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レクサス
RXRX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ
598万円
新着
レクサス RX RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ

レクサスのRX(Id:4802209)の中古車詳細 >

27800km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
平成28年 レクサス RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ 22インチアルミ カラー:ホワイトノーヴァガラスフレーク フル装備 純正ナビテレビ 本革シート サンルーフ 4WD TRDエアロ TRDマフラー TRD22インチアルミ マークレビンソンサウンドシステム ベンチレーションシート 全席シートヒーター 3眼LEDヘッドライト パノラミックビューモニター プリクラッシュセーフティー ヘッドアップディスプレイ ステアリングヒーター パワーバックドア ブラインドスポットモニター 純正ドライブレコーダー エンジンスターター コーナーセンサー フォグランプ ABS エアバック テレビキャンセラー付 ETC レクサス新車5年保証 記録簿 保証書 ラグジュアリーSUV。 まだ知らない歓びに出会うために生まれた、揺るぎない力強さと、研ぎ澄まされた美しさ。ドライバーの機微さえも瞬時に読み取るかのように、思い描いた通りの走りをもたらすRXのパフォーマンス。ボディ全体のすぐれた剛性により、高い旋回性能を実現することで、クルマと人はさらにひとつへ。豊かなパワーを感じつつ、コーナーがくるたびに訪れる歓びは、SUVを操る愉しさを大きく超えていきます。 “F”を注いだ専用チューニング “F”のコンセプトのもとにRXの走行性能を独自に磨き上げ、さらなる切れ味を与えました。NAVI・AI-AVS*1により、ショックアブソーバーの減衰力を最適に電子制御。通常走行時にはしなやかな乗り心地を提供しつつ、ステアリング、ブレーキ、アクセル操作といったドライバーの意思に俊敏に反応することで、人とクルマが一体となる愉しさを体感できます。また、電動による瞬時のレスポンスでロールを抑制するアクティブスタビライザーも採用*2。コーナリングや高速走行時のレーンチェンジなどにおけるロール抑制に加え、路面入力によるロール方向の動きも抑え、フラットな車両姿勢を維持することで、快適なドライビングを愉しめます。 ・“F SPORT” 専用エクステリア ・“F SPORT”専用スピンドルグリル ・フロントロアバンパーモール ・235/55R20タイヤ&“F SPORT”専用アルミホイール ・“F SPORT”専用リヤロアバンパーモール ・“F SPORT”専用ブラック塗装ドアミラー ・“F SPORT”専用エンブレム ・“F SPORT” 専用スポーツシート ・“F SPORT” 専用インテリア ・“F SPORT”専用ディンプル本革ステアリング (パドルシフト付) ・“F SPORT”専用ディンプル本革シフトノブ ・“F SPORT”専用アルミ製スポーツペダル&フットレスト ・“F SPORT”専用スカッフプレート (LEXUSブラックロゴ) ・“F SPORT”専用オーナメントパネル “F SPORT” 専用スポーツシート 「表皮一体発泡工法」を採用した専用スポーツシート。シートと表皮を一度に成型することで生まれた理想的な凹断面により、すぐれたフィット感と高いホールド性、シャープなデザインを実現します。普段は快適な座り心地をもたらし、スポーツ走行時にはしっかりと身体をサポートする、まさに“F SPORT”のためのシートです。 クルマとの一体感を味わう“F SPORT” 専用メーター “F”の存在感を主張する専用デザインのメーター。左側のマルチインフォメーションディスプレイには、Gモニター、油温計*、油圧計*、ブーストメーター*を表示。加速時、コーナリング時のG (重力加速度) や、ターボチャージャーのブースト状況などを視覚化し、クルマと一体になる愉しさを体感できます。 気分をさらに高揚させる サウンドジェネレーター 静粛性を極めた室内に心地よいエンジン音を響かせるサウンドジェネレーター。吸気脈動によってダンパーを増幅振動させ、迫力に満ちたサウンドを奏でることでドライバーの聴覚を刺激し、走る愉しさを高めます エクステリア SUVらしい力強さと、知的な大人の色気を兼ね備えたRXの フォルム。磨き抜かれた造形美をお確かめください。 SUVらしい「力強さ」と、知的な「大人の色気」を兼ね備えたRXのフォルム。スピンドルグリルから始まる、キャビンの前後を絞り込むようなメインボディから、前後のホイールフレアを力強く張り出させることで、エレガントなキャビンと、堂々とした存在感のあるアンダーボディを創出させました。また、豊かなボディサイズを活かし、メインの造形とフロントフレアの二つの立体のピークを敢えてずらす「崩し」のデザインを取り入れたことで、全身に動きを感じさせながら、深みのある色気を醸し出すスタイリングを追求しました。 フロントからリヤにかけて、揚力を抑制して接地感が高まるアッパーボディ形状を追求しました。正面や側面からの風を整流する造形もスタイリングに取り込むことで、空気抵抗を抑えるだけでなく、すぐれた操縦安定性を実現させています。 力強さと艶やかさを合わせもつ磨き抜かれた造形美 SUVらしい「力強さ」と、知的な「大人の色気」を兼ね備えたRXのフォルム。スピンドルグリルから始まる、キャビンの前後を絞り込むようなメインボディから、前後のホイールフレアを力強く張り出させることで、エレガントなキャビンと、堂々とした存在感のあるアンダーボディを創出させました。また、豊かなボディサイズを活かし、メインの造形とフロントフレアの二つの立体のピークを敢えてずらす「崩し」のデザインを取り入れたことで、全身に動きを感じさせながら、深みのある色気を醸し出すスタイリングを追求しました。 インテリア ラグジュアリーSUVとしての独自の美学が宿る、 RXのインテリア。上質さと先進性が融合したコックピットをお確かめください ラグジュアリーSUVとしての「上質さ」とRXが培ってきた「先進性」を融合したインテリアデザイン。ヘッドアップディスプレイを中心とした先進的な機能性を象徴するように、メーターフードからセンタークラスターへと縦に流れる滑らかな造形が運転席をコックピットとして分離。そこへインストルメントパネルを貫く水平軸が通ることで開放感を表現。縦と横が交差するこの構成をツートーンのインストルメントパネルと各部位の素材の質感が美しく融合することで造形に深みを与えています。センターコンソールの大型オーナメントパネルには、先進技術と匠の手仕事によるレーザーカット本杢など、室内の雰囲気を豊かに演出する素材を採用しました。 パフォーマンス 思い描いた通りの走りをもたらす、RXのパフォーマンス。 ラグジュアリーSUVとしての上質さと、操る愉しさを兼ね備えた走りをお確かめください。 レクサス・ハイブリッド・ドライブ 3.5Lアトキンソンサイクルエンジンには、V6らしい力強い走りを余すことなく発揮できるよう、吸排気のバルブ開閉タイミングを最適に制御するDual VVT-i*1や、筒内直噴と吸気ポート噴射の2つのインジェクターを持ち、高い燃焼効率を可能にするD-4S*2を採用。高トルクモーターと高次元で融合させることで、低速域から高速域にかけて豊かなトルクを生み出し、力強く、胸のすくようなドライビングフィールをもたらします。シリンダヘッド内の排気冷却の強化を図り、エンジン各部の軽量化や摩擦の低減を図ることで、卓越した環境性能も実現しました。洗練された、ゆとりあるドライビングを提供します。 多彩な乗り味を愉しめるドライブモードセレクト ダイナミックな加速を愉しみたい時、穏やかに走りたい時。スポーツからエコまで、最大5つの走行モードを選択していただけます。状況や気分に合わせた走りのテイストが、ドライビングの歓びをさらに広げます。 安全装備として運転席・助手席デュアルステージエアバッグ 、運転席・助手席サイドエアバッグ、ニーエアバッグ、助手席シートクッションエアバッグ、全席カーテンシールドエアバッグ、セカンドシートサイドエアバッグ、Lexus SafetySystem +、プリクラッシュセーフティシステム、ABS、VDIM、ブレーキアシスト / VSC / TRC、ドライブスタートコントロール、車両接近通報装置、タイヤ空気圧ウォーニング等を装備 エンジンはV型6気筒+モーター 最高出力 193kW(262ps)/6000rpm 最大トルク 335N・m(34.2kg・m)/4600rpm タンク容量/65リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 平成28年 レクサス RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
E350 アバンギャルドE350 アバンギャルド
216.7万円
メルセデスベンツ E350 アバンギャルド E350 アバンギャルド

