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BMW
3シリーズ320d Mスポーツ ワンオーナー インテリジェントセーフティ ブラックレザー 19AW
売約済み
BMW 3シリーズ 320d Mスポーツ ワンオーナー インテリジェントセーフティ ブラックレザー 19AW

BMWの3シリーズ(Id:4329367)の中古車詳細 >

28200km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
ちょうど日本がバブルに浮かれていた1980年代に、「六本木カローラ」などと揶揄された当時の3シリーズはE30系。同じ「サンマル」でもF30系になると、もはや日本全国にオーナーがいるほどに日本市場で売れている車種。日本のような国土の狭い国では、Dセグメントのボディは使いやすく、高性能なエンジンとFRレイアウトという高級車と同じ駆動方式のおかげで上質な乗り味で、スポーツマインド溢れるサスペンションのセッティングやルックスで、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタス性を持ち合わせているわけですから、選ぶ方が多いのはさもありなんといった所でしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、BMWの中でも走りの味付けを少し濃い目にしたMスポーツで、近年人気の高いディーゼルターボエンジン搭載の320d Mスポーツ・パッケージ。ワンオーナーで、Mスポーツでは非常に希少性の高い、レザーシートをオプション選択しています。 ディーゼルエンジンと言うと、東京都知事のあのパフォーマンスのせいもあり、日本ではネガティブな印象をお持ちの方も多いでしょう。ただでさえ乗用ディーゼル車が少ない日本では、商用車のエンジンをそのまま搭載しているようなお粗末な車が多かったせいもあり、うるさく、振動が多く、遅く、そして黒煙ばっかり吐き出すイメージが定着しているかもしれませんね。しかし世界的な基準で見ると、燃費が良くて、トルクフルなおかげで街中から高速道路までストレスなく乗れて、CO2削減に大きな効果があるという、ポジティブな意見が多いエンジン。とくにヨーロッパでは、もはやガソリンエンジンよりもランクが上で、「地球環境を考えているクレバーな人がチョイスする車」というステイタス性を持っています。事実、BMWやミニのディーゼルエンジン搭載車を試乗した方たちは、次の購入の候補のひとつに入れたい人や、抵抗なく購入したという方がほとんど。それも若い方であればあるほど、ディーゼルエンジンを選ぶという統計が出ています。 実際にディーゼルエンジンがどれだけ魅力的かと言うのを文章でご理解いただくのは難しいですが、直列4気筒2000CCツインパワーターボエンジンは、パワーは184馬力と、ガソリンエンジンの320iとほぼ同等ですが、トルクは38.7キロと、一昔前のガソリンV型8気筒4000CCに匹敵するほどの太いトルクを持っています。それも低回転からモリモリと発生するトルクのおかげで、スタート&ストップが多い首都圏では市街地で乗りやすく、トルクがあればあるほど疲れないと言われる高速域でも、その実力をいかんなく発揮してくれます。振動はガソリン直4エンジンと同じくらいで、騒音はアイドリング時に車外で耳を澄ますと少しカラカラ音が大きいかな?と言う程度。深夜や早朝の住宅街で気を遣うレベルではないでしょう。 こちらの車両は、BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ。エアロ形状のバンパー類や、絶妙なセッティングのスポーツサスペンション&18インチアルミホイールとタイヤの組み合わせの足回りのエクステリア。室内はブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング&自由自在にシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。スポーツマインド溢れたMスポーツは、BMW好きであれば、やっぱり選びたい看板グレードですね。 ステアリングを握ってる時間が至福の時である車好きにとっては、近年の自動運転をはじめとする電子デバイスは邪魔者になり得る事が多いですが、人間が扱うものである以上、万が一が見え隠れします。こちらの車両は前方を常にモニタリングして、危険を察知するとブレーキが作動する衝突被害軽減ブレーキや、車線を逸脱しようとすると警告で注意してくれるレーンデパーチャーウォーニングなど、万が一に備えた技術のインテリジェントセーフティが装備されています。