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指定条件の中古車(11ページ目)

BMW
M5左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ
348.7万円
BMW M5 左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ

BMWのM5(Id:4659006)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
あれは徒花だったのでしょうか。F1のエンジンを搭載した、世界で唯一の4ドアリムジンを創るという高い志は。次期モデルではV型8気筒エンジンに逆戻りしたことを考えると、市販リムジンでナチュラルアスピレーションのV型10気筒エンジンを搭載するなどという事は、非効率的と考えるのが妥当でしょう。しかし、あのエンジンフィール、あのエキゾーストサウンド、あのシートバックに押し付けられる加速感。まるで車が「エンジンに価値を見い出せ」と言わんばかりの存在感。E60系M5は、確かに私たちの心に爪痕を残し、いまだに快音を響かせて過去から未来へと、矢のように進み、その走りを止める事は無いのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったE60系M5は、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト3。シルバーストーンやインテルラゴスブルーなどのMモデル専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。アルピンホワイトは爽やかで清潔感があり、近年では特に人気のあるボディカラーで、多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 E60系M5に搭載されるS85B50Aエンジンには、紆余曲折がある事は、BMWファンならご存知の事と思いますが、サラッとおさらいを。2000年まで時を戻してみましょう。その当時のM5はE39系5シリーズをベースに、400馬力のV型8気筒エンジンを搭載していた頃。この当時はBMWはモータースポーツの表舞台には出ていなかったのですが、有名メーカーに参加してほしかったモータースポーツを総括するFIA(国際自動車連盟)が、「ぜひBMWさんもF1に関わってみてはいかがでしょう?」と話を持ちかけ、BMWが参加を表明し、当時のF1レギュレーションのV型10気筒エンジンを開発。そのF1イメージに合わせて新開発されたエンジンがS85B50Aエンジン。デビュー直後のM5は507馬力と、先代M5より100馬力以上のパワーを得て、2004年後半に登場。BMWとレースイメージを重ね合わせて、V型10気筒エンジンはMモデルの最高峰エンジンに君臨。……するはずが、F1レギュレーションの変更で、F1車両にはV型8気筒エンジンの搭載が決定したのが2006年。「F1マシンの技術のフィードバック」という、ストイックなイメージは2年と持たずに終了。さんざん持ち上げた挙句に梯子を外されるという暴挙に、当時のBMWはさぞFIAに立腹のことだったのでしょう。M5がE60系からF10系に世代交代した時には、またV型8気筒エンジンに逆戻り。もしかしたら。当時のF1レギュレーションに合わせてV型8気筒エンジンを搭載してFIAを見返してやったのでは?なんて話が、当時のBMWファンの心の声だったのかもしれませんが。ちなみにセダンが19523台と、日本未導入のツーリングが1025台の、合計20548台が生産され、日本への正規輸入は1357台となります。 閑話休題。デビュー当時は507馬力だったM5は、LCIモデルでは500馬力のパワーとなりました。こちらの車両はLCIモデルですから、500馬力バージョンです。7馬力減ったとはいえ、十分なパワーと言えます。近年のような暴力的な加速ではないのですが、回転数を上げれば上げるほど、正比例してゆくパワーは、人の感性に合っていると言えますし、アクセルペダルと加速感がリニアに反応してゆく様は、近年のエンジンでは絶対に味わう事の出来ない気持ち良さ。ついつい高回転をキープしながら走りたくなってしまいますね。トルクは53.0キロとなります。こちらの車両のマフラーはノーマルなので、エキゾーストサウンドは甲高いF1サウンドではありませんが、官能的なサウンドであることは間違いありません。もっともM5のようにジェントルな佇まいに相応しいサウンドと言えますし、閑静な住宅街で手を焼いてしまうような事もありません。アフターメーカーの甲高いエキゾーストサウンドは、お手持ちのスマートフォンで動画を楽しむ程度でも十分でしょう。また、こちらの車両には、吸気効率を上げてくれるaFe製のエアーインテークシステムを装着しています。ちなみにaFeの当時のデモカーがE60系のM5で、シャシーダイナモによる測定では、ピークパワーは27馬力のパワーアップとのデータが公表されています。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1ドライバーになった気分。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは専用のセミバケットタイプですが、快適性も両立したシートで、ノーマルの5シリーズよりも上質なメリノレザーは柔らかく身体を包み込んでくれます。寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。ピラーからルーフライニングは、触り心地の良いアルカンタラで、Mモデルならではの精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。温かみのあるカラーのウッドパネルは、ウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリムで、美しい鏡面仕上げとなります。この上ない快適空間ですが、唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 こちらの車両のナビゲーションは、パナソニック製のSDナビゲーションが装着されます。それも、専用キットを使用していますから、純正同様のフィッティングで、タッチパネルとなります。また、地上デジタル放送やDVDをお楽しみ頂け、バックカメラを装備。E60系の弱点というと、現在の目からすると旧態依然としたナビゲーションと言わざるを得ませんが、その点はすべてクリアしている車両です。 最後に、ステアリングポジションについて、お話しをさせて頂きます。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてみるのも悪くない選択肢。それが、Mモデルのような特殊な車両であれば、なおさらの事と言えますね
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA X-Drive ラグジュアリー レザー 純正HDDナビ バックカメラ
218.9万円
BMW 3シリーズ 320iA X-Drive ラグジュアリー レザー 純正HDDナビ バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4654799)の中古車詳細 >

