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BMW
4シリーズ420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー
338.8万円
BMW 4シリーズ 420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー

BMWの4シリーズ(Id:4724590)の中古車詳細 >

35500km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
美しさは武器。誰だってカッコいい車に乗りたいもの。低く構えたシルエットに、アスリートのような均衡の整った筋肉質なスタイリングのBMWのクーペは、世界中の自動車愛好家にとって、サイズの大小かかわらず気になる存在なはず。美しくて、ドライビングプレジャーを感じさせてくれて、意外に快適に走れる。そんな車は理想のひとつと言えるでしょう。しかし実用性の面で諦めざるを得ないという方も多いでしょう。 「ドアが4枚じゃないと困る」という方が圧倒的に多い中、BMWが出した回答がグランクーペ。現在では8シリーズとなりましたが、6シリーズと4シリーズのクーペをストレッチしてリアドアを備えたグランクーペは、そのスタイリングの美しさに反して犠牲は最小限。ドイツ車の中でも4ドアクーペというカテゴリーはもはや常識となりつつある、特別でありながら、ありふれた存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったグランクーペは、4シリーズ。「BMWと言えばMスポーツ」という方も多いことでしょうが、こちらの車両はMスポーツですのでご安心を。そして「BMWと言えばFR」という方も多いですが、こちらの車両はというと、FRではありません。BMWの4輪駆動システムのX-DRIVEとなります。4輪駆動とはいえ、フレキシブルに前後のトラクションのバランスを変えるシステムですから、あくまでBMWらしいダイレクトな走りの味はしっかりと残っていて、なおかつ全天候型ですから、どこへでも行ける信頼できる相棒と言ったところでしょう。 こちらの車両は、素材の良さを生かして各部に手が加わっています。スタイリングの美しさが故に、ドレスアップのベースとお考えの方にとっては、気になる存在と言えるでしょう。こちらの車両に装着されているパーツは、下記を参照してください。 ・KW車高調キット ・19インチ ケレナーズスポーツ ミュンヘン・フォージド(マットブラック) ・3Ddesign エキゾーストシステム ステンレス90×2テール ・3Ddesign カーボンリアディフューザー デュアル2テール ・K&N エアーフィルター ・BMW Mパフォーマンス 18インチ・ブレーキシステム(レッド) ・BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル ・BMW Mパフォーマンス カーボンミラーカバー ・BMW Mパフォーマンス サイドスカートフィルム ・BMW Mパフォーマンス アクセントストライプ ・BMW Mパフォーマンス カーボンリアスポイラー ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールペダルセット ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールフットレスト ・BMW LEDドアプロジェクター こちらの装備が装着されています。もちろんドレスアップの好みはありますが、BMWファンなら誰もが知っているメーカーのパーツをチョイスしている点からも、前オーナー様はかなりこだわって装着された事でしょう。 Mスポーツでは珍しいダコタ・レザーシートがオプションで装備されるインテリアは、基本的にはオリジナルの状態をキープしていますが、特筆すべき点は2点。ひとつはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されている点。純正オプションで地デジチューナーを選ぶことは可能ですが、感度については残念ながら合格点を与えられない方も多いのですが、アフターメーカーの地デジチューナーを設置するには、純正モニターに画面を割り込ませるAVインターフェースが必要で、地デジチューナー・AVインターフェース・取り付けの工賃など、結構な出費になってしまいます。さらに感度に関しては信頼性の高いカロッツェリアですから、魅力的ですね。チャンネルを変えるのにリモコンも付属しますが、純正でステアリングに装着されたマルチファンクション・スイッチでもチャンネル選択が可能なので、リモコンは各種設定の時くらいしか使う必要はないでしょう。そしてもうひとつの特筆すべき点は、純正オプションのノースモーカーズ・ボックスが装着されている点。つまりインテリアは禁煙を貫かれた車両。いくら美しいデザインでも、インテリアがタバコ臭かったら興醒めしてしまうもの。もちろんシートやカーペットへの焦げ跡もありません。 もはや3シリーズでも、欲しい装備はほぼ揃っていると言っても過言ではないくらいに充実した装備で、ナビゲーションは情報量が多くて処理速度も速いHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ちなみにコントローラーは大型タイプで、指で直接文字を書いて入力できるタッチパッド。CD音源を録音できるミュージックサーバーや、DVDの視聴が可能で、USB/AUXが装備され、Bluetoothとお手持ちのスマートフォンをペアリングさせればハンズフリー電話やスマホに入った音楽も煩わしさなしにお使いいただけます。ステアリングには手を離さなくても操作が可能なマルチファンクション・スイッチが装備され、向かって左側にはアクティブ・クルーズ・コントロールの操作スイッチ、右側にはオーディオの操作スイッチが装備されます。また、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトも装備。フロントシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に装備。リアゲートも電動で、バンパー下に足をスッとかざしてあげれば、両手が荷物でいっぱいでもリアゲートのオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備しています。 エンジンは近年のBMWらしく・・・というよりも、近年のドイツ車らしく、CO2削減に大きな効果がある直列4気筒エンジンを搭載。古くからのBMWファンの方にとっては直列6気筒エンジンを懐かしむ声も多いですが、パワー&トルクは十分で、燃費が良くて、税制面でもうれしい2000CCですから、もはやデメリットの方が少ないかもしれませんね。もちろん現在の最新モデルでも直列6気筒エンジン搭載のモデルは存在しますが、ハイパフォーマンスモデルやトップモデルに限られ、BMWとしては直列6気筒エンジンはコアなBMWファンのためのエンジンという位置付けに近いかもしれませんね。逆を言えばそれほどまでに直列4気筒エンジンも洗練されている証明と言え、従来では「ガサツ」「スムーズさが無い」と悪評が多かった直列4気筒のイメージは皆無。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロのアウトプットのN20B20Bエンジンは、特に日本のようにストップ&ゴーが多い交通環境で、1250rpmから最大トルクが発生する点は嬉しく頼もしいエンジン。1250~4500rpmまでフラットなトルクが続くのも乗りやすさの一因ですね。組み合わされるトランスミッションは多段の8速ATで、先に紹介したパドルシフトや、シフトノブの+-のステップトロニックを駆使すれば、腕のあるドライバーならワンランク・・・いや、2ランク上の車種だって余裕にカモれるほどの実力を持ち合わせています。 安全設計に関しては、世界で最も厳しいドイツ車ですからトラクションコントロールやエアバッグは当たり前の装備ですので、詳しい説明は割愛しますが、このあたりの年式のモデルになると、前をモニタリングして車線をはみ出そうとするとステアリングに振動を与えてドライバーに注意を促すレーンデパーチャーウォーニングや、前車接近警告、万が一の時にはブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキなどをセットにした、インテリジェントセーフティーを装備。そしてドライバーがトラブルや体調不良になった時などに頼りになる、SOSコールを装備。SOSコールは、オペレーターと話すことができて、ナビゲーションの位置情報から現在地も知らせることが可能な、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドの一環。もはや車は、移動手段ではなく、貴方の頼れるパートナーと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。このままお乗り頂いても良し、こちらの車両をベースに、さらにあなた色に染めるドレスアップベースの車両としても良し。スタイリッシュなルックスのおかげで、どこに乗りつけてもサマになるのがグランクーペのいい所ですが、X-DRIVEの安定したドライバビリティを駆使して雪山のゲレンデにだって行けてしまう懐の深さを、味わってみてはいかがでしょうか。 平成27年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 008960キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 021469キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 026811キロ 法定2年定期点検・臨時整備履歴(1回目車検・リコール作業運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場) 令和01年06月 031410キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ETCミラーフラッシング・BMWサービス工場) 令和01年08月 033684キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ポルシェ
911 Carrera 4SCarrera 4S
327.8万円
ポルシェ 911 Carrera 4S Carrera 4S

ポルシェの911 Carrera 4S(Id:4719959)の中古車詳細 >

66984km
神奈川県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
今回のクルマも、はしたない御言葉からスタートさせていただきます 「クソも味噌も一緒にするな!」 今回、T-WORKSに入場したポルシェはまさに、天皇陛下御用達の極上の御味噌なのです! ネットで同型ポルシェはたくさん出てます。 写真では、カメラマンの腕と高価なカメラのおかげで、非常に良く映ってます。 現車を見て、触って、室内の匂いを嗅いでください。 良いものを判断できる目を養ってください。 いつも、物事を自分に置き換えて構想する僕にとって 空冷ポルシェの価格高騰のおかげで、もはやどうあがいても購入など考えられません。 そうすると、ポルシェブランドを手に入れるためには、価格高騰をしていない水冷ポルシェに目が映る ただし、普通が嫌いな僕は当時のポルシェ社がターボボディが余っていたために制作された 3,6リッターのエンジンを積んだグラマラスなリアフェンダーを備えたカレラ4Sだろう! それはまさに、前オーナーと同じ考え方! ただし、僕と完全に異なる事が、前オーナーのポルシェを保管しておくためのガレージが素晴らしいのだ! 核シェルターの様な分厚いコンクリートの壁で囲まれ、クルマ2台が余裕で格納され、 バカでかい入口のシャッターは、リモコンボタン一つで動き出すクルマ好きにとってうらやましい限りのガレージで保管されていたのです。 幾ら大切にして保管していても、水冷エンジン御約束のエンジンブローを2年前に起こしてしまいましたが そこはチャンとした大人! 200万円からの費用を支払いコンデションの良いエンジンに戻ってますのでご安心を! 軽々しい言葉に聞こえますが、「男なら一度はポルシエを!」 誰もが抱く事でしょう! 出来れば、セカンドカー もしくはサードカーで所有していただければ幸いです。
T-WORKS
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
398.2万円
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ
149.6万円(商談中)
BMW 1シリーズ 116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ

BMWの1シリーズ(Id:4657691)の中古車詳細 >

1700km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
足代わりに使うコンパクトカーに、走りの楽しさを求めるのは無茶な話なのか。その答えがノーだという事は、1シリーズのステアリングを握ったことがある方なら、大きく頷く事でしょう。このクラスで唯一のFRレイアウトに、必要にして十分なパワーのエンジンを搭載した1シリーズは、他のメーカーの同カテゴリーの車両とは一線を画す出来栄え。それもそのはずで、兄貴分の3シリーズに近いシャシーレイアウトで、走りの質はワンランク上と言っても過言ではないからです。しかし最新型の1シリーズは残念ながら前輪駆動となってしまったため、1シリーズのアイデンティティと言える後輪駆動を楽しめる年代は、F20系が最後となってしまいましたね。だからこそ今、F20系1シリーズを楽しんでおくべきタイミングと言えるでしょう。 自動車業界で長く働いていると、ごくまれに面白い事があり、この年式で1700キロの走行距離とは、いったいどんな使い方をしていたのか疑問に思ってしまうほど。下記に記録簿を記載していますが、どこかのお店に長い期間売れることなく在庫されていたわけでもなく、新車から一人のオーナーさまに大切に扱われた車両なのですから驚きですね。なんせ、新車登録から初めての12ヶ月点検までで250キロしかマイレッジが伸びていない訳ですから、新車から現在までの車歴のほとんどをガレージで過ごしたであろう事は、想像に難くありませんね。 こちらの車両は、F20系1シリーズとしては前期モデルに当たります。デビュー当初は見慣れないフェイスに戸惑った方も多かった前期モデルですが、シュッとした顔つきに変わった後期モデルと見比べると、なんとなく愛嬌がある前期フェイスも悪くないなんて感じてしまうのは、ついついブサカワな犬を選びたくなってしまう感情に似ているかもしれませんね。もちろん走りの良さなど、実力が伴っているからこそではあるのですが。 116iの中でも、装備の面で充実している「スタイル」になります。ノーマルの1シリーズと比較すると、オシャレさがプラスされた車両で、例えばフロントグリルや、バンパーモールにホワイトのアクセントが入るのが外見上の特徴のひとつ。特にこちらの車両はボディカラーがブラックサファイア・メタリックですから、そのコントラストが見事。エクステリアだけでなく、インテリアもホワイトをモチーフにしていて、シートはサイド部分がレザーで、センター部分がメトロクロスの、シルバーパールグレーのハーフレザーシート。トリムパネルはホワイトアクリルガラストリムという、まるで真っ白な陶磁器のようなトリムが装着されます。ナイトドライブを美しく演出してくれるアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ブルーにチェンジする事も可能です。 オプションで装着されるナビゲーションに関してご説明します。情報量が多く、処理速度も速いHDDナビゲーションで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ラジオチューナーとCDはもちろんですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能なマルチファンクションステアリングスイッチなど、上級モデルに負けない装備となります。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した、東京23区内ワンオーナーの車両。1700キロのマイレッジでは、BMWではナラシ運転も終わっていないほどの距離と言えるでしょう。ローマイレッジな車両で特に感じるのが、シートのヘタリの無さ。ドライバーがシートに座る時間が多いほどヘタリますし、徐々にヘタリが出るので、オーナーさんは感じにくいのですが、シャキッとしたシートに座ってみると「新車の頃はこんなに座り心地が良かったのか」と痛感してしまいます。ここまでのローマイレッジのF20系の前期モデルは、今後は出会えないかもしれないので、ちょっとでも気になった方は、ご覧になる価値がある1台と言えます 平成26年09月 保証証発行(BMWサービス工場) 平成27年09月 000253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 000613キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年09月 000894キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 001207キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X3X-Drive35i Mスポーツパッケージ レザー 純正HDDナビ 直6ターボ
238.7万円
BMW X3 X-Drive35i Mスポーツパッケージ レザー 純正HDDナビ 直6ターボ

BMWのX3(Id:4654108)の中古車詳細 >

33500km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
日本の首都圏のように、過密した地域でも使いやすいボディサイズに、悪路での走破性の良さもプラスした、BMWが提唱する新しいカテゴリーのSUV(BMWではSAVと呼びますね)のX3。初代で成功を収めた事もあり、キープコンセプトながらBMWの新時代デザインのテイストを兼ね備えたF25系となります。こちらのF25系もモデル末期まで人気があったこともあり、現行モデルでも見事なまでにキープコンセプトとなっている事から、F25系でも古さを感じさせないスタイリングが魅力的ですね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったX3は、前期モデルとなります。後期モデルでは近年のBMWらしく、直列4気筒推しという事もあり、BMWの伝家の宝刀と言える直列6気筒エンジンを楽しめるモデルが少なくなってしまったのはBMWファンとしては残念なところ。こちらの車両は直列6気筒3000CCエンジンをベースに、ツインパワーターボで武装したハイパワーモデルの35iとなります。さらに、走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車という点も見逃せませんね。ボディカラーも人気のあるアルピンホワイト。近年では「指名買い」するほどに「白のMスポ」は定番となりつつあるほどに人気があります。 しっかりと身体をホールドしてくれるMスポーツ専用のシートはフルレザーで、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むMスポーツ専用ステアリングも、レザーが巻かれます。インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビとなります。オーディオはAM/FMチューナーやCDはもちろん、CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバー、フルセグ地上デジタルチューナー、MP3プレーヤーやスマートフォンに入った音楽をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXジャックなどが装備されます。 修復歴は無く、下記のとおりに記録簿を完備した車両となります。頼りがいのある4WDシステムは、BMWが誇るX-Drive。可変駆動のシステムですから、常に最適なトラクションを得る事が可能です。この手の車両では、ラゲッジスペースの大きさに重きを置く方も多いでしょうが、X3なら十分に合格点が与えられるはず。趣味の道具や、ビジネスに必要なアイテムをしっかりと飲み込んでくれます。 平成24年03月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 004345キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年02月 009222キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年02月 013333キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 015186キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成28年02月 016228キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 021042キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年03月 028557キロ 法定2年定期点検(3回目車検)
ロッソカーズ
BMWアルピナ
B7スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ
399.6万円
BMWアルピナ B7 スーパーチャージ ロングホイールベース 左ハンドル 地デジ バックカメラ

