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トヨタ
クラウン マジェスタ3.5最上級F サンルーフ 黒本革 20AW&LD
204.8万円
情報更新
トヨタ クラウン マジェスタ 3.5最上級F サンルーフ 黒本革 20AW&LD

トヨタのクラウン マジェスタ(Id:4707634)の中古車詳細 >

88140km
千葉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
★ クラウンマジェスタ ハイブリッド 最上級Fバージョン ★

★サンルーフ付車両★
人気装備のサンルーフが付いています!上下チルトに前後スライド機能が付いていますので、様々なドライブシーンで活躍してくれます!!開放感ある車内空間は気持ちがいいですよ!是非体感してみて下さい!

★トヨタプレミアムサウンドシステム★
考え抜かれたスピーカー位置!ガラス反射音の影響を極力少なくし、かつ全席でステージの広い音響を創造!さまざまな音楽が、表情豊かに生き生きと奏でられます!


★本革シートは快適エアシート&シートヒーターを装備しています!高級車ならではの装備です!シートが暖まる機能!シートから冷風が出る機能!どちらも付いています!!寒い冬も、暑い夏も快適にご乗車頂けますよ!!
★後席もVIP装備!後席センターコンソールの画像です!こちらのお車には、後席にもパワーシートが装備されています!更にオーディオなども後席から操作出来るなど豪華!ゲストに喜んで頂ける装備ですね!
★大画面メーカーHDDナビを装備!高精細8型ワイドタッチディスプレイ!ナビ!地デジTV!DVD再生!Bluetoothオーディオ!音楽録音可能なサウンドライブラリーなど充実の機能です!!
★マルチ画面下にはマルチオペレーションタッチを装備!使いやすさを追求し、散在しがちなスイッチ類を集約!大きく見やすい画面!操作もしやすいタッチパネルです!!
★カラーバックカメラが付いています!バックにギアを入れると、後方視界が自動的にマルチ画面に映し出されます!夜も明るく見えますので、すごく便利ですよ!!一度使うとカメラ無しには乗りたくない程!

★最先端LEDヘッドライト&LEDフォグ&ブラインドスポットモニター完備★

★来場が難しいお客様へ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=OxN5-jVvPRE

☆お振込での支払いが不安な方へ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs

★最長5年間の安心整備保証とは ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=iUmI6h2dPT0
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☆鑑定済み☆ / ハイブリッド / フル装備 / 保証書 / 本革シート / HDDワイドマルチ / サンルーフ / 20インチAW / ローダウン / バックモニタ / 地デジ / DVDプレーヤー / プレミアムサウンド / スマートキー / エアシート / クリアランスソナー / BSM / Fプリクラッシュ / レーダーC / ETC / コンビハン / LEDヘッドライト / LEDフォグ / ☆LEDライト☆ / ☆エアシート☆ / ☆クリアランスソナー☆ / ☆黒革シート☆ / ☆サンルーフ☆ / ☆20インチAW☆ / ☆ローダウン☆ / ☆オゾン除菌・消臭済☆ / ☆プレミアムサウンド☆
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CSオートディーラー 【千葉柏インター】マジェスタ専門店
メルセデスベンツ
Sクラス300SE
0万円(商談中)
新着
メルセデスベンツ Sクラス 300SE