24900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの「駆動輪革命」とも言える大改革は、FRの絶対的信者だったBMWがなぜ?とファンが思ってしまうほどに多角的になっていますね。もはやFF/FR/4輪駆動と、全ての駆動を生産しているメーカーとなっているわけですから、時代もずいぶん変わったと思う往年のBMWファンも多い事でしょう。もっともコンパクトクラス以外はFRをベースにしたトルク変動分散4輪駆動というのがBMWらしいこだわりとも言えますね。BMWでは4輪駆動の事を「X-Drive」と呼びますが、このX-Driveは従来のBMWらしいダイナミックな走りはそのままに、トラクションが必要な時には車体を安定させてくれるので、もはやFRでは制御しきれないハイパワーな車両にとっては必然と言えるでしょう。そして何より、降雪地帯で今まではBMWを諦めていたコンシューマーにとっては、これ以上にないプレゼントと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのX-Driveの車両ですが、SUVとは違い、一般的なセダンの3シリーズを4輪駆動にした、320i X-Driveラグジュアリーとなります。3シリーズに4輪駆動というと、なかなかイメージが湧きにくいかもしれませんが、過密した日本の交通インフラで扱いやすいボディサイズに、ラグジュアリーならではの充実した装備、そして天候を気にする事無く目的地を目指せる4輪駆動ならではの安定した走りを兼ね備えた、究極の実用車と言えるでしょう。それはもちろん、降雪地帯にお住まいの方や、降雪地帯に向かう機会が多い方にもオススメですが、もはや首都圏でも突然の積雪や、思いがけない大雪などもあり得る訳で、万が一の保険代わりにX-Driveをチョイスするのも良いですね。 こちらの車両は3シリーズの中でも、グレード名のラグジュアリーの名に相応しい、充実した装備が魅力。エクステリアは派手さが無く、落ち着いた印象を与えてくれ、各部にクローム処理されたモールディングが装着されます。インテリアは触り心地の良いレザーと、鏡面仕上げが美しいウッドパネルなどに包まれています。もちろん3シリーズでは純正HDDナビゲーション&バックカメラや、キーを出さずにドアロック&アンロックやエンジンスタート&ストップが可能なコンフォートアクセスなど、欲しい装備はほぼ揃っています。近年のBMWでは走りのイメージが強いMスポーツが定番となっていますが、しなやかな乗り心地と、BMWらしい上質さを兼ね備えたラグジュアリーを選ぶというのもアリですね。 「BMWと言えば直列6気筒エンジン」という図式は、近年では薄れてきている感がありますね。特にCO2削減や、対衝突安全性の面では不利な部分もあり、直列4気筒エンジンがだいぶ主流となってきましたね。こちらの車両も直列4気筒エンジンを搭載しています。しかしBMWが造ったエンジンですから、動力性能には不満はありません。3シリーズの中でも、ロープレッシャーなターボを装着したエンジンは184馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは24.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。それはもちろん、効率の良いトランスミッションありきとなります。こちらの車両のオートマチックは、このカテゴリーにしては少々贅沢とも言える8速ATとなります。 こちらの車両は、走行距離が約25000キロと、年式を考慮するとローマイレッジな車両となります。ドイツ車としてはナラシ運転が終わって、やっと角が取れ始めた、ちょうど脂の乗ったタイミングと言えます。もちろん修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと残った1台。インターネットの普及で、3シリーズに限らず、車も価格重視で選ぶ傾向にありますが、生まれは同じでも育ちが違っては、同じ土俵に立たせるにはあまりに乱暴。長くBMWライフを満喫するためにも、コンディション重視で選ぶべきでしょう。もちろんこちらの車両は、ロッソカーズが自信を持ってオススメできる車両となります。また、4輪駆動の車両で気になる、シャシーの錆ですが、こちらの車両は東京23区内で使用された車両で、融雪剤が撒かれた地域にはほとんど行かなかったようで、キレイなコンディションをキープしていることも付け加えておきましょう。 平成25年12月 新車保証書発行(BMWサービス工場) 平成26年06月 000013キロ BMW納車前点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年02月 005198キロ 法定1年定期点検・BPS納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 009939キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 013461キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年12月 021627キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 022149キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X3X-Drive35i Mスポーツパッケージ レザー 純正HDDナビ 直6ターボ
238.7万円
BMW X3 X-Drive35i Mスポーツパッケージ レザー 純正HDDナビ 直6ターボ

