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指定条件の中古車(1ページ目)

プジョー
106S16
売約済み
プジョー 106 S16

プジョーの106(Id:3969159)の中古車詳細 >

65789km
東京都
H.11年(1999)
修復歴 : 無し
PEUGEOT106S16 99年式 車検2年付 サンダンスイエロー 走行距離65,789km ディーラー車 装備(5速 FULL CL ABS 集中ロック キーレスエントリー 社外レザーステアリング ABCペダル AW ハーフレザーコンビシート ETC タコ足 スーパースプリントリアサイレンサー 社外4灯ライト ビルシュタインショック) ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き(3ヶ月又は3000km) ※前オーナーさんにより平成26年12月(62,987km時)IGコイル交換、クラッチO/H済み! 【車輌データ】 全長(mm):3,690 全幅:1,620 全高:1,370 ホイールベース:2,385 トレッド前/後(mm):1,400/1,355 最低地上高:--- 車両重量(kg):940 車両総重量:1,215 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):5.25 新車価格(円):2,220,000円(税抜き)*当時のロッソコルサ販売価格 【エンジンデータ】 種類:水冷直列4気筒DOHC16V 総排気量(cc):1,587 ボア×ストローク(mm):78.5×82.0 圧縮比:10.8:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):118/6,600 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):14.5/5,200 燃料タンク容量(L):45 駆動方式:FF ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:185/55R14 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、下回り点検締め付け、エンジン廻り点検、ミッション駆動系点検、ブレ-キ廻り分解点検、足廻り点検、 タイミングベルト及び各ベルト類点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、エンジンマウント点検又は交換、 ブッシュ、ブ-ツ類点検、油脂類(エンジン、ミッション、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)点検・交換、他 【お店から一言】 サンダンスイエローの106S16が入庫しました! 最近の個体としては走行距離も少なく某プジョー有名ショップさんでメンテナンスを受けられていたお陰か全体的にしっかりしている素性の良い個体です! 平成26年12月、62,987km時にはイグニッションコイルの交換やクラッチワイヤーの交換、クラッチO/Hを実施されています!どうりでクラッチペダルが軽いわけですね! タイミングベルト廻りも52,980kmで交換されていますが平成20年10月での実施ですのでこの辺は今回の納車整備にてしっかりと交換してやろうと思います。 中古車を購入するとき購入後に取り付けたいな~と思っていたパーツがついているとお買い得感がましますよね?この106S16にはそんなオマケ感の大きいパーツがついています! まずは4灯ヘッドライト!一時は当社でもキット化して人気があったパーツですが見慣れた106のフロントマスクの印象がガラッと変わります! もちろん左側通行用ですから車検も問題なしですね! 排気系ではタコ足が奢られています!こちらも購入後に装着しょうと思ったら工賃込みで10万円はくだらないのではないでしょうか。 リアサイレンサーもスーパースプリント製がついています! 足廻りに目を向けるとビルシュタインショックがついています!当社でも106オーナーさんには装着率の高いパーツです。 堅すぎないまさに絶妙のタイト感!ワインディングやサーキットでも十分に力を発揮してくれますよ! 走りが魅力的な106をさらに磨きをかけるためのパーツが嬉しいですね! 今では絶滅危惧種になってしまったホットハッチの代表各106S16!その魅力は、何と言っても走りが痛快なこと! 現代の自動車を取り巻く環境下ではありえない、1トンを切った車重による恩恵は絶大です! ハイパワーのエンジンや電子制御に頼っていないからこそ、車が本来持っている「走る、曲がる、止まる」の感覚をダイレクトにドライバーに伝えてきます。 まさにドライバーが操る楽しさを味わうことの出来る、類い希なライトウエイトスポーツカーだと言えるでしょう。 だからといって、日常を犠牲にするようなガチガチの足廻りやエアコンレスではありませんから毎日の通勤からたまのスポーツ走行 旅行のお供にと1台で全てをこなすことのできる頼もしい相棒です! 自社・認証工場にて実施する納車整備では攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」にて106S16の魅力を しっかりと味わって頂けるコンディションに仕上げたうえでご納車させていただきます! 毎日、安心してお乗り頂けるコンディションこそ、ロッソコルサで購入いただいた車の「標準装備」! プジョー106S16には、この車でしか味わえない面白さがいっぱい!それを経験できるのはオーナーだけに許された特権です! この時代の車でしか味わえない「車を操る面白さ」を是非、自分のものにしてください!
ロッソコルサ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル 02年モデル ガラスサンルーフ

