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アルファロメオ
GTV3.0 V6 24V
売約済み
アルファロメオ GTV 3.0 V6 24V

アルファロメオのGTV(Id:3931578)の中古車詳細 >

77777km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO GTV 3.0 V6 24V 02年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,777km ディ-ラ-車 装備(右ハンドル 6MT FULL CL 社外リモコンキー ABS Wエアバック CDデッキ タンレザーシート AW ETC HID(LOW) 等長フロントパイプ オーバーレーシング製ステンリアサイレンサー ブレンボ4PODキャリパー(フロント) リアスポイラー ) ※当社販売・管理車両! ※入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタット交換、クラッチO/H済み! ※タンレザ-内装! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,290 全幅:1,780 全高:1,315 ホイールベース:2,540 トレッド前/後(mm):1,510/1,530 車両重量(kg):1,420 車両総重量:1,640 乗車定員(名):4 新車価格(円):4,650,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:水冷V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,958 ボア×ストローク(mm):93.0×72.6 圧縮比:10.0:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):218/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.0/5,000 燃料タンク容量(L):70 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:205/50R16 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、エアクリーナーエレメント点検 又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、 エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタッ ト交換済み! 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオGTV 3.0 V6 24Vが入庫しました! 前オーナーさんがもう少しで自宅に着くというところでオーバーヒートにあってしまい残念なことにエンジンに 大きなダメージを受けてしまい入庫しました。エンジンをオーバーホールするか?それとも程度の良い中古エンジンを見つけて載せ替えるか? いずれにしても多額の修理代がかかってしまいます。 そこにきて、今までご実家にお住まいになっていたのですが引っ越しをされることになり家賃や駐車場代を考えると 維持することが厳しくなってしまう為に今回は手放さざるを得なくなってしまいました。 肝心のエンジンが使用不可能な状態では販売することもできません。そうなると廃車という選択枝も考えなければならない状況ですが、 ただでさえ希少なGTV、さらにはエンジン以外はいたって問題ないどころか外装も内装も良いコンディションを維持しています。 これを廃車にしたら車の神様に申し訳が立ちません。そこで何とか程度の良い中古のエンジンを探して載せ替えることにしました。 ところがそう簡単にはいきませんでした・・・。 現車の型式は「GH-916C1B」でちょうど中間のモデルになりますが探して出てくるのは初期モデルの「GH-916C1」ばかり。 こうなるとエンジン型式が違ってしまい車検に通りません。最終モデルは「GH-916CXB」になりこれも使えません。 ただでさえ台数の少ないGTVの中でさらに希少な中間モデル。工場向上の中で圧エンジンが見つかるのを末しかありません。 まつこと数ヶ月、心も折れかけてきた頃ついにエンジンを発見しました! 同じエンジンを乗せているスパイダーの部品取り車から外されたエンジンです!型式もエンジン型式もバッチリ同じ! もちろん、そのエンジンを手配していよいよ復活への作業が動き始めました! ようやくエンジンの目処がついたのですが今度はコンディションが気になります。異音はしていないか?オイル漏れは大丈夫か? 不安が頭をよぎっては消えよぎっては消えを繰り返しますがここは信じて末しかありません。そして待望のエンジンが届きました! しっかり木の台座に固定され梱包されて届いたエンジンとついにご対面です。