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指定条件の中古車(7ページ目)

BMW
5シリーズ530iAツーリング LCIモデル パノラマサンルーフ ブラックレザー バックカメラ
売約済み
BMW 5シリーズ 530iAツーリング LCIモデル パノラマサンルーフ ブラックレザー バックカメラ

BMWの5シリーズ(Id:4528731)の中古車詳細 >

49900km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
使い勝手は高い方がいい。しかし走りの良さは譲りたくない。一定以上の贅沢感が欲しい。でも爺臭くなくてスタイリッシュな方がいい。そんなたくさんの贅沢なワガママに対するBMWの回答は、5シリーズ・ツーリングです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった5シリーズのツーリングは、E61系。もはや2世代前となってしまったモデルですが、世界的に有名なカロッツェリアでえある、イタリアのピニンファリーナー出身の鬼才、ダビデ・アルカンジェリによるデザインの良さは、いまだに古さを感じさせないグッドデザイン。前述した使い勝手と走りの良さに、スタイリングの良さを兼ね備えた1台です。2007年モデルより、いわゆるLCIモデルと呼ばれる後期モデルになりましたが、スッキリしたシェイプが魅力のLCIモデルは、バンパーやヘッドライトやテールランプなどに変更を受けています。もちろんイヤー制度を導入するヨーロッパ車ですから、見た目は変化が無くても中身が確実にアップデートされ、年式が新しくなるほどに機械的な信頼性も向上しています。インテリアで最も特徴的なのは、近年のBMWも採用する電子シフトノブでしょう。その他にも、キーをポケットやバッグに入れておけばドアロック&アンロックや、エンジンスタート&ストップが可能なコンフォートアクセスなど、現代では当たり前の装備が、当時から備わっています。 世界的なダウンサイジングブームに対するBMWの回答は、直列4気筒エンジンにターボを装着するというもの。確かに気筒数は少ないほうが化石燃料は使わずにすみますし、小さい排気量を補うロープレッシャーターボは、効率よくパワーを出してくれますから、全てが丸く収まるわけです。ただし、それには「机上では」という言葉を付け加えさせていただきましょう。ドライバーのハートとエンジンがリンクしているような、淀みのない回転フィールは、BMWが温め続けた直列6気筒エンジンに軍配を上げたくなってしまうでしょう。日本に輸入される5シリーズの大半は2500CCエンジンの525iですが、こちらの車両はパワーを求めるBMWユーザーを満足させる3000CCエンジンの530i。525iと530iでは、見た目は変わらずとも、走りは雲泥の差と言えます。新車の販売台数が極端に少ない530iは中古市場に出回る台数も少なく、お探しの方も多いのではないでしょうか。 BMWでは標準モデルの他に、主に2本立てのラインナップ。ひとつはMスポーツという、走りの良さに磨きをかけたグレード。そしてもうひとつはハイラインという、ラグジュアリーに重きを置いたグレード。相反するグレード展開で、元々BMWは走りの良さを売りにしているので、Mスポーツに人気が集中しがちですが、乗り心地の良さや、堅苦しくないゆったりとしたシートなど、高級感を求める方にはハイラインがオススメと言ったところ。もっとも525iではハイラインが設定されますが、530iでは525iハイラインの装備は標準で装着されます。 もちろんBMWですから、Mスポーツではなくても、走りの良さには変わりがありませんのでご安心を。シートは触り心地の良いダコタ・レザーシートで、寒い日でも身体を暖かく包み込んでくれる、シートヒーターをフロントシートに内蔵。インテリア・トリムパネルは、鏡面仕上げが美しいウッドパネル。安っぽいプリントのウッド調のパネルとは違い、天然木材を加工したパネルですから、同じ模様は他にはありません。530iに装着される装備としては、ライトパッケージと呼ばれるドアミラー下部のウエルカムライト・インテリアのアンビエントライト・リアドアのカーテシーライト・ダッシュボード下のライト等がセットとなった装備と、リアドアガラスに手動のローラーブラインドを装備しています。 BMWでは伝統的に、ワゴンボディの車両をツーリングと呼びますが、スタイリッシュで使い勝手が良く、BMWらしいダイナミックな走りをお楽しみ頂ける、「一粒で2度おいしい」ならぬ、「1台で3度おいしい」クルマと言えます。BMWに憧れつつも、家族からの要望で荷物が積める車を所有せざるを得ないという車好きな方には、特に魅力的に見えるのではないでしょうか。リアシートを倒せば、かなり大きなラゲッジスペースが出来上がりますから、長尺物や大きな荷物も積み込みが可能。リアシートを生かした状態でも、2:1の分割可倒式ですから、お乗りになる人数と荷物の量に応じて、フレキシブルに対応ができますし、ラゲッジスペースのプライバシーを守るトノカバーには、ラゲッジに荷物を満載した時の急ブレーキでも、キャビンに荷物がなだれこむのを防いでくれるカーゴネットを装備。こちらのカーゴネットは、リアシートを倒した状態でも装着が出来るように設計されています。リアゲートには、半ドアまで閉めれば確実にロックしてくれるクローザーまた、リアゲートはガラス部分のみの開閉も可能で、ちょっとした手荷物であればガラス部分だけを開ければ取り出しが可能。こういった細やかな設計は、ツーリングワゴンを造り慣れたヨーロッパ車ならではと言えるでしょう。 こちらの車両は、修復歴は無く、下記の通りに記録簿がしっかりと残った車両。ボディカラーは近年のBMWの新定番となりつつある、アルピンホワイト3で、入庫の段階でポリマー加工を施してあります。ツーリングでは特に人気が高い、パノラマガラスサンルーフを装着しています。また、過去のオーナー様はタバコを吸わない方だったようで、灰皿やシガーライターは使用した形跡のない禁煙車。もちろんしーとやカーペットの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもない、クリーンなインテリアとなります。E60系5シリーズの数少ない弱点と言えるのが「バックカメラが装着されない」点ですが、過去のオーナー様が装着されていますので、ご安心ください。 平成19年07月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年07月 016420キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 021103キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年06月 022567キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 024135キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年07月 025425キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年07月 026098キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成27年07月 026515キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年11月 026717キロ 法定1年定期点検 平成28年07月 029401キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成29年06月 035217キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年07月 044713キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
マセラティ
グランカブリオMC
売約済み
マセラティ グランカブリオ MC

マセラティのグランカブリオ(Id:4523602)の中古車詳細 >

32000km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 マセラティ GranCabrio MC COLOR:ビアンコ・エルドラド ワンオーナー フル装備 地デジHDDナビテレビ ハーフレザー 電動オープン ラリーニ切替マフラー MC専用20インチアルミ カーボンパネル シートヒーター パドルシフト バックカメラ GPSレーダー探知機 キセノンライト コーナーセンサー ミュージックサーバー CD エアバック ABS クルーズコントロール セキュリティー ETC ディーラー車 ディーラー点検記録簿 保証書 ※純正マフラー有 抜群の開放感と独特なエンジンサウンドとともに。記憶に残るレースシーンを彷彿とさせる最高のドライビング。 パフォーマンス 最高速度291 km/h 0-100km/h 加速4.9 sec コンパクトかつ軽量で、グランカブリオ スポーツとグランカブリオ MCに搭載可能な4.7? V8エンジン。最高出力460 hp、最大トルク520 Nmを発生、エンジン回転数は7,500 rpmに到達。最高速度は、グランカブリオ スポーツが288 km/h、グランカブリオ MCが291 km/hです。 マセラティの空間においては、最上の快適性と利便性とが両立します。標準装備となる、照明付きストレージスペースが備わったアームレスト、クルーズ・コントロール、ヘッドライトの自動点灯、トランクと各ドアに実装した電動開放アシスト、後部座席のための空調調節インストルメントパネル。他にも、素晴らしい装備を準備しております。勿論のことではありますが、マセラティは安全性能に強く注力しております。 グランカブリオのパフォーマンス、快適性、佇まいを洗練するマセラティ純正アクセサリー。アクセサリーのディテール、スタイル、品質への配慮は快適さと性能の完璧なバランスを常に追求する、マセラティ ブランドの本質を表しています。グランカブリオ向けのアクセサリーには、限定ホイールとマセラティ純正タイヤ等のブランドタイヤの準備があり、さらにはカーボン製ドア・シル・プレート、車両カバー等のプロテクションソリューションまで、幅広いラインアップを提供しています。 エンジン 真のイタリアオープンカー、グランカブリオには、グランドスケールのエンジンが宿っています。大陸を横断できるポテンシャルと圧倒的な瞬発力を秘め、ドライバーが求めるときはいつでも、その力を発揮できるエンジン。つまり、フェラーリ製4.7 ? V8エンジンです。 コンパクトかつ軽量で、すべてのマセラティグランカブリオに搭載可能。最高出力 460 hp、最大トルク 520 Nmを発生、エンジン回転数は7,500 rpmにまで達します。このエンジンはまた、モータースポーツ由来のテクノロジーを大幅に採用し、レース並みの高い負荷に耐えながら、高い洗練度を維持できるポテンシャルを備えています。 グランカブリオ スポーツとグランカブリオ MCは、0-100 km/h 加速がそれぞれ5.0秒と4.9秒。最高速度は288 km/hと291 km/hを達成しています。 このパワーを路面に伝達するのはZF製6速MCオートシフト ギアボックスです。「オート・ノーマル」「オート・スポーツ」「マニュアル・ノーマル」「マニュアル・スポーツ」「I.C.E.」の5種類の走行モードをご用意。幅広いドライビングスタイルをお楽しみいただけます。このギアボックスにより、シフトダウンがスムーズになると同時に、耳の肥えたモータースポーツマニアを楽しませるブリッピングサウンドを発します。 車輛ダイナミクス わずかにリア寄りで、ほぼ理想的な前後の重量配分はマセラティ車の伝統です。 マセラティグランカブリオでは、従来通りV8エンジンをフロントアクスルのすぐ後に搭載することでこれを達成しました。 開けた道路に出たとき、あるいはサーキットを走るとき、この理想的な重量配分が真価を発揮。バランスの取れたナチュラルなハンドリング、最良のグリップ、濃密なステアリング フィードバック、正確な方向安定性がもたらされます。 ダブルウィッシュボーン サスペンション、油圧ステアリング(ドライビングプレジャーの点で見劣りする電動ステアリングではなく)、Brembo® 製ブレーキ、精巧な機械式リミテッドスリップ ディファレンシャルといったコンポーネントもその運動性能に大きく寄与しています。 グランカブリオ スポーツでは、スポーツ・スカイフック・ダンピングを装備(グランカブリオ MCではオプション)。 道路状況に応じて、常に設定を最適化させています。日常的な走行に適したノーマル仕様では、ドライバーがマセラティに期待するドライビングプレジャーを十分に提供。スポーツ仕様では、遥かにダイレクトで引き締まったドライビング・エクスペリエンスを約束します。 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、トラクションコントロール、サイドインパクトバー、ABS、EBD、前席シートベルトプリテンショナー、後席3点式シートベルト、マセラティ・スタビリティ・プログラム(ABS・EBD・ASR・MSR)、盗難防止システム等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHC32バルブ 最高出力 339kW(460ps)/7000rpm 最大トルク 520N・m(53kg・m)/4750rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 2016年 マセラティ グランカブリオ MC COLOR:ビアンコ・エルドラド
有限会社 アリーナ
BMW
M3SMG2 左ハンドル 後期モデル サンルーフ 19アルミ
売約済み
BMW M3 SMG2 左ハンドル 後期モデル サンルーフ 19アルミ

