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指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
3シリーズ335iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル サンルーフ 19インチアルミ
159.5万円
新着
BMW 3シリーズ 335iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル サンルーフ 19インチアルミ

BMWの3シリーズ(Id:4820276)の中古車詳細 >

53600km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、3シリーズの中でも、M3に次いでハイパフォーマンスなモデルの、335i。小さなボディに高性能なエンジンは、BMWファンが良しとする一面と言えます。ボンネットの下に搭載されたエンジンは、BMW伝統の直列6気筒エンジン。2つの過給機とインタークーラーを装着した、排気量3000CCツインターボエンジン。306馬力のパワーと、40.8キロのトルクを有するエンジンです。組み合わされるトランスミッションは、6速オートマチックで、+-でマニュアル操作が可能な、ステップトロニックAT。また、Mスポーツではステアリングから手を放す事なくシフト操作ができる、シフト・パドルが装着されます。 さらにBMWの走りの良さを、さらに締め上げたMスポーツ・パッケージですから、もはや向かうところ敵なしと言った所でしょう。Mスポーツ・パッケージは精悍なエアロ形状のフロント&リヤバンパーやサイドステップなどの空力パーツを装着し、足回りはノーマルとは全く違う絶妙なセッティングの乗り味となります。走りの良いBMWの味付けを、より濃い目にしたといった表現が正しいでしょうか。ドアを開けると、さらにMスポーツの魅力の虜になってしまうでしょう。ブラックを基調にした精悍なインテリアには、激しい横Gにも十分に耐えられるスポーツシートや、ステアリングワークを正確な物にするMスポーツステアリングなど、走りのエッセンスがいたる所に散りばめられています。 また、こちらの車両は、写真を見てお分かりの通りに、程よくドレスアップされています。足元をキリッと引き締めてくれる、マットブラックをアルミホイールは、EMNジャーマニーのS007-MBKとなります。サイズは19インチと、ノーマルより2インチアップとなります。組み合わされるタイヤも、残り溝の残ったタイヤですからご安心ください。Mスポーツのフロントバンパーをさらに精悍に演出してくれる、カーボン製のフロントフリッパーと、ブラックキドニーグリルを装着。また、テールライトはアフターメーカーのLED製に交換されています。ウインカーもLEDとなります。リング状に輝くポジションライト(もはやイカリングと言った方が分かりやすいですね)と、ライセンスプレートライトは、純白なLEDに交換されています。 装備に関してですが、さすがにM3に次いで高額なモデルと言うこともあり、欲しい装備がだいたい揃っているのも、嬉しいポイント。シートは上質な触り心地のダコタレザーで、フロントシートのアジャストは電動。また、フロントシートには寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターが備わります。ナビゲーションはHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ナビだけでなく、オーディオ操作や、車両の各種設定&情報なども見ることが可能。オーディオは、AM/FAラジオチューナー・CD/MDプレーヤー・トランクルームに設置された6連奏CDチェンジャー・センターコンソールに設置されたAUXなど。ドアロック&オープンや、エンジンのスタート&ストップは、キーを身に着けているだけで可能なコンフォートアクセスを装備。後席にお乗りの方に、容赦なく降りそそぐ直射日光を、柔らかく遮ってくれる、ローラーブラインドを、リアガラスに装備。操作は運転席からスイッチひとつで昇降します。 新車価格で700万円オーバーだった335iのMスポーツですが、ガラスサンルーフがオプションなのは、意外に思われるかもしれませんね。人気の高いガラスサンルーフですが、高額なオプション価格と、購入を決めてからドイツにオーダーを入れて生産が始まり、工場からラインオフされてから船積みされて日本に上陸するので、納期が非常に長くなるという2点がネックで、新車でガラスサンルーフをチョイスするのは勇気が必要だったこともあり、装着率が非常に低いのも特徴。しかしファーストオーナーさんが高いお金を払って、長い納車待ちを我慢してくれたおかげで、今わたしたちの手元に届きやすくなっているのですから、ファーストオーナーさんには感謝しかありませんね。 修復歴はなく、記録簿も残った車両となります。最後に、ステアリングポジションについて。近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 平成19年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年04月 001357キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 002078キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年02月 010959キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル LCIモデル 19アルミ 車高調
138.6万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル LCIモデル 19アルミ 車高調

BMWの5シリーズ(Id:4805358)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツ・パッケージならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 こちらの車両のボディカラーが気になった方は、かなりなBMWマニアと言えるでしょう。通常はMスポーツでブラックを選択すると、青味がかったカーボンブラックが一般的となります。実はここがネックで、ほとんど紺色と言っても過言ではないカーボンブラックを敬遠される方もいらっしゃる程で、「黒のMスポ」を選ぶには、ソリッドカラーの「ブラック2」というカラーをチョイスしなくてはいけません。しかしながら、ブラック2はカタログに記載はされているものの、実際の輸入台数が非常に少なく、ほとんど本国オーダーのカラーと同じレベルの希少価値と言えますから、新車購入する時には、かなり長い納期を我慢させられたことでしょう。実際に見てみると、Mスポーツと言うとカーボンブラックに見慣れているせいか、漆黒のMスポーツは実に魅力的。精悍でありながら高級感があり、BMWらしく周囲の人が引いてしまうような押し出し感も無く、やはりMスポーツのブラックは「アリ」ですね。 もうひとつのポイントとしては、左ハンドルと言うステアリングポジションでしょう。近年ではMモデルやアルピナは当たり前のこと、フェラーリなどのハイパフォーマンスモデルでも、日本仕様では右ハンドルが多くなりつつあり、特に東京近郊の首都圏では輸入車でも右ハンドルが当たり前で、「なんでわざわざ左ハンドルを選ぶの?」なんておっしゃる方も多くいらっしゃいます。それだけBMWが特別な存在ではなく、日本に溶け込んでいると言えばうれしい解釈となりますが、古くからの輸入車ファンの方は、一抹の寂しさを感じるかもしれませんね。輸入車に乗るという事は、異国の文化に触れるというと言うこと。その気になれば、ボディカラーは気に入らなければ全塗装ができる。ノーマルルーフに穴を開けてサンルーフを装着することもできる。しかし、ステアリングポジションばかりは絶対に変えることが出来ないので、せっかく憧れのBMWに乗るのであれば、もうひとつハードルを上げて、左ハンドルの車に乗るという選択肢も悪くないですね。 こちらの車両は、漆黒のMスポーツで、左ハンドルという希少性の高い車両ですが、そういった車両だからこそ、ベース車両としてドレスアップするのに向いていると言えるでしょう。ノーマルよりもローダウンされたMスポーツですが、そんな車高は一蹴してしまうほどにグッと低く構えたローフォルム。アフターメーカーの車高調を装着しています。また、ダブルスポークの19インチサイズのアルミホイールを装着していますから、見た目の印象もだいぶ変わりますね。装着されるタイヤはブリヂストンのスポーツタイヤのポテンザ。このまま乗っても良し。ここからさらに仕上げても良しな1台となります。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。シートマテリアルは、サイドサポート部分は上質なレザーで、センター部分は荒目のファブリックで、通気性が良くて滑りにくい素材で、スポーツドライビングをスポイルしません。インテリアトリムパネルは美しい鏡面仕上げの、アンソラジット・バンブーウッドトリムとなります。 装備に関しては、この年代ではナビゲーションはHDDになっています。操作はシフトノブ後方のiーDRIVEコントローラーで操作しますが、過渡期のガジェットという事もあり近年のi-DRIVEよりも使い方にはクセがありますが、慣れてしまえば片手で操作が可能。また、左ハンドルの利点を生かして、右手で操作が可能なので、右利きの方には操作がしやすいかもしれませんね。もっとも左ハンドルの車両で、左利きのオーナー様でもiーDRIVEコントローラーをうまく操ってる方もたくさんいらっしゃいますが。BMW好きな方はメカを使いこなすのが好きな方が多いですが、そういう方はメカの操作が複雑であればあるほど、使いこなしてやろうとする傾向にもありますから、微妙に世代が古いメカでも意外に楽しめるかもしれませんね。オーディオはAM/FMラジオやCD/MDプレーヤーの他に、グローブボックス内には6連奏CDチェンジャー。スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音源をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXジャックなどを装備しています。 近年ではBMWでも直列4気筒エンジンが主流となり、「BMWと言えば直列6気筒」という図式は、高性能モデルに限られていますが、E60系の頃は直列6気筒エンジンが主流となります。高回転でのスムーズな吹け上がりや、信号待ちのアイドリングなどの振動の少なさ、エキゾーストサウンドの心地よさなど、やっぱりBMWには直列6気筒エンジンが似合いますね。E60系でも、前期では先代モデルのE39系からのキャリーオーバーのアルミニウムブロックエンジンでしたが、E60系の中期モデルより、新開発のマグネシウムブロックに切り替わり、エンジン自体が軽量で、低回転域からパワー&トルクが出て、燃費もより良くなるというN52系エンジンに切り替わります。そして後期モデルでは、さらに性能をブラッシュアップしていますから、かなり扱いやすく、運転していて楽しいエンジンになって、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」を思う存分に味わって頂けます。税制面でも嬉しい2500CCエンジンは、218馬力のパワーと、25.5キロのトルクとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。ロッソカーズに入庫の段階で、ボディはポリマー加工を施工してありますので、非常に美しい状態のボディとなります。また、劣化でヒビが入っていたリアガラス周辺のラバーモールは、新品に交換してありますので、気持ちよくお乗り頂けることでしょう。 平成19年09月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年09月 011509キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 015635キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年09月 020714キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年09月 025494キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年09月 030319キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年09月 037036キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年09月 045604キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成30年03月 049691キロ 法定1年定期点検 平成30年11月 050726キロ 法定2年定期点検
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー
88万円
BMW 5シリーズ 530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー

BMWの5シリーズ(Id:4780784)の中古車詳細 >

55000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
ツーリングワゴンの使い勝手の良さは魅力的だが、その代わりに走りを犠牲にするのは困る。デザインはスタイリッシュな車が良いが、室内は広々して実用的な車が良い。そんな贅沢なワガママに対するBMWの回答が5シリーズ・ツーリングです。元々がツーリングワゴンとしてはグッドデザインなのに、さらにスタイリッシュなMスポーツ・パッケージ。スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、ヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。鬼才・ダビデアルカンジェリによるデザインワークは、まるで彫刻刀で削ったようなエッジが利いた中にも丸みを帯びていて、いまだに古さを感じさせないスタイリングが魅力。ボディカラーはBMWでは永遠の定番と言える、チタン・シルバー・メタリック。E60/61系のシャープなボディラインを美しく見せてくれるカラーですね。 LCIモデルとは、BMWではマイナーチェンジ以降の車両という意味合いで、「ライフ・サイクル・インパルス」の頭文字を取ったもの。ドイツ車では主に、「前期モデル」・前期モデルのスタイリングのまま、エンジンやミッションを改良した「中期モデル」・デザインを変更する「後期モデル」という流れとなりますが、こちらの車両は、その後期モデルにあたるLCIモデルとなります。前述のライトの変更は、デザインはもちろんですが、ステアリングに連動してカーブの先を照らしてくれるアダプティブヘッドライトや、高照度で低消費電力のLEDテールライトなどが大きな特徴。また、エンジンも中期モデルと比較するとパワーアップして、オートマチックはインテリアの電子式シフトノブとなり、グッと新しさを感じられますね。 こちらの車両は、5シリーズでも希少性の高い、530i。近年では車名と排気量が一致しない車が多いですが、この頃はシンプルに「5シリーズの3.0リッターエンジンだから530i」という、従来のBMWファンに馴染みのあるネーミングとなります。販売台数のほとんどが525iだったこともあり、よりパワフルで、パワーはあるが鼻先が重たいV型8気筒エンジンとは違い、走行フィーリングに軽快感のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載。ターボなどが装着されないNAエンジンではありますが、272馬力のパワーとなり、218馬力の525iとは50馬力以上のパワーの違いとなります。世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。最近では3気筒まで出てきているのは、ご存じの方も多いでしょう。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを30年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた絶妙なセッティングのスポーツサスペンションで、ホイールは、Mダブルスポーク135が装着され、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備しています。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。オプションのi-PODインターフェースがグローブボックスに装備されるのもうれしいポイントで、BMW純正オプションのこちらは、iーPODや以前のiーPHONEなどに使用されているDOCKコネクターが装備され、接続すれば車両のモニターに曲名などが表示され、選曲は車両のオーディオスイッチや、マルチファンクション・スイッチで可能。レザー巻きで手にしっくりと馴染むMスポーツ専用ステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様はふたつとありません。シートのアジャストは電動で、ドライバーズシートには2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。 修復歴は無く、記録簿も下記の通りに、1年ごとにBMWサービス工場に入庫している車両となります。こちらの車両の魅力や、装着されるオプションは、下記にまとめてありますので、ぜひご覧ください。 ☆E60/61系では非常に希少な、パワーに余裕のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載した、530iツーリング。 ☆BMWが好きな方は、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨き上げたMスポーツ・パッケージ装着車。 ☆本来のMスポーツでは、センター部分はファブリックのハーフレザーですが、こちらの車両は高級感のあるフルレザー。オプションのダコタ・レザーシート装着車です。 ☆レザーシートの弱点は、冬場に冷たい点ですが、こちらの車両には寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に内蔵しています。 ☆リアにお乗りの方も解放感たっぷりの、オプションのパノラマガラスサンルーフ装着車。 ☆フロント&リアのバンパーに内蔵された障害物センサーは、音とグラフィックで障害物をお知らせしてくれます。オプションのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)装着車。 ☆Mスポーツでは珍しい、鏡面仕上げのウッドパネルが装着されます。Mスポーツでは、アルミトリムやバンブーウッドが多く、温かみのあるウッドパネルは希少となります。 ☆グローブボックスには本来なら6連奏CDチェンジャーが装備されますが、こちらの車両はiーPODなどを接続できるDOCKコネクターが装備されます。モニターに曲名などが表示され、選曲などの操作は車両のスイッチで可能。オプションのiーPODインターフェースを装備しています。 ☆室内の灰皿やシガーライターは使用した形跡が無く、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。もちろんイヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリアです。 ☆ひとりのオーナーさまに、大切に扱われた車両で、1年ごとにBMW正規ディーラーのサービス工場で点検を受けている車両。ディーラー下取車を直接買い付けしてきた車両となります。 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年07月 006343キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年07月 014018キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 020719キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 027355キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 034539キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年09月 040020キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 042463キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 045863キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 048210キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年10月 050420キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年07月 051808キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場) 令和01年07月 053578キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
SLKクラス200コンプレッサースポーツED 赤革シート
138万円
メルセデスベンツ SLKクラス 200コンプレッサースポーツED 赤革シート

メルセデスベンツのSLKクラス(Id:4754728)の中古車詳細 >

46000km
東京都
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
綺麗なベンツオープンSLK入庫いたしました!走行少な目4.6万km、正規デイーラー車!電動オープン、赤革シート、パワーシート、シートヒーター、ナビ、CDチェンジャー、キーレス、アルミ、オートクルーズ、マニュアルモードオートマ、パドルシフト、HIDライト、オートライト、フォグランプ、ウインカードアミラー、

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
当社負担で、納車までには板金塗装等をして、綺麗に仕上げて、ご納車致します。

法定整備付
法定24ヶ月点検整備(車検点検整備)安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定24か月点検整備(車検点検整備)諸費用込み支払総額¥157万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

遠方の方も、陸送費半額フェアーも実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

ご成約のお客様に除菌消臭器プレゼント、陸送費半額フェアーも同時開催!

自社工場完備してますので無料外装仕上キャンぺーン中、お急ぎでお車必要な方、無料代車あります

スペック

駆動方式
FR(後輪駆動)

車両型式
CBA-171442

トランスミッション
フロア5AT

エンジン区分
ガソリン車
.

寸法・重量・その他


全長×全幅×全高
4090×1810×1300mm

室内長×室内幅×室内高
-

ホイールベース
2430mm

最低地上高
125mm

車両重量
1420kg

乗車定員
2名

シート列数
1列

ドア数
2枚

標準カラー
ベニトアイトブルー、インディレッド、オブシディアンブラック、アラバスターホワイト、タンザナイトブルー、キューバナイトシルバー、イリジウムシルバー、ファイアオパール、ジャスパーブルー、テルリウムシルバー、アンドラダイトグリーン

オプションカラー

エンジン


種類
直列4気筒DOHC

エンジン形式
271

過給器
スーパーチャージャー

総排気量
1795cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
70L
.

性能


燃費(10.15モード)
10.8km/L

燃費(JC08モード)
-

燃費(WLTCモード)
-

最高出力
163ps(120kw)/5500rpm

最大トルク
24.5kg・m(240N・m)/3500rpm

パワーウェイトレシオ
8.711657kg/ps

最小回転半径
4.9m
.

動力伝達・走行装置


タイヤ
前205/55R16 後225/50R16

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
ディスク式

サスペンション(前)
-

サスペンション(後)


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株式会社 オートクラブオオツカ
BMW
4シリーズ420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー
338.8万円(商談中)
BMW 4シリーズ 420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー

BMWの4シリーズ(Id:4724590)の中古車詳細 >

35500km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
美しさは武器。誰だってカッコいい車に乗りたいもの。低く構えたシルエットに、アスリートのような均衡の整った筋肉質なスタイリングのBMWのクーペは、世界中の自動車愛好家にとって、サイズの大小かかわらず気になる存在なはず。美しくて、ドライビングプレジャーを感じさせてくれて、意外に快適に走れる。そんな車は理想のひとつと言えるでしょう。しかし実用性の面で諦めざるを得ないという方も多いでしょう。 「ドアが4枚じゃないと困る」という方が圧倒的に多い中、BMWが出した回答がグランクーペ。現在では8シリーズとなりましたが、6シリーズと4シリーズのクーペをストレッチしてリアドアを備えたグランクーペは、そのスタイリングの美しさに反して犠牲は最小限。ドイツ車の中でも4ドアクーペというカテゴリーはもはや常識となりつつある、特別でありながら、ありふれた存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったグランクーペは、4シリーズ。「BMWと言えばMスポーツ」という方も多いことでしょうが、こちらの車両はMスポーツですのでご安心を。そして「BMWと言えばFR」という方も多いですが、こちらの車両はというと、FRではありません。BMWの4輪駆動システムのX-DRIVEとなります。4輪駆動とはいえ、フレキシブルに前後のトラクションのバランスを変えるシステムですから、あくまでBMWらしいダイレクトな走りの味はしっかりと残っていて、なおかつ全天候型ですから、どこへでも行ける信頼できる相棒と言ったところでしょう。 こちらの車両は、素材の良さを生かして各部に手が加わっています。スタイリングの美しさが故に、ドレスアップのベースとお考えの方にとっては、気になる存在と言えるでしょう。こちらの車両に装着されているパーツは、下記を参照してください。 ・KW車高調キット ・19インチ ケレナーズスポーツ ミュンヘン・フォージド(マットブラック) ・3Ddesign エキゾーストシステム ステンレス90×2テール ・3Ddesign カーボンリアディフューザー デュアル2テール ・K&N エアーフィルター ・BMW Mパフォーマンス 18インチ・ブレーキシステム(レッド) ・BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル ・BMW Mパフォーマンス カーボンミラーカバー ・BMW Mパフォーマンス サイドスカートフィルム ・BMW Mパフォーマンス アクセントストライプ ・BMW Mパフォーマンス カーボンリアスポイラー ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールペダルセット ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールフットレスト ・BMW LEDドアプロジェクター こちらの装備が装着されています。もちろんドレスアップの好みはありますが、BMWファンなら誰もが知っているメーカーのパーツをチョイスしている点からも、前オーナー様はかなりこだわって装着された事でしょう。 Mスポーツでは珍しいダコタ・レザーシートがオプションで装備されるインテリアは、基本的にはオリジナルの状態をキープしていますが、特筆すべき点は2点。ひとつはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されている点。純正オプションで地デジチューナーを選ぶことは可能ですが、感度については残念ながら合格点を与えられない方も多いのですが、アフターメーカーの地デジチューナーを設置するには、純正モニターに画面を割り込ませるAVインターフェースが必要で、地デジチューナー・AVインターフェース・取り付けの工賃など、結構な出費になってしまいます。さらに感度に関しては信頼性の高いカロッツェリアですから、魅力的ですね。チャンネルを変えるのにリモコンも付属しますが、純正でステアリングに装着されたマルチファンクション・スイッチでもチャンネル選択が可能なので、リモコンは各種設定の時くらいしか使う必要はないでしょう。そしてもうひとつの特筆すべき点は、純正オプションのノースモーカーズ・ボックスが装着されている点。つまりインテリアは禁煙を貫かれた車両。いくら美しいデザインでも、インテリアがタバコ臭かったら興醒めしてしまうもの。もちろんシートやカーペットへの焦げ跡もありません。 もはや3シリーズでも、欲しい装備はほぼ揃っていると言っても過言ではないくらいに充実した装備で、ナビゲーションは情報量が多くて処理速度も速いHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ちなみにコントローラーは大型タイプで、指で直接文字を書いて入力できるタッチパッド。CD音源を録音できるミュージックサーバーや、DVDの視聴が可能で、USB/AUXが装備され、Bluetoothとお手持ちのスマートフォンをペアリングさせればハンズフリー電話やスマホに入った音楽も煩わしさなしにお使いいただけます。ステアリングには手を離さなくても操作が可能なマルチファンクション・スイッチが装備され、向かって左側にはアクティブ・クルーズ・コントロールの操作スイッチ、右側にはオーディオの操作スイッチが装備されます。また、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトも装備。フロントシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に装備。リアゲートも電動で、バンパー下に足をスッとかざしてあげれば、両手が荷物でいっぱいでもリアゲートのオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備しています。 エンジンは近年のBMWらしく・・・というよりも、近年のドイツ車らしく、CO2削減に大きな効果がある直列4気筒エンジンを搭載。古くからのBMWファンの方にとっては直列6気筒エンジンを懐かしむ声も多いですが、パワー&トルクは十分で、燃費が良くて、税制面でもうれしい2000CCですから、もはやデメリットの方が少ないかもしれませんね。もちろん現在の最新モデルでも直列6気筒エンジン搭載のモデルは存在しますが、ハイパフォーマンスモデルやトップモデルに限られ、BMWとしては直列6気筒エンジンはコアなBMWファンのためのエンジンという位置付けに近いかもしれませんね。逆を言えばそれほどまでに直列4気筒エンジンも洗練されている証明と言え、従来では「ガサツ」「スムーズさが無い」と悪評が多かった直列4気筒のイメージは皆無。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロのアウトプットのN20B20Bエンジンは、特に日本のようにストップ&ゴーが多い交通環境で、1250rpmから最大トルクが発生する点は嬉しく頼もしいエンジン。1250~4500rpmまでフラットなトルクが続くのも乗りやすさの一因ですね。組み合わされるトランスミッションは多段の8速ATで、先に紹介したパドルシフトや、シフトノブの+-のステップトロニックを駆使すれば、腕のあるドライバーならワンランク・・・いや、2ランク上の車種だって余裕にカモれるほどの実力を持ち合わせています。 安全設計に関しては、世界で最も厳しいドイツ車ですからトラクションコントロールやエアバッグは当たり前の装備ですので、詳しい説明は割愛しますが、このあたりの年式のモデルになると、前をモニタリングして車線をはみ出そうとするとステアリングに振動を与えてドライバーに注意を促すレーンデパーチャーウォーニングや、前車接近警告、万が一の時にはブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキなどをセットにした、インテリジェントセーフティーを装備。そしてドライバーがトラブルや体調不良になった時などに頼りになる、SOSコールを装備。SOSコールは、オペレーターと話すことができて、ナビゲーションの位置情報から現在地も知らせることが可能な、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドの一環。もはや車は、移動手段ではなく、貴方の頼れるパートナーと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。このままお乗り頂いても良し、こちらの車両をベースに、さらにあなた色に染めるドレスアップベースの車両としても良し。スタイリッシュなルックスのおかげで、どこに乗りつけてもサマになるのがグランクーペのいい所ですが、X-DRIVEの安定したドライバビリティを駆使して雪山のゲレンデにだって行けてしまう懐の深さを、味わってみてはいかがでしょうか。 平成27年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 008960キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 021469キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 026811キロ 法定2年定期点検・臨時整備履歴(1回目車検・リコール作業運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場) 令和01年06月 031410キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ETCミラーフラッシング・BMWサービス工場) 令和01年08月 033684キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ
198万円(商談中)
BMW 1シリーズ 118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ

BMWの1シリーズ(Id:4699350)の中古車詳細 >

25700km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ダイレクトで感性に訴えかけるからこそ、BMWのドライビングは楽しい。何を今さら?と思われる方が多いでしょうが、本来であれば目的地が重要であり、移動するという退屈な行為を、楽しい時間に変換してくれる車は、そう多くあるものではありません。残念ながら新しい1シリーズは前輪駆動となりましたが、BMWは元々はFR信者というのはみなさんご存じの事と思います。操舵と駆動が別々だからこそ成し得た自然なフィーリングは、1シリーズというボディの小ささを感じさせずに、ひとつ上のセグメントの車を運転してる錯覚に陥ってしまいそうに上質な走りが魅力と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、第二世代と言えるF20系1シリーズ。直列4気筒1600CCターボエンジンを搭載する、118i。そう、118iを名乗っているのは、一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルだからです。前期モデルが出た時の顔つきのインパクトはなかなか強烈なものがありましたが、驚いてしまったのは当時のBMWデザインチームにとっては「してやったり」だったはず。しかしLCIモデルでは他のBMWと同じデザインテイストのイケメンなフェイスになったところを見ると、1シリーズにも「BMWらしい高級感」や「BMWらしいスポーティネス」というものを取り入れたかったのでしょうね。その狙いは見事に成功しているのは、LCIモデルの精悍な面構えを見れば一目瞭然。そしてこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージとなります。 Mスポーツ・パッケージは、もはやBMWにはなくてはならない大看板のひとつ。素のBMWでさえ、走りの良さには定評があるわけですから、そこからさらに走りに磨きをかけたMスポーツ・パッケージは、やはりBMWを選ぶなら選択したいオプションと言えますね。少々硬めなサスペンションや、コンパクトクラスには似つかわしくない精悍で獰猛さすら感じさせるエアロ形状のバンパー。室内は精悍なブラックを基調としたカラーリングに、激しいドライビングでも確実に身体をホールドしてくれるスポーツシートに、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど、いたるところにスポーツマインドを感じさせてくれます。もはやBMW好きの方には、釈迦に説法かもしれませんが、BMW好きな方はステアリングを握る時間を大切にされる方。Mスポーツ・パッケージで、日常の中にもドライビングプレジャーを感じるのも悪くないですね。 実は日本仕様は、ドイツ本国ではフルオプションと言える程に装備が充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるBluetoothや、USB/AUXなどを備えていますから、音楽に関しては不満が出る事はないでしょう。シフトノブをリバースに入れると映る純正のバックカメラは、ステアリングガイドなども出て、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)がリアバンパーに内蔵されていますから、苦手な車庫入れも容易に行えますね。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。こちらのコントローラーは、上面に指で文字を直接書いて入力できるタッチパッドとなり、上級車種に負けない装備が魅力ですね。 装備の面の話をするのであれば、地デジの話もついでに。本来は5シリーズなどには地デジチューナーが標準装備されますが、1シリーズには残念ながら装着されません。それなら装着すればいいじゃないか、とお思いの方。それば実は難しいもので、BMWの純正モニターに、社外の地デジチューナーの画像を割り込ませる「AVインターフェース」という部品を装着しなくてはいけなく、この部品が高額。地デジチューナーと、AVインターフェースと、それらの装着の工賃。ここまでの金額を払ってまでテレビを観たいですか?と考え直すと、なかなか首を縦に触れないもの。しかしご安心を。こちらの車両には、そっくりそのまま装着されています。ちなみに地デジチューナーのメーカーは、安心のメイドイン・ジャパンのパイオニア製のカロッツェリアブランドですから、5シリーズなどに装着される純正地デジよりも、はるかに感度がいいのもうれしいポイント。一応リモコンも備わっております。「一応」と付け加えたのには理由があり、BMW純正のステアリングスイッチでチャンネルの変更が可能なので、よほど設定の変更を余儀なくされた場合を除いて、あえてリモコンを使う必要もないでしょう。 搭載されるエンジンは、先にも記載したとおりに直列4気筒エンジン。F20系では、最終モデルでは3気筒1500CCエンジンなども登場しましたが、こちらの車両には、1600CCターボエンジンが搭載されます。BMWというと直列6気筒エンジンが有名で、F20系でもM135iやM140iなどには直6エンジンが載せられましたが、それらはよほどのカーマニアに向けてのグレード。そこまでの高性能は必要としないけれど、必要なパワーは欲しいという方にも納得いただけるエンジンが搭載されています。136馬力のカタログパワーと、22.4キロのトルクとなりますが、車を力強く走らせるのに必要なのはトルク。なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。また、BMWが提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドを搭載しています。万が一のトラブルや、体調不良などで運転が困難な時などは、ルーフに装着されたSOSコールのボタンを押せば、オペレーターと会話が可能。もはや車は、ただ移動するだけの物ではなく、万が一の時には止まってくれたり、助けを呼んでくれたり、頼りになる執事に近いかもしれませんね。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。ヘッドライトは明るさと省消費電力を高次元で両立したLEDヘッドライトが装備され、フロント&サイドウインカーはLEDウインカーとなります。下記のとおりに記録簿が残っている車両で、マイレッジは25000キロ少々と、ナラシ運転も終わって脂が乗りはじめた頃合いと言えるでしょう。BMWと言うと走りをイメージされる方も多いですが、実はとてもまじめに作られていて、パッケージングの良さも注目のポイント。つまり、乗って良し・使って良しという欲張りな車でもあります。車を所有するのは何台もは無理。ならば1台ですべてをカバーできる車が魅力的。そんなBMWがある生活を、118i Mスポーツで始めてみてはいかがでしょうか 平成27年08月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 005678キロ 法定1年定期点検・臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ナビアップデート・BMWサービス工場) 平成29年09月 010894キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 019846キロ 臨時整備履歴(リコール対応・運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
プリウスαS 純正8インチフルセグSDナビ バックカメラ LEDヘッドライト ビルトインETC 革巻きステアリング 新車保証付
185万円
トヨタ プリウスα S 純正8インチフルセグSDナビ バックカメラ LEDヘッドライト ビルトインETC 革巻きステアリング 新車保証付

