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BMWアルピナ
B7スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ
399.6万円
BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

BMWアルピナのB7(Id:4540522)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。 アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。 控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。 ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。 ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。 大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。 装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。 ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります。 ☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円) ☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円) ☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円) ☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円) ☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円) ☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iAツーリング LCIモデル パノラマサンルーフ ブラックレザー バックカメラ
97.9万円
BMW 5シリーズ 530iAツーリング LCIモデル パノラマサンルーフ ブラックレザー バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4528731)の中古車詳細 >

49900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
使い勝手は高い方がいい。しかし走りの良さは譲りたくない。一定以上の贅沢感が欲しい。でも爺臭くなくてスタイリッシュな方がいい。そんなたくさんの贅沢なワガママに対するBMWの回答は、5シリーズ・ツーリングです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズのツーリングは、E61系。もはや2世代前となってしまったモデルですが、世界的に有名なカロッツェリアでえある、イタリアのピニンファリーナー出身の鬼才、ダビデ・アルカンジェリによるデザインの良さは、いまだに古さを感じさせないグッドデザイン。前述した使い勝手と走りの良さに、スタイリングの良さを兼ね備えた1台です。2007年モデルより、いわゆるLCIモデルと呼ばれる後期モデルになりましたが、スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、バンパーやヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。もちろんイヤー制度を導入するヨーロッパ車ですから、見た目は変化が無くても中身が確実にアップデートされ、年式が新しくなるほどに機械的な信頼性も向上しています。インテリアで最も特徴的なのは、近年のBMWも採用する電子シフトノブでしょう。その他にも、キーをポケットやバッグに入れておけばドアロック&アンロックや、エンジンスタート&ストップが可能なコンフォートアクセスなど、現代では当たり前の装備が、当時から備わっています。 世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。日本に輸入される5シリーズの大半は2500CCエンジンの525iですが、こちらの車両はパワーを求めるBMWユーザーを満足させる3000CCエンジンの530i。525iと530iでは、見た目は変わらずとも、走りは雲泥の差と言えます。新車の販売台数が極端に少ない530iは中古市場に出回る台数も少なく、お探しの方も多いのではないでしょうか。 BMWでは標準モデルの他に、主に2本立てのラインナップ。ひとつはMスポーツという、走りの良さに磨きをかけたグレード。そしてもうひとつはハイラインという、ラグジュアリーに重きを置いたグレード。相反するグレード展開で、元々BMWは走りの良さを売りにしているので、Mスポーツに人気が集中しがちですが、乗り心地の良さや、堅苦しくないゆったりとしたシートなど、高級感を求める方にはハイラインがオススメと言ったところ。もっとも525iではハイラインが設定されますが、530iでは525iハイラインの装備は標準で装着されます。 もちろんBMWですから、Mスポーツではなくても、走りの良さには変わりがありませんのでご安心を。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様は他にはありません。530iに装着される装備としては、ライトパッケージと呼ばれるドアミラー下部のウエルカムライト・インテリアのアンビエントライト・リアドアのカーテシーライト・ダッシュボード下のライト等がセットとなった装備と、リアドアガラスに手動のローラーブラインドを装備しています。 BMWでは伝統的に、ワゴンボディの車両をツーリングと呼びますが、スタイリッシュで使い勝手が良く、BMWらしいダイナミックな走りをお楽しみ頂ける、「一粒で2度おいしい」ならぬ、「1台で3度おいしい」クルマと言えます。BMWに憧れつつも、家族からの要望で荷物が積める車を所有せざるを得ないという車好きな方には、特に魅力的に見えるのではないでしょうか。リアシートを倒せば、かなり大きなラゲッジスペースが出来上がりますから、長尺物や大きな荷物も積み込みが可能。リアシートを生かした状態でも、2:1の分割可倒式ですから、お乗りになる人数と荷物の量に応じて、フレキシブルに対応ができますし、ラゲッジスペースのプライバシーを守るトノカバーには、ラゲッジに荷物を満載した時の急ブレーキでも、キャビンに荷物がなだれこむのを防いでくれるカーゴネットを装備。こちらのカーゴネットは、リアシートを倒した状態でも装着が出来るように設計されています。リアゲートには、半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるクローザーまた、リアゲートはガラス部分のみの開閉も可能で、ちょっとした手荷物であればガラス部分だけを開ければ取り出しが可能。こういった細やかな設計は、ツーリングワゴンを造り慣れたヨーロッパ車ならではと言えるでしょう。 こちらの車両は、修復歴は無く、下記の通りに記録簿がしっかりと残った車両。ボディカラーは近年のBMWの新定番となりつつある、アルピンホワイト3で、入庫の段階でポリマー加工を施してあります。ツーリングでは特に人気が高い、パノラマガラスサンルーフを装着しています。また、過去のオーナー様はタバコを吸わない方だったようで、灰皿やシガーライターは使用した形跡のない禁煙車。もちろんしーとやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリアとなります。E60系5シリーズの数少ない弱点と言えるのが「バックカメラが装着されない」点ですが、過去のオーナー様が装着されていますので、ご安心ください。 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年07月 016420キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 021103キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 022567キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 024135キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年07月 025425キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 026098キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 026515キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年11月 026717キロ 法定1年定期点検 平成28年07月 029401キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 035217キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年07月 044713キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
クライスラー
ジープラングラースポーツ
121.9万円
クライスラー ジープラングラー スポーツ