BMWのM3(Id:4520694)の中古車詳細 >

64800km
埼玉県
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
BMWファンとして、Mモデルとアルピナは別格と言えるでしょう。Mモデルのストイックな走りへの情熱と、上質なBMW車をさらにワンランク上に仕立てるマジックをかけるアルピナ。ある意味、BMWの両巨頭と言えますから、BMWファンを公言するのであれば、最終目標にしている方も多い事でしょう。 世代としてはずいぶん前になってしまいますが、やっぱり力強く美しいデザインは古さを感じさせないもの。E46系M3を見ていると、つくづく痛感しますね。次期モデルのE90系からは新世代デザインに切り替わったこともあり、従来のBMWが持つ端正で清潔感のあるスタイリングの最終形とも言えるトラディショナルなスタイリングは、現在の歩行者保護や空力を最優先した車では、造ることが出来ないデザイン。そんな魅力的なボディに、レース直系と言える、過給器を使わない直列6気筒3200CCのNAエンジンを搭載しているわけですから、未だに世界のカーマニアを魅了するのは必然なわけですね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったM3は、その長いモデルライフの中でも、ファイナルモデルとなる車両。左ハンドルでトランスミッションはSMG2。ボディカラーは、一目でそれと分かるMモデルと分かるMモデル専用カラーのフェニックス・イエロー・メタリックとなります。アルミホイールは本来は18インチですが、19インチのアルミホイール&タイヤが装着されます。ホイールはE90系M3にオプションで選択できた、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング220Mとなります。また、耳からもM3を楽しむことができる、エキゾーストシステムは、メイドイン・ジャパンのフジツボのZegaチタンマフラーが装着されています。 M3の場合、見た目では前期モデルと後期モデルの違いが分かりにくいですが、最大の特徴でもあるLEDテールライトをはじめ、フォグランプの形状変更など、地道なリフレッシュを行われているのは、M3のスタイリングが完成され尽くしたこそ、もちろんSMG2を含めたメカニカルの面では不具合が大幅に減ったのも、後期モデルの特徴のひとつ。また、後期モデルの場合、バンパーの中にある、衝撃保護のフォースメントがカーボン製になっているのをご存じの方は、よほどのカーマニアでしょう。一般的にはタイヤよりもその側にある重量物は軽ければ軽いほど有利。軽量で高剛性なカーボン製にするのは非常に有利に働きますが、見えない部分に高価な部品を付けるのは、メーカー側のアピールしにくい部分。毎年毎年、地道に改良を加えるモデルイヤー制度を設けるヨーロッパのメーカーならではと言えます。 最終モデルでは赤外線式から電波式に変更されたリモコンキーでドアロックを開錠して、大きなドアを開けてドライバーズシートに乗り込んでみましょう。キーシリンダーに差し込んだキーを捻るとS54B32エンジンは目覚め、しばらくの間はラフなエキゾーストサウンドですが、少し温まればエンジン回転数も落ち着き、閑静な住宅街で気を遣うほどのうるささではありません。特にフジツボのZegaマフラーは、メーカーが「音量よりも音質にこだわった」と謳っているほどに、音の心地よさにこだわったマフラーとなります。SMGのシフトノブを操作し、サイドブレーキを下ろせば、普通のAT車のように走り出す事が可能。しかしM3を選ぶ貴方にとっては、Dモードで走るよりも、マニュアルモードで走る事を選択したくなるでしょう。レーシングエンジンの市販版と言っても過言ではない官能的な回転フィールのエンジンに、クラッチペダルが無いだけのMT車と同じダイレクト感を楽しめるトランスミッションですからね。アクセルを踏み込めば踏み込むほど湧き上がるパワーは、近年の低回転でトルクを出すエンジンとは真逆。ドライバーのハートとマシーンのハートがリンクしたかのように、タコメーターの針が、ドライバーの高揚感を示すメーターと錯覚してしまうほど。右手でシフトノブを動かすもよし、パドルシフトを駆使してF1気分を味わうもよし。運転を楽しむ為だけに生まれたスポーツカーではなく、ちゃんとリアシートが設置された5人乗車が可能な市販車とは到底思えないですよね。 M3としては珍しく、オプションのガラスサンルーフを装着しています。日本では人気がある装備ですが、新車で契約する時にオプション選択すると、納期が一気に長くなり、半年待ちなどもザラではなく、諦める方が多かったのが実情。今現在、E46系M3の購入を考えてる方にとっては、当時は高値の花だったけど、今なら購入できる準備が整っている方でしょう。せっかく欲しかったクルマを購入するわけですから、妥協はなるべくしたくないですよね。また、インテリアの灰皿やシガーライターは使用した形跡は無く、シートやカーペットの焦げ跡などもない禁煙車。もちろんイヤなタバコ臭さもありません。ルーフライニングはヨーロッパ車にありがちな天井の垂れなども無く、キレイなコンディションをキープしたインテリアとなります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿も残った車両となります。最後にこちらの車両の魅力をもう一度おさらいしておきましょう。 ☆E46系M3としては、後期モデルとなります。 ☆ボディカラーは、Mモデル専用の、フェニックスイエロー。入庫の段階でポリマー加工を施してあります。 ☆オプションのガラスサンルーフを装着しています。解放感たっぷりのドライブをお楽しみください。 ☆ 平成15年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成16年10月 003048キロ 法定1年定期点検・Mモデル2000キロ点検(BMWサービス工場) 平成17年11月 008032キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成18年11月 012775キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成19年11月 015597キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成20年11月 019843キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成21年08月 022047キロ 法定1年定期点検 平成22年11月 025487キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成25年10月 042285キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 049280キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 056581キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年11月 058637キロ 法定2年定期点検(車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 059678キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
GLSGLS63 4MATIC
売約済み
メルセデスベンツ GLS GLS63 4MATIC

メルセデスベンツのGLS(Id:4519542)の中古車詳細 >

17100km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 メルセデスAMG GLS63 4マチック COLOR:ダイヤモンドホワイト フル装備 純正HDDナビテレビ 8インチワイドディスプレイ 黒革シート サンルーフ リアモニター×2 AMGエアロ 22インチアルミ レッドキャリバー マフラー ブラックピアノウッドパネル 360°カメラシステム バックカメラ harman/kardonスピーカー ブランドロゴプロジェクターライト ステンレス製ランニングボード LEDライト多数 DVD再生CD録音可能 パークトロニクス ベンチレーションシート ブラインドスポットモニター パワーバックドア 7人乗り 純正ドアバイザー プライバシーガラス ETC セキュリティー ディーラー車 ベンツ新車3年保証付 記録簿 保証書 モータースポーツを起源とするMercedes-AMGが創り出す、他にはないトップパフォーマンスモデル、Mercedes-AMG GLS 63 4MATIC。 最高峰のラグジュアリーSUVのための、美しいダイナミズムをまとう洗練されたスタイリング。 厳選されたマテリアルと高度なクラフトマンシップが、贅を尽くした心地よさで乗る人を包み込む広大な室内。 Mercedes-AMGの粋を結集した5.5? V型8気筒直噴ツインターボエンジン、その性能をフルに引き出す強さと俊敏性を備えたAMGスピードシフトプラスや 専用セッティングのAMG 4MATICがもたらす圧倒的な加速と絶大なスタビリティ。 さらに、AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション、ACTIVE CURVEシステム、AMGパラメーターステアリングなどが、様々な道で高い安定性と快適性をもたらします。 そこにあるのは、Mercedes-AMGのダイナミズムとラグジュアリーを極めた、王者のパフォーマンスです。 エクステリアは、フロントグリルには2本のルーバーと大口化したエアインテークなど特徴的なAMGデザインを採用するとともに、アンダーガードやルーフレール、サイドスカートなど随所にクロームルックのエクステリアパーツを取り入れ、スポーティとSUVのデザイン要素を融合。足元には、メルセデス・ベンツの現行ラインアップで最大径となる22インチのブラックAMGマルチスポークを装備。インテリアは、シートレイアウトを変更することで、ラゲッジルームを680リッターから最大積載量2,300リッターまで調整することが可能となり、ライフスタイルにあわせて乗る事ができる。安全面には、車両周囲の状況をモニターする「360°カメラシステム」、自動操舵・ブレーキ機能により縦列駐車と車庫入れをアシストする「アクティブパーキングアシスト」などを標準装備。 5.5V型8気筒直噴ツインターボエンジン ツインターボチャージャー、大型インタークーラー、高性能かつ高効率な燃料噴射を実現するピエゾインジェクターのほか、常に理想的な吸排気を行う電子制御可変吸気バルブタイミング、軽量化を図ったアルミ製クランクケースなど、数々の革新技術を搭載。これにより、430kW(585PS)/5,500rpmの最高出力と、760N・m(77.5kg・m)/1,750~5,250rpmの最大トルクを発生。ハイパフォーマンスと環境適応性をさらに高いレベルで両立します。 また、AMGデュアルツインクロームエグゾーストエンド(スクエアデザイン)を備えた軽量なAMGスポーツエグゾーストシステムが、アクセルワークに呼応して迫力に満ちたサウンドを奏でます。 AMG専用A/T AMGスピードシフトプラス 伝達効率とレスポンスをさらに向上させた7速A/T、AMGスピードシフトプラス。センターコンソールのAMGダイナミックセレクトコントローラーで、Slippery、Individual、Comfort、Sport、Sport+の5つのモードが選べます。選択したモードに応じて、エンジンレスポンス、シフトプログラム、ESPRプログラム、ステアリングのパワーアシスト、サスペンション制御などが変化。Sport、Sport+では素早いレスポンスによるエモーショナルなギアチェンジを実現します。爽快なクルージングからダイナミックなパフォーマンスまで、Mercedes-AMG GLS 63 4MATICの魅力が余すところなく愉しめます。 AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション 様々なシーンで快適な乗り心地と安定した走行性を両立するAIRマティックサスペンションをAMG専用に最適化。 自動車高調整機能と電子制御連続可変ダンパーの採用で、AMGダイナミックセレクトで選択したモードに応じて、サスペンションを最適に制御します。 ComfortやSlipperyモードでは、快適で安心感の高いハンドリングを実現。 Sport、Sport+では、自動的に車高が下がり、思いのままのドライビングが愉しめます。 AMG強化ブレーキシステム フロントに390×36mmのドリルドベンチレーテッドディスクとAMGロゴ入6ピストン固定式キャリパー、リアに345×26mmのドリルドベンチレーテッドディスクとAMGロゴ入シングルピストンフローティングキャリパーを装着。 ハイパフォーマンスに対応する強大な制動力と耐フェード性、ペダル操作に対する優れた応答性を発揮します。 Mercedes-AMG GLS 63 4MATIC ブラックペイント22インチ AMGマルチスポークアルミホイール AMGスポーツエグゾーストシステム Mercedes-AMGが専用に開発したエグゾーストシステム。 AMGダイナミックセレクトでSport、Sport+モードを選ぶと、加速時やシフトダウンによる自動ブリッピング時などに、エモーショナルなV8エンジンサウンドを放ち、モータースポーツシーンを彷彿とさせるような、ドライバーの心まで震わせるAMGサウンドが愉しめます。また、Comfortモードでは、住宅街や街中はもちろん、長距離クルージングなどにも最適な落ち着いたサウンドが愉しめます。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーバッグ、SRSサイドバッグ、SRSウィンドウバッグ、シートセンサー、ABS、BAS、アダプティブブレーキ、ESP(エレクトロニック・スタビリティ・プログラム)、アテンションアシスト、パークトロニック、360°カメラシステム、NECK PROアクティブヘッドレスト、クラッシュセンサー連動機能、レーダーセーフティパッケージ等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 585ps(430kW)/5500rpm 最大トルク 77.5kg・m(760N・m)/1750~5250rpm タンク容量/100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.7m 2016年 Mercedes-AMG GLS63 4MATIC COLOR:ダイヤモンドホワイト
有限会社 アリーナ
BMW
2シリーズ218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート
売約済み
BMW 2シリーズ 218iアクティブツアラー ラグジュアリー コンフォートパッケージ パーキングサポート

