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BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル
149.6万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ マフラー 19アルミ エアロ 最終モデル

BMWの5シリーズ(Id:4884379)の中古車詳細 >

26200km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
現行モデルのG30系のひとつ前がF10系ですから、早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性が際立つ、BMWらしさが残った年代のモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そして、他のBMWとは一線を画す、フェラーリを代表とする世界の名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナに在籍していたダビデ・アルカンジェリがデザインした、キリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさも、ちゃんと持っています。また、こちらの車両はLCIモデルの中でも、さらに希少な最終モデルとなります。 最終モデルでは装備がF10に近いナビゲーションや、ミュージックサーバーを搭載した、CICナビ搭載モデルとなります。もはや近いうちにモデルチェンジが決まっていた時期に新車登録された車両なので、おそらくオーナー様は購入時に、ドイツ本国では一足早くデビューした新型5シリーズを、ネットや雑誌などで見てから、やはりE60が良いと感じて最終モデルを契約されたのかもしれませんね。また、AVインターフェースを使用してバックカメラを装備している点もうれしいですね。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、絶妙にセッティングされたスポーツサスペンションと、インチアップされたアルミホイール&タイヤの組み合わせ。精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。 そんな車両をベースに、程よくドレスアップされた車両となりまして、BMWを選ばれる方であれば、ドレスアップして乗りたいと思われる方も多いでしょうし、ノーマルの状態からドレスアップするのは情熱とお金が掛かるもの。そう考えると、すでに手が加わった車を手に入れるのは、非常にクレバーな選択肢と言えるでしょう。タイヤ&アルミホイールは19インチサイズのメッシュデザイン。ノーマルが17インチ、Mスポーツで18インチですから、19インチともなると迫力がありますね。フロントにはend.cc製のスポイラー。フロントに合わせてリアバンパーのディフューザーもend.cc製です。そして直列6気筒の心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製の4本出しマフラーを装着しています。BMWと言えばスモールランプがリング状に輝く、いわゆる「イカリング」が有名ですが、こちらの車両は純白なLEDに交換されています。また、ナンバープレートを照らすライセンスプレートライトもLEDに交換されています。純正では電球を使用しているので、ライト類が純白になるだけでも、ずいぶんと車が新しく見えるものですね。 搭載されるエンジンは、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンとなります。近年のBMWは直列4気筒エンジン&ターボという組み合わせがデフォルトとなりつつありますが、高回転までアクセルを踏んだ時のスムーズさや、アイドリング時の振動の少なさ、そして何よりBMWらしさを求めると、過給器の無い直列6気筒は乗っていて気分がいいですね。さすがに「シルキーシックス」と言われたころとは違い、シングルカムのエンジンではありませんが、E60系5シリーズのモデルライフの中盤から登場した、新開発の軽量高剛性のマグネシウムブロックエンジンは気持ち良く吹け上がりますし、税制面でも嬉しい2500CCの排気量で、218馬力のカタログパワーと、25.5キロのトルクとなります。 ここでLCIモデルのメカニカルな面の特徴について、もう少しだけご紹介しましょう。先に紹介したとおりにE60系のモデル中盤から登場した、マグネシウムブロックのN52系エンジンを搭載していますが、LCIモデル登場の際に性能のブラッシュアップを図り、6速ATも進化。シフトノブは近年のBMWで採用されている電子シフトノブが搭載されています。ヘッドライトもリデザインされ、ステアリングに連動したアダプティブヘッドライトや、コーナリングランプを装備。テールランプはバータイプのLEDが採用され、翼のように拡がるデザイン。テールランプのウインカーもLED化され、キレのいい点滅となります。現代の車に見慣れた目で見ても、古臭さを感じさせないグッドデザインと言えるでしょう。また、最終モデルではドアミラーの形状に変更を受けて、F10系で使用されるドアミラーと同じデザインとなります。理由は定かではありませんが、一説によるとヨーロッパの安全基準による一部変更の様で、ちょうど同世代の1シリーズや3シリーズも同様にドアミラーが大型化されています。話が少し脱線してしまいましたが、2010年の前半にはF10系が登場していますから、この年代のE60系5シリーズは非常に希少価値の高い車両となります。 修復歴は無く、サービスブックを含む各種取り扱い説明書なども、すべて車両となります。インテリアは禁煙だったようで、タバコのイヤな臭いや、シートやカーペットへの焦げ跡などもありません。 平成22年04月 000006キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002743キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年02月 006009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 008818キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 010156キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成27年03月 011289キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 014688キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 019550キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年03月 022185キロ 法定2年定期点検(4回目車検)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ
198万円
BMW 5シリーズ 528iA Mスポーツ・パッケージ 20インチAW REMUSマフラー レザー 地デジ

BMWの5シリーズ(Id:4851804)の中古車詳細 >

55300km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートとなります。インテリアトリムパネルは、アルミ素材でクールな輝きの、アルミニウム・ヘキサゴントリムとなります。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。足元はBMW純正オプションの、20インチサイズのクロススポークスタイリング312を装着しています。ノーマルグレードで17インチ、Mスポーツで18インチですから、さすがに2インチアップは迫力がありますね。カラーは精悍なフェリックグレーとなります。心地よいエキゾーストサウンドをお楽しみ頂けるマフラーは、オーストリア発祥のREMUSスポーツマフラーを装着しています。テール部分はカーボンのアクセントが入る、ストリートレースWです。また、近年特に人気の高いブラックグリルを装着して、顔つきを精悍にしてくれているのと、後方の気流を整え、リアからの眺めをキリッと引き締めてくれる、トランクスポイラーを装着しています。ボディ同色で、さりげなく高性能を主張するデザインです。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 そして528i以上のグレードには、上質な触り心地のダコタレザーシートが装備され、寒い朝でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを、フロントシートに装備。シートのアジャストやステアリングのチルト&テレスコピックは電動で、2人分のポジションを記憶可能なメモリー機能を備えています。また、後席にお乗りになる大切な方に容赦なく降りそそぐ直射日光を優しく遮ってくれ、プライバシーを守ってくれるリアローラーブラインドを装備。リアガラスは電動で運転席から操作が可能で、リアドアガラスは巻き取り式の手動で、三角窓部分にも装備されます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。C2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。528iは同じ系統のエンジンの523iと比較すると、よりパワフルなハイプレッシャーターボを装着したエンジンは245馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは37.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その35.75キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4800rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の528iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡もなく、シートやカーペットへの焦げ跡や嫌なタバコ臭さもない禁煙車となります。また、写真には掲載されていませんが、インテリアの足元を精悍にしてくれるBMW純正オプションの、Mパフォーマンスの、ステンレススチールペダルを装着しています。ノーマルのF10系5シリーズでは物足りない方の為にMスポーツ・パッケージが存在しますが、こちらの車両はすでにMスポーツをベースに手が入っているので、このまま乗ってもいいですし、さらなるドレスアップをしてもサマになる1台と言えますね。 平成23年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年12月 004080キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 007481キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 010626キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 013298キロ 臨時整備履歴(リコール対応・オイルフィルターモジュール交換・BMWサービス工場) 平成28年09月 014066キロ 臨時整備履歴(リアブレーキパッド交換・リコール対応・燃料高圧レール交換・BMWサービス工場) 平成28年11月 029743キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 034009キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 039439キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 令和01年11月 048695キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA エクセレンスエディション 限定車 ベージュレザー 17インチアルミ HDDナビ
79.7万円
BMW 3シリーズ 320iA エクセレンスエディション 限定車 ベージュレザー 17インチアルミ HDDナビ

