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トヨタ
プリウス1.8S ツーリングSC G’S 後期型 4本NEWタイヤ
129万円
情報更新
トヨタ プリウス 1.8S ツーリングSC G’S 後期型 4本NEWタイヤ

トヨタのプリウス(Id:4520266)の中古車詳細 >

31613km
千葉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み


【専用18inchアルミホイール&足回り装着!!!】
【専用エアロパーツ装着!!】
【新品タイヤに交換済み!】

★平成25年式 プリウス 1.8S ツーリングセレクション G’s のご紹介です。

■スポーツコンバージョンシリーズ G’s!!
ボディ剛性・空力の向上。
ローダウンサスペンションを始め、専用パーツを装備した特別な足回りとなっております!

■純正SDナビ完備!!

■スマートキー&プッシュスタート!!

■ハロゲンヘッドより2倍明るいHIDヘッドライト完備!!

★来場が難しいお客様へ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=OxN5-jVvPRE

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ハイブリッド / フル装備 / スマートキー / SDナビ / ☆フルセグ地デジ☆ / ☆DVD再生☆ / Bluetoothオーディオ / ☆HIDライト☆ / イモビ / 横滑防止装置 / エアバッグ / フォグランプ / ABS / アルミ / ☆新品タイヤ☆ / ☆人気グレード☆ / ☆後期型☆ / ☆オゾン除菌・消臭済☆ / ☆鑑定済み☆
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CSオートディーラー 【千葉柏インター】プリウス専門店
BMW
2シリーズ218iA アクティブツアラー ラグジュアリー
169.4万円(商談中)
BMW 2シリーズ 218iA アクティブツアラー ラグジュアリー

BMWの2シリーズ(Id:4865302)の中古車詳細 >

40000km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
従来のBMWの常識をことごとく覆した、F45系2シリーズアクティブツアラー。まさかBMWの名の付く車で前輪駆動の車両が出るとは、昔ながらのBMWファンならずとも驚いた事でしょう。しかしこの新常識は、BMWにとって非常に意義のある第一歩だということも、まぎれもない事実。なんせ、全世界の前輪駆動の車両とは段違いのドライビングプレジャーと、FFレイアウトならではの効率の良い室内空間の両方を手に入れているのですから。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったアクティブツアラーは、上級車種に引けを取らない充実した装備が魅力のラグジュアリー。そちらにプラスして、コンフォート・パッケージと、パーキング・サポートのオプションもプラスして装着されています。ボディカラーはメタリックの粒子が入ったミネラルホワイトで、オシャレは足元からと言われるように、オプションの18インチサイズのアルミホイールを装着しています。 BMWはFRの絶対信者であり、まさかFFレイアウトの車が出るとは・・・なんて事を仰る方も多いでしょうが、BMWの車両にFFレイアウトというかつてない組み合わせに確信が持てたのは、やはりMINIブランドの成功があるでしょう。MINIブランドを、他に類を見ないほどのプレミアムブランドに仕立てたBMWは、スタイリングの可愛さに、ピリッと辛口の走りという、MINI伝統の組み合わせを、現代に合わせて見事に作った実績がありますからね。それともうひとつ。実はBMWはFFレイアウトは販売には至りませんでしたが、研究は実はずいぶん前から行われていた事実を知ってる方は少ないでしょう。1980年代中ごろには、FFの実験車両の開発が進められていて、E30系3シリーズが新車で販売されていた頃に、開発コードネームE36は従来どおりのFRレイアウト以外にも、FFレイアウトでも同時進行で開発をしていたんですね。実際には当時の技術ではFRレイアウトに分があるという判断により、次期3シリーズは従来どおりのFRレイアウトで登場しましたが、世が世なら、1990年に登場した3シリーズはFFレイアウトだったのかもしれないのです。つまり約30年という長い年月を経て、FFレイアウトのBMWが日の目を見たという事になりますね。アクティブツアラーに使われるULKプラットフォームと呼ばれるシャシーは、現行MINIやX1やX3、1シリーズにも使用される、実に汎用性が高いプラットフォームとなります。 アクティブツアラーはFFレイアウトの利点を最大限に引き出したパッケージングが魅力。横置きに搭載されたエンジンは、ボンネットが短い代わりにキャビンが広くとれ、室内は実に広々。国産5ナンバーミニバンと同等の新車価格という事もあり、ファミリー層をターゲットにしただけあるな、と思わせるパッケージングの良さと言えます。 充実した装備に関してご説明しましょう。元々の「素」のグレードに、上級車種に負けない装備を追加したラグジュアリーは、さながら「小さな高級車」に仕立ててあります。クロームライン・エクステリアや、ダコタレザー・インテリアなどの装備に加えて、コンフォート・パッケージをオプション選択。キーをポケットやバックに入れておけば、キーを出さなくてもドアロックの開錠・施錠と、エンジンスタート/ストップが可能な、コンフォートアクセスと、電動でテールゲートの開閉が可能なオートマチック・テールゲート・オペレーションは、リアバンパー下で足で空を蹴ればテールゲートを開ける事も可能ですし、ドアロック開錠のタイミングでアウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるライトパッケージの3点を装備。さらにプラスして、バックカメラと障害物センサーのリアPDCを装備するパーキング・サポートもオプション選択しています。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量の多さと、処理速度の速さが魅力のHDDナビゲーション。モニターはドットが細かく、美しいグラフィックが特徴で、鮮明に映し出すので強い日差しでもクッキリと見る事が可能。オーディオはAM/FMチューナーとCDはもちろん、CD音源をHDDに録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーに入ってる音楽を高音質でお楽しみいただけるAUX/USBジャックを装備。Bluetooth機能では、音楽を聴いたり、ハンズフリー機能などを、お手軽に使用することが可能です。 また、テレマティクス・サービスの、BMWコネクテッド・ドライブや、いわゆる衝突被害軽減ブレーキと呼ばれる自動ブレーキや、車線逸脱警告のレーンディパーチャーウォーニングなど、安全装備をひとまとめにしたインテリジェント・セーフティを装備。自動運転こそありませんが、ここ近年のトレンドである、つながるクルマであり、ぶつからないクルマであることは確かです。 短いボンネットにギュギュッと収まった直列3気筒1500エンジンは、従来のBMWファンからしたら「直列6気筒を半分にしたのか?」と言いたくなってしまいますが、アイドリングなどの振動直列6気筒には負けますが、スムーズさとパワフルさには決して負ける事のない、グッドバランスなエンジン。ハイプレッシャーなターボではありませんから、カタログパワーは136馬力ですが、トルクは余裕の22.4キロ。この車両重量にこのパワーとこのトルクなら、趣味の荷物をラゲッジに満載して、遠い目的地を目指すのも苦ではありませんね。
ロッソカーズ
日産
デイズルークスハイウェイスター X Vセレクション
106.7万円
全ロング保証
日産 デイズルークス ハイウェイスター X Vセレクション

