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BMW
5シリーズ525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル LCIモデル 19アルミ 車高調
138.6万円
BMW 5シリーズ 525iA Mスポーツ・パッケージ 左ハンドル LCIモデル 19アルミ 車高調

BMWの5シリーズ(Id:4805358)の中古車詳細 >

53000km
埼玉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
早いものでE60系は2世代前の5シリーズとなってしまい、時の流れの無常を痛感してしまいますね。しかし近年のBMWの「サイズ大型化」と「直列4気筒推し」には少々違和感を感じてしまう方が多いのも事実。また、歩行者保護の観点や空力性能に重きを置いたボディデザインは、どのメーカーも似たり寄ったりに思えてしまうもの。そうなると個性際立つモデルに目が行くのは必然と言えますね。過密した日本の首都圏でも使いやすいボディサイズに、淀みないスッキリ感のある直列6気筒エンジン。そしてキリッと端正なルックスが魅力のE60系なんて、かなり魅力的に見えてきますよね。 今回ロッソカーズに仲間入りした車両は、E60系の中でも、グッと信頼性が向上して、現代のBMWに共通点が多いLCIモデル。LCIモデルとはBMW特有の言葉で、一般的には後期モデルの事を指します。LEDテールライトや電子シフトやコンフォートアクセスなど、現代車と比較して何不自由なく日常生活でお使いいただけるフレキシブルさと、Mスポーツ・パッケージならではの走りの良さというスパイスで味付けした、「通」が選ぶ1台と言えるでしょう。 こちらの車両のボディカラーが気になった方は、かなりなBMWマニアと言えるでしょう。通常はMスポーツでブラックを選択すると、青味がかったカーボンブラックが一般的となります。実はここがネックで、ほとんど紺色と言っても過言ではないカーボンブラックを敬遠される方もいらっしゃる程で、「黒のMスポ」を選ぶには、ソリッドカラーの「ブラック2」というカラーをチョイスしなくてはいけません。しかしながら、ブラック2はカタログに記載はされているものの、実際の輸入台数が非常に少なく、ほとんど本国オーダーのカラーと同じレベルの希少価値と言えますから、新車購入する時には、かなり長い納期を我慢させられたことでしょう。実際に見てみると、Mスポーツと言うとカーボンブラックに見慣れているせいか、漆黒のMスポーツは実に魅力的。精悍でありながら高級感があり、BMWらしく周囲の人が引いてしまうような押し出し感も無く、やはりMスポーツのブラックは「アリ」ですね。 もうひとつのポイントとしては、左ハンドルと言うステアリングポジションでしょう。近年ではMモデルやアルピナは当たり前のこと、フェラーリなどのハイパフォーマンスモデルでも、日本仕様では右ハンドルが多くなりつつあり、特に東京近郊の首都圏では輸入車でも右ハンドルが当たり前で、「なんでわざわざ左ハンドルを選ぶの?」なんておっしゃる方も多くいらっしゃいます。それだけBMWが特別な存在ではなく、日本に溶け込んでいると言えばうれしい解釈となりますが、古くからの輸入車ファンの方は、一抹の寂しさを感じるかもしれませんね。輸入車に乗るという事は、異国の文化に触れるというと言うこと。その気になれば、ボディカラーは気に入らなければ全塗装ができる。ノーマルルーフに穴を開けてサンルーフを装着することもできる。しかし、ステアリングポジションばかりは絶対に変えることが出来ないので、せっかく憧れのBMWに乗るのであれば、もうひとつハードルを上げて、左ハンドルの車に乗るという選択肢も悪くないですね。 こちらの車両は、漆黒のMスポーツで、左ハンドルという希少性の高い車両ですが、そういった車両だからこそ、ベース車両としてドレスアップするのに向いていると言えるでしょう。ノーマルよりもローダウンされたMスポーツですが、そんな車高は一蹴してしまうほどにグッと低く構えたローフォルム。アフターメーカーの車高調を装着しています。また、ダブルスポークの19インチサイズのアルミホイールを装着していますから、見た目の印象もだいぶ変わりますね。装着されるタイヤはブリヂストンのスポーツタイヤのポテンザ。このまま乗っても良し。ここからさらに仕上げても良しな1台となります。 元々BMWと言えば走りの良さを売りにしていますが、ことMスポーツとなれば、そのテイストはさらに「濃い目」となります。エンジンやトランスミッションはノーマルグレードと共通ですが、精悍なエアロ形状となるフロント&リアバンパーとサイドステップのエクステリアとなります。室内に乗り込むと、身体をしっかりとホールドしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染んで、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング。そしてインテリア全体は精悍なブラックを基調としたアンソラジットカラーとなります。シートマテリアルは、サイドサポート部分は上質なレザーで、センター部分は荒目のファブリックで、通気性が良くて滑りにくい素材で、スポーツドライビングをスポイルしません。インテリアトリムパネルは美しい鏡面仕上げの、アンソラジット・バンブーウッドトリムとなります。 装備に関しては、この年代ではナビゲーションはHDDになっています。操作はシフトノブ後方のiーDRIVEコントローラーで操作しますが、過渡期のガジェットという事もあり近年のi-DRIVEよりも使い方にはクセがありますが、慣れてしまえば片手で操作が可能。また、左ハンドルの利点を生かして、右手で操作が可能なので、右利きの方には操作がしやすいかもしれませんね。もっとも左ハンドルの車両で、左利きのオーナー様でもiーDRIVEコントローラーをうまく操ってる方もたくさんいらっしゃいますが。BMW好きな方はメカを使いこなすのが好きな方が多いですが、そういう方はメカの操作が複雑であればあるほど、使いこなしてやろうとする傾向にもありますから、微妙に世代が古いメカでも意外に楽しめるかもしれませんね。オーディオはAM/FMラジオやCD/MDプレーヤーの他に、グローブボックス内には6連奏CDチェンジャー。スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音源をクリアな音質でお楽しみいただけるAUXジャックなどを装備しています。 近年ではBMWでも直列4気筒エンジンが主流となり、「BMWと言えば直列6気筒」という図式は、高性能モデルに限られていますが、E60系の頃は直列6気筒エンジンが主流となります。高回転でのスムーズな吹け上がりや、信号待ちのアイドリングなどの振動の少なさ、エキゾーストサウンドの心地よさなど、やっぱりBMWには直列6気筒エンジンが似合いますね。E60系でも、前期では先代モデルのE39系からのキャリーオーバーのアルミニウムブロックエンジンでしたが、E60系の中期モデルより、新開発のマグネシウムブロックに切り替わり、エンジン自体が軽量で、低回転域からパワー&トルクが出て、燃費もより良くなるというN52系エンジンに切り替わります。そして後期モデルでは、さらに性能をブラッシュアップしていますから、かなり扱いやすく、運転していて楽しいエンジンになって、BMWが提唱する「駆け抜ける歓び」を思う存分に味わって頂けます。税制面でも嬉しい2500CCエンジンは、218馬力のパワーと、25.5キロのトルクとなります。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両。ロッソカーズに入庫の段階で、ボディはポリマー加工を施工してありますので、非常に美しい状態のボディとなります。また、劣化でヒビが入っていたリアガラス周辺のラバーモールは、新品に交換してありますので、気持ちよくお乗り頂けることでしょう。 平成19年09月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年09月 011509キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年09月 015635キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年09月 020714キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年09月 025494キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成25年09月 030319キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年09月 037036キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場) 平成28年09月 045604キロ 法定2年定期点検(4回目車検・BMWサービス工場) 平成30年03月 049691キロ 法定1年定期点検 平成30年11月 050726キロ 法定2年定期点検
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパー ペッパーパッケージ ワンオーナー LEDライト HDDナビ&バックカメラ
228.8万円
BMW ミニ ミニクーパー ペッパーパッケージ ワンオーナー LEDライト HDDナビ&バックカメラ

