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指定条件の中古車(1ページ目)

BMW
5シリーズ525iA ハイライン・パッケージ 最終モデル ガラスサンルーフ
129.6万円
情報更新
BMW 5シリーズ 525iA ハイライン・パッケージ 最終モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3804136)の中古車詳細 >

35040km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
突然ですが、E60系5シリーズのデザインは、古さを感じさせませんね。デビュー当時は、今までのBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは夭逝したという悲しいヒストリーも含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でも最終モデルとなります。2010年にはF10系5シリーズになっていますから、モデル末期というのを承知で初代オーナーさまはオーダーを入れているはず。よほどこのデザインが気に入っての新車契約だったのでしょうね。BMWではフェイスリフトを受けたモデルを、LCIと呼んでいますが、2007年に受けたフェイスリフト時よりも、細かく進化した車両。分かりやすく説明しようとすると「LCIモデルの後期モデル」という、逆にややこしい表現になってしまいますが、モデル末期といえど、絶え間なく進化しているという点は好感が持てますね。その「LCIモデルの後期モデル」の大きな特徴としては、ナビゲーションやオーディオなどの操作を一手に引き受ける、手元のiーDRIVEコントローラーに、現行モデルのようにショートカットボタンが装着されている点でしょう。使いたい装備の画面にダイレクトに行くことが可能なため、慣れてしまえば使いやすいと言われる旧コントローラーとは比較にならないほどの操作性の良さとなります。 ガラスサンルーフをオプション選択した上での、充実した装備が魅力のハイライン・パッケージという点も良いですね。BMWではすっかり定番となったMスポーツ・パッケージも魅力的ですが、突き上げ感のあるサスペンションや、Mスポーツ専用のルックスは少々若すぎると感じる方も多いはず。しなやかなストロークのサスペンションに、ゆったりと包み込んでくれるシート。そして落ち着いたルックスで、上質な走りを楽しみたいという方にはピッタリな選択肢ですね。 YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひ見てみてください♪ 外装→https://youtu.be/XL8nSo5_HLA 内装→https://youtu.be/RvPHBwZEPzk 平成21年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 004668キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 007938キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 011261キロ BMW2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年05月 023109キロ BMW2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 032223キロ 分解整備記録簿(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ
119.8万円
情報更新
BMW 3シリーズ 325iA ハイライン・パッケージ 最終モデル 3.0エンジン バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:3911534)の中古車詳細 >

46500km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
省燃費と高効率が叫ばれるこのご時世、クルマを運転する楽しみはどんどんとそぎ落とされていますね。味気ないボディのデザインに味気ないエンジンに味気ないCVTミッション。若者の車離れと言われますが、これっぽっちも憧れない車が乱立すれば、車離れもさもありなん。しかし意外に魅力的な車が選べるのが、世界的にDセグメントと呼ばれるこのクラス。大きすぎないボディサイズは、このクラスの絶対条件になりますが、高性能エンジンと後輪駆動という、上級クラスと同等のレイアウトと言うと、メルセデスのCクラスと、BMWの3シリーズの2択となります。どちらも魅力的ですが、BMWの3シリーズの方が、ステアリングを握って楽しいという、クルマ好きには重要なファクターを備えています。 ロッソカーズで今回入荷した3シリーズは、BMWと言えばすぐに思い浮かぶ直列6気筒エンジンを搭載した325i。BMWといえども世界的なトレンドには逆らえずに、次々と直列4気筒・・・からさらに進んだ直列3気筒なんてエンジンも搭載されていますが、アクセルを踏んだ時のスムーズな吹け上がり、アイドリング時の高級感ある静粛性など、直列6気筒を選択したい理由は数えきれません。車名は325iですが、排気量は3000CCとなった、E90系でも最終モデルとなります。装備が充実したハイライン・パッケージをオプション選択している車両ですから、Mスポーツとは一味違ったしなやかな乗り味や、ラグジュアリーなインテリアが魅力です。上質なレザーシートや、鏡面仕上げが美しいウォールナット・ウッドパネルなど、クラスが上の5シリーズや7シリーズにも引けをとらない装備となります。 こちらの車両は、BMWの正規ディーラーからの下取り車を直接買い取りした車両となります。点検記録簿はすべてBMWディーラーのサービス工場で発行されているものが保管されています。アルミホイール&タイヤは、ノーマルでは16インチサイズのセットが装着されていますが、こちらの車両にはMスポーツなどにオプション設定される18インチサイズのセットが装着されますので、足元からもキリリと引き締まった印象を与えてくれます。禁煙車だった車両なので、室内もクリーンです。 平成22年08月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年09月 006138キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年07月 010635キロ BMW1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 018133キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年08月 037646キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニクーパーSクロスオーバー ワンオーナー 社外ナビ&ワンセグ
199.8万円
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BMW ミニ クーパーSクロスオーバー ワンオーナー 社外ナビ&ワンセグ

