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指定条件の中古車(5ページ目)

メルセデスベンツ
EクラスステーションワゴンE280
売約済み
メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン E280

メルセデスベンツのEクラスステーションワゴン(Id:4672014)の中古車詳細 >

95796km
神奈川県
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
本来T-WORKSの歴史を刻んだ車としてW124モデルには、足を向けて寝れないものがあります。 僕自身、新車でW124モデルはスタート時の1986年~1996年までキッチリ販売させていただいた思い出まで かなり濃く残っている次第でして....... そのW124時代での、僕が勝手にランク付けをするとナンバーワンは1992年の300TE左ハンドルモデルでエアーバック付きかな? そして、ナンバーツーが今回入場した1995年 E280ワゴン左ハンドルなのです。 その理由は......... E320モデルの方がエンジン排気量が大きいのだが、ミッションがセカンド発進のため個人的に好きではない。 しかし、E280はロー発信のため、街乗りしやすい。 ただし、正規輸入のディーラー車だと右ハンドルの設定しかないため、重たいアクセルを踏まなくてはならない。 理想は、アクセルワークの軽快な、左ハンドルのE280なのだ! そこで、数十年前からソコにこだわっていた僕は、数少ない新車並行のE280ワゴン 左ハンドルを狙い全国のオークション会場をチェックしていた。 縁あって数台の新車並行のE280ワゴンを仕入れられたが、全てがコンデションが良くはなく、新車当時のコンデションに戻すのにもかなりの時間と 費用、そしてこの車を購入してくださった当社の御客様にも協力いただき完成度の高いS124を維持できた。 最大の理解は、「品川34」ナンバーだろう! このナンバーを維持するには、かなり苦労をした。 今回のE280ワゴンもそうだが、クルマの買取店なんかだと、二桁ナンバーの34どころか33ナンバーでさえ、簡単に抹消してしまい この世の重要記念物を抹殺してしまう。 だから、僕は買取屋さんが嫌いだ! クルマ好きが先にあるのではなく、金儲けが先にあるから、希少なナンバーでさえ抹殺する事が出来るのでしょう。 抹消しなくても済む方法など幾らでもあるのに..........(怒) とにかく、おそらく、間違えなく、今回のE280ワゴンは秒殺で販売してしまうのではないかと自負しております。 恐縮ですが、あらゆる環境をクリアできる御客様を選ばせていただき、販売させてください。
T-WORKS
ホンダ
プレリュードSi-4WS 5速マニュアル
売約済み
ホンダ プレリュード Si-4WS 5速マニュアル

ホンダのプレリュード(Id:4627730)の中古車詳細 >

164874km
埼玉県
S.62年(1987)
修復歴 : 無し
ホンダ 3rdモデル E-BA5型 プレリュード2.0Si-4WS 前期型 5速マニュアル 未再生車両になります。 ボディ色は塗り替え歴の無いオリジナルペイントのマディソンブルーパール(B45P)になります。 マニュアルシフトのプレリュード自体が非常に少ないですが、特にDOHCエンジン搭載の人気のSi系の5速MTはもはや簡単に何台も見つかるような仕様では昨今はありません。 当車両は、当店管理ユーザー様より買取した個体になります。2オーナー履歴の個体となります。前オーナー時に当店にてラジエター新品交換、燃料ポンプ交換、メインリレー交換、タイミングベルト・カムクランクシール交換、ウォーターポンプ交換、オルタネーターやセルモーターのオーバーホール、ブレーキまわりオーバーホール、ステアリングギアボックスOH、エアコン修理、2年前にタイヤ新品4本交換などの修理・交換をすでに済ませており、この部分だけみてもかなりお得だと思います。 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボードによる地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離も年式を考えれば少なめです。エンジンからの異音はありません。 乗ってみても特に走りに異常はございません。 ただし、高年式中古車とはもはや大きく異なる30年以上という歳月を経ているネオクラシックカーですので今後も各部をしっかり整備しながら乗られることを推奨しております。メーカーからの純正補修部品の供給もほとんどない昨今ですが、新品部品などを駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、ご予算に応じて予防整備をきちんと施し末永くお乗りいただけるようにしてから納車することもお時間はいただくことにはなりますが可能です。 ★整備の内容により乗り出し価格は変動いたします。支払い総額・整備・その他についての打合せご相談に関しては基本的には現車確認のうえとさせていただきます。現状渡しご希望の場合はお電話にてご相談ください。 (車両コンディション) 外装・・ボディ塗装面に年式相応の磨き傷のようなクリアクラックはあります。大きな凹みなどはありません。画像のとおりのクルマです。気になる方は直接お客様自身の目でぜひご確認ください。3rdモデルお約束トラブルのオートアンテナの不調&ロッド折があります。ホイールキャップの表面が劣化でペイントの剥がれ、1枚は割れがあります。前期用純正オプションのアルミホイールや純正マグネシウムホイールなど、当店では当時のオプション品を所有しておりますので、別途ご用意することも可能ですのでお気軽にご相談ください。 内装・・基本的にノーマルのままで状態も良いと思います。 ドアトリムの色抜けやスピーカーサランネットの破れや剥がれも皆無です。リアスピーカーは置型の社外品が付いています。 黄ばみやヤニ臭さも皆無で禁煙車だと考えていただいても問題ないレベルだと思います。 速度メーターが時折動かなくなるトラブルがあります(オドメーター・タコメーターは正常です)。修理は少々お時間いただきますが可能です。 機関部・・走行してみても不具合はなくきちんと走行可能です。各部手が入っているので特に不具合は感じられません。水漏れやオイル漏れも見当たりません。エアコンもきちんと冷えます。 警告灯の点灯もありません。 ただし、マフラーより白煙が出るようになってきたため、前オーナーさんの乗られているときからエンジンオイル添加剤をいれて おります。添加剤注入しているときは白煙はほぼ止まっている感じです。お時間はかかりますが、エンジンのオーバーホール後のお渡しも可能です。 タイミングベルト・オイルシール・ウォーターポンプ・クラッチレリーズシリンダー・ラジエター・燃料ポンプ・メインリレーすべて新品交換済、エアコン修理済、オルタネーター・セルモーター・ステアリングギアボックス・ブレーキマスター・ブレーキディスクキャリパー・その他各種オーバーホール済です。この部分だけみてもかなりお得だと思います。 当店では各部のオーバーホール、新品部品を使っての部品交換、修理、調整、など、可能なかぎりのきちんと内外装を仕上げてメンテナンス渡しにてご納車をさせていただくこともお時間はいただきますがもちろん可能です。 整備可能内容については当店ホームページの「納車前整備について」のコーナーに詳細記載してございますのでご参照ください。 ★(動画)車両状態は動画でも確認できます。下記のURLから当店のYoutubeチャンネルにてぜひご参照ください。 https://youtu.be/-y_WlKGx3ws ★(動画)当店のユーチューブチャンネルでも各在庫のご紹介など配信しております。下記のURLからご参照ください。 https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お電話でのお問合せ時間帯は午前10:00~午後19:00の間でお願いします。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、現車確認日程は事前の予約制とさせていただいております。 パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です。多数実績ございます。● ●中古車は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ Youtube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g ************************
クラインクラフト
米国トヨタ
タンドラクルーマックス☆プラチナム★実走行証明★KINGカスタム★リフトアップ BMF20inch RBPサイドステップ オーバーフェンダー F/S/Rカメラ
売約済み
米国トヨタ タンドラ クルーマックス☆プラチナム★実走行証明★KINGカスタム★リフトアップ BMF20inch RBPサイドステップ オーバーフェンダー F/S/Rカメラ