BMWのX3(Id:4654108)の中古車詳細 >

33500km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
日本の首都圏のように、過密した地域でも使いやすいボディサイズに、悪路での走破性の良さもプラスした、BMWが提唱する新しいカテゴリーのSUV(BMWではSAVと呼びますね)のX3。初代で成功を収めた事もあり、キープコンセプトながらBMWの新時代デザインのテイストを兼ね備えたF25系となります。こちらのF25系もモデル末期まで人気があったこともあり、現行モデルでも見事なまでにキープコンセプトとなっている事から、F25系でも古さを感じさせないスタイリングが魅力的ですね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったX3は、前期モデルとなります。後期モデルでは近年のBMWらしく、直列4気筒推しという事もあり、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンを楽しめるモデルが少なくなってしまったのはBMWファンとしては残念なところ。こちらの車両は直列6気筒3000CCエンジンをベースに、ツインパワーターボで武装したハイパワーモデルの35iとなります。さらに、走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車という点も見逃せませんね。ボディカラーも人気のあるアルピンホワイト。近年では「指名買い」するほどに「白のMスポ」は定番となりつつあるほどに人気があります。 しっかりと身体をホールドしてくれるMスポーツ専用のシートはフルレザーで、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むMスポーツ専用ステアリングも、レザーが巻かれます。インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビとなります。オーディオはAM/FMチューナーやCDはもちろん、CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバー、フルセグ地上デジタルチューナー、MP3プレーヤーやスマートフォンに入った音楽をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXジャックなどが装備されます。 修復歴は無く、下記のとおりに記録簿を完備した車両となります。頼りがいのある4WDシステムは、BMWが誇るX-Drive。可変駆動のシステムですから、常に最適なトラクションを得る事が可能です。この手の車両では、ラゲッジスペースの大きさに重きを置く方も多いでしょうが、X3なら十分に合格点が与えられるはず。趣味の道具や、ビジネスに必要なアイテムをしっかりと飲み込んでくれます。 平成24年03月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 004345キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年02月 009222キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年02月 013333キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 015186キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成28年02月 016228キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 021042キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年03月 028557キロ 法定2年定期点検(3回目車検)
ロッソカーズ
フェラーリ
458スパイダーADV.1ホイール21・22インチアルミ
3280万円
フェラーリ 458スパイダー ADV.1ホイール21・22インチアルミ

フェラーリの458スパイダー(Id:4637804)の中古車詳細 >

9600km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
フェラーリ 458 Spider(458 スパイダー) COLOR:ブラック フル装備 ADV.1ホイール21・22インチアルミ イノテック切替バルブマフラー 純正HDD0ナビ LEDヘッドライト LEDカーボンステアリング カーボンレーシングシート ローダウン コーナーセンサー カーボンパネル多数 バックカメラ エアバック ABS セキュリティー ETC ディーラー車 コーンズ点検記録簿 保証書 「技術」、「デザイン」、そして「美しさ」が融合したこのモデルは、ミッド・リアエンジン車両として初めてリトラクタブル式ハードトップを採用した結果、クローズド状態のキャビンはかつてないほどの快適性を提供するとともに、他に類をみないスパイダーとしてのパフォーマンスをも備えています。 スパイダー、カブリオレ、そしてバルケッタ……。時代と共に変化するものもありますが、天気の良い1日のために生まれた素晴らしきオープントップカーの魅力は、輝かしい伝統と共に継承されます。ドライバーの頭上に青空が広がり、素晴らしいドライビングを提供するでしょう。エンジン・サウンドに酔い、スピードを肌で感じ、コクピットに流れ込む外気の香りを愉しむ。忘れることのないエモーショナルな体験となるでしょう。 フェラーリ458スパイダーは、新しい感覚で情感に訴えかけ、週末の旅行に真のスポーツ感覚とパワーを与えます。 見事に調律された570馬力のエンジンが奏でるサウンドは、ドライバーの耳に音楽のように響くことでしょう。卓越したサウンド・トラックのように響く音楽は、プランシングホースをドライブする愉しみを盛り上げるだけでなく、キャビン内での会話の極上のBGMとしても機能します。 ギアボックス 7速 F1デュアルクラッチ・トランスミッション パフォーマンス 最高速度 320km/h 0-100km/h 3.4秒 0-200km/h 10.8秒 0-400m 11.4秒 0-1000m 20.5秒 安全装備として運転席エアバッグ、助手席エアバック、ABS、トラクションコントロール等を装着。 タイヤ前 235/35 ZR20 タイヤ後 295/35 ZR20 エンジンはV型8気筒 最高出力 最大トルク 540N・m(55.1kg・m)/6000rpm タンク容量/-リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 -.-m 2014年 フェラーリ 458スパイダー COLOR:ブラック
有限会社 アリーナ
ホンダ
ゼストスポーツW 純正エアロ アルミ HID キーレス
18.2万円
ホンダ ゼストスポーツ W 純正エアロ アルミ HID キーレス