グルグル巻にされた梱包材を外して 現れたエンジンを舐め回すように確認します。中古エンジンなのでピカピカとはいきませんが大きなオイル漏れの跡も確認できません。 クーラント漏れもないようですがアルファロメオのV6エンジンではサーモスタットのOリングが経年劣化でクーラント滲みをおこし易いので 作業性の良いエンジン単体のうちにサーモスタットと合わせて交換をすることにします。いつ交換されたのかわからないタイミングベルト関係も ウォーターポンプを合わせて交換しておきたいところです。もちろん後は実際に載せてエンジンをかけてみないことには最終的な判断はできません。結果が出るまでの時間はとても長く感じるモノです。 日々の仕事の合間に少しずつエンジンを仕上げていきました。各部を点検しながら必要な部品を手配し交換していく、地味な作業です。 このGTVが復活してあのV6サウンドを放ちながら走っている姿を想像しながら作業を進めていきます。 もどかしいような待ち遠しいような何とも言えない時間が過ぎていきます。 今回はエンジンこそ開けてはいませんが各部の点検、部品の交換をしながらちょっとお色直しもやってやります。 特にインテークパイプはアルファロメオのV6エンジンのアイデンティティでもありますから外したついでにピカピカにみがいてやりました。 これだけでもエンジンを眺めていたくなりますよね。そうそう、エンジンを載せ替えるついでですからクラッチもO/Hします。 なるべくネガは消しておきたいので。 日々の作業の合間を縫っての作業ですから思いの外時間がかかってしまいますがエンジンも一通り作業を終えて主のいなかったエンジンルームに 新しい心臓が載ることになります。ここでもダメにはなていなかったのですが空っぽのエンジンルームだからこそ 作業性の良いところで交換すべくクラッチホースをステンメッシュで製作・交換しました。 そして無事にあるべきエンジンを取り戻したGTVが再び鼓動を打ち始めるときがやってきました。油脂類を交換しクーラントを入れて 数ヶ月ぶりにエンジンに火が入ります。エンジンは大丈夫なのか、アイドリングは正常か、異音はないか、オイルはもれないのか・・・ 幾多の不安とともにワクワクドキドキの期待は膨らみます!さぁエンジン始動です! 一瞬のくすぶりを見せてあっけなくエンジンは目覚めました!アイドルアップの効いたエンジンはV6らしい排気音を奏でながら 長い眠りから目覚めたのです。各部が熱で焼ける臭いがしてきます。それも少しの間でしだいにオイルが行き渡りメカニカルノイズも 少しずつ小さくなっていき本来のアルファロメオV6エンジンのスムーズで粒の揃ったエンジン音になっていきました。 私の心配をよそに気持ち良さそうに綺麗なアイドリングを続けているエンジンに思わず「お帰り!」といってしまいました! 撮影のため久し振りに公道を走るGTV。そのエンジンは滑らかな回転を続けピニンファリーナの美しいデザインのボディをいとも容易く前へ前へと引っ張っていきます。 エンジンオイルが暖まった頃合いで少し回転を上げてやると間髪入れずに加速をはじめ心地よいアルファロメオV6サウンドを聞かせてくれました。 等長フロントパイプとオーバーレシングのステンリアサイレンサーは伊達ではありませんでした。 排気音もけして大き過ぎず排気音をさらに魅力的に演出してくれています。 エンジンのことばかりになってしまいましたがタンレザーの内装も傷みも少なく良いコンディションを維持しています。 個人的には真っ赤なボディにタンレザーは一番似合うと思うのですがいかがでしょうか?大型の専用リアスポイラーもいいですね。 外装では前後のエンブレムも美しい状態を保っています。ボディも極端な色焼けもなく美しいデザインをさらに映えさせてくれています。 GTV専用の16インチアルミホイールが足下を飾りホイールの隙間から除く「ブレンボ4PODキャリパー」がさりげなく高性能を主張しています。 これも大きなお世話かも知れませんが新しいオーナーさんには是非インチアップはなさらないでいただきたい。 ピニンファリーナの斬新なデザインはモダンとクラシックが見事に融合されています。 このデザインにはこの50扁平がベストだと思うのですがいかがでしょうか? ついに復活を遂げたアルファロメオGTV!見て良し、乗って良し、所有して良し!と3拍子そろったアルファロメオのスポーツクーペ! 贅沢で官能的なV6エンジンとの組み合わせはアルファロメオ好きでなくても車好き、スポーツカー好きなら気になる存在であることは間違いありません! 二度と出てこないであろう至極のスポーツクーペは想像以上に貴方の人生を変えてくれること間違いなし! 少しでも気になりだしたら貴方はこのGTVの虜になっているかも知れません。 男なら人生に一度くらいこんなカッコイイ車に乗っておくべきだと断言しておきます!
ロッソコルサ
ホンダ
プレリュード2.0Si-4WS 5速マニュアル 純正エクセーヌインテリア 極上車
売約済み
ホンダ プレリュード 2.0Si-4WS 5速マニュアル 純正エクセーヌインテリア 極上車