米国トヨタのタンドラ(Id:4525920)の中古車詳細 >

36500km
栃木県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
◆まず、はじめに!・・・タンドラ乗りの条件をお伝えします^^ 様々な条件をクリアしないと手にできない!・・・という付加価値があります ・ご自宅もしくは月極で車庫証明が取れる方 ※駐車場を先に確保しておいてください。 ・運転に自信のある方 フルサイズ・アメリカンスケールの左ハンドルです ・これからの日本をしょって立つという勢いバイタリティのある方 ・燃費を追求しない方 などなど諸々の条件をクリアできる方、お待ちしてます♪ ◆美しいミッドナイトブラックメタリックのボディに迫力のカスタミズドを施した 現行タンドラ・クルーマックス プラチナム 実走行車です! 詳しくはグーネットで https://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/12/700040328530190302001.html ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ オススメポイント ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ とんでもない迫力のUSAフルサイズ・ピックアップ!日本とは桁違いの迫力と優越感を楽しめます♪ あおり運転されないこと請け合いです^^ USトヨタ:タンドラ現行モデルの最高クラス、クルーマックス・プラチナム V8-5.7L 321HP ・実走行証明:完備(オートチェックレポート・カーファックス) 2014yモデル2016y日本入国にてわずか3.6万kmほどです。 ・加速騒音試験結果レポート:完備 ◆カスタム装備内容◆ ・ リフトアップ(F:3inch・R:1.5inchリフト) ・ BMF20inch ・ RBPサイドステップ:モデルRX-3 ・ブッシュワーカー製オーバーフェンダー ボディ同色塗装 ・RIGID INDUSTRY製 LED照明内蔵グリル ・TRDサイド2本出しマフラー ・国内車検改善済 : ナビモニター連動 フロント/サイド/バックカメラ取り付け済 遠方の方からのご連絡もお待ちしております! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ・中古並行車 ・AT ・左ハンドル ・ナビ&ワンセグTV ・ETC ・黒革シート&ヒーター&ベンチレーション ・LEDアクセント付LEDヘッドライト(マニュアルレベルコントロール付) ・LEDフォグライト ・デッキレイルシステム4アジャスタブルタイダウンクリート ・ヒーター付クローム電動ドアミラー ・デュアルゾーンオートマチッククライメイトコントロール ・レザートリムヒーター付フロントバケットシート ・4wayパワーアジャスタブルパッセンジャーズシート ・60/40分割折畳みリアレザーシート ・レザー巻ステアリング (オーディオ&ブルートゥースコントロール付) ・ウッドグレインダッシュトリム ・コンパス付自動防眩リアビューミラー ・アラーム盗難防止システム&エンジンイモビライザー ・側方死角エリア警告システム ・後方横断物感知警告システム ・電動チルト/スライドムーンルーフ(スライディングサンシェード付き) ・同色フロントバンパー ・同色サラウンドブラックハニカムグリル ・同色リアバンパー ・ヒーター&ウインカー付クローム電動格納ミラー(自動防眩&メモリー機能付) ・Entune 12スピーカープレミアムJBLオーディオ ・インテリアクロームトリム ・レザーダッシュトリム ・プレミアムパフォーレイテッドレザーフロントバケットシート(ヒーター&クーラー付) ・10wayパワーアジャスタブルドライバーシート(メモリー機能&ランバーサポート付) ・6wayパワーアジャスタブルパッセンジャーシート(ランバーサポート付) ・60/40分割折畳みリアプレミアムパフォーレイテッドレザーシート ・電動チルト・テレスコピック付レザー巻ステアリング (メモリー機能・オーディオ&ブルートゥースコントロール付) ・フロント&リアパーキングアシストソナー ・ブラインドスポットモニター&リアクロストラフィックアラート ・アラーム盗難防止システム&エンジンイモビライザー(ガラス破損センサー付) ・修復無し ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ エクステリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 美しいミッドナイトブラックメタリックのボディに迫力のカスタミズド! 希少なプラチナムをさらに高額費用でカスタムした、類まれなる自信の1台です★ 選ばれし者のみ手にできる! フルサイズの魅力をぜひ味わってみてはいかがでしょうか? 修復歴は無いので、ゆがみや大きな傷はありません! ※通常仕様による傷はご了承ください。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ インテリア ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ もちろん車内はクリーニング済みです! 後部座席や、荷台に至るまで良好な状態で納車できます!!! 納得していただけることまちがいなし! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 機関 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社にて走行テスト済み。異音、オイル漏れはありません。 エアコン・電気系統もチェック済み!気持ちよく走れます! ■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ お客様とのお約束 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 弊社は、大切なお客様に売って終りのサービスはしておりません。 オリジナルメンテパックなどもご用意しております! お気軽にご相談ください! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ タンドラ★クルーマックス・プラチナムに関するお問合せは・・・ 栃木で輸入車といえば! Aチーム! 株式会社A-TEAM 〒329-4407 栃木県栃木市大平町川連596番地1 TEL:0282-24-8068 営業時間:10:00-20:00 水曜定休 ホームページ:http://www.ateamcar.com/(HPにも遊びに来てね!) 見積り下取り、注文販売等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい! ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ https://www.youtube.com/watch?v=l6CRgBcWAOI
Aチーム 《株式会社A-TEAM》(エーチーム)
トヨタ
アルファード3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ

トヨタのアルファード(Id:4607150)の中古車詳細 >

4800km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ COLOR:ブラック ワンオーナー フル装備 純正JBL-SDナビテレビ リアエンターテイメント 黒革シート 3眼LEDヘッドライト 360°カメラ シーケンシャルターンランプ ツインムーンルーフ デジタルミラー モデリスタエアロ モデリスタマフラー 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート エグゼクティブシート 純正SC専用18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 参考オプション価格 モデリスタエアロセット225,720円 フロアマットセット(エグゼクティブ)146,232円 取付工賃 33,696円 純正SC専用アルミ 241,600円 ツインムーンルーフ 118,800円 サイドバイザー 33,696円 LEDバルブセット 25,272円 ラグマット 15,120円 スペアタイヤ 10,800円 ナンバーフレームセット 8,748円 ガラスコーティング 64,800円 オプション合計 約92万円 MODELLISTA for AERO BODY 憧れと羨望の眼差しを独占する、威風堂々とした佇まい。 グリルセンター部の突き出しや階段形状の造り込み、縦基調を強調したメッキ加飾などにより、高級感のある堂々としたフロントフェイスへと進化。LEDヘッドランプはスリム化して精悍な印象となったほか、ヘッドランプ下部をライン発光させることで先進感を演出しています。 エアロタイプの最上級グレードとしてExecutive Lounge Sを新規設定しています。 極上のひとときが味わえる、 最上級グレードExecutive Loungeだけの特別なセカンドシート。 ゆとりあるシートサイズや肌触りのいいプレミアムナッパ本革、そのほか数々の専用装備を採用したエグゼクティブラウンジシートは、最上級グレードならではの極上の心地よさを実現。また、エアロタイプのExecutive Lounge Sには、シルバー木目調/ホワイトシートの専用インテリアも設定しています。 幅広い使い方が可能な、もてなしの空間。 ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 Executive Lounge S ・アルミホイール ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー+LEDシーケンシャルターンランプ(リヤ) ・サイドマッドガード(メッキモール付) ・シルバー木目調+スパッタリング ・オプティトロンメーター Executive Lounge専用 ・4本スポークステアリングホイール本革巻き+シルバー木目調 ・プレミアムナッパ本革 ・コンソールボックス 大型ハイグレード(シルバー木目調リヤエンドボックス付) T-Connect SDナビゲーションシステム 大画面による見やすさと触れる楽しさを併せ持つ多機能ナビ SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席で楽しむ、迫力ある大画面の映像 後席に高精細12.1型ディスプレイを設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 NAVI・AI-SHIFT ナビから道路勾配情報などを把握し、最適なシフト制御で支援。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i(吸気側VVT-iW)エンジン V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S”を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています 上質な乗り心地と操縦安定性の確保。 大空間高級サルーンとして広い室内空間、床下収納スペース、ロングシートスライド、低床フラットフロアなどを実現させながら、上質な乗り心地と操縦安定性を確保するために、ダブルウィッシュボーンリヤサスペンションに加え、ショックアブソーバーの減衰力を適正化する新型バルブを採用。また、ボディ剛性をより高めるために、構造用接着剤の適応範囲を拡大しました。さらに、ウインドシールド、フロント・リヤクォーター、バックドアガラスには高剛性ガラス接着剤を新たに採用し、高級車にふさわしい優れた走行安定性を実現しています。 Toyota Safety Sense(衝突回避支援パッケージ) 歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼)も認識可能となるなど、新たな機能の採用、既存機能の向上を実現した次世代の予防安全パッケージを、標準装備しています。 ・ハンドル操作サポート:レーントレーシングアシスト[LTA] ・自動(被害軽減)ブレーキ:プリクラッシュセーフティ ・追従ドライブ支援機能:レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付) ・自動ハイビーム:アダプティブハイビームシステム[AHS] ・標識読み取りディスプレイ:ロードサインアシスト[RSA] ・先行車発進アラーム:先行車発進告知機能[TMN] インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)] アクセル・ブレーキペダル操作に関係なく、低速取り回し時における衝突回避、または衝突被害の軽減に寄与するシステム。前後進行方向にある壁などの障害物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキが作動します。車載センサーを前後8つにすることで検出範囲を拡げています。 予防安全 リヤクロストラフィックアラート[RCTA] リヤクロストラフィックアラート[RCTA*1]が装着されたT-Connect SDナビゲーションシステム装着車は、後退して出庫する際、左右後方から接近してくる車両をブラインドスポットモニターのレーダーにより検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーで知らせます。さらに、ナビ画面に検知結果を知らせる協調表示を行います。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 ブラインドスポットモニター[BSM]車線変更時の後方確認をアシスト 隣の車線を走る車両をレーダーで検知。ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯。その際、ウインカーを操作するとLED LEDシーケンシャルターンランプ(フロント・リヤ) 右左折時に車両内側から外側へ流れるように点灯。先進的な印象を演出するとともに、周囲からの優れた被視認性に寄与します。 LEDコーナリングランプ ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約30km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。また、シフトが「R」ポジション時には左右同時点灯します。 安全装備としてToyota Safety Sense、SRSエアバッグ(運転席・助手席)+SRSニーエアバッグ(運転席)+SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)+SRSカーテンシールドエアバッグ(フロント・セカンド・サードシート)、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ、インテリジェントクリアランスソナー、ブラインドスポットモニター、リヤクロストラフィックアラート等を装備 エンジンはV型6気筒 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 アルファード 3.5 エグゼクティブラウンジ S モデリスタエアロ COLOR:ブラック グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
BMW
3シリーズ320d Mスポーツ・パッケージ ドライビングアシスト ACC クリーンディーゼル
売約済み
BMW 3シリーズ 320d Mスポーツ・パッケージ ドライビングアシスト ACC クリーンディーゼル