BMWの2シリーズ(Id:4345561)の中古車詳細 >

24130km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
従来のBMWの常識をことごとく覆した、F45系2シリーズアクティブツアラー。まさかBMWの名の付く車で前輪駆動の車両が出るとは、昔ながらのBMWファンならずとも驚いた事でしょう。しかしこの新常識は、BMWにとって非常に意義のある第一歩だということも、まぎれもない事実。なんせ、全世界の前輪駆動の車両とは段違いのドライビングプレジャーと、FFレイアウトならではの効率の良い室内空間の両方を手に入れているのですから。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったアクティブツアラーは、上級車種に引けを取らない充実した装備が魅力のラグジュアリー。そちらにプラスして、コンフォート・パッケージと、パーキング・サポートのオプションもプラスして装着されています。ボディカラーはメタリックの粒子が入ったミネラルホワイトで、オシャレは足元からと言われるように、オプションの18インチサイズのアルミホイールを装着しています。 BMWはFRの絶対信者であり、まさかFFレイアウトの車が出るとは・・・なんて事を仰る方も多いでしょうが、BMWの車両にFFレイアウトというかつてない組み合わせに確信が持てたのは、やはりMINIブランドの成功があるでしょう。MINIブランドを、他に類を見ないほどのプレミアムブランドに仕立てたBMWは、スタイリングの可愛さに、ピリッと辛口の走りという、MINI伝統の組み合わせを、現代に合わせて見事に作った実績がありますからね。それともうひとつ。実はBMWはFFレイアウトは販売には至りませんでしたが、研究は実はずいぶん前から行われていた事実を知ってる方は少ないでしょう。1980年代中ごろには、FFの実験車両の開発が進められていて、E30系3シリーズが新車で販売されていた頃に、開発コードネームE36は従来どおりのFRレイアウト以外にも、FFレイアウトでも同時進行で開発をしていたんですね。実際には当時の技術ではFRレイアウトに分があるという判断により、次期3シリーズは従来どおりのFRレイアウトで登場しましたが、世が世なら、1990年に登場した3シリーズはFFレイアウトだったのかもしれないのです。つまり約30年という長い年月を経て、FFレイアウトのBMWが日の目を見たという事になりますね。アクティブツアラーに使われるULKプラットフォームと呼ばれるシャシーは、現行MINIやX1やX2、次期1シリーズにも使用される、実に汎用性が高いプラットフォームとなります。 アクティブツアラーはFFレイアウトの利点を最大限に引き出したパッケージングが魅力。横置きに搭載されたエンジンは、ボンネットが短い代わりにキャビンが広くとれ、室内は実に広々。国産5ナンバーミニバンと同等の新車価格という事もあり、ファミリー層をターゲットにしただけあるな、と思わせるパッケージングの良さと言えます。 充実した装備に関してご説明しましょう。元々の「素」のグレードに、上級車種に負けない装備を追加したラグジュアリーは、さながら「小さな高級車」に仕立ててあります。クロームライン・エクステリアや、ダコタレザー・インテリアなどの装備に加えて、コンフォート・パッケージをオプション選択。キーをポケットやバックに入れておけば、キーを出さなくてもドアロックの開錠・施錠と、エンジンスタート/ストップが可能な、コンフォートアクセスと、電動でテールゲートの開閉が可能なオートマチック・テールゲート・オペレーションは、リアバンパー下で足で空を蹴ればテールゲートを開ける事も可能ですし、ドアロック開錠のタイミングでアウタードアハンドルに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるライトパッケージの3点を装備。さらにプラスして、バックカメラと障害物センサーのリアPDCを装備するパーキング・サポートもオプション選択しています。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量の多さと、処理速度の速さが魅力のHDDナビゲーション。モニターはドットが細かく、美しいグラフィックが特徴で、鮮明に映し出すので強い日差しでもクッキリと見る事が可能。オーディオはAM/FMチューナーとCDはもちろん、CD音源をHDDに録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーに入ってる音楽を高音質でお楽しみいただけるAUXジャックを装備。 また、テレマティクス・サービスの、BMWコネクテッド・ドライブや、いわゆる衝突被害軽減ブレーキと呼ばれる自動ブレーキや、車線逸脱警告のレーンディパーチャーウォーニングなど、安全装備をひとまとめにしたインテリジェント・セーフティを装備。自動運転こそありませんが、ここ近年のトレンドである、つながるクルマであり、ぶつからないクルマであることは確かです。 短いボンネットにギュギュッと収まった直列3気筒1500エンジンは、従来のBMWファンからしたら「直列6気筒を半分にしたのか?」と言いたくなってしまいますが、アイドリングなどの振動直列6気筒には負けますが、スムーズさとパワフルさには決して負ける事のない、グッドバランスなエンジン。2万キロ半ばという走行距離も、ドイツ車としてはちょうど一皮むけた本調子なコンディションなのかもしれませんね。ハイプレッシャーなターボではありませんから、カタログパワーは136馬力ですが、トルクは余裕の22.4キロ。この車両重量にこのパワーとこのトルクなら、趣味の荷物をラゲッジに満載して、遠い目的地を目指すのも苦ではありませんね。 修復歴は無く、記録簿も完備したワンオーナー車両となります。 平成27年11月 000013キロ BMW納車前点検・BMWサービスインクルーシブ加入(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
売約済み
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
ヴェルファイア3.5 VL モデリスタエアロキット
売約済み
トヨタ ヴェルファイア 3.5 VL モデリスタエアロキット

トヨタのヴェルファイア(Id:4477228)の中古車詳細 >

14000km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
平成28年 ヴェルファイア 3.5 VL ヴェルファイア VL 本革 JBLプレミアムサウンドシステム 12.1型リアエンターテイメント パノラミックビューモニター ツインムーンルーフ モデリスタエアロキット COLOR:ブラック 21インチアルミ ダウンサス メーカーオプション ・T-Connect SDナビゲーションテレビ ・JBLプレミアムサウンドシステム ・プリクラッシュセーフティー ・レーダークルーズ ・パノラミックビューモニター ・12.1型リアエンターテイメント ・ツインムーンルーフ モデリスタエアロ 本革シート シートヒーター エアバック ABS フォグランプ パワーシート ウッドパネル セキュリティー コーナーセンサー ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書 参考オプション価格 JBLプレミアムサウンドシステム 561,600円 モデリスタエアロキット 207,360円 12.1型リアエンターテイメント 183,600円 ツインムーンルーフ 118,800円 プリクラッシュセーフティー+レーダークルーズ 75,600円 パノラミックビューモニター 64,800円 21インチアルミ 324,000円 ダウンサス 64,800円等 オプション合計 約160万円 VL[3.5L] ・17インチアルミホイール ・フロントバンパー ・リヤバンパー ・ヘッドランプ(LED[ハイ・ロービーム])+LEDクリアランスランプ(イルミネーション[デイライト]機能付)+LEDコーナリングランプ ・茶木目調+スパッタリングインストルメントパネル ・ガソリン車用オプティトロンメーター ・本革巻き+茶木目調4本スポークステアリングホイール ・大型ハイグレードコンソールボックス(木目調リヤエンドボックス付) 助手席スーパーロングスライドシート ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 運転席8ウェイ+助手席4ウェイパワーシート 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。 助手席パワーオットマン オットマンの角度をスイッチひとつで調整可能。気軽に脚を伸ばしてゆったりとくつろげます。 エグゼクティブパワーシート [7人乗り・セカンドシート] 最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。本革シート装着車はアクセサリーコンセント(AC100V)付となります。 床下にも、大容量の収納スペース。 サードシートスライド機構付ラゲージ床下収納+脱着折りたたみ式デッキボード スマートエントリー(ウェルカムパワースライドドア&予約ロック機能付)+プッシュスタートシステム 通常のスマートエントリー+プッシュスタートシステムの機能に加えて、予約ロック機能を全車に採用。パワースライドドアおよびパワーバックドアの自動クローズ中にフロントドアハンドルのセンサーに触れるだけで、クローズ後の施錠を予約できます。さらには、あらかじめ設定したスライドドア検知エリアに近づくだけで、スライドドアが自動的に解錠しオープンする世界初のウェルカムパワースライドドア機能を設定しました。 パワースライドドアに、ワンタッチで簡単に開閉できるスイッチを採用。スマートキーを携帯していればワンタッチスイッチを押すだけで解錠&ドアオープンすることができます。半ドア状態でも自動でしっかり閉めてくれるイージークローザー付です。 リバース連動機能付オート電動格納式リモコンカラードドアミラー(LEDサイドターンランプ+アスフェリカルミラー付) リバース連動機能は、後退時にシフト「R」ポジションと連動してドアミラー鏡面が自動で下向きになり、リヤタイヤ付近を映すことで、駐車ラインなどの確認を容易にします。シフト「R」ポジションの状態でスイッチ操作することで、ミラー鏡面を任意の位置に記憶させることも可能です。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 T-Connect T-Connectは、毎日をもっと楽しくもっと快適に。そんな思いにお応えします。新しく多彩な情報をナビと通信でつなぎ、お客さまの欲しい情報をご提供。やさしい高性能で、使い方もシンプルです。最適な情報で充実したカーライフをサポートします。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ツインムーンルーフ フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付 LEDルーフカラーイルミネーション 後席を包むように、天井に光のラインが走ります。カラーLEDによる多色化を図ることで、16色もの豊富なバリエーションが生まれ、高級感と先進感のある居住空間を演出。メーター内のマルチインフォメーションディスプレイまたは後席の色替え・調光スイッチにより、お好みの色と明るさ(4段調光)にカスタマイズできます。 V6 3.5L 2GR-FE Dual VVT-iエンジン エンジンの軽量化や吸排気システムの最適形状化を徹底。さらには運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDual VVT-i*2(吸・排気連続可変バルブタイミング機構)の採用などにより、ゆたかなエンジンパワーを実現しています。吸気系にはACIS*3(可変吸気システム)を採用。低中速域から高速域まで、全域で力強いパフォーマンスを発揮するとともに、優れた燃費を両立しています。2WD車は75Lの燃料タンクを採用。航続可能距離をアップしています。 6 Super ECT(スーパーインテリジェント6速オートマチック) V6 3.5Lエンジンのゆたかな動力性能をロスなくスムーズに引き出します。ギヤ比設定の範囲が広いこと(ワイドレンジ)に加え、各ギヤの間隔を近接させること(クロスレシオ)などにより、優れた発進・加速性能と燃費性能を実現しています。 LEDコーナリングランプ ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約40km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。またシフトが「R」ポジション時には、左右同時点灯します。 自動防眩インナーミラー インナーミラー本体に取り付けられたセンサーが、周囲の光と後方からの光の度合いを検知。鏡面に当たる光の反射状態を自動で変化させ、ドライバーの視認性低下を緩和します。 プリクラッシュセーフティシステム 進路上の先行車や障害物などをミリ波レーダーで検出し、衝突する可能性が高いと判断した場合に警報やブレーキの制御により衝突回避を支援します。万が一、先行車と衝突する場面に遭遇した場合には、警報の後、ドライバーがブレーキを踏むと、プリクラッシュブレーキアシストがブレーキ力を強力にアシストし、先行車20km/h、自車80km/hの場合では最大60km/h程度減速します。また仮にドライバーがブレーキを踏めなかった場合でも、プリクラッシュブレーキが作動。先行車20km/h、自車50km/hの場合では最大30km/h程度減速し、衝突を回避あるいは衝突の被害を軽減します。 パノラミックビューモニター 左右確認サポート・シースルービュー機能付 車を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューや、発進時に側方から現れる人やクルマなどを検知してお知らせする左右確認サポートも採用しています。 安全装備として 運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 206kW(280ps)/6200rpm 最大トルク 344N・m(35.1kg・m)/4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成28年 ヴェルファイア VL モデリスタエアロキット COLOR:ブラック グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
ホンダ
N BOXカスタムG・L ターボ Honda SENSING
売約済み
ホンダ N BOXカスタム G・L ターボ Honda SENSING

