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指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
M5LCIモデル ブラックレザー ヘッドアップディスプレイ
298万円
新着
BMW M5 LCIモデル ブラックレザー ヘッドアップディスプレイ

BMWのM5(Id:4401890)の中古車詳細 >

54350km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
鍛え上げられた分厚い筋肉を上質な仕立てのスーツで隠すかのように、V型10気筒エンジンを純然たるサルーンに搭載した、唯一無二の存在と言える、E60系M5。当時のF1レギュレーションに合わせて開発されたV10エンジンは、排気量4999CCに500馬力という怪物。それなのに外見上の違いは普通の5シリーズとごく僅か。獰猛な爪を隠しながら、涼しい顔をして街に紛れたモンスターと言えます。また、E60系M5のエンジンの良い所は、近年のトレンドであるターボやスーパーチャージなどの過給でドーピングしたものではなく、NAと言う点。右足にリニアに反応し、ドライバーの心臓とマシンの心臓がリンクしたかのように、昂揚する気分と高回転まで吹け上がるエンジン。前置きが長くなりましたが、平たく言うと、F1エンジンを搭載したセダン。それがE60系M5なのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったM5は、E60系の中でも、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト。M5専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。特に近年では、BMWというとアルピンホワイトの人気が高く、それだけ多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1と言えます。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは上質な触り心地のレザーで、寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。インテリアトリムパネルは、暖かな色味の鏡面仕上げのウッドパネル。上を見上げればガラスサンルーフと、触り心地のよいアルカンタラ・ルーフライニング。唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 輸入車のステアリング・ポジションというと、左ハンドルが当たり前でしょ、なんて事は実はずいぶん昔の話。近年、特に首都圏では、輸入車でも積極的に右ハンドルをチョイスされる方がほとんど。確かに、輸入車に乗っているというステイタス性では一歩引けをとる右ハンドルですが、日常での使い勝手の良さはもちろん、左側通行の日本では、安全性にもかかわる重要な部分。高性能な右ハンドルのM5を、都会でサラッと乗るなんて、ちょっとオシャレですよね。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。下記をご覧頂ければお分かりの通りに、過去のオーナーさまは、こちらの車両に大変な愛情を注いでいたことがご理解頂けるでしょう。19インチのアルミホイールは、傷などもまったくない美しい状態となります。 平成19年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年04月 001961キロ BMW初回点検サービス(Mモデル専用点検・BMWサービス工場)  整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・SMGオイル・ファイナルドライブオイル交換 平成21年01月 007927キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)  整備内容 一般点検・オイルレベルセンサー交換 平成22年02月 013828キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)  整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・エアークリーナー交換・マイクロフィルター交換 平成23年05月 020767キロ BMW BPS保証継承・保証延長  整備内容 100項目チェック・フロントブレーキパッド/ローター交換・リアブレーキパッド/ローター交換・タイヤ4本交換・バッテリー交換・エアークリーナー交換・ワイパーブレード交換・マイクロフィルター交換 平成23年05月 020813キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場)  整備内容 一般点検 エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・マイクロフィルター交換・バッテリー交換・Mモビリティシステムボトル交換 平成24年04月 0277188キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)  整備内容 一般点検・バッテリー充電・リコール対応(バッテリーカバー交換) 平成25年04月 031110キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)  整備内容 一般点検・バッテリー充電 平成26年04月 035455キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)  整備内容 一般点検・ワイパーブレード交換・左右テールライトバルブキャリア交換 平成27年05月 041773キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)  整備内容 一般点検 エンジンオイル/フィルター交換・バッテリー交換・Mモビリティシステムボトル交換・左右ストップバルブ交換・左右リバースバルブ交換 平成28年05月 045983キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)  整備内容 一般点検 ブレーキフルード交換・マイクロフィルター交換・ワイパーブレード交換・バッテリー充電・フューエルリテーナー注入 平成29年05月 050297キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)  整備内容 一般点検 左右フロントプルストラット交換・左右リアガイドアーム交換 平成30年05月 053716キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)   整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・テールライトバルブ交換・バッテリー充電・タイヤエアーRPAリセット
ロッソカーズ
マツダ
アンフィニRX-7 RBバサースト・スピリットR後期仕様の室内保管車!RE・RBバサースト・スピリットR後期仕様のガレージ保管車!
259万円
情報更新
マツダ アンフィニRX-7 RBバサースト・スピリットR後期仕様の室内保管車! RE・RBバサースト・スピリットR後期仕様のガレージ保管車!

