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指定条件の中古車(1ページ目)

アルファロメオ
1473.2 GTA
118.8万円
アルファロメオ 147 3.2 GTA

アルファロメオの147(Id:3944880)の中古車詳細 >

67308km
東京都
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO147GTA 03年式 平成30年1月30日 ロッソアルファ 走行距離67,308km ディーラー車 装備(6F 左ハンドル FULL CL キーレスエントリー ETC CDデッキ CDチェンジャー ABS 4エアバック HIDヘッドライト(LOWビーム) イモラナチュラルレザーシート アルミABCペダル アルミフットレスト VDC(ビークル・ダイナミック・コントロール) 、ASR(アンチスリップ・レギュレーション) 、MSR(エンジンブレーキ・トルクコントロール)、 FPS(火災防止装置) 、他) 「装着済み社外パーツ」 ASSO17インチ軽量アルミホイール DECK APレーシング6PODキャリパー、ビッグローターキット(340mm/2ピース):フロント DECK ビッグローターキット(2ピース):リア ステンメッシュブレーキホース 等長フロントパイプ チタンリアサイレンサー(センター~エンド) DECK 車高調整式サスペンション スプリング:ハイパコ LSD リアタワーバー フレックス強化アルミラジエーター:放熱塗装・RED リア強化ピロパラレルリンク フロントカーボンリップスポイラー ※2オーナー車! ※イモラナチュラルレザー! ※前回入庫時、ヘッドO/H済み!ウォポンを含むベルト廻り全交換済み! エンジンオイル、エレメント、クーラントオイル交換済み! ※前回入庫時、レベリングインジェクターに交換済み! ※前回入庫時、前後エンブレム新品交換済み! ※前回販売時、タイヤ4本交換(DUNLOP DIREZZA ZⅡ★) ※前回販売時、フロントローター&パッド(DS2500)交換!FキャリパーO/H! ※納車整備付(12ヶ月点検+α) ※保証付き(3ヶ月、3,000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,200 全幅:1,765 全高:1,430 ホイールベース:2,545 トレッド前/後(mm):1,520/1,505 最低地上高:--- 車両重量(kg):1,390 車両総重量:1,665 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):--- 新車価格(円):4,441,500円 【エンジンデータ】 種類:V型6気筒DOHC24バルブ 総排気量(cc):3,179 ボア×ストローク(mm):93.0×78.0 圧縮比:10.5:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):250/6,200 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):30.6/4,800 燃料タンク容量(L):60 駆動方式:FF ミッション形式:6速マニュアル タイヤサイズ:225/45ZR17 【前回納車整備内容】 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・増し締め、フロントブレーキローター交換、フロントブレーキパッド交換(FERODO DS2500)、 フロントブレーキキャリパーO/H、フロントショックアブソーバーバンプラバー交換、マフラーハンガーブッシュ交換、前後ワイパーブレード交換、 ウォッシャーホース交換、エアコンガスチャージ、バッテリー充電、エアコンフィルター交換、ブレーキフルード交換、パワーステアリングフルード交換、 タイヤ4本交換、4輪アライメント調整、他 【整備内容】 法定12ヶ月点検一式、下回り点検・締め付け、ブレーキ廻り分解点検、ウォーターポンプを含むタイミングベルト廻り点検、 ブッシュ、ブーツ、マウント類点検又は交換、各ホース類点検又は交換、ミッション・駆動系点検、エアコン点検、バッテリー点検、 油脂類点検交換(エンジン、ミッション、クラッチ、ブレーキ、パワーステアリング)、他 【お店から一言】 当社販売・管理車両のアルファロメオ147GTAが入庫しました! 