同じF30系でも、初期ロッドでは装着されなかった装備ですから、ちょうどF30がデビューして少ししてから、メーカーが一気に力を入れ始めたこともありますし、世界的に交通事故が社会問題になっていった傾向があります。古くからの車好きな方なら余計な装備と感じる方も多いかもしれませんが、こういった装備により、悲惨な事故が少しでも減れば、自動車業界の未来も明るいというものですね。 Mスポーツではアルカンタラとファブリックのコンビネーションのシートマテリアルが標準ですが、こちらの車両はオプションのレザーシートを装着。もちろんフロント両席にはシートヒーターを内蔵していますから、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれます。また、純正では16インチ、Mスポーツでは18インチが標準ですが、さらに1インチアップの19インチアルミが装着されます。BMW純正アクセサリーのスタースポーク403Mです。また、BMWがエンドユーザーに提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドドライブを装備しています。純正で装着されるナビゲーションは、処理速度が速く、情報量も多いHDDナビとなり、オーディオはAM/FMチューナはもちろん、CDプレーヤー、CD音源を録音できるミュージックサーバー、MP3やスマートフォンに入った音楽をクリアな音質で聴くことができるAUXジャックが備わります。 こちらの車両は、ひとりのオーナーさまに大切に扱われた車両で、修復歴は無く、記録簿も完備した車両。ナビゲーションのモニター画面や、ドアシルに装着されるMスポーツ専用エントランスプレートには、新車当時からの保護シールが貼られたままのキレイなコンディションとなります。 平成26年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年05月 008115キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年06月 017554キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 025616キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ330e iパフォーマンス Mスポーツ 走行900キロ ワンオーナー PHV 新車保証
売約済み
BMW 3シリーズ 330e iパフォーマンス Mスポーツ 走行900キロ ワンオーナー PHV 新車保証

BMWの3シリーズ(Id:4317733)の中古車詳細 >

925km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
近年はBMWに限らず、化石燃料を使わない車の販売が課題となっているのは、みなさんご存知のとおり。車をただの足と割り切っている方ならいざしらず、車選びの際には走りに重きを置くカーマニアの方には、年々寂しい傾向にありますね。しかし「走り」と「エコ」を高次元で両立した車も数多く存在します。その選択肢のひとつが、BMWのハイブリッド車。完全な電気自動車もBMW iブランドで販売されていますが、i3やi8といった、シティコミューターと完全なスポーツカーという、一般的に選びにくい、ある意味潔いラインナップなおかげで、正直な話、車選びの選択肢から外されてしまう事が多いですね。しかし、見た目は普通の3シリーズながら、実はエコ性能の観点から見ても十分に合格点を与えられる車両が、330e。F30系3シリーズでも前期型ではアクティブハイブリッド3と名乗っていましたが、直列6気筒エンジン搭載のマイルドハイブリッドだったこともあり、あまり燃費の面では恩恵を預かれなかったこともあり、その反省を生かして後期モデルでは直列4気筒エンジン+電気のプラグイン・ハイブリッドに進化。BMWのように走りにコミットするメーカーでも、地球環境に優しい車は作れるという、BMWの技術力を見せつける最高の広告塔となりつつあります。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったこちらの車両は、走行距離は930キロで、平成29年07月に登録された車両で。PHVの車両は「iパフォーマンス」という名称に変更されたモデル。ナビゲーションなどを含むiーDRIVEや、リバースゴング音は最新モデル同様となります。330eはLCIモデルに切り替わった頃から登場しましたが、同じLCIモデルの中でも前期・後期モデルが存在し、こちらはもちろん後期モデル。LCIモデルの後期モデルとは、なんとも誤解を受けやすい言い方ですが、簡単に言えば「現在も新車のディーラーで販売されているもの」と認識して頂ければ結構でしょう。