BMWの3シリーズ(Id:4826938)の中古車詳細 >

56600km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
「希少性」という言葉に弱い方も多い事でしょう。かく言う私もその一人ですが、誰も持っていない物を所有する優越感は、何事にも代えがたいですよね。もちろん自己満足と言ってしまえばそれまでですが、同じ車種で同じボディカラーの車とすれ違ったときや、駐車場で並んでしまった時など、なんとなく心に引っかかるものがありますよね。それを解消するいい方法は、他の人が持っていない車を所有する事。そんな事を言うと、BMWならMモデルやアルピナ、いや、もはやビンテージカーと言われるような高額な車を買うようじゃないか、なんて思われてしまいそうですが、今あなたの目の前にある車は、180台しか存在しません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、わずか180台しか用意されなかった特別な3シリーズ。もっとも限定車ですから、普通の3シリーズと同じように、フレンドリーに付き合える1台です。「エクセレンスエディション」というネーミングのこちらの車両は、E90系の320iの最終モデルをベースに、特別装備を装着した車両。ちなみに、セダン180台、ツーリング70台ですが、ボディカラーはブラックサファイアとプラチナブロンズの2色がチョイスできたので、厳密に言えばプラチナブロンズのエクセレンスエディションは180台以下なのですがね。 320iには「ハイライン」というパッケージオプションも存在しますが、エクセレンスエディションではハイラインよりもさらに装備が良くなっているのが特徴。外から見ると、アルミホイールが違うのに目が行きます。標準モデルでは16インチサイズですが、エクセレンスエディションでは、17インチサイズの、Vスポークスタイリング285が装着されます。タイヤはBMW認定のスターマークが入ったピレリ製のランフラット・タイヤが装着されます。また、サイドガラスのモールはクローム加工されたステンレス製モールの、クロームライン・エクステリアとなります。フロントバンパーのロワーグリルモールも、マットシルバーになるのも特徴的ですね。 コンフォートアクセスが装備されているので、キーをバッグやポケットから取り出さなくても、ドアハンドルに触れるだけでロックオープンになるドアを開けると、エクセレンスエディション専用のエントランスプレートが出迎えてくれます。キラリと鋭く輝くメタル製で、助手席ドア部分にも装着されているので、助手席に座る方へのインパクトもありますね。シートはベージュよりも明るい、オイスターというカラーネーム。上質なダコタレザーは触り心地が良く、もちろん寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを装備しています。ダッシュボードに装着されるトリムパネルは、エクセレンスエディション専用のインテリアトリムの、ハイグロスインテリアトリムパネルを装備。艶のある漆黒で、鏡面仕上げのピアノのような美しさとなります。 もはやE90系の最終モデルでは、3シリーズとは言え、兄貴分の5シリーズに負けず劣らずの標準装備ですから、装備に関しては文句が無いでしょう。美しいグラフィックに、処理速度の速いHDDナビゲーションは、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、スマートフォンでハンズフリー通話できるBluetooth、スマホやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなど、アメニティ面も充実。オーディオを、ステアリングを握ったままで操作が可能な、ステアリングスイッチのマルチファンクション・スイッチを装備しています。エアコンは、左右独立で温度の調節が可能なフルオートエアコン。どうしても運転しているドライバーさんの方が、涼しい設定にしたくなるので、左右で温度が変えられるのは嬉しいですね。ETCはBMW純正のルームミラー内蔵タイプですから、カードもスッキリと収納できます。 ヘッドライトは明るさと優れた省消費電力を兼ね備えた、バイキセノン・ヘッドライトで、ウインカーはLEDとなります。もちろんヘッドライトには、BMWの夜の顔とも言える、リング状に輝くポジションライト(もはやイカリングと言った方が伝わりやすいですね)が装備され、テールランプもLEDテールとなります。ライトは周囲の明るさを感知して、ライトのON/OFFをしてくれる、オートライトを装備。ワイパーはフロントガラスに当たった雨粒を感知して、適切なスピードでワイパーを動かしてくれる、オートワイパーのレインセンサーを装備しています。 搭載されるエンジンは、省燃費と高性能の両方を兼ね備えた直列4気筒2000CCエンジンを搭載します。LCIモデルでも前期と後期があり、後期ではエンジンが直噴エンジンとなり、燃費が大幅に良くなった点や、パワフルになった点など、やはりエンジンは新しいに越したことないな、と思わせてくれます。カタログパワーは170馬力で、トルクは21.4キロと、軽量なボディをグイグイ走らせてくれます。組み合わされるATは、マニュアル操作も可能なステップトロニック搭載の6速ATとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのにおいもありません。希少性の高い限定車ですから、初めての輸入車としても良いですし、様々な輸入車を乗り継いだ通な方にもピッタリ。BMWライフを満喫するのにちょうどいい1台と言えるでしょう。 平成23年03月 新車保証書発行 (BMWサービス工場) 平成24年02月 005029キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年02月 011658キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成25年04月 012497キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年02月 017907キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年02月 025096キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年03月 032690キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年05月 034205キロ サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成29年03月 039809キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 044366キロ 法定2年定期点検
ロッソカーズ
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング
396.9万円
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング

トヨタのハイエースバン(Id:3890479)の中古車詳細 >

2km
富山県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 4WD
ロング
北陸ハイエース在庫数トップクラス!FLEX富山店新車ハイエースVの入庫です!FLEXオリジナルパーツ多数!【新車 ハイエースV 4WD S-GL DARK PRIME】4型特別仕様車ハイエースVのコンプリート車の入庫です。FLEXオリジナルフロントリップにテールランプ。室内にはベッドキットとオリジナルパーツをふんだんにインストール。足元にはGIBSON CAMYURAをチョイス。よりスタイリッシュに仕上げました。只今店内展示場にて展示中です。ごゆっくりご覧ください。□DARK PRIME SPECIAL OPTION■LEDヘッドランプ (クリアスモーク)■ダークメッキフロントグリル■ダークメッキバックドアガーニッシュ■4本スポークステアリングホイール(本革巻き+黒木目マホガニー調)■ステアリングオーディオスイッチ(ダークシルバー加飾)■プッシュ式エアコンパネル(ダークシルバー加飾)■インストゥルメントパネルアッパー部(黒木目マホガニー調)■シフトベゼル(ダークシルバー加飾)■シフトノブ(本革+黒木目マホガニー調)■パワーウィンドウスイッチベース(黒木目マホガニー調)■フロントドアトリム(合成皮革)■トリコット+合成皮革&ダブルステッチシート表皮■スマートエントリー&スタートシステム□メーカーオプション■パールホワイト 070■リヤLSD (リミテッド・スリップ・デフ)■デュアルパワースライドドア■寒冷地仕様 ミラーヒーター■バックモニター内臓自動防眩インナーミラー■アクセサリーコンセント(AC100V)上記メーカーオプションがお支払い総額に含まれております。□カスタム■1.5incローダウンブロックキット(前後バンプ)■20incGIBSON CAMYURA ブロンズ■FLEXオリジナルフロントリップスポイラー■ヴァレンティ REVOテールランプ■パナソニックストラーダSDナビ (RS02WD)■バックカメラ連動加工■パナソニックETC(ビルトイン)■FLEXオリジナルベッドキット(5段階高さ調節可能)上記カスタム内容は車両本体価格に含まれております。これだけのパーツをインストール!車中泊にも対応しております!☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆当店では、1台1台入庫時確認をさせていただき室内のルームクリーニングや外装の洗車を行い中古車ならではの汚れなどを落としてできる限り新車に近い状態での販売を目標とさせていただいております。お買い上げ後も安心してお乗りいただけるよう保証もついておりますので、ご安心ください。 全国のハイエースファンの皆様に、良質で安心のお車をお届け出来る様に日々精進しておりますので どうぞ宜しくお願い致します。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
新車
フレックス株式会社 ランクル ハイエース富山店
フォード
フォードマスタングクーペ
363万円
フォード フォードマスタング クーペ

