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指定条件の中古車(1ページ目)

ロールスロイス
レイスフォージアート22インチアルミ
2698万円
ロールスロイス レイス フォージアート22インチアルミ

ロールスロイスのレイス(Id:4220463)の中古車詳細 >

11200km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 ロールス・ロイス レイス フォージアート22インチアルミ COLOR:ミッドナイトサファイア 1オーナー フル装備 純正HDDナビテレビ 本革シート フォージアート22インチアルミ ピアノブラック ロールスロイス刺繍ヘッドレスト ボディーツートンカラー 前後コーナーセンサー シートヒーター バックカメラ DVD再生CD録音可能 ETC 新車4年間コーンズコンディションベースドサービス付 ディーラー車 記録簿 保証書等 史上最もダイナミックでパワフルなロールス・ロイスのレイス。 レイスでは、その流れるようなファストバックデザインが、この新モデルに唯一無二の個性を与えています。大胆なライン、ボディを覆う緊迫感、そして傾斜したリアウインドウは、スターティングブロック上で構えるトップアスリートの姿を思わせます。レイスの深く窪んだグリル、ワイドなリアトラック、大胆な2トーンのエクステリアカラーが、そのダイナミックさをより力強く表現しています コーチドアを開くと、ファントムに用いられるのと同グレードのしなやかなレザーとカナデル・パネリングのウッドパネルに囲まれた、広々としたインテリアが広がります。かつて、ヘンリー・ロイス卿がデザインチームやエンジニアリングチームとともに冬を過ごした南仏の有名な入江にちなんで名付けられた、モダンで肌触りの良いこのウッドパネルがインテリアを囲み、パッセンジャーを明るく温もりのある空間で包み込みます。 V12気筒エンジンとZF製8速オートマチックトランスミッションが、ドラマティックなスタイリングを裏切らない余裕のあるパワーを発揮し、624 bhp / 465 kWの最高出力が、停止状態からわずか4.6秒で時速100kmに達する加速を可能にします。これは、ゴーストの最高出力563 bhp /420 kWと0-100km/h加速4.9秒を大幅に上回るものです。1,500 rpmから発生する800 Nmもの強大なトルク(ゴーストでは780 Nm)、そしてワイドなリアトラックと短いホイールベース、低いルーフが、ロールス・ロイス史上最もパワフルで魅惑的なドライビング体験に大きく貢献しています。サスペンションも、ボディロールを最小限に抑え、コーナリングの際のフィードバックがわずかに高められるようチューニングされています。一方、ステアリングウエイトは、高速時は重く、低速時には軽くなるように設定され、きびきびとした走りを実現しています。 しかし、レイスは荒々しいGTではありません。空気のベッドの上にいるような乗り心地をまったく犠牲にすることなく、敏捷性は大幅に向上しています。新採用のサテライト・エイディッド・トランスミッション(SAT)が、ロールス・ロイスならではの余裕の動力伝達を新たな水準にまで高め、ロールス・ロイスに相応しいエフォートレスなドライビングを実現しています。 SATは、GPSデータを利用してドライバーが認知するよりもさらに前方までを見通します。現在位置とその時の走行スタイルに基づいてドライバーの動きを予測し、進路に合わせて最適なギアを選択します。カーブや高速道路の合流点、交差点がすべて事前に予測されるため、レイスはどのような状況下でも瞬時に期待通りの性能を発揮することができます。 より洗練されたエフォートレスなドライビングとこれまで以上に優れたレスポンスが、「浮遊するような」と形容されるロールス・ロイスならではの滑らかな走りを新たな次元にまで高めました。 これまで1世紀以上にわたって、ロールス・ロイスには、控えめにドライバーをサポートし、「エフォートレス」という言葉に象徴される比類無いドライビングを可能にする技術が装備されてきました。すべてのロールス・ロイスで、こうした装備はドライバーが要求したときのみ機能し、必要がないときには目立たないように隠されています。 機械技術および電子技術の進歩が、ヘッドアップ・ディスプレイやアダプティブ・ヘッドライト、キーレス・オープニング・トランクなどの新システムを可能にしました。一方、コネクティビティの向上は、レイスのヒューマン・マシン・インタフェースそのものを新次元にまで高め、多様なドライバー・サポート機能を可能にしています 例えば、音声コマンドはステアリングホイールに配置された呼び出しボタンによって動作します。ナビゲーションの目的地の設定も、メニュー画面から手入力する必要はなく、「ロンドンのピカデリーまで」と言うだけで、ナビゲーション画面と音声で案内が開始されます。 スピリット・オブ・エクスタシーをあしらったエレガントなロータリーコントローラーは、スマートフォンの画面と同じように機能するタッチパッドを利用して、画面に表示された機能を自由に操作できます。画面に表示された文字をスクロールして選ばなくても、このパッドに指で任意の文字を書くことも可能です。 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、トラクションコントロール、サイドインパクトバー、ABS、EBD、前席シートベルトプリテンショナー、後席3点式シートベルト等を装備。 エンジンは6.6リッターV型12気筒ツインターボ 最高出力 465kW(632ps)/5600rpm 最大トルク 820N・m(83.6kg・m)/1500~5500rpm タンク容量/--リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン
有限会社 アリーナ
デイムラー
ダブルシックスダブル6 6000ccロング
価格応談
デイムラー ダブルシックス ダブル6 6000ccロング