BMWのミニ(Id:3964147)の中古車詳細 >

33620km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
幅広いバリエーションを有するBMWが手がけた「新世代ミニ」の中でも、もっとも大きなボディを身にまとうクロスオーバー。日本以外ではカントリーマンという往年のオールドミニのファンにとっては懐かしいネーミングを付けていますが、クロスオーバーの名に相応しい逞しいボディと、ミニの名に恥じないキビキビと街中も高速道路も走るドライビングプレジャーを兼ね備えています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったクロスオーバーは、パワーに余裕のあるクーパーSとなります。新車からひとりのオーナー様に大切に扱われたワンオーナーで、記録簿は新車から都内BMWミニサービス工場で毎年発行された5枚が揃っています。車検が長いのも見逃せませんね。あまり街中でも見かけない洒落たカラーは、ライトコービーにホワイトルーフの組み合わせ。カロッツェリア製のメモリーナビを装着している点も嬉しいですね。ミニのシートカバーで有名なCAVANAのシートカバーを装着しています。 平成23年10月 MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成24年09月 007149キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成25年09月 013018キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成26年10月 021607キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成27年10月 027285キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成28年10月 033196キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクラブマン クーパー ウェンブリー ワンオーナー
179.2万円
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BMW ミニ ミニクラブマン クーパー ウェンブリー ワンオーナー

BMWのミニ(Id:4082714)の中古車詳細 >

25600km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
大衆車を造ったはずが、貴族階級にまで気に入られて、イギリスの街角や郊外の田舎道だけじゃなく、立派な邸宅の駐車場のロールスロイスの横にちょこんと置かれたりしてた初代ミニ。イギリスほど階級制度がしっかりしている国で、貧富の差を超越して国民全員に愛されたクルマは、ミニの他にないのではないでしょうか。時は流れて現在では、BMWの傘下に入ったのは周知の事実ですが、もはやミニはイギリスを抜け出して全世界から愛されるクルマになっていますね。「あんな大きくなってミニなんて名前はないでしょ」なんて憎まれ口をたたく人もいますが、初代の可愛らしいデザインだけじゃなく、ピリッと辛口なエンジンも踏襲して、現在もミニは進化し続けています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、セカンドジェネレーションのミニでいう所の「2代目」となるR55系をベースに、使い勝手を大幅に向上させたクラブマン。初代ミニに倣えば「カントリーマン」や「トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。 ボディカラーはペッパー・ホワイト・ソリッドに、ブラックのルーフのコンビネーション。さらにこちらの車両は「ウェンブリー」となります。。ウェンブリーはモデルの後半に登場したパッケージオプションなので、厳密に言うと限定車ではないのですが、マニア心をくすぐる厳選された専用装備が魅力。精悍な17インチサイズのアルミホイールは、ブラックに塗装されたコニカル・スポーク・アルミホイール。エンジンフードとサイドには専用ストライプが貼られます。他の人とはちょっと違った特別な1台をお求めの方にピッタリな1台と言えるでしょう。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。 YouTubeでムービーをご覧いただけます!ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/DMqkLkCz9TI 内装→https://youtu.be/tvkabQJTAQI 平成25年05月 000007キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成26年04月 006339キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年04月 013920キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年12月 019802キロ 臨時整備履歴(改善対策・MINIサービス工場) 平成28年04月 020924キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ
139.3万円
情報更新
BMW ミニ ミニクラブマン クーパー ワンオーナー スポーツストライプ