フォードのフォードマスタング(Id:3793119)の中古車詳細 >

不明
神奈川県
H.14年(2002)
修復歴 : 不明
フォードマスタング
☆★☆ただいま買い取り超強化中!通常よりとっても頑張ります!!売却ご検討中の方は今がチャンスです!☆★☆輝くアイスブルーが美しい良質上質フォードマスタング1966年式!!ノーマルルックが好印象なとっても素敵なマスタングです!!変にいじっていないのでマスタングやビンテージアメ車入門にもとってもお勧めです!!この辺りをご興味ある方は、お気軽になんでもお問合せ下さい!!ヴィンテージアメ車を気軽に楽しんでいただけるようにサポートさせていただきます!!いかにもレストアをしました!!というような真新しいピッカピカな車両ではないですが。なんだか良い雰囲気が漂うこのマスタング。フロア周りも含め、目につくいやないたみが表だって出ていないしっかりとした車体です!!明るいブルーメタリックのボディは輝き、ツヤともに美しく、陽の光にも夜の光にもよく映えるいい色です!!メッキ関係もきれいですよ!!室内の状態も良好です!!雰囲気の良いノーマルステアリングに丸メーターがカッコいいですね!!ダッシュボード、内張り、天張り、シートと多少の経年劣化はあるものの、いやなダメージなくとっても良い状態を保っています!!てっちんホイールに純正ホイールキャプの内外装ともにほぼノーマル車。ホワイトリボンタイヤも雰囲気良いですね。上質良質の66マスタングです!!そしてこの車。289V8エンジンは最近O/Hしましたのでとっても絶好調!!一発アクセル踏んだらこの車の調子のよさがすぐわかると思います!!ほんとどなたでもお気軽に楽しめる入門車として自信をもってお勧めいたします!!パワステ&クーラー付きで快適。フロントディスクブレーキのタイプです。幅174㎝長さ454㎝と日本で気軽に乗りやすいサイズも魅力ですね!!最近はお子さんがいらっしゃるご家族のファミリーカーとして購入されている方も増えてきています!!もう一度言います。ヴィンテージアメ車を気軽に楽しんでいただけるようにサポートさせていただきます!!まずは体感しに来てください!!楽しいこと間違いなしです!!☆☆☆“水曜日しか休みが無い”“水曜日が時間作りやすい”という方の為に旧車のFLEXは毎月第3水曜日を営業しております!12月は21日!皆様のご来店、心よりお待ちしております☆☆☆
フレックスオートレビュー 株式会社 旧車 横浜店
BMW
2シリーズ218iA アクティブツアラー ラグジュアリー
売約済み
BMW 2シリーズ 218iA アクティブツアラー ラグジュアリー

BMWの2シリーズ(Id:4865302)の中古車詳細 >

40000km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
従来のBMWの常識をことごとく覆した、F45系2シリーズアクティブツアラー。まさかBMWの名の付く車で前輪駆動の車両が出るとは、昔ながらのBMWファンならずとも驚いた事でしょう。しかしこの新常識は、BMWにとって非常に意義のある第一歩だということも、まぎれもない事実。なんせ、全世界の前輪駆動の車両とは段違いのドライビングプレジャーと、FFレイアウトならではの効率の良い室内空間の両方を手に入れているのですから。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったアクティブツアラーは、上級車種に引けを取らない充実した装備が魅力のラグジュアリー。そちらにプラスして、コンフォート・パッケージと、パーキング・サポートのオプションもプラスして装着されています。ボディカラーはメタリックの粒子が入ったミネラルホワイトで、オシャレは足元からと言われるように、オプションの18インチサイズのアルミホイールを装着しています。 BMWはFRの絶対信者であり、まさかFFレイアウトの車が出るとは・・・なんて事を仰る方も多いでしょうが、BMWの車両にFFレイアウトというかつてない組み合わせに確信が持てたのは、やはりMINIブランドの成功があるでしょう。MINIブランドを、他に類を見ないほどのプレミアムブランドに仕立てたBMWは、スタイリングの可愛さに、ピリッと辛口の走りという、MINI伝統の組み合わせを、現代に合わせて見事に作った実績がありますからね。それともうひとつ。実はBMWはFFレイアウトは販売には至りませんでしたが、研究は実はずいぶん前から行われていた事実を知ってる方は少ないでしょう。1980年代中ごろには、FFの実験車両の開発が進められていて、E30系3シリーズが新車で販売されていた頃に、開発コードネームE36は従来どおりのFRレイアウト以外にも、FFレイアウトでも同時進行で開発をしていたんですね。実際には当時の技術ではFRレイアウトに分があるという判断により、次期3シリーズは従来どおりのFRレイアウトで登場しましたが、世が世なら、1990年に登場した3シリーズはFFレイアウトだったのかもしれないのです。つまり約30年という長い年月を経て、FFレイアウトのBMWが日の目を見たという事になりますね。アクティブツアラーに使われるULKプラットフォームと呼ばれるシャシーは、現行MINIやX1やX3、1シリーズにも使用される、実に汎用性が高いプラットフォームとなります。 アクティブツアラーはFFレイアウトの利点を最大限に引き出したパッケージングが魅力。横置きに搭載されたエンジンは、ボンネットが短い代わりにキャビンが広くとれ、室内は実に広々。国産5ナンバーミニバンと同等の新車価格という事もあり、ファミリー層をターゲットにしただけあるな、と思わせるパッケージングの良さと言えます。 充実した装備に関してご説明しましょう。元々の「素」のグレードに、上級車種に負けない装備を追加したラグジュアリーは、さながら「小さな高級車」に仕立ててあります。クロームライン・エクステリアや、ダコタレザー・インテリアなどの装備に加えて、コンフォート・パッケージをオプション選択。キーをポケットやバックに入れておけば、キーを出さなくてもドアロックの開錠・施錠と、エンジンスタート/ストップが可能な、コンフォートアクセスと、電動でテールゲートの開閉が可能なオートマチック・テールゲート・オペレーションは、リアバンパー下で足で空を蹴ればテールゲートを開ける事も可能ですし、ドアロック開錠のタイミングでアウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるライトパッケージの3点を装備。さらにプラスして、バックカメラと障害物センサーのリアPDCを装備するパーキング・サポートもオプション選択しています。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量の多さと、処理速度の速さが魅力のHDDナビゲーション。モニターはドットが細かく、美しいグラフィックが特徴で、鮮明に映し出すので強い日差しでもクッキリと見る事が可能。オーディオはAM/FMチューナーとCDはもちろん、CD音源をHDDに録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーに入ってる音楽を高音質でお楽しみいただけるAUX/USBジャックを装備。Bluetooth機能では、音楽を聴いたり、ハンズフリー機能などを、お手軽に使用することが可能です。 また、テレマティクス・サービスの、BMWコネクテッド・ドライブや、いわゆる衝突被害軽減ブレーキと呼ばれる自動ブレーキや、車線逸脱警告のレーンディパーチャーウォーニングなど、安全装備をひとまとめにしたインテリジェント・セーフティを装備。自動運転こそありませんが、ここ近年のトレンドである、つながるクルマであり、ぶつからないクルマであることは確かです。 短いボンネットにギュギュッと収まった直列3気筒1500エンジンは、従来のBMWファンからしたら「直列6気筒を半分にしたのか?」と言いたくなってしまいますが、アイドリングなどの振動直列6気筒には負けますが、スムーズさとパワフルさには決して負ける事のない、グッドバランスなエンジン。ハイプレッシャーなターボではありませんから、カタログパワーは136馬力ですが、トルクは余裕の22.4キロ。この車両重量にこのパワーとこのトルクなら、趣味の荷物をラゲッジに満載して、遠い目的地を目指すのも苦ではありませんね。
ロッソカーズ
マセラッティ
ギブリS 純正ナビTV 赤革 サンルーフ
売約済み
マセラッティ ギブリ S 純正ナビTV 赤革 サンルーフ

