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アルファロメオ
1473.2 GTA
118.8万円
アルファロメオ 147 3.2 GTA

アルファロメオの147(Id:3944880)の中古車詳細 >

67308km
東京都
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO147GTA 03年式 平成30年1月30日 ロッソアルファ 走行距離67,308km ディーラー車 装備(6F 左ハンドル FULL CL キーレスエントリー ETC CDデッキ CDチェンジャー ABS 4エアバック HIDヘッドライト(LOWビーム) イモラナチュラルレザーシート アルミABCペダル アルミフットレスト VDC(ビークル・ダイナミック・コントロール) 、ASR(アンチスリップ・レギュレーション) 、MSR(エンジンブレーキ・トルクコントロール)、 FPS(火災防止装置) 、他) 「装着済み社外パーツ」 ASSO17インチ軽量アルミホイール DECK APレーシング6PODキャリパー、ビッグローターキット(340mm/2ピース):フロント DECK ビッグローターキット(2ピース):リア ステンメッシュブレーキホース 等長フロントパイプ チタンリアサイレンサー(センター~エンド) DECK 車高調整式サスペンション スプリング:ハイパコ LSD リアタワーバー フレックス強化アルミラジエーター:放熱塗装・RED リア強化ピロパラレルリンク フロントカーボンリップスポイラー ※2オーナー車! ※イモラナチュラルレザー! ※前回入庫時、ヘッドO/H済み!ウォポンを含むベルト廻り全交換済み! エンジンオイル、エレメント、クーラントオイル交換済み! ※前回入庫時、レベリングインジェクターに交換済み! ※前回入庫時、前後エンブレム新品交換済み! ※前回販売時、タイヤ4本交換(DUNLOP DIREZZA ZⅡ★) ※前回販売時、フロントローター&パッド(DS2500)交換!FキャリパーO/H! ※納車整備付(12ヶ月点検+α) ※保証付き(3ヶ月、3,000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,200 全幅:1,765 全高:1,430 ホイールベース:2,545 トレッド前/後(mm):1,520/1,505 最低地上高:--- 車両重量(kg):1,390 車両総重量:1,665 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):--- 新車価格(円):4,441,500円 【エンジンデータ】 種類:V型6気筒DOHC24バルブ 総排気量(cc):3,179 ボア×ストローク(mm):93.0×78.0 圧縮比:10.5:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):250/6,200 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):30.6/4,800 燃料タンク容量(L):60 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:225/45ZR17 【前回納車整備内容】 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・増し締め、フロントブレーキローター交換、フロントブレーキパッド交換(FERODO DS2500)、 フロントブレーキキャリパーO/H、フロントショックアブソーバーバンプラバー交換、マフラーハンガーブッシュ交換、前後ワイパーブレード交換、 ウォッシャーホース交換、エアコンガスチャージ、バッテリー充電、エアコンフィルター交換、ブレーキフルード交換、パワーステアリングフルード交換、 タイヤ4本交換、4輪アライメント調整、他 【整備内容】 法定12ヶ月点検一式、下回り点検・締め付け、ブレーキ廻り分解点検、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り点検、 ブッシュ、ブーツ、マウント類点検又は交換、各ホース類点検又は交換、ミッション・駆動系点検、エアコン点検、バッテリー点検、 油脂類点検交換(エンジン、ミッション、クラッチ、ブレーキ、パワーステアリング)、他 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオ147GTAが入庫しました! 今回下取り車として戻ってきたこの個体は私が以前勤務していたディーラーで新車を購入されたお客様からお譲りいただいたワンオーナー車でした。 連絡をいただき引き取りの相談を受けたときに「タイミングベルトのコマ飛びでエンジンが・・・」とのこと。 結局、修理には多額の費用が掛かるために、悩んだあげく修理を断念、でも、このまま解体されてしまうのはあまりにも忍びないということで、 当社にお声をかけていただきました。そんな事情の車をいままでも引き取って修理をして復活させてきた私のところにお話がきたのも何かの縁。 幸い、エンジン以外は大きな問題もなく、エンジンさえちゃんと直せば、まだまだ十分楽しめるコンディションに復活させる自信がありましたから、 迷わずエンジンを開けることに。幸い、片側のバンクだけのダメージだったので、曲がったバルブを新品に交換してやり、ヘッドのO/Hを実施。 もちろん、ベルト廻りも全て交換!147GTAの心臓は再び鼓動を打ち始めました! その後2ndオーナーさんへ当社から販売させていただいた2オーナー車になります。 