ホンダのプレリュード(Id:3553746)の中古車詳細 >

177700km
埼玉県
H-元年(1989)
修復歴 : 無し
ホンダ 3rdモデル プレリュード2.0Si-4WS 110型の前期モノ 基本的に未再生の車両です。 アルミホイール・オーディオ・プラグコードのみ社外品ですが、基本フルオリジナル車です。アルミホイールはご希望であれば別途にて純正ホイールもご用意可能です。(当時のプレリュード純正オプションのアルミホイールやマグネシウムホイールなど数種類ストックございます) 非常に希少な5速マニュアルミッションに加え、さらに希少で貴重な純正エクセーヌインテリアの仕様の3rdモデル。探しても滅多にみつかるものではないと断言できます。 この車両は、もともと状態の良い個体を当店のフルメンテナンスを施しお客様にご納車、お客様にて外装の細かなディテールをオリジナルに忠実に専門業者様にて仕上げ、今年に入りインテリアのシート前後を純正同等のエクセーヌ生地にて総張替も済ませている極上の上質車です。 お客様のご事情でこのたび当店にて再販する運びとなりました。 現車を御覧いただければ必ずご納得いただける自信の1台です。 走行距離が多いからいつまで乗れるのか?など愚問はご遠慮ください。貴方の維持管理扱い方と情熱次第だと思うからです。メンテもロクに受けていないような同等車と一緒にしないでいただきたいものです。 (セールスポイント) ①張替済のエクセーヌインテリア ②当店のフルメンテナンス・オーバーホール等受検済車両(整備詳細はお問合せください) ③劣化しやすい各部モール類など板金業者にてすべてオリジナルにこだわった再塗装済 ④電動格納ミラーの格納機能に異常が無い点(3rdモデルの持病です) ⑤リアスピーカー新品 ⑥エアコン冷えます ⑦プレリュードの世界では希少な5速マニュアルである点 たくさんの3rdプレリュードを見てきた方、はじめて見る方、どなたが見ても驚いていただけるコンディションだと思います。昨今これだけのコンディションの3rdプレリュードは中々見つかりません!現車を見れば必ずご納得していただけものと自負しております。 また各部整備済であり車検残もあるので、整備や仕上げ内容を考えると乗り出し価格はお得な設定になっております。 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボード、地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離も年式を考えれば少なめ、塗装の状態は抜群です。 もはや純正部品の供給もほとんどない昨今ですが、プレリュード専門店の当店ならではのストックの新品部品を駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、要は予防整備をきちんと施した個体です。ロクな整備も受けておらず格安の個体を購入し後々苦労するか、きちんと手の入った美しい個体を入手しプレリュードのある趣味のカーライフを楽しむか、貴方の考え方次第なのです。 当店は古いプレリュード(2代目・3代目)は専門店としてこだわって取扱いをしておりますので、基本的に末永く気持ちよくお乗りいただけるようにきちんと仕上げてから販売するスタイルをとっております。もはや純正部品の入手も困難な年式・車種ゆえ巷によくある整備程度で乗り出すことはお客様にとっても愛車にとっても不利であると思っているからです。 また、残存個体数の少なくなってしまった昨今、これ以上減らしたくないという想いからということもございます。ご賛同いただける方からのお問合せをお待ちしております。 ●オートローン可。全国陸送納車も可。● (注)見学と称しての冷やかし来店や興味本位の価格だけのお問い合わせはかたくお断りいたします。 また在庫保管場所は他の場所となるので現車確認は要予約とさせていただいております。 真剣にこの3代目モデルを検討されている本気の方のみお声かけください。 中古車は一点物、同じものは2つとありません。そしてコンディションの良し悪しで価格は変わるもの。状態の飛び抜けてよいものは通常の相場同等に語れるものではございません。よくご理解の上お電話お問い合わせくださいませ。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログはココ! http://ameblo.jp/klaft660/ ************************
クラインクラフト(ネオヒストリックカー専門店)
アルファロメオ
ブレラ3.2JTSスカイウィンドーQ4 Qトロニック4WD 6AT
売約済み
アルファロメオ ブレラ 3.2JTSスカイウィンドーQ4 Qトロニック4WD 6AT

アルファロメオのブレラ(Id:3480752)の中古車詳細 >

89000km
兵庫県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
★ブレラのウィークポイントのプロペラシャフトの新品交換済で安心です♪デザインコンシャスな一台です!!

【装備/オプションなど】
●4WD/(Q4)トルセン・センターデフ(メカニカル式)
●6速AT(Qトロニック)
●スカイウィンドゥ
●ポルトローナフラウ社製レザーインテリア
●純正18インチアルミホイール
●ナビ/TV/バックモニター
●ETC
●インテリキー
●HIDライト
●パワーシート
●取扱説明書/記録簿他・・・


【アルファブレラって!?】
●イタリアンクーペの宿命の『人を振り返らせ、視線を釘付けにしてしまうデザイン。』
まるで美しい女性を表現する様な要望をアルファブレラは背負い産まれてきた・・・・.
これだけで、所有する価値があると思えるのは私だけでしょうか!?