BMWアルピナのB7(Id:4540522)の中古車詳細 >

48500km
埼玉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
BMWほど、走りを全面的に押し出したプレミアムカーのメーカーは他に無いでしょう。そんなBMWの走りに心底惚れ込んでいるBMWは世界中にいますが、そんなBMWでも、もはや物足りないという贅沢な顧客のために少数生産されるアルピナの車両は、その存在自体が別格。もしそれが、BMWのフラッグシップである7シリーズとなると・・・。その答えには微塵のマイナス要素もあるはずがありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったのはアルピナB7スーパーチャージ。コードネームはE65ではなくE66ですから、ロングホイールベースとなります。標準ボディの7シリーズというだけでも十分に大きいというのに、140ミリ長くなったホイールベースのおかげで、その大きさにはさらに拍車がかかっています。これほどの車を所有されるオーナー像としては、自らステアリングを握るのがお好きなのは当然の事で、さらに大切なゲストへの最高のおもてなしも忘れない、全てに気を配ることが出来る方でしょう。 アルピナというと、やはり選びたいアルピナブルー・メタリックはもはや定番カラーですが、こちらの車両は周りの風景を華やかに、クルマの存在を美しく見せてくれるアルピン・ホワイト。アルピナの車両に必ず装着されるプロダクションプレートに刻まれる番号は、125となります。 賛否両論あったE65/66系7シリーズのスタイリングは、見れば見るほどに否定的な意見を説得力のないものとし、長い時間を経てもなお古さを感じさせず、見た瞬間に7シリーズと分かるもの。そういった意味では大成功となったデザインと言えますが、LCIモデルと呼ばれる後期モデルで、顔つきがスタイリッシュになったこともあり、お好きな方も多い事でしょう。 控えめを美徳とするアルピナの流儀に則って仕上げたB7のスタイリングは、外見上ではフロントとリヤの空気の流れを調整するスポイラーと、アルミホイールが目立つ程度。年々細くなるアルピナのデコラインは、ゴールドをチョイスしています。ボディには修復歴はなく、これだけ大きなアルミホイールにもガリ傷が無いところを見ると、前オーナーさまは気を遣って大切にお乗りになったのでしょう。 ゆっくりと大きなドアを開け、室内を見てみましょう。7シリーズがベースとなるB7ですから、装備に不満はありません。上質な触り心地のフルレザークラブのシートと、温かみのあるアルピナスペシャル・ウッドパネルが貴方をもてなしてくれます。バックレスト上部の角度やサイドサポートの幅の調整など、体型に合わせてきめ細かく調整できるコンフォートシートには、アルピナのエンブレムが入り、インテリアの各部にアルピナのコーポレートカラーであるブルーとグリーンのストライプが配されます。そしてリアシートには、前後スライド機能や、バックレストのリクライニングやフロント同様の微調整が可能な、リアコンフォートシートを装備します。センターアームレストには、リア席用の純正モニターを操作できるiーDRIVEコントローラーやパワーシートスイッチなどが装備され、左右バックレストの中央には、ボトル2本を収納できる温度調整式クーラーボックスが備わります。リア専用オートエアコンから送られる空気と、リアシートのリクライニングを目いっぱいまで倒して足を伸ばしてもフロントシートに足が届かないほどに広大なフットスペースに、ちょうどいい温度に冷やされた飲み物など、陸の上のファーストクラスと言えるでしょう。 ロングホイールベースの車両という事もあり、リアシートが特等席と思われがちですが、ドライバーズカーとしても第一級のアルピナB7スーパーチャージ。やはりドライバーズシートが特等席と言えるでしょう。先に紹介したコンフォートシートに座ると、アルピナ専用のスウィッチトロニックが装備されたラヴァリナレザーののステアリングや、アルピナらしいブルーの計器板に赤の指針となるメーターなどの他には、通常の7シリーズで見た風景と一緒となりますから、操作に戸惑うことはありません。この快適な空間で唯一の違和感は、シートのバックレストに押し付けられる強烈な加速Gくらいしかありません。もっとも、アルピナを選ばれる方は運転も紳士的でしょうから、そんな心配は無用と言えるでしょうが。 大きく長いボンネットの下には、V型8気筒4400CCという、机上で見た限りでは普通の745iと同じエンジンが搭載されます。しかしこのクルマはアルピナ。当然、普通ではありません。アルピナで徹底的にチューニングされ、ラジアルコンプレッサーのスーパーチャージャーという新しいパートナーとタッグを組んだこのエンジンは、もはやスーパースポーツカーに匹敵する500馬力というパワーと71.4キロという、途方も無い数値を叩き出しています。電子キーを挿してスタートボタンを押すと、いとも簡単に目覚めるエンジン。初めは少々ラフな回転ですが、わずかな時間ののち、あのハイパワーが嘘のようにジェントルなアイドリングに変わります。踏み込んだ時だけ聞かせるエキゾーストノートは、オーナーにとって最高のサウンドでしょう。 Dレンジで走っている限りは、まったく普通のクルマとして街を、ワインディングを、ハイウェイを走らせることが可能。しかしアクセルを少し多めに踏んでみると、別世界への扉が開かれます。21インチという大径タイヤ&ホイールを履いているというのに、ちょっとアスファルトが荒れてゆっくり走りたくなるほどの嫌な路面も、荒波でも体勢崩れない豪華客船が波を軽くいなすかのように、さらりと乗り越えます。懐の深いサスペンションは、大きく重たく、しかしパワーのある車体であるにもかかわらず、見事な身のこなしとなります。若干ローダウンされ、ハンドリングもクイックになっている点もありますが、腕に覚えのある方であれば、最高のパートナーとなる事は間違いありません。 装備に関しても触れておきましょう。この年代では標準で装着されるナビゲーションはHDD方式となっています。こちらの純正モニターに、AVインターフェイスを使用して地上デジタルチューナーを装着。純正のテレビは残念ながらアナログ放送に対応している旧態依然としたものですから、これはありがたいですね。また、バックカメラも装備していますので、標準で装着される障害物センサーのパークディスタンス・コントロール(PDC)とバックカメラがあれば、大きなボディでも車庫入れのストレスが大幅に減りますね。最近の車では標準装備されつつある、いわゆるスマートキーもオプション装着されているのも嬉しいポイントで、キーをポケットなどに入れておけば、ドアロックのオープン&クローズやエンジンスタート&ストップなどが可能なコンフォートアクセスを装備。リアシートにお乗りの方のプライバシーを守り、直射日光を遮ってくれるローラーブラインドは、リアガラス用とリアドアガラス用ともに電動で、リア席はもちろん、ドライバーズシートからも操作が可能。寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターは、フロントシートだけでなくリアシートにも装備。ドアの開け閉めの時に半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるソフトクローズドアや、電動でトランクの開閉を行えるオートマチック・トランクリッドオペレーションは、早朝や深夜の閑静な住宅街での乗り降りや荷物の出し入れに便利ですね。 ルーフライニングは、上質な触り心地のインディビデュアル・アルカンタラルーフライニングで、リアシート用のルームランプカバーとリアエアコンのカバー部分にレザー&アルピナカラーのステッチが入るのは、アルピナ専用オプションとなります。こちらの車両は修復歴は無く、アルピナ専用の取扱説明書などもしっかりと完備した車両となります。ボディには、前オーナーさまがガラスコーティングを施工したばかりというグッドコンディションとなります。また、前オーナーさまのこだわりで、リング状に輝くポジションライトには純白に輝くLED、ロービームにはケルビン数が高めなバーナー、フォグランプにはディスチャージライト、ライセンスプレートライトにもLEDを装着するというこだわり。イカリングやナンバー灯などのLEDやフォグランプのHID化に関しては、当店でも非常にリクエストが多いですから、既に装着されているのは非常に嬉しいですね。サイドガラスをぐるりと囲むウインドウモールは、曇りやすいクロームメッキではなく、艶のあるブラックのハイグロスシャドウラインとなります。 ☆インディビデュアル・アルカンタラ・ルーフライニング(アルピナ専用オプション 360,000円) ☆ルーフハンドル・ウッド(アルピナ専用オプション 90,000円) ☆ルームランプカバー・レザー(アルピナ専用オプション 150,000円) ☆リアエアコンカバー・レザー(アルピナ専用オプション 110,000円) ☆後席用オートエアコン&温度調整式クールボックス(BMWオプション 270,000円) ☆コンフォート・アクセス(BMWオプション 160,000円)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
438.9万円(商談中)
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA スタイル インテリジェントセーフティ HDDナビ バックカメラ
売約済み
BMW 1シリーズ 116iA スタイル インテリジェントセーフティ HDDナビ バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4779417)の中古車詳細 >

5600km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの大きな動きと言えば、BMWが嫌いだったはずのFF化がどんどん進んでいる点ではないでしょうか。BMWと言うと、操舵と駆動が別々のFRレイアウトにこだわっていたイメージが大きく、往年のBMWファンにとっては嘆かわしいに尽きると思います。しかし乗ってみると、他メーカーのFFの車両よりも、FF特有の嫌な癖がなく、さすがBMWだなと納得してしまう部分もあります。しかし残念なことに、もうひとつのBMWのこだわりの、前後配分を50:50に近づけることはフロントヘビーになるFFには無理な様子。今後もFFのBMWが増えてゆく事を考えると、今のうちにコンパクトなFRのBMWを体験しておいた方がいいかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったBMWは、末っ子の1シリーズ。とは言えプラットフォームが新設計(というよりも上級車種に近い設計)のF20系ですから、上質な走行フィールと、BMWらしいアクティブでエモーショナルな走りをお楽しみ頂ける1台。走りの良さと言うと、BMWではMスポーツが大看板と言えますが、少し窮屈なスポーティネスを強いられるMスポーツよりも、毎日の生活に溶け込む「ちょうどよさ」が魅力の「スタイル」を入荷しました。走行距離は5600キロと、非常にローマイレッジな車両。もちろんディーラーのデモカーなどで低走行という訳ではなく、きちんとエンドユーザー様の手元で乗られていた車両。下記のとおりに、定期的にディーラーのサービス工場で法定点検を受けているのが、その証と言えるでしょう。 「スタイル」はノーマルの1シリーズと比較すると、オシャレさがプラスされた車両で、例えばフロントグリルや、バンパーモールにホワイトのアクセントが入るのが外見上の特徴のひとつ。エクステリアだけでなく、インテリアもホワイトをモチーフにしていて、インテリアトリムパネルはホワイトアクリルガラストリムという、まるで真っ白な陶磁器のようなトリムが装着されます。シートマテリアルは、センター部分はファブリックで、サイドサポート部分がレザーとなり、ステッチはグレーと言うオシャレなコンビネーションとなります。ナイトドライブを美しく演出してくれるアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ブルーにチェンジする事も可能です。 アメニティについても紹介しましょう。オプションで装着されるBMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴は無く、新車当時からの点検記録簿もしっかりと残った車両となります。ボディカラーは精悍で高級感のある、漆黒のブラックサファイア・メタリックで、もちろん入荷の段階でポリマー加工を施してありますから、ボディの塗装の状態も良好です。また、オプションのクルーズコントロールを装着しているので、高そっく道路を多用する方にもいいですね。 平成25年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年04月 000347キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・排水グロメット取り外し) 平成26年11月 000886キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 001394キロ 臨時整備履歴(リコール対応・フューエルポンプ交換) 平成27年11月 001776キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年11月 002655キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年11月 004337キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA ラグジュアリー ワンオーナー ACC 衝突被害軽減ブレーキ
売約済み
BMW 3シリーズ 320iA ラグジュアリー ワンオーナー ACC 衝突被害軽減ブレーキ