前回納車整備時にAPracingの6PODキャリパーが装着されている340mm、2ピースタイプのフロントブレーキローターとパッドを交換! パッドはフェロードDS2500!合わせてフロントブレーキヤリパーのO/Hも実施、タイヤはDIREZZAのZⅡ★にて4本交換、油脂類全交換などの作業を実施しました。 この個体の特徴は1stオーナーさんが走りの147GTAをさらに尖らせるべく大枚をつぎ込んでインストールされたスペシャルパーツ! これ以上何をすれば良いの?と言わんばかりの充実ぶり!新しいオーナーをGTAの快楽の世界へと誘ってくれること間違いなしです! 正直に言ってノーマルの147GTAとは別物です! 今では生産が終わってしまったアルファロメオ史上最高のV6エンジンこそ147GTAを手に入れる最大の理由と言っても過言ではありません。 さらにはこの147GTAにはそのエンジンを余すことなく味わうためのスパイスがふんだんに散りばめられています! この147GTAを手に入れる資格がある者はこのエンジンを使い切る自信がある者だけ!と言ってもいいくらい! 電子スロットルとはとても思えないアクセルレスポンス!回せば回すほど底なしのパワーが湧き出てくるDOHC、3.2L、250PSの自然吸気エンジンは エンジンをかけた瞬間チタンリアサイレンサーから放たれるエキゾーストノートがドライバーを挑発してきます。 とにかく、せっかくの147GTAに乗っていただくなら、全開で走れるコンディションでないと意味がありません! その為には、エンジンだけが良くてもダメ!しっかりと納車整備にて「攻めの整備」を実施いたします。 近年エコの呪縛に牙を抜かれた車ばかりですが、147GTAは今では絶滅危惧種の「超攻撃型」の車です! ひとたびアクセルを床まで踏み込めば、あっと言う間に別世界! あっ、言っておきますがくれぐれも免許がなくならないように気をつけてくださいね!大人が本気で遊べる車、それがこの147GTAです!
ロッソコルサ
アルファロメオ
GTV3.0 V6 24V
売約済み
アルファロメオ GTV 3.0 V6 24V

アルファロメオのGTV(Id:3931578)の中古車詳細 >

77777km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO GTV 3.0 V6 24V 02年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,777km ディ-ラ-車 装備(右ハンドル 6MT FULL CL 社外リモコンキー ABS Wエアバック CDデッキ タンレザーシート AW ETC HID(LOW) 等長フロントパイプ オーバーレーシング製ステンリアサイレンサー ブレンボ4PODキャリパー(フロント) リアスポイラー ) ※当社販売・管理車両! ※入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタット交換、クラッチO/H済み! ※タンレザ-内装! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,290 全幅:1,780 全高:1,315 ホイールベース:2,540 トレッド前/後(mm):1,510/1,530 車両重量(kg):1,420 車両総重量:1,640 乗車定員(名):4 新車価格(円):4,650,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:水冷V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,958 ボア×ストローク(mm):93.0×72.6 圧縮比:10.0:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):218/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.0/5,000 燃料タンク容量(L):70 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:205/50R16 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、エアクリーナーエレメント点検 又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、 エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタッ ト交換済み! 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオGTV 3.0 V6 24Vが入庫しました! 前オーナーさんがもう少しで自宅に着くというところでオーバーヒートにあってしまい残念なことにエンジンに 大きなダメージを受けてしまい入庫しました。エンジンをオーバーホールするか?それとも程度の良い中古エンジンを見つけて載せ替えるか? いずれにしても多額の修理代がかかってしまいます。 そこにきて、今までご実家にお住まいになっていたのですが引っ越しをされることになり家賃や駐車場代を考えると 維持することが厳しくなってしまう為に今回は手放さざるを得なくなってしまいました。 肝心のエンジンが使用不可能な状態では販売することもできません。そうなると廃車という選択枝も考えなければならない状況ですが、 ただでさえ希少なGTV、さらにはエンジン以外はいたって問題ないどころか外装も内装も良いコンディションを維持しています。 これを廃車にしたら車の神様に申し訳が立ちません。そこで何とか程度の良い中古のエンジンを探して載せ替えることにしました。 ところがそう簡単にはいきませんでした・・・。 