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指定条件の中古車(1ページ目)

フォルクスワーゲン
ポロTSIハイライン
85.3万円
フォルクスワーゲン ポロ TSIハイライン

フォルクスワーゲンのポロ(Id:4206019)の中古車詳細 >

21000km
東京都
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
仕入れ担当見つけました!上級モデルVWポロTSIハイライン入荷しました!ポロはコンフォートラインとハイラインのグレードがありますが、ハイラインは装備がアップしたグレードになります。
エクステリアでは、15インチアルミやオプション設定だったキセノンヘッドライトやフォグランプ、などが装備されて、インテリアではハイライン専用シートにアームレスト、レザーステアリングやオートエアコンなども装備されております。
車庫入れにも便利なバックソナーも標準装備になっております。
エンジンはダウンサイジングエンジンTSIですので、燃費も非常に良く、経済的で、ターボ付ですので、1200ccですが、ストレスなく走るのが特徴です。
また、オートマも7速まであるDSGオートマですので、きめ細かシフトアップダウンしますので、更なる低燃費が実現しております。
カラーも人気の紺カラー「シャドーブルー」で落ち着いた紺カラーがポロのデザインに非常にあっております。
車両状態も、外装、内装共非常に綺麗で、きちんとディーラーで整備されていたお車です。
カーナビに変更もかのうで、純正オーディオからカーナビに変更でプラス5万円で行ないます。
当社おススメのVWポロお早めに!
株式会社 ケイズコーポレーション
日産
モコ★タイプCアンシャンテ★助手席スライドアップシート★走行6700キロ★禁煙車★キーレス★全てディーラー整備★記録簿バッチリ★
29.8万円
日産 モコ ★タイプCアンシャンテ★助手席スライドアップシート★走行6700キロ★禁煙車★キーレス★全てディーラー整備★記録簿バッチリ★

日産のモコ(Id:4175971)の中古車詳細 >

6773km
埼玉県
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
★ ★ ★ ★ モコ 【 タイプC アンシャンテ 】 入庫致しました ★ ★ ★ ★ ★ ★ 走行6700キロ ★ 車検タップリ ★ 助手席スライドアップシート【 リモコン付 】 ★ ★ ★ ★ 記録簿 H 21 23 25 27 28年分【 全てディーラー整備 】 御座います!! ★ ★ ★ ★ キーレス ★ 禁煙車 ★ Wエアバック ★ ABS ★ ★ 走行は、なんと!! 6700キロ !!! 中古車では稀少な、福祉車両の【 アンシャンテ 】 です。 助手席には、リモコン付き 電動スライドアップシートを使用しております。 低走行ながらも、記録簿は全てディーラー整備にてバッチリ御座います!!! これだけ、しっかりと整備・メンテナンスされてれば、 お乗り頂いた後もご安心頂けますね。 格安にてご提供をさせて頂いております!! 是非 現車をご覧になって下さい♪♪ ☆☆他に、程度の良い 格安軽自動車 多数御座います☆☆ <<格安にて、お出ししていますが 良い車を格安にてご提供しています!!>> <<弊社は、走行の少なく 程度の良い車のみ展示しております!!!>> ★★ 地域密着の会社です!!★★ 是非、御来店・ご連絡お待ちしております。 有限会社 アネストコーポレーション 住所 埼玉県さいたま市浦和区木崎5-34 TEL 048-875-2227 FAX 048-875-2484 MAIL honest@dolphin.ocn.ne.jp http://www.honest-car.co.jp 弊社の、ホームページを わざわざご覧頂きまして 心より感謝致します。 有難う御座います!
有限会社 アネストコーポレーション
フォルクスワーゲン
ポロTSIコンフォートライン
69.1万円
フォルクスワーゲン ポロ TSIコンフォートライン