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージ装着車。Mスポーツはもはや、BMWを選ぶ上で切っても切り離せない看板グレード。「BMWを買うのであれば、Mスポーツ一択」と言う方も多いくらいですからね。BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたオプションとなります。外装は精悍なエアロ形状のバンパーや、大径の18インチアルミホイールなど。もちろん締め上げられたサスペンションはわずかに車高が下がり、精悍さに拍車をかけてくれます。インテリアもブラックを基調としたアンソラジット・インテリアカラーで、身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくり馴染むスポーツステアリングには、自由にシフトを+-できるパドルシフトが装備されます。 近年の車選びで、エコ以上に重要なのが安全性能。前の車との車間距離を常にモニタリングしてくれるアクティブクルーズコントロールは、前の車が完全に停止しても、それに対応して自車も停止。また、衝突回避・被害軽減ブレーキは人や自転車にも反応します。車両がふらつくと警告を促してくれるレーンデパーチャーウォーニングや、車線変更の時に注意喚起やステアリング介入をしてくれるレーンチェンジウォーニングなど、「ぶつからない車」としても十分な性能。さらにコネクテッド・ドライブは様々な情報や、万が一の時にSOSコールなど、「つながる車」としてもBMWは他メーカーに先駆けて採用。 修復歴は無い車両で、新車保証を継承できる車両となります。もちろんワンオーナーで、外装・内装ともに非常にキレイな状態。930キロの走行距離ですから、当然と言えば当然ですが。PHVというと、商業施設やディーラーなど、限られた場所での充電が必要と思われがちですが、家庭用充電器も標準で備わっていますから、その点の心配は一切無用です
ロッソカーズ
レクサス
RXRX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ
売約済み
レクサス RX RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ

レクサスのRX(Id:4255366)の中古車詳細 >

16800km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
平成28年 レクサス RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ 22インチアルミ カラー:ホワイトノーヴァガラスフレーク フル装備 純正ナビテレビ 本革シート サンルーフ 4WD TRDエアロ TRDマフラー TRD22インチアルミ マークレビンソンサウンドシステム ベンチレーションシート 全席シートヒーター LEDヘッドライト ドライブレコーダー エンジンスターター コーナーセンサー パノラミックビューモニター フォグランプ ABS エアバック 記録簿 保証書 ラグジュアリーSUV。 まだ知らない歓びに出会うために生まれた、揺るぎない力強さと、研ぎ澄まされた美しさ。ドライバーの機微さえも瞬時に読み取るかのように、思い描いた通りの走りをもたらすRXのパフォーマンス。ボディ全体のすぐれた剛性により、高い旋回性能を実現することで、クルマと人はさらにひとつへ。豊かなパワーを感じつつ、コーナーがくるたびに訪れる歓びは、SUVを操る愉しさを大きく超えていきます。 “F”を注いだ専用チューニング “F”のコンセプトのもとにRXの走行性能を独自に磨き上げ、さらなる切れ味を与えました。NAVI・AI-AVS*1により、ショックアブソーバーの減衰力を最適に電子制御。通常走行時にはしなやかな乗り心地を提供しつつ、ステアリング、ブレーキ、アクセル操作といったドライバーの意思に俊敏に反応することで、人とクルマが一体となる愉しさを体感できます。また、電動による瞬時のレスポンスでロールを抑制するアクティブスタビライザーも採用*2。コーナリングや高速走行時のレーンチェンジなどにおけるロール抑制に加え、路面入力によるロール方向の動きも抑え、フラットな車両姿勢を維持することで、快適なドライビングを愉しめます。 ・“F SPORT” 専用エクステリア ・“F SPORT”専用スピンドルグリル ・フロントロアバンパーモール ・235/55R20タイヤ&“F SPORT”専用アルミホイール ・“F SPORT”専用リヤロアバンパーモール ・“F SPORT”専用ブラック塗装ドアミラー ・“F SPORT”専用エンブレム ・“F SPORT” 専用スポーツシート ・“F SPORT” 専用インテリア ・“F SPORT”専用ディンプル本革ステアリング (パドルシフト付) ・“F SPORT”専用ディンプル本革シフトノブ ・“F SPORT”専用アルミ製スポーツペダル&フットレスト ・“F SPORT”専用スカッフプレート (LEXUSブラックロゴ) ・“F SPORT”専用オーナメントパネル “F SPORT” 専用スポーツシート 「表皮一体発泡工法」を採用した専用スポーツシート。シートと表皮を一度に成型することで生まれた理想的な凹断面により、すぐれたフィット感と高いホールド性、シャープなデザインを実現します。普段は快適な座り心地をもたらし、スポーツ走行時にはしっかりと身体をサポートする、まさに“F SPORT”のためのシートです。 クルマとの一体感を味わう“F SPORT” 専用メーター “F”の存在感を主張する専用デザインのメーター。左側のマルチインフォメーションディスプレイには、Gモニター、油温計*、油圧計*、ブーストメーター*を表示。加速時、コーナリング時のG (重力加速度) や、ターボチャージャーのブースト状況などを視覚化し、クルマと一体になる愉しさを体感できます。 気分をさらに高揚させる サウンドジェネレーター 静粛性を極めた室内に心地よいエンジン音を響かせるサウンドジェネレーター。吸気脈動によってダンパーを増幅振動させ、迫力に満ちたサウンドを奏でることでドライバーの聴覚を刺激し、走る愉しさを高めます エクステリア SUVらしい力強さと、知的な大人の色気を兼ね備えたRXの フォルム。磨き抜かれた造形美をお確かめください。 SUVらしい「力強さ」と、知的な「大人の色気」を兼ね備えたRXのフォルム。スピンドルグリルから始まる、キャビンの前後を絞り込むようなメインボディから、前後のホイールフレアを力強く張り出させることで、エレガントなキャビンと、堂々とした存在感のあるアンダーボディを創出させました。また、豊かなボディサイズを活かし、メインの造形とフロントフレアの二つの立体のピークを敢えてずらす「崩し」のデザインを取り入れたことで、全身に動きを感じさせながら、深みのある色気を醸し出すスタイリングを追求しました。 フロントからリヤにかけて、揚力を抑制して接地感が高まるアッパーボディ形状を追求しました。正面や側面からの風を整流する造形もスタイリングに取り込むことで、空気抵抗を抑えるだけでなく、すぐれた操縦安定性を実現させています。 力強さと艶やかさを合わせもつ磨き抜かれた造形美 SUVらしい「力強さ」と、知的な「大人の色気」を兼ね備えたRXのフォルム。スピンドルグリルから始まる、キャビンの前後を絞り込むようなメインボディから、前後のホイールフレアを力強く張り出させることで、エレガントなキャビンと、堂々とした存在感のあるアンダーボディを創出させました。また、豊かなボディサイズを活かし、メインの造形とフロントフレアの二つの立体のピークを敢えてずらす「崩し」のデザインを取り入れたことで、全身に動きを感じさせながら、深みのある色気を醸し出すスタイリングを追求しました。 インテリア ラグジュアリーSUVとしての独自の美学が宿る、 RXのインテリア。上質さと先進性が融合したコックピットをお確かめください ラグジュアリーSUVとしての「上質さ」とRXが培ってきた「先進性」を融合したインテリアデザイン。ヘッドアップディスプレイを中心とした先進的な機能性を象徴するように、メーターフードからセンタークラスターへと縦に流れる滑らかな造形が運転席をコックピットとして分離。そこへインストルメントパネルを貫く水平軸が通ることで開放感を表現。縦と横が交差するこの構成をツートーンのインストルメントパネルと各部位の素材の質感が美しく融合することで造形に深みを与えています。センターコンソールの大型オーナメントパネルには、先進技術と匠の手仕事によるレーザーカット本杢など、室内の雰囲気を豊かに演出する素材を採用しました。 パフォーマンス 思い描いた通りの走りをもたらす、RXのパフォーマンス。 ラグジュアリーSUVとしての上質さと、操る愉しさを兼ね備えた走りをお確かめください。 レクサス・ハイブリッド・ドライブ 3.5Lアトキンソンサイクルエンジンには、V6らしい力強い走りを余すことなく発揮できるよう、吸排気のバルブ開閉タイミングを最適に制御するDual VVT-i*1や、筒内直噴と吸気ポート噴射の2つのインジェクターを持ち、高い燃焼効率を可能にするD-4S*2を採用。高トルクモーターと高次元で融合させることで、低速域から高速域にかけて豊かなトルクを生み出し、力強く、胸のすくようなドライビングフィールをもたらします。