マセラッティのギブリ(Id:4826449)の中古車詳細 >

12800km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 マセラティ ギブリ S スポーツパッケージ 20インチアルミ COLOR:ビアンコ フル装備 純正ナビテレビ 赤革シート サンルーフ 純正マフラー切替バルブ付 スポーツパッケージ 20インチアルミ カーボンインテリアトリム レッドキャリパー パドルシフト スポーツペダル テレビキャンセラー バックカメラ フイルム ガラスコーティング ABS エアバック キセノンライト シートヒーター 前後コーナーセンサー ETC ディーラー車 左ハンドル 記録簿 保証書 参考オプション価格 スポーツパッケージ 295,200円 フルプレミアムレザー 351,772円 カーボンインテリアトリム 230,400円 サンルーフ 161,485円 フイルム 75,600円 ナビテレビキット 65,800円 ブレーキキャリパーレッド 54,515円 ガラス撥水加工 43,200円 パドルシフト INOXスポーツペダルetc 合計 約128万円 ギブリは、マセラティが誇るカーデザインとエンジニアリングにおける豊富な経験の結晶。スリリングなパフォーマンス、視線を魅了するスタイル、そして最上のラグジュアリーさを融合させた、まさに類まれなる資質を持って誕生しました。 Ghibli S | ギブリ S 3.0リッターV6ツインターボエンジンを搭載した「ギブリS」。操縦性と革新的なイタリアンデザインを融合した「ギブリ S」の卓越した性能は、力強いドライビングエクスペリエンスを。 最高速度 285 km/h 0-100km/h 加速 0-100 km/h: 5.0 sec その気品漂う精悍なスタイル、圧倒的なパフォーマンス、スポーティなハンドリング、そして上質な快適さを高い次元で融合させたマセラティ 「ギブリ」。毎日の走りが、今までに体験したことがないほど魅力的に。 ギブリ S には、アクセルを踏み込むたびにダイナミックな走りを味わえる410ps の3 リッターV6 ツイン ターボ エンジンを搭載。 マセラティ ギブリの全てのモデルは、精巧かつ洗練された最新世代の8 速 ZF オートマチック トランスミッションを搭載しています。軽量かつ精密で、車両に搭載された高性能エンジンにも見事にマッチするこのトランスミッションは、オートアダプティブ ソフトウェアを使用して走行スタイルと路面状況を認識し、それに応じてギアチェンジモードを適合させます。 7 速と8 速の2 つのギアは、燃料消費量を低減し、長距離の高速走行でも最高の快適性を持続するよう、特別に調整されています。マセラティ ギブリでは、フロントに取り付けられたギアボックスがデュアルセクション連節式ドライブシャフトを介してリアホイールに駆動力を伝達します このドライブシャフトは機械式リミテット・スリップ・デファレンシャルに連結されており、非対称のロック機能によりトラクション時は35%、リリース時は45%のロックを可能にしています。ギアレバーの横にあるボタンを使用して選択できる作動モードには、「オート ノーマル」、「オート スポーツ」、「マニュアル ノーマル」、「マニュアル スポーツ」の4 モードに加えて、新たに「I .C.E」(Increased Control &Efficiency、制御性& 効率性向上)が5 つ目のモードとして追加されています。 Craftsmanship マセラティ ギブリの独特の個性は、高級感漂う車内にも表現されています。シートに張られたソフトレザーは、ダッシュボードやドアにも使用することができます。2 つのカラーを組み合わせて使用すれば、インテリアのルックスをスポーティにも、よりエレガントにもカスタマイズすることが可能です。レザーのステッチワークは非常に巧みで、イタリアのクラフツマンシップが誇る最高の伝統が息づいています。 controls ダッシュボード中央には、マセラティタッチコントロールの8.4 インチ大型ディスプレイを搭載。最新のエンターテイメントシステムへのアクセスを行うだけでなく、ほとんどの車載デバイスもこの画面を通してスムーズに操作することができます。その他の機能も、操作性を重視してシフトレバー脇に設けられたスイッチに集約されています。 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、トラクションコントロール、サイドインパクトバー、ABS、EBD、前席シートベルトプリテンショナー、後席3点式シートベルト、マセラティ・スタビリティ・プログラム(MSP)等を装備。 エンジンはV型6気筒ターボ 最高出力 302kW(410ps)/5500rpm 最大トルク 550N・m(56.1kg・m)/1650rpm タンク容量/80リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 2016年 マセラティ ギブリ S スポーツパッケージ 20インチアルミ COLOR:ビアンコ
有限会社 アリーナ
BMW
5シリーズ523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可
売約済み
BMW 5シリーズ 523dツーリング Mスポーツ・パッケージ ハイライン インテリS 新車保証継承可

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710km
埼玉県
H.31年(2019)
修復歴 : 無し
5シリーズは常にライバルメーカーが目標とする、Eセグメントの世界的指標となります。上質な乗り味だけではなく、スポーツマインド溢れるその造りは、世界中にファンが多く、やはり他のメーカーのように安楽な車では満足できない、ステアリングを握っている時間が至福の時間とお考えの方が多いのでしょう。室内空間を大きくとる為、床に盛り上がるセンタートンネルを小さくする為に、もはやEセグメントでもFFレイアウトが増えてきていますが、操舵と駆動が別々のFRレイアウトは、自然なステアリングフィールと加速感、極限のような限界でのハンドリングの良さは、いくら技術が進化してもやはり後輪駆動にはかなわないと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズは、現行モデルのG30系5シリーズをベースに、ルーフを伸ばしてラゲッジスペースを大きくとった、ワゴンボディのツーリング。BMWでは伝統的にワゴンボディの事をツーリングと呼びますが、4ドアセダンの走りの良さはそのままに、使い勝手の良さが大幅に向上している車両。事実、ドイツ本国では6:4の割合でツーリングの方が多く販売されているところを見てみても、ビジネスとプライベートを上手に使い分けるヨーロッパならではと言える割合。どこに乗り付けても恥ずかしくないプレステージ性と、どこまでも走って行きたくなるドライバビリティの両方を、高次元で兼ね備えています。 BMWと言うと、やはり走りの良さに期待する方が多いでしょうが、こちらの車両は走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。もはやBMWを選ぶ上でMスポーツは外すことが出来ない程に人気のグレード。ダイナミックなスタイリングのエアロ形状のスポーツバンパーに、締め上げられたサスペンション&大径のアルミホイールを装着した足回りの精悍なエクステリアに、ブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリア。シートやステアリングは、激しいドライビングでもしっかりと身体をホールドしてくれて、正確なステアリングワークを約束してくれる、Mスポーツ専用設計。シフトノブだけではなく、ステアリングに装着されたパドルシフトでも、シフトアップ&ダウンが可能。Mモデルほど過激な車は必要ないけれど、並みのサルーンでは満足できないという「うるさ方」にも満足できるパッケージオプションとなります。 ちなみにこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージの走りの良さに、上質さをプラスした、ハイライン・パッケージをオプション装着しています。こちらはダコタ・レザーシートとフロント&リアシートヒーティング、電動ランバーサポートをプラスしたパッケージオプション。いくらMスポーツと言えども、やっぱりBMWたるもの上質な車でありたいとお思いの方も多いでしょう。ファブリックのシートも冬に冷たくないことや、滑りにくい点などがスポーツ走行に適している事で、BMWファンではファブリックのシートを敢えて選びたいという方も多いのですが、5シリーズともなれば上質感を求めても良いカテゴリーですから、ハイライン・パッケージはありがたい装備と言えるでしょう。 インテリアは先に記載したとおりにMスポーツに準じた装備。標準グレードではグレーとなるルーフライニングも、アンソラジットカラー。パドルシフトが装着されやスポーツステアリングは、標準と比較するとより小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザイン。スポーツシートは激しいドライビングでの強烈な横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれ、なおかつゆったりとした長時間のドライブでも疲れる事のない設計。インテリア・トリムパネルは鏡面仕上げが美しいダークなウッドの、ポプラグレー・ファインウッドトリム。ドアを開けると、Mスポーツ専用のエントランスプレートが乗員を迎えてくれます。こちらはキラリと輝くアルミ製で、ルームランプに連動して光るイルミネーションが内蔵されます。 ニーズの変化により、年々厳しくなる安全性能ですが、この点も十分。もはや前車や人を検出してブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキはもちろん、前の車との車間距離を常に保つアクティブクルーズコントロールと、車線をモニタリングしてステアリング操作をする、ステアリング&レーンコントロールアシストをプラスした、ドライビングアシストプラスでは、半自動運転が可能。もちろんドライバーがステアリングを握っている事が前提条件となりますが、長距離のドライブでの疲労がグッと減る装備と言えます。各部をモニタリングしてると言えば、ドアミラーなどで気が付きにくい、後方から近づく車両の注意を促すレーンチェンジ・ウォーニングなども有効な装備。車庫入れなどで便利なバックカメラはもちろん、フロント・サイドにもカメラがあり、3D画像で車両付近の障害物などを確認できるトップビュー+サイドビューカメラと、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)で、死角が大幅に減るのも嬉しいですね。目線を下げずにナビゲーションや必要な情報をフロントガラスに投影できるヘッドアップ・ディスプレイなども使いやすい装備。メーターは液晶メーターで、走行パターン(スポーツモードやエコプロモード)により変化したり、スピードなどの表示を大きくしたりできて安全運転に貢献するマルチディスプレイ・メーターパネルなど、様々な装備が装着されています。 インテリアに関して、もう少し記載しましょう。近年の車両のアメニティは、ナビゲーションだけではもはや不十分。知りたい情報を車に乗りながら素早く知ることが求められます。BMWコネクテッドでは、それが可能。例えば最新ニュース。例えば今日の天気。例えば車両情報。すべてをセンターにあるインフォメーションディスプレイで知ることが可能。もちろんナビゲーションや、地上デジタル放送・ラジオ・CD・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション・MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽kをクリアな音質でお楽しみ頂けるBluetooth・USB・AUXなど、さまざまなソースをお楽しみ頂けます。また、BMWコネクテッドでは、困ったことなどがあったらオペレーターと接続できるSOSコールなども備わっています。インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵されていて、ナイトドライブを美しく演出してくれます。BMWの伝統カラーのオレンジはもちろん、ブルーやグリーンなど、お好きなカラーに変更が可能です。リアゲートを開けると、大きな荷物も積み込みができるラゲッジスペースが存在しますが、リアゲートのオープン&クローズは電動で、スイッチひとつで可能。また、両手が荷物でいっぱいの時には、リアバンパーの下に足をかざすと、オープン&クローズが出来る、テールゲート・スマートオープン機能を備えています。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なCO2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。直列4気筒のディーゼルターボは、ターボを装着しているおかげで2000CCながら190馬力のパワーと、40.8キロの大きなトルクとなります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 新車から700キロ少々を走っている車両で、2019年登録ですので、BMWサービス工場の納車前点検の記録簿のみとなります。もちろん新車保証の継承が可能で、BMWサービスインクルーシブに加入している車ですので、最長で5年間のメンテナンスパックに加入することが可能です。ボディカラーはブラックサファイア・メタリック。実はBMWの5シリーズのMスポーツでは、長きにわたりブラックを選びたい場合は濃紺に近いカーボンブラック・メタリックを選択せざるを得なかったのですが、G系からは真っ黒なブラックサファイアを選ぶことが可能になったのも嬉しいポイント。ボディカラーに合わせて、BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、Mパフォーマンスのブラックキドニーグリルに交換されていて、実に一体感がありますね。 平成31年02月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
アルファード3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ

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4800km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ COLOR:ブラック ワンオーナー フル装備 純正JBL-SDナビテレビ リアエンターテイメント 黒革シート 3眼LEDヘッドライト 360°カメラ シーケンシャルターンランプ ツインムーンルーフ デジタルミラー モデリスタエアロ モデリスタマフラー 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート エグゼクティブシート 純正SC専用18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 参考オプション価格 モデリスタエアロセット225,720円 フロアマットセット(エグゼクティブ)146,232円 取付工賃 33,696円 純正SC専用アルミ 241,600円 ツインムーンルーフ 118,800円 サイドバイザー 33,696円 LEDバルブセット 25,272円 ラグマット 15,120円 スペアタイヤ 10,800円 ナンバーフレームセット 8,748円 ガラスコーティング 64,800円 オプション合計 約92万円 MODELLISTA for AERO BODY 憧れと羨望の眼差しを独占する、威風堂々とした佇まい。 グリルセンター部の突き出しや階段形状の造り込み、縦基調を強調したメッキ加飾などにより、高級感のある堂々としたフロントフェイスへと進化。LEDヘッドランプはスリム化して精悍な印象となったほか、ヘッドランプ下部をライン発光させることで先進感を演出しています。 エアロタイプの最上級グレードとしてExecutive Lounge Sを新規設定しています。 極上のひとときが味わえる、 最上級グレードExecutive Loungeだけの特別なセカンドシート。 ゆとりあるシートサイズや肌触りのいいプレミアムナッパ本革、そのほか数々の専用装備を採用したエグゼクティブラウンジシートは、最上級グレードならではの極上の心地よさを実現。また、エアロタイプのExecutive Lounge Sには、シルバー木目調/ホワイトシートの専用インテリアも設定しています。 幅広い使い方が可能な、もてなしの空間。 ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 Executive Lounge S ・アルミホイール ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー+LEDシーケンシャルターンランプ(リヤ) ・サイドマッドガード(メッキモール付) ・シルバー木目調+スパッタリング ・オプティトロンメーター Executive Lounge専用 ・4本スポークステアリングホイール本革巻き+シルバー木目調 ・プレミアムナッパ本革 ・コンソールボックス 大型ハイグレード(シルバー木目調リヤエンドボックス付) T-Connect SDナビゲーションシステム 大画面による見やすさと触れる楽しさを併せ持つ多機能ナビ SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席で楽しむ、迫力ある大画面の映像 後席に高精細12.1型ディスプレイを設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 NAVI・AI-SHIFT ナビから道路勾配情報などを把握し、最適なシフト制御で支援。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i(吸気側VVT-iW)エンジン V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S”を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています 上質な乗り心地と操縦安定性の確保。 大空間高級サルーンとして広い室内空間、床下収納スペース、ロングシートスライド、低床フラットフロアなどを実現させながら、上質な乗り心地と操縦安定性を確保するために、ダブルウィッシュボーンリヤサスペンションに加え、ショックアブソーバーの減衰力を適正化する新型バルブを採用。また、ボディ剛性をより高めるために、構造用接着剤の適応範囲を拡大しました。さらに、ウインドシールド、フロント・リヤクォーター、バックドアガラスには高剛性ガラス接着剤を新たに採用し、高級車にふさわしい優れた走行安定性を実現しています。 Toyota Safety Sense(衝突回避支援パッケージ) 歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼)も認識可能となるなど、新たな機能の採用、既存機能の向上を実現した次世代の予防安全パッケージを、標準装備しています。 ・ハンドル操作サポート:レーントレーシングアシスト[LTA] ・自動(被害軽減)ブレーキ:プリクラッシュセーフティ ・追従ドライブ支援機能:レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付) ・自動ハイビーム:アダプティブハイビームシステム[AHS] ・標識読み取りディスプレイ:ロードサインアシスト[RSA] ・先行車発進アラーム:先行車発進告知機能[TMN] インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)] アクセル・ブレーキペダル操作に関係なく、低速取り回し時における衝突回避、または衝突被害の軽減に寄与するシステム。前後進行方向にある壁などの障害物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキが作動します。車載センサーを前後8つにすることで検出範囲を拡げています。 予防安全 リヤクロストラフィックアラート[RCTA] リヤクロストラフィックアラート[RCTA*1]が装着されたT-Connect SDナビゲーションシステム装着車は、後退して出庫する際、左右後方から接近してくる車両をブラインドスポットモニターのレーダーにより検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーで知らせます。さらに、ナビ画面に検知結果を知らせる協調表示を行います。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 ブラインドスポットモニター[BSM]車線変更時の後方確認をアシスト 隣の車線を走る車両をレーダーで検知。ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯。その際、ウインカーを操作するとLED LEDシーケンシャルターンランプ(フロント・リヤ) 右左折時に車両内側から外側へ流れるように点灯。先進的な印象を演出するとともに、周囲からの優れた被視認性に寄与します。 LEDコーナリングランプ ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約30km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。また、シフトが「R」ポジション時には左右同時点灯します。 安全装備としてToyota Safety Sense、SRSエアバッグ(運転席・助手席)+SRSニーエアバッグ(運転席)+SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)+SRSカーテンシールドエアバッグ(フロント・セカンド・サードシート)、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ、インテリジェントクリアランスソナー、ブラインドスポットモニター、リヤクロストラフィックアラート等を装備 エンジンはV型6気筒 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 アルファード 3.5 エグゼクティブラウンジ S モデリスタエアロ COLOR:ブラック グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
トヨタ
プリウスS 純正ナビテレビ
売約済み
トヨタ プリウス S 純正ナビテレビ

