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BMW
5シリーズ523iA Mスポーツパッケージ サンルーフ 20アルミ ワンオフマフラー
198万円(商談中)
BMW 5シリーズ 523iA Mスポーツパッケージ サンルーフ 20アルミ ワンオフマフラー

BMWの5シリーズ(Id:4749847)の中古車詳細 >

37000km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でマニュアル操作が可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートで、シートマテリアルは、センター部分は通気性が良く滑りにくい、グレーシャドークロス。スポーツ走行をスポイルしませんね。サイドサポート部分は上質なアルカンタラ。Mカラーのアクセントが入ります。アジャストは電動なのは、523iではオプションとなり、こちらの車両にもパワーシートが装着されます。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。 こちらの車両は、本来であれば左側に片方出しのマフラーを、ワンオフマフラーの製作で有名なREVERSE製の左右出しデュアル4テールのマフラーが装着されます。閑静な住宅街でも困らない適度なサウンドで、アクセルを踏み込んだ時には気持ちいいエキゾーストサウンドをお楽しみいただけます。それに合わせてディフューザーはM5用が装着されます。足元は、BMW純正オプションのVスポークスタイリング356で、ポリッシュとフェリックグレーのバイカラー。サイズは20インチとなります。フロントとリアで太さが違いリアの方が太く、迫力がありますね。フロントには、サイドまで巻き込んだデザインのカーボンスポイラーと、BMWパフォーマンスのブラックキドニーグリルが装着され、精悍な顔つきとなっています、リアにはBMWパフォーマンスのカーボン・リアトランクスポイラーが装着され、BMW純正アクセサリーのホワイトライン・テールライトセットが装着されます。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。CO2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。523iはロープレッシャーなターボを装着したエンジンは184馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは27.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その24.5キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4500rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の523iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、サービスブックや取扱説明書などもしっかりと残っています。旧来のBMWファンは、重心の一番高い所に重量物を装備して、走り良さをスポイルするのを嫌う傾向にあり、サンルーフを敬遠される方が多かったのですが、スポーツさだけではなくラグジュアリーさも求めるBMWファンも増えたことから、サンルーフの需要が増えている昨今ですが、サンルーフ装着車がさほど多くないのも事実で、中古市場で探してみると意外に難航するもの。こちらの車両にはオプションのガラスサンルーフが装着されます。 平成24年05月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 016010キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 029216キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 030344キロ 臨時整備履歴(リコール対応&サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成29年05月 033120キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
398.2万円
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B7スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ
399.6万円
BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

BMWアルピナのB7(Id:4540522)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。 アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。 控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。 ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。 ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。 大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。 装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。 ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります。 ☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円) ☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円) ☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円) ☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円) ☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円) ☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)
ロッソカーズ
トヨタ
アクアG Bluetooth純正ナビTV Bカメラ 衝突軽減ブレーキ
売約済み
全ロング保証
トヨタ アクア G Bluetooth純正ナビTV Bカメラ 衝突軽減ブレーキ