トヨタのプリウスα(Id:4698855)の中古車詳細 >

13579km
千葉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
ボディカラー【ホワイトパールクリスタルシャイン】 表示の総額は当店管轄(千葉県、習志野ナンバー)登録の場合の金額です。 管轄外の登録の場合はお気軽にお問い合わせ下さい。お見積致します。ご自宅納車も可能です。 また自動車税は登録月により変わりますので、総額には含まれておりません。 当社のFacebookも是非ご覧ください! よろしかったら『いいね!』をお願いします v(^o^)/ https://www.facebook.com/carbellcarac ↓↓↓掲載以外の高画質画像はこちら(グーネット掲載画像です)↓↓↓ https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/13/700050252430200110001.html ↓↓↓外装・内装の360°画像はこちら(カーセンサーネット掲載画像です)↓↓↓ https://www.carsensor.net/usedcar/detail/VU2876718874/index.html?TRCD=200002 ★トヨタ新車ディーラーからの直入庫ワンオーナー車です★ トヨタ新車ディーラーからの直入庫ワンオーナー車。 新車時からトヨタ正規ディーラーでしっかり整備している車です。 点検整備記録簿で整備履歴をご確認いただけます。 オプションのLEDヘッドライト、助手席/バックドアスマートエントリーシステムのLEDヘッドライトセットです。 カーナビは純正8インチSDナビ搭載。 フルセグ地デジTV、CD→SD録音、DVD、CD、Bluetooth等内蔵。 ステアリング連動バックカメラ、ナビ連動ビルトインETC付き。 カバンやポケットにキーを入れたままエンジンスタート&ストップやドアロックの開閉ができるスマートキー付き。 エンジンスタート&ストップは指一本のプッシュスタート式。エンジンイモビライザー(盗難防止装置)付き! エアコンは室内温度を一定に保つフルオートエアコンです。 手元でオーディオやインフォメーションディスプレイを操作できるステアリングリモコンスイッチ、 オートライト、オールオートパワーウインドウ等、便利な装備も付いています。 インフォメーションディスプレイにはエネルギーモニター、ハイブリッドインジケーター、平均燃費、瞬間燃費、 航続可能距離、平均車速、燃費グラフ、ECOスコア等が表示できます。 このグレードは通常ウレタンステアリングですが革巻きステアリングに変更してあります。 ウッドインパネもオプション装備。 室内カラーはブラック基調です。 リアシートはセンターアームレスト装備。前後スライドやリクライニングができます。 またリアシートの背もたれは左右別々でフラットに折りたためます。荷室床下には大型収納スペースがあります。 運転席座面高さ調整機能、運転席と助手席サンバイザー裏の照明付きバニティーミラー、シートバックポケット、 後席専用ドリンクホルダー、大型センターコンソールボックス等、ウレシイ装備も満載。 電動コーナーポールも付いています。 タイヤのヤマは4本ともタップリあります。 車検残が令和3年6月まであるお買い得車です! ******************************************************************************* ↓↓↓↓↓↓是非最後までお読みください↓↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓当店のお客様に対する考えが↓↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓お分かりただけると思います↓↓↓↓↓↓ ★全国ネットの新車ディーラー『カーベル』加盟店★ ★JU中販連認定JU適正販売店★ ***ご納車後からのお付き合いが一番大切です!*** 『お客様との信頼関係』を第一に考え、お客様のカーライフを 一生懸命フルサポートいたします。 【お客様からのお声】 当店でお車をお買い上げいただきましたお客様からの口コミです。 ↓↓↓是非ご覧ください!↓↓↓ http://www.carsensor.net/shop/chiba/050544004/review/ 【徹底したチェック体制】 JU東京(東京都中古自動車販売商工組合)の『査定マイスター』と JU中販連(社団法人日本中古自動車販売協会連合会)の『中古車販売士』の 資格を持つ経験豊かなスタッフによる、仕入れ時・展示前・ご納車前の 合計3回にわたる事故歴の有無・走行メーターの不正・各機能の状態・ 走行チェックを行い、万全な状態のお車をご納車いたします。 ↓↓↓詳しくは当社ホームページをご覧ください↓↓↓ http://www.carac.cc/flow/ 【安心の全国保証対応】 ★安心の走行距離無制限全国保証(カーセンサーアフター保証)対応★ 令和3年6月または走行メーター10万kmまで、全国のトヨタディーラーで新車保証をお受けいただけます。 ※お受けいただける部位は、エンジン・ミッション・ハイブリッド機構・ステアリング機構・ブレーキ機構・乗員保護機構等の特別保証部品のみとなります。 またよりご安心してお乗りいただけるよう、別途有料で走行距離無制限最長3年のカーセンサーアフター保証もお付けできます。 こちらの保証は万が一の保証修理の際は当店はもちろんのこと、お住まいからお近くのディーラーや認証・指定工場でも保証修理が受けられます。 エンジン・ミッション・ステアリング機構・ブレーキ機構・乗員保護機構等の重要部品はもちろん エアコン・パワーウインドウ・純正ナビオーディオ等の電装品まで350項目の幅広い保証になります。 ★遠方の方も安心です★ カーセンサー保証をお選びいただくと・・・ 地元のディーラーや提携サービス工場で保証整備をお受けいただけますので遠方の方も安心です。 ★もしものときの24時間ロードサービス付き★ カーセンサー保証をお選びいただくと・・・ 万が一の事故や故障時、10kmまでレッカー牽引を無料でいたします。 また、キー閉じこみ・ガス欠・バッテリー上がりジャンピング作業・パンク時のスペアタイヤ交換・脱輪時の引き上げ作業を無料でいたします。 上記サービスを24時間全国対応してもらえるロードサービス付き! ※天候やレッカー会社出動状況等により対応できない場合がございます。 ↓↓↓詳しくはこちらをご覧ください↓↓↓ http://www.carac.cc/security/ 【安心の納車前整備】 当店は、陸運局認証工場を併設しております。国家2級整備士がしっかりと納車整備をさせていただきます。 当店の納車整備はお客様のニーズに合わせて、2種類ございます。 ★ライトメンテ整備★ 『車は詳しいからある程度自分で見れる』という方に・・・ ・法定24ヶ月または12ヶ月点検 ・エンジンオイル交換 ・パワステポンプ取付部緩み点検 ・エンジンルーム配線状態点検 ・ステアリングロッド、アーム類緩み、ガタ点検 ・ホイールベアリング取付部ガタ点検 ・エアコンガス点検 ※車検ラインに通らないような整備、修理は含まれております。 ※その他の部品交換が必要と判断した場合、お客様とご相談の上、交換ご希望の場合は別途有料で承ります。 ★安心ゴールドメンテ整備★ 『細かいところまでしっかりと整備してほしい』という方に・・・ ライトメンテ整備の項目にプラスして ●必ず交換(補充)する項目 ・エンジンオイルフィルター交換 ・バッテリー新品交換 ・ワイパーゴム交換 ・ウォッシャー液補充 ●点検後交換が必要な場合に交換(補充)する項目 ・エアエレメント ・ファンベルト ・ブレーキパッド(ブレーキシュー) ・LLC(冷却水) ・ブレーキオイル ・パワステオイル ・スパークプラグ ・その他消耗部品など 是非当店で『安心』をお買い求めください! ●●当店オススメお得なメンテナンスサポート●● その名も『得々サポート』!! ・オイル交換無料 回数無制限(国産ディーラーも使用している高級グレードオイルです。 0W-20(SNクラス)、5W-30(SNクラス)、10W-30(SMクラス)の内、お車に合ったメーカー推奨オイルを交換させていただきます。 ・オイル交換入庫時のスケジュール点検無料 ディーラーさんでは3,000円前後かかります ・毎月一回、手洗い洗車無料。または500円で手洗い撥水洗車。 ・作業工賃得々割引き(最大50%引き) ・バッテリー得々割引き(最大50%引き) メンテナンスが苦手な方にはお勧めです! お得なサービスが盛りだくさん!! ご購入後のメンテナンスはすべて当店にお任せください。 詳しくは当社ホームページにて! →→http://www.carac.cc/service/
新車市場キャラック白井店 /JU中販連認定JU適正販売店 /株式会社 日輪商会
メルセデスベンツ
CクラスC200コンプレッサー エレガンス黒本革シート純正HDDナビ
89.5万円
メルセデスベンツ Cクラス C200コンプレッサー エレガンス黒本革シート純正HDDナビ

メルセデスベンツのCクラス(Id:4420066)の中古車詳細 >

36000km
東京都
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
装備充実ベンツC200コンプレッサー、エレガンス入庫いたしました!黒本革シート、純正ナビ、DVDビデオ再生、パワーシート、シートヒーター、キセノンライト、フォグランプ、オートライト、オートエアコン、

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
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基本情報
スポーティとエレガントの2つの顔をもったベストセラーセダン

メルセデス・ベンツのDセグメントセダンであるCクラスは、190シリーズの後継車として、1993年に初代が誕生。2014年には4代目が登場した。先代よりサイズアップしたが、ボディへのアルミの使用率を高め、軽量化を実現している。上位グレードには、走行シーンによって最適な制御を行う電子制御のエアサスペンションを搭載。パワートレーンは、1.6Lと2種類の2L直4ターボ、3L V6ツインターボに加え、2.2L直4ディーゼルターボ、そしてプラグインハイブリッドをラインアップ。トランスミッションは7速ATで、ディーゼルモデルのみ9速ATとなる

スペック


駆動方式
FR(後輪駆動)

車両型式
DBA-204041

トランスミッション
5AT
.

寸法・重量・その他


全長×全幅×全高
4585×1770×1445mm

室内長×室内幅×室内高
−×−×−mm

ホイールベース
2760mm

最低地上高
150mm

車両重量
1490kg

乗車定員
5名

シート列数
2列

ドア数
4枚

標準カラー
ファイアオパール、カルサイトホワイト

オプションカラー
オブシディアンブラック、ペリクレースグリーン、タンザナイトブルー、カーネリアンレッド、キューバナイトシルバー、イリジウムシルバー、テクノライトグレー、パラジウムシルバー、サニディンベージュ
.

エンジン


種類
直列4気筒DOHC

エンジン形式
271

過給器
スーパーチャージャー

総排気量
1795cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
66L
.

性能


最高出力
184ps(135kw)/5500rpm

最大トルク
25.5kg・m(250N・m)/5000rpm

パワーウェイトレシオ
8.0kg/ps

燃料消費率(10/15モード走行)
11.2km/L

最小回転半径
5.1m
.