メルセデスベンツのE350 アバンギャルド(Id:4792227)の中古車詳細 >

35000km
神奈川県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ウェイブ上の掲載写真ではクルマは綺麗に写ります! まるでキャバクラ店入口の、今日の在籍タレント写真のように(笑) 写真では、紫外線を浴びずに完全密閉のガレージに入っていた車か? 夏の炎天下、もしくは塗装の敵でもある夜露にさらされていた放置プレイの状態で管理されていたクルマかは、 明確にうたっていない。 .......と、いうよりもそんなのに興味がないクルマ屋さんだったりもする、もしくは興味の無い御客様も存在する。 もっと悪いのは、屋内ガレージで保管されていた車と屋外放置プレイのクルマの判断もつかないクルマ屋さんもいるのはまずい。 少なくても僕は判断できる。 完全密閉の屋内ガレージ保管車は、オーラが漂っているのが僕には見える。 そして、僕だったら屋内ガレージ保管車にこだわる。 ボディの塗装が傷んでいないということは、艶があるのです。 ボディのゴム関係も雨、紫外線に当たっていないということは傷んでいないのです。 クルマ選びに国産車ではなく輸入車にこだわって購入するなら、こだわって屋内ガレージ保管車を購入してください。 そして今回の最終モデルのW212 E350アバンギャルドですが、某学校法人の理事長の所有者で 学校の入り口横の、電動シャッター付きの完全密閉のガレージに保管されていました。 理事長は当社からW124 E320→W211 E320→W212 E350と、3台御乗換えになられていたメルセデスファン。 新車時からの点検整備は全て某YANASE磯子支店。 車検時には必ず、YANASEでボディーコーティング&クリアビュー施工をなされ、内装はほとんどお一人でしかお乗りにならないので新車同様。 素晴しいコンデションなのです。 何よりも、僕がお勧めするのはこのモデルにはレーダーセーフティパッケージが組み込まれていて、 人間も感知してブレーキをかけてくれるカメラが付いている事が何よりもセールスポイントです! このシステムは、今後のメルセデスの中古車には無くてはならないシステムになると思う。 僕は当初、年寄りブレーキとか言っていましたが、僕自身が現在、年寄りブレーキ付きのメルセデスに乗って、実際にありがたいシステムだと実感。 久々に、毛並みの良い優等生なメルセデスを御案内できます。 ココからは余談です。 僕は新車から2年経過した中古のクルマを販売するのが多いいんです。 なぜかって言うと新車から3年間が各メーカーの保証が付いており、2年経過している値落ち感とメーカー保証1年が付いているので どこが壊れても保証してくれるのだからです。 ただし、その保証を継承するためにはディーラーで保証継承整備たるものをしなければならないのです。 先日メルセデスC220dの保証継承を終えてYANASE磯子支店で支払った費用が16000円でした。 そのあとにたまたまアウディA3セダンの保証継承しに近所のAUDI港南へお願いしました。 請求されたのが39000円でした! C220dクラスとA3セダンクラスでは、サイズがCクラスの方が上ですよね。 A3の方が格下モデル。 Cクラスと同等モデルのA4だったら保証継承代金は5万円? メルセデスの3倍高いことになる! 半沢直樹の「倍かえし!」以上の金額を支払わされたのです。 勿論、ニコニコ顔で支払ってきましたよ! もっと良い意味でビックリするのがBMWです! 2シリーズの保証継承代金は1万円以下です。 整備の無いようは、3社とも同じです。 今回は、「保証継承代金」でしたが、全ての整備代金が上記の例ではないようにAUDI社には願いたいものです....... 御金持ちの乗るクルマをユーザーに暗示したいのであれば仕方ない。 敵がメルセデスであろうと、ポルシェだろうとAUDIには、向かうところ敵ナシなのか? ..........世界中に敵がいなくても、僕だけは敵になりましょうか? ちなみに、現在のT-WORKSの展示場、過去もそうですが、今後もしばらくはAUDIの在庫はしないでしょう! (クルマ屋の、オーナーが納得して自分が販売するのに似合った、良い物だけを売るスタイルが取れるのが個人営業店の強さなのです)
T-WORKS
ホンダ
プレリュード2.1L Si-states 4WS 本革インテリア 国内限定3000台
価格応談
ホンダ プレリュード 2.1L Si-states 4WS 本革インテリア 国内限定3000台