クライスラーのジープラングラー(Id:3856509)の中古車詳細 >

53257km
東京都
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
ジープ ラングラー
ショート
人気のホワイトラングラー!更に後期型!!TJラングラーの中でも人気の高い後期モデルが入庫致しました。前期モデルの3速オートマから4速オートマへの変更が大きな点です!更にはソフトトップなので、簡単にオープンに出来ます。コンパクトなボディーですが見かけによらずパワーもあり四駆ファンの中でも絶大な人気があります。カスタムパーツも豊富なので自分なりのスタイルをつくるのも楽しみの一つです。詳細につきましてはお気軽にJeep世田谷店へお問い合わせください。FLEXグループはおかげさまで創業49周年!!グループ77店舗、全国に展開中!!※※※自社工場完備※※※長年のJEEPメンテナンス実績から得たノウハウのある熟練整備士がスタンバイしております。輸入車特有の不安なアフターフォローも当社にお任せ下さい。ウィークポイントをおさえた大好評のメンテナンスパッケージもございます。御購入後の不安定な部品供給も独自ルートで格安にて御提供致します。納車前点検後の保証付き販売です!※※※間違いない輸入車選び※※※当社は走行チェックシステムにより不正メーター車の無断販売は致しません。第三者機関AISにより、きめ細かい修復歴検査を行っておりますの修復歴あり車の無断販売は致しません。※※※全国納車OK※※※自店積載トラック完備、陸送会社との連携、全国ネットワークを生かし日本全国納車可能です。気になる車がありましたらJEEP専門スタッフにお気軽にお問合せ下さい。
保証書
取説
フレックス 株式会社 ランクル 世田谷店
フォルクスワーゲン
ゴルフ カブリオレ
売約済み
フォルクスワーゲン ゴルフ カブリオレ

