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BMW
5シリーズ530iA Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ REMUSマフラー ブラックレザー
110万円(商談中)
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツ・パッケージ ガラスサンルーフ REMUSマフラー ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:4779418)の中古車詳細 >

55700km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズや5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、意外に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、そのパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。ちなみにこちらの車両は、過去のオーナーさまのこだわりで、REMUS製のマフラーが装着されています。近年の直列4気筒エンジンでは味わうことのできない、直列6気筒NAエンジンならではの心地よいサウンドは、ついついアクセルを深めに踏み込んでしまいそうです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスしたダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトのMスポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 修復歴は無く、新車当時から手厚く残った点検記録簿もしっかりと完備しています。インテリアは禁煙だったようで、灰皿やシガーライターは未使用なのはもちろん、シートやカーペットの焦げ跡、嫌なタバコ臭さもなく、キレイなコンディションをキープしています。また、トランクスペース左側に鎮座するナビゲーションユニットを、トランクスペース上部に移設して、ドイツ本国のナビゲーション非装着車用のトランクルームのトリムを使用することにより、大幅にトランクスペースの横幅を広くしているところを見ると、過去のオーナーさまはこだわってらっしゃったのかもしれませんね。特に、ゴルフなどでトランクスペースを広くしたい方には、E60が新車の時には定番のモディファイでした。使い勝手が大幅に向上していますね。 最後に、こちらの車両のオプションなどのセールスポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ☆洗練されたルックスと、機械的な信頼性がグッと向上した、LCIモデルとなります。 ☆BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの定番となる、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆人気があるオプションなのに、装着率が非常に少ない、ガラスサンルーフを装着しています。 ☆パワーと燃費を両立し、スムーズな吹け上がりが魅力の直列6気筒3000CCエンジン搭載の530i。 ☆心地よいサウンドをお楽しみ頂ける、REMUS製マフラーを装着しています。 ☆ボディカラーは、近年で一番人気のある、アルピン・ホワイト3。 ☆リアへの気流を整え、リアビューをキリッと引き締めてくれる、Mトランクスポイラーを装備しています。 ☆シートは、オプションの、フルレザーのダコタ・レザー。上質な触り心地が魅力です。 ☆シートには、寒い日でも暖かく包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。 ☆キーは持ち歩くだけで、ドアロックの開錠&施錠、エンジンスタートが可能な、コンフォート・アクセスを装備。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年02月 001647キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 002834キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年02月 002964キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年02月 003217キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 003700キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年03月 003919キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年03月 004145キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年03月 021363キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成30年07月 037477キロ 分解整備記録簿 F&Rブレーキパッド・ローター・センサー交換 平成31年04月 045596キロ 法定2年定期点検(5回目車検)
ロッソカーズ
BMW
4シリーズ420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー
338.8万円
BMW 4シリーズ 420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー

BMWの4シリーズ(Id:4724590)の中古車詳細 >

35500km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
美しさは武器。誰だってカッコいい車に乗りたいもの。低く構えたシルエットに、アスリートのような均衡の整った筋肉質なスタイリングのBMWのクーペは、世界中の自動車愛好家にとって、サイズの大小かかわらず気になる存在なはず。美しくて、ドライビングプレジャーを感じさせてくれて、意外に快適に走れる。そんな車は理想のひとつと言えるでしょう。しかし実用性の面で諦めざるを得ないという方も多いでしょう。 「ドアが4枚じゃないと困る」という方が圧倒的に多い中、BMWが出した回答がグランクーペ。現在では8シリーズとなりましたが、6シリーズと4シリーズのクーペをストレッチしてリアドアを備えたグランクーペは、そのスタイリングの美しさに反して犠牲は最小限。ドイツ車の中でも4ドアクーペというカテゴリーはもはや常識となりつつある、特別でありながら、ありふれた存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったグランクーペは、4シリーズ。「BMWと言えばMスポーツ」という方も多いことでしょうが、こちらの車両はMスポーツですのでご安心を。そして「BMWと言えばFR」という方も多いですが、こちらの車両はというと、FRではありません。BMWの4輪駆動システムのX-DRIVEとなります。4輪駆動とはいえ、フレキシブルに前後のトラクションのバランスを変えるシステムですから、あくまでBMWらしいダイレクトな走りの味はしっかりと残っていて、なおかつ全天候型ですから、どこへでも行ける信頼できる相棒と言ったところでしょう。 こちらの車両は、素材の良さを生かして各部に手が加わっています。スタイリングの美しさが故に、ドレスアップのベースとお考えの方にとっては、気になる存在と言えるでしょう。こちらの車両に装着されているパーツは、下記を参照してください。 ・KW車高調キット ・19インチ ケレナーズスポーツ ミュンヘン・フォージド(マットブラック) ・3Ddesign エキゾーストシステム ステンレス90×2テール ・3Ddesign カーボンリアディフューザー デュアル2テール ・K&N エアーフィルター ・BMW Mパフォーマンス 18インチ・ブレーキシステム(レッド) ・BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル ・BMW Mパフォーマンス カーボンミラーカバー ・BMW Mパフォーマンス サイドスカートフィルム ・BMW Mパフォーマンス アクセントストライプ ・BMW Mパフォーマンス カーボンリアスポイラー ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールペダルセット ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールフットレスト ・BMW LEDドアプロジェクター こちらの装備が装着されています。もちろんドレスアップの好みはありますが、BMWファンなら誰もが知っているメーカーのパーツをチョイスしている点からも、前オーナー様はかなりこだわって装着された事でしょう。 Mスポーツでは珍しいダコタ・レザーシートがオプションで装備されるインテリアは、基本的にはオリジナルの状態をキープしていますが、特筆すべき点は2点。ひとつはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されている点。純正オプションで地デジチューナーを選ぶことは可能ですが、感度については残念ながら合格点を与えられない方も多いのですが、アフターメーカーの地デジチューナーを設置するには、純正モニターに画面を割り込ませるAVインターフェースが必要で、地デジチューナー・AVインターフェース・取り付けの工賃など、結構な出費になってしまいます。さらに感度に関しては信頼性の高いカロッツェリアですから、魅力的ですね。チャンネルを変えるのにリモコンも付属しますが、純正でステアリングに装着されたマルチファンクション・スイッチでもチャンネル選択が可能なので、リモコンは各種設定の時くらいしか使う必要はないでしょう。そしてもうひとつの特筆すべき点は、純正オプションのノースモーカーズ・ボックスが装着されている点。つまりインテリアは禁煙を貫かれた車両。いくら美しいデザインでも、インテリアがタバコ臭かったら興醒めしてしまうもの。もちろんシートやカーペットへの焦げ跡もありません。 もはや3シリーズでも、欲しい装備はほぼ揃っていると言っても過言ではないくらいに充実した装備で、ナビゲーションは情報量が多くて処理速度も速いHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ちなみにコントローラーは大型タイプで、指で直接文字を書いて入力できるタッチパッド。CD音源を録音できるミュージックサーバーや、DVDの視聴が可能で、USB/AUXが装備され、Bluetoothとお手持ちのスマートフォンをペアリングさせればハンズフリー電話やスマホに入った音楽も煩わしさなしにお使いいただけます。ステアリングには手を離さなくても操作が可能なマルチファンクション・スイッチが装備され、向かって左側にはアクティブ・クルーズ・コントロールの操作スイッチ、右側にはオーディオの操作スイッチが装備されます。また、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトも装備。フロントシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に装備。リアゲートも電動で、バンパー下に足をスッとかざしてあげれば、両手が荷物でいっぱいでもリアゲートのオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備しています。 エンジンは近年のBMWらしく・・・というよりも、近年のドイツ車らしく、CO2削減に大きな効果がある直列4気筒エンジンを搭載。古くからのBMWファンの方にとっては直列6気筒エンジンを懐かしむ声も多いですが、パワー&トルクは十分で、燃費が良くて、税制面でもうれしい2000CCですから、もはやデメリットの方が少ないかもしれませんね。もちろん現在の最新モデルでも直列6気筒エンジン搭載のモデルは存在しますが、ハイパフォーマンスモデルやトップモデルに限られ、BMWとしては直列6気筒エンジンはコアなBMWファンのためのエンジンという位置付けに近いかもしれませんね。逆を言えばそれほどまでに直列4気筒エンジンも洗練されている証明と言え、従来では「ガサツ」「スムーズさが無い」と悪評が多かった直列4気筒のイメージは皆無。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロのアウトプットのN20B20Bエンジンは、特に日本のようにストップ&ゴーが多い交通環境で、1250rpmから最大トルクが発生する点は嬉しく頼もしいエンジン。1250~4500rpmまでフラットなトルクが続くのも乗りやすさの一因ですね。組み合わされるトランスミッションは多段の8速ATで、先に紹介したパドルシフトや、シフトノブの+-のステップトロニックを駆使すれば、腕のあるドライバーならワンランク・・・いや、2ランク上の車種だって余裕にカモれるほどの実力を持ち合わせています。 安全設計に関しては、世界で最も厳しいドイツ車ですからトラクションコントロールやエアバッグは当たり前の装備ですので、詳しい説明は割愛しますが、このあたりの年式のモデルになると、前をモニタリングして車線をはみ出そうとするとステアリングに振動を与えてドライバーに注意を促すレーンデパーチャーウォーニングや、前車接近警告、万が一の時にはブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキなどをセットにした、インテリジェントセーフティーを装備。そしてドライバーがトラブルや体調不良になった時などに頼りになる、SOSコールを装備。SOSコールは、オペレーターと話すことができて、ナビゲーションの位置情報から現在地も知らせることが可能な、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドの一環。もはや車は、移動手段ではなく、貴方の頼れるパートナーと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。このままお乗り頂いても良し、こちらの車両をベースに、さらにあなた色に染めるドレスアップベースの車両としても良し。スタイリッシュなルックスのおかげで、どこに乗りつけてもサマになるのがグランクーペのいい所ですが、X-DRIVEの安定したドライバビリティを駆使して雪山のゲレンデにだって行けてしまう懐の深さを、味わってみてはいかがでしょうか。 平成27年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 008960キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 021469キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 026811キロ 法定2年定期点検・臨時整備履歴(1回目車検・リコール作業運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場) 令和01年06月 031410キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ETCミラーフラッシング・BMWサービス工場) 令和01年08月 033684キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
398.2万円
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ
348.7万円
BMW M5 左ハンドル LCIモデル 社外ナビ サンルーフ Fリップ

