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指定条件の中古車(1ページ目)

日産
フーガ350GTスポーツパッケージ本革エアーシートサンルーフ
89万円
日産 フーガ 350GTスポーツパッケージ本革エアーシートサンルーフ

日産のフーガ(Id:3656377)の中古車詳細 >

59125km
千葉県
H.18年(2006)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓
https://www.youtube.com/watch?v=xFdt8L7Cr9E

詳細画像はこちら(YouTube)↓
https://www.youtube.com/watch?v=uJkkuTZb-ss

★出ました!スポーティーVIPセダンの定番!ニッサンPY50型フーガ!平成18年8登録!
★350GTスポーツパッケージ/2WD/色は人気のホワイトパール!5速AT!車検整備付き!実走行59,125km!
★取説&保証書!整備記録簿も有ります!純正OPハーフエアロ!本革エアーシート!純正マルチ付き!
★3500ccVQ350DE型V6-DOHCエンジン搭載!280馬力(カタログ値)!気になる燃費は9.2km/Lです(カタログ値)!
★JAAA日本自動車鑑定協会発行の鑑定書付きですので安心してご購入頂けます!
★純正エアロ!フロントリップスポイラー!サイドステップ!リアアンダースポイラー!純正トランクスポイラー!
★HIDプロジェクターヘッドライト!フォグランプ!メッキエンブレム!サイドブラインドモニター!
★電動格納式ドアミラー!LEDハイマウントストップランプ!ハーフシェイドフロントガラス!UVカットガラス!
★リア3面プライバシーガラス!メッキアウタードアハンドル!メッキトランクガーニッシュ!
★本革エアーシート!シートヒーター/エアコン!シートメモリー!両席パワーシート!純正ビルトインETC!
★サンルーフ!純正19インチアルミ!4輪ディスクブレーキ!純正DVDマルチナビ+CD+ラジオ+バックガイドモニター!
★オートライトシステム! アルミペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト) !両席パワーシート!
★サイド付き6エアバック!ABS!VDIM(VSC+TRC)!AFS!スマートキー!プッシュ式エンジンスターター!イモビライザー!セキュリティーアラーム!
★純正フロアマット!ドアバイザー!パワステ!全席パワーウインドー!集中ドアロック!電磁式トランクオープナー!
★フルオートエアコン!後席エアコン!電動エアコンベンチレーター!エアコンフィルター!
★電動チルト&テレスコピック機能付き革巻きステアリング/オーディオスイッチ付き!純正ウッド調パネル!
★純正シフトノブ!オプティトロンメーター!灰皿!シガーライター!ドリンクホルダー!アームレストコンソール/パワーソケット付き!
★グローブボックス!コイン&カードホルダー!ルーム&マップラップ!足踏み式パーキングブレーキ(フットリリース式)!
★サンバイザー/両席照明付きバニティーミラー!ロゴ入りアルミスカッフプレート前後!
★メッキインナードアハンドル!フロントドアポケット!両席シートバックポケット!後席用読書灯!後席用灰皿!
★リアセンターアームレスト!/ドリンクホルダー付き!後席用パワーソケット!リアドアポケット!リアデフォッガー!
★車速感知無段間けつ式ワイパー(ミスト機能付)!防眩式ルームミラー!
★トランクランプ!スペアタイヤ/ジャッキ/車載工具も完備です!
★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き!
★保証は1年間/走行距離無制限保証致します!全国24時間対応ロードサービス付き!
★格安プライズにて最新ドレスアップパーツ等のアフターパーツもお取付け可能です!
★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します!
★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております!
★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間ず~とオイル交換無料です!

☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆
☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆

☆☆ニッサンY50系フーガ350GTスポーツPの詳細は!?☆☆
これまでの伝統的な高級車の枠を超え、抜群の走行性能と快適性、質感の高いインテリアをもつ新型高級スポーティセダンが日産フーガ。ネーミングは、音楽の形式「フーガ」(イタリア語でFuga)。複数の旋律を積み重ねた楽曲構成が、優美さとダイナミックさが調和したこの車にふさわしいという発想から。エンジンは、V型6気筒の3.5L(280馬力)と2.5L(210馬力)。3.5Lはフルタイム4WDの設定もあり、全てマニュアルモード付5速オートマと組み合わされる。バリエーションは、スポーティなGTシリーズとラグジュアリーさを加えたXVシリーズ。トップモデルの350GTには、専用サスペンションに245ワイドタイヤ+19インチアルミ、アルミペダル、リヤアクティブステアを装備するスポーツパッケージを、350VXには、後席専用装備のオーバーヘッドコンソール(読書灯、バニティミラー付)、リヤ電動サンシェード、後席パワーリクライニングシートなどを装備するVIPを用意する。全車が平成17年排出ガス規制値から、NOx、NMHCの排出量を50%低減し、「平成17年基準排出ガス50%低減レベル(U-LEV )」認定を取得、VQ25DE車は「平成22年度燃費基準+5%達成車」認定を取得。これによりグリーン税制の適用が受けられる。
★この車への「お問合せ」・「無料見積り依頼」、「在庫確認」は、お気軽にどうぞ!
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スタッフ一同、お客様からのお問い合わせをお待ちしております。
株式会社 カーショップライズ 市原店
アルファロメオ
GTV3.0 V6 24V
売約済み
アルファロメオ GTV 3.0 V6 24V