BMWの3シリーズ(Id:4626932)の中古車詳細 >

50600km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
過密した日本の交通インフラでは、大きい車は意外に乗りづらいもの。かと言って、上質な走りは捨てがたい。そうなってくると、輸入車に目が行くのは必然と言えるかもしれませんね。日本の道路事情にピッタリなサイズのDセグメントの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンを搭載した、スポーツサルーンのベンチマークと言えるBMWの3シリーズ。このクラスではスペースユーティリティが優先されるため、他メーカーでは敬遠されがちなレイアウトと言えるFRレイアウトですが、その操舵と駆動が別々な上質な走りの良さは、やはりFFレイアウトでは味わうことができません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F30系3シリーズとなります。新型モデルが登場しましたが、驚くほどにキープコンセプトな事もあり、世代がひとつ古いという感覚も無く、新鮮な気持ちでお付き合い頂ける車ではないかと思います。さすがに半自動運転を可能とした現行モデルの安全装備は新型には及びませんが、F30系のモデル中盤から登場した、衝突被害軽減ブレーキ・レーンモニタリングシステム・前車追随アクティブクルーズコントロールなどが装備されているモデルですので、特に高速道路を多用する方にとっては、長距離の移動が大幅に楽になるのではないでしょうか。 近年のBMWでは、標準グレードから枝分かれして、走りに特化した「Mスポーツ」と、BMWらしい落ち着きのある上質感を求める「ラグジュアリー」の2つの路線がメイン。この年代では「モダン」や「スポーツ」なども存在しましたが、こちらの車両は厳選された装備が嬉しいラグジュアリーとなります。BMWと言うと走りのイメージが大きいですが、BMWと言えば高級車というイメージをお持ちの方も多いはず。ラグジュアリーでは、キドニーグリルやバンパーモールに、クロームを多く使用したり、17インチサイズの繊細なフィンが美しいマルチスポーク・スタイリング414アルミホイールがエクステリアの特徴。インテリアでは、触り心地の良いダコタレザーシートが装備されます。もはやナビゲーションやオーディオは必要にして十分な、HDDナビゲーション、ラジオ/CD、CD音源を録音できるミュージックサーバー、スマートフォンやMP3プレーヤーなどと接続できるAUX/USB/Bluetoothなど、多彩なアメニティが備わります。また、ナイトドライブを美しく演出してくれる間接照明のアンビエントライトは、ドアライニング・シフトノブ周辺・フロント席の足元・Bピラーからルーフライニングに向けて、と、各部に内蔵されています。BMWのメーター照明と同じアンバーの他に、クールなホワイトも選択が可能です。 BMWと言うと直列6気筒エンジン。これは昔から「シルキーシックス」と言われるほどに滑らかな回転フィールが大きな特徴。しかし近年ではCO2削減のために、直列4気筒…どころか3気筒エンジンまで登場しています。一昔前のBMWを知ってる方であれば「しょっぱいエンジン」と揶揄されてしまいそうですが、「BMW」の頭文字はバイエルン・エンジン製造。エンジンに関してはひとつの妥協すら許さないBMWですから、近年のBMWの直列4気筒エンジンを、食わず嫌いならぬ「乗らず嫌い」せずに、一度は体験して頂きたいですね。ちなみにこの年代ではターボエンジンとなり、184馬力のパワーとなりますので、必要にして十分。組み合わされるオートマチックはもはや8速の多段ATですから、燃費の良さも魅力と言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。正規ディーラーからの下取車を直接買い付けした車両で、ワンオーナーとなります。 平成26年08月 000014キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年07月 008161キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年10月 022001キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 029946キロ 法定2年定期点検(1回目車検) 平成30年10月 041091キロ 法定1年定期点検
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320d Mスポーツ・パッケージ ドライビングアシスト ACC クリーンディーゼル
売約済み
BMW 3シリーズ 320d Mスポーツ・パッケージ ドライビングアシスト ACC クリーンディーゼル

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28720km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ちょうど日本がバブルに浮かれていた1980年代に、「六本木カローラ」などと揶揄された当時の3シリーズはE30系。同じ「サンマル」でもF30系になると、もはや日本全国にオーナーがいるほどに日本市場で売れている車種。日本のような国土の狭い国では、Dセグメントのボディは使いやすく、高性能なエンジンとFRレイアウトという高級車と同じ駆動方式のおかげで上質な乗り味で、スポーツマインド溢れるサスペンションのセッティングやルックスで、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタス性を持ち合わせているわけですから、選ぶ方が多いのはさもありなんといった所でしょう。今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、BMWの中でも走りの味付けを少し濃い目にしたMスポーツで、近年人気の高いディーゼルターボエンジン搭載の320d Mスポーツ・パッケージとなります。 ディーゼルエンジンと言うと、東京都知事のあのパフォーマンスのせいもあり、日本ではネガティブな印象をお持ちの方も多いでしょう。ただでさえ乗用ディーゼル車が少ない日本では、商用車のエンジンをそのまま搭載しているようなお粗末な車が多かったせいもあり、うるさく、振動が多く、遅く、そして黒煙ばっかり吐き出すイメージが定着しているかもしれませんね。しかし世界的な基準で見ると、燃費が良くて、トルクフルなおかげで街中から高速道路までストレスなく乗れて、CO2削減に大きな効果があるという、ポジティブな意見が多いエンジン。とくにヨーロッパでは、もはやガソリンエンジンよりもランクが上で、「地球環境を考えているクレバーな人がチョイスする車」というステイタス性を持っています。事実、BMWやミニのディーゼルエンジン搭載車を試乗した方たちは、次の購入の候補のひとつに入れたい人や、抵抗なく購入したという方がほとんど。それも若い方であればあるほど、ディーゼルエンジンを選ぶという統計が出ています。 実際にディーゼルエンジンがどれだけ魅力的かと言うのを文章でご理解いただくのは難しいですが、直列4気筒2000CCツインパワーターボエンジンは、パワーは184馬力と、ガソリンエンジンの320iとほぼ同等ですが、トルクは38.7キロと、一昔前のガソリンV型8気筒4000CCに匹敵するほどの太いトルクを持っています。それも低回転からモリモリと発生するトルクのおかげで、スタート&ストップが多い首都圏では市街地で乗りやすく、トルクがあればあるほど疲れないと言われる高速域でも、その実力をいかんなく発揮してくれます。振動はガソリン直4エンジンと同じくらいで、騒音はアイドリング時に車外で耳を澄ますと少しカラカラ音が大きいかな?と言う程度。深夜や早朝の住宅街で気を遣うレベルではないでしょう。また、この年代では一定速度以上で走っている時にアクセルを抜くと、エンジンブレーキがかからずに空走してくれるセーリングモードが備わります。これにより、燃費はさらに良くなっています。 こちらの車両は、BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ。エアロ形状のバンパー類や、絶妙なセッティングのスポーツサスペンション&18インチアルミホイールとタイヤの組み合わせの足回りのエクステリア。室内はブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング&自由自在にシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。スポーツマインド溢れたMスポーツは、BMW好きであれば、やっぱり選びたい看板グレードですね。 ステアリングを握ってる時間が至福の時である車好きにとっては、近年の自動運転をはじめとする電子デバイスは邪魔者になり得る事が多いですが、人間が扱うものである以上、万が一が見え隠れします。こちらの車両は前方を常にモニタリングして、危険を察知するとブレーキが作動する衝突被害軽減ブレーキや、車線を逸脱しようとすると警告で注意してくれるレーンデパーチャーウォーニングなど、万が一に備えた技術のインテリジェントセーフティが装備されています。同じF30系でも、初期ロッドでは装着されなかった装備ですから、ちょうどF30がデビューして少ししてから、メーカーが一気に力を入れ始めたこともありますし、世界的に交通事故が社会問題になっていった傾向があります。古くからの車好きな方なら余計な装備と感じる方も多いかもしれませんが、こういった装備により、悲惨な事故が少しでも減れば、自動車業界の未来も明るいというものですね。 BMWがエンドユーザーに提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドドライブを装備しています。純正で装着されるナビゲーションは、処理速度が速く、情報量も多いHDDナビとなり、オーディオはAM/FMチューナはもちろん、CDプレーヤー、CD音源を録音できるミュージックサーバー、MP3やスマートフォンに入った音楽をクリアな音質で聴くことができるAUXジャックが備わります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。ドアシルに装着されるMスポーツ専用エントランスプレートには、新車当時からの保護シールが貼られたままのキレイなコンディションとなります。 平成27年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年08月 014158キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 020566キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年08月 024973キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
ヴェルファイア3.5 VL モデリスタエアロキット
売約済み
トヨタ ヴェルファイア 3.5 VL モデリスタエアロキット

