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BMWアルピナ
B3ツーリング 3.3 スイッチトロニック E46後期モデル!
338万円
BMWアルピナ B3 ツーリング 3.3 スイッチトロニック E46後期モデル!

BMWアルピナのB3(Id:4669206)の中古車詳細 >

29600km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ツーリングモデルの特権、リアのカーゴスペースに何を積んでどんな休日を過ごそうかと、毎週末をワクワク?させてくれるアルピナモデルでは希少なB3ツーリング。 エンジン始動後の少し勇ましい排気音を含め、明らかに3シリーズとの違いを見せ付けられます・・・ ズルイです、ALPINA様。 新車時から正規ディーラー様にて定期的に過保護に整備されてきたのも自慢なE46後期モデル ALPINA B3 ツーリングが、素晴らしいコンディションにて入庫致します! 実走行僅か2.9万キロ!メッキモールもピカピカな、探しても中々見付からないツーリングモデルでのご案内となります。 『魔法の絨毯』と形容される乗り心地も勿論健在で何よりも魅力ですが、少し勇ましさも感じさせてくれるバランス取りされた、今では貴重な”直列6気筒自然吸気エンジン”の吹け上がり・・・とにかく素晴らしいです♪ 伝統のALPINAブルーのボディーに、前オーナー様の拘りのゴールドの ALPINA デコラインが上品に自己主張をしております。 滅多に入庫しない一台かと思います、 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 正規輸入ディーラー車(ニコル様物) 新車時保証書 取説関係一式 ALPINA専用書類ケース 新車時からの正規ディーラー様での整備記録簿多数!! ETC スペアキー3本 盗難防止システム ABS・DSC・各種エアバッグ 前席シートベルトプリテンショナー 後席3点式シートベルト ガレージ保管車 禁煙車・芳香剤・香水・ペット臭等の香り無し オートエアコン 独立開閉式リヤ・ウィンドウ 純正オプション アルピナブルー 純正オプション ALPINAデコライン(ゴールド) 純正オプション ガラススライディングルーフ 純正キセノンヘッドライト 純正ヘッドライトウォッシャー 純正リアスポイラー 電動格納式ドアミラー アルピナ純正18インチアルミホイール ミシュランパイロットスポーツ4 ※本車両はBMW正規ディーラー様にて、油脂類の交換を含め 厳しい法定点検整備を実施してご納車致します。 また各種リコール、サービスキャンペーン実施の有無を お調べしてご納車致します。ご安心して、ご愛用くださいませ♪
arj
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
419.6万円
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ
348.7万円
BMW M5 左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ

BMWのM5(Id:4659006)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
あれは徒花だったのでしょうか。F1のエンジンを搭載した、世界で唯一の4ドアリムジンを創るという高い志は。次期モデルではV型8気筒エンジンに逆戻りしたことを考えると、市販リムジンでナチュラルアスピレーションのV型10気筒エンジンを搭載するなどという事は、非効率的と考えるのが妥当でしょう。しかし、あのエンジンフィール、あのエキゾーストサウンド、あのシートバックに押し付けられる加速感。まるで車が「エンジンに価値を見い出せ」と言わんばかりの存在感。E60系M5は、確かに私たちの心に爪痕を残し、いまだに快音を響かせて過去から未来へと、矢のように進み、その走りを止める事は無いのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったE60系M5は、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト3。シルバーストーンやインテルラゴスブルーなどのMモデル専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。アルピンホワイトは爽やかで清潔感があり、近年では特に人気のあるボディカラーで、多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 E60系M5に搭載されるS85B50Aエンジンには、紆余曲折がある事は、BMWファンならご存知の事と思いますが、サラッとおさらいを。2000年まで時を戻してみましょう。その当時のM5はE39系5シリーズをベースに、400馬力のV型8気筒エンジンを搭載していた頃。この当時はBMWはモータースポーツの表舞台には出ていなかったのですが、有名メーカーに参加してほしかったモータースポーツを総括するFIA(国際自動車連盟)が、「ぜひBMWさんもF1に関わってみてはいかがでしょう?」と話を持ちかけ、BMWが参加を表明し、当時のF1レギュレーションのV型10気筒エンジンを開発。そのF1イメージに合わせて新開発されたエンジンがS85B50Aエンジン。デビュー直後のM5は507馬力と、先代M5より100馬力以上のパワーを得て、2004年後半に登場。BMWとレースイメージを重ね合わせて、V型10気筒エンジンはMモデルの最高峰エンジンに君臨。……するはずが、F1レギュレーションの変更で、F1車両にはV型8気筒エンジンの搭載が決定したのが2006年。「F1マシンの技術のフィードバック」という、ストイックなイメージは2年と持たずに終了。さんざん持ち上げた挙句に梯子を外されるという暴挙に、当時のBMWはさぞFIAに立腹のことだったのでしょう。M5がE60系からF10系に世代交代した時には、またV型8気筒エンジンに逆戻り。もしかしたら。当時のF1レギュレーションに合わせてV型8気筒エンジンを搭載してFIAを見返してやったのでは?なんて話が、当時のBMWファンの心の声だったのかもしれませんが。ちなみにセダンが19523台と、日本未導入のツーリングが1025台の、合計20548台が生産され、日本への正規輸入は1357台となります。 閑話休題。デビュー当時は507馬力だったM5は、LCIモデルでは500馬力のパワーとなりました。こちらの車両はLCIモデルですから、500馬力バージョンです。7馬力減ったとはいえ、十分なパワーと言えます。近年のような暴力的な加速ではないのですが、回転数を上げれば上げるほど、正比例してゆくパワーは、人の感性に合っていると言えますし、アクセルペダルと加速感がリニアに反応してゆく様は、近年のエンジンでは絶対に味わう事の出来ない気持ち良さ。ついつい高回転をキープしながら走りたくなってしまいますね。トルクは53.0キロとなります。こちらの車両のマフラーはノーマルなので、エキゾーストサウンドは甲高いF1サウンドではありませんが、官能的なサウンドであることは間違いありません。もっともM5のようにジェントルな佇まいに相応しいサウンドと言えますし、閑静な住宅街で手を焼いてしまうような事もありません。アフターメーカーの甲高いエキゾーストサウンドは、お手持ちのスマートフォンで動画を楽しむ程度でも十分でしょう。また、こちらの車両には、吸気効率を上げてくれるaFe製のエアーインテークシステムを装着しています。ちなみにaFeの当時のデモカーがE60系のM5で、シャシーダイナモによる測定では、ピークパワーは27馬力のパワーアップとのデータが公表されています。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1ドライバーになった気分。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは専用のセミバケットタイプですが、快適性も両立したシートで、ノーマルの5シリーズよりも上質なメリノレザーは柔らかく身体を包み込んでくれます。寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。ピラーからルーフライニングは、触り心地の良いアルカンタラで、Mモデルならではの精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。温かみのあるカラーのウッドパネルは、ウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリムで、美しい鏡面仕上げとなります。この上ない快適空間ですが、唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 こちらの車両のナビゲーションは、パナソニック製のSDナビゲーションが装着されます。それも、専用キットを使用していますから、純正同様のフィッティングで、タッチパネルとなります。また、地上デジタル放送やDVDをお楽しみ頂け、バックカメラを装備。E60系の弱点というと、現在の目からすると旧態依然としたナビゲーションと言わざるを得ませんが、その点はすべてクリアしている車両です。 最後に、ステアリングポジションについて、お話しをさせて頂きます。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてみるのも悪くない選択肢。それが、Mモデルのような特殊な車両であれば、なおさらの事と言えますね。
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
GクラスG500L 113搭載最終モデル
518万円
メルセデスベンツ Gクラス G500L 113搭載最終モデル

メルセデスベンツのGクラス(Id:4649259)の中古車詳細 >

36180km
東京都
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
熟成の極み耐久性抜群の113エンジンに7速ATを積んだ集大成・・・ MベンツG500L 113エンジン搭載最終モデル入庫致します♪ 何故、G550でなく、G500なのか・・・ それはシートのつくり+着座位置が大きく異なる点で御座います。 明らかに異なる本革シートの素材感・・・そして座面の奥に装着されている衝撃吸収用のスプリングなど 座った瞬間に感じられるお金の掛かっていた頃の贅沢な乗り味が魅力でもあります そんな中、arj に入庫致しましたのは、飽きのこない744ブリリアントシルバーメタリックに 実走行3万キロ台の一台!! 新車時から今まで、1オーナーの方に過保護に、そして正規ディーラー様にて予防的に整備されてきた、素晴らしいコンディションの1台です♪ 前オーナー様の拘りの純正の本国仕様の専用ステーにより本国同様の位置に合わせたフロントナンバープレート位置など 随所に前オーナー様の拘り・過保護ぶりが見え隠れする一台です 各部の作りに古き良き時代のメルセデスが凝縮されている感じがします、Gクラス・・・ 運転席に座った瞬間に”Gクラスに守られている”と感じられる、他車には無い、質実剛健な作りがGクラス最高の魅力ではないでしょうか!? 『カチャ・・・』 ドアーの開閉音からGクラスの儀式が始まります・・・・ W463、アイアンバンパー時代のGクラス、 一生に一度は是非お乗り下さい・・・・ ご興味のある方はお早めにお問合せ下さいませ♪ 1オーナー車!! 正規輸入車 希少色:ブリリアントシルバーメタリック 色番号744 禁煙車 芳香剤・香水の香り等一切無し ガレージ保管車両 V8専用ウッドコンビステアリング V8専用ウッドコンビシフトノブ ブラックレザーインテリア スライディングルーフ 後期純正アルミホイール ガリ傷4本無し 新車時からの全整備記録簿完備 7速AT(ティップシフト) ブレーキアシスト マルチファンクションディスプレイ クルーズコントロール スピードリミッター 社外HDDナビ・地デジTV・リアビューカメラ ESP・ABS プリテンショナー&フォースリミッターシートベルト フロントシートヒーター フルオートエアコン メモリー付フロントパワーシート ドアミラーウィンカー ミラーヒーター ETC 取説関係一式 純正革製書類ケース スペアキー ※本車両はお引渡し前に正規ディーラー様のヤナセ様にて油脂類の交換を含め 厳しい法定点検整備を実施してご納車致します。また各種リコール、サービスキャンペーン実施の有無を ディーラー様にてお調べしてご納車致します。ご安心頂きまして、ご愛用下さいませ♪
arj
ホンダ
プレリュードSi-4WS 5速マニュアル
価格応談
ホンダ プレリュード Si-4WS 5速マニュアル