トヨタのアクア(Id:4698319)の中古車詳細 >

52195km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ ハイブリッドシステムの小型・軽量・高効率化など、トヨタの量産ハイブリッドカー開発17年間の知恵と技術を結集したコンパクトクラスのハイブリッドカー「アクア(AQUA)」。ラインアップは、ベースグレードの「L」、充実装備の「S」、上級グレードとなる「G」、シックな室内空間を演出した「G ブラックソフトレザーセレクション」、クロスオーバースタイルの「X-アーバン」を設定。限定車では、スポーツコンバージョン車シリーズ「G Gs」を用意。今回、衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ、レーンディパーチャーアラート、オートマチックハイビームをセットにした衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を標準装備(「S」、「L」はオプション設定)。さらに、先行車を検知し、信号待ちなどで先行車が発進したことに気づかず停止し続けた場合、ブザーとディスプレイ表示でドライバーに知らせる先行車発進告知機能を標準装備(「S」、「L」はオプション設定)した。そのほか、買い物フックを運転席・リヤ席のシートバックに追加(除く「L」)し、利便性を向上。また、「X-アーバン」をベースに特別仕様車「X-アーバン ソリッド」を設定。ブラックのフロントグリル、バンパースポイラー(フロント・リヤ)、ルーフモールなどに加え、スキッドプレート(フロント・リヤ)を特別装備し、クロスオーバーとしてのイメージをより強調。さらに、スマートエントリー&スタートシステム、盗難防止システム(イモビライザ-システム)、コンライトをセットにしたスマートエントリーパッケージを特別装備し、魅力的な仕様とした。あわせて「G Gs」についても、ベース車と同様の改良を施した。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★純正ナビゲーションシステム NSZN-W64T ★CD/DVDビデオ再生 ★Bluetooth接続 ★AM/FMラジオ ★フルセグ地デジテレビ ★Wエアバッグ ★ABS ★スマートキー&プッシュスタート ★オートエアコン ★トヨタセーフティーセンス(衝突軽減ブレーキ) ★オートマチックハイビーム ★オートライト ★シートヒーター ★電動格納リモコンドアミラー ★リトラクタブルミラー ★クルーズコントロール ★バックカメラ ★ETC2.0 ★本革ステアリング ★ステアリングスイッチ ★フロアマット ★フォグランプ ★ドアミラーウィンカー ★プライバシーガラス ★ドアバイザー ★リヤワイパー ★整備記録簿 ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ トヨタ アクア G に関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
トヨタ
ヴェルファイア3.5 VL モデリスタエアロキット
売約済み
トヨタ ヴェルファイア 3.5 VL モデリスタエアロキット