マツダのアンフィニRX-7 RBバサースト・スピリットR後期仕様の室内保管車!(Id:4273809)の中古車詳細 >

96990km
沖縄県
H.9年(1997)
修復歴 : 有り
1級整備士FDマニアの方より
禁煙車の室内保管車、買取り
させて頂きました・・・(^0^)
*パイオニアHDDナビ&フルセグ
*アルパインスピーカー&ツイーター改
*HIDライト改
*後期エアバック付き革ステ・ETCユニット
*Dafiワイドタコメーター
*ドアデットニング済み
*最終モデルスピリットR限定色チタニウムグレースピリットRタイプA
*純正オプションBBSハイグロス調17インチ
ガンメタカラーアルミホイル&レグノタイヤ
*後期純正ビルシュタイン足廻り
*後期純正フロントバンパー&リアスポイラー
2016年4月全塗装、各部チリなど良好な仕上げ!
塗装状態良好!元色シルバーより
後期カラーチタニウムグレーM色替え車外装
マフラー交換以外、エンジン系ノーマル!
フォグランプレス、下廻りシャーシブラック
オーナー様、国家1級整備士の自家用車なので
月に平均3回ほど使用、シャッター付き室内保管!
おもに隣町のラーメン店まで
渋滞しない夜に使用することが多い。
オーバーヒート防止のために
気温30度以上未使用!
雨天時は使用回数少ない(外出時など年に2回ほど濡れる)
サーキッド・ドリフトなど未使用。
その前のオーナー様も、
車輛の状態から判断すると
新車時より車庫保管かと思われる。
水食い(オーバーヒート)によるLLC現象(なし)
外装後期仕様に変更のため
スピリットR純正限定色チタニウムグレーメタリック(25G)に全塗装。
★変更点
・後期仕様フロントバンパースポイラー
・RE雨宮フロントリップスポイラー
・後期純正スポイラー
・後期純正スピリットRタイプA17インチBBS(ガンメタハイグロスカラー)
・後期純正ビルシュタイン&ダウンスプリング(純正比-15~20ミリ)
(おそらく6型純正?)
・純正赤タワーバーに変更&上級グレード純正リアタワーバー装着
・柿本改ステンマフラー
・UVカットフロントガラス
・リアブラックフィルム施工
・社外リンクメーター
・ブースト系&社外タコメーター
・鍵穴修理・レモンバルブ・フューエルフィルター
センサーなど定番部品交換済み
・友人のマツダディーラー整備士による診断では
アイドリングのバラつき音なしで
ローター間の差圧も少ないので
エンジン状態良好とのこと!
リアタイヤ8部山255/40/R17インチ
レグノGR-XT・フロントタイヤは3ミリ以下
交換要す。アイドリング時負圧地も写真有り!
圧縮測定値は2017年11月の測定です!
整備記録簿有り!
後期仕様元色ガレージ付き車庫保管!
厳選主義! ワンオーナー&禁煙車
ディーラー整備記録簿にこだわって・・・
創業23年! 高級車専門店としてのプライド仕入!!
通常価格279万円から20万円引き!
ガレージ沖縄グループ
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
698万円
新着
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4401547)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート 18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
698万円
新着
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4397525)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート 18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
有限会社 アリーナ
トヨタ
クラウン マジェスタ4.6G 黒革エアシートVIPプレミアムサウンド新エアロ
115万円
トヨタ クラウン マジェスタ 4.6G 黒革エアシートVIPプレミアムサウンド新エアロ

トヨタのクラウン マジェスタ(Id:4339791)の中古車詳細 >

81113km
千葉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
Gグレードのご紹介となります。

■高精細8インチワイドHDDマルチはDVD再生にミュージックサーバー付!
機能満載の純正HDDマルチは高精細に加え音楽の録音機能ミュージックサーバー機能は2000曲が収納可能。社外ナビに負けない機能性が御座います。

■高級装備本革シート完備!ヒーター&クーラー付となりますので季節を問わず快適です!
高級感をさらに高める本革シート搭載!!今では三大人気装備の一つとなり車内状態もとても良好です。お好みのシートカラー(赤、白、青等々)への変更も可能となります。

■プリクラッシュセーフティーシステム&レーダークルーズコントロール完備!