ホンダのN BOXカスタム(Id:4475095)の中古車詳細 >

2600km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 N-BOX Custom G・L ターボ Honda SENSING COLOR:クリスタルブラック・パール ホンダセンシング 純正8インチインターナビテレビ ターボ 両側電動スライドドア DVD再生CD録音可能 LEDヘッドライト ハーフレザーシート バックカメラ LED室内灯 Buluetooth接続 純正ドアバイザー フロアマット 専用15アルミ スマートキー エアバック フォグランプ ABS セキュリティー ETC ホンダ新車5年保証 記録簿 保証書 オプション合計 約33万円 N-BOX Customでは、「CELEBRITY Style」をキーワードにデザインを設計。 存在感の強さを持ちながら細部まで丁寧に仕上げた洗練さ、上質さも追求。 乗る人が高揚する「精悍なつくり」、大胆になる「色気あるアクセント」、誇れる「上質感」を目指しました。 スタイリングは、力強い存在感がありながら、さりげなくもセンスの良さと品格のある高級感にこだわりました。左右に大きく広がるメッキバーと9灯式フルLEDヘッドライトとの一体感あるデザインのフロントグリルがダイナミック感のあるフロントビューを演出。さらに、ヨーロッパのプレミアムカーなどで目にする、流れるように点滅するシーケンシャルターンシグナルランプなど、最先端の技術やデザインを先取りしています。 インテリアでは、乗る人が上質な時を過ごせる、そんな大人の雰囲気が漂う空間を目指しました。クラスレスな上質かつ妖艶な世界観を突きつめて、ルーフを含めブラックを基調とした室内に、ダークな色味のパネルやメッキ加飾をアクセント。あたたかみを感じさせるホワイトイルミネーションも採用しています。 N-BOX Custom G・L ターボ Honda SENSING 走りを磨いたターボ仕様。 主な装備 ・9灯式フルLEDヘッドライト(マルチリフレクタータイプ)+シーケンシャルターンシグナルランプ ・チップアップ&ダイブダウン機構付スライドリアシート ・360° スーパーUV・IRカット パッケージ ・前席用i-サイドエアバッグシステム+サイドカーテンエアバッグシステム ・アレルクリーンプラスシート ・プラズマクラスター技術搭載フルオート・エアコンディショナー 「Honda SENSING」 先進の安全運転支援システム レーダーとカメラで危険を検知。複数の先進技術で安全・快適なドライブをサポート。 対象の位置や速度の測定に強いミリ波レーダーと、対象の形や大きさの識別に強い単眼カメラなどを融合した高精度な検知機能で、安心・快適な運転を支援します VSA (ABS + TCS + 横すべり抑制) ブレーキ時の車輪ロックを防ぐEBD付ABS、加速時などでの車輪空転を抑えるTCS、旋回の横すべり抑制。これら3つの機能を制御し、クルマの姿勢の安定化を図ります。 ヒルスタートアシスト機能 坂道発進時、ペダルを踏みかえる瞬間のクルマの後退を約1秒間抑制します。 走行性能 ターボならではのパワフルな走りにさらなる磨きを 電動ウェイストゲートが必要トルクに応じて過給圧をコントロール。ターボならではのパワフルな走りに加え、レスポンスの向上と、さらなる低燃費を目指しました。 高効率 CVT(無段変速オートマチック) ボディーの軽量化に合わせて、変速特性の最適化やフリクションの低減、そして高速走行時のエンジン回転数を低く抑える設定などにより、さらなる低燃費に貢献しています。 広い視界で「見晴らしのいい」運転を。 高剛性ながら極細のフロントピラーを採用することにより、前方の死角を減らし、交差点などでの安心感を高める、良好な視界にこだわりました。 マルチインフォメーション・ディスプレー メーターパネル左端には4.2インチサイズの液晶カラーディスプレーを装備。燃費や航続可能距離といった運転をサポートする情報から、Honda SENSINGの注意・警告などをわかりやすい日本語で表示します。 8インチ プレミアム インターナビ インターナビとは、普通のカーナビでは把握できない渋滞情報、災害情報、安否情報など、 多彩な情報をご提供するHonda独自の「通信型ナビ」です。 「4つのポイント」 1到着予想時間が正確 インターナビ装着車が集める “リアルタイム交通情報”+“全国のVICS情報”で高精度なルートをご提供します。 2防災情報を通知 自車の近くやルート上にある防災情報をカーナビやスマートフォンアプリ*にタイムリーに通知します。 3多彩なルート案内 「とにかく早く着きたい」「ETC料金を節約できるルートがいい」などニーズに応じたルートをご案内します。 4通信費無料で安心 通信費はHondaが負担。交通情報や防災・気象情報を無料で取得できます ナビ装着用スペシャルパッケージ+ETC車載器 8スピーカー 本革巻ステアリングホイール&パドルシフト ロールサンシェード 室内空間 メカは小さく、人のための空間は大きく。 このHondaの思想から、エンジンなどが占有するスペースは限りなく小さく。 人のための空間はできるだけ大きくし、軽最大級の広さを実現したN-BOX。 その空間には使いやすさを高める、たくさんの知恵と工夫をつめこみました。 プラットフォームから新開発することで、N-BOXの室内空間がさらに拡大。大人4人が乗ってもしっかりとくつろげる、ゆとりの空間を実現しています。 折りたためる後席で、 広さを最大限に活用できる。 ヘッドレストはそのままに、背もたれを前に倒すワンアクションでシートが足元に収納(ダイブダウン)。車内に広々した空間が出現します。 プラズマクラスター技術搭載 フルオート・エアコンディショナー イオンを放出して空気浄化や脱臭、美肌効果も。 Hondaスマートキーシステム キーを携帯していれば、前席のドアハンドルを握るだけでドアが解錠します パワースライドドア(イージーオープンドアハンドル、タッチセンサー/挟み込み防止機構付、リモコン&運転席スイッチ開閉式) リモコンなどで自動開閉。さらに、Hondaスマートキーを携帯していれば、軽い力で解錠とドアオープンが行えるイージーオープンドアハンドルも採用しています。 安全装備としてHonda SENSING、9灯式フルLEDヘッドライト、運転席・助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、トラクションコントロール、VSA(ABS+TCS+横すべり抑制)、ブレーキアシスト、EBD、盗難防止システム、後席3点式シートベルト等を装備 エンジンは水冷直列3気筒DOHC12バルブターボ 最高出力 47kW(64ps)/6000rpm 最大トルク 104N・m(10.6kg・m)/2600rpm タンク容量/27リットル 燃料消費率 --.-km/リットル 10モード/10・15モード燃費 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 最小回転半径 4.7m 平成30年 N-BOX Custom G・L ターボ Honda SENSING COLOR:クリスタルブラック・パール
有限会社 アリーナ
トヨタ
プリウスSツーリングセレクション
売約済み
トヨタ プリウス Sツーリングセレクション

トヨタのプリウス(Id:4453118)の中古車詳細 >

23900km
東京都
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
平成24年 プリウス Sツーリングセレクション COLOR:シルバーメタリック フル装備 純正ワイドSDナビテレビ LEDヘッドライト バックカメラ 17インチアルミ フォグランプ DVD再生CD録音可能 プラズマクラスター付室内灯 ABS エアバック 純正サイドバイザー セキュリティー ETC 記録簿 保証書 プリウス 人気の30系プリウス後期 「S“ツーリングセレクション”」 マイナーチェンジでは、内外装を変更し、個性や先進性を強調するとともに、質感の向上を実現した。また、吸音材の追加などにより静粛性を高めたほか、ボディ剛性を強化し、乗り心地と操縦性・走行安定性を向上させた 内装では、シフトノブ周りやステアリングスイッチベースを高輝度シルバー塗装とするなど、質感を向上させ、シートカラーにブルー&ブラック、ブラウン&ブラックのツートーンカラーをメーカーオプションで設定している。また、コンソールボックスのカップホルダーをオープン収納型とし、利便性を向上させている。 さらに、車両接近通報装置を全車標準装備 プリウスは、「世界最高の環境性能」と「走りの気持ちよさ」の両立をめざした“ハイブリッド・シナジー・ドライブ”を進化・熟成させることで、これから誕生するエコロジーカーのコア技術となる、かつてないハイブリッド性能を実現。 人の感覚を起点にしたインテリア。プリウスは、目で確認するディスプレイゾーンと、手で操作するコマンドゾーンを明快に分離。ドライバーの視認性と操作性を、いちだんと向上させています。 ラゲージスペース 446Lを実現 ハイブリッド・シナジー・ドライブ メリット ・低燃費 10.15モード走行燃費 35.5km ・低排出ガス平成17年基準排出ガス75%低減レベル ・走行性能 2.4L車並のパワー ・静粛性 EVドライブモード走行時は、エンジンの音や振動を感じない未来感のある走りが楽しめる。 ドライブモード ・通常走行モード 低燃費とパワーバランスの走り ・エコドライブモード エコ運転を実現 ・EVドライブモード モーターのみで静かな走行 ・パワーモード 俊敏な走り エレクトロシフトマチック シフト操作を電子信号で送信できるシフト・バイ・ワイヤ技術採用で、もっとも操作しやすい位置に設定。チェンジ後、シフトレバーは自動的にホームポジションに戻るので、次の操作が素早く行えます。 空気抵抗係数 cd値0.25を実現 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバック、アクティブヘッドレスト、ABS、ブレーキアシスト、トラクションコントロール、衝突安全ボディー、S-VSC/ステアリング協調車両安定性制御システム、TRC、緊急ブレーキシグナル、ヒルスタートアシストコントロール等を装備 エンジンは水冷直列4気筒DOHC+モーター 最高出力 73kW(99ps)/5200rpm 最大トルク 142N・m(14.5kg・m)/4000rpm タンク容量 45リットル 燃料消費率 35.5km/リットル 使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 最小回転半径 5.5m 平成24年 プリウス Sツーリングセレクション COLOR:シルバーメタリック
有限会社 アリーナ
BMW
X54.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD
売約済み
BMW X5 4.8i Mスポーツ 左ハンドル ローダウン 20AW サンルーフ 地デジ DVD