日産のデイズルークス(Id:4865685)の中古車詳細 >

18872km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ デイズに続く第2弾となるモデルで、全高が高く広い室内を持つスーパーハイトワゴンタイプの「デイズ ルークス」。水冷直列3気筒エンジンを搭載し、トランスミッションには高効率な副変速機付エクストロニックCVTを組み合わせる。ターボ車を除く全車に、アイドリングストップを採用。またエンジンの負荷を低減し高い経済性を実現したバッテリーアシストシステムを採用したことにより、ガソリン消費量を抑え燃費向上に寄与。ラインアップは、リモートコントロールエントリーシステム装備の「S」、アラウンドビューモニター搭載の「X」、安定感とエアロ感を表現するマッシブなバンパーデザインとエアロパーツ装備の「ハイウェイスターS」/「ハイウェイスターX」/「ハイウェイスターX Gパッケージ」、インタークーラーターボ搭載の「ハイウェイスター ターボ」を設定。それぞれ2WD/4WD車を用意する。特別仕様車には、「ハイウェイスター」をベースにしたカスタムカー「ライダー」、「ライダー」をベースにさらに個性を強めた特別仕様車「ライダー ブラックライン」を設定。今回、「X」、「ハイウェイスターX」をベースに特別仕様車「X Vセレクション」、「ハイウェイスター X Vセレクション」を設定。両側リモコンオートスライドドアや赤外線(IR)によるジリジリ感を抑制するIRカットガラス、アルミホイールなど、利便性の高い人気の機能と、質感の高い内外装を専用装備とし、さらに魅力を高めた。ボディカラーは、「X Vセレクション」に「オーシャンブルー(P)/ホワイトパール(P)」、「ハイウェイスター X Vセレクション」に「オーシャンブルー(P)/ブラック(P)」の2トーンカラーを設定し、全11色を用意。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★純正ナビゲーションシステム MC315D-W ★CD/DVDビデオ再生 ★Bluetooth接続 ★フルセグ地デジテレビ ★アラウンドビューモニター ★ETC ★Wエアバック ★ABS ★スマートキー&プッシュスタート ★オートエアコン ★本革ステアリング ★プライバシーガラス ★両側パワースライドドア ★HID(ディスチャージヘッドライト) ★フォグランプ ★ドアミラーウィンカー ★純正15インチアルミホイール ★ドアバイザー ★リヤスポイラー ★リヤワイパー ★整備記録簿 ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 日産 デイズルークス に関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
BMW
X1X-DRIVE20i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ バックカメラ 新型ターボエンジン
178.2万円
BMW X1 X-DRIVE20i Mスポーツ・パッケージ 純正HDDナビ バックカメラ 新型ターボエンジン

BMWのX1(Id:4864918)の中古車詳細 >

25200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
元々はスポーツカーとサルーンがメインだったBMWに、突如加わったXシリーズ。当初はX5のみでしたが、サイズやデザインが多岐に渡り、現在では1から7まで勢揃いしているのは、ご存じのことでしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、末っ子とも言える1。現在販売されるX1は、2シリーズのアクティブツアラーのプラットフォームを使用したため、横置きエンジン&前輪駆動が“らしさ”を削いでいると言われがちですが、こちらの車両は初代の縦置きエンジン&FRレイアウトが基本設計というBMWの伝統を踏襲した年代のE84系。とはいっても、こちらのモデルは4輪駆動のX-DRIVEとなります。 X-DRIVEは前期モデルでは直列6気筒エンジンを搭載したモデルでしか販売されませんでしたが、日本での人気が上がるにつれてラインナップ拡充を図り、モデル中盤では直列4気筒の20iでもX-DRIVEを選択することが可能となりました。20iは言ってみればエンジンパワーはボトムクラスとなりますが、前期モデルとは違い、新開発エンジンはターボ化され、150馬力から184馬力と、約22パーセントアップのパワーとなります。同時にATは前期の6速から、このクラスでは贅沢な8速ATに変更されています。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 先に紹介したとおりに、新開発エンジン&8速ATの組み合わせですが、ダブルVANOSやバルブトロニックなどBMWのエンジン技術を集結した直列4気筒2000CCエンジンに、ツインスクロール・ターボチャージャーを組み合わせています。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロ。渋滞が多い日本の道で、特に重要視されるのはトルクの数値で、簡単に言えば「重い物を動かす力」がトルクですが、2000CCエンジンとしては27.5キロのトルクは非常に大きい数値で、エンジン回転数が1250~4500rpmの広範囲で最大トルクを発生させるという、非常に乗りやすいエンジンとなります。シフトノブが近年のBMWと同様の電子シフトノブになった、多段でスムーズなATは、低速ではパワフルで、なおかつ省燃費にも貢献。「BMWというと燃費が悪いんじゃないの?」という不安もしっかりと解消しています。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はiーDRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 修復歴のない車両で、走行距離は25000キロほどと、年式を考慮すると非常にローマイレッジな車両となります。特にこのようなSUV(BMWではSAVと言いますが)では、ビジネスや日常使用の他に、レジャーにも使用することが多く、どうしても距離が多くなりがち。それが、4輪駆動のX-DRIVEならなおさらの事。なかなかローマイレッジな車両を探すのは難しいのが実情と言えるので、走行距離が少なく、首都圏のBMW正規ディーラーで点検記録簿が発行された車両を探すのは、さらに困難と言えます。夏は海、冬は雪山、春と秋はキャンプやレジャーなど、幅広く活躍できる、頼もしい相棒と言えますね。 平成24年04月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 002726キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年03月 006305キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 008925キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年03月 012016キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 012458キロ 臨時整備・リコール対応(燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成29年02月 013172キロ 法定2年定期点検・ナビバージョンアップ・BPS100項目点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 020308キロ 法定2年定期点検・臨時整備・リコール対応(3回目車検・運転席&助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル レザー
109.6万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル レザー

BMWの5シリーズ(Id:4858628)の中古車詳細 >

32700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
デビューした時には賛否両論があった、2000年代初頭に始まったバングルデザインのBMWデザイン革命の真っただ中に登場したE60系5シリーズ。そのデザインは、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリなので、純粋なBMWデザインチームの作品ではありませんが、そのエッジの効いたスタイリングは、現在の目で見ても古さを感じさせなく、当時の賛否両論の「否」の意見はみるみる説得力を無くしますね。ロッソカーズでは今回、E60系の中でもスタイリッシュで機械的な信頼性も向上した、LCIモデルと呼ばれる後期モデルを入荷しました。 こちらの車両は、ご覧の通りにMスポーツ・パッケージとなります。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、ボディカラーはMスポーツ専用カラーの、カーボンブラック。一般的なブラックサファイアとは違い、青味の入ったブラックですが、様々な色が複雑に調合されていて、光の加減によりエッジの立ったボディをより美しく見せてくれるカラーとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 修復歴のない車両で、走行距離は32700キロと、ドイツ車としてはナラシ運転の真っただ中と言えるほどのローマイレッジな車両。点検記録簿は残念ながら車検の記録簿が残っていないのですが、1年定期点検はサービスブックに記載されていて、車検の点検履歴もしっかりとサービスブックに記載されていて、すべて東京23区内の正規ディーラーで点検整備された車両となります。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 004753キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 008731キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 011987キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 019253キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年06月 024651キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 028907キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4851804)の中古車詳細 >

55300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートとなります。インテリアトリムパネルは、アルミ素材でクールな輝きの、アルミニウム・ヘキサゴントリムとなります。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。足元はBMW純正オプションの、20インチサイズのクロススポークスタイリング312を装着しています。ノーマルグレードで17インチ、Mスポーツで18インチですから、さすがに2インチアップは迫力がありますね。カラーは精悍なフェリックグレーとなります。心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂けるマフラーは、オーストリア発祥のREMUSスポーツマフラーを装着しています。テール部分はカーボンのアクセントが入る、ストリートレースWです。また、近年特に人気の高いブラックグリルを装着して、顔つきを精悍にしてくれているのと、後方の気流を整え、リアからの眺めをキリッと引き締めてくれる、トランクスポイラーを装着しています。ボディ同色で、さりげなく高性能を主張するデザインです。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 そして528i以上のグレードには、上質な触り心地のダコタレザーシートが装備され、寒い朝でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロントシートに装備。シートのアジャストやステアリングのチルト&テレスコピックは電動で、2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。また、後席にお乗りになる大切な方に容赦なく降りそそぐ直射日光を優しく遮ってくれ、プライバシーを守ってくれるリアローラーブラインドを装備。リアガラスは電動で運転席から操作が可能で、リアドアガラスは巻き取り式の手動で、三角窓部分にも装備されます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。528iは同じ系統のエンジンの523iと比較すると、よりパワフルなハイプレッシャーターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは37.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その35.75キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4800rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の528iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡や嫌なタバコ臭さもない禁煙車となります。また、写真には掲載されていませんが、インテリアの足元を精悍にしてくれるBMW純正オプションの、Mパフォーマンスの、ステンレススチールペダルを装着しています。ノーマルのF10系5シリーズでは物足りない方の為にMスポーツ・パッケージが存在しますが、こちらの車両はすでにMスポーツをベースに手が入っているので、このまま乗ってもいいですし、さらなるドレスアップをしてもサマになる1台と言えますね。 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 004080キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 007481キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 010626キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 013298キロ 臨時整備履歴(リコール対応・オイルフィルターモジュール交換・BMWサービス工場) 平成28年09月 014066キロ 臨時整備履歴(リアブレーキパッド交換・リコール対応・燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成28年11月 029743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 034009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 039439キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 048695キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
クラウンアスリート 60thスペED エアロHIDフォグ19AW地デジHDD
59万円
トヨタ クラウン アスリート 60thスペED エアロHIDフォグ19AW地デジHDD