BMWのM5(Id:4659006)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
あれは徒花だったのでしょうか。F1のエンジンを搭載した、世界で唯一の4ドアリムジンを創るという高い志は。次期モデルではV型8気筒エンジンに逆戻りしたことを考えると、市販リムジンでナチュラルアスピレーションのV型10気筒エンジンを搭載するなどという事は、非効率的と考えるのが妥当でしょう。しかし、あのエンジンフィール、あのエキゾーストサウンド、あのシートバックに押し付けられる加速感。まるで車が「エンジンに価値を見い出せ」と言わんばかりの存在感。E60系M5は、確かに私たちの心に爪痕を残し、いまだに快音を響かせて過去から未来へと、矢のように進み、その走りを止める事は無いのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったE60系M5は、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト3。シルバーストーンやインテルラゴスブルーなどのMモデル専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。アルピンホワイトは爽やかで清潔感があり、近年では特に人気のあるボディカラーで、多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 E60系M5に搭載されるS85B50Aエンジンには、紆余曲折がある事は、BMWファンならご存知の事と思いますが、サラッとおさらいを。2000年まで時を戻してみましょう。その当時のM5はE39系5シリーズをベースに、400馬力のV型8気筒エンジンを搭載していた頃。この当時はBMWはモータースポーツの表舞台には出ていなかったのですが、有名メーカーに参加してほしかったモータースポーツを総括するFIA(国際自動車連盟)が、「ぜひBMWさんもF1に関わってみてはいかがでしょう?」と話を持ちかけ、BMWが参加を表明し、当時のF1レギュレーションのV型10気筒エンジンを開発。そのF1イメージに合わせて新開発されたエンジンがS85B50Aエンジン。デビュー直後のM5は507馬力と、先代M5より100馬力以上のパワーを得て、2004年後半に登場。BMWとレースイメージを重ね合わせて、V型10気筒エンジンはMモデルの最高峰エンジンに君臨。……するはずが、F1レギュレーションの変更で、F1車両にはV型8気筒エンジンの搭載が決定したのが2006年。「F1マシンの技術のフィードバック」という、ストイックなイメージは2年と持たずに終了。さんざん持ち上げた挙句に梯子を外されるという暴挙に、当時のBMWはさぞFIAに立腹のことだったのでしょう。M5がE60系からF10系に世代交代した時には、またV型8気筒エンジンに逆戻り。もしかしたら。当時のF1レギュレーションに合わせてV型8気筒エンジンを搭載してFIAを見返してやったのでは?なんて話が、当時のBMWファンの心の声だったのかもしれませんが。ちなみにセダンが19523台と、日本未導入のツーリングが1025台の、合計20548台が生産され、日本への正規輸入は1357台となります。 閑話休題。デビュー当時は507馬力だったM5は、LCIモデルでは500馬力のパワーとなりました。こちらの車両はLCIモデルですから、500馬力バージョンです。7馬力減ったとはいえ、十分なパワーと言えます。近年のような暴力的な加速ではないのですが、回転数を上げれば上げるほど、正比例してゆくパワーは、人の感性に合っていると言えますし、アクセルペダルと加速感がリニアに反応してゆく様は、近年のエンジンでは絶対に味わう事の出来ない気持ち良さ。ついつい高回転をキープしながら走りたくなってしまいますね。トルクは53.0キロとなります。こちらの車両のマフラーはノーマルなので、エキゾーストサウンドは甲高いF1サウンドではありませんが、官能的なサウンドであることは間違いありません。もっともM5のようにジェントルな佇まいに相応しいサウンドと言えますし、閑静な住宅街で手を焼いてしまうような事もありません。アフターメーカーの甲高いエキゾーストサウンドは、お手持ちのスマートフォンで動画を楽しむ程度でも十分でしょう。また、こちらの車両には、吸気効率を上げてくれるaFe製のエアーインテークシステムを装着しています。ちなみにaFeの当時のデモカーがE60系のM5で、シャシーダイナモによる測定では、ピークパワーは27馬力のパワーアップとのデータが公表されています。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1ドライバーになった気分。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは専用のセミバケットタイプですが、快適性も両立したシートで、ノーマルの5シリーズよりも上質なメリノレザーは柔らかく身体を包み込んでくれます。寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。ピラーからルーフライニングは、触り心地の良いアルカンタラで、Mモデルならではの精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。温かみのあるカラーのウッドパネルは、ウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリムで、美しい鏡面仕上げとなります。この上ない快適空間ですが、唯一の違和感と言えば、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 こちらの車両のナビゲーションは、パナソニック製のSDナビゲーションが装着されます。それも、専用キットを使用していますから、純正同様のフィッティングで、タッチパネルとなります。また、地上デジタル放送やDVDをお楽しみ頂け、バックカメラを装備。E60系の弱点というと、現在の目からすると旧態依然としたナビゲーションと言わざるを得ませんが、その点はすべてクリアしている車両です。 最後に、ステアリングポジションについて、お話しをさせて頂きます。近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてみるのも悪くない選択肢。それが、Mモデルのような特殊な車両であれば、なおさらの事と言えますね
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ
149.6万円(商談中)
BMW 1シリーズ 116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ

BMWの1シリーズ(Id:4657691)の中古車詳細 >

1700km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
足代わりに使うコンパクトカーに、走りの楽しさを求めるのは無茶な話なのか。その答えがノーだという事は、1シリーズのステアリングを握ったことがある方なら、大きく頷く事でしょう。このクラスで唯一のFRレイアウトに、必要にして十分なパワーのエンジンを搭載した1シリーズは、他のメーカーの同カテゴリーの車両とは一線を画す出来栄え。それもそのはずで、兄貴分の3シリーズに近いシャシーレイアウトで、走りの質はワンランク上と言っても過言ではないからです。しかし最新型の1シリーズは残念ながら前輪駆動となってしまったため、1シリーズのアイデンティティと言える後輪駆動を楽しめる年代は、F20系が最後となってしまいましたね。だからこそ今、F20系1シリーズを楽しんでおくべきタイミングと言えるでしょう。 自動車業界で長く働いていると、ごくまれに面白い事があり、この年式で1700キロの走行距離とは、いったいどんな使い方をしていたのか疑問に思ってしまうほど。下記に記録簿を記載していますが、どこかのお店に長い期間売れることなく在庫されていたわけでもなく、新車から一人のオーナーさまに大切に扱われた車両なのですから驚きですね。なんせ、新車登録から初めての12ヶ月点検までで250キロしかマイレッジが伸びていない訳ですから、新車から現在までの車歴のほとんどをガレージで過ごしたであろう事は、想像に難くありませんね。 こちらの車両は、F20系1シリーズとしては前期モデルに当たります。デビュー当初は見慣れないフェイスに戸惑った方も多かった前期モデルですが、シュッとした顔つきに変わった後期モデルと見比べると、なんとなく愛嬌がある前期フェイスも悪くないなんて感じてしまうのは、ついついブサカワな犬を選びたくなってしまう感情に似ているかもしれませんね。もちろん走りの良さなど、実力が伴っているからこそではあるのですが。 116iの中でも、装備の面で充実している「スタイル」になります。ノーマルの1シリーズと比較すると、オシャレさがプラスされた車両で、例えばフロントグリルや、バンパーモールにホワイトのアクセントが入るのが外見上の特徴のひとつ。特にこちらの車両はボディカラーがブラックサファイア・メタリックですから、そのコントラストが見事。エクステリアだけでなく、インテリアもホワイトをモチーフにしていて、シートはサイド部分がレザーで、センター部分がメトロクロスの、シルバーパールグレーのハーフレザーシート。トリムパネルはホワイトアクリルガラストリムという、まるで真っ白な陶磁器のようなトリムが装着されます。ナイトドライブを美しく演出してくれるアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ブルーにチェンジする事も可能です。 オプションで装着されるナビゲーションに関してご説明します。情報量が多く、処理速度も速いHDDナビゲーションで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ラジオチューナーとCDはもちろんですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能なマルチファンクションステアリングスイッチなど、上級モデルに負けない装備となります。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した、東京23区内ワンオーナーの車両。1700キロのマイレッジでは、BMWではナラシ運転も終わっていないほどの距離と言えるでしょう。ローマイレッジな車両で特に感じるのが、シートのヘタリの無さ。ドライバーがシートに座る時間が多いほどヘタリますし、徐々にヘタリが出るので、オーナーさんは感じにくいのですが、シャキッとしたシートに座ってみると「新車の頃はこんなに座り心地が良かったのか」と痛感してしまいます。ここまでのローマイレッジのF20系の前期モデルは、今後は出会えないかもしれないので、ちょっとでも気になった方は、ご覧になる価値がある1台と言えます 平成26年09月 保証証発行(BMWサービス工場) 平成27年09月 000253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 000613キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年09月 000894キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 001207キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー
138.6万円
BMW 1シリーズ 135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー

BMWの1シリーズ(Id:4466159)の中古車詳細 >

44900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
「山椒は小粒でもぴりりと辛い」とよく言ったものですが、まさにこの車の例えとしてピッタリと言えるでしょう。Cセグメントと言うコンパクトなボディサイズに、上級モデルが搭載する直列6気筒3000CCツインターボエンジンを詰め込んでしまったのですから、特殊と言えば特殊。しかし、腕に覚えのある方であれば、これ以上にないほどの最高の相棒になってくれるはず。それが135iです。 BMWには高性能モデルとして、Mモデルが君臨しているのはご存じのとおり。たとえ停車していても、その場の空気感すら変えてしまうほどのオーラは、Mモデル独特の存在感を醸し出していますね。しかし所有する上で心配要素があって二の足を踏んでいる方も多いのではないでしょうか。乗りこなせるのだろうか?早朝や深夜に帰宅した時に近所迷惑なサウンドではないか?メンテナンス費用はどうなのか?不安要素を挙げればキリがないですが、あえてランクを落として、ノーマルモデルの高性能エンジンを搭載したモデルを選べば、その心配はグッと減りますよね。そのクルマがまさにこれ。さすがに直列4気筒2000CCエンジンの車両と同じ維持費というわけにはいきませんが、Mモデルとは比較にならない程のハードルの低さ。しかしポテンシャルは十二分に秘めている訳ですから、積極的に選びたくなる理由としては十分に説得力があるでしょう。それに初期投資費用がグッと抑えられるのも嬉しいポイント。バブルの頃なら無理して高額車を買って見栄を張ることもステイタスのひとつでしたが、無理ない価格帯のクルマで思いっきり遊び倒すという選択肢の方が、よっぽど「イマ」っぽいクレバーな選択肢と言えますね。 とは言え、こちらの車両は、それなりにお金と情熱が注がれた車両。外見上でまず目に入るのが、その足元のアルミホイールでしょう。純正と同じ18インチサイズとなりますが、軽量・高剛性なヨコハマ・アドバンレーシングGTを装着しています。ご存じのとおりにBMWの場合、PCDなどが国産車と互換性が無いので、BMW専用品をチョイスしているのがお分かり頂けるはず。精悍なセミグロスブラックのカラーで、縁石にヒットしたような傷なども無い、グッドコンディション。組み合わされるタイヤはピレリとなります。ホイールの隙間からチラリと見える、対向6ポッドキャリパーが、静かに高性能を主張しています。 低く構えたプロポーションにも目が行きますね。ノーマルのサスペンションもいい仕事をしてくれますが、こちらの車両はドイツ・ビルシュタイン社のサスペンションキットを装着しています。車高調ではありませんが、ルックスの良さと実用性を兼ね備えた、ちょうどいい車高。街中では少々硬さを感じさせますが、ワインディングロードや首都高のような、複合コーナーの連続するシチュエーションでも腰砕けになるようなみっともないマネは一切なく、剛性あるボディとのマッチングも最高。ビルシュタインがBMWファンに支持される理由が、きっとお分かり頂けるはず。 ドライビングの楽しさは、耳からも楽しみたいもの。ノーマルのマフラーもそれなりに野太いサウンドですが、こちらの車両のマフラーは、イタリアのスーパースプリント製。スーパースプリントはインポートカーのチューニングでは屈指のメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。テールパイプはデュアル出しとなります。 いくらBMWの中で弟分とはいえ、135iは上級モデルですから、装備も充実しています。シートはサイドサポートがしっかりしたスポーツシートが装着されますが、上質な触り心地のレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。シートのアジャストは電動で、2人分のポジションを記憶可能な、メモリー機能を備えます。Mスポーツに準じたブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリアに、アルミ素材のインテリアトリムパネルが装着されます。ナビゲーションはHDDで、センターコンソールに備わるiーDRIVEコントローラーで操作をします。ドアツイーターにロゴマークが入りますが、BMWのオプションで有名な、ハーマンカードンのオーディオシステムが備わります。また、純正オーディオの音質を大幅に向上してくれる、サウンドシャキットが装着されます。 エンジンは前述したとおりに、直列6気筒3000CCツインターボ。本来であれば、5シリーズや7シリーズに搭載されるエンジンを、このボディに搭載しているわけですから、動力性能に不満がある方はいないでしょう。そのパワーは306馬力で、トルクは40.8キロ。この数値を聞いてしまえば、期待してしまいますよね。もちろんその期待を裏切る事なく、どんな場面でも最高のパフォーマンスを披露してくれるのがBMW。6速MTと6速ATの両方が選択できた135iクーペですが、こちらの車両はAT車。スポーツモデルであれば、3ペダルのMTを好まれる気持ち、よく分かりますが、ダイレクト感ある加速はMTに負けず劣らず、カジュアルに付き合えるATも決して悪くない選択肢。もっとも、ステアリングから手を放す事無く、+-でマニュアル操作が可能な、パドルシフトを備えていますから、気分はまさにF1ドライバー。また、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを備えています。ステアリングはノーマルモデルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。触り心地の良いレザー巻きとなります。 修復歴はなく、記録簿は1年ごとに正規ディーラー又は輸入車専門ショップで発行されたものが保存されています。ボディカラーは近年のBMWの定番カラーと言える、アルピンホワイト。入庫の段階で、ポリマー加工を施してありますから、塗装の状態も良好な車両となります。 平成20年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年04月 004625キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 008278キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 008796キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年04月 011773キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年09月 013288キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成24年04月 017002キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 021277キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年05月 021500キロ 法定2年定期点検(2回目車検・輸入車専門ショップ) 平成26年05月 025600キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成27年05月 029740キロ 法定2年定期点検(3回目車検・輸入車専門ショップ) 平成28年04月 034500キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成29年04月 039514キロ 法定2年定期点検(4回目車検・輸入車専門ショップ) 平成30年03月 042029キロ 分解整備履歴(フューエル高圧ポンプ交換・輸入車専門ショップ) 平成30年04月 042572キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成30年04月 042678キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ)
ロッソカーズ
スズキ
アルトラパン
25万円
スズキ アルトラパン

スズキのアルトラパン(Id:4112113)の中古車詳細 >

58824km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
アルトラパンは、箱型スタイルのおしゃれな軽乗用車。エンジンは、オールアルミ直列3気筒660ccのNA VVT(可変バルブタイミング)付き(54馬力)と、高出力ターボ(64馬力)の2ユニットを搭載。駆動方式はFFとフルタイム4WD。トランスミッションはサイドウォークスルーが可能なコラムシフト4速オートマ、64馬力ターボにのみフロアシフト式5速マニュアルも選べる。今回の一部改良では、新しいデザインのフロントグリルや、カラーリングの異なる凹柄のシートとドアトリム表皮を機種ごとに採用して差別化を図った。また、特別仕様車「G エディション」は、専用インパネや花柄のシートとドアトリム表皮を採用し、ベージュとブラウンの落ち着いた色合いとした。グレードは充実装備の「G」、スモークガラスやアルミホイール、MDデッキ等が追加される快適装備の「X」、シルバー塗装のフロントグリルや特徴的な丸目ヘッドランプを採用し、ファッショナブルで魅力的な仕様とした「L」、64馬力ターボ搭載は、メッキパーツとウッドを使ったシックなテイスト「MODE(モード)」、とスポーツグレード「SS」の計5タイプをラインアップ。新たにモードはターボ搭載とし、黒ウッドの本革巻ステアリングと黒ウッド調インパネを採用し、シートなどとあわせてインテリア全体をダークブラウン基調で統一した。SSはバケットシートや本革巻ステアリング、ローダウンサスペンションを装備する。ホワイト2トーンルーフは、Lにオプションで用意する。
ガレージMEロードスター
トヨタ
ハイエースバンスーパーGL ロング ●
345.2万円
トヨタ ハイエースバン スーパーGL ロング ●

