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BMW
M5左ハンドル LCIモデル クラッチ交換済み フルレザーインテリア バックカメラ
328.3万円
新着
BMW M5 左ハンドル LCIモデル クラッチ交換済み フルレザーインテリア バックカメラ

BMWのM5(Id:4595954)の中古車詳細 >

41000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
日常の中には、こっそり隠れて非日常が潜んでいるもの。どこからどう見ても、普通のサルーンなのに、そのボンネットの下にはF1マシンさながらのV型10気筒エンジンが隠されているのですから。 ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、クルマ好きなら上記の文章ですぐにお分かりでしょう。そう、M5です。長いM5の歴史の中で、最後のNAエンジンを搭載したE60系のM5で、機械的な信頼性が大幅に向上したLCIモデルとなります。 V型10気筒5000CCという、ちょっと普通ではないエンジンは、500馬力というパワーを出し、クラッチペダルのないマニュアル車と思って頂ければ分かりやすい、2ペダルのSMGミッションで、ダイレクト感のある駆動系が魅力。パワーを余すことなく地面に伝えます。その性能は、新車時のメーカーアナウンスで、4.7秒で時速100キロまで到達するわけですから、その高性能ぶりはお分かりいだだけるでしょう。ドライブモードを選んでいただければ、普通のAT車のように走らせることができますが、M5を選ばれるほどの方であれば、積極的にステアリングに装着されているパドルシフトを駆使したくなってしまうでしょう。M5を購入するにあたって、不安要素はSMG3のクラッチの摩耗状況でしょう。こちらの車両は37000キロの段階で、約40万円で正規ディーラーのサービス工場にて交換してあります。 スポーツサルーンのベンチマークとなる5シリーズの中でも、M5は別格。他の5シリーズでは味わえないラグジュアリーな装備も魅力。M5では通常の5シリーズとは異なる、上質な触り心地と柔らかさのエクステンドレザー・メリノ・シートが装着されます。さらにこちらの車両は、インスツルメントパネルやドアライニング、センターコンソールまでレザーが貼られる、パーフォレーテッド・フルレザー・メリノというフルレザーインテリアがオプション選択されています。ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアに、クールなヘアライン仕上げのアルミニウム製の、ブラッシュド・シャドー・アルミ・インテリアトリムパネルが実にスポーティなコンビネーションですね。純正で装着されるHDDナビのモニターには、AVインターフェイスを利用したバックカメラを映し出してくれます。ステアリングに連動してガイドラインが表示されますし、音とグラフィックで障害物を感知してドライバーに知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備していますから、車庫入れもスマートに行えますね。 M5に限らずBMWを選ばれる方は、当然ながらステアリングを握ってる時間が最上の時間。どうしても距離が多めになってしまう傾向にあるなかで、4万キロ少々というマイレッジは、かなり少ない部類に入るでしょう。修復歴は無く、下記の通りにしっかりと記録簿が残った車両となります。ローダウンされたサスペンションに、WORKグノーシスGS4。深いステップリムが印象的な1インチアップの20インチのアルミホイールが装着されます。また、グリルがボディと同じくブラックなのも、精悍でいいですね。 最後にステアリングポジションについて、少しお付き合い頂ければと思います。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年08月 007089キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 011131キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年07月 017710キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 021002キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 023674キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 026193キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成30年12月 037054キロ 分解整備記録(クラッチ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B7スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ
399.6万円
BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

BMWアルピナのB7(Id:4540522)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。 アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。 控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。 ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。 ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。 大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。 装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。 ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります ☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円) ☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円) ☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円) ☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円) ☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円) ☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)
ロッソカーズ
ホンダ
N BOXカスタムG Aパッケージ 純正HDDナビ純正エアロPスライド
98万円
ホンダ N BOXカスタム G Aパッケージ 純正HDDナビ純正エアロPスライド

ホンダのN BOXカスタム(Id:4536293)の中古車詳細 >

57223km
千葉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓
https://youtu.be/SWwcKWoOX0k

詳細画像はこちら(YouTube)↓
https://youtu.be/NkJy_J-5mho


★出ました!トールKカーの定番!ホンダJF1型N-BOXカスタム!平成26年6月登録!
★660G-Aパッケージ/2WD/5ドア!インパネCVT車!プレミアムパープルパール!
★1オーナー!車検整備付!実走行57,223km!取説新車時保証書ディーラー記録簿!
★660ccS07A型直列3気筒DOHCエンジン!58馬力!気になる燃費は25.2km/L!
★アイドリングストップ車!エコモード搭載!安心のタイミングチェーン車です!
★修復歴無し!ボンネットやフェンダーの脱着歴もございませので安心です!
★第三者機関、車両検査専門会社AISによる車両品質評価書付で安心してご購入いただけます。
★純正カスタム専用フルエアロ!純正フロントエアロバンパー!サイドステップ!
★リアバンパースポイラー!ルーフウイング!LEDハイマウントストップランプ!
★ダーククロムメッキフロントグリル!クロムメッキリアハッチゲートパネル!
★純正HIDプロジェクターヘッドライト!純正ブルーフロントアクセサリーLED!
★クリアフォグランプ!LEDポジション球!エンブレム各種!ゴールドエンブレム
★LEDウインカー付き電動格納式ドアミラー!LEDクリアテール!リアワイパー!
★両側スライド!左側Pスライド!ハーフシェイドフロントガラス!UVカットガラス!
★リア5面プライバシーガラス!ルーフアンテナ!メッキアウタードアハンドル!
★社外16インチアルミホイール!ツライチ設定!社外車高調でローダウン!
★フロントディスク/リアドラムブレーキ!ノーマルサスペンション&マフラー!
★純正ギャザースHDDナビゲーション/VXM-145VFI!純正バックカメラ!4スピーカー!
★Mサーバー+ラジオチューナー+CD+DVDビデオ+フルセグTV+USB+SDカード!
★ステアリングスイッチ(オーディオ)!シルバーステッチ入革巻きステアリング!
★チルトステア!シルバーステッチ入シフトノブ!インパネイルミネーション(青)!
★Wエアバック!VSA(ABS/TCS/横滑り抑制機能)!パワステ!パワーウィンドウ!
★集中ドアロック!車速連動オートドアロック!プッシュ式エンジンスターター!
★スマートキーx2!イモビライザー!セキュリティアラーム!足踏式サイドブレーキ!
★インパネCVT!フロアマット!ドアバイザー!オートライト機能!オートエアコン!
★ピアノブラック調エアコンパネル!フロントベンチシート!ファブリックシート!
★運転席シートリフター!運転席アームレスト!ピアノブラック調インパネ加飾!
★メッキインナードアハンドル!ドリンクホルダー!パワーソケット!サンバイザー!
★カードホルダー!純正LEDマップランプ&ラゲージルームランプ!ドアポケット!
★インパネボックス!グローブBOX!助手席シートバックポケット!買い物フック!
★分割可倒式リアシート!リアセンターアームレスト!後席用ドリンクホルダー!
★リアデフォッガー!リアアンダーミラー!ジャッキ/車載工具/パンク修理キット!
★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付!
★保証は1年間/走行距離無制限保証致します!全国24時間対応ロードサービス付き!
★格安プライスにてドレスアップパーツ等のアフターパーツもお取付け可能です!
★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します!
★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております!
★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間オイル交換無料です(店頭にて)!

☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆
☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆

☆☆ホンダJF1型N-BOXカスタムの詳細は!?☆☆
次世代軽自動車用プラットフォームを採用した超ハイト系軽ワゴン!
魅力ある軽自動車ラインナップを新たに構築するべく、ホンダが開発した共通プラットフォームがNプラットフォームだ。そのシリーズの第1弾が、スーパーハイトワゴンのN BOXになる。このプラットフォームによる新たなNコンセプトは、空間のゆとりが第一に据えられているという。フィットなどにも採用されるセンタータンクレイアウトを組み合わせることで、ホンダのミニバンの魅力をそのまま軽サイズに凝縮。容積を定員で割った一人当たりの空間は、ミニバン以上の快適な空間が実現された。ノーマルタイプとスポーティなカスタムの2シリーズがラインナップされる。パワートレインは新世代の軽専用エンジン&CVTで高い環境性能も実現された。2012年12月一部改良。新たなモデル「モデューロX」を設定エンジンの高効率化により燃費性能がJC08モード24.2km/Lに向上している。また、従来型ではカスタムにのみ用意されていたターボが、ノーマルモデルでも選択できるようになっている。さらに、専用アルミやローダウンサスなどが施されたコンプリートモデル「モデューロX」が設定されている。
★この車への「お問合せ」・「無料見積り依頼」、「在庫確認」は、お気軽にどうぞ!
★当店の在庫情報、お店へのアクセスは【店舗詳細ページ】をご覧ください。

スタッフ一同、お客様からのお問い合わせをお待ちしております。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
トヨタ
クラウン アスリートアスリート 2.5 HDDマルチV社外19AWサンルーフ
59万円
トヨタ クラウン アスリート アスリート 2.5 HDDマルチV社外19AWサンルーフ

トヨタのクラウン アスリート(Id:4536291)の中古車詳細 >

101684km
千葉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓
https://youtu.be/GIJIQcxERAA

詳細画像はこちら(YouTube)↓
https://youtu.be/_EVqgQZRtfs

★出ました!VIPセダンの定番!トヨタGRS180型クラウン!平成18年3月登録!後期型!
★2.5アスリート!スーパーインテリジェント6速SQオートマ車!カスタム多数!
★ホワイトパールクリスタルシャイン!実走行101,684km!取説&整備記録簿完備!
★4GR-FSE/V型6気筒DOHCエンジン搭載の215PS!気になる燃費は12,0km/L!
★修復歴無し!ボンネットやフェンダーの脱着歴もございませんのでご安心下さい!
★第三者機関、車両検査専門会社AISによる車両品質評価書付で安心してご購入いただけます。
★純正専用加飾付きフロントグリル!純正サイドステップ!リアアンダースポイラー!
★純正トランクスポイラー!純正HIDヘッドライト(インテリジェントAFS)!純正フォグランプ!
★純正LEDテールランプ!コンライト(自動点灯・消灯)!LEDハイマウントランプ!
★純正ルーフアンテナ!クリスタルLEDサイドウィンカーレンズ!純正エンブレム各種!
★純正OPチルト&スライド電動サンルーフ!マルチインフォメーションディスプレィ!
★メッキアウタードアハンドル!UVカット&プライバシーガラス!リア5面フィルム!
★純正OPウインカー電動格納式ドアミラー(足元照明付)!4輪ディスクブレーキ!
★社外19インチアルミホイル!社外車高調(フルタップ式)でローダウン施工!
★純正HDDマルチ!CD+MD+ラジオ+Mサーバー!Sライブサウンド!8スピーカー!
★G-BOOK対応!ハンズフリー機能!バックガイドモニター!プラズマクラスター!
★純正ビルトインETC!運転席パワーシート!純正革巻きステアリング(チルト機能)!
★純正黒ウッドコンビシフトノブ!純正黒ウッド調パネル!クルーズコントロール!
★4エアバック(運転席/助手席/ニー)!ABS!VSC!トラクションCR!スマートキー!
★プッシュ式エンジンスタータ!イモビライザー!純正セキュリティーアラーム!
★フルオートエアコン!電動エアコンベンチレーター!エアコンフィルター(抗菌)!
★純正プラズマクラスター(空気清浄器)!レッド車名入りアルミスカッフプレート!
★パワーステアリング!パワーウィンドウ!集中ドアロック!ジャガードモケットシート!
★インパネBOX!グローブボックス!コイン&カードホルダー!ルーム&マップラップ!
★灰皿!シガーライター!ドリンクホルダー!アームレストコンソール(ソケット付)!
★後席オーディオコントロール付センターコンソール!両席シートバックポケット!
★サンバイザー!両席照明付バニティーミラー!純正メッキインナードアハンドル!
★車速感応オート電気式ドアロック(閉じ込み防止機能付)!足踏み式パーキングブレーキ!
★リアデフォッガー!トランクランプ!スペアタイヤ/ジャッキ/車載工具も完備です!
★格安にて最新地デジチューナーDVD&ドレスアップパーツ等お取付け可能です!
★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん保証付き!
★保証は1年間/走行距離無制限保証致します!全国24時間対応ロードサービス付き!
★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します!
★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間ず~とオイル交換無料(店頭にて)!

☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆
☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆

☆☆トヨタ!18系クラウンアスリートの詳細は!?☆☆
ゼロクラウンと呼ばれる、12代目クラウンは、排気量アップとなったV型6気筒の新搭載3.5L(315馬力)、3.0L(256馬力)と2.5L(215馬力)の直噴ガソリンエンジンに、それぞれ6速と5速のオートマチックを組み合わせる(2.5L FRモデルは6速化)。豪華なロイヤルシリーズと、走りのアスリートシリーズをラインアップし、リファインされたエクステリアは、ロイヤルシリーズは立体的で、精緻な上質感を強調したフロントグリル、スモーク調塗装を施したヘッドランプ、透明感と奥行き感のあるリヤコンビネーションランプなど。一方、アスリートシリーズは、バンパー開口部に3分割のロアグリルを採用したフロントバンパー、立体感と押し出し感を強調したフロントグリル、スモーク調塗装を強調したヘッドランプおよびリヤコンビネーションランプを採用した。バリエーションは、「ロイヤルサルーンG」、「ロイヤルサルーン」、「ロイヤルエクストラ」の主グレード。電子制御フルタイム4WDモデルとなる「i-Four」、それに「Uパッケージ」、「Sパッケージ」、「Qパッケージ」を用意する。アスリートシリーズはモノグレードに、同様に「i-Four」、装備充実の「Gパッケージ」を用意する。特徴的な装備として、白(黄)線をカメラで認識し、電動パワーステアリングを制御することで、ステアリング操作を支援するレーンキーピングアシスト(一部グレードにオプション)、不正な侵入を電波により検知する侵入センサー付オートアラーム、除菌効果のあるプラズマクラスターイオンやマイナスイオンをエアコンセンター吹き出し口から放出するプラズマクラスター、スイッチ操作により、顔まわりの花粉をすばやく減少させることができる花粉除去モード、ナビメディアはDVDからHDDへなど快適装備を装着。
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株式会社 カーショップライズ 千葉店
ホンダ
エリシオン2.4 G エアロ HDDナビ エディション 純正HDDナビ純正エアロPスライド
39万円
ホンダ エリシオン 2.4 G エアロ HDDナビ エディション 純正HDDナビ純正エアロPスライド