BMWのミニ(Id:4104590)の中古車詳細 >

16200km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、セカンドジェネレーションのミニでいう所の「2代目」となるR56系をベースに、使い勝手を大幅に向上させたクラブマン。初代ミニに倣えば「カントリーマン」や「トラベラー」などのネーミングが思い浮かぶ、ワゴンタイプのミニ。80ミリほどホイールベースを延長した姿は、ノーマルのミニをパグに例えるなら、さながらダックスフントの様に胴長。この独特なシルエットもクラブマンの魅力のひとつですね。後席へのアクセスを向上させた、運転席ドアの後部に設置されたクラブドアや、まるで金庫のような観音開きのスプリット・ドアのリヤドアなど、R55系クラブマンならではの遊び心がいっぱいのボディとなります。 こちらの車両は、新車からひとりのオーナーさまに大切に扱われたワンオーナーの車両で、点検記録簿はすべてMINIサービス工場で発行されたもの。そしてなんと言っても16200キロほどのローマイレッジな車両となります。もちろん修復歴はありません。ローマイレッジな車両で心配なのは、新車当時から好感されていない可能性が高いタイヤ。こちらの車両は、途中で交換されてバッチリ溝が残っているミシュランのシューズを履いています。 ★MINI純正オプションの、スポーツ・ストライプは、シルバーをチョイス。エンジンフードとリヤドアに貼られています。 ★MINI純正オプションの、ドアミラーカバーは、イギリスの国旗のユニオンジャックを渋いモノトーンにした、ブラックジャックを装着。 ★MINI純正オプションの、フロントバンパーロアーグリル部分に輝く、フロントロアー・クロームグリルが装着されます。 ★フロントロアー・クロームグリルに合わせて、フロントフォグランプ部分にクロームリングが装着されます YouTubeで動画をご覧いただけます!ぜひご覧ください! 外装→https://youtu.be/BpcLY4Sewyg 内装→https://youtu.be/mxMnZKZ3wMo 平成20年07月 MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成21年07月 001857キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成23年06月 005083キロ 法定2年定期点検(1回目車検・MINIサービス工場) 平成25年06月 008924キロ 法定2年定期点検(2回目車検・MINIサービス工場) 平成27年07月 013520キロ 法定2年定期点検(3回目車検・MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ
248.4万円
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BMW Z4 s-Drive 23i ブラックレザー 18インチアルミ

BMWのZ4(Id:4145474)の中古車詳細 >

20100km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日を浴びて通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りしたクルマは、Z4。現行モデルになり、ソフトトップからハードルーフに切り替わり、わずらわしい屋根の開け閉めはスイッチひとつ。そしてハイラインパッケージには、身体を暖かく包み込んでくれるシートヒーティングが左右のシートに内蔵されますから、少々の肌寒さでもルーフを開けて走りたくなってしまいますね。 ハードルーフについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 今回入荷した車両は、走行距離は20100キロほどで、BMWとしては、ナラシ運転が終わったあたりの脂が乗り出した時期。光の加減によってセレブリティにもスポーティにも見える、オリオンシルバーのボディカラーも魅力的ですね。Mスポーツなどのいわゆる「役付き」ではありませんが、アルミホイールはノーマルの17インチからオプションの18インチVスポーク・スタイリングに。シートはノーマルのファブリックからブラックレザーに。通常のシートからスポーツシートに、ランクアップしたオプションを装着した点は見逃せませんね。 もちろん修復歴は無く、車検は今年の1月に当店にて取得済み。タイヤはブリヂストンのハイグリップタイヤの、ポテンザRE050に交換済みとなります。 YouTubeでムービーが見られます!ぜひ見てみてください!※音声が出ます 外装→https://youtu.be/bbpSF9nNBTA 内装→https://youtu.be/R0yW1MLGv-Q
ロッソカーズ
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