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指定条件の中古車(1ページ目)

レクサス
LS460バージョンU-Iパッケージ
売約済み
レクサス LS460 バージョンU-Iパッケージ

レクサスのLS460(Id:3999488)の中古車詳細 >

94060km
千葉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓
https://www.youtube.com/watch?v=g7_1veeFqn0

詳細画像はこちら(YouTube)↓
https://www.youtube.com/watch?v=ERKX9ag02Tg

★出ました!フラッグシップサルーンの定番!レクサス!LS460!19年1月登録!
★グレードはバージョンU!Iパッケージ!色は当店人気カラーのホワイトパールクリスタルシャインです!
★4.6リッター1UR-FSE型!V型8気筒DOHCエンジン搭載!385PS!8速AT!燃費は8.7km/!
★お得です!車検30年2月まで!修復暦無し!実走行94,060km!取説/ディーラー記録簿完備!
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★サンルーフ!アルカンターラールーフライナー!セミアニリンレザーシート!LEDテールランプ!メッキエンブレム!
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★純正プラズマクラスター!黒革エアーシート!両席パワーシート!フロント両席シートヒーター&エアコン!
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★格安にてドレスアップパーツやチューニングパーツ等お取付け可能です!
★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん保証付き!
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☆☆レクサス!USF40系LS460の詳細は!?☆☆
LEXUS(レクサス)ブランドのフラッグシップセダン「LS」。「LS460」は、V型8気筒4.6Lガソリンエンジンを搭載し、D-4S(筒内直接噴射・ポート噴射併用)、電動連続可変バルブタイミング機構(VVT-iE)を採用し、最高出力385馬力を発生。「LS600h」/「LS600hL」(h=ハイブリッド、L=ロングホイールベース)は、新開発のV型8気筒5Lエンジン(394馬力)と高出力モーター(224馬力)を搭載し、新開発のフルタイムAWDシステムと組み合わせた世界初のハイブリッドシステムを採用した。6L車に匹敵する動力性能としながら、減速時における4輪回生ブレーキによるエネルギー回収により、ガソリン消費を抑えCO2の削減を実現した。ハイブリッド車専用デザイン・装備として、LEXUSハイブリッドを象徴する深みのあるブルーをエンブレム、ロゴ、ヘッドランプ、リヤコンビネーションランプなどにあしらい、世界初のLEDを光源とする専用意匠の3眼一体型プロジェクターヘッドランプ(ロービーム)や、19インチ7本スポークアルミホイールなどを備えた。ミッションは、8速オートマチック(8Super ECT)と、ハイブリッド専用電気式無段変速機。ベーシックモデルと、アクティブスタビライザーやタイヤ&ホイールサイズをアップしたドライビング性を重視した「バージョンS」、後席エアバッグ、リアサンシェードなど同乗者やより快適性を重視した「バージョンU」を設定。室内に本革やアルカンターラルーフを施した豪華な内装となる「Iパッケージ」を用意する。LS600hLは、ボディ延長(120mm)としたロングホイールベース仕様。4名定員とした「後席セパレートシートパッケージ」も用意し、後席の安全性をより重視した装備や最上級の快適性を誇る。

★この車へのお問合せ・見積依頼・在庫確認等は、お気軽にどうぞ!
★当店のその他の在庫情報、お店の詳細は【店舗紹介】ページをご覧ください。
★スタッフ一同、ご来店お待ちしております。
株式会社 カーショップライズ 市原店
アルファロメオ
GTV3.0 V6 24V
売約済み
アルファロメオ GTV 3.0 V6 24V