デイムラーのダブルシックス(Id:3005293)の中古車詳細 >

71000km
奈良県
H.9年(1997)
修復歴 : 無し
全塗装色褪せ修復済♪WTポンプ交換・ブッシュ交換・ショック交換・天井張替済
さらに~♪HIDヘッドライトHL・HIDフォグランプ交換明るさ良好~♪
アルミホールもバッチリきまってます。
ホイル4本スポーク内側もダーク塗装にて高級感満載で御座います。
プライベートに大幅に活用の出来る御車で御座います。
もちろん最適な御車で広くゆっくりくつろげます。
ご家族でも楽々でございます。
お出かけにもお洒落に乗りこなすのもクールで良いですよね♪。
ボディーカラーも引き立ってしまって見えます。
又、前オーナー様からのメンテナンス良く行き届いたお車です。
今がお買い得の御車で御座いますお早めに~♪
是非!お勧めお車です。
ーーー【MAXHOLDINGSとは?】ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■国産車・輸入車・絶版車・中古車・希少車もお任せ下さい♪
最新の情報がアナタのカーライフを安心サポート!!
お車のコトなら、何でもお気軽にご相談下さいね。

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■屋号 :MAX HOLDINGS (株式会社マックスホールディングス)
【橿原本店】
■所在地:〒634-0813 奈良県橿原市四条町792
■連絡先:TEL 0744-25-6060 / FAX 0744-25-6633
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【橿原店】
■所在地;〒634-0836 奈良県橿原市新堂町166-1
■連絡先:TEL 0744-25-6060 / FAX 0744-25-6633
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【高取店】
■所在地:〒635-0154 奈良県高市郡高取町観覚寺729-2番地
■連絡先:TEL 0744-52-1113 / FAX 0744-52-1115
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■URL http://maxholdings.jp
■MAIL mail@maxholdings.jp
■定休日 不定休
■OPEN AM:10:00~PM:19:00

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この機会にどうぞ♪
MAXHOLDINGS 高取店
日産
デイズハイウェイスター Gターボ 純正ナビTV アラウンドビュー
売約済み
全ロング保証
日産 デイズ ハイウェイスター Gターボ 純正ナビTV アラウンドビュー