BMWの5シリーズ(Id:3229756)の中古車詳細 >

51900km
埼玉県
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
魅力的な1台を入荷しました。E39系5シリーズの後期モデル。中古市場で非常に数の少ない左ハンドル。そして人気の高いMスポーツ・パッケージです。ドイツのラインオプションで装着されたガラスサンルーフや、希少性のあるアルピン・ホワイトのボディカラーも魅力的。お探しの方は非常に多いのではないでしょうか。 近年は輸入車でも右ハンドルが当たり前となっています。昔ほど輸入車が特別な物ではなく、誰でも気軽に「輸入車のある生活」を楽しめるというのは大いに歓迎すべきところでしょう。最近はホワイトボディの段階で右ハンドル用と左ハンドル用で完全に別設計となっているので、左ハンドルの車両を無理やり右ハンドルにしたような、お粗末な輸入車はありません。それに日本の交通インフラを考慮すれば右ハンドルであるのが正解。頭の硬いドイツ人が作ったドイツ車ですから、当然の結果と言えますね。 しかしせっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択も決して間違ったものではありません。国産車を買うのであれば、絶対に選ぶことが出来ないハンドル位置。いくら身近になったとは言え、やはり輸入車は憧れのひとつ。「輸入車に乗る」というステイタスを味わうのなら、さらにもう一段上の「左ハンドルの輸入車に乗る」というステイタスを手に入れてみてはいかがでしょうか? もはやBMWは、Mスポーツとハイラインの二本立てというのが確立され、このE39系5シリーズでも、ハイラインは「ラグジュアリー」を得ています。対してMスポーツは同じE39系のボディ・シェルながら全く違う「スポーツ」というベクトルを目指しています。 厚い空気の壁を切り裂くかのような空力性能を得た、エアロ形状のフロントバンパーと同じテイストでまとめあげたリヤバンパー。さらにトランクリッド後端に小さいながらも装着されたリップ形状のスポイラー。モール類のクロームメッキを廃して精悍さをアップさせたシャドウラインなど、Mスポーツならではのルックスの良さが魅力。 もちろん外見だけではありません。元々高い運動性能を持つBMWのサスペンションですが、さらに引き上げたMスポーツサスペンションの足回りを装着。若干車高が下がっていますが、乗り味は実にスポーティ。もちろんサルーンである以上、上質な乗り味も兼ね備えています。そんなサスペンションに組み合わされるタイヤ&ホイールのセットは、17インチのMパラレルスポーク66。 車内は激しい横Gにも充分耐える事が可能なスポーツシート。肌触りが良く通気性が良く、激しい横Gでも滑る事がないファブリックとアルカンタラのコンビです。2002年モデルより採用された新デザインのステアリングは、確かなステアリングワークを可能にする小径で握りの太い、専用設計のMスポーツステアリング。ステアリングから手を放すことなくオーディオ類の操作が可能な、マルチファンクション・ステアリングを装備しています。ルーフライニングやピラーも、ハイラインではグレーですが、Mスポーツでは精悍なブラックとなります。 走りに重きを置くだけではなく、ラグジュアリー性能も充分以上なものを持っています。それは5シリーズならではの室内空間の余裕はもちろんですが、様々な厳選した装備品も一役かっているでしょう。ダッシュボードに装着されたモニターは、後期型では画面がより幅広になったワイドモニターが装着されます。ナビゲーションはDVDで使い勝手・情報量ともに大幅に向上しています。TVチューナーはもちろん、車両状況を把握できるオンボードコンピュータを内蔵。トランクには6連奏CDチェンジャーを備えています。 