BMWのミニ(Id:4799500)の中古車詳細 >

8800km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
自動車の歴史を調べてゆく上で、ミニほど興味深い車も無いでしょう。シトロエン2CVやフォルクスワーゲン・タイプ1(ビートルと言う愛称の方が有名ですね)などと肩を並べるほどにエポックメイキングと言えるクラシックミニの誕生は1959年ですから、もはや60年以上も前の話。しかし、もうその頃には現代のコンパクトカーと同じFFレイアウトと、メカ部分をコンパクトにして室内を広く取るという手法を編み出していたのですから、クラシックミニの生みの親と言えるサー・アレック・イシゴニスの先見の明は自動車の常識をガラッと変えてしまったと言っても過言ではありません。大衆車を造ったはずが、貴族階級にまで気に入られて、イギリスの街角や郊外の田舎道だけじゃなく、立派な邸宅の駐車場のロールスロイスの横にちょこんと置かれたりしてたクラシックミニ。イギリスほど階級制度がしっかりしている国で、貧富の差を超越して国民全員に愛されたクルマは、ミニの他にないのではないでしょうか。時は流れて現在では、BMWの傘下に入ったのは周知の事実ですが、もはやミニはイギリスを抜け出して全世界から愛されるクルマになっていますね。「あんな大きくなってミニなんて名前はないでしょ」なんて憎まれ口をたたく人もいますが、初代の可愛らしいデザインだけじゃなく、ピリッと辛口なエンジンも踏襲して、現在もミニは進化し続けています。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、新世代ミニでいう所の3代目となる、F56系。現行販売されてる車両の前期モデルとなります。直列3気筒1500CCエンジンをターボで武装したエンジンを搭載したクーパーで、ワンオーナーの車両。非常にローマイレッジで、インテリアは禁煙だったこともあり、非常にキレイな状態をキープしています。ボディカラーはブレイジングレッド・メタリックで、ルーフはソリッドという、みなさんが思い浮かべるミニのカラーコンビネーションとしてはトラディショナルなもの。あぁ、あの冴羽遼が乗っていたカラーね、と思ってしまう方も多いのではないでしょうか。また、ホワイトのボンネットストライプも洒落たオプションですね。 8800キロというローマイレッジなワンオーナー車両で、オプションのペッパーパッケージを装着しています。ペッパーパッケージとは、ナイトドライブを美しく演出してくれる間接照明のアンビエントライトなどのライトパッケージ・後述するメーターのディスプレイリングのミニエキサイトメントパッケージ・ラゲッジスペースを3段階に調節してフラットにしたり容量を大きくできるストレージコンパートメントパッケージ・フロントガラスに当たる雨粒を感知して適切なスピードでワイパーを動かしてくれるオートワイパーのレインセンサーを合わせたパッケージオプション。ミニらしくオシャレで、なおかつ毎日乗る車として必要不可欠な装備を装着しています。 ミニを選ばれる方の多くは、そのスタイリングに魅了されている方でしょう。様々なボディが存在するミニでも、もっともミニらしいスタイリングなのは、やっぱり3ドアでしょう。年代が変わり、世代が変わっても、決して変わることのないスタイリングは、どこからどう見てもミニ。もっとも初代のクラシックミニは、見た目だけではなく、室内のパッケージングの良さや、高性能なエンジンなども語り継がれていますが、狭さを感じさせない室内空間と、クーパーの名に恥じない136馬力のパワーと、22.4キロのトルクを有するエンジンを搭載。しかしそれは、省燃費やCO2削減の効果がある直列3気筒エンジンです。1500CCという、決して大きくない排気量ながら、ターボを搭載したエンジンは、パワフルで経済的というクラシックミニをしっかりと継承しています。一回り大きくなったボディは批判の的にしている方も多いですが、広がったトレッドのおかげで、街中から高速道路まで、どっしりした安定感を生み出していますし、衝突安全性能も大きく向上しているのもポイント。個人的には最後の5ナンバー枠のR56系の軽快な走りも捨てがたい魅力がありますが、安定感とダイレクト感という相反する味付けを高次元で融合させたF56系ミニの走りは、実にヨーロッパ的で、「これはこれでいいな」と思わせてくれる走りの良さです。 インテリアはミニのシンボリックなセンターメーターの中に、純正オプションのHDDナビゲーションを搭載するなど、ノスタルジックな中にも現代を織り交ぜた、なんとも落ち着く空間。センターメーターの周囲をグルッと回るディスプレイリングは、インテリアのアンビエントライトと連動してカラーの変更が可能で、エンジン回転数と同調して光らせる事も可能です。ナビゲーションをはじめとするオーディオ類は、シフトノブ後方にあるコントローラーで操作するのは、BMWのi-DRIVEコントローラーとまったく同じで、慣れてしまえばブラインド操作が可能で、指先で文字入力が可能なタッチパッドを装備。お手持ちのスマートフォンやMP3プレーヤーに入ってるお気に入りの音楽は、AUXやUSBを使用していただくか、Bluetoothでお聴き頂けます。もちろんアーティスト名やアルバム名、曲名やCDジャケットなども表示され(一部CDや外部機器では表示されない場合があります)、Bluetoothはハンズフリー通話も可能。また、ギアのリバースに連動して画面が切り替わるバックカメラは、ステアリング&障害物ガイドが映し出され、リアバンパーに内蔵された障害物センサーのリアPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)を装備しています。 修復歴は無く、記録簿完備の1台。上記のとおりのワンオーナー車両で、外装・内装ともにキレイな状態をキープした車両となります。ヘッドライトは圧倒的な明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライトで、フォグランプにもLEDを使用しています。基本的にはノーマルの状態をキープしていますが、高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムと言えるETCはミニ純正アクセサリーを装着しています。 平成29年12月 000010キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成30年12月 003470キロ リコール対応(ヘッドライトコントロールユニット・MINIサービス工場) 平成30年12月 003470キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 令和01年12月 007343キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
E350 アバンギャルドE350 アバンギャルド
216.7万円
メルセデスベンツ E350 アバンギャルド E350 アバンギャルド

メルセデスベンツのE350 アバンギャルド(Id:4792227)の中古車詳細 >

35000km
神奈川県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
ウェイブ上の掲載写真ではクルマは綺麗に写ります! まるでキャバクラ店入口の、今日の在籍タレント写真のように(笑) 写真では、紫外線を浴びずに完全密閉のガレージに入っていた車か? 夏の炎天下、もしくは塗装の敵でもある夜露にさらされていた放置プレイの状態で管理されていたクルマかは、 明確にうたっていない。 .......と、いうよりもそんなのに興味がないクルマ屋さんだったりもする、もしくは興味の無い御客様も存在する。 もっと悪いのは、屋内ガレージで保管されていた車と屋外放置プレイのクルマの判断もつかないクルマ屋さんもいるのはまずい。 少なくても僕は判断できる。 完全密閉の屋内ガレージ保管車は、オーラが漂っているのが僕には見える。 そして、僕だったら屋内ガレージ保管車にこだわる。 ボディの塗装が傷んでいないということは、艶があるのです。 ボディのゴム関係も雨、紫外線に当たっていないということは傷んでいないのです。 クルマ選びに国産車ではなく輸入車にこだわって購入するなら、こだわって屋内ガレージ保管車を購入してください。 そして今回の最終モデルのW212 E350アバンギャルドですが、某学校法人の理事長の所有者で 学校の入り口横の、電動シャッター付きの完全密閉のガレージに保管されていました。 理事長は当社からW124 E320→W211 E320→W212 E350と、3台御乗換えになられていたメルセデスファン。 新車時からの点検整備は全て某YANASE磯子支店。 車検時には必ず、YANASEでボディーコーティング&クリアビュー施工をなされ、内装はほとんどお一人でしかお乗りにならないので新車同様。 素晴しいコンデションなのです。 何よりも、僕がお勧めするのはこのモデルにはレーダーセーフティパッケージが組み込まれていて、 人間も感知してブレーキをかけてくれるカメラが付いている事が何よりもセールスポイントです! このシステムは、今後のメルセデスの中古車には無くてはならないシステムになると思う。 僕は当初、年寄りブレーキとか言っていましたが、僕自身が現在、年寄りブレーキ付きのメルセデスに乗って、実際にありがたいシステムだと実感。 久々に、毛並みの良い優等生なメルセデスを御案内できます。 ココからは余談です。 僕は新車から2年経過した中古のクルマを販売するのが多いいんです。 なぜかって言うと新車から3年間が各メーカーの保証が付いており、2年経過している値落ち感とメーカー保証1年が付いているので どこが壊れても保証してくれるのだからです。 ただし、その保証を継承するためにはディーラーで保証継承整備たるものをしなければならないのです。 先日メルセデスC220dの保証継承を終えてYANASE磯子支店で支払った費用が16000円でした。 そのあとにたまたまアウディA3セダンの保証継承しに近所のAUDI港南へお願いしました。 請求されたのが39000円でした! C220dクラスとA3セダンクラスでは、サイズがCクラスの方が上ですよね。 A3の方が格下モデル。 Cクラスと同等モデルのA4だったら保証継承代金は5万円? メルセデスの3倍高いことになる! 半沢直樹の「倍かえし!」以上の金額を支払わされたのです。 勿論、ニコニコ顔で支払ってきましたよ! もっと良い意味でビックリするのがBMWです! 2シリーズの保証継承代金は1万円以下です。 整備の無いようは、3社とも同じです。 今回は、「保証継承代金」でしたが、全ての整備代金が上記の例ではないようにAUDI社には願いたいものです....... 御金持ちの乗るクルマをユーザーに暗示したいのであれば仕方ない。 敵がメルセデスであろうと、ポルシェだろうとAUDIには、向かうところ敵ナシなのか? ..........世界中に敵がいなくても、僕だけは敵になりましょうか? ちなみに、現在のT-WORKSの展示場、過去もそうですが、今後もしばらくはAUDIの在庫はしないでしょう! (クルマ屋の、オーナーが納得して自分が販売するのに似合った、良い物だけを売るスタイルが取れるのが個人営業店の強さなのです)
T-WORKS
BMW
1シリーズ116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ
159.5万円
BMW 1シリーズ 116iA Mスポーツ・パッケージ ワンオーナー HDDナビ バックカメラ

