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BMW
X5X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ
198万円
BMW X5 X-DRIVE48i Mスポーツ・パッケージ コンフォートパッケージ

BMWのX5(Id:4862381)の中古車詳細 >

57400km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
ONでは天候や目的地に影響されないビジネスの移動手段として。OFFではラゲッジに趣味のグッズを満載して疲れた身体と心のエナジーチャージに。すべての時間を大切にする貴方の最高の相棒、E70系X5を入荷しました。圧倒的なパワーを誇るV型8気筒4800CCエンジンを搭載したX-DRIVE48iで、もはやBMWを選ぶ時に外すことができない大看板のMスポーツです。BMWが提唱する新しい形のSUVの先駆けとなったX5。日本では少々持て余すボディサイズではありますが、室内とラゲッジの余裕はさすがの一言に尽きますね。武骨な4駆が幅を利かせていた90年代後半に、突如登場したスタイリッシュなX5は衝撃的なデビューでしたね。「都会派SUV」なんて言葉では少々陳腐ではありますが、悪路の走破性だけでなく、スーツにアタッシュケースを持ったビジネスマンの頼れる足として使用してもサマになるプレステージ性を併せ持っています。 そんなX5も、日本に輸入される車両は、年々排気量が小さくなっていく傾向にあります。主な理由はCO2削減となり、大排気量が不利な昨今ですが、やっぱりX5ともなると、それなりのパワーが欲しくなるもの。X5を求めるユーザーは「これくらいのパワーで十分」と言う方は少ないもので、モアパワーを望む方が非常に多く存在します。元来ヨーロッパは馬車文化で、富の象徴は馬の多さ。車のヒエラルキーでも、パワーが必要とされます。 こちらの車両はMスポーツ。もはやBMWにおいてMスポーツを選んでおけば間違いないと言われるほどに、BMWを代表するパッケージオプションですが、Mスポーツを積極的に選びたくなる理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングの、Mスポーツ専用サスペンションに組み合わせるのは、19インチサイズのタイヤ&アルミホイール。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 それともう一点、強く主張したいポイントは、ボディカラー。こちらの車両は、ボディカラーがブラックサファイア・メタリックとなります。ご存じの方も多いかもしれませんが、Mスポーツ専用のブラックは、カーボンブラック・メタリックで、実際に見てみると、どう贔屓目に見てもブラックとは言い難いカラーで、濃紺と言った方が正しいカラー。もちろんカーボンブラックは精悍で良いカラーなのですが、漆黒のようなブラックをお好みの方には物足りないのも事実。ドレスアップベースで考えるのであれば、純粋なブラックのブラックサファイア・メタリックが魅力的ですね。 こちらの車両は、Mスポーツ・パッケージにプラスして、コンフォート・パッケージも装着されています。コンフォート・パッケージは、パノラマガラスサンルーフ・4ゾーンオートエアコン・コンフォートシート・フロントベンチレーションシート・全席シートヒーターなどなどが装備されています。パノラマガラスサンルーフはBMWオプションとしては有名ですから、ここでの説明は割愛しますが、4ゾーンオートエアコンは、その名の通りに、フロント左右だけでなく、リア左右でも温度調節が可能なエアコン。リア席にお乗りの方も任意で温度が変えられますから、お乗りのすべての方が快適。コンフォートシートは、きめ細やかな調節が可能なシートで、シート背面の上半分だけを前後に調整する事が可能で、身体にフィットするので長時間の移動でも疲れが最小限なシート。フロントベンチレーションシートは、いわゆるシートエアコンで、シートから微弱な風を出しますから、夏場などに熱が籠りがちなレザーシートの場合はマストアイテムと言えるほどに快適。フロントシートのシートヒーターは装着されている車は多いですが、リアシートにもシートヒーターが内蔵されます。また、コンフォート・パッケージの場合は、シートに通気の穴が開いているバーフォレーテッド・ネバダレザーシートとなります。 E70系でもモデル中盤になると、ナビゲーションやアメニティ面がグッと近代化されているのも嬉しいポイント。初期モデルでは、いわゆる「CCCナビ」を装着していましたが、次世代ナビとなる「CICナビ」が搭載されます。ナビゲーションは従来と同じHDDナビですが、画面の美しさや処理速度の速さ、ナビゲーションとしての機能を大幅に充実させています。初期モデルのX5で特に評判の悪かったバックカメラは、鮮明なバックカメラに加え、上空からの画像のトップビューモニターにも切り替えが可能。もちろんフロント&リアバンパーには障害物センサーのPDCが装備されています。 オーディオも刷新されていて、CDプレーヤーだけでなくCD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、フルセグ地上デジタルTV、MP3プレーヤーやスマートフォンの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなどを装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿もしっかりと完備した、禁煙車となります。X5と言うと、多用途なそのキャラクターなせいか、荒く使われたのがが心配ですが、こちらの車両は修復歴も無く、キレイな状態をキープした車両ですから、その点もご心配なく。BMWのSUV(いままで分かりやすく説明するためにSUVと言っていましたが、BMWの場合はSAVが正しいのです)のフラッグシップのX7が登場していますが、過密した日本の道路事情ではX5が実質フルサイズとなるかと思います。そんな中でX5をチョイスするのも、悪くない選択肢だと言えますね。 平成21年12月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成22年11月 014512キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年05月 026011キロ 臨時整備履歴・リコール(バキュームライン点検・BMWサービス工場) 平成25年12月 028159キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 033292キロ 臨時整備履歴・リコール(フューエルポンプ交換・BMWサービス工場) 平成27年12月 035061キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 038755キロ 法定2年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年12月 042997キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年12月 049761キロ 法定2年定期点検・リコール(運転席・助手席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ530iA Mスポーツパッケージ ガラスサンルーフ ブラックレザー
138.6万円
BMW 5シリーズ 530iA Mスポーツパッケージ ガラスサンルーフ ブラックレザー

BMWの5シリーズ(Id:4844312)の中古車詳細 >

28400km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
時間の流れとは早いもので、もはや2世代前のモデルとなるE60系5シリーズ。現在の目で見ても、2003年のデビューとしては、デザインに古さを感じさせませんね。デビュー当時は、端正でトラディショナルなスタイリングテイストだった従来のBMWとは異なったデザインの切り口なせいか、否定的な意見もあったものの、時間が経過しても新鮮さを保ち続ける工業デザインとは、世界中を探してもなかなかないものです。なぜなら、従来型を古く見えるようにして、新製品を買ってもらうのも、企業にとっては大切なこと。そう考えると、E60系5シリーズは、ある意味常識を覆しているのでしょうね。歴代フェラーリや、さまざまな名車をデザインしたカロッツェリアのピニンファリーナ出身のダビデ・アルカンジェリの作品であると知ると、それも納得。計算され尽くした緻密なデザインと感じざるを得ませんね。BMW上層部がデザイン採用の決定をしたその日に、アルカンジェリは急性白血病で夭逝したという悲しい出来事も含め、E60系にはさまざまなヒストリーが存在しますね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした車両は、E60系の中でもLCIモデルのMスポーツとなります。 近年はBMWもエンジンのダウンサイジングが当たり前になり、3シリーズに3気筒エンジンや、5シリーズに4気筒エンジンが「新常識」となりつつありますが、BMWと言えば、やはり直列6気筒エンジンというイメージの方が多いでしょう。絹のように滑らかな喩としてシルキーシックスとまで絶賛されたBMWの伝家の宝刀とも言えるでしょう。特に日本には税制面の関係や、新車価格の上昇を抑えるために2500CCエンジンを搭載した525iが大多数に輸入され、パワフルな3000CCエンジン搭載の530iは、新車の販売台数も少なく、中古市場で程度の良い530iを探すのは、非常に困難。こちらの車両は、その530iとなります。LCIモデルより272馬力のカタログパワーとなった530iは、その50馬力以上のパワー差の割には意外にも燃費が525iとさほど変わらないのも嬉しいポイントです。 BMW選びで見逃すわけにはいかない、Mスポーツ・パッケージ。さすがは高級サルーンに走りのDNAを20年以上前に組み合わせた先駆けのBMW。走り・ルックス・インテリアの演出など、文句の付けようがない仕立てとなっています。エアロ形状のフロント&リアバンパーとサイドステップと、わずかにローダウンされた車高で、グッと精悍なルックスに仕上がっています。インテリアはブラックを基調としたアンソラジットカラーをベースに、激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートと、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングを装備。シートはオプションの、ダコタ・レザーシートとなります。本来であれば、サイドサポート部分がレザーで、センター部分がファブリックのコンビネーションシートとなりますが、BMWの持つスポーティなイメージに、ラグジュアリーさをプラスした、上質な触り心地のダコタレザーシートは、やっぱり魅力的ですね。 2007年を境に、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデルとなります。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代のBMWに装着される装備が搭載されていますから、何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。また、日本では装着したい方が多いサンルーフですが、実はオプション扱いだった為、装着率が少ないのが実情。なぜなら新車オーダー時にサンルーフのオプションを追加すると、納車が半年以上先になってしまう事が多く、納期の関係で諦める方が多かったからなのです。ガラスサンルーフ装着車は非常に希少性が高いので、お探しの方も多いのではないでしょうか。ボディカラーは爽やかで清潔感のある、アルピンホワイト3となります。「ホワイトの<スポーツで、レザー&サンルーフ」という近年のトレンドを全て身に着けた魅力的な1台と言えます。 インテリアの快適装備に関してご説明しましょう。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度も速いHDDナビが装着されます。オーディオはCD/MDの他に、グローブBOXには6連奏のCDチェンジャーが備わり、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックを装備します。レザー巻きで手にしっくりと馴染むステアリングには、手を放さなくてもオーディオなどの操作が可能なマルチファンクション・スイッチを装備。また、後席にお乗せする大切なゲストに容赦なく降り注ぐ直射日光を柔らかく遮り、プライバシーを守るローラーブラインドを装備します。リアガラスは電動で、運転席からスイッチひとつで操作が可能で、リアドアガラスは手動式となります。 そのほかに、530iならではの装備としては、ドアロックのオープンのタイミングで、ドアミラーに内蔵された高照度のLEDが足元を明るく照らしてくれる、ウエルカムライトや、ヘッドライトに付着した汚れや雪などを強力な噴射で落としてくれる、ヘッドライトウォッシャー。インテリアでは、シフトノブ周辺や、インナードアハンドルやドアポケット部分に、間接照明のアンビエントライトを内蔵していたり、運転席&助手席の足元部分を照らしてくれるインテリアライト&フロントだけでなくリアドアにも装備されるカーテシ―ライトなどをセットにした、ライトパッケージを標準で装備しています。 修復歴は無く、点検記録簿も完備した車両となります。走行距離は28400キロと、非常にローマイレッジな車両となります。Mスポーツ・ガラスサンルーフ・ブラックレザーシートなどのオプションは先にご説明しましたが、その他には、インテリアトリムパネルを、美しい鏡面仕上げのアンソラジット・バンブー・ウッドパネルにチョイスしています。エクステリアには、Mトランクスポイラーを装着しています。また、BMW純正オプションではありませんが、リング状に輝くポジションライト(もはやイカリングと言った方が分かりやすいですね)は、この年代では一般的な電球を使用していましたが、こちらの車両では純白なLEDに交換されています。もちろん警告灯対策もしっかりしているLEDです。 平成19年11月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成20年10月 003843キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成21年10月 009668キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年10月 012407キロ 法定2年定期点検 平成24年10月 018224キロ 法定2年定期点検 平成28年10月 023922キロ 法定2年定期点検
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA エクセレンスエディション 限定車 ベージュレザー 17インチアルミ HDDナビ
79.7万円
BMW 3シリーズ 320iA エクセレンスエディション 限定車 ベージュレザー 17インチアルミ HDDナビ