現車の型式は「GH-916C1B」でちょうど中間のモデルになりますが探して出てくるのは初期モデルの「GH-916C1」ばかり。 こうなるとエンジン型式が違ってしまい車検に通りません。最終モデルは「GH-916CXB」になりこれも使えません。 ただでさえ台数の少ないGTVの中でさらに希少な中間モデル。工場向上の中で圧エンジンが見つかるのを末しかありません。 まつこと数ヶ月、心も折れかけてきた頃ついにエンジンを発見しました! 同じエンジンを乗せているスパイダーの部品取り車から外されたエンジンです!型式もエンジン型式もバッチリ同じ! もちろん、そのエンジンを手配していよいよ復活への作業が動き始めました! ようやくエンジンの目処がついたのですが今度はコンディションが気になります。異音はしていないか?オイル漏れは大丈夫か? 不安が頭をよぎっては消えよぎっては消えを繰り返しますがここは信じて末しかありません。そして待望のエンジンが届きました! しっかり木の台座に固定され梱包されて届いたエンジンとついにご対面です。グルグル巻にされた梱包材を外して 現れたエンジンを舐め回すように確認します。中古エンジンなのでピカピカとはいきませんが大きなオイル漏れの跡も確認できません。 クーラント漏れもないようですがアルファロメオのV6エンジンではサーモスタットのOリングが経年劣化でクーラント滲みをおこし易いので 作業性の良いエンジン単体のうちにサーモスタットと合わせて交換をすることにします。いつ交換されたのかわからないタイミングベルト関係も ウォーターポンプを合わせて交換しておきたいところです。もちろん後は実際に載せてエンジンをかけてみないことには最終的な判断はできません。結果が出るまでの時間はとても長く感じるモノです。 日々の仕事の合間に少しずつエンジンを仕上げていきました。各部を点検しながら必要な部品を手配し交換していく、地味な作業です。 このGTVが復活してあのV6サウンドを放ちながら走っている姿を想像しながら作業を進めていきます。 もどかしいような待ち遠しいような何とも言えない時間が過ぎていきます。 今回はエンジンこそ開けてはいませんが各部の点検、部品の交換をしながらちょっとお色直しもやってやります。 特にインテークパイプはアルファロメオのV6エンジンのアイデンティティでもありますから外したついでにピカピカにみがいてやりました。 これだけでもエンジンを眺めていたくなりますよね。そうそう、エンジンを載せ替えるついでですからクラッチもO/Hします。 なるべくネガは消しておきたいので。 日々の作業の合間を縫っての作業ですから思いの外時間がかかってしまいますがエンジンも一通り作業を終えて主のいなかったエンジンルームに 新しい心臓が載ることになります。ここでもダメにはなていなかったのですが空っぽのエンジンルームだからこそ 作業性の良いところで交換すべくクラッチホースをステンメッシュで製作・交換しました。 そして無事にあるべきエンジンを取り戻したGTVが再び鼓動を打ち始めるときがやってきました。油脂類を交換しクーラントを入れて 数ヶ月ぶりにエンジンに火が入ります。エンジンは大丈夫なのか、アイドリングは正常か、異音はないか、オイルはもれないのか・・・ 幾多の不安とともにワクワクドキドキの期待は膨らみます!さぁエンジン始動です! 一瞬のくすぶりを見せてあっけなくエンジンは目覚めました!アイドルアップの効いたエンジンはV6らしい排気音を奏でながら 長い眠りから目覚めたのです。各部が熱で焼ける臭いがしてきます。それも少しの間でしだいにオイルが行き渡りメカニカルノイズも 少しずつ小さくなっていき本来のアルファロメオV6エンジンのスムーズで粒の揃ったエンジン音になっていきました。 私の心配をよそに気持ち良さそうに綺麗なアイドリングを続けているエンジンに思わず「お帰り!」といってしまいました! 撮影のため久し振りに公道を走るGTV。そのエンジンは滑らかな回転を続けピニンファリーナの美しいデザインのボディをいとも容易く前へ前へと引っ張っていきます。 エンジンオイルが暖まった頃合いで少し回転を上げてやると間髪入れずに加速をはじめ心地よいアルファロメオV6サウンドを聞かせてくれました。 等長フロントパイプとオーバーレシングのステンリアサイレンサーは伊達ではありませんでした。 排気音もけして大き過ぎず排気音をさらに魅力的に演出してくれています。 エンジンのことばかりになってしまいましたがタンレザーの内装も傷みも少なく良いコンディションを維持しています。 個人的には真っ赤なボディにタンレザーは一番似合うと思うのですがいかがでしょうか?大型の専用リアスポイラーもいいですね。 外装では前後のエンブレムも美しい状態を保っています。ボディも極端な色焼けもなく美しいデザインをさらに映えさせてくれています。 GTV専用の16インチアルミホイールが足下を飾りホイールの隙間から除く「ブレンボ4PODキャリパー」がさりげなく高性能を主張しています。 これも大きなお世話かも知れませんが新しいオーナーさんには是非インチアップはなさらないでいただきたい。 ピニンファリーナの斬新なデザインはモダンとクラシックが見事に融合されています。 このデザインにはこの50扁平がベストだと思うのですがいかがでしょうか? ついに復活を遂げたアルファロメオGTV!見て良し、乗って良し、所有して良し!と3拍子そろったアルファロメオのスポーツクーペ! 贅沢で官能的なV6エンジンとの組み合わせはアルファロメオ好きでなくても車好き、スポーツカー好きなら気になる存在であることは間違いありません! 二度と出てこないであろう至極のスポーツクーペは想像以上に貴方の人生を変えてくれること間違いなし! 少しでも気になりだしたら貴方はこのGTVの虜になっているかも知れません。 男なら人生に一度くらいこんなカッコイイ車に乗っておくべきだと断言しておきます!