BMWの1シリーズ(Id:4731437)の中古車詳細 >

18200km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
BMWファンであれば、近年の残念なニュースと言えば、1シリーズのFF化が筆頭となるでしょう。先代となったF20系1シリーズの生産が終了したことで、Cセグメントで唯一と言えるFRコンパクトカーは消滅してしまいました。BMWが満を持して出した新型1シリーズですから、良くできた車に間違いはありませんが、なんとなく寂しいというか、ぽっかりと心に穴が開いてしまったような気分のBMWファンも多い事でしょう。そうなってくると、俄然 歴代の1シリーズが魅力的に見えてきますね。BMWらしい活発なエンジンのパワーをリアタイヤで蹴飛ばすように走れるFRの1シリーズの中でも、兄貴分の3シリーズに近い上質さも兼ね備えたF20系あたりを次の相棒に考えている方も多いのではないでしょうか。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、前期モデル。デビューした時には見慣れなかった顔つきですが、見慣れるの悪くない、いわゆる「ブサカワ」な前期モデルとなります。ファニーな見た目と、ダイナミックな走りというギャップもたまらないですね。こちらの車両はBMWであればついつい選びたくなってしまうMスポーツで、ボディカラーもMスポーツ専用のエストリル・ブルー・メタリックです。 こちらの車両は都内ワンオーナーの車両で、点検整備などはすべてBMWサービス工場で行われています。また、2019年3月にはBMWオリジナルのボディコーティングのイノベクションと、ホイールコーティングを施工していますので、ボディやホイールのコンディションも良好です。走行距離も18200キロと、ローマイレッジな車両。インテリアは禁煙ですから、シートやカーペットへの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもまったくありません。また、前期モデルでもLCIモデル登場の直前のモデルだと、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドドライブや、緊急時にオペレーターと会話ができるSOSコール、ミラーETCがITSスポット対応のETC2.0に進化している点も注目ですね。 BMW純正のHDDナビゲーションには、ラジオチューナーとCD再生は当たり前ですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、DVD再生、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXとUSBオーディオインターフェース(iPODなどを使用すれば、アーティスト名・タイトル・ジャケット画像などが表示されます)、Bluetoothなど、多彩な装備となります。ギアをリバースに入れると、バックカメラと障害物センサーのPDCが作動する、パーキングサポートパッケージを装備。ナビゲーションなどを操作するiーDRIVEコントローラーは、指で文字を直接書き込むことができるタッチパッドに進化しています。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴はなく、前述したとおりに都内ワンオーナーで禁煙車の車両となります。 平成27年02月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年02月 012040キロ 法定2年定期点検(1回目車検&リコール対応・BMWサービス工場) 平成31年02月 015006キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和01年12月 017173キロ サービスキャンペーン(ETC2.0・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
4シリーズ420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー
338.8万円(商談中)
BMW 4シリーズ 420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー

BMWの4シリーズ(Id:4724590)の中古車詳細 >

35500km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
美しさは武器。誰だってカッコいい車に乗りたいもの。低く構えたシルエットに、アスリートのような均衡の整った筋肉質なスタイリングのBMWのクーペは、世界中の自動車愛好家にとって、サイズの大小かかわらず気になる存在なはず。美しくて、ドライビングプレジャーを感じさせてくれて、意外に快適に走れる。そんな車は理想のひとつと言えるでしょう。しかし実用性の面で諦めざるを得ないという方も多いでしょう。 「ドアが4枚じゃないと困る」という方が圧倒的に多い中、BMWが出した回答がグランクーペ。現在では8シリーズとなりましたが、6シリーズと4シリーズのクーペをストレッチしてリアドアを備えたグランクーペは、そのスタイリングの美しさに反して犠牲は最小限。ドイツ車の中でも4ドアクーペというカテゴリーはもはや常識となりつつある、特別でありながら、ありふれた存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったグランクーペは、4シリーズ。「BMWと言えばMスポーツ」という方も多いことでしょうが、こちらの車両はMスポーツですのでご安心を。そして「BMWと言えばFR」という方も多いですが、こちらの車両はというと、FRではありません。BMWの4輪駆動システムのX-DRIVEとなります。4輪駆動とはいえ、フレキシブルに前後のトラクションのバランスを変えるシステムですから、あくまでBMWらしいダイレクトな走りの味はしっかりと残っていて、なおかつ全天候型ですから、どこへでも行ける信頼できる相棒と言ったところでしょう。 こちらの車両は、素材の良さを生かして各部に手が加わっています。スタイリングの美しさが故に、ドレスアップのベースとお考えの方にとっては、気になる存在と言えるでしょう。こちらの車両に装着されているパーツは、下記を参照してください。 ・KW車高調キット ・19インチ ケレナーズスポーツ ミュンヘン・フォージド(マットブラック) ・3Ddesign エキゾーストシステム ステンレス90×2テール ・3Ddesign カーボンリアディフューザー デュアル2テール ・K&N エアーフィルター ・BMW Mパフォーマンス 18インチ・ブレーキシステム(レッド) ・BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル ・BMW Mパフォーマンス カーボンミラーカバー ・BMW Mパフォーマンス サイドスカートフィルム ・BMW Mパフォーマンス アクセントストライプ ・BMW Mパフォーマンス カーボンリアスポイラー ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールペダルセット ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールフットレスト ・BMW LEDドアプロジェクター こちらの装備が装着されています。もちろんドレスアップの好みはありますが、BMWファンなら誰もが知っているメーカーのパーツをチョイスしている点からも、前オーナー様はかなりこだわって装着された事でしょう。 Mスポーツでは珍しいダコタ・レザーシートがオプションで装備されるインテリアは、基本的にはオリジナルの状態をキープしていますが、特筆すべき点は2点。ひとつはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されている点。純正オプションで地デジチューナーを選ぶことは可能ですが、感度については残念ながら合格点を与えられない方も多いのですが、アフターメーカーの地デジチューナーを設置するには、純正モニターに画面を割り込ませるAVインターフェースが必要で、地デジチューナー・AVインターフェース・取り付けの工賃など、結構な出費になってしまいます。さらに感度に関しては信頼性の高いカロッツェリアですから、魅力的ですね。チャンネルを変えるのにリモコンも付属しますが、純正でステアリングに装着されたマルチファンクション・スイッチでもチャンネル選択が可能なので、リモコンは各種設定の時くらいしか使う必要はないでしょう。そしてもうひとつの特筆すべき点は、純正オプションのノースモーカーズ・ボックスが装着されている点。つまりインテリアは禁煙を貫かれた車両。いくら美しいデザインでも、インテリアがタバコ臭かったら興醒めしてしまうもの。もちろんシートやカーペットへの焦げ跡もありません。 もはや3シリーズでも、欲しい装備はほぼ揃っていると言っても過言ではないくらいに充実した装備で、ナビゲーションは情報量が多くて処理速度も速いHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ちなみにコントローラーは大型タイプで、指で直接文字を書いて入力できるタッチパッド。CD音源を録音できるミュージックサーバーや、DVDの視聴が可能で、USB/AUXが装備され、Bluetoothとお手持ちのスマートフォンをペアリングさせればハンズフリー電話やスマホに入った音楽も煩わしさなしにお使いいただけます。ステアリングには手を離さなくても操作が可能なマルチファンクション・スイッチが装備され、向かって左側にはアクティブ・クルーズ・コントロールの操作スイッチ、右側にはオーディオの操作スイッチが装備されます。また、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトも装備。フロントシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に装備。リアゲートも電動で、バンパー下に足をスッとかざしてあげれば、両手が荷物でいっぱいでもリアゲートのオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備しています。 エンジンは近年のBMWらしく・・・というよりも、近年のドイツ車らしく、CO2削減に大きな効果がある直列4気筒エンジンを搭載。古くからのBMWファンの方にとっては直列6気筒エンジンを懐かしむ声も多いですが、パワー&トルクは十分で、燃費が良くて、税制面でもうれしい2000CCですから、もはやデメリットの方が少ないかもしれませんね。もちろん現在の最新モデルでも直列6気筒エンジン搭載のモデルは存在しますが、ハイパフォーマンスモデルやトップモデルに限られ、BMWとしては直列6気筒エンジンはコアなBMWファンのためのエンジンという位置付けに近いかもしれませんね。逆を言えばそれほどまでに直列4気筒エンジンも洗練されている証明と言え、従来では「ガサツ」「スムーズさが無い」と悪評が多かった直列4気筒のイメージは皆無。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロのアウトプットのN20B20Bエンジンは、特に日本のようにストップ&ゴーが多い交通環境で、1250rpmから最大トルクが発生する点は嬉しく頼もしいエンジン。1250~4500rpmまでフラットなトルクが続くのも乗りやすさの一因ですね。組み合わされるトランスミッションは多段の8速ATで、先に紹介したパドルシフトや、シフトノブの+-のステップトロニックを駆使すれば、腕のあるドライバーならワンランク・・・いや、2ランク上の車種だって余裕にカモれるほどの実力を持ち合わせています。 安全設計に関しては、世界で最も厳しいドイツ車ですからトラクションコントロールやエアバッグは当たり前の装備ですので、詳しい説明は割愛しますが、このあたりの年式のモデルになると、前をモニタリングして車線をはみ出そうとするとステアリングに振動を与えてドライバーに注意を促すレーンデパーチャーウォーニングや、前車接近警告、万が一の時にはブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキなどをセットにした、インテリジェントセーフティーを装備。そしてドライバーがトラブルや体調不良になった時などに頼りになる、SOSコールを装備。SOSコールは、オペレーターと話すことができて、ナビゲーションの位置情報から現在地も知らせることが可能な、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドの一環。もはや車は、移動手段ではなく、貴方の頼れるパートナーと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。このままお乗り頂いても良し、こちらの車両をベースに、さらにあなた色に染めるドレスアップベースの車両としても良し。スタイリッシュなルックスのおかげで、どこに乗りつけてもサマになるのがグランクーペのいい所ですが、X-DRIVEの安定したドライバビリティを駆使して雪山のゲレンデにだって行けてしまう懐の深さを、味わってみてはいかがでしょうか。 平成27年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 008960キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 021469キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 026811キロ 法定2年定期点検・臨時整備履歴(1回目車検・リコール作業運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場) 令和01年06月 031410キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ETCミラーフラッシング・BMWサービス工場) 令和01年08月 033684キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
ポルシェ
911 Carrera 4SCarrera 4S
327.8万円
ポルシェ 911 Carrera 4S Carrera 4S