BMWの3シリーズ(Id:4826938)の中古車詳細 >

56600km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
「希少性」という言葉に弱い方も多い事でしょう。かく言う私もその一人ですが、誰も持っていない物を所有する優越感は、何事にも代えがたいですよね。もちろん自己満足と言ってしまえばそれまでですが、同じ車種で同じボディカラーの車とすれ違ったときや、駐車場で並んでしまった時など、なんとなく心に引っかかるものがありますよね。それを解消するいい方法は、他の人が持っていない車を所有する事。そんな事を言うと、BMWならMモデルやアルピナ、いや、もはやビンテージカーと言われるような高額な車を買うようじゃないか、なんて思われてしまいそうですが、今あなたの目の前にある車は、180台しか存在しません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、わずか180台しか用意されなかった特別な3シリーズ。もっとも限定車ですから、普通の3シリーズと同じように、フレンドリーに付き合える1台です。「エクセレンスエディション」というネーミングのこちらの車両は、E90系の320iの最終モデルをベースに、特別装備を装着した車両。ちなみに、セダン180台、ツーリング70台ですが、ボディカラーはブラックサファイアとプラチナブロンズの2色がチョイスできたので、厳密に言えばプラチナブロンズのエクセレンスエディションは180台以下なのですがね。 320iには「ハイライン」というパッケージオプションも存在しますが、エクセレンスエディションではハイラインよりもさらに装備が良くなっているのが特徴。外から見ると、アルミホイールが違うのに目が行きます。標準モデルでは16インチサイズですが、エクセレンスエディションでは、17インチサイズの、Vスポークスタイリング285が装着されます。タイヤはBMW認定のスターマークが入ったピレリ製のランフラット・タイヤが装着されます。また、サイドガラスのモールはクローム加工されたステンレス製モールの、クロームライン・エクステリアとなります。フロントバンパーのロワーグリルモールも、マットシルバーになるのも特徴的ですね。 コンフォートアクセスが装備されているので、キーをバッグやポケットから取り出さなくても、ドアハンドルに触れるだけでロックオープンになるドアを開けると、エクセレンスエディション専用のエントランスプレートが出迎えてくれます。キラリと鋭く輝くメタル製で、助手席ドア部分にも装着されているので、助手席に座る方へのインパクトもありますね。シートはベージュよりも明るい、オイスターというカラーネーム。上質なダコタレザーは触り心地が良く、もちろん寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを装備しています。ダッシュボードに装着されるトリムパネルは、エクセレンスエディション専用のインテリアトリムの、ハイグロスインテリアトリムパネルを装備。艶のある漆黒で、鏡面仕上げのピアノのような美しさとなります。 もはやE90系の最終モデルでは、3シリーズとは言え、兄貴分の5シリーズに負けず劣らずの標準装備ですから、装備に関しては文句が無いでしょう。美しいグラフィックに、処理速度の速いHDDナビゲーションは、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVDプレーヤー、スマートフォンでハンズフリー通話できるBluetooth、スマホやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャックなど、アメニティ面も充実。オーディオを、ステアリングを握ったままで操作が可能な、ステアリングスイッチのマルチファンクション・スイッチを装備しています。エアコンは、左右独立で温度の調節が可能なフルオートエアコン。どうしても運転しているドライバーさんの方が、涼しい設定にしたくなるので、左右で温度が変えられるのは嬉しいですね。ETCはBMW純正のルームミラー内蔵タイプですから、カードもスッキリと収納できます。 ヘッドライトは明るさと優れた省消費電力を兼ね備えた、バイキセノン・ヘッドライトで、ウインカーはLEDとなります。もちろんヘッドライトには、BMWの夜の顔とも言える、リング状に輝くポジションライト(もはやイカリングと言った方が伝わりやすいですね)が装備され、テールランプもLEDテールとなります。ライトは周囲の明るさを感知して、ライトのON/OFFをしてくれる、オートライトを装備。ワイパーはフロントガラスに当たった雨粒を感知して、適切なスピードでワイパーを動かしてくれる、オートワイパーのレインセンサーを装備しています。 搭載されるエンジンは、省燃費と高性能の両方を兼ね備えた直列4気筒2000CCエンジンを搭載します。LCIモデルでも前期と後期があり、後期ではエンジンが直噴エンジンとなり、燃費が大幅に良くなった点や、パワフルになった点など、やはりエンジンは新しいに越したことないな、と思わせてくれます。カタログパワーは170馬力で、トルクは21.4キロと、軽量なボディをグイグイ走らせてくれます。組み合わされるATは、マニュアル操作も可能なステップトロニック搭載の6速ATとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアの灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのにおいもありません。希少性の高い限定車ですから、初めての輸入車としても良いですし、様々な輸入車を乗り継いだ通な方にもピッタリ。BMWライフを満喫するのにちょうどいい1台と言えるでしょう。 平成23年03月 新車保証書発行 (BMWサービス工場) 平成24年02月 005029キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年02月 011658キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成25年04月 012497キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成26年02月 017907キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年02月 025096キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年03月 032690キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年05月 034205キロ サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成29年03月 039809キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年10月 044366キロ 法定2年定期点検
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ328iA モダン ガラスサンルーフ ベージュフルレザーシート 18インチアルミ
159.5万円
BMW 3シリーズ 328iA モダン ガラスサンルーフ ベージュフルレザーシート 18インチアルミ

