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指定条件の中古車(1ページ目)

トヨタ
クラウン マジェスタ4.3 Cタイプ 純正HDDマルチ19AWエアサスKIT
69万円
新着
トヨタ クラウン マジェスタ 4.3 Cタイプ 純正HDDマルチ19AWエアサスKIT

トヨタのクラウン マジェスタ(Id:4674887)の中古車詳細 >

98678km
千葉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
★出ました!VIPセダンの定番!UZS186型クラウンマジェスタ!平成18年11月登録!後期型!
★4.3Cタイプ!6速シーケンシャルAT!色は人気の純正ブラックです!実走行98,678km!
★お得です車検整備付!黒本革シート&社外アルミ等人気装備多数付いております!
★3UZ-FE型V8/DOHCエンジン搭載の280馬力!気になる燃費は9.1km/Lです!(カタログ値)
★第三者機関、車両検査専門会社AISによる車両品質評価書付で安心してご購入いただけます。
★純正HIDプロジェクターAFS付ヘッドライト!LEDテールランプ!メッキエンブレム!
★ウェルカムライト付電動格納式ドアミラー!ルーフアンテナ!パワートランク!
★LEDハイマウントストップランプ!ハーフシェイドフロントガラス!UVカットガラス!
★リア5面フィルム施工済!メッキアウタードアハンドル!メッキトランクガーニッシュ!
★メッキモール!クルーズコントロール!社外19インチアルミ!ツライチ設定!
★データーシステム製エアサスキットASC680!4輪ディスクブレーキ!エンブレム各種!
★純正G-BOOK対応HDDマルチV!6連奏CDチェンジャー+MD+ラジオ!8スピーカー!
★社外地デジチューナー&社外DVDデッキ!ヘッドアップディスプレイ!
★バックガイドモニター!ビルトインETC!全席パワーシート!オートエアコン!
★スマートキー!プッシュ式エンジンスターター!イモビライザー!セキュリティーアラーム!
★8エアバック(運転席助手席/サイド/ニー/カーテン)!ABS!VDIM(VSC+TRC)!AFS!
★黒本革シート!シートヒーター!シートメモリー!全席パワーシート!電動ランバーサポート!
★パワステ!パワーウィンドウ(オート)!集中ドアロック!純正ウッドコンビステアリング!
★純正ウッドコンビシフトノブ!車名入りアルミイルミ付スカッフプレート!エアコンフィルター!
★純正フロアマット!ドアバイザー!運転席ドライビングポジションシステム!後席エアコン!前席灰皿!
★後席用灰皿!本革アームレストコンソール/パワーソケット付!後席用パワーソケット!
★ステア電動チルト&テレスコピック機能!サンバイザー/両席照明付きバニティーミラー!
★メッキインナードアハンドル!フロントドアポケット!両席シートバックポケット!
★リアデフォッガー!パワートランクリッド/イージークローザー!後席用読書灯!
★グローブBOX!カードホルダー!各ドアポケット!ISO-FIXチャイルドシート固定フック!
★トランクランプ!トランクフック×4!スペアタイヤ/ジャッキ/車載工具も完備です!
★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き!
★保証は1年間/走行距離無制限保証致します!全国24時間対応ロードサービス付き!
★格安プライズにて最新ドレスアップパーツ等のアフターパーツもお取付け可能です!
★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します!
★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております!
★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間ず~とオイル交換無料です!

☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆
☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆

☆☆トヨタUZS186型クラウンマジェスタの詳細は!?☆☆
クラウンの上級モデルとして位置するプレステージセダン、クラウンマジェスタ。4代目となるこのモデルは、「ダイナミック&マジェスティック」をテーマに、重厚さの中にも艶やかさと躍動感を演出したスタイルを表現。クラウンよりオーバーハングをフロント+30mm・リア+80mm、また旧モデルよりホイールベースを+50mmをそのまま全長とした。搭載されるエンジンは、280馬力/43.8kgmのV8DOHC 4.3L(3UZ-FE)と6速&シーケンシャルシフトマチックの組み合わせのみ。駆動方式はFRを基本に、通常走行時は前輪30/後輪70の割合で駆動力を配分するフルタイム4WD、i-Fourシステムが用意される。グレードは、FRの上級「C」と「A」、4WDの「C i-Four」の3タイプをラインナップ。国土交通省の低排出ガス車認定制度における「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」をクリアする。車両安定性制御システムVSCを、ABS・TRC・電動パワーステアリングなどのシステムと統合させることで、さらに進化させたVDIMを世界初採用(FR車)。従来システムが車両限界を超えてから制御を開始するのに対し、VDIMは、車両限界前からブレーキ・エンジン・ステアリングを統合制御させることで、高い予防安全性と理想的な車両運動性能を実現した。その他、白(黄)線をCMOSカメラで認識し、レーンに沿った走行をしやすいようにドライバーのステアリング操作を支援するレーンキーピングアシストや、近赤外線を使い、夜間走行時の視覚をサポートするナイトビューなど最先端技術の積極的採用をする。

★この車への「お問合せ」・「無料見積り依頼」、「在庫確認」は、お気軽にどうぞ!
★当店の在庫情報、お店へのアクセスは【店舗詳細ページ】をご覧ください。

スタッフ一同、お客様からのお問い合わせをお待ちしております。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
トヨタ
ハリアー2.0プレミアム 後期 1オーナーサンルーフ地デジETC
297万円
新着
トヨタ ハリアー 2.0プレミアム 後期 1オーナーサンルーフ地デジETC

トヨタのハリアー(Id:4673613)の中古車詳細 >

22297km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
【 H29年モデル 2.0ターボ プレミアム 後期型 】
■ターボ専用ホイールやシートとスポーツモード搭載等様々な機能が御座います!
■ヘッドライトには流れるウィンカー「シーケンシャルウィンカー」を装備!
■サイドブレーキは電動式に変更!便利です!

■ディーラーオプション「9インチSDナビ」搭載!
■フルセグチューナー/DVDビデオ再生/Bluetoothオーディオ搭載!
■後方確認専用「カラーバックモニター」付き!
■ビルトインETC装着!

■トヨタセーフティーセンス搭載!
■レーダークルーズ/クルーズコントロール/レーンキープ!安全機能付き

■リアゲートは電動開閉「パワーバックドア」装備!

■LEDヘッドライト/LEDフォグ!

★多機能な60系ハリアー後期モデル!爽快なターボを体感して見ては如何でしょうか!?
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フル装備 / 保証書 / ☆ワンオーナー☆ / SDナビ / サンルーフ / ☆バックカメラ☆ / スマートキー / ☆フルセグ地デジ☆ / ☆DVD再生☆ / ミュージックサーバー / CD / Bluetoothオーディオ / LEDヘッドライト / ☆ETC☆ / コンビハン / ☆パワーバックドア☆ / Fプリクラッシュ / クリアランスソナー / レーダーC / TCL / イモビ / 横滑防止装置 / エアバッグ / 電動シート / フォグランプ / ABS / アルミ / ターボ / ☆セーフティセンス☆ / ☆人気グレード☆ / ☆後期型☆ / ☆オゾン除菌・消臭済☆
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キャンペーン7
キャンペーン8

CSオートディーラー 【岩槻インター】ハリアー専門店
トヨタ
ヴェルファイアハイブリッドHVエグゼクティブラウンジ 黒革サンルーフJBL
458万円
情報更新
トヨタ ヴェルファイアハイブリッド HVエグゼクティブラウンジ 黒革サンルーフJBL

トヨタのヴェルファイアハイブリッド(Id:4656249)の中古車詳細 >

58276km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
ボディーカラーは新車時からの純正色です!色替え車・オールペイント車両ではございません。

★30系ヴェルファイアハイブリッド【エグゼクティブラウンジ】のご紹介です!