BMWの3シリーズ(Id:4351776)の中古車詳細 >

28720km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ちょうど日本がバブルに浮かれていた1980年代に、「六本木カローラ」などと揶揄された当時の3シリーズはE30系。同じ「サンマル」でもF30系になると、もはや日本全国にオーナーがいるほどに日本市場で売れている車種。日本のような国土の狭い国では、Dセグメントのボディは使いやすく、高性能なエンジンとFRレイアウトという高級車と同じ駆動方式のおかげで上質な乗り味で、スポーツマインド溢れるサスペンションのセッティングやルックスで、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタス性を持ち合わせているわけですから、選ぶ方が多いのはさもありなんといった所でしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、BMWの中でも走りの味付けを少し濃い目にしたMスポーツで、近年人気の高いディーゼルターボエンジン搭載の320d Mスポーツ・パッケージとなります。 ディーゼルエンジンと言うと、東京都知事のあのパフォーマンスのせいもあり、日本ではネガティブな印象をお持ちの方も多いでしょう。ただでさえ乗用ディーゼル車が少ない日本では、商用車のエンジンをそのまま搭載しているようなお粗末な車が多かったせいもあり、うるさく、振動が多く、遅く、そして黒煙ばっかり吐き出すイメージが定着しているかもしれませんね。しかし世界的な基準で見ると、燃費が良くて、トルクフルなおかげで街中から高速道路までストレスなく乗れて、CO2削減に大きな効果があるという、ポジティブな意見が多いエンジン。とくにヨーロッパでは、もはやガソリンエンジンよりもランクが上で、「地球環境を考えているクレバーな人がチョイスする車」というステイタス性を持っています。事実、BMWやミニのディーゼルエンジン搭載車を試乗した方たちは、次の購入の候補のひとつに入れたい人や、抵抗なく購入したという方がほとんど。それも若い方であればあるほど、ディーゼルエンジンを選ぶという統計が出ています。 実際にディーゼルエンジンがどれだけ魅力的かと言うのを文章でご理解いただくのは難しいですが、直列4気筒2000CCツインパワーターボエンジンは、パワーは184馬力と、ガソリンエンジンの320iとほぼ同等ですが、トルクは38.7キロと、一昔前のガソリンV型8気筒4000CCに匹敵するほどの太いトルクを持っています。それも低回転からモリモリと発生するトルクのおかげで、スタート&ストップが多い首都圏では市街地で乗りやすく、トルクがあればあるほど疲れないと言われる高速域でも、その実力をいかんなく発揮してくれます。振動はガソリン直4エンジンと同じくらいで、騒音はアイドリング時に車外で耳を澄ますと少しカラカラ音が大きいかな?と言う程度。深夜や早朝の住宅街で気を遣うレベルではないでしょう。また、この年代では一定速度以上で走っている時にアクセルを抜くと、エンジンブレーキがかからずに空走してくれるセーリングモードが備わります。これにより、燃費はさらに良くなっています。 こちらの車両は、BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ。エアロ形状のバンパー類や、絶妙なセッティングのスポーツサスペンション&18インチアルミホイールとタイヤの組み合わせの足回りのエクステリア。室内はブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング&自由自在にシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。スポーツマインド溢れたMスポーツは、BMW好きであれば、やっぱり選びたい看板グレードですね。 ステアリングを握ってる時間が至福の時である車好きにとっては、近年の自動運転をはじめとする電子デバイスは邪魔者になり得る事が多いですが、人間が扱うものである以上、万が一が見え隠れします。こちらの車両は前方を常にモニタリングして、危険を察知するとブレーキが作動する衝突被害軽減ブレーキや、車線を逸脱しようとすると警告で注意してくれるレーンデパーチャーウォーニングなど、万が一に備えた技術のインテリジェントセーフティが装備されています。同じF30系でも、初期ロッドでは装着されなかった装備ですから、ちょうどF30がデビューして少ししてから、メーカーが一気に力を入れ始めたこともありますし、世界的に交通事故が社会問題になっていった傾向があります。古くからの車好きな方なら余計な装備と感じる方も多いかもしれませんが、こういった装備により、悲惨な事故が少しでも減れば、自動車業界の未来も明るいというものですね。 BMWがエンドユーザーに提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドドライブを装備しています。純正で装着されるナビゲーションは、処理速度が速く、情報量も多いHDDナビとなり、オーディオはAM/FMチューナはもちろん、CDプレーヤー、CD音源を録音できるミュージックサーバー、MP3やスマートフォンに入った音楽をクリアな音質で聴くことができるAUXジャックが備わります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。ドアシルに装着されるMスポーツ専用エントランスプレートには、新車当時からの保護シールが貼られたままのキレイなコンディションとなります。 平成27年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年08月 014158キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 020566キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 024973キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズアクティブハイブリッド5 LCIモデル ワンオーナー サンルーフ Dアシスト
売約済み
BMW 5シリーズ アクティブハイブリッド5 LCIモデル ワンオーナー サンルーフ Dアシスト

BMWの5シリーズ(Id:4599835)の中古車詳細 >

32400km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
近年ではもはや、Eセグメントでも室内空間を最大限に確保できるFFレイアウトが多くなりましたが、やはりEセグメントに必要不可欠な上質なドライブフィールは、操舵と駆動が別となったFRレイアウトに分があると言えるでしょう。メルセデスベンツEのクラスと共に、EセグメントFRサルーンの両巨頭と言える5シリーズは、BMWのスローガンと言える「駆け抜ける歓び」の点ではメルセデスを一歩リードしています。 今回、ロッソカーズのラインナップに新たに加わった5シリーズは、先代モデルとなったF10系。先代モデルとは言え、現行モデルのG30系5シリーズが見事なまでにキープコンセプトな事もあり、いまだに古さを微塵も感じさせないスタイリングも魅力ですね。古さを感じさせない要因のひとつとしては、LCIモデルと呼ばれる後期モデルの点が大きいかもしれませんね。ヘッドライトやテールライトがリデザインされ、見た目もスタイリッシュ。BMWらしいダイナミックさと知性を兼ね備えたデザインは、いまだに魅力を感じますね。 さらにこちらの車両は、BMWの伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンでも、ターボ&モーターで武装した、アクティブハイブリッド5となります。発売当初は「ハイブリッドのくせに燃費が・・・」なんて言われていましたが、BMWはハナっから燃費重視で作ったとも思えないアクティブハイブリッド。ではなぜ?という疑問は、乗ってDレンジに入れてアクセルを踏み込めば、一瞬で分かります。直列6気筒3000CCターボエンジンは、もともと535iと同じ306馬力のパワーですが、最高出力54馬力のモーターと合わせて、システム合計で340馬力のパワーとなり、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」をダイレクトに体感できる1台。つまり、走りを追究しつつCO2の削減を目指した車両。実際に、JC08燃費モードを確認すると、リッターあたりの燃費は535iが13.0km/lで、アクティブハイブリッド5は13.6km/lと、あまり差が無い現実。しかし、加速に関してはアクティブハイブリッド5の方が大幅に良く、ガソリンエンジン信者が多いBMWファンも納得してしまうダイナミックな走りをお楽しみ頂けます。 こちらの車両は、BMWの走りの良さにさらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。BMWファンはステアリングを握ってる時間が至福の時間という事もあり、近年のBMWでは外す事の出来ない人気グレードと言えますね。スタイリッシュなエアロ形状のバンパーや、グッと低い姿勢のスポーツサスペンション&大径の19インチアルミホイールのルックスに、ステアリングやシートも、サルーンとは思えない程にスポーティ。また、こちらの車両は、爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3のボディカラー。一昔前のドイツ車と言うとシルバーやガンメタ系が主流でしたが、近年では「白のMスポ」がBMWの新定番となりつつありますね。ボディは入庫してから、徹底的に磨き上げ、ガラスコーティングを施工してあります。また、ルームクリーニングも行っておりますので、非常にキレイなコンディションとなります。 ドイツ本国では2009年に発表され、日本では2010年にデビューしたF10系5シリーズですが、デビューから進化をしているのは、エンジンやミッションなどだけではなく、安全設計もアップデートされています。道路の車線をモニタリングして、ステアリングがふらついてしまった場合に警告を出したり、前車に近づきすぎるとドライバーに注意を促したり、衝突の危険性があると自動ブレーキが作動する衝突被害軽減ブレーキなど、積極的に車側が危険を回避してくれたり、高速道路などで前車との車間距離を常に一定にキープして加減速やストップなどを行ってくれる、ドライビングアシスト等を装備しています。また、いわゆる「つながる車」と言えるBMWコネクテッドが標準装備となり、万が一の事故や体調不良などでもSOSコールを利用することが可能。 インテリアの装備についても触れておきましょう。純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く、処理速度も速いHDDナビで、地上デジタル放送をお楽しみ頂けるフルセグ地デジチューナーを装備。オーディオはAM/FMラジオチューナーの他にCDプレーヤーと、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックと、USBを装備しています。また、Bluetoothでスマートフォンなどの音楽をお聴きいただく事も可能。バックカメラにはステアリングガイドが映し出され、障害物センサーのPDCはフロント&リアバンパーに装備されます。インテリア・トリムパネルは、ブラックを基調とした渋い色調のファインライン・アンソラジット・ウッドパネル。天然木材を加工した、美しい鏡面仕上げとなります。また、インテリアの各部に内蔵された、間接照明のアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ホワイトをチョイスすることも可能で、ナイトドライブを演出してくれます。また、後席におのりになる大切なゲストの方も快適な、リアエアコンや、ガラスに装着されたローラーブラインドなど、おもてなしの面も充実。 こちらの車両は、修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。こちらの車両の魅力も、もう一度おさらいしておきましょう。 ★F10系の中でも、スタイリッシュなルックスのLCIモデルとなります。 ★BMWファンならやっぱり選びたい、Mスポーツ・パッケージ装着車となります。 ★BMW伝統と言える、直列6気筒3000CCターボエンジンに、モーター駆動をプラスした、アクティブハイブリッド5。 ★ヘッドライトは明るく、高照度なLEDヘッドライト。 ★ちょっとした換気に便利で、インテリアを明るくしてくれる、ガラスサンルーフを装備。 ★シートはブラックのレザーで、フロントシートには寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを備えます。 ★トランクリッドは、キーを持ち歩いていれば、バンパー下で足を動かせばリッドが開く、スマートオープナーを装備。 ★車線逸脱警告・前車接近警告・衝突被害軽減ブレーキなどを装備した、ドライビングアシスト。 ★前車との車間距離を一定に保ち、前の車が止まればこちらの車も自動で止まるなど、渋滞の高速道路でも使用可能な、アクティブクルーズコントロールを装備。 ★ワンオーナーで、点検記録簿はすべてBMW正規ディーラー。ワンオーナーの禁煙車となります。 平成27年04月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年05月 011157キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年05月 020396キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年11月 028917キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年04月 031155キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
フォルクスワーゲン
カラベルGL
売約済み
フォルクスワーゲン カラベル GL