トヨタのクラウン(Id:4841312)の中古車詳細 >

103300km
千葉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://www.youtube.com/watch?v=NjJOH9g-u8E 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://www.youtube.com/watch?v=skTSZxfsKok ★出ました!VIPセダンの定番!トヨタGRS180型クラウン!平成19年1月登録!後期型! ★特別仕様車!2.5アスリート/60thスペシャルED!6速SQオートマ車!カスタム多数! ★ホワイトパールクリスタルシャイン!実走行103,300km!取説&整備記録簿完備! ★4GR-FSE/V型6気筒DOHCエンジン搭載の215PS!気になる燃費は12,0km/L! ★修復歴無し!ボンネットやフェンダーの脱着歴もございません。AIS鑑定書付です! ★社外フロントエアロバンパー!専用加飾付きフロントグリル!純正サイドステップ! ★純正リアアンダースポイラー!社外トランクスポイラー!純正HIDヘッドライト! ★HIDキット付専用丸型フォグランプ!純正LEDテールランプ!純正ルーフアンテナ! ★純正メッキアウタードアハンドル!UVカットガラス!リア5面プライバシーガラス! ★ポジション&ナンバー灯LED!同色電動格納式ドアミラー!4輪ディスクブレーキ! ★RAYS製ブラックフリートV634/19インチアルミ!サイズはF/8.5J+38,R/9J+38! ★タイヤF:225-35/R:235-35R19!純正18インチ有り!RS-R製Ti2000ダウンサス! ★純正HDDマルチ!CD+MD+ラジオ+Mサーバー!Sライブサウンド!8スピーカー! ★バックガイドモニター!カロッツェリア製フルセグ地デジチューナー/GEX909DTV! ★純正ビルトインETC!運転席パワーシート!純正革巻きステアリング(チルト機能)! ★純正黒ウッドコンビシフトノブ!純正黒ウッド調パネル!クルーズコントロール! ★4エアバック(運転席/助手席/ニー)!ABS!VSC!トラクションCR!スマートキーx2! ★プッシュ式エンジンスタータ!イモビライザー!純正セキュリティーアラーム! ★フルオートエアコン!電動エアコンベンチレーター!エアコンフィルター(抗菌)! ★純正プラズマクラスター(空気清浄器)!レッド車名入りアルミスカッフプレート! ★パワーステアリング!パワーウィンドウ!集中ドアロック!ジャガードモケットシート! ★インパネBOX!グローブボックス!コイン&カードホルダー!ルーム&マップラップ! ★灰皿!シガーライター!ドリンクホルダー!アームレストコンソール(ソケット付)! ★後席オーディオコントロール付センターコンソール!両席シートバックポケット! ★サンバイザー!両席照明付バニティーミラー!純正メッキインナードアハンドル! ★LEDルームランプ球!両席シートバックハンドル!後席灰皿!純正カーテシランプ! ★リアデフォッガー!トランクランプ!スペアタイヤ/ジャッキ/車載工具も完備です! ★格安にて最新地デジチューナーDVD&ドレスアップパーツ等お取付け可能です! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん保証付き! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間ず~とオイル交換無料(店頭にて)! ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆ ☆☆トヨタ!18系クラウンアスリートの詳細は!?☆☆ ゼロクラウンと呼ばれる、12代目クラウンは、排気量アップとなったV型6気筒の新搭載3.5L(315馬力)、3.0L(256馬力)と2.5L(215馬力)の直噴ガソリンエンジンに、それぞれ6速と5速のオートマチックを組み合わせる(2.5L FRモデルは6速化)。豪華なロイヤルシリーズと、走りのアスリートシリーズをラインアップし、リファインされたエクステリアは、ロイヤルシリーズは立体的で、精緻な上質感を強調したフロントグリル、スモーク調塗装を施したヘッドランプ、透明感と奥行き感のあるリヤコンビネーションランプなど。一方、アスリートシリーズは、バンパー開口部に3分割のロアグリルを採用したフロントバンパー、立体感と押し出し感を強調したフロントグリル、スモーク調塗装を強調したヘッドランプおよびリヤコンビネーションランプを採用した。バリエーションは、「ロイヤルサルーンG」、「ロイヤルサルーン」、「ロイヤルエクストラ」の主グレード。電子制御フルタイム4WDモデルとなる「i-Four」、それに「Uパッケージ」、「Sパッケージ」、「Qパッケージ」を用意する。アスリートシリーズはモノグレードに、同様に「i-Four」、装備充実の「Gパッケージ」を用意する。特徴的な装備として、白(黄)線をカメラで認識し、電動パワーステアリングを制御することで、ステアリング操作を支援するレーンキーピングアシスト(一部グレードにオプション)、不正な侵入を電波により検知する侵入センサー付オートアラーム、除菌効果のあるプラズマクラスターイオンやマイナスイオンをエアコンセンター吹き出し口から放出するプラズマクラスター、スイッチ操作により、顔まわりの花粉をすばやく減少させることができる花粉除去モード、ナビメディアはDVDからHDDへなど快適装備を装着。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
BMW
3シリーズ320iA エクセレンスエディション 限定車 ベージュレザー 17インチアルミ HDDナビ
79.7万円
BMW 3シリーズ 320iA エクセレンスエディション 限定車 ベージュレザー 17インチアルミ HDDナビ