ポルシェの911 Carrera 4S(Id:4719959)の中古車詳細 >

66984km
神奈川県
H.14年(2002)
修復歴 : 無し
今回のクルマも、はしたない御言葉からスタートさせていただきます 「クソも味噌も一緒にするな!」 今回、T-WORKSに入場したポルシェはまさに、天皇陛下御用達の極上の御味噌なのです! ネットで同型ポルシェはたくさん出てます。 写真では、カメラマンの腕と高価なカメラのおかげで、非常に良く映ってます。 現車を見て、触って、室内の匂いを嗅いでください。 良いものを判断できる目を養ってください。 いつも、物事を自分に置き換えて構想する僕にとって 空冷ポルシェの価格高騰のおかげで、もはやどうあがいても購入など考えられません。 そうすると、ポルシェブランドを手に入れるためには、価格高騰をしていない水冷ポルシェに目が映る ただし、普通が嫌いな僕は当時のポルシェ社がターボボディが余っていたために制作された 3,6リッターのエンジンを積んだグラマラスなリアフェンダーを備えたカレラ4Sだろう! それはまさに、前オーナーと同じ考え方! ただし、僕と完全に異なる事が、前オーナーのポルシェを保管しておくためのガレージが素晴らしいのだ! 核シェルターの様な分厚いコンクリートの壁で囲まれ、クルマ2台が余裕で格納され、 バカでかい入口のシャッターは、リモコンボタン一つで動き出すクルマ好きにとってうらやましい限りのガレージで保管されていたのです。 幾ら大切にして保管していても、水冷エンジン御約束のエンジンブローを2年前に起こしてしまいましたが そこはチャンとした大人! 200万円からの費用を支払いコンデションの良いエンジンに戻ってますのでご安心を! 軽々しい言葉に聞こえますが、「男なら一度はポルシエを!」 誰もが抱く事でしょう! 出来れば、セカンドカー もしくはサードカーで所有していただければ幸いです。
T-WORKS
ホンダ
プレリュードSi-TCV 実走23000km 東京都内1オーナー履歴 オリジナルコンディション
価格応談
ホンダ プレリュード Si-TCV 実走23000km 東京都内1オーナー履歴 オリジナルコンディション

ホンダのプレリュード(Id:4709840)の中古車詳細 >

23000km
埼玉県
H.3年(1991)
修復歴 : 無し
ホンダ 3rdモデル E-BA5型 プレリュード2.0Si-TCV 4WS 後期最終130型 ワンオーナー カスタム履歴無しのフルオリジナルのノーマルコンディション、レストア歴も無い未再生車両になります。 ボディ色はマディソンブルーパール(B45P) ,塗り替え歴の無いオリジナルペイントになります。 当車両は一時抹消するまで品川54ナンバーが装着されておりました。 人気グレードのSi-TCV しかもフルオリジナルコンディション そして2度と入庫しないかもしれない約2万3千キロという極めて少ない実走行距離の稀なる極上車です。 低いアイポイントやウエストライン、低くて一体感のあるダッシュボードによる地を這うようなドライブフィール、そして4WSがもたらずオンザレール感覚の素敵な走り。現代のクルマでは決して味わうことのできない3代目プレリュードの4WS付ならではの素敵過ぎるドライビングフィールを是非堪能していただきたいです。 走行距離は年式を考えれば非常に少ないですが、走行距離管理システムでもチェック済の実走行車両です。 もちろんエンジンからの異音ありません。 乗ってみても特に走りに異常は当然ございません。 ただし、高年式中古車とはもはや大きく異なる30年以上という歳月を経ている骨董品レベルのネオクラシックカーですので、各部をしっかり整備してから乗られることを推奨しております。メーカーからの純正補修部品の供給も厳しい昨今ですが、新品部品などを駆使しての部品交換・各部オーバーホール等行い、ご予算に応じて予防整備をきちんと施し末永くお乗りいただけるようにしてから納車することもお時間はいただくことにはなりますが可能です。 プレリュードに特化し長年取り扱いしておりますので、各種ご要望には可能なかぎりお応えできると思います。 ★整備の内容により乗り出し価格は変動いたします。支払い総額・整備・お見積書の作成は、すべて現車確認のうえお打合せ後の算出とさせていただきます。 (車両コンディション) 外装・・艶味も損なわれておらず、年式を考慮すれば客観的にみても極上車だと思います。 前後バンパーに擦り傷、リアバンパーに押されがありますので、前後ともにきちんと補修してのお渡しになります。 右のドアに傷補修跡あり、右のクオーターパネルに浅い凹みと傷の補修跡等ありますが、こちらもきちんと鈑金塗装後のお渡しになりますのでご安心ください。画像のとおりのクルマです。直接お客様自身の目でもご確認ください。 タイヤは残り山たっぷりありますが、製造年が古いため交換をおすすめします。 アルミホイールは、3rdプレリュードの後期純正14インチがきちんと装着されています。欠品ありません。 ドアミラーの電動格納機能とオートアンテナ機能がお約束トラブルで不良です。 内装・・見事なまでにオリジナルのままであり、抜群のコンディションです。 ドアトリムの色抜けやスピーカーサランネットの破れや剥がれも皆無です。 黄ばみやヤニ臭さも皆無です。 純正のカセットデッキ、純正オプションのCDデッキ付きですが、残念ながら電源は入りますが壊れています。 機関部・・走行してみても不具合は勿論なく、もちろんきちんと走行可能です。現在ラジエターの漏れありで要修理です。 警告灯の点灯もありません。 当然ですが、走行距離は少なくとも30年以上経過したクラシックカーですので、整備や修理は必要です。 当店では各部のオーバーホール、新品部品を使っての部品交換、修理、調整、など、可能なかぎりのきちんと内外装を仕上げてメンテナンス渡しにてご納車をさせていただくこともお時間はいただきますがもちろん可能です。 整備可能内容については当店ホームページの「納車前整備について」のコーナーに詳細記載してございますのでご参照ください。 (動画)プレリュードの情報も多数ご案内している当店のYoutubeチャンネルもぜひご覧ください。下記のURLからご参照ください。 https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7U... (注) 小規模店ゆえ対応に限界もございますので、真剣にこのモデルを検討されている方のみお声かけください。お電話でのお問合せ時間帯は午前10:00~午後19:00の間でお願いします。 また車両保管場所は分散保管しておりますので、確認車両の絞り込みをお願いしたく、また少数運営のため対応に限界もございますので現車確認日程は事前の予約制とさせていただいておりアポなしでのご来店は対応できないこと多いですのでご容赦ください。 パーツのみの販売・技術的なご質問への回答は誠に勝手ながら承っておりません。 ●全国陸送納車も可能です。多数実績ございます。● ●中古車は一点モノです。2度と同じものは入庫しませんので、そのあたりご理解ください。 ●当店では、プレリュードの後世への残存を目指し保護活動をはじめて令和2年で14年以上の実績がございます。 ●SNS上で、当店はお客様と面接し気にいらない方へは販売しない、など、また同業者の営業妨害に近い内容の一部書きこみがあることは当方でも確認しております。そのように誤解され映ってしまうことはこちらも大いに反省すべきこととは思いますが、現実そのようなことは一切しておりません。 ************************ クラインクラフト ホームページ http://kleinkraft.jp/ メール klaft@axel.ocn.ne.jp 店主携帯 090-4732-2562 定休日 火曜日 営業時間 AM11~PM18 店主のブログ http://ameblo.jp/klaft660/ Youtube チャンネル https://www.youtube.com/channel/UCItu6M8FhYEed7U... ************************
クラインクラフト
BMW
1シリーズ118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ
198万円
BMW 1シリーズ 118iA Mスポーツ・パッケージ LCIモデル ドライビングアシスタント HDDナビ 地デジ