ホンダのプレリュード(Id:4627730)の中古車詳細 >

164874km
埼玉県
S.62年(1987)
修復歴 : 無し
ホンダ 3rdモデル E-BA5型 プレリュード2.0Si-4WS 前期型 5速マニュアル 未再生車両になります。 ボディ色は塗り替え歴の無いオリジナルペイントのマディソンブルーパール(B45P)になります。 マニュアルシフトのプレリュード自体が非常に少ないですが、特にDOHCエンジン搭載の人気のSi系の5速MTはもはや簡単に何台も見つかるような仕様では昨今はありません。 当車両は、当店管理ユーザー様より買取した個体になります。2オーナー履歴の個体となります。前オーナー時に当店にてラジエター新品交換、燃料ポンプ交換、メインリレー交換、タイミングベルト・カムクランクシール交換、ウォーターポンプ交換、オルタネーターやセルモーターのオーバーホール、ブレーキまわりオーバーホール、ステアリングギアボックスOH、エアコン修理、2年前にタイヤ新品4本交換などの修理・交換をすでに済ませており、この部分だけみてもかなりお得だと思います。 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボードによる地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離も年式を考えれば少なめです。エンジンからの異音はありません。 乗ってみても特に走りに異常はございません。 ただし、高年式中古車とはもはや大きく異なる30年以上という歳月を経ているネオクラシックカーですので今後も各部をしっかり整備しながら乗られることを推奨しております。メーカーからの純正補修部品の供給もほとんどない昨今ですが、新品部品などを駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、ご予算に応じて予防整備をきちんと施し末永くお乗りいただけるようにしてから納車することもお時間はいただくことにはなりますが可能です。 ★整備の内容により乗り出し価格は変動いたします。支払い総額・整備・その他についての打合せご相談に関しては基本的には現車確認のうえとさせていただきます。現状渡しご希望の場合はお電話にてご相談ください。 (車両コンディション) 外装・・ボディ塗装表面に磨き傷のようなクリアクラックがあり、年式相応の劣化、擦り傷等は仕方ないかな数か所ございますが、大きな凹みなどはありません。じゅうぶんそのまま乗れるレベルかとは思います。画像のとおりのクルマです。直接お客様自身の目でご確認ください。3rdモデルお約束トラブルのオートアンテナの不調&ロッド折があります。ホイールキャップの表面が劣化でペイントの剥がれ、1枚は割れがあります。前期用純正オプションのアルミホイールや純正マグネシウムホイールなど、当店では当時のオプション品を所有しておりますので、別途ご用意することも可能ですのでお気軽にご相談ください。 内装・・基本的にノーマルのままで状態も良いと思います。 ドアトリムの色抜けやスピーカーサランネットの破れや剥がれも皆無です。リアスピーカーは置型の社外品が付いています。 黄ばみやヤニ臭さも皆無で禁煙車だと考えていただいても問題ないレベルだと思います。 速度メーターが時折動かなくなるトラブルがあります(オドメーター・タコメーターは正常です)修理は少々お時間いただきますが可能です。 機関部・・走行してみても不具合はなくきちんと走行可能です。各部手が入っているので特に不具合は感じられません。水漏れやオイル漏れも見当たりません。エアコンもきちんと冷えます。 警告灯の点灯もありません。 ただし、マフラーより白煙が出るようになってきたため、前オーナーさんの乗られているときからエンジンオイル添加剤をいれて おります。添加剤注入しているときは白煙はほぼ止まっている感じです。お時間はかかりますが、エンジンのオーバーホール後のお渡しも可能です。 タイミングベルト・オイルシール・ウォーターポンプ・クラッチレリーズシリンダー・ラジエター・燃料ポンプ・メインリレーすべて新品交換済、エアコン修理済、オルタネーター・セルモーター・ステアリングギアボックス・ブレーキマスター・ブレーキディスクキャリパー・その他各種オーバーホール済です。この部分だけみてもかなりお得だと思います。 当店では各部のオーバーホール、新品部品を使っての部品交換、修理、調整、など、可能なかぎりのきちんと内外装を仕上げてメンテナンス渡しにてご納車をさせていただくこともお時間はいただきますがもちろん可能です。 整備可能内容については当店ホームページの「納車前整備について」のコーナーに詳細記載してございますのでご参照ください。 ★(動画)車両状態は動画でも確認できます。下記のURLから当店のYoutubeチャンネルにてぜひご参照ください。 https://youtu.be/-y_WlKGx3ws (注) 小規模店ゆえ対応に限界がございますので、見学・動画撮影を目的とした来店、などはご遠慮ください。ご理解いただければ幸いです。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、現車確認日程は事前の予約制とさせていただいております。 真剣にこの3代目モデルを検討されている方のみお声かけください。お問合せ時間帯は常識の範囲内でお願いします(当店は24時間営業ではありません) (注) パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です● ●同じコンディションで、この色のこのグレードないの?というお問い合わせが多いのですが、お客様が考えているほどもはや個体は残存しておらず、状態や距離、色、グレードまで選べるほど世の中には残存はございませんし、いつ次が入庫するのかも誰にもわかりません。 中古車(特に旧車)は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ ************************
クラインクラフト
メルセデスベンツ
EクラスAMG E63 4MATIC
498万円
メルセデスベンツ Eクラス AMG E63 4MATIC