トヨタのハイエースバン(Id:3613866)の中古車詳細 >

千葉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
SUV
新車ハイエース特設カラーイエロー! エセックスフルエアロ♪新車ハイエースめったにお目にかかれない特設カラーイエロー♪エアロもきまってます!【メーカーオプション】●LEDヘッドライト●自動防弦インナーミラーモニター●ステアリングスイッチ●プッシュスタート/スマートキー 【カスタム詳細】●3インチローダウン●RAYS Back9 GL改 18インチアルミホイール●ブレスクリエイション クールフェイスボンネット●エセックス フルエアロ プログレス●オーバーフェンダー●ヴァレンティ LEDテールランプ●ヴァレンティ LEDハイマウントランプ●リアフィルム●同色フロントアンダーミラー●国産グッドイヤータイヤ●アルティナ ロイヤルシートカバー パイピングキイロ●アルティナ 格子柄キイロ/ブラック フロアマット●黒木目パネル●黒木目シフトノブ●黒木目ステアリング●カロッツェリア製SDナビ、フルセグTV、DVD再生可能●ETC●バックカメラ連動施工【タイヤ新品保証サービス】パンク時も安心のタイヤ保証サービス付!購入時に履いていたタイヤに限りますが、パンク時に同グレードの新品タイヤ4本に交換する保証も付帯します。タイヤ新品保証サービスが受けられるのは2年の保証期間内で1度となります。タイヤ新品保証サービスは中古車保証とは別サービスとなっておりますので、新車・中古問わず付帯します。■□■ フレックス随一の在庫台数を誇る千葉北店!あなたがお求めの1台はココにあります♪ ■□■千葉北ではオリジナルで室内施工やシートアレンジ・フルエアロカスタムなど・・・さまざまな仕様でカスタムを施したハイエースを随時製作入庫中!インターネット・ホームページに掲載される前の車輌も多くございます!2WD・4WD共に取扱い・在庫しております♪まずは ご来店いただきまして見て触れて比べてベストな仕様を一緒に見つけましょう!ご来店いただけない場合はメールやお電話でのご相談もOKです♪ハイエースの展示在庫日本一のハイエース千葉北でお待ちしておりますm(__)m ~~~ ハイエース千葉北 ~~~ 迅速な対応をお求めのお客様は お手数ですがお電話をいただけますと幸いです TEL:043-259-3663まで
保証書
取説
新車
フレックス 株式会社 ハイエース 千葉北店
ポルシェ
パナメーラパナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ
688万円
ポルシェ パナメーラ パナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ

ポルシェのパナメーラ(Id:3181248)の中古車詳細 >

36400km
東京都
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
2013年 ポルシェ パナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ 2オーナー 2オーナー フル装備 HDDナビテレビ 黒革ベンチレーションシート サンルーフ ピアノブラックトリム 純正20インチアルミ スポーツエグゾースト スポーツプラスモード スポーツクロノパッケージ ブラックアウトヘッドライト エアサス パドル付スポーツハンドル アルカンタラルーフライニングパークアシスト サーボトロニック オートテールゲート LEDポジション LEDブレーキランプ ETC ヨーロッパ新車並行 エクステリアデザイン 私達がスポーツカーをデザインする時、 現在に主眼を置き、最新の流行を採り入れる こともできます。それは、トレンドが 変化するまでは魅力的なものとなるでしょう。 しかしポルシェにとってより重要なのは、 未来においても輝きを放ち、エモーションを かき立て続けるデザインなのです。 私達は明確な基本コンセプトを定めると ともに追求を重ね、そして磨き上げることで 新たなアイデアを生み出します。 フロントエンドには大型の エアインテークが備わり、存在感を強く放つと ともに、エンジンとブレーキシステムの 冷却効果をいちだんと高めます。 リアエンドは、より流麗なラインが描かれ、 いっそう精悍に研ぎ澄まされています。 大型化されたリアウインドウは絶妙な調和を 見せてデザインに溶け込み、可変リアスポイラー はワイドに設計され、揚力を低減させることで 走行安定性を向上させます。 また細くシェイプされたLEDによる テールライトが、ワイドなリアセクションを より印象づけます。リアからもひと目で、 パナメーラがいっそう洗練され、 かつ引き締ったプロポーションを備えた 1台であることは明白です。 このほか、パナメーラの存在感を際立たせる ヘッドライトも特徴的です。パナメーラ ターボ にはポルシェ・ダイナミック・ライトシステム (PDLS)を組み込んだLEDヘッドライト、 そのほかのモデルにはバイキセノンヘッドライト が標準装備されます。ヘッドライトにはLEDを 採用した4個のウエルカムホームライトが 組み込まれ、その滑らかな曲線によって、 スタイリッシュな外観をいっそう強調しています。 独特なデザインのサイドスカートとドアミラーは、 ボンネットに備わるパワードームと相まって、 エクステリアにさらなるスポーツ感覚を 与えます。 インテリア パナメーラならではの 品質の高さが追求されています。 スムースレザーやナチュラルレザー、 ツートンレザーインテリアのほか、 エレガントなウッド、アルミニウム、 カーボンによるインテリアパッケージや 各種パーツがオプションで用意され、 あなたのパナメーラをより個性的な1台に 仕上げることが可能です。 アルカンターラ製のルーフライニングは、 パナメーラGTS/パナメーラ ターボでは 標準装備 ポルシェ・トラクション・マネージメントシステム ポルシェ・トラクション・マネージメントシステム (PTM)は、フルタイム4WDシステムの中核を 成し、電子制御式のマルチプレートクラッチ、 オートマチック・ブレーキ・ディファレンシャル (ABD)、アンチ・スリップ・コントロール(ASR)で 構成されています。 7速PDK 7速PDKはオートマチックモードとマニュアル モードでのドライビングを愉しむことができ、 駆動力を途切れさせることなく瞬時に シフトチェンジを完了します。これにより、 スポーツパフォーマンス、効率性、 そして快適性の向上をもたらします。 スポーツクロノパッケージ スポーツクロノパッケージによって、 エンジンとシャシーの性能はいちだんと スポーツ性が高まります。 このパッケージでは、デジタル/アナログ両方の 表示機能を内蔵したストップウォッチも 装備され、スポーツ・プラススイッチが 追加されます。 ポルシェ・ダイナミックシャシー・コントロールシステム ポルシェ・ダイナミックシャシー・コントロール システム(PDCC)は、コーナリング中の ボディのロールを察知し大幅に低減させる、 アクティブ制御によるロール抑制システムで、 ワインディングロードを走行する際の横揺れも 最小限に抑えます。 BOSEサウンドシステム 9チャンネルの デジタルアンプによって、室内の隅々まで 出力585Wのパワフルなサウンドを響かせます。 14個のスピーカーと200Wの アクティブサブウーファーはハーモニー豊かな 音響を生み出し、パナメーラの室内は コンサートホールのような臨場感あふれる オーディオ空間へと一変します。 安全装備として運転席エアバック、助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、サイドインパクトバー、トラクションコントロール、盗難防止システム等を装備。 エンジン4.8リッター V型8気筒自然吸気エンジン 最高出力 --- 最大トルク 520N・m(53.0kg・m)/3500rpm タンク容量 100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 -.-m ※参考・新車時車両本体価格 1612.0万円 税込 AIS評価点:5点 2013年 ポルシェ パナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ 2オーナー
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
GクラスG500 ロング
売約済み
メルセデスベンツ Gクラス G500 ロング