動力伝達・走行装置


タイヤ
205/55R16

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
ディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
マルチリンク式


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★当店の在庫情報、お店へのアクセスは【店舗詳細ページ】をご覧ください。

スタッフ一同、お客様からのお問い合わせをお待ちしております。
株式会社 オートクラブオオツカ
BMW
X5X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン
売約済み
BMW X5 X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン

BMWのX5(Id:4783227)の中古車詳細 >

55400km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
「走れるSUV」の礎を作ったX5。BMWは全く新しいカテゴリーとしてスポーツ・アクティビティ・ビークルの頭文字を取って「SAV」というジャンルと提唱しています。当初は「BMWがあんな車を作るなんて・・・」なんて声も聞こえていましたが、ここまで大きな市場になるとは、20年前は想像がつかない程に確立されたカテゴリーとなりましたね。従来のSUVは旧態依然としたラダーフレームに上物を乗せた、お世辞にも運転が楽しいと言えるカテゴリーではありませんでしたが、5シリーズをベースにしたX5は、SUVの常識をひっくり返したと言っても過言ではありません。もちろんそれは、実力が伴っているからで、アスファルトの上の快適性能はもちろん、オフロードでのタフで頼れる走りを兼ね備えた上で、BMWでしか味わう事ができないプレステージ性を持っており、高級SUVであり、最高の実用車とも言える存在。今回ロッソカーズのランナップに加わったX5は、第二世代のE70系となります。世代が新しくなるごとににソフィスティケートされて行くだけに、ちょっとワイルドなイメージを与えてくれるルックスも良いですね。 こちらの車両は一般的には後期モデルとなる、LCIモデル。前期モデルと比較すると、ルックスはもちろんですが、メカニカルもインフォテインメント(この車が新車当時は存在しな言葉でしたが)などもアップデートされているのもうれしいポイントです。前期モデルでは直列6気筒3000CCエンジンは、ノンターボエンジンでしたが、モデル中盤より登場した「35i」では、ターボ化されてパワー&トルクが大幅にUP。パワーは306馬力、トルクは40.8キロと、決して小さくないボディをグイグイ走らせてくれます。直列6気筒エンジンは、吹け上がりの気持ち良さに定評があり、BMWファンなら直列6気筒を選びたくなりますが、エンジンの良さを耳からもお楽しみ頂ける、メイドインジャパンのアーキュレー製のステンレスマフラーが装着されています。もはやBMWチューニングには定番と言えますから、BMWファンならアーキュレーの存在をご存じの方も多いでしょう。アイドリングの音量は控えめですが、アクセルを踏み込んだ時の心地よいサウンドは存在感があり、ドライブの時についついオーディオのボリュームを下げて、排気音を楽しみたくなってしまうほど。先に記載したとおりに、アイドリング時の音量は控えめですから、閑静な住宅街や、早朝や深夜のエンジン始動にも気を遣うほどでは無いのも有難いですね。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングのMスポーツ専用サスペンションに、H&R製のローダウンスプリングを組み合わせています。大幅なローダウンではないので、普段の使い勝手も悪くなく、精悍なローフォルムを手に入れています。また、リアはエアサスではなく、一般的なバネサスなので、X5の泣き所とも言える、エアサスの経年劣化のエア漏れの心配が無いのもいいですね。ホイールはX5の最高峰と言えるX5M用の20インチアルミホイールを装着しています。標準グレードで18インチ、Mスポーツ純正は19インチですから、さすがに20インチだと迫力あるルックスとなりますね。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、シートは激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートを装備。上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを備えるのも、全天候型の車に相応しい装備。ステアリングもノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリングとなります。ステアリングから手を放すことなく、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 装備に関しては、前期モデルのユーザーさんがジェラシーを感じてしまうほどに進化しています。例えばナビゲーションは、前期モデルもHDDナビでしたが、前期モデルのいわゆるCCCから、LCIモデルではF系モデルに搭載されているCICを搭載しています。ナビゲーション自体の使いやすさや、グラフィックの美しさなどは、従来のCCCナビとは比較にならないほど。音楽CDの音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションや、地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグチューナー、DVDプレーヤーなどが装備されています。また、バックカメラの画像が大幅に美しくなったことと、上空からの画面に切り替えが可能なトップビューモニターが装備されます。操作するi-DRIVEコントローラーは、プログラマブルボタンが装着される新型タイプとなります。 BMWの4輪駆動システムのX-Driveは、一般的なフルタイム4WDの50:50の駆動配分ではなく、フロントアクスルとリアアクスルで常に最適な駆動配分を行い、オンロードでは4輪駆動を意識することなくスムーズに、悪路や悪天候の中ではドライバーは普通に運転していても完全に黒子に徹して安定感のある走りを提供。季節を問わずにアクティブに出かけたいユーザーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。なんせインテリアは広く、ラゲッジも大きな荷物を飲み込み、そして天気に左右されること無く、どこまでも走れる信頼性を持っているのですから。ちなみにオートマチックが前期モデルの6速から、8速になっているのもうれしいポイントと言えます。 ルックスが若々しくなったのもLCIモデルの特徴で、バンパーなどのリフレッシュはもちろん、前期モデルでは電球だったイカリングは純白なLEDに変わり、テールライトもBMWと一目でわかるL字型となります。特にイカリングは前期ユーザーさんは電球からLEDに変更していたので、メーカー純正で純白なリングなのは嬉しいですよね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両で、灰皿とシガーライターは、使用した形跡がなく、シートやカーペットへの焦げ跡、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。また、オプションの2枚の大型ガラスで後席にお乗りの方も解放感がいっぱいのパノラマガラスサンルーフを装着しています。インテリアは上質なレザーに包まれ、各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵され、ナイトドライブを美しく演出してくれます。また、キーを持ち歩いていれば、ドアロックのオープン&クローズや、エンジンスタートが可能な、コンフォートアクセスを装備しています。 ☆E70系X5の中でも、メカニカルも装備も充実した、LCIモデルとなります。 ☆BMWファンはステアリングを握ってる時間が最高のひととき。BMWの走りの良さに輪をかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆BMWと言えば直列6気筒エンジンを思い浮かべる方も多いでしょう。モデル中盤より搭載される3000CCターボエンジンは306馬力のパワー。 ☆BMWの直6エンジンのエキゾーストノートを、心行くまでお楽しみ頂ける、ARQRAY製のステンレスマフラーを装着しています。 ☆グッと低く構えた精悍なローフォルム。H&R製のローダウンスプリングを装着しています。 ☆オシャレは足元から。X5の最高峰と言えるX5M用の20インチサイズのアルミホイールを装着しています。 ☆2枚のガラスで解放感のある、オプションのパノラマガラスサンルーフを装着しています。室内側のシェードも電動となります。 ☆BMWのアイコンと言えるキドニーグリルは、BMWパフォーマンスのブラック・キドニーグリルが装着されます。 ☆シートマテリアルは上質な触り心地のレザーで、寒い冬でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。 ☆HDDナビゲーション・ミュージックサーバー・AUX・DVD・地デジなど、多彩なアメニティシステム。走行中もテレビが映るので、同乗される方も退屈しませんね。 平成23年06月 000011キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 009362キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 016805キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 023693キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 033063キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成28年06月 035419キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 046544キロ リコール作業・運転席&助手席エアバッグ交換(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
スズキ
ハスラーX DVD再生HDDナビTV 衝突防止 ツートンルーフ
売約済み
全ロング保証
スズキ ハスラー X DVD再生HDDナビTV 衝突防止 ツートンルーフ

スズキのハスラー(Id:4736162)の中古車詳細 >

37923km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 軽ワゴンとSUVを融合させた軽クロスオーバー「ハスラー(HUSTLER)」。広い室内空間と軽自動車に求められる日常での使いやすさに加え、アウトドアやスポーツなどのレジャーを好まれる方や、わだちや雪道など起伏のある路面を走行する機会が多い方に向けた「アクティブなライフスタイルに似合う軽クロスオーバー」をコンセプトに開発。ラインアップはマニュアルエアコン搭載の「A」、内装装備充実の「G」、Gにターボ搭載の「Gターボ」、上級グレードの「X」、Xにターボ搭載の「Xターボ」を設定。「A」を除く全てのグレードにアイドリングストップ装置を搭載し、動力性能と燃費性能を高次元で両立した、軽量で低騒音なR06A型エンジンを搭載。また、「エネチャージ」(Aを除くCVT車)、「エコクール」(Aを除く)、「新軽量衝撃吸収ボディーTECT」など、スズキグリーンテクノロジーを採用。エクステリアは、メッキガーニッシュで周囲を装飾した存在感のあるデザインのヘッドランプを装備。黒色のバンパーにシルバー塗装のバンパーガーニッシュを採用し、フェンダーアーチモール、サイドスプラッシュガードも黒色として力強さを表現。インテリアは、カラーパネルをパイプでつないだ、楽しさを演出するインパネデザインを用意。ドアトリムにもインパネ同色のカラーパネルを採用。シートは黒のシート表皮に、ボディカラーに対応した4色(オレンジ、ブルー、ピンク、ホワイト)のシートパイピングを採用(Aを除く)。さらに、先進安全技術として、レーダーブレーキサポート「衝突被害軽減ブレーキ」、誤発進抑制機能、エマージェンシーストップシグナル、ESPをセットでCVT車に標準装備(Aを除く)。また、「A」を除く4WD(CVT車)には、急な坂を下る際に車速を約7km/hに維持する「ヒルディセントコントロール」と、雪道などの滑りやすい路面での発進をサポートする「グリップコントロール」を採用。ボディカラーには2トーンルーフカラーを含む全11色用意。今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★クラリオンHDDナビ MAX685 ★CD/DVDビデオ再生 ★ミュージックサーバー ★ワンセグテレビ ★ETC ★Wエアバック ★ABS ★オートライト ★オートエアコン ★電動格納リモコンドアミラー ★オートリトラクタブルドアミラー ★本革ステアリング ★スマートキー&プッシュスタート ★シートヒーター ★衝突軽減ブレーキサポート ★HID(ディスチャージヘッドライト) ★フォグランプ ★ドアミラーウィンカー ★ドアバイザー ★純正15インチアルミホイール ★リヤワイパー ★ツートンルーフ ★整備記録簿 ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ スズキ ハスラー に関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
BMW
3シリーズ320iA ラグジュアリー ワンオーナー ACC 衝突被害軽減ブレーキ
売約済み
BMW 3シリーズ 320iA ラグジュアリー ワンオーナー ACC 衝突被害軽減ブレーキ