■トヨタプレミアムサウンドシステム!考え抜かれたスピーカー位置!ガラス反射音の影響を極力少なくし、かつ全席でステージの広い音響を創造!さまざまな音楽が、表情豊かに生き生きと奏でられます!

■フルセグ対応地デジ完備!

■ガイドライン付バックモニター完備!
純正マルチ連動型のカラーバックモニター搭載。ギアをバックに入れると自動的に切り替わる優れものです。鮮明なカメラ画像にて車庫入れをサポートしてくれます。女性の方でも安心の車庫入れが可能となります!!

■ドアイージークロージャー搭載で半ドア防止!

■ビルトインETC
コンソール内一体型のビルトインETC装備!見た目の部分も良いですが、ETCカードの盗難防止になる設置箇所です!料金所の渋滞回避!時間帯・日によって料金の軽減を受けられます!ストレス知らずのドライブ!
■夜間走行も安心なHIDヘッドライト付!

■V8 4.6Lエンジン!レクサスLSと同型です!最高出力347PS!発進時も加速時も静けさを維持しながらドライバーが要求するパワーを得られます!余裕ある走りをお楽しみ下さい!!

■遠方のお客様もご安心下さい!当社では・・ご来店不要の通信販売も可能です!気になる箇所のお写真の送付やメールへの添付も迅速にご対応致します!ご納車後も安心です!

☆最長5年間走行距離無制限保証
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メルセデスベンツ
EクラスステーションワゴンE250W 25edition
248.4万円
メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン E250W 25edition

メルセデスベンツのEクラスステーションワゴン(Id:4359467)の中古車詳細 >

17000km
神奈川県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
最近のメルセデスベンツ社へ、届かない声だと十分に分かってはいるが、一言物申す。 前々から、吠えてはいたが、まずはボディーカラーだ!! もういい加減にホワイトとブラックは、いっその事、廃色にして欲しいところだが、せめてカラーバリエーションを増やして頂き、遠く離れた日本からボディーカラーをオーダー出来るようにして欲しい。 どのモデルのボディーカラーチャートを見ても、この世の終わりかと思うような暗い色。 こんな色ばかり見ていて、性格悪くはなっても、性格良くなるはずないでしょう?? 小さい子供達が、もっとも感受性豊かな時期に、ぐんじょう色とか、どくだみ色見てるのと、ハワイの空の色とか、淡い夕焼け色を見て育つのは、どちらが人間味が出るのだろう? もう一つ、ついでに言わせて?? 僕だけかもしれないけど、新車から真っ黒なガラスフィルムが、付いているのは勘弁してよ!! 僕は、ガラスフィルムが大っ嫌いで、雨の夜なんか危険さえ感じる事があるのです。 そもそも、メルセデスのガラスには、最初から色が少し入っているのでUVカット効果は十分。 それに、フィルムを貼っていない車の方が、美しく見えるはずで、ましてや今回のワゴンの様に美しいグレーレザーであれば、見せびらかしてやりたい気持ちが働くのは、僕だけかな? だけど今回、最近のメルセデスに、久しぶりの華を感じた。 そして、素晴らしいコンデションとも出会えました。 (100%屋内ガレージ保管&禁煙車) そして、その感動を得られる事が、車屋で良かったと、つくづく思う瞬間です。 ********************************************************** T-WORKSは、他社の外車屋さんと異なったスタイルを自慢としてます。 とくに、輸入車の中でも、 VWヴァナゴンT-3&T-4、VOLVOクロスカントリー、M.BENZ W123.W124も大好きです。 ただし、専門店ではないし、専門店になるつもりもありません。 〒235-0045 神奈川県横浜市磯子区洋光台6-19-2 TEL:045-831-2310 FAX:045-833-6363 http://www.t-works.info 定休日:水曜日 **********************************************************
T-WORKS
メルセデスベンツ
ミディアムクラス230E
213.8万円
メルセデスベンツ ミディアムクラス 230E