メルセデスベンツのGクラス(Id:4754730)の中古車詳細 >

37066km
東京都
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
お勧めの年式のGクラス入庫致しました♪ ドアーの内張の固定ネジの本数が違うなど、随所に改善の拘りがあります2009年モデル 歴史の長い耐久性の高い電子制御5速ATに、熟成の極み最終進化系の113エンジンを 搭載しているのもお勧めの点で御座います。 そして、Gクラス全般の魅力をしては、 勿論ですが、見切りの素晴らしい独特な着座位置・・・・ 質実剛健を感じられるあの、憧れの「カチャッ・・」というドアーの開閉音・・・・ そして何よりも愛嬌のある不変のデザイン。 とにかく所有して良かったです!と憧れてお乗り換え頂くお客様には初対面の日を含め、 いつも満面の笑み頂戴致します♪ 人を守り、人を幸せにする・・・Gクラスはそんな車かと思います。 また中々ご所有後、皆様手放されないのもGクラスの特徴ででしょうか・・・ とにかく各部のお金の掛かった飽きの来ない作りも本当に魅力が御座います。 正に、オーバークオリティー、過剰品質時代のメルセデスを濃く味わえる一台かと思います。 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 正規輸入ディーラー車 ブリリアントシルバーメタリック 色番号:744 禁煙車 芳香剤・香水の香り等一切無し ガレージ保管車両 V8専用ウッドコンビステアリング V8専用ウッドコンビシフトノブ ブラックレザーインテリア スライディングルーフ 後期純正アルミホイール ガリ傷4本無し 各モール類日焼け無し 新車時からの全正規ディーラー様の整備記録簿完備 5速AT(ティップシフト) ブレーキアシスト マルチファンクションディスプレイ クルーズコントロール スピードリミッター 社外HDDナビ・地デジフルセグTV ESP・ABS プリテンショナー&フォースリミッターシートベルト フロントシートヒーター フルオートエアコン メモリー付フロントパワーシート ドアミラーウィンカー ミラーヒーター ETC 取説関係一式 純正書類ケース スペアタイヤキー ※ご納車前に正規ディーラーのヤナセ様にて油脂類の交換、グリースアップを含め法定点検整備を実施致します。ご安心してお楽しみ下さいませ。
arj
メルセデスベンツ
GクラスG500L
売約済み
メルセデスベンツ Gクラス G500L

メルセデスベンツのGクラス(Id:4708689)の中古車詳細 >

31300km
東京都
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
都内暗室地下車庫にて大切に新車時からの一人のオーナー様に 大切にされて参りました・・・MベンツG500入庫致しました♪ 見切りの素晴らしい独特な着座位置・・・・ 質実剛健を感じられるあの、憧れのドアーの開閉音・・・・ そして何よりも愛嬌のある不変のデザイン。 とにかく所有して良かったです!と憧れてお乗り換え頂くお客様はいつも満面の笑み 頂戴致します♪ また中々皆様手放されないのもGクラスの特徴ででしょうか・・・ とにかく各部のお金の掛かった作りも本当に魅力が御座います。 正に、オーバークオリティー、過剰品質時代のメルセデスを濃く味わえる一台かと思います。 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 1オーナー車!! 正規輸入ディーラー車 希少色: オプシティアンブラック 色番号197 禁煙車 芳香剤・香水の香り等一切無し 地下暗室ガレージ保管車両 V8専用ウッドコンビステアリング V8専用ウッドコンビシフトノブ ブラックレザーインテリア スライディングルーフ 後期純正アルミホイール ガリ傷4本無し 各モール類日焼け無し 新車時からの全整備記録簿完備 5速AT(ティッ プシフト) ブレーキアシスト マルチファンクションディスプレイ クルーズコントロール スピードリミッター 純正DVDナビ ESP・ABS プリテンショナー&フォースリミッターシートベルト フロントシートヒーター フルオートエアコン メモリー付フロントパワーシート ドアミラーウィンカー ミラーヒーター ETC 取説関係一式 純正革製書類ケース スペアキー スペアタイヤキー ※ご納車前に正規ディーラーのヤナセ様にて油脂類の交換、グリースアップを含め法定点検整備を実施致します。ご安心してお楽しみ下さいませ。
arj
ホンダ
プレリュードSi-4WS 5速マニュアル
売約済み
ホンダ プレリュード Si-4WS 5速マニュアル

ホンダのプレリュード(Id:4627730)の中古車詳細 >

164874km
埼玉県
S.62年(1987)
修復歴 : 無し
ホンダ 3rdモデル E-BA5型 プレリュード2.0Si-4WS 前期型 5速マニュアル 未再生車両になります。 ボディ色は塗り替え歴の無いオリジナルペイントのマディソンブルーパール(B45P)になります。 マニュアルシフトのプレリュード自体が非常に少ないですが、特にDOHCエンジン搭載の人気のSi系の5速MTはもはや簡単に何台も見つかるような仕様では昨今はありません。 当車両は、当店管理ユーザー様より買取した個体になります。2オーナー履歴の個体となります。前オーナー時に当店にてラジエター新品交換、燃料ポンプ交換、メインリレー交換、タイミングベルト・カムクランクシール交換、ウォーターポンプ交換、オルタネーターやセルモーターのオーバーホール、ブレーキまわりオーバーホール、ステアリングギアボックスOH、エアコン修理、2年前にタイヤ新品4本交換などの修理・交換をすでに済ませており、この部分だけみてもかなりお得だと思います。 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボードによる地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離も年式を考えれば少なめです。エンジンからの異音はありません。 乗ってみても特に走りに異常はございません。 ただし、高年式中古車とはもはや大きく異なる30年以上という歳月を経ているネオクラシックカーですので今後も各部をしっかり整備しながら乗られることを推奨しております。メーカーからの純正補修部品の供給もほとんどない昨今ですが、新品部品などを駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、ご予算に応じて予防整備をきちんと施し末永くお乗りいただけるようにしてから納車することもお時間はいただくことにはなりますが可能です。 ★整備の内容により乗り出し価格は変動いたします。支払い総額・整備・その他についての打合せご相談に関しては基本的には現車確認のうえとさせていただきます。現状渡しご希望の場合はお電話にてご相談ください。 (車両コンディション) 外装・・ボディ塗装面に年式相応の磨き傷のようなクリアクラックはあります。大きな凹みなどはありません。画像のとおりのクルマです。気になる方は直接お客様自身の目でぜひご確認ください。3rdモデルお約束トラブルのオートアンテナの不調&ロッド折があります。ホイールキャップの表面が劣化でペイントの剥がれ、1枚は割れがあります。前期用純正オプションのアルミホイールや純正マグネシウムホイールなど、当店では当時のオプション品を所有しておりますので、別途ご用意することも可能ですのでお気軽にご相談ください。 内装・・基本的にノーマルのままで状態も良いと思います。 ドアトリムの色抜けやスピーカーサランネットの破れや剥がれも皆無です。リアスピーカーは置型の社外品が付いています。 黄ばみやヤニ臭さも皆無で禁煙車だと考えていただいても問題ないレベルだと思います。 速度メーターが時折動かなくなるトラブルがあります(オドメーター・タコメーターは正常です)。修理は少々お時間いただきますが可能です。 機関部・・走行してみても不具合はなくきちんと走行可能です。各部手が入っているので特に不具合は感じられません。水漏れやオイル漏れも見当たりません。エアコンもきちんと冷えます。 警告灯の点灯もありません。 ただし、マフラーより白煙が出るようになってきたため、前オーナーさんの乗られているときからエンジンオイル添加剤をいれて おります。添加剤注入しているときは白煙はほぼ止まっている感じです。お時間はかかりますが、エンジンのオーバーホール後のお渡しも可能です。 タイミングベルト・オイルシール・ウォーターポンプ・クラッチレリーズシリンダー・ラジエター・燃料ポンプ・メインリレーすべて新品交換済、エアコン修理済、オルタネーター・セルモーター・ステアリングギアボックス・ブレーキマスター・ブレーキディスクキャリパー・その他各種オーバーホール済です。この部分だけみてもかなりお得だと思います。 当店では各部のオーバーホール、新品部品を使っての部品交換、修理、調整、など、可能なかぎりのきちんと内外装を仕上げてメンテナンス渡しにてご納車をさせていただくこともお時間はいただきますがもちろん可能です。 整備可能内容については当店ホームページの「納車前整備について」のコーナーに詳細記載してございますのでご参照ください。 ★(動画)車両状態は動画でも確認できます。下記のURLから当店のYoutubeチャンネルにてぜひご参照ください。 https://youtu.be/-y_WlKGx3ws ★(動画)当店のユーチューブチャンネルでも各在庫のご紹介など配信しております。下記のURLからご参照ください。 https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お電話でのお問合せ時間帯は午前10:00~午後19:00の間でお願いします。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、現車確認日程は事前の予約制とさせていただいております。 パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です。多数実績ございます。● ●中古車は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ Youtube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g ************************
クラインクラフト
トヨタ
アルファード3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ

トヨタのアルファード(Id:4607150)の中古車詳細 >

4800km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ COLOR:ブラック ワンオーナー フル装備 純正JBL-SDナビテレビ リアエンターテイメント 黒革シート 3眼LEDヘッドライト 360°カメラ シーケンシャルターンランプ ツインムーンルーフ デジタルミラー モデリスタエアロ モデリスタマフラー 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート エグゼクティブシート 純正SC専用18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 参考オプション価格 モデリスタエアロセット225,720円 フロアマットセット(エグゼクティブ)146,232円 取付工賃 33,696円 純正SC専用アルミ 241,600円 ツインムーンルーフ 118,800円 サイドバイザー 33,696円 LEDバルブセット 25,272円 ラグマット 15,120円 スペアタイヤ 10,800円 ナンバーフレームセット 8,748円 ガラスコーティング 64,800円 オプション合計 約92万円 MODELLISTA for AERO BODY 憧れと羨望の眼差しを独占する、威風堂々とした佇まい。 グリルセンター部の突き出しや階段形状の造り込み、縦基調を強調したメッキ加飾などにより、高級感のある堂々としたフロントフェイスへと進化。LEDヘッドランプはスリム化して精悍な印象となったほか、ヘッドランプ下部をライン発光させることで先進感を演出しています。 エアロタイプの最上級グレードとしてExecutive Lounge Sを新規設定しています。 極上のひとときが味わえる、 最上級グレードExecutive Loungeだけの特別なセカンドシート。 ゆとりあるシートサイズや肌触りのいいプレミアムナッパ本革、そのほか数々の専用装備を採用したエグゼクティブラウンジシートは、最上級グレードならではの極上の心地よさを実現。また、エアロタイプのExecutive Lounge Sには、シルバー木目調/ホワイトシートの専用インテリアも設定しています。 幅広い使い方が可能な、もてなしの空間。 ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 Executive Lounge S ・アルミホイール ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー+LEDシーケンシャルターンランプ(リヤ) ・サイドマッドガード(メッキモール付) ・シルバー木目調+スパッタリング ・オプティトロンメーター Executive Lounge専用 ・4本スポークステアリングホイール本革巻き+シルバー木目調 ・プレミアムナッパ本革 ・コンソールボックス 大型ハイグレード(シルバー木目調リヤエンドボックス付) T-Connect SDナビゲーションシステム 大画面による見やすさと触れる楽しさを併せ持つ多機能ナビ SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席で楽しむ、迫力ある大画面の映像 後席に高精細12.1型ディスプレイを設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 NAVI・AI-SHIFT ナビから道路勾配情報などを把握し、最適なシフト制御で支援。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i(吸気側VVT-iW)エンジン V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S”を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています 上質な乗り心地と操縦安定性の確保。 大空間高級サルーンとして広い室内空間、床下収納スペース、ロングシートスライド、低床フラットフロアなどを実現させながら、上質な乗り心地と操縦安定性を確保するために、ダブルウィッシュボーンリヤサスペンションに加え、ショックアブソーバーの減衰力を適正化する新型バルブを採用。また、ボディ剛性をより高めるために、構造用接着剤の適応範囲を拡大しました。さらに、ウインドシールド、フロント・リヤクォーター、バックドアガラスには高剛性ガラス接着剤を新たに採用し、高級車にふさわしい優れた走行安定性を実現しています。 Toyota Safety Sense(衝突回避支援パッケージ) 歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼)も認識可能となるなど、新たな機能の採用、既存機能の向上を実現した次世代の予防安全パッケージを、標準装備しています。 ・ハンドル操作サポート:レーントレーシングアシスト[LTA] ・自動(被害軽減)ブレーキ:プリクラッシュセーフティ ・追従ドライブ支援機能:レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付) ・自動ハイビーム:アダプティブハイビームシステム[AHS] ・標識読み取りディスプレイ:ロードサインアシスト[RSA] ・先行車発進アラーム:先行車発進告知機能[TMN] インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)] アクセル・ブレーキペダル操作に関係なく、低速取り回し時における衝突回避、または衝突被害の軽減に寄与するシステム。前後進行方向にある壁などの障害物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキが作動します。車載センサーを前後8つにすることで検出範囲を拡げています。 予防安全 リヤクロストラフィックアラート[RCTA] リヤクロストラフィックアラート[RCTA*1]が装着されたT-Connect SDナビゲーションシステム装着車は、後退して出庫する際、左右後方から接近してくる車両をブラインドスポットモニターのレーダーにより検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーで知らせます。さらに、ナビ画面に検知結果を知らせる協調表示を行います。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 ブラインドスポットモニター[BSM]車線変更時の後方確認をアシスト 隣の車線を走る車両をレーダーで検知。ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯。その際、ウインカーを操作するとLED LEDシーケンシャルターンランプ(フロント・リヤ) 右左折時に車両内側から外側へ流れるように点灯。先進的な印象を演出するとともに、周囲からの優れた被視認性に寄与します。 LEDコーナリングランプ ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約30km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。また、シフトが「R」ポジション時には左右同時点灯します。 安全装備としてToyota Safety Sense、SRSエアバッグ(運転席・助手席)+SRSニーエアバッグ(運転席)+SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)+SRSカーテンシールドエアバッグ(フロント・セカンド・サードシート)、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ、インテリジェントクリアランスソナー、ブラインドスポットモニター、リヤクロストラフィックアラート等を装備 エンジンはV型6気筒 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 アルファード 3.5 エグゼクティブラウンジ S モデリスタエアロ COLOR:ブラック グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイア3.5 VL モデリスタエアロキット
売約済み
トヨタ ヴェルファイア 3.5 VL モデリスタエアロキット

