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BMW
3シリーズ320iAツーリング Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 3DデザインFリップ&ディフューザー マフラー ローダウン
売約済み
BMW 3シリーズ 320iAツーリング Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 3DデザインFリップ&ディフューザー マフラー ローダウン

BMWの3シリーズ(Id:4790161)の中古車詳細 >

12800km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ちょうど日本がバブルに浮かれていた1980年代に、「六本木カローラ」などと揶揄された当時の3シリーズは丸目4灯のE30系。同じ「サンマル」でもF30系になると、もはや日本全国にオーナーがいるほどに日本市場で売れている車種。日本のような国土の狭い国では、Dセグメントのボディは使いやすく、高性能なエンジンとFRレイアウトという、上級の高級車と同じ駆動方式のおかげで上質な乗り味で、スポーツマインド溢れるサスペンションのセッティングやルックスで、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタス性を持ち合わせているわけですから、選ぶ方が多いのはさもありなんといった所でしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、一世代前のF30系3シリーズをベースにワゴンに仕立てたF31系の320iツーリング。こちらの車両は一般的には後期モデルで、BMWの場合後期モデルの事をLCIモデルと呼びます。一世代前とはいえ、現行モデルが思い切ったキープコンセプトという事もあり、古さを感じさせないデザインとなります。Mスポーツの場合はバンパーなどのデザインの変更が無かったこともあり、パッと見で分かるのは、ウインカー位置が外側から上部になったウインカーに、光源がHIDからLEDに変更になったヘッドライトと、近年のBMWらしい光り方になったテールライトくらいかもしれません。もっとも、F30/31系はデビュー当時からLCIモデル登場まで、スタイリングに関しては不満が無いほどに完成度が高かったため、大きな変更を必要としなかったのも事実。完成された美しく力強いスタイリングを下手にこねくり回して改良ならぬ「改悪」するよりも、正しいチョイスと言えるでしょう。また、こちらの車両は、各部に手を加えた車両となります。 ★3Dデザイン フロントリップスポイラー(ウレタン) ★3Dデザイン リアディフューザー(カーボン) ★ARQRAY ステンレスマフラー デュアル 4テール ★H&R ローダウンスプリング ★BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル BMWファンであれば、誰もが名前を知っているメーカーの製品をチョイスしています。 紗生にも触れたとおりに、こちらの車両はMスポーツ・パッケージ装着車。Mスポーツはもはや、BMWを選ぶ上で切っても切り離せない看板グレード。「BMWを買うのであれば、Mスポーツ一択」と言う方も多いくらいですからね。BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたオプションとなります。外装は精悍なエアロ形状のバンパーや、大径の18インチアルミホイールなど、精悍さに拍車をかけてくれます。インテリアもブラックを基調としたアンソラジット・インテリアカラーで、身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくり馴染むスポーツステアリングには、自由にシフトを+-できるパドルシフトが装備されます。 近年の車選びで、重要なのが安全性能。前の車との車間距離を常にモニタリングして、前車に追随してスピードの調整をしてくれるアクティブクルーズコントロールは、前の車が完全に停止しても、それに対応して自車も停止。また、衝突回避・被害軽減ブレーキは人や自転車にも反応します。車両がふらつくと警告を促してくれるレーンデパーチャーウォーニングや、車線変更の時に注意喚起やステアリング介入をしてくれるレーンチェンジウォーニングなど、BMWのドライビングアシストは「ぶつからない車」としても十分な性能。さらにコネクテッド・ドライブは様々な情報や、万が一の時にSOSコールなど、「つながる車」としてもBMWは他メーカーに先駆けて採用。 こちらの車両はLCIモデルですが、毎年改良を重ねるイヤーモデル制度のせいか、LCIモデルでも細かく変更を受けています。大きく違うのがナビゲーションで、LCIモデルの前半では、従来のNBTナビですが、LCIモデルの後半では、NBT EVOに進化しています。年々重要視されるインフォテインメントは、大幅にアップデートされています。HDDナビゲーションの操作はもちろん、MENU画面から従来モデルとは一線を画す、インフォテインメントも進化しています。ナビゲーションの他には、Bluetoothオーディオ&ハンズフリー機能、CD&DVDプレーヤー、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、USB&AUXなど。もちろんバックカメラ&障害物センサーのリアPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)も装備。細かい話ですが、ギアをリバースに入れた時のリバース・ゴングも、NBT EVOからは現行モデルと同じサウンドに変更されています。また、純正ではオプション扱いの地デジチューナーは装着されていませんが、こちらの車両にはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されています。実際の話、純正の地デジとは比較にならないほどの電波受信の良さで、移動中でもストレスなくご覧頂けます。 搭載されるエンジンは、直列4気筒2000CCターボエンジンなのは、前期モデルから変わることはありませんが、モデル中盤で新開発の新モジュラーエンジンが搭載されていることは、ご存じの方も多い事でしょう。B48エンジンは、184馬力のカタログパワーと、27,5キロのトルクと、前期モデルのN20エンジンと比較しても大きな数値の違いがありませんが、ツインスクロール・ターボ、燃料筒内直接噴射、可変バルブタイミング&リフトであるバルブトロニック、ダブルVANOSなど、BMWエンジン技術の「全部乗せ」と言っても過言ではない新エンジンは、乗った瞬間に「お、ずいぶん違うな」と思わせてくれるエンジン。パワーやトルクの出し方の違いや、メカニカルノイズの少なさなど、やはり設計が新しいエンジンはいいものですね。組み合わされるATは8段で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングに付いたパドルシフトで自由自在に操ることが可能です。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアは禁煙で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもありません。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度 確認しておきましょう。 ★F30/31系でも、メカニカルの面でもアメニティの面でも充実した、LCIモデルとなります。 ★LCIモデルでも、iーDRIVEはインフォテインメントが向上したNBT EVO。 ★使い勝手の良いツーリング。リアゲートは電動で、キーを持ち歩いていればバンパー下に足をかざすだけでオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備。 ★BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの走りの良さを、さらに磨き上げたMスポーツ・パッケージ。 ★BMWチューニングで有名な、3Dデザインのフロントリップスポイラーを装着。ウレタン製で、ボディ同色にペイント済みです。 ★リアバンパーに装着されるディフューザーも、3Dデザイン。こちらは織目が美しいカーボン製となります。 ★程よい音量と音質で、気持ち良いドライブを楽しめる、ARQRAY(アーキュレー)製ステンレスマフラーを装着。デュアル4テールとなります。 ★精悍なローフォルムの、H&Rローダウンスプリングを装着しています。 ★BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、BMW Mパフォーマンスのブラックキドニーグリルが装着されます。 ★カロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーを装着しています。 ★フロントウインドウとフロンドドアウインドウは、車検対応で紫外線カットに効果のある、ゴーストフィルムを施工済み。 ★車両の前方をモニタリングして、衝突被害軽減ブレーキや、前車接近警告、車線逸脱警告、後方接近警告などの安全装備のドライビングアシストを装備。 ★クルーズコントロールは、前を走る車両との車間距離をキープする、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付き)となります。 ★高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムの、ETC2.0を装備しています。 平成29年05月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年04月 005154キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年03月 010096キロ 法定1年定期点検 リコール作業・運転席エアバッグ(BMWサービス工場) 令和02年03月 012330キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和02年04月 012380キロ 法定2年定期点検(1回目車検・当店)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
Sクラス300SE
売約済み
メルセデスベンツ Sクラス 300SE