トヨタのヴェルファイア(Id:4477228)の中古車詳細 >

14000km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
平成28年 ヴェルファイア 3.5 VL ヴェルファイア VL 本革 JBLプレミアムサウンドシステム 12.1型リアエンターテイメント パノラミックビューモニター ツインムーンルーフ モデリスタエアロキット COLOR:ブラック 21インチアルミ ダウンサス メーカーオプション ・T-Connect SDナビゲーションテレビ ・JBLプレミアムサウンドシステム ・プリクラッシュセーフティー ・レーダークルーズ ・パノラミックビューモニター ・12.1型リアエンターテイメント ・ツインムーンルーフ モデリスタエアロ 本革シート シートヒーター エアバック ABS フォグランプ パワーシート ウッドパネル セキュリティー コーナーセンサー ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書 参考オプション価格 JBLプレミアムサウンドシステム 561,600円 モデリスタエアロキット 207,360円 12.1型リアエンターテイメント 183,600円 ツインムーンルーフ 118,800円 プリクラッシュセーフティー+レーダークルーズ 75,600円 パノラミックビューモニター 64,800円 21インチアルミ 324,000円 ダウンサス 64,800円等 オプション合計 約160万円 VL[3.5L] ・17インチアルミホイール ・フロントバンパー ・リヤバンパー ・ヘッドランプ(LED[ハイ・ロービーム])+LEDクリアランスランプ(イルミネーション[デイライト]機能付)+LEDコーナリングランプ ・茶木目調+スパッタリングインストルメントパネル ・ガソリン車用オプティトロンメーター ・本革巻き+茶木目調4本スポークステアリングホイール ・大型ハイグレードコンソールボックス(木目調リヤエンドボックス付) 助手席スーパーロングスライドシート ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 運転席8ウェイ+助手席4ウェイパワーシート 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。 助手席パワーオットマン オットマンの角度をスイッチひとつで調整可能。気軽に脚を伸ばしてゆったりとくつろげます。 エグゼクティブパワーシート [7人乗り・セカンドシート] 最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。本革シート装着車はアクセサリーコンセント(AC100V)付となります。 床下にも、大容量の収納スペース。 サードシートスライド機構付ラゲージ床下収納+脱着折りたたみ式デッキボード スマートエントリー(ウェルカムパワースライドドア&予約ロック機能付)+プッシュスタートシステム 通常のスマートエントリー+プッシュスタートシステムの機能に加えて、予約ロック機能を全車に採用。パワースライドドアおよびパワーバックドアの自動クローズ中にフロントドアハンドルのセンサーに触れるだけで、クローズ後の施錠を予約できます。さらには、あらかじめ設定したスライドドア検知エリアに近づくだけで、スライドドアが自動的に解錠しオープンする世界初のウェルカムパワースライドドア機能を設定しました。 パワースライドドアに、ワンタッチで簡単に開閉できるスイッチを採用。スマートキーを携帯していればワンタッチスイッチを押すだけで解錠&ドアオープンすることができます。半ドア状態でも自動でしっかり閉めてくれるイージークローザー付です。 リバース連動機能付オート電動格納式リモコンカラードドアミラー(LEDサイドターンランプ+アスフェリカルミラー付) リバース連動機能は、後退時にシフト「R」ポジションと連動してドアミラー鏡面が自動で下向きになり、リヤタイヤ付近を映すことで、駐車ラインなどの確認を容易にします。シフト「R」ポジションの状態でスイッチ操作することで、ミラー鏡面を任意の位置に記憶させることも可能です。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 T-Connect T-Connectは、毎日をもっと楽しくもっと快適に。そんな思いにお応えします。新しく多彩な情報をナビと通信でつなぎ、お客さまの欲しい情報をご提供。やさしい高性能で、使い方もシンプルです。最適な情報で充実したカーライフをサポートします。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ツインムーンルーフ フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付 LEDルーフカラーイルミネーション 後席を包むように、天井に光のラインが走ります。カラーLEDによる多色化を図ることで、16色もの豊富なバリエーションが生まれ、高級感と先進感のある居住空間を演出。メーター内のマルチインフォメーションディスプレイまたは後席の色替え・調光スイッチにより、お好みの色と明るさ(4段調光)にカスタマイズできます。 V6 3.5L 2GR-FE Dual VVT-iエンジン エンジンの軽量化や吸排気システムの最適形状化を徹底。さらには運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDual VVT-i*2(吸・排気連続可変バルブタイミング機構)の採用などにより、ゆたかなエンジンパワーを実現しています。吸気系にはACIS*3(可変吸気システム)を採用。低中速域から高速域まで、全域で力強いパフォーマンスを発揮するとともに、優れた燃費を両立しています。2WD車は75Lの燃料タンクを採用。航続可能距離をアップしています。 6 Super ECT(スーパーインテリジェント6速オートマチック) V6 3.5Lエンジンのゆたかな動力性能をロスなくスムーズに引き出します。ギヤ比設定の範囲が広いこと(ワイドレンジ)に加え、各ギヤの間隔を近接させること(クロスレシオ)などにより、優れた発進・加速性能と燃費性能を実現しています。 LEDコーナリングランプ ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約40km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。またシフトが「R」ポジション時には、左右同時点灯します。 自動防眩インナーミラー インナーミラー本体に取り付けられたセンサーが、周囲の光と後方からの光の度合いを検知。鏡面に当たる光の反射状態を自動で変化させ、ドライバーの視認性低下を緩和します。 プリクラッシュセーフティシステム 進路上の先行車や障害物などをミリ波レーダーで検出し、衝突する可能性が高いと判断した場合に警報やブレーキの制御により衝突回避を支援します。万が一、先行車と衝突する場面に遭遇した場合には、警報の後、ドライバーがブレーキを踏むと、プリクラッシュブレーキアシストがブレーキ力を強力にアシストし、先行車20km/h、自車80km/hの場合では最大60km/h程度減速します。また仮にドライバーがブレーキを踏めなかった場合でも、プリクラッシュブレーキが作動。先行車20km/h、自車50km/hの場合では最大30km/h程度減速し、衝突を回避あるいは衝突の被害を軽減します。 パノラミックビューモニター 左右確認サポート・シースルービュー機能付 車を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューや、発進時に側方から現れる人やクルマなどを検知してお知らせする左右確認サポートも採用しています。 安全装備として 運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 206kW(280ps)/6200rpm 最大トルク 344N・m(35.1kg・m)/4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成28年 ヴェルファイア VL モデリスタエアロキット COLOR:ブラック グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
BMW
M5LCIモデル ブラックレザー ヘッドアップディスプレイ
売約済み
BMW M5 LCIモデル ブラックレザー ヘッドアップディスプレイ