メルセデスベンツのEクラス(Id:4626002)の中古車詳細 >

16000km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
『世界最高クラス』の「乗り心地」と「走行性能」の融合・・・ 夢の車、憧れの一台、Mベンツ AMG E63 4MATIC 入庫しました! ダイヤモンドシルバーにクリスタルグレーインテリアの組合せ、E63でこの組合せは滅多にございません! ボディカラーのせいでしょうか? スポーティーで荒々しいイメージの強い63シリーズですが、自然と上品な車に見えてきます・・ 世界最高クラスの乗り心地を演出するEクラスボディ、 もちろん、普段使いでは最高の乗り心地をを演出してくれます。 しかし、ひとたびスポーツモードに入れれば、底知れない性能を秘めたスポーツカーに変貌します。 557馬力を発生させるAMG設計開発のV8 5500cc ツインターボ M157エンジンと AMGスピードシフトMCTの組合せは最高のドライビングフィールを実現、 さらに驚異的な加速と絶大な安定性を両立するAMG 4MATICシステムにより、 意のままに操ることを可能にしてくれます。 一度乗ったら虜になること間違いなしです・・・素晴らしいです。 実走行はわずか1.6万キロ! もちろんですが、各モール類にもくすみはありません♪ 程度自信ございます、ご興味のある方はお早めにお問合せ下さいませ♪ 正規輸入ディーラー車(ヤナセ様物) 実走行わずか1.6万キロ! 禁煙車(芳香剤・香水の臭い無し!) ガレージ保管車両(日焼け雨染み無し!) 取説関係一式 整備記録簿 スペア電子キー AMGスピードシフトMCT(7速AT) 純正オプション マットブラックペイント19インチAMG10スポークアルミホイール AMG強化ブレーキシステム AMGライドコントロールスポーツサスペンション AMGドライブユニットシステム AMG専用3ステージESP AMGデュアルツインエグゾースト マルチファンクションスポーツステアリング パドルシフト AMGフロアマット ステンレスアクセル&ブレーキペダル AMGスポーツシート(前席メモリー機能付き) 前席シートヒーター 後席シートヒーター コンフォートPKG 前席シートベンチレーター ドライビングダイナミックシート 前席マッサージ機能付き ABS レーダーセーフティーPKG BASプラス(飛び出し検知機能付き) リアCPA(被害軽減ブレーキ付き後方衝突警告システム) PRE-SAFE(歩行者検知機能付) アクティブレーンキーピングアシスト アクティブブラインドスポットアシスト ディストロニックプラス アテンションアシスト LEDインテリジェントライトシステム アダプティブハイビームアシストプラス COMANDシステム 純正HDDナビ 純正オプション360度カメラシステム パークトロニック リアシートトランクスルー機能 アンビエントライト(3カラー) キーレスゴー ※『第三者の眼で厳しく』をモットーに、正規ディーラーヤナセ様にて、 ご納車前に油脂類の交換を含めた法定点検整備 + 各種リコール実施の有無、 そしてサービスキャンペーンの有無を確認してご納車いたしますので、 ご安心してお楽しみくださいませ。
arj
シボレー
マリブ
価格応談
シボレー マリブ