日産のデイズ(Id:4104600)の中古車詳細 >

35862km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日産が企画から関った初の軽自動車、「デイズ」。コンパクトな3気筒エンジンを搭載し、トランスミッションは、副変速機付エクストロニックCVTを全車に採用。ラインアップは、「J」、「S」、「X」、シャープで存在感のある「ハイウェイスターJ」、「ハイウェイスターX」、「ハイウェイスターG」を設定。「J」、「ハイウェイスターJ」を除く全グレードには、アイドリングストップシステムを採用。エクステリアは、開放感のある大きなキャビンを包み込む、流れるようなスムーズなシルエットで、ヘッドランプからアーチ状に流れるキャラクターラインと、リヤコンビランプから始まるシャープなキャラクターライン。ハイウェイスターでは、太いメッキバーを持つ大型ラジエターグリル、キセノンヘッドランプ、メッキフィニッシャーを持つプロジェクターヘッドランプや、専用の15インチ切削アルミホイールを装備。インテリアは、センタークラスターを中心に弓なりに広がるインストルメントパネルに、軽自動車初となるアラウンドビューモニターやタッチパネル式オートエアコンを採用(X、ハイウェイスター全車に標準装備)。艶のあるピアノ調ブラック部が映える開放感のあるモダンなアイボリーインテリア、視認性に優れた、シンプルな白色照明の大型メーター、ハイウェイスターでは、シルバーの加飾とブルー照明メーターをアクセントに持った、エボニーインテリアを採用。また、「ハイウェイスター」をベースとした、カスタムカー「ライダー」を用意。今回、3気筒インタークーラーターボエンジン搭載の「ハイウェイスターGターボ」を設定。先進装備のアラウンドビューモニターやタッチパネル式オートエアコンなどを標準装備。安全面では、ABS(アンチロックブレーキシステム)+EBD(電子制御制動力配分システム)、VDC(ビークルダイナミクスコントロール[TCS機能含む])(2WD車のハイウェイスターGターボに標準装備)を採用。また、「ハイウェイスターGターボ」をベースとした、カスタムカー「ライダー」を設定。エクステリアには専用デザインのフロントバンパーやフロントグリル、15インチアルミホイールを採用し、ひと目で「ライダー」とわかる堂々としたスタイルを実現。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★純正メモリーナビ(MC313D-W) ★CD/DVDビデオ再生 ★ブルートゥース ★フルセグテレビ ★ETC ★Wエアバック ★ABS ★オートエアコン ★本革ステアリング ★ステアリングスイッチ ★電動格納リモコンドアミラー ★オートリトラクタブルミラー ★アラウンドビューモニター ★VSC ★フロアマット ★プライバシーガラス ★インテリキー ★HID ★フォグランプ ★ドアバイザー ★リヤスポイラー ★リヤワイパー ★整備記録簿 ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 日産 デイズ に関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
メルセデスベンツ
CクラスAMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力
売約済み
メルセデスベンツ Cクラス AMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力

