのエキスパートである『ハイエース名古屋店』にお任せください!◇カスタム詳細◇ ~エクステリア~・純正メッキグリル・純正メッキドアミラー・純正クリアコンビテール・純正グランドキャビン用ホイールカバー ~インテリア~・レザー調シートカバー・3,4列目シート 6脚 オールリクライニング加工・UI マルチウェイワゴンベッドキット・フットパネルキット ~純正オプション~(別途費用)・パワースライドドア・LEDヘッドランプ・スマートキー/プッシュスタート・ステアリングオーディオスイッチ・バックモニター内蔵自動防眩インナーミラー・電動格納ミラー・助手席エアバック・アクセサリーコンセント(AC100V)・特設カラー ホワイトパールクルスタルシャイン(070)夢のディーゼル3ナンバーのスーパーロングをどうぞ♪車検につきましても もちろん初回3年!その後の継続車検は2年となります!普通免許で運転OKですよ♪経費の節減にもなって法人様・ホテルや旅館の送迎にも人気の仕様となります!もちろん通常通りの2ナンバー14人乗り(普通免許での運転は不可)での登録もOKです!選択可能なコミューターですのでご安心くださいね♪※ボディカラーもパール以外にもクロ・パール/ゴールド・シルバーなど在庫もございます! 別カラーで同じ仕様もOKですよ♪ ~~~ さまざまなご提案をします!理想を形に出来るハイエース名古屋にお任せください♪ ~~~日本の真ん中にハイエースの宝庫 『FLEX ハイエース名古屋店』 あり!!200系だけではなく100系も得意としていますエアロなどの外装や乗り心地を上げる為の足回り そしてシートアレンジなどの車内架装と・・・もちろんナビ・スピーカー・モニターなどのオーディオもお任せ下さい!ハイエースのことであればドシドシご相談下さい♪あなた好みのハイエースをご提案いたします!永く乗れてご満足のいただけるハイエースを一緒に造りましょう♪全国へ納車致します!『遠いから・・・』と諦めることもないですよ♪◇※◆※◇※ インターネットで掲載前の在庫も多くございます 2WD・4WD・ディーゼルなど新車も取り扱い・在庫がございます ◆※◇※◆※まずは専門である【ハイエース名古屋店』に問い合わせてみて下さい! TEL:0568-87-6116 メール nagoya2@flexnet.jpお問い合わせ・ご来店をお待ちしておりますm(__)m
保証書
取説
新車
フレックス 株式会社 ハイエース 名古屋店
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング
売約済み
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング

トヨタのハイエースバン(Id:3548923)の中古車詳細 >

神奈川県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
ロング
★大人気だったブラックコブラ再び完成ですっ♪漆黒の毒蛇に相応しいたたずまいですねっ★★漆黒を纏った毒蛇仕様堂々完成ですよっ♪★★バットルッカーⅠ BX にチタンナット付き!!!★★マホガニーパネルキットにはコブラのロゴ入り★★ヘッドライトはもちろんインナーブラック施工済み★★415コブラファン必見の一台です♪★☆カスタム内容☆●カロッツェリアメモリーナビ●パナソニックETC(音声タイプ)●バックカメラ配線加工済み●415コブラ クリーンルック3フロントリップスポイラー●415コブラ ヒートルージュマフラーカッター●415コブラ マホガニー調パネルキットロゴ入り●415コブラ マホガニー調ウッドコンビステアリング・シフトノブ●415コブラ ライトセーバーLEDテールランプ●415コブラ バットラッカーⅠ BX 18インチアルミ●415コブラ チタンナットロゴ入り●2インチローダウンブロックキット●バレンティLEDハイマウントストップランプ●レガンス 黒木目調ダストボックス●レガンス 黒木目調カップホルダー●アルティナ黒革調シートカバー●ユーアイビークルCFグレーマット●フロントグリルクロームブラック塗装●ドアミラーカバークロームブラック塗装●ヘッドライトインナーブラック施工済み★メーカーオプション★☆助手席SRSエアバック☆LEDヘッドランプ☆バックモニター内臓自動防眩インナーミラー☆スマートキー&プッシュスタート☆デュアルパワースライドドア☆ステアリングオーディオスイッチ☆アクセサリーコンセント(100V)♪上記メーカーオプションは車両本体価格より別途となります♪★さぁこの漆黒の毒牙を手に入れてみませんかぁ♪★★是非、現車を見て下さい!★★当店自信の一台ですよっ★☆もちろん遠方納車も大歓迎です☆☆まずはご連絡下さい!出来る限り詳しくご説明させて頂きます☆☆ただ今、遠方納車費用無料中ですよぉ♪☆フレックス東名川崎インター店神奈川県川崎市宮前区有馬8-6-4TEL 044-872-5590FAX 044-872-5591
保証書
取説
新車
株式会社 マツダアンフィニ横浜西 ハイエース東名川崎インター店
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング
売約済み
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング

トヨタのハイエースバン(Id:3221383)の中古車詳細 >

神奈川県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
ロング
☆人気のクロームブラック塗装を施した漆黒のナビパッケージ車!ついに完成致しました☆★黒をベースにクロームブラック塗装!さらにヘッドライトはインナーブラック施工済み★足元はファブレス パンデミック18インチをインストール♪個性的なハイエースに仕上がりましたよっ!ナビ・ETCも最初から搭載されているのもうれしいですねっ!お洒落なハイエースに乗ってみませんか♪☆カスタム内容☆カロッツェリアメモリーナビ(MRZ099W)パナソニックETCバックカメラ配線加工済みバレンティLEDテールランプバレンティLEDハイマウントストップランプアルティナ黒革調シートカバー(赤ステッチ)シルクブレイズ黒木目調パネルキットシルクブレイズ黒木目調ウッドコンビステアリングシルクブレイズ黒木目調シフトノブシルクブレイズマフラーカッター(チタンカラー)シルクブレイズフロントリップスポイラーユーアイビークルCFグレーマット(ショートタイプ)2インチローダウンブロックキット前後バンプストッパーファブレス18インチアルミホイール(パンデミック)フロントグリルクロームブラック塗装ドアミラークロームブラック塗装ヘッドライトインナーブラック塗装(赤墨入れ施工)★メーカーオプション★☆助手席SRSエアバック☆LEDヘッドランプ☆バックモニター内臓自動防眩インナーミラー☆スマートキー&プッシュスタート☆デュアルパワースライドドア☆ステアリングオーディオスイッチ☆アクセサリーコンセント(100V)♪上記メーカーオプションは車両本体価格より別途となります♪※ブラックのナビパッケージ車は人気の為、お早めに♪※人とは違うハイエースをお探しならこのマシンで決まりです!カスタムされたハイエースに一度は乗ってみませんかっ♪☆もちろん遠方の方も大歓迎です☆ただ今、納車費用無料ですのでお得です!ご連絡頂ければ出来る限り車の状態を詳しくご説明させて頂きます!!!フレックス東名川崎インター店神奈川県川崎市宮前区有馬8-6-4TEL 044-872-5590FAX 044-872-5591
保証書
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新車
株式会社 マツダアンフィニ横浜西 ハイエース東名川崎インター店
ダッジ
ダッジダートスウィンガー
売約済み
ダッジ ダッジダート スウィンガー

ダッジのダッジダート(Id:3654707)の中古車詳細 >

不明
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 不明
ダート
☆★☆旧車店フェイスブックやってます♪“フレックスオートレビュー フェイスブック”で検索♪☆★☆ヴィンテージアメ車にご興味がある方に気軽に楽しめる入門アメ車として最適でお勧めの車両が入庫いたしました!!1970モデルのダッジダートスウィンガー!!2ドアHTスタイルのむちゃくちゃカッコいい奴です!!この車見て「おっ!!」とピンと来た方はまずはお問い合わせいただきたいです!!とっても良い車両ですので!!何がお勧めかってまずこの車のサイズ。クライスラーのAボディですから。こう見えて幅180cmで長さは5メートル無いというサイズ!!都内によくあるタイムパーキングの枠に収まる取り回しの良いサイズ!!現行クラウンが長さ489cmの幅180cmですから!!最近の大きくなった日本車とほぼ変わらないというこのダート。そう聞いたらまずハードルがちょっと下がりますよね!!エンジンは318cu.in。5.2リッターV8エンジンはこのコンパクトなアメ車には必要にして十分なトルクで気持ちよく走ってくれます!!絶好調です!!エンジン始動性もよく、気持ちの良いV8サウンドでついつい踏みたくなります!!二本出しのマフラーからイイ音してますよ!!ボディ状態よく内外装ともに美しいです!!70年式らしい、チャレンジャーやバラクーダに通ずる端正なフロントマスクが魅力!!ボンネットフードのスクープやお尻のバンブルビーストライプがたまらなくカッコいいですね!70年代の雰囲気のswingerのエンブレムも素敵!ラリーホイールにタイヤはこだわりのGoodyear Polyglas。このあたりの車にはやっぱりバイアスのホワイトレターのこのボリュームのこのタイヤがよく似合いますね!!カッコいい!!輝くオレンジは美しく!!室内はシート、内張り、ダッシュボード周りと状態よく綺麗です!!天張りも良いですよ!!すっきりと好印象の内外装美車です!!もちろんパワステ付にヴィンテージエアも装備で乗りやすいです!!元のオーナーさんはこの車にチャイルドシート載せてファミリーカーとして、また通勤の足としても片道30キロ気軽に使用していました!!車検もあります!!ぜひぜひヴィンテージアメ車の楽しさを気軽に体感してください!! 旧車川口店より毎月第3水曜日営業のお知らせ!☆☆☆“水曜日しか休みが無い”“水曜日が時間作りやすい”という方の為に旧車のFLEXは毎月第3水曜日を営業しております!1月は20日!皆様のご来店、心よりお待ちしております☆☆☆
フレックスオートレビュー 株式会社 旧車 川口店 旧車中古車専門
トヨタ
ハイエースコミューターワイド GL スーパーロング HR
売約済み
トヨタ ハイエースコミューター ワイド GL スーパーロング HR