ホンダのエリシオン(Id:4536290)の中古車詳細 >

71739km
千葉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓
https://youtu.be/HZ0Su4gPpHY

詳細画像はこちら(YouTube)↓
https://youtu.be/AtLdmxR6Vx4

★出ました!プレミアムミニバンの新戦力!ホンダRR1型エリシオン!平成18年10月登録!
★2.4Gエアロ/2WD!両側スライドドア!3列シート!8人乗り!5速ダッシュオートマ車!
★K24A型2400cc直列4気筒 i-VTECエンジン搭載!160馬力!気になる燃費は10.2㎞/Lです!
★修復歴無!実走行71,739km!色は人気のナイトホークブラックパール!安心のタイミングチェーン車です!
★「平成22年度燃費基準+5%レベル」を達成!国土交通省「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」認定の優れたクリーン性!
★第三者機関、車両検査専門会社AISによる車両品質評価書付で安心してご購入いただけます。
★純正プロジェクターHIDヘッドライト!クリアーフォグランプ!ハイマウントストップランプ!リヤワイパー!
★左側パワースライドドア/両側イージークローザー付き!リア5面プライバシーガラス!
★取説、メーカー保証書ディーラー記録簿付!ゴールドエンブレム!室内LED灯施工済!
★UVカットガラス!リアワイパー!純正キーレス!スペアーキー付!ウォークスルー!3列シート!
★純正エアロ!フロント/リアエアローバンパー!左右サイドステップ!純正17インチアルミ!
★2,3列シート6:4分割チップアップ&スライドシート!1列目シートアームレスト!コンビニフック(運転席/助手席背面)!
★サードシート/ベンチシート!サイドポケット付き!Wエアバック!ABS!キーレス!
★3列目シート用サイドポケット/カップホルダー!1列目シートバックポケット!
★パワステ!パワーウインドー!集中ドアロック!ヘッドライトオートレべリング機能!
★デュアルオートエアコン!電動格納ウインカードアミラー!純正フロアマット!ドアバイザー!
★助手席シートバックポケット!買い物フック2個!グローブボックス!ダッシュボックス!灰皿!シガーライター!ドリンクホルダー!
★サンバイザー!助手席運転席バニティーミラー!ルームランプ!マップランプ!
★ドアポケット!スペアタイヤ/パンダジャッキ/車載工具ももちろん完備です!
★純正HDDインターナビ!CD/DVD/Mサーバー!バックモニター付き!純正分離型ナビ連動ETC!ウッドコンビハンドル!
★純正ウッド調パネル多数!純正セキュリティー&イモビライザー!ブラックインテリア!
★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん保証付き!
★格安にてドレスアップパーツやアフターパーツ付きお取り付け可能です!
★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します!
★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております!
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☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆
☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆

☆☆ホンダRR1型エリシオンの詳細は!?☆☆
ミニバンラインアップのフラッグシップとして位置する、ホンダエリシオン。今回、新デザインのヘッドライト、フロントグリル、フロントバンパー、ボンネットフード、リアパネルガーニッシュを採用し、よりスポーティなスタイルを演出。助手席側ドアミラー下部にプリズムアンダーミラーを内蔵、インテリアには、木目・加飾パネル変更、新シート表皮を採用など質感向上を図った。エンジンは、3.0L V6 i-VTECと2.4L 直4DOHC i-VTECの2ユニット、それぞれ250馬力/31.5kg・m、160馬力/22.2kg・mを発生する。3.0Lは、走行状況に応じて6気筒燃焼と3気筒燃焼を切り替える、可変シリンダーシステムを採用した。インパネシフト式5速オートマチックにより、FFもしくはフルタイム4WD駆動とする。グレードは、3L搭載車は「VG」タイプと「VG エアロパッケージ」、2.4L搭載は、「Gエアロ」と「MX」タイプをラインアップする。その他、リアカメラ付音声認識機能を持ったHDDナビパッケージを3L「VG エアロパッケージ」/2.4L「Gエアロ」に、車いす固定用ネットを備えた2列目サイドリフトアップシート車を3L「VGエアロ」/2.4L「MX」に設定する。また最上級モデルとして、3.5L V6(300馬力)搭載の「エリシオンプレステージ」を新設定した。

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株式会社 カーショップライズ 千葉店
BMW
5シリーズ530iAツーリング LCIモデル パノラマサンルーフ ブラックレザー バックカメラ
119.8万円
BMW 5シリーズ 530iAツーリング LCIモデル パノラマサンルーフ ブラックレザー バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4528731)の中古車詳細 >

49900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
使い勝手は高い方がいい。しかし走りの良さは譲りたくない。一定以上の贅沢感が欲しい。でも爺臭くなくてスタイリッシュな方がいい。そんなたくさんの贅沢なワガママに対するBMWの回答は、5シリーズ・ツーリングです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズのツーリングは、E61系。もはや2世代前となってしまったモデルですが、世界的に有名なカロッツェリアでえある、イタリアのピニンファリーナー出身の鬼才、ダビデ・アルカンジェリによるデザインの良さは、いまだに古さを感じさせないグッドデザイン。前述した使い勝手と走りの良さに、スタイリングの良さを兼ね備えた1台です。2007年モデルより、いわゆるLCIモデルと呼ばれる後期モデルになりましたが、スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、バンパーやヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。もちろんイヤー制度を導入するヨーロッパ車ですから、見た目は変化が無くても中身が確実にアップデートされ、年式が新しくなるほどに機械的な信頼性も向上しています。インテリアで最も特徴的なのは、近年のBMWも採用する電子シフトノブでしょう。その他にも、キーをポケットやバッグに入れておけばドアロック&アンロックや、エンジンスタート&ストップが可能なコンフォートアクセスなど、現代では当たり前の装備が、当時から備わっています。 世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。日本に輸入される5シリーズの大半は2500CCエンジンの525iですが、こちらの車両はパワーを求めるBMWユーザーを満足させる3000CCエンジンの530i。525iと530iでは、見た目は変わらずとも、走りは雲泥の差と言えます。新車の販売台数が極端に少ない530iは中古市場に出回る台数も少なく、お探しの方も多いのではないでしょうか。 BMWでは標準モデルの他に、主に2本立てのラインナップ。ひとつはMスポーツという、走りの良さに磨きをかけたグレード。そしてもうひとつはハイラインという、ラグジュアリーに重きを置いたグレード。相反するグレード展開で、元々BMWは走りの良さを売りにしているので、Mスポーツに人気が集中しがちですが、乗り心地の良さや、堅苦しくないゆったりとしたシートなど、高級感を求める方にはハイラインがオススメと言ったところ。もっとも525iではハイラインが設定されますが、530iでは525iハイラインの装備は標準で装着されます。 もちろんBMWですから、Mスポーツではなくても、走りの良さには変わりがありませんのでご安心を。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様は他にはありません。530iに装着される装備としては、ライトパッケージと呼ばれるドアミラー下部のウエルカムライト・インテリアのアンビエントライト・リアドアのカーテシーライト・ダッシュボード下のライト等がセットとなった装備と、リアドアガラスに手動のローラーブラインドを装備しています。 BMWでは伝統的に、ワゴンボディの車両をツーリングと呼びますが、スタイリッシュで使い勝手が良く、BMWらしいダイナミックな走りをお楽しみ頂ける、「一粒で2度おいしい」ならぬ、「1台で3度おいしい」クルマと言えます。BMWに憧れつつも、家族からの要望で荷物が積める車を所有せざるを得ないという車好きな方には、特に魅力的に見えるのではないでしょうか。リアシートを倒せば、かなり大きなラゲッジスペースが出来上がりますから、長尺物や大きな荷物も積み込みが可能。リアシートを生かした状態でも、2:1の分割可倒式ですから、お乗りになる人数と荷物の量に応じて、フレキシブルに対応ができますし、ラゲッジスペースのプライバシーを守るトノカバーには、ラゲッジに荷物を満載した時の急ブレーキでも、キャビンに荷物がなだれこむのを防いでくれるカーゴネットを装備。こちらのカーゴネットは、リアシートを倒した状態でも装着が出来るように設計されています。リアゲートには、半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるクローザーまた、リアゲートはガラス部分のみの開閉も可能で、ちょっとした手荷物であればガラス部分だけを開ければ取り出しが可能。こういった細やかな設計は、ツーリングワゴンを造り慣れたヨーロッパ車ならではと言えるでしょう。 こちらの車両は、修復歴は無く、下記の通りに記録簿がしっかりと残った車両。ボディカラーは近年のBMWの新定番となりつつある、アルピンホワイト3で、入庫の段階でポリマー加工を施してあります。ツーリングでは特に人気が高い、パノラマガラスサンルーフを装着しています。また、過去のオーナー様はタバコを吸わない方だったようで、灰皿やシガーライターは使用した形跡のない禁煙車。もちろんしーとやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリアとなります。E60系5シリーズの数少ない弱点と言えるのが「バックカメラが装着されない」点ですが、過去のオーナー様が装着されていますので、ご安心ください。 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年07月 016420キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 021103キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 022567キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 024135キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年07月 025425キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 026098キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 026515キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年11月 026717キロ 法定1年定期点検 平成28年07月 029401キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 035217キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年07月 044713キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ ブラックレザー ウッドパネル
129.6万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ ブラックレザー ウッドパネル