トヨタのプリウス(Id:4606130)の中古車詳細 >

25700km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
平成26年 プリウス S COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン 後期型 フル装備 純正SDナビテレビ バックカメラ 黒革調シートカバー DVD再生CD録音可能 フォグランプ シャークアンテナ Buluetooth キセノンライト 純正アルミ ABS スマートキー エアバック ビルトインETC フイルムドアバイザー 記録簿 保証書 プリウスは、「世界最高の環境性能」と「走りの気持ちよさ」の両立をめざした“ハイブリッド・シナジー・ドライブ”を進化・熟成させることで、これから誕生するエコロジーカーのコア技術となる、かつてないハイブリッド性能を実現。 人の感覚を起点にしたインテリア。プリウスは、目で確認するディスプレイゾーンと、手で操作するコマンドゾーンを明快に分離。ドライバーの視認性と操作性を、いちだんと向上させています。 ラゲージスペース 446Lを実現 マイナーチェンジでは、内外装を変更し、個性や先進性を強調するとともに、質感の向上を実現した。また、吸音材の追加などにより静粛性を高めたほか、ボディ剛性を強化し、乗り心地と操縦性・走行安定性を向上させた 内装では、シフトノブ周りやステアリングスイッチベースを高輝度シルバー塗装とするなど、質感を向上させ、シートカラーにブルー&ブラック、ブラウン&ブラックのツートーンカラーをメーカーオプションで設定している。また、コンソールボックスのカップホルダーをオープン収納型とし、利便性を向上させている。 グレード S ・15インチアルミ(ホイールキャップ付) ・ディスチャージヘッドランプ ・UVカットグリーンガラス ・撥水機能付フロントドアガラス ・ウレタンステアリングホイール ・運転席スタートシステム ・ファブリック(スエード調) ・イルミネーテッドエントリーシステム ・大型コンソールボックス ハイブリッド・シナジー・ドライブ メリット ・低燃費 10.15モード走行燃費 35.5km ・低排出ガス平成17年基準排出ガス75%低減レベル ・走行性能 2.4L車並のパワー ・静粛性 EVドライブモード走行時は、エンジンの音や振動を感じない未来感のある走りが楽しめる。 ドライブモード ・通常走行モード 低燃費とパワーバランスの走り ・エコドライブモード エコ運転を実現 ・EVドライブモード モーターのみで静かな走行 ・パワーモード 俊敏な走り エレクトロシフトマチック シフト操作を電子信号で送信できるシフト・バイ・ワイヤ技術採用で、もっとも操作しやすい位置に設定。チェンジ後、シフトレバーは自動的にホームポジションに戻るので、次の操作が素早く行えます。 空気抵抗係数 cd値0.25を実現 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバック、アクティブヘッドレスト、ABS、ブレーキアシスト、トラクションコントロール、衝突安全ボディー、S-VSC/ステアリング協調車両安定性制御システム、TRC、緊急ブレーキシグナル、ヒルスタートアシストコントロール等を装備 エンジンは水冷直列4気筒DOHC+モーター 最高出力 73kW(99ps)/5200rpm 最大トルク 142N・m(14.5kg・m)/4000rpm タンク容量 45リットル 燃料消費率 35.5km/リットル 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 最小回転半径 5.2m 平成26年 プリウス S COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
ポルシェ
カイエンカイエン ターボ スポーツクロノパッケージ
売約済み
ポルシェ カイエン カイエン ターボ スポーツクロノパッケージ

ポルシェのカイエン(Id:4535177)の中古車詳細 >

17600km
東京都
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
2015年 ポルシェ カイエン ターボ スポーツクロノパッケージ COLOR:キャララホワイト フル装備 純正HDDナビテレビ 赤革シート オプションパノラマルーフ オプションスポーツクロノパッケージ オプションターボ21インチアルミ LEDヘッドライト 希少オプションアダプティブクルーズコントロール(ACC) ポルシェエントリー&ドライブシステム BOSEサウンド コーナーセンサー オートトランク ソフトクルーズドア パドルシフト シートヒーター バックカメラ サイドカメラ エアサス 4WD フォグランプ ETC ディーラー車 2019年3月新品ミシュランタイヤ4本交換済み 記録簿 保証書等多数 ハイレベルなスポーツ性能とオフロードでの走行性能を併せ持つスーパーSUV ポルシェ カイエン CAYENNE V型8気筒 4.8Lエンジンを搭載、最高出力520馬力を発生 カイエンターボ エクステリアは、フロントエンドとフロントフェンダー、エンジンフード、エアブレードのデザインを一新。テールライトは立体的な構成となり、ナンバープレート部、ハンドルバーおよびライトはリアテールゲートにこれまで以上にエレガントに融合。さらに、新しいデザインのエグゾーストエンドパイプはリア下部に統合。また、自動開閉式リアテールゲートは標準装備。インテリアは、標準装備のパドルシフト付きマルチファンクションスポーツステアリングホイールは、視覚的にも機能的にも918スパイダーのステアリングホイールを彷彿とさせ、リアシートはさらに快適性が高められた 発進からわずか4.5秒で100 km/hまで加速(オプションのスポーツクロノパッケージを装着すると4.4秒)し、最高速度は279 km/h、燃費は11.2~11.5L/100 km 8速ティプトロニック S 8速ティプトロニックSの最も大きな特徴は、ワイドレシオを採用したことです。 1速は発進時の最適な加速や、上り坂を走る場合などで優れたパフォーマンスを発揮するための設定です。エルゴノミクスに基づいた2つのシフトスイッチを備えるスポーツステアリングホイールが装備されます。 エアサスペンション カイエン ターボには、ドライビングダイナミクスと快適性を高めるために、ライドハイトコントロール機能とPASMを組み込んだセルフレベリング・エアサスペンションシステムが標準装備されます。セルフレベリング機能は最低地上高を一定に維持します。 またライドハイトコントロール機能はセンターコンソールのスイッチを操作して最低地上高を切り替え、必要な高さに設定することができます。 パークアシストシステム パークアシストシステムは駐車の際にドライバーをサポートする機能です。フロントおよびリアのバンパーにセンサーが目立たないように組み込まれ、車の前後に障害物を検知すると、ドライバーに音で警告します。 リアビューカメラ リアビューカメラによって、バックでの正確な駐車や取り回しを容易に行うことができます。ナビゲーションシステムのディスプレイにはカメラの映像と重ね合わせて、ステアリングホイールを切る量に応じて車両の予測進路を示したガイドラインが表示されます。 安全装備として運転席エアバック、助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、サイドインパクトバー、トラクションコントロール、PASM/ポルシェ・アクティブ・サスペンション・マネージメント、PSM/ポルシェ・スタビリティー・マネージメントシステム、盗難防止システム等を装備。 エンジンはV型8気筒ツインターボ 最高出力 383kW(520ps)/6000rpm 最大トルク 750N・m(76.5kg・m)/2250~4500rpm タンク容量 100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.6m 2015年 ポルシェ カイエン ターボ スポーツクロノパッケージ COLOR:キャララホワイト
有限会社 アリーナ
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
売約済み
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
SクラスS560 4MATIC ロング AMGライン
売約済み
メルセデスベンツ Sクラス S560 4MATIC ロング AMGライン