シリンダヘッド内の排気冷却の強化を図り、エンジン各部の軽量化や摩擦の低減を図ることで、卓越した環境性能も実現しました。洗練された、ゆとりあるドライビングを提供します。 多彩な乗り味を愉しめるドライブモードセレクト ダイナミックな加速を愉しみたい時、穏やかに走りたい時。スポーツからエコまで、最大5つの走行モードを選択していただけます。状況や気分に合わせた走りのテイストが、ドライビングの歓びをさらに広げます。 安全装備として運転席・助手席デュアルステージエアバッグ 、運転席・助手席サイドエアバッグ、ニーエアバッグ、助手席シートクッションエアバッグ、全席カーテンシールドエアバッグ、セカンドシートサイドエアバッグ、Lexus SafetySystem +、プリクラッシュセーフティシステム、ABS、VDIM、ブレーキアシスト / VSC / TRC、ドライブスタートコントロール、車両接近通報装置、タイヤ空気圧ウォーニング等を装備 エンジンはV型6気筒+モーター 最高出力 193kW(262ps)/6000rpm 最大トルク 335N・m(34.2kg・m)/4600rpm タンク容量/65リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 平成28年 レクサス RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ
有限会社 アリーナ
トヨタ
bBZXバージョン
売約済み
トヨタ bB ZXバージョン

トヨタのbB(Id:4146013)の中古車詳細 >

72000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
2代目となるbBは、ボディサイズは5ナンバーサイズのショートボディ・ロングホイールベース・ワイドトレッドを特徴とする。1.5L(109馬力)と1.3L(92馬力)の 直列4気筒VVT-iエンジンに、コラムシフト式Super ECT(4速オートマチック)を組み合わせる。FF駆動と、1.3Lにはフルタイム4WDモデルを設定する。グレードは上級「Z」と標準「S」。55扁平タイヤ+15インチアルミ、フルエアロ仕様、本革巻きステアリング、6スピーカーなどの「Xバージョン」、電子カードキーを用いたキーフリーシステム、CD・AM/FMマルチ電子チューナー付ラジオ+11スピーカー、イモビライザーシステムなどの「Qバージョン」が選べる。特長的なインテリアは、「音・光・まったり」をキーワードに、フロントベンチシートはリクライニングに加え、座面が深く沈み込む「マッタリモード機能付フロントシート」を採用する。今回の改良では、全車にサイドターンランプ付カラードドアミラー・ルームランプ・パーキングブレーキ戻し忘れ防止ブザーを採用したほか、シャイニングレッドとミントブルーメタリックオパールの2色を追加設定した。さらに、Qバージョンに、スピーカーを2ヵ所追加し、11スピーカーとすることで、一層、臨場感のあるサウンド空間を創出したほか、XバージョンとQバージョンに、G-BOOK mX対応のHDDナビゲーションをオプション設定した。同時に発売する特別仕様車は「ガーネットエディションII」は、「S」をベースに、ディスチャージヘッドランプ(オートレベリング機能付)、キーフリーシステム、サイドターンランプ付電動格納式リモコンカラードドアミラー、盗難防止システム(エンジンイモビライザーシステム)を特別装備したモデル。
ガレージMEロードスター
メルセデスベンツ
CクラスAMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力
売約済み
メルセデスベンツ Cクラス AMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力

メルセデスベンツのCクラス(Id:4013778)の中古車詳細 >

980km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 メルセデス AMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力 ワンオーナー フル装備 純正HDDナビテレビ 黒革 V8ツインターボ510馬力 純正AMG切替マフラー AMG19インチアルミ AMG強化ブレーキ レッドキャリパー レーダーセーフティーパッケージ LEDヘッドライト DVD再生CD録音可能 テレビキャンセラー バックカメラ パークトロニクス エアバック ABS ETC ベンツ新車3年保証 記録簿 ダイヤモンドホワイト103,000円 AMGフロアマット プレミアム 86,400円 ブラックドアミラーカバー 30,240円 pdテレビキャンセラー27,000円 合計 約240,000円 Mercedes-AMG 究極のリアルスポーツクーペ レーシングカーのように操る者の右足と一体になって、途方もないパワーが炸裂する 4.0? V8ツインターボエンジン。