BMWのX5(Id:4448133)の中古車詳細 >

51000km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
BMWのユーザーは、いつだってクレバーで、いつだってアクティブ。ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、X5を入荷しました。X5としては2代目となるE70系で、圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載した4.8iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。 BMWが提唱する新しい形のSUVである、SAV(スポーツ・アクティビティ・ビークル)の先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの。しかしMスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュにイメージチェンジしています。 タイヤ&ホイールは、ノーマルのX5では18インチ、Mスポーツになると1インチアップの19インチのタイヤ&ホイールが装着されますが、こちらの車両はさらに1インチ大きい20インチのタイヤ&ホイールが装着されます。ホイールはBMW純正アクセサリーの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227Mで、組み合わされるタイヤは、ブリヂストンのSUV専用タイヤのデューラーで、BMW指定のランフラット・タイヤとなります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度が速いHDDナビ。モニターもダッシュボードにスッキリと収まっていますが、こちらの純正モニターには、外部入力のAVインターフェイスを装着してあり、地上デジタルチューナーとDVDチェンジャーを楽しむことが可能。地上デジタルチューナーは信頼のカロッツェリア製で、フルセグですから非常にキレイな画質でTVをご覧いただけます。もちろん電波状況によっては、素早くワンセグに切り替わります。もちろんリモコンでチャンネルを変えることができますが、嬉しい事に純正のステアリングスイッチでもチャンネルの変更が可能。ステアリングから手を放す事無く、ストレスフリーでお好きなTVをご覧になれます。そしてDVDチェンジャーはアルパイン製をチョイス。助手席の足元にスッキリと設置されていますから、DVDディスクの出し入れも容易に行えます。輸入車ではTVやDVDなどを運転中に見る習慣がないので、外部入力用のAVインターフェイスを含めたセットは、装着するには非常に高額なので、とてもありがたい装備。クルマのキャラクター上、遠くに出かける機会が多いですから、同乗される方も退屈せずに済みますね。 BMWに限った話ではなく世界的な風潮で、「小排気量エンジンの少ないパワーをターボチャージで稼ぐ」というのが近年のトレンド。BMWも最近はターボで過給した4気筒推しですし、3気筒エンジンまで登場するという、ちょっと極端すぎやしないかい?と思ってしまうご時世。しかしこちらの車両は、そんな世界的なトレンドを笑い飛ばすかの如くの大排気量&大パワー。ボンネットの下に収まるエンジンは、V型8気筒DOHC4800CCで、355馬力のカタログパワーと、48.5キロの途方もないトルクで、アスファルトをタイヤで蹴りつける余裕の走りをお楽しみ頂けます。燃費に関しては、走る環境によって変わるので、一概には言えませんが、10-15モードで6.2km/Lですから、この暴力的な加速にしては立派な数値をたたき出していると言えますね。 こちらの車両が気になった方の為に、ステアリング・ポジションにも触れておかないといけませんね。近年では輸入車と言えども、右ハンドルが主流。昔から輸入車を愛好する古くからのファンからしてみると、驚いてしまうかもしれませんが、現在ではMモデルやアルピナのようなカーマニアに向けた特殊な車ですら、当たり前に右ハンドルを選択する風潮も、時代の流れなのでしょうね。右ハンドルと左ハンドルで、専用設計されているシャーシのおかげで、不自然なドライビングポジションを強いられることはありませんし、左側通行という交通インフラを考慮すると、正解はもちろん右ハンドルです。しかし輸入車に乗るということは、その国の文化に触れるということ。せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルという選択肢も「あり」ではないでしょうか。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介した地上デジタルチューナーやDVDチェンジャーの他にも、前オーナーさまのこだわりで、H&R製ローダウンスプリングを装着して、グッと精悍なルックスになっています。また、もはやBMWの夜の顔とも言える、リング状に光るポジションライト・・・というよりもイカリングと言った方が通じやすいですね。イカリングは純正の電球から純白なLEDに交換してあり、フォグランプもLEDバルブに交換済み。リアに目を向けると、ライセンスプレートライトや、リバースランプの電球も、純白なLEDに交換してあります。さらに、インテリアライトもLED化されて、明るさとクールな白さの両方を兼ね備えています。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度おさらいしておきましょう。 ★近年では非常に数が少ない、左ハンドルの車両となります。 ★BMWが本来持っている走りの良さに、さらに磨きをかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車です。 ★大きなボディでもストレスを感じさせないダイナミックな走りをお楽しみいただける、V型8気筒4800CCエンジンを搭載しています。 ★地上デジタルチューナーを装着しています。また、助手席足元にDVDチェンジャーを装着しています。 ★地デジやDVD視聴は、純正モニターで観ることができ、ステアリングのマルチファンクションスイッチでチャンネル操作が可能です。 ★H&R製のローダウンスプリングをフロントに装着。フロントの車高に合わせてリアも車高調整してあります。 ★装着されるアルミホイールは、BMW純正アクセサリーの20インチサイズの、Mライトアロイホイール・Vスポークスタイリング227M。 ★イカリング・フォグランプ・ナンバー灯・バックランプ・室内灯は純白なLEDに交換済み。 ★2枚の大型ガラスで、後席まで解放感がある、パノラマガラスサンルーフを装着しています。 ★上質な触り心地が魅力の、ダコタレザーシート。フロント両席には、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵します。 平成20年06月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年06月 007740キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年06月 007741キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年06月 019958キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 024216キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 030277キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成26年06月 031641キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 035161キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
フォルクスワーゲン
シロッコR 2Lターボ 2011モデル HDDナビTV
売約済み
フォルクスワーゲン シロッコ R 2Lターボ 2011モデル HDDナビTV

フォルクスワーゲンのシロッコ(Id:4438222)の中古車詳細 >

41202km
東京都
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
●2011年モデル フォルクスワーゲン シロッコ R ・ディーラー車/右ハンドル/キャンディホワイト ・ハイパフォーマンスモデル「R」 ・2L直列4気筒DOHCターボエンジン(256ps) ・パドルレバー&ティプトロ付6速DSGトランスミッション ・R専用スポーツサスペンション ・アダプティブシャシーコントロール(DCC) ・電子制御式ディファレンシャルロック(XDS) ・R専用グリル&エアロ&スポイラー ・クロームツインエキゾーストパイプ ・黒レザースポーツシート(電動リクライニング)/シートヒーター ・純正HDDタッチパネルナビ/フルセグ地デジテレビ ・CD、DVD再生/AUX接続端子 ・キセノンヘッドライト/オートライト ・ブラックペイント18インチアルミホイール ・オプティカルパーキングシステム(OPS/後部障害物センサー) ・3ドア4人乗りスポーツクーペ ・キーレス/W,サイド、カーテンエアバック ・車検H31年12月まで ○長さ・・・425cm ○幅・・・182cm ○高さ・・・142cm ○車重・・・1410kg ○排気量・・・ターボ付1984cc ○駆動方式・・・FF ○燃料容量・・・約55L 〇タイヤサイズ・・・FR235-40-18 ○新車価格・・・515万円+α ●自社認証工場併設/専用テスター完備、アフターサービス万全です。 ●ご不明な点、ご質問はお電話またはメールにてお気軽にご相談下さい。 ●修復暦の偽りや粗悪車、その場凌ぎの安価車輌のお取り扱いは一切致しません。 ●遠方の方もお気軽にお問い合わせ下さい。全国納車可能。書類の手記、 ご納車の流れ等分かりやすくご説明いたします。 ●ディーラーやオーナー様からの直接仕入れにより、車歴の確かな コンディションの良い車のみを厳選してご案内しております。 ●お車でご来店の方はアクセスマップもご覧下さい。低金利オートローンご利用可能です。 ●首都高新宿より25分のアクセス!中央道、国立/府中インターより約2km! ●【古物商許可証番号】第2048号/東京都公安委員会 ●株式会社 車屋ゼロ 〒183-0046 東京都府中市西原町2-10-9 TEL 042-361-0606 FAX 042-361-0687 メール info-k@kurumaya-zero.com ホームページ http://www.kurumaya-zero.com 車屋ゼロ在庫情報 http://www.kurumaya-zero.com/stock/
株式会社 車屋ゼロ
メルセデスベンツ
SクラスS560 4MATIC ロング AMGライン
売約済み
メルセデスベンツ Sクラス S560 4MATIC ロング AMGライン