ロッソコルサ
アルファロメオ
156スポーツワゴン2.5 24V Qシステム
売約済み
アルファロメオ 156スポーツワゴン 2.5 24V Qシステム

アルファロメオの156スポーツワゴン(Id:3906474)の中古車詳細 >

77287km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO 156 SW V6 24V Q-SYSTEM 01年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,287km ディ-ラ-車 装備(4AT 右ハンドル FULL CL リモコンキー ABS Wエアバック サイドエアバック CDデッキ ブラックレザーシート AW ETC スライディングルーフ ルーフレール) ※当社販売・管理車両! ※入庫時オルタネーター、センターサイレンサー新品交換済み! ※希少!ブラックレザ-!スライディングルーフ!ルーフレール付き! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,430 全幅:1,755 全高:1,415 ホイールベース:2,595 トレッド前/後(mm):1,510/1,500 最低地上高:140 車両重量(kg):1,470 車両総重量:1,745 乗車定員(名):5 トランク容量(L):378 最小回転半径(m):5.8 新車価格(円):4,290,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,492 ボア×ストローク(mm):88.0×68.3 圧縮比:10.3:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):190/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):22.6/5,000 燃料タンク容量(L):63 駆動方式:FF ミッション形式:マニュアルモード付4速電子制御式オートマティック タイヤサイズ:205/55R16 【前回納車整備内容】 平成24年10月23日(67,982km時) 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・締め付け、ブ-ツ、ブッシュ、マウント類点検、 タイミングベルト廻り全交換(タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、タイミングベルトアイドラー×2、ドライブベルト、 ドライブベルトテンショナー、ドライブベルトアイドラー×2、ウォーターポンプ)、サーモスタット交換、エアマスセンサー交換、 スパークプラグ交換、ヘッドカバーパッキン(前後)・プラグホールガスケット交換、ブレーキ廻り点検、 フロントブレーキパッド・フロントブレーキローター・リアブレーキパッド・リアブレーキローター全交換、 リアスタビライザー・リアスタビライザーエンドロッド交換、マフラー吊りゴム全交換、フロントパイプステーブッシュ交換、 エンジンロアマウント交換、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、クーラントオイル交換、 ブレーキフルード交換、パワーステアリングフルード交換、エアクリーナーエレメント交換、前後ワイパー交換、フロントタイヤ2本交換、他 【前々回1年点検備内容】 平成25年11月1日(70,995km時) 法定12ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、 クーラントブースター添加、ブレーキフルード交換、他 【前回車検備内容】 平成26年10月21日(73,640km時) 法定24ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジン廻り点検、水温センサー交換、駆動系点検、 ブレーキ廻り点検、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、クーラントオイル交換、ブレーキフルード交換、 バッテリー交換、フロントエンブレム交換、他 【前回1年点検備内容】 平成27年10月19日(75,492km時) 法定12ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジン廻り点検、駆動系点検、ブレーキ廻り点検、エンジンオイル交換、 クーラントブースター添加、マフラー吊りゴム交換(1ヶ所)、他 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、 エアクリーナーエレメント点検又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、 冷却水)、エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 【お店から一言】 当社販売・管理車両の156SW V6 Qシステムが入庫しました!極々初期モデルにしか存在しなかったスライデュングルーフと ルーフレールがついたかなり希少なモデルです!もちろんV6エンジン搭載車ですから室内はレザー内装!何とも贅沢な仕様の156SWです! それまでの145,155の時代には164でしか存在しなかった「オートマ」のアルファロメオ!