モータースポーツで鍛え抜かれた最新テクノロジーのすべてを 注いで専用開発された、究極のパフォーマンスのためのワイドボディ&シャーシ。 それは、Mercedes-AMGの伝統と情熱のすべてが結晶した、新たな時代のリアルスポーツクーペ。 4.0? V型8気筒直噴ツインターボエンジン 2つのターボチャージャーをVバンク内側に配置する革新的な“ホットインサイドV”レイアウトを採用。コンパクトなサイズとともに、ターボチャージャーへの最適なエアフローをもたらすことでハイパワーと俊敏なレスポンスを獲得しています。また、軽量でありながら高い強度を実現するために、砂型鋳造されるクローズドデッキのアルミクランクケースを採用。ピストンを鍛造アルミ製とするとともに、シリンダーウォールには摩擦低減と高強度を実現するNANOSLIDE®加工を施しました。これらMercedes-AMGの先進技術の粋を結集することで、Mercedes-AMG C 63 クーペ(以下C 63 クーペ)は350kW(476PS)、650N・m(66.3kg・m)を、Mercedes-AMG C 63 S クーペ(以下C 63 S クーペ)は375kW(510PS)、700N・m(71.4kg・m)を発生。さらに、第三世代の直噴システムであるBlueDIRECTテクノロジーによって、非常に効率的な燃焼を実現。素早いレスポンス、溢れるほどのパワー&トルク、優れた環境性能を実現しています。 AMGスピードシフトMCT トルクコンバーターの代わりに湿式多板クラッチを使用することで、さらに高性能化。ダイレクト感のある素早いシフトチェンジと高い伝達効率を実現しました。シフトダウン時の自動ブリッピング機能やレーススタート機能によってダイナミックな走りも愉しめます。さらに、走りの好みに合わせて自由に選べる4つのシフトモードを設定しました。「Comfort」は、高速道路走行時などにアクセルから足を離すと、エンジンとトランスミッションを切り離して燃料消費を抑えるセーリング機能の採用によって燃費を優先するモード。「Sport」と「Sport+」は、よりスポーティなドライビングが愉しめるモード。「Individual」は、様々なパラメーターを個別に設定できるモードです。Mボタンを押せばマニュアル操作も可能。またC 63 S クーペ専用の「RACE」では、サーキット走行のためにすべてのパラメーターが変更されます。 AMGダイナミックエンジンマウント エンジンマウントに磁性体封入の液体マウントを搭載。各種センサーの情報からドライビングの状況を検知して、マウントの硬さを調整します。通常走行時は、柔らかいマウントによって、エンジンからのノイズと振動を効果的に遮断。快適性を高めます。ダイナミックなドライビング時には、マウントを硬くすることでエンジンのロールモーションを減少。よりダイレクトなステアリングレスポンスと路面からのフィードバックによって、極限的に俊敏なドライビングが愉しめます。 エグゾーストフラップ付AMGエグゾーストシステム C 63 クーペには、排気管内の1つの連続可変エグゾーストフラップによって、エンジン音を電子制御するAMGスポーツエグゾーストシステムを採用。選んだトランスミッションモードに応じて、2種類のサウンドが愉しめます。C 63 S クーペには、さらに2つのフラップを加えた3つの連続可変フラップによって排気音を電子制御するAMGパフォーマンスエグゾーストシステムを搭載。選んだトランスミッションモードに応じて、住宅街や街中はもちろん、長距離クルージングなどにも最適な落ち着いたサウンドと、加速時やシフトダウンによる自動ブリッピング時などに放たれる、モータースポーツを彷彿とさせるエモーショナルなサウンドの2種類が愉しめます。 AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション フロント:4リンク式/リア:マルチリンク式を採用した新しいサスペンションに対し、Mercedes-AMGが開発したAMG RIDE CONTROLスポーツサスペンションを搭載。軽量でありながら非常に高い剛性を確保することで、ハイスピードコーナリング時の絶大な安定性や、思いのままのアジリティ、正確無比なハンドリングを実現。さらに四輪それぞれを独立して電子制御するダンピングシステムを採用。センターコンソールのボタンまたはAMGダイナミックセレクトスイッチで、「Comfort」、「Sport」、「Sport+」の3つのモードが選択可能。