-並び替え-

-現在の検索条件-

4
見つかったよ

指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
ミニミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ
139.3万円
BMW ミニ ミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ

BMWのミニ(Id:4104590)の中古車詳細 >

16200km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、セカンドジェネレーションのミニでいう所の「2代目」となるR56系をベースに、使い勝手を大幅に向上させたクラブマン。初代ミニに倣えば「カントリーマン」や「トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、ノーマルのミニをパグに例えるなら、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。後席へのアクセスを向上させた、運転席ドアの後部に設置されたクラブドアや、まるで金庫のような観音開きのスプリット・ドアのリヤドアなど、R55系クラブマンならではの遊び心がいっぱいのボディとなります。 こちらの車両は、新車からひとりのオーナーさまに大切に扱われたワンオーナーの車両で、点検記録簿はすべてMINIサービス工場で発行されたもの。そしてなんと言っても16200キロほどのローマイレッジな車両となります。もちろん修復歴はありません。ローマイレッジな車両で心配なのは、新車当時から好感されていない可能性が高いタイヤ。こちらの車両は、途中で交換されてバッチリ溝が残っているミシュランのシューズを履いています。 ★MINI純正オプションの、スポーツ・ストライプは、シルバーをチョイス。エンジンフードとリヤドアに貼られています。 ★MINI純正オプションの、ドアミラーカバーは、イギリスの国旗のユニオンジャックを渋いモノトーンにした、ブラックジャックを装着。 ★MINI純正オプションの、フロントバンパーロアーグリル部分に輝く、フロントロアー・クロームグリルが装着されます。 ★フロントロアー・クロームグリルに合わせて、フロントフォグランプ部分にクロームリングが装着されます YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/BpcLY4Sewyg 内装→https://youtu.be/mxMnZKZ3wMo 平成20年07月 MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成21年07月 001857キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成23年06月 005083キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成25年06月 008924キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場) 平成27年07月 013520キロ 法定2年定期点検(3回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
プジョー
206RC
売約済み
プジョー 206 RC

プジョーの206(Id:4179737)の中古車詳細 >

75241km
東京都
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
PEUGEOT 206 RC 05年式 平成31年8月31日 ブラックメタリック 走行距離75,241km ディーラー車 装備(左ハンドル 5速 FULL CL キ-レスエントリ- ETC 206RC専用ハーフレザーセミバケットシート Wエアバック サイドエアバック ABS 電動格納ミラー アルミABCペダル アルミシフトノブ 17インチAW HID(LOWビーム) ※納車整備付(12ヶ月点検+α)*基本整備料金:54,000円 ※保証付き(3ヶ月又は3000km) 【車輌データ】 全長(mm):3,835 全幅:1,675 全高:1,440 ホイールベース:2,440 トレッド前/後(mm):1,445/1,435 最低地上高:--- 車両重量(kg):1110 車両総重量:1,215 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):4.9 新車価格(円):3,087,000円(税込み) 【エンジンデータ】 種類:水冷直列4気筒DOHC16V 総排気量(cc):1,997 ボア×ストローク(mm):85.0×88.0 圧縮比:11.0:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):177/7,000 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):20.6/4,750 燃料タンク容量(L):50 駆動方式:FF ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:205/40R17 【整備内容】 法定12ヶ月点検一式、エンジン廻り点検、ブレ-キ廻り点検、マウント、ブッシュ、ホ-ス類点検又は交換、下回り点検締め付け、 足廻り点検、駆動系点検、操舵系点検、タイミングベルト及びベルト類、タイミングベルトテンショナー及びテンショナー・ベアリング、ウォーターポンプ類点検又は交換、 脂類点検交換(エンジン、ミッション、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、エレメント類点検又は交換、他 【お店から一言】 久し振りに「走り系プジョー」の206RCが入庫しました! 前オーナーさんは小さくてキビキビ走る車がお好きとのこと。でもいざ車を探してみると最近の車ではなかなか思ったような車がありません・・・。 そんなとき以前から気になっていた206RCを探すされて、この206RCを購入されたそうです。 今年の3月に購入,8月には車検もとってこれから206RCの走りを楽しもうと思っていたのですが ライフスタイルの変化のため4ドアのオートマ車に乗り換えなければならなくなり心半ばで手放すことに。 大切に乗って行こうと思っていた206RC、手放すなら好きな方に楽しんでいただければと当社へお譲りいただきました。 現車は前オーナーさんが今年の8月に車検を取ったばかり!平成31年の8月31日までたっぷり残っています! 平成27年8月(61,674km時)の車検時には前後のブレーキローター&パッドも交換されています! タイヤも新しいものがついていますので当分は交換の必要はなさそうです。 外装、内装ともに荒れた感じがなく丁寧に乗られていたことを感じさせてくれます。DOHC、2L、177PSを叩き出すエンジンも アクセルに即反応して1トンちょっとの軽量ボディをグイグイ引っ張っていきます! バランスの良さが光る106S16とは違った力強い加速はハイパワー車ならではの醍醐味ですね! 専用のセミバケットシートはほどよくしっかりと体を支えてくれるのでワインディングなどでは改めて恩恵を感じて頂ける事と思います。 個人的にはパワフルなエンジンと軽量ボディ(5ナンバー!)によってしか実現できない206RCの走りはもちろん大好きですが、 今の時代に「左ハンドル」で「マニュアル」を選ぶことの出来るところが206RCの最大の魅力だと思います。 8月に車検をとったばかりですが当社に入ってきたのは今回が初めての個体ですので納車整備では「攻めの整備」ロッソコルサ仕上げを実施して 206RCの熱い走りを思う存分楽しんでいただけるように自社・認証工場にてしっかりと整備を実施いたします。 今の時代、軽量・コンパクト、そのうえ小さなボディにパワフルなエンジンを搭載したまさに「ライトウエイトスポーツカー」と言える206RCは 走り好きの方には間違いなく気に入って頂ける名車だと思います! 毎日の通勤でも安心してお乗り頂けるコンディションにてお渡しいたします! 是非、現車を見にきてください!
ロッソコルサ
アルファロメオ
GTV3.0 V6 24V
売約済み
アルファロメオ GTV 3.0 V6 24V