ツインスパークエンジン搭載車には 「セレスピード」との組み合わせですが2.5LのV6エンジンには熟成されたトルコン式の「4速AT」が組み合わせられています。 オートマ免許でも乗ることが出来るアルファロメオとして市場に迎えられた156及び156SWは家族からのお許しも得られて 長年の夢を叶えたお父さんも少なくなかったのではないでしょうか。 沢山の魅力が散りばめられた156SWですが、個人的に1番の魅力を言うとなんと言っても贅沢な2.5L、DOHC、24V、のV6エンジンだと断言します! 単純なカタログスペックでは他メーカーのV6エンジンに対してアドバンテージがあるわけではありませんが、 その気持ち良さには高級車のエンジンでもないと勝負にならないほど!特に高速道路を走っているときには気持ちまで余裕が出てくるから不思議ですね。 その次は、なんと言ってもその外観です!アルファロメオの長い歴史の中では幾多の美しい車たちが誕生しましたが、 新しい車にあっても「モダン」と「クラシック」を取り入れた見事なまでのデザインに昇華させています。 誕生からすでに15年の時が経とうとしていますが時間の経過とともに古臭くなっていくどころか年々その美しさが際立ってきました。 さらにベースのセダンのデザインを壊さず美しいワゴンデザインを実現するところはさすがイタリアの生んだ車なんだと感服させられます。 156が先代の155よりも一番力を入れたところが足廻りです。145,155の頃の単純なストラット構造(けしてこれも悪くはないのですが・・・)を ストロークをたっぷりと与えられた凝った造りのサスペンションに変えたお陰でかなり乗り心地の良い身のこなしを手に入れました。 そういう意味ではむやみに車高を下げたりホイールをインチアップする前に「素」の状態を味わって頂きアルファロメオというメーカーが どうしてこのような足廻りにしたのかを考えて頂ければ嬉しい限りです。 内装も忘れてはいけません。時代がどんどん流れていき各メーカーの個性が薄くなっていくばかりですが大切なのは どこにメーカーのアイデンティティーが出ているか?だと思うのです。運転中は美しいデザインを見ることは ショーウインドーにでも写らない限り難しいオーナーさんにとって室内空間は自分がアルファロメオに乗っていることを 実感させてくれる大切な空間です。 シンプルな3本スポークデザインのレザーステアリングを握ると目の前には「スピード」と「タコ」の2連メーターが目に飛び込んできます。 これはスポーツカーメーカーとしてのアルファロメオの主張だと思うんです。オートマチックでも貴方が乗っているのは 紛れもないアルファロメオなんですよ!と車が主張しているんですね。なにもスピードを出せとは言いませんがやはり アルファロメオのオーナーたるもの運転にもその自覚があってしかるべきだと思うのですが私の考えすぎでしょうか? 実際に走ってみると、2.5LのV6エンジンは、マニュアルよりもオートマのほうが相性が良いですね! 低速トルクの恩恵がしっかり感じられるところは、この贅沢なエンジンを味わうのにもってこい! シフトチェンジが楽しめる「マニュアルモード」にすれば、より自分の意思で156をコントロールできます! ETCも装着済み!やっぱりETCは必須ですね! 前回の納車整備時にタイミングベルト廻りもウォーターポンプを含めて全て交換済みですが今回の納車整備でも抜かりのなく 「ロッソコルサ仕上げ」を実施して安心してお乗り頂けるコンディションにてご納車させていただきます! この車の最大の魅力は何と言っても贅沢なV6エンジン!そのエンジンを、この価格で味わうことができるのも、今だからこそですよね。 そして、忘れてはいけないのが独特の「エキゾーストノート」!昔から「アルファサウンド」とか「アルファミュージック」何て言われてきたほど! そんな排気音が標準装備です!家族と出かけるときには、できの良いスポーツワゴンとして、一人で走りたいときには貴方の相棒として。 「男」を忘れていないお父さんに、是非乗っていただきたい1台です! もちろん、右ハンドルのオートマ車ですから、女性にも優しいアルファロメオです!安全やエコの呪縛によって 似たり寄ったりになってしまった昨今の車をみると、改めて156のデザインがカッコイイことが良くわかります。 是非、店頭にて、現車を見てください!156SWが貴方をお待ちしております。
ロッソコルサ
アルファロメオ
156スポーツワゴン2.5 V6 24V Qシステム
売約済み
アルファロメオ 156スポーツワゴン 2.5 V6 24V Qシステム

アルファロメオの156スポーツワゴン(Id:3250702)の中古車詳細 >

55558km
東京都
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO 156 SW V6 24V Q-SYSTEM 04年式 27年3月6日 ブラックメタリック 走行距離55,558km ディ-ラ-車 装備(4AT 右ハンドル FULL CL リモコンキー ABS Wエアバック サイドエアバック ナビ ETC タンレザーシート 純正17インチAW) ※ワンオーナー車! ※入庫時ホイールリムキズ修正済み! ※入庫時フロントタイヤ2本交換済み! ※納車整備付(12ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,440 全幅:1,755 全高:1,415 ホイールベース:2,595 トレッド前/後(mm):1,510/1,500 最低地上高:140 車両重量(kg):1,470 車両総重量:1,745 乗車定員(名):5 