BMWのM5(Id:4401890)の中古車詳細 >

54350km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
鍛え上げられた分厚い筋肉を上質な仕立てのスーツで隠すかのように、V型10気筒エンジンを純然たるサルーンに搭載した、唯一無二の存在と言える、E60系M5。当時のF1レギュレーションに合わせて開発されたV10エンジンは、排気量4999CCに500馬力という怪物。それなのに外見上の違いは普通の5シリーズとごく僅か。獰猛な爪を隠しながら、涼しい顔をして街に紛れたモンスターと言えます。また、E60系M5のエンジンの良い所は、近年のトレンドであるターボやスーパーチャージなどの過給でドーピングしたものではなく、NAと言う点。右足にリニアに反応し、ドライバーの心臓とマシンの心臓がリンクしたかのように、昂揚する気分と高回転まで吹け上がるエンジン。前置きが長くなりましたが、平たく言うと、F1エンジンを搭載したセダン。それがE60系M5なのです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったM5は、E60系の中でも、機械的な信頼性が大幅に向上して、見た目もスタイリッシュになったLCIモデル。一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルは、毎年改良を重ねるモデルイヤー制度を導入するヨーロッパ車でも、初期モデルのM5とLCIモデルのM5では、かなりの箇所が変更・改善を受けています。ボディカラーはアルピンホワイト。M5専用カラーもありますが、普通の5シリーズにも採用されるレギュラーカラーということもあり、これ見よがし感がなく、ビジネスの足としても活躍してくれるカラー。特に近年では、BMWというとアルピンホワイトの人気が高く、それだけ多くのBMWファンから支持されているカラーと言えます。 V型10気筒エンジンの魅力を100%味わう事が出来るのは、7速SMGトランスミッションの功績と言えるでしょう。ダイレクトに500馬力のパワーをリアタイヤに伝達し、クラッチのミートポイントも調節可能ですから、より素早くシフトアップ&ダウンが可能。シフトノブでシフトアップやシフトダウンも可能ですが、ステアリングには+-と書かれたパドルシフトがありますから、ステアリングから手を放す事無く、ミッションを操るさまは、さながらF1と言えます。もちろん一般的なDレンジも備えますから、不自由することなくお乗りいただけますし、AT限定免許の方でも運転が可能です。 M5は5シリーズの最高峰という位置づけですから、欲しい装備はだいたい揃っていると思っていただいて結構。速さだけではなく、快適性にも一切の妥協はありません。シートは上質な触り心地のレザーで、寒い日も暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを内蔵。リアシートに座れば、リアガラスの電動ローラーブラインドと、ドアガラスに備わる巻き取り式のブラインドで、外の世界から完全に遮断されます。インテリアトリムパネルは、暖かな色味の鏡面仕上げのウッドパネルで、正式名称はウォールナット・マデイラ・チェスナット・ブラウン・ウッド・トリム。上を見上げればガラスサンルーフと、触り心地のよいアルカンタラ・ルーフライニング。唯一の違和感と言えば、極上な快適空間とは似ても似つかわしくない、シートに押し付けられる加速Gくらいでしょう。 輸入車のステアリング・ポジションというと、左ハンドルが当たり前でしょ、なんて事は実はずいぶん昔の話。近年、特に首都圏では、輸入車でも積極的に右ハンドルをチョイスされる方がほとんど。確かに、輸入車に乗っているというステイタス性では一歩引けをとる右ハンドルですが、日常での使い勝手の良さはもちろん、左側通行の日本では、安全性にもかかわる重要な部分。高性能な右ハンドルのM5を、都会でサラッと乗るなんて、ちょっとオシャレですよね。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。下記をご覧頂ければお分かりの通りに、過去のオーナーさまは、こちらの車両に大変な愛情を注いでいたことがご理解頂けるでしょう。19インチのアルミホイールは、傷などもまったくない美しい状態となります 平成19年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年04月 001961キロ BMW初回点検サービス(Mモデル専用点検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・SMGオイル・ファイナルドライブオイル交換 平成21年01月 007927キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・オイルレベルセンサー交換 平成22年02月 013828キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・エアークリーナー交換・マイクロフィルター交換 平成23年05月 020767キロ BMW BPS保証継承・保証延長 整備内容 100項目チェック・フロントブレーキパッド/ローター交換・リアブレーキパッド/ローター交換・タイヤ4本交換・バッテリー交換・エアークリーナー交換・ワイパーブレード交換・マイクロフィルター交換 平成23年05月 020813キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・マイクロフィルター交換・バッテリー交換・Mモビリティシステムボトル交換 平成24年04月 0277188キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・バッテリー充電・リコール対応(バッテリーカバー交換) 平成25年04月 031110キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・バッテリー充電 平成26年04月 035455キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・ワイパーブレード交換・左右テールライトバルブキャリア交換 平成27年05月 041773キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 エンジンオイル/フィルター交換・バッテリー交換・Mモビリティシステムボトル交換・左右ストップバルブ交換・左右リバースバルブ交換 平成28年05月 045983キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 ブレーキフルード交換・マイクロフィルター交換・ワイパーブレード交換・バッテリー充電・フューエルリテーナー注入 平成29年05月 050297キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 整備内容 一般点検 左右フロントプルストラット交換・左右リアガイドアーム交換 平成30年05月 053716キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 整備内容 一般点検・エンジンオイル/フィルター交換・ブレーキフルード交換・テールライトバルブ交換・バッテリー充電・タイヤエアーRPAリセット
ロッソカーズ
レクサス
RXRX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ
売約済み
レクサス RX RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ

レクサスのRX(Id:4255366)の中古車詳細 >

16800km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
平成28年 レクサス RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ 22インチアルミ カラー:ホワイトノーヴァガラスフレーク フル装備 純正ナビテレビ 本革シート サンルーフ 4WD TRDエアロ TRDマフラー TRD22インチアルミ マークレビンソンサウンドシステム ベンチレーションシート 全席シートヒーター LEDヘッドライト ドライブレコーダー エンジンスターター コーナーセンサー パノラミックビューモニター フォグランプ ABS エアバック 記録簿 保証書 ラグジュアリーSUV。 まだ知らない歓びに出会うために生まれた、揺るぎない力強さと、研ぎ澄まされた美しさ。ドライバーの機微さえも瞬時に読み取るかのように、思い描いた通りの走りをもたらすRXのパフォーマンス。ボディ全体のすぐれた剛性により、高い旋回性能を実現することで、クルマと人はさらにひとつへ。豊かなパワーを感じつつ、コーナーがくるたびに訪れる歓びは、SUVを操る愉しさを大きく超えていきます。 “F”を注いだ専用チューニング “F”のコンセプトのもとにRXの走行性能を独自に磨き上げ、さらなる切れ味を与えました。NAVI・AI-AVS*1により、ショックアブソーバーの減衰力を最適に電子制御。通常走行時にはしなやかな乗り心地を提供しつつ、ステアリング、ブレーキ、アクセル操作といったドライバーの意思に俊敏に反応することで、人とクルマが一体となる愉しさを体感できます。また、電動による瞬時のレスポンスでロールを抑制するアクティブスタビライザーも採用*2。コーナリングや高速走行時のレーンチェンジなどにおけるロール抑制に加え、路面入力によるロール方向の動きも抑え、フラットな車両姿勢を維持することで、快適なドライビングを愉しめます。 ・“F SPORT” 専用エクステリア ・“F SPORT”専用スピンドルグリル ・フロントロアバンパーモール ・235/55R20タイヤ&“F SPORT”専用アルミホイール ・“F SPORT”専用リヤロアバンパーモール ・“F SPORT”専用ブラック塗装ドアミラー ・“F SPORT”専用エンブレム ・“F SPORT” 専用スポーツシート ・“F SPORT” 専用インテリア ・“F SPORT”専用ディンプル本革ステアリング (パドルシフト付) ・“F SPORT”専用ディンプル本革シフトノブ ・“F SPORT”専用アルミ製スポーツペダル&フットレスト ・“F SPORT”専用スカッフプレート (LEXUSブラックロゴ) ・“F SPORT”専用オーナメントパネル “F SPORT” 専用スポーツシート 「表皮一体発泡工法」を採用した専用スポーツシート。シートと表皮を一度に成型することで生まれた理想的な凹断面により、すぐれたフィット感と高いホールド性、シャープなデザインを実現します。普段は快適な座り心地をもたらし、スポーツ走行時にはしっかりと身体をサポートする、まさに“F SPORT”のためのシートです。 クルマとの一体感を味わう“F SPORT” 専用メーター “F”の存在感を主張する専用デザインのメーター。左側のマルチインフォメーションディスプレイには、Gモニター、油温計*、油圧計*、ブーストメーター*を表示。加速時、コーナリング時のG (重力加速度) や、ターボチャージャーのブースト状況などを視覚化し、クルマと一体になる愉しさを体感できます。 気分をさらに高揚させる サウンドジェネレーター 静粛性を極めた室内に心地よいエンジン音を響かせるサウンドジェネレーター。吸気脈動によってダンパーを増幅振動させ、迫力に満ちたサウンドを奏でることでドライバーの聴覚を刺激し、走る愉しさを高めます エクステリア SUVらしい力強さと、知的な大人の色気を兼ね備えたRXの フォルム。磨き抜かれた造形美をお確かめください。 SUVらしい「力強さ」と、知的な「大人の色気」を兼ね備えたRXのフォルム。スピンドルグリルから始まる、キャビンの前後を絞り込むようなメインボディから、前後のホイールフレアを力強く張り出させることで、エレガントなキャビンと、堂々とした存在感のあるアンダーボディを創出させました。また、豊かなボディサイズを活かし、メインの造形とフロントフレアの二つの立体のピークを敢えてずらす「崩し」のデザインを取り入れたことで、全身に動きを感じさせながら、深みのある色気を醸し出すスタイリングを追求しました。 フロントからリヤにかけて、揚力を抑制して接地感が高まるアッパーボディ形状を追求しました。正面や側面からの風を整流する造形もスタイリングに取り込むことで、空気抵抗を抑えるだけでなく、すぐれた操縦安定性を実現させています。 力強さと艶やかさを合わせもつ磨き抜かれた造形美 SUVらしい「力強さ」と、知的な「大人の色気」を兼ね備えたRXのフォルム。スピンドルグリルから始まる、キャビンの前後を絞り込むようなメインボディから、前後のホイールフレアを力強く張り出させることで、エレガントなキャビンと、堂々とした存在感のあるアンダーボディを創出させました。また、豊かなボディサイズを活かし、メインの造形とフロントフレアの二つの立体のピークを敢えてずらす「崩し」のデザインを取り入れたことで、全身に動きを感じさせながら、深みのある色気を醸し出すスタイリングを追求しました。 インテリア ラグジュアリーSUVとしての独自の美学が宿る、 RXのインテリア。上質さと先進性が融合したコックピットをお確かめください ラグジュアリーSUVとしての「上質さ」とRXが培ってきた「先進性」を融合したインテリアデザイン。ヘッドアップディスプレイを中心とした先進的な機能性を象徴するように、メーターフードからセンタークラスターへと縦に流れる滑らかな造形が運転席をコックピットとして分離。そこへインストルメントパネルを貫く水平軸が通ることで開放感を表現。縦と横が交差するこの構成をツートーンのインストルメントパネルと各部位の素材の質感が美しく融合することで造形に深みを与えています。センターコンソールの大型オーナメントパネルには、先進技術と匠の手仕事によるレーザーカット本杢など、室内の雰囲気を豊かに演出する素材を採用しました。 パフォーマンス 思い描いた通りの走りをもたらす、RXのパフォーマンス。 ラグジュアリーSUVとしての上質さと、操る愉しさを兼ね備えた走りをお確かめください。 レクサス・ハイブリッド・ドライブ 3.5Lアトキンソンサイクルエンジンには、V6らしい力強い走りを余すことなく発揮できるよう、吸排気のバルブ開閉タイミングを最適に制御するDual VVT-i*1や、筒内直噴と吸気ポート噴射の2つのインジェクターを持ち、高い燃焼効率を可能にするD-4S*2を採用。高トルクモーターと高次元で融合させることで、低速域から高速域にかけて豊かなトルクを生み出し、力強く、胸のすくようなドライビングフィールをもたらします。シリンダヘッド内の排気冷却の強化を図り、エンジン各部の軽量化や摩擦の低減を図ることで、卓越した環境性能も実現しました。洗練された、ゆとりあるドライビングを提供します。 多彩な乗り味を愉しめるドライブモードセレクト ダイナミックな加速を愉しみたい時、穏やかに走りたい時。スポーツからエコまで、最大5つの走行モードを選択していただけます。状況や気分に合わせた走りのテイストが、ドライビングの歓びをさらに広げます。 安全装備として運転席・助手席デュアルステージエアバッグ 、運転席・助手席サイドエアバッグ、ニーエアバッグ、助手席シートクッションエアバッグ、全席カーテンシールドエアバッグ、セカンドシートサイドエアバッグ、Lexus SafetySystem +、プリクラッシュセーフティシステム、ABS、VDIM、ブレーキアシスト / VSC / TRC、ドライブスタートコントロール、車両接近通報装置、タイヤ空気圧ウォーニング等を装備 エンジンはV型6気筒+モーター 最高出力 193kW(262ps)/6000rpm 最大トルク 335N・m(34.2kg・m)/4600rpm タンク容量/65リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 平成28年 レクサス RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ
有限会社 アリーナ
トヨタ
タンクカスタムG-T 純正9インチSDナビテレビ モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ タンク カスタムG-T 純正9インチSDナビテレビ モデリスタエアロ