アルファロメオのGTV(Id:3931578)の中古車詳細 >

77777km
東京都
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO GTV 3.0 V6 24V 02年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,777km ディ-ラ-車 装備(右ハンドル 6MT FULL CL 社外リモコンキー ABS Wエアバック CDデッキ タンレザーシート AW ETC HID(LOW) 等長フロントパイプ オーバーレーシング製ステンリアサイレンサー ブレンボ4PODキャリパー(フロント) リアスポイラー ) ※当社販売・管理車両! ※入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタット交換、クラッチO/H済み! ※タンレザ-内装! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,290 全幅:1,780 全高:1,315 ホイールベース:2,540 トレッド前/後(mm):1,510/1,530 車両重量(kg):1,420 車両総重量:1,640 乗車定員(名):4 新車価格(円):4,650,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:水冷V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,958 ボア×ストローク(mm):93.0×72.6 圧縮比:10.0:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):218/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):27.0/5,000 燃料タンク容量(L):70 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:205/50R16 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、エアクリーナーエレメント点検 又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)、 エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 入庫時エンジン載せ替え、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り全交換、サーモスタッ ト交換済み! 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオGTV 3.0 V6 24Vが入庫しました! 前オーナーさんがもう少しで自宅に着くというところでオーバーヒートにあってしまい残念なことにエンジンに 大きなダメージを受けてしまい入庫しました。エンジンをオーバーホールするか?それとも程度の良い中古エンジンを見つけて載せ替えるか? いずれにしても多額の修理代がかかってしまいます。 そこにきて、今までご実家にお住まいになっていたのですが引っ越しをされることになり家賃や駐車場代を考えると 維持することが厳しくなってしまう為に今回は手放さざるを得なくなってしまいました。 肝心のエンジンが使用不可能な状態では販売することもできません。そうなると廃車という選択枝も考えなければならない状況ですが、 ただでさえ希少なGTV、さらにはエンジン以外はいたって問題ないどころか外装も内装も良いコンディションを維持しています。 これを廃車にしたら車の神様に申し訳が立ちません。そこで何とか程度の良い中古のエンジンを探して載せ替えることにしました。 ところがそう簡単にはいきませんでした・・・。 現車の型式は「GH-916C1B」でちょうど中間のモデルになりますが探して出てくるのは初期モデルの「GH-916C1」ばかり。 こうなるとエンジン型式が違ってしまい車検に通りません。最終モデルは「GH-916CXB」になりこれも使えません。 ただでさえ台数の少ないGTVの中でさらに希少な中間モデル。工場向上の中で圧エンジンが見つかるのを末しかありません。 まつこと数ヶ月、心も折れかけてきた頃ついにエンジンを発見しました! 同じエンジンを乗せているスパイダーの部品取り車から外されたエンジンです!型式もエンジン型式もバッチリ同じ! もちろん、そのエンジンを手配していよいよ復活への作業が動き始めました! ようやくエンジンの目処がついたのですが今度はコンディションが気になります。異音はしていないか?オイル漏れは大丈夫か? 不安が頭をよぎっては消えよぎっては消えを繰り返しますがここは信じて末しかありません。そして待望のエンジンが届きました! しっかり木の台座に固定され梱包されて届いたエンジンとついにご対面です。