BMWの3シリーズ(Id:4626932)の中古車詳細 >

50600km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
過密した日本の交通インフラでは、大きい車は意外に乗りづらいもの。かと言って、上質な走りは捨てがたい。そうなってくると、輸入車に目が行くのは必然と言えるかもしれませんね。日本の道路事情にピッタリなサイズのDセグメントの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンを搭載した、スポーツサルーンのベンチマークと言えるBMWの3シリーズ。このクラスではスペースユーティリティが優先されるため、他メーカーでは敬遠されがちなレイアウトと言えるFRレイアウトですが、その操舵と駆動が別々な上質な走りの良さは、やはりFFレイアウトでは味わうことができません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F30系3シリーズとなります。新型モデルが登場しましたが、驚くほどにキープコンセプトな事もあり、世代がひとつ古いという感覚も無く、新鮮な気持ちでお付き合い頂ける車ではないかと思います。さすがに半自動運転を可能とした現行モデルの安全装備は新型には及びませんが、F30系のモデル中盤から登場した、衝突被害軽減ブレーキ・レーンモニタリングシステム・前車追随アクティブクルーズコントロールなどが装備されているモデルですので、特に高速道路を多用する方にとっては、長距離の移動が大幅に楽になるのではないでしょうか。 近年のBMWでは、標準グレードから枝分かれして、走りに特化した「Mスポーツ」と、BMWらしい落ち着きのある上質感を求める「ラグジュアリー」の2つの路線がメイン。この年代では「モダン」や「スポーツ」なども存在しましたが、こちらの車両は厳選された装備が嬉しいラグジュアリーとなります。BMWと言うと走りのイメージが大きいですが、BMWと言えば高級車というイメージをお持ちの方も多いはず。ラグジュアリーでは、キドニーグリルやバンパーモールに、クロームを多く使用したり、17インチサイズの繊細なフィンが美しいマルチスポーク・スタイリング414アルミホイールがエクステリアの特徴。インテリアでは、触り心地の良いダコタレザーシートが装備されます。もはやナビゲーションやオーディオは必要にして十分な、HDDナビゲーション、ラジオ/CD、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーなどと接続できるAUX/USB/Bluetoothなど、多彩なアメニティが備わります。また、ナイトドライブを美しく演出してくれる間接照明のアンビエントライトは、ドアライニング・シフトノブ周辺・フロント席の足元・Bピラーからルーフライニングに向けて、と、各部に内蔵されています。BMWのメーター照明と同じアンバーの他に、クールなホワイトも選択が可能です。 BMWと言うと直列6気筒エンジン。これは昔から「シルキーシックス」と言われるほどに滑らかな回転フィールが大きな特徴。しかし近年ではCO2削減のために、直列4気筒…どころか3気筒エンジンまで登場しています。一昔前のBMWを知ってる方であれば「しょっぱいエンジン」と揶揄されてしまいそうですが、「BMW」の頭文字はバイエルン・エンジン製造。エンジンに関してはひとつの妥協すら許さないBMWですから、近年のBMWの直列4気筒エンジンを、食わず嫌いならぬ「乗らず嫌い」せずに、一度は体験して頂きたいですね。ちなみにこの年代ではターボエンジンとなり、184馬力のパワーとなりますので、必要にして十分。組み合わされるオートマチックはもはや8速の多段ATですから、燃費の良さも魅力と言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。正規ディーラーからの下取車を直接買い付けした車両で、ワンオーナーとなります。 平成26年08月 000014キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年07月 008161キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年10月 022001キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 029946キロ 法定2年定期点検(1回目車検) 平成30年10月 041091キロ 法定1年定期点検
ロッソカーズ
マセラティ
グランカブリオMC
売約済み
マセラティ グランカブリオ MC

マセラティのグランカブリオ(Id:4523602)の中古車詳細 >

32000km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 マセラティ GranCabrio MC COLOR:ビアンコ・エルドラド ワンオーナー フル装備 地デジHDDナビテレビ ハーフレザー 電動オープン ラリーニ切替マフラー MC専用20インチアルミ カーボンパネル シートヒーター パドルシフト バックカメラ GPSレーダー探知機 キセノンライト コーナーセンサー ミュージックサーバー CD エアバック ABS クルーズコントロール セキュリティー ETC ディーラー車 ディーラー点検記録簿 保証書 ※純正マフラー有 抜群の開放感と独特なエンジンサウンドとともに。記憶に残るレースシーンを彷彿とさせる最高のドライビング。 パフォーマンス 最高速度291 km/h 0-100km/h 加速4.9 sec コンパクトかつ軽量で、グランカブリオ スポーツとグランカブリオ MCに搭載可能な4.7? V8エンジン。最高出力460 hp、最大トルク520 Nmを発生、エンジン回転数は7,500 rpmに到達。最高速度は、グランカブリオ スポーツが288 km/h、グランカブリオ MCが291 km/hです。 マセラティの空間においては、最上の快適性と利便性とが両立します。標準装備となる、照明付きストレージスペースが備わったアームレスト、クルーズ・コントロール、ヘッドライトの自動点灯、トランクと各ドアに実装した電動開放アシスト、後部座席のための空調調節インストルメントパネル。他にも、素晴らしい装備を準備しております。勿論のことではありますが、マセラティは安全性能に強く注力しております。 グランカブリオのパフォーマンス、快適性、佇まいを洗練するマセラティ純正アクセサリー。アクセサリーのディテール、スタイル、品質への配慮は快適さと性能の完璧なバランスを常に追求する、マセラティ ブランドの本質を表しています。グランカブリオ向けのアクセサリーには、限定ホイールとマセラティ純正タイヤ等のブランドタイヤの準備があり、さらにはカーボン製ドア・シル・プレート、車両カバー等のプロテクションソリューションまで、幅広いラインアップを提供しています。 エンジン 真のイタリアオープンカー、グランカブリオには、グランドスケールのエンジンが宿っています。大陸を横断できるポテンシャルと圧倒的な瞬発力を秘め、ドライバーが求めるときはいつでも、その力を発揮できるエンジン。つまり、フェラーリ製4.7 ? V8エンジンです。 コンパクトかつ軽量で、すべてのマセラティグランカブリオに搭載可能。最高出力 460 hp、最大トルク 520 Nmを発生、エンジン回転数は7,500 rpmにまで達します。このエンジンはまた、モータースポーツ由来のテクノロジーを大幅に採用し、レース並みの高い負荷に耐えながら、高い洗練度を維持できるポテンシャルを備えています。 グランカブリオ スポーツとグランカブリオ MCは、0-100 km/h 加速がそれぞれ5.0秒と4.9秒。最高速度は288 km/hと291 km/hを達成しています。 このパワーを路面に伝達するのはZF製6速MCオートシフト ギアボックスです。「オート・ノーマル」「オート・スポーツ」「マニュアル・ノーマル」「マニュアル・スポーツ」「I.C.E.」の5種類の走行モードをご用意。幅広いドライビングスタイルをお楽しみいただけます。このギアボックスにより、シフトダウンがスムーズになると同時に、耳の肥えたモータースポーツマニアを楽しませるブリッピングサウンドを発します。 車輛ダイナミクス わずかにリア寄りで、ほぼ理想的な前後の重量配分はマセラティ車の伝統です。 マセラティグランカブリオでは、従来通りV8エンジンをフロントアクスルのすぐ後に搭載することでこれを達成しました。 開けた道路に出たとき、あるいはサーキットを走るとき、この理想的な重量配分が真価を発揮。バランスの取れたナチュラルなハンドリング、最良のグリップ、濃密なステアリング フィードバック、正確な方向安定性がもたらされます。 ダブルウィッシュボーン サスペンション、油圧ステアリング(ドライビングプレジャーの点で見劣りする電動ステアリングではなく)、Brembo® 製ブレーキ、精巧な機械式リミテッドスリップ ディファレンシャルといったコンポーネントもその運動性能に大きく寄与しています。 グランカブリオ スポーツでは、スポーツ・スカイフック・ダンピングを装備(グランカブリオ MCではオプション)。 道路状況に応じて、常に設定を最適化させています。日常的な走行に適したノーマル仕様では、ドライバーがマセラティに期待するドライビングプレジャーを十分に提供。スポーツ仕様では、遥かにダイレクトで引き締まったドライビング・エクスペリエンスを約束します。 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、トラクションコントロール、サイドインパクトバー、ABS、EBD、前席シートベルトプリテンショナー、後席3点式シートベルト、マセラティ・スタビリティ・プログラム(ABS・EBD・ASR・MSR)、盗難防止システム等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHC32バルブ 最高出力 339kW(460ps)/7000rpm 最大トルク 520N・m(53kg・m)/4750rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 2016年 マセラティ グランカブリオ MC COLOR:ビアンコ・エルドラド
有限会社 アリーナ
BMW
2シリーズ218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート
売約済み
BMW 2シリーズ 218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート

BMWの2シリーズ(Id:4345561)の中古車詳細 >

24130km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
従来のBMWの常識をことごとく覆した、F45系2シリーズアクティブツアラー。まさかBMWの名の付く車で前輪駆動の車両が出るとは、昔ながらのBMWファンならずとも驚いた事でしょう。しかしこの新常識は、BMWにとって非常に意義のある第一歩だということも、まぎれもない事実。なんせ、全世界の前輪駆動の車両とは段違いのドライビングプレジャーと、FFレイアウトならではの効率の良い室内空間の両方を手に入れているのですから。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったアクティブツアラーは、上級車種に引けを取らない充実した装備が魅力のラグジュアリー。そちらにプラスして、コンフォート・パッケージと、パーキング・サポートのオプションもプラスして装着されています。ボディカラーはメタリックの粒子が入ったミネラルホワイトで、オシャレは足元からと言われるように、オプションの18インチサイズのアルミホイールを装着しています。 BMWはFRの絶対信者であり、まさかFFレイアウトの車が出るとは・・・なんて事を仰る方も多いでしょうが、BMWの車両にFFレイアウトというかつてない組み合わせに確信が持てたのは、やはりMINIブランドの成功があるでしょう。MINIブランドを、他に類を見ないほどのプレミアムブランドに仕立てたBMWは、スタイリングの可愛さに、ピリッと辛口の走りという、MINI伝統の組み合わせを、現代に合わせて見事に作った実績がありますからね。それともうひとつ。実はBMWはFFレイアウトは販売には至りませんでしたが、研究は実はずいぶん前から行われていた事実を知ってる方は少ないでしょう。1980年代中ごろには、FFの実験車両の開発が進められていて、E30系3シリーズが新車で販売されていた頃に、開発コードネームE36は従来どおりのFRレイアウト以外にも、FFレイアウトでも同時進行で開発をしていたんですね。実際には当時の技術ではFRレイアウトに分があるという判断により、次期3シリーズは従来どおりのFRレイアウトで登場しましたが、世が世なら、1990年に登場した3シリーズはFFレイアウトだったのかもしれないのです。つまり約30年という長い年月を経て、FFレイアウトのBMWが日の目を見たという事になりますね。アクティブツアラーに使われるULKプラットフォームと呼ばれるシャシーは、現行MINIやX1やX2、次期1シリーズにも使用される、実に汎用性が高いプラットフォームとなります。 アクティブツアラーはFFレイアウトの利点を最大限に引き出したパッケージングが魅力。横置きに搭載されたエンジンは、ボンネットが短い代わりにキャビンが広くとれ、室内は実に広々。国産5ナンバーミニバンと同等の新車価格という事もあり、ファミリー層をターゲットにしただけあるな、と思わせるパッケージングの良さと言えます。 充実した装備に関してご説明しましょう。元々の「素」のグレードに、上級車種に負けない装備を追加したラグジュアリーは、さながら「小さな高級車」に仕立ててあります。クロームライン・エクステリアや、ダコタレザー・インテリアなどの装備に加えて、コンフォート・パッケージをオプション選択。キーをポケットやバックに入れておけば、キーを出さなくてもドアロックの開錠・施錠と、エンジンスタート/ストップが可能な、コンフォートアクセスと、電動でテールゲートの開閉が可能なオートマチック・テールゲート・オペレーションは、リアバンパー下で足で空を蹴ればテールゲートを開ける事も可能ですし、ドアロック開錠のタイミングでアウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるライトパッケージの3点を装備。さらにプラスして、バックカメラと障害物センサーのリアPDCを装備するパーキング・サポートもオプション選択しています。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量の多さと、処理速度の速さが魅力のHDDナビゲーション。モニターはドットが細かく、美しいグラフィックが特徴で、鮮明に映し出すので強い日差しでもクッキリと見る事が可能。オーディオはAM/FMチューナーとCDはもちろん、CD音源をHDDに録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーに入ってる音楽を高音質でお楽しみいただけるAUXジャックを装備。 また、テレマティクス・サービスの、BMWコネクテッド・ドライブや、いわゆる衝突被害軽減ブレーキと呼ばれる自動ブレーキや、車線逸脱警告のレーンディパーチャーウォーニングなど、安全装備をひとまとめにしたインテリジェント・セーフティを装備。自動運転こそありませんが、ここ近年のトレンドである、つながるクルマであり、ぶつからないクルマであることは確かです。 短いボンネットにギュギュッと収まった直列3気筒1500エンジンは、従来のBMWファンからしたら「直列6気筒を半分にしたのか?」と言いたくなってしまいますが、アイドリングなどの振動直列6気筒には負けますが、スムーズさとパワフルさには決して負ける事のない、グッドバランスなエンジン。2万キロ半ばという走行距離も、ドイツ車としてはちょうど一皮むけた本調子なコンディションなのかもしれませんね。ハイプレッシャーなターボではありませんから、カタログパワーは136馬力ですが、トルクは余裕の22.4キロ。この車両重量にこのパワーとこのトルクなら、趣味の荷物をラゲッジに満載して、遠い目的地を目指すのも苦ではありませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備したワンオーナー車両となります。 平成27年11月 000013キロ BMW納車前点検・BMWサービスインクルーシブ加入(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X1s-Drive 18i Mスポーツ・パッケージ ACC HUD ワンオーナー 衝突被害軽減ブレーキ
売約済み
BMW X1 s-Drive 18i Mスポーツ・パッケージ ACC HUD ワンオーナー 衝突被害軽減ブレーキ