メルセデスベンツのSクラス(Id:4432333)の中古車詳細 >

4600km
東京都
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
2017年 メルセデス・ベンツ S560 4MATIC ロング AMGライン COLOR:オブシディアンブラック フル装備 純正ナビテレビ 黒革シート サンルーフ AMGスタイリングパッケージ 専用19インチアルミ ヘッドアップディスプレイ メルセデスミーコネクト リモートパーキング 12.3インチワイドディスプレイ 360°カメラ レーダーセーフティーパッケージ ベンチレーションシート ウッドパネル LEDヘッドライト オートトランク ETC ベンツ新車3年保証 記録簿 保証書等 よりアグレッシブな個性を主張する AMGライン Sクラスのエクステリア、インテリアに精悍でスポーティな存在感を加えるAMGライン。Mercedes-AMGのエアロダイナミクス技術を採り入れた力強いフォルムや、19インチのAMG5ツインスポークアルミホイールが演出するダイナミックなスタイリング。さらに、Mercedes-Benzロゴをあしらったブレーキキャリパーが卓越した走りのパフォーマンスを主張します。そしてインテリアにはスポーツスピリットを熱く駆り立てるステンレスアクセル&ブレーキペダル、上質で精悍なブラックハイグロスポプラウッドインテリアトリムを装備。Mercedes-AMGの情熱を色濃く映す個性が、ドライビングの歓びを際立たせます ・AMGスタイリングパッケージ [フロントスポイラー・サイド&リアスカート] ・ 19インチAMG5ツインスポークアルミホイール Mercedes-Benzロゴ付ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスク [フロント・リア] ・ステンレスアクセル&ブレーキペダル ・ブラックハイグロスポプラウッドインテリアトリム ・ヘッドアップディスプレイ ・本革巻きウッドステアリング 全天候型フルタイム四輪駆動システム4MATIC 様々な天候や路面状況下で最適なトラクションを発揮。オンロードでは、コーナリング時や高速走行時の高い安定性を実現。スポーティなドライビングが安心して愉しめます。また、オフロードや雪道などでは、タイヤの空転や横滑りを抑制し、高い操縦性や走行安定性を確保。軽量コンパクトな設計などにより燃費向上にも貢献します。 次世代のハイパフォーマンスを実現する 4.0 V型8気筒直噴ツインターボエンジン Mercedes-AMGの最先端テクノロジーが投入された、Mercedes-AMG GTのエンジンをベースに開発。2つのターボチャージャーをVバンク内側に配置する革新的な“ホットインサイドV”レイアウトは、コンパクトなサイズとともに、ターボチャージャーへの最適なエアフローをもたらすことでハイパワーと俊敏なレスポンスを実現します。また、軽量でありながら高い強度を実現する、砂型鋳造のクローズドデッキアルミクランクケースを採用。345kW(469PS)、700N・m(71.4kgf・m)という強力なスペックを獲得しています。さらに、クルージングなど低負荷での走行時に、4つの気筒が休止して燃料消費を抑えるシリンダーマネジメントシステムを採用。これらレーシングテクノロジーと先進の高効率技術によって、素早いレスポンス、溢れるほどのパワー&トルク、優れた環境性能を実現しています。 快適性、効率性、俊敏性を備えた 電子制御9速A/T、9G-TRONIC イナミックなレスポンスによる爽快なドライビングフィールと高い静粛性を同時に実現。さらに多段化による滑らかで俊敏な変速により、上質なスポーティドライビングが愉しめます。また、パドルシフトを使えばドライバーの意のままにシフトチェンジが行えます。伝達ロスの低減などによって燃費向上も実現します。 高度な環境性能を実現するシリンダーマネジメントシステム ダイナミックセレクトの「Eco」または「Comfort」モード選択時かつ、低中速エンジン回転での走行時に、2、3、5、8番の4つの気筒が休止することで燃料消費を抑えるシステム。力強い加速が必要なときなどは、瞬時に8気筒に復帰します。4気筒と8気筒の切り替えは素早く行われるため、高い快適性も実現しています。 次世代高級車が求めるすべてを高次元で実現した アルミニウムハイブリッドボディシェル ボディシェルは軽量高強度の高張力鋼板を多用しながら、アルミニウム素材を積極的に導入。これにより重量の増加を抑制しながらクラス最高水準のねじれ剛性を達成。高度な衝突安全性はもちろん、卓越したハンドリング、極限的に低いノイズや振動レベルを実現。次世代の高級車に求められるすべてをかつてない高度な次元で調和させています。 室内を様々に演出できる アンビエントライト(64色) インストゥルメントパネル、ダッシュボード下部から前席、後席のドアトリムとセンターコンソールにかけて、間接照明が美しいラインを描き、ラグジュアリーな雰囲気を醸成します。照明色は64色から選べ、室内のエリアごとに明るさの調整も可能です。さらに、照明色がグラデーションしながら入れ替わるダイナミックモードなど、上質な室内を演出する10個のモードを採用しました。気分に合わせて車内を様々に演出できます 【セーフティ】 アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック (自動再発進機能付)&アクティブステアリングアシスト アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)は、高速走行から渋滞時まで、前走車との最適な距離をキープします。さらにアクティブステアリングアシストは、車線のカーブと前走車を、車線が不明瞭な道ではガードレールなどを認識し、車間を維持しながらステアリング操作をアシストします。 アクティブレーンチェンジングアシスト アクティブステアリングアシストがONのとき、移動したい車線側のウインカーを点滅させると、車両周囲を監視しているレーダーセンサーが他のクルマなどとの衝突の危険がないことを確認。ステアリング操作のアシストによって、車線変更をサポートします。 アクティブレーンキーピングアシスト フロントウインドウのステレオマルチパーパスカメラが車線を検出し、フロントホイールが走行車線を越えたと判断するとステアリングを断続的に微振動させてドライバーに警告。ドライバーが反応しない場合は自動補正ブレーキによって車両を車線内に戻そうとします。 アクティブブレーキアシスト 前走車、前を横切るクルマや合流してくるクルマ、歩行者、路上の物体などとの衝突の危険性を感知すると、ディスプレイ表示や音でドライバーに警告。ドライバーがブレーキを踏むと、必要な場合はシステムが衝突を回避するための強力な制動力を発揮できるようブレーキ圧を高めます。ドライバーが反応しない場合、最大のブレーキ力で自動緊急ブレーキが作動します。 渋滞時緊急ブレーキ機能 渋滞の後尾車両との衝突の危険を検知して、その左右などに回避スペースがないと判断すると、即座に自動ブレーキが作動。衝突回避または被害軽減を図ります。 緊急回避補助システム 車両前方にいる車道横断中の歩行者などとの衝突の危険を検知すると、システムが正確なステアリングトルクを計算して、ドライバーのステアリング操作をアシスト。回避後も走行していた車線をスムーズに走り続けられるように挙動の安定化もサポートします。 トラフィックサインアシスト 一般道や高速道路を走行中、カメラが制限速度などの標識を読み取り、ディスプレイに表示。制限速度を超えた場合は、警告音によってドライバーに注意を促します。初めての道でも、安心して走ることができます。 マルチビームLED(ウルトラハイビーム付) ステレオカメラで前方の交通状況を検知。さらに、片側84個のハイパフォーマンスLEDを瞬時に個別に制御することで、前走車などのドライバーを眩惑せずに、より広い範囲を明るく正確に照射し続けます。さらに、前走車や対向車がいない場合に、最長約650mを自動で照射するウルトラバイビームを新たに搭載しました。 アクティブブラインドスポットアシスト 都市や高速道路などの走行時に、リアバンパー左右のレーダーセンサーにより、車両の斜め後ろのミラーで見えない死角エリアに車両や自転車がいることを警告します。さらに、側面衝突の危険があるときはブレーキを自動制御して、危険回避をサポートします。 アクティブエマージェンシーストップアシスト アクティブステアリングアシストがONのとき、両手がステアリングから離れているのをシステムが検知すると、警告音が鳴り、ドライバーが反応しない場合は、さらに警告音を鳴らしながら、緩やかに減速して完全に停止します。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSウインドウエアバッグ、シートセンサー、ラグジュアリーヘッドレスト、レーダーセーフティパッケージ、ABS、BAS、ESP、クロスウィンドアシスト、LEDインテリジェントライトシステム、アダプティブハイビームアシスト・プラス、アダプティブブレーキライト、アテンションアシスト、360度カメラシステム、パークトロニック、アクティブパーキングアシスト、タイヤ空気圧警告システム、アクティブボンネット、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 345kW(469ps)/5250~5500rpm 最大トルク 700N・m(71.4kg・m)/2000~4000rpm タンク容量/80リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.7m 2017年 メルセデス・ベンツ S560 4MATIC ロング AMGライン COLOR:オブシディアンブラック
有限会社 アリーナ
BMW
6シリーズ630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ
売約済み
BMW 6シリーズ 630iA LCIモデル ブラックレザー 19アルミ

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48500km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
日本では2ドアクーペと言うと、若者の乗り物と言うイメージがありますが、ヨーロッパの2ドアクーペは大人の乗り物。ここで言う大人とは、ただ年齢を重ねたという事だけではなく、気持ちにも振る舞いにも余裕を感じさせる、紳士的な大人というイメージ。とは言え、美しい大型のクーペから美しい女性が髪をなびかせて降りてきたら、心を奪われてしまうのも事実。洋の東西も性別も問わずに、クーペのある生活というのは、なんとも華やかで、エキサイティングで、そしてすべてに余裕を感じる生活と言えるでしょう。若輩者な私としては、少しばかり背伸びしないと乗りこなせないのでは?と、ちょっぴり心配になりそうな、BMWが世界に誇るクーペ、6シリーズを入荷しました。 世界一美しいクーペと呼ばれた初代6シリーズが途絶えて約14年後に、見事に復活した第2世代のE63系6シリーズ。当時は賛否両論であったBMWのデザイン革命の真っただ中のデビューという事もあり、これまでのBMWのデザインテイストとは異なるスタイリングで登場しましたが、実は綿密に計算され尽くした、確信犯的なデザインであった事は、長い年月が経っても古く見えないという事が証明してくれています。だからこそ、ホワイトやブラックとは違い、ちょっと目線を変えるだけで様々な表情に変化してくれるミネラル・シルバーのボディカラーは実にいいですね。 こちらの車両は、E63系6シリーズでも、LCIモデルと呼ばれる後期型。一目で6シリーズと分かるスタイリングはそのままに、各部をリフレッシュしたおかげで、車が若々しく見えますね。バンパー類がリデザインされたのも、新しく見せてくれる要因のひとつですが、なんといってもライト技術が進化してLEDが多用された事が大きいのではないでしょうか。例えば点滅のキレが良いウインカーや、バータイプのテールランプなど、近年の車両では当たり前の装備を装着している事で、古臭さを払拭してくれていますし、インテリアでは、電子シフトやキーを挿さなくてもエンジンのスタート&ストップが可能な、コンフォートアクセスなど、使い勝手は前期モデルとは比べ物にならない程に進化しています。それはメカニズムにも同じことが言えます。BMWが長年温め続けた伝家の宝刀と言える、直列6気筒エンジンを搭載。E63系では、V型8気筒エンジンが印象的ですが、ちょうどこの時期にデビューした新開発のマグネシウムブロックのN52型エンジンを搭載。NAエンジンながら272馬力のカタログパワーとなります。 インテリアはブラックで統一された精悍なカラーが魅力。ウッドパネルもダーク系カラーが使われているので、とても引き締まった印象を与えてくれますね。先に紹介した電子シフトは、同年代の5シリーズなどに採用されたシフトノブとは形状が異なるスポーツシフトノブ。手に馴染む形状なので素早い操作が可能ですが、シフトアップ&ダウンはステアリングに装着されたパドルシフトでも可能となります。6シリーズともなるとボディサイズも相応ですから、リアシートも常識的な広さとなるのも嬉しいですね。ピラーから上は解放感のあるグレーカラーリングとなりますが、それ以上に解放感を与えてくれるグラスルーフは、サンルーフとは比較にならない程の大型なガラス。開ける事はできませんが、チルトアップは可能ですから、ちょっとした換気にも便利ですね。ちなみに室内側のシェードは電動式となります。 純正で装着されるナビゲーションは、情報量が多く処理速度も速いHDDナビで、操作はシフトノブ後方にあるiーDRIVEコントローラーで行います。オーディオはAM/FMチューナーとCDプレーヤー。オプションでiーPOD専用のDOCKコネクターをグローブBOXに備えます。こちらはアーティスト名や曲名が、純正モニターにすべて反映され、選曲も車両のオーディオスイッチや、ステアリングスイッチで操作が可能となる、非常に便利なオプションとなります。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した車両となります。足元のアルミホイールは本来は18インチサイズとなりますが、こちらの車両はBMW純正オプションの19インチサイズの、スタースポーク・スタイリング249が装着されます。組み合わされるタイヤは、ヨコハマタイヤの高級車用タイヤのアドバンdBで、溝はしっかりと残っています。ドアロック開錠のタイミングで、ドアミラーに内蔵されたLEDが足元を照らしてくれるウェルカムライトや、ドアを開けた時に見えるエントランスプレートにはアンバーに輝くイルミネーション・エントランスカバーを装備。また、インテリアの各部に間接照明のアンビエントライトを装備しますから、美しくナイトドライブを演出してくれます。これらを合わせたライトパッケージを装備しています。トランクスペースは、当時、自動車のデザイン革命と言われた、通称「バングル・バッド」のおかげでクーペとしては予想外の広さですから、ちょっとした旅行カバンやスーツケースなら、余裕で積みこむことが可能です。デザイン優先なだけでなく、実用性も兼ね備えているところは、さすがにドイツの工業製品と言えるでしょう。 平成20年03月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年03月 005650キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年02月 010710キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成23年03月 015532キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成24年05月 018572キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年03月 022660キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成27年04月 030767キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年02月 035327キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年03月 040730キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成30年07月 048139キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4401547)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター 21インチアルミ COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 21インチアルミ 左右自動スライドドア パワーバックドア ドライブレコーダー GPSレーダー探知機 テレビキャンセラー セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ COLOR:ブラック
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
GLクラスGL550 4マチック AMGエクスクルーシブパッケージ
売約済み
メルセデスベンツ GLクラス GL550 4マチック AMGエクスクルーシブパッケージ