メルセデスベンツのSクラス(Id:4780319)の中古車詳細 >

17880km
東京都
H-元年(1989)
修復歴 : 無し
威風堂々、古き良き時代のメルセデス、W126シリーズ Sクラス 300SE入庫致しました♪ 基本設計の左ハンドルに質実剛健を感じて頂ける、剛性も造り込みも素晴らしいボディー。 そして、座った瞬間にボンネットの4隅とスリーポインテッドスターがハッキリと確認出来、 乗員がとても守られていると感じられる異様な安心感。 前コレクターオーナー様に沢山の愛情を注がれ過保護にご保管頂いておりました... 日焼け等もなく、限りなく新車時をご想像して頂けるお宝級の1台です、 そして実走行1.7万キロ!! 古き良き時代のメルセデスを ”贅沢なコンディション” でお楽しみ頂ける1台かと思います! 「オーバークオリティー」 「シャーシはエンジンよりも速く」 ご体感頂ける W126 直列6気筒モデル 基本設計の左ハンドルモデル・・・・ 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 「質実剛健」随所に感じて頂ける1台かと思います♪ 正規輸入ディーラー車(ヤナセ様物) 実走行1.7万キロ! ガレージ保管車 芳香剤、香水の香り無し 左ハンドル 希少アトランティスシルバーメタリック (色番号:735) ブルーファブリックインテリア サンルーフレス 各メッキモールくすみ等御座いません、ピカピカしてます。 ゼブラノウッドパネルヒビ割れ、変色等なし エアバックレス本革ステアリングホイール! 純正アルミホイールガリ等4本一切なし ABS 純正オーディオ御座います(現在、Bluetooth 対応オーディオに交換済) ※純正にお戻ししてのご納車も可能で御座います。 ポータブルナビ・バックカメラ リアビューカメラ ETC フロント左右パワーシート 純正書類ケース スペアキー ※本車両はご納車前に第三者の目で厳しく診断してもらう為、 正規ディーラーのヤナセ様にて油脂類の交換を含めた 法定点検整備を実施致しますのでご安心してお楽しみくださいませ。
arj
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ REMUSマフラー ブラックレザー
売約済み
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ REMUSマフラー ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:4779418)の中古車詳細 >

55700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズや5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。ちなみにこちらの車両は、過去のオーナーさまのこだわりで、REMUS製のマフラーが装着されています。近年の直列4気筒エンジンでは味わうことのできない、直列6気筒NAエンジンならではの心地よいサウンドは、ついついアクセルを深めに踏み込んでしまいそうです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 修復歴は無く、新車当時から手厚く残った点検記録簿もしっかりと完備しています。インテリアは禁煙だったようで、灰皿やシガーライターは未使用なのはもちろん、シートやカーペットの焦げ跡、嫌なタバコ臭さもなく、キレイなコンディションをキープしています。また、トランクスペース左側に鎮座するナビゲーションユニットを、トランクスペース上部に移設して、ドイツ本国のナビゲーション非装着車用のトランクルームのトリムを使用することにより、大幅にトランクスペースの横幅を広くしているところを見ると、過去のオーナーさまはこだわってらっしゃったのかもしれませんね。特に、ゴルフなどでトランクスペースを広くしたい方には、E60が新車の時には定番のモディファイでした。使い勝手が大幅に向上していますね。 最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆人気があるオプションなのに、装着率が非常に少ない、ガラスサンルーフを装着しています。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆心地よいサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製マフラーを装着しています。 ☆ボディカラーは、近年で一番人気のある、アルピン・ホワイト3。 ☆リアへの気流を整え、リアビューをキリッと引き締めてくれる、Mトランクスポイラーを装備しています。 ☆シートは、オプションの、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力です。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年02月 001647キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 002834キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002964キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年02月 003217キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 003700キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 003919キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 004145キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 021363キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成30年07月 037477キロ 分解整備記録簿 F&Rブレーキパッド・ローター・センサー交換 平成31年04月 045596キロ 法定2年定期点検(5回目車検)
ロッソカーズ
スズキ
キャリイ移動販売車 キッチンカー ワイドボディ
売約済み
スズキ キャリイ 移動販売車 キッチンカー ワイドボディ

スズキのキャリイ(Id:4749834)の中古車詳細 >

4800km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
★ スズキ キャリイ トラック 移動販売普通車登録 ★ 超~~おススメの1台が入庫しました!!!!!  走行が少ない 4800km  車検 令和3年7月まで 軽トラックベースですがBOXの両サイドが引き出せてワイドになるタイプです  広々 楽々です (@_@) !! 発電機収納BOXも付いていますので積み降ろしする手間無し (*_*) 販売口も大きく作ってあり メニューボードも左右にございます!! しかも 冷凍冷蔵コールドテーブルも発電機も付いていますよ! 画像にございます クレープ屋さんが すぐオープン出来るセット一式も ご希望でお付けします  ガスコンロ、鉄板 小物いろいろ ございますよ! 外装のステッカーは そのままでも剥がすことも可能です  一見の価値ありの1台です お早めに!!! バックカメラ ドライブレコーダー も付いています ・ガレージ ヴァンテアン URL… http://www.garage21.jp/ ・カーセンサー URL… http://www.carsensor.net/shop/saitama/053250002/ ・Goo-net https://www.goo-net.com/usedcar_shop/0541059/showroom.html アメーバ URL… http://profile.ameba.jp/garage21/ ★検索ワード★ 埼玉県、関東、鶴ヶ島市 スズキ、エブリィ、ハイゼット、スクラム、ワーゲンバス アーリー、フレンチバス、レイトバス、ネコバス、サーフライダー、イージーライダー、 ロコボーイ、ポケットバン、キャルルック、ロコバス、ヴィンテージバス、 移動販売車、軽自動車カスタム、製作、オリジナルカー、世界に1台 キャルスタイル、シェビーバン♪
ガレージ ヴァンテアン
メルセデスベンツ
ミディアムクラス400E M119 V8 エンジン搭載W124前期モデル
売約済み
メルセデスベンツ ミディアムクラス 400E M119 V8 エンジン搭載W124前期モデル