今回下取り車として戻ってきたこの個体は私が以前勤務していたディーラーで新車を購入されたお客様からお譲りいただいたワンオーナー車でした。 連絡をいただき引き取りの相談を受けたときに「タイミングベルトのコマ飛びでエンジンが・・・」とのこと。 結局、修理には多額の費用が掛かるために、悩んだあげく修理を断念、でも、このまま解体されてしまうのはあまりにも忍びないということで、 当社にお声をかけていただきました。そんな事情の車をいままでも引き取って修理をして復活させてきた私のところにお話がきたのも何かの縁。 幸い、エンジン以外は大きな問題もなく、エンジンさえちゃんと直せば、まだまだ十分楽しめるコンディションに復活させる自信がありましたから、 迷わずエンジンを開けることに。幸い、片側のバンクだけのダメージだったので、曲がったバルブを新品に交換してやり、ヘッドのO/Hを実施。 もちろん、ベルト廻りも全て交換!147GTAの心臓は再び鼓動を打ち始めました! その後2ndオーナーさんへ当社から販売させていただいた2オーナー車になります。 前回納車整備時にAPracingの6PODキャリパーが装着されている340mm、2ピースタイプのフロントブレーキローターとパッドを交換! パッドはフェロードDS2500!合わせてフロントブレーキヤリパーのO/Hも実施、タイヤはDIREZZAのZⅡ★にて4本交換、油脂類全交換などの作業を実施しました。 この個体の特徴は1stオーナーさんが走りの147GTAをさらに尖らせるべく大枚をつぎ込んでインストールされたスペシャルパーツ! これ以上何をすれば良いの?と言わんばかりの充実ぶり!新しいオーナーをGTAの快楽の世界へと誘ってくれること間違いなしです! 正直に言ってノーマルの147GTAとは別物です! 今では生産が終わってしまったアルファロメオ史上最高のV6エンジンこそ147GTAを手に入れる最大の理由と言っても過言ではありません。 さらにはこの147GTAにはそのエンジンを余すことなく味わうためのスパイスがふんだんに散りばめられています! この147GTAを手に入れる資格がある者はこのエンジンを使い切る自信がある者だけ!と言ってもいいくらい! 電子スロットルとはとても思えないアクセルレスポンス!回せば回すほど底なしのパワーが湧き出てくるDOHC、3.2L、250PSの自然吸気エンジンは エンジンをかけた瞬間チタンリアサイレンサーから放たれるエキゾーストノートがドライバーを挑発してきます。 とにかく、せっかくの147GTAに乗っていただくなら、全開で走れるコンディションでないと意味がありません! その為には、エンジンだけが良くてもダメ!しっかりと納車整備にて「攻めの整備」を実施いたします。 近年エコの呪縛に牙を抜かれた車ばかりですが、147GTAは今では絶滅危惧種の「超攻撃型」の車です! ひとたびアクセルを床まで踏み込めば、あっと言う間に別世界! あっ、言っておきますがくれぐれも免許がなくならないように気をつけてくださいね!大人が本気で遊べる車、それがこの147GTAです!
ロッソコルサ
プジョー
106S16
売約済み
プジョー 106 S16

プジョーの106(Id:3969159)の中古車詳細 >

65789km
東京都
H.11年(1999)
修復歴 : 無し
PEUGEOT106S16 99年式 車検2年付 サンダンスイエロー 走行距離65,789km ディーラー車 装備(5速 FULL CL ABS 集中ロック キーレスエントリー 社外レザーステアリング ABCペダル AW ハーフレザーコンビシート ETC タコ足 スーパースプリントリアサイレンサー 社外4灯ライト ビルシュタインショック) ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き(3ヶ月又は3000km) ※前オーナーさんにより平成26年12月(62,987km時)IGコイル交換、クラッチO/H済み! 