アルファロメオのGTV(Id:3931578)の中古車詳細 >

77777km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO GTV 3.0 V6 24V 02年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,777km ディ-ラ-車 装備(右ハンドル 6MT FULL CL 社外リモコンキー ABS Wエアバック CDデッキ タンレザーシート AW ETC HID(LOW) 等長フロントパイプ オーバーレーシング製ステンリアサイレンサー ブレンボ4PODキャリパー(フロント) リアスポイラー ) ※当社販売・管理車両! ※入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタット交換、クラッチO/H済み! ※タンレザ-内装! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,290 全幅:1,780 全高:1,315 ホイールベース:2,540 トレッド前/後(mm):1,510/1,530 車両重量(kg):1,420 車両総重量:1,640 乗車定員(名):4 新車価格(円):4,650,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:水冷V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,958 ボア×ストローク(mm):93.0×72.6 圧縮比:10.0:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):218/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.0/5,000 燃料タンク容量(L):70 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:205/50R16 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、エアクリーナーエレメント点検 又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、 エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタッ ト交換済み! 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオGTV 3.0 V6 24Vが入庫しました! 前オーナーさんがもう少しで自宅に着くというところでオーバーヒートにあってしまい残念なことにエンジンに 大きなダメージを受けてしまい入庫しました。エンジンをオーバーホールするか?それとも程度の良い中古エンジンを見つけて載せ替えるか? いずれにしても多額の修理代がかかってしまいます。 そこにきて、今までご実家にお住まいになっていたのですが引っ越しをされることになり家賃や駐車場代を考えると 維持することが厳しくなってしまう為に今回は手放さざるを得なくなってしまいました。 肝心のエンジンが使用不可能な状態では販売することもできません。そうなると廃車という選択枝も考えなければならない状況ですが、 ただでさえ希少なGTV、さらにはエンジン以外はいたって問題ないどころか外装も内装も良いコンディションを維持しています。 これを廃車にしたら車の神様に申し訳が立ちません。そこで何とか程度の良い中古のエンジンを探して載せ替えることにしました。 ところがそう簡単にはいきませんでした・・・。 現車の型式は「GH-916C1B」でちょうど中間のモデルになりますが探して出てくるのは初期モデルの「GH-916C1」ばかり。 こうなるとエンジン型式が違ってしまい車検に通りません。最終モデルは「GH-916CXB」になりこれも使えません。 ただでさえ台数の少ないGTVの中でさらに希少な中間モデル。工場向上の中で圧エンジンが見つかるのを末しかありません。 まつこと数ヶ月、心も折れかけてきた頃ついにエンジンを発見しました! 同じエンジンを乗せているスパイダーの部品取り車から外されたエンジンです!型式もエンジン型式もバッチリ同じ! もちろん、そのエンジンを手配していよいよ復活への作業が動き始めました! ようやくエンジンの目処がついたのですが今度はコンディションが気になります。異音はしていないか?オイル漏れは大丈夫か? 不安が頭をよぎっては消えよぎっては消えを繰り返しますがここは信じて末しかありません。そして待望のエンジンが届きました! しっかり木の台座に固定され梱包されて届いたエンジンとついにご対面です。グルグル巻にされた梱包材を外して 現れたエンジンを舐め回すように確認します。中古エンジンなのでピカピカとはいきませんが大きなオイル漏れの跡も確認できません。 クーラント漏れもないようですがアルファロメオのV6エンジンではサーモスタットのOリングが経年劣化でクーラント滲みをおこし易いので 作業性の良いエンジン単体のうちにサーモスタットと合わせて交換をすることにします。いつ交換されたのかわからないタイミングベルト関係も ウォーターポンプを合わせて交換しておきたいところです。もちろん後は実際に載せてエンジンをかけてみないことには最終的な判断はできません。結果が出るまでの時間はとても長く感じるモノです。 日々の仕事の合間に少しずつエンジンを仕上げていきました。各部を点検しながら必要な部品を手配し交換していく、地味な作業です。 このGTVが復活してあのV6サウンドを放ちながら走っている姿を想像しながら作業を進めていきます。 もどかしいような待ち遠しいような何とも言えない時間が過ぎていきます。 今回はエンジンこそ開けてはいませんが各部の点検、部品の交換をしながらちょっとお色直しもやってやります。 特にインテークパイプはアルファロメオのV6エンジンのアイデンティティでもありますから外したついでにピカピカにみがいてやりました。 これだけでもエンジンを眺めていたくなりますよね。そうそう、エンジンを載せ替えるついでですからクラッチもO/Hします。 なるべくネガは消しておきたいので。 日々の作業の合間を縫っての作業ですから思いの外時間がかかってしまいますがエンジンも一通り作業を終えて主のいなかったエンジンルームに 新しい心臓が載ることになります。ここでもダメにはなていなかったのですが空っぽのエンジンルームだからこそ 作業性の良いところで交換すべくクラッチホースをステンメッシュで製作・交換しました。 そして無事にあるべきエンジンを取り戻したGTVが再び鼓動を打ち始めるときがやってきました。油脂類を交換しクーラントを入れて 数ヶ月ぶりにエンジンに火が入ります。エンジンは大丈夫なのか、アイドリングは正常か、異音はないか、オイルはもれないのか・・・ 幾多の不安とともにワクワクドキドキの期待は膨らみます!さぁエンジン始動です! 一瞬のくすぶりを見せてあっけなくエンジンは目覚めました!アイドルアップの効いたエンジンはV6らしい排気音を奏でながら 長い眠りから目覚めたのです。各部が熱で焼ける臭いがしてきます。それも少しの間でしだいにオイルが行き渡りメカニカルノイズも 少しずつ小さくなっていき本来のアルファロメオV6エンジンのスムーズで粒の揃ったエンジン音になっていきました。 私の心配をよそに気持ち良さそうに綺麗なアイドリングを続けているエンジンに思わず「お帰り!」といってしまいました! 撮影のため久し振りに公道を走るGTV。そのエンジンは滑らかな回転を続けピニンファリーナの美しいデザインのボディをいとも容易く前へ前へと引っ張っていきます。 エンジンオイルが暖まった頃合いで少し回転を上げてやると間髪入れずに加速をはじめ心地よいアルファロメオV6サウンドを聞かせてくれました。 等長フロントパイプとオーバーレシングのステンリアサイレンサーは伊達ではありませんでした。 排気音もけして大き過ぎず排気音をさらに魅力的に演出してくれています。 エンジンのことばかりになってしまいましたがタンレザーの内装も傷みも少なく良いコンディションを維持しています。 個人的には真っ赤なボディにタンレザーは一番似合うと思うのですがいかがでしょうか?大型の専用リアスポイラーもいいですね。 外装では前後のエンブレムも美しい状態を保っています。ボディも極端な色焼けもなく美しいデザインをさらに映えさせてくれています。 GTV専用の16インチアルミホイールが足下を飾りホイールの隙間から除く「ブレンボ4PODキャリパー」がさりげなく高性能を主張しています。 これも大きなお世話かも知れませんが新しいオーナーさんには是非インチアップはなさらないでいただきたい。 ピニンファリーナの斬新なデザインはモダンとクラシックが見事に融合されています。 このデザインにはこの50扁平がベストだと思うのですがいかがでしょうか? ついに復活を遂げたアルファロメオGTV!見て良し、乗って良し、所有して良し!と3拍子そろったアルファロメオのスポーツクーペ! 贅沢で官能的なV6エンジンとの組み合わせはアルファロメオ好きでなくても車好き、スポーツカー好きなら気になる存在であることは間違いありません! 二度と出てこないであろう至極のスポーツクーペは想像以上に貴方の人生を変えてくれること間違いなし! 少しでも気になりだしたら貴方はこのGTVの虜になっているかも知れません。 男なら人生に一度くらいこんなカッコイイ車に乗っておくべきだと断言しておきます!
ロッソコルサ
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