メルセデスベンツのミディアムクラス(Id:4736666)の中古車詳細 >

45600km
東京都
H.5年(1993)
修復歴 : 無し
数々のモデルがW124シリーズには存在致しますが、 私共、arjの中のスタッフ投票ではベストオブW124で御座います……400E。 お金の掛かった500Eと同じM119 V8エンジンを搭載しながら 500Eと異なりフロントセクションは通常のW124の6気筒モデルと 同じ足回り・通常のナローボディーで不思議と高剛性を感じられる貴重なモデルです。 贅沢なV8特有の低速域でのあのトルク感を感じてしまうと何故、 メルセデスはこのモデルを通常の6気筒モデルと500Eの間にラインアップしたのか しっかりと理解出来ます、ズルいです当時の商品企画を考えたメルセデスの社員様。 ある意味、現存するしっかと自信を持ってご案内出来る個体数は500Eよりも希少なモデルかと思います。 そんな貴重で希少な93年式Mベンツ400Eが更に希少な1オーナー、実走行4.5万キロにて 入庫致しました♪質実剛健を感じて頂けるサンルーフレス、そして耐久性、座り心地の素晴らしい ブラックファブリックインテリアを含め一生の相棒に相応しい一台かと思います。 どうぞ皆様、楽しみしてご来店下さいませ♪ 1オーナー車 正規輸入ディーラー車 超希少400E M119 V8エンジン搭載モデル 実走行4.5万Km ! 左ハンドル ガレージ保管車両禁煙車 (芳香剤、香水の香り無し) 車検 :令和4年4月 まで! 外装ブルーブラックメタリック (色番号199) 日焼け無し、クリア傷発生無し 15インチ8穴ポリッシュアルミホイール (ガリ傷等無し) 各モール類黒々しております。 純正オプションブラックファブリックインテリア (テカリ、汚れ等一切無し) ウォールナットウッドパネル (傷、ひび割れ等無し) ルーフライナー垂れ無し 運転席、助手席パワーシート 運転席、助手席エアバック 前席シートベルトプリテンショナー装着 クーペ標準前席シートベルトアシスト 4速AT ASR,ABS,SRS装備 オートクライメートエアコン 純正オーディオ(リモコン付き) 新車時保証書 整備記録簿 (新車時からの整備記録簿全完備) 純正書類ケース ※本車両はご納車前に油脂類の交換を含め、正規ディーラーのヤナセ様にて 厳しい法定点検整備を実施してご納車致しますので御安心してお楽しみ下さいませ♪
arj
メルセデスベンツ
ミディアムクラス300CE-24バルブ 5速AT
売約済み
メルセデスベンツ ミディアムクラス 300CE-24バルブ 5速AT

メルセデスベンツのミディアムクラス(Id:4723424)の中古車詳細 >

34060km
東京都
H.3年(1991)
修復歴 : 無し
2ドアモデルに与えられた特権・・・それは5速ATである事。 良く回る名機104、ツインカムエンジンに、5速ATの組み合わせで 乗る事の出来るC124のフィーリングは堪らないものがあります・・・・ 名車、500Eよりもスポーティーというお客様もいらっしゃる程・・・ 奥が深いです、124シリーズの世界。 そんな名車が、実走行3.4万キロ!驚愕のコンディションにて入庫致しました。 1991年の新車から約27年間もの間、歴代オーナー様に 過保護に、愛情を注がれてきた個体で御座います・・・ エレガントはクーペボディー、『一生の宝物』 になる1台かと思います。 この時代のメルセデス、本当に素晴らしいです! ご期待してご来店下さい♪ 希少5速AT!! 前期1991年式モデル! 希少 C124 300CE-24バルブ 実走行3.4万Km ! 正規輸入ディーラー車 (ヤナセ様販売車両) 左ハンドル ガレージ保管車両 サンルーフレス車両 禁煙車・芳香剤、香水の香り無し 車検 令和4年2月まで! 外装色: ミッドナイトブルー (色番号:904) 各モール類 黒々としております。 純正 15インチ15穴アルミホイール(ガリ傷等一切無し) タイヤ ミシュラン 4本 (2018年製造) ブルーファブリックインテリア (破れ・汚れ等一切無し) ルーフライナー純正対策品交換済み ウォールナットウッドパネル(傷、くすみ、ひび割れ等無し) 純正本革ステアリング 運転席、助手席パワーシート シートベルトアシスト ナビ等装着歴無し(モニター装着跡等無し) ABS ABSリレー新品対策交換済み マニュアルエアコン ミッション、エアコン、エンジン等機関関係不具合無し 対策済みボンネットインシュレーター、クーラントサブタンク対策交換済 純正テクニクスオーディオ(リモコン付き) 新車時保証書 ビークルデーターカード ヤナセ様整備記録 純正書類ケース 新車時からのスペアキー 3本
arj
メルセデスベンツ
SLクラス560SL
売約済み
メルセデスベンツ SLクラス 560SL