BMWの3シリーズ(Id:4821483)の中古車詳細 >

50900km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
過密した日本の交通インフラでは、大きすぎる車は扱いにくく、ちょうどいいサイズ感で、高性能で上質な車を選ぼうとすると、意外に選択肢が少ないもの。となると、おのずと輸入車に目が行きますよね。Dセグメント・クラスの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンという組み合わせで、唯一無二の存在と言える、BMW3シリーズ。スポーツサルーンの世界的指標となっている1台です。サイズが限られたDセグメントでは、スペース効率の観点では不利なFRレイアウト。エンジンを縦置きにせざるを得なく大長くなるボンネットに、室内の真ん中を通る邪魔なセンタートンネル。しかしBMWがFRレイアウトにこだわるのは、その走りの良さ。エンジンを縦置きにすると、フロントのタイヤを極限まで前に出すことが出来て、フロントのオーバーハングを短く、ホイールベースを長くとる事が可能で、回頭性能と高速安定性の両方を兼ね備える事ができ、センタートンネルのおかげでシャシーは高剛性。そして、操舵と駆動が別々なおかげで、自然なステアリングフィールや加減速が可能。走りを極めれば、自然と辿り着くのがFRレイアウトなのです。 ちょっと前説が長くなりましたが、今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F30系の3シリーズ。先代モデルとなってしまいましたが、現行モデルの「G系」はかなりなキープコンセプトと言うこともあり、「F系」も決して古さを感じさせないですし、見慣れたスタイリングは、誰が乗っても、どこに乗り付けても違和感のない安心感がありますね。幅広いグレード展開だったF30系3シリーズは、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンとハイブリッドエンジンの3本立てで、標準モデルからオプションでモダン・ラグジュアリー・スポーツ・Mスポーツと多岐にわたるオプションで、選ぶのが迷ってしまいそうですが、こちらは一般的なガソリンエンジン搭載モデル。とはいえ、直列4気筒2000CCエンジンの中でも、ハイパワーは328iとなります。そしてラグジュアリーさの中にも、他の車とは違うセンスの良さがキラリと光る、「モダン」となります。 BMWイコール直列6気筒というイメージが定着しているせいか、直列4気筒推しの最近のBMWには食指が動かない方も多いですが、BMWが造るエンジンですから、その点は杞憂に終わります。ターボラグを最小限にするツインスクロール・ターボに、インテークバルブのリフト量を制御するバルブトロニックや、バルブタイミングを変化させるダブルVANOSなど、BMWのエンジン部門の技術の「全部乗せ」と言っても過言ではありません。2000CCの排気量なのに、320iの184馬力に対して61馬力アップの245馬力のパワーと、35.7キロという大トルクをわずか1250rpmから発生させると言えば、十分に納得していただけるでしょう。組み合わされるオートマチック・トランスミッションは、このクラスでは贅沢な8段で、燃費が良いのも嬉しいですね。 「モダン」のその専用装備からご説明しますが、エクステリアはBMWの伝統のキドニーグリルにはホワイト、フロント&リアのバンパーの装飾モールにはマットシルバーが使用されています。タイヤ&アルミホイールも、標準モデルよりも大きなインチの、18インチサイズとなります。ちなみにホイールは、タービンスタイリング415で、組み合わされるタイヤはブリヂストン製のランフラットタイヤとなります。「モダン」を積極的に選びたくなるのは、エクステリアよりもインテリアではないでしょうか。ベージュよりもホワイトに近い、ダークオイスター・インテリアは解放感たっぷりで、シートはさらに明るいオイスターというカラー。328iの場合、フルレザーシートが装着されます。フルレザーですから、もちろんシートにはシートヒーターを内蔵しますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれます。華やかなカラーリングのインテリアは、質実剛健なブラックやグレーがイメージのドイツ車ですが、温かみのあるインテリアが魅力です。ナイトドライブを美しく演出してくれる夜間イルミネーションはBMW伝統の美しいアンバーで、各部に間接照明のアンビエントライトを備えていますが、クールなカラーリングのホワイトもチョイスすることが可能です。 とはいえ、日本仕様の3シリーズでは、欲しい装備はほぼほぼ揃っているのも嬉しい点で、上級モデルの5シリーズなどと比較しても、装備に遜色がないのは嬉しいポイント。例えば、キーをポケットやバッグに入れておけば、ドアロックの開錠・施錠はもちろん、キーを取り出さなくてもエンジンスタートが可能な、コンフォートアクセス。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度が速いHDDナビ。もちろんグラフィックの美しさも特徴。DVDの視聴や、フルセグの地上デジタルチューナーを内蔵しています。ミュージックに関しては、CDプレーヤーはもちろん、CD音源をどんどんHDDに録音できるミュージックサーバーも内蔵。スマートフォンやMP3プレーヤーに入れてるお好きな音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるUSB/AUXやBluetoothなど、多彩なエンターテインメントとなります。また、普段はナビゲーションが映し出されるセンターのモニターは、シフトノブをリバースに入れるとバックカメラに切り替わり、音とグラフィックで障害物を知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備。バックカメラにはステアリングガイドなども備わります。 修復歴は無く、記録簿もしっかりと完備した車両となります。新車当時のプライスを見てみると。320iモダンが470万円で、328iモダンは586万円。地デジチューナーやフルレザーシートが328iの場合は標準となるとは言え、116万円という大きな開きがあります。古くからのBMWファンは、大きすぎないボディサイズに高性能エンジンという組み合わせを好むこともあり、BMWを新車で購入する富裕層の方の中でも、116万円のエクストラコストよりも、BMWの駆け抜ける歓びを体感する為にモアパワーを選んでの購入だったことでしょう。また、高グレードとは言え、ガラスサンルーフがオプションだったのは意外と言えますね。ガラスサンルーフを選択すると、価格が高いだけでなく、ドイツに注文して生産が始まり、工場のラインオフ後に船で日本に輸入されるため、納車までの期間が延びてしまい、そこまで待てない方がほとんど。人気はあるのに中古市場ではタマ数が少なく、希少性の高いオプションと言えるでしょう。 平成24年11月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 003511キロ サービスキャンペーン&リコール対応(BMWサービス工場) 平成26年04月 013337キロ サービスキャンペーン&リコール対応(BMWサービス工場) 平成26年11月 014219キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年10月 015296キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成28年12月 019177キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年10月 024509キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年10月 042057キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320d モダン ベージュレザー HDDナビ バックカメラ
187万円
BMW 3シリーズ 320d モダン ベージュレザー HDDナビ バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4788487)の中古車詳細 >

54900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
過密した日本の道路事情にピッタリなサイズのDセグメントの中でも、希少となったFRレイアウトに、高性能なエンジンを搭載した、スポーツサルーンのベンチマークと言えるBMW 3シリーズ。このクラスではスペースユーティリティが優先されるため、他メーカーでは敬遠されがちなレイアウトと言えるFRですが、その上質な走りの良さは、やはりFFでは味わうことができません。操舵も駆動もフロントで一緒くたになって1500キロ以上の物体を動かすよりも、操舵と駆動の仕事を分担する方が、やっぱり自然。もちろんクルマのキャラクターに合わせてFFとFRを使い分けるのは当たり前と言えますが、BMWの決断は「3シリーズはFRであるべき」なのは、最新モデルのG20系3シリーズを見ても明らかですね。 今回ロッソカーズのラインナップに仲間入りした3シリーズは、新型が出たことによって先代モデルになったF30系。とは言え新型のG20系は思い切ったキープコンセプトという事もあり、F30系も古さを感じさせないスタイリングですね。E90系までは走りに振ったMスポーツと、ラグジュアリーに振ったハイラインの2本立てでしたが、F30系ではさらに、ちょっとおしゃれな「モダン」というグレードが登場しました。従来のBMWのテイストとは一線を画す新しいデザインラインで、今回入荷した車両は、その「モダン」となります。 「モダン」のその専用装備からご説明しますが、エクステリアはBMWの伝統のキドニーグリルにはホワイト、フロント&リアのバンパーの装飾モールにはマットシルバーが使用されています。タイヤ&アルミホイールも、スタンダードグレードの16インチよりも1インチアップの17インチサイズとなります。ちなみにホイールは、Vスポークスタイリング413で、組み合わされるタイヤはブリヂストン製のランフラットタイヤとなります。「モダン」を積極的に選びたくなるのは、エクステリアよりもインテリアではないでしょうか。ベージュよりもホワイトに近い、ダークオイスター・インテリアは解放感たっぷりで、シートはさらに明るいオイスターというカラー。一般的な「モダン」では、レザーとファブリックのコンビネーションシートとなりますが、こちらの車両はオプションのフルレザーシートが装着されます。フルレザーですから、もちろんシートにはシートヒーターを内蔵しますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれます。華やかなカラーリングのインテリアは、質実剛健なブラックやグレーがイメージのドイツ車ですが、温かみのあるインテリアが魅力です。ナイトドライブを美しく演出してくれる夜間イルミネーションはBMW伝統の美しいアンバーで、各部に間接照明のアンビエントライトを備えていますが、クールなカラーリングのホワイトもチョイスすることが可能です。 とはいえ、日本仕様の3シリーズでは、欲しい装備はほぼほぼ揃っているのも嬉しい点で、上級モデルの5シリーズなどと比較しても、装備に遜色がないのは嬉しいポイント。例えば、キーをポケットやバッグに入れておけば、ドアロックの開錠・施錠はもちろん、キーを取り出さなくてもエンジンスタートが可能な、コンフォートアクセス。ナビゲーションは情報量が多く、処理速度が速いHDDナビ。もちろんグラフィックの美しさも特徴。CDプレーヤーはもちろん、CD音源をどんどんHDDに録音できるミュージックサーバーも内蔵。スマートフォンやMP3プレーヤーに入れてるお好きな音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるUSB/AUXやBluetoothなど、多彩なエンターテインメントとなります。また、普段はナビゲーションが映し出されるセンターのモニターは、シフトノブをリバースに入れるとバックカメラに切り替わり、音とグラフィックで障害物を知らせてくれる、PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備。バックカメラにはステアリングガイドなども備わります。 搭載されるエンジンは、現在の世界的なC2削減に真剣に取り組んだ、現段階におけるもっともエコな内燃機と言えるディーゼルエンジン。BMWというと直列6気筒ガソリンエンジンをイメージされる方が多いですが、近年ではほとんどが直列4気筒エンジンの車両が多く、もはや直列6気筒はコアなBMWファンの為に造り続けるマニア向けのエンジンという位置付けかもしれませんね。話を戻して直列4気筒のディーゼルターボエンジンについてご説明致します。2000CCながら184馬力のパワーはガソリンエンジンと同じ数値ですが、ディーゼルエンジンの得意分野と言えるトルクの太さは、38.7キロの大きなトルクで、一昔前のV型8気筒緒4000CCガソリンエンジンに近い数値となります。ガソリンエンジンのようなシャープな吹け上がりではありませんが、大トルクを使って街中でも高速道路でも、BMWらしい走りは健在と言えます。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。先に紹介したベージュ系の明るいカラーのレザーインテリアは、禁煙だったようでシガーライターや灰皿は使用した形跡はなく、シートやカーペットへの焦げ跡や、キャビンのタバコ臭さも無く、キレイなコンディションをキープしています。 平成25年09月 000017キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年05月 007080キロ サービスキャンペーン(排水グロメット取り外し・エンジンルーム防錆・BMWサービス工場) 平成26年08月 010377キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 021095キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 028857キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 035978キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年09月 043850キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 令和01年09月 051443キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
Z4S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ ベージュレザー
258.5万円
BMW Z4 S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ ベージュレザー