【車輌データ】 全長(mm):3,690 全幅:1,620 全高:1,370 ホイールベース:2,385 トレッド前/後(mm):1,400/1,355 最低地上高:--- 車両重量(kg):940 車両総重量:1,215 乗車定員(名):5 トランク容量(L):--- 最小回転半径(m):5.25 新車価格(円):2,220,000円(税抜き)*当時のロッソコルサ販売価格 【エンジンデータ】 種類:水冷直列4気筒DOHC16V 総排気量(cc):1,587 ボア×ストローク(mm):78.5×82.0 圧縮比:10.8:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):118/6,600 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):14.5/5,200 燃料タンク容量(L):45 駆動方式:FF ミッション形式:5速フロアマニュアル タイヤサイズ:185/55R14 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、下回り点検締め付け、エンジン廻り点検、ミッション駆動系点検、ブレ-キ廻り分解点検、足廻り点検、 タイミングベルト及び各ベルト類点検又は交換、ウォーターポンプ点検又は交換、エンジンマウント点検又は交換、 ブッシュ、ブ-ツ類点検、油脂類(エンジン、ミッション、ブレ-キ、パワ-ステアリング、冷却水)点検・交換、他 【お店から一言】 サンダンスイエローの106S16が入庫しました! 最近の個体としては走行距離も少なく某プジョー有名ショップさんでメンテナンスを受けられていたお陰か全体的にしっかりしている素性の良い個体です! 平成26年12月、62,987km時にはイグニッションコイルの交換やクラッチワイヤーの交換、クラッチO/Hを実施されています!どうりでクラッチペダルが軽いわけですね! タイミングベルト廻りも52,980kmで交換されていますが平成20年10月での実施ですのでこの辺は今回の納車整備にてしっかりと交換してやろうと思います。 中古車を購入するとき購入後に取り付けたいな~と思っていたパーツがついているとお買い得感がましますよね?この106S16にはそんなオマケ感の大きいパーツがついています! まずは4灯ヘッドライト!一時は当社でもキット化して人気があったパーツですが見慣れた106のフロントマスクの印象がガラッと変わります! もちろん左側通行用ですから車検も問題なしですね! 排気系ではタコ足が奢られています!こちらも購入後に装着しょうと思ったら工賃込みで10万円はくだらないのではないでしょうか。 リアサイレンサーもスーパースプリント製がついています! 足廻りに目を向けるとビルシュタインショックがついています!当社でも106オーナーさんには装着率の高いパーツです。 堅すぎないまさに絶妙のタイト感!ワインディングやサーキットでも十分に力を発揮してくれますよ! 走りが魅力的な106をさらに磨きをかけるためのパーツが嬉しいですね! 今では絶滅危惧種になってしまったホットハッチの代表各106S16!その魅力は、何と言っても走りが痛快なこと! 現代の自動車を取り巻く環境下ではありえない、1トンを切った車重による恩恵は絶大です! ハイパワーのエンジンや電子制御に頼っていないからこそ、車が本来持っている「走る、曲がる、止まる」の感覚をダイレクトにドライバーに伝えてきます。 まさにドライバーが操る楽しさを味わうことの出来る、類い希なライトウエイトスポーツカーだと言えるでしょう。 だからといって、日常を犠牲にするようなガチガチの足廻りやエアコンレスではありませんから毎日の通勤からたまのスポーツ走行 旅行のお供にと1台で全てをこなすことのできる頼もしい相棒です! 自社・認証工場にて実施する納車整備では攻めの整備「ロッソコルサ仕上げ」にて106S16の魅力を しっかりと味わって頂けるコンディションに仕上げたうえでご納車させていただきます! 毎日、安心してお乗り頂けるコンディションこそ、ロッソコルサで購入いただいた車の「標準装備」! プジョー106S16には、この車でしか味わえない面白さがいっぱい!それを経験できるのはオーナーだけに許された特権です! この時代の車でしか味わえない「車を操る面白さ」を是非、自分のものにしてください!