BMWの5シリーズ(Id:4515578)の中古車詳細 >

49600km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。、あた、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆人気があるオプションなのに、装着率が非常に少ない、ガラスサンルーフを装着しています。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆ボディカラーは、近年で一番人気のある、アルピン・ホワイト3。 ☆シートは、オプションの、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力です。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 ☆劣化してしまうフロント&リアのガラス周囲のゴムモールは、新品に交換してあります。
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ レザー
109.6万円
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ レザー

BMWの5シリーズ(Id:4514371)の中古車詳細 >

31600km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
デビューした時には賛否両論があった、2000年代初頭に始まったバングルデザインのBMWデザイン革命の真っただ中に登場したE60系5シリーズ。そのデザインは、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリなので、純粋なBMWデザインチームの作品ではありませんが、そのエッジの効いたスタイリングは、現在の目で見ても古さを感じさせなく、当時の賛否両論の「否」の意見はみるみる説得力を無くしますね。ロッソカーズでは今回、E60系の中でもスタイリッシュで機械的な信頼性も向上した、LCIモデルと呼ばれる後期モデルを入荷しました。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルラフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 近年はBMWというとMスポーツが有名なグレードですが、こちらの車両はキャラクターがガラッと異なるハイライン・パッケージ。Mスポーツの攻撃的とも言える精悍なルックスや、スポーツ性能に特化したサスペンションなども魅力ですが、しなやかで上質なフィーリングの乗り味のハイラインも魅力。シートも堅苦しいスポーツシートと違い、柔らかく身体を包み込んでくれる乗り心地の良さ。触り心地の良いダコタレザーシートには、寒い日でも暖かなシートヒーターを内蔵しています。インテリアのウッドパネルや、後席専用のガラスブラインドなど、Mスポーツにはない高級車らしい満足は、ハイラインでしか味わう事ができませんね。 ここでLCIモデルの特徴についてご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系のモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。前後バンパーやトランクリッドにもデザイン変更を受け、現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。 豪華装備が魅力のハイライン・パッケージですが、実はハイラインもMスポーツも、サンルーフはオプションだったことは実に意外。解放感があり、日本車でも人気の高いオプションですが、BMWの場合は購入の時にドイツ生産ラインのオプションとなり、納期が半年以上になってしまう事から、新車購入時に諦める方が多く、サンルーフ装着車が非常に少ないのが実情。せっかく憧れのBMWを買ったのに、欲しい装備が無いのは悔しいですよね。しかしご安心を。こちらの車両にはオプションのサンルーフが装着されています。もはやサンルーフ付の車をお探しの方は必見ですよね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。ボディカラーは、近年では人気の高いアルピンホワイト。爽やかで清潔感があり、BMWに似合っていますね。ロッソカーズでは入庫の段階で、ポリマー加工を施してありますから、塗装の状態も良好です。また、室内の灰皿やシガーライターは、使用した形跡が無く、シートやカーペットへの焦げ跡も全くない禁煙車。クリーンなインテリアはやっぱり気分が良いですね。 平成21年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年12月 002171キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年12月 003494キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年05月 004287キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成24年12月 004945キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年11月 007138キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年03月 007945キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年12月 008701キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 013010キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320d Mスポーツ・パッケージ アクティブクルーズコントロール
269.4万円
BMW 3シリーズ 320d Mスポーツ・パッケージ アクティブクルーズコントロール