BMWのZ4(Id:4737324)の中古車詳細 >

33100km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日のパワーをもらいながら通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車はもちろんオープンカー。2シーターのZ4となります。第二世代と言えるE89系のZ4は、初代のE85系Z4と比較すると、グランドツーリングとしての側面も持ち合わせたキャラクター。従来のソフトトップから、メタルトップに変わったのも、そういった印象を抱かせるのかもしれませんね。もちろんスポーツ性能もピカイチですが、果てしない目的地を目指して長距離の高速道路をひた走るシチュエーションでも似合ってしまう懐の深さを持っています。また、こちらの車両はBMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたMスポーツ・パッケージとなります。 BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージは、元来Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。タイヤはBMW認定のランフラットタイヤとなります。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーですが、こちらの車両はオプションカラーのキャンベラ・ベージュ―・インテリアとなりますので、ブラックとベージュのバイカラーとなります。シートも専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 修復歴はなく、BMWサービス工場で発行された記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿とシガーライターは使用した形跡がなく、シートやカーペットの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもありません。ボディカラーはMスポーツでしか選択できないカタログカラーでもあるメルボルンレッド・メタリック。レッドのボディカラーに、ベージュのインテリアカラーというのも希少性が高く魅力的ですね。他の車では味わえない満足感を、ぜひこの車で味わってみてはいかがでしょうか。   平成22年09月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 006210キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年08月 010579キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 011841キロ 臨時整備履歴(リコール対応・バッテリーケーブル・BMWサービス工場) 平成25年08月 012533キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年08月 014699キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 018642キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 021267キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 BMWオリジナルボディコーティング Innovection施工(BMWサービス工場) 平成30年08月 024731キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年03月 024893キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ335iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル サンルーフ 19インチアルミ
売約済み
BMW 3シリーズ 335iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル サンルーフ 19インチアルミ

BMWの3シリーズ(Id:4820276)の中古車詳細 >

53600km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
Dセグメントと言われるボディサイズの中では、もはや希少となったFRレイアウト。パッケージングが最重視されるクラスだけに、現在の目で見ればメリットは数少ないFRレイアウトですが、その中に「走りの良さ」があります。操舵と駆動が完全に別系統となったレイアウトは、FFレイアウトでは絶対に味わうことのできないドライビング・プレジャーをもたらします。 そのドライビング・プレジャーを大切に育て上げてきたのがBMWであり、Dセグメントでも体験できるのが3シリーズ。磨き上げた運動能力は、もはや世界的指標となっています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、3シリーズの中でも、M3に次いでハイパフォーマンスなモデルの、335i。小さなボディに高性能なエンジンは、BMWファンが良しとする一面と言えます。ボンネットの下に搭載されたエンジンは、BMW伝統の直列6気筒エンジン。2つの過給機とインタークーラーを装着した、排気量3000CCツインターボエンジン。306馬力のパワーと、40.8キロのトルクを有するエンジンです。組み合わされるトランスミッションは、6速オートマチックで、+-でマニュアル操作が可能な、ステップトロニックAT。また、Mスポーツではステアリングから手を放す事なくシフト操作ができる、シフト・パドルが装着されます。 さらにBMWの走りの良さを、さらに締め上げたMスポーツ・パッケージですから、もはや向かうところ敵なしと言った所でしょう。Mスポーツ・パッケージは精悍なエアロ形状のフロント&リヤバンパーやサイドステップなどの空力パーツを装着し、足回りはノーマルとは全く違う絶妙なセッティングの乗り味となります。走りの良いBMWの味付けを、より濃い目にしたといった表現が正しいでしょうか。ドアを開けると、さらにMスポーツの魅力の虜になってしまうでしょう。ブラックを基調にした精悍なインテリアには、激しい横Gにも十分に耐えられるスポーツシートや、ステアリングワークを正確な物にするMスポーツステアリングなど、走りのエッセンスがいたる所に散りばめられています。 また、こちらの車両は、写真を見てお分かりの通りに、程よくドレスアップされています。足元をキリッと引き締めてくれる、マットブラックをアルミホイールは、EMNジャーマニーのS007-MBKとなります。サイズは19インチと、ノーマルより2インチアップとなります。組み合わされるタイヤも、残り溝の残ったタイヤですからご安心ください。Mスポーツのフロントバンパーをさらに精悍に演出してくれる、カーボン製のフロントフリッパーと、ブラックキドニーグリルを装着。また、テールライトはアフターメーカーのLED製に交換されています。ウインカーもLEDとなります。リング状に輝くポジションライト(もはやイカリングと言った方が分かりやすいですね)と、ライセンスプレートライトは、純白なLEDに交換されています。 装備に関してですが、さすがにM3に次いで高額なモデルと言うこともあり、欲しい装備がだいたい揃っているのも、嬉しいポイント。シートは上質な触り心地のダコタレザーで、フロントシートのアジャストは電動。また、フロントシートには寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターが備わります。ナビゲーションはHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ナビだけでなく、オーディオ操作や、車両の各種設定&情報なども見ることが可能。オーディオは、AM/FAラジオチューナー・CD/MDプレーヤー・トランクルームに設置された6連奏CDチェンジャー・センターコンソールに設置されたAUXなど。ドアロック&オープンや、エンジンのスタート&ストップは、キーを身に着けているだけで可能なコンフォートアクセスを装備。後席にお乗りの方に、容赦なく降りそそぐ直射日光を、柔らかく遮ってくれる、ローラーブラインドを、リアガラスに装備。操作は運転席からスイッチひとつで昇降します。 新車価格で700万円オーバーだった335iのMスポーツですが、ガラスサンルーフがオプションなのは、意外に思われるかもしれませんね。人気の高いガラスサンルーフですが、高額なオプション価格と、購入を決めてからドイツにオーダーを入れて生産が始まり、工場からラインオフされてから船積みされて日本に上陸するので、納期が非常に長くなるという2点がネックで、新車でガラスサンルーフをチョイスするのは勇気が必要だったこともあり、装着率が非常に低いのも特徴。しかしファーストオーナーさんが高いお金を払って、長い納車待ちを我慢してくれたおかげで、今わたしたちの手元に届きやすくなっているのですから、ファーストオーナーさんには感謝しかありませんね。 修復歴はなく、記録簿も残った車両となります。最後に、ステアリングポジションについて。近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 平成19年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年04月 001357キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 002078キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年02月 010959キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル LCIモデル 19アルミ 車高調
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル LCIモデル 19アルミ 車高調

BMWの5シリーズ(Id:4805358)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツ・パッケージならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 こちらの車両のボディカラーが気になった方は、かなりなBMWマニアと言えるでしょう。通常はMスポーツでブラックを選択すると、青味がかったカーボンブラックが一般的となります。実はここがネックで、ほとんど紺色と言っても過言ではないカーボンブラックを敬遠される方もいらっしゃる程で、「黒のMスポ」を選ぶには、ソリッドカラーの「ブラック2」というカラーをチョイスしなくてはいけません。しかしながら、ブラック2はカタログに記載はされているものの、実際の輸入台数が非常に少なく、ほとんど本国オーダーのカラーと同じレベルの希少価値と言えますから、新車購入する時には、かなり長い納期を我慢させられたことでしょう。実際に見てみると、Mスポーツと言うとカーボンブラックに見慣れているせいか、漆黒のMスポーツは実に魅力的。精悍でありながら高級感があり、BMWらしく周囲の人が引いてしまうような押し出し感も無く、やはりMスポーツのブラックは「アリ」ですね。 もうひとつのポイントとしては、左ハンドルと言うステアリングポジションでしょう。近年ではMモデルやアルピナは当たり前のこと、フェラーリなどのハイパフォーマンスモデルでも、日本仕様では右ハンドルが多くなりつつあり、特に東京近郊の首都圏では輸入車でも右ハンドルが当たり前で、「なんでわざわざ左ハンドルを選ぶの?」なんておっしゃる方も多くいらっしゃいます。それだけBMWが特別な存在ではなく、日本に溶け込んでいると言えばうれしい解釈となりますが、古くからの輸入車ファンの方は、一抹の寂しさを感じるかもしれませんね。輸入車に乗るという事は、異国の文化に触れるというと言うこと。その気になれば、ボディカラーは気に入らなければ全塗装ができる。ノーマルルーフに穴を開けてサンルーフを装着することもできる。しかし、ステアリングポジションばかりは絶対に変えることが出来ないので、せっかく憧れのBMWに乗るのであれば、もうひとつハードルを上げて、左ハンドルの車に乗るという選択肢も悪くないですね。 こちらの車両は、漆黒のMスポーツで、左ハンドルという希少性の高い車両ですが、そういった車両だからこそ、ベース車両としてドレスアップするのに向いていると言えるでしょう。ノーマルよりもローダウンされたMスポーツですが、そんな車高は一蹴してしまうほどにグッと低く構えたローフォルム。アフターメーカーの車高調を装着しています。また、ダブルスポークの19インチサイズのアルミホイールを装着していますから、見た目の印象もだいぶ変わりますね。装着されるタイヤはブリヂストンのスポーツタイヤのポテンザ。このまま乗っても良し。ここからさらに仕上げても良しな1台となります。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。シートマテリアルは、サイドサポート部分は上質なレザーで、センター部分は荒目のファブリックで、通気性が良くて滑りにくい素材で、スポーツドライビングをスポイルしません。インテリアトリムパネルは美しい鏡面仕上げの、アンソラジット・バンブーウッドトリムとなります。 装備に関しては、この年代ではナビゲーションはHDDになっています。操作はシフトノブ後方のiーDRIVEコントローラーで操作しますが、過渡期のガジェットという事もあり近年のi-DRIVEよりも使い方にはクセがありますが、慣れてしまえば片手で操作が可能。また、左ハンドルの利点を生かして、右手で操作が可能なので、右利きの方には操作がしやすいかもしれませんね。もっとも左ハンドルの車両で、左利きのオーナー様でもiーDRIVEコントローラーをうまく操ってる方もたくさんいらっしゃいますが。BMW好きな方はメカを使いこなすのが好きな方が多いですが、そういう方はメカの操作が複雑であればあるほど、使いこなしてやろうとする傾向にもありますから、微妙に世代が古いメカでも意外に楽しめるかもしれませんね。オーディオはAM/FMラジオやCD/MDプレーヤーの他に、グローブボックス内には6連奏CDチェンジャー。スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音源をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXジャックなどを装備しています。 近年ではBMWでも直列4気筒エンジンが主流となり、「BMWと言えば直列6気筒」という図式は、高性能モデルに限られていますが、E60系の頃は直列6気筒エンジンが主流となります。高回転でのスムーズな吹け上がりや、信号待ちのアイドリングなどの振動の少なさ、エキゾーストサウンドの心地よさなど、やっぱりBMWには直列6気筒エンジンが似合いますね。E60系でも、前期では先代モデルのE39系からのキャリーオーバーのアルミニウムブロックエンジンでしたが、E60系の中期モデルより、新開発のマグネシウムブロックに切り替わり、エンジン自体が軽量で、低回転域からパワー&トルクが出て、燃費もより良くなるというN52系エンジンに切り替わります。そして後期モデルでは、さらに性能をブラッシュアップしていますから、かなり扱いやすく、運転していて楽しいエンジンになって、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」を思う存分に味わって頂けます。税制面でも嬉しい2500CCエンジンは、218馬力のパワーと、25.5キロのトルクとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。ロッソカーズに入庫の段階で、ボディはポリマー加工を施工してありますので、非常に美しい状態のボディとなります。また、劣化でヒビが入っていたリアガラス周辺のラバーモールは、新品に交換してありますので、気持ちよくお乗り頂けることでしょう。 平成19年09月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年09月 011509キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 015635キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年09月 020714キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年09月 025494キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年09月 030319キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年09月 037036キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年09月 045604キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成30年03月 049691キロ 法定1年定期点検 平成30年11月 050726キロ 法定2年定期点検
ロッソカーズ
トヨタ
カローラルミオン1.8Sエアロツアラー 純正TRDフルエアロHID18AWマフラーHDD
売約済み
トヨタ カローラルミオン 1.8Sエアロツアラー 純正TRDフルエアロHID18AWマフラーHDD