メルセデスベンツのミディアムクラス(Id:4356335)の中古車詳細 >

66000km
神奈川県
S.58年(1983)
修復歴 : 無し
「まだ見ぬ、次のオーナー様へ」 このコメントは御車の代わりに、T-WORKSの田中が、代筆しておりますので、悪しからず…..(間違っても、僕が好き勝手にほざいてはいませんので……) 自分は、ハッキリ言って幸せ者です。 なぜって、同年代の仲間は良くて、老後の心配をしていたり、中には長年勤めさせて頂いた企業からボロ雑巾の様に使い捨てにされ、パーツ取りになってしまった仲間も少なくないのです。 訳あって、今はT-WORKSさんに御世話になっておりますが、前の御主人様との出会いで、私の全てがバラ色の人生に変わりました。 思い起こせば3年前位です、関東地域の車屋さんで今後の余生がどうなるか?ドキドキして毎日を過ごしておりました。 そこに、関西より御主人M様が某ヤナセの私と同モデルにお詳しい方と、遠路はるばる起こしいただいたのです。 人生のほとんどを、関東で暮らしていたため、最初関西弁になかなか慣れず、バタバタしてましたが、私の人生をM様に賭けてみようと決心しました。 M様は、購入したとたんに私を某ヤナセの工場へ合宿させられました。 その合宿生活が、私の人生を変えたのです。 私も33年前の車ですから、覚えている事だけ書かせて頂きますが、足りない部分はハゲてるT-WORKSの田中社長に聞いてください? ヘッドライト左右 ラジエターグリル&インナー ラジエター&水回り各ホース ラジエターグリル ステアリングギアボックスOH ブレーキキャリパーOH ステアリングシフト部分OH ショックアブソーバー4本 各足回りブッシュ エアコンコンプレッサー 各ボディー周りメッキモール交換 各ドア、トランクウェザーストリップ交換 天井内張生地をドイツより取寄せ交換 当時のヤナセ本社でねシートカバー製作会社に依頼して、メルセデスマーク付きのチェックのシートカバーをオーダー製作 ……… そして、現在束の間の休息をT-WORKSさんのショールームでまだ見ぬ次のオーナー様にミソメラレル出会いを待ち焦がれ、快適な毎日を過ごさせて頂いております。 ********************************************************** T-WORKSは、他社の外車屋さんと異なったスタイルを自慢としてます。 とくに、輸入車の中でも、 VWヴァナゴンT-3&T-4、VOLVOクロスカントリー、M.BENZ W123.W124も大好きです。 ただし、専門店ではないし、専門店になるつもりもありません。 〒235-0045 神奈川県横浜市磯子区洋光台6-19-2 TEL:045-831-2310 FAX:045-833-6363 http://www.t-works.info 定休日:水曜日 **********************************************************
T-WORKS
メルセデスベンツ
EクラスステーションワゴンE320T
246.2万円
メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン E320T

メルセデスベンツのEクラスステーションワゴン(Id:4355215)の中古車詳細 >

99000km
神奈川県
H.5年(1993)
修復歴 : 無し
車の購入の仕方は、色々とある。 また、車の売り方も色々あるし、どこに売ろうと持ち主の好き勝手であり、人にとやかく言われる筋合いでもない。 ただし、その車の意味を分からない国産屋さんとか、車の買取屋さんだけには出して欲しくないモデルもある事を知って欲しい。 例えば、ナンバープレート。 「横浜33」とか「横浜34」とか、もしくは「品川33」とか「品川34」とかのナンバープレートは是非、維持をして欲しいのです。 買取屋さんでよく見かけるケースでは、「自動車税が発生してしまう時期だからナンバーを抹消してしまいましょう!」なんて事を、いとも簡単に行ってしまう「馬鹿タレ!」をよく見かける。 今回のE320ワゴンも実は「品川34ナンバー」だったのです! 確かに僕達車屋は、生活の糧に車の販売を手段として選び、利益を御客様から頂く、いわゆる銭金を稼ぐための車ですが..........「ロマン」とか「ポエム」とか無いんですかねー! ワンオーナー、左ハンドル、屋内ガレージ保管、過去の11枚すべての整備記録簿がディーラー、禁煙車、そして最後に「品川34ナンバー」で、T-WORKSが構想する、自慢のS124ワゴンの出来上がりって訳ですよ! それを、どこぞの「ロマン」を、持ち合わせない買取屋なのかどこぞの車屋なのか分からないが、希少な「品川34ナンバー」を抹消するとは...........。決してふてくされてはいませんが、残念でなりません。 ...........と、言う訳で今回のS124は、ナンバー以外は大満足の希少車です。 メルセデスジャパンが、ちょっと前なら10万円以下で購入できた人間で言う動脈血管の例えでいつも言っている、エンジンコンピューターから、各部へ電気を送る配線のエンジンハーネスも交換済です。 (例えは悪いのですが、メルセデスジャパンは意外と関西商人ぽい所がちらちらと見えまして、必ず売れるパーツはガッチリと値段を上げて、現在エンジンハーネスは16万円もするパーツになっているため、そうやすやすとは交換できませんね。) 現状見ますと、前オーナーは足回りのブッシュなど結構手を入れているのがうかがえますので、あとは当社で最終仕上げをすれば、憧れのS124に戻り、S124の現役時代を知らない世代への希望の星となる事でしょう! ********************************************************** T-WORKSは、他社の外車屋さんと異なったスタイルを自慢としてます。 とくに、輸入車の中でも、 VWヴァナゴンT-3&T-4、VOLVOクロスカントリー、M.BENZ W123.W124も大好きです。 ただし、専門店ではないし、専門店になるつもりもありません。 〒235-0045 神奈川県横浜市磯子区洋光台6-19-2 TEL:045-831-2310 FAX:045-833-6363 http://www.t-works.info 定休日:水曜日 **********************************************************
T-WORKS
BMWアルピナ
B62.8/2 左ハンドル ニコル物 HDDナビ
238.6万円
BMWアルピナ B6 2.8/2 左ハンドル ニコル物 HDDナビ