★パノラミックビューモニターを装備!上から車両を見下ろしたような映像をナビ画面に表示できます。車両前後左右に搭載した4つのカメラ映像を継ぎ目なく合成!目視では見えない部分もリアルタイムで見れます。
★新車時高額オプション!JBLプレミアムサウンド!高音質な『プレミアムサウンドシステム』17スピーカー完備!メーカーSDナビ&後席フリップダウンモニター!フルセグ地デジ&DVD再生機能付!
★人気装備【Wサンルーフ】装着車両!
★寒い時期など重宝するステアリングヒーター!
★シートは人気の本革シート!前席にはシートヒーター装備!
★エグゼクティブラウンジシート!フットレスト&オットマン付!好みの角度に電動調整できるパワーリクライニング&オットマンをはじめ、首回りの負担を軽減する角度調整式の大型ヘッドレスト完備!
更に、シートヒーター&エアシート・格納式テーブル装備の豪華シートとなってます!
★稀少プリクラッシュセーフティ―システム搭載車!先行車だけではなく歩行者まで検知して高速域でも衝突回避や被害軽減をサポート!
★レーダークルーズ装備!設定した速度で車間距離を保ちながら追従走行できます!高速道路ではアクセル踏まずのドライブが可能です!
★両側オートスライドドア装備!車内スイッチ、キーレススイッチ、ドアノブで操作可能です!
★パワーバックドア搭載!キー本体のボタンや運転席のスイッチからでもリアゲートの自動開閉が可能です!
★ビルトインETC装備!高速道路の料金所も楽々通過できます!埋め込み式で内装の高級感も崩しません!
★明るく、消費電力の少ないLEDヘッドライト&フォグランプを装備!


☆YouTube動画はこちら http://www.youtube.com/watch?v=mi07a9N_2Aw http://www.youtube.com/watch?v=wI14kAogJ6Q http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs http://www.youtube.com/watch?v=hF92poIjXxY
http://www.youtube.com/watch?
v=kEGAAhPnEmQ

★来場が難しいお客様へ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=hF92poIjXxY
☆お振込での支払いが不安な方へ ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs
★最長5年間の安心整備保証とは ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=kEGAAhPnEmQ

CSTYLECUSTOM

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ハイブリッド / フル装備 / スマートキー / 本革シート / SDナビ / リヤモニター / JBLサウンド / ☆パノラミックビュー☆ / エグゼクティブシート / Fプリクラッシュ / 19インチAW / 両側自動ドア / Pバックドア / エアシート / コンビハン / クリアランスソナー / バックモニタ / ETC / 地デジ / DVDプレーヤー / LEDヘッドライト / CD / 7人乗り / アルミ / ☆レーダークルーズ☆ / ☆プリクラッシュ☆ / ☆デカナビ☆ / ☆JBLサウンド☆ / ☆サンルーフ☆ / ☆黒革シート☆ / ☆人気グレード☆ / ☆リアエンターシステム☆ / ☆エグゼクティブシート☆ / ☆両側自動ドア☆ / 外装4点 / 内装4点
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キャンペーン8

CSオートディーラー 【岩槻インター】ヴェルファイアハイブリッド専門店
レクサス
HSHS250h VerS スピンドル サンルーフ HDDマルチ
97.9万円
レクサス HS HS250h VerS スピンドル サンルーフ HDDマルチ

レクサスのHS(Id:4598072)の中古車詳細 >

85640km
千葉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
■こちらのお車はレクサス【HS250h バージョンS】となります。

★フルセグ地デジチューナー搭載!ロングドライブも退屈させません!
★DVD再生も対応
★Bluetoothオーディオ機能付いております。
★フロント&バックモニター付きなので死角をカバーします。
★前後コーナーソナー付き
■クルーズコントロール
■ビルトインETC
■LEDヘッドライト
■純正HDDマルチ、バックカメラ、スマートキー、LEDライトなど豪華装備を多数装備しております。
■更には、HDD内にお好きな楽曲を4倍速で2,000曲も録音可能となりますので、いつでもお好きな曲を聴きながらお乗り頂けます。
■バックカメラはギアをバックに入れると連動してマルチ画面に鮮明に映し出されますので、夜間の暗闇の中での車庫入れなど楽々行えます。
■スマートキーはキーを鞄などの中に入れたままでも鍵の開閉が行えますので、両手が塞がっている時など非常に重宝します!
■エンジンの始動はプッシュボタン式を採用しております。
■プロドライバーからも絶賛のエンジンは従来のタイミングベルトからタイミングチェーンの採用により10万キロでの交換は不要。末永くお乗り頂けます!
■気になる状態につきまして前オーナー様は丁寧に扱われていたようで目立つ傷やへこみ等も見受けられず良いコンディションを保っており、車内も綺麗なお車ですので気持ちよく乗りいただけます。
HS専門店
http://www.youtube.com/watch?v=HT9HZF5Glh8

★来場が難しいお客様へ
⇒ http://www.youtube.com/watch?v=hF92poIjXxY
★お振込での支払いが不安な方へ
⇒ http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs
★最長5年間の安心整備保証とは
⇒ http://www.youtube.com/watch?v=kEGAAhPnEmQ
★CSオートディーラー 超滑水ガラスコーティング
⇒ https://www.youtube.com/watch?time_continue=4&v=OqmoDyHPpvU
★CSオートディーラー VIP・セダン中古車専門店
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=AwWdK1qsGwg
&feature=youtu.be
★CSオートディーラー ミニバン RV・SUV中古車専門店
⇒ https://www.youtube.com/watch?v=mi07a9N_2Aw
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フル装備 / HDDワイドマルチ / スピンドルグリル / DVDプレーヤー / 地デジ / LEDヘッドライト / バックモニタ / スマートキー / 電動シート / アルミ / エアバッグ / フォグランプ / ABS / ハイブリッド / ☆HDDワイドマルチ☆ / ☆サンルーフ☆ / ☆オゾン除菌・消臭済☆ / ☆バックカメラ☆ / ☆フルセグ地デジ☆ / ☆DVD再生☆ / ☆ETC☆ / 外装4点 / 内装4点
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キャンペーン8

CSオートディーラー 【柏インター】レクサスHS専門店
メルセデスベンツ
EクラスステーションワゴンE280
価格応談
新着
メルセデスベンツ Eクラスステーションワゴン E280