ロッソコルサ
アルファロメオ
156スポーツワゴン2.5 24V Qシステム
売約済み
アルファロメオ 156スポーツワゴン 2.5 24V Qシステム

アルファロメオの156スポーツワゴン(Id:3906474)の中古車詳細 >

77287km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
ALFAROMEO 156 SW V6 24V Q-SYSTEM 01年式 車検2年付 ロッソアルファ 走行距離77,287km ディ-ラ-車 装備(4AT 右ハンドル FULL CL リモコンキー ABS Wエアバック サイドエアバック CDデッキ ブラックレザーシート AW ETC スライディングルーフ ルーフレール) ※当社販売・管理車両! ※入庫時オルタネーター、センターサイレンサー新品交換済み! ※希少!ブラックレザ-!スライディングルーフ!ルーフレール付き! ※納車整備時タイヤ4本新品交換サービス! ※納車整備付(24ヶ月点検+α) ※保証付き販売(3ヶ月、3000km) 【車輌データ】 全長(mm):4,430 全幅:1,755 全高:1,415 ホイールベース:2,595 トレッド前/後(mm):1,510/1,500 最低地上高:140 車両重量(kg):1,470 車両総重量:1,745 乗車定員(名):5 トランク容量(L):378 最小回転半径(m):5.8 新車価格(円):4,290,000円(税抜き) 【エンジンデータ】 種類:V型6気筒DOHC24V 総排気量(cc):2,492 ボア×ストローク(mm):88.0×68.3 圧縮比:10.3:1 最高出力(ps/rpm)(DIN):190/6,300 最大トルク(kgm/rpm)(DIN):22.6/5,000 燃料タンク容量(L):63 駆動方式:FF ミッション形式:マニュアルモード付4速電子制御式オートマティック タイヤサイズ:205/55R16 【前回納車整備内容】 平成24年10月23日(67,982km時) 法定24ヶ月点検一式、下廻り点検・締め付け、ブ-ツ、ブッシュ、マウント類点検、 タイミングベルト廻り全交換(タイミングベルト、タイミングベルトテンショナー、タイミングベルトアイドラー×2、ドライブベルト、 ドライブベルトテンショナー、ドライブベルトアイドラー×2、ウォーターポンプ)、サーモスタット交換、エアマスセンサー交換、 スパークプラグ交換、ヘッドカバーパッキン(前後)・プラグホールガスケット交換、ブレーキ廻り点検、 フロントブレーキパッド・フロントブレーキローター・リアブレーキパッド・リアブレーキローター全交換、 リアスタビライザー・リアスタビライザーエンドロッド交換、マフラー吊りゴム全交換、フロントパイプステーブッシュ交換、 エンジンロアマウント交換、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、クーラントオイル交換、 ブレーキフルード交換、パワーステアリングフルード交換、エアクリーナーエレメント交換、前後ワイパー交換、フロントタイヤ2本交換、他 【前々回1年点検備内容】 平成25年11月1日(70,995km時) 法定12ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、 クーラントブースター添加、ブレーキフルード交換、他 【前回車検備内容】 平成26年10月21日(73,640km時) 法定24ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジン廻り点検、水温センサー交換、駆動系点検、 ブレーキ廻り点検、エンジンオイル交換、エンジンオイルエレメント交換、クーラントオイル交換、ブレーキフルード交換、 バッテリー交換、フロントエンブレム交換、他 【前回1年点検備内容】 平成27年10月19日(75,492km時) 法定12ヶ月点検一式、ブーツ、ブッシュ、マウント類点検、エンジン廻り点検、駆動系点検、ブレーキ廻り点検、エンジンオイル交換、 クーラントブースター添加、マフラー吊りゴム交換(1ヶ所)、他 【整備内容】 法定24ヶ月点検一式、エンジン点検調整、ブレ-キ廻り点検・調整、各マウント、ブッシュ類点検又は交換、各ホ-ス類点検又は交換、 タイミングベルト及びテンショナ-ベアリング点検又は交換、他ベルト及びテンショナ-、ウオ-タ-ポンプ、 エアクリーナーエレメント点検又は交換、プラグ点検又は交換、油脂類点検・交換(エンジン、トルコン、ブレ-キ、パワ-ステアリング、 冷却水)、エンジンオイルエレメント点検又は交換、ワイパーブレード点検又は交換、バッテリー点検又は交換、前後エンブレム点検又は交換、 タイヤ4本交換、他 【お店から一言】 当社販売・管理車両の156SW V6 Qシステムが入庫しました!