BMWのX1(Id:4343347)の中古車詳細 >

24400km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
BMWのXシリーズの中でも弟分にあたるX1。もともとXシリーズは、走りの良さに特化したSUVという、ドライビングプレジャーを大切にするBMWらしいSUVとしてX5からデビューしましたが、もはや1から6まで、ほぼフルラインナップとなった、BMWの人気モデルに成長したカテゴリーとなります、特にX1は、過密した日本の首都圏でも扱いやすいボディサイズと、なんでも気兼ねなく積みこむことができるラゲッジルームを兼ね備えていることから、今まではBMWというと男性が乗る車というイメージでしたが、女性にも乗りやすいBMWとして人気を博しています。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした1台は、X1の中でも、BMWらしいダイナミックな走りに定評があるMスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さを、さらに磨き上げたMスポーツ・パッケージとなります。エクステリアは精悍なエアロ形状のバンパーや、専用セッティングの足回りに大径アルミホイールなど、インテリアは精悍なブラックを基調とした専用のアンソラジットカラーで、アクティブなドライビングでも、しっかりと身体をホールドしてくれる、スポーツシートを装備。触り心地の良いアルカンタラと、通気性が良く滑りにくいファブリックのコンビネーションです。ステアリングもMスポーツ専用で、もはやBMWを選ぶのであればMスポーツを選びたいという声が多いほどに、BMWの看板グレードのひとつです。 新しくなったX1には、ミニなどで好評なまったく新しいULKプラットフォームと呼ばれる、FFプラットフォームを採用したのはご存じのとおり。デビュー当時は「ビーエムがFFなんて」という否定的な意見も見受けられましたが、従来のBMWの負ける事のない走りの良さと、従来のBMWとは比較にならない程に広くなった室内レイアウトにより、もはや市民権を得ていると言っても過言ではないほど。もちろん、BMWもフルFFラインナップにする気はさらさら無いようで、モデルやキャラクタ-に合わせてレイアウトは変えてゆくようですがね。搭載されるエンジンは直列3気筒DOHC1500CCターボエンジン。近年のCO2削減の課題に対するBMWの回答は、小排気量&ターボ。140馬力のカタログパワーと22.4キロのトルクとなります。 こちらの車両には、パーキングサポートパッケージと呼ばれる、バックカメラと障害物センサーのPDCを備えたパッケージオプションと、必要な情報をフロントガラスに投影してくれるヘッドアップ・ディスプレイを装備。また、クルーズコントロールに関しては、前の車両との車間を常にモニタリングして、適切な車間距離を保ちつつ、高速クルーズが可能な、アクティブクルーズコントロールを装備。前車が渋滞などで停車すると、こちらの車両も停車し、前車が動き出すとこちらの車両も動き出す、スタート・ストップ機能を備えています。また、車線逸脱警告のレーンデパーチャー・ウォーニングや、衝突被害軽減ブレーキなども備えていますから、安全装備に関して国産車に劣るといった認識をお持ちの方は、ぜひこの機会に考えを改めて頂きたいですね。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの車両となります。 平成28年03月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 012254キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ330eラグジュアリー ワンオーナー ベージュレザー ACC
売約済み
BMW 3シリーズ 330eラグジュアリー ワンオーナー ベージュレザー ACC

BMWの3シリーズ(Id:4317734)の中古車詳細 >

14100km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
確実に無くなると言われる化石燃料対策や、CO2削減の為のBMWの回答が、近年のPHEV化。いくら燃費が良くCO2を排出しなくても、BMWらしいダイナミックなドライビングプレジャーは捨てる訳にはいかない。BMWの名が付くだけに、走りの楽しさはそのままに、いつガソリンを入れたのか忘れてしまうほどの低燃費を兼ね備えています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台、330eは、F30系3シリーズでもLCIモデルと呼ばれる後期モデルで登場したモデル。前期ではアクティブハイブリッド3という直列6気筒エンジン+モーターという組み合わせでしたが、LCIモデルでは直列4気筒エンジン+モーターにシフト。ただでさえ燃費がいい直列4気筒2000CCターボエンジンに、モーターを組み合わせたトータルのパワーは252馬力で、トルクは驚きの42キロと、ガソリンエンジンではV型8気筒4000CCエンジン並みのシステムトータルパワーとなります。 さらにこちらの車両は、Mスポーツと真逆のベクトルを指すラグジュアリー。確かに近年のBMWは「Mスポーツを買っておけば間違いなし」という風潮ですが、BMWに求めるものは十人十色。スポーツ性能に惹かれる方もいらっしゃれば、その真逆に豪華さを求める方も多くいらっしゃいます。そういった方にターゲットを絞ったラグジュアリーは、その名の通り、高級車に恥じない装備が魅力。とくにこちらの車両は、インテリアカラーがベージュという事もあり、ドアを開けた瞬間から華やかな印象です。また、乗り心地が良いので、同乗される方から不満が出る事はないでしょう。いくら足回りが柔らかいと言っても、BMWが手掛けたサスペンションは、しっかりと腰があり、ハイウェイからワインディングまで、実に気持ち良く走ってくれます。 家庭用充電器はもちろん完備していますから、夜間など車を使用しない時間帯に充電をしておけば、翌朝には普通の車と同じ感覚で乗ることが可能。ちなみにこちらの車両は、ワンオーナーで修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、正規ディーラー下取車を直接買い付けした車両で、室内は禁煙となります。もちろん新車保証の継承も可能ですから、ご安心してお乗りいただける1台となります。ハイブリッドカーと言えばプリウス一択といった現在の風潮ですが、真剣に地球環境の保護を訴えているドイツで製造されたプラグイン・ハイブリッドカーで、他との差別化を図るのも悪くないですよね 平成28年03月 000012キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成29年01月 008396キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
タンクカスタムG-T 純正9インチSDナビテレビ モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ タンク カスタムG-T 純正9インチSDナビテレビ モデリスタエアロ