メルセデスベンツのSクラス(Id:4780319)の中古車詳細 >

17880km
東京都
H-元年(1989)
修復歴 : 無し
威風堂々、古き良き時代のメルセデス、W126シリーズ Sクラス 300SE入庫致しました♪ 基本設計の左ハンドルに質実剛健を感じて頂ける、剛性も造り込みも素晴らしいボディー。 そして、座った瞬間にボンネットの4隅とスリーポインテッドスターがハッキリと確認出来、 乗員がとても守られていると感じられる異様な安心感。 前コレクターオーナー様に沢山の愛情を注がれ過保護にご保管頂いておりました... 日焼け等もなく、限りなく新車時をご想像して頂けるお宝級の1台です、 そして実走行1.7万キロ!! 古き良き時代のメルセデスを ”贅沢なコンディション” でお楽しみ頂ける1台かと思います! 「オーバークオリティー」 「シャーシはエンジンよりも速く」 ご体感頂ける W126 直列6気筒モデル 基本設計の左ハンドルモデル・・・・ 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 「質実剛健」随所に感じて頂ける1台かと思います♪ 正規輸入ディーラー車(ヤナセ様物) 実走行1.7万キロ! ガレージ保管車 芳香剤、香水の香り無し 左ハンドル 希少アトランティスシルバーメタリック (色番号:735) ブルーファブリックインテリア サンルーフレス 各メッキモールくすみ等御座いません、ピカピカしてます。 ゼブラノウッドパネルヒビ割れ、変色等なし エアバックレス本革ステアリングホイール! 純正アルミホイールガリ等4本一切なし ABS 純正オーディオ御座います(現在、Bluetooth 対応オーディオに交換済) ※純正にお戻ししてのご納車も可能で御座います。 ポータブルナビ・バックカメラ リアビューカメラ ETC フロント左右パワーシート 純正書類ケース スペアキー ※本車両はご納車前に第三者の目で厳しく診断してもらう為、 正規ディーラーのヤナセ様にて油脂類の交換を含めた 法定点検整備を実施致しますのでご安心してお楽しみくださいませ。
arj
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ REMUSマフラー ブラックレザー
110万円(商談中)
新着
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ REMUSマフラー ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:4779418)の中古車詳細 >

55700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズや5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。ちなみにこちらの車両は、過去のオーナーさまのこだわりで、REMUS製のマフラーが装着されています。近年の直列4気筒エンジンでは味わうことのできない、直列6気筒NAエンジンならではの心地よいサウンドは、ついついアクセルを深めに踏み込んでしまいそうです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 修復歴は無く、新車当時から手厚く残った点検記録簿もしっかりと完備しています。インテリアは禁煙だったようで、灰皿やシガーライターは未使用なのはもちろん、シートやカーペットの焦げ跡、嫌なタバコ臭さもなく、キレイなコンディションをキープしています。また、トランクスペース左側に鎮座するナビゲーションユニットを、トランクスペース上部に移設して、ドイツ本国のナビゲーション非装着車用のトランクルームのトリムを使用することにより、大幅にトランクスペースの横幅を広くしているところを見ると、過去のオーナーさまはこだわってらっしゃったのかもしれませんね。特に、ゴルフなどでトランクスペースを広くしたい方には、E60が新車の時には定番のモディファイでした。使い勝手が大幅に向上していますね。 最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆人気があるオプションなのに、装着率が非常に少ない、ガラスサンルーフを装着しています。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆心地よいサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製マフラーを装着しています。 ☆ボディカラーは、近年で一番人気のある、アルピン・ホワイト3。 ☆リアへの気流を整え、リアビューをキリッと引き締めてくれる、Mトランクスポイラーを装備しています。 ☆シートは、オプションの、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力です。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年02月 001647キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 002834キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002964キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年02月 003217キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 003700キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 003919キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 004145キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 021363キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成30年07月 037477キロ 分解整備記録簿 F&Rブレーキパッド・ローター・センサー交換 平成31年04月 045596キロ 法定2年定期点検(5回目車検)
ロッソカーズ
スズキ
キャリイ移動販売車 キッチンカー ワイドボディ
330万円(商談中)
スズキ キャリイ 移動販売車 キッチンカー ワイドボディ