BMWアルピナのB6(Id:4317730)の中古車詳細 >

112170km
埼玉県
H.5年(1993)
修復歴 : 無し
アルピナが最もアルピナらしかった頃。おそらく十人十色、人それぞれでしょうが、昔ながらのクラフトマン・シップが、とある時期から少々薄れてきているというのは、生意気な言い方でしょうか。素材の良さを最大限に引き出すのは現在のアルピナにも脈々と受け継がれていますが、ある時期から少々変化があったのも、また事実。 今回入荷したアルピナB6 2.8/2は、まさにその転換期の直前のモデルと言える車両。同じE36系でもこのモデル以降とは造りが全く異なります。総生産台数は世界で180台という希少性の高い1台。一説によると、正規インポーターのニコルオートモビルズで日本の地に渡ってきた車両は59台と言われています。価値のご理解いただける方にのみ、選んで頂きたい車両。元々はロッソカーズに入荷の段階で、かなり多岐に仕上げた状態で販売させて頂き、そちらの車両が戻ってきた1台。マイレッジはそれなりに伸びましたが、BMWファンのオーナー様の元で大切に扱われ、その間のメンテナンスはすべて当店で行ってまいりました。当初に入荷した段階で、弱点と言える垂れていた天井や色が褪せたアルピナデコラインは、天井は同じ素材で張り替え、色が褪せやすいデコラインは新品のゴールドデコラインを貼り直しました。ちなみに修復歴は無い車両となります。 以前のアルピナと言えば、エンジンのバランス取りなどの完璧なまでのチューニング・ビルシュタインのサスペンション・レカロシート・MOMOステアリングなど、考えられる限りの最上級品を惜しげもなく装着していたものです。もちろん現在のアルピナも、最上級の素材を使用したインテリアや、過給器で武装したエンジンなど、魅力のある車両となっていますが、1台の車を完成させるまでの気合の入れ方がかなり違ってきています。完成車両を全て分解してボディの補強を行ったり、ビルシュタインのサスペンションは1本1本の精度を細かくチェックして、検査に合格した物だけを厳選して装着するという、これ以上ないまでにこだわりつくしたのがアルピナの良さ。その時代の良さをご理解いただける方こそ、こちらの車両に相応しいオーナーさまと言えるでしょう。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートには160のナンバーが刻まれます。 しかし今の目で改めて見てみると、3シリーズは小さかったんですね。当時は5ナンバーサイズが当たり前だった1990年にデビューしているわけですから、28年前のワールドスタンダードを現在の目で見てしまうのは乱暴すぎるというのは、当然と言えば当然かもしれませんが。しかしドライバーズシートに座ってみると、まるで車が身体の一部になったかのように、しっくりと来るのは不思議。これがまさにアルピナのマジックというか魔力。長いE36系3シリーズのアルピナの歴史の中でも、このモデル以降はスポーツパッケージと共用されてしまった事もあり、アルピナのコーポレートカラーのブルーとグリーンのストライプが入った専用ファブリックのレカロシートは、人馬一体ならぬ人車一体にしてくれる重要な要素であり、座り心地も上質。乗り降りの時に擦れて穴が開いてしまう事が多い、運転席のサイドサポート部分は、若干の擦れは見られますが、年式や距離を考えると信じられない位にキレイな状態。そういえば、アクセルやブレーキのペダルを踏む時に、かかとで穴が開いてしまうアルピナカラーのカーペットにも穴が開いていない事を考えると、歴代のオーナー様の大切な扱い方が良く分かりますね。 ノーマルのオーディオは1DINのカセットデッキと言うのが時代を感じさせますが、こちらの車両は1DINにスッキリおさまるHDDナビゲーションを装着しています。CDの再生はもちろん、CD音源を録音することができるミュージックサーバーや、DVDの視聴が可能。高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCは、信頼のパナソニック製で、音声タイプですから、カードの挿し忘れなども防止できますね。普段の移動に必要なオーディオなどのアップデート化はされていますが、その他は基本的にはファクトリーストックの状態をキープした、オリジナルに近い個体。 E36系3シリーズもだいぶ数が減ってきたこともあり、じわじわと価格が上昇している昨今、他のE36系3シリーズと差をつけるには、やはり希少性。その点はこちらの車両には文句の付けようがないでしょう、そして個体のコンディションの良さも文句の付けようがありません。コレクターズアイテムとして手に入れるのも良いですし、希少車を毎日の足として使うのも贅沢ながら実に洒落た選択肢。BMWファンなら一度はガレージに入れてみたいと夢見るアルピナの中でも、せっかくならとびきりに希少性の高い車両を手に入れてみてはいかがでしょうか?なんせ世界どう探しても、180台以上は存在しない車なのですから。
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B3リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ
169.6万円
BMWアルピナ B3 リムジン 3.3 左ハンドル ニコル物 カロッツェリアHDDナビ