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4600km
東京都
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
2017年 メルセデス・ベンツ S560 4MATIC ロング AMGライン COLOR:オブシディアンブラック フル装備 純正ナビテレビ 黒革シート サンルーフ AMGスタイリングパッケージ 専用19インチアルミ ヘッドアップディスプレイ メルセデスミーコネクト リモートパーキング 12.3インチワイドディスプレイ 360°カメラ レーダーセーフティーパッケージ ベンチレーションシート ウッドパネル LEDヘッドライト オートトランク ETC ベンツ新車3年保証 記録簿 保証書等 よりアグレッシブな個性を主張する AMGライン Sクラスのエクステリア、インテリアに精悍でスポーティな存在感を加えるAMGライン。Mercedes-AMGのエアロダイナミクス技術を採り入れた力強いフォルムや、19インチのAMG5ツインスポークアルミホイールが演出するダイナミックなスタイリング。さらに、Mercedes-Benzロゴをあしらったブレーキキャリパーが卓越した走りのパフォーマンスを主張します。そしてインテリアにはスポーツスピリットを熱く駆り立てるステンレスアクセル&ブレーキペダル、上質で精悍なブラックハイグロスポプラウッドインテリアトリムを装備。Mercedes-AMGの情熱を色濃く映す個性が、ドライビングの歓びを際立たせます ・AMGスタイリングパッケージ [フロントスポイラー・サイド&リアスカート] ・ 19インチAMG5ツインスポークアルミホイール Mercedes-Benzロゴ付ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスク [フロント・リア] ・ステンレスアクセル&ブレーキペダル ・ブラックハイグロスポプラウッドインテリアトリム ・ヘッドアップディスプレイ ・本革巻きウッドステアリング 全天候型フルタイム四輪駆動システム4MATIC 様々な天候や路面状況下で最適なトラクションを発揮。オンロードでは、コーナリング時や高速走行時の高い安定性を実現。スポーティなドライビングが安心して愉しめます。また、オフロードや雪道などでは、タイヤの空転や横滑りを抑制し、高い操縦性や走行安定性を確保。軽量コンパクトな設計などにより燃費向上にも貢献します。 次世代のハイパフォーマンスを実現する 4.0 V型8気筒直噴ツインターボエンジン Mercedes-AMGの最先端テクノロジーが投入された、Mercedes-AMG GTのエンジンをベースに開発。2つのターボチャージャーをVバンク内側に配置する革新的な“ホットインサイドV”レイアウトは、コンパクトなサイズとともに、ターボチャージャーへの最適なエアフローをもたらすことでハイパワーと俊敏なレスポンスを実現します。また、軽量でありながら高い強度を実現する、砂型鋳造のクローズドデッキアルミクランクケースを採用。345kW(469PS)、700N・m(71.4kgf・m)という強力なスペックを獲得しています。さらに、クルージングなど低負荷での走行時に、4つの気筒が休止して燃料消費を抑えるシリンダーマネジメントシステムを採用。これらレーシングテクノロジーと先進の高効率技術によって、素早いレスポンス、溢れるほどのパワー&トルク、優れた環境性能を実現しています。 快適性、効率性、俊敏性を備えた 電子制御9速A/T、9G-TRONIC イナミックなレスポンスによる爽快なドライビングフィールと高い静粛性を同時に実現。さらに多段化による滑らかで俊敏な変速により、上質なスポーティドライビングが愉しめます。また、パドルシフトを使えばドライバーの意のままにシフトチェンジが行えます。伝達ロスの低減などによって燃費向上も実現します。 高度な環境性能を実現するシリンダーマネジメントシステム ダイナミックセレクトの「Eco」または「Comfort」モード選択時かつ、低中速エンジン回転での走行時に、2、3、5、8番の4つの気筒が休止することで燃料消費を抑えるシステム。力強い加速が必要なときなどは、瞬時に8気筒に復帰します。4気筒と8気筒の切り替えは素早く行われるため、高い快適性も実現しています。 次世代高級車が求めるすべてを高次元で実現した アルミニウムハイブリッドボディシェル ボディシェルは軽量高強度の高張力鋼板を多用しながら、アルミニウム素材を積極的に導入。これにより重量の増加を抑制しながらクラス最高水準のねじれ剛性を達成。高度な衝突安全性はもちろん、卓越したハンドリング、極限的に低いノイズや振動レベルを実現。次世代の高級車に求められるすべてをかつてない高度な次元で調和させています。 室内を様々に演出できる アンビエントライト(64色) インストゥルメントパネル、ダッシュボード下部から前席、後席のドアトリムとセンターコンソールにかけて、間接照明が美しいラインを描き、ラグジュアリーな雰囲気を醸成します。照明色は64色から選べ、室内のエリアごとに明るさの調整も可能です。さらに、照明色がグラデーションしながら入れ替わるダイナミックモードなど、上質な室内を演出する10個のモードを採用しました。気分に合わせて車内を様々に演出できます 【セーフティ】 アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック (自動再発進機能付)&アクティブステアリングアシスト アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)は、高速走行から渋滞時まで、前走車との最適な距離をキープします。さらにアクティブステアリングアシストは、車線のカーブと前走車を、車線が不明瞭な道ではガードレールなどを認識し、車間を維持しながらステアリング操作をアシストします。 アクティブレーンチェンジングアシスト アクティブステアリングアシストがONのとき、移動したい車線側のウインカーを点滅させると、車両周囲を監視しているレーダーセンサーが他のクルマなどとの衝突の危険がないことを確認。ステアリング操作のアシストによって、車線変更をサポートします。 アクティブレーンキーピングアシスト フロントウインドウのステレオマルチパーパスカメラが車線を検出し、フロントホイールが走行車線を越えたと判断するとステアリングを断続的に微振動させてドライバーに警告。ドライバーが反応しない場合は自動補正ブレーキによって車両を車線内に戻そうとします。 アクティブブレーキアシスト 前走車、前を横切るクルマや合流してくるクルマ、歩行者、路上の物体などとの衝突の危険性を感知すると、ディスプレイ表示や音でドライバーに警告。ドライバーがブレーキを踏むと、必要な場合はシステムが衝突を回避するための強力な制動力を発揮できるようブレーキ圧を高めます。ドライバーが反応しない場合、最大のブレーキ力で自動緊急ブレーキが作動します。 渋滞時緊急ブレーキ機能 渋滞の後尾車両との衝突の危険を検知して、その左右などに回避スペースがないと判断すると、即座に自動ブレーキが作動。衝突回避または被害軽減を図ります。 緊急回避補助システム 車両前方にいる車道横断中の歩行者などとの衝突の危険を検知すると、システムが正確なステアリングトルクを計算して、ドライバーのステアリング操作をアシスト。回避後も走行していた車線をスムーズに走り続けられるように挙動の安定化もサポートします。 トラフィックサインアシスト 一般道や高速道路を走行中、カメラが制限速度などの標識を読み取り、ディスプレイに表示。制限速度を超えた場合は、警告音によってドライバーに注意を促します。初めての道でも、安心して走ることができます。 マルチビームLED(ウルトラハイビーム付) ステレオカメラで前方の交通状況を検知。さらに、片側84個のハイパフォーマンスLEDを瞬時に個別に制御することで、前走車などのドライバーを眩惑せずに、より広い範囲を明るく正確に照射し続けます。さらに、前走車や対向車がいない場合に、最長約650mを自動で照射するウルトラバイビームを新たに搭載しました。 アクティブブラインドスポットアシスト 都市や高速道路などの走行時に、リアバンパー左右のレーダーセンサーにより、車両の斜め後ろのミラーで見えない死角エリアに車両や自転車がいることを警告します。さらに、側面衝突の危険があるときはブレーキを自動制御して、危険回避をサポートします。 アクティブエマージェンシーストップアシスト アクティブステアリングアシストがONのとき、両手がステアリングから離れているのをシステムが検知すると、警告音が鳴り、ドライバーが反応しない場合は、さらに警告音を鳴らしながら、緩やかに減速して完全に停止します。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSウインドウエアバッグ、シートセンサー、ラグジュアリーヘッドレスト、レーダーセーフティパッケージ、ABS、BAS、ESP、クロスウィンドアシスト、LEDインテリジェントライトシステム、アダプティブハイビームアシスト・プラス、アダプティブブレーキライト、アテンションアシスト、360度カメラシステム、パークトロニック、アクティブパーキングアシスト、タイヤ空気圧警告システム、アクティブボンネット、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 345kW(469ps)/5250~5500rpm 最大トルク 700N・m(71.4kg・m)/2000~4000rpm タンク容量/80リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.7m 2017年 メルセデス・ベンツ S560 4MATIC ロング AMGライン COLOR:オブシディアンブラック
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4401547)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター 21インチアルミ COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 21インチアルミ 左右自動スライドドア パワーバックドア ドライブレコーダー GPSレーダー探知機 テレビキャンセラー セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ COLOR:ブラック
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4397525)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート 18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイアVL 本革 サンルーフ モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア VL 本革 サンルーフ モデリスタエアロ

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100km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5VL リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・本革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア エグゼクティブパワーシート 助手席オットマン セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ブラインドスポットモニター インテリジェントクリアランスソナー LEDフロントフォグランプ LEDルーフカラーイルミネーション ベンチレーションシート 17インチアルミ ETC テレビキャンセラー ドライブレコーダー トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 オプション詳細  T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター 712,800円 モデリスタエアロ 226,800円 12.1型リアシートエンターテイメントシステム 183,600円 ツインムーンルーフ118,800円 3眼LEDヘッドランプ+シーケンシャルターンランプ+LEDクリアランスランプ 115,560円 デジタルインナーミラー 64,800円 ホワイトパール 32,400円 ITSコネクト 27,000円 ドライブレコーダー 32,400円 テレビキャンセラー 16,200円 合計約153万円 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整。 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア VL リアエンターテイメント モデリスタエアロ COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイアZG 黒革 サンルーフ モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG 黒革 サンルーフ モデリスタエアロ

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30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート 18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
EクラスE200 アバンギャルド スポーツ レザーエクスクルーシブパッケージ
売約済み
メルセデスベンツ Eクラス E200 アバンギャルド スポーツ レザーエクスクルーシブパッケージ