メルセデスベンツのSLクラス(Id:4720504)の中古車詳細 >

39207km
神奈川県
H-元年(1989)
修復歴 : 無し
御記憶の御有りの方は、覚えていらっしゃるかと........ そうです、昨年約1年前くらいに都内へ嫁いだディーラー車の低走行の由緒正しき560SLなのです。 決して前オーナーは、お金が無くなって売りに出されたのではありません。 他にも、新車のマセラッティー、BMWと、数台所有されているのですが、ガレージ問題で仕方なく.... ストーリーは数人前からであれば、把握してます。 勿論、全てのオーナーたちはセカンドカーでありサードカーだったり、もしくは御飾り物?だったりで 屋内ガレージで過保護に保管され、転売時には何があってもT-WORKSへお戻しくださいという条件でした。 現在、当社ショールームに大切に保管しておりますが、ここ数日インスタグラムなどからも 外国人からの問い合わせが非常に多くビックリ! 560SLも輸出の対象になり、海外からのリクエストが多いいのだろう! そんな問い合わせに対して一言、言ってやりました! 「日本国内で乗るなら売るけど、海外へ輸出するんだったら売りませんと!」 ここまで程度の良いディーラー車の560SLを日本国内から無くしてはならないのです。 何でもかんでも、儲かるからって輸出してしまうクルマ屋さんではダメなんです! 先日、一般の御客様からVWヴァナゴンT4の買取依頼が来ました! 話しているうちに、すでに買取屋さんが2件来て査定をしていき、2社とも同じような金額だったようです。 僕は、このユーザーのヴァナゴンに対する愛情と、コンデションの良さを電話でしたが感じました。 後日、写真を送っていただき、現車を拝見する前に、査定に来た2社の買取屋さんより高価な価格を提示できる心構えが整い 現金を持参して伺う決心も付きました。 ........このように、愛情をもってコンデションを高めてくださったユーザーならば、御希望価格は高くても良いんです! 10万円でも20万円でも高く買い取ります。 ただし、その逆もあります。 大阪まで呼ばれて行ってみると、両サイドのパネルはヘタクソな鈑金のパテだらけでヨレヨレだったり 奥さんと話していて、家族で愛情たっぷりで所有してましたと言うから、千葉県まで行ってみたら、泥だらけの使い捨て状態! おそらく、この奥さんの家の中はドロドロなんだろうなと、納得して帰ってきました。 千葉ならまだ良いです、最高は山口県まで行って空振りで、レンタカー借りて出雲大社にお参りして神戸空港から帰ってきた思い出も....... なかなか、上手くいかない人生も楽しいものです。 続く..............
T-WORKS
フォルクスワーゲン
VANAGON CARATCARAT
売約済み
フォルクスワーゲン VANAGON CARAT CARAT

フォルクスワーゲンのVANAGON CARAT(Id:4708138)の中古車詳細 >

48604mile
神奈川県
S.63年(1988)
修復歴 : 無し
T-WORKSで販売させていただいたお客さんにも、心が通じているお客様と通じなかったお客様がいるんです。 僕達は出来る限りの努力をして、ヴァナゴンを再起動させ旅立たせるんですが、いとも簡単に銭儲けだけで クルマを売り飛ばすような心無い買取業者さんへ転売することもあるのです。 今回のキャラットは、たまたま某オークション会場に出品されていたのを発見! T-WORKSへ買い戻す使命感にかられ、ヴァナゴン国内オークションの最高値の落札価格で競り落とし勝ち取ってまいりました。 .......と、言うのも最高値に匹敵するコンデションと、他の人が知らないこのキャラットのヒストリーを僕は知っているからです。 このキャラットは、中部地方の幼稚園経営をされていた方のワンオーナーでした。 ところが、このオーナーがお亡くなりになり、息子さんが後を継いでキャラットを所有していたのですが 自分では維持できなくなるのが見えてきたのでと、T-WORKSへ自走で走ってこられたのです。 そしてツーオーナー目の方へT-WORKSを通してバトンを渡すのですが、 ツーオーナー目の方は裕福な、御宝クルマを何台もお持ちな方で、紫外線の当たらないビルのガレージで保管なされていました。 数年たち、このオーナーがT-WORKSに入場したoettinnger wbx6と、出会ってしまったのです。 またしてもT-WORKSへ、舞い戻り3オーナー目への旅立ちを待つ事になったのです。 3オーナー目は静岡方面の方でした。 それがコレクションのごとく保有なされていた方で、ほとんど走行せづにガレージに入ったまま。 ただし、昨年1月の車検の時はわざわざT-WORKSへ、御持ち込いただけたのに.......... そして、現在4人目のオーナーへバトンタッチをするためにT-WORKSへ戻ってきました。 心のあるユーザーにバトンを渡すつもりです。 それがT-WORKSの役目です。
T-WORKS
フォルクスワーゲン
カラベルoettinnger wbx6
売約済み
フォルクスワーゲン カラベル oettinnger wbx6

フォルクスワーゲンのカラベル(Id:4684656)の中古車詳細 >

174000km
神奈川県
H.2年(1990)
修復歴 : 無し
この物語は、ロングロングアゴーから始まります。 日本に輸入されたエッティンガー自体は、公表上で7台ありました。 そのうち wbx6は、5台。 1台目は、ネット等で公表されている炎上してしまったホワイト。 そうすると、現存するwbx6は4台と推測する。 そして2台目は、当社にあるガンメタリック。 3台目は都内の御寺で所有され、現在は関東地域のどなたかが所有され、過去に当社ヘエンジンオーバーホールの依頼が来たのが1台。 そして4台目は数十年前に、某ウエットスーツオーナーに販売され、四国のサーフショップオーナーの手に渡ったホワイトが1台。 最後の5台目が、どちらにあるかは不明なのが所在を御存じの方がいらっしゃいましたら、教えてください。 残りの2台のエッティンガーは、4気筒エンジンのエッティンガーで、 1台は当社で販売させていただいたレッドボディーのエッティンガー(現在友人の工場でエンジンオーバーホール中) そしてその1台(エアロ付き)を所有されていたツーオーナー目の方が本日、 御来店いただき10年間所有されていたころの話をされていきました。 残るはエアロキット無しの4気筒エンジンガ一台あったと聞いております。 以上が、僕の知っている国内エッティンガーのルーツです。 ほぼ日本上陸した100%のエッティンガーが、東京銀座に店舗を構えていたTOYsBOX(川喜多エンタープライズさん)から ドイツへフルオーダーされたクルマと言っても過言ではないと。 このオーダーの仕方が、クルマ好きのTOYsBOXのスタッフに感心させられるところが見受けられる。 現車を見ると、左ハンドルなのに左スライドドアなのに気付くだろうか? 通常のドイツ仕様は左ハンドル車の場合は、右スライドドアになってしまうのだ。 こんなところにも、TOYsBOXの粋な計らいが感じ取れる。 細かい点では、シートヒーター、ABS,セカンドシートの背もたれだけが分割して倒れる事、 ほんの些細な点だが、ヴァナゴンを熟知した者だけが気付く忖度とも、取れる心遣いだ! いや、心使いもあるが、経営者&スタッフは楽しみながらドイツにオーダーしていたんだろう! そして希少な1台が当社のショールームに入っているのですが、 僕と、このエッティンガーとの出逢いは数十年前にさかのぼるのです。 ある天気の良い日に、いかにもお金持ちそうな白髪の紳士が、買取で当社に入場したのが初めての出会いでした。 残念ながら、この時の買取の話は上手くかみ合わなかった。 しばらくすると、都内の外車屋さんのホームページに載っていたのまでは、知っていた。 それから何年か経過したある日、関西一般ユーザーから一本の買取依頼が舞い込んだ! まさに、都内の外車屋さんから購入されたエッティンガーのようで、僕が買取できなかったエッティンガーだったのだ! 僕は、運命的な流れを感じ、たしか渋滞真っ最中のゴールデンウィークにも関わらず東名高速を、セフティローダーで大阪へ向かい 楽しい会話の末に、ローダーの後ろにはエッティンガーを積んでルンルンと帰ったのでした。 買取する際にすでに気付いてはいたんですが、エンジンから異音が発生していてバルブの頭を打っていました。 前オーナーに問い合わせると、某関西のT3で有名な整備工場でオーバーホールされて整備明細も車内にあるとの事。 現車と見比べ確認すると、エンジンを下ろす際に触らなければ外せないネジが外された形跡なし....... 恐ろしい作業明細を見てしまいました(驚) そんな訳で、当社で販売する時にエンジンを下ろしてオーバーホールして販売しました。 そして前オーナーには5年ほどお乗り頂いたのですがその間に、オーバーヒートでもう1度エンジンを下ろしてオーバーホール。 前オーナーは、旧車を何台もお持ちになられている、とても理解のあるユーザーで完全に紫外線の当たらないガレージで保管。 過剰整備を含めこのoettingerの今後の生き方に影響力のある貢ぎ方をしていただき、推定450万円ほど........(汗) 日本で生息する天然記念物級の扱いをしていただけたのでは、なかなか出来ることではなくoettinnger 本人に代わって御礼申し上げます。 願わくば、恵まれた良い嫁ぎ先へ行くことを望みます。 .........他の画像はもうしばらくお待ちください。 注)写真のサイドオーニングは付属しません。
T-WORKS
フォルクスワーゲン
ゴルフ カブリオレ
売約済み
フォルクスワーゲン ゴルフ カブリオレ