シボレーのマリブ(Id:3231212)の中古車詳細 >

55000km
神奈川県
S.53年(1978)
修復歴 : 無し
1978年シボレーマリブ4ドアセダン 小さめのアメ車らしいセダンです 外装イイ感じで遣れてますが機関、走りは最高です。8ナンバー放送宣伝車ですので登録地域によっては自動車税格安です https://www.youtube.com/watch?v=9EtEFFg3iwo ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ ■□■□■□■□検索 [キーワード]■□■□■□■□ アメ車 修理 販売 川崎 神奈川 東京リース プロモーションビデオ コマーシャル マッスルカー 劇用車トランザム カマロ ポンティアック 車検 板金 保険修理 エンジン 故障 エンジントラブル ミッショントラブル コルベット オイル 買取 V8 403 モーニングクルーズ 名車455 AMC 396 PV 稀少車 珍車 7000 バートレイノルズ トランスフォーマー ダッチ クライスラー ビュイック エルカミーノ GM キャデラック フォード マスタング ムスタング タイヤ ホイールアメリカンレーシング バンブルビー エコノライン C1500 ラリーホイール GTO リーガル 427 350 396 400 318 360 327 305 AT PS PW PB サミット クラシック ムーンアイズ フォーミラー エスプリ C1 C2 C3 C4 C5 C6 アストロ カプリス ワゴン ロードマスター シェルビー コブラ 火の鳥を駆ける者たち マッハ1 スチール ファッション雑誌 カーセンサー グーワールド ヤフーブログ オールズモービル ガラス ウォーターポンプ 水漏れ オーバーヒート プラグ フィルター ファイヤーバード デカールヤナセ 日英 東急 近鉄 ナイトライダー アメリカン 古着 ハーレー サーフィン ロングボード 昭和 モダン レトロ 映画 ドラマ マリブ シェベル エアコン AC ACデルコ チルトンマニアル トリノ 5穴 120.65 127 BFグットリッチ 海 山 キャンプ 1ナンバー 8ナンバー 予備検 不動車引上げ 廃車 自動車税 重量税 T/A 440 アニバーサリー10 15 20 25 30 ミクシー ライトニング イグナイト デイトナ ドラックレース ゼロヨン 青山道り ガレージ 旧車 無鉛ガソリン 東京カーウォッチング 76 アメフェス 絶版 暴走族 博物館 チャレンジャー チャージャー アメーバーブログ 85 レストア SS GTA ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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BMWアルピナ
B7スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ
399.6万円
BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

BMWアルピナのB7(Id:4540522)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。 アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。 控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。 ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。 ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。 大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。 装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。 ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります ☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円) ☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円) ☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円) ☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円) ☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円) ☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
498.9万円
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー
159.8万円
BMW 1シリーズ 135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー

BMWの1シリーズ(Id:4466159)の中古車詳細 >

44900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
「山椒は小粒でもぴりりと辛い」とよく言ったものですが、まさにこの車の例えとしてピッタリと言えるでしょう。Cセグメントと言うコンパクトなボディサイズに、上級モデルが搭載する直列6気筒3000CCツインターボエンジンを詰め込んでしまったのですから、特殊と言えば特殊。しかし、腕に覚えのある方であれば、これ以上にないほどの最高の相棒になってくれるはず。それが135iです。 BMWには高性能モデルとして、Mモデルが君臨しているのはご存じのとおり。たとえ停車していても、その場の空気感すら変えてしまうほどのオーラは、Mモデル独特の存在感を醸し出していますね。しかし所有する上で心配要素があって二の足を踏んでいる方も多いのではないでしょうか。乗りこなせるのだろうか?早朝や深夜に帰宅した時に近所迷惑なサウンドではないか?メンテナンス費用はどうなのか?不安要素を挙げればキリがないですが、あえてランクを落として、ノーマルモデルの高性能エンジンを搭載したモデルを選べば、その心配はグッと減りますよね。そのクルマがまさにこれ。さすがに直列4気筒2000CCエンジンの車両と同じ維持費というわけにはいきませんが、Mモデルとは比較にならない程のハードルの低さ。しかしポテンシャルは十二分に秘めている訳ですから、積極的に選びたくなる理由としては十分に説得力があるでしょう。それに初期投資費用がグッと抑えられるのも嬉しいポイント。バブルの頃なら無理して高額車を買って見栄を張ることもステイタスのひとつでしたが、無理ない価格帯のクルマで思いっきり遊び倒すという選択肢の方が、よっぽど「イマ」っぽいクレバーな選択肢と言えますね。 とは言え、こちらの車両は、それなりにお金と情熱が注がれた車両。外見上でまず目に入るのが、その足元のアルミホイールでしょう。純正と同じ18インチサイズとなりますが、軽量・高剛性なヨコハマ・アドバンレーシングGTを装着しています。ご存じのとおりにBMWの場合、PCDなどが国産車と互換性が無いので、BMW専用品をチョイスしているのがお分かり頂けるはず。精悍なセミグロスブラックのカラーで、縁石にヒットしたような傷なども無い、グッドコンディション。組み合わされるタイヤはピレリとなります。ホイールの隙間からチラリと見える、対向6ポッドキャリパーが、静かに高性能を主張しています。 低く構えたプロポーションにも目が行きますね。ノーマルのサスペンションもいい仕事をしてくれますが、こちらの車両はドイツ・ビルシュタイン社のサスペンションキットを装着しています。車高調ではありませんが、ルックスの良さと実用性を兼ね備えた、ちょうどいい車高。街中では少々硬さを感じさせますが、ワインディングロードや首都高のような、複合コーナーの連続するシチュエーションでも腰砕けになるようなみっともないマネは一切なく、剛性あるボディとのマッチングも最高。ビルシュタインがBMWファンに支持される理由が、きっとお分かり頂けるはず。 ドライビングの楽しさは、耳からも楽しみたいもの。ノーマルのマフラーもそれなりに野太いサウンドですが、こちらの車両のマフラーは、イタリアのスーパースプリント製。スーパースプリントはインポートカーのチューニングでは屈指のメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。テールパイプはデュアル出しとなります。 いくらBMWの中で弟分とはいえ、135iは上級モデルですから、装備も充実しています。シートはサイドサポートがしっかりしたスポーツシートが装着されますが、上質な触り心地のレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。シートのアジャストは電動で、2人分のポジションを記憶可能な、メモリー機能を備えます。Mスポーツに準じたブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリアに、アルミ素材のインテリアトリムパネルが装着されます。ナビゲーションはHDDで、センターコンソールに備わるiーDRIVEコントローラーで操作をします。ドアツイーターにロゴマークが入りますが、BMWのオプションで有名な、ハーマンカードンのオーディオシステムが備わります。また、純正オーディオの音質を大幅に向上してくれる、サウンドシャキットが装着されます。 エンジンは前述したとおりに、直列6気筒3000CCツインターボ。本来であれば、5シリーズや7シリーズに搭載されるエンジンを、このボディに搭載しているわけですから、動力性能に不満がある方はいないでしょう。そのパワーは306馬力で、トルクは40.8キロ。この数値を聞いてしまえば、期待してしまいますよね。もちろんその期待を裏切る事なく、どんな場面でも最高のパフォーマンスを披露してくれるのがBMW。6速MTと6速ATの両方が選択できた135iクーペですが、こちらの車両はAT車。スポーツモデルであれば、3ペダルのMTを好まれる気持ち、よく分かりますが、ダイレクト感ある加速はMTに負けず劣らず、カジュアルに付き合えるATも決して悪くない選択肢。もっとも、ステアリングから手を放す事無く、+-でマニュアル操作が可能な、パドルシフトを備えていますから、気分はまさにF1ドライバー。また、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを備えています。ステアリングはノーマルモデルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。触り心地の良いレザー巻きとなります。 修復歴はなく、記録簿は1年ごとに正規ディーラー又は輸入車専門ショップで発行されたものが保存されています。ボディカラーは近年のBMWの定番カラーと言える、アルピンホワイト。入庫の段階で、ポリマー加工を施してありますから、塗装の状態も良好な車両となります。 平成20年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年04月 004625キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 008278キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 008796キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年04月 011773キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年09月 013288キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成24年04月 017002キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 021277キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年05月 021500キロ 法定2年定期点検(2回目車検・輸入車専門ショップ) 平成26年05月 025600キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成27年05月 029740キロ 法定2年定期点検(3回目車検・輸入車専門ショップ) 平成28年04月 034500キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成29年04月 039514キロ 法定2年定期点検(4回目車検・輸入車専門ショップ) 平成30年03月 042029キロ 分解整備履歴(フューエル高圧ポンプ交換・輸入車専門ショップ) 平成30年04月 042572キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成30年04月 042678キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
EクラスE320クーペ C124後期生産終了最終モデル
価格応談
メルセデスベンツ Eクラス E320クーペ C124後期生産終了最終モデル