BMWの3シリーズ(Id:4351776)の中古車詳細 >

28720km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ちょうど日本がバブルに浮かれていた1980年代に、「六本木カローラ」などと揶揄された当時の3シリーズはE30系。同じ「サンマル」でもF30系になると、もはや日本全国にオーナーがいるほどに日本市場で売れている車種。日本のような国土の狭い国では、Dセグメントのボディは使いやすく、高性能なエンジンとFRレイアウトという高級車と同じ駆動方式のおかげで上質な乗り味で、スポーツマインド溢れるサスペンションのセッティングやルックスで、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタス性を持ち合わせているわけですから、選ぶ方が多いのはさもありなんといった所でしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、BMWの中でも走りの味付けを少し濃い目にしたMスポーツで、近年人気の高いディーゼルターボエンジン搭載の320d Mスポーツ・パッケージとなります。 ディーゼルエンジンと言うと、東京都知事のあのパフォーマンスのせいもあり、日本ではネガティブな印象をお持ちの方も多いでしょう。ただでさえ乗用ディーゼル車が少ない日本では、商用車のエンジンをそのまま搭載しているようなお粗末な車が多かったせいもあり、うるさく、振動が多く、遅く、そして黒煙ばっかり吐き出すイメージが定着しているかもしれませんね。しかし世界的な基準で見ると、燃費が良くて、トルクフルなおかげで街中から高速道路までストレスなく乗れて、CO2削減に大きな効果があるという、ポジティブな意見が多いエンジン。とくにヨーロッパでは、もはやガソリンエンジンよりもランクが上で、「地球環境を考えているクレバーな人がチョイスする車」というステイタス性を持っています。事実、BMWやミニのディーゼルエンジン搭載車を試乗した方たちは、次の購入の候補のひとつに入れたい人や、抵抗なく購入したという方がほとんど。それも若い方であればあるほど、ディーゼルエンジンを選ぶという統計が出ています。 実際にディーゼルエンジンがどれだけ魅力的かと言うのを文章でご理解いただくのは難しいですが、直列4気筒2000CCツインパワーターボエンジンは、パワーは184馬力と、ガソリンエンジンの320iとほぼ同等ですが、トルクは38.7キロと、一昔前のガソリンV型8気筒4000CCに匹敵するほどの太いトルクを持っています。それも低回転からモリモリと発生するトルクのおかげで、スタート&ストップが多い首都圏では市街地で乗りやすく、トルクがあればあるほど疲れないと言われる高速域でも、その実力をいかんなく発揮してくれます。振動はガソリン直4エンジンと同じくらいで、騒音はアイドリング時に車外で耳を澄ますと少しカラカラ音が大きいかな?と言う程度。深夜や早朝の住宅街で気を遣うレベルではないでしょう。 こちらの車両は、BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ。エアロ形状のバンパー類や、絶妙なセッティングのスポーツサスペンション&18インチアルミホイールとタイヤの組み合わせの足回りのエクステリア。室内はブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング&自由自在にシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。スポーツマインド溢れたMスポーツは、BMW好きであれば、やっぱり選びたい看板グレードですね。 ステアリングを握ってる時間が至福の時である車好きにとっては、近年の自動運転をはじめとする電子デバイスは邪魔者になり得る事が多いですが、人間が扱うものである以上、万が一が見え隠れします。こちらの車両は前方を常にモニタリングして、危険を察知するとブレーキが作動する衝突被害軽減ブレーキや、車線を逸脱しようとすると警告で注意してくれるレーンデパーチャーウォーニングなど、万が一に備えた技術のインテリジェントセーフティが装備されています。同じF30系でも、初期ロッドでは装着されなかった装備ですから、ちょうどF30がデビューして少ししてから、メーカーが一気に力を入れ始めたこともありますし、世界的に交通事故が社会問題になっていった傾向があります。古くからの車好きな方なら余計な装備と感じる方も多いかもしれませんが、こういった装備により、悲惨な事故が少しでも減れば、自動車業界の未来も明るいというものですね。 BMWがエンドユーザーに提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドドライブを装備しています。純正で装着されるナビゲーションは、処理速度が速く、情報量も多いHDDナビとなり、オーディオはAM/FMチューナはもちろん、CDプレーヤー、CD音源を録音できるミュージックサーバー、MP3やスマートフォンに入った音楽をクリアな音質で聴くことができるAUXジャックが備わります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。ドアシルに装着されるMスポーツ専用エントランスプレートには、新車当時からの保護シールが貼られたままのキレイなコンディションとなります。 平成27年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年08月 014158キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 020566キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 024973キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
498.9万円
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
4シリーズ420iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー 社外地デジ 衝突被害軽減ブレーキ
298万円
BMW 4シリーズ 420iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー 社外地デジ 衝突被害軽減ブレーキ

BMWの4シリーズ(Id:4477238)の中古車詳細 >

41500km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
従来からのBMWファンとしては馴染みの薄い、偶数の車名となる4シリーズ。言わずもがな3シリーズクーペの後継モデルとなりますが、予想とは裏腹にすっかり定着した感がありますね。このセグメントでは希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンと言う組み合わせはBMWの伝統と言えますが、そこに「美しいボディ」がプラスされた4シリーズは、純然たるセダンの3シリーズとは一味違うパーソナル感があります。日本では2ドアクーペは若者の車というイメージがありますが、ヨーロッパでは金銭的にも時間にも余裕がある年配の方も選ぶカテゴリー。若い方が乗っても似合いますが、白髪の紳士が乗っていてもサマになりますね。もっともBMWの場合、乗る方を選ばないフレキシブルさを兼ね備えていますから、美しい女性が乗っていると「あの人は車が好きなんだなぁ」と思わせてくれますね。 前置きが長くなりましたが、ロッソカーズのラインナップに新たに加わったのは4シリーズの中でも、走りの良さに輪をかけたMスポーツ・パッケージ。走りの良さはもちろんですが、精悍なルックスを身にまとったスタイリングも魅力ですね。エアロ形状のバンパーや、わずかにローダウンされた専用セッティングのサスペンション&18インチアルミホイールのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアには、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリングなど。もはやBMWを選ぶ方にとってはMスポーツは定番となりつつある人気グレードとなります。 ベースとなるF30系3シリーズのデビュー直後から比較すると、後年になってからのモデルで充実した装備と言えば、やはり安全装備。初期モデルには搭載されていない、車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングや、前車接近警告機能、衝突被害軽減ブレーキなどをセットにした、ドライビングアシストを装備しています。もっともこういった装備は使わないに限りますが、今後の車にはマストアイテムとなっていく装備が装着されているのは有難いですね。 装備に関しては、欲しい物がほぼ装着されていると思っていただいて間違いありませんが、念のためご説明致しましょう、車に乗り込む時には、キーをいちいち出さなくても、アウタードアハンドルに手をかざせばアンロック/ロックが可能で、エンジン始動時もキーを出す必要が無い、コンフォートアクセスを装備しますから、キーはポケットやバックに入れたままでOK。キーを持ち歩いていれば、バンパー下に足をかざせばトランクリッドを開ける事が出来る、トランクリッドスマートオープンも装備します。ドライバーズシートに乗り込むと、シートのアジャストは電動。目の前のステアリングには、クルーズコントロールやオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクションスイッチの他に、+-でオートマをマニュアルトランスミッションのように操れるパドルシフトを装備。純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビで、CDの音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音源をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXジャックはもちろん、Bluetoothも備えています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備したワンオーナーの車両となります。基本的にはオリジナルの車両ですが、本来はBMWオプションでも設定がある地デジチューナーは、あえてアフターメーカーのチューナーが装備されます。BMW純正の地デジチューナーは走行中には映らず、感度もあまりよろしくないので、アフターメーカーの地デジチューナーにしたいという方が多く、嬉しい装備と言えますね。テレビの音声はAUXジャックを経由して車載スピーカーからクリアに聴くことが可能です。 平成26年10月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年10月 007319キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 018108キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年09月 031133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 041149キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー
159.8万円
BMW 1シリーズ 135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー

BMWの1シリーズ(Id:4466159)の中古車詳細 >

44900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
「山椒は小粒でもぴりりと辛い」とよく言ったものですが、まさにこの車の例えとしてピッタリと言えるでしょう。Cセグメントと言うコンパクトなボディサイズに、上級モデルが搭載する直列6気筒3000CCツインターボエンジンを詰め込んでしまったのですから、特殊と言えば特殊。しかし、腕に覚えのある方であれば、これ以上にないほどの最高の相棒になってくれるはず。それが135iです。 BMWには高性能モデルとして、Mモデルが君臨しているのはご存じのとおり。たとえ停車していても、その場の空気感すら変えてしまうほどのオーラは、Mモデル独特の存在感を醸し出していますね。しかし所有する上で心配要素があって二の足を踏んでいる方も多いのではないでしょうか。乗りこなせるのだろうか?早朝や深夜に帰宅した時に近所迷惑なサウンドではないか?メンテナンス費用はどうなのか?不安要素を挙げればキリがないですが、あえてランクを落として、ノーマルモデルの高性能エンジンを搭載したモデルを選べば、その心配はグッと減りますよね。そのクルマがまさにこれ。さすがに直列4気筒2000CCエンジンの車両と同じ維持費というわけにはいきませんが、Mモデルとは比較にならない程のハードルの低さ。しかしポテンシャルは十二分に秘めている訳ですから、積極的に選びたくなる理由としては十分に説得力があるでしょう。それに初期投資費用がグッと抑えられるのも嬉しいポイント。バブルの頃なら無理して高額車を買って見栄を張ることもステイタスのひとつでしたが、無理ない価格帯のクルマで思いっきり遊び倒すという選択肢の方が、よっぽど「イマ」っぽいクレバーな選択肢と言えますね。 とは言え、こちらの車両は、それなりにお金と情熱が注がれた車両。外見上でまず目に入るのが、その足元のアルミホイールでしょう。純正と同じ18インチサイズとなりますが、軽量・高剛性なヨコハマ・アドバンレーシングGTを装着しています。ご存じのとおりにBMWの場合、PCDなどが国産車と互換性が無いので、BMW専用品をチョイスしているのがお分かり頂けるはず。精悍なセミグロスブラックのカラーで、縁石にヒットしたような傷なども無い、グッドコンディション。組み合わされるタイヤはピレリとなります。ホイールの隙間からチラリと見える、対向6ポッドキャリパーが、静かに高性能を主張しています。 低く構えたプロポーションにも目が行きますね。ノーマルのサスペンションもいい仕事をしてくれますが、こちらの車両はドイツ・ビルシュタイン社のサスペンションキットを装着しています。車高調ではありませんが、ルックスの良さと実用性を兼ね備えた、ちょうどいい車高。街中では少々硬さを感じさせますが、ワインディングロードや首都高のような、複合コーナーの連続するシチュエーションでも腰砕けになるようなみっともないマネは一切なく、剛性あるボディとのマッチングも最高。ビルシュタインがBMWファンに支持される理由が、きっとお分かり頂けるはず。 ドライビングの楽しさは、耳からも楽しみたいもの。ノーマルのマフラーもそれなりに野太いサウンドですが、こちらの車両のマフラーは、イタリアのスーパースプリント製。スーパースプリントはインポートカーのチューニングでは屈指のメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。テールパイプはデュアル出しとなります。 いくらBMWの中で弟分とはいえ、135iは上級モデルですから、装備も充実しています。シートはサイドサポートがしっかりしたスポーツシートが装着されますが、上質な触り心地のレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。シートのアジャストは電動で、2人分のポジションを記憶可能な、メモリー機能を備えます。Mスポーツに準じたブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリアに、アルミ素材のインテリアトリムパネルが装着されます。ナビゲーションはHDDで、センターコンソールに備わるiーDRIVEコントローラーで操作をします。ドアツイーターにロゴマークが入りますが、BMWのオプションで有名な、ハーマンカードンのオーディオシステムが備わります。また、純正オーディオの音質を大幅に向上してくれる、サウンドシャキットが装着されます。 エンジンは前述したとおりに、直列6気筒3000CCツインターボ。本来であれば、5シリーズや7シリーズに搭載されるエンジンを、このボディに搭載しているわけですから、動力性能に不満がある方はいないでしょう。そのパワーは306馬力で、トルクは40.8キロ。この数値を聞いてしまえば、期待してしまいますよね。もちろんその期待を裏切る事なく、どんな場面でも最高のパフォーマンスを披露してくれるのがBMW。6速MTと6速ATの両方が選択できた135iクーペですが、こちらの車両はAT車。スポーツモデルであれば、3ペダルのMTを好まれる気持ち、よく分かりますが、ダイレクト感ある加速はMTに負けず劣らず、カジュアルに付き合えるATも決して悪くない選択肢。もっとも、ステアリングから手を放す事無く、+-でマニュアル操作が可能な、パドルシフトを備えていますから、気分はまさにF1ドライバー。また、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを備えています。ステアリングはノーマルモデルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。触り心地の良いレザー巻きとなります。 修復歴はなく、記録簿は1年ごとに正規ディーラー又は輸入車専門ショップで発行されたものが保存されています。ボディカラーは近年のBMWの定番カラーと言える、アルピンホワイト。入庫の段階で、ポリマー加工を施してありますから、塗装の状態も良好な車両となります。 平成20年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年04月 004625キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 008278キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 008796キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年04月 011773キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年09月 013288キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成24年04月 017002キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 021277キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年05月 021500キロ 法定2年定期点検(2回目車検・輸入車専門ショップ) 平成26年05月 025600キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成27年05月 029740キロ 法定2年定期点検(3回目車検・輸入車専門ショップ) 平成28年04月 034500キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成29年04月 039514キロ 法定2年定期点検(4回目車検・輸入車専門ショップ) 平成30年03月 042029キロ 分解整備履歴(フューエル高圧ポンプ交換・輸入車専門ショップ) 平成30年04月 042572キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成30年04月 042678キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ650iMスポーツ・パッケージ ベージュ革 LEDライト 20アルミ
399.6万円
BMW 6シリーズ 650iMスポーツ・パッケージ ベージュ革 LEDライト 20アルミ

BMWの6シリーズ(Id:4401887)の中古車詳細 >

24460km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
熱く荒々しい運動性能を、流体の如く流れる美しいスタイリングで隠す。6シリーズとは代々そういうものです。 第一世代は、世界一美しいクーペと言われた、E24系。第二世代は、初代のプレッシャーを軽々とクリアして、美しさと力強さのあるスタイリングで我々の目の前に復活したE63系。そして今回ロッソカーズに入庫した車両は、第三世代と言える、現行モデルのF13系です。写真で見ると、美しい反面、少々線が細く見えがちな現行6シリーズですが、実物を見ると、美しい中にもしっかりとした芯が存在する骨太感があり、その存在感に否定的な意見は説得力をなくすでしょう。 こちらの車両は、BMWの遺伝子をより濃く反映した、Mスポーツ・パッケージ。もはやBMWでは無くてはならない看板グレードとなっています。ただ硬いだけでなく、ドライバーに路面状況をフィードバックしてくれるサスペンションや、厚い空気の壁を切り裂くMデザインのバンパー。しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど、クルマ好きを自称するのであれば、誰にでもダイレクトに心に突き刺さる説得力を持ち合わせています。 下世話な話ですが、上級グレードに位置される650iには、その価格に相応しい装備は標準で装着されます。半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、ナイトドライブをやわらかく包んで演出してくれる、インテリアのアンビエント・ライトなどは、640iではオプション設定となります。 650iという車名と排気量に統一性が無いのは、近年のBMWのデフォルトですが、4400CCのターボエンジンですから、シートに押し付けられるような暴力的な加速感を味わうことが可能。もちろん6シリーズは大人のクーペですから、鍛えた腕力を仕立ての良いスーツで隠すように、ジェントルに走るべき。もっとも407馬力もあるわけですから、少し腕に覚えのある方にとって不足ないパワーではありますがね。 修復歴はなく、記録簿を完備した車両。アルピン・ホワイト3のボディカラーのMスポーツというと、近年では最も人気のあるカラーですが、ブラック系で統一されるインテリアがベージュレザーという点も見逃せないポイント。インテリアを広々と、そして華やかに演出してくれるカラー。アンビエントライトに照らされるナイトドライブは、より一層ラグジュアリーな演出と言えますね。足元のタイヤ&アルミホイールは1インチアップの20インチとなります 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年11月 004857キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年12月 005597キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 019279キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
ランドクルーザー プラドランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ
219.8万円
トヨタ ランドクルーザー プラド ランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ

トヨタのランドクルーザー プラド(Id:3413627)の中古車詳細 >

72100km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
ランドクルーザープラド
RV
今月のランクル特選車FLEXCUSTOMシリーズ【ARMY】H13年式最終モデルですので95プラドシリーズ最高の出来です。実は見えないところで色々改良されているんですよね。コンセプトはARMY。ランクル95プラドをベースにミリタリー色を強めたカスタムモデルです。戦車さながらのマット塗装で屈強な姿が頼もしいです。リアリティを追求しながら臨場感を体感できます。オリジナルの2インチアップコイル&プロコンプショックの組み合わせは荒涼とした大地、生い茂った木々の走破性も抜群ながら、乗り心地もとても良く仕上がっております。日帰りのアウトドアから長距離の運転まで対応できます。●ニューペイント:マットオレンジ●新品:丸目換装純正●新品:2インチアップ●新品:ディーンクロスカントリーAW●新品:255MTタイヤ●新品:ルーフラック(アイバワークス)●新品:リアラダー(4×4エンジニアリング)●各部ブラックアウトプラドはランクルよりひと回り小さいので女性でも運転しやすく、使い勝手がとても良いんです。しかし、ひと回り小さいなんて感じさせない程の存在感を放っております。随所にこだわりが光るFLEX自信のカスタムです。是非実車をご覧に当店までお越し下さい!!フレックスは創業49年★ グループ70店舗全国に展開中!!【FLEXCUSTOM_ARMY】Premium★第三社機関AISまたは日本自動車鑑定協会の車両チェック★修復歴車の無断販売は致しません★走行距離チェックシステム★メーター交換車及び改ざん車の無断販売は致しません★FLEXランクル保証★1年間の保証を受ける事が出来、最大2年間まで延長を受ける事が出来ます納車前整備後のお渡しになりますので安心です★スタッフはランクル乗り★当店のスタッフは勿論ランクルに乗っており、オフロード経験も豊富です乗っているからわかる、小さい事から大きな事までお客様の立場になってお答えします★こだわりのルームクリーニング★当店のルームクリーニングはシートや内張り、コンソールまで外せる所は外しての車内清掃を行います中古車の気になるにおいや汚れを出来る限り除去してお渡しします
取説
フレックス 株式会社 ランクル 世田谷店
トヨタ
ランドクルーザー プラドランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ
219.8万円
トヨタ ランドクルーザー プラド ランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ

トヨタのランドクルーザー プラド(Id:3413627)の中古車詳細 >

72100km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
ランドクルーザープラド
RV
今月のランクル特選車FLEXCUSTOMシリーズ【ARMY】H13年式最終モデルですので95プラドシリーズ最高の出来です。実は見えないところで色々改良されているんですよね。コンセプトはARMY。ランクル95プラドをベースにミリタリー色を強めたカスタムモデルです。戦車さながらのマット塗装で屈強な姿が頼もしいです。リアリティを追求しながら臨場感を体感できます。オリジナルの2インチアップコイル&プロコンプショックの組み合わせは荒涼とした大地、生い茂った木々の走破性も抜群ながら、乗り心地もとても良く仕上がっております。日帰りのアウトドアから長距離の運転まで対応できます。●ニューペイント:マットオレンジ●新品:丸目換装純正●新品:2インチアップ●新品:ディーンクロスカントリーAW●新品:255MTタイヤ●新品:ルーフラック(アイバワークス)●新品:リアラダー(4×4エンジニアリング)●各部ブラックアウトプラドはランクルよりひと回り小さいので女性でも運転しやすく、使い勝手がとても良いんです。しかし、ひと回り小さいなんて感じさせない程の存在感を放っております。随所にこだわりが光るFLEX自信のカスタムです。是非実車をご覧に当店までお越し下さい!!フレックスは創業49年★ グループ70店舗全国に展開中!!【FLEXCUSTOM_ARMY】Premium★第三社機関AISまたは日本自動車鑑定協会の車両チェック★修復歴車の無断販売は致しません★走行距離チェックシステム★メーター交換車及び改ざん車の無断販売は致しません★FLEXランクル保証★1年間の保証を受ける事が出来、最大2年間まで延長を受ける事が出来ます納車前整備後のお渡しになりますので安心です★スタッフはランクル乗り★当店のスタッフは勿論ランクルに乗っており、オフロード経験も豊富です乗っているからわかる、小さい事から大きな事までお客様の立場になってお答えします★こだわりのルームクリーニング★当店のルームクリーニングはシートや内張り、コンソールまで外せる所は外しての車内清掃を行います中古車の気になるにおいや汚れを出来る限り除去してお渡しします
取説
フレックス 株式会社 ランクル 世田谷店
トヨタ
ランドクルーザーバン 70
価格応談
トヨタ ランドクルーザー バン 70

トヨタのランドクルーザー(Id:3589405)の中古車詳細 >

340km
神奈川県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ランドクルーザーバン
RV
ランクル76 シルバー×ブラック 各部新品パーツ&カスタムペイントランクル70生誕30周年を記念して期間限定(2015.6末まで)で販売していた大好評のランクル70シリーズ。その稀少な存在の車をを惜しみもなくデモカーとしてカスタム致しました。今回の7色のカラーの中でも一番メカらしいカラーのシルバーを各部艶あり黒で締め、一段とワイルドかつシャープな印象に生まれ変わりました。●FOXレーシングショックアブソーバー●2インチアップ:キープスラントアクティブサスペンション(リアリーフ&シャックル)●FLEXオリジナル2インチアップコイル(フロント)●MGデーモン16インチAW×5本●新作BFgoodrich285ATタイヤ×5本●インナーブラックヘッドライト●オーバーフェンダー、屋根等ブラックメタリック塗装●カロッツェリアメモリーナビ、フルセグ地デジTV、ETC●クラッツィオシートカバー純正オプションにて◎前後デフロック◎寒冷地仕様装着済みです(別途費用)新しくなったランクル76を今風の要素を取り入れながらレーシングな仕上がりにカスタムしております。リフトアップでオンロードで走り難くなった足回りを高速走行でも安定して走れる様なセッティングをしました。オフロードよりはオンロード重視でお考えの方におススメです。
保証書
取説
新車
フレックス 株式会社 フレックス 横浜青葉店 ランドクルーザー中古車専門
ジャガー
XKシリーズXKクーペ アシャンティ22インチアルミ 車高調
298万円
ジャガー XKシリーズ XKクーペ アシャンティ22インチアルミ 車高調