フォルクスワーゲンのゴルフ カブリオレ(Id:4672622)の中古車詳細 >

70711km
神奈川県
H.3年(1991)
修復歴 : 無し
クルマ屋さんになる事イコールクルマ好きでなければならない。 T-WORKSに就職する、もしくはアルバイトで参加する際に、代表の僕は必ず「車は好きですか?」と、尋ねる。 回答が、モジモジしていたら「お疲れさまでした!」と、お引き取り願う。 「クルマ、大好きです!」って答えたら、速攻に採用します! クルマが好きでないなら、他業種に努めれば良いし、クルマ屋に努める意味さえないんじゃない? そしてクルマ好きで就職した社員は、まずは洗車の仕方から始まるのです。 そして、辛口なクルマ好きの御客様達に日夜、良い意味でも悪い意味でも鍛えられて、一人前の変態クルマ好きのセールスマンが完成するのです。 そんな変態クルマ好き営業マンを刺激し、育て上げるには今回のGOLFカブリオレなどが必要なのです。 良い車、良いコンデションの車とは、どのレベルのクルマの事を指すのか? T-WORKSのレベルを試され、営業マンの目も肥えさせるための材料作りには経営者の目も普段から鍛え上げないとならないのです。 ストーリーの無いクルマは、あまり好きになれません。 ストーリーが付いているクルマを販売する楽しさを営業マンに伝えなければなりません。 今回のGOLFカブリオレのファ-ストオーナー様は、ほぼ全ての整備をYANASEで、おこなっていました。 セカンドカーのクライスラーは、屋外の放置プレイ。 だけどもGOLFカブリオレは、完全密閉の屋内ガレージで保管されていたお宝! YANASE某部署より紹介され、御客様宅へ伺った際も、買取業者が何社も来たけど金額でなく当社の日ごろの車に対しての姿勢を知っていて 他社を蹴散らし、T-WORKSへ売ってくださった事に感謝。 その後、少しだけ思い出に浸りたかった当社の御客様の奥様が1年ほど所有され、 そのあとは千葉県のヘビーデューティーマニアにお買い求めいただき、完全密閉の家の中のガレージで保管されていました。 何ふじゅう無く暮らしていたGOLFカブリオレですが、御主人さまの御両親の介護に5ドアが必要でになり、T-WORKSへ帰ってまいりました。 新車からのストーリーを語れるクルマは、極一部です。 そんなストーリー付きの車に、いつまでもトキメク気持ちを持ち続けるクルマ好きでありたいですね。
T-WORKS
BMW
1シリーズ116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ
売約済み
BMW 1シリーズ 116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ

BMWの1シリーズ(Id:4657691)の中古車詳細 >

1700km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
足代わりに使うコンパクトカーに、走りの楽しさを求めるのは無茶な話なのか。その答えがノーだという事は、1シリーズのステアリングを握ったことがある方なら、大きく頷く事でしょう。このクラスで唯一のFRレイアウトに、必要にして十分なパワーのエンジンを搭載した1シリーズは、他のメーカーの同カテゴリーの車両とは一線を画す出来栄え。それもそのはずで、兄貴分の3シリーズに近いシャシーレイアウトで、走りの質はワンランク上と言っても過言ではないからです。しかし最新型の1シリーズは残念ながら前輪駆動となってしまったため、1シリーズのアイデンティティと言える後輪駆動を楽しめる年代は、F20系が最後となってしまいましたね。だからこそ今、F20系1シリーズを楽しんでおくべきタイミングと言えるでしょう。 自動車業界で長く働いていると、ごくまれに面白い事があり、この年式で1700キロの走行距離とは、いったいどんな使い方をしていたのか疑問に思ってしまうほど。下記に記録簿を記載していますが、どこかのお店に長い期間売れることなく在庫されていたわけでもなく、新車から一人のオーナーさまに大切に扱われた車両なのですから驚きですね。なんせ、新車登録から初めての12ヶ月点検までで250キロしかマイレッジが伸びていない訳ですから、新車から現在までの車歴のほとんどをガレージで過ごしたであろう事は、想像に難くありませんね。 こちらの車両は、F20系1シリーズとしては前期モデルに当たります。デビュー当初は見慣れないフェイスに戸惑った方も多かった前期モデルですが、シュッとした顔つきに変わった後期モデルと見比べると、なんとなく愛嬌がある前期フェイスも悪くないなんて感じてしまうのは、ついついブサカワな犬を選びたくなってしまう感情に似ているかもしれませんね。もちろん走りの良さなど、実力が伴っているからこそではあるのですが。 116iの中でも、装備の面で充実している「スタイル」になります。ノーマルの1シリーズと比較すると、オシャレさがプラスされた車両で、例えばフロントグリルや、バンパーモールにホワイトのアクセントが入るのが外見上の特徴のひとつ。特にこちらの車両はボディカラーがブラックサファイア・メタリックですから、そのコントラストが見事。エクステリアだけでなく、インテリアもホワイトをモチーフにしていて、シートはサイド部分がレザーで、センター部分がメトロクロスの、シルバーパールグレーのハーフレザーシート。トリムパネルはホワイトアクリルガラストリムという、まるで真っ白な陶磁器のようなトリムが装着されます。ナイトドライブを美しく演出してくれるアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ブルーにチェンジする事も可能です。 オプションで装着されるナビゲーションに関してご説明します。情報量が多く、処理速度も速いHDDナビゲーションで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ラジオチューナーとCDはもちろんですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能なマルチファンクションステアリングスイッチなど、上級モデルに負けない装備となります。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した、東京23区内ワンオーナーの車両。1700キロのマイレッジでは、BMWではナラシ運転も終わっていないほどの距離と言えるでしょう。ローマイレッジな車両で特に感じるのが、シートのヘタリの無さ。ドライバーがシートに座る時間が多いほどヘタリますし、徐々にヘタリが出るので、オーナーさんは感じにくいのですが、シャキッとしたシートに座ってみると「新車の頃はこんなに座り心地が良かったのか」と痛感してしまいます。ここまでのローマイレッジのF20系の前期モデルは、今後は出会えないかもしれないので、ちょっとでも気になった方は、ご覧になる価値がある1台と言えます 平成26年09月 保証証発行(BMWサービス工場) 平成27年09月 000253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 000613キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年09月 000894キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 001207キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ホンダ
プレリュードSi-4WS 5速マニュアル
売約済み
ホンダ プレリュード Si-4WS 5速マニュアル