トヨタのカローラルミオン(Id:4686210)の中古車詳細 >

77981km
千葉県
H.19年(2007)
修復歴 : 有り
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/tjKOxk4JBg4 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/u_Rp8AfV6jg ★出ました!コンパクトワゴンの定番!ZRE152型カローラルミオン!平成19年11月登録! ★1.8Sエアロツアラー!パドルシフト付き7速CVTオートマ車!スーパーホワイトⅡ! ★実走行77,981km!お得!車検2年整備付!安心のタイミングチェーン車!程度機関良好! ★2ZR型/VVT-i直列4気筒DOHCエンジン搭載の136馬力!気になる燃費は15,4km/L! ★右サイド(リアドアの付近)に極軽微な修復が有りますが走行上支障ございません! ★第三者機関、車両検査専門会社AISによる鑑定書付き!安心してご購入いただけます。 ★純正オプション/TRD製フルエアロ!フロントリップスポイラー!サイドステップ! ★リアアンダースポイラー!純正HIDプロジェクターヘッドライト!クリアフォグランプ! ★ハイマウントストップランプ!リアルーフウィング!電子式ハッチゲートオープナー! ★TRD製車検対応スポーツマフラー!純正LEDウィンカー付電動格納式ドアミラー! ★純正OP/リバース連動ドアミラー!純正リアメッキガーニッシュ!ルーフアンテナ! ★ボディ同色アウタードアハンドル!リアワイパー!UVカット&プライバシーガラス! ★4輪ディスクブレーキ!純正OP/TRD製サスペーション&ショックアブソーバー! ★AME製シャレン18インチアルミ(8J+45)!横浜タイヤ製デシベル235-45R18山有り! ★純正HDDナビゲーションNHDP-W57S!9スピーカー!音声分離式純正ビルトインETC! ★ラジオ+CD+DVDビデオ+Mサーバー+SDオーディオ+USB!走行中ビデオ視聴OK! ★パワーステアリング!パワーウィンドウ!オートエアコン!抗菌エアコンフィルター! ★集中ドアロック!スマートキーx1!純正イモビライザー!プッシュ式エンジンスタート! ★パドルシフト付き純正革巻きステアリング!チルトステア機能!革巻きシフトノブ! ★オートライト!純正フロアマット!純正サイドバイザー!純正セキュリティアラーム! ★6エアバック(運転席助手席/サイド/カーテン)!ABS!4連センタードライブメーター! ★両席バニティミラー!センターコンソールBOX!ドリンクホルダー!ブラックインテリア! ★6:4分割可倒式リアシート!チップアップシート!シートアンダートレイ!専用フック! ★パーソナルランプ!ドーム型天井イルミネーション(ルームランプ)!ラゲージランプ! ★ラゲージアンダーBOX!グローブBOX!運転席小物入れ!カードホルダー!荷室ポケット! ★ルーフサイドインナートレイ!各ドアペットボトルホルダー!シートバックポケット! ★シートリフター!デッキアンダートレイ!スペアタイヤ/ジャッキ/車載工具完備です! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き! ★保証は1年間/走行距離無制限保証致します!全国24時間対応ロードサービス付き! ★格安にてドレスアップパーツやボディーコーティング等お取り付け施工可能です! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ち致しております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間オイル交換無料です(店頭にて)! ★この車への「お問合せ」・「無料見積り依頼」、「在庫確認」は、お気軽にどうぞ! ★当店の在庫情報、お店へのアクセスは【店舗詳細ページ】をご覧ください。 スタッフ一同、お客様からのお問い合わせをお待ちしております。 ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆ ☆☆トヨタ・ZRE152型カローラルミオンの詳細は!?☆☆ カローラルミオン(COROLLA RUMION)は、「Relax in Style」をテーマに、水平・垂直基調の箱型シルエットと、ユニークでシンプルな内外装デザインをもった、全幅1,760mmの3ナンバーワイドなコンパクトカー。直列4気筒1.5Lと1.8Lエンジンを搭載、滑らかな走りを実現するSuper CVT-iを組み合わせる。グレードは、標準「1.5X」、フロントパーソナルランプ&天井イルミネーション&ラゲージルームランプ、CD・AM/FMラジオ+9スピーカーなどの充実装備の「1.5G」、プロジェクター式ディスチャージヘッドランプ、7速スポーツシーケンシャルシフトマチックなども備えた余裕の走りの「1.8S」。「1.5G」と「1.8S」には、フルスポイラーと革巻ステリング&シフトノブなどを備えた「AEROTOURER(エアロツアラー)」を用意する。室内は、高いベルトラインにより、心地よい包まれ感を演出するとともに、インパネは、機能毎に3層に積み重ねた水平基調の造形と丸型の4連メーターを組み合わせたユニークなデザイン。リヤシートの下に収納スペースを設けたリヤシートチップアップ機構や、ルーフサイドネットポケット、デッキアンダートレイなど収納、積載正を考慮する。CO2の削減を念頭に燃費向上を図り、1.5L(2WD)で16.2km/L(CO2排出量:143g/km)を実現し、「平成22年度燃費基準+20%」を達成。さらに、全車、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定を取得(グリーン税制による減税措置対象車)。さらに進化した衝突安全ボディGOAを採用、さらに、サイド&カーテンシールドエアバッグを全車標準装備するとともに、歩行者傷害軽減に配慮したボディ構造を採用し、クラストップレベルの安全性能を追求した。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
ホンダ
ストリート660ストリートGリミテッド4WD
売約済み
ホンダ ストリート 660ストリートGリミテッド4WD