BMWアルピナのB3(Id:4118531)の中古車詳細 >

73500km
埼玉県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
高みを目指すとキリがないとはよく言ったもので、最上級の料理に満足できない美食家のための料理がこの世には存在します。車の世界に例えてみると、最上級の料理とはBMWの事を指し、満足できない美食家とはアルピナユーザーの事を指すわけです。上質な車を元に、さらに高性能を追究して、さらに上質さを追求。ひとつの芸術作品とも言える、アルピナが生み出した1台1台の車両は、世界のカーマニアに分配できるほどに生産されない点が残念ですが、各オーナー様の手元に渡り、愛されています。その高性能とは真逆に、「控えめを美徳とする」という社是に則って、最小限のエアダムのみを装着したエクステリアは、普通の方からしてみれば、ついついその高性能に気が付かないほど。しかし現在こちらの文章をお読みのカーマニアの諸兄諸氏からしてみれば、その存在感で一目瞭然と言えるでしょう。その「分かる人には分かる」という絶妙なポジショニングと、年間生産台数が1000台以下と言う希少性。アルピナというメーカーが長きに渡り支持される理由と言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに新たに加わった1台は、もちろんアルピナ。3シリーズをベースにしたB3が仲間入り。もはや2世代前のE46系がベースですから、そろそろ趣味性の高い1台と言える年代に足を踏み入れているでしょう。車の世界は、バリバリ現役で走り回るのは、その多くが新車から1世代前位の年代がメインで、少しずつ淘汰され始める2世代前の車両は、そろそろ「保存モード」に入り始めるタイミング。そろそろE46系も、そんな車両になりつつあるわけで、年月が流れるのは早いものだなんて年寄り臭い一言も出てしまいそうですが、逆に言うと、プライスとしては今が底値とも言えるタイミング。愛車と共に歳を取りつつ、ヒストリックカーの仲間入りするまで所有するなんて言うのも、車好きには素敵な年月の重ね方じゃありませんか。 E46系の良さは、語り出すと止まらなくなってしまいそうですが、デザインの良さと走りの良さの2点は外せませんね。デザインに関しては好みがありますから、あまり多くは語りませんが、ちょうどE90系が登場した2000年代中頃は、BMWのデザイン改革の真っただ中で、見慣れないデザインのBMWが増え始めた時期。従来のBMWが持つ、端正で清潔感のあるトラディショナルなデザインテイストは、E46系が完成形と言え、現在の目で見てもクリーンで魅力的。走りの良さに関しては、現在の車は着実に電脳化が進んでいますから、ドライバー自身の意思とリンクしていると思うほどの素直なハンドリングは、この先の未来には絶対に出てきません。どうせ今後はそういう味気ない新車しか出ませんから、車好きとして最後に味わうべきは、E46系のような車なのではないでしょうか。 「BMW」というと「直列6気筒エンジン」という図式は、ずいぶん前から浸透していますが、そのままでも十分に魅力的な直列6気筒エンジンをアルピナが手掛けると、これほどまでに変わるのがアルピナマジックと言えます。近年はスーパーチャージやターボ化でパワー&トルクを稼ぐ傾向にありますが、この年代では各部のバランスやセッティングを煮詰めて行うチューニング。3299CCの排気量から、285馬力のパワーと、34,2キロのトルクを発生。スムーズでパワフルなんてのは陳腐な言葉ですが、筆舌に尽くしがたいアルピナの魅力は、実際にお乗りになるのが一番てっとり早いでしょう。 現在の目で見てみると、こんなにコンパクトだったのかと再確認してしまうサイズのE46系。1700ミリという日本の5ナンバー枠から40ミリだけハミ出しただけの車幅ですから、さもありなんと言ったところ。