ホンダのプレリュード(Id:4627730)の中古車詳細 >

164874km
埼玉県
S.62年(1987)
修復歴 : 無し
ホンダ 3rdモデル E-BA5型 プレリュード2.0Si-4WS 前期型 5速マニュアル 未再生車両になります。 ボディ色は塗り替え歴の無いオリジナルペイントのマディソンブルーパール(B45P)になります。 マニュアルシフトのプレリュード自体が非常に少ないですが、特にDOHCエンジン搭載の人気のSi系の5速MTはもはや簡単に何台も見つかるような仕様では昨今はありません。 当車両は、当店管理ユーザー様より買取した個体になります。2オーナー履歴の個体となります。前オーナー時に当店にてラジエター新品交換、燃料ポンプ交換、メインリレー交換、タイミングベルト・カムクランクシール交換、ウォーターポンプ交換、オルタネーターやセルモーターのオーバーホール、ブレーキまわりオーバーホール、ステアリングギアボックスOH、エアコン修理、2年前にタイヤ新品4本交換などの修理・交換をすでに済ませており、この部分だけみてもかなりお得だと思います。 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボードによる地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離も年式を考えれば少なめです。エンジンからの異音はありません。 乗ってみても特に走りに異常はございません。 ただし、高年式中古車とはもはや大きく異なる30年以上という歳月を経ているネオクラシックカーですので今後も各部をしっかり整備しながら乗られることを推奨しております。メーカーからの純正補修部品の供給もほとんどない昨今ですが、新品部品などを駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、ご予算に応じて予防整備をきちんと施し末永くお乗りいただけるようにしてから納車することもお時間はいただくことにはなりますが可能です。 ★整備の内容により乗り出し価格は変動いたします。支払い総額・整備・その他についての打合せご相談に関しては基本的には現車確認のうえとさせていただきます。現状渡しご希望の場合はお電話にてご相談ください。 (車両コンディション) 外装・・ボディ塗装面に年式相応の磨き傷のようなクリアクラックはあります。大きな凹みなどはありません。画像のとおりのクルマです。気になる方は直接お客様自身の目でぜひご確認ください。3rdモデルお約束トラブルのオートアンテナの不調&ロッド折があります。ホイールキャップの表面が劣化でペイントの剥がれ、1枚は割れがあります。前期用純正オプションのアルミホイールや純正マグネシウムホイールなど、当店では当時のオプション品を所有しておりますので、別途ご用意することも可能ですのでお気軽にご相談ください。 内装・・基本的にノーマルのままで状態も良いと思います。 ドアトリムの色抜けやスピーカーサランネットの破れや剥がれも皆無です。リアスピーカーは置型の社外品が付いています。 黄ばみやヤニ臭さも皆無で禁煙車だと考えていただいても問題ないレベルだと思います。 速度メーターが時折動かなくなるトラブルがあります(オドメーター・タコメーターは正常です)。修理は少々お時間いただきますが可能です。 機関部・・走行してみても不具合はなくきちんと走行可能です。各部手が入っているので特に不具合は感じられません。水漏れやオイル漏れも見当たりません。エアコンもきちんと冷えます。 警告灯の点灯もありません。 ただし、マフラーより白煙が出るようになってきたため、前オーナーさんの乗られているときからエンジンオイル添加剤をいれて おります。添加剤注入しているときは白煙はほぼ止まっている感じです。お時間はかかりますが、エンジンのオーバーホール後のお渡しも可能です。 タイミングベルト・オイルシール・ウォーターポンプ・クラッチレリーズシリンダー・ラジエター・燃料ポンプ・メインリレーすべて新品交換済、エアコン修理済、オルタネーター・セルモーター・ステアリングギアボックス・ブレーキマスター・ブレーキディスクキャリパー・その他各種オーバーホール済です。この部分だけみてもかなりお得だと思います。 当店では各部のオーバーホール、新品部品を使っての部品交換、修理、調整、など、可能なかぎりのきちんと内外装を仕上げてメンテナンス渡しにてご納車をさせていただくこともお時間はいただきますがもちろん可能です。 整備可能内容については当店ホームページの「納車前整備について」のコーナーに詳細記載してございますのでご参照ください。 ★(動画)車両状態は動画でも確認できます。下記のURLから当店のYoutubeチャンネルにてぜひご参照ください。 https://youtu.be/-y_WlKGx3ws ★(動画)当店のユーチューブチャンネルでも各在庫のご紹介など配信しております。下記のURLからご参照ください。 https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お電話でのお問合せ時間帯は午前10:00~午後19:00の間でお願いします。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、現車確認日程は事前の予約制とさせていただいております。 パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です。多数実績ございます。● ●中古車は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ Youtube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g ************************
クラインクラフト
トヨタ
アルファード3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ

トヨタのアルファード(Id:4607150)の中古車詳細 >

4800km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ COLOR:ブラック ワンオーナー フル装備 純正JBL-SDナビテレビ リアエンターテイメント 黒革シート 3眼LEDヘッドライト 360°カメラ シーケンシャルターンランプ ツインムーンルーフ デジタルミラー モデリスタエアロ モデリスタマフラー 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート エグゼクティブシート 純正SC専用18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 参考オプション価格 モデリスタエアロセット225,720円 フロアマットセット(エグゼクティブ)146,232円 取付工賃 33,696円 純正SC専用アルミ 241,600円 ツインムーンルーフ 118,800円 サイドバイザー 33,696円 LEDバルブセット 25,272円 ラグマット 15,120円 スペアタイヤ 10,800円 ナンバーフレームセット 8,748円 ガラスコーティング 64,800円 オプション合計 約92万円 MODELLISTA for AERO BODY 憧れと羨望の眼差しを独占する、威風堂々とした佇まい。 グリルセンター部の突き出しや階段形状の造り込み、縦基調を強調したメッキ加飾などにより、高級感のある堂々としたフロントフェイスへと進化。LEDヘッドランプはスリム化して精悍な印象となったほか、ヘッドランプ下部をライン発光させることで先進感を演出しています。 エアロタイプの最上級グレードとしてExecutive Lounge Sを新規設定しています。 極上のひとときが味わえる、 最上級グレードExecutive Loungeだけの特別なセカンドシート。 ゆとりあるシートサイズや肌触りのいいプレミアムナッパ本革、そのほか数々の専用装備を採用したエグゼクティブラウンジシートは、最上級グレードならではの極上の心地よさを実現。また、エアロタイプのExecutive Lounge Sには、シルバー木目調/ホワイトシートの専用インテリアも設定しています。 幅広い使い方が可能な、もてなしの空間。 ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 Executive Lounge S ・アルミホイール ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー+LEDシーケンシャルターンランプ(リヤ) ・サイドマッドガード(メッキモール付) ・シルバー木目調+スパッタリング ・オプティトロンメーター Executive Lounge専用 ・4本スポークステアリングホイール本革巻き+シルバー木目調 ・プレミアムナッパ本革 ・コンソールボックス 大型ハイグレード(シルバー木目調リヤエンドボックス付) T-Connect SDナビゲーションシステム 大画面による見やすさと触れる楽しさを併せ持つ多機能ナビ SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席で楽しむ、迫力ある大画面の映像 後席に高精細12.1型ディスプレイを設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 NAVI・AI-SHIFT ナビから道路勾配情報などを把握し、最適なシフト制御で支援。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i(吸気側VVT-iW)エンジン V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S”を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています 上質な乗り心地と操縦安定性の確保。 大空間高級サルーンとして広い室内空間、床下収納スペース、ロングシートスライド、低床フラットフロアなどを実現させながら、上質な乗り心地と操縦安定性を確保するために、ダブルウィッシュボーンリヤサスペンションに加え、ショックアブソーバーの減衰力を適正化する新型バルブを採用。また、ボディ剛性をより高めるために、構造用接着剤の適応範囲を拡大しました。さらに、ウインドシールド、フロント・リヤクォーター、バックドアガラスには高剛性ガラス接着剤を新たに採用し、高級車にふさわしい優れた走行安定性を実現しています。 Toyota Safety Sense(衝突回避支援パッケージ) 歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼)も認識可能となるなど、新たな機能の採用、既存機能の向上を実現した次世代の予防安全パッケージを、標準装備しています。 ・ハンドル操作サポート:レーントレーシングアシスト[LTA] ・自動(被害軽減)ブレーキ:プリクラッシュセーフティ ・追従ドライブ支援機能:レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付) ・自動ハイビーム:アダプティブハイビームシステム[AHS] ・標識読み取りディスプレイ:ロードサインアシスト[RSA] ・先行車発進アラーム:先行車発進告知機能[TMN] インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)] アクセル・ブレーキペダル操作に関係なく、低速取り回し時における衝突回避、または衝突被害の軽減に寄与するシステム。前後進行方向にある壁などの障害物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキが作動します。車載センサーを前後8つにすることで検出範囲を拡げています。 予防安全 リヤクロストラフィックアラート[RCTA] リヤクロストラフィックアラート[RCTA*1]が装着されたT-Connect SDナビゲーションシステム装着車は、後退して出庫する際、左右後方から接近してくる車両をブラインドスポットモニターのレーダーにより検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーで知らせます。さらに、ナビ画面に検知結果を知らせる協調表示を行います。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 ブラインドスポットモニター[BSM]車線変更時の後方確認をアシスト 隣の車線を走る車両をレーダーで検知。ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯。その際、ウインカーを操作するとLED LEDシーケンシャルターンランプ(フロント・リヤ) 右左折時に車両内側から外側へ流れるように点灯。先進的な印象を演出するとともに、周囲からの優れた被視認性に寄与します。 LEDコーナリングランプ ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約30km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。また、シフトが「R」ポジション時には左右同時点灯します。 安全装備としてToyota Safety Sense、SRSエアバッグ(運転席・助手席)+SRSニーエアバッグ(運転席)+SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)+SRSカーテンシールドエアバッグ(フロント・セカンド・サードシート)、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ、インテリジェントクリアランスソナー、ブラインドスポットモニター、リヤクロストラフィックアラート等を装備 エンジンはV型6気筒 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 アルファード 3.5 エグゼクティブラウンジ S モデリスタエアロ COLOR:ブラック グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
スズキ
エブリィシェビーバン仕様 ロコバス キャルルック
売約済み
スズキ エブリィ シェビーバン仕様 ロコバス キャルルック

スズキのエブリィ(Id:4513609)の中古車詳細 >

41000km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
エブリイ シェビーバン仕様 ★ https://ameblo.jp/garage21/ シェビーバン仕様 カスタムしました 外装 Newペイント ピカピカです 移動販売車(キッチンカー)に改造することも可能です 格安にて承ります!!   ご連絡下さい 粗悪なエアロパーツ&塗装と違い しっかり作っています 是非ご覧下さい ★外装 ・サンセットオレンジ/バニラクリームに全塗装 ・フルエアロセット ・ヘッドライトアイブロー ・ホイルキャップ ★内装 ・シートカバー ・ダッシュマット ・バイザーカバー ・キーレス ・ガレージ ヴァンテアン URL… http://www.garage21.jp/ ・カーセンサー URL… http://www.carsensor.net/shop/saitama/053250002/ ・Goo-net https://www.goo-net.com/usedcar_shop/0541059/showroom.html アメーバ URL… http://profile.ameba.jp/garage21/ ★検索ワード★ 埼玉県、関東、鶴ヶ島市 スズキ、エブリィ、ハイゼット、スクラム、ワーゲンバス アーリー、フレンチバス、レイトバス、ネコバス、サーフライダー、イージーライダー、 ロコボーイ、ポケットバン、キャルルック、ロコバス、ヴィンテージバス、 移動販売車、軽自動車カスタム、製作、オリジナルカー、世界に1台 キャルスタイル、シェビーバン♪
ガレージ ヴァンテアン
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
売約済み
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
EクラスE320クーペ C124後期生産終了最終モデル
売約済み
メルセデスベンツ Eクラス E320クーペ C124後期生産終了最終モデル