ホンダのストリート(Id:4627731)の中古車詳細 >

78724km
埼玉県
H.5年(1993)
修復歴 : 無し
ホンダ ストリート 660Gリミテッド 4WD V-HH4型 5速マニュアル 未再生フルオリジナル車両になります。 直接ユーザー様より買取した個体になります。 アクティバンと異なり、乗用車テイストのストリート。Gリミテッドなので装備も充実しています。 ご存知かとは思いますが、この当時は4WD+オートマの設定はございませんのでオートマご希望の方は2WDをチョイスするしか ないです。 走行距離も年式を考えれば非常に少なく、走行しても不具合やエンジン異音なども感じられず、非常に調子が良いです。 エアコントラブルの多い車種年式ですが、当車両はきちんと冷えています。 ただし、高年式中古車とはもはや大きく異なる26年という歳月を経ているネオクラシックカーですので各部をしっかり整備しながら乗られることを推奨はしております。 (車両コンディション) 外装・・年式・車のキャラクター相応の劣化、擦り傷、凹みは仕方ないかな数か所ございます。 特に左スライドドア際に目立つ擦り傷凹みございます。その他箇所は程度は良いと思います。 旧車になりますので、できるかぎり直接お客様自身の目でご確認をお願いしております。 その他、把握してるかぎりのマイナス点は、ラジオアンテナ若干の曲がり、助手席ドアの雨よけバイザーのヒビ割れ、サイドデカールの一部剥がれ、くらいでしょうか。タイヤは2016年製造YOKOHAMAタイヤ 残り溝十分なものが4本装着されています。 内装・・オーディオ含め基本的に完全オリジナルのノーマルです。 荷室のカーペットが2分割に以前のオーナー様により切断されており、また一部カーペット起毛部分の抜けもございます。 ダッシュボードのグローブBOXが開閉時に外れてしまう当車種の持病ございます。 グローブBOX内にETCは装着されています。 灰皿使用歴も無さそうに見受けられ、黄ばみやヤニ臭さも皆無で禁煙車だと考えていただいても問題ないレベルだと思います。 純正ラジオ+カセットが装着されていますが、作動未確認です。交換前提とお考えください。 トリップメーターがゼロリセットできない不具合ございます。 せっかく状態よく残存している個体なので、大切にお乗りいただける方に乗っていただければ嬉しいです。 機関部・・走行してみても不具合はなくきちんと走行可能です。エンジンも始動一発でアイドリングも安定しており、加減速も安定しており、非常に調子が良いです。クラッチのつながりも問題ありません。オイルの滲みはありますが、下に垂れるような漏れは見られません。エアコンもきちんと冷えます。タイミングベルトやWポンプは未交換なので交換お勧めします。 現状渡しも可能ですが、現状有姿未整備渡しであることをご理解の上でのお取引をお願いいたします。納車後のクレームは一切 受付いたしません。 ★(動画)当店のユーチューブチャンネルでも各在庫のご紹介など配信しております。下記のURLからご参照ください。 https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お電話でのお問合せ時間帯は午前10:00~午後19:00の間でお願いします。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、現車確認日程は事前の予約制とさせていただいております。 パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です。多数実績ございます。● ●中古車は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ Youtube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g ************************
クラインクラフト
メルセデスベンツ
EクラスE320クーペ C124後期生産終了最終モデル
売約済み
メルセデスベンツ Eクラス E320クーペ C124後期生産終了最終モデル

メルセデスベンツのEクラス(Id:4451214)の中古車詳細 >

9930km
東京都
H.7年(1995)
修復歴 : 無し
もう、出てこない1台かと思います・・・・・ 実走行僅か、9,900km台!! そして、クーペモデル、C124 ファイナルモデルの95年式、 更に希少な右ハンドルでのご紹介となります♪ 124シリーズでは唯一の5速AT搭載モデルという事もエレガントな クーペボディーを所有する理由に一つになるのではないでしょうか!? 低走行では御座いますが、エンジンハーネス含めしっかりと対策品に交換 されておりますので御安心してお乗り頂けるかと思います。 多くは語りません、是非、”一生の宝物” にして頂ければと思います♪ 程度自信御座います、ご期待してご来店下さいませ♪ 1995年C124後期生産終了最終モデル 希少C124クーペ 実走行0.9万Km台 ! 正規輸入ディーラー車 (ヤナセ様販売車両) 右ハンドル ガレージ保管車両 希少サンルーフレス車両 禁煙車 (芳香剤、香水の香り無し) 車検 平成32年11月 まで! 外装ブルーブラック(199)日焼け無し、クリア傷発生無し 最終モデルの証、純正15インチ8穴ポリッシュアルミホイール(ガリ傷等無し) 各モール類黒々しております。 純正オプションブラックレザーインテリア(テカリ、汚れ等一切無し) ウォールナットウッドパネル(傷。ひび割れ等無し) ルーフライナー垂れ無し 運転席、助手席パワーシート 運転席、助手席エアバック 前席シートベルトプリテンショナー装着 クーペ標準前席シートベルトアシスト クーペ専用5速AT!! ABS,SRS装備 マニュアルエアコン 純正オーディオ(リモコン付き) ドライブレコーダー 純正オプション電動リアブラインド 新車時保証書 ビークルデーターカード 整備記録簿17枚(全てヤナセ様整備!!) 純正書類ケース 新車時からのスペアキー 2本 本年2月リアボールジョイント左右、Vベルト、ウォーターポンプ ロア、アッパーホース交換済 エンジンハーネス対策交換済み ※本車両はご納車前に油脂類の交換を含め、正規ディーラーのヤナセ様にて 厳しい法定点検整備を実施してご納車致しますので御安心してお楽しみ下さいませ♪
arj
メルセデスベンツ
CクラスAMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力
売約済み
メルセデスベンツ Cクラス AMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力

メルセデスベンツのCクラス(Id:4013778)の中古車詳細 >

980km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 メルセデス AMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力 ワンオーナー フル装備 純正HDDナビテレビ 黒革 V8ツインターボ510馬力 純正AMG切替マフラー AMG19インチアルミ AMG強化ブレーキ レッドキャリパー レーダーセーフティーパッケージ LEDヘッドライト DVD再生CD録音可能 テレビキャンセラー バックカメラ パークトロニクス エアバック ABS ETC ベンツ新車3年保証 記録簿 ダイヤモンドホワイト103,000円 AMGフロアマット プレミアム 86,400円 ブラックドアミラーカバー 30,240円 pdテレビキャンセラー27,000円 合計 約240,000円 Mercedes-AMG 究極のリアルスポーツクーペ レーシングカーのように操る者の右足と一体になって、途方もないパワーが炸裂する 4.0? V8ツインターボエンジン。モータースポーツで鍛え抜かれた最新テクノロジーのすべてを 注いで専用開発された、究極のパフォーマンスのためのワイドボディ&シャーシ。 それは、Mercedes-AMGの伝統と情熱のすべてが結晶した、新たな時代のリアルスポーツクーペ。 4.0? V型8気筒直噴ツインターボエンジン 2つのターボチャージャーをVバンク内側に配置する革新的な“ホットインサイドV”レイアウトを採用。コンパクトなサイズとともに、ターボチャージャーへの最適なエアフローをもたらすことでハイパワーと俊敏なレスポンスを獲得しています。また、軽量でありながら高い強度を実現するために、砂型鋳造されるクローズドデッキのアルミクランクケースを採用。ピストンを鍛造アルミ製とするとともに、シリンダーウォールには摩擦低減と高強度を実現するNANOSLIDE®加工を施しました。これらMercedes-AMGの先進技術の粋を結集することで、Mercedes-AMG C 63 クーペ(以下C 63 クーペ)は350kW(476PS)、650N・m(66.3kg・m)を、Mercedes-AMG C 63 S クーペ(以下C 63 S クーペ)は375kW(510PS)、700N・m(71.4kg・m)を発生。さらに、第三世代の直噴システムであるBlueDIRECTテクノロジーによって、非常に効率的な燃焼を実現。素早いレスポンス、溢れるほどのパワー&トルク、優れた環境性能を実現しています。 AMGスピードシフトMCT トルクコンバーターの代わりに湿式多板クラッチを使用することで、さらに高性能化。ダイレクト感のある素早いシフトチェンジと高い伝達効率を実現しました。シフトダウン時の自動ブリッピング機能やレーススタート機能によってダイナミックな走りも愉しめます。さらに、走りの好みに合わせて自由に選べる4つのシフトモードを設定しました。「Comfort」は、高速道路走行時などにアクセルから足を離すと、エンジンとトランスミッションを切り離して燃料消費を抑えるセーリング機能の採用によって燃費を優先するモード。「Sport」と「Sport+」は、よりスポーティなドライビングが愉しめるモード。「Individual」は、様々なパラメーターを個別に設定できるモードです。Mボタンを押せばマニュアル操作も可能。またC 63 S クーペ専用の「RACE」では、サーキット走行のためにすべてのパラメーターが変更されます。 AMGダイナミックエンジンマウント エンジンマウントに磁性体封入の液体マウントを搭載。各種センサーの情報からドライビングの状況を検知して、マウントの硬さを調整します。通常走行時は、柔らかいマウントによって、エンジンからのノイズと振動を効果的に遮断。快適性を高めます。ダイナミックなドライビング時には、マウントを硬くすることでエンジンのロールモーションを減少。よりダイレクトなステアリングレスポンスと路面からのフィードバックによって、極限的に俊敏なドライビングが愉しめます。 エグゾーストフラップ付AMGエグゾーストシステム C 63 クーペには、排気管内の1つの連続可変エグゾーストフラップによって、エンジン音を電子制御するAMGスポーツエグゾーストシステムを採用。選んだトランスミッションモードに応じて、2種類のサウンドが愉しめます。C 63 S クーペには、さらに2つのフラップを加えた3つの連続可変フラップによって排気音を電子制御するAMGパフォーマンスエグゾーストシステムを搭載。選んだトランスミッションモードに応じて、住宅街や街中はもちろん、長距離クルージングなどにも最適な落ち着いたサウンドと、加速時やシフトダウンによる自動ブリッピング時などに放たれる、モータースポーツを彷彿とさせるエモーショナルなサウンドの2種類が愉しめます。 AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション フロント:4リンク式/リア:マルチリンク式を採用した新しいサスペンションに対し、Mercedes-AMGが開発したAMG RIDE CONTROLスポーツサスペンションを搭載。軽量でありながら非常に高い剛性を確保することで、ハイスピードコーナリング時の絶大な安定性や、思いのままのアジリティ、正確無比なハンドリングを実現。さらに四輪それぞれを独立して電子制御するダンピングシステムを採用。センターコンソールのボタンまたはAMGダイナミックセレクトスイッチで、「Comfort」、「Sport」、「Sport+」の3つのモードが選択可能。サーキットやワインディングでのダイナミックなドライビングと、街中や長距離移動時の快適性を高い次元で両立します。 サラウンドサウンドシステム ハイエンドオーディオ専門メーカー、ブルメスター社と共同開発。2つのFrontBass®スピーカーを含む13個のハイパフォーマンススピーカー、9チャンネルのアンプなどによって、音の粒立ちまでわかる、極めて高精細なナチュラルサウンドが楽しめます。 エアバランスパッケージ ウイルスやバクテリアなどを低減・除去する空気清浄機能と高性能フィルターが クリーンな室内環境を実現。さらに、心地よい芳香を拡散するパフュームアトマイザー機能も装備しました。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSニーバッグ、SRSウィンドウバッグ、レーダーセーフティパッケージ、BASプラス、アダプティブブレーキ、アダプティブブレーキライト、クロスウィンドアシスト、アテンションアシスト、パーキングアシストリアビューカメラ、シートセンサー、ABS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、パークトロニック、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはDOHC V型 8気筒ツインターボチャージャー付 最高出力 は375kW(510PS) 最大トルク 700N・m(71.4kg・m) タンク容量/66リットル 燃料消費率 9.7km/リットル 使用燃料 無鉛 プレミアム・ガソリン 最小回転半径 5.4m
有限会社 アリーナ
トヨタ
■新車ハイエースワゴン■GL =グラファムドュオ= 6AT
売約済み
トヨタ ■新車ハイエースワゴン■ GL =グラファムドュオ= 6AT