エクステリアデザインは『官能的なデザイン』・『モダンデザイン』の巨匠ジョルジェット・ジウジアーロ自身が自由にデザインした同名のスタイリングコンセプトが発端なだけにそりゃカッコ良く美しいのも納得出来ますよね。
未来的!?なルーフデザインはフロントウィンドゥが屋根まで伸びている様に見えるSKY WINDOWを採用し、室内から大きな空を切り取って観ることが出来、雨の日のドライブでさえ楽しくさせます。暑い陽差しの時は大型のシェイドも有るのも嬉しいですね。
そしてナニよりもブレラのチャームポイントは、グラマラスなヒップライン♪
張りのある面と、美しくV字を描くリアウィンドゥはまさに、美しい女性の後ろ姿をイメージさせますね♪

そして、インテリアも豪華で期待を裏切りません!!
伝統の3連メーターや、3連エアダクトなどは往年のファンも嬉しい演出・・・。
そして高級家具メーカーで有名な「ポルトローナフラウ社」の高級レザーインテリアが奢られまさに隙ナシ!!今回ご紹介させて頂いたブレラは、発売当初人気の高ったブルーとタバコ(薄い茶色)のツートーンのインテリアカラー♪

トランク容量も300Lと外観からは想像出来ないラゲッジ容量を確保し、
フルタイム4WD、雨でも楽しめるスカイウィンドゥ、そしてドライブする事、所有する事が嬉しくなるポルトローナフラウレザーインテリア、そして現代彫刻の様な美しいボディデザイン、洗練された走りと、まさに全天候型グランドツーリングカーと言えますね。

【スタッフより一言】
●今回入庫のアルファブレラですが、内外装共に非常に美しく、
しかもトラブルも少ない希少の『JTSスカイウィンドーQ4 Qトロニック4WD (6AT搭載車)』です。セレスピード等とは違って、Qトロニック(AT)はトラブルも少なく、イージーにアルファの世界を楽しめる・・・
そんな一台です♪ 気になるブレラのお決まりのウィークポイントのプロペラシャフトですが、ご安心下さい!! もちろん新品交換済みです!!(コレが意外と高く付くのです(笑))車検も『平成28(2016)年10月まで』残っていますので乗り出しもお安くお買い得な一台です☆是非、美しいイタリアンクーペでグランドツーリングをお楽しみ下さい♪
官能のアルファロメオの世界がアナタをお待ちしております♪

【詳細写真】
●エクステリア
http://blog.kobe-square.net/?eid=1227842
●インテリア
http://blog.kobe-square.net/?eid=1227841

【新車時基本スペック】
■新車時基本スペック■
■アルファ ロメオ アルファブレラ スカイウインドーJTS Q4 Qトロニック 4WD
●発売年月:07(H19)/03
●車体寸法(全長×全幅×全高):4415×1830×1380(mm)
●シート列数:2列
●ホイールベース:2530mm
●使用燃料:ハイオク
●車両重量(AT/MT/CVT):1780/-/-(kg)
●駆動方式:四輪駆動(4WD)

■INFORMATION■
スクエアは認証工場が始めたクルマ屋です。
ラテン車やイギリス車の様な楽しいクルマをもっとお客様に知って頂きたい。
そんな想いでラテン車、イギリス車を取り扱っております。
一番のネガティブな要素は、国産車と比べると壊れやすい。修理が高い?
そんな皆さまの心配を少しでも軽減出来ます様に、特に整備に力を入れております。
全車、保証付販売は勿論、GTAや3.2V6エンジン、旧車などにはリフレッシュプランもご用意しております。
美しいボディを眺めているだけでは勿体ない!!
是非、ガンガン乗り回して本来のクルマの楽しさをご体感下さいませ♪

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■法人名 :有限会社スクエア
■住所 :神戸市北区八多町吉尾1301-3
■OPEN :9:30~19:30
■CLOSE :定休日/水曜日
■TEL :078-891-5189
■Factory :近畿運輸局認証工場第7070号
■設備 :イタリア・フランス車用テスター
■PIT :リフト2機
■WORK :車検/一般整備/修理/事故/買取/販売など
■URL : http://kobe-square.net

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【店主よりひと言】

●クルマの魅力ってなんでしょうか?
便利さや経済性・・・それも大切ですが、やはり忘れちゃいけないのが
パッション(情熱)でしょ!?
乗って楽しく、観てワクワクドキドキする。
そんな楽しさがまだまだラテン車やイギリス車には残っています。
国産車が忘れてしまったモノ・・・。
もう一度、思い出してみませんか?

そうドキドキした初恋を思い出して♪
有限会社スクエア
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