ホンダのプレリュード(Id:4792249)の中古車詳細 >

87000km
埼玉県
H.3年(1991)
修復歴 : 無し
ホンダ 3rdモデル E-BA7型 プレリュード 2.1Si-STATES 4WS 国内限定3000台販売車 レザーインテリア ノーマルコンディション未再生車両になります。 ボディ色はチャコールグラニットメタリックです。 Siステイツは、モケット内装の2L SI系と同様の標準インテリア仕様とオプションのレザーインテリア仕様の2種がございます。 ステイツ=革内装 というわけではありません。 当時3000台しか販売されなかったステイツ、しかもオプションのレザーインテリア仕様となれば果たして現存何台あるのでしょうか?そんな希少で貴重な仕様がやっと入庫いたしました。そして走行距離も8万キロ台という年式を考慮すると極めて少ない実走行距離の稀な車両です。 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボードによる地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離は年式を考えれば非常に少ないですが、走行距離管理システムでもチェック済の実走行車両です。 もちろんエンジンからの異音ありません。 乗ってみても特に走りに異常は当然ございません。 ただし、高年式中古車とはもはや大きく異なる30年以上という歳月を経ている骨董品レベルのネオクラシックカーですので、各部をしっかり整備してから乗られることを推奨しております。メーカーからの純正補修部品の供給も厳しい昨今ですが、新品部品などを駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、ご予算に応じて予防整備をきちんと施し末永くお乗りいただけるようにしてから納車することもお時間はいただくことにはなりますが可能です。 プレリュードに特化し長年取り扱いしておりますので、各種ご要望には可能なかぎりお応えできると思います。 ★整備の内容、補修部品の入荷状況などにより乗り出し価格は変動いたします。支払い総額・整備・その他についての打合せご相談に関しては基本的には現車確認のうえお打合せ後の算出とさせていただきます。概算での見積書の作成も現車確認後とさせていただきます。 (車両コンディション) 外装・・年式を考慮すれば客観的にみても状態は悪くないと思います。 画像のとおりのクルマです。直接お客様自身の目でもご確認ください。 アルミホイールは、3rdプレリュードの後期純正14インチがきちんと装着されています。欠品ありません。 ドアミラーの電動格納機能とオートアンテナ機能がお約束トラブルで作動不良です。 当店のyoutubeチャンネルでご紹介させていただいている外装のプチレストアも好評ですのでご参考になさってみてください。 内装・・基本的にオリジナルのままです。 黄ばみやヤニ臭さも皆無です。 ただし、年数の経過した本革インテリアなので、部分的にレザーの劣化、変形、破れ、などございます。 目立つ部位としては後席のピロー部分の縫製部の剥がれと運転席サイドサポート部分の擦れと切れです。 そのあたり補修なり張替などは別途可能ですのでご希望の方はご相談ください。 ファーストオーナーさんが当時モノのアナログテレビをオンダッシュに装着しています。残念ながら壊れています。 現在エアコンが冷えません。(別途修理渡し要相談) 機関部・・走行してみても不具合は勿論なく、もちろんきちんと走行可能です。 警告灯の点灯も現状はありません。 当然ですが、少なくとも30年以上経過したクラシックカーですので、各部の整備や修理は必要です。 当店では各部のオーバーホール、新品部品を使っての部品交換、修理、調整、など、可能なかぎりのきちんと内外装を仕上げてメンテナンス渡しにてご納車をさせていただくこともお時間はいただきますがもちろん可能です。 整備可能内容については当店ホームページの「納車前整備について」のコーナーに詳細記載してございますのでご参照ください。 (動画)プレリュードの情報も多数ご案内している当店のYoutubeチャンネルもぜひご覧ください。下記のURLからご参照ください。 https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7U... (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お電話でのお問合せ時間帯は午前10:00~午後19:00の間でお願いします。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、確認車両の絞り込みをお願いしたく、また少数運営のため対応に限界もございますので現車確認日程は事前の予約制とさせていただいておりアポなしでのご来店は対応できないこと多いですのでご容赦ください。 パーツのみの販売・技術的なご質問への回答は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です。多数実績ございます。● ●中古車は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ●当店では、プレリュードの後世への残存を目指し保護活動をはじめて令和2年で14年以上の実績がございます。 ●SNS上で、当店はお客様と面接し気にいらない方へは販売しない、など、また同業者の営業妨害に近い内容の一部書きこみがあることは当方でも確認しております。そのように誤解され映ってしまうことはこちらも大いに反省すべきこととは思いますが、現実そのようなことは一切しておりません。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ Youtube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7U... ************************
クラインクラフト
メルセデスベンツ
EクラスE350アバンギャルド AMGスポーツパッケージ 後期 レーダーセーフティPKG パノラミックルーフ
258.5万円(商談中)
メルセデスベンツ Eクラス E350アバンギャルド AMGスポーツパッケージ 後期 レーダーセーフティPKG パノラミックルーフ

メルセデスベンツのEクラス(Id:4788483)の中古車詳細 >

17500km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ボンネットの先端に、スリーポインテッド・スターがキラキラ輝いていると、「お金持ちの象徴」や「なにか悪い事で稼いでいるのでは?」と日本では思われがちなメルセデス・ベンツですが、実は本国では商用車から大型トラックまで、自動車に関しては「何でも屋」と言える程に幅広いラインナップを有しています。一部のドライバーのマナーの悪さから、良いイメージをお持ちではない方もいらっしゃるであろうメルセデス・ベンツですが、実は世界のどのメーカーよりも愚直に車づくりに向かい合っているメーカー。「安全で疲れない車」はやはりメルセデス・ベンツが筆頭に挙がるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのメルセデス・ベンツのEクラス。「ロッソカーズって、BMW屋じゃないの?」なんて思われがちですが、メルセデス・ベンツも得意分野のひとつですので、どうぞご安心ください。Eクラスはサイズ的にはBMWで言えば5シリーズのEセグメント。この2台はまさに永遠のライバルと言え、Eセグメントの中でもFRレイアウトを採用した、ベンチマーク的な車両。W212のコードネームが与えられた、ちょうど一世代前のEクラスとなります。。 W212のコードネームのEクラスは、丸目4灯の先代モデルのイメージを残しつつ、全体的に角ばった次世代のスタイリングで、2009年のデトロイトショーがワールドプレミアなので、そんなに古いイメージもありませんが、そうやって聞いてしまうと「意外に前だな」という印象を受けますね。もっともこちらのモデルは、2013年の初頭のデトロイトショーに発表され、その年の初夏に日本に導入された、「新・メルセデス顔」となった後期モデルなので、なおさら古さを感じさせませんね。変わったのは顔つきだけではなく、内外装やパワートレーンはもちろん、どのメーカーも重きを置く安全性能まで、2000箇所以上の変更を受けているので、もはやマイナーチェンジでは済まされないほどに気合の入ったモデルチェンジ。それだけEクラスが世界のEセグメントを牽引していく役目だという事を、メルセデス・ベンツは理解している証拠と言えるでしょう。 W212系の後期モデルでは、安全性能が大幅にブラッシュアップされています。こちらの車両にも、レーダーセーフティーパッケージが装備されます。前車追随クルーズコントロールのディストロニックプラスや、万が一の際の衝突被害軽減ブレーキのブレーキアシストシステムは、フロントカメラに設置されたステレオカメラは車両だけでなく歩行者も検出します。車線逸脱警告や、死角になる車両の斜め後方の車両を検出するブラインドスポットアシストなど、もはや人間の眼だけでは限界のある部分までをカバーしてくれます。 後期モデルでは、かなりスポーティな方向に舵取りした日本仕様は、ベーシックなグレード一つを残して、フロントグリルにスリーポインテッドスターが輝くスポーツグリルを装着。日本に輸入されるEクラスのほとんどがアバンギャルドになるという現象になり、メルセデス伝統と言えるクロームグリルとボンネットエンブレムが装着されるグレードは、日本では大幅に縮小されましたが、スポーツグリルの装着率が上がり、日本市場でもEクラスは大幅に若返りを図ったと言えるでしょう。また、リアドアの特徴的はキャラクターラインも、ボディデザインに合わせて適正化された直線的なデザインに変更。また、近年のメルセデスのグリルのトレンドに則ったダイヤモンドグリルを装着。アフターメーカーではありますが、フィッティングも良く、グリルが変わっただけで随分と印象が変わるな、と思わせてくれるアイテムと言えるでしょう。 インテリアはブラックを基調とした精悍なカラー。シートは上質な触り心地のレザーで、ドアにパワーシートのアジャストボタンがあるのは、昔から変わる事のないメルセデスの流儀のひとつ。室内は禁煙が貫かれていたようで、灰皿もシガーライターも使用した形跡はなく、シートやカーペットへの焦げ跡もありません。キーレスゴーが装備されていますから、ポケットにキーを入れておけば、ドアキーの開錠と施錠、エンジンスタートなどが行えます。運転席に腰を下ろして、プッシュボタンを押すと、静かながら存在感があり、決して小さくないボディを軽々と走らせる、V型6気筒3500CCのエンジンが目を覚まします。しかしBMWをはじめとする、走りに重きを置くメーカーとは違って、ドライバーを「ヤル気」にさせないのもメルセデス流。306馬力もあるエンジンにもかかわらず。 Eクラスは本国ではパトカーやタクシーなど、意外にも仕事車としても使われる事が多いですが、日本に輸入されるEクラスは、高級に仕立ててありますから、欲しい装備はほぼ揃っていると言ってもいいでしょう。特に近年ではこういったインフォテインメントが充実しているかが、購入の大きなファクターとなりますからね。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみいただける地デジチューナーや、CD音源をどんどん録音して、好きな音楽を聴きながらドライブをお楽しみいただけるミュージックサーバーなども装備。もちろんダイレクト・セレクトのレバーをリバースに入れれば、バックカメラが後方を映し、前後のバンパーに内蔵されたパークセンサーが障害物を検出して、音で知らせてくれますから、車庫入れが苦手な方にこそ、乗っていただきたい車両です。また、後席にお乗せする大切なゲストのプライバシーをしっかりと守ってくれて、真夏の直射日光を遮ってくれる、ローラーブラインドを、リア席用に装着しています。リアガラスは電動ですから、運転席からスイッチひとつで昇降しますし、リアドアガラス部分は巻き取り式の手動タイプとなります。 もちろん修復歴は無く、記録簿は下記の通りに残っています。首都圏のシュテルンで新車販売され、走行距離は17500キロの中ごろで、ドイツの車としては、ナラシ運転すら終わっていないほどのローマイレッジ。新車ではなかなか手が届きにくい価格帯の車両ではありますが、そういう車をお手ごろな価格で購入して楽しむのも、中古車を買う醍醐味。メルセデス・ベンツがある生活の第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか? 平成25年10月 新規登録保証書発行(メルセデスベンツ正規ディーラー) 平成26年04月 000759キロ 新車6ヶ月点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成26年09月 001471キロ 法定1年定期点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成27年09月 002412キロ 法定1年定期点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成28年09月 005017キロ 法定2年定期点検(1回目車検・メルセデスベンツ サービス工場) 平成29年09月 006102キロ 法定1年定期点検(メルセデスベンツ サービス工場) 平成30年10月 007102キロ 法定2年定期点検(2回目車検・メルセデスベンツ サービス工場) 令和01年06月 010002キロ リコール対応(エンジンコントロールユニットプログラム対策済み メルセデスベンツサービス工場) 令和01年06月 010002キロ 法定1年定期点検(認証工場)
ロッソカーズ
BMW
4シリーズ420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー
338.8万円
BMW 4シリーズ 420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー

BMWの4シリーズ(Id:4724590)の中古車詳細 >

35500km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
美しさは武器。誰だってカッコいい車に乗りたいもの。低く構えたシルエットに、アスリートのような均衡の整った筋肉質なスタイリングのBMWのクーペは、世界中の自動車愛好家にとって、サイズの大小かかわらず気になる存在なはず。美しくて、ドライビングプレジャーを感じさせてくれて、意外に快適に走れる。そんな車は理想のひとつと言えるでしょう。しかし実用性の面で諦めざるを得ないという方も多いでしょう。 「ドアが4枚じゃないと困る」という方が圧倒的に多い中、BMWが出した回答がグランクーペ。現在では8シリーズとなりましたが、6シリーズと4シリーズのクーペをストレッチしてリアドアを備えたグランクーペは、そのスタイリングの美しさに反して犠牲は最小限。ドイツ車の中でも4ドアクーペというカテゴリーはもはや常識となりつつある、特別でありながら、ありふれた存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったグランクーペは、4シリーズ。「BMWと言えばMスポーツ」という方も多いことでしょうが、こちらの車両はMスポーツですのでご安心を。そして「BMWと言えばFR」という方も多いですが、こちらの車両はというと、FRではありません。BMWの4輪駆動システムのX-DRIVEとなります。4輪駆動とはいえ、フレキシブルに前後のトラクションのバランスを変えるシステムですから、あくまでBMWらしいダイレクトな走りの味はしっかりと残っていて、なおかつ全天候型ですから、どこへでも行ける信頼できる相棒と言ったところでしょう。 こちらの車両は、素材の良さを生かして各部に手が加わっています。スタイリングの美しさが故に、ドレスアップのベースとお考えの方にとっては、気になる存在と言えるでしょう。こちらの車両に装着されているパーツは、下記を参照してください。 ・KW車高調キット ・19インチ ケレナーズスポーツ ミュンヘン・フォージド(マットブラック) ・3Ddesign エキゾーストシステム ステンレス90×2テール ・3Ddesign カーボンリアディフューザー デュアル2テール ・K&N エアーフィルター ・BMW Mパフォーマンス 18インチ・ブレーキシステム(レッド) ・BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル ・BMW Mパフォーマンス カーボンミラーカバー ・BMW Mパフォーマンス サイドスカートフィルム ・BMW Mパフォーマンス アクセントストライプ ・BMW Mパフォーマンス カーボンリアスポイラー ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールペダルセット ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールフットレスト ・BMW LEDドアプロジェクター こちらの装備が装着されています。もちろんドレスアップの好みはありますが、BMWファンなら誰もが知っているメーカーのパーツをチョイスしている点からも、前オーナー様はかなりこだわって装着された事でしょう。 Mスポーツでは珍しいダコタ・レザーシートがオプションで装備されるインテリアは、基本的にはオリジナルの状態をキープしていますが、特筆すべき点は2点。ひとつはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されている点。純正オプションで地デジチューナーを選ぶことは可能ですが、感度については残念ながら合格点を与えられない方も多いのですが、アフターメーカーの地デジチューナーを設置するには、純正モニターに画面を割り込ませるAVインターフェースが必要で、地デジチューナー・AVインターフェース・取り付けの工賃など、結構な出費になってしまいます。さらに感度に関しては信頼性の高いカロッツェリアですから、魅力的ですね。チャンネルを変えるのにリモコンも付属しますが、純正でステアリングに装着されたマルチファンクション・スイッチでもチャンネル選択が可能なので、リモコンは各種設定の時くらいしか使う必要はないでしょう。そしてもうひとつの特筆すべき点は、純正オプションのノースモーカーズ・ボックスが装着されている点。つまりインテリアは禁煙を貫かれた車両。いくら美しいデザインでも、インテリアがタバコ臭かったら興醒めしてしまうもの。もちろんシートやカーペットへの焦げ跡もありません。 もはや3シリーズでも、欲しい装備はほぼ揃っていると言っても過言ではないくらいに充実した装備で、ナビゲーションは情報量が多くて処理速度も速いHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ちなみにコントローラーは大型タイプで、指で直接文字を書いて入力できるタッチパッド。CD音源を録音できるミュージックサーバーや、DVDの視聴が可能で、USB/AUXが装備され、Bluetoothとお手持ちのスマートフォンをペアリングさせればハンズフリー電話やスマホに入った音楽も煩わしさなしにお使いいただけます。ステアリングには手を離さなくても操作が可能なマルチファンクション・スイッチが装備され、向かって左側にはアクティブ・クルーズ・コントロールの操作スイッチ、右側にはオーディオの操作スイッチが装備されます。また、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトも装備。フロントシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に装備。リアゲートも電動で、バンパー下に足をスッとかざしてあげれば、両手が荷物でいっぱいでもリアゲートのオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備しています。 エンジンは近年のBMWらしく・・・というよりも、近年のドイツ車らしく、CO2削減に大きな効果がある直列4気筒エンジンを搭載。古くからのBMWファンの方にとっては直列6気筒エンジンを懐かしむ声も多いですが、パワー&トルクは十分で、燃費が良くて、税制面でもうれしい2000CCですから、もはやデメリットの方が少ないかもしれませんね。もちろん現在の最新モデルでも直列6気筒エンジン搭載のモデルは存在しますが、ハイパフォーマンスモデルやトップモデルに限られ、BMWとしては直列6気筒エンジンはコアなBMWファンのためのエンジンという位置付けに近いかもしれませんね。逆を言えばそれほどまでに直列4気筒エンジンも洗練されている証明と言え、従来では「ガサツ」「スムーズさが無い」と悪評が多かった直列4気筒のイメージは皆無。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロのアウトプットのN20B20Bエンジンは、特に日本のようにストップ&ゴーが多い交通環境で、1250rpmから最大トルクが発生する点は嬉しく頼もしいエンジン。1250~4500rpmまでフラットなトルクが続くのも乗りやすさの一因ですね。組み合わされるトランスミッションは多段の8速ATで、先に紹介したパドルシフトや、シフトノブの+-のステップトロニックを駆使すれば、腕のあるドライバーならワンランク・・・いや、2ランク上の車種だって余裕にカモれるほどの実力を持ち合わせています。 安全設計に関しては、世界で最も厳しいドイツ車ですからトラクションコントロールやエアバッグは当たり前の装備ですので、詳しい説明は割愛しますが、このあたりの年式のモデルになると、前をモニタリングして車線をはみ出そうとするとステアリングに振動を与えてドライバーに注意を促すレーンデパーチャーウォーニングや、前車接近警告、万が一の時にはブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキなどをセットにした、インテリジェントセーフティーを装備。そしてドライバーがトラブルや体調不良になった時などに頼りになる、SOSコールを装備。SOSコールは、オペレーターと話すことができて、ナビゲーションの位置情報から現在地も知らせることが可能な、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドの一環。もはや車は、移動手段ではなく、貴方の頼れるパートナーと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。このままお乗り頂いても良し、こちらの車両をベースに、さらにあなた色に染めるドレスアップベースの車両としても良し。スタイリッシュなルックスのおかげで、どこに乗りつけてもサマになるのがグランクーペのいい所ですが、X-DRIVEの安定したドライバビリティを駆使して雪山のゲレンデにだって行けてしまう懐の深さを、味わってみてはいかがでしょうか。 平成27年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 008960キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 021469キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 026811キロ 法定2年定期点検・臨時整備履歴(1回目車検・リコール作業運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場) 令和01年06月 031410キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ETCミラーフラッシング・BMWサービス工場) 令和01年08月 033684キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X1S-Drive18i Mスポーツパッケージ 純正HDDナビ 社外フルセグ地デジ
149.6万円
BMW X1 S-Drive18i Mスポーツパッケージ 純正HDDナビ 社外フルセグ地デジ