トヨタの■新車ハイエースワゴン■(Id:3425758)の中古車詳細 >

埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースワゴン
ダイナスティ20AW/デカナビ&サヴモニター&フリップダウン/コンフォートシャックル/新作ウィンカーミラースタイリッシュワゴン登場!!!注目度抜群のギブソン グラファムフルキットにインテリアはレガンス製アイテムをタップリと取り入れた黄金コンビのフルコンプリートワゴンが登場しました!!!外装に留まらずインテリアやオーディオにも拘りを注いだ1台。足回りにもお勧めのコンフォートシャックルを装着済みのため突き上げは予め軽減済みとなりますのであとはお好みの足回りパーツでチューニングをお楽しみください。シンプルながらも斬新なグレーインテリアでこれまでのハイエースとは一味違った雰囲気が魅力たっぷりの1台ですよ!【カスタムメニュー】■ギブソン グラファムデュオフロントバンパー□ギブソン グラファムサイドステップ■ギブソン グラファムリアバンパー□ギブソン グラファムオーバーフェンダー■ギブソン グラファムユーロボンネット□ギブソン LEDライト■ギブソン LEDバックフォグ□シルクブレイズ ピアノブラックコンビハンドル■シルクブレイズ ピアノブラックインテリアパネル(一部)□シルクブレイズ ピアノブラックコンビシフト■レガンス インテリアアンダーパネル □レガンス 3Dセンターコンソールパネル■レガンス フロントカップホルダー□レガンス セカンドカップホルダー■レガンス フットパネル□レガンス リアコンソールテーブル■パイオニア 8インチ大画面ナビ(フルセグ、音楽録音、DVD)□パイオニア サヴモニター■パイオニア フリップダウンモニター□ビルトイン ETC■玄武2・5インチハイトダウンブロック□コンフォートシャックル■ダイナスティ20インチAW□ギブソン キューブLEDテール(車検非対応)■アベスト LEDウィンカーミラー(2015新作)□FLEXオリジナルシートカバー(2015新作)■LEDシーリングライト 【装着済み純正オプション】・パールホワイト ・LEDヘッドランプ ・パワースライドドア ・ステアリングスイッチ ・スマート&プッシュスタート ・バックカメラ内臓自動防眩ミラー上記の純正オプションは装着済み車両となります。 (別途費用が掛かります)エンジョイ サマープレゼンツ実施中!夏のアウトドア必須アイテムをご成約のお客様全員にプレゼント中!只今、ご成約キャンパーン実施中!ご成約のお客様には5万円分カスタム費用プレゼント! 遠方納車の方にはご自宅までの陸送費用をプレゼント! (上記どちらかお選びいただけます)カスタム好きなスタッフが貴方のカーライフを応援いたしますので お気軽にご相談くださいね! 更に【大切な愛車からのお乗換え応援フェア開催中!】 下取り査定価格を無条件で5万円アップ♪もちろん当店ではご納車させていただくまで愛車を乗り続けて頂けますので短い期間ですがタップリお別れをお楽しみください。 首都高速埼玉大宮線 与野インターを降りて3kmほどまっすぐの右側! 歩道橋が目印ですのでその先の交差点でUターンしてください。 当店ご来店の際はナビ入力を【埼玉県さいたま市西区三橋 5-1800】とご入力ください。また、電車でお越しの際は大宮駅までお迎えに上がりますのでお気軽にご来店ください。◇シートアレンジ仕様多数展示中!◆ワンオフ制作 大好評受付中!◇カスタムコンプリート多数展示中!◆特選中古車多数展示中!◇さいたま地区 最大級のハイエース専門店!■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ フレックス株式会社 さいたま中央店 さいたま市西区三橋5-1797-1 TEL 048-620-7717 FAX 048-620-7718 E-mail saitama2@flexnet.jp OPEN 10:00 CLOSE 20:00 定休日 水曜日(祝祭日の場合は営業)
新車
フレックス 株式会社 ハイエースさいたま中央店
トヨタ
ハイエース新車 グランドキャビン 6AT ブラック レガンスフルエ
売約済み
トヨタ ハイエース 新車 グランドキャビン 6AT ブラック レガンスフルエ

トヨタのハイエース(Id:3378613)の中古車詳細 >

北海道
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースワゴン 4WD
ロング
【特設202ブラック/レガンスフルエアロ/トリプルナビ】この存在感!一切妥協のないコンプリートグランドキャビン!【特設202ブラック/レガンスフルエアロ】4型後期6速ATハイエースグランドキャビン4WD!特設202ブラックの入庫です!圧倒的な存在感!大胆にもLEGANCEフルエアロカスタム!もちろん1.5incローダウン済みです!20incバックギャモン LB-6をチョイス!大人の雰囲気がたまりません!~カスタム内容~*1.5incローダウンブロックキット(前後バンプストップ)*20inc バックギャモン LB-6*ステラファイブ LEDテールランプ*ヴァレンティ LEDハイマウントストップランプ*ラブラーク BY2ボンネット*レガンスフルバンパー*レガンスクロームサイドモール*レガンスリアバンパー(LEDリフレクターTYPE)*レガンスキャリパーカバー*パナソニックストラーダSDナビ(フルセグTV対応/CD・DVD再生)*アルパインフリップダウンモニター*カロッツェリアサイドモニター*ETC*全席黒革調シートカバー*ケースペックピアノブラックインテリアパネル*ケースペックピアノブラックコンビハンドル*ケースペックピアノブラックシフトノブ価格据え置き追加パーツ!!*ヴァレンティ LEDウィンカーミラー*ギブソン ブラインドフェンダー~メーカーオプション~*特設ブラック(202)*寒冷地仕様 ミラーヒーター付き*LSD*LEDヘッドライト*パワースライドドア*プッシュスタート&スマートキー*ステアリングオーディオスイッチ*100V電源*フォグランプ何か気になる点やご不明な点がございましたらお気軽に当店スタッフまで!☆☆☆☆☆☆☆札幌店在庫は全車安心第三者機関AIS検査済みとなります。ご安心下さい。☆☆☆☆☆☆☆☆※※※第三者機関AISによる車両チェック※※※修復歴の厳しいチェックを行っておりますので修復歴車の無断販売は致しません※※※走行チェックシステム※※※メーター不正車の無断販売は致しません当店では、室内大型ピットも完備しておりますので、悪天候の中ご来店されても気になる車両を納得いくまでご覧になっていただく事が可能になっています。また、遠方の為当店にご来店する事が難しいお客さまもご安心ください、当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。 全国何処でも納車致します。 当店では1台1台当店のスタッフにより仕入れ~ルームクリーニング~カスタムを行い、愛情を込めて仕上げを行い販売させて頂いております。もちろん全車保証付販売をさせていただいておりますのでご購入後もご安心してお乗り下さい。納車後のカスタム・車検・点検・保険などもお気軽に御相談下さい。 全国の皆様からのお問い合わせ/ご来店スタッフ一同心よりお待ちしております☆お客様のご要望でワゴンリーフ取り付け ベッド取り付け マフラー取り付け サブバッテリー取り付け カーテン取り付け スピーカー取り付け 内装アレンジ シートアレンジ お気軽にご相談ください。------------------------------------------------------- フレックス株式会社 ハイエース札幌店 北海道札幌市清田区美しが丘3条9丁目1-50TEL011-889-1166 FAX011-885-2121URL http://www.flexnet.co.jp/hiace/sapporo/ E-mail sapporo2@flexnet.jp OPEN 10:00~20:00 水曜定休 (水曜日が祝祭日の場合は営業しております) -------------------------------------------------------
保証書
取説
新車
フレックス株式会社 ハイエース 札幌店
ホンダ
プレリュード2.0Si BA1型 フルオリジナル 5速MT
売約済み
ホンダ プレリュード 2.0Si BA1型 フルオリジナル 5速MT