メルセデスベンツのGLクラス(Id:4405902)の中古車詳細 >

3950km
東京都
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
2015年 メルセデス・ベンツ GL550 4マチック AMGエクスクルーシブパッケージ COLOR: オブシディアンブラック ワンオーナー フル装備 純正HDDナビテレビ 黒革シート パノラマルーフ AMGエアロ AMG21インチアルミ ON&OFFロードパッケージ ベンチレーションシート 360°カメラ 前後ドライブレコーダー スマートキー TVキャンセラー 7人乗り キセノンライト LEDポジションランプ LEDテールレンズ ウッドパネル パークトロニクス ABS エアバック 電動リアゲート 電動サードシート ETC ディーラー車 記録簿 保証書 30年1月ヤナセ車検取得 ヤナセ点検記録簿 GLクラスはメルセデス・ベンツのSUVのなかで、Gクラスを本格クロスカントリーとすれば、最上級SUVで、全長5.145m×全幅1.98m×全高1.85mのボディサイズと重量2.62t、7人乗りです。 大型のワイドなフロントグリルや、最新のメルセデス・ベンツデザインを取り入れたヘッドライトなどを採用したほか、Dピラーまわりのウインドーデザインの変更など、細部に渡ってリファイン。前後オーバーフェンダーや大型のエアインテークを備えたフロントバンパーを装備し、よりダイナミックなスタイリングとした。 インテリアには、ファーストクラスSUVにふさわしい厳選された素材が使用されている 路面を選ばない高い走破性と高級感溢れるインテリア 7名すべての人が寛げる居住性 AMGエクスクルーシブパッケージ 精悍さとステータスをまとうAMGエクスクルーシブパッケージ 贅を尽くした心昂ぶる空間を創り出すAMGエクスクルーシブパッケージ AMGエクスクルーシブパッケージ (70万円) ・Mercedes-Benzロゴ付ブレーキキャリパー&ドリルドベンチレーテッドディスク ・AMGスタイリングパッケージ ・21インチAMG 5ツインスポークアルミホイール ・ステンレス製ランニングボード ・パノラミックスライディングルーフ ・本革巻きウッドステアリング ・シートベンチレーター ON&OFF ROADパッケージ(22万円) 4.7L V型8気筒直噴ツインターボBlueDIRECT(ブルーダイレクト)エンジン(最高出力320kW/435馬力、最大トルク700Nm)搭載のGL550 4マチック AMG エクスクルーシブパッケージ 7速ATの7G-TRONIC PLUSの組み合わせ。アイドリングストップ機構が採用され、従来型比で約44%燃費が向上 電子油圧制御されるアクティブアンチロールバーがコーナーリング時のロールを軽減する「ACTIVE CURVEシステム」を備えています。これは、例えば右カーブなら進行方向左側のサスペンションが縮もうとするのを防ぎ、より車体を安定したコーナリングを狙ったものです。 レーダーセーフティパッケージ 合計 5 つの長距離レーダーと近距離レーダーセンサーと1つのカメラで天候や時間の変化にも対応し、前方や左右後方の車両、障害物との距離や相対速度を測定し、万一の際には自動的にブレーキを作動させます。 衝突回避のためのブレーキ力をサポートする「BAS(ブレーキ・アシスト・システム)プラス」、自動緊急ブレーキにより衝突回避を支援する「PRE-SAFEブレーキ」、ブレーキとアクセルを自動制御して、車間距離を適切に維持するとともに、先行車が停止した場合は減速して停止する渋滞追従機能を備えた「ディストロニック・プラス」、車線変更による側方の衝突を回避する「アクティブブラインドアシスト」、車線逸脱を防ぐ「アクティブレーンキープアシスト」などが含まれます。 クロスウインドアシスト 80km/h以上で走行中、強風や追い越し時などの一定レベル以上の横風を ESPによって検知すると、必要に応じてブレーキ制御により各輪のトルク配分を制御し横風の影響を相殺、直進安定性をサポートします。 360°カメラシステム 駐車時や狭い道などで車両周囲の状況を 4 つの広角・高解像度カメラを用いて俯瞰映像としてモニター画面に映し出す アクティブパーキングアシスト 縦列駐車時のステアリング操作をサポートする 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSぺルビスバッグ、シートセンサー、ABS、BAS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、ブラインドスポットアシスト、リアビューカメラ、パークトロニック、NECK PROアクティブヘッドレスト、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 435ps(320kW)/5250rpm 最大トルク 71.4kg・m(700N・m)/1800~3500rpm タンク容量/100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.7m 2015年 メルセデス・ベンツ GLクラス GL550 4マチック AMGエクスクルーシブパッケージ 4WD
有限会社 アリーナ
トヨタ
ヴェルファイアZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4397525)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ブラック フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・黒革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート 18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 助手席パワーオットマン エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート] エグゼクティブパワーシート[7人乗り・セカンドシート]は、最大500mmの前後シートスライド(手動)が可能。さらには電動でオットマンの展開・収納とリクライニング操作が行えます。アームレストには、美しい木目調加飾とメッキ加飾を施したフタ付カップホルダーを設定。またシート間には、木目調加飾の折りたたみ式サイドテーブルを設定しています。 明るく開放的なドライブを。 ツインムーンルーフ(フロントチルト&リヤ電動スライド+挟み込み防止機能付) パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ETC2.0ユニット(VICS機能付) 高速道路上に設置されたITSスポットと双方向通信を行うETC2.0ユニット(VICS機能付)は、ナビゲーションとも連動して、ETC機能に加え、安全運転をサポートする交通情報を画像や音声などで提供。たとえば、見通しの悪いカーブの先に停止している車両や渋滞の情報をカーブの手前で知らせたり、道路上の落下物情報を事前に知らせるなど、より早い段階で危険を察知することが可能となります。また、前方の渋滞情報や、雪や霧などの天候状況も静止画像や音声でお知らせし、快適なドライブをサポートします。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 優れた燃費性能と、力強いパフォーマンス。走りの歓びを増幅させる新型エンジンを搭載。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 ヴェルファイア ZG 主要装備/エクステリア ・18インチ(切削光輝+ブラック塗装) ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー ・サイドマッドガード ・2眼+LEDクリアランスランプ+LEDアクセサリーランプ ヴェルファイア ZG 主要装備 /インテリア ・メタルウッド+スパッタリング ・オプティトロンメーター ・4本スポークステアリングホイール ・シート表皮 ・大型ハイグレード(メタルウッドリヤエンドボックス付) 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア ZG リアエンターテイメント モデリスタエアロ
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
CクラスステーションワゴンC180 ローレウスエディション
売約済み
メルセデスベンツ Cクラスステーションワゴン C180 ローレウスエディション

メルセデスベンツのCクラスステーションワゴン(Id:4365090)の中古車詳細 >

30km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
2018年 メルセデス・ベンツ C 180 ステーションワゴン ローレウスエディション 未使用車  COLOR:ポーラーホワイト 未使用車 フル装備 純正ナビテレビ パノラマスライディングルーフ レザーアルティコ レーダーセーフティーパッケージ パークトロニック LEDヘッドライト バックカメラ DVD再生CD録音可能 AMG18インチアルミ パワーシート シートヒーター エアバック ABS ETC 自動開閉テールゲート 純正フロアマット 純正サイドバイザー ディーラー車 ベンツ新車3年保証(走行無制限) 記録簿 保証書 ローレウス エディション  “ローレウス エディション”は、 Cクラスのスポーティなドライビングを際立たせるAMGラインなどを装備し、 Cクラスの魅力が余す所無くお愉しみいただけるモデルとなっております 4つの標準装備   ・AMGラインエクステリア  ・AMGラインインテリア  ・ベーシックパッケージ  ・パノラミックスライディングルーフ 「ローレウス・スポーツ財団」とは メルセデス・ベンツがグローバルパートナーを務めており スポーツの力で世界をより良いものに変えていくことを目的に2000年に設立されました。 恵まれない環境にいる世界中の子供たちや若者たちの生活を、 スポーツを通じて向上させるプログラムを推進しています。 そのローレウス・スポーツ財団とメルセデス・ベンツがタッグを組み特別仕様車が登場!! COMANDシステム 多機能をシンプルに、直感的に操る 指で触れることで、カーソル移動、文字入力などができるタッチパッドやコントローラーで、直感的にシンプルに操作できます。 先進のVICS対応HDDナビゲーション 大容量80GBを備えたHDDナビゲーションを搭載。VICS3メディアを採用。さらに、インターネット接続機能(COMANDオンライン)や、ETC2.0対応車載器などが快適なドライブを実現します。 USBインターフェースを2個装備。さらに、高画質で楽しめる地上デジタル放送(12セグ/ワンセグ自動切替)対応テレビのほか、DVDビデオ、CD、Bluetoothオーディオ、SDカードスロット、カバーアート表示など、多彩なエンターテインメント機能を搭載しました。 装備一覧 EASY-PACK自動開閉テールゲート 運転席やエレクトロニックキーのスイッチで自動的に開閉できるほか、テールゲート部のスイッチでも自動的に閉めることができます。また、スイッチ操作でテールゲート 先進のスポーティネスを表現するLEDハイパフォーマンスヘッドライト&LEDリアコンビネーションランプ ヘッドライトとリアコンビネーションランプのすべてにLEDを使用することで、良好な視認性を確保。LEDは長寿命・低消費電力なので環境適合性にも優れます。 多彩さと使いやすさが進化した分割可倒式シート 後席バックレストを前方に倒すことでトランクスペースが拡大できます。4人乗車しながら長い荷物が積めるなど、乗車人数や荷物の形・大きさなどに合わせて様々にアレンジできます。 クライメートコントロール(左右独立調整) 運転席、助手席で独立して温度設定が可能。室温や外気温の変化に応じて、設定に合わせた温度と風量を自動的に調整します。ブロワーモーターの小型・軽量化によって、エネルギー効率も向上しています。 パーキングアシストリアビューカメラ リバースに連動し、車両後方の映像をディスプレイに表示。歪みの少ないカメラと、シャープなディスプレイによる鮮明な画像で、後退時の運転操作をサポートします。 BlueDIRECT(ブルーダイレクト)ターボエンジン 第三世代の直噴システムであるBlueDIRECTテクノロジーを採用。常に最適な燃焼状況を作り出すピエゾインジェクターとスプレーガイド式燃焼システムなどによって、ゆとりある動力性能と高い環境性能を両立します。1.6エンジンと2種類の2.0エンジンを設定。2.0エンジンには、成層希薄燃焼(リーンバーン)とターボチャージャー、排ガス再循環装置の組み合わせを採用。エンジン負荷をモニターすることで、成層燃焼、理論空燃比による均質燃焼、さらに成層燃焼と均質燃焼を組み合わせた均質成層燃焼の各燃焼モードを自動的に制御。常に最適な燃焼方式が自動的に選択されるので、ドライバーは意識することなく、低燃費で環境に優しい運転をすることができます。 電子制御9速A/T、9G-TRONIC 快適性、効率性、俊敏性を備えた 選んだモードに応じて、エンジン、サスペンションなどが変化。標準設定の「Comfort」、燃費が向上する「ECO」、スポーティな「Sport」、よりダイナミックな「Sport+」が選択可能。さらに、「Individual」ではエンジン、トランスミッション、サスペンションなどをドライバーの好みで自由に設定してオリジナルのモードがカスタマイズできます。 アンビエントライト(3色) センターコンソール、ドア、足元の間接照明が、ラグジュアリーな雰囲気を醸成。照明色はソーラー(オレンジ)、ポーラー(ブルー)、ニュートラル(ホワイト)の3色から選べ、明るさの調整も可能。様々な空間を演出できます。 レーダーセーフティーパッケージ 最適な車間距離を自動でキープ。 ・ディスタンスパイロット・ディストロニック&ステアリングパイロット 後方からの衝突被害を軽減する ・リアCPA(被害軽減ブレーキ付後方衝突警告システム) 突然回避能力が大幅に向上。 ・アクティブブレーキアシスト(歩行者検知機能付) 安全な車線変更をサポートする ・アクティブブラインドスポットアシスト 疲労や不注意による車線逸脱を防止する ・アクティブレーンキーピングアシスト クロスウインドアシスト 約80km/h以上で直線や緩やかなカーブを走行しているときに、強い横風を検知するとその影響を減少させます。ESPによって検出されたヨーレート、操舵角、横Gのデータをモニターし、一定レベル以上の横風を検知すると、その強さと方向に応じて自動的に作動。必要な場合は車両片側のブレーキ制御を行い、その影響を相殺。車両がコースを外れないようサポートしてくれるので、ドライバーは容易に走行ラインをキープすることができます。また、クロスウインドアシストはドライバー自身が的確なステアリング修正を加えると作動を停止します。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーバッグ、SRSサイドバッグ、SRSウインドウバッグ、シートセンサー、3点式シートベルト&ヘッドレスト、ABS、ESP、BAS、クロスウィンドアシスト、アダプティブブレーキ、アダプティブブレーキライト、アテンションアシスト、パーキングアシストリアビューカメラ、パークトロニック、アクティブボンネット、レーダーセーフティーパッケージ、クラッシュセンサー連動機能:ハザードランプ自動点滅、エンジン自動カットオフ、室内照明自動点灯、ドアロック自動解除、サイドウインドウ自動オープン 等を装備。 エンジンは直列4気筒DOHCターボ 最高出力 115kW(156ps)/5300rpm 最大トルク 250N・m(25.5kg・m)/1200~4000rpm タンク容量/66リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.1m 未使用車 2018年 メルセデス・ベンツ C 180 STATIONWAGON Laureus Edition  COLOR:ポーラーホワイト
有限会社 アリーナ
BMW
X1s-Drive 18i Mスポーツ・パッケージ ACC HUD ワンオーナー 衝突被害軽減ブレーキ
売約済み
BMW X1 s-Drive 18i Mスポーツ・パッケージ ACC HUD ワンオーナー 衝突被害軽減ブレーキ

