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プジョー
106106ラリー1.3PROCAR
118.8万円
新着
プジョー 106 106ラリー1.3PROCAR

プジョーの106(Id:4160408)の中古車詳細 >

85923km
東京都
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
PEUGEOT106RALLYE1.3PROCAR 95年式 平成30年12月20日 ホワイト 走行距離 85,923km 新車並行車 装備(左ハンドル 5速マニュアル AC センター吹き出し口 CDデッキ ETC 純正アルミホイール リアスポイラー フォグランプ 盗難防止システム HID(HIGH/LOW切り替え式) スーパースプリントGr.Nサイレンサー アースイングシステム) ※当社販売・管理車両!11年間当社でメンテナンスさせていただきました! ※希少なテンサンラリーの中でもさらに希少なPROCAR! ※テンサンラリーとしてはかなりの低走行です! ※納車整備付(12ヶ月点検)+α ※保証付き(3ヶ月又は3000km) 「車輌データ」 全長(mm):3,565全幅:1,605全高:1,360 ホイールベース:2,385トレッド前/後(mm):1,450/1,430 車両重量(kg):840 車両総重量:1,115 最低地上高:--- 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):--- 新車価格(円):1,920,000円(税抜き) 「エンジンデータ」 種類:直列4気筒SOHC 8V 総排気量(cc):1,294cc ボア×ストローク(mm):75.0×73.2 圧縮比:10.2:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):100/7,200 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):11.2/5,400 *ラリー1.3専用アルミブロックエンジン、専用ファイナルギア、軽量フライホイール(約4kg) 燃料タンク容量(L):--- 駆動方式:FF ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:175/60-14 【整備内容】 法定12ヶ月点検一式、下回り点検増し締め、エンジン廻り点検調整、タイミングベルト、テンショナ-ベアリング点検又は交換、 各ベルト点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、ブレ-キ廻り点検調整、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検又は交換、 操舵系点検・修理、エアコン点検修理、足回り点検修理、油脂類交換(エンジン、ブレ-キ、ミッション、冷却水)、他 【お店から一言】 何と11年前に販売させていただいた106ラリー1.3PROCARが戻ってきました! 販売させていただいてから11年間当社でメンテナンスをお任せ頂いてきた個体です。 近年、10数万km走行は当たり前のテンサンラリー(106S16も10万km超えは当たり前)にあって 8.6万kmの低走行!探しても見つかる個体ではありません! テンサンラリーをご存じでもPROCARの存在は知らないと言う方も少なくないと思いますので少しご説明を。 テンサンラリーの派生モデルでパワーステアリング無しの車両がベースです。エアコンが標準装備(と言っても日本で装着しています)、 センター吹き出し口が標準装備!基本的にテンサンラリーはセンター吹き出し口もついていないのが普通なので、あえて装着しています。 そしてリアスポイラーも標準装備、さらにフロントフォグランプも!簡単な盗難防止装置も付いています。乗る度にリモコン操作が必要な為、 ほとんどの車では外されていたりしますが現車はちゃんと生きています! そしてホイールが106Xsiと同じデザインのものが標準装備。外装には専用のデカールが貼られていましたが 新車販売当時はちょっと派手なためか最初から剥がして欲しいという方が少なくありませんでした。 私も何台か剥がすことになったのを覚えています。現車もリアゲートのデカール以外はすでにありません。 肝心な「PROCAR」が残っているのが嬉しいですね! 今現在、市場に出回っているテンサンラリーの中ではかなり走行距離が少なく良いコンディションを維持している個体ですが、 すでに22年が経過しているわけですから納車整備では通常の中古車よりも突っ込んだ整備が必須なのは言うまでもありません。 またプジョー106シリーズの1車種とはいえ実際に乗って、触れて、整備をした経験のある方はプロでも多くはありません。 もちろんディーラーでも同じです。 やはりテンサンラリーを熟知して長年扱ってきた経験値の高いプロがしっかりとメンテナンスを実施することが、 これから何年間と楽しくテンサンラリーに乗って行くには絶対条件といえるでしょう。 だからこそ購入するときはそのショップが適切かどうかを良く考えてから決めて頂きたいと思っています。 ロッソコルサでは自社・認証工場にて攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」にて全方位からしっかりと整備を実施いたします。 