メルセデスベンツのCクラス(Id:4013778)の中古車詳細 >

980km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 メルセデス AMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力 ワンオーナー フル装備 純正HDDナビテレビ 黒革 V8ツインターボ510馬力 純正AMG切替マフラー AMG19インチアルミ AMG強化ブレーキ レッドキャリパー レーダーセーフティーパッケージ LEDヘッドライト DVD再生CD録音可能 テレビキャンセラー バックカメラ パークトロニクス エアバック ABS ETC ベンツ新車3年保証 記録簿 ダイヤモンドホワイト103,000円 AMGフロアマット プレミアム 86,400円 ブラックドアミラーカバー 30,240円 pdテレビキャンセラー27,000円 合計 約240,000円 Mercedes-AMG 究極のリアルスポーツクーペ レーシングカーのように操る者の右足と一体になって、途方もないパワーが炸裂する 4.0? V8ツインターボエンジン。モータースポーツで鍛え抜かれた最新テクノロジーのすべてを 注いで専用開発された、究極のパフォーマンスのためのワイドボディ&シャーシ。 それは、Mercedes-AMGの伝統と情熱のすべてが結晶した、新たな時代のリアルスポーツクーペ。 4.0? V型8気筒直噴ツインターボエンジン 2つのターボチャージャーをVバンク内側に配置する革新的な“ホットインサイドV”レイアウトを採用。コンパクトなサイズとともに、ターボチャージャーへの最適なエアフローをもたらすことでハイパワーと俊敏なレスポンスを獲得しています。また、軽量でありながら高い強度を実現するために、砂型鋳造されるクローズドデッキのアルミクランクケースを採用。ピストンを鍛造アルミ製とするとともに、シリンダーウォールには摩擦低減と高強度を実現するNANOSLIDE®加工を施しました。これらMercedes-AMGの先進技術の粋を結集することで、Mercedes-AMG C 63 クーペ(以下C 63 クーペ)は350kW(476PS)、650N・m(66.3kg・m)を、Mercedes-AMG C 63 S クーペ(以下C 63 S クーペ)は375kW(510PS)、700N・m(71.4kg・m)を発生。さらに、第三世代の直噴システムであるBlueDIRECTテクノロジーによって、非常に効率的な燃焼を実現。素早いレスポンス、溢れるほどのパワー&トルク、優れた環境性能を実現しています。 AMGスピードシフトMCT トルクコンバーターの代わりに湿式多板クラッチを使用することで、さらに高性能化。ダイレクト感のある素早いシフトチェンジと高い伝達効率を実現しました。シフトダウン時の自動ブリッピング機能やレーススタート機能によってダイナミックな走りも愉しめます。さらに、走りの好みに合わせて自由に選べる4つのシフトモードを設定しました。「Comfort」は、高速道路走行時などにアクセルから足を離すと、エンジンとトランスミッションを切り離して燃料消費を抑えるセーリング機能の採用によって燃費を優先するモード。「Sport」と「Sport+」は、よりスポーティなドライビングが愉しめるモード。「Individual」は、様々なパラメーターを個別に設定できるモードです。Mボタンを押せばマニュアル操作も可能。またC 63 S クーペ専用の「RACE」では、サーキット走行のためにすべてのパラメーターが変更されます。 AMGダイナミックエンジンマウント エンジンマウントに磁性体封入の液体マウントを搭載。各種センサーの情報からドライビングの状況を検知して、マウントの硬さを調整します。通常走行時は、柔らかいマウントによって、エンジンからのノイズと振動を効果的に遮断。快適性を高めます。ダイナミックなドライビング時には、マウントを硬くすることでエンジンのロールモーションを減少。よりダイレクトなステアリングレスポンスと路面からのフィードバックによって、極限的に俊敏なドライビングが愉しめます。 エグゾーストフラップ付AMGエグゾーストシステム C 63 クーペには、排気管内の1つの連続可変エグゾーストフラップによって、エンジン音を電子制御するAMGスポーツエグゾーストシステムを採用。選んだトランスミッションモードに応じて、2種類のサウンドが愉しめます。C 63 S クーペには、さらに2つのフラップを加えた3つの連続可変フラップによって排気音を電子制御するAMGパフォーマンスエグゾーストシステムを搭載。選んだトランスミッションモードに応じて、住宅街や街中はもちろん、長距離クルージングなどにも最適な落ち着いたサウンドと、加速時やシフトダウンによる自動ブリッピング時などに放たれる、モータースポーツを彷彿とさせるエモーショナルなサウンドの2種類が愉しめます。 AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション フロント:4リンク式/リア:マルチリンク式を採用した新しいサスペンションに対し、Mercedes-AMGが開発したAMG RIDE CONTROLスポーツサスペンションを搭載。軽量でありながら非常に高い剛性を確保することで、ハイスピードコーナリング時の絶大な安定性や、思いのままのアジリティ、正確無比なハンドリングを実現。さらに四輪それぞれを独立して電子制御するダンピングシステムを採用。センターコンソールのボタンまたはAMGダイナミックセレクトスイッチで、「Comfort」、「Sport」、「Sport+」の3つのモードが選択可能。サーキットやワインディングでのダイナミックなドライビングと、街中や長距離移動時の快適性を高い次元で両立します。 サラウンドサウンドシステム ハイエンドオーディオ専門メーカー、ブルメスター社と共同開発。2つのFrontBass®スピーカーを含む13個のハイパフォーマンススピーカー、9チャンネルのアンプなどによって、音の粒立ちまでわかる、極めて高精細なナチュラルサウンドが楽しめます。 エアバランスパッケージ ウイルスやバクテリアなどを低減・除去する空気清浄機能と高性能フィルターが クリーンな室内環境を実現。さらに、心地よい芳香を拡散するパフュームアトマイザー機能も装備しました。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSニーバッグ、SRSウィンドウバッグ、レーダーセーフティパッケージ、BASプラス、アダプティブブレーキ、アダプティブブレーキライト、クロスウィンドアシスト、アテンションアシスト、パーキングアシストリアビューカメラ、シートセンサー、ABS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、パークトロニック、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはDOHC V型 8気筒ツインターボチャージャー付 最高出力 は375kW(510PS) 最大トルク 700N・m(71.4kg・m) タンク容量/66リットル 燃料消費率 9.7km/リットル 使用燃料 無鉛 プレミアム・ガソリン 最小回転半径 5.4m
有限会社 アリーナ
アルファロメオ
GTV3.0 V6 24V
売約済み
アルファロメオ GTV 3.0 V6 24V