BMWのX1(Id:4692402)の中古車詳細 >

31900km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
BMWが提唱するSAVというカテゴリーも、すっかり認知度が上がり、BMWはもちろんのこと他メーカーも追随するほどの定番カテゴリーに成長しましたね。言ってみれば「都会派SUV」という表現が手っ取り早いかもしれませんが、上質で走りが良いのにオフロード性能も犠牲にしていなく、目線が高くて運転しやすく、大きな荷物も飲み込むラゲッジを備えているわけですから、すべてを1台でこなさないといけない方にも、セカンドカーにスポーツカーなどをガレージに仕舞い込んでいる贅沢な方のメインカーにも、最良の選択肢と言えるわけです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、先代モデルのX1。SドライブですからFRレイアウトの車両となります。Xシリーズでも”末っ子”と言えるX1ですが、BMWの車両にはSAVにもMスポーツを設定しているので、走りの良さは兄貴分にも負けませんね。FRレイアウトと言えども、適切な重量配分と、BMW独自の安全デバイスにより、ちょっとした雪道ならスタッドレスタイヤを履いてしまえば意外に走れてしまうのもうれしいポイントですね。 最新のX1では、前輪駆動のFFレイアウトが採用されています。BMWが造ったFFですから、間違いなくドライビングプレジャーを追究したFFであることは間違いありませんが、一抹の寂しさを覚えるのもまた事実。操舵と駆動が別々の仕事をするFRレイアウトだからこそ成し得る、スカッと淀みのないドライブフィールを楽しむには、ちょうどこのE84系が最後の選択となるわけですね。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はiーDRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 車にはテレビがついている方がありがたいファミリーも多いでしょう。こちらの車両は、カロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されています。もちろん過去のオーナー様が装着されたのですが、純正モニターに画像を割り込ませるAVインターフェースを使用していますから、ダッシュボードも実にスッキリしています。音声はAUXを使用していますので、音質もクリア。AVインターフェースや地デジチューナーは、装着しようとすると高額なので、これはうれしい装備と言えますね。 修復歴はなく、下記の通りに記録簿も完備した車両となります。こういった趣味にもビジネスにも使える多目的な車は、どうしても走行距離が多くなりがちですが、こちらの車両は3万キロ少々と、ローマイレッジな車両となります。また、ブラックサファイアのボディカラーも、冠婚葬祭に乗り付けても違和感がないので、この一台でマルチにお使いいただけますね 平成24年11月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 006129キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 011709キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年11月 015890キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 021461キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
398.2万円(商談中)
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ
348.7万円
BMW M5 左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ

BMWのM5(Id:4659006)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
あれは徒花だったのでしょうか。F1のエンジンを搭載した、世界で唯一の4ドアリムジンを創るという高い志は。次期モデルではV型8気筒エンジンに逆戻りしたことを考えると、市販リムジンでナチュラルアスピレーションのV型10気筒エンジンを搭載するなどという事は、非効率的と考えるのが妥当でしょう。しかし、あのエンジンフィール、あのエキゾーストサウンド、あのシートバックに押し付けられる加速感。まるで車が「エンジンに価値を見い出せ」と言わんばかりの存在感。E60系M5は、確かに私たちの心に爪痕を残し、いまだに快音を響かせて過去から未来へと、矢のように進み、その走りを止める事は無いのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったE60系M5は、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト3。シルバーストーンやインテルラゴスブルーなどのMモデル専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。アルピンホワイトは爽やかで清潔感があり、近年では特に人気のあるボディカラーで、多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 E60系M5に搭載されるS85B50Aエンジンには、紆余曲折がある事は、BMWファンならご存知の事と思いますが、サラッとおさらいを。2000年まで時を戻してみましょう。その当時のM5はE39系5シリーズをベースに、400馬力のV型8気筒エンジンを搭載していた頃。この当時はBMWはモータースポーツの表舞台には出ていなかったのですが、有名メーカーに参加してほしかったモータースポーツを総括するFIA(国際自動車連盟)が、「ぜひBMWさんもF1に関わってみてはいかがでしょう?」と話を持ちかけ、BMWが参加を表明し、当時のF1レギュレーションのV型10気筒エンジンを開発。そのF1イメージに合わせて新開発されたエンジンがS85B50Aエンジン。デビュー直後のM5は507馬力と、先代M5より100馬力以上のパワーを得て、2004年後半に登場。BMWとレースイメージを重ね合わせて、V型10気筒エンジンはMモデルの最高峰エンジンに君臨。……するはずが、F1レギュレーションの変更で、F1車両にはV型8気筒エンジンの搭載が決定したのが2006年。「F1マシンの技術のフィードバック」という、ストイックなイメージは2年と持たずに終了。さんざん持ち上げた挙句に梯子を外されるという暴挙に、当時のBMWはさぞFIAに立腹のことだったのでしょう。M5がE60系からF10系に世代交代した時には、またV型8気筒エンジンに逆戻り。もしかしたら。当時のF1レギュレーションに合わせてV型8気筒エンジンを搭載してFIAを見返してやったのでは?なんて話が、当時のBMWファンの心の声だったのかもしれませんが。ちなみにセダンが19523台と、日本未導入のツーリングが1025台の、合計20548台が生産され、日本への正規輸入は1357台となります。 閑話休題。デビュー当時は507馬力だったM5は、LCIモデルでは500馬力のパワーとなりました。こちらの車両はLCIモデルですから、500馬力バージョンです。7馬力減ったとはいえ、十分なパワーと言えます。近年のような暴力的な加速ではないのですが、回転数を上げれば上げるほど、正比例してゆくパワーは、人の感性に合っていると言えますし、アクセルペダルと加速感がリニアに反応してゆく様は、近年のエンジンでは絶対に味わう事の出来ない気持ち良さ。ついつい高回転をキープしながら走りたくなってしまいますね。トルクは53.0キロとなります。こちらの車両のマフラーはノーマルなので、エキゾーストサウンドは甲高いF1サウンドではありませんが、官能的なサウンドであることは間違いありません。もっともM5のようにジェントルな佇まいに相応しいサウンドと言えますし、閑静な住宅街で手を焼いてしまうような事もありません。アフターメーカーの甲高いエキゾーストサウンドは、お手持ちのスマートフォンで動画を楽しむ程度でも十分でしょう。また、こちらの車両には、吸気効率を上げてくれるaFe製のエアーインテークシステムを装着しています。ちなみにaFeの当時のデモカーがE60系のM5で、シャシーダイナモによる測定では、ピークパワーは27馬力のパワーアップとのデータが公表されています。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1ドライバーになった気分。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは専用のセミバケットタイプですが、快適性も両立したシートで、ノーマルの5シリーズよりも上質なメリノレザーは柔らかく身体を包み込んでくれます。寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。ピラーからルーフライニングは、触り心地の良いアルカンタラで、Mモデルならではの精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。温かみのあるカラーのウッドパネルは、ウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリムで、美しい鏡面仕上げとなります。この上ない快適空間ですが、唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 こちらの車両のナビゲーションは、パナソニック製のSDナビゲーションが装着されます。それも、専用キットを使用していますから、純正同様のフィッティングで、タッチパネルとなります。また、地上デジタル放送やDVDをお楽しみ頂け、バックカメラを装備。E60系の弱点というと、現在の目からすると旧態依然としたナビゲーションと言わざるを得ませんが、その点はすべてクリアしている車両です。 最後に、ステアリングポジションについて、お話しをさせて頂きます。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてみるのも悪くない選択肢。それが、Mモデルのような特殊な車両であれば、なおさらの事と言えますね
ロッソカーズ
シボレー
マリブ
価格応談
シボレー マリブ

シボレーのマリブ(Id:3231212)の中古車詳細 >

55000km
神奈川県
S.53年(1978)
修復歴 : 無し
1978年シボレーマリブ4ドアセダン 小さめのアメ車らしいセダンです 外装イイ感じで遣れてますが機関、走りは最高です。8ナンバー放送宣伝車ですので登録地域によっては自動車税格安です https://www.youtube.com/watch?v=9EtEFFg3iwo ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ ■□■□■□■□検索 [キーワード]■□■□■□■□ アメ車 修理 販売 川崎 神奈川 東京リース プロモーションビデオ コマーシャル マッスルカー 劇用車トランザム カマロ ポンティアック 車検 板金 保険修理 エンジン 故障 エンジントラブル ミッショントラブル コルベット オイル 買取 V8 403 モーニングクルーズ 名車455 AMC 396 PV 稀少車 珍車 7000 バートレイノルズ トランスフォーマー ダッチ クライスラー ビュイック エルカミーノ GM キャデラック フォード マスタング ムスタング タイヤ ホイールアメリカンレーシング バンブルビー エコノライン C1500 ラリーホイール GTO リーガル 427 350 396 400 318 360 327 305 AT PS PW PB サミット クラシック ムーンアイズ フォーミラー エスプリ C1 C2 C3 C4 C5 C6 アストロ カプリス ワゴン ロードマスター シェルビー コブラ 火の鳥を駆ける者たち マッハ1 スチール ファッション雑誌 カーセンサー グーワールド ヤフーブログ オールズモービル ガラス ウォーターポンプ 水漏れ オーバーヒート プラグ フィルター ファイヤーバード デカールヤナセ 日英 東急 近鉄 ナイトライダー アメリカン 古着 ハーレー サーフィン ロングボード 昭和 モダン レトロ 映画 ドラマ マリブ シェベル エアコン AC ACデルコ チルトンマニアル トリノ 5穴 120.65 127 BFグットリッチ 海 山 キャンプ 1ナンバー 8ナンバー 予備検 不動車引上げ 廃車 自動車税 重量税 T/A 440 アニバーサリー10 15 20 25 30 ミクシー ライトニング イグナイト デイトナ ドラックレース ゼロヨン 青山道り ガレージ 旧車 無鉛ガソリン 東京カーウォッチング 76 アメフェス 絶版 暴走族 博物館 チャレンジャー チャージャー アメーバーブログ 85 レストア SS GTA ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
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BMWアルピナ
B7スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ
399.6万円
BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

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48500km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。 アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。 控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。 ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。 ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。 大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。 装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。 ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります。 ☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円) ☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円) ☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円) ☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円) ☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円) ☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)
ロッソカーズ
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング特設キイロ ●
304.5万円
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング特設キイロ ●