BMWの3シリーズ(Id:4826938)の中古車詳細 >

56600km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
「希少性」という言葉に弱い方も多い事でしょう。かく言う私もその一人ですが、誰も持っていない物を所有する優越感は、何事にも代えがたいですよね。もちろん自己満足と言ってしまえばそれまでですが、同じ車種で同じボディカラーの車とすれ違ったときや、駐車場で並んでしまった時など、なんとなく心に引っかかるものがありますよね。それを解消するいい方法は、他の人が持っていない車を所有する事。そんな事を言うと、BMWならMモデルやアルピナ、いや、もはやビンテージカーと言われるような高額な車を買うようじゃないか、なんて思われてしまいそうですが、今あなたの目の前にある車は、180台しか存在しません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、わずか180台しか用意されなかった特別な3シリーズ。もっとも限定車ですから、普通の3シリーズと同じように、フレンドリーに付き合える1台です。「エクセレンスエディション」というネーミングのこちらの車両は、E90系の320iの最終モデルをベースに、特別装備を装着した車両。ちなみに、セダン180台、ツーリング70台ですが、ボディカラーはブラックサファイアとプラチナブロンズの2色がチョイスできたので、厳密に言えばプラチナブロンズのエクセレンスエディションは180台以下なのですがね。 320iには「ハイライン」というパッケージオプションも存在しますが、エクセレンスエディションではハイラインよりもさらに装備が良くなっているのが特徴。外から見ると、アルミホイールが違うのに目が行きます。標準モデルでは16インチサイズですが、エクセレンスエディションでは、17インチサイズの、Vスポークスタイリング285が装着されます。タイヤはBMW認定のスターマークが入ったピレリ製のランフラット・タイヤが装着されます。また、サイドガラスのモールはクローム加工されたステンレス製モールの、クロームライン・エクステリアとなります。フロントバンパーのロワーグリルモールも、マットシルバーになるのも特徴的ですね。 コンフォートアクセスが装備されているので、キーをバッグやポケットから取り出さなくても、ドアハンドルに触れるだけでロックオープンになるドアを開けると、エクセレンスエディション専用のエントランスプレートが出迎えてくれます。キラリと鋭く輝くメタル製で、助手席ドア部分にも装着されているので、助手席に座る方へのインパクトもありますね。シートはベージュよりも明るい、オイスターというカラーネーム。上質なダコタレザーは触り心地が良く、もちろん寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを装備しています。ダッシュボードに装着されるトリムパネルは、エクセレンスエディション専用のインテリアトリムの、ハイグロスインテリアトリムパネルを装備。艶のある漆黒で、鏡面仕上げのピアノのような美しさとなります。 もはやE90系の最終モデルでは、3シリーズとは言え、兄貴分の5シリーズに負けず劣らずの標準装備ですから、装備に関しては文句が無いでしょう。美しいグラフィックに、処理速度の速いHDDナビゲーションは、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、スマートフォンでハンズフリー通話できるBluetooth、スマホやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなど、アメニティ面も充実。オーディオを、ステアリングを握ったままで操作が可能な、ステアリングスイッチのマルチファンクション・スイッチを装備しています。エアコンは、左右独立で温度の調節が可能なフルオートエアコン。どうしても運転しているドライバーさんの方が、涼しい設定にしたくなるので、左右で温度が変えられるのは嬉しいですね。ETCはBMW純正のルームミラー内蔵タイプですから、カードもスッキリと収納できます。 ヘッドライトは明るさと優れた省消費電力を兼ね備えた、バイキセノン・ヘッドライトで、ウインカーはLEDとなります。もちろんヘッドライトには、BMWの夜の顔とも言える、リング状に輝くポジションライト(もはやイカリングと言った方が伝わりやすいですね)が装備され、テールランプもLEDテールとなります。ライトは周囲の明るさを感知して、ライトのON/OFFをしてくれる、オートライトを装備。ワイパーはフロントガラスに当たった雨粒を感知して、適切なスピードでワイパーを動かしてくれる、オートワイパーのレインセンサーを装備しています。 搭載されるエンジンは、省燃費と高性能の両方を兼ね備えた直列4気筒2000CCエンジンを搭載します。LCIモデルでも前期と後期があり、後期ではエンジンが直噴エンジンとなり、燃費が大幅に良くなった点や、パワフルになった点など、やはりエンジンは新しいに越したことないな、と思わせてくれます。カタログパワーは170馬力で、トルクは21.4キロと、軽量なボディをグイグイ走らせてくれます。組み合わされるATは、マニュアル操作も可能なステップトロニック搭載の6速ATとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのにおいもありません。希少性の高い限定車ですから、初めての輸入車としても良いですし、様々な輸入車を乗り継いだ通な方にもピッタリ。BMWライフを満喫するのにちょうどいい1台と言えるでしょう。 平成23年03月 新車保証書発行 (BMWサービス工場) 平成24年02月 005029キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年02月 011658キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成25年04月 012497キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年02月 017907キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年02月 025096キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年03月 032690キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年05月 034205キロ サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成29年03月 039809キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 044366キロ 法定2年定期点検
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ328iA モダン ガラスサンルーフ ベージュフルレザーシート 18インチアルミ
159.5万円
BMW 3シリーズ 328iA モダン ガラスサンルーフ ベージュフルレザーシート 18インチアルミ

BMWの3シリーズ(Id:4821483)の中古車詳細 >

50900km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
過密した日本の交通インフラでは、大きすぎる車は扱いにくく、ちょうどいいサイズ感で、高性能で上質な車を選ぼうとすると、意外に選択肢が少ないもの。となると、おのずと輸入車に目が行きますよね。Dセグメント・クラスの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせで、唯一無二の存在と言える、BMW3シリーズ。スポーツサルーンの世界的指標となっている1台です。サイズが限られたDセグメントでは、スペース効率の観点では不利なFRレイアウト。エンジンを縦置きにせざるを得なく大長くなるボンネットに、室内の真ん中を通る邪魔なセンタートンネル。しかしBMWがFRレイアウトにこだわるのは、その走りの良さ。エンジンを縦置きにすると、フロントのタイヤを極限まで前に出すことが出来て、フロントのオーバーハングを短く、ホイールベースを長くとる事が可能で、回頭性能と高速安定性の両方を兼ね備える事ができ、センタートンネルのおかげでシャシーは高剛性。そして、操舵と駆動が別々なおかげで、自然なステアリングフィールや加減速が可能。走りを極めれば、自然と辿り着くのがFRレイアウトなのです。 ちょっと前説が長くなりましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F30系の3シリーズ。先代モデルとなってしまいましたが、現行モデルの「G系」はかなりなキープコンセプトと言うこともあり、「F系」も決して古さを感じさせないですし、見慣れたスタイリングは、誰が乗っても、どこに乗り付けても違和感のない安心感がありますね。幅広いグレード展開だったF30系3シリーズは、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンとハイブリッドエンジンの3本立てで、標準モデルからオプションでモダン・ラグジュアリー・スポーツ・Mスポーツと多岐にわたるオプションで、選ぶのが迷ってしまいそうですが、こちらは一般的なガソリンエンジン搭載モデル。とはいえ、直列4気筒2000CCエンジンの中でも、ハイパワーは328iとなります。そしてラグジュアリーさの中にも、他の車とは違うセンスの良さがキラリと光る、「モダン」となります。 BMWイコール直列6気筒というイメージが定着しているせいか、直列4気筒推しの最近のBMWには食指が動かない方も多いですが、BMWが造るエンジンですから、その点は杞憂に終わります。ターボラグを最小限にするツインスクロール・ターボに、インテークバルブのリフト量を制御するバルブトロニックや、バルブタイミングを変化させるダブルVANOSなど、BMWのエンジン部門の技術の「全部乗せ」と言っても過言ではありません。2000CCの排気量なのに、320iの184馬力に対して61馬力アップの245馬力のパワーと、35.7キロという大トルクをわずか1250rpmから発生させると言えば、十分に納得していただけるでしょう。組み合わされるオートマチック・トランスミッションは、このクラスでは贅沢な8段で、燃費が良いのも嬉しいですね。 「モダン」のその専用装備からご説明しますが、エクステリアはBMWの伝統のキドニーグリルにはホワイト、フロント&リアのバンパーの装飾モールにはマットシルバーが使用されています。タイヤ&アルミホイールも、標準モデルよりも大きなインチの、18インチサイズとなります。ちなみにホイールは、タービンスタイリング415で、組み合わされるタイヤはブリヂストン製のランフラットタイヤとなります。「モダン」を積極的に選びたくなるのは、エクステリアよりもインテリアではないでしょうか。ベージュよりもホワイトに近い、ダークオイスター・インテリアは解放感たっぷりで、シートはさらに明るいオイスターというカラー。328iの場合、フルレザーシートが装着されます。フルレザーですから、もちろんシートにはシートヒーターを内蔵しますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれます。華やかなカラーリングのインテリアは、質実剛健なブラックやグレーがイメージのドイツ車ですが、温かみのあるインテリアが魅力です。ナイトドライブを美しく演出してくれる夜間イルミネーションはBMW伝統の美しいアンバーで、各部に間接照明のアンビエントライトを備えていますが、クールなカラーリングのホワイトもチョイスすることが可能です。 とはいえ、日本仕様の3シリーズでは、欲しい装備はほぼほぼ揃っているのも嬉しい点で、上級モデルの5シリーズなどと比較しても、装備に遜色がないのは嬉しいポイント。例えば、キーをポケットやバッグに入れておけば、ドアロックの開錠・施錠はもちろん、キーを取り出さなくてもエンジンスタートが可能な、コンフォートアクセス。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度が速いHDDナビ。もちろんグラフィックの美しさも特徴。DVDの視聴や、フルセグの地上デジタルチューナーを内蔵しています。ミュージックに関しては、CDプレーヤーはもちろん、CD音源をどんどんHDDに録音できるミュージックサーバーも内蔵。スマートフォンやMP3プレーヤーに入れてるお好きな音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるUSB/AUXやBluetoothなど、多彩なエンターテインメントとなります。また、普段はナビゲーションが映し出されるセンターのモニターは、シフトノブをリバースに入れるとバックカメラに切り替わり、音とグラフィックで障害物を知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備。バックカメラにはステアリングガイドなども備わります。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。新車当時のプライスを見てみると。320iモダンが470万円で、328iモダンは586万円。地デジチューナーやフルレザーシートが328iの場合は標準となるとは言え、116万円という大きな開きがあります。古くからのBMWファンは、大きすぎないボディサイズに高性能エンジンという組み合わせを好むこともあり、BMWを新車で購入する富裕層の方の中でも、116万円のエクストラコストよりも、BMWの駆け抜ける歓びを体感する為にモアパワーを選んでの購入だったことでしょう。また、高グレードとは言え、ガラスサンルーフがオプションだったのは意外と言えますね。ガラスサンルーフを選択すると、価格が高いだけでなく、ドイツに注文して生産が始まり、工場のラインオフ後に船で日本に輸入されるため、納車までの期間が延びてしまい、そこまで待てない方がほとんど。人気はあるのに中古市場ではタマ数が少なく、希少性の高いオプションと言えるでしょう。 平成24年11月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 003511キロ サービスキャンペーン&リコール対応(BMWサービス工場) 平成26年04月 013337キロ サービスキャンペーン&リコール対応(BMWサービス工場) 平成26年11月 014219キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年10月 015296キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年12月 019177キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年10月 024509キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年10月 042057キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA ファッショニスタ インテリジェントセーフティ ベージュレザー ナビ&バックカメラ タイヤ新品
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA ファッショニスタ インテリジェントセーフティ ベージュレザー ナビ&バックカメラ タイヤ新品