アルファロメオのGTV(Id:3931578)の中古車詳細 >

77777km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO GTV 3.0 V6 24V 02年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,777km ディ-ラ-車 装備(右ハンドル 6MT FULL CL 社外リモコンキー ABS Wエアバック CDデッキ タンレザーシート AW ETC HID(LOW) 等長フロントパイプ オーバーレーシング製ステンリアサイレンサー ブレンボ4PODキャリパー(フロント) リアスポイラー ) ※当社販売・管理車両! ※入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタット交換、クラッチO/H済み! ※タンレザ-内装! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,290 全幅:1,780 全高:1,315 ホイールベース:2,540 トレッド前/後(mm):1,510/1,530 車両重量(kg):1,420 車両総重量:1,640 乗車定員(名):4 新車価格(円):4,650,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:水冷V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,958 ボア×ストローク(mm):93.0×72.6 圧縮比:10.0:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):218/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.0/5,000 燃料タンク容量(L):70 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:205/50R16 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、エアクリーナーエレメント点検 又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、 エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタッ ト交換済み! 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオGTV 3.0 V6 24Vが入庫しました! 前オーナーさんがもう少しで自宅に着くというところでオーバーヒートにあってしまい残念なことにエンジンに 大きなダメージを受けてしまい入庫しました。エンジンをオーバーホールするか?それとも程度の良い中古エンジンを見つけて載せ替えるか? いずれにしても多額の修理代がかかってしまいます。 そこにきて、今までご実家にお住まいになっていたのですが引っ越しをされることになり家賃や駐車場代を考えると 維持することが厳しくなってしまう為に今回は手放さざるを得なくなってしまいました。 肝心のエンジンが使用不可能な状態では販売することもできません。そうなると廃車という選択枝も考えなければならない状況ですが、 ただでさえ希少なGTV、さらにはエンジン以外はいたって問題ないどころか外装も内装も良いコンディションを維持しています。 これを廃車にしたら車の神様に申し訳が立ちません。そこで何とか程度の良い中古のエンジンを探して載せ替えることにしました。 ところがそう簡単にはいきませんでした・・・。 現車の型式は「GH-916C1B」でちょうど中間のモデルになりますが探して出てくるのは初期モデルの「GH-916C1」ばかり。 こうなるとエンジン型式が違ってしまい車検に通りません。最終モデルは「GH-916CXB」になりこれも使えません。 ただでさえ台数の少ないGTVの中でさらに希少な中間モデル。工場向上の中で圧エンジンが見つかるのを末しかありません。 まつこと数ヶ月、心も折れかけてきた頃ついにエンジンを発見しました! 同じエンジンを乗せているスパイダーの部品取り車から外されたエンジンです!型式もエンジン型式もバッチリ同じ! もちろん、そのエンジンを手配していよいよ復活への作業が動き始めました! ようやくエンジンの目処がついたのですが今度はコンディションが気になります。異音はしていないか?オイル漏れは大丈夫か? 不安が頭をよぎっては消えよぎっては消えを繰り返しますがここは信じて末しかありません。そして待望のエンジンが届きました! しっかり木の台座に固定され梱包されて届いたエンジンとついにご対面です。