トランク容量(L):378 最小回転半径(m):5.8 新車価格(円):4,290,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,492 ボア×ストローク(mm):88.0×68.3 圧縮比:10.3:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):192/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):22.2/5,000 燃料タンク容量(L):63 駆動方式:FF ミッション形式:マニュアルモード付4速電子制御式オートマティック タイヤサイズ:215/45R17 【整備内容】 法定12ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、フロントブレーキローター&パッド交換、各エンジンマウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、カムシャフトシ-ル点検又は交換、足廻り及び駆動系点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、エンジンオイルエレメント、エア-エレメント点検又は交換、他 【お店から一言】 「大人のワゴン」156SW V6 Qシステムが入庫しました!今度のSWはフェイスリフト後の後期モデルです!ワンオーナーで低走行、ブラックメタリックのシックなボディカラーにタンレザンーの内装がグッと落ち着いた雰囲気でいいですね!ナビ&ETC以外はフルノーマル、大切に乗られていたことが伝わってくる素性の良いコンディションです!フロントタイヤは2012年製造、8分山のピレリP1に交換されていましたが、リアタイヤは山こそ残ってはいたのですが製造時期が旧かったために、フロントと同じピレリP1に交換、ローテーションをしてフロントに履かせました!合わせてホイールのリムキズも修正!やっぱり足元が綺麗だと気持ち良く乗れますよね!セレスピードとは違いV6Qシステムは普通(トルクコンバーター式)のオートマチックトランスミッションを載せたタイプ。セレスピードでは多少慣れが必要だった坂道発進もクリープしてくれるので安心です!エンジンもトルクフルなV6、2.5L、DOHC、24V!192PSの余裕の走りはまさに「大人のワゴン」です!トランクスペースも格納式のトノカバーで仕切られて、さらには格納式のネットもついてます!ワゴンの使い勝手はヨーロッパの人の方が一枚上手の様子。オートマでも、やっぱり自分が操りたいと思うのがイタリア人?シフトチェンジが楽しめる「マニュアルモード」付きで、より自分の意思で156をコントロールできます!年式を感じさせないグッドコンディションの個体ですが、納車整備では攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」で安心して長距離を乗っていただけるコンディションにてお渡しいたします!この車の最大の魅力は何と言っても贅沢なV6エンジン!そのエンジンを、この価格で味わうことができるのも最高です!そして、忘れてはいけないのが独特の「エキゾーストノート」!昔から「アルファサウンド」とか「アルファミュージック」何て言われてきたほど!そんな排気音が標準装備です!家族と出かけるときにはできの良いスポーツワゴンとして、一人で走りたいときには貴方の相棒として。「男」を忘れていないお父さんに、是非乗っていただきたい1台です!もちろん、右ハンドルのオートマ車ですから、女性にも優しいアルファロメオです!安全やエコの呪縛によって、似たり寄ったりになってしまった昨今の車をみると、改めて156のデザインがカッコイイことが良くわかります。是非、店頭にて、現車を見てください!
ロッソコルサ
メルセデスベンツ
EクラスステーションワゴンE350ステーションワゴン アヴァンギャルド スポーツエディション
売約済み
メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン E350ステーションワゴン アヴァンギャルド  スポーツエディション

メルセデスベンツのEクラスステーションワゴン(Id:2978890)の中古車詳細 >

117000km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
メルセデスの高級ミディアムクラスとなるEクラス。ボディバリエーションは、セダンとステーションワゴンの2タイプ、グレードは新設定「E280」、「E350アバンギャルド」、「E350 4マチックアバンギャルド」(4WD)、「E500アバンギャルド」、「E55 AMG」をラインアップする。エンジンは、新開発V型6気筒の3L(E280)が231馬力、3.5L(E350)が272馬力、V型8気筒DOHCの5L(E500)が306馬力、5.5L+スーパーチャージャー(E55 AMG)が476馬力を発生する計4ユニット。組み合わされるミッションは、左右にスポーティにギアシフトも可能なティップシフト付きの5速AT、セダンE350アバンギャルドは7速(7G-TRONIC)、E55 AMGにはステアリングに組み込まれたギアセレクタースイッチ付きのAMGステアリングシフトもつく。E500アバンギャルドとE55 AMGには「AIRマティックDC(デュアルコントロール)サスペンション」と呼ばれるエアサスと電子制御ダンパーを装備する。