SOHC、1.3リットルで100PSを叩き出す専用エンジンに900kgを大幅に切る超軽量ボディ、 ファイナルギアが低められた専用クロスミッションに軽量フライホイール!そこから生まれる痛快な走りこそテンサンラリーの最大の魅力です! 1.3ラリーから始まる106ラリーの系譜の中で、ホモロゲーションを取っているのはこのテンサンラリーだけ!(コアサポートにはプレートが!) 「ラリーの中のラリー」テンサンラリーはラテン車好きだけでなく、走り好きな車趣味人にとっても刺さる車です! 新車時から扱ってきた経験とノウハウを持ち、日本でも一二にテンサンラリーに精通したロッソコルサでなければ実現できないことが沢山あります! 本来の性能を発揮できていてこそ本当のテンサンラリーを手に入れたと言えるのではないでしょうか? 間違っても「なんちゃってテンサンラリー」を買わないように気をつけてください。
ロッソコルサ
ホンダ
CR-X1.6 Si F1 SPECIAL EDITION 400台限定販売車 フルオリジナルコンディション
価格応談
ホンダ CR-X 1.6 Si F1 SPECIAL EDITION 400台限定販売車 フルオリジナルコンディション

ホンダのCR-X(Id:4148765)の中古車詳細 >

128600km
埼玉県
S.62年(1987)
修復歴 : 有り
ホンダ E-AS型 バラードスポーツCR-X1.6Si 120型後期 400台限定発売のF1スペシャルエディション 未再生 フルオリジナル 実走行 禁煙車の極上コンディション車両です。 当方が個人的にコレクションしていた個体です。 現車を御覧いただければ必ずご納得いただける自信の1台です。 F1限定の専用装備がフロアマットを除きすべて完備する完全なフルオリジナルコンディションを保つ車両です。 誠に勝手ながら、CR-Xへの深い造詣と愛情を持ち、今後もオリジナルコンディションを保持できる方へのみお譲りさせていただきたく思っております。 低いアイポイント、素晴らしいボディデザイン。軽量なボディでドライバーと一体感を感じられる軽快なドライブフィール、乗りやすく尚且つスムーズにまわる名機ZC型DOHCユニット。現代のクルマでは決して味わうことのできない、そして所有しているだけで高い満足感を得られる名車を是非所有し堪能していただきたいです。 走行距離も年式を考えれば非常に少なめ、内外装・装備すべてにおいて大変状態の良い1台です。 ただし、30年という歳月を経ておりますので当然ながらメカニカル部分に劣化消耗箇所もございます。もはやメーカーからの純正補修部品の供給もほとんどない昨今ですが、オールドホンダ専門店の当店ならではのストックしている絶版新品部品などを駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、要は予防整備をきちんと施し末永くお乗りいただけるようにしてから納車が可能ですし、可能なかぎりそうしていただきたいのが本音です。 もちろんご予算に応じての納車前整備も承ることは可能です。 とは言っても、古い車両ですので、整備費用などは通常の諸費用よりはかかりますので整備にもご予算をじゅうぶん充てられる方へ。 一部雑誌やネットではちょっと古い目立つ面白い車と紹介されているネオクラシック車ですが、現実はお気楽に所有できるものではございません。そのぶん所有すると満足感も非常に高く一生ものになるものなのです。 ★価格のお問合せに関してはお電話のみ対応させていただきます★ (車両コンディション) 外装・・ボディの樹脂パーツの一部にバラスポではお約束ですが少々クラックはございますが、大きな凹み、ガリキズも一切無く、塗装の艶も十分にあり、どなたがご覧になっても素晴らしい極上車両だとおっしゃっていただけるハイレベルな1台です。もちろんレストア歴の無い未再生車両です。 残念ながらフロント右側に事故修復歴はございますが、きちんと修復されております。 この年式ではウインドモールの被膜などのメクレが発生している個体が多いですが、この車両は一切なくコンディションの良さを実感いただけると思います。 F1限定の標準カラードエアロタイプ14インチアルミホイールを履いており、ホイールの状態もガリキズも見当たらずかなり状態は良いと思います。 F1限定専用のリアスポイラー、サイドデカール、前後専用マッドガード、フォグランプ、など、すべて欠品欠損なく装着されております。 内装・・純正のフロアマットとシフトノブが残念ながら欠品しています。その他はオーディオシステム含めすべてルオリジナルコンディションを保っております。 F1限定専用のステアリングも装着されています。 ドアトリム、傷のついていることの多いラゲッジルームのトリムにも色抜けや傷、ドア部はスピーカーサランネットの破れや剥がれも皆無です。シートも色抜けは感じられずF1の刺繍もキレイに残り、サイドサポート部の変形やヘタリも感じられません。 機関部・・走行してみても不具合はなくきちんと走行可能です。ただし30年という月日が経過しておりますのでメカニカルな部分に於いて予防整備的に手をいれておいたほうがよいと思う箇所は複数箇所当然ながらございます。 主な不具合箇所はエアコンが冷えない点、クラッチのつながりが少々遠くなってきている点、ステアリングギアボックスのオイル漏れです。 HONDA旧車を扱い慣れていないお店様ならば、パーツ確保できない理由からきちんと整備をせずの「通すだけ車検」のみでほぼ現状渡しのような状態で納車されてしまうことも多いようですが、パーツの状況からみて末永く維持していくつもりならばきちんと手を入れておくべく今は最後のタイミングになると思います。