フォルクスワーゲンのカラベル(Id:4581402)の中古車詳細 >

26393km
神奈川県
H.2年(1990)
修復歴 : 無し
何から書いていいのか..... どういう風に表現すればリアルに伝わるのだろう?......... ネタを先に言ってしまえば、29年間ワンオーナー、屋内ガレージ、実走行26393km いわゆる、由緒正しい育ちの中で、すくすくと育った希少な、お坊ちゃま? 僕達T-WORKSは、どこのクルマ屋さんよりも、もしくは、どこのナンチャッテヴァナゴン屋さんに負けない位の ヴァナゴンを見てきました。 ボロいやつ、臭いやつ、一見見た目だけが素晴らしく綺麗なやつ、素晴らし振りをしているボロいヴァナゴン ここのところ、ワンオーナーのヴァナゴンに出会う機会が2回も続いていのるが、嬉しい限りで 普通の人なら盆暮れ正月が一緒に来たようだと表現するが、 僕は、ホルモン、ハラミと牛タンが一緒に来た方が、よっぽど嬉しいのだが.......... 使用頻度が少なければ、それだけ消耗していないというのも事実 陽に当たっていなければ、紫外線に焼けてないというのも事実 触った回数、握られた回数が少なければ、ステアリング自体の材質も傷んでいない ブレーキペダルも踏んでないんだから、ゴムも減っていない。 独特の室内の匂い、ヴァナゴン臭も正当な良い感じ それにもまして、今回の2万キロで、僕の最大のお勧めしたい感動箇所は、内装です。 シートのじゅうたん&フロアのジュウタンが、過去に見てきたヴァナゴンのシートカラーと異なるんじゃないかと思う位、綺麗&清潔です。 下手な表現ですが、じゅうたんに、ほほずりしても気持ち良いほどのコンデションなのです。 ノストラダムスの大予言よりも間違えなく当たる大予言をします。 「おそらく、この先、走行距離26393万キロを下回るヴァナゴンの入庫は無いでしょう!」 そして、これから十数年が過ぎ高額になってしまったヴァナゴンを購入出来なかった方は、足をバタバタさせて悔しがるであろう!
T-WORKS
BMW
M3SMG2 左ハンドル 後期モデル サンルーフ 19アルミ
売約済み
BMW M3 SMG2 左ハンドル 後期モデル サンルーフ 19アルミ

BMWのM3(Id:4520694)の中古車詳細 >

64800km
埼玉県
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
BMWファンとして、Mモデルとアルピナは別格と言えるでしょう。Mモデルのストイックな走りへの情熱と、上質なBMW車をさらにワンランク上に仕立てるマジックをかけるアルピナ。ある意味、BMWの両巨頭と言えますから、BMWファンを公言するのであれば、最終目標にしている方も多い事でしょう。 世代としてはずいぶん前になってしまいますが、やっぱり力強く美しいデザインは古さを感じさせないもの。E46系M3を見ていると、つくづく痛感しますね。次期モデルのE90系からは新世代デザインに切り替わったこともあり、従来のBMWが持つ端正で清潔感のあるスタイリングの最終形とも言えるトラディショナルなスタイリングは、現在の歩行者保護や空力を最優先した車では、造ることが出来ないデザイン。そんな魅力的なボディに、レース直系と言える、過給器を使わない直列6気筒3200CCのNAエンジンを搭載しているわけですから、未だに世界のカーマニアを魅了するのは必然なわけですね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったM3は、その長いモデルライフの中でも、ファイナルモデルとなる車両。左ハンドルでトランスミッションはSMG2。ボディカラーは、一目でそれと分かるMモデルと分かるMモデル専用カラーのフェニックス・イエロー・メタリックとなります。アルミホイールは本来は18インチですが、19インチのアルミホイール&タイヤが装着されます。ホイールはE90系M3にオプションで選択できた、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング220Mとなります。また、耳からもM3を楽しむことができる、エキゾーストシステムは、メイドイン・ジャパンのフジツボのZegaチタンマフラーが装着されています。 M3の場合、見た目では前期モデルと後期モデルの違いが分かりにくいですが、最大の特徴でもあるLEDテールライトをはじめ、フォグランプの形状変更など、地道なリフレッシュを行われているのは、M3のスタイリングが完成され尽くしたこそ、もちろんSMG2を含めたメカニカルの面では不具合が大幅に減ったのも、後期モデルの特徴のひとつ。また、後期モデルの場合、バンパーの中にある、衝撃保護のフォースメントがカーボン製になっているのをご存じの方は、よほどのカーマニアでしょう。一般的にはタイヤよりもその側にある重量物は軽ければ軽いほど有利。軽量で高剛性なカーボン製にするのは非常に有利に働きますが、見えない部分に高価な部品を付けるのは、メーカー側のアピールしにくい部分。毎年毎年、地道に改良を加えるモデルイヤー制度を設けるヨーロッパのメーカーならではと言えます。 最終モデルでは赤外線式から電波式に変更されたリモコンキーでドアロックを開錠して、大きなドアを開けてドライバーズシートに乗り込んでみましょう。キーシリンダーに差し込んだキーを捻るとS54B32エンジンは目覚め、しばらくの間はラフなエキゾーストサウンドですが、少し温まればエンジン回転数も落ち着き、閑静な住宅街で気を遣うほどのうるささではありません。特にフジツボのZegaマフラーは、メーカーが「音量よりも音質にこだわった」と謳っているほどに、音の心地よさにこだわったマフラーとなります。SMGのシフトノブを操作し、サイドブレーキを下ろせば、普通のAT車のように走り出す事が可能。しかしM3を選ぶ貴方にとっては、Dモードで走るよりも、マニュアルモードで走る事を選択したくなるでしょう。レーシングエンジンの市販版と言っても過言ではない官能的な回転フィールのエンジンに、クラッチペダルが無いだけのMT車と同じダイレクト感を楽しめるトランスミッションですからね。アクセルを踏み込めば踏み込むほど湧き上がるパワーは、近年の低回転でトルクを出すエンジンとは真逆。ドライバーのハートとマシーンのハートがリンクしたかのように、タコメーターの針が、ドライバーの高揚感を示すメーターと錯覚してしまうほど。右手でシフトノブを動かすもよし、パドルシフトを駆使してF1気分を味わうもよし。運転を楽しむ為だけに生まれたスポーツカーではなく、ちゃんとリアシートが設置された5人乗車が可能な市販車とは到底思えないですよね。 M3としては珍しく、オプションのガラスサンルーフを装着しています。日本では人気がある装備ですが、新車で契約する時にオプション選択すると、納期が一気に長くなり、半年待ちなどもザラではなく、諦める方が多かったのが実情。今現在、E46系M3の購入を考えてる方にとっては、当時は高値の花だったけど、今なら購入できる準備が整っている方でしょう。せっかく欲しかったクルマを購入するわけですから、妥協はなるべくしたくないですよね。また、インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡は無く、シートやカーペットの焦げ跡などもない禁煙車。もちろんイヤなタバコ臭さもありません。ルーフライニングはヨーロッパ車にありがちな天井の垂れなども無く、キレイなコンディションをキープしたインテリアとなります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿も残った車両となります。最後にこちらの車両の魅力をもう一度おさらいしておきましょう。 ☆E46系M3としては、後期モデルとなります。 ☆ボディカラーは、Mモデル専用の、フェニックスイエロー。入庫の段階でポリマー加工を施してあります。 ☆オプションのガラスサンルーフを装着しています。解放感たっぷりのドライブをお楽しみください。 ☆ 平成15年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成16年10月 003048キロ 法定1年定期点検・Mモデル2000キロ点検(BMWサービス工場) 平成17年11月 008032キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成18年11月 012775キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成19年11月 015597キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年11月 019843キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成21年08月 022047キロ 法定1年定期点検 平成22年11月 025487キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成25年10月 042285キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 049280キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 056581キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年11月 058637キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 059678キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
GLSGLS63 4MATIC
売約済み
メルセデスベンツ GLS GLS63 4MATIC