全車に滑りやすい路面状況や危険回避時の走行安全性を高めるエレクトロニック・スタビリティ・プログラム(ESP)、デュアル&サイド&ウインドウエアバッグ、ブレーキアシスト(BAS)、ABS、フォースリミッター&テンショナー付きシートベルトなど豊富な安全装備を標準で装着。イモビライザーや盗難防止警報システムも備える。新たに装備面では、全モデルに追突事故などの衝撃を感知すると、前席ヘッドレストを押し出し、乗員の頚椎への損傷を低減させる新機構「NECK PRO(ネックプロ)アクティブヘッドレスト」、ステアリングの操舵角に応じて車両の進行方向を照らす「アクティブライトシステム」を加えたバイキセノンヘッドライトを採用。また、E350アバンギャルド、E350 4MATICアバンギャルドには本革シート(前席シートヒーター付)を、E55AMGにはコーナリング時に前席バックレストのサイドサポート部を自動調整するドライビングダイナミックシートを標準装備とする。ハンドル位置は、セダンとワゴンのE350 4マチックモデルと、ワゴンのE500アバンギャルドとE55 AMGは左のみ、セダンとワゴンのE280と、ワゴンE350アバンギャルドは右のみ、その他は左右どちらでも選択可能。 稀少!特別限定車 E350ステーションワゴン アヴァンギャルド スポーツエディションの入庫です!! 初年度登録2005年9月ですが、2006年モデルとなります。 このモデルの仕様は後期モデルと同じ7速AT・ハンドルとホワイトステッチレザーシート・AMGアルミ製スポーツペダル・フロントドリルドディスクローター・特別仕様フロントブレーキキャリパー・18インチアルミホイール等です。 当社入庫後にヤナセにてブレーキオイル交換・ATF交換・ATフィルター交換・ATセミオーバーホール・燃料ポンプ交換等の整備をして、当社にてファンベルト・ファンベルトテンショナー・アイドラープーリー・エンジンオイル・オイルエレメント・ドアーミラー配線等を交換してありますのでご安心下さい。 只今、故障個所は一切ございません。 車検もH29/3/26までとかなり長いです。!!!! 試乗大歓迎ですので是非ご連絡下さい!!! 担当 田中大輔 080-1025-1963
田中自動車販売 有限会社
ランチア
デルタHFインテグラーレ エボルツィオーネ2
売約済み
ランチア デルタ HFインテグラーレ エボルツィオーネ2

ランチアのデルタ(Id:2925454)の中古車詳細 >

75303km
東京都
H.6年(1994)
修復歴 : 無し
LANCIA DELTA HF EVOⅡ
94年式 平成26年12月23日 ランチアブルー 75,295km ディーラー車装備(左ハンドル 5F FULL CL ABS AW アルカンタラセミバケットシート CDデッキ ETC リアスポイラ- フロントタワ-バ- ステンリアサイレンサー 強化アルミラジエーター ボンネットアウトレット ステンターボパイプセット 本国仕様フロントサイドマーカー 他)
※当社販売・管理車両!
※納車整備付(12ヶ月点検+α)
※保証付き販売(3ヶ月、3,000km)
※クラッチO/H済み!
※天井内張張り替え修理!
※タイヤ新品交換サービス!
※エアコン強化コンデンサーに交換サービス!
【車輌データ】
全長(mm):3,900 全幅:1,770 全高:1,365 ホイールベース:2,480
トレッド前/後(mm):1,516/1,504 最低地上高:
車両重量(kg):1,300 車両総重量:1,595
乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):---
新車価格(円):5,650,000-(税別)
【エンジンデータ】
種類:直列4気筒DOHC16バルブインタークーラー付きターボ
総排気量(cc):1,995
ボア×ストローク(mm):84.0×90.0 圧縮比:8.0:1
最高出力(ps/rpm)(DIN):215/5,750
最大トルク(kgm/rpm)(DIN):32.0/2,500 燃料タンク容量(L):57
駆動方式:フルタイム4WD
ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:205/45R16
【前回の車検整備内容】
平成24年12月18日(73,095km時)
法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・増し締め、タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、バランスベルト、バランスベルトテンショナー、ドライブベルト、ドライブベルトテンショナー、シャフトプーリーベアリング、ウォーターポンプ、サーモスタット交換、エンジンオイル、エレメント、クーラント、ブレーキフルード、ミッションオイル、クラッチフルード交換、他
【前回の納車整備内容】
平成18年4月20日(64,063km時)