メルセデスベンツのEクラスステーションワゴン(Id:4672014)の中古車詳細 >

95796km
神奈川県
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
本来T-WORKSの歴史を刻んだ車としてW124モデルには、足を向けて寝れないものがあります。 僕自身、新車でW124モデルはスタート時の1986年~1996年までキッチリ販売させていただいた思い出まで かなり濃く残っている次第でして....... そのW124時代での、僕が勝手にランク付けをするとナンバーワンは1992年の300TE左ハンドルモデルでエアーバック付きかな? そして、ナンバーツーが今回入場した1995年 E280ワゴン左ハンドルなのです。 その理由は......... E320モデルの方がエンジン排気量が大きいのだが、ミッションがセカンド発進のため個人的に好きではない。 しかし、E280はロー発信のため、街乗りしやすい。 ただし、正規輸入のディーラー車だと右ハンドルの設定しかないため、重たいアクセルを踏まなくてはならない。 理想は、アクセルワークの軽快な、左ハンドルのE280なのだ! そこで、数十年前からソコにこだわっていた僕は、数少ない新車並行のE280ワゴン 左ハンドルを狙い全国のオークション会場をチェックしていた。 縁あって数台の新車並行のE280ワゴンを仕入れられたが、全てがコンデションが良くはなく、新車当時のコンデションに戻すのにもかなりの時間と 費用、そしてこの車を購入してくださった当社の御客様にも協力いただき完成度の高いS124を維持できた。 最大の理解は、「品川34」ナンバーだろう! このナンバーを維持するには、かなり苦労をした。 今回のE280ワゴンもそうだが、クルマの買取店なんかだと、二桁ナンバーの34どころか33ナンバーでさえ、簡単に抹消してしまい この世の重要記念物を抹殺してしまう。 だから、僕は買取屋さんが嫌いだ! クルマ好きが先にあるのではなく、金儲けが先にあるから、希少なナンバーでさえ抹殺する事が出来るのでしょう。 抹消しなくても済む方法など幾らでもあるのに..........(怒) とにかく、おそらく、間違えなく、今回のE280ワゴンは秒殺で販売してしまうのではないかと自負しております。 恐縮ですが、あらゆる環境をクリアできる御客様を選ばせていただき、販売させてください。
T-WORKS
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
419.6万円
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
サイ★2.4Sツーリングセレクション★純正エアロ★HDDナビTVバックカメラ★LEDライト★
77万円
情報更新
トヨタ サイ ★2.4Sツーリングセレクション★純正エアロ★HDDナビTVバックカメラ★LEDライト★

トヨタのサイ(Id:4659010)の中古車詳細 >

63000km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
☆★☆24年式SAI入庫しました☆★☆ ☆ワンオーナー車 ☆HDDナビ ☆フルセグTV ☆DVD再生 ☆CD ☆パワーシート ☆ETC ☆クルーズコントロール ☆電動リヤサンシェード ☆純正エアロ ☆純正18インチアルミ ☆LEDライト ☆フォグランプ ☆バックカメラ ☆メッキパーツ ※お車の方は、国道新463バイパス沿い国道4号バイパス寄り!白い看板が目印です! ※電車の方は、スカイツリー線北越谷駅西口までお越しください。 お電話いただければ送迎いたします。 安心の自社納車前点検にて1ヵ月走行無制限保証!!別途有料にて1年間・2年間・3年間の走行距離無制限保証制度あります!修理上限金額・修理回数制限なし!「237点」を誇る保証になります。全国のディーラーまたは提携指定工場で修理を受けていただくことが可能ですので、遠方のお客様でも安心してご利用いただけます。24時間・365日対応のロードサービス付き! ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ ☆お客様第一主義☆ ☆当社は創業以来お客様第一主義に徹してまいりました。 おかげさまで販売・車検・修理・保険などリピーターのお客様が大半を占めるようにもなり お客様がお客様をご紹介していただけるなどのこともなどもあり、とても感謝する日々です。 近年のガソリン高騰などにより需要が減少するなか当社をお選びいただけるようがんばります! アフターにも自信があります!お客様が後悔のしない車選びをどうか当社にお任せください! 是非この機会に当社をお選びいただき満足いくカーライフをお届けください! 最後までご参照ありがとうございます。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 諸費用も良心的な価格で頑張ります! ☆自社ホームページ☆ http://www.aspiration.biz 有限会社 アスピレーション
車の廃車無料!廃車買取中!越谷市!車買取専門(有)アスピレーションJU適正販売店
BMW
M5左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ
348.7万円
BMW M5 左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ

BMWのM5(Id:4659006)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
あれは徒花だったのでしょうか。F1のエンジンを搭載した、世界で唯一の4ドアリムジンを創るという高い志は。次期モデルではV型8気筒エンジンに逆戻りしたことを考えると、市販リムジンでナチュラルアスピレーションのV型10気筒エンジンを搭載するなどという事は、非効率的と考えるのが妥当でしょう。しかし、あのエンジンフィール、あのエキゾーストサウンド、あのシートバックに押し付けられる加速感。まるで車が「エンジンに価値を見い出せ」と言わんばかりの存在感。E60系M5は、確かに私たちの心に爪痕を残し、いまだに快音を響かせて過去から未来へと、矢のように進み、その走りを止める事は無いのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったE60系M5は、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト3。シルバーストーンやインテルラゴスブルーなどのMモデル専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。アルピンホワイトは爽やかで清潔感があり、近年では特に人気のあるボディカラーで、多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 E60系M5に搭載されるS85B50Aエンジンには、紆余曲折がある事は、BMWファンならご存知の事と思いますが、サラッとおさらいを。2000年まで時を戻してみましょう。その当時のM5はE39系5シリーズをベースに、400馬力のV型8気筒エンジンを搭載していた頃。この当時はBMWはモータースポーツの表舞台には出ていなかったのですが、有名メーカーに参加してほしかったモータースポーツを総括するFIA(国際自動車連盟)が、「ぜひBMWさんもF1に関わってみてはいかがでしょう?」と話を持ちかけ、BMWが参加を表明し、当時のF1レギュレーションのV型10気筒エンジンを開発。そのF1イメージに合わせて新開発されたエンジンがS85B50Aエンジン。デビュー直後のM5は507馬力と、先代M5より100馬力以上のパワーを得て、2004年後半に登場。BMWとレースイメージを重ね合わせて、V型10気筒エンジンはMモデルの最高峰エンジンに君臨。……するはずが、F1レギュレーションの変更で、F1車両にはV型8気筒エンジンの搭載が決定したのが2006年。「F1マシンの技術のフィードバック」という、ストイックなイメージは2年と持たずに終了。さんざん持ち上げた挙句に梯子を外されるという暴挙に、当時のBMWはさぞFIAに立腹のことだったのでしょう。M5がE60系からF10系に世代交代した時には、またV型8気筒エンジンに逆戻り。もしかしたら。当時のF1レギュレーションに合わせてV型8気筒エンジンを搭載してFIAを見返してやったのでは?なんて話が、当時のBMWファンの心の声だったのかもしれませんが。ちなみにセダンが19523台と、日本未導入のツーリングが1025台の、合計20548台が生産され、日本への正規輸入は1357台となります。 閑話休題。デビュー当時は507馬力だったM5は、LCIモデルでは500馬力のパワーとなりました。こちらの車両はLCIモデルですから、500馬力バージョンです。7馬力減ったとはいえ、十分なパワーと言えます。近年のような暴力的な加速ではないのですが、回転数を上げれば上げるほど、正比例してゆくパワーは、人の感性に合っていると言えますし、アクセルペダルと加速感がリニアに反応してゆく様は、近年のエンジンでは絶対に味わう事の出来ない気持ち良さ。ついつい高回転をキープしながら走りたくなってしまいますね。トルクは53.0キロとなります。こちらの車両のマフラーはノーマルなので、エキゾーストサウンドは甲高いF1サウンドではありませんが、官能的なサウンドであることは間違いありません。もっともM5のようにジェントルな佇まいに相応しいサウンドと言えますし、閑静な住宅街で手を焼いてしまうような事もありません。アフターメーカーの甲高いエキゾーストサウンドは、お手持ちのスマートフォンで動画を楽しむ程度でも十分でしょう。また、こちらの車両には、吸気効率を上げてくれるaFe製のエアーインテークシステムを装着しています。ちなみにaFeの当時のデモカーがE60系のM5で、シャシーダイナモによる測定では、ピークパワーは27馬力のパワーアップとのデータが公表されています。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1ドライバーになった気分。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは専用のセミバケットタイプですが、快適性も両立したシートで、ノーマルの5シリーズよりも上質なメリノレザーは柔らかく身体を包み込んでくれます。寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。ピラーからルーフライニングは、触り心地の良いアルカンタラで、Mモデルならではの精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。温かみのあるカラーのウッドパネルは、ウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリムで、美しい鏡面仕上げとなります。この上ない快適空間ですが、唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 こちらの車両のナビゲーションは、パナソニック製のSDナビゲーションが装着されます。それも、専用キットを使用していますから、純正同様のフィッティングで、タッチパネルとなります。また、地上デジタル放送やDVDをお楽しみ頂け、バックカメラを装備。E60系の弱点というと、現在の目からすると旧態依然としたナビゲーションと言わざるを得ませんが、その点はすべてクリアしている車両です。 最後に、ステアリングポジションについて、お話しをさせて頂きます。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてみるのも悪くない選択肢。それが、Mモデルのような特殊な車両であれば、なおさらの事と言えますね。
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
EクラスBRABUS E-B8 コンプリートカー
348万円(商談中)
メルセデスベンツ Eクラス BRABUS E-B8 コンプリートカー