メルセデスベンツのGLS(Id:4519542)の中古車詳細 >

17100km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 メルセデスAMG GLS63 4マチック COLOR:ダイヤモンドホワイト フル装備 純正HDDナビテレビ 8インチワイドディスプレイ 黒革シート サンルーフ リアモニター×2 AMGエアロ 22インチアルミ レッドキャリバー マフラー ブラックピアノウッドパネル 360°カメラシステム バックカメラ harman/kardonスピーカー ブランドロゴプロジェクターライト ステンレス製ランニングボード LEDライト多数 DVD再生CD録音可能 パークトロニクス ベンチレーションシート ブラインドスポットモニター パワーバックドア 7人乗り 純正ドアバイザー プライバシーガラス ETC セキュリティー ディーラー車 ベンツ新車3年保証付 記録簿 保証書 モータースポーツを起源とするMercedes-AMGが創り出す、他にはないトップパフォーマンスモデル、Mercedes-AMG GLS 63 4MATIC。 最高峰のラグジュアリーSUVのための、美しいダイナミズムをまとう洗練されたスタイリング。 厳選されたマテリアルと高度なクラフトマンシップが、贅を尽くした心地よさで乗る人を包み込む広大な室内。 Mercedes-AMGの粋を結集した5.5? V型8気筒直噴ツインターボエンジン、その性能をフルに引き出す強さと俊敏性を備えたAMGスピードシフトプラスや 専用セッティングのAMG 4MATICがもたらす圧倒的な加速と絶大なスタビリティ。 さらに、AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション、ACTIVE CURVEシステム、AMGパラメーターステアリングなどが、様々な道で高い安定性と快適性をもたらします。 そこにあるのは、Mercedes-AMGのダイナミズムとラグジュアリーを極めた、王者のパフォーマンスです。 エクステリアは、フロントグリルには2本のルーバーと大口化したエアインテークなど特徴的なAMGデザインを採用するとともに、アンダーガードやルーフレール、サイドスカートなど随所にクロームルックのエクステリアパーツを取り入れ、スポーティとSUVのデザイン要素を融合。足元には、メルセデス・ベンツの現行ラインアップで最大径となる22インチのブラックAMGマルチスポークを装備。インテリアは、シートレイアウトを変更することで、ラゲッジルームを680リッターから最大積載量2,300リッターまで調整することが可能となり、ライフスタイルにあわせて乗る事ができる。安全面には、車両周囲の状況をモニターする「360°カメラシステム」、自動操舵・ブレーキ機能により縦列駐車と車庫入れをアシストする「アクティブパーキングアシスト」などを標準装備。 5.5V型8気筒直噴ツインターボエンジン ツインターボチャージャー、大型インタークーラー、高性能かつ高効率な燃料噴射を実現するピエゾインジェクターのほか、常に理想的な吸排気を行う電子制御可変吸気バルブタイミング、軽量化を図ったアルミ製クランクケースなど、数々の革新技術を搭載。これにより、430kW(585PS)/5,500rpmの最高出力と、760N・m(77.5kg・m)/1,750~5,250rpmの最大トルクを発生。ハイパフォーマンスと環境適応性をさらに高いレベルで両立します。 また、AMGデュアルツインクロームエグゾーストエンド(スクエアデザイン)を備えた軽量なAMGスポーツエグゾーストシステムが、アクセルワークに呼応して迫力に満ちたサウンドを奏でます。 AMG専用A/T AMGスピードシフトプラス 伝達効率とレスポンスをさらに向上させた7速A/T、AMGスピードシフトプラス。センターコンソールのAMGダイナミックセレクトコントローラーで、Slippery、Individual、Comfort、Sport、Sport+の5つのモードが選べます。選択したモードに応じて、エンジンレスポンス、シフトプログラム、ESPRプログラム、ステアリングのパワーアシスト、サスペンション制御などが変化。Sport、Sport+では素早いレスポンスによるエモーショナルなギアチェンジを実現します。爽快なクルージングからダイナミックなパフォーマンスまで、Mercedes-AMG GLS 63 4MATICの魅力が余すところなく愉しめます。 AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション 様々なシーンで快適な乗り心地と安定した走行性を両立するAIRマティックサスペンションをAMG専用に最適化。 自動車高調整機能と電子制御連続可変ダンパーの採用で、AMGダイナミックセレクトで選択したモードに応じて、サスペンションを最適に制御します。 ComfortやSlipperyモードでは、快適で安心感の高いハンドリングを実現。 Sport、Sport+では、自動的に車高が下がり、思いのままのドライビングが愉しめます。 AMG強化ブレーキシステム フロントに390×36mmのドリルドベンチレーテッドディスクとAMGロゴ入6ピストン固定式キャリパー、リアに345×26mmのドリルドベンチレーテッドディスクとAMGロゴ入シングルピストンフローティングキャリパーを装着。 ハイパフォーマンスに対応する強大な制動力と耐フェード性、ペダル操作に対する優れた応答性を発揮します。 Mercedes-AMG GLS 63 4MATIC ブラックペイント22インチ AMGマルチスポークアルミホイール AMGスポーツエグゾーストシステム Mercedes-AMGが専用に開発したエグゾーストシステム。 AMGダイナミックセレクトでSport、Sport+モードを選ぶと、加速時やシフトダウンによる自動ブリッピング時などに、エモーショナルなV8エンジンサウンドを放ち、モータースポーツシーンを彷彿とさせるような、ドライバーの心まで震わせるAMGサウンドが愉しめます。また、Comfortモードでは、住宅街や街中はもちろん、長距離クルージングなどにも最適な落ち着いたサウンドが愉しめます。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーバッグ、SRSサイドバッグ、SRSウィンドウバッグ、シートセンサー、ABS、BAS、アダプティブブレーキ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、アテンションアシスト、パークトロニック、360°カメラシステム、NECK PROアクティブヘッドレスト、クラッシュセンサー連動機能、レーダーセーフティパッケージ等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 585ps(430kW)/5500rpm 最大トルク 77.5kg・m(760N・m)/1750~5250rpm タンク容量/100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.7m 2016年 Mercedes-AMG GLS63 4MATIC COLOR:ダイヤモンドホワイト
有限会社 アリーナ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ ブラックレザー ウッドパネル
売約済み
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ ブラックレザー ウッドパネル

BMWの5シリーズ(Id:4515578)の中古車詳細 >

49600km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。、あた、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆人気があるオプションなのに、装着率が非常に少ない、ガラスサンルーフを装着しています。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆ボディカラーは、近年で一番人気のある、アルピン・ホワイト3。 ☆シートは、オプションの、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力です。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 ☆劣化してしまうフロント&リアのガラス周囲のゴムモールは、新品に交換してあります。
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ バックカメラ
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4513631)の中古車詳細 >

22900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさも、ちゃんと持っています。 BMWでは標準モデルの他に、主に2本立てのラインナップ。ひとつはMスポーツという、走りの良さに磨きをかけたグレード。そしてもうひとつはハイラインという、ラグジュアリーに重きを置いたグレード。相反するグレード展開で、元々BMWは走りの良さを売りにしているので、Mスポーツに人気が集中しがちですが、乗り心地の良さや、堅苦しくないゆったりとしたシートなど、高級感を求める方にはハイラインがオススメと言ったところ。もちろんBMWですから、Mスポーツではなくても、走りの良さには変わりがありませんのでご安心を。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様は他にはありません。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、グローブBOXには6連奏のCDチェンジャーが備わり、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。レザー巻きで手にしっくりと馴染むステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。リアガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能で、リアドアガラスは手動式となります。 修復歴は無く、記録簿や各種取り扱い説明書なども残っています。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡が無く、シートやカーペットへの焦げ跡も無い禁煙車ですから、クリーンな室内となります。また、前オーナー様が所有されている時に、バックカメラの装着がされている点や、タイヤを交換してあって残り溝が非常に多いのも嬉しいですね。実はハイラインでもガラスサンルーフがオプションだったのは意外と言えますね。人気のある装備なのに、中古市場では非常に装着率が少なく、お探しの方は必見と言えるでしょう。走行距離は、もうすぐ23000キロと、年式を考慮すると非常にローマイレッジな点も嬉しいポイント。
ロッソカーズ
ポルシェ
911カレラS 993生産終了最終モデル
売約済み
ポルシェ 911 カレラS 993生産終了最終モデル

ポルシェの911(Id:4505655)の中古車詳細 >

8406km
東京都
H.9年(1997)
修復歴 : 無し
『カチャッ....』 というドアーの開閉音。 『ドッドッドドド』 ついう空冷水平対向エンジン独特のアイドリング音。 『回転計が中心の5連メーター』 などなど。 ”一生の憧れ”として心に秘めている方も多いのではないでしょうか、911シリーズ・・・ そんな一生のパートナーに相応しい、空冷エンジン最終モデルの993型最終モデルの97年ポルシェ911カレラS TIPTRONIC-S 入庫致しました♪ とても珍しい、カレラS専用色の ”ベスビオグレーメタリック”でのご案内となります♪ 更にお宝級の驚愕の実走行0.8万キロ!! 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 正規輸入ディーラー車(ミツワ様物) 禁煙車 芳香剤、香水の香りも無し TIPTORONIC-S カレラS サンルーフレス 特別仕様車専用色メーターリング 特別仕様車専用色ドアミラー 特別仕様車専用色ドアノブ 特別仕様車専用色シフトノブ 特別仕様専車用色サイドブレーキレバー 特別仕様車専用色カラードアルミホイール(ガリ傷4本無し) 特別仕様車専用色リアスポイラー格子 純正フロアマット 純正オプショカラークレストホイールセンターキャップ 電動昇降式フロントシート 運転席・助手席エアバック 純正キセノンヘッドライト 純正盗難防止システム スペアキー 取説関係一式 新車時保証書 新車時からの整備記録簿 専用書類ケース ※本車両はご納車前に正規ポルシェディーラー様にて 法定点検整備を実施してご納車となりますので御安心してお楽しみ下さいませ。
arj
BMW
ミニミニクーパー ジョンクーパーワークス ワンオーナー 6MT
売約済み
BMW ミニ ミニクーパー ジョンクーパーワークス ワンオーナー 6MT