そして、純正補修部品の入手も非常に困難な年式ゆえ専門店の立場から敢えて申し上げておきます。 当店ではオールドホンダ専門店ならではの各部のオーバーホール、貴重な新品部品を使っての部品交換、修理、調整、など、他店様では中々真似できないレベルのメンテナンス渡しにてご納車をさせていただきたいと考えております。 整備内容については当店ホームページの「納車前整備について」のコーナーに詳細記載してございますのでご参照ください。 (注1) 誠に勝手ながら、車の希少性+車のコンディションなだけに、オリジナルコンディションもしくは元に戻せる程度の時代考証に基つくカスタマイズにて今後も末永く大切に維持していただける方へのみのご商談とさせていただきたく思います。 転売目的・投機目的・下駄がわりに使用したい・など旧車への愛の無い方や価値観の違う方への販売もお断りしております。 いろいろとウルサイことを申しておりますので「販売する気があるのか?」と時折お叱りを受けることもございますが、古い車を愛する方なら当方の販売姿勢はご理解や共感をいただけるものと信じております。 (注2) 見学・動画撮影を目的とした冷やかし来店、価格調査の問合せ、興味本位の来店や画像送信希望、などは日常業務の妨げになりますのでご遠慮ください。また在庫保管場所は他の場所となるので現車確認は事前に要予約とさせていただいております。 真剣に当車両を検討されている方のみお声かけください。お問合せ時間帯は常識の範囲内でお願いします(当店は24時間営業ではありません) (注3) パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 当店は古いホンダ車&古いプレリュード(2代目・3代目)は専門店としてこだわって取扱いをしておりますので、基本的には末永く気持ちよくお乗りいただけるようにきちんと仕上げてから販売するスタイルをとっております。もはや純正部品の入手も困難な年式・車種ゆえ、巷によくある整備程度で乗り出すことはお客様にとっても愛車にとっても不利であると思っているからです。 また、残存個体数の少なくなってしまった昨今、これ以上減らしたくないという想いからということもございます。ご賛同いただける方からのお問合せをお待ちしております。 ●全国陸送納車も可能です● ●同じコンディションで、この色のこのグレードないの?という問い合わせがいつも多いのですが、お客様が考えているほどもはや個体は残存しておらず、状態や距離、色、グレードまで選べるほど世の中には残存はございませんし、いつ次が入庫するのかも誰にもわかりません。特にこのF1限定車は30年前に400台のみ販売された当時より貴重で希少な仕様ですので尚更です。 中古車(特に旧車)は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ ************************
クラインクラフト(ネオヒストリックカー専門店)
BMWアルピナ
B3リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ
169.6万円
BMWアルピナ B3 リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ

BMWアルピナのB3(Id:4118531)の中古車詳細 >

73500km
埼玉県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
高みを目指すとキリがないとはよく言ったもので、最上級の料理に満足できない美食家のための料理がこの世には存在します。車の世界に例えてみると、最上級の料理とはBMWの事を指し、満足できない美食家とはアルピナユーザーの事を指すわけです。上質な車を元に、さらに高性能を追究して、さらに上質さを追求。ひとつの芸術作品とも言える、アルピナが生み出した1台1台の車両は、世界のカーマニアに分配できるほどに生産されない点が残念ですが、各オーナー様の手元に渡り、愛されています。その高性能とは真逆に、「控えめを美徳とする」という社是に則って、最小限のエアダムのみを装着したエクステリアは、普通の方からしてみれば、ついついその高性能に気が付かないほど。しかし現在こちらの文章をお読みのカーマニアの諸兄諸氏からしてみれば、その存在感で一目瞭然と言えるでしょう。その「分かる人には分かる」という絶妙なポジショニングと、年間生産台数が1000台以下と言う希少性。アルピナというメーカーが長きに渡り支持される理由と言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに新たに加わった1台は、もちろんアルピナ。3シリーズをベースにしたB3が仲間入り。もはや2世代前のE46系がベースですから、そろそろ趣味性の高い1台と言える年代に足を踏み入れているでしょう。車の世界は、バリバリ現役で走り回るのは、その多くが新車から1世代前位の年代がメインで、少しずつ淘汰され始める2世代前の車両は、そろそろ「保存モード」に入り始めるタイミング。そろそろE46系も、そんな車両になりつつあるわけで、年月が流れるのは早いものだなんて年寄り臭い一言も出てしまいそうですが、逆に言うと、プライスとしては今が底値とも言えるタイミング。愛車と共に歳を取りつつ、ヒストリックカーの仲間入りするまで所有するなんて言うのも、車好きには素敵な年月の重ね方じゃありませんか。 