メルセデスベンツのEクラス(Id:4451214)の中古車詳細 >

9930km
東京都
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
もう、出てこない1台かと思います・・・・・ 実走行僅か、9,900km台!! そして、クーペモデル、C124 ファイナルモデルの95年式、 更に希少な右ハンドルでのご紹介となります♪ 124シリーズでは唯一の5速AT搭載モデルという事もエレガントな クーペボディーを所有する理由に一つになるのではないでしょうか!? 低走行では御座いますが、エンジンハーネス含めしっかりと対策品に交換 されておりますので御安心してお乗り頂けるかと思います。 多くは語りません、是非、”一生の宝物” にして頂ければと思います♪ 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 1995年C124後期生産終了最終モデル 希少C124クーペ 実走行0.9万Km台 ! 正規輸入ディーラー車 (ヤナセ様販売車両) 右ハンドル ガレージ保管車両 希少サンルーフレス車両 禁煙車 (芳香剤、香水の香り無し) 車検 平成32年11月 まで! 外装ブルーブラック(199)日焼け無し、クリア傷発生無し 最終モデルの証、純正15インチ8穴ポリッシュアルミホイール(ガリ傷等無し) 各モール類黒々しております。 純正オプションブラックレザーインテリア(テカリ、汚れ等一切無し) ウォールナットウッドパネル(傷。ひび割れ等無し) ルーフライナー垂れ無し 運転席、助手席パワーシート 運転席、助手席エアバック 前席シートベルトプリテンショナー装着 クーペ標準前席シートベルトアシスト クーペ専用5速AT!! ABS,SRS装備 マニュアルエアコン 純正オーディオ(リモコン付き) ドライブレコーダー 純正オプション電動リアブラインド 新車時保証書 ビークルデーターカード 整備記録簿17枚(全てヤナセ様整備!!) 純正書類ケース 新車時からのスペアキー 2本 本年2月リアボールジョイント左右、Vベルト、ウォーターポンプ ロア、アッパーホース交換済 エンジンハーネス対策交換済み ※本車両はご納車前に油脂類の交換を含め、正規ディーラーのヤナセ様にて 厳しい法定点検整備を実施してご納車致しますので御安心してお楽しみ下さいませ♪
arj
マツダ
アンフィニRX-7 RBバサースト・スピリットR後期仕様の室内保管車!RE・RBバサースト・スピリットR後期仕様のガレージ保管車!
価格応談
マツダ アンフィニRX-7 RBバサースト・スピリットR後期仕様の室内保管車! RE・RBバサースト・スピリットR後期仕様のガレージ保管車!