フォルクスワーゲンのポロ(Id:4170799)の中古車詳細 >

26000km
東京都
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
仕入れ担当見つけました!装備充実のVWポロTSIコンフォートライン入荷しました!低燃費ダウンサイジング1200ccエンジンを搭載したポロは人気があり、来年の新型ポロより3ナンバーになってしまいますが、コンパクトなポロもこれがファイナルとなってしまいました。
ポロのよさは小回りも良く、初心者の方でも運転しやすいお車で、定評があります。今回のポロは装備が非常に良くなっております。
当時オプションだった、フロント、リアにソナーが装備されておりますので、運転が苦手な方でも車庫入れの際にソナーが装備されておりますので安心です。
ナビも純正ナビにフルセグTV(走行中見れます)ミュージックキャッチャーやハンズフリー対応のブルートゥースも完備!USB端子も装備しておりますので外部オーディオ機器の接続も可能です。
ドライブレコーダーも装備しておりますので、万一の事故の際の記録も取れます。
前オーナー様も毎年ディーラーで点検整備しておりましたので(整備記録簿もきちんとあります)コンディションも非常に良い状態です。
車両状態も、外装、内装共(禁煙車)綺麗です!当社おススメのVWポロお早めに!
株式会社 ケイズコーポレーション
BMWアルピナ
B3リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ
169.6万円
BMWアルピナ B3 リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ

BMWアルピナのB3(Id:4118531)の中古車詳細 >

73500km
埼玉県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
高みを目指すとキリがないとはよく言ったもので、最上級の料理に満足できない美食家のための料理がこの世には存在します。車の世界に例えてみると、最上級の料理とはBMWの事を指し、満足できない美食家とはアルピナユーザーの事を指すわけです。上質な車を元に、さらに高性能を追究して、さらに上質さを追求。ひとつの芸術作品とも言える、アルピナが生み出した1台1台の車両は、世界のカーマニアに分配できるほどに生産されない点が残念ですが、各オーナー様の手元に渡り、愛されています。その高性能とは真逆に、「控えめを美徳とする」という社是に則って、最小限のエアダムのみを装着したエクステリアは、普通の方からしてみれば、ついついその高性能に気が付かないほど。しかし現在こちらの文章をお読みのカーマニアの諸兄諸氏からしてみれば、その存在感で一目瞭然と言えるでしょう。その「分かる人には分かる」という絶妙なポジショニングと、年間生産台数が1000台以下と言う希少性。アルピナというメーカーが長きに渡り支持される理由と言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに新たに加わった1台は、もちろんアルピナ。3シリーズをベースにしたB3が仲間入り。もはや2世代前のE46系がベースですから、そろそろ趣味性の高い1台と言える年代に足を踏み入れているでしょう。車の世界は、バリバリ現役で走り回るのは、その多くが新車から1世代前位の年代がメインで、少しずつ淘汰され始める2世代前の車両は、そろそろ「保存モード」に入り始めるタイミング。そろそろE46系も、そんな車両になりつつあるわけで、年月が流れるのは早いものだなんて年寄り臭い一言も出てしまいそうですが、逆に言うと、プライスとしては今が底値とも言えるタイミング。愛車と共に歳を取りつつ、ヒストリックカーの仲間入りするまで所有するなんて言うのも、車好きには素敵な年月の重ね方じゃありませんか。 E46系の良さは、語り出すと止まらなくなってしまいそうですが、デザインの良さと走りの良さの2点は外せませんね。デザインに関しては好みがありますから、あまり多くは語りませんが、ちょうどE90系が登場した2000年代中頃は、BMWのデザイン改革の真っただ中で、見慣れないデザインのBMWが増え始めた時期。従来のBMWが持つ、端正で清潔感のあるトラディショナルなデザインテイストは、E46系が完成形と言え、現在の目で見てもクリーンで魅力的。走りの良さに関しては、現在の車は着実に電脳化が進んでいますから、ドライバー自身の意思とリンクしていると思うほどの素直なハンドリングは、この先の未来には絶対に出てきません。どうせ今後はそういう味気ない新車しか出ませんから、車好きとして最後に味わうべきは、E46系のような車なのではないでしょうか。 「BMW」というと「直列6気筒エンジン」という図式は、ずいぶん前から浸透していますが、そのままでも十分に魅力的な直列6気筒エンジンをアルピナが手掛けると、これほどまでに変わるのがアルピナマジックと言えます。近年はスーパーチャージやターボ化でパワー&トルクを稼ぐ傾向にありますが、この年代では各部のバランスやセッティングを煮詰めて行うチューニング。3299CCの排気量から、285馬力のパワーと、34,2キロのトルクを発生。スムーズでパワフルなんてのは陳腐な言葉ですが、筆舌に尽くしがたいアルピナの魅力は、実際にお乗りになるのが一番てっとり早いでしょう。 現在の目で見てみると、こんなにコンパクトだったのかと再確認してしまうサイズのE46系。1700ミリという日本の5ナンバー枠から40ミリだけハミ出しただけの車幅ですから、さもありなんと言ったところ。この頃は弟分の1シリーズも出ていない年代ですから、E46がBMWヒエラルキーの屋台骨を支えていたと言っても過言ではありません。しかし昔からBMW好きは「ほどよいボディサイズに高性能なエンジン」という組み合わせを好むもの。過密した日本の首都圏でも持て余すことのないボディサイズに、アルピナマジックの直列6気筒エンジンですから、もはやこれ以上に望むものもないでしょう。 ずっとアルピナやE46系の良さばっかりアピールしていたので、ちょっと違う観点からこちらの車両を見てみましょう。正規ディーラーのニコル物で、近年は減少傾向にある左ハンドルの車両。ワンオーナーの車両ではありませんが、記録簿がしっかり残った車両で、修復歴はありません。ラインオプションとしては、電動ガラスサンルーフが装着されます。18インチサイズの、アルピナクラシック・アルミホイールには、縁石にヒットしたような目立つガリ傷もなく程度良好。タイヤはピレリのPzeroが装着されまして、残り溝はしっかりと残っていますからご安心ください。キレイな状態のボディは、チタンシルバー・メタリックに、ゴールドのデコラインの組み合わせ。シルバーのボディに良く似合う、ホワイトウインカーが装着されます。 インテリアに目を向けると、アルピナ専用のスペシャル・ウッドパネル。明るく温かみのあるカラーで、もちろん天然木材を使用しています。シートはファブリックとなります。「なんだレザーじゃないのか」と言うなかれ。運転中に熱を持ちやすく、滑りやすいというデメリットがあるレザーは、走りを楽しむ車のシートとしては不満が出るポイントでもあります。通気性が良く、しっかりと身体を包み込んでくれるファブリックも十分に魅力的ですし、なんといってもアルピナ専用の伝統的なファブリックがいいじゃありませんか。荒目のファブリックに、アルピナ社のコーポレートカラーでもあるブルーとグリーンのカラーリングは不変的な良さがありますね。オーディオに力を入れているのも嬉しいポイントで、カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装着。1DINサイズでモニターがオートで出てくるタイプなので、必要ない時はスッキリと収納されるのが良いですね。フルセグの地上デジタルチューナーや、CD音源を録音できるミュージックサーバー・iPODコネクターなど、ノーマルのオーディオとは雲泥の差があります。 YouTubeでムービーをご覧いただけます♪ぜひご覧ください♪ 外装→https://youtu.be/HmZJyjvI7hM 内装→https://youtu.be/QnG3OtUoqeQ 平成14年07月 指定代理店納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年12月 026760キロ 法定2年定期点検(車検) 平成20年11月 039724キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成22年08月 063727キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成22年10月 064614キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年08月 068458キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成24年11月 068818キロ 法定2年定期点検(車検) 平成26年12月 072359キロ 法定2年定期点検(車検) 平成28年12月 073286キロ 法定2年定期点検(車検)
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