その他にも、最高3人分のシートポジション・ドアミラー鏡面角度・ステアリングポジションを記憶させることができるメモリー機能付きのパワーシートや、圧倒的な明るさを誇るキセノンヘッドライト&ライトウォッシャーなど、エクイップメントな装備が装備されています。また、テールランプは消費電力が少ないLEDとなり、フロント・サイド・リヤのウインカーはノーマルではオレンジですが、Mスポーツでは全てホワイトウインカーとなり、クルマ全体をスッキリ見せてくれます。 エンジンはBMW伝統の直列6気筒エンジン。DOHCの2500CCエンジンとなります。無段可変バルブタイミング機構ダブルVANOSを搭載して、街中のあふれるトルク感と、高回転域での胸のすくような加速感の両方をおたのしみいただけます。また、この年代ではアクセルペダルが従来のワイヤーで繋いだ機械式ではなく、電気信号を送るフライ・バイ・ワイヤーシステムとなっていますから、アクセルペダルが非常に軽いのも特徴。特に女性オーナー様には嬉しいポイントでしょう。ミッションはATのイージーさと、マニュアルの愉しさの両方を兼ね備えたステップトロニックAT。少し積極的にドライビングを楽しみたいときは、シフトゲートをDレンジから横に移動し、+-でマニュアル操作していただければ、大柄なセダンとは思えない程の走りを披露します。 ステップトロニックに関して、少し細かいことかもしれませんが、+-が従来とは反対になっています。従来モデルが前方向がシフトアップ、後方向がシフトダウンでしたが、この年式では正反対の後方向がシフトアップ、前方向がシフトダウンとなります。一見すると何の意味も無さそうですが、シフトアップが後とは加速Gと同方向で、シフトダウンが前とはブレーキングなどの減速Gに則った変更を行っています。言われないと分からないような僅かな事ですが、ドライビングプレジャーをスポイルさせない、走りに真摯に向き合うBMWならではの変更と言えるでしょう。 世界的に見てもトップレベルな安全設計のBMWは高次元な安全性を確保しています。トラクションコントロールを進化させたASC+TやABSなど滑りやすい路面での発進・ブレーキングを補助するシステムや、運転席・助手席エアバッグはもちろん、ドアに設置されたサイドエアバッグや頭部を保護するITSヘッドエアバッグなど、万が一の衝突の際も確実に乗員を保護。BMWならではの高剛性ボディは衝突時にも有効で、効率よく衝撃エネルギーを吸収します。 修復歴なし・記録簿完備の上々なコンディションの1台。せっかくメーカーがあつらえたMスポーツのバランスを崩すのはもったいない話。改造などはされていない、ミントコンディションの車両となります。ありきたりなBMWでは物足りない貴方にも納得の1台。最後にもう一度、こちらの車両の魅力的な特徴をおさらいしておきましょう。 ★爽やかで存在感のある、希少カラーのアルピン・ホワイト。 ★走りにこだわるBMWらしい、Mスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さの味付けが、少し濃い目となります。 ★メーカーオプションのガラスサンルーフを装着。ちょっとした換気に便利で、車内を明るくしてくれます。 ★2002年モデルより、ステップトロニックATの+-が逆転されています。 ★2002年モデルはメーターパネルにシルバーリングを装着。常に視界に入る部分ですからイメージチェンジには最適。 ★特徴的なイカリングが装着されるヘッドライトのロービームは、圧倒的な明るさと省電力を誇るHIDライト。 ★使いやすさや情報量が圧倒的に向上した、DVDナビゲーション内蔵のワイドモニター。ダッシュボードにキレイにビルトインされています。
ロッソカーズ
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