メルセデスベンツのEクラス(Id:4658369)の中古車詳細 >

42700km
東京都
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
第一印象は『圧倒的迫力!』 圧倒的存在感を放つ、大変希少な Mベンツ ブラバス E‐B8 コンプリートカー入庫しました! 迫力満点のブラバスエアロ(サイドLEDイルミ付き)に、スポーツエグゾースト、ホイール等々、 圧倒的な存在感を放つ外装は、くすみのないモール類をはじめ、日焼けもなく大変きれいな状態を保っております。 内装につきましても、禁煙車のためタバコの匂いは一切なし! 動物臭などの気になる匂いも一切なく、使用感を感じさせない抜群のコンディションとなっております。 走れば下から湧き出るような図太いトルク感は、『ブラバス』をしっかりと感じられ、 一度乗ったら病みつきになること間違いないでしょう・・・♪ パノラミックサンルーフにブラインドスポットアシスト、レーンキープアシストと純正オプションが盛りだくさんの贅沢な一台! なかでも、ブラインドスポットとレーンキープアシストは当時の正規輸入車には設定がございません・・・ こういったところは並行車ならではの魅力でしょうか♪ 他人とは違ったお車をお探しの方に是非お勧めしたい一台です♪ ご興味ある方はお早めにお問合せください♪ 新車並行車(エリートスポーツ様物) 新車時保証書 整備記録簿 取説関係一式 スペアキー 禁煙車(芳香剤、香水の香り無し) 最高出力 419ps/6100rpm 最大トルク 550Nm/3500rpm BRABUS LED付きフロントバンパー BRABUS スポーツフェンダー BRABUS イルミネーション付きサイドスカート BRABUS リアスカート BRABUS トランクスポイラー BRABUS スポーツエキゾースト BRABUS イルミネーション付きスカッフプレート BRABUS 330kmメーター BRABUS フロアマット BRABUS アルミペダル BRABUS ドアロックピン BRABUS エンブレム BRABUS モノブラックQ20インチホイール BRABUS パフォーマンスキット 各種エアバック パノラミックスライディングルーフ ブラックレザーインテリア(ホワイトステッチ) メモリー付きパワーシート(運転席・助手席) 前席シートヒーター 電動リアシェード オートトランク 7G-TRONIC(7速AT) アテンションアシスト インテリジェントライトシステム PRE-SAFE アクティブブラインドスポットアシスト アクティブレーンキーピングアシスト キーレスゴー COMANDシステム ALPINE HDDナビ フルセグTV パークトロニック リアシートトランクスルー パーキングアシストリアビューカメラ アンビエントライト ※ご納車前に油脂類の交換を含めた法定点検整備 + 各種リコール実施の有無、 サービスキャンペーンの有無を確認してご納車いたしますので、ご安心してお楽しみくださいませ。
arj
BMW
1シリーズ116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ
178.2万円
BMW 1シリーズ 116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ

BMWの1シリーズ(Id:4657691)の中古車詳細 >

1700km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
足代わりに使うコンパクトカーに、走りの楽しさを求めるのは無茶な話なのか。その答えがノーだという事は、1シリーズのステアリングを握ったことがある方なら、大きく頷く事でしょう。このクラスで唯一のFRレイアウトに、必要にして十分なパワーのエンジンを搭載した1シリーズは、他のメーカーの同カテゴリーの車両とは一線を画す出来栄え。それもそのはずで、兄貴分の3シリーズに近いシャシーレイアウトで、走りの質はワンランク上と言っても過言ではないからです。しかし最新型の1シリーズは残念ながら前輪駆動となってしまったため、1シリーズのアイデンティティと言える後輪駆動を楽しめる年代は、F20系が最後となってしまいましたね。だからこそ今、F20系1シリーズを楽しんでおくべきタイミングと言えるでしょう。 自動車業界で長く働いていると、ごくまれに面白い事があり、この年式で1700キロの走行距離とは、いったいどんな使い方をしていたのか疑問に思ってしまうほど。下記に記録簿を記載していますが、どこかのお店に長い期間売れることなく在庫されていたわけでもなく、新車から一人のオーナーさまに大切に扱われた車両なのですから驚きですね。なんせ、新車登録から初めての12ヶ月点検までで250キロしかマイレッジが伸びていない訳ですから、新車から現在までの車歴のほとんどをガレージで過ごしたであろう事は、想像に難くありませんね。 こちらの車両は、F20系1シリーズとしては前期モデルに当たります。デビュー当初は見慣れないフェイスに戸惑った方も多かった前期モデルですが、シュッとした顔つきに変わった後期モデルと見比べると、なんとなく愛嬌がある前期フェイスも悪くないなんて感じてしまうのは、ついついブサカワな犬を選びたくなってしまう感情に似ているかもしれませんね。もちろん走りの良さなど、実力が伴っているからこそではあるのですが。 116iの中でも、装備の面で充実している「スタイル」になります。ノーマルの1シリーズと比較すると、オシャレさがプラスされた車両で、例えばフロントグリルや、バンパーモールにホワイトのアクセントが入るのが外見上の特徴のひとつ。特にこちらの車両はボディカラーがブラックサファイア・メタリックですから、そのコントラストが見事。エクステリアだけでなく、インテリアもホワイトをモチーフにしていて、シートはサイド部分がレザーで、センター部分がメトロクロスの、シルバーパールグレーのハーフレザーシート。トリムパネルはホワイトアクリルガラストリムという、まるで真っ白な陶磁器のようなトリムが装着されます。ナイトドライブを美しく演出してくれるアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ブルーにチェンジする事も可能です。 オプションで装着されるナビゲーションに関してご説明します。情報量が多く、処理速度も速いHDDナビゲーションで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ラジオチューナーとCDはもちろんですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能なマルチファンクションステアリングスイッチなど、上級モデルに負けない装備となります。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した、東京23区内ワンオーナーの車両。1700キロのマイレッジでは、BMWではナラシ運転も終わっていないほどの距離と言えるでしょう。ローマイレッジな車両で特に感じるのが、シートのヘタリの無さ。ドライバーがシートに座る時間が多いほどヘタリますし、徐々にヘタリが出るので、オーナーさんは感じにくいのですが、シャキッとしたシートに座ってみると「新車の頃はこんなに座り心地が良かったのか」と痛感してしまいます。ここまでのローマイレッジのF20系の前期モデルは、今後は出会えないかもしれないので、ちょっとでも気になった方は、ご覧になる価値がある1台と言えます。 平成26年09月 保証証発行(BMWサービス工場) 平成27年09月 000253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 000613キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年09月 000894キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 001207キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ホンダ
プレリュードSi-4WS 5速マニュアル
価格応談
ホンダ プレリュード Si-4WS 5速マニュアル