マツダのアンフィニRX-7 RBバサースト・スピリットR後期仕様の室内保管車!(Id:4292528)の中古車詳細 >

96990km
沖縄県
H.9年(1997)
修復歴 : 有り
1級整備士FDマニアの方より
禁煙車の室内保管車、買取り
させて頂きました・・・(^0^)
*パイオニアHDDナビ&フルセグ
*アルパインスピーカー&ツイーター改
*HIDライト改
*後期エアバック付き革ステ・ETCユニット
*Dafiワイドタコメーター
*ドアデットニング済み
*最終モデルスピリットR限定色チタニウムグレースピリットRタイプA
*純正オプションBBSハイグロス調17インチ
ガンメタカラーアルミホイル&レグノタイヤ
*後期純正ビルシュタイン足廻り
*後期純正フロントバンパー&リアスポイラー
2016年4月全塗装、各部チリなど良好な仕上げ!
塗装状態良好!元色シルバーより
後期カラーチタニウムグレーM色替え車外装
マフラー交換以外、エンジン系ノーマル!
フォグランプレス、下廻りシャーシブラック
オーナー様、国家1級整備士の自家用車なので
月に平均3回ほど使用、シャッター付き室内保管!
おもに隣町のラーメン店まで
渋滞しない夜に使用することが多い。
オーバーヒート防止のために
気温30度以上未使用!
雨天時は使用回数少ない(外出時など年に2回ほど濡れる)
サーキッド・ドリフトなど未使用。
その前のオーナー様も、
車輛の状態から判断すると
新車時より車庫保管かと思われる。
水食い(オーバーヒート)によるLLC現象(なし)
外装後期仕様に変更のため
スピリットR純正限定色チタニウムグレーメタリック(25G)に全塗装。
★変更点
・後期仕様フロントバンパースポイラー
・RE雨宮フロントリップスポイラー
・後期純正スポイラー
・後期純正スピリットRタイプA17インチBBS(ガンメタハイグロスカラー)
・後期純正ビルシュタイン&ダウンスプリング(純正比-15~20ミリ)
(おそらく6型純正?)
・純正赤タワーバーに変更&上級グレード純正リアタワーバー装着
・柿本改ステンマフラー
・UVカットフロントガラス
・リアブラックフィルム施工
・社外リンクメーター
・ブースト系&社外タコメーター
・鍵穴修理・レモンバルブ・フューエルフィルター
センサーなど定番部品交換済み
・友人のマツダディーラー整備士による診断では
アイドリングのバラつき音なしで
ローター間の差圧も少ないので
エンジン状態良好とのこと!
リアタイヤ8部山255/40/R17インチ
レグノGR-XT・フロントタイヤは3ミリ以下
交換要す。アイドリング時負圧地も写真有り!
圧縮測定値は2017年11月の測定です!
整備記録簿有り!
後期仕様元色ガレージ付き車庫保管!
厳選主義! ワンオーナー&禁煙車
ディーラー整備記録簿にこだわって・・・
創業23年! 高級車専門店としてのプライド仕入!!
ガレージ沖縄グループ
スバル
インプレッサ パドルシフト 4WDターボ・300馬力! 屋根下保管車!2.5・STi-Aライン・ナビ&フルセグ・バックカメラ・フルセグ・バックカメラ・キャメルレザー
172万円
スバル インプレッサ パドルシフト 4WDターボ・300馬力! 屋根下保管車! 2.5・STi-Aライン・ナビ&フルセグ・バックカメラ・フルセグ・バックカメラ・キャメルレザー

スバルのインプレッサ パドルシフト 4WDターボ・300馬力! 屋根下保管車!(Id:4287888)の中古車詳細 >

99400km
沖縄県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
本土スバルディーラー中古車部より
走行多めですが、屋根下保管の
ワンオーナー&禁煙車、新車時より
ディーラー整備管理車の内外上物、仕入れ
させて頂きました・・・(^0^)
*カロッツェリアSDナビ&フルセグTV
*DVDビデオ・バックモニターカメラ
*ディスチャージライト
*キャメルレザータン革ステ&パドルシフト
*希少タン革キャメルレザーパワースポーツシート
*Siドライブ・ETCユニット
*オートAC・サイドバイザー
*UVカット&スモークガラス
*リアワイパー*アルミペダル
*純正ワイドエアロバンパー・リアディフューザー
*STi専用スポーツサス&ツインダブルスポーツマフラー
*純正オプションBBS製ハイグロス調アルミホイル&ポテンザ
*ウィンカーミラー・フォグライト他
人気のネイビー(プラズマブルーM)に
人気のタン革インテリアですョ!
希少車につき早めのご来店を・・・(^0^)
厳選主義! ワンオーナー&禁煙車
ディーラー整備記録簿にこだわって・・・
創業23年! 高級車専門店としてのプライド仕入!!
通常価格189万円から20万円引き!
ガレージ沖縄グループ
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング特設キイロ ●
304.5万円
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング特設キイロ ●