ホンダのゼストスポーツ(Id:4632440)の中古車詳細 >

109885km
東京都
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
綺麗なゼストスポーツ入庫いたしました!純正エアロ、アルミ、キセノンライト、フォグランプ、キーレス、ETC、電動格納ドアミラー、プライバシーガラス、サイドバイザー、

法定整備付
法定24ヶ月点検整備(車検点検整備)安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定24か月点検整備(車検点検整備)諸費用込み支払総額¥25.7万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

遠方の方も、陸送費半額フェアーも実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

スペック

駆動方式
FF(前輪駆動)

車両型式
DBA-JE1

トランスミッション
4AT

エンジン区分
ガソリン車
.
寸法・重量・その他

全長×全幅×全高
3395×1475×1635mm

室内長×室内幅×室内高
1810×1315×1340mm

ホイールベース
2420mm

最低地上高
155mm

車両重量
910kg

乗車定員
4名

シート列数
2列

ドア数
5枚

標準カラー
ナイトホークブラック・パール、ブラックアメジスト・パール、アラバスターシルバー・メタリック、シリウスブルー・メタリック、アドミラルグレー・メタリック

オプションカラー
プレミアムホワイト・パール
.
エンジン

種類
直列3気筒SOHC

エンジン形式
P07A

過給器
なし

総排気量
658cc

使用燃料
レギュラー

燃料タンク容量
35L
.
性能

燃費(10.15モード)
18.6km/L

燃費(JC08モード)
-
燃費(WLTCモード)
-
最高出力
52ps(38kw)/6700rpm

最大トルク
6.2kg・m(61N・m)/3800rpm

パワーウェイトレシオ
17.5kg/ps

最小回転半径
4.7m
.
動力伝達・走行装置

タイヤ
165/55R14

ブレーキシステム(前)
ディスク式

ブレーキシステム(後)
ドラム式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
-

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スタッフ一同、お客様からのお問い合わせをお待ちしております。
株式会社 オートクラブオオツカ
日産
キューブ1.4 SX 純正CDデッキワンオーナー禁煙車 ダイヤモンドシルバー
9万円
日産 キューブ 1.4 SX 純正CDデッキワンオーナー禁煙車 ダイヤモンドシルバー