グルグル巻にされた梱包材を外して 現れたエンジンを舐め回すように確認します。中古エンジンなのでピカピカとはいきませんが大きなオイル漏れの跡も確認できません。 クーラント漏れもないようですがアルファロメオのV6エンジンではサーモスタットのOリングが経年劣化でクーラント滲みをおこし易いので 作業性の良いエンジン単体のうちにサーモスタットと合わせて交換をすることにします。いつ交換されたのかわからないタイミングベルト関係も ウォーターポンプを合わせて交換しておきたいところです。もちろん後は実際に載せてエンジンをかけてみないことには最終的な判断はできません。結果が出るまでの時間はとても長く感じるモノです。 日々の仕事の合間に少しずつエンジンを仕上げていきました。各部を点検しながら必要な部品を手配し交換していく、地味な作業です。 このGTVが復活してあのV6サウンドを放ちながら走っている姿を想像しながら作業を進めていきます。 もどかしいような待ち遠しいような何とも言えない時間が過ぎていきます。 今回はエンジンこそ開けてはいませんが各部の点検、部品の交換をしながらちょっとお色直しもやってやります。 特にインテークパイプはアルファロメオのV6エンジンのアイデンティティでもありますから外したついでにピカピカにみがいてやりました。 これだけでもエンジンを眺めていたくなりますよね。そうそう、エンジンを載せ替えるついでですからクラッチもO/Hします。 なるべくネガは消しておきたいので。 日々の作業の合間を縫っての作業ですから思いの外時間がかかってしまいますがエンジンも一通り作業を終えて主のいなかったエンジンルームに 新しい心臓が載ることになります。ここでもダメにはなていなかったのですが空っぽのエンジンルームだからこそ 作業性の良いところで交換すべくクラッチホースをステンメッシュで製作・交換しました。 そして無事にあるべきエンジンを取り戻したGTVが再び鼓動を打ち始めるときがやってきました。油脂類を交換しクーラントを入れて 数ヶ月ぶりにエンジンに火が入ります。エンジンは大丈夫なのか、アイドリングは正常か、異音はないか、オイルはもれないのか・・・ 幾多の不安とともにワクワクドキドキの期待は膨らみます!さぁエンジン始動です! 一瞬のくすぶりを見せてあっけなくエンジンは目覚めました!アイドルアップの効いたエンジンはV6らしい排気音を奏でながら 長い眠りから目覚めたのです。各部が熱で焼ける臭いがしてきます。それも少しの間でしだいにオイルが行き渡りメカニカルノイズも 少しずつ小さくなっていき本来のアルファロメオV6エンジンのスムーズで粒の揃ったエンジン音になっていきました。 私の心配をよそに気持ち良さそうに綺麗なアイドリングを続けているエンジンに思わず「お帰り!」といってしまいました! 撮影のため久し振りに公道を走るGTV。そのエンジンは滑らかな回転を続けピニンファリーナの美しいデザインのボディをいとも容易く前へ前へと引っ張っていきます。 エンジンオイルが暖まった頃合いで少し回転を上げてやると間髪入れずに加速をはじめ心地よいアルファロメオV6サウンドを聞かせてくれました。 等長フロントパイプとオーバーレシングのステンリアサイレンサーは伊達ではありませんでした。 排気音もけして大き過ぎず排気音をさらに魅力的に演出してくれています。 エンジンのことばかりになってしまいましたがタンレザーの内装も傷みも少なく良いコンディションを維持しています。 個人的には真っ赤なボディにタンレザーは一番似合うと思うのですがいかがでしょうか?大型の専用リアスポイラーもいいですね。 外装では前後のエンブレムも美しい状態を保っています。ボディも極端な色焼けもなく美しいデザインをさらに映えさせてくれています。 GTV専用の16インチアルミホイールが足下を飾りホイールの隙間から除く「ブレンボ4PODキャリパー」がさりげなく高性能を主張しています。 これも大きなお世話かも知れませんが新しいオーナーさんには是非インチアップはなさらないでいただきたい。 ピニンファリーナの斬新なデザインはモダンとクラシックが見事に融合されています。 このデザインにはこの50扁平がベストだと思うのですがいかがでしょうか? ついに復活を遂げたアルファロメオGTV!見て良し、乗って良し、所有して良し!と3拍子そろったアルファロメオのスポーツクーペ! 贅沢で官能的なV6エンジンとの組み合わせはアルファロメオ好きでなくても車好き、スポーツカー好きなら気になる存在であることは間違いありません! 二度と出てこないであろう至極のスポーツクーペは想像以上に貴方の人生を変えてくれること間違いなし! 少しでも気になりだしたら貴方はこのGTVの虜になっているかも知れません。 男なら人生に一度くらいこんなカッコイイ車に乗っておくべきだと断言しておきます!
ロッソコルサ
マセラッティ
クーペグランスポーツ カンピオコルサ4.2 CORNES物 ディーラー車
売約済み
マセラッティ クーペ グランスポーツ カンピオコルサ4.2 CORNES物 ディーラー車