サーキットやワインディングでのダイナミックなドライビングと、街中や長距離移動時の快適性を高い次元で両立します。 サラウンドサウンドシステム ハイエンドオーディオ専門メーカー、ブルメスター社と共同開発。2つのFrontBass®スピーカーを含む13個のハイパフォーマンススピーカー、9チャンネルのアンプなどによって、音の粒立ちまでわかる、極めて高精細なナチュラルサウンドが楽しめます。 エアバランスパッケージ ウイルスやバクテリアなどを低減・除去する空気清浄機能と高性能フィルターが クリーンな室内環境を実現。さらに、心地よい芳香を拡散するパフュームアトマイザー機能も装備しました。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSニーバッグ、SRSウィンドウバッグ、レーダーセーフティパッケージ、BASプラス、アダプティブブレーキ、アダプティブブレーキライト、クロスウィンドアシスト、アテンションアシスト、パーキングアシストリアビューカメラ、シートセンサー、ABS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、パークトロニック、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはDOHC V型 8気筒ツインターボチャージャー付 最高出力 は375kW(510PS) 最大トルク 700N・m(71.4kg・m) タンク容量/66リットル 燃料消費率 9.7km/リットル 使用燃料 無鉛 プレミアム・ガソリン 最小回転半径 5.4m
有限会社 アリーナ
アルファロメオ
1473.2 GTA
売約済み
アルファロメオ 147 3.2 GTA

アルファロメオの147(Id:3944880)の中古車詳細 >

67308km
東京都
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO147GTA 03年式 平成30年1月30日 ロッソアルファ 走行距離67,308km ディーラー車 装備(6F 左ハンドル FULL CL キーレスエントリー ETC CDデッキ CDチェンジャー ABS 4エアバック HIDヘッドライト(LOWビーム) イモラナチュラルレザーシート アルミABCペダル アルミフットレスト VDC(ビークル・ダイナミック・コントロール) 、ASR(アンチスリップ・レギュレーション) 、MSR(エンジンブレーキ・トルクコントロール)、 FPS(火災防止装置) 、他) 「装着済み社外パーツ」 ASSO17インチ軽量アルミホイール DECK APレーシング6PODキャリパー、ビッグローターキット(340mm/2ピース):フロント DECK ビッグローターキット(2ピース):リア ステンメッシュブレーキホース 等長フロントパイプ チタンリアサイレンサー(センター~エンド) DECK 車高調整式サスペンション スプリング:ハイパコ LSD リアタワーバー フレックス強化アルミラジエーター:放熱塗装・RED リア強化ピロパラレルリンク フロントカーボンリップスポイラー ※2オーナー車! ※イモラナチュラルレザー! ※前回入庫時、ヘッドO/H済み!ウォポンを含むベルト廻り全交換済み! エンジンオイル、エレメント、クーラントオイル交換済み! ※前回入庫時、レベリングインジェクターに交換済み! ※前回入庫時、前後エンブレム新品交換済み! ※前回販売時、タイヤ4本交換(DUNLOP DIREZZA ZⅡ★) ※前回販売時、フロントローター&パッド(DS2500)交換!FキャリパーO/H! ※納車整備付(12ヶ月点検+α) ※保証付き(3ヶ月、3,000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,200 全幅:1,765 全高:1,430 ホイールベース:2,545 トレッド前/後(mm):1,520/1,505 最低地上高:--- 車両重量(kg):1,390 車両総重量:1,665 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):--- 新車価格(円):4,441,500円 【エンジンデータ】 種類:V型6気筒DOHC24バルブ 総排気量(cc):3,179 ボア×ストローク(mm):93.0×78.0 圧縮比:10.5:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):250/6,200 