BMWのX1(Id:4343347)の中古車詳細 >

24400km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
BMWのXシリーズの中でも弟分にあたるX1。もともとXシリーズは、走りの良さに特化したSUVという、ドライビングプレジャーを大切にするBMWらしいSUVとしてX5からデビューしましたが、もはや1から6まで、ほぼフルラインナップとなった、BMWの人気モデルに成長したカテゴリーとなります、特にX1は、過密した日本の首都圏でも扱いやすいボディサイズと、なんでも気兼ねなく積みこむことができるラゲッジルームを兼ね備えていることから、今まではBMWというと男性が乗る車というイメージでしたが、女性にも乗りやすいBMWとして人気を博しています。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした1台は、X1の中でも、BMWらしいダイナミックな走りに定評があるMスポーツ・パッケージ装着車。BMWの走りの良さを、さらに磨き上げたMスポーツ・パッケージとなります。エクステリアは精悍なエアロ形状のバンパーや、専用セッティングの足回りに大径アルミホイールなど、インテリアは精悍なブラックを基調とした専用のアンソラジットカラーで、アクティブなドライビングでも、しっかりと身体をホールドしてくれる、スポーツシートを装備。触り心地の良いアルカンタラと、通気性が良く滑りにくいファブリックのコンビネーションです。ステアリングもMスポーツ専用で、もはやBMWを選ぶのであればMスポーツを選びたいという声が多いほどに、BMWの看板グレードのひとつです。 新しくなったX1には、ミニなどで好評なまったく新しいULKプラットフォームと呼ばれる、FFプラットフォームを採用したのはご存じのとおり。デビュー当時は「ビーエムがFFなんて」という否定的な意見も見受けられましたが、従来のBMWの負ける事のない走りの良さと、従来のBMWとは比較にならない程に広くなった室内レイアウトにより、もはや市民権を得ていると言っても過言ではないほど。もちろん、BMWもフルFFラインナップにする気はさらさら無いようで、モデルやキャラクタ-に合わせてレイアウトは変えてゆくようですがね。搭載されるエンジンは直列3気筒DOHC1500CCターボエンジン。近年のCO2削減の課題に対するBMWの回答は、小排気量&ターボ。140馬力のカタログパワーと22.4キロのトルクとなります。 こちらの車両には、パーキングサポートパッケージと呼ばれる、バックカメラと障害物センサーのPDCを備えたパッケージオプションと、必要な情報をフロントガラスに投影してくれるヘッドアップ・ディスプレイを装備。また、クルーズコントロールに関しては、前の車両との車間を常にモニタリングして、適切な車間距離を保ちつつ、高速クルーズが可能な、アクティブクルーズコントロールを装備。前車が渋滞などで停車すると、こちらの車両も停車し、前車が動き出すとこちらの車両も動き出す、スタート・ストップ機能を備えています。また、車線逸脱警告のレーンデパーチャー・ウォーニングや、衝突被害軽減ブレーキなども備えていますから、安全装備に関して国産車に劣るといった認識をお持ちの方は、ぜひこの機会に考えを改めて頂きたいですね。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの車両となります。 平成28年03月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 012254キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
ヴェルファイアVL 本革 サンルーフ モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ ヴェルファイア VL 本革 サンルーフ モデリスタエアロ

トヨタのヴェルファイア(Id:4347956)の中古車詳細 >

100km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 ヴェルファイア 3.5VL リアエンターテイメント モデリスタエアロ T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン フル装備 ・オプション ・T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド ・リアエンターテイメント ・本革シート ・3眼LEDヘッドランプ ・シーケンシャルターンランプ ・ツインムーンルーフ ・デジタルインナーミラー ・モデリスタエアロ ・パノラミックビューモニター ・ITSコネクト 左右自動スライドドア パワーバックドア エグゼクティブパワーシート 助手席オットマン セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ブラインドスポットモニター インテリジェントクリアランスソナー LEDフロントフォグランプ LEDルーフカラーイルミネーション ベンチレーションシート 17インチアルミ ETC テレビキャンセラー ドライブレコーダー トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 オプション詳細  T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンド+パノラミックビューモニター 712,800円 モデリスタエアロ 226,800円 12.1型リアシートエンターテイメントシステム 183,600円 ツインムーンルーフ118,800円 3眼LEDヘッドランプ+シーケンシャルターンランプ+LEDクリアランスランプ 115,560円 デジタルインナーミラー 64,800円 ホワイトパール 32,400円 ITSコネクト 27,000円 ドライブレコーダー 32,400円 テレビキャンセラー 16,200円 合計約153万円 MODELLISTA for AERO BODY エクステリア フロントビューを中心に進化を遂げたエクステリア。ヘッドランプの大型化に加え、エアロボディはダンベル形状をテーマとしたデザインでよりダイナミックに。スタンダードボディは、ひとつの金属の塊のように見えるグリルでクールかつモダンなテイストを加えました。 ダンベル形状をテーマとしたフロントビューで、ワイド&ローなスタンスを表現。さらに、バンパーコーナーからボディ後方へ抜ける大型サイドポンツーンで、ボディの下まわりにダイナミックさを与えました。また、最上級グレードのExecutive Lounge Zはサイドマッドガードにメッキ加飾を施し、低重心感を強調しています。 インテリア 全グレードで木目調加飾を一新するとともに、シート表皮の質感などを向上させ、さらに高級感に満ちた空間に。ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 スイッチ操作でシートポジションを自在に調整。 乗車する方の体格に合わせてシートポジションを最適な位置へスイッチ操作で簡単に調整可能。運転席は前後スライド・リクライニング・シート上下・座面前端上下の調整(チルトアジャスター)を、助手席は前後スライド・リクライニングの調整をそれぞれ電動で無段階に行えます。運転席のシート、ドアミラーポジションを3パターン登録して再現できるマイコンプリセットドライビングポジションシステム付です。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 T-Connect SDナビゲーションシステム SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」 です。 セーフティ・サポートカーS<ワイド>(サポカーS<ワイド>)、セーフティ・サポートカー(サポカー)は、政府が交通事故防止対策の一環として普及啓発しているものです。自動ブレーキやペダル踏み間違い時加速抑制装置など安全運転を支援する装置を搭載し、高齢者を含むすべてのドライバーの安全をサポートします。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S“を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 Direct Shift-8AT(8速オートマチックトランスアクスル) ギヤ比設定の範囲を広くする(ワイドレンジ化)とともに、高性能・小型トルクコンバーターを新開発し、ロックアップ領域を拡大。機械的に直結させることで、アクセル操作に即応し、ドライバーの思い通りに反応するダイレクト感あふれる走りを追求しました。さらに、すべての部品を徹底的に磨き上げることにより、大幅な伝達効率の向上を実現しました。 8速シーケンシャルシフトマチック マニュアル感覚のドライビングが楽しめる。 シフトを「M」ポジションに入れることで、マニュアル感覚のドライビングが楽しめます。シフトレバーをショートストローク化することで、小気味よい操作フィールを実現しています。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています。 ITS Connect ITS Connectは、クルマに搭載したセンサーでは捉えきれない見通し外のクルマや人の存在、信号情報を、道路とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して取得し、マルチインフォメーションディスプレイ表示やブザー音でドライバーに知らせることで安全運転を支援します。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席に高精細12.1型ディスプレイ(WVGA*1)を設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSニーエアバッグ、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグ、ヘッドレスト、トラクションコントロール、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ“GOA”、アジャスタブルシートベルトアンカー、ELR付3点式シートベルト、プリテンショナー機構付シートベルト、クリアランスソナー&バックソナー、セーフティーサポートカーS、ITS Connect、デジタルインナーミラー等を装備 エンジンはV型6気筒DOHC 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 ヴェルファイア VL リアエンターテイメント モデリスタエアロ COLOR:ホワイトパールクリスタルシャイン
有限会社 アリーナ
BMW
3シリーズ330eラグジュアリー ワンオーナー ベージュレザー ACC
売約済み
BMW 3シリーズ 330eラグジュアリー ワンオーナー ベージュレザー ACC

BMWの3シリーズ(Id:4317734)の中古車詳細 >

14100km
埼玉県
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
確実に無くなると言われる化石燃料対策や、CO2削減の為のBMWの回答が、近年のPHEV化。いくら燃費が良くCO2を排出しなくても、BMWらしいダイナミックなドライビングプレジャーは捨てる訳にはいかない。BMWの名が付くだけに、走りの楽しさはそのままに、いつガソリンを入れたのか忘れてしまうほどの低燃費を兼ね備えています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台、330eは、F30系3シリーズでもLCIモデルと呼ばれる後期モデルで登場したモデル。前期ではアクティブハイブリッド3という直列6気筒エンジン+モーターという組み合わせでしたが、LCIモデルでは直列4気筒エンジン+モーターにシフト。ただでさえ燃費がいい直列4気筒2000CCターボエンジンに、モーターを組み合わせたトータルのパワーは252馬力で、トルクは驚きの42キロと、ガソリンエンジンではV型8気筒4000CCエンジン並みのシステムトータルパワーとなります。 さらにこちらの車両は、Mスポーツと真逆のベクトルを指すラグジュアリー。確かに近年のBMWは「Mスポーツを買っておけば間違いなし」という風潮ですが、BMWに求めるものは十人十色。スポーツ性能に惹かれる方もいらっしゃれば、その真逆に豪華さを求める方も多くいらっしゃいます。そういった方にターゲットを絞ったラグジュアリーは、その名の通り、高級車に恥じない装備が魅力。とくにこちらの車両は、インテリアカラーがベージュという事もあり、ドアを開けた瞬間から華やかな印象です。また、乗り心地が良いので、同乗される方から不満が出る事はないでしょう。いくら足回りが柔らかいと言っても、BMWが手掛けたサスペンションは、しっかりと腰があり、ハイウェイからワインディングまで、実に気持ち良く走ってくれます。 家庭用充電器はもちろん完備していますから、夜間など車を使用しない時間帯に充電をしておけば、翌朝には普通の車と同じ感覚で乗ることが可能。ちなみにこちらの車両は、ワンオーナーで修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した、正規ディーラー下取車を直接買い付けした車両で、室内は禁煙となります。もちろん新車保証の継承も可能ですから、ご安心してお乗りいただける1台となります。ハイブリッドカーと言えばプリウス一択といった現在の風潮ですが、真剣に地球環境の保護を訴えているドイツで製造されたプラグイン・ハイブリッドカーで、他との差別化を図るのも悪くないですよね 平成28年03月 000012キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成29年01月 008396キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
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