BMWの1シリーズ(Id:4699350)の中古車詳細 >

25700km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
ダイレクトで感性に訴えかけるからこそ、BMWのドライビングは楽しい。何を今さら?と思われる方が多いでしょうが、本来であれば目的地が重要であり、移動するという退屈な行為を、楽しい時間に変換してくれる車は、そう多くあるものではありません。残念ながら新しい1シリーズは前輪駆動となりましたが、BMWは元々はFR信者というのはみなさんご存じの事と思います。操舵と駆動が別々だからこそ成し得た自然なフィーリングは、1シリーズというボディの小ささを感じさせずに、ひとつ上のセグメントの車を運転してる錯覚に陥ってしまいそうに上質な走りが魅力と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1シリーズは、第二世代と言えるF20系1シリーズ。直列4気筒1600CCターボエンジンを搭載する、118i。そう、118iを名乗っているのは、一般的には後期モデルと呼ばれるLCIモデルだからです。前期モデルが出た時の顔つきのインパクトはなかなか強烈なものがありましたが、驚いてしまったのは当時のBMWデザインチームにとっては「してやったり」だったはず。しかしLCIモデルでは他のBMWと同じデザインテイストのイケメンなフェイスになったところを見ると、1シリーズにも「BMWらしい高級感」や「BMWらしいスポーティネス」というものを取り入れたかったのでしょうね。その狙いは見事に成功しているのは、LCIモデルの精悍な面構えを見れば一目瞭然。そしてこちらの車両は、Mスポーツ・パッケージとなります。 Mスポーツ・パッケージは、もはやBMWにはなくてはならない大看板のひとつ。素のBMWでさえ、走りの良さには定評があるわけですから、そこからさらに走りに磨きをかけたMスポーツ・パッケージは、やはりBMWを選ぶなら選択したいオプションと言えますね。少々硬めなサスペンションや、コンパクトクラスには似つかわしくない精悍で獰猛さすら感じさせるエアロ形状のバンパー。室内は精悍なブラックを基調としたカラーリングに、激しいドライビングでも確実に身体をホールドしてくれるスポーツシートに、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングなど、いたるところにスポーツマインドを感じさせてくれます。もはやBMW好きの方には、釈迦に説法かもしれませんが、BMW好きな方はステアリングを握る時間を大切にされる方。Mスポーツ・パッケージで、日常の中にもドライビングプレジャーを感じるのも悪くないですね。 実は日本仕様は、ドイツ本国ではフルオプションと言える程に装備が充実しているのもうれしいポイント。毎日使うコンパクトカーですから、この点は見逃せませんよね。純正ナビゲーションは情報量が豊富でグラフィックも美しいHDD方式。CD音源をどんどん録音できるミュージックサーバーはもちろん、スマートフォンなどの音楽を気軽にお聴き頂けるBluetoothや、USB/AUXなどを備えていますから、音楽に関しては不満が出る事はないでしょう。シフトノブをリバースに入れると映る純正のバックカメラは、ステアリングガイドなども出て、障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)がリアバンパーに内蔵されていますから、苦手な車庫入れも容易に行えますね。すべての操作はセンターコンソールに鎮座したiーDRIVEコントローラーで操作。こちらのコントローラーは、上面に指で文字を直接書いて入力できるタッチパッドとなり、上級車種に負けない装備が魅力ですね。 装備の面の話をするのであれば、地デジの話もついでに。本来は5シリーズなどには地デジチューナーが標準装備されますが、1シリーズには残念ながら装着されません。それなら装着すればいいじゃないか、とお思いの方。それば実は難しいもので、BMWの純正モニターに、社外の地デジチューナーの画像を割り込ませる「AVインターフェース」という部品を装着しなくてはいけなく、この部品が高額。地デジチューナーと、AVインターフェースと、それらの装着の工賃。ここまでの金額を払ってまでテレビを観たいですか?と考え直すと、なかなか首を縦に触れないもの。しかしご安心を。こちらの車両には、そっくりそのまま装着されています。ちなみに地デジチューナーのメーカーは、安心のメイドイン・ジャパンのパイオニア製のカロッツェリアブランドですから、5シリーズなどに装着される純正地デジよりも、はるかに感度がいいのもうれしいポイント。一応リモコンも備わっております。「一応」と付け加えたのには理由があり、BMW純正のステアリングスイッチでチャンネルの変更が可能なので、よほど設定の変更を余儀なくされた場合を除いて、あえてリモコンを使う必要もないでしょう。 搭載されるエンジンは、先にも記載したとおりに直列4気筒エンジン。F20系では、最終モデルでは3気筒1500CCエンジンなども登場しましたが、こちらの車両には、1600CCターボエンジンが搭載されます。BMWというと直列6気筒エンジンが有名で、F20系でもM135iやM140iなどには直6エンジンが載せられましたが、それらはよほどのカーマニアに向けてのグレード。そこまでの高性能は必要としないけれど、必要なパワーは欲しいという方にも納得いただけるエンジンが搭載されています。136馬力のカタログパワーと、22.4キロのトルクとなりますが、車を力強く走らせるのに必要なのはトルク。なんとタコメーターが1350rpmの時にはすでにピークトルクを発生してくれるので、いわゆる「かったるさ」は皆無。このクラスには贅沢な8速のオートマチックとの相性もバッチリで、剛性タップリのボディをグイグイ走らせてくれます。それも消費燃料を最小限に。 こちらの車両にはドライビングアシスタントが装備されます。フロントガラスに装着された、前方をモニタリングするカメラにより、前車接近警告や、必要に応じて自動ブレーキ介入で衝突被害を最小限に軽減。また、一定以上のスピードでは道路の白線をモニタリングして、車線に近づき過ぎた時にステアリングでドライバーに警告を促すレーンデパーチャーウォーニングを装備。また、BMWが提供するテレマティックサービスの、BMWコネクテッドを搭載しています。万が一のトラブルや、体調不良などで運転が困難な時などは、ルーフに装着されたSOSコールのボタンを押せば、オペレーターと会話が可能。もはや車は、ただ移動するだけの物ではなく、万が一の時には止まってくれたり、助けを呼んでくれたり、頼りになる執事に近いかもしれませんね。 修復歴はなく、記録簿も完備した車両となります。ヘッドライトは明るさと省消費電力を高次元で両立したLEDヘッドライトが装備され、フロント&サイドウインカーはLEDウインカーとなります。下記のとおりに記録簿が残っている車両で、マイレッジは25000キロ少々と、ナラシ運転も終わって脂が乗りはじめた頃合いと言えるでしょう。BMWと言うと走りをイメージされる方も多いですが、実はとてもまじめに作られていて、パッケージングの良さも注目のポイント。つまり、乗って良し・使って良しという欲張りな車でもあります。車を所有するのは何台もは無理。ならば1台ですべてをカバーできる車が魅力的。そんなBMWがある生活を、118i Mスポーツで始めてみてはいかがでしょうか 平成27年08月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 005678キロ 法定1年定期点検・臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ナビアップデート・BMWサービス工場) 平成29年09月 010894キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 019846キロ 臨時整備履歴(リコール対応・運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
3シリーズ320iA X-Drive ラグジュアリー レザー 純正HDDナビ バックカメラ
218.9万円
BMW 3シリーズ 320iA X-Drive ラグジュアリー レザー 純正HDDナビ バックカメラ

BMWの3シリーズ(Id:4654799)の中古車詳細 >

24900km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
近年のBMWの「駆動輪革命」とも言える大改革は、FRの絶対的信者だったBMWがなぜ?とファンが思ってしまうほどに多角的になっていますね。もはやFF/FR/4輪駆動と、全ての駆動を生産しているメーカーとなっているわけですから、時代もずいぶん変わったと思う往年のBMWファンも多い事でしょう。もっともコンパクトクラス以外はFRをベースにしたトルク変動分散4輪駆動というのがBMWらしいこだわりとも言えますね。BMWでは4輪駆動の事を「X-Drive」と呼びますが、このX-Driveは従来のBMWらしいダイナミックな走りはそのままに、トラクションが必要な時には車体を安定させてくれるので、もはやFRでは制御しきれないハイパワーな車両にとっては必然と言えるでしょう。そして何より、降雪地帯で今まではBMWを諦めていたコンシューマーにとっては、これ以上にないプレゼントと言えるでしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、そのX-Driveの車両ですが、SUVとは違い、一般的なセダンの3シリーズを4輪駆動にした、320i X-Driveラグジュアリーとなります。3シリーズに4輪駆動というと、なかなかイメージが湧きにくいかもしれませんが、過密した日本の交通インフラで扱いやすいボディサイズに、ラグジュアリーならではの充実した装備、そして天候を気にする事無く目的地を目指せる4輪駆動ならではの安定した走りを兼ね備えた、究極の実用車と言えるでしょう。それはもちろん、降雪地帯にお住まいの方や、降雪地帯に向かう機会が多い方にもオススメですが、もはや首都圏でも突然の積雪や、思いがけない大雪などもあり得る訳で、万が一の保険代わりにX-Driveをチョイスするのも良いですね。 こちらの車両は3シリーズの中でも、グレード名のラグジュアリーの名に相応しい、充実した装備が魅力。エクステリアは派手さが無く、落ち着いた印象を与えてくれ、各部にクローム処理されたモールディングが装着されます。インテリアは触り心地の良いレザーと、鏡面仕上げが美しいウッドパネルなどに包まれています。もちろん3シリーズでは純正HDDナビゲーション&バックカメラや、キーを出さずにドアロック&アンロックやエンジンスタート&ストップが可能なコンフォートアクセスなど、欲しい装備はほぼ揃っています。近年のBMWでは走りのイメージが強いMスポーツが定番となっていますが、しなやかな乗り心地と、BMWらしい上質さを兼ね備えたラグジュアリーを選ぶというのもアリですね。 「BMWと言えば直列6気筒エンジン」という図式は、近年では薄れてきている感がありますね。特にCO2削減や、対衝突安全性の面では不利な部分もあり、直列4気筒エンジンがだいぶ主流となってきましたね。こちらの車両も直列4気筒エンジンを搭載しています。しかしBMWが造ったエンジンですから、動力性能には不満はありません。3シリーズの中でも、ロープレッシャーなターボを装着したエンジンは184馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは24.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。それはもちろん、効率の良いトランスミッションありきとなります。こちらの車両のオートマチックは、このカテゴリーにしては少々贅沢とも言える8速ATとなります。 こちらの車両は、走行距離が約25000キロと、年式を考慮するとローマイレッジな車両となります。ドイツ車としてはナラシ運転が終わって、やっと角が取れ始めた、ちょうど脂の乗ったタイミングと言えます。もちろん修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと残った1台。インターネットの普及で、3シリーズに限らず、車も価格重視で選ぶ傾向にありますが、生まれは同じでも育ちが違っては、同じ土俵に立たせるにはあまりに乱暴。長くBMWライフを満喫するためにも、コンディション重視で選ぶべきでしょう。もちろんこちらの車両は、ロッソカーズが自信を持ってオススメできる車両となります。また、4輪駆動の車両で気になる、シャシーの錆ですが、こちらの車両は東京23区内で使用された車両で、融雪剤が撒かれた地域にはほとんど行かなかったようで、キレイなコンディションをキープしていることも付け加えておきましょう。 平成25年12月 新車保証書発行(BMWサービス工場) 平成26年06月 000013キロ BMW納車前点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成27年02月 005198キロ 法定1年定期点検・BPS納車前点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 009939キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 013461キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年12月 021627キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成31年02月 022149キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパーS ベイズウォーター カロッツェリアHDDナビ 地デジ バックカメラ
158.4万円
BMW ミニ ミニクーパーS ベイズウォーター カロッツェリアHDDナビ 地デジ バックカメラ