BMWのミニ(Id:4487110)の中古車詳細 >

49900km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
クラシックミニの頃から、ミニクーパーと言えば「小さいのにべらぼうに速い」というイメージをお持ちの方も多いでしょう。さまざまなレースで活躍していた輝かしい実績もありますが、身近な人が乗っていたミニがキビキビとした走りを披露してくれた等、実体験をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。NAエンジンのクーパーや、ターボエンジン搭載のクーパーSも魅力的ですが、やはりMINIファンとしては、ジョンクーパーワークスの名称に心が躍る方も多いでしょう。もうお分かりかと思いますが、ロッソカーズのラインナップに今回あらたに加わったMINIは、ジョンクーパーワークスとなります。 ジョンクーパーワークス(JCW)は、MINIが持つ性能にさらに磨きをかけた、メーカー直系のチューニングカーと言えば分かりやすいでしょうか。ハイパワーなエンジンに、獰猛なサウンドのエキゾースト。有り余るパワーをしっかりと受け止めるサスペンション。小さいボディに十分以上と言えるストッピングパワーを備えたブレーキシステム。そして何より、そのコンパクトなボディから放つ特別なオーラとも言えるエアロパーツなど、MINIの頂点に君臨していると言えるでしょう。ターボエンジン搭載の通常のクーパーSの184馬力のパワーと比較すると、大幅なパワーアップと言える211馬力のカタログパワーをボンネットの下に搭載し、6速のマニュアルトランスミッションで操るのは実に痛快。腕に覚えのあるドライバーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。 こちらの車両はMINIの中でもLCIモデルと呼ばれる後期モデル。各部がリファインされてルックスが良くなっていることはもちろん、年を追うごとに進化をするイヤーモデル制度のヨーロッパ車らしく、機械的な信頼性もアップしている点も嬉しいですね。さらにこちらの車両は、ワンオーナーで、整備点検はすべて正規ディーラーで行われ、記録簿もしっかりと完備しています。 基本的にはフルオリジナルをキープした車両となります。ボディカラーは精悍なミッドナイト・ブラックに、情熱を感じさせるソリッドレッドのルーフ&ドアミラーカバーのコンビネーション。インテリアトリムも同じくレッドとなります。また、ホイールの隙間からチラリと見えるJCW専用のブレーキキャリパーも赤です。ホットハッチを街中でクールに乗りこなすのも、ワインディングで頭が真っ白になるくらいに熱く走るのも、貴方次第と言ったところですね 平成24年03月 MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成25年02月 013187キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成25年11月 019649キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・MINIサービス工場) 平成26年02月 021741キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年02月 027824キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成28年07月 037029キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成29年02月 040347キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
ホンダ
N BOXカスタムG・L ターボ Honda SENSING
売約済み
ホンダ N BOXカスタム G・L ターボ Honda SENSING

ホンダのN BOXカスタム(Id:4475095)の中古車詳細 >

2600km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 N-BOX Custom G・L ターボ Honda SENSING COLOR:クリスタルブラック・パール ホンダセンシング 純正8インチインターナビテレビ ターボ 両側電動スライドドア DVD再生CD録音可能 LEDヘッドライト ハーフレザーシート バックカメラ LED室内灯 Buluetooth接続 純正ドアバイザー フロアマット 専用15アルミ スマートキー エアバック フォグランプ ABS セキュリティー ETC ホンダ新車5年保証 記録簿 保証書 オプション合計 約33万円 N-BOX Customでは、「CELEBRITY Style」をキーワードにデザインを設計。 存在感の強さを持ちながら細部まで丁寧に仕上げた洗練さ、上質さも追求。 乗る人が高揚する「精悍なつくり」、大胆になる「色気あるアクセント」、誇れる「上質感」を目指しました。 スタイリングは、力強い存在感がありながら、さりげなくもセンスの良さと品格のある高級感にこだわりました。左右に大きく広がるメッキバーと9灯式フルLEDヘッドライトとの一体感あるデザインのフロントグリルがダイナミック感のあるフロントビューを演出。さらに、ヨーロッパのプレミアムカーなどで目にする、流れるように点滅するシーケンシャルターンシグナルランプなど、最先端の技術やデザインを先取りしています。 インテリアでは、乗る人が上質な時を過ごせる、そんな大人の雰囲気が漂う空間を目指しました。クラスレスな上質かつ妖艶な世界観を突きつめて、ルーフを含めブラックを基調とした室内に、ダークな色味のパネルやメッキ加飾をアクセント。あたたかみを感じさせるホワイトイルミネーションも採用しています。 N-BOX Custom G・L ターボ Honda SENSING 走りを磨いたターボ仕様。 主な装備 ・9灯式フルLEDヘッドライト(マルチリフレクタータイプ)+シーケンシャルターンシグナルランプ ・チップアップ&ダイブダウン機構付スライドリアシート ・360° スーパーUV・IRカット パッケージ ・前席用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム ・アレルクリーンプラスシート ・プラズマクラスター技術搭載フルオート・エアコンディショナー 「Honda SENSING」 先進の安全運転支援システム レーダーとカメラで危険を検知。複数の先進技術で安全・快適なドライブをサポート。 対象の位置や速度の測定に強いミリ波レーダーと、対象の形や大きさの識別に強い単眼カメラなどを融合した高精度な検知機能で、安心・快適な運転を支援します VSA (ABS + TCS + 横すべり抑制) ブレーキ時の車輪ロックを防ぐEBD付ABS、加速時などでの車輪空転を抑えるTCS、旋回の横すべり抑制。これら3つの機能を制御し、クルマの姿勢の安定化を図ります。 ヒルスタートアシスト機能 坂道発進時、ペダルを踏みかえる瞬間のクルマの後退を約1秒間抑制します。 走行性能 ターボならではのパワフルな走りにさらなる磨きを 電動ウェイストゲートが必要トルクに応じて過給圧をコントロール。ターボならではのパワフルな走りに加え、レスポンスの向上と、さらなる低燃費を目指しました。 高効率 CVT(無段変速オートマチック) ボディーの軽量化に合わせて、変速特性の最適化やフリクションの低減、そして高速走行時のエンジン回転数を低く抑える設定などにより、さらなる低燃費に貢献しています。 広い視界で「見晴らしのいい」運転を。 高剛性ながら極細のフロントピラーを採用することにより、前方の死角を減らし、交差点などでの安心感を高める、良好な視界にこだわりました。 マルチインフォメーション・ディスプレー メーターパネル左端には4.2インチサイズの液晶カラーディスプレーを装備。燃費や航続可能距離といった運転をサポートする情報から、Honda SENSINGの注意・警告などをわかりやすい日本語で表示します。 8インチ プレミアム インターナビ インターナビとは、普通のカーナビでは把握できない渋滞情報、災害情報、安否情報など、 多彩な情報をご提供するHonda独自の「通信型ナビ」です。 「4つのポイント」 1到着予想時間が正確 インターナビ装着車が集める “リアルタイム交通情報”+“全国のVICS情報”で高精度なルートをご提供します。 2防災情報を通知 自車の近くやルート上にある防災情報をカーナビやスマートフォンアプリ*にタイムリーに通知します。 3多彩なルート案内 「とにかく早く着きたい」「ETC料金を節約できるルートがいい」などニーズに応じたルートをご案内します。 4通信費無料で安心 通信費はHondaが負担。交通情報や防災・気象情報を無料で取得できます ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器 8スピーカー 本革巻ステアリングホイール&パドルシフト ロールサンシェード 室内空間 メカは小さく、人のための空間は大きく。 このHondaの思想から、エンジンなどが占有するスペースは限りなく小さく。 人のための空間はできるだけ大きくし、軽最大級の広さを実現したN-BOX。 その空間には使いやすさを高める、たくさんの知恵と工夫をつめこみました。 プラットフォームから新開発することで、N-BOXの室内空間がさらに拡大。大人4人が乗ってもしっかりとくつろげる、ゆとりの空間を実現しています。 折りたためる後席で、 広さを最大限に活用できる。 ヘッドレストはそのままに、背もたれを前に倒すワンアクションでシートが足元に収納(ダイブダウン)。車内に広々した空間が出現します。 プラズマクラスター技術搭載 フルオート・エアコンディショナー イオンを放出して空気浄化や脱臭、美肌効果も。 Hondaスマートキーシステム キーを携帯していれば、前席のドアハンドルを握るだけでドアが解錠します パワースライドドア(イージーオープンドアハンドル、タッチセンサー/挟み込み防止機構付、リモコン&運転席スイッチ開閉式) リモコンなどで自動開閉。さらに、Hondaスマートキーを携帯していれば、軽い力で解錠とドアオープンが行えるイージーオープンドアハンドルも採用しています。 安全装備としてHonda SENSING、9灯式フルLEDヘッドライト、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、トラクションコントロール、VSA(ABS+TCS+横すべり抑制)、ブレーキアシスト、EBD、盗難防止システム、後席3点式シートベルト等を装備 エンジンは水冷直列3気筒DOHC12バルブターボ 最高出力 47kW(64ps)/6000rpm 最大トルク 104N・m(10.6kg・m)/2600rpm タンク容量/27リットル 燃料消費率 --.-km/リットル 10モード/10・15モード燃費 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 最小回転半径 4.7m 平成30年 N-BOX Custom G・L ターボ Honda SENSING COLOR:クリスタルブラック・パール
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
EクラスE320クーペ C124後期生産終了最終モデル
売約済み
メルセデスベンツ Eクラス E320クーペ C124後期生産終了最終モデル