トヨタのハイエースコミューター(Id:3909980)の中古車詳細 >

愛知県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースコミューター
ロング
10人乗りディーゼル登録もOK! 普通免許で乗れる3ナンバー スーパーロング コミューターベースのグランドキャビン仕様10人乗りディーゼル登録もOK! 普通免許で乗れる3ナンバー スーパーロング コミューターベースのグランドキャビン仕様【このアレンジがスーパーロングにはベスト】この凄さが分かりますか!! ん?と思ったアナタ!ハイエース名古屋店にお問い合わせ下さい! ハイエース コミューター ~脅威の10人乗り仕様登場です~メーカーで設定の無いワゴンのディーゼル!欲しい方も多いですよね・・・『ハイエース名古屋店』で造っちゃいました♪車検も新車初回3年車検で普通免許で運転OK!2700ガソリンのグランドキャビンで価格が 3,488,400円です万が一ですがメーカーでディーゼルがあったとしたら・・・ 予想価格は400万円くらいでしょうね・・・ということはこのハイエースはカスタムまでされていて定価以下という事になってしまうんですね♪ようするに一言でいうと 『お買い得』 以外の何ものでもないという事です!ハイエースのエキスパートである『ハイエース名古屋店』にお任せください!◇カスタム詳細◇~エクステリア~・純正メッキグリル・純正メッキドアミラー・純正クリアコンビテール・純正グランドキャビン用ホイールカバー ~純正オプション~(別途費用)・パワースライドドア・LEDヘッドランプ・スマートキー/プッシュスタート・ステアリングオーディオスイッチ・バックモニター内蔵自動防眩インナーミラー・電動格納ミラー・助手席エアバック・アクセサリーコンセント(AC100V)・特設カラー ホワイトパールクルスタルシャイン(070)夢のディーゼル3ナンバーのスーパーロングをどうぞ♪車検につきましても もちろん初回3年!その後の継続車検は2年となります!普通免許で運転OKですよ♪経費の節減にもなって法人様・ホテルや旅館の送迎にも人気の仕様となります!もちろん通常通りの2ナンバー14人乗り(*普通免許での運転は不可)での登録もOKです!選択可能なコミューターですのでご安心くださいね♪※ボディカラーもパール以外にもクロ・パール/ゴールド・シルバーなど在庫もございます! 別カラーで同じ仕様もOKですよ♪~さまざまなご提案をします!理想を形に出来るハイエース名古屋にお任せください♪~日本の真ん中にハイエースの宝庫 『FLEX ハイエース名古屋店』 あり!!200系だけではなく100系も得意としていますエアロなどの外装や乗り心地を上げる為の足回り そしてシートアレンジなどの車内架装と・・・もちろんナビ・スピーカー・モニターなどのオーディオもお任せ下さい!ハイエースのことであればドシドシご相談下さい♪あなた好みのハイエースをご提案いたします!永く乗れてご満足のいただけるハイエースを一緒に造りましょう♪全国へ納車致します!『遠いから・・・』と諦めることもないですよ♪◇※◆※◇※ インターネットで掲載前の在庫も多くございます 2WD・4WD・ディーゼルなど新車も取り扱い・在庫がございます ◆※◇※◆※まずは専門である【ハイエース名古屋店』に問い合わせてみて下さい! TEL:0568-87-6116 メール nagoya2@flexnet.jp
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