法定12ヶ月点検一式、下廻り点検・増し締め、ブーツ・ブッシュ・マウント類点検、エンジンマウント右下前交換(強化品)、エンジンマウント右下後交換(強化品)、T/Mマウント上交換(強化品)、T/Mマウント前交換(強化品)、ミッションオイル交換、リヤデフオイル交換、 T/M、T/F、足回り脱着、クラッチOH、左デフシール交換、フライホイール交換(純正軽量)、左右ドライブシャフトブーツIN OUT点検 クラッチレリーズシリンダ交換、クラッチマスターシリンダ点検、ステアリングラックブーツ点検、リヤサイレンサー交換、マフラーハンガーラバー点検、ロワガード交換、ブレーキ廻り分解・点検・修理、フロントパッド交換、フロントローター交換、リアパッド交換、ブレーキオイル交換、ブレーキマスタシリンダ交換、プロポーショニングバルブ交換、キャリパ等点検、サイドブレーキ点検、エンジン廻り点検・修理、スロットルボディ点検、清掃、スロットルセンサー点検、調整、エアクリーナ清掃、プラグ交換、ターボパイプ交換(社外ステンタイプ)、タイミングベルト(強化)・テンショナー交換、バランスベルト・テンショナー交換、バランスシャフトプーリーベアリング交換、ウォーターポンプ・ガスケット交換、オルタネータベルト・テンショナー交換、A/Cベルト・テンショナー交換、トルクロッドブッシュ交換、ラジエータ交換(アルミ強化ラジエータ)、ラジエータホースSET交換(サムコ)、ファンSW点検、ラジエータキャップ点検、ファンSW配線カプラー修理、エンジンオイル・エレメント交換、ク-ラントオイル交換・フラッシング、ホース廻り点検、ブローバイホース交換、パワステオイル交換、パワステホース点検、オイルパン脱着、アッパー、ロアG/K交換、エンジンリヤクランクシール交換、クランクシールベースG/K交換、バランスシャフトリヤプラグ交換、エンジンブロックウォーターシール交換、ターボオイルリターンホース点検、カムカバーP/K交換、プラグホールP/K交換、各部ホースバンド交換、ブーストコントロールホース交換、ブーストコントロールバルブ交換、アクチュエータホース交換、エアバルブ分解、清掃、エアホース交換、バキュームホース各部交換、フューエルリターンホース交換、エアコン点検、ガス点検、充填
コンプレッサ点検・オイル充填、A/CプレッシャーSW点検、レシーバドライヤ点検、コンデンサ脱着、高圧サクションライン点検、各部Oリング交換、ライト廻り点検、バッテリー交換、タイヤ交換(4本)、運転席P/WレギュレータASSY交換、オートアンテナASSY交換、フードクリップ交換、フードダクト取り付け、ETC取り付け、オーナメント全交換、他
【整備内容】
法定12ヶ月点検一式、下廻り点検・増し締め、エンジン点検調整、クラッチマスタ-シリンダ-、レリ-ズシリンダ-点検又は交換、タイミングベルト類及びテンショナー類点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、ブレ-キ廻り分解点検、各ブッシュ、マウント、ブ-ツ類点検交換、足廻り点検、駆動系点検、天井張替え、エアコン修理、タイヤ4本新品交換、ホイ-ルリムキズ修正、油脂類点検交換(エンジン、ミッショントランスファ-、ブレ-キ、パワステ、クラッチ、リアデフ、冷却水)、他
【お店から一言】
6年前に当社で納めさせて頂いたEVOⅡが戻ってきました!現車はディーラ-車で最近では珍しいほぼフルノーマル車!(外装では本国仕様のフロントサイドマーカーとステンリアサイレンサー、機関では強化アルミラジエーターとボンネットアウトレット、ステンターボパイプが主な交換済みの社外部品になります)何と、足廻りもノーマルで、もちろん車高もノーマル!ノーマルのデルタって結構車高が高いんです!でも、これが本来のデルタの車高、さすがラリーカーのチャンピオン!良く似合います!そしてボディカラーはランチアブルー!グッと大人なデルタです!赤や白が多いデルタですがランチアブルーは本来のランチアのイメージカラーなんです!6年前の販売時に攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」を実施してから前オーナーさんは1.1万kmしか走られていません!お陰で当時新品交換させていただいたタイヤもタップリ山が残っていますが、製造から5年以上が経過したタイヤは無条件で交換させていただいていますので、今回も納車整備時に4本とも新品にて交換をさせていただきます!一緒にホイールのリムキズも修正!人間も車も足元が綺麗だと全体の印象が変わります!タイミングベルトも平成24年12月の車検整備時に交換済み!交換後約2千kmしか走っていません!もちろん、今回の納車整備時に点検をして交換が必要だと判断した場合には交換いたします。さらには現在ガスが抜けているようでちゃんと効いていないエアコンの修理をいたしますが、一緒に当社オリジナルの強化コンデンサーに交換させていただきます!これで夏場でもちゃんと乗ることができるデルタとして家族にもOKがもらえますね!別途費用がかかりますが、さらにオリジナル強化エバポレーターを導入されれば間違いありません!今やデルタに快適性を求めてもいい時代なんです!他には旧車定番の天井内張が浮き始めてきましたので、張り替え修理を実施いたします。機関は当然のこと、外装、内装も見合うコンディションであって初めて愛情を注ぐに相応しい車と言えるのではないでしょうか。「ロッソコルサ仕上げ」を実施させていただくデルタなら、毎日の通勤でも自信を持ってお使いいただけますので、それで十分なのですが、最近の当社でデルタを購入されるお客様の中には「一生手元に置いておきたいので、なるべく最初に良いコンディションで乗り始めたい」とさらに追加メニューをご希望される方も少なくありません。そんなわがまま(失礼!)なリクエストにもしっかりとお応えさせて頂きますので、一緒に一生モノの「理想のデルタ」を私達と創っていきましょう!貴方のデルタに対する熱い思いをロッソコルサにぶつけてください!
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