極々初期モデルにしか存在しなかったスライデュングルーフと ルーフレールがついたかなり希少なモデルです!もちろんV6エンジン搭載車ですから室内はレザー内装!何とも贅沢な仕様の156SWです! それまでの145,155の時代には164でしか存在しなかった「オートマ」のアルファロメオ!ツインスパークエンジン搭載車には 「セレスピード」との組み合わせですが2.5LのV6エンジンには熟成されたトルコン式の「4速AT」が組み合わせられています。 オートマ免許でも乗ることが出来るアルファロメオとして市場に迎えられた156及び156SWは家族からのお許しも得られて 長年の夢を叶えたお父さんも少なくなかったのではないでしょうか。 沢山の魅力が散りばめられた156SWですが、個人的に1番の魅力を言うとなんと言っても贅沢な2.5L、DOHC、24V、のV6エンジンだと断言します! 単純なカタログスペックでは他メーカーのV6エンジンに対してアドバンテージがあるわけではありませんが、 その気持ち良さには高級車のエンジンでもないと勝負にならないほど!特に高速道路を走っているときには気持ちまで余裕が出てくるから不思議ですね。 その次は、なんと言ってもその外観です!アルファロメオの長い歴史の中では幾多の美しい車たちが誕生しましたが、 新しい車にあっても「モダン」と「クラシック」を取り入れた見事なまでのデザインに昇華させています。 誕生からすでに15年の時が経とうとしていますが時間の経過とともに古臭くなっていくどころか年々その美しさが際立ってきました。 さらにベースのセダンのデザインを壊さず美しいワゴンデザインを実現するところはさすがイタリアの生んだ車なんだと感服させられます。 156が先代の155よりも一番力を入れたところが足廻りです。145,155の頃の単純なストラット構造(けしてこれも悪くはないのですが・・・)を ストロークをたっぷりと与えられた凝った造りのサスペンションに変えたお陰でかなり乗り心地の良い身のこなしを手に入れました。 そういう意味ではむやみに車高を下げたりホイールをインチアップする前に「素」の状態を味わって頂きアルファロメオというメーカーが どうしてこのような足廻りにしたのかを考えて頂ければ嬉しい限りです。 内装も忘れてはいけません。時代がどんどん流れていき各メーカーの個性が薄くなっていくばかりですが大切なのは どこにメーカーのアイデンティティーが出ているか?だと思うのです。運転中は美しいデザインを見ることは ショーウインドーにでも写らない限り難しいオーナーさんにとって室内空間は自分がアルファロメオに乗っていることを 実感させてくれる大切な空間です。 シンプルな3本スポークデザインのレザーステアリングを握ると目の前には「スピード」と「タコ」の2連メーターが目に飛び込んできます。 これはスポーツカーメーカーとしてのアルファロメオの主張だと思うんです。オートマチックでも貴方が乗っているのは 紛れもないアルファロメオなんですよ!と車が主張しているんですね。なにもスピードを出せとは言いませんがやはり アルファロメオのオーナーたるもの運転にもその自覚があってしかるべきだと思うのですが私の考えすぎでしょうか? 実際に走ってみると、2.5LのV6エンジンは、マニュアルよりもオートマのほうが相性が良いですね! 低速トルクの恩恵がしっかり感じられるところは、この贅沢なエンジンを味わうのにもってこい! シフトチェンジが楽しめる「マニュアルモード」にすれば、より自分の意思で156をコントロールできます! ETCも装着済み!やっぱりETCは必須ですね! 前回の納車整備時にタイミングベルト廻りもウォーターポンプを含めて全て交換済みですが今回の納車整備でも抜かりのなく 「ロッソコルサ仕上げ」を実施して安心してお乗り頂けるコンディションにてご納車させていただきます! この車の最大の魅力は何と言っても贅沢なV6エンジン!そのエンジンを、この価格で味わうことができるのも、今だからこそですよね。 そして、忘れてはいけないのが独特の「エキゾーストノート」!昔から「アルファサウンド」とか「アルファミュージック」何て言われてきたほど! そんな排気音が標準装備です!家族と出かけるときには、できの良いスポーツワゴンとして、一人で走りたいときには貴方の相棒として。 「男」を忘れていないお父さんに、是非乗っていただきたい1台です! もちろん、右ハンドルのオートマ車ですから、女性にも優しいアルファロメオです!安全やエコの呪縛によって 似たり寄ったりになってしまった昨今の車をみると、改めて156のデザインがカッコイイことが良くわかります。 是非、店頭にて、現車を見てください!156SWが貴方をお待ちしております。
ロッソコルサ
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