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):30.6/4,800 燃料タンク容量(L):60 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:225/45ZR17 【前回納車整備内容】 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・増し締め、フロントブレーキローター交換、フロントブレーキパッド交換(FERODO DS2500)、 フロントブレーキキャリパーO/H、フロントショックアブソーバーバンプラバー交換、マフラーハンガーブッシュ交換、前後ワイパーブレード交換、 ウォッシャーホース交換、エアコンガスチャージ、バッテリー充電、エアコンフィルター交換、ブレーキフルード交換、パワーステアリングフルード交換、 タイヤ4本交換、4輪アライメント調整、他 【整備内容】 法定12ヶ月点検一式、下回り点検・締め付け、ブレーキ廻り分解点検、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り点検、 ブッシュ、ブーツ、マウント類点検又は交換、各ホース類点検又は交換、ミッション・駆動系点検、エアコン点検、バッテリー点検、 油脂類点検交換(エンジン、ミッション、クラッチ、ブレーキ、パワーステアリング)、他 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオ147GTAが入庫しました! 今回下取り車として戻ってきたこの個体は私が以前勤務していたディーラーで新車を購入されたお客様からお譲りいただいたワンオーナー車でした。 連絡をいただき引き取りの相談を受けたときに「タイミングベルトのコマ飛びでエンジンが・・・」とのこと。 結局、修理には多額の費用が掛かるために、悩んだあげく修理を断念、でも、このまま解体されてしまうのはあまりにも忍びないということで、 当社にお声をかけていただきました。そんな事情の車をいままでも引き取って修理をして復活させてきた私のところにお話がきたのも何かの縁。 幸い、エンジン以外は大きな問題もなく、エンジンさえちゃんと直せば、まだまだ十分楽しめるコンディションに復活させる自信がありましたから、 迷わずエンジンを開けることに。幸い、片側のバンクだけのダメージだったので、曲がったバルブを新品に交換してやり、ヘッドのO/Hを実施。 もちろん、ベルト廻りも全て交換!147GTAの心臓は再び鼓動を打ち始めました! その後2ndオーナーさんへ当社から販売させていただいた2オーナー車になります。 前回納車整備時にAPracingの6PODキャリパーが装着されている340mm、2ピースタイプのフロントブレーキローターとパッドを交換! パッドはフェロードDS2500!合わせてフロントブレーキヤリパーのO/Hも実施、タイヤはDIREZZAのZⅡ★にて4本交換、油脂類全交換などの作業を実施しました。 この個体の特徴は1stオーナーさんが走りの147GTAをさらに尖らせるべく大枚をつぎ込んでインストールされたスペシャルパーツ! これ以上何をすれば良いの?と言わんばかりの充実ぶり!新しいオーナーをGTAの快楽の世界へと誘ってくれること間違いなしです! 正直に言ってノーマルの147GTAとは別物です! 今では生産が終わってしまったアルファロメオ史上最高のV6エンジンこそ147GTAを手に入れる最大の理由と言っても過言ではありません。 さらにはこの147GTAにはそのエンジンを余すことなく味わうためのスパイスがふんだんに散りばめられています! この147GTAを手に入れる資格がある者はこのエンジンを使い切る自信がある者だけ!と言ってもいいくらい! 電子スロットルとはとても思えないアクセルレスポンス!回せば回すほど底なしのパワーが湧き出てくるDOHC、3.2L、250PSの自然吸気エンジンは エンジンをかけた瞬間チタンリアサイレンサーから放たれるエキゾーストノートがドライバーを挑発してきます。 とにかく、せっかくの147GTAに乗っていただくなら、全開で走れるコンディションでないと意味がありません! その為には、エンジンだけが良くてもダメ!しっかりと納車整備にて「攻めの整備」を実施いたします。 近年エコの呪縛に牙を抜かれた車ばかりですが、147GTAは今では絶滅危惧種の「超攻撃型」の車です! ひとたびアクセルを床まで踏み込めば、あっと言う間に別世界! あっ、言っておきますがくれぐれも免許がなくならないように気をつけてくださいね!大人が本気で遊べる車、それがこの147GTAです!
ロッソコルサ
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