BMWの1シリーズ(Id:4811465)の中古車詳細 >

18300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの大きな動きと言えば、BMWが嫌いだったはずのFF化がどんどん進んでいる点ではないでしょうか。BMWと言うと、操舵と駆動が別々のFRレイアウトにこだわっていたイメージが大きく、往年のBMWファンにとっては嘆かわしいに尽きると思います。しかし乗ってみると、他メーカーのFFの車両よりも、FF特有の嫌な癖がなく、さすがBMWだなと納得してしまう部分もあります。しかし残念なことに、もうひとつのBMWのこだわりの、前後配分を50:50に近づけることはフロントヘビーになるFFには無理な様子。今後もFFのBMWが増えてゆく事を考えると、今のうちにコンパクトなFRのBMWを体験しておいた方がいいかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったBMWは、末っ子の1シリーズ。とは言えプラットフォームが新設計(というよりも上級車種に近い設計)のF20系ですから、上質な走行フィールと、BMWらしいアクティブでエモーショナルな走りをお楽しみ頂ける1台。走りの良さと言うと、BMWではMスポーツが大看板と言えますが、少し窮屈なスポーティネスを強いられるMスポーツよりも、毎日の生活に溶け込む「ちょうどよさ」が魅力のファッショニスタを入荷しました。 ファッショニスタは1シリーズをベースに、魅力的な装備を満載した車両。何度か登場しているお馴染みの限定車となりますが、こちらの車両では、ベース車両にドライビングアシスタントや、BMWコネクテッド&SOSコールが装備された年代となります。ファッショニスタのエクステリアは、専用の17インチサイズのYスポークスタイリング380アルミホイール。BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、縦のバーがホワイトとなります。そして何と言ってもインテリアの上質さが見事。通常のベージュよりも明るい色味で華やかなインテリアにしてくれる、オイスターカラーのインテリア。シートは上質な触り心地のダコタレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。組み合わされるインテリアトリムは、ダークな色調のファインライン・ストリームウッドトリム。天然木材を加工したトリムパネルで、美しい木目と、鏡面仕上げが特徴的ですね。近年のBMWと同様の操作方法の電子シフトノブの前方には、ファッショニスタ専用のエンブレムが装着されます。 アメニティについても紹介しましょう。BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 特に近年、注目されているのが安全装備。毎日のように痛ましい自動車事故がニュースで報道されますが、こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。BMWファンのみなさんは、一定以上のドライビングスキルをお持ちでしょうから、こういった装備は余計なお世話、なんて方も多いかもしれませんが、今までは散ってしまった命が、こういった装備を装着することにより、ひとつでも多く助かるのであれば、いち車好きとしては、車社会の未来は明るいのではないかと安心できますね。そんな小難しい事を考えなくても、人間はうっかりミスもありますし、平等に歳を取って行きますから、車が助けてくれるのが有難い限りですね。 修復歴は無く、新車当時からの点検記録簿もしっかりと完備した車両となります。ボディカラーはホワイトですが、ソリッドのアルピンホワイト3ではなく、メタリックの粒子が美しい、ミネラルホワイト・メタリックとなります。タイヤは4本とも新品に交換済みとなります。BMW認定のランフラットタイヤではありませんが、ノーマルタイヤの乗り心地の良さも捨てがたい部分で、特に1シリーズのように軽量な車両重量の場合、ランフラットタイヤよりもノーマルタイヤの方が車のキャラクターに合っていると言えるでしょう 平成25年09月 000014キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 001291キロ サービスキャンペーン・排水グロメット取り外し(BMWサービス工場) 平成26年09月 002290キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 005879キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 010290キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 015440キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和02年07月 017589キロ リコール対応・フューエルタンク交換(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
スバル
エクシーガ4WD2.0i-L全国ネット保証ナビTVBカメラ
65万円
スバル エクシーガ 4WD2.0i-L全国ネット保証ナビTVBカメラ

スバルのエクシーガ(Id:4795887)の中古車詳細 >

29800km
東京都
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
程度良好 美車 人気のブラック 4WD 7人乗り カロッエリアナビ フルセグテレビ バックカメラ AUX外部入力、プッシュスタート スマートキー オートクルーズ オートエアコン ETC マニュアルモードオートマ キセノンライト フォグランプ パワーシート アルミ プライバシーガラス

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
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スペック

駆動方式
4WD(四輪駆動)

車両型式
DBA-YA5

トランスミッション
フロアCVT

エンジン区分
ガソリン車
.

寸法・重量・その他


全長×全幅×全高
4740×1775×1660mm

室内長×室内幅×室内高
2720×1510×1275mm

ホイールベース
2750mm

最低地上高
150mm

車両重量
1550kg

乗車定員
7名

シート列数
3列

ドア数
5枚

標準カラー
スパークシルバー・メタリック、クリスタルブラック・シリカ、ギャラクシィブルー・シリカ

オプションカラー
サテンホワイト・パール、カメリアレッド・パール
.

エンジン


種類
水平対向4気筒DOHC

エンジン形式
EJ20

過給器
なし

総排気量
1994cc

使用燃料
レギュラー

燃料タンク容量
65L
.

性能


燃費(10.15モード)
13.8km/L

燃費(JC08モード)
-

燃費(WLTCモード)
-

最高出力
150ps(110kw)/6000rpm

最大トルク
19.5kg・m(191N・m)/3200rpm

パワーウェイトレシオ
10.333333kg/ps

最小回転半径
5.5m
.