日産のキューブ(Id:4568678)の中古車詳細 >

102615km
千葉県
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/tVtJ3t1hKqA 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/UHZyZnnacqI ★出ました!コンパクトカーの定番!日産BZ11型キューブ!平成15年8月登録! ★14SX/2WD!コラム/4速オートマチック!色は人気のダイヤモンドシルバー! ★CR14DE型直列4気筒DOHCエンジン!98馬力!気になる燃費は16.4km/L! ★お得!車検33年3月まで!実走行102,615km!1オーナー車!禁煙車!機関良好! ★取説ナビ取説&保証書!整備記録簿6枚完備!安心のタイミングチェーン車! ★修復歴無し!ボンネットやフェンダーの脱着歴もございませんので安心です! ★第三者機関、車両検査専門会社AISによる車両品質評価書付で安心してご購入いただけます。 ★純正クリスタルハロゲンヘッドライト!純正クリアフォグランプ!Rワイパー! ★ボディ同色アウターDハンドル!ルーフアンテナ!ハイマウントストップランプ! ★UVカットガラス!リア5面プライバシーガラス!フルノーマル車両のお車です! ★ボディ同色電動格納式ドアミラー!F:ディスクブレーキ/R:ドラムブレーキ! ★純正14インチスチールホイール!純正フルホイルキャップ付!タイヤ山有ります! ★コラム4速オートマ!ヘッドライトレべリング!ベンチシート!シートリフター! ★アームレストコンソールBOX!足踏み式パーキングブレーキ!メッキインナーH! ★純正イモビライザー!セキュリティーアラーム付き!キーレスエントリー! ★Wエアバック!ABS!パワステ!パワーウインド! EBD(電子制御制動力配分システム) ! ★オゾンセーフマニュアルエアコン!リヤ間けつ式ワイパー!熱線リヤウインドウ! ★防眩式ルームミラー!広角ドアミラー!バッテリーセーバー!足踏み式パーキングブレーキ! ★フロント車速感知無段間けつ式ワイパー!電動格納式リモコンカラードドアミラー! ★デジタル時計付液晶オド・ツイントリップメーター!燃料残量警告灯! ★ヘッドランプ消し忘れ&キー抜き忘れ警報!水温警告灯!半ドア警告灯! ★1DINオーディオボックス!インストアンダートレイ!インスト小物ポケット!クラスターネット! ★クラスターダブルフック!サンバイザー運転席カードホルダー&両席バニティミラー! ★照明付灰皿&電源ソケット(DC12V)!フロント&リヤプルハンドルポケット! ★フロントドア大型ポケット(運転席&助手席)!フロント&リヤドアキッキングプレート! ★足踏み式パーキングブレーキ(フットリリース式)!フューエルフィラーリッドオープナー! ★集中ドアロック!間欠式ワイパー! チャイルドシート固定機構付シートベルト ! ★ドリンクホルダー!パワーソケット!Dポケット!グローブBOX!インパネポケット! ★ルームランプ!マップランプ!ラゲッジランプ!サンバイザー!D席バニティーミラー! ★助手席シートバックポケット!アシストグリップ!リアS分割可倒式リアシート! ★ドリンクホルダー付きリアセンターアームレスト!リアデフォッガー!収納BOX! ★バックドアポケット!スペアタイヤ/パンタジャッキ/車載工具ももちろん完備です! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き! ★保証は1年間/走行距離無制限保証致します!全国24時間対応ロードサービス付き! ★格安プライスにてドレスアップパーツ等のアフターパーツをお取付け致します! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間オイル交換無料です(店頭にて)! ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆ ☆☆ニッサンBZ11型キューブの詳細は!?☆☆ マジカルボックス」を商品コンセプトに、先代以上に自由に使えるハコとして開発された2代目キューブ。バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと8色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。搭載されるエンジンは1.4Lの直列4気筒DOHCのみで、98馬力(FF)/97馬力(4WD)の最高出力を発生する。ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。グレードは上からEX、SX、BX。BXはFFのみのベーシックタイプ、SXはリモコンキーや電動ミラーなど便利装備つき、EXは持っているだけで自動開閉ロックとエンジンの始動停止ができるインテリジェントキーや15インチアルミホイールなどの豪華装備つきとなる。前席は特徴的なP型のパネルとそのまわりにある使いやすい収納スペースを持ち、カップホルダー付大型アームレストを備える後席は、220mmのスライド機構付き3分割可倒式とする。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、むち打ち症防止のアクティブヘッドレスト、ブレーキアシスト、EBD(電子制御制動力配分システム)、ABS、ロードリミッター&プリテンショナー付きシートベルトを標準で装着する。全車国土交通省「超-低排出ガス」の認定を取得する。 ★この車への「お問合せ」・「無料見積り依頼」、「在庫確認」は、お気軽にどうぞ! ★当店の在庫情報、お店へのアクセスは【店舗詳細ページ】をご覧ください。 スタッフ一同、お客様からのお問い合わせをお待ちしております。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
BMWアルピナ
B7スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ
399.6万円
BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

BMWアルピナのB7(Id:4540522)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。 アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。 控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。 ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。 ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。 大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。 装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。 ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります。 ☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円) ☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円) ☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円) ☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円) ☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円) ☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル カロッツェリアHDDナビ
49.5万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル カロッツェリアHDDナビ