フォルクスワーゲンのゴルフ カブリオレ(Id:4672622)の中古車詳細 >

70711km
神奈川県
H.3年(1991)
修復歴 : 無し
クルマ屋さんになる事イコールクルマ好きでなければならない。 T-WORKSに就職する、もしくはアルバイトで参加する際に、代表の僕は必ず「車は好きですか?」と、尋ねる。 回答が、モジモジしていたら「お疲れさまでした!」と、お引き取り願う。 「クルマ、大好きです!」って答えたら、速攻に採用します! クルマが好きでないなら、他業種に努めれば良いし、クルマ屋に努める意味さえないんじゃない? そしてクルマ好きで就職した社員は、まずは洗車の仕方から始まるのです。 そして、辛口なクルマ好きの御客様達に日夜、良い意味でも悪い意味でも鍛えられて、一人前の変態クルマ好きのセールスマンが完成するのです。 そんな変態クルマ好き営業マンを刺激し、育て上げるには今回のGOLFカブリオレなどが必要なのです。 良い車、良いコンデションの車とは、どのレベルのクルマの事を指すのか? T-WORKSのレベルを試され、営業マンの目も肥えさせるための材料作りには経営者の目も普段から鍛え上げないとならないのです。 ストーリーの無いクルマは、あまり好きになれません。 ストーリーが付いているクルマを販売する楽しさを営業マンに伝えなければなりません。 今回のGOLFカブリオレのファ-ストオーナー様は、ほぼ全ての整備をYANASEで、おこなっていました。 セカンドカーのクライスラーは、屋外の放置プレイ。 だけどもGOLFカブリオレは、完全密閉の屋内ガレージで保管されていたお宝! YANASE某部署より紹介され、御客様宅へ伺った際も、買取業者が何社も来たけど金額でなく当社の日ごろの車に対しての姿勢を知っていて 他社を蹴散らし、T-WORKSへ売ってくださった事に感謝。 その後、少しだけ思い出に浸りたかった当社の御客様の奥様が1年ほど所有され、 そのあとは千葉県のヘビーデューティーマニアにお買い求めいただき、完全密閉の家の中のガレージで保管されていました。 何ふじゅう無く暮らしていたGOLFカブリオレですが、御主人さまの御両親の介護に5ドアが必要でになり、T-WORKSへ帰ってまいりました。 新車からのストーリーを語れるクルマは、極一部です。 そんなストーリー付きの車に、いつまでもトキメク気持ちを持ち続けるクルマ好きでありたいですね。
T-WORKS
フォルクスワーゲン
カラベルウエストファリア
売約済み
フォルクスワーゲン カラベル ウエストファリア

フォルクスワーゲンのカラベル(Id:4659459)の中古車詳細 >

118680km
神奈川県
H.2年(1990)
修復歴 : 無し
僕達、古いクルマを販売する人間からすると、まったく走行距離の延びていない御宝クルマも、現代のコンピューター制御のエンジンであれば良いのだが 燃料タンクが鉄だったりすると、途端に錆という天敵が現れていたずらを仕掛けてくる。 理想は、ちょっとしか乗らないけど毎日動かしている車が、何といっても一番良いが、なかなか都合よくいかないもんだ。 今回のヴァナゴンキャンパーですが、走行距離118600km。 年間で計算すると、4090km位しか走行していないのです。 しかもそれを証明する新車からの整備記録簿もちゃんと完備しております。 おそらく、走行距離からしてもセカンドカーもしくはサードカーとして扱われていたのでしょう。 僕、T-WORKSはこんな具合に、裏の取れる経歴を持ち合わせたクルマが好きなんです。 ですので、基本的に走行距離不明車は扱いません。 そして、チョット怪しげな走行距離を見破る目も、持ち合わせています。 チェック箇所はいろいろあります。 まずは、ステアリング! 5万km以下のステアリングで、ステアリングの山がツルツルはあり得ません。 5万km以下の車の、ブレーキペダルの山は、そうそう減りません。 スピードメーター見てください、走行距離が表示されています、その数字の色は白であるべきです。 この白い数字が、ススで汚れた感じになっている車をたまに見かけます。 僕の経験では、この黒い炭のような汚れは加走行なクルマにしか見られず、おそらくかなりの走行距離を走った車と判断する。 ただし、ここで問題なのが、どんな環境下で置かれていたかです。 もしくは、走行距離に興味がないユーザーだったり、 車が綺麗だったら、何キロ走っていても気にしない方々 もしくは、それに気づかない地域の人には、僕の言っている事は、まったく対象としないし、言っても無駄でしょう。 今回のヴァナゴンキャンパーは、ちゃんと裏の取れる経歴好きのオーナーにお勧めします。 過去の整備記録簿を御覧になれます。 メイドインT-WORKS 魂を入魂してあります。 御納車時には、プラスして手厚い内容の納車整備をぎっしりと項目を書かれた整備記録簿をお渡しいたします。 そして、これからがこのヴァナゴンキャンパーの一番いい時期、焚火付きのキャンプを楽しめることが出来るのです。 テントを張らずにキャンプが出来る楽さを経験してしまうと、キャンプに出掛けていく回数も増えるでしょう! ヴァナゴンで行くキャンプは、夫婦もしくは彼女と仲良くなります! だって、こじんまりとした個室で、一緒に寝れるんですから!
T-WORKS
フォルクスワーゲン
カラベルシンクロ
売約済み
フォルクスワーゲン カラベル シンクロ