ジャガーのXKシリーズ(Id:3393890)の中古車詳細 >

62000km
東京都
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
ジャガー XKクーペ アシャンティー22アルミ 車高調 ディーラー車 希少左ハンドル 黒革シートヒーター付 パドルシフト アシャンティー22アルミ 車高調 スマートキー キセノン CD エアバック パワーシート 盗難防止システム ETC ディーラー車 記録簿 保証書 2007年 ジャガー XKクーペ Jaguar XK XKクーペ アシャンティ22インチアルミ 車高調 息をのむようなパフォーマンス、スポーティングラグジュアリー、高度な技術を具現化した、スポーツカーの真髄ともいうべきグランドツアラーが生まれました。 XKのデザインの特長は、クラシックな地を這うスタンス、長いフード、力強い形状を持ち突出部を最小限に抑えたシンプルなシルエットです。 なめらかな躍動感あふれるラインからパワーを発散しています。 クラス最高級の剛性、ねじり剛性、すぐれた出力重量比によって、妥協のないハンドリングと息をのむような加速力を実現しました。 オーディオシステム Bowers & Wilkins 525WシステムはDolby Pro-Logic IIサラウンドサウンドシステムでキャビンのすみずみまで類まれな音質を再現します。 ダイナミックスタビリティコントロール タイヤのスリップを検知すると即座に各ホイールへ最適な制動力を配分。エンジンパワーとのバランスを保ち、アンダーステアやオーバーステアを抑えながらトラクションを回復させます。 ARTS コンピュータ制御・包括的乗員安全システムは衝突の際にフロントシート乗員の保護に役立ちます。 ARTSはどんな衝撃を受けた場合も瞬時にその大きさを感知し、フロントシートのセンサー、シート位置とシートベルトの状態を検知するセンサーによって、デュアルステージエアバッグを最適の方法で展開します。 安全装備として運転席・助手席エアバッグやサイド・エアバッグ、ウインドウバッグ、ヘッドレスト、ABS、エマージェンシーブレーキアシスト、トラクションコントロール、DSC/ダイナミックスタビリティコントロール、 A.R.T.S./コンピュータ制御・包括的乗員安全システム、サイドインパクトバー、盗難防止システム、シートベルトプリテンショナー等を装備。 エンジンは水冷V型8気筒DOHC 最高出力 224kW(304ps)/6000rpm 最大トルク 421N・m(42.9kg・m)/4100rpm タンク容量/71リットル 燃料消費率 6.9km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.3m ※参考・新車時車両本体価格 1130.0万円 税込 GOO鑑定 外装:★★★★★ 内装:★★★★★
有限会社 アリーナ
BMW
M5E60 M5
630万円
BMW M5 E60 M5

BMWのM5(Id:1199729)の中古車詳細 >

45000km
愛知県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
最強のBMW 5シリーズ E60 M5 V10 507PS 630万円 05年9月登録のM5 M5専用カラーのシルバーストーン?U 100万以上のオプションで程度抜群 この価格でディーラー・ワンオーナー車はまず手に入りません。 詳しくは当社HP http://www.es-auto.co.jp/ へ 大きなエアインテークと両サイドのスポイラーで凄みのある顔つきです、M-SPORTと一見同じに見えますが細部にM5独特の造形です。専用カラーで一目でM5と分かるボディカラーでジェントルにもアグレッシブにも使えるスーパーセダンです。SMG?Vも非常に洗練されていて違和感も殆ど感じない程に進化しています。ディーラーの下取り車輌で当然毎年点検もメンテも完璧にされ、今回車検もそのディーラーで通しており安心できるフラッグシップ M5 です。フロントフェンダーに配置されるダクトもM5専用でワイド化されたフェンダーとあいまって斜めや横から見てもM5である事を主張しています。ミラーも専用でエアロダイナミクスを研究され尽くし風切り音も少なく後方確認も視野が広く下面には夜間に便利なLEDのエントリーライトも装備しています。M5 独特のクロームフィニッシュの左右4本出しのマフラーとエンブレムで性能を主張しています。ディフーザーもバンパー下部センター一杯にに配置されボディ下面の空気の流れを整流しダウンフォースを得ています。前後バンパーに配置されるパークトロニック(センサー)も配置されボディの前後とコーナーの感覚が掴みやすくなっています。左右4本のテールパイプから排出されるエンジン音もV10ハイチューンエンジン独特の低速で図太く高回転では高温のキレイな排気音ですがボリュームは小さくないですが決してうるさいわけでなく窓を開けて音を聞きたくなるくらい心地良いものです。Mシリーズの車輌はベースのE60 5シリーズのそれと変わりありませんが各部の造り込み、仕様素材も全く異なり贅沢かつ一目で違いの分かるインパネです。HDDナビも装備されCD/MDデッキ・CDチェンジャーもグローブBOX内に装備され高性能・高出力アンプでオーディオも最高です。ウッドパネルも本物の木を加工されたもので、樹脂に印刷された物とは明らかにクオリティーの違いを感じさせられます。レザーシートはオプションの中でも最高のパーフォレーッテッド・フルレザーメリノインテリアで室内にプラスチック素材の部分は殆どなくドア内張り全面・ダッシュボード上面も本革張りで特にダッシュボード上面には映りこみのないように艶消し仕上げのナッパレザー仕上げとなっています。運転席はそれなりに使用感はありますが、その他のシートは殆ど使用感もなく新車時に近い状態です。運転席シートも実費にてレザーメンテをすることも出来ます、その際には要望に応じて内容決定したいと思いますが現状でもまだまだ全く問題ないレベルです。パーフォレーテッドしようはパンチングされた表皮が使用されシートヒーターは当然として夏場に嬉しいベンチレーション機能も装備されています。勿論左右フル電動です。前オーナーは殆ど後部座席を使っていた様子がなく新車時の状態を保っています。フロントシートと同様でパンチングメッシュの表皮でシワやテカリも一切なく最高の状態と言えるでしょう。足元も広くゆったり乗れる広さと開放感でリヤパッセンジャーも満足できるシートです。フロントからリヤピラーまではオールアルカンターラ仕上げでどこを見てもスキがないほどに造り込まれた室内です。キレイなエンジンルームとエンジン本体で当然ですが良くメンテされていたことが伺えます。M5とM6だけに搭載されるV10 5L 507PSエンジンです。10連スロットルとステンレスエキマニで抜群のレスポンスと可変バルブコントロールVANOSで低回転から十分なトルクで走ろうと思えば7速50km/hでもノッキング一つなく難なくこなします。その気になればそこから一気にレッドゾーンの8250rpmまでスムーズかつ力強く回転上昇し、気がつけば法定速度をはるかに超えた領域に達します。ちなみにリミッターは250km/hですがそこまで一気です。タイヤも交換したばかりで、入庫後正規ディーラーにてFブレーキローター・F/Rスポーツブレーキパッド・ノーマル形状K&Nエアクリーナーに交換し当分は定期点検と消耗品・オイル交換のみで大丈夫と思われます。新車時にはオプションも含め1500万近くのこのM5がこの価格ではまずありえません。オークションも通さないディーラーからの直接仕入れで可能になった価格です、525iの新車よりお安く3シリーズ並みの価格でBMW Mシリーズのトップモデルをこの機会に乗って見られてはいかがでしょうか!購入後の日常メンテのアドバイスも実施も致します、安心してお乗りいただける自信があります。もちろんローンも可能です、この場合には事前審査がありますことをご了承下さい。当社ホームページもご覧下さい。http://www.es-auto.co.jp/
車両所在地:東京都
オートトレーディングルフトジャパン 株式会社
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