BMWのミニ(Id:4594048)の中古車詳細 >

32200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
最近は街中でミニを見かける機会が増えましたね。それだけ車に対してこだわりを持ち方が増えたという証拠と言えるでしょう。オシャレで実用的で、燃費も良くて安全設計は万全。非の打ちどころがないミニですが、見かける機会が多いと、他の人とは一味違うミニに乗りたくなってしまうのも、車好きの悪い癖と言えるでしょう。そういう贅沢な方には、こういう車はいかがでしょうか。R56系のミニクーパーの後期モデルに採用されたラインオプションの「ベイズ・ウォーター」を入荷しました。 R56系のミニは、一世代前のミニとなりますが、不変的なミニのデザインテイストは現行モデルでも踏襲していますから、ミニはどの世代に乗ってても古く見えないという嬉しさがありますね。もちろん車好きであれば、前期モデルと後期モデルの区別はつくかもしれませんが、こちらの車両は後期モデルをベースに、魅力的なオプションをまとめて装着したベイズ・ウォーター。R56系では中期モデル以降、ラインオプションが増えてきて、私たちユーザーの選択肢が増えてゆきましたが、爽やかなカイトブルーのボディカラーに、17インチアルミホイールや専用ボンネットストライプと、左右でカラーが異なるドアミラーカバー等を装着しています。インテリアではパンチレザーシートや専用インテリアトリムを装着。ラインオプションですから、台数限定ではありませんが、オプションを選べる期間が少なかったこともあり、街中で見かける機会も少なく、希少性に優越感すら感じてしまいますね。 こちらの車両はパワフルなクーパーSですから、エンジン性能にも不満は無いでしょう。直列4気筒DOHCの1600CCエンジンにターボを装着して、184馬力のカタログパワーと、24.5キロのトルクとなります。これだけのパワーなのに、平成22年度の燃費基準を20%達成しているのですから、パワーと燃費の両立を高次元でクリアしているというのがお分かり頂けるでしょう。組み合わされるオートマチックは、普段はDレンジに入れれば普通のATですが、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックを装備して、ステアリングにも手を放さずにシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを備えますから、腕に覚えのある方ならついつい飛ばしてしまうかもしれませんね。 走行距離は年式を考慮するとローマイレッジな32200キロで、修復歴はなく、保証書や取扱説明書なども残った車両。カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装備して、地上デジタル放送やDVDなどをご覧頂く事が可能。また、CD音楽を録音できるミュージックサーバーを備えています。バックカメラと、同じくカロッツェリア製のナビ連動ETCも装備。インテリアは禁煙だったこともあり、イヤなタバコ臭さやもありません。かなり駆け足で車の紹介をしましたので、最後にもう一度、こちらの車両の魅力のポイントをおさらいしておきましょう。 ★目が覚める鮮やかなボディーカラーの、カイト・ブルー/ブラックルーフは、ベイズ・ウォーターの専用ボディカラー。 ★17インチサイズのアルミホイールは、サンドブラスト・チューンド ブラック。ベイズ・ウォーター専用装備です。 ★ブルーとグレーのベイズ・ウォーター専用ボンネット・ストライプ。 ★フロントフェンダー後部に装着されるサイドスカットルには、ベイズ・ウォーターのロゴが入った専用品。 ★ドアミラーカバーは左右でカラーが異なるベイズ・ウォーター専用品。 ★シートは上質な触り心地の、レザーパンチ・ロックライク・アンソラサイト(カーボン・ブラック)。 ★インテリアトリムパネルは、光沢のある漆黒にアクセントが入った、ピアノブラック・ベイズ・ウォーター。 ★インテリアの各部に、キラリと輝くクロームライン インテリア。 ★ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・ステアリング。 ★明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えた、キセノンライトを装備します。 ★ナビゲーションはカロッツェリア製のHDD楽ナビで、地上デジタル放送と、DVDの視聴も可能です。 ★ナビゲーションには、CD音楽の音源を録音できる、ミュージックサーバーを備えています。 ★車庫入れの時に便利なバックカメラと、ETCを装備しています。
ロッソカーズ
BMW
ミニクーパ 後期モデル HDDナビ ミュージックサーバー
40.5万円
BMW ミニ クーパ 後期モデル HDDナビ ミュージックサーバー

BMWのミニ(Id:4279768)の中古車詳細 >

43000km
東京都
H.16年(2004)
修復歴 : 無し
走行少な目、お手頃価格のミニクーパ入庫いたしました!正規デイーラー車、右ハンドル、走行4.3万km、ストラーダHDDナビ、ミュージックサーバー、外部入力、DVD再生、MD、マニュアルモードオートマ、オートエアコン、キーレス、アルミ、

綺麗な車ですが、自社工場完備していますので、気になる箇所、ヘコミ、キズ等、御座いましたら、お気軽にお申し出ください、
当社負担で、納車までには板金塗装等をして、綺麗に仕上げて、ご納車致します。

法定整備付
法定24ヶ月点検整備(車検点検整備)安心の納車点検整備渡し オイル交換・エレメント交換・ブレーキパット点検・オーディオ点検・エアコン点検・ミッション点検・足回点検・灯火各部点検・他

納車前には、納車点検整備、オイル交換、ルームクリーニング、外装コーティングをもう一度、無料で行ない納車致します。

法定24か月点検整備(車検点検整備)諸費用込み支払総額¥52.6万円(都内、近県登録、店頭納車)別途、全国登録、陸送納車承ります。

各社、楽々オートローン クレジットカード払い 取扱店

日本全国、どちらでも、販売、納車いたします、遠方の方も陸送費半額フェアー実地しておりますので、お気軽にご相談ください、

下取りの廃車の処理もお値段を付けします、お気軽にご相談ください

ご希望、ご要望、ご不明な点が御座いましたら、お気軽にご連絡ください、

2004年9月MC
.内外装の変更外観ではグリル周辺とヘッドライトが変更、キセノンライトが追加された。またインテリアも小変更を行っている。(2004.9)

基本情報
.DNAは継承するも基本性能は一新アレックス・イシゴニスが開発した初代ミニはエンジンを横置きに搭載するFF車という当時としては画期的な発想で作られ、40年近くにわたって生産が続けられた。ミニのブランドを購入したBMWは、初代ミニのコンセプトを今に受け継ぎながら、現代の技術によって高い操縦安定性、安全性、走行性能などを備えた新時代のミニを作り上げた。3ドアハッチバックの外観デザインはどこから見てもミニであり、インテリアもセンターメーターなどによってミニの伝統を今に受け継いでいる。エンジンはクライスラーとの共同開発による1.6Lの直4とスーパーチャージャー仕様が用意される

駆動方式
FF(前輪駆動)

車両型式
GH-RA16

トランスミッション
CVT

寸法・重量・その他

全長×全幅×全高
3650×1690×1455mm

室内長×室内幅×室内高
−×−×−mm

ホイールベース
2465mm

最低地上高
車両重量
1140kg

乗車定員
4名

シート列数
2列

ドア数
3枚

標準カラー
ブラックソリッド、チリレッドソリッド、リキッドイエローソリッド、ペッパーホワイトソリッド、ブリティッシュレーシンググリーンM、ピュアシルバーメタリック、エレクトリックブルー、アストロブラックメタリック、ソリットゴールド、ブラックアイパープルメタリック

オプションカラー

エンジン

種類
直列4気筒SOHC

エンジン形式

過給器
なし

総排気量
1598cc

使用燃料
ハイオク

燃料タンク容量
50L
性能

最高出力
116ps(85kw)/6000rpm

最大トルク
15.2kg・m(149N・m)/4500rpm

パワーウェイトレシオ
10.0kg/ps

燃料消費率(10/15モード走行)
11.6km/L

最小回転半径
5.1m

動力伝達・走行装置

タイヤ
175/65R15

ブレーキシステム(前)
ディスク式

ブレーキシステム(後)
ディスク式

サスペンション(前)
ストラット式

サスペンション(後)
マルチリンク式

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★当店の在庫情報、お店へのアクセスは【店舗詳細ページ】をご覧ください。

スタッフ一同、お客様からのお問い合わせをお待ちしております。
株式会社 オートクラブオオツカ
トヨタ
ハイエースバンSWGL DARKPRIME
427.5万円
トヨタ ハイエースバン SWGL DARKPRIME