メルセデスベンツのEクラス(Id:4451214)の中古車詳細 >

9930km
東京都
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
もう、出てこない1台かと思います・・・・・ 実走行僅か、9,900km台!! そして、クーペモデル、C124 ファイナルモデルの95年式、 更に希少な右ハンドルでのご紹介となります♪ 124シリーズでは唯一の5速AT搭載モデルという事もエレガントな クーペボディーを所有する理由に一つになるのではないでしょうか!? 低走行では御座いますが、エンジンハーネス含めしっかりと対策品に交換 されておりますので御安心してお乗り頂けるかと思います。 多くは語りません、是非、”一生の宝物” にして頂ければと思います♪ 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 1995年C124後期生産終了最終モデル 希少C124クーペ 実走行0.9万Km台 ! 正規輸入ディーラー車 (ヤナセ様販売車両) 右ハンドル ガレージ保管車両 希少サンルーフレス車両 禁煙車 (芳香剤、香水の香り無し) 車検 平成32年11月 まで! 外装ブルーブラック(199)日焼け無し、クリア傷発生無し 最終モデルの証、純正15インチ8穴ポリッシュアルミホイール(ガリ傷等無し) 各モール類黒々しております。 純正オプションブラックレザーインテリア(テカリ、汚れ等一切無し) ウォールナットウッドパネル(傷。ひび割れ等無し) ルーフライナー垂れ無し 運転席、助手席パワーシート 運転席、助手席エアバック 前席シートベルトプリテンショナー装着 クーペ標準前席シートベルトアシスト クーペ専用5速AT!! ABS,SRS装備 マニュアルエアコン 純正オーディオ(リモコン付き) ドライブレコーダー 純正オプション電動リアブラインド 新車時保証書 ビークルデーターカード 整備記録簿17枚(全てヤナセ様整備!!) 純正書類ケース 新車時からのスペアキー 2本 本年2月リアボールジョイント左右、Vベルト、ウォーターポンプ ロア、アッパーホース交換済 エンジンハーネス対策交換済み ※本車両はご納車前に油脂類の交換を含め、正規ディーラーのヤナセ様にて 厳しい法定点検整備を実施してご納車致しますので御安心してお楽しみ下さいませ♪
arj
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
売約済み
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
ハイエースワゴンGL ワンオーナー車 パワースライドドア ベッドキット
売約済み
トヨタ ハイエースワゴン GL ワンオーナー車 パワースライドドア ベッドキット

トヨタのハイエースワゴン(Id:4442371)の中古車詳細 >

60600km
大阪府
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ご覧頂き、誠に有り難う御座います。

H,21年式の10人乗りワゴン【GL】の人気BODYカラー【ホワイト】になります。

3列目、4列目シートを取り外して、【ベッドキット】が装着させてありますので、車中泊や休憩などでも大活躍です。後席部分のフロアを【フローリング加工】してありますので、重い荷物等も積み易く掃除などもし易くなっております。

純正オプションの【地デジチューナー内臓SDナビ】が装着されており、車内で地デジ放送やDVDビデオ・映画・音楽等が楽しめる様になっております。それプラス、運転席シート背面にcarrozzeriaの【9型ワイドVGAプライベートモニター(TVM-PW900)】が装着されており、後部座席に乗車された方も楽しめるようになっております。もちろん、このクラスになると装備されているととても役に立つ【バックビューカメラ】が装備されておりますので、バックが苦手な方でもご安心して頂けます。さらに、今では必須アイテムとなりました【アンテナ分離型ETC車載器】も装着してあり、音声にて料金案内やカードの挿入や抜き忘れなどの案内もしてくれますのでとても便利です。

スライドドアは【パワースライドドア(挟み込み防止機能・リモコンスイッチ付)】となっておりますので、荷物の多いときなどにも便利になっております。

ホイールには、Wedsの【16インチアルミホイール(KEELER FIELD)】が履かせてあり、【ローダウンブロック】でローダウンされており、後方には、DMDの【2本出しヒッチメンバー】に【背面キャリア】が装備されておりますので、荷物の多いときなどにも便利になっております。工具も要らずに簡単に取り外しが出来ますのでとても便利です。

後席部分には、【カーテン】や【サンシェード】が装着されており、【LEDルームランプ】なども装着されており、【100V電源】も装着されておりますので、家電などの様々な電化製品がご使用可能となっております。

外装は、リアバンパー左側1箇所に若干のキズが有りますが、その他は、小さなキズ、凹み等は有りますが、大きく目立つキズ、凹みなど無く、綺麗な状態をしております。
内装は、使用感の有る汚れ等は有りますが、とてもキレイな状態を保っており、クリーニングも行い気持ち良くお乗り頂ける様に仕上げております。

車両自体は、修復暦無し、実走行、ワンオーナーのご安心してご検討頂けるお車となっております。
是非、この機会にご検討下さい。どうぞ宜しくお願い致します。


株式会社 セレクション
〒592-0012 大阪府高石市西取石7丁目13番21号
TEL, 072-265-4001
FAX, 072-265-4002


HP, http://www.selection-r.jp/
Mail, star@selection-r.jp
SELECTION
メルセデスベンツ
SクラスS560 4MATIC ロング AMGライン
売約済み
メルセデスベンツ Sクラス S560 4MATIC ロング AMGライン