ホンダのプレリュード(Id:4627730)の中古車詳細 >

164874km
埼玉県
S.62年(1987)
修復歴 : 無し
ホンダ 3rdモデル E-BA5型 プレリュード2.0Si-4WS 前期型 5速マニュアル 未再生車両になります。 ボディ色は塗り替え歴の無いオリジナルペイントのマディソンブルーパール(B45P)になります。 マニュアルシフトのプレリュード自体が非常に少ないですが、特にDOHCエンジン搭載の人気のSi系の5速MTはもはや簡単に何台も見つかるような仕様では昨今はありません。 当車両は、当店管理ユーザー様より買取した個体になります。2オーナー履歴の個体となります。前オーナー時に当店にてラジエター新品交換、燃料ポンプ交換、メインリレー交換、タイミングベルト・カムクランクシール交換、ウォーターポンプ交換、オルタネーターやセルモーターのオーバーホール、ブレーキまわりオーバーホール、ステアリングギアボックスOH、エアコン修理、2年前にタイヤ新品4本交換などの修理・交換をすでに済ませており、この部分だけみてもかなりお得だと思います。 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボードによる地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離も年式を考えれば少なめです。エンジンからの異音はありません。 乗ってみても特に走りに異常はございません。 ただし、高年式中古車とはもはや大きく異なる30年以上という歳月を経ているネオクラシックカーですので今後も各部をしっかり整備しながら乗られることを推奨しております。メーカーからの純正補修部品の供給もほとんどない昨今ですが、新品部品などを駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、ご予算に応じて予防整備をきちんと施し末永くお乗りいただけるようにしてから納車することもお時間はいただくことにはなりますが可能です。 ★整備の内容により乗り出し価格は変動いたします。支払い総額・整備・その他についての打合せご相談に関しては基本的には現車確認のうえとさせていただきます。現状渡しご希望の場合はお電話にてご相談ください。 (車両コンディション) 外装・・ボディ塗装表面に磨き傷のようなクリアクラックがあり、年式相応の劣化、擦り傷等は仕方ないかな数か所ございますが、大きな凹みなどはありません。じゅうぶんそのまま乗れるレベルかとは思います。画像のとおりのクルマです。直接お客様自身の目でご確認ください。3rdモデルお約束トラブルのオートアンテナの不調&ロッド折があります。ホイールキャップの表面が劣化でペイントの剥がれ、1枚は割れがあります。前期用純正オプションのアルミホイールや純正マグネシウムホイールなど、当店では当時のオプション品を所有しておりますので、別途ご用意することも可能ですのでお気軽にご相談ください。 内装・・基本的にノーマルのままで状態も良いと思います。 ドアトリムの色抜けやスピーカーサランネットの破れや剥がれも皆無です。リアスピーカーは置型の社外品が付いています。 黄ばみやヤニ臭さも皆無で禁煙車だと考えていただいても問題ないレベルだと思います。 速度メーターが時折動かなくなるトラブルがあります(オドメーター・タコメーターは正常です)修理は少々お時間いただきますが可能です。 機関部・・走行してみても不具合はなくきちんと走行可能です。各部手が入っているので特に不具合は感じられません。水漏れやオイル漏れも見当たりません。エアコンもきちんと冷えます。 警告灯の点灯もありません。 ただし、マフラーより白煙が出るようになってきたため、前オーナーさんの乗られているときからエンジンオイル添加剤をいれて おります。添加剤注入しているときは白煙はほぼ止まっている感じです。お時間はかかりますが、エンジンのオーバーホール後のお渡しも可能です。 タイミングベルト・オイルシール・ウォーターポンプ・クラッチレリーズシリンダー・ラジエター・燃料ポンプ・メインリレーすべて新品交換済、エアコン修理済、オルタネーター・セルモーター・ステアリングギアボックス・ブレーキマスター・ブレーキディスクキャリパー・その他各種オーバーホール済です。この部分だけみてもかなりお得だと思います。 当店では各部のオーバーホール、新品部品を使っての部品交換、修理、調整、など、可能なかぎりのきちんと内外装を仕上げてメンテナンス渡しにてご納車をさせていただくこともお時間はいただきますがもちろん可能です。 整備可能内容については当店ホームページの「納車前整備について」のコーナーに詳細記載してございますのでご参照ください。 ★(動画)車両状態は動画でも確認できます。下記のURLから当店のYoutubeチャンネルにてぜひご参照ください。 https://youtu.be/-y_WlKGx3ws (注) 小規模店ゆえ対応に限界がございますので、見学・動画撮影を目的とした来店、などはご遠慮ください。ご理解いただければ幸いです。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、現車確認日程は事前の予約制とさせていただいております。 真剣にこの3代目モデルを検討されている方のみお声かけください。お問合せ時間帯は常識の範囲内でお願いします(当店は24時間営業ではありません) (注) パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です● ●同じコンディションで、この色のこのグレードないの?というお問い合わせが多いのですが、お客様が考えているほどもはや個体は残存しておらず、状態や距離、色、グレードまで選べるほど世の中には残存はございませんし、いつ次が入庫するのかも誰にもわかりません。 中古車(特に旧車)は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ ************************
クラインクラフト
BMW
X54.8i Mスポーツパッケージ パノラマサンルーフ 地デジ ブラックレザー
179.3万円
BMW X5 4.8i Mスポーツパッケージ パノラマサンルーフ 地デジ ブラックレザー

BMWのX5(Id:4632436)の中古車詳細 >

42700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板グレードと言える、Mスポーツ・パッケージです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。標準グレードで18インチ、Mスポーツ純正は19インチですから、さすがに20インチだと迫力あるルックスとなりますね。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、シートは激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートを装備。上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを備えるのも、全天候型の車に相応しい装備。ステアリングもノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリングとなります。ステアリングから手を放すことなく、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 修復歴は無く、下記の通りにディーラーで1年ごとに発行された点検記録簿が残っている安心の1台となります。車検は令和元年6月に継続していますから、次回車検は令和3年6月と、非常に長くお乗りになれるのも魅力ですね。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 020998キロ 分解整備記録簿(BMWサービス工場) 平成21年05月 023108キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 027634キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年05月 030828キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 032728キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 033788キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 036641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年05月 036641キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年06月 039191キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年05月 040715キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成30年08月 041502キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年06月 042539キロ 法定2年定期点検(5回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
AクラスA200 CDI
176万円
情報更新
メルセデスベンツ Aクラス A200 CDI