トヨタのハイエースバン(Id:3854902)の中古車詳細 >

5km
福岡県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ハイエースバン 2WD
両側スライド10人乗り5ナンバー乗用登録【SUPER WGN-GL】完成!多彩なアレンジで多目的に使える1台!特別仕様車”DARKPRIME”をベースに、10人乗り5ナンバー乗用登録構造変更 を施した、FLEXオリジナル【SUPER WGN-GL DARKPRIME】完成!バタフライタイプでフルフラット・ロングスライド機能を備えたi-seatT-REVOを2脚搭載し前向き8名がゆったり座れるドライビングモード,最大長1850mmのカーゴスペースが活用可能なカーゴモード・広大なベッド空間で車中泊も楽しめるベッドモードと、多彩なシートアレンジであらゆるシーンでマルチにご利用いただける1台となっております。カスタムに関しては、2インチダウン・オリジナルフロントリップ・バルベロ17インチのライトカスタムにてご提供させていただいておりますが、もちろん追加カスタムや全国通販も大歓迎です!また、新規オーダーにて5ナンバーディーゼルワゴン・3ナンバーディーゼルワゴン等の製作も可能ですのでお気軽にお問合せ下さい。☆★DARKPRIME専用装備★☆・LEDヘッドランプ・ダークメッキフロントグリル・ダークメッキバックドアガーニッシュ・マホガニー調コンビハンドル・ステアリングスイッチ・プッシュスタート&スマートエントリーシステム・マホガニー調アッパーパネル・マホガニー調パワーウインドウスイッチベース・マホガニー調コンビシフトノブ・フロントドアトリムレザー・専用ハーフレザーシート・ダークシルバー加飾シフトベゼル☆★装着済メーカーオプション★☆・両側パワースライドドア・助手席SRSエアバッグ・AC100V電源・バックカメラ内蔵自動防眩ミラー・パールホワイト☆★カスタム一覧★☆ ●2インチローダウン●FLEX【DelfinoLine】フロンントリップ●バルベロアーバングランデ17inch(オリジナルカラー)●グッドイヤーナスカーホワイトレター☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ハイエース福岡店〒816-0912 福岡県大野城市御笠川3-1-3℡092-580-8500 fax092-580-8501Mail: fukuoka2@flex.jpPC http://www.flex.jp/ モバイル http://www.flexnet.co.jp/i/☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
保証書
取説
新車
フレックス 株式会社 ハイエース 福岡店
クライスラー
ラングラーアンリミテッドスポーツ NEWサハラ仕様
285万円
クライスラー ラングラーアンリミテッド スポーツ NEWサハラ仕様

クライスラーのラングラーアンリミテッド(Id:3646073)の中古車詳細 >

40257km
東京都
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
ジープ ラングラー アンリミテッド
RV
希少なホワイトラングラーアンリミテッド!!★日本国内であればどこでも販売・ご納車致します★新車から大事に乗られてきたラングラーアンリミテッドをお譲り頂きました!ワンオーナーの走行距離40,000kmとGOODな条件が揃っています♪フルノーマルでも十分お洒落なラングラーは女性にも人気が高いんです!ラングラーならではのボディデザインは他の車では味わえない満足感があります!当店入庫後、サハラグレード仕様にハードトップ&オーバーフェンダーを【NEWペイント】しました!どんなシーンにもマッチしてくれるシンプルなスタイル!!4WDですので山や海などのレジャーでも大活躍してくれますよ♪追加カスタムなどもお任せ下さい!お問い合わせは世田谷店までお気軽に♪FLEXグループはおかげさまで創業49周年!!グループ77店舗、全国に展開中!!※※※自社工場完備※※※長年のJEEPメンテナンス実績から得たノウハウのある熟練整備士がスタンバイしております。輸入車特有の不安なアフターフォローも当社にお任せ下さい。ウィークポイントをおさえた大好評のメンテナンスパッケージもございます。御購入後の不安定な部品供給も独自ルートで格安にて御提供致します。納車前点検後の保証付き販売です!※※※間違いない輸入車選び※※※当社は走行チェックシステムにより不正メーター車の無断販売は致しません。 第三者機関AISにより、きめ細かい修復歴検査を行っておりますの修復歴あり車の無断販売は致しません。※※※全国納車OK※※※自店積載トラック完備、陸送会社との連携、全国ネットワークを生かし日本全国納車可能です。 気になる車がありましたらJEEP専門スタッフにお気軽にお問合せ下さい。
保証書
取説
フレックス 株式会社 ランクル 世田谷店
トヨタ
ランドクルーザーワゴン VX Ltd Gセレクション
182.2万円
トヨタ ランドクルーザー ワゴン VX Ltd Gセレクション

トヨタのランドクルーザー(Id:3901870)の中古車詳細 >

76428km
千葉県
H.10年(1998)
修復歴 : 無し
ランドクルーザーワゴン
RV
改造費をふんだんに使い完成した王道ながら「細マッチョ」なコンプリートモデル!!☆彡やっぱり黒のフルエアロは美しい事を実感致しました。もはや一番人気として不動な地位を持つ「黒フルエアロカスタマイズ」最近久しく作っていなかったこの仕様ですが出来上がってみると本当に「文句なし」な完成度、やはりこれでのるのが、悔しいかな一番かっこいいですね!!外装はブラックペイント、純正のフルエアロを全身に纏い、メッキグリルとクリスタルヘッドライトで化粧を施しお尻はキュッとLEDテールでしまった印象、足元は紳士には欠かせないイタリアの高級靴というべき「LX570調22インチ」タイヤAWをピカピカの新品にてインストール、夜はこれでもかと明るい上下フォグすべてHIDでキラキラなお顔、誰に見せても「おーーーー、(゜д゜)!」という感想をいただける見た目に仕上げました( ^^) _旦~~内装はライトですがツボを押さえた室内、ウッドコンビハンドルとシフトノブをセッティングしドライバーの手元を豪華に演出これだけの車ですから忘れてはいけないのが防犯装置、ひところ一世を風靡した最強セキュリティシステム「クリフォード」をセットアップ、もう安心ですね!!しかし社内を一番楽しくさせるのはやはりオーディオ、この車はさすがとも言うべき「サイバーナビ」新品時30万相当を使っております。さあご不満はありますでしょうか????!4WD総在庫2000台!!フレックスの在庫なら全国からすべてお取り寄せ出来ます(`・ω・´)ゞ--------?ランドクルーザー総在庫日本一のFLEXランクルの総本山(゜д゜)!?-------ランクル、サファリ、プラド、サーフ、FJクルーザーなど常時100台を展示Σ(・□・;)4WD初心者からクロカン玄人、女性に至るまで幅広く楽しめるお店です。◎◎◎◎◎フレックスランクル千葉北店といえば?◎◎◎◎◎1、全車AIS、GOO鑑定の2重評価で更なる選りすぐり良質車を展示( `ー´)ノ2、スタッフ全員がランクルユーザー(見にきてくださいね)3、とにかく展示場が広い(東京ドーム1個分)4、店内で試乗ができる(バックストレート200m!!)5、この道30年、いぶし銀のルームクリーニング職人が心を込めて全車クリーニング6、リフトアップからローダウン迄すべて社内PITにてカスタム施工7、遠方納車&遠方買取実績多数、年間2000台を売買しております8、アフターも万全、AIS保証全車完備、何年式のお車でも1年保証付き(゜д゜)!9、もちろん自社工場完備、車検も修理も何でもござれ(’◇’)ゞとにかくまずはお問合せくださいね(^^)/親切丁寧にプロのスタッフがお答え致します(◎_◎)★お車でお越しの際は・・・・・国道16号千葉北警察署から100m柏方面東関東道千葉北ICから柏方面に500m右側、大きいので直ぐにわかります(笑)★電車でお越しの際は・・・・・最寄駅は京成勝田台駅&JR稲毛駅まで迎えにいきます!!(要予約)☆彡FLEXランクル千葉北本店千葉県千葉市稲毛区長沼原町346-1TEL 043-259-3663chibakita@flex.jp
取説
フレックス 株式会社 ランクル 千葉北店 ランドクルーザー サファリ 専門
トヨタ
ランドクルーザーワゴン ZX ブルーノクロス
660.9万円
トヨタ ランドクルーザー ワゴン ZX ブルーノクロス