ホンダのプレリュード(Id:3707114)の中古車詳細 >

133800km
埼玉県
S.61年(1986)
修復歴 : 無し
ホンダ 2nd プレリュードSi A.L.Bレス E-BA1型 フルオリジナル車両 5速マニュアル車が入庫いたしました。 国内残存実動車は数百台レベルと言われるほど今や希少になってしまった2代目プレリュード。その中でも生産期間も短かっただけに更に希少で貴重なSiです。2ndモデル発売中の後半に追加グレードで発売され、すぐに3代目にフルモデルチェンジされてしまったので販売期間が非常に短かったことから販売台数も多くはなく、それでも当時はたくさん走っていた印象はリアルタイム世代の記憶にはありますけれども、スポーツモデルゆえ儚くも消えてしまった最早幻の名車です。 マーケットに出回ることも非常に稀なモデルです。 当方も個人的に非常に強い思い入れのあるモデルです。 3RDプレリュードに移行するにあたり実験的に販売した感が見受けられ、各部互換性のない専用設計な部分も見受けられて部品供給の絶たれている昨今、お気楽に維持できるモデルでは正直ございません。昔乗っていたから、中古で安く買った思い出が・・・などリアルタイム世代の方はいまだにお気楽に安価に購入し当時のように維持できると勘違いされている方がお問合せから察すると非常に多いですが、現在があれから30年以上という月日が経過しているという現実を冷静に見つめなおしていただきたく思います。ディーラーに行けばなんとかなる・・・などよく耳にしますが、ディーラーさんでのパーツ入手はほぼ不可能なはずです。 プレリュードだけではなく、80年代の車両はメーカー問わず部品入手は非常に困難になりつつあり、年式的にも立派なクラシックカーなのです。 さすがにここまで希少で貴重な個体なので、ちょっと乗ってみたい的な方への販売は誠に勝手ではございますがご遠慮いただいております。ご不快に思われる方もいらっしゃるかと思いますが、ご理解をいただければ幸いです。 (車両コンディションの概要) 外装・・錆びやすいこの年式のホンダ車にして素晴らしいコンディションの部類に入る上物です。ただし残念ながら上面に雹による小凹みとルーフはタッチペン跡やサンルーフまわりにサビがありますので、部分的な鈑金塗装加修は必要かと思います。塗装の艶も十分でプチレストアで極上車になることでしょう。 内装・・年式、距離相応のシートのヘタリや色褪せなどはありますが、とてもキレイで十分このままでよいのではないか、というレベルです。フロアマット以外は欠品なくフルオリジナルです。オーディオのカセット不動です。 機関部・・当然のエンジン一発始動で異音もなく快調ですが、月日の経過もあるので入念な予防整備してから乗り出されることを推奨いたします。パワステギアボックスオイル漏れ、エアコン不調が目立つ不具合です。もちろんすべて修理することは可能です。ミッションも不具合はありませんが、走行距離相応のクラッチの摩耗が若干感じられますのでクラッチディスク交換はご要望あれば対応いたします。当店ホームページ内に当店の納車前整備の詳細は記載しておりますのでそちらもぜひご参照ください。 その他、車両のコンディションについては直接お電話にてお問合せください。 部品入手が非常に困難な年式・車種なので、後々オーナーさんが困らないように各部オーバーホールや部品交換など、きちんとしたメンテナンス渡し可能です。 外装につきましてもご予算に応じて全塗装から部分補修渡し等々柔軟に対応可能です。 納期はある程度の期間はいただきます。 お客様のご予算ご要望に応じ作業を進めていくスタイルをとっておりますので整備詳細につきましては要お打合せとなります。 またきっちり各部をオーバーホールや予防整備、鈑金塗装する場合は、納期と費用は通常の中古車に比較すると当然ながらかかりますのでお時間と予防整備に十分充てられるご予算をご用意ください。 個人売買などにて現状渡しで出費を節約し安価に購入しても、ご自身で整備と部品の確保が確実にできる自信のある方でないと結果的に高くつくモデルかと個人的には思います。 ご不明な点はお気軽にお問い合わせくださいませ。 ★(動画)当店のユーチューブチャンネルでも各在庫のご紹介など配信しております。下記のURLからご参照ください。 https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お電話でのお問合せ時間帯は午前10:00~午後19:00の間でお願いします。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、現車確認日程は事前の予約制とさせていただいております。 パーツのみの販売は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です。多数実績ございます。● ●中古車は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ Youtube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7UqWxqH68g ************************
クラインクラフト
トヨタ
ハイエースワイド GL ピクニックVer 1
売約済み
トヨタ ハイエース ワイド GL ピクニックVer 1

トヨタのハイエース(Id:3428588)の中古車詳細 >

46041km
東京都
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
ハイエースワゴン
★ワンオーナー車のワゴンGL★10人乗り★ピクニックVer1★20年式 ハイエースワゴンGL 10人乗り !!!ワンオーナー車!!!ノーマル車の仕入れより当店でシートアレンジカスタム致しました!10人乗りのセンターテーブル付きのシートアレンジ車!3列目シートを外してのアレンジでテーブルをみんなで囲めたり、寝たりと人気のアレンジ車!もちろん床張り施工済みでお手入れも楽々!!ジュースをこぼしてもOK!!お菓子もOK!!水に砂に強し!!気兼ねなくご家族でエンジョイできますよ~♪50mmローダウンKITでローフォルムに!!新品黒革調シートカバー装着!! 新品インテリアパネル&コンビハンドル&シフトノブを装着!!新品FLEXフロントスポイラー装着!!純正HDDナビ&ETC&バックカメラが装備済み!!もちろん、左パワースライドドアです!!武蔵村山店に展示、在庫しております。先ずは、お問い合わせ下さい!!☆☆☆☆☆☆☆全国納車大歓迎!042-843-8911武蔵村山店までお問い合わせ下さい☆☆☆☆☆当店では、ショールーム内、新車展示、室内ピットも完備しておりますので、悪天候の中ご来店されても気になる車両を納得いくまでご覧になっていただく事が可能になっています。また、遠方の為当店にご来店する事が難しいお客様もご安心ください、当店にメール/お電話いただけましたら当店スタッフがお車の詳細をご説明させて頂きます。 追加画像など何でもご相談下さい。 全国何処でも納車致します。 全国の皆様からのお問い合わせ/ご来店スタッフ一同心よりお待ちしております☆◆FLEX唯一ショールーム展示のハイエース専門店!◇シートアレンジ仕様多数展示中!◆ワンオフ制作 大好評受付中!◇カスタムコンプリート多数展示中!◆特選中古車多数展示中!さらに!下取り、買取り強化中につきキャンペーン期間中、下取り査定価格5万円アップ!! -------------------------------------------------------フレックス株式会社 ハイエース武蔵村山店 東京都武蔵村山市神明4丁目112番地1 TEL 042-843-8911 FAX 042-843-8922 URL http://www.flexnet.co.jp/hiace/musasimurayama/ E-mail musasimurayama@flexnet.jp OPEN 10:00~20:00 水曜定休 (水曜日が祝祭日の場合は営業しております) -------------------------------------------------------
保証書
取説
フレックス 株式会社 ハイエース西東京店
BMW
5シリーズ525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート
売約済み
BMW 5シリーズ 525iA スポーツパッケージ サンルーフ レカロシート

BMWの5シリーズ(Id:3201758)の中古車詳細 >

66100km
埼玉県
H.6年(1994)
修復歴 : 無し
丸目4灯のヘッドライトにキドニーグリルに、Cピラーのエルボ形状のウインドウ処理。この3つはどんなにモデルチェンジしても変わらない部分という、BMWのデザインのこだわり。過去のモデルから最近の近未来的なデザインのモデルにも当たり前のように使われていますし、これからも永久的に継承されてゆくBMWのアイデンティティとも言えます。 皆さんが心の中にイメージしているBMWはどのモデルでしょうか?様々な魅力あるモデルがあるから選びきれないかもしれませんね。しかし多くの方はこのクルマのデビューが忘れられないのではないでしょうか。もはや3世代前となってしまったE34系5シリーズですが、新車当時の鮮烈な印象が心の中に残っていて、BMWと言えばこの形という風にイメージしている方が非常に多いです。物心のついた幼少期も思い出かもしれませんし、免許を取った頃の憧れかもしれませんが、一度植えつけられた印象はどんなに時が経っても色褪せることはありません。 今回入荷したこちらの車両は、E34系5シリーズの中でも後期モデルにあたる車両。つまり機械的な信頼性も大幅に向上した、安心してお勧めできるモデルです。また、現在で言うMスポーツにあたるスポーツパッケージになります。スポーツパッケージのみに許された特別カラーのアヴス・ブルー・メタリックのボディカラーも魅力的ですね。 こちらの車両はフロント両席シートを、RECARO社のシートに交換してあります。乗り降りの時にサイドサポートが邪魔しないLXをチョイス。スポーツパッケージ専用のスポーツシートもいいですが、長距離でも疲れず、ホールド性能も抜群なRECAROシートはやっぱりいいですね。余談ではありますが、RECARO社のシートはドイツでは腰痛に悩まされる職業ドライバーの方には、腰痛軽減のために保険が適用されるほどに科学的・医学的な根拠に基づいて設計されています。 クルマをスッキリと見せてくれるホワイトウインカーの他には、ノーマルの状態を保った外見となります。そろそろ年代的には趣味性の高い車両となりますが、前述のシートと、ノーマルではカセットテープという少々物足りないオーディオを、社外オーディオに交換している以外はオリジナルをキープしていますので、当時は憧れのままに終わってしまった方たちにもご満足いただける車両ではないでしょうか。もちろん修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります 平成06年11月 新車納車前点検 平成07年01月 001119キロ 新車2000キロ無料点検 平成07年11月 006043キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成08年10月 012098キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成09年11月 016576キロ 法定2年定期点検(初回車検) 平成11年11月 025412キロ 法定2年定期点検(2回目車検) 平成13年11月 036126キロ 法定2年定期点検(3回目車検) 平成15年11月 040610キロ 法定2年定期点検(4回目車検) 平成17年10月 043100キロ 法定2年定期点検(5回目車検) 平成19年12月 049918キロ 法定2年定期点検(6回目車検・当店) 平成21年12月 059708キロ 法定2年定期点検(7回目車検・当店) 平成23年12月 063120キロ 法定2年定期点検(8回目車検・当店) 平成25年12月 065245キロ 法定2年定期点検(9回目車検・当店)
ロッソカーズ
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