メルセデスベンツのAクラス(Id:4624575)の中古車詳細 >

56209km
神奈川県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
日ごろから、ひと癖もふた癖もあるクルマが好みのT-WORKSは、今回も珍しいマニアックなAクラスを用意した。 1800ccのディーゼルターボエンジンを搭載し、6速マニュアルミッションで走らせる、何とも走りの楽しい車なのです。 僕達プロのクルマ屋さんでも、車の仕入れは運命めいた事が、起きます。 僕は縁があって2年前にこのA200CDI と出逢い、そして僕の最もクルマ好きのお客様へ御納車させていただきました。 そして2年間、約2万kmお乗りになられ手放される流れなのですが.......... 前オーナーは、当社でもヤナセでも購入なされた車に御金をかけるユーザーでして、名の通っているほどのお方でして、 特に足回りには異常なほど、良い感覚をお持ちで「新車当時の乗り心地を味わいたい!」と、今年に入ってから某ヤナセ湘南支店サービスにて 足回りのショック&ブッシュ類をすべて交換なされているのです。 足回りの関節の軟骨が、新品なので心地よい乗り心地と、当然にハンドルを切っただけ、思い描いた通りのカーブを描き車体を曲がれせてくれる。 T-WORKSのように、ひと味もふた味も他と異なった本物好きの方にお勧めします!
T-WORKS
BMW
ミニミニクーパーS ベイズウォーター カロッツェリアHDDナビ 地デジ バックカメラ
178.2万円
BMW ミニ ミニクーパーS ベイズウォーター カロッツェリアHDDナビ 地デジ バックカメラ

BMWのミニ(Id:4594048)の中古車詳細 >

32200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
最近は街中でミニを見かける機会が増えましたね。それだけ車に対してこだわりを持ち方が増えたという証拠と言えるでしょう。オシャレで実用的で、燃費も良くて安全設計は万全。非の打ちどころがないミニですが、見かける機会が多いと、他の人とは一味違うミニに乗りたくなってしまうのも、車好きの悪い癖と言えるでしょう。そういう贅沢な方には、こういう車はいかがでしょうか。R56系のミニクーパーの後期モデルに採用されたラインオプションの「ベイズ・ウォーター」を入荷しました。 R56系のミニは、一世代前のミニとなりますが、不変的なミニのデザインテイストは現行モデルでも踏襲していますから、ミニはどの世代に乗ってても古く見えないという嬉しさがありますね。もちろん車好きであれば、前期モデルと後期モデルの区別はつくかもしれませんが、こちらの車両は後期モデルをベースに、魅力的なオプションをまとめて装着したベイズ・ウォーター。R56系では中期モデル以降、ラインオプションが増えてきて、私たちユーザーの選択肢が増えてゆきましたが、爽やかなカイトブルーのボディカラーに、17インチアルミホイールや専用ボンネットストライプと、左右でカラーが異なるドアミラーカバー等を装着しています。インテリアではパンチレザーシートや専用インテリアトリムを装着。ラインオプションですから、台数限定ではありませんが、オプションを選べる期間が少なかったこともあり、街中で見かける機会も少なく、希少性に優越感すら感じてしまいますね。 こちらの車両はパワフルなクーパーSですから、エンジン性能にも不満は無いでしょう。直列4気筒DOHCの1600CCエンジンにターボを装着して、184馬力のカタログパワーと、24.5キロのトルクとなります。これだけのパワーなのに、平成22年度の燃費基準を20%達成しているのですから、パワーと燃費の両立を高次元でクリアしているというのがお分かり頂けるでしょう。組み合わされるオートマチックは、普段はDレンジに入れれば普通のATですが、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックを装備して、ステアリングにも手を放さずにシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを備えますから、腕に覚えのある方ならついつい飛ばしてしまうかもしれませんね。 走行距離は年式を考慮するとローマイレッジな32200キロで、修復歴はなく、保証書や取扱説明書なども残った車両。カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装備して、地上デジタル放送やDVDなどをご覧頂く事が可能。また、CD音楽を録音できるミュージックサーバーを備えています。バックカメラと、同じくカロッツェリア製のナビ連動ETCも装備。インテリアは禁煙だったこともあり、イヤなタバコ臭さやもありません。かなり駆け足で車の紹介をしましたので、最後にもう一度、こちらの車両の魅力のポイントをおさらいしておきましょう。 ★目が覚める鮮やかなボディーカラーの、カイト・ブルー/ブラックルーフは、ベイズ・ウォーターの専用ボディカラー。 ★17インチサイズのアルミホイールは、サンドブラスト・チューンド ブラック。ベイズ・ウォーター専用装備です。 ★ブルーとグレーのベイズ・ウォーター専用ボンネット・ストライプ。 ★フロントフェンダー後部に装着されるサイドスカットルには、ベイズ・ウォーターのロゴが入った専用品。 ★ドアミラーカバーは左右でカラーが異なるベイズ・ウォーター専用品。 ★シートは上質な触り心地の、レザーパンチ・ロックライク・アンソラサイト(カーボン・ブラック)。 ★インテリアトリムパネルは、光沢のある漆黒にアクセントが入った、ピアノブラック・ベイズ・ウォーター。 ★インテリアの各部に、キラリと輝くクロームライン インテリア。 ★ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・ステアリング。 ★明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えた、キセノンライトを装備します。 ★ナビゲーションはカロッツェリア製のHDD楽ナビで、地上デジタル放送と、DVDの視聴も可能です。 ★ナビゲーションには、CD音楽の音源を録音できる、ミュージックサーバーを備えています。 ★車庫入れの時に便利なバックカメラと、ETCを装備しています。
ロッソカーズ
フォルクスワーゲン
ユーロバン
302.5万円
情報更新
フォルクスワーゲン ユーロバン