E46系の良さは、語り出すと止まらなくなってしまいそうですが、デザインの良さと走りの良さの2点は外せませんね。デザインに関しては好みがありますから、あまり多くは語りませんが、ちょうどE90系が登場した2000年代中頃は、BMWのデザイン改革の真っただ中で、見慣れないデザインのBMWが増え始めた時期。従来のBMWが持つ、端正で清潔感のあるトラディショナルなデザインテイストは、E46系が完成形と言え、現在の目で見てもクリーンで魅力的。走りの良さに関しては、現在の車は着実に電脳化が進んでいますから、ドライバー自身の意思とリンクしていると思うほどの素直なハンドリングは、この先の未来には絶対に出てきません。どうせ今後はそういう味気ない新車しか出ませんから、車好きとして最後に味わうべきは、E46系のような車なのではないでしょうか。 「BMW」というと「直列6気筒エンジン」という図式は、ずいぶん前から浸透していますが、そのままでも十分に魅力的な直列6気筒エンジンをアルピナが手掛けると、これほどまでに変わるのがアルピナマジックと言えます。近年はスーパーチャージやターボ化でパワー&トルクを稼ぐ傾向にありますが、この年代では各部のバランスやセッティングを煮詰めて行うチューニング。3299CCの排気量から、285馬力のパワーと、34,2キロのトルクを発生。スムーズでパワフルなんてのは陳腐な言葉ですが、筆舌に尽くしがたいアルピナの魅力は、実際にお乗りになるのが一番てっとり早いでしょう。 現在の目で見てみると、こんなにコンパクトだったのかと再確認してしまうサイズのE46系。1700ミリという日本の5ナンバー枠から40ミリだけハミ出しただけの車幅ですから、さもありなんと言ったところ。この頃は弟分の1シリーズも出ていない年代ですから、E46がBMWヒエラルキーの屋台骨を支えていたと言っても過言ではありません。しかし昔からBMW好きは「ほどよいボディサイズに高性能なエンジン」という組み合わせを好むもの。過密した日本の首都圏でも持て余すことのないボディサイズに、アルピナマジックの直列6気筒エンジンですから、もはやこれ以上に望むものもないでしょう。 ずっとアルピナやE46系の良さばっかりアピールしていたので、ちょっと違う観点からこちらの車両を見てみましょう。正規ディーラーのニコル物で、近年は減少傾向にある左ハンドルの車両。ワンオーナーの車両ではありませんが、記録簿がしっかり残った車両で、修復歴はありません。ラインオプションとしては、電動ガラスサンルーフが装着されます。18インチサイズの、アルピナクラシック・アルミホイールには、縁石にヒットしたような目立つガリ傷もなく程度良好。タイヤはピレリのPzeroが装着されまして、残り溝はしっかりと残っていますからご安心ください。キレイな状態のボディは、チタンシルバー・メタリックに、ゴールドのデコラインの組み合わせ。シルバーのボディに良く似合う、ホワイトウインカーが装着されます。 インテリアに目を向けると、アルピナ専用のスペシャル・ウッドパネル。明るく温かみのあるカラーで、もちろん天然木材を使用しています。シートはファブリックとなります。「なんだレザーじゃないのか」と言うなかれ。運転中に熱を持ちやすく、滑りやすいというデメリットがあるレザーは、走りを楽しむ車のシートとしては不満が出るポイントでもあります。通気性が良く、しっかりと身体を包み込んでくれるファブリックも十分に魅力的ですし、なんといってもアルピナ専用の伝統的なファブリックがいいじゃありませんか。荒目のファブリックに、アルピナ社のコーポレートカラーでもあるブルーとグリーンのカラーリングは不変的な良さがありますね。オーディオに力を入れているのも嬉しいポイントで、カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装着。1DINサイズでモニターがオートで出てくるタイプなので、必要ない時はスッキリと収納されるのが良いですね。フルセグの地上デジタルチューナーや、CD音源を録音できるミュージックサーバー・iPODコネクターなど、ノーマルのオーディオとは雲泥の差があります。 YouTubeでムービーをご覧いただけます♪ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/HmZJyjvI7hM 内装→https://youtu.be/QnG3OtUoqeQ 平成14年07月 指定代理店納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年12月 026760キロ 法定2年定期点検(車検) 平成20年11月 039724キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成22年08月 063727キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成22年10月 064614キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年08月 068458キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成24年11月 068818キロ 法定2年定期点検(車検) 平成26年12月 072359キロ 法定2年定期点検(車検) 平成28年12月 073286キロ 法定2年定期点検(車検)
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