動力伝達・走行装置


タイヤ
205/60R16

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
ディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
ダブルウイッシュボーン


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株式会社 オートクラブオオツカ
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3シリーズ320d モダン ベージュレザー HDDナビ バックカメラ
187万円
BMW 3シリーズ 320d モダン ベージュレザー HDDナビ バックカメラ

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54900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
過密した日本の道路事情にピッタリなサイズのDセグメントの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンを搭載した、スポーツサルーンのベンチマークと言えるBMW 3シリーズ。このクラスではスペースユーティリティが優先されるため、他メーカーでは敬遠されがちなレイアウトと言えるFRですが、その上質な走りの良さは、やはりFFでは味わうことができません。操舵も駆動もフロントで一緒くたになって1500キロ以上の物体を動かすよりも、操舵と駆動の仕事を分担する方が、やっぱり自然。もちろんクルマのキャラクターに合わせてFFとFRを使い分けるのは当たり前と言えますが、BMWの決断は「3シリーズはFRであるべき」なのは、最新モデルのG20系3シリーズを見ても明らかですね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした3シリーズは、新型が出たことによって先代モデルになったF30系。とは言え新型のG20系は思い切ったキープコンセプトという事もあり、F30系も古さを感じさせないスタイリングですね。E90系までは走りに振ったMスポーツと、ラグジュアリーに振ったハイラインの2本立てでしたが、F30系ではさらに、ちょっとおしゃれな「モダン」というグレードが登場しました。従来のBMWのテイストとは一線を画す新しいデザインラインで、今回入荷した車両は、その「モダン」となります。 「モダン」のその専用装備からご説明しますが、エクステリアはBMWの伝統のキドニーグリルにはホワイト、フロント&リアのバンパーの装飾モールにはマットシルバーが使用されています。タイヤ&アルミホイールも、スタンダードグレードの16インチよりも1インチアップの17インチサイズとなります。ちなみにホイールは、Vスポークスタイリング413で、組み合わされるタイヤはブリヂストン製のランフラットタイヤとなります。「モダン」を積極的に選びたくなるのは、エクステリアよりもインテリアではないでしょうか。ベージュよりもホワイトに近い、ダークオイスター・インテリアは解放感たっぷりで、シートはさらに明るいオイスターというカラー。一般的な「モダン」では、レザーとファブリックのコンビネーションシートとなりますが、こちらの車両はオプションのフルレザーシートが装着されます。フルレザーですから、もちろんシートにはシートヒーターを内蔵しますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれます。華やかなカラーリングのインテリアは、質実剛健なブラックやグレーがイメージのドイツ車ですが、温かみのあるインテリアが魅力です。ナイトドライブを美しく演出してくれる夜間イルミネーションはBMW伝統の美しいアンバーで、各部に間接照明のアンビエントライトを備えていますが、クールなカラーリングのホワイトもチョイスすることが可能です。 とはいえ、日本仕様の3シリーズでは、欲しい装備はほぼほぼ揃っているのも嬉しい点で、上級モデルの5シリーズなどと比較しても、装備に遜色がないのは嬉しいポイント。例えば、キーをポケットやバッグに入れておけば、ドアロックの開錠・施錠はもちろん、キーを取り出さなくてもエンジンスタートが可能な、コンフォートアクセス。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度が速いHDDナビ。もちろんグラフィックの美しさも特徴。CDプレーヤーはもちろん、CD音源をどんどんHDDに録音できるミュージックサーバーも内蔵。スマートフォンやMP3プレーヤーに入れてるお好きな音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるUSB/AUXやBluetoothなど、多彩なエンターテインメントとなります。また、普段はナビゲーションが映し出されるセンターのモニターは、シフトノブをリバースに入れるとバックカメラに切り替わり、音とグラフィックで障害物を知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備。バックカメラにはステアリングガイドなども備わります。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なC2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。BMWというと直列6気筒ガソリンエンジンをイメージされる方が多いですが、近年ではほとんどが直列4気筒エンジンの車両が多く、もはや直列6気筒はコアなBMWファンの為に造り続けるマニア向けのエンジンという位置付けかもしれませんね。話を戻して直列4気筒のディーゼルターボエンジンについてご説明致します。2000CCながら184馬力のパワーはガソリンエンジンと同じ数値ですが、ディーゼルエンジンの得意分野と言えるトルクの太さは、38.7キロの大きなトルクで、一昔前のV型8気筒緒4000CCガソリンエンジンに近い数値となります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介したベージュ系の明るいカラーのレザーインテリアは、禁煙だったようでシガーライターや灰皿は使用した形跡はなく、シートやカーペットへの焦げ跡や、キャビンのタバコ臭さも無く、キレイなコンディションをキープしています。 平成25年09月 000017キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 007080キロ サービスキャンペーン(排水グロメット取り外し・エンジンルーム防錆・BMWサービス工場) 平成26年08月 010377キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 021095キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 028857キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 035978キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年09月 043850キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年09月 051443キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー
88万円(商談中)
BMW 5シリーズ 530iAツーリング Mスポーツ・パッケージ パノラマサンルーフ ワンオーナー レザー

BMWの5シリーズ(Id:4780784)の中古車詳細 >

55000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
ツーリングワゴンの使い勝手の良さは魅力的だが、その代わりに走りを犠牲にするのは困る。デザインはスタイリッシュな車が良いが、室内は広々して実用的な車が良い。そんな贅沢なワガママに対するBMWの回答が5シリーズ・ツーリングです。元々がツーリングワゴンとしてはグッドデザインなのに、さらにスタイリッシュなMスポーツ・パッケージ。スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、ヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。鬼才・ダビデアルカンジェリによるデザインワークは、まるで彫刻刀で削ったようなエッジが利いた中にも丸みを帯びていて、いまだに古さを感じさせないスタイリングが魅力。ボディカラーはBMWでは永遠の定番と言える、チタン・シルバー・メタリック。E60/61系のシャープなボディラインを美しく見せてくれるカラーですね。 LCIモデルとは、BMWではマイナーチェンジ以降の車両という意味合いで、「ライフ・サイクル・インパルス」の頭文字を取ったもの。ドイツ車では主に、「前期モデル」・前期モデルのスタイリングのまま、エンジンやミッションを改良した「中期モデル」・デザインを変更する「後期モデル」という流れとなりますが、こちらの車両は、その後期モデルにあたるLCIモデルとなります。前述のライトの変更は、デザインはもちろんですが、ステアリングに連動してカーブの先を照らしてくれるアダプティブヘッドライトや、高照度で低消費電力のLEDテールライトなどが大きな特徴。また、エンジンも中期モデルと比較するとパワーアップして、オートマチックはインテリアの電子式シフトノブとなり、グッと新しさを感じられますね。 こちらの車両は、5シリーズでも希少性の高い、530i。近年では車名と排気量が一致しない車が多いですが、この頃はシンプルに「5シリーズの3.0リッターエンジンだから530i」という、従来のBMWファンに馴染みのあるネーミングとなります。販売台数のほとんどが525iだったこともあり、よりパワフルで、パワーはあるが鼻先が重たいV型8気筒エンジンとは違い、走行フィーリングに軽快感のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載。ターボなどが装着されないNAエンジンではありますが、272馬力のパワーとなり、218馬力の525iとは50馬力以上のパワーの違いとなります。世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。最近では3気筒まで出てきているのは、ご存じの方も多いでしょう。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを30年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた絶妙なセッティングのスポーツサスペンションで、ホイールは、Mダブルスポーク135が装着され、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備しています。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。オプションのi-PODインターフェースがグローブボックスに装備されるのもうれしいポイントで、BMW純正オプションのこちらは、iーPODや以前のiーPHONEなどに使用されているDOCKコネクターが装備され、接続すれば車両のモニターに曲名などが表示され、選曲は車両のオーディオスイッチや、マルチファンクション・スイッチで可能。レザー巻きで手にしっくりと馴染むMスポーツ専用ステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様はふたつとありません。シートのアジャストは電動で、ドライバーズシートには2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。 修復歴は無く、記録簿も下記の通りに、1年ごとにBMWサービス工場に入庫している車両となります。こちらの車両の魅力や、装着されるオプションは、下記にまとめてありますので、ぜひご覧ください。 ☆E60/61系では非常に希少な、パワーに余裕のある直列6気筒3000CCエンジンを搭載した、530iツーリング。 ☆BMWが好きな方は、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。走りを磨き上げたMスポーツ・パッケージ装着車。 ☆本来のMスポーツでは、センター部分はファブリックのハーフレザーですが、こちらの車両は高級感のあるフルレザー。オプションのダコタ・レザーシート装着車です。 ☆レザーシートの弱点は、冬場に冷たい点ですが、こちらの車両には寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に内蔵しています。 ☆リアにお乗りの方も解放感たっぷりの、オプションのパノラマガラスサンルーフ装着車。 ☆フロント&リアのバンパーに内蔵された障害物センサーは、音とグラフィックで障害物をお知らせしてくれます。オプションのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)装着車。 ☆Mスポーツでは珍しい、鏡面仕上げのウッドパネルが装着されます。Mスポーツでは、アルミトリムやバンブーウッドが多く、温かみのあるウッドパネルは希少となります。 ☆グローブボックスには本来なら6連奏CDチェンジャーが装備されますが、こちらの車両はiーPODなどを接続できるDOCKコネクターが装備されます。モニターに曲名などが表示され、選曲などの操作は車両のスイッチで可能。オプションのiーPODインターフェースを装備しています。 ☆室内の灰皿やシガーライターは使用した形跡が無く、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。もちろんイヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリアです。 ☆ひとりのオーナーさまに、大切に扱われた車両で、1年ごとにBMW正規ディーラーのサービス工場で点検を受けている車両。ディーラー下取車を直接買い付けしてきた車両となります。 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年07月 006343キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年07月 014018キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 020719キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 027355キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 034539キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年09月 040020キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 042463キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 045863キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 048210キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成29年10月 050420キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年07月 051808キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場) 令和01年07月 053578キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4731437)の中古車詳細 >