スズキのキャリイ(Id:4749834)の中古車詳細 >

4800km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
★ スズキ キャリイ トラック 移動販売普通車登録 ★ 超~~おススメの1台が入庫しました!!!!!  走行が少ない 4800km  車検 令和3年7月まで 軽トラックベースですがBOXの両サイドが引き出せてワイドになるタイプです  広々 楽々です (@_@) !! 発電機収納BOXも付いていますので積み降ろしする手間無し (*_*) 販売口も大きく作ってあり メニューボードも左右にございます!! しかも 冷凍冷蔵コールドテーブルも発電機も付いていますよ! 画像にございます クレープ屋さんが すぐオープン出来るセット一式も ご希望でお付けします  ガスコンロ、鉄板 小物いろいろ ございますよ! 外装のステッカーは そのままでも剥がすことも可能です  一見の価値ありの1台です お早めに!!! バックカメラ ドライブレコーダー も付いています ・ガレージ ヴァンテアン URL… http://www.garage21.jp/ ・カーセンサー URL… http://www.carsensor.net/shop/saitama/053250002/ ・Goo-net https://www.goo-net.com/usedcar_shop/0541059/showroom.html アメーバ URL… http://profile.ameba.jp/garage21/ ★検索ワード★ 埼玉県、関東、鶴ヶ島市 スズキ、エブリィ、ハイゼット、スクラム、ワーゲンバス アーリー、フレンチバス、レイトバス、ネコバス、サーフライダー、イージーライダー、 ロコボーイ、ポケットバン、キャルルック、ロコバス、ヴィンテージバス、 移動販売車、軽自動車カスタム、製作、オリジナルカー、世界に1台 キャルスタイル、シェビーバン♪
ガレージ ヴァンテアン
ポルシェ
911 Carrera 4SCarrera 4S
327.8万円
ポルシェ 911 Carrera 4S Carrera 4S

ポルシェの911 Carrera 4S(Id:4719959)の中古車詳細 >

66984km
神奈川県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
今回のクルマも、はしたない御言葉からスタートさせていただきます 「クソも味噌も一緒にするな!」 今回、T-WORKSに入場したポルシェはまさに、天皇陛下御用達の極上の御味噌なのです! ネットで同型ポルシェはたくさん出てます。 写真では、カメラマンの腕と高価なカメラのおかげで、非常に良く映ってます。 現車を見て、触って、室内の匂いを嗅いでください。 良いものを判断できる目を養ってください。 いつも、物事を自分に置き換えて構想する僕にとって 空冷ポルシェの価格高騰のおかげで、もはやどうあがいても購入など考えられません。 そうすると、ポルシェブランドを手に入れるためには、価格高騰をしていない水冷ポルシェに目が映る ただし、普通が嫌いな僕は当時のポルシェ社がターボボディが余っていたために制作された 3,6リッターのエンジンを積んだグラマラスなリアフェンダーを備えたカレラ4Sだろう! それはまさに、前オーナーと同じ考え方! ただし、僕と完全に異なる事が、前オーナーのポルシェを保管しておくためのガレージが素晴らしいのだ! 核シェルターの様な分厚いコンクリートの壁で囲まれ、クルマ2台が余裕で格納され、 バカでかい入口のシャッターは、リモコンボタン一つで動き出すクルマ好きにとってうらやましい限りのガレージで保管されていたのです。 幾ら大切にして保管していても、水冷エンジン御約束のエンジンブローを2年前に起こしてしまいましたが そこはチャンとした大人! 200万円からの費用を支払いコンデションの良いエンジンに戻ってますのでご安心を! 軽々しい言葉に聞こえますが、「男なら一度はポルシエを!」 誰もが抱く事でしょう! 出来れば、セカンドカー もしくはサードカーで所有していただければ幸いです。
T-WORKS
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
398.2万円
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ
348.7万円
BMW M5 左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ

BMWのM5(Id:4659006)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
あれは徒花だったのでしょうか。F1のエンジンを搭載した、世界で唯一の4ドアリムジンを創るという高い志は。次期モデルではV型8気筒エンジンに逆戻りしたことを考えると、市販リムジンでナチュラルアスピレーションのV型10気筒エンジンを搭載するなどという事は、非効率的と考えるのが妥当でしょう。しかし、あのエンジンフィール、あのエキゾーストサウンド、あのシートバックに押し付けられる加速感。まるで車が「エンジンに価値を見い出せ」と言わんばかりの存在感。E60系M5は、確かに私たちの心に爪痕を残し、いまだに快音を響かせて過去から未来へと、矢のように進み、その走りを止める事は無いのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったE60系M5は、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト3。シルバーストーンやインテルラゴスブルーなどのMモデル専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。アルピンホワイトは爽やかで清潔感があり、近年では特に人気のあるボディカラーで、多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 E60系M5に搭載されるS85B50Aエンジンには、紆余曲折がある事は、BMWファンならご存知の事と思いますが、サラッとおさらいを。2000年まで時を戻してみましょう。その当時のM5はE39系5シリーズをベースに、400馬力のV型8気筒エンジンを搭載していた頃。この当時はBMWはモータースポーツの表舞台には出ていなかったのですが、有名メーカーに参加してほしかったモータースポーツを総括するFIA(国際自動車連盟)が、「ぜひBMWさんもF1に関わってみてはいかがでしょう?」と話を持ちかけ、BMWが参加を表明し、当時のF1レギュレーションのV型10気筒エンジンを開発。そのF1イメージに合わせて新開発されたエンジンがS85B50Aエンジン。デビュー直後のM5は507馬力と、先代M5より100馬力以上のパワーを得て、2004年後半に登場。BMWとレースイメージを重ね合わせて、V型10気筒エンジンはMモデルの最高峰エンジンに君臨。……するはずが、F1レギュレーションの変更で、F1車両にはV型8気筒エンジンの搭載が決定したのが2006年。「F1マシンの技術のフィードバック」という、ストイックなイメージは2年と持たずに終了。さんざん持ち上げた挙句に梯子を外されるという暴挙に、当時のBMWはさぞFIAに立腹のことだったのでしょう。M5がE60系からF10系に世代交代した時には、またV型8気筒エンジンに逆戻り。もしかしたら。当時のF1レギュレーションに合わせてV型8気筒エンジンを搭載してFIAを見返してやったのでは?なんて話が、当時のBMWファンの心の声だったのかもしれませんが。ちなみにセダンが19523台と、日本未導入のツーリングが1025台の、合計20548台が生産され、日本への正規輸入は1357台となります。 閑話休題。デビュー当時は507馬力だったM5は、LCIモデルでは500馬力のパワーとなりました。こちらの車両はLCIモデルですから、500馬力バージョンです。7馬力減ったとはいえ、十分なパワーと言えます。近年のような暴力的な加速ではないのですが、回転数を上げれば上げるほど、正比例してゆくパワーは、人の感性に合っていると言えますし、アクセルペダルと加速感がリニアに反応してゆく様は、近年のエンジンでは絶対に味わう事の出来ない気持ち良さ。ついつい高回転をキープしながら走りたくなってしまいますね。トルクは53.0キロとなります。こちらの車両のマフラーはノーマルなので、エキゾーストサウンドは甲高いF1サウンドではありませんが、官能的なサウンドであることは間違いありません。もっともM5のようにジェントルな佇まいに相応しいサウンドと言えますし、閑静な住宅街で手を焼いてしまうような事もありません。アフターメーカーの甲高いエキゾーストサウンドは、お手持ちのスマートフォンで動画を楽しむ程度でも十分でしょう。また、こちらの車両には、吸気効率を上げてくれるaFe製のエアーインテークシステムを装着しています。ちなみにaFeの当時のデモカーがE60系のM5で、シャシーダイナモによる測定では、ピークパワーは27馬力のパワーアップとのデータが公表されています。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1ドライバーになった気分。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは専用のセミバケットタイプですが、快適性も両立したシートで、ノーマルの5シリーズよりも上質なメリノレザーは柔らかく身体を包み込んでくれます。寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。ピラーからルーフライニングは、触り心地の良いアルカンタラで、Mモデルならではの精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。温かみのあるカラーのウッドパネルは、ウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリムで、美しい鏡面仕上げとなります。この上ない快適空間ですが、唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 こちらの車両のナビゲーションは、パナソニック製のSDナビゲーションが装着されます。それも、専用キットを使用していますから、純正同様のフィッティングで、タッチパネルとなります。また、地上デジタル放送やDVDをお楽しみ頂け、バックカメラを装備。E60系の弱点というと、現在の目からすると旧態依然としたナビゲーションと言わざるを得ませんが、その点はすべてクリアしている車両です。 最後に、ステアリングポジションについて、お話しをさせて頂きます。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてみるのも悪くない選択肢。それが、Mモデルのような特殊な車両であれば、なおさらの事と言えますね
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ
149.6万円
BMW 1シリーズ 116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ

BMWの1シリーズ(Id:4657691)の中古車詳細 >

1700km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
足代わりに使うコンパクトカーに、走りの楽しさを求めるのは無茶な話なのか。その答えがノーだという事は、1シリーズのステアリングを握ったことがある方なら、大きく頷く事でしょう。このクラスで唯一のFRレイアウトに、必要にして十分なパワーのエンジンを搭載した1シリーズは、他のメーカーの同カテゴリーの車両とは一線を画す出来栄え。それもそのはずで、兄貴分の3シリーズに近いシャシーレイアウトで、走りの質はワンランク上と言っても過言ではないからです。しかし最新型の1シリーズは残念ながら前輪駆動となってしまったため、1シリーズのアイデンティティと言える後輪駆動を楽しめる年代は、F20系が最後となってしまいましたね。だからこそ今、F20系1シリーズを楽しんでおくべきタイミングと言えるでしょう。 自動車業界で長く働いていると、ごくまれに面白い事があり、この年式で1700キロの走行距離とは、いったいどんな使い方をしていたのか疑問に思ってしまうほど。下記に記録簿を記載していますが、どこかのお店に長い期間売れることなく在庫されていたわけでもなく、新車から一人のオーナーさまに大切に扱われた車両なのですから驚きですね。なんせ、新車登録から初めての12ヶ月点検までで250キロしかマイレッジが伸びていない訳ですから、新車から現在までの車歴のほとんどをガレージで過ごしたであろう事は、想像に難くありませんね。 こちらの車両は、F20系1シリーズとしては前期モデルに当たります。デビュー当初は見慣れないフェイスに戸惑った方も多かった前期モデルですが、シュッとした顔つきに変わった後期モデルと見比べると、なんとなく愛嬌がある前期フェイスも悪くないなんて感じてしまうのは、ついついブサカワな犬を選びたくなってしまう感情に似ているかもしれませんね。もちろん走りの良さなど、実力が伴っているからこそではあるのですが。 116iの中でも、装備の面で充実している「スタイル」になります。ノーマルの1シリーズと比較すると、オシャレさがプラスされた車両で、例えばフロントグリルや、バンパーモールにホワイトのアクセントが入るのが外見上の特徴のひとつ。特にこちらの車両はボディカラーがブラックサファイア・メタリックですから、そのコントラストが見事。エクステリアだけでなく、インテリアもホワイトをモチーフにしていて、シートはサイド部分がレザーで、センター部分がメトロクロスの、シルバーパールグレーのハーフレザーシート。トリムパネルはホワイトアクリルガラストリムという、まるで真っ白な陶磁器のようなトリムが装着されます。ナイトドライブを美しく演出してくれるアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ブルーにチェンジする事も可能です。 オプションで装着されるナビゲーションに関してご説明します。情報量が多く、処理速度も速いHDDナビゲーションで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ラジオチューナーとCDはもちろんですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能なマルチファンクションステアリングスイッチなど、上級モデルに負けない装備となります。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した、東京23区内ワンオーナーの車両。1700キロのマイレッジでは、BMWではナラシ運転も終わっていないほどの距離と言えるでしょう。ローマイレッジな車両で特に感じるのが、シートのヘタリの無さ。ドライバーがシートに座る時間が多いほどヘタリますし、徐々にヘタリが出るので、オーナーさんは感じにくいのですが、シャキッとしたシートに座ってみると「新車の頃はこんなに座り心地が良かったのか」と痛感してしまいます。ここまでのローマイレッジのF20系の前期モデルは、今後は出会えないかもしれないので、ちょっとでも気になった方は、ご覧になる価値がある1台と言えます 平成26年09月 保証証発行(BMWサービス工場) 平成27年09月 000253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 000613キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年09月 000894キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 001207キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
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