アルファロメオのGTV(Id:3931578)の中古車詳細 >

77777km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO GTV 3.0 V6 24V 02年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,777km ディ-ラ-車 装備(右ハンドル 6MT FULL CL 社外リモコンキー ABS Wエアバック CDデッキ タンレザーシート AW ETC HID(LOW) 等長フロントパイプ オーバーレーシング製ステンリアサイレンサー ブレンボ4PODキャリパー(フロント) リアスポイラー ) ※当社販売・管理車両! ※入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタット交換、クラッチO/H済み! ※タンレザ-内装! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,290 全幅:1,780 全高:1,315 ホイールベース:2,540 トレッド前/後(mm):1,510/1,530 車両重量(kg):1,420 車両総重量:1,640 乗車定員(名):4 新車価格(円):4,650,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:水冷V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,958 ボア×ストローク(mm):93.0×72.6 圧縮比:10.0:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):218/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.0/5,000 燃料タンク容量(L):70 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:205/50R16 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、エアクリーナーエレメント点検 又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、 エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタッ ト交換済み! 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオGTV 3.0 V6 24Vが入庫しました! 前オーナーさんがもう少しで自宅に着くというところでオーバーヒートにあってしまい残念なことにエンジンに 大きなダメージを受けてしまい入庫しました。エンジンをオーバーホールするか?それとも程度の良い中古エンジンを見つけて載せ替えるか? いずれにしても多額の修理代がかかってしまいます。 そこにきて、今までご実家にお住まいになっていたのですが引っ越しをされることになり家賃や駐車場代を考えると 維持することが厳しくなってしまう為に今回は手放さざるを得なくなってしまいました。 肝心のエンジンが使用不可能な状態では販売することもできません。そうなると廃車という選択枝も考えなければならない状況ですが、 ただでさえ希少なGTV、さらにはエンジン以外はいたって問題ないどころか外装も内装も良いコンディションを維持しています。 これを廃車にしたら車の神様に申し訳が立ちません。そこで何とか程度の良い中古のエンジンを探して載せ替えることにしました。 ところがそう簡単にはいきませんでした・・・。 現車の型式は「GH-916C1B」でちょうど中間のモデルになりますが探して出てくるのは初期モデルの「GH-916C1」ばかり。 こうなるとエンジン型式が違ってしまい車検に通りません。最終モデルは「GH-916CXB」になりこれも使えません。 ただでさえ台数の少ないGTVの中でさらに希少な中間モデル。工場向上の中で圧エンジンが見つかるのを末しかありません。 まつこと数ヶ月、心も折れかけてきた頃ついにエンジンを発見しました! 同じエンジンを乗せているスパイダーの部品取り車から外されたエンジンです!型式もエンジン型式もバッチリ同じ! もちろん、そのエンジンを手配していよいよ復活への作業が動き始めました! ようやくエンジンの目処がついたのですが今度はコンディションが気になります。異音はしていないか?オイル漏れは大丈夫か? 不安が頭をよぎっては消えよぎっては消えを繰り返しますがここは信じて末しかありません。そして待望のエンジンが届きました! しっかり木の台座に固定され梱包されて届いたエンジンとついにご対面です。グルグル巻にされた梱包材を外して 現れたエンジンを舐め回すように確認します。中古エンジンなのでピカピカとはいきませんが大きなオイル漏れの跡も確認できません。 クーラント漏れもないようですがアルファロメオのV6エンジンではサーモスタットのOリングが経年劣化でクーラント滲みをおこし易いので 作業性の良いエンジン単体のうちにサーモスタットと合わせて交換をすることにします。いつ交換されたのかわからないタイミングベルト関係も ウォーターポンプを合わせて交換しておきたいところです。もちろん後は実際に載せてエンジンをかけてみないことには最終的な判断はできません。結果が出るまでの時間はとても長く感じるモノです。 日々の仕事の合間に少しずつエンジンを仕上げていきました。各部を点検しながら必要な部品を手配し交換していく、地味な作業です。 このGTVが復活してあのV6サウンドを放ちながら走っている姿を想像しながら作業を進めていきます。 もどかしいような待ち遠しいような何とも言えない時間が過ぎていきます。 今回はエンジンこそ開けてはいませんが各部の点検、部品の交換をしながらちょっとお色直しもやってやります。 特にインテークパイプはアルファロメオのV6エンジンのアイデンティティでもありますから外したついでにピカピカにみがいてやりました。 これだけでもエンジンを眺めていたくなりますよね。そうそう、エンジンを載せ替えるついでですからクラッチもO/Hします。 なるべくネガは消しておきたいので。 日々の作業の合間を縫っての作業ですから思いの外時間がかかってしまいますがエンジンも一通り作業を終えて主のいなかったエンジンルームに 新しい心臓が載ることになります。ここでもダメにはなていなかったのですが空っぽのエンジンルームだからこそ 作業性の良いところで交換すべくクラッチホースをステンメッシュで製作・交換しました。 そして無事にあるべきエンジンを取り戻したGTVが再び鼓動を打ち始めるときがやってきました。油脂類を交換しクーラントを入れて 数ヶ月ぶりにエンジンに火が入ります。エンジンは大丈夫なのか、アイドリングは正常か、異音はないか、オイルはもれないのか・・・ 幾多の不安とともにワクワクドキドキの期待は膨らみます!さぁエンジン始動です! 一瞬のくすぶりを見せてあっけなくエンジンは目覚めました!アイドルアップの効いたエンジンはV6らしい排気音を奏でながら 長い眠りから目覚めたのです。各部が熱で焼ける臭いがしてきます。それも少しの間でしだいにオイルが行き渡りメカニカルノイズも 少しずつ小さくなっていき本来のアルファロメオV6エンジンのスムーズで粒の揃ったエンジン音になっていきました。 私の心配をよそに気持ち良さそうに綺麗なアイドリングを続けているエンジンに思わず「お帰り!」といってしまいました! 撮影のため久し振りに公道を走るGTV。そのエンジンは滑らかな回転を続けピニンファリーナの美しいデザインのボディをいとも容易く前へ前へと引っ張っていきます。 エンジンオイルが暖まった頃合いで少し回転を上げてやると間髪入れずに加速をはじめ心地よいアルファロメオV6サウンドを聞かせてくれました。 等長フロントパイプとオーバーレシングのステンリアサイレンサーは伊達ではありませんでした。 排気音もけして大き過ぎず排気音をさらに魅力的に演出してくれています。 エンジンのことばかりになってしまいましたがタンレザーの内装も傷みも少なく良いコンディションを維持しています。 個人的には真っ赤なボディにタンレザーは一番似合うと思うのですがいかがでしょうか?大型の専用リアスポイラーもいいですね。 外装では前後のエンブレムも美しい状態を保っています。ボディも極端な色焼けもなく美しいデザインをさらに映えさせてくれています。 GTV専用の16インチアルミホイールが足下を飾りホイールの隙間から除く「ブレンボ4PODキャリパー」がさりげなく高性能を主張しています。 これも大きなお世話かも知れませんが新しいオーナーさんには是非インチアップはなさらないでいただきたい。 ピニンファリーナの斬新なデザインはモダンとクラシックが見事に融合されています。 このデザインにはこの50扁平がベストだと思うのですがいかがでしょうか? ついに復活を遂げたアルファロメオGTV!見て良し、乗って良し、所有して良し!と3拍子そろったアルファロメオのスポーツクーペ! 贅沢で官能的なV6エンジンとの組み合わせはアルファロメオ好きでなくても車好き、スポーツカー好きなら気になる存在であることは間違いありません! 二度と出てこないであろう至極のスポーツクーペは想像以上に貴方の人生を変えてくれること間違いなし! 少しでも気になりだしたら貴方はこのGTVの虜になっているかも知れません。 男なら人生に一度くらいこんなカッコイイ車に乗っておくべきだと断言しておきます!
ロッソコルサ
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