トヨタのハイエースバン(Id:3622603)の中古車詳細 >

千葉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
SUV
新車ハイエースバン! スーパーGL♪ 珍しい特設カラーイエロー♪ 目立つ事間違いなし! めったにお目にかかれないでしょう! 特設カラー イエロー!新車ハイエースバン スーパーGL 2WD2000cc 5人乗り♪【メーカーオプション】・LEDヘッドライト・自動防眩インナーミラーモニター(バックカメラ連動)・両側パワースライドドア・ステアリングリモコン・スマートキー&プッシュスタートシステム(スマートーキー×2個)【カスタム詳細】・ディーン16インチアルミホイール・ナスカータイヤ・2インチローダウン・フロントバンプストッパー・リアバンプストッパー・リバウンドストッパー・アルティナ ロイヤルシートカバー パイピングキイロ・アルティナ 格子柄キイロ/ブラック フロアマット・ETC・カロッツェリア製フルセグTV SDナビ (バックカメラ連動施行済み)・リアフィルム・FLEXオリジナルフロントリップスポイラー【Delfino Line】当社遠方納車実績多数御座います。全国どこでもご納車可能です!【タイヤ新品保証サービス】パンク時も安心のタイヤ保証サービス付!購入時に履いていたタイヤに限りますが、パンク時に同グレードの新品タイヤ4本に交換する保証も付帯します。タイヤ新品保証サービスが受けられるのは2年の保証期間内で1度となります。タイヤ新品保証サービスは中古車保証とは別サービスとなっておりますので、新車・中古問わず付帯します。■□■ フレックス随一の在庫台数を誇る千葉北店!あなたがお求めの1台はココにあります♪ ■□■千葉北ではオリジナルで室内施工やシートアレンジ・フルエアロカスタムなど・・・さまざまな仕様でカスタムを施したハイエースを随時製作入庫中!インターネット・ホームページに掲載される前の車輌も多くございます!2WD・4WD共に取扱い・在庫しております♪まずは ご来店いただきまして見て触れて比べてベストな仕様を一緒に見つけましょう!ご来店いただけない場合はメールやお電話でのご相談もOKです♪ハイエースの展示在庫日本一のハイエース千葉北でお待ちしておりますm(__)m ~~~ ハイエース千葉北 ~~~ 迅速な対応をお求めのお客様は お手数ですがお電話をいただけますと幸いです TEL:043-259-3663まで
保証書
取説
新車
フレックス 株式会社 ハイエース 千葉北店
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング ●
345.2万円
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング ●

トヨタのハイエースバン(Id:3613866)の中古車詳細 >

千葉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
SUV
新車ハイエース特設カラーイエロー! エセックスフルエアロ♪新車ハイエースめったにお目にかかれない特設カラーイエロー♪エアロもきまってます!【メーカーオプション】●LEDヘッドライト●自動防弦インナーミラーモニター●ステアリングスイッチ●プッシュスタート/スマートキー 【カスタム詳細】●3インチローダウン●RAYS Back9 GL改 18インチアルミホイール●ブレスクリエイション クールフェイスボンネット●エセックス フルエアロ プログレス●オーバーフェンダー●ヴァレンティ LEDテールランプ●ヴァレンティ LEDハイマウントランプ●リアフィルム●同色フロントアンダーミラー●国産グッドイヤータイヤ●アルティナ ロイヤルシートカバー パイピングキイロ●アルティナ 格子柄キイロ/ブラック フロアマット●黒木目パネル●黒木目シフトノブ●黒木目ステアリング●カロッツェリア製SDナビ、フルセグTV、DVD再生可能●ETC●バックカメラ連動施工【タイヤ新品保証サービス】パンク時も安心のタイヤ保証サービス付!購入時に履いていたタイヤに限りますが、パンク時に同グレードの新品タイヤ4本に交換する保証も付帯します。タイヤ新品保証サービスが受けられるのは2年の保証期間内で1度となります。タイヤ新品保証サービスは中古車保証とは別サービスとなっておりますので、新車・中古問わず付帯します。■□■ フレックス随一の在庫台数を誇る千葉北店!あなたがお求めの1台はココにあります♪ ■□■千葉北ではオリジナルで室内施工やシートアレンジ・フルエアロカスタムなど・・・さまざまな仕様でカスタムを施したハイエースを随時製作入庫中!インターネット・ホームページに掲載される前の車輌も多くございます!2WD・4WD共に取扱い・在庫しております♪まずは ご来店いただきまして見て触れて比べてベストな仕様を一緒に見つけましょう!ご来店いただけない場合はメールやお電話でのご相談もOKです♪ハイエースの展示在庫日本一のハイエース千葉北でお待ちしておりますm(__)m ~~~ ハイエース千葉北 ~~~ 迅速な対応をお求めのお客様は お手数ですがお電話をいただけますと幸いです TEL:043-259-3663まで
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