トヨタのタンク(Id:4180242)の中古車詳細 >

1660km
東京都
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
平成29年 トヨタ タンク カスタムG-T モデリスタエアロ ワンオーナー フル装備 純正9インチSDナビテレビ モデリスタエアロキット モデリスタリアスポイラー LEDルームランプセット ナビレディパッケージ コンフォートパッケージ イルミネーションパッケージ 電動両側スライドドア 純正フロアマット サイドバイザー フイルム シートヒーター LEDヘッドライト バックカメラ TVキャンセラー Tコネクト スマートキー スマートアシスト2 IC付きターボ トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書 ※参考オプション価格 Tコンタクト9インチナビテレビ 259,092円 モデリスタエアロキットLED付 175,608円  モデリスタリアスポイラー 46,440円 ETC2.0ビルトイン 41,904円 モデリスタLEDルームランプセット 36,720円 フイルム 31,320円 ナビレディパッケージ 29,160円 フロアマットデラックス 27,000円 コンフォートパッケージGグレード 22,680円 サイドバイザー 21,168円 イルミネーションパッケージ 16,200円 スペアタイヤ 10,800円 盗難防止機能付きナンバーフレームセット 6,912円  合計約65万円 カスタムG-T モデリスタエアロ ・LEDヘッドランプ ・LEDフロントフォグランプ ・LEDイルミネーションランプ ・3D LEDリヤランプ ・スマートアシスト2 ・両側パワースライドドア ・オプティトロンメーター ・TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ ・専用シート表皮etc コンパクトで扱いやすく、中も広い。 街中での駐車も、狭い道も楽にこなせるコンパクトボディと、5人乗っても余裕のある室内空間。出かけるのが楽しくなるサイズです。 家族みんなに、細やかな気配り スライドドアに連動して足元を照らすステップランプ、足を運びやすい低さに設計した低床フロア、家族それぞれの身長や手の大きさに合った高さと太さを実現したアシストグリップなど、隅々に施した工夫が乗り降りをスムーズにします スイッチひとつで簡単オープン。 ワンタッチで開閉可能なので、荷物を抱えながらでも乗り降り快適。ドアが閉まる途中の操作により、ドアが閉まった後、自動的に施錠される予約ロック機能付です。挟み込み防止機能や室内から誤ってドアを開けるのを防ぐチャイルドプロテクターを搭載し、安全性にも配慮しました。 あらゆるシーンでの活躍に期待。 多彩なシートアレンジで普段の買い物からレジャー、スポーツまでフレキシブルに対応します。 指先がカギになるって便利。 キーフリーシステム〈イモビライザー[国土交通省認可品]機能・リクエストスイッチ(運転席/助手席/バックドア)・アンサーバック機能付・電子カードキー2 本〉+プッシュボタンスタート 遠くも周囲も、よく見える。 高いアイポイントと広いガラスエリア、水平基調のインパネによって、車両前方と周囲の状況をしっかり見渡すことができる見晴らしの良さを実現。さらに、フロントピラーに組み込んだガラスが死角を減らします。 T-Connectナビ 9インチモデル 高精細HDの9インチ大画面が迫力の映像と、圧倒的な見やすさ、使いやすさを実現。 TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ 4.2インチTFTの高精細な液晶に、ウォーニングやメンテナンスといったクルマからのさまざまな運転情報を表示。さらにエコキャラモードなどの楽しい画面も用意しています。運転席から見やすいインパネ中央部に配置しているので、走行中の視線移動が少なく快適です。 駐車シーンで活躍。 オート電動格納式リモコンカラードドアミラー(サイドアンダーミラー付) 運転席から見づらい助手席側の前輪・後輪付近を映すサイドアンダーミラーが視野の拡大に貢献。路肩への幅寄せやバック駐車をサポートします。 高速道路でもストレスフリー 1.0L 1KR-VET VVT-i ターボエンジン 1.5Lクラス相当のトルクを幅広い回転域で発揮する、走りの楽しさと低燃費を両立した1.0L 1KR-VET VVT-iターボエンジンを新開発。卓越したパフォーマンスは、高速道路でもストレスを感じない加速性能を実現しています。またアクセル操作に対し、優れたレスポンスをもたらす、スポーツモードをステアリングスイッチに設定しています。 軽自動車並みに小回りがきく。 くるっとコンパクトに曲がれる4.6mの最小回転半径なので、路地や曲がり角の多い街中でも安心。狭いスペースでの駐車もスムーズです。 アイドリングストップ機能 (Stop & Start System) 赤信号の手前など減速時約7km/hからエンジンを自動的にストップ。停車している間だけエンジンを止めるアイドリングストップシステムよりも長くエンジンを止められるので、ガソリンの消費をより抑えられます。またアイドリングストップ状態でも、オーディオやナビの使用が可能です。 ヒヤリに備える5つの柱。 運転中の「ヒヤッ」に備えて、先進の安全機能を前にも後ろにも搭載しています。 衝突回避支援システム(スマートアシスト2) ・衝突回避支援ブレーキ機能 ・誤発進抑制制御機能 ・衝突警報機能(対車両・対歩行者) ・車線逸脱警報機能 ・先行車発進お知らせ機能 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、ニーエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、EBD、VSC、トラクションコントロール、衝突安全ボディー、盗難防止システム、スマートアシストⅡ等を装備 エンジンは直列3気筒DOHCICターボ 過給機 IC付きターボ 最高出力 72kW(98ps)/6000rpm 最大トルク 140N・m(14.3kg・m)/2400~4000rpm タンク容量/36リットル 燃料消費率 21.8km/リットル 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 最小回転半径 4.7m ---第三者機関の品質評価--- AIS評価点:S点 GOO鑑定 外装:★★★★★ 内装:★★★★★ Youtube 動画 TOYOTA TANK(タンク) MODELLISTA イメージムービー
有限会社 アリーナ
ダイハツ
ムーヴ カスタムX-LTD
売約済み
ダイハツ ムーヴ カスタム X-LTD

ダイハツのムーヴ カスタム(Id:4112111)の中古車詳細 >

83735km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
今回のフルモデルチェンジでは、プラットフォームからエンジンまで全身一新、「わたしのかろやかオールマイティ」をコンセプトとしたムーヴと、「上質・快適移動体(ムーヴィング・アメニティ)」をコンセプトとしたムーヴカスタムの異なった個性の2タイプを設定した。エクステリアは、アイデンティティとして踏襲した縦長リヤコンビネーションランプを採用、カスタムは4灯タイプのプロジェクター式ヘッドランプや大型フロントグリルをデザインとする。ツインカムDVVT3気筒「KF-VE型」と、ツインカム3気筒ターボ「KF-DET型」のTOPAZ NEOエンジンを搭載。それぞれ58馬力・64馬力を発生し、上級CVT、標準4速AT、5速マニュアルも一部選択可能とする。レギュラーシリーズは、「L」、「X」、「Xリミテッド」。カスタムシリーズは、「カスタムL」、「カスタムX」、「カスタムXリミテッド」、ターボ搭載は「カスタムR」と「カスタムRS」をラインアップ。リヤシートに左右一体式ロングスライド(255mm)およびワンモーション荷室 フラット機構を採用し多彩なシートアレンジを実現。左後輪付近の視界をサポートするリバース連動ドアミラー、電子カードキーによるキーフリーシステム、プッシュボタンスタートやオートライトなどの先進装備を上級グレードに標準、もしくはオプション装着可能とする
ガレージMEロードスター
ホンダ
プレリュードSiステイツ4WS 3000台限定車
売約済み
ホンダ プレリュード Siステイツ4WS 3000台限定車