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千葉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
SUV
新車ハイエースバン! スーパーGL♪ 珍しい特設カラーイエロー♪ 目立つ事間違いなし! めったにお目にかかれないでしょう! 特設カラー イエロー!新車ハイエースバン スーパーGL 2WD2000cc 5人乗り♪【メーカーオプション】・LEDヘッドライト・自動防眩インナーミラーモニター(バックカメラ連動)・両側パワースライドドア・ステアリングリモコン・スマートキー&プッシュスタートシステム(スマートーキー×2個)【カスタム詳細】・ディーン16インチアルミホイール・ナスカータイヤ・2インチローダウン・フロントバンプストッパー・リアバンプストッパー・リバウンドストッパー・アルティナ ロイヤルシートカバー パイピングキイロ・アルティナ 格子柄キイロ/ブラック フロアマット・ETC・カロッツェリア製フルセグTV SDナビ (バックカメラ連動施行済み)・リアフィルム・FLEXオリジナルフロントリップスポイラー【Delfino Line】当社遠方納車実績多数御座います。全国どこでもご納車可能です!【タイヤ新品保証サービス】パンク時も安心のタイヤ保証サービス付!購入時に履いていたタイヤに限りますが、パンク時に同グレードの新品タイヤ4本に交換する保証も付帯します。タイヤ新品保証サービスが受けられるのは2年の保証期間内で1度となります。タイヤ新品保証サービスは中古車保証とは別サービスとなっておりますので、新車・中古問わず付帯します。■□■ フレックス随一の在庫台数を誇る千葉北店!あなたがお求めの1台はココにあります♪ ■□■千葉北ではオリジナルで室内施工やシートアレンジ・フルエアロカスタムなど・・・さまざまな仕様でカスタムを施したハイエースを随時製作入庫中!インターネット・ホームページに掲載される前の車輌も多くございます!2WD・4WD共に取扱い・在庫しております♪まずは ご来店いただきまして見て触れて比べてベストな仕様を一緒に見つけましょう!ご来店いただけない場合はメールやお電話でのご相談もOKです♪ハイエースの展示在庫日本一のハイエース千葉北でお待ちしておりますm(__)m ~~~ ハイエース千葉北 ~~~ 迅速な対応をお求めのお客様は お手数ですがお電話をいただけますと幸いです TEL:043-259-3663まで
保証書
取説
新車
フレックス 株式会社 ハイエース 千葉北店
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング ●
345.2万円
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング ●

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千葉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
SUV
新車ハイエース特設カラーイエロー! エセックスフルエアロ♪新車ハイエースめったにお目にかかれない特設カラーイエロー♪エアロもきまってます!【メーカーオプション】●LEDヘッドライト●自動防弦インナーミラーモニター●ステアリングスイッチ●プッシュスタート/スマートキー 【カスタム詳細】●3インチローダウン●RAYS Back9 GL改 18インチアルミホイール●ブレスクリエイション クールフェイスボンネット●エセックス フルエアロ プログレス●オーバーフェンダー●ヴァレンティ LEDテールランプ●ヴァレンティ LEDハイマウントランプ●リアフィルム●同色フロントアンダーミラー●国産グッドイヤータイヤ●アルティナ ロイヤルシートカバー パイピングキイロ●アルティナ 格子柄キイロ/ブラック フロアマット●黒木目パネル●黒木目シフトノブ●黒木目ステアリング●カロッツェリア製SDナビ、フルセグTV、DVD再生可能●ETC●バックカメラ連動施工【タイヤ新品保証サービス】パンク時も安心のタイヤ保証サービス付!購入時に履いていたタイヤに限りますが、パンク時に同グレードの新品タイヤ4本に交換する保証も付帯します。タイヤ新品保証サービスが受けられるのは2年の保証期間内で1度となります。タイヤ新品保証サービスは中古車保証とは別サービスとなっておりますので、新車・中古問わず付帯します。■□■ フレックス随一の在庫台数を誇る千葉北店!あなたがお求めの1台はココにあります♪ ■□■千葉北ではオリジナルで室内施工やシートアレンジ・フルエアロカスタムなど・・・さまざまな仕様でカスタムを施したハイエースを随時製作入庫中!インターネット・ホームページに掲載される前の車輌も多くございます!2WD・4WD共に取扱い・在庫しております♪まずは ご来店いただきまして見て触れて比べてベストな仕様を一緒に見つけましょう!ご来店いただけない場合はメールやお電話でのご相談もOKです♪ハイエースの展示在庫日本一のハイエース千葉北でお待ちしておりますm(__)m ~~~ ハイエース千葉北 ~~~ 迅速な対応をお求めのお客様は お手数ですがお電話をいただけますと幸いです TEL:043-259-3663まで
保証書
取説
新車
フレックス 株式会社 ハイエース 千葉北店
メルセデスベンツ
Sクラス300SE ベロアインテリア
売約済み
メルセデスベンツ Sクラス 300SE ベロアインテリア

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24100km
東京都
H.2年(1990)
修復歴 : 無し
歴代Sクラスの中で最も販売台数の多いモデルであったW126シリーズのSクラス。 運転席に座ると前後しっかりと端まで見切れる素晴らしい視認性など、 高価格ですがそれ以上の品質と信頼性と安全性を備えているという意味で 「最高の道具である」とも評される一台でも御座いました。 既に生産終了から30年経った現在でも現役で走り続けている個体も多く、 世界中で愛用者が多い人気の高い、そして耐久性も高いモデルでも御座います。 そんな中、この度arjに入庫した一台は滑らない耐久性も高い上級者向けのベロアインテリアに、 大変珍しい300SEには受注生産であったヘッドライトワイパーやスライディングルーフを兼ねそろえた豪華装備!の300SEでも御座います。 そして、基本設計の左ハンドルモデルに、実走行2.4万キロ!!の奇跡の個体♪ どうぞ、一生物の宝物としてご愛用下さい。 世界の富裕層から信頼される高級車を是非、タイムスリップした感覚でお楽しみ下さいませ♪ 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 正規輸入ディーラー車(ヤナセ様物) 実走行2.4万キロ! ガレージ保管車 芳香剤、香水の香り無し 左ハンドル ミッドナイトブルー 純正オプションブルーベロアインテリア 純正オプションスライディングルーフ 純正オプションヘッドライトワイパー 純正オプション電動リア昇降式ブラインド 純正オプションコーナーポール 各メッキモールくすみ等御座いません、ピカピカしてます。 ゼブラノウッドパネルヒビ割れ、変色等なし エアバックレス本革ステアリングホイール! 純正アルミホイールガリ等4本一切なし ABS 純正オーディオ ETC フロント左右パワーシート 純正書類ケース スペアキー ※本車両はご納車前に第三者の目で厳しく診断してもらう為、 正規ディーラーのヤナセ様にて油脂類の交換を含めた 法定点検整備を実施致しますのでご安心してお楽しみくださいませ。
arj
BMW
3シリーズ320iAツーリング Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 3DデザインFリップ&ディフューザー マフラー ローダウン
売約済み
BMW 3シリーズ 320iAツーリング Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 3DデザインFリップ&ディフューザー マフラー ローダウン