トヨタのヴェルファイア(Id:4477228)の中古車詳細 >

14000km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
平成28年 ヴェルファイア 3.5 VL ヴェルファイア VL 本革 JBLプレミアムサウンドシステム 12.1型リアエンターテイメント パノラミックビューモニター ツインムーンルーフ モデリスタエアロキット COLOR:ブラック 21インチアルミ ダウンサス メーカーオプション ・T-Connect SDナビゲーションテレビ ・JBLプレミアムサウンドシステム ・プリクラッシュセーフティー ・レーダークルーズ ・パノラミックビューモニター ・12.1型リアエンターテイメント ・ツインムーンルーフ モデリスタエアロ 本革シート シートヒーター エアバック ABS フォグランプ パワーシート ウッドパネル セキュリティー コーナーセンサー ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書 参考オプション価格 JBLプレミアムサウンドシステム 561,600円 モデリスタエアロキット 207,360円 12.1型リアエンターテイメント 183,600円 ツインムーンルーフ 118,800円 プリクラッシュセーフティー+レーダークルーズ 75,600円 パノラミックビューモニター 64,800円 21インチアルミ 324,000円 ダウンサス 64,800円等 オプション合計 約160万円 VL[3.5L] ・17インチアルミホイール ・フロントバンパー ・リヤバンパー ・ヘッドランプ(LED[ハイ・ロービーム])+LEDクリアランスランプ(イルミネーション[デイライト]機能付)+LEDコーナリングランプ ・茶木目調+スパッタリングインストルメントパネル ・ガソリン車用オプティトロンメーター ・本革巻き+茶木目調4本スポークステアリングホイール ・大型ハイグレードコンソールボックス(木目調リヤエンドボックス付) 助手席スーパーロングスライドシート ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 運転席8ウェイ+助手席4ウェイパワーシート 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。 助手席パワーオットマン オットマンの角度をスイッチひとつで調整可能。気軽に脚を伸ばしてゆったりとくつろげます。 エグゼクティブパワーシート [7人乗り・セカンドシート] 最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。本革シート装着車はアクセサリーコンセント(AC100V)付となります。 床下にも、大容量の収納スペース。 サードシートスライド機構付ラゲージ床下収納+脱着折りたたみ式デッキボード スマートエントリー(ウェルカムパワースライドドア&予約ロック機能付)+プッシュスタートシステム 通常のスマートエントリー+プッシュスタートシステムの機能に加えて、予約ロック機能を全車に採用。パワースライドドアおよびパワーバックドアの自動クローズ中にフロントドアハンドルのセンサーに触れるだけで、クローズ後の施錠を予約できます。さらには、あらかじめ設定したスライドドア検知エリアに近づくだけで、スライドドアが自動的に解錠しオープンする世界初のウェルカムパワースライドドア機能を設定しました。 パワースライドドアに、ワンタッチで簡単に開閉できるスイッチを採用。スマートキーを携帯していればワンタッチスイッチを押すだけで解錠&ドアオープンすることができます。半ドア状態でも自動でしっかり閉めてくれるイージークローザー付です。 リバース連動機能付オート電動格納式リモコンカラードドアミラー(LEDサイドターンランプ+アスフェリカルミラー付) リバース連動機能は、後退時にシフト「R」ポジションと連動してドアミラー鏡面が自動で下向きになり、リヤタイヤ付近を映すことで、駐車ラインなどの確認を容易にします。シフト「R」ポジションの状態でスイッチ操作することで、ミラー鏡面を任意の位置に記憶させることも可能です。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 T-Connect T-Connectは、毎日をもっと楽しくもっと快適に。そんな思いにお応えします。新しく多彩な情報をナビと通信でつなぎ、お客さまの欲しい情報をご提供。やさしい高性能で、使い方もシンプルです。最適な情報で充実したカーライフをサポートします。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ツインムーンルーフ フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付 LEDルーフカラーイルミネーション 後席を包むように、天井に光のラインが走ります。カラーLEDによる多色化を図ることで、16色もの豊富なバリエーションが生まれ、高級感と先進感のある居住空間を演出。メーター内のマルチインフォメーションディスプレイまたは後席の色替え・調光スイッチにより、お好みの色と明るさ(4段調光)にカスタマイズできます。 V6 3.5L 2GR-FE Dual VVT-iエンジン エンジンの軽量化や吸排気システムの最適形状化を徹底。さらには運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDual VVT-i*2(吸・排気連続可変バルブタイミング機構)の採用などにより、ゆたかなエンジンパワーを実現しています。吸気系にはACIS*3(可変吸気システム)を採用。低中速域から高速域まで、全域で力強いパフォーマンスを発揮するとともに、優れた燃費を両立しています。2WD車は75Lの燃料タンクを採用。航続可能距離をアップしています。 6 Super ECT(スーパーインテリジェント6速オートマチック) V6 3.5Lエンジンのゆたかな動力性能をロスなくスムーズに引き出します。ギヤ比設定の範囲が広いこと(ワイドレンジ)に加え、各ギヤの間隔を近接させること(クロスレシオ)などにより、優れた発進・加速性能と燃費性能を実現しています。 LEDコーナリングランプ ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約40km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。またシフトが「R」ポジション時には、左右同時点灯します。 自動防眩インナーミラー インナーミラー本体に取り付けられたセンサーが、周囲の光と後方からの光の度合いを検知。鏡面に当たる光の反射状態を自動で変化させ、ドライバーの視認性低下を緩和します。 プリクラッシュセーフティシステム 進路上の先行車や障害物などをミリ波レーダーで検出し、衝突する可能性が高いと判断した場合に警報やブレーキの制御により衝突回避を支援します。万が一、先行車と衝突する場面に遭遇した場合には、警報の後、ドライバーがブレーキを踏むと、プリクラッシュブレーキアシストがブレーキ力を強力にアシストし、先行車20km/h、自車80km/hの場合では最大60km/h程度減速します。また仮にドライバーがブレーキを踏めなかった場合でも、プリクラッシュブレーキが作動。先行車20km/h、自車50km/hの場合では最大30km/h程度減速し、衝突を回避あるいは衝突の被害を軽減します。 パノラミックビューモニター 左右確認サポート・シースルービュー機能付 車を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューや、発進時に側方から現れる人やクルマなどを検知してお知らせする左右確認サポートも採用しています。 安全装備として 運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 206kW(280ps)/6200rpm 最大トルク 344N・m(35.1kg・m)/4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成28年 ヴェルファイア VL モデリスタエアロキット COLOR:ブラック グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4401547)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター 21インチアルミ COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 21インチアルミ 左右自動スライドドア パワーバックドア ドライブレコーダー GPSレーダー探知機 テレビキャンセラー セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ COLOR:ブラック
有限会社 アリーナ
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ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

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30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート 18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイアVL 本革 サンルーフ モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア VL 本革 サンルーフ モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4347956)の中古車詳細 >

100km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5VL リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・本革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア エグゼクティブパワーシート 助手席オットマン セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ブラインドスポットモニター インテリジェントクリアランスソナー LEDフロントフォグランプ LEDルーフカラーイルミネーション ベンチレーションシート 17インチアルミ ETC テレビキャンセラー ドライブレコーダー トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 オプション詳細  T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター 712,800円 モデリスタエアロ 226,800円 12.1型リアシートエンターテイメントシステム 183,600円 ツインムーンルーフ118,800円 3眼LEDヘッドランプ+シーケンシャルターンランプ+LEDクリアランスランプ 115,560円 デジタルインナーミラー 64,800円 ホワイトパール 32,400円 ITSコネクト 27,000円 ドライブレコーダー 32,400円 テレビキャンセラー 16,200円 合計約153万円 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整。 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア VL リアエンターテイメント モデリスタエアロ COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン
有限会社 アリーナ
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