BMWの1シリーズ(Id:4537537)の中古車詳細 >

47000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
せっかく乗るのであればカッコイイ車に乗りたい。でも毎日の実用性は犠牲にしたくない。さらに、車好きを自負するのであればドライビングプレジャーだって捨てたくない。車選びは楽しい反面、なかなか大変ですね。そんなワガママな希望は、1シリーズが叶えてくれます。過密した首都圏でも気持ち良く走れるサイズのボディの鼻先に高性能なエンジン。そして正確なステアリングフィールの前輪と、後輪でアスファルトを蹴りつけるFRレイアウト。他では味わえない楽しさが、このクルマにはあります。さらに付け加えるのであれば、直列4気筒1600CCエンジンで、毎日のガソリン代だって抑えてくれます。ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたのは、初代1シリーズのLCIモデルのMスポーツです。 モデルチェンジを重ねるたびに大きくなるボディサイズは、BMWに限らずにどのメーカーにも共通しますが、日本の交通インフラで使用するには、あまり歓迎ができないのも事実。ちょうどいいボディサイズの車を探そうとすると、意外に選択肢が狭くなってしまいますが、そんな中で際立つ存在が、初代1シリーズと言えるでしょう。2代目ではサイズアップを図り、3代目ではとうとうFRレイアウトを捨てて前輪駆動になります。BMWほどFR信者だったメーカーは、もしかしたら他に無いのでは?と思ってしまうほどでしたが、やはりFRレイアウトの良さは、その走りの良さでしょう。操舵と駆動が別々なFRレイアウトは、自然なステアリングフィールが魅力で、多くの高級車では当たり前のようにFRレイアウト。そんな走りの良さをコンパクトカーで味わえるのは、1シリーズを置いて他にありません。 爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのボディカラーに目が行きがちですが、Mスポーツの端正なルックスにも注目していただきたいですね。ノーマルとMスポーツでも、充分に違いがありますが、こちらの車両はオプションの18インチアルミホイールを装着して、他のMスポーツとは一味違う主張をしています。標準グレードで16インチ、Mスポーツで17インチですから、1シリーズに18インチを装着すると、だいぶ足元に迫力がありますね。正式名称はMダブルスポーク・スタイリング208アルミホイールと、少々長いですが、BMWの足元にピッタリなデザインの5本のダブルスポークとなります。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションとの相性もバッチリ。ルックスがいいのに実力が伴っているわけです。Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は走りだけではなく、スポーツマインドがちりばめられた魅力的なインテリアにもあります。 モデルイヤー制度を導入するドイツ車ですから、年式が新しいほど使いやすさや機械的な信頼性が上がりますが、BMWではLCIモデルと呼ばれる後期モデルという点も嬉しいポイント。ヘッドライトは明るさと優れた省消費電力が魅力のキセノンヘッドライトで、テールランプにもLEDが使用されます。また、前オーナーさまにより、カロッツェリア製のナビゲーションを装着しています。その名のとおりに、使い勝手がいい楽ナビで、情報量の多さ・処理速度の速さ・美しいグラフィックが魅力のHDD方式です。DVDの視聴・CD音源を録音できるミュージックサーバーを備えているのもうれしいですね。ミュージックサーバーの音源を、クリアな音質でお聴きいただけるAUXジャックも装備しています。修復歴はなく、1年ごとにBMW正規ディーラーで発行された記録簿が残っています。室内な禁煙で、灰皿とシガーライターは使用した形跡はありません。 平成19年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年06月 014758キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 016541キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 022417キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成23年06月 026629キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 033771キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成25年06月 037121キロ 臨時整備履歴(BMWサービス工場) 平成25年07月 037314キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 040261キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 042872キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
GLクラスGL63 AMG 純正HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ
898万円
メルセデスベンツ GLクラス GL63 AMG 純正HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ

メルセデスベンツのGLクラス(Id:4526611)の中古車詳細 >

14950km
東京都
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
2013年 メルセデス・ベンツ GL63 AMG COLOR:オブシディアンブラック フル装備 純正HDDナビテレビ 黒革シート サンルーフ AMGエアロ AMG21インチアルミ AMGマフラー リアモニター レーダーセーフティパッケージ 360°カメラ スマートキー DVD再生 CD録音可能 TVキャンセラー 7人乗り キセノンライト LEDポジションランプ LEDテールレンズ ウッドパネル パークトロニクス シートヒーター ABS エアバック 電動リアゲート 電動サードシート ETC ディーラー車 記録簿 保証書 GLクラスはメルセデス・ベンツのSUVのなかで、Gクラスを本格クロスカントリーとすれば、最上級SUVで、全長5.145m×全幅1.98m×全高1.85mのボディサイズと重量2.62t、7人乗りです。 大型のワイドなフロントグリルや、最新のメルセデス・ベンツデザインを取り入れたヘッドライトなどを採用したほか、Dピラーまわりのウインドーデザインの変更など、細部に渡ってリファイン。前後オーバーフェンダーや大型のエアインテークを備えたフロントバンパーを装備し、よりダイナミックなスタイリングとした。 GL63 AMGは、 AMG社が開発した5.5リッターV型8気筒直噴ツインターボエンジンを搭載し最高出力 410kW(557PS)、最大トルク760Nmを発生しながら、ECOスタートストップ機能(アイドリングストップ機能)や最新の電子制御7速AT「AMGスピードシフトプラス」との組合せでハイエンド走りと環境適合性を両立 GL 63 AMGでは、AIRマティックサスペンションをAMG専用に、よりスポーティな走りと快適性を高次元で両立した「AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション」を装備します。走行条件に応じて「Comfort」、「Sport」、「Sport Plus」の 3 つのモードから最適なセッティングを選択することができます。また、ブレーキはAMG強化ブレーキシステムが装備されます。 電子油圧制御されるアクティブアンチロールバーがコーナーリング時のロールを軽減する「ACTIVE CURVEシステム」を備えています。これは、例えば右カーブなら進行方向左側のサスペンションが縮もうとするのを防ぎ、より車体を安定したコーナリングを狙ったものです。 レーダーセーフティパッケージ 合計 5 つの長距離レーダーと近距離レーダーセンサーと1つのカメラで天候や時間の変化にも対応し、前方や左右後方の車両、障害物との距離や相対速度を測定し、万一の際には自動的にブレーキを作動させます。 衝突回避のためのブレーキ力をサポートする「BAS(ブレーキ・アシスト・システム)プラス」、自動緊急ブレーキにより衝突回避を支援する「PRE-SAFEブレーキ」、ブレーキとアクセルを自動制御して、車間距離を適切に維持するとともに、先行車が停止した場合は減速して停止する渋滞追従機能を備えた「ディストロニック・プラス」、車線変更による側方の衝突を回避する「アクティブブラインドアシスト」、車線逸脱を防ぐ「アクティブレーンキープアシスト」などが含まれます。 クロスウインドアシスト 80km/h以上で走行中、強風や追い越し時などの一定レベル以上の横風を ESPによって検知すると、必要に応じてブレーキ制御により各輪のトルク配分を制御し横風の影響を相殺、直進安定性をサポートします。 360°カメラシステム 駐車時や狭い道などで車両周囲の状況を 4 つの広角・高解像度カメラを用いて俯瞰映像としてモニター画面に映し出す アクティブパーキングアシスト 縦列駐車時のステアリング操作をサポートする 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSぺルビスバッグ、シートセンサー、ABS、BAS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、ブラインドスポットアシスト、リアビューカメラ、パークトロニック、NECK PROアクティブヘッドレスト、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 410kW(557ps)/5250~5750rpm 最大トルク 760N・m(77.5kg・m)/2000~5000rpm タンク容量/100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.7m 2013年 メルセデス・ベンツ GL63 AMG COLOR:オブシディアンブラック
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
GLクラスGL63 AMG 純正HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ
868万円
メルセデスベンツ GLクラス GL63 AMG 純正HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ

メルセデスベンツのGLクラス(Id:4153851)の中古車詳細 >

13000km
東京都
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
2013年 メルセデス・ベンツ GL63 AMG ワンオーナー フル装備 純正HDDナビテレビ 黒革シート サンルーフ AMGエアロ AMG21インチアルミ AMGマフラー リアモニター レーダーセーフティパッケージ 360°カメラ スマートキー DVD再生 CD録音可能 TVキャンセラー 7人乗り キセノンライト LEDポジションランプ LEDテールレンズ ウッドパネル パークトロニクス シートヒーター ABS エアバック 電動リアゲート 電動サードシート ETC ディーラー車 記録簿 保証書 GLクラスはメルセデス・ベンツのSUVのなかで、Gクラスを本格クロスカントリーとすれば、最上級SUVで、全長5.145m×全幅1.98m×全高1.85mのボディサイズと重量2.62t、7人乗りです。 大型のワイドなフロントグリルや、最新のメルセデス・ベンツデザインを取り入れたヘッドライトなどを採用したほか、Dピラーまわりのウインドーデザインの変更など、細部に渡ってリファイン。前後オーバーフェンダーや大型のエアインテークを備えたフロントバンパーを装備し、よりダイナミックなスタイリングとした。 GL63 AMGは、 AMG社が開発した5.5リッターV型8気筒直噴ツインターボエンジンを搭載し最高出力 410kW(557PS)、最大トルク760Nmを発生しながら、ECOスタートストップ機能(アイドリングストップ機能)や最新の電子制御7速AT「AMGスピードシフトプラス」との組合せでハイエンド走りと環境適合性を両立 GL 63 AMGでは、AIRマティックサスペンションをAMG専用に、よりスポーティな走りと快適性を高次元で両立した「AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション」を装備します。走行条件に応じて「Comfort」、「Sport」、「Sport Plus」の 3 つのモードから最適なセッティングを選択することができます。また、ブレーキはAMG強化ブレーキシステムが装備されます。 電子油圧制御されるアクティブアンチロールバーがコーナーリング時のロールを軽減する「ACTIVE CURVEシステム」を備えています。これは、例えば右カーブなら進行方向左側のサスペンションが縮もうとするのを防ぎ、より車体を安定したコーナリングを狙ったものです。 レーダーセーフティパッケージ 合計 5 つの長距離レーダーと近距離レーダーセンサーと1つのカメラで天候や時間の変化にも対応し、前方や左右後方の車両、障害物との距離や相対速度を測定し、万一の際には自動的にブレーキを作動させます。 衝突回避のためのブレーキ力をサポートする「BAS(ブレーキ・アシスト・システム)プラス」、自動緊急ブレーキにより衝突回避を支援する「PRE-SAFEブレーキ」、ブレーキとアクセルを自動制御して、車間距離を適切に維持するとともに、先行車が停止した場合は減速して停止する渋滞追従機能を備えた「ディストロニック・プラス」、車線変更による側方の衝突を回避する「アクティブブラインドアシスト」、車線逸脱を防ぐ「アクティブレーンキープアシスト」などが含まれます。 クロスウインドアシスト 80km/h以上で走行中、強風や追い越し時などの一定レベル以上の横風を ESPによって検知すると、必要に応じてブレーキ制御により各輪のトルク配分を制御し横風の影響を相殺、直進安定性をサポートします。 360°カメラシステム 駐車時や狭い道などで車両周囲の状況を 4 つの広角・高解像度カメラを用いて俯瞰映像としてモニター画面に映し出す アクティブパーキングアシスト 縦列駐車時のステアリング操作をサポートする 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSぺルビスバッグ、シートセンサー、ABS、BAS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、ブラインドスポットアシスト、リアビューカメラ、パークトロニック、NECK PROアクティブヘッドレスト、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 410kW(557ps)/5250~5750rpm 最大トルク 760N・m(77.5kg・m)/2000~5000rpm タンク容量/100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.7m
有限会社 アリーナ
レクサス
GSGS350 Fスポーツ 本革シート パワートランク
355.4万円
レクサス GS GS350 Fスポーツ 本革シート パワートランク

レクサスのGS(Id:4517178)の中古車詳細 >

15000km
東京都
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
走行少な目1.5万kmのレクサス、GS350Fスポーツ入庫いたしました、本革シート、シートヒーター、シートエアコン、パワーシート、純正マルチナビ、地デジフルセグTV、バックカメラ、パワートランク、純正アルミ、スマートキー、プッシュスタート

法定点検整備及び、トヨタ全国メーカー保証継承整備、法定12ヶ月点検整備(納車点検整備)安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
当社負担で、納車までには板金塗装等をして、綺麗に仕上げて、ご納車致します。

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定12か月点検整備(納車点検整備)諸費用込み支払総額¥365万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

遠方の方も、安心の全国ネット保証、陸送費半額フェアーも実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

基本情報

新塗装技術による新ボディカラーが追加された

独自の塗装技術によって、滑らかな質感と反射による陰影を強調するボディカラー「ソニックチタニウム」が追加されている。装備面では、ナビにmicroSDカードが採用され、Version Lグレードの助手席に電動オットマンが標準化されるなど、利便性や快適性が高められている

スペック

駆動方式
FR(後輪駆動)

車両型式
DBA-GRL10

トランスミッション
8AT
.

寸法・重量・その他


全長×全幅×全高
4850×1840×1455mm

室内長×室内幅×室内高
2050×1535×1180mm

ホイールベース
2850mm

最低地上高
130mm

車両重量
1690kg

乗車定員
5名

シート列数
2列

ドア数
4枚

標準カラー
ソニックシルバー、マーキュリーグレーマイカ、スターライトブラックガラスフレーク、ラピスラズリマイカ、クリムゾンクリスタルシャインガラスF、ブラック、ホワイトノーヴァガラスフレーク、ソニックチタニウム

オプションカラー
-
.

エンジン


種類
V型6気筒DOHC

エンジン形式
2GR-FSE

過給器
なし

総排気量
3456cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
66L
.

性能


燃費
9.8km/L


最高出力
318ps(234kw)/6400rpm

最大トルク
38.7kg・m(380N・m)/4800rpm

パワーウェイトレシオ
5.0kg/ps

最小回転半径
5.3m
.

動力伝達・走行装置


タイヤ
前235/40R19 後265/35R19

ブレーキシステム(前)
Vディスク式

ブレーキシステム(後)
Vディスク式

サスペンション(前)
ダブルウイッシュボーン

サスペンション(後)
マルチリンク式

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株式会社 オートクラブオオツカ
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