グルグル巻にされた梱包材を外して 現れたエンジンを舐め回すように確認します。中古エンジンなのでピカピカとはいきませんが大きなオイル漏れの跡も確認できません。 クーラント漏れもないようですがアルファロメオのV6エンジンではサーモスタットのOリングが経年劣化でクーラント滲みをおこし易いので 作業性の良いエンジン単体のうちにサーモスタットと合わせて交換をすることにします。いつ交換されたのかわからないタイミングベルト関係も ウォーターポンプを合わせて交換しておきたいところです。もちろん後は実際に載せてエンジンをかけてみないことには最終的な判断はできません。結果が出るまでの時間はとても長く感じるモノです。 日々の仕事の合間に少しずつエンジンを仕上げていきました。各部を点検しながら必要な部品を手配し交換していく、地味な作業です。 このGTVが復活してあのV6サウンドを放ちながら走っている姿を想像しながら作業を進めていきます。 もどかしいような待ち遠しいような何とも言えない時間が過ぎていきます。 今回はエンジンこそ開けてはいませんが各部の点検、部品の交換をしながらちょっとお色直しもやってやります。 特にインテークパイプはアルファロメオのV6エンジンのアイデンティティでもありますから外したついでにピカピカにみがいてやりました。 これだけでもエンジンを眺めていたくなりますよね。そうそう、エンジンを載せ替えるついでですからクラッチもO/Hします。 なるべくネガは消しておきたいので。 日々の作業の合間を縫っての作業ですから思いの外時間がかかってしまいますがエンジンも一通り作業を終えて主のいなかったエンジンルームに 新しい心臓が載ることになります。ここでもダメにはなていなかったのですが空っぽのエンジンルームだからこそ 作業性の良いところで交換すべくクラッチホースをステンメッシュで製作・交換しました。 そして無事にあるべきエンジンを取り戻したGTVが再び鼓動を打ち始めるときがやってきました。油脂類を交換しクーラントを入れて 数ヶ月ぶりにエンジンに火が入ります。エンジンは大丈夫なのか、アイドリングは正常か、異音はないか、オイルはもれないのか・・・ 幾多の不安とともにワクワクドキドキの期待は膨らみます!さぁエンジン始動です! 一瞬のくすぶりを見せてあっけなくエンジンは目覚めました!アイドルアップの効いたエンジンはV6らしい排気音を奏でながら 長い眠りから目覚めたのです。各部が熱で焼ける臭いがしてきます。それも少しの間でしだいにオイルが行き渡りメカニカルノイズも 少しずつ小さくなっていき本来のアルファロメオV6エンジンのスムーズで粒の揃ったエンジン音になっていきました。 私の心配をよそに気持ち良さそうに綺麗なアイドリングを続けているエンジンに思わず「お帰り!」といってしまいました! 撮影のため久し振りに公道を走るGTV。そのエンジンは滑らかな回転を続けピニンファリーナの美しいデザインのボディをいとも容易く前へ前へと引っ張っていきます。 エンジンオイルが暖まった頃合いで少し回転を上げてやると間髪入れずに加速をはじめ心地よいアルファロメオV6サウンドを聞かせてくれました。 等長フロントパイプとオーバーレシングのステンリアサイレンサーは伊達ではありませんでした。 排気音もけして大き過ぎず排気音をさらに魅力的に演出してくれています。 エンジンのことばかりになってしまいましたがタンレザーの内装も傷みも少なく良いコンディションを維持しています。 個人的には真っ赤なボディにタンレザーは一番似合うと思うのですがいかがでしょうか?大型の専用リアスポイラーもいいですね。 外装では前後のエンブレムも美しい状態を保っています。ボディも極端な色焼けもなく美しいデザインをさらに映えさせてくれています。 GTV専用の16インチアルミホイールが足下を飾りホイールの隙間から除く「ブレンボ4PODキャリパー」がさりげなく高性能を主張しています。 これも大きなお世話かも知れませんが新しいオーナーさんには是非インチアップはなさらないでいただきたい。 ピニンファリーナの斬新なデザインはモダンとクラシックが見事に融合されています。 このデザインにはこの50扁平がベストだと思うのですがいかがでしょうか? ついに復活を遂げたアルファロメオGTV!見て良し、乗って良し、所有して良し!と3拍子そろったアルファロメオのスポーツクーペ! 贅沢で官能的なV6エンジンとの組み合わせはアルファロメオ好きでなくても車好き、スポーツカー好きなら気になる存在であることは間違いありません! 二度と出てこないであろう至極のスポーツクーペは想像以上に貴方の人生を変えてくれること間違いなし! 少しでも気になりだしたら貴方はこのGTVの虜になっているかも知れません。 男なら人生に一度くらいこんなカッコイイ車に乗っておくべきだと断言しておきます!
ロッソコルサ
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