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9930km
東京都
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
もう、出てこない1台かと思います・・・・・ 実走行僅か、9,900km台!! そして、クーペモデル、C124 ファイナルモデルの95年式、 更に希少な右ハンドルでのご紹介となります♪ 124シリーズでは唯一の5速AT搭載モデルという事もエレガントな クーペボディーを所有する理由に一つになるのではないでしょうか!? 低走行では御座いますが、エンジンハーネス含めしっかりと対策品に交換 されておりますので御安心してお乗り頂けるかと思います。 多くは語りません、是非、”一生の宝物” にして頂ければと思います♪ 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 1995年C124後期生産終了最終モデル 希少C124クーペ 実走行0.9万Km台 ! 正規輸入ディーラー車 (ヤナセ様販売車両) 右ハンドル ガレージ保管車両 希少サンルーフレス車両 禁煙車 (芳香剤、香水の香り無し) 車検 平成32年11月 まで! 外装ブルーブラック(199)日焼け無し、クリア傷発生無し 最終モデルの証、純正15インチ8穴ポリッシュアルミホイール(ガリ傷等無し) 各モール類黒々しております。 純正オプションブラックレザーインテリア(テカリ、汚れ等一切無し) ウォールナットウッドパネル(傷。ひび割れ等無し) ルーフライナー垂れ無し 運転席、助手席パワーシート 運転席、助手席エアバック 前席シートベルトプリテンショナー装着 クーペ標準前席シートベルトアシスト クーペ専用5速AT!! ABS,SRS装備 マニュアルエアコン 純正オーディオ(リモコン付き) ドライブレコーダー 純正オプション電動リアブラインド 新車時保証書 ビークルデーターカード 整備記録簿17枚(全てヤナセ様整備!!) 純正書類ケース 新車時からのスペアキー 2本 本年2月リアボールジョイント左右、Vベルト、ウォーターポンプ ロア、アッパーホース交換済 エンジンハーネス対策交換済み ※本車両はご納車前に油脂類の交換を含め、正規ディーラーのヤナセ様にて 厳しい法定点検整備を実施してご納車致しますので御安心してお楽しみ下さいませ♪
arj
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

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30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター 21インチアルミ COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 21インチアルミ 左右自動スライドドア パワーバックドア ドライブレコーダー GPSレーダー探知機 テレビキャンセラー セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ COLOR:ブラック
有限会社 アリーナ
BMW
M5LCIモデル ブラックレザー ヘッドアップディスプレイ
売約済み
BMW M5 LCIモデル ブラックレザー ヘッドアップディスプレイ

BMWのM5(Id:4401890)の中古車詳細 >

54350km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
鍛え上げられた分厚い筋肉を上質な仕立てのスーツで隠すかのように、V型10気筒エンジンを純然たるサルーンに搭載した、唯一無二の存在と言える、E60系M5。当時のF1レギュレーションに合わせて開発されたV10エンジンは、排気量4999CCに500馬力という怪物。それなのに外見上の違いは普通の5シリーズとごく僅か。獰猛な爪を隠しながら、涼しい顔をして街に紛れたモンスターと言えます。また、E60系M5のエンジンの良い所は、近年のトレンドであるターボやスーパーチャージなどの過給でドーピングしたものではなく、NAと言う点。右足にリニアに反応し、ドライバーの心臓とマシンの心臓がリンクしたかのように、昂揚する気分と高回転まで吹け上がるエンジン。前置きが長くなりましたが、平たく言うと、F1エンジンを搭載したセダン。それがE60系M5なのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったM5は、E60系の中でも、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト。M5専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。特に近年では、BMWというとアルピンホワイトの人気が高く、それだけ多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1と言えます。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは上質な触り心地のレザーで、寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。インテリアトリムパネルは、暖かな色味の鏡面仕上げのウッドパネルで、正式名称はウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリム。上を見上げればガラスサンルーフと、触り心地のよいアルカンタラ・ルーフライニング。唯一の違和感と言えば、極上な快適空間とは似ても似つかわしくない、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 輸入車のステアリング・ポジションというと、左ハンドルが当たり前でしょ、なんて事は実はずいぶん昔の話。近年、特に首都圏では、輸入車でも積極的に右ハンドルをチョイスされる方がほとんど。確かに、輸入車に乗っているというステイタス性では一歩引けをとる右ハンドルですが、日常での使い勝手の良さはもちろん、左側通行の日本では、安全性にもかかわる重要な部分。高性能な右ハンドルのM5を、都会でサラッと乗るなんて、ちょっとオシャレですよね。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。下記をご覧頂ければお分かりの通りに、過去のオーナーさまは、こちらの車両に大変な愛情を注いでいたことがご理解頂けるでしょう。19インチのアルミホイールは、傷などもまったくない美しい状態となります 平成19年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年04月 001961キロ BMW初回点検サービス(Mモデル専用点検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・SMGオイル・ファイナルドライブオイル交換 平成21年01月 007927キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・オイルレベルセンサー交換 平成22年02月 013828キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・エアークリーナー交換・マイクロフィルター交換 平成23年05月 020767キロ BMW BPS保証継承・保証延長 整備内容 100項目チェック・フロントブレーキパッド/ローター交換・リアブレーキパッド/ローター交換・タイヤ4本交換・バッテリー交換・エアークリーナー交換・ワイパーブレード交換・マイクロフィルター交換 平成23年05月 020813キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・マイクロフィルター交換・バッテリー交換・Mモビリティシステムボトル交換 平成24年04月 0277188キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・バッテリー充電・リコール対応(バッテリーカバー交換) 平成25年04月 031110キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・バッテリー充電 平成26年04月 035455キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・ワイパーブレード交換・左右テールライトバルブキャリア交換 平成27年05月 041773キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 エンジンオイル/フィルター交換・バッテリー交換・Mモビリティシステムボトル交換・左右ストップバルブ交換・左右リバースバルブ交換 平成28年05月 045983キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 ブレーキフルード交換・マイクロフィルター交換・ワイパーブレード交換・バッテリー充電・フューエルリテーナー注入 平成29年05月 050297キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 左右フロントプルストラット交換・左右リアガイドアーム交換 平成30年05月 053716キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・テールライトバルブ交換・バッテリー充電・タイヤエアーRPAリセット
ロッソカーズ
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4397525)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート 18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
有限会社 アリーナ
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