この頃は弟分の1シリーズも出ていない年代ですから、E46がBMWヒエラルキーの屋台骨を支えていたと言っても過言ではありません。しかし昔からBMW好きは「ほどよいボディサイズに高性能なエンジン」という組み合わせを好むもの。過密した日本の首都圏でも持て余すことのないボディサイズに、アルピナマジックの直列6気筒エンジンですから、もはやこれ以上に望むものもないでしょう。 ずっとアルピナやE46系の良さばっかりアピールしていたので、ちょっと違う観点からこちらの車両を見てみましょう。正規ディーラーのニコル物で、近年は減少傾向にある左ハンドルの車両。ワンオーナーの車両ではありませんが、記録簿がしっかり残った車両で、修復歴はありません。ラインオプションとしては、電動ガラスサンルーフが装着されます。18インチサイズの、アルピナクラシック・アルミホイールには、縁石にヒットしたような目立つガリ傷もなく程度良好。タイヤはピレリのPzeroが装着されまして、残り溝はしっかりと残っていますからご安心ください。キレイな状態のボディは、チタンシルバー・メタリックに、ゴールドのデコラインの組み合わせ。シルバーのボディに良く似合う、ホワイトウインカーが装着されます。 インテリアに目を向けると、アルピナ専用のスペシャル・ウッドパネル。明るく温かみのあるカラーで、もちろん天然木材を使用しています。シートはファブリックとなります。「なんだレザーじゃないのか」と言うなかれ。運転中に熱を持ちやすく、滑りやすいというデメリットがあるレザーは、走りを楽しむ車のシートとしては不満が出るポイントでもあります。通気性が良く、しっかりと身体を包み込んでくれるファブリックも十分に魅力的ですし、なんといってもアルピナ専用の伝統的なファブリックがいいじゃありませんか。荒目のファブリックに、アルピナ社のコーポレートカラーでもあるブルーとグリーンのカラーリングは不変的な良さがありますね。オーディオに力を入れているのも嬉しいポイントで、カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装着。1DINサイズでモニターがオートで出てくるタイプなので、必要ない時はスッキリと収納されるのが良いですね。フルセグの地上デジタルチューナーや、CD音源を録音できるミュージックサーバー・iPODコネクターなど、ノーマルのオーディオとは雲泥の差があります。 YouTubeでムービーをご覧いただけます♪ぜひご覧ください♪ 外装→https://youtu.be/HmZJyjvI7hM 内装→https://youtu.be/QnG3OtUoqeQ 平成14年07月 指定代理店納車前点検(BMWサービス工場) 平成19年12月 026760キロ 法定2年定期点検(車検) 平成20年11月 039724キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成22年08月 063727キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成22年10月 064614キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成24年08月 068458キロ BMWセーフティ・チェック・シート(BMWサービス工場) 平成24年11月 068818キロ 法定2年定期点検(車検) 平成26年12月 072359キロ 法定2年定期点検(車検) 平成28年12月 073286キロ 法定2年定期点検(車検)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320d Mスポーツ・パッケージ アクティブクルーズコントロール
298万円
BMW 3シリーズ 320d Mスポーツ・パッケージ アクティブクルーズコントロール