18200km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
BMWファンであれば、近年の残念なニュースと言えば、1シリーズのFF化が筆頭となるでしょう。先代となったF20系1シリーズの生産が終了したことで、Cセグメントで唯一と言えるFRコンパクトカーは消滅してしまいました。BMWが満を持して出した新型1シリーズですから、良くできた車に間違いはありませんが、なんとなく寂しいというか、ぽっかりと心に穴が開いてしまったような気分のBMWファンも多い事でしょう。そうなってくると、俄然 歴代の1シリーズが魅力的に見えてきますね。BMWらしい活発なエンジンのパワーをリアタイヤで蹴飛ばすように走れるFRの1シリーズの中でも、兄貴分の3シリーズに近い上質さも兼ね備えたF20系あたりを次の相棒に考えている方も多いのではないでしょうか。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、前期モデル。デビューした時には見慣れなかった顔つきですが、見慣れるの悪くない、いわゆる「ブサカワ」な前期モデルとなります。ファニーな見た目と、ダイナミックな走りというギャップもたまらないですね。こちらの車両はBMWであればついつい選びたくなってしまうMスポーツで、ボディカラーもMスポーツ専用のエストリル・ブルー・メタリックです。 こちらの車両は都内ワンオーナーの車両で、点検整備などはすべてBMWサービス工場で行われています。また、2019年3月にはBMWオリジナルのボディコーティングのイノベクションと、ホイールコーティングを施工していますので、ボディやホイールのコンディションも良好です。走行距離も18200キロと、ローマイレッジな車両。インテリアは禁煙ですから、シートやカーペットへの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもまったくありません。また、前期モデルでもLCIモデル登場の直前のモデルだと、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドドライブや、緊急時にオペレーターと会話ができるSOSコール、ミラーETCがITSスポット対応のETC2.0に進化している点も注目ですね。 BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴はなく、前述したとおりに都内ワンオーナーで禁煙車の車両となります。 平成27年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年02月 012040キロ 法定2年定期点検(1回目車検&リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年02月 015006キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年12月 017173キロ サービスキャンペーン(ETC2.0・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
アクアXアーバン
129万円
トヨタ アクア Xアーバン

トヨタのアクア(Id:4695146)の中古車詳細 >

24000km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
アクア Xアーバンの入庫です!! 希少な色ですが、外車のような雰囲気がありすごく良いです!! リアバンパーに1箇所、小傷がありますがそれ以外は内外装共に極上です!! 純正装備はLEDヘッドライト/LEDフォグ/ナビ/バックカメラ/ETC/ラゲージトレイ/ナノイー/シートヒーター等です!! compact外車をご検討の方、如何でしょうか??? 担当は田中大輔まで 080-1025-1963 ハイブリッドシステムの小型・軽量・高効率化など、トヨタの量産ハイブリッドカー開発17年間の知恵と技術を結集したコンパクトクラスのハイブリッドカー「アクア(AQUA)」。ラインアップは、ベースグレードの「L」、充実装備の「S」、上級グレードとなる「G」、シックな室内空間を演出した「G ブラックソフトレザーセレクション」を設定。今回、マイナーチェンジを行った。エクステリアは、1灯の光源でロービームとハイビームを切り替え可能なBi-Beam(バイビーム) LEDヘッドランプや新デザインのフロントバンパーによって、アクアの親しみやすさはそのままに、よりシャープな表情のフロントデザインとした。「G」、「S」には、動きのあるデザインの15インチホイールキャップを新たに採用したほか、ドアミラー、ドアハンドル、バックドアガーニッシュにメッキ加飾を施した「シャイニーデコレーション」をオプション設定。インテリアは、センタークラスターやサイドレジスターなどにピアノブラック塗装を施して質感を高めるとともに、「S」のインテリアカラーに先進感を表現したブルーブラックと華やかさを表すブリリアントレッドを新設定。また、アクアの個性を一層際立たせることを目指し、クロスオーバースタイルの新グレード「X-アーバン(X-URBAN)」を設定。「都会的なセンスのクロスオーバー」として、専用サスペンションの採用により最低地上高を20mmアップ。専用のフロントグリルやサイドマッドガード、ルーフモールなどの外装部品や16インチ専用アルミホイールを採用するなど、クロスオーバーらしいアクティブなイメージを体現している。さらに、スポーツコンバージョン車シリーズ「Gs」は、ベース車のボディ剛性向上に伴い、サスペンションに専用チューニングを施すなど、操縦安定性とよりしなやかな乗り心地を追求したほか、「Gs」専用のLEDヘッドランプやリヤコンビネーションランプを採用、よりスポーティなデザインとしている。
田中自動車販売 有限会社
BMWアルピナ
B7スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ
399.6万円
BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

BMWアルピナのB7(Id:4540522)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。 アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。 控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。 ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。 ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。 大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。 装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。 ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります。 ☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円) ☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円) ☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円) ☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円) ☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円) ☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)
ロッソカーズ
トヨタ
ランドクルーザー プラドランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ
223.8万円
トヨタ ランドクルーザー プラド ランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ

トヨタのランドクルーザー プラド(Id:3413627)の中古車詳細 >

72100km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
ランドクルーザープラド
RV
今月のランクル特選車FLEXCUSTOMシリーズ【ARMY】H13年式最終モデルですので95プラドシリーズ最高の出来です。実は見えないところで色々改良されているんですよね。コンセプトはARMY。ランクル95プラドをベースにミリタリー色を強めたカスタムモデルです。戦車さながらのマット塗装で屈強な姿が頼もしいです。リアリティを追求しながら臨場感を体感できます。オリジナルの2インチアップコイル&プロコンプショックの組み合わせは荒涼とした大地、生い茂った木々の走破性も抜群ながら、乗り心地もとても良く仕上がっております。日帰りのアウトドアから長距離の運転まで対応できます。●ニューペイント:マットオレンジ●新品:丸目換装純正●新品:2インチアップ●新品:ディーンクロスカントリーAW●新品:255MTタイヤ●新品:ルーフラック(アイバワークス)●新品:リアラダー(4×4エンジニアリング)●各部ブラックアウトプラドはランクルよりひと回り小さいので女性でも運転しやすく、使い勝手がとても良いんです。しかし、ひと回り小さいなんて感じさせない程の存在感を放っております。随所にこだわりが光るFLEX自信のカスタムです。是非実車をご覧に当店までお越し下さい!!フレックスは創業49年★ グループ70店舗全国に展開中!!【FLEXCUSTOM_ARMY】Premium★第三社機関AISまたは日本自動車鑑定協会の車両チェック★修復歴車の無断販売は致しません★走行距離チェックシステム★メーター交換車及び改ざん車の無断販売は致しません★FLEXランクル保証★1年間の保証を受ける事が出来、最大2年間まで延長を受ける事が出来ます納車前整備後のお渡しになりますので安心です★スタッフはランクル乗り★当店のスタッフは勿論ランクルに乗っており、オフロード経験も豊富です乗っているからわかる、小さい事から大きな事までお客様の立場になってお答えします★こだわりのルームクリーニング★当店のルームクリーニングはシートや内張り、コンソールまで外せる所は外しての車内清掃を行います中古車の気になるにおいや汚れを出来る限り除去してお渡しします
取説
フレックス 株式会社 ランクル 世田谷店
トヨタ
ランドクルーザー プラドランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ
223.8万円
トヨタ ランドクルーザー プラド ランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ

トヨタのランドクルーザー プラド(Id:3413627)の中古車詳細 >

72100km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
ランドクルーザープラド
RV
今月のランクル特選車FLEXCUSTOMシリーズ【ARMY】H13年式最終モデルですので95プラドシリーズ最高の出来です。実は見えないところで色々改良されているんですよね。コンセプトはARMY。ランクル95プラドをベースにミリタリー色を強めたカスタムモデルです。戦車さながらのマット塗装で屈強な姿が頼もしいです。リアリティを追求しながら臨場感を体感できます。オリジナルの2インチアップコイル&プロコンプショックの組み合わせは荒涼とした大地、生い茂った木々の走破性も抜群ながら、乗り心地もとても良く仕上がっております。日帰りのアウトドアから長距離の運転まで対応できます。●ニューペイント:マットオレンジ●新品:丸目換装純正●新品:2インチアップ●新品:ディーンクロスカントリーAW●新品:255MTタイヤ●新品:ルーフラック(アイバワークス)●新品:リアラダー(4×4エンジニアリング)●各部ブラックアウトプラドはランクルよりひと回り小さいので女性でも運転しやすく、使い勝手がとても良いんです。しかし、ひと回り小さいなんて感じさせない程の存在感を放っております。随所にこだわりが光るFLEX自信のカスタムです。是非実車をご覧に当店までお越し下さい!!フレックスは創業49年★ グループ70店舗全国に展開中!!【FLEXCUSTOM_ARMY】Premium★第三社機関AISまたは日本自動車鑑定協会の車両チェック★修復歴車の無断販売は致しません★走行距離チェックシステム★メーター交換車及び改ざん車の無断販売は致しません★FLEXランクル保証★1年間の保証を受ける事が出来、最大2年間まで延長を受ける事が出来ます納車前整備後のお渡しになりますので安心です★スタッフはランクル乗り★当店のスタッフは勿論ランクルに乗っており、オフロード経験も豊富です乗っているからわかる、小さい事から大きな事までお客様の立場になってお答えします★こだわりのルームクリーニング★当店のルームクリーニングはシートや内張り、コンソールまで外せる所は外しての車内清掃を行います中古車の気になるにおいや汚れを出来る限り除去してお渡しします
取説
フレックス 株式会社 ランクル 世田谷店
トヨタ
ランドクルーザーバン 70
価格応談
トヨタ ランドクルーザー バン 70

トヨタのランドクルーザー(Id:3589405)の中古車詳細 >

340km
神奈川県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ランドクルーザーバン
RV
ランクル76 シルバー×ブラック 各部新品パーツ&カスタムペイントランクル70生誕30周年を記念して期間限定(2015.6末まで)で販売していた大好評のランクル70シリーズ。その稀少な存在の車をを惜しみもなくデモカーとしてカスタム致しました。今回の7色のカラーの中でも一番メカらしいカラーのシルバーを各部艶あり黒で締め、一段とワイルドかつシャープな印象に生まれ変わりました。●FOXレーシングショックアブソーバー●2インチアップ:キープスラントアクティブサスペンション(リアリーフ&シャックル)●FLEXオリジナル2インチアップコイル(フロント)●MGデーモン16インチAW×5本●新作BFgoodrich285ATタイヤ×5本●インナーブラックヘッドライト●オーバーフェンダー、屋根等ブラックメタリック塗装●カロッツェリアメモリーナビ、フルセグ地デジTV、ETC●クラッツィオシートカバー純正オプションにて◎前後デフロック◎寒冷地仕様装着済みです(別途費用)新しくなったランクル76を今風の要素を取り入れながらレーシングな仕上がりにカスタムしております。リフトアップでオンロードで走り難くなった足回りを高速走行でも安定して走れる様なセッティングをしました。オフロードよりはオンロード重視でお考えの方におススメです。
保証書
取説
新車
フレックス 株式会社 フレックス 横浜青葉店 ランドクルーザー中古車専門
ジャガー
XKシリーズXKクーペ アシャンティ22インチアルミ 車高調
268万円
ジャガー XKシリーズ XKクーペ アシャンティ22インチアルミ 車高調

ジャガーのXKシリーズ(Id:3393890)の中古車詳細 >

62000km
東京都
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
ジャガー XKクーペ アシャンティー22アルミ 車高調 ディーラー車 希少左ハンドル 黒革シートヒーター付 パドルシフト アシャンティー22アルミ 車高調 スマートキー キセノン CD エアバック パワーシート 盗難防止システム ETC ディーラー車 記録簿 保証書 2007年 ジャガー XKクーペ Jaguar XK XKクーペ アシャンティ22インチアルミ 車高調 息をのむようなパフォーマンス、スポーティングラグジュアリー、高度な技術を具現化した、スポーツカーの真髄ともいうべきグランドツアラーが生まれました。 XKのデザインの特長は、クラシックな地を這うスタンス、長いフード、力強い形状を持ち突出部を最小限に抑えたシンプルなシルエットです。 なめらかな躍動感あふれるラインからパワーを発散しています。 クラス最高級の剛性、ねじり剛性、すぐれた出力重量比によって、妥協のないハンドリングと息をのむような加速力を実現しました。 オーディオシステム Bowers & Wilkins 525WシステムはDolby Pro-Logic IIサラウンドサウンドシステムでキャビンのすみずみまで類まれな音質を再現します。 ダイナミックスタビリティコントロール タイヤのスリップを検知すると即座に各ホイールへ最適な制動力を配分。エンジンパワーとのバランスを保ち、アンダーステアやオーバーステアを抑えながらトラクションを回復させます。 ARTS コンピュータ制御・包括的乗員安全システムは衝突の際にフロントシート乗員の保護に役立ちます。 ARTSはどんな衝撃を受けた場合も瞬時にその大きさを感知し、フロントシートのセンサー、シート位置とシートベルトの状態を検知するセンサーによって、デュアルステージエアバッグを最適の方法で展開します。 安全装備として運転席・助手席エアバッグやサイド・エアバッグ、ウインドウバッグ、ヘッドレスト、ABS、エマージェンシーブレーキアシスト、トラクションコントロール、DSC/ダイナミックスタビリティコントロール、 A.R.T.S./コンピュータ制御・包括的乗員安全システム、サイドインパクトバー、盗難防止システム、シートベルトプリテンショナー等を装備。 エンジンは水冷V型8気筒DOHC 最高出力 224kW(304ps)/6000rpm 最大トルク 421N・m(42.9kg・m)/4100rpm タンク容量/71リットル 燃料消費率 6.9km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.3m ※参考・新車時車両本体価格 1130.0万円 税込 GOO鑑定 外装:★★★★★ 内装:★★★★★
有限会社 アリーナ
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