メルセデスベンツのSクラス(Id:4432333)の中古車詳細 >

4600km
東京都
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
2017年 メルセデス・ベンツ S560 4MATIC ロング AMGライン COLOR:オブシディアンブラック フル装備 純正ナビテレビ 黒革シート サンルーフ AMGスタイリングパッケージ 専用19インチアルミ ヘッドアップディスプレイ メルセデスミーコネクト リモートパーキング 12.3インチワイドディスプレイ 360°カメラ レーダーセーフティーパッケージ ベンチレーションシート ウッドパネル LEDヘッドライト オートトランク ETC ベンツ新車3年保証 記録簿 保証書等 よりアグレッシブな個性を主張する AMGライン Sクラスのエクステリア、インテリアに精悍でスポーティな存在感を加えるAMGライン。Mercedes-AMGのエアロダイナミクス技術を採り入れた力強いフォルムや、19インチのAMG5ツインスポークアルミホイールが演出するダイナミックなスタイリング。さらに、Mercedes-Benzロゴをあしらったブレーキキャリパーが卓越した走りのパフォーマンスを主張します。そしてインテリアにはスポーツスピリットを熱く駆り立てるステンレスアクセル&ブレーキペダル、上質で精悍なブラックハイグロスポプラウッドインテリアトリムを装備。Mercedes-AMGの情熱を色濃く映す個性が、ドライビングの歓びを際立たせます ・AMGスタイリングパッケージ [フロントスポイラー・サイド&リアスカート] ・ 19インチAMG5ツインスポークアルミホイール Mercedes-Benzロゴ付ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスク [フロント・リア] ・ステンレスアクセル&ブレーキペダル ・ブラックハイグロスポプラウッドインテリアトリム ・ヘッドアップディスプレイ ・本革巻きウッドステアリング 全天候型フルタイム四輪駆動システム4MATIC 様々な天候や路面状況下で最適なトラクションを発揮。オンロードでは、コーナリング時や高速走行時の高い安定性を実現。スポーティなドライビングが安心して愉しめます。また、オフロードや雪道などでは、タイヤの空転や横滑りを抑制し、高い操縦性や走行安定性を確保。軽量コンパクトな設計などにより燃費向上にも貢献します。 次世代のハイパフォーマンスを実現する 4.0 V型8気筒直噴ツインターボエンジン Mercedes-AMGの最先端テクノロジーが投入された、Mercedes-AMG GTのエンジンをベースに開発。2つのターボチャージャーをVバンク内側に配置する革新的な“ホットインサイドV”レイアウトは、コンパクトなサイズとともに、ターボチャージャーへの最適なエアフローをもたらすことでハイパワーと俊敏なレスポンスを実現します。また、軽量でありながら高い強度を実現する、砂型鋳造のクローズドデッキアルミクランクケースを採用。345kW(469PS)、700N・m(71.4kgf・m)という強力なスペックを獲得しています。さらに、クルージングなど低負荷での走行時に、4つの気筒が休止して燃料消費を抑えるシリンダーマネジメントシステムを採用。これらレーシングテクノロジーと先進の高効率技術によって、素早いレスポンス、溢れるほどのパワー&トルク、優れた環境性能を実現しています。 快適性、効率性、俊敏性を備えた 電子制御9速A/T、9G-TRONIC イナミックなレスポンスによる爽快なドライビングフィールと高い静粛性を同時に実現。さらに多段化による滑らかで俊敏な変速により、上質なスポーティドライビングが愉しめます。また、パドルシフトを使えばドライバーの意のままにシフトチェンジが行えます。伝達ロスの低減などによって燃費向上も実現します。 高度な環境性能を実現するシリンダーマネジメントシステム ダイナミックセレクトの「Eco」または「Comfort」モード選択時かつ、低中速エンジン回転での走行時に、2、3、5、8番の4つの気筒が休止することで燃料消費を抑えるシステム。力強い加速が必要なときなどは、瞬時に8気筒に復帰します。4気筒と8気筒の切り替えは素早く行われるため、高い快適性も実現しています。 次世代高級車が求めるすべてを高次元で実現した アルミニウムハイブリッドボディシェル ボディシェルは軽量高強度の高張力鋼板を多用しながら、アルミニウム素材を積極的に導入。これにより重量の増加を抑制しながらクラス最高水準のねじれ剛性を達成。高度な衝突安全性はもちろん、卓越したハンドリング、極限的に低いノイズや振動レベルを実現。次世代の高級車に求められるすべてをかつてない高度な次元で調和させています。 室内を様々に演出できる アンビエントライト(64色) インストゥルメントパネル、ダッシュボード下部から前席、後席のドアトリムとセンターコンソールにかけて、間接照明が美しいラインを描き、ラグジュアリーな雰囲気を醸成します。照明色は64色から選べ、室内のエリアごとに明るさの調整も可能です。さらに、照明色がグラデーションしながら入れ替わるダイナミックモードなど、上質な室内を演出する10個のモードを採用しました。気分に合わせて車内を様々に演出できます 【セーフティ】 アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック (自動再発進機能付)&アクティブステアリングアシスト アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)は、高速走行から渋滞時まで、前走車との最適な距離をキープします。さらにアクティブステアリングアシストは、車線のカーブと前走車を、車線が不明瞭な道ではガードレールなどを認識し、車間を維持しながらステアリング操作をアシストします。 アクティブレーンチェンジングアシスト アクティブステアリングアシストがONのとき、移動したい車線側のウインカーを点滅させると、車両周囲を監視しているレーダーセンサーが他のクルマなどとの衝突の危険がないことを確認。ステアリング操作のアシストによって、車線変更をサポートします。 アクティブレーンキーピングアシスト フロントウインドウのステレオマルチパーパスカメラが車線を検出し、フロントホイールが走行車線を越えたと判断するとステアリングを断続的に微振動させてドライバーに警告。ドライバーが反応しない場合は自動補正ブレーキによって車両を車線内に戻そうとします。 アクティブブレーキアシスト 前走車、前を横切るクルマや合流してくるクルマ、歩行者、路上の物体などとの衝突の危険性を感知すると、ディスプレイ表示や音でドライバーに警告。ドライバーがブレーキを踏むと、必要な場合はシステムが衝突を回避するための強力な制動力を発揮できるようブレーキ圧を高めます。ドライバーが反応しない場合、最大のブレーキ力で自動緊急ブレーキが作動します。 渋滞時緊急ブレーキ機能 渋滞の後尾車両との衝突の危険を検知して、その左右などに回避スペースがないと判断すると、即座に自動ブレーキが作動。衝突回避または被害軽減を図ります。 緊急回避補助システム 車両前方にいる車道横断中の歩行者などとの衝突の危険を検知すると、システムが正確なステアリングトルクを計算して、ドライバーのステアリング操作をアシスト。回避後も走行していた車線をスムーズに走り続けられるように挙動の安定化もサポートします。 トラフィックサインアシスト 一般道や高速道路を走行中、カメラが制限速度などの標識を読み取り、ディスプレイに表示。制限速度を超えた場合は、警告音によってドライバーに注意を促します。初めての道でも、安心して走ることができます。 マルチビームLED(ウルトラハイビーム付) ステレオカメラで前方の交通状況を検知。さらに、片側84個のハイパフォーマンスLEDを瞬時に個別に制御することで、前走車などのドライバーを眩惑せずに、より広い範囲を明るく正確に照射し続けます。さらに、前走車や対向車がいない場合に、最長約650mを自動で照射するウルトラバイビームを新たに搭載しました。 アクティブブラインドスポットアシスト 都市や高速道路などの走行時に、リアバンパー左右のレーダーセンサーにより、車両の斜め後ろのミラーで見えない死角エリアに車両や自転車がいることを警告します。さらに、側面衝突の危険があるときはブレーキを自動制御して、危険回避をサポートします。 アクティブエマージェンシーストップアシスト アクティブステアリングアシストがONのとき、両手がステアリングから離れているのをシステムが検知すると、警告音が鳴り、ドライバーが反応しない場合は、さらに警告音を鳴らしながら、緩やかに減速して完全に停止します。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSウインドウエアバッグ、シートセンサー、ラグジュアリーヘッドレスト、レーダーセーフティパッケージ、ABS、BAS、ESP、クロスウィンドアシスト、LEDインテリジェントライトシステム、アダプティブハイビームアシスト・プラス、アダプティブブレーキライト、アテンションアシスト、360度カメラシステム、パークトロニック、アクティブパーキングアシスト、タイヤ空気圧警告システム、アクティブボンネット、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 345kW(469ps)/5250~5500rpm 最大トルク 700N・m(71.4kg・m)/2000~4000rpm タンク容量/80リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.7m 2017年 メルセデス・ベンツ S560 4MATIC ロング AMGライン COLOR:オブシディアンブラック
有限会社 アリーナ
BMW
6シリーズ630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ
売約済み
BMW 6シリーズ 630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ

BMWの6シリーズ(Id:4419182)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
日本では2ドアクーペと言うと、若者の乗り物と言うイメージがありますが、ヨーロッパの2ドアクーペは大人の乗り物。ここで言う大人とは、ただ年齢を重ねたという事だけではなく、気持ちにも振る舞いにも余裕を感じさせる、紳士的な大人というイメージ。とは言え、美しい大型のクーペから美しい女性が髪をなびかせて降りてきたら、心を奪われてしまうのも事実。洋の東西も性別も問わずに、クーペのある生活というのは、なんとも華やかで、エキサイティングで、そしてすべてに余裕を感じる生活と言えるでしょう。若輩者な私としては、少しばかり背伸びしないと乗りこなせないのでは?と、ちょっぴり心配になりそうな、BMWが世界に誇るクーペ、6シリーズを入荷しました。 世界一美しいクーペと呼ばれた初代6シリーズが途絶えて約14年後に、見事に復活した第2世代のE63系6シリーズ。当時は賛否両論であったBMWのデザイン革命の真っただ中のデビューという事もあり、これまでのBMWのデザインテイストとは異なるスタイリングで登場しましたが、実は綿密に計算され尽くした、確信犯的なデザインであった事は、長い年月が経っても古く見えないという事が証明してくれています。だからこそ、ホワイトやブラックとは違い、ちょっと目線を変えるだけで様々な表情に変化してくれるミネラル・シルバーのボディカラーは実にいいですね。 こちらの車両は、E63系6シリーズでも、LCIモデルと呼ばれる後期型。一目で6シリーズと分かるスタイリングはそのままに、各部をリフレッシュしたおかげで、車が若々しく見えますね。バンパー類がリデザインされたのも、新しく見せてくれる要因のひとつですが、なんといってもライト技術が進化してLEDが多用された事が大きいのではないでしょうか。例えば点滅のキレが良いウインカーや、バータイプのテールランプなど、近年の車両では当たり前の装備を装着している事で、古臭さを払拭してくれていますし、インテリアでは、電子シフトやキーを挿さなくてもエンジンのスタート&ストップが可能な、コンフォートアクセスなど、使い勝手は前期モデルとは比べ物にならない程に進化しています。それはメカニズムにも同じことが言えます。BMWが長年温め続けた伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンを搭載。E63系では、V型8気筒エンジンが印象的ですが、ちょうどこの時期にデビューした新開発のマグネシウムブロックのN52型エンジンを搭載。NAエンジンながら272馬力のカタログパワーとなります。 インテリアはブラックで統一された精悍なカラーが魅力。ウッドパネルもダーク系カラーが使われているので、とても引き締まった印象を与えてくれますね。先に紹介した電子シフトは、同年代の5シリーズなどに採用されたシフトノブとは形状が異なるスポーツシフトノブ。手に馴染む形状なので素早い操作が可能ですが、シフトアップ&ダウンはステアリングに装着されたパドルシフトでも可能となります。6シリーズともなるとボディサイズも相応ですから、リアシートも常識的な広さとなるのも嬉しいですね。ピラーから上は解放感のあるグレーカラーリングとなりますが、それ以上に解放感を与えてくれるグラスルーフは、サンルーフとは比較にならない程の大型なガラス。開ける事はできませんが、チルトアップは可能ですから、ちょっとした換気にも便利ですね。ちなみに室内側のシェードは電動式となります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビで、操作はシフトノブ後方にあるiーDRIVEコントローラーで行います。オーディオはAM/FMチューナーとCDプレーヤー。オプションでiーPOD専用のDOCKコネクターをグローブBOXに備えます。こちらはアーティスト名や曲名が、純正モニターにすべて反映され、選曲も車両のオーディオスイッチや、ステアリングスイッチで操作が可能となる、非常に便利なオプションとなります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。足元のアルミホイールは本来は18インチサイズとなりますが、こちらの車両はBMW純正オプションの19インチサイズの、スタースポーク・スタイリング249が装着されます。組み合わされるタイヤは、ヨコハマタイヤの高級車用タイヤのアドバンdBで、溝はしっかりと残っています。ドアロック開錠のタイミングで、ドアミラーに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるウェルカムライトや、ドアを開けた時に見えるエントランスプレートにはアンバーに輝くイルミネーション・エントランスカバーを装備。また、インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトを装備しますから、美しくナイトドライブを演出してくれます。これらを合わせたライトパッケージを装備しています。トランクスペースは、当時、自動車のデザイン革命と言われた、通称「バングル・バッド」のおかげでクーペとしては予想外の広さですから、ちょっとした旅行カバンやスーツケースなら、余裕で積みこむことが可能です。デザイン優先なだけでなく、実用性も兼ね備えているところは、さすがにドイツの工業製品と言えるでしょう。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 005650キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 010710キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年03月 015532キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 018572キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 022660キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 030767キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年02月 035327キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 040730キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 048139キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4401547)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター 21インチアルミ COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 21インチアルミ 左右自動スライドドア パワーバックドア ドライブレコーダー GPSレーダー探知機 テレビキャンセラー セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ COLOR:ブラック
有限会社 アリーナ
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