BMWの3シリーズ(Id:4351776)の中古車詳細 >

28720km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ちょうど日本がバブルに浮かれていた1980年代に、「六本木カローラ」などと揶揄された当時の3シリーズはE30系。同じ「サンマル」でもF30系になると、もはや日本全国にオーナーがいるほどに日本市場で売れている車種。日本のような国土の狭い国では、Dセグメントのボディは使いやすく、高性能なエンジンとFRレイアウトという高級車と同じ駆動方式のおかげで上質な乗り味で、スポーツマインド溢れるサスペンションのセッティングやルックスで、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタス性を持ち合わせているわけですから、選ぶ方が多いのはさもありなんといった所でしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、BMWの中でも走りの味付けを少し濃い目にしたMスポーツで、近年人気の高いディーゼルターボエンジン搭載の320d Mスポーツ・パッケージとなります。 ディーゼルエンジンと言うと、東京都知事のあのパフォーマンスのせいもあり、日本ではネガティブな印象をお持ちの方も多いでしょう。ただでさえ乗用ディーゼル車が少ない日本では、商用車のエンジンをそのまま搭載しているようなお粗末な車が多かったせいもあり、うるさく、振動が多く、遅く、そして黒煙ばっかり吐き出すイメージが定着しているかもしれませんね。しかし世界的な基準で見ると、燃費が良くて、トルクフルなおかげで街中から高速道路までストレスなく乗れて、CO2削減に大きな効果があるという、ポジティブな意見が多いエンジン。とくにヨーロッパでは、もはやガソリンエンジンよりもランクが上で、「地球環境を考えているクレバーな人がチョイスする車」というステイタス性を持っています。事実、BMWやミニのディーゼルエンジン搭載車を試乗した方たちは、次の購入の候補のひとつに入れたい人や、抵抗なく購入したという方がほとんど。それも若い方であればあるほど、ディーゼルエンジンを選ぶという統計が出ています。 実際にディーゼルエンジンがどれだけ魅力的かと言うのを文章でご理解いただくのは難しいですが、直列4気筒2000CCツインパワーターボエンジンは、パワーは184馬力と、ガソリンエンジンの320iとほぼ同等ですが、トルクは38.7キロと、一昔前のガソリンV型8気筒4000CCに匹敵するほどの太いトルクを持っています。それも低回転からモリモリと発生するトルクのおかげで、スタート&ストップが多い首都圏では市街地で乗りやすく、トルクがあればあるほど疲れないと言われる高速域でも、その実力をいかんなく発揮してくれます。振動はガソリン直4エンジンと同じくらいで、騒音はアイドリング時に車外で耳を澄ますと少しカラカラ音が大きいかな?と言う程度。深夜や早朝の住宅街で気を遣うレベルではないでしょう。 こちらの車両は、BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ。エアロ形状のバンパー類や、絶妙なセッティングのスポーツサスペンション&18インチアルミホイールとタイヤの組み合わせの足回りのエクステリア。室内はブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング&自由自在にシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。スポーツマインド溢れたMスポーツは、BMW好きであれば、やっぱり選びたい看板グレードですね。 ステアリングを握ってる時間が至福の時である車好きにとっては、近年の自動運転をはじめとする電子デバイスは邪魔者になり得る事が多いですが、人間が扱うものである以上、万が一が見え隠れします。こちらの車両は前方を常にモニタリングして、危険を察知するとブレーキが作動する衝突被害軽減ブレーキや、車線を逸脱しようとすると警告で注意してくれるレーンデパーチャーウォーニングなど、万が一に備えた技術のインテリジェントセーフティが装備されています。同じF30系でも、初期ロッドでは装着されなかった装備ですから、ちょうどF30がデビューして少ししてから、メーカーが一気に力を入れ始めたこともありますし、世界的に交通事故が社会問題になっていった傾向があります。古くからの車好きな方なら余計な装備と感じる方も多いかもしれませんが、こういった装備により、悲惨な事故が少しでも減れば、自動車業界の未来も明るいというものですね。 BMWがエンドユーザーに提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドドライブを装備しています。純正で装着されるナビゲーションは、処理速度が速く、情報量も多いHDDナビとなり、オーディオはAM/FMチューナはもちろん、CDプレーヤー、CD音源を録音できるミュージックサーバー、MP3やスマートフォンに入った音楽をクリアな音質で聴くことができるAUXジャックが備わります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。ドアシルに装着されるMスポーツ専用エントランスプレートには、新車当時からの保護シールが貼られたままのキレイなコンディションとなります。 平成27年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年08月 014158キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 020566キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 024973キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
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