トヨタのヴェルファイア(Id:4477228)の中古車詳細 >

14000km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
平成28年 ヴェルファイア 3.5 VL ヴェルファイア VL 本革 JBLプレミアムサウンドシステム 12.1型リアエンターテイメント パノラミックビューモニター ツインムーンルーフ モデリスタエアロキット COLOR:ブラック 21インチアルミ ダウンサス メーカーオプション ・T-Connect SDナビゲーションテレビ ・JBLプレミアムサウンドシステム ・プリクラッシュセーフティー ・レーダークルーズ ・パノラミックビューモニター ・12.1型リアエンターテイメント ・ツインムーンルーフ モデリスタエアロ 本革シート シートヒーター エアバック ABS フォグランプ パワーシート ウッドパネル セキュリティー コーナーセンサー ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書 参考オプション価格 JBLプレミアムサウンドシステム 561,600円 モデリスタエアロキット 207,360円 12.1型リアエンターテイメント 183,600円 ツインムーンルーフ 118,800円 プリクラッシュセーフティー+レーダークルーズ 75,600円 パノラミックビューモニター 64,800円 21インチアルミ 324,000円 ダウンサス 64,800円等 オプション合計 約160万円 VL[3.5L] ・17インチアルミホイール ・フロントバンパー ・リヤバンパー ・ヘッドランプ(LED[ハイ・ロービーム])+LEDクリアランスランプ(イルミネーション[デイライト]機能付)+LEDコーナリングランプ ・茶木目調+スパッタリングインストルメントパネル ・ガソリン車用オプティトロンメーター ・本革巻き+茶木目調4本スポークステアリングホイール ・大型ハイグレードコンソールボックス(木目調リヤエンドボックス付) 助手席スーパーロングスライドシート ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 運転席8ウェイ+助手席4ウェイパワーシート 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。 助手席パワーオットマン オットマンの角度をスイッチひとつで調整可能。気軽に脚を伸ばしてゆったりとくつろげます。 エグゼクティブパワーシート [7人乗り・セカンドシート] 最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。本革シート装着車はアクセサリーコンセント(AC100V)付となります。 床下にも、大容量の収納スペース。 サードシートスライド機構付ラゲージ床下収納+脱着折りたたみ式デッキボード スマートエントリー(ウェルカムパワースライドドア&予約ロック機能付)+プッシュスタートシステム 通常のスマートエントリー+プッシュスタートシステムの機能に加えて、予約ロック機能を全車に採用。パワースライドドアおよびパワーバックドアの自動クローズ中にフロントドアハンドルのセンサーに触れるだけで、クローズ後の施錠を予約できます。さらには、あらかじめ設定したスライドドア検知エリアに近づくだけで、スライドドアが自動的に解錠しオープンする世界初のウェルカムパワースライドドア機能を設定しました。 パワースライドドアに、ワンタッチで簡単に開閉できるスイッチを採用。スマートキーを携帯していればワンタッチスイッチを押すだけで解錠&ドアオープンすることができます。半ドア状態でも自動でしっかり閉めてくれるイージークローザー付です。 リバース連動機能付オート電動格納式リモコンカラードドアミラー(LEDサイドターンランプ+アスフェリカルミラー付) リバース連動機能は、後退時にシフト「R」ポジションと連動してドアミラー鏡面が自動で下向きになり、リヤタイヤ付近を映すことで、駐車ラインなどの確認を容易にします。シフト「R」ポジションの状態でスイッチ操作することで、ミラー鏡面を任意の位置に記憶させることも可能です。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 T-Connect T-Connectは、毎日をもっと楽しくもっと快適に。そんな思いにお応えします。新しく多彩な情報をナビと通信でつなぎ、お客さまの欲しい情報をご提供。やさしい高性能で、使い方もシンプルです。最適な情報で充実したカーライフをサポートします。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ツインムーンルーフ フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付 LEDルーフカラーイルミネーション 後席を包むように、天井に光のラインが走ります。カラーLEDによる多色化を図ることで、16色もの豊富なバリエーションが生まれ、高級感と先進感のある居住空間を演出。メーター内のマルチインフォメーションディスプレイまたは後席の色替え・調光スイッチにより、お好みの色と明るさ(4段調光)にカスタマイズできます。 V6 3.5L 2GR-FE Dual VVT-iエンジン エンジンの軽量化や吸排気システムの最適形状化を徹底。さらには運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDual VVT-i*2(吸・排気連続可変バルブタイミング機構)の採用などにより、ゆたかなエンジンパワーを実現しています。吸気系にはACIS*3(可変吸気システム)を採用。低中速域から高速域まで、全域で力強いパフォーマンスを発揮するとともに、優れた燃費を両立しています。2WD車は75Lの燃料タンクを採用。航続可能距離をアップしています。 6 Super ECT(スーパーインテリジェント6速オートマチック) V6 3.5Lエンジンのゆたかな動力性能をロスなくスムーズに引き出します。ギヤ比設定の範囲が広いこと(ワイドレンジ)に加え、各ギヤの間隔を近接させること(クロスレシオ)などにより、優れた発進・加速性能と燃費性能を実現しています。 LEDコーナリングランプ ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約40km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。またシフトが「R」ポジション時には、左右同時点灯します。 自動防眩インナーミラー インナーミラー本体に取り付けられたセンサーが、周囲の光と後方からの光の度合いを検知。鏡面に当たる光の反射状態を自動で変化させ、ドライバーの視認性低下を緩和します。 プリクラッシュセーフティシステム 進路上の先行車や障害物などをミリ波レーダーで検出し、衝突する可能性が高いと判断した場合に警報やブレーキの制御により衝突回避を支援します。万が一、先行車と衝突する場面に遭遇した場合には、警報の後、ドライバーがブレーキを踏むと、プリクラッシュブレーキアシストがブレーキ力を強力にアシストし、先行車20km/h、自車80km/hの場合では最大60km/h程度減速します。また仮にドライバーがブレーキを踏めなかった場合でも、プリクラッシュブレーキが作動。先行車20km/h、自車50km/hの場合では最大30km/h程度減速し、衝突を回避あるいは衝突の被害を軽減します。 パノラミックビューモニター 左右確認サポート・シースルービュー機能付 車を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューや、発進時に側方から現れる人やクルマなどを検知してお知らせする左右確認サポートも採用しています。 安全装備として 運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 206kW(280ps)/6200rpm 最大トルク 344N・m(35.1kg・m)/4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成28年 ヴェルファイア VL モデリスタエアロキット COLOR:ブラック グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
トヨタ
★4型・6AT★ハイエースワゴンGL ロング 【VIP・シートレック】●
売約済み
トヨタ ★4型・6AT★ハイエースワゴン GL ロング 【VIP・シートレック】●

トヨタの★4型・6AT★ハイエースワゴン(Id:3413618)の中古車詳細 >

大阪府
H.29年(2017)
修復歴 : 不明
ハイエースワゴン
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フレックスオート 株式会社 ハイエース 東大阪店
トヨタ
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大阪府
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースワゴン
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フレックスオート 株式会社 ハイエース 東大阪店
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