フォルクスワーゲンのカラベル(Id:4476708)の中古車詳細 >

79672km
神奈川県
H-元年(1989)
修復歴 : 無し
今回のコメントですが、思うところありまして、表題をつけさせていただきます........... 「ディーラー車になりたかったVWヴァナゴンシンクロ! 」 そう! T-WORKSコメントマニアの方であれば以前のコメントで見かけた、例のあれです! 残念ながら前回の絶妙なタッチのコメントはサーバートラブルでなくなってしまいましたが、 大まかな内容は再現できます! それでは、スト―リー好きの貴殿にお送りする壮大な車人生の流れをお楽しみください。 .................... 物語は日本全体が狂っていたバブル最中! 全てはお金で物事が動き、そしてお金で処理されていた時代の 1989年12月 株式会社ヤナセ札幌営業所からの、恐らくかなりの財力の持ったお客様からオーダーを受けたと思われる「VWカラベルGLシンクロ」を 「ヤナセユニュウヘイコウアツカイ」として本社経由でヤナセ札幌にて小樽の個人名で登録。 (今では、こんなイレギュラーな事は許されないよね! でもこのシンクロ、日本の株式会社ヤナセからドイツのVW社へオーダーが入り、船で日本に上陸された時には 間違えなくディーラー車として迎え入れてくれ、販売されるのだと思っていたのに、今も残るヤナセ社内のコンピューターには 「ヤナセユニュウヘイコウアツカイ」に」なってしまい、さぞかし無念だったと僕は察するのです) 続きます........ファーストオーナーは、2005年まで所有なされ走行距離19624kmまで御乗りになられ、この時点でヤナセでの整備記録簿が6枚 セカンドオーナーは、札幌市内のオーナーで2007年21139km~2009年までの2年間所有されちゃんとヤナセ整備記録簿が2枚あります。 ただし、2014年サードオーナーになりチョツト質が落ち、当時の税金逃れではありませんがナンバープレートが、お二人の前オーナーから引き継いだ「札幌33ナンバー」を無くし「札幌11ナンバー」へ、大変失礼ながら毎年の税金をケチルオーナーでは、もう株式会社ヤナセでの整備は望めなく民間整備工場の整備記録簿2枚あります。 そして、縁があり僕は札幌まで呼ばれ3人の前オーナー様たちのDNAを引き継ぎながらも、のんびりと札幌から自走で横浜まで帰って来たのです。 数日が経ち、当社へポルシェ911ターボルックスピードスターで乗り付けたお客様がこのシンクロの運命を変えてくれました。 当然ながら、メイドインT-WORKSに仕上げるための重整備は行いました。 そこからが、このシンクロ君の強い運を持っているところです。 まずは、ビルシュタインのショック&強化スプリングの4本とも交換(自社の判断で交換不要の現状でしたが........) 最大のすごさは、オーディオです........つべこべ言いません。 装着業者さんのブログをご覧ください。 細部にわたるまで、メチャクチャこだわってます! http://worxautoalarm.dreamlog.jp/search?q=VWでは、何故そんなにも、貢いだシンクロが T-WORKSへ戻ってきたか......... 効きたいよねー! 教えますから、ご来店下さい! ********************************************************** T-WORKSは、他社の外車屋さんと異なったスタイルを自慢としてます。 とくに、輸入車の中でも、 VWヴァナゴンT-3&T-4、VOLVOクロスカントリー、M.BENZ W123.W124も大好きです。 ただし、専門店ではないし、専門店になるつもりもありません。 〒235-0045 神奈川県横浜市磯子区洋光台6-19-2 TEL:045-831-2310 FAX:045-833-6363 http://www.t-works.info 定休日:水曜日 **********************************************************
T-WORKS
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
売約済み
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
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