フォルクスワーゲンのユーロバン(Id:4584871)の中古車詳細 >

103000km
神奈川県
H.9年(1997)
修復歴 : 無し
まさしく僕が現在、家族用に乗っているモデルと同じなんで、思い切りコメント書けます! 最大のセールスポイントは、やはりエンジンですかな。 なんせ、余裕のあるエンジンで乗っていて楽さを感じます。 燃費は多少悪いけど毎日乗る車じゃないし、人間も車も余裕は必要です。 (でも、本音は後期モデルのイケメンの顔つきなんだよな!) MV(マルチバン) 室内レイアウトも、キャンプキットはいらないんです。 車内で火を起こす事など危険なんで、amazonでヤザワのトラベルマルチクッカーを2578円で買えば ゴハンも炊けるし料理も備え付きのテーブルで可能! 就寝時は、狭いポップアップルーフ部のベットは、当然のように一家の主のお父さんに寝て頂き 大事なお子様と鬼嫁様には、広々した一階のベットルームで御休み頂ければ、全ては丸く収まるかと........ (やはり男とは、会社で上司の顔色見て、家庭で奥さんの顔色見て忖度する事で、大きい懐を身に付け、大きい人間になるのだと...... そんなオヤジの背中を見て子供は小さくまとまった子供になってしまうのか?) タイヤは、いつものミシュラン新品に、ホイルはガリ傷があったので4本ともリメイク。 僕の願望としては、ウエストファリアの制服との言える、フィアマのサイドオーニングとフィアマのサイクルキャリアを付けて頂ければ 「今度のT-WORKSキャンプに参加しませんか?」と、ナンパされそうなビジュアルに変身! 僕が、実際にVWT4~T5、T6を扱ってきた経験上のお話をさせていただくと、VW史上で最も質感が良いのはT4の後期モデルだと思う。 T4,T5,T6と、数字が多くなって行くにつれて、国産車の乗り心地、ハンドリングになってしまう寂しさを感じてます。 特にT6はについては、おそらく僕自身は購入しないだろう。 あくまでも個人の主観だが、残念などこにでもありそうな車で、フォルクスワーゲン臭さを感じない仕上がりになっている。 最もVW社に限らず、どのメーカーも昔からのファンではなく、新規のユーザーがターゲットになっているのも現状だろうが......... WEST FALIA製のキャンピングの方が色気があり、いかにも外車のキャンピングカーオーラが随所に漂う ところが、T5あたりのキャンピングカーになると、整理整頓が整いすぎてまるでA型の性格のキャンピングカーになってしまう。 ちなみにWEST FALIA製は、楽天的なB型かな? やはり、見る側に回ると、見ていて楽しいのは人間でも、物作りでもB型が、なんとなく楽しそうだと思わない? 最強なのは、発想は気ままなB型、製作は忠実なA型なんてどう? 総理大臣B型、国会議員全員A型、そして国民はパッパラパー!(ちょっと言いすぎ.....調子にのるな!) 要するに、完成度の高い車は好まないし、好まれないのと、長く歴史は続かない.......... 不完全、隙間、改良箇所あり、アバウトの方が、僕をはじめ人間は魅力を感じ、タイプ2キャンパーに始まり、 世界に圧倒的ファンを作り、長いVWキャンパーの歴史を築いていくのであろう。 そして僕をはじめ、これから購入なさろうとしているしているユーザーも、 そのVWキャンパーの長い歴史に参加しようとしている。
T-WORKS
BMW
5シリーズ530iAツーリング LCIモデル パノラマサンルーフ ブラックレザー バックカメラ
119.9万円
BMW 5シリーズ 530iAツーリング LCIモデル パノラマサンルーフ ブラックレザー バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4528731)の中古車詳細 >

49900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
使い勝手は高い方がいい。しかし走りの良さは譲りたくない。一定以上の贅沢感が欲しい。でも爺臭くなくてスタイリッシュな方がいい。そんなたくさんの贅沢なワガママに対するBMWの回答は、5シリーズ・ツーリングです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズのツーリングは、E61系。もはや2世代前となってしまったモデルですが、世界的に有名なカロッツェリアでえある、イタリアのピニンファリーナー出身の鬼才、ダビデ・アルカンジェリによるデザインの良さは、いまだに古さを感じさせないグッドデザイン。前述した使い勝手と走りの良さに、スタイリングの良さを兼ね備えた1台です。2007年モデルより、いわゆるLCIモデルと呼ばれる後期モデルになりましたが、スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、バンパーやヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。もちろんイヤー制度を導入するヨーロッパ車ですから、見た目は変化が無くても中身が確実にアップデートされ、年式が新しくなるほどに機械的な信頼性も向上しています。インテリアで最も特徴的なのは、近年のBMWも採用する電子シフトノブでしょう。その他にも、キーをポケットやバッグに入れておけばドアロック&アンロックや、エンジンスタート&ストップが可能なコンフォートアクセスなど、現代では当たり前の装備が、当時から備わっています。 世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。日本に輸入される5シリーズの大半は2500CCエンジンの525iですが、こちらの車両はパワーを求めるBMWユーザーを満足させる3000CCエンジンの530i。525iと530iでは、見た目は変わらずとも、走りは雲泥の差と言えます。新車の販売台数が極端に少ない530iは中古市場に出回る台数も少なく、お探しの方も多いのではないでしょうか。 BMWでは標準モデルの他に、主に2本立てのラインナップ。ひとつはMスポーツという、走りの良さに磨きをかけたグレード。そしてもうひとつはハイラインという、ラグジュアリーに重きを置いたグレード。相反するグレード展開で、元々BMWは走りの良さを売りにしているので、Mスポーツに人気が集中しがちですが、乗り心地の良さや、堅苦しくないゆったりとしたシートなど、高級感を求める方にはハイラインがオススメと言ったところ。もっとも525iではハイラインが設定されますが、530iでは525iハイラインの装備は標準で装着されます。 もちろんBMWですから、Mスポーツではなくても、走りの良さには変わりがありませんのでご安心を。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様は他にはありません。530iに装着される装備としては、ライトパッケージと呼ばれるドアミラー下部のウエルカムライト・インテリアのアンビエントライト・リアドアのカーテシーライト・ダッシュボード下のライト等がセットとなった装備と、リアドアガラスに手動のローラーブラインドを装備しています。 BMWでは伝統的に、ワゴンボディの車両をツーリングと呼びますが、スタイリッシュで使い勝手が良く、BMWらしいダイナミックな走りをお楽しみ頂ける、「一粒で2度おいしい」ならぬ、「1台で3度おいしい」クルマと言えます。BMWに憧れつつも、家族からの要望で荷物が積める車を所有せざるを得ないという車好きな方には、特に魅力的に見えるのではないでしょうか。リアシートを倒せば、かなり大きなラゲッジスペースが出来上がりますから、長尺物や大きな荷物も積み込みが可能。リアシートを生かした状態でも、2:1の分割可倒式ですから、お乗りになる人数と荷物の量に応じて、フレキシブルに対応ができますし、ラゲッジスペースのプライバシーを守るトノカバーには、ラゲッジに荷物を満載した時の急ブレーキでも、キャビンに荷物がなだれこむのを防いでくれるカーゴネットを装備。こちらのカーゴネットは、リアシートを倒した状態でも装着が出来るように設計されています。リアゲートには、半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるクローザーまた、リアゲートはガラス部分のみの開閉も可能で、ちょっとした手荷物であればガラス部分だけを開ければ取り出しが可能。こういった細やかな設計は、ツーリングワゴンを造り慣れたヨーロッパ車ならではと言えるでしょう。 こちらの車両は、修復歴は無く、下記の通りに記録簿がしっかりと残った車両。ボディカラーは近年のBMWの新定番となりつつある、アルピンホワイト3で、入庫の段階でポリマー加工を施してあります。ツーリングでは特に人気が高い、パノラマガラスサンルーフを装着しています。また、過去のオーナー様はタバコを吸わない方だったようで、灰皿やシガーライターは使用した形跡のない禁煙車。もちろんしーとやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリアとなります。E60系5シリーズの数少ない弱点と言えるのが「バックカメラが装着されない」点ですが、過去のオーナー様が装着されていますので、ご安心ください。 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年07月 016420キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 021103キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 022567キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 024135キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年07月 025425キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 026098キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 026515キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年11月 026717キロ 法定1年定期点検 平成28年07月 029401キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 035217キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年07月 044713キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M3SMG2 左ハンドル 後期モデル サンルーフ 19アルミ
259.2万円
BMW M3 SMG2 左ハンドル 後期モデル サンルーフ 19アルミ