ホンダのプレリュード(Id:3892688)の中古車詳細 >

126341km
埼玉県
H.3年(1991)
修復歴 : 有り
ホンダ 3rdモデル プレリュードSi-ステイツ 4WS BA7型 の入庫です。アルミホイールとオーディオ以外はフルオリジナル、未再生の車両です。 一時抹消するまで当時の2ケタナンバー装着車。 希少な国内3000台のみ販売の限定車であるSiステイツ。現存数考慮すると次の入庫は未知数な仕様の個体です。 ステイツはレザー内装しか存在しないと勘違いされている方も多いですが、こちらのモケットインテリアが標準であり、レザーは当時のオプションであったことをこちらに追記しておきます。 ★外装は一部に塗装劣化箇所があるので、ご要望により部分加修もしくは全塗装渡しを考えております。★ 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボードによる地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離も年式を考えれば非常に少なめ、ホイールとオーディオ以外は新車時のオリジナルコンディションを保っております。 ホイールは当時の純正アルミや当時のオプション設定だったマグネシウムホイールなど別途ご用意可能ですのでご相談ください。 25年という歳月を経ておりますので、各部しっかりと整備をしてから乗り出されることを推奨しております。もはやメーカーからの純正補修部品の供給もほとんどない昨今ですが、当店ならではのストックの新品部品を駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、要は予防整備をきちんと施してから納車することも可能です。 (車両コンディション) 外装・・ルーフやリアバンパー等に経年劣化による色褪せやクリア塗装の剥がれが見受けられます。また当然ながら使用上ついてしまう小傷・小凹みはございます。 定番トラブルの電動格納ミラーおよびアンテナの格納不良あります。 内装・・オーディオは社外品のCDMDが装着されております。その他はすべては新車時のままのフルオリジナルコンディションを保っております。 ドアトリムの色抜けやスピーカーサランネットの破れや剥がれも皆無です。ルーフライニングの状態も良いです。 機関部・・走行してみても不具合はなくきちんと走行は可能です。ただし25年という月日が経過しておりますので各部の整備をしっかりしてから乗り出されることを推奨しております。マフラーが排気漏れがあり要交換です。エアコンは現状冷えず要修理です。 ★(動画)当店のユーチューブチャンネルでも各在庫のご紹介など配信しております。下記のURLからご参照ください。 https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お電話でのお問合せ時間帯は午前10:00~午後19:00の間でお願いします。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、現車確認日程は事前の予約制とさせていただいております。 パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です。多数実績ございます。● ●中古車は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ Youtube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g ************************
クラインクラフト
プジョー
307SW 2.0 パノラミックルーフ 7人乗り HDDナビ・地デジTV
売約済み
プジョー 307 SW 2.0 パノラミックルーフ 7人乗り HDDナビ・地デジTV

プジョーの307(Id:3044037)の中古車詳細 >

26000km
大阪府
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
★走行たったの26.000キロの良質SW入庫!! しかも人気色です!!

【装備/主な仕様】
●HDDナビ
●地デジTV
●純正17インチアルミ
●パノラミックルーフ
●脱着式シート
●トノカバー
●CD
●取説・記録簿
●コードキー
ーーーーーーーーーーー
●エアコン
●パワーステアリング
●エアバッグ
●ABS
●ESC
●純正アルミホイール
●集中ドアロック
●キーレス・・・他

【品質】
●前オーナー様非常に大切に乗っていらっしゃった様で、内外装共に
とても美しい307SW入庫しました。
走行たったの26.000キロで自信のクオリティです。
307のウィークポイントのシフトゲートのメッキパーツや、
ルーフレールのシルバーペイントの剥げも無くオススメの一台です!!


【ひと言】
人気のボディーカラーの307SWやっと仕入れ出来ました!!
室内の広さは皆さまホント驚かれます♪
前後横の広さだけでは無く、ヘッドクリアランスもクラス一じゃ無いでしょうか?
Goodパッケージングの307SWですね。

装備も充実で旅を100倍楽しくさせる解放感タップリのパノラミックルーフ、
HDDナビに地デジTVと純正17インチアルミホイールと豪華です!!
シートアレンジも多彩で、
フランス車らしい遊び心が満載のステーションワゴンなのです♪

そして、走りと質感に至っては、もはやドイツ車!?
これは良くも悪くも、クルマとしての質感は大幅にUPしたってコト。
インテリアの質感、ドアの開閉音、シートの作り込み、そしてハイウェイから、
ワインディングまでカチっと走れる足廻り。
プジョーの方向性がキッチリと決まったそんなクルマなのです。


【整備・保証】
納車整備には特に力を入れてます。もちろん、全車保証付なので初めてのラテン車でも安心して乗って頂けます。ご購入後もご安心下さい♪ 当社提携整備工場で、車検・修理・一般整備も格安で承りますょ。

【詳細写真】

●エクステリア詳細
☆ http://blog.exceed.ciao.jp/?eid=198

●インテリア詳細
☆ http://blog.exceed.ciao.jp/?eid=197

■新車時基本スペック■
■プジョー 307SW 2.0
●発売年月:02(H14)/08
●車体寸法(全長×全幅×全高):4420×1760×1585(mm)
●シート列数:3列/7人乗り
●ホイールベース:2720mm
●使用燃料:ハイオク
●車両重量(AT/MT/CVT):1430/-/-(kg)
●駆動方式:前輪駆動(FF)
●最小回転半径:5.5m


【お支払い総額】
車検2年受け渡し・納車整備・自税・諸費用・基本保証など全て込みで
【お支払い総額50万円】です。
他府県登録の場合別途、費用かかります。何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。
(Webサイトの”ご購入の流れ”のページをご参考下さい。)
http://as-exceed.com/nagare.htm



【安心】
遠方のお客様でも安心してお選び頂ける様に、当店ではお客様に更なる安心のご提供を出来ます様に下記のシステムを取り入れました。

【1】AIS検査基準
中古車査定(評価)の第三機関のAIS検査基準を導入致しました。
AISとは、業界一厳しい中古車査定の第三機関で、ダイヤモンドで云う処の鑑定書の様なものです。これにより、走行距離不正(メーター改ざん)や修復歴の偽りなどは全て管理システムによりマッチングが可能で、当社の中古車のスペックや品質などを厳しく検査致します。当社では全車に導入しております。
(車両状態の評価点・走行距離・修復歴などを明確に表記)

【2】カーセンサー認定
おかげ様で、当社は中古車広告媒体で最も厳しい株式会社リクルート・カーセンサーの【カーセンサー認定車】に全車認定されました。

※上記2点により、もし当社の表記に虚偽があった場合、車両価格全額返金も可能となります。よって、自信を持ってオススメ出来る車両のみを展示・販売が可能なのです。


【ひと言】
どんな些細なことでも、お気軽にご相談下さいませ♪
心よりお待ちしております。ヨーロッパ・プレミアムワゴンのパフォーマンスを是非、ご体感下さい♪楽しいですよ~☆

■□■□■(INFO)□■□■□■□■□■□
屋号 :オートショップエクシード(永岡自動車商会)
住所 :〒567-0004 大阪府茨木市南耳原2-11-15
電話 :072-667-8292
OPEN :10:00~20:00
定休日:不定休
MAIL : katsuo34567@yahoo.co.jp
URL : http://as-exceed.com/
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
AUTOSHOP EXCEED
メルセデスベンツ
GクラスG500L V8
売約済み
メルセデスベンツ Gクラス G500L V8

メルセデスベンツのGクラス(Id:1763162)の中古車詳細 >

42000km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
★2月3月は年度末決算セール実施中!是非ご来場下さい!お待ちしております。

抜群のコンディションのゲレンデが入庫しております!
新車並行のフル装備(グリルガードが目印です!)の1台です。
年式は01でMC後の内装となります。走行42.000Km、完全メンテ済み車両です。

車検整備はもとより、日頃の細かなメンテナンス、ディーラーへのハンドリングも
全てお任せ頂いて来た車両で、車両コンディションは愛娘の様に熟知いたしております。前回の車検より約1.000Kmのご使用状態です。

車好きの前オーナー様は5thCARのレジャー用としてお使い頂いておりましたので、
距離はあまり乗らず、大切にされていました。

ここ最近の中古車市場でも、低走行の良質なゲレンデが少なくなってまいりました。

とにかく、このゲレンデは年式と走行距離と装備を見ると、大変魅力的な1台です。

アクティブ派のあなたに!
ブリシルの外装に黒革シートでシックに決めた大人の贅沢な時間をお過ごしください。

何の心配も為さらずにお乗り頂ける素敵な1台との出会いをお見逃しなく!

車検残も11月まで残っております。

乗り出し価格の問い合わせ、お待ちしております。

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