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12800km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ちょうど日本がバブルに浮かれていた1980年代に、「六本木カローラ」などと揶揄された当時の3シリーズは丸目4灯のE30系。同じ「サンマル」でもF30系になると、もはや日本全国にオーナーがいるほどに日本市場で売れている車種。日本のような国土の狭い国では、Dセグメントのボディは使いやすく、高性能なエンジンとFRレイアウトという、上級の高級車と同じ駆動方式のおかげで上質な乗り味で、スポーツマインド溢れるサスペンションのセッティングやルックスで、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタス性を持ち合わせているわけですから、選ぶ方が多いのはさもありなんといった所でしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、一世代前のF30系3シリーズをベースにワゴンに仕立てたF31系の320iツーリング。こちらの車両は一般的には後期モデルで、BMWの場合後期モデルの事をLCIモデルと呼びます。一世代前とはいえ、現行モデルが思い切ったキープコンセプトという事もあり、古さを感じさせないデザインとなります。Mスポーツの場合はバンパーなどのデザインの変更が無かったこともあり、パッと見で分かるのは、ウインカー位置が外側から上部になったウインカーに、光源がHIDからLEDに変更になったヘッドライトと、近年のBMWらしい光り方になったテールライトくらいかもしれません。もっとも、F30/31系はデビュー当時からLCIモデル登場まで、スタイリングに関しては不満が無いほどに完成度が高かったため、大きな変更を必要としなかったのも事実。完成された美しく力強いスタイリングを下手にこねくり回して改良ならぬ「改悪」するよりも、正しいチョイスと言えるでしょう。また、こちらの車両は、各部に手を加えた車両となります。 ★3Dデザイン フロントリップスポイラー(ウレタン) ★3Dデザイン リアディフューザー(カーボン) ★ARQRAY ステンレスマフラー デュアル 4テール ★H&R ローダウンスプリング ★BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル BMWファンであれば、誰もが名前を知っているメーカーの製品をチョイスしています。 紗生にも触れたとおりに、こちらの車両はMスポーツ・パッケージ装着車。Mスポーツはもはや、BMWを選ぶ上で切っても切り離せない看板グレード。「BMWを買うのであれば、Mスポーツ一択」と言う方も多いくらいですからね。BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたオプションとなります。外装は精悍なエアロ形状のバンパーや、大径の18インチアルミホイールなど、精悍さに拍車をかけてくれます。インテリアもブラックを基調としたアンソラジット・インテリアカラーで、身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくり馴染むスポーツステアリングには、自由にシフトを+-できるパドルシフトが装備されます。 近年の車選びで、重要なのが安全性能。前の車との車間距離を常にモニタリングして、前車に追随してスピードの調整をしてくれるアクティブクルーズコントロールは、前の車が完全に停止しても、それに対応して自車も停止。また、衝突回避・被害軽減ブレーキは人や自転車にも反応します。車両がふらつくと警告を促してくれるレーンデパーチャーウォーニングや、車線変更の時に注意喚起やステアリング介入をしてくれるレーンチェンジウォーニングなど、BMWのドライビングアシストは「ぶつからない車」としても十分な性能。さらにコネクテッド・ドライブは様々な情報や、万が一の時にSOSコールなど、「つながる車」としてもBMWは他メーカーに先駆けて採用。 こちらの車両はLCIモデルですが、毎年改良を重ねるイヤーモデル制度のせいか、LCIモデルでも細かく変更を受けています。大きく違うのがナビゲーションで、LCIモデルの前半では、従来のNBTナビですが、LCIモデルの後半では、NBT EVOに進化しています。年々重要視されるインフォテインメントは、大幅にアップデートされています。HDDナビゲーションの操作はもちろん、MENU画面から従来モデルとは一線を画す、インフォテインメントも進化しています。ナビゲーションの他には、Bluetoothオーディオ&ハンズフリー機能、CD&DVDプレーヤー、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、USB&AUXなど。もちろんバックカメラ&障害物センサーのリアPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)も装備。細かい話ですが、ギアをリバースに入れた時のリバース・ゴングも、NBT EVOからは現行モデルと同じサウンドに変更されています。また、純正ではオプション扱いの地デジチューナーは装着されていませんが、こちらの車両にはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されています。実際の話、純正の地デジとは比較にならないほどの電波受信の良さで、移動中でもストレスなくご覧頂けます。 搭載されるエンジンは、直列4気筒2000CCターボエンジンなのは、前期モデルから変わることはありませんが、モデル中盤で新開発の新モジュラーエンジンが搭載されていることは、ご存じの方も多い事でしょう。B48エンジンは、184馬力のカタログパワーと、27,5キロのトルクと、前期モデルのN20エンジンと比較しても大きな数値の違いがありませんが、ツインスクロール・ターボ、燃料筒内直接噴射、可変バルブタイミング&リフトであるバルブトロニック、ダブルVANOSなど、BMWエンジン技術の「全部乗せ」と言っても過言ではない新エンジンは、乗った瞬間に「お、ずいぶん違うな」と思わせてくれるエンジン。パワーやトルクの出し方の違いや、メカニカルノイズの少なさなど、やはり設計が新しいエンジンはいいものですね。組み合わされるATは8段で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングに付いたパドルシフトで自由自在に操ることが可能です。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアは禁煙で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもありません。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度 確認しておきましょう。 ★F30/31系でも、メカニカルの面でもアメニティの面でも充実した、LCIモデルとなります。 ★LCIモデルでも、iーDRIVEはインフォテインメントが向上したNBT EVO。 ★使い勝手の良いツーリング。リアゲートは電動で、キーを持ち歩いていればバンパー下に足をかざすだけでオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備。 ★BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの走りの良さを、さらに磨き上げたMスポーツ・パッケージ。 ★BMWチューニングで有名な、3Dデザインのフロントリップスポイラーを装着。ウレタン製で、ボディ同色にペイント済みです。 ★リアバンパーに装着されるディフューザーも、3Dデザイン。こちらは織目が美しいカーボン製となります。 ★程よい音量と音質で、気持ち良いドライブを楽しめる、ARQRAY(アーキュレー)製ステンレスマフラーを装着。デュアル4テールとなります。 ★精悍なローフォルムの、H&Rローダウンスプリングを装着しています。 ★BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、BMW Mパフォーマンスのブラックキドニーグリルが装着されます。 ★カロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーを装着しています。 ★フロントウインドウとフロンドドアウインドウは、車検対応で紫外線カットに効果のある、ゴーストフィルムを施工済み。 ★車両の前方をモニタリングして、衝突被害軽減ブレーキや、前車接近警告、車線逸脱警告、後方接近警告などの安全装備のドライビングアシストを装備。 ★クルーズコントロールは、前を走る車両との車間距離をキープする、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付き)となります。 ★高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムの、ETC2.0を装備しています。 平成29年05月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年04月 005154キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年03月 010096キロ 法定1年定期点検 リコール作業・運転席エアバッグ(BMWサービス工場) 令和02年03月 012330キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和02年04月 012380キロ 法定2年定期点検(1回目車検・当店)
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