マセラッティのクーペ(Id:3440098)の中古車詳細 >

75000km
兵庫県
H.17年(2005)
修復歴 : 有り
★気になる修復歴は軽微でキッチリ修復されております。内外装共に非常に美しいグランスポーツです!!

【装備(オプションなど)】
●ハーフレザーシート
●電動シート
●シートヒーター
●純正19インチアルミ
●レッドブレーキキャリパー
●F1マチック(カンビオコルサ/パドルシフト6速)
●CD
●取り扱い説明書・記録簿・・・他

【インディビジュアル内容など詳細】
●ボディー色【ビアンコ・エルドラド】
●インテリアカラー【ブル・ネイヴィーレザー&グリージォニッケルテクニカルファブリック】
●ステアリング【カーボンコンビステアリング】
●センターコンソール【カーボンリアセンターコンソール】・・・他

【オススメPOINT】
●内外装共に美しいグランスポーツ カンピオコルサ入庫しました!!
美しいラグジュアリーなインテリアは勿論、走りも更に洗練されました♪
F1マチックも本当に気持ち良くフェラーリサウンドが気持ちを高ぶらせますね。
フェイスリフトされたエクステリアも更に美しくスタイリッシュに♪
純正19インチアルミや、フロント、サイド、リアアンダーのエアロパーツも
さすがイタリアン ラグジュアリークーペです♪ お洒落にキマッています。

インテリアも豪華で洗練されたデザインとマテリアルが、特別仕立てを感じさせます♪
インパネやダッシュボード周りは、上部には本革も張られ、中央部はグランスポーツ独自の光沢のあるテクニカルファブリック仕上げ。テクニカルファブリックは、ドアグリップやドアポケット、シフトレバーブーツ、シート中央にも使われ、高級感が漂い手触りもとても良いのです。インテリアのアクセントに随所に使用されたカーボンも前オーナー様の拘りですよね。豪華なハーフレザーシートは、ブル・ネイヴィーレザー&グリ-ジォニッケルテクニカル・ファブリックスポーツシート!! もちろん、パワーシートやシートヒーターも装備です♪ マセラティの「オフィッツィーネ アルフィエーリ マセラティ プログラム」でセンスの良い仕様に♪ (オプション価格はゾっとする金額かかってマス)

気になる修復レベルですが、非常に『軽微』な修復レベルで、美しく修復されています。
勿論、走行チェックも完了しており、走行に全く支障ございませんのでご安心下さいませ♪

今回のグランスポーツも更に磨きが掛かった
まさにジェントルマンのラグジュアリークーペと云えるでしょう。
眺めて美しく、乗って楽しい大人のクーペはいかがですか?
官能のフェラーリサウンドと艶のある室内空間を是非お楽しみ下さいませ♪

■お支払い総額■
車検2年受け渡し・諸費用・自動車税・納車費用・基本保証など全て込で
【お支払い総額373万円】(他府県登録別途要)です。

【オススメ納車プラン】
●納車時に新品クラッチ交換を格安でさせて頂くプランもご用意しております。納車整備時にさせて頂く事により格段に安い整備工賃で行うことが出来ます。納車時から4万~5万Kmを安心して乗って頂くお得なプランです。
※お客様から一番ご要望の多かったプランです。お気軽にご相談下さいませ。

【クラッチO/Hプラン】
●納車時クラッチオーバーホール【お支払い総額+特別プライス(約30万円)】で承ります。(納車時に限り、某ディーラー様の約1/3以下の工賃で承ります。)
お気軽にお問い合わせ下さい。