トヨタのタンク(Id:4180242)の中古車詳細 >

1660km
東京都
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
平成29年 トヨタ タンク カスタムG-T モデリスタエアロ ワンオーナー フル装備 純正9インチSDナビテレビ モデリスタエアロキット モデリスタリアスポイラー LEDルームランプセット ナビレディパッケージ コンフォートパッケージ イルミネーションパッケージ 電動両側スライドドア 純正フロアマット サイドバイザー フイルム シートヒーター LEDヘッドライト バックカメラ TVキャンセラー Tコネクト スマートキー スマートアシスト2 IC付きターボ トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書 ※参考オプション価格 Tコンタクト9インチナビテレビ 259,092円 モデリスタエアロキットLED付 175,608円  モデリスタリアスポイラー 46,440円 ETC2.0ビルトイン 41,904円 モデリスタLEDルームランプセット 36,720円 フイルム 31,320円 ナビレディパッケージ 29,160円 フロアマットデラックス 27,000円 コンフォートパッケージGグレード 22,680円 サイドバイザー 21,168円 イルミネーションパッケージ 16,200円 スペアタイヤ 10,800円 盗難防止機能付きナンバーフレームセット 6,912円  合計約65万円 カスタムG-T モデリスタエアロ ・LEDヘッドランプ ・LEDフロントフォグランプ ・LEDイルミネーションランプ ・3D LEDリヤランプ ・スマートアシスト2 ・両側パワースライドドア ・オプティトロンメーター ・TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ ・専用シート表皮etc コンパクトで扱いやすく、中も広い。 街中での駐車も、狭い道も楽にこなせるコンパクトボディと、5人乗っても余裕のある室内空間。出かけるのが楽しくなるサイズです。 家族みんなに、細やかな気配り スライドドアに連動して足元を照らすステップランプ、足を運びやすい低さに設計した低床フロア、家族それぞれの身長や手の大きさに合った高さと太さを実現したアシストグリップなど、隅々に施した工夫が乗り降りをスムーズにします スイッチひとつで簡単オープン。 ワンタッチで開閉可能なので、荷物を抱えながらでも乗り降り快適。ドアが閉まる途中の操作により、ドアが閉まった後、自動的に施錠される予約ロック機能付です。挟み込み防止機能や室内から誤ってドアを開けるのを防ぐチャイルドプロテクターを搭載し、安全性にも配慮しました。 あらゆるシーンでの活躍に期待。 多彩なシートアレンジで普段の買い物からレジャー、スポーツまでフレキシブルに対応します。 指先がカギになるって便利。 キーフリーシステム〈イモビライザー[国土交通省認可品]機能・リクエストスイッチ(運転席/助手席/バックドア)・アンサーバック機能付・電子カードキー2 本〉+プッシュボタンスタート 遠くも周囲も、よく見える。 高いアイポイントと広いガラスエリア、水平基調のインパネによって、車両前方と周囲の状況をしっかり見渡すことができる見晴らしの良さを実現。さらに、フロントピラーに組み込んだガラスが死角を減らします。 T-Connectナビ 9インチモデル 高精細HDの9インチ大画面が迫力の映像と、圧倒的な見やすさ、使いやすさを実現。 TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ 4.2インチTFTの高精細な液晶に、ウォーニングやメンテナンスといったクルマからのさまざまな運転情報を表示。さらにエコキャラモードなどの楽しい画面も用意しています。運転席から見やすいインパネ中央部に配置しているので、走行中の視線移動が少なく快適です。 駐車シーンで活躍。 オート電動格納式リモコンカラードドアミラー(サイドアンダーミラー付) 運転席から見づらい助手席側の前輪・後輪付近を映すサイドアンダーミラーが視野の拡大に貢献。路肩への幅寄せやバック駐車をサポートします。 高速道路でもストレスフリー 1.0L 1KR-VET VVT-i ターボエンジン 1.5Lクラス相当のトルクを幅広い回転域で発揮する、走りの楽しさと低燃費を両立した1.0L 1KR-VET VVT-iターボエンジンを新開発。卓越したパフォーマンスは、高速道路でもストレスを感じない加速性能を実現しています。またアクセル操作に対し、優れたレスポンスをもたらす、スポーツモードをステアリングスイッチに設定しています。 軽自動車並みに小回りがきく。 くるっとコンパクトに曲がれる4.6mの最小回転半径なので、路地や曲がり角の多い街中でも安心。狭いスペースでの駐車もスムーズです。 アイドリングストップ機能 (Stop & Start System) 赤信号の手前など減速時約7km/hからエンジンを自動的にストップ。停車している間だけエンジンを止めるアイドリングストップシステムよりも長くエンジンを止められるので、ガソリンの消費をより抑えられます。またアイドリングストップ状態でも、オーディオやナビの使用が可能です。 ヒヤリに備える5つの柱。 運転中の「ヒヤッ」に備えて、先進の安全機能を前にも後ろにも搭載しています。 衝突回避支援システム(スマートアシスト2) ・衝突回避支援ブレーキ機能 ・誤発進抑制制御機能 ・衝突警報機能(対車両・対歩行者) ・車線逸脱警報機能 ・先行車発進お知らせ機能 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、ニーエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、EBD、VSC、トラクションコントロール、衝突安全ボディー、盗難防止システム、スマートアシストⅡ等を装備 エンジンは直列3気筒DOHCICターボ 過給機 IC付きターボ 最高出力 72kW(98ps)/6000rpm 最大トルク 140N・m(14.3kg・m)/2400~4000rpm タンク容量/36リットル 燃料消費率 21.8km/リットル 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 最小回転半径 4.7m ---第三者機関の品質評価--- AIS評価点:S点 GOO鑑定 外装:★★★★★ 内装:★★★★★ Youtube 動画 TOYOTA TANK(タンク) MODELLISTA イメージムービー
有限会社 アリーナ
トヨタ
ランドクルーザーバン VX Ltd Gセレクション
売約済み
トヨタ ランドクルーザー バン VX Ltd Gセレクション

トヨタのランドクルーザー(Id:3830626)の中古車詳細 >

161327km
熊本県
H.10年(1998)
修復歴 : 無し
ランドクルーザーバン
負けないもん!頑張るけん 熊本!!! 元気に営業中です!熊本&大分にお住まいの方に朗報!熊本店では震災復興応援プランをご用意しております。詳細は熊本店にお問い合わせください。**スペック一覧**・平成10年式 HDJ101K VX-LTD Gセレクション 4200ディーゼルターボ・走行161000km・車検1年受け渡し・タイミングベルト交換済み・本革シート・サンルーフ・アクテュブハイトコントロール・シートヒーター・ルーフレール・フロントリップスポイラー・サイドエアロステップ・リアルーフスポイラー・純正マルチ・COOL&ICE BOX・CDチェンジャー・エンジンスターター・ウインカードアミラー・クルーズコントロール・ETC・純正フロアマット・純正ドアバイザー出ました!最上級グレード「Gセレクション」のディーゼルターボです!しかも、オプションの本革シートも完備!アクティブハイトコントロールやシートヒーターなど、豪華装備満載です!外装にはエアロを纏い、足元はキラリと光る22インチメッキAW!維持費が安い1ナンバーってのもうれしいですね。通常、年式劣化の進んでしまう本革シートですが、綺麗にリペアしました。内外装ともにきっとご満足いただける1台だと思います^^追加カスタムや全国通販も大歓迎!お気軽に熊本店までお問い合わせください(^O^)/ 第3者機関 AIS&JAAA(日本鑑定協会)検査済みで安心!☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 納車前点検整備&保証付き販売 車検~カスタム、構造変更までトータルサポート フレックスオート株式会社 熊本店 〒862-0926 熊本県熊本市東区保田窪3丁目1番11号 FAX 096-386-6038 営業時間:10:00時~20:00時 定休日:水曜日 ※水曜日が祝日の場合は営業致します ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
取説
フレックスオート 株式会社 ランクルハイエース 熊本店
トヨタ
ランドクルーザーバン 70 LX FRPトップ
売約済み
トヨタ ランドクルーザー バン 70 LX FRPトップ

トヨタのランドクルーザー(Id:3601021)の中古車詳細 >

182640km
埼玉県
H.11年(1999)
修復歴 : 不明
ランドクルーザーバン
☆★☆旧車店フェイスブックやってます♪“フレックスオートレビュー フェイスブック”で検索♪☆★☆純正オプションカラーが希少の平成11年式ランドクルーザー70FRPトップの入庫です!!最終型のフロントコイルの74Vです!ブラッドレーVアルミホイールにBFグッドリッチのホワイトレターマッドテレーンタイヤが良く似合います!当時純正オプションのイエローのボデーは塗装の痛みも無く、艶やかで大事にされてきたのが良くわかります!FRPトップにありがちな粉吹きなどの痛みもほとんどなく、良い状態です!4200ccのディーゼルエンジン1HZ型はとても頑丈で、タイミングベルトも交換済みです!エンジンルームを見ても、下回りを見てもとても状態が良く、とても走っていた車両とは思えないほど綺麗ですよ!過去の整備もディーラーにてしっかりと整備されていた車両でその時の記録等もしっかりと残っています!これからの季節ランクル70に乗ってスキー、スノーボードや、春になればキャンプなどのレジャーに最適ですよ!こちらをベースにシュノーケルやリフトアップなど、本格クロカン仕様にするのも良いでしょう!新型70より旧型でしょ♪♪お問い合わせお待ちしております!!!旧車川口店より毎月第3水曜日営業のお知らせ!☆☆☆“水曜日しか休みが無い”“水曜日が時間作りやすい”という方の為に旧車のFLEXは毎月第3水曜日を営業しております!1月は20日!皆様のご来店、心よりお待ちしております☆☆☆
保証書
取説
フレックスオートレビュー 株式会社 旧車 川口店 旧車中古車専門
トヨタ
レジアスエースバンスーパーGL ロング
売約済み
トヨタ レジアスエースバン スーパーGL ロング

トヨタのレジアスエースバン(Id:3606650)の中古車詳細 >

91km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
レジアスエースバン 2WD
ロング
奇跡の1台が入庫です!!人気のディーゼル車超低走行車両!!力強い走りが魅力のディーゼルターボ!仕事でもプライベートでもどっちでも使えるスーパーマシン♪車検も長ーいお得な1台!!勿論内外装共に文句なしの綺麗さです!!追加カスタムも承りますのでお気軽にお問合せ下さい。【カスタム内容】●クリムソン バルベロアーバングランデ16インチアルミホイール●グッドイヤー イーグルナスカーホワイトレタータイヤ●FLEXオリジナルフロントリップスポイラー●フェンダーミラー同色塗装済み●リアアンダーミラーホールカバー●パナソニック ストラーダナビ(音楽録音・DVD再生・フルセグTV)●シートカバー全席●スマートキー&プッシュスタート●ステアリングスイッチ●寒冷地仕様桶川店に展示中です!!お問合せお待ちしております。★★2016年今年もがんばりますフェア開催中!!☆☆今年も1年間よろしくお願いいたします!!そこでハイエースさいたま桶川店では【スタッドレスタイヤを特価でご案内】&【全車スペシャルプライス】&【内容盛り沢山の特典】をご用意してお待ちしております!!内容盛り沢山フェアの内容はコチラ ↓↓↓↓↓↓ご自宅までご納車陸送費無料!!「このハイエースが欲しいけど、遠方だから陸送費が・・・。」という方!キャンペーン期間中はご自宅までのご納車陸送代を当店が負担いたします!!陸送費用の分はご家族でのご旅行代にあててくださいね☆ 店頭納車のお客様の場合、なんでも5万円分オプションサービス!!☆ご成約車両になんでもお好きなオプションを5万円分サービスさせていただきます!たとえば・・・★セキュリティ★足回りパーツ★アルミホイールのグレードアップ★ヘッドライトやテールレンズやウインカーミラーなどなど、ご購入いただくお車に合わせてお好きなオプションをお選びください♪★さらに!店舗にご来店いただいた方に素敵なプレゼントをご用意しております★期間限定の特典となりますので、この機会に是非、ご検討ください!【屋根付き展示場】当店は、全面屋根付き展示場の為、雨でも雪でも濡れる事無く、ゆっくりとお車をご覧頂く事が可能です!!また、遠方の為当店にご来店する事が難しいお客さまもご安心ください、当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。追加画像など何でもご相談下さい。全国の皆様からのお問い合わせ/ご来店スタッフ一同心よりお待ちしております☆ --------------------------------フレックス株式会社 ハイエース桶川店 埼玉県桶川市西2-11-18TEL 048-779-9122 FAX 048-779-9123 E-mail okegawa@flexnet.jpOPEN 10:00~20:00 水曜定休 (水曜日が祝祭日の場合は営業しております) ----------------------------------
保証書
取説
フレックス 株式会社 ハイエース桶川店
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