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320km
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H.28年(2016)
修復歴 : 無し
フル装備 純正HDDナビテレビ 黒革シート パノラミックルーフ AMGスタイリングPKG ヘッドアップディスプレイ レザーエクスクルーシブPKG AMG19インチアルミ シートヒーター LEDヘッドライト ブラックアッシュウッドパネル パークトロニクス 360°カメラシステム フォグランプ エアバック ABS Bumesterサラウンドシステム エアバランスパッケージ 電動トランクリッド 新型キー ベンツ新車3年保証 記録簿 保証書等 オプション参考価格 ヘッドアップディスプレイ+ レザーエクスクルーシブPKG 764,000円 Bumesterサラウンドシステム メタリックペイント 90,000円 2016年 メルセデス・ベンツ E200 アバンギャルド スポーツ レザーエクスクルーシブパッケージ パノラミックスライディングルーフ Bumesterサラウンドサウンドシステム AVANTGARDE Sports 研ぎ澄まされた思いのままのドライビングが愉しめる、スポーツセダン。 エクステリア ダイナミックな走りのために新たな次元で調和する、快適と知性。 ・アバンギャルド スポーツ (AMGライン仕様) ・マルチビームLEDヘッドライト ・アダプティブハイビームアシスト・プラス ・AGILITY CONTROLサスペンション ・Mercedes-Benzロゴ付ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスク(フロント) ・19インチAMG5ツインスポークアルミホイール ・MOExtended(ランフラット特性タイヤ) ・AMGスタイリングパッケージ (フロントスポイラー・サイド&リアスカート) ・レザーARTICO/DINAMICAシート (グレーステッチ入) ・ブラックアッシュウッドインテリアトリム ・レザーARTICOダッシュボード ・ステンレスアクセル&ブレーキペダル ・AMGスポーツステアリング レザーエクスクルーシブパッケージ ・レザーパッケージ ・パノラミックスライディングルーフ 【セーフティ】 ディスタンスパイロット・ディストロニック 最適な車間距離を自動でキープし、車線維持もサポート。安全性を高め、ドライバーの疲労を軽減するディスタンスパイロット・ディストロニック&ステアリングパイロット アクティブレーンチェンジングアシスト ステアリングパイロットがONのとき、移動したい車線側のウインカーを2秒以上点滅させると、車両周囲を監視しているセンサーが他のクルマなどとの衝突の危険がないことを確認。ステアリング操作のアシストによって、車線変更をサポートします。 アクティブレーンキーピングアシスト フロントウインドウのステレオマルチパーパスカメラが車線を検出し、フロントホイールが走行車線を越えたと判断するとステアリングを断続的に微振動させてドライバーに警告。ドライバーが反応しない場合は自動補正ブレーキによって車両を車線内に戻そうとします。 トラフィックサインアシスト 一般道や高速道路を走行中、カメラが制限速度などの標識を読み取り、ディスプレイに表示。制限速度を超えた場合は、警告音によってドライバーに注意を促します。初めての道でも、安心して走ることができます。 アクティブブラインドスポットアシスト 都市や高速道路などの走行時に、リアバンパー左右のレーダーセンサーにより、車両の斜め後ろのミラーで見えない死角エリアに車両や自転車がいることを警告します。さらに、側面衝突の危険があるときはブレーキを自動制御して、危険回避をサポートします。 アクティブブレーキアシスト 衝突回避能力がさらに進化した(歩行者/飛び出し検知機能付) 渋滞時緊急ブレーキ機能 渋滞の後尾車両との衝突の危険を検知して、その左右などに回避スペースがないと判断すると、即座に自動ブレーキが作動。衝突回避または被害軽減を図ります 緊急回避補助システム 車両前方にいる車道横断中の歩行者などとの衝突の危険を検知すると、システムが正確なステアリングトルクを計算して、ドライバーのステアリング操作をアシスト。回避後も走行していた車線をスムーズに走り続けられるように挙動の安定化もサポートします。 PRE-SAFEインパルスサイド フロントバンパー外側のレーダーセンサーが、側面衝突が不可避であることを検知すると、衝突側前席バックレストのサイドサポートに内蔵されたエアチャンバーが瞬時に膨張。乗員をドアから遠ざけることで衝撃の軽減を図ります。さらにPRE-SAFEの乗員保護機能も同時に作動します。 360°カメラシステム 真上から自車を見下ろすように、周囲の状況を 映像で把握できる360°カメラシステム アテンションアシスト 高速道路で長時間にわたる運転を行っているときなどに、疲労レベルを5段階で知らせます。さらに運転者の疲労や注意力の低下を検知すると、警告音とともに休憩を促すメッセージをマルチファンクションディスプレイに表示します。 パーキングパイロット 縦列および並列駐車をサポートする パーキングパイロット(縦列・並列駐車) エレクトリックキー 施錠・解錠などの機能に加え、トランクリッドのクローズ*1、パノラミックスライディングルーフの開閉などが、先進的なデザインのエレクトリックキーで行えます。 Bumesterサラウンドサウンドシステム ハイエンドオーディオ専門メーカー、ブルメスター社と共同開発。2つのFrontBass®スピーカーを含む13個のハイパフォーマンススピーカー、9チャンネルのアンプなどによって、音の粒立ちまでわかる、極めて高精細なナチュラルサウンドが楽しめます。 2.0? 直列4気筒BlueDIRECTターボエンジン 第3世代の直噴システムであるBlueDIRECTテクノロジーを採用。ピエゾインジェクター(最大圧力200bar)、スプレーガイド式燃焼システム、マルチスパークイグニッションによって、常に最適な燃焼状況を作り出します。E 200モデルは、最高出力135kW(184PS)、最大トルク300N・m(30.6kg・m)を、E 250モデルは、最高出力155kW(211PS)、最大トルク350N・m(35.7kg・m)を発生。さらに、信号待ちなどでの無駄な燃料消費を抑えるECOスタートストップ機能も全車標準装備。最先端技術を余すところなく搭載することで、ゆとりある動力性能と高い環境性能をさらなる次元で両立しました。 電子制御9速A/T、9G-TRONIC ダイナミックなレスポンスによる爽快なドライビングフィールと高い静粛性を同時に実現。さらに多段化による滑らかで俊敏な変速により、上質なスポーティドライビングが愉しめます。また、パドルシフトを使えばドライバーの意のままにシフトチェンジが行えます。7G-TRONIC PLUSと比べ、トルクコンバータケースのアルミ化などにより約1kgの軽量化を実現し、さらに粘度の低いトランスミッションオイルを採用することで、トルクコンバータの伝達ロスを低減。これらによって飛躍的な燃費向上を実現しました。数々の新技術を採用したメルセデス独自開発の9G-TRONICです。 COMANDシステムの多彩な機能 ●12.3インチワイドディスプレイ ●タッチパッド、COMANDコントローラー、タッチコントロールボタン、音声認識 ●HDDナビゲーション、VICS3メディア、ETC2.0対応車載器 ●オーディオ/ビジュアル:AM/FMラジオ(ワイドFM対応)、テレビ(12セグ/ワンセグ自動切替)、USBメディアインターフェース×2、 SDカードスロット、Bluetoothオーディオ機能 ●COMANDオンライン:インターネット、MB Apps(インターネットラジオ) ●携帯電話ハンズフリー機能(Bluetooth携帯電話対応) ●スマートフォン連携機能:Apple®CarPlay、Android Auto アンビエントライト(64色) ドア、ダッシュボード、センターコンソールなどの柔らかなLEDの間接光が、室内空間を上質に彩り、ラグジュアリーな雰囲気を醸成します。照明色は64色から選べ、明るさも調整可能。穏やかな空間、近未来的な空間など様々に演出できます。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーバッグ、SRSサイドバッグ、SRSウインドウエアバッグ、レーダーセーフティパッケージ、ABS、ESP、クロスウィンドアシスト、アダプティブブレーキ、アダプティブブレーキライト、パーキングパイロット、360度カメラシステム、パークトロニック、タイヤ空気圧警告システム、PRE-SAFE、アクティブボンネット、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンは直列4気筒DOHCターボ 最高出力 135kW(184ps)/5500rpm 最大トルク 300N・m(30.6kg・m)/1200~4000rpm タンク容量/66リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.4m
有限会社 アリーナ
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