BMWのM3(Id:4520694)の中古車詳細 >

64800km
埼玉県
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
BMWファンとして、Mモデルとアルピナは別格と言えるでしょう。Mモデルのストイックな走りへの情熱と、上質なBMW車をさらにワンランク上に仕立てるマジックをかけるアルピナ。ある意味、BMWの両巨頭と言えますから、BMWファンを公言するのであれば、最終目標にしている方も多い事でしょう。 世代としてはずいぶん前になってしまいますが、やっぱり力強く美しいデザインは古さを感じさせないもの。E46系M3を見ていると、つくづく痛感しますね。次期モデルのE90系からは新世代デザインに切り替わったこともあり、従来のBMWが持つ端正で清潔感のあるスタイリングの最終形とも言えるトラディショナルなスタイリングは、現在の歩行者保護や空力を最優先した車では、造ることが出来ないデザイン。そんな魅力的なボディに、レース直系と言える、過給器を使わない直列6気筒3200CCのNAエンジンを搭載しているわけですから、未だに世界のカーマニアを魅了するのは必然なわけですね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったM3は、その長いモデルライフの中でも、ファイナルモデルとなる車両。左ハンドルでトランスミッションはSMG2。ボディカラーは、一目でそれと分かるMモデルと分かるMモデル専用カラーのフェニックス・イエロー・メタリックとなります。アルミホイールは本来は18インチですが、19インチのアルミホイール&タイヤが装着されます。ホイールはE90系M3にオプションで選択できた、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング220Mとなります。また、耳からもM3を楽しむことができる、エキゾーストシステムは、メイドイン・ジャパンのフジツボのZegaチタンマフラーが装着されています。 M3の場合、見た目では前期モデルと後期モデルの違いが分かりにくいですが、最大の特徴でもあるLEDテールライトをはじめ、フォグランプの形状変更など、地道なリフレッシュを行われているのは、M3のスタイリングが完成され尽くしたこそ、もちろんSMG2を含めたメカニカルの面では不具合が大幅に減ったのも、後期モデルの特徴のひとつ。また、後期モデルの場合、バンパーの中にある、衝撃保護のフォースメントがカーボン製になっているのをご存じの方は、よほどのカーマニアでしょう。一般的にはタイヤよりもその側にある重量物は軽ければ軽いほど有利。軽量で高剛性なカーボン製にするのは非常に有利に働きますが、見えない部分に高価な部品を付けるのは、メーカー側のアピールしにくい部分。毎年毎年、地道に改良を加えるモデルイヤー制度を設けるヨーロッパのメーカーならではと言えます。 最終モデルでは赤外線式から電波式に変更されたリモコンキーでドアロックを開錠して、大きなドアを開けてドライバーズシートに乗り込んでみましょう。キーシリンダーに差し込んだキーを捻るとS54B32エンジンは目覚め、しばらくの間はラフなエキゾーストサウンドですが、少し温まればエンジン回転数も落ち着き、閑静な住宅街で気を遣うほどのうるささではありません。特にフジツボのZegaマフラーは、メーカーが「音量よりも音質にこだわった」と謳っているほどに、音の心地よさにこだわったマフラーとなります。SMGのシフトノブを操作し、サイドブレーキを下ろせば、普通のAT車のように走り出す事が可能。しかしM3を選ぶ貴方にとっては、Dモードで走るよりも、マニュアルモードで走る事を選択したくなるでしょう。レーシングエンジンの市販版と言っても過言ではない官能的な回転フィールのエンジンに、クラッチペダルが無いだけのMT車と同じダイレクト感を楽しめるトランスミッションですからね。アクセルを踏み込めば踏み込むほど湧き上がるパワーは、近年の低回転でトルクを出すエンジンとは真逆。ドライバーのハートとマシーンのハートがリンクしたかのように、タコメーターの針が、ドライバーの高揚感を示すメーターと錯覚してしまうほど。右手でシフトノブを動かすもよし、パドルシフトを駆使してF1気分を味わうもよし。運転を楽しむ為だけに生まれたスポーツカーではなく、ちゃんとリアシートが設置された5人乗車が可能な市販車とは到底思えないですよね。 M3としては珍しく、オプションのガラスサンルーフを装着しています。日本では人気がある装備ですが、新車で契約する時にオプション選択すると、納期が一気に長くなり、半年待ちなどもザラではなく、諦める方が多かったのが実情。今現在、E46系M3の購入を考えてる方にとっては、当時は高値の花だったけど、今なら購入できる準備が整っている方でしょう。せっかく欲しかったクルマを購入するわけですから、妥協はなるべくしたくないですよね。また、インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡は無く、シートやカーペットの焦げ跡などもない禁煙車。もちろんイヤなタバコ臭さもありません。ルーフライニングはヨーロッパ車にありがちな天井の垂れなども無く、キレイなコンディションをキープしたインテリアとなります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿も残った車両となります。最後にこちらの車両の魅力をもう一度おさらいしておきましょう。 ☆E46系M3としては、後期モデルとなります。 ☆ボディカラーは、Mモデル専用の、フェニックスイエロー。入庫の段階でポリマー加工を施してあります。 ☆オプションのガラスサンルーフを装着しています。解放感たっぷりのドライブをお楽しみください。 ☆ 平成15年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成16年10月 003048キロ 法定1年定期点検・Mモデル2000キロ点検(BMWサービス工場) 平成17年11月 008032キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成18年11月 012775キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成19年11月 015597キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年11月 019843キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成21年08月 022047キロ 法定1年定期点検 平成22年11月 025487キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成25年10月 042285キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 049280キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 056581キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年11月 058637キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 059678キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ ブラックレザー ウッドパネル
129.6万円(商談中)
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ ブラックレザー ウッドパネル

BMWの5シリーズ(Id:4515578)の中古車詳細 >

49600km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。、あた、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆人気があるオプションなのに、装着率が非常に少ない、ガラスサンルーフを装着しています。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆ボディカラーは、近年で一番人気のある、アルピン・ホワイト3。 ☆シートは、オプションの、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力です。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 ☆劣化してしまうフロント&リアのガラス周囲のゴムモールは、新品に交換してあります。
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ バックカメラ
109.6万円
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ LCIモデル ガラスサンルーフ バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4513631)の中古車詳細 >

22900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。それに忘れてはいけないのは、お財布にやさしい価格であるってこと。多少背伸びして新車を購入するより、ずっとクレバーで「イマ」っぽい選択肢と言えるでしょう。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさも、ちゃんと持っています。 BMWでは標準モデルの他に、主に2本立てのラインナップ。ひとつはMスポーツという、走りの良さに磨きをかけたグレード。そしてもうひとつはハイラインという、ラグジュアリーに重きを置いたグレード。相反するグレード展開で、元々BMWは走りの良さを売りにしているので、Mスポーツに人気が集中しがちですが、乗り心地の良さや、堅苦しくないゆったりとしたシートなど、高級感を求める方にはハイラインがオススメと言ったところ。もちろんBMWですから、Mスポーツではなくても、走りの良さには変わりがありませんのでご安心を。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様は他にはありません。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、グローブBOXには6連奏のCDチェンジャーが備わり、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。レザー巻きで手にしっくりと馴染むステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。リアガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能で、リアドアガラスは手動式となります。 修復歴は無く、記録簿や各種取り扱い説明書なども残っています。インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡が無く、シートやカーペットへの焦げ跡も無い禁煙車ですから、クリーンな室内となります。また、前オーナー様が所有されている時に、バックカメラの装着がされている点や、タイヤを交換してあって残り溝が非常に多いのも嬉しいですね。実はハイラインでもガラスサンルーフがオプションだったのは意外と言えますね。人気のある装備なのに、中古市場では非常に装着率が少なく、お探しの方は必見と言えるでしょう。走行距離は、もうすぐ23000キロと、年式を考慮すると非常にローマイレッジな点も嬉しいポイント。
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
498.9万円
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
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