【詳細写真】
■エクステリア
★ http://blog.kobe-square.net/?eid=1227830
■インテリア
★ http://blog.kobe-square.net/?eid=1227829

【新車時基本スペック】
■マセラティ クーペ グランスポーツ
●発売年月:04(H16)/09
●車体寸法(全長×全幅×全高):4523×1822×1295(mm)
●シート列数:2
●ホイールベース:2660mm
●使用燃料:ハイオク
●車両重量(AT/MT/CVT):1680/-/-(kg)
●駆動方式:後輪駆動(FR)
●最小回転半径:6m

【グランスポーツ カンビオコルサって!?】
●マセラッティ グランスポーツは、マセラッティ・クーペ(ジウジアーロ)をチューン、デザインもエクステリア、インテリアともに、特別仕立てにしたスペシャルモデル。
クーペより10mm低い全高で、クロームメッキのメッシュグリルを採用。センターに輝くトライデントには、コンペティションモデルのみに許される赤いラインが入る。ロアースポイラーもクーペより低く伸ばされ、特徴的なサイドシルスポイラーやリアスポイラーも装備され、CDは0.33を実現。19インチアルミホイールと35/30扁平ワイドタイヤを採用し、コーナリング時のレスポンスも向上。
エンジンは4.2LのV8DOHCを搭載し、最高出力は400馬力、最大トルクは46.0kgmを発揮する。最高速度は時速290kmを誇る。
トランスミッションも、クーペと同様に6速セミオートマチックトランスミッション「カンビオコルサ」を採用し、ステアリング裏に配置されたパドルでシフトチェンジを行う。ノーマル、スポーツ、オート、ローグリップの4種類のモードが用意される。
そして特筆すべきは、スポーツボタン一つで変わるエグゾーストノート。重厚でいて、走りへの気持ちを高めるスポーティーさがある。
まさにエレガンスを保ちながら、スポーティーで華のある伊達男のクーペなのです。

【マセラティを購入をお考えの方に】
●当社でも新旧問わずマセラティを数台販売させて頂きましたが、
個体差の大きさには驚きでした。
年式や走行距離だけで選ぶには本当に危険なクルマなんだと・・・(笑)
中古車市場の価格も納得で、安い店頭価格で現状販売をしている店舗の多いこと。
これじゃ気軽にマセラティの魅力を楽しむことなんて出来ません。

当社ではマセラティを仕入れてから、展示するまでの期間に殆ど、全バラシ状態に(笑)させて頂き、消耗品や、リコール部品、ウォークポイントの部品交換・整備をし、店頭に並べます。当社でこの作業をしているので、整備工賃や交換部品のコストを下げれるものの・・・外注に頼むとなるとゾっとしますね(笑)

店頭価格のみで選ぶのであれば、近所に信頼出来る整備士が居ることが必須ですね。


■INFORMATION■
スクエアは認証工場が始めたクルマ屋です。
ラテン車やイギリス車の様な楽しいクルマをもっとお客様に知って頂きたい。
そんな想いでラテン車、イギリス車を取り扱っております。
一番のネガティブな要素は、国産車と比べると壊れやすい。修理が高い?
そんな皆さまの心配を少しでも軽減出来ます様に、特に整備に力を入れております。
全車、保証付販売は勿論、GTAや3.2V6エンジン、旧車などにはリフレッシュプランもご用意しております。
美しいボディを眺めているだけでは勿体ない!!
是非、ガンガン乗り回して本来のクルマの楽しさをご体感下さいませ♪

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
■法人名 :有限会社スクエア
■住所 :神戸市北区八多町吉尾1301-3
■OPEN :9:30~19:30
■CLOSE :定休日/水曜日
■TEL :078-891-5189
■Factory :近畿運輸局認証工場第7070号
■設備 :イタリア・フランス車用テスター
■PIT :リフト2機
■WORK :車検/一般整備/修理/事故/買取/販売など
■URL :http://kobe-square.net

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

【店主よりひと言】

●クルマの魅力ってなんでしょうか?
便利さや経済性・・・それも大切ですが、やはり忘れちゃいけないのが
パッション(情熱)でしょ!?
乗って楽しく、観てワクワクドキドキする。
そんな楽しさがまだまだラテン車やイギリス車には残っています。
国産車が忘れてしまったモノ・・・。
もう一度、思い出してみませんか?

そうドキドキした初恋を思い出して♪
有限会社スクエア
menu