トヨタのランドクルーザー(Id:3904257)の中古車詳細 >

21745km
千葉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
ランドクルーザーワゴン
RV
【車両本体価格には、整備費用、1年保証が既に含まれております】あまり見かける事の無い特別仕様車!!そんな一台が入庫いたしました!!現行型のランクルとして日々進化してきたランクル200系ですが、そんな中でも特別な特別仕様車が入庫いたしました!!そんな車両がコチラ!!・HDDマルチ・リヤエンターシステム・専用ブラウンレザーシート・専用メッキドアミラー・専用ルーフレール・専用20インチAW・コンソールクールボックス&パワーバックドア(標準装備)といった非常に豪華な仕様の一台となっています!!こんな素敵な一台での、優雅なドライブ…考えただけでも笑顔になってしまいますね!こんな素敵な一台!是非、お気軽にお問い合わせ下さい!ランクル千葉北店043-259-3663特別仕様、高級なのにあらあらしい・・・・--------?ランドクルーザー総在庫日本一のFLEXランクルの総本山(゜д゜)!?-------ランクル、サファリ、プラド、サーフ、FJクルーザーなど常時100台を展示Σ(・□・;)4WD初心者からクロカン玄人、女性に至るまで幅広く楽しめるお店です。◎◎◎◎◎フレックスランクル千葉北店といえば?◎◎◎◎◎1、全車AIS、GOO鑑定の2重評価で更なる選りすぐり良質車を展示( `ー´)ノ2、スタッフ全員がランクルユーザー(見にきてくださいね)3、とにかく展示場が広い(東京ドーム1個分)4、店内で試乗ができる(バックストレート200m!!)5、この道30年、いぶし銀のルームクリーニング職人が心を込めて全車クリーニング6、リフトアップからローダウン迄すべて社内PITにてカスタム施工7、遠方納車&遠方買取実績多数、年間2000台を売買しております8、アフターも万全、AIS保証全車完備、何年式のお車でも1年保証付き(゜д゜)!9、もちろん自社工場完備、車検も修理も何でもござれ(’◇’)ゞとにかくまずはお問合せくださいね(^^)/親切丁寧にプロのスタッフがお答え致します(◎_◎)★お車でお越しの際は・・・・・国道16号千葉北警察署から100m柏方面東関東道千葉北ICから柏方面に500m右側、大きいので直ぐにわかります(笑)★電車でお越しの際は・・・・・最寄駅は京成勝田台駅&JR稲毛駅まで迎えにいきます!!(要予約)☆彡FLEXランクル千葉北本店千葉県千葉市稲毛区長沼原町346-1TEL 043-259-3663chibakita@flex.jp
保証書
取説
フレックス 株式会社 ランクル 千葉北店 ランドクルーザー サファリ 専門
ポルシェ
パナメーラパナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ
688万円
ポルシェ パナメーラ パナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ

ポルシェのパナメーラ(Id:3181248)の中古車詳細 >

36400km
東京都
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
2013年 ポルシェ パナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ 2オーナー 2オーナー フル装備 HDDナビテレビ 黒革ベンチレーションシート サンルーフ ピアノブラックトリム 純正20インチアルミ スポーツエグゾースト スポーツプラスモード スポーツクロノパッケージ ブラックアウトヘッドライト エアサス パドル付スポーツハンドル アルカンタラルーフライニングパークアシスト サーボトロニック オートテールゲート LEDポジション LEDブレーキランプ ETC ヨーロッパ新車並行 エクステリアデザイン 私達がスポーツカーをデザインする時、 現在に主眼を置き、最新の流行を採り入れる こともできます。それは、トレンドが 変化するまでは魅力的なものとなるでしょう。 しかしポルシェにとってより重要なのは、 未来においても輝きを放ち、エモーションを かき立て続けるデザインなのです。 私達は明確な基本コンセプトを定めると ともに追求を重ね、そして磨き上げることで 新たなアイデアを生み出します。 フロントエンドには大型の エアインテークが備わり、存在感を強く放つと ともに、エンジンとブレーキシステムの 冷却効果をいちだんと高めます。 リアエンドは、より流麗なラインが描かれ、 いっそう精悍に研ぎ澄まされています。 大型化されたリアウインドウは絶妙な調和を 見せてデザインに溶け込み、可変リアスポイラー はワイドに設計され、揚力を低減させることで 走行安定性を向上させます。 また細くシェイプされたLEDによる テールライトが、ワイドなリアセクションを より印象づけます。リアからもひと目で、 パナメーラがいっそう洗練され、 かつ引き締ったプロポーションを備えた 1台であることは明白です。 このほか、パナメーラの存在感を際立たせる ヘッドライトも特徴的です。パナメーラ ターボ にはポルシェ・ダイナミック・ライトシステム (PDLS)を組み込んだLEDヘッドライト、 そのほかのモデルにはバイキセノンヘッドライト が標準装備されます。ヘッドライトにはLEDを 採用した4個のウエルカムホームライトが 組み込まれ、その滑らかな曲線によって、 スタイリッシュな外観をいっそう強調しています。 独特なデザインのサイドスカートとドアミラーは、 ボンネットに備わるパワードームと相まって、 エクステリアにさらなるスポーツ感覚を 与えます。 インテリア パナメーラならではの 品質の高さが追求されています。 スムースレザーやナチュラルレザー、 ツートンレザーインテリアのほか、 エレガントなウッド、アルミニウム、 カーボンによるインテリアパッケージや 各種パーツがオプションで用意され、 あなたのパナメーラをより個性的な1台に 仕上げることが可能です。 アルカンターラ製のルーフライニングは、 パナメーラGTS/パナメーラ ターボでは 標準装備 ポルシェ・トラクション・マネージメントシステム ポルシェ・トラクション・マネージメントシステム (PTM)は、フルタイム4WDシステムの中核を 成し、電子制御式のマルチプレートクラッチ、 オートマチック・ブレーキ・ディファレンシャル (ABD)、アンチ・スリップ・コントロール(ASR)で 構成されています。 7速PDK 7速PDKはオートマチックモードとマニュアル モードでのドライビングを愉しむことができ、 駆動力を途切れさせることなく瞬時に シフトチェンジを完了します。これにより、 スポーツパフォーマンス、効率性、 そして快適性の向上をもたらします。 スポーツクロノパッケージ スポーツクロノパッケージによって、 エンジンとシャシーの性能はいちだんと スポーツ性が高まります。 このパッケージでは、デジタル/アナログ両方の 表示機能を内蔵したストップウォッチも 装備され、スポーツ・プラススイッチが 追加されます。 ポルシェ・ダイナミックシャシー・コントロールシステム ポルシェ・ダイナミックシャシー・コントロール システム(PDCC)は、コーナリング中の ボディのロールを察知し大幅に低減させる、 アクティブ制御によるロール抑制システムで、 ワインディングロードを走行する際の横揺れも 最小限に抑えます。 BOSEサウンドシステム 9チャンネルの デジタルアンプによって、室内の隅々まで 出力585Wのパワフルなサウンドを響かせます。 14個のスピーカーと200Wの アクティブサブウーファーはハーモニー豊かな 音響を生み出し、パナメーラの室内は コンサートホールのような臨場感あふれる オーディオ空間へと一変します。 安全装備として運転席エアバック、助手席エアバッグ、サイドエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、サイドインパクトバー、トラクションコントロール、盗難防止システム等を装備。 エンジン4.8リッター V型8気筒自然吸気エンジン 最高出力 --- 最大トルク 520N・m(53.0kg・m)/3500rpm タンク容量 100リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 -.-m ※参考・新車時車両本体価格 1612.0万円 税込 AIS評価点:5点 2013年 ポルシェ パナメーラ GTS HDDナビテレビ 黒革 サンルーフ 2オーナー
有限会社 アリーナ
BMW
M5E60 M5
630万円
BMW M5 E60 M5

BMWのM5(Id:1199729)の中古車詳細 >

45000km
愛知県
H.17年(2005)
修復歴 : 無し
最強のBMW 5シリーズ E60 M5 V10 507PS 630万円 05年9月登録のM5 M5専用カラーのシルバーストーン?U 100万以上のオプションで程度抜群 この価格でディーラー・ワンオーナー車はまず手に入りません。 詳しくは当社HP http://www.es-auto.co.jp/ へ 大きなエアインテークと両サイドのスポイラーで凄みのある顔つきです、M-SPORTと一見同じに見えますが細部にM5独特の造形です。専用カラーで一目でM5と分かるボディカラーでジェントルにもアグレッシブにも使えるスーパーセダンです。SMG?Vも非常に洗練されていて違和感も殆ど感じない程に進化しています。ディーラーの下取り車輌で当然毎年点検もメンテも完璧にされ、今回車検もそのディーラーで通しており安心できるフラッグシップ M5 です。フロントフェンダーに配置されるダクトもM5専用でワイド化されたフェンダーとあいまって斜めや横から見てもM5である事を主張しています。ミラーも専用でエアロダイナミクスを研究され尽くし風切り音も少なく後方確認も視野が広く下面には夜間に便利なLEDのエントリーライトも装備しています。M5 独特のクロームフィニッシュの左右4本出しのマフラーとエンブレムで性能を主張しています。ディフーザーもバンパー下部センター一杯にに配置されボディ下面の空気の流れを整流しダウンフォースを得ています。前後バンパーに配置されるパークトロニック(センサー)も配置されボディの前後とコーナーの感覚が掴みやすくなっています。左右4本のテールパイプから排出されるエンジン音もV10ハイチューンエンジン独特の低速で図太く高回転では高温のキレイな排気音ですがボリュームは小さくないですが決してうるさいわけでなく窓を開けて音を聞きたくなるくらい心地良いものです。Mシリーズの車輌はベースのE60 5シリーズのそれと変わりありませんが各部の造り込み、仕様素材も全く異なり贅沢かつ一目で違いの分かるインパネです。HDDナビも装備されCD/MDデッキ・CDチェンジャーもグローブBOX内に装備され高性能・高出力アンプでオーディオも最高です。ウッドパネルも本物の木を加工されたもので、樹脂に印刷された物とは明らかにクオリティーの違いを感じさせられます。レザーシートはオプションの中でも最高のパーフォレーッテッド・フルレザーメリノインテリアで室内にプラスチック素材の部分は殆どなくドア内張り全面・ダッシュボード上面も本革張りで特にダッシュボード上面には映りこみのないように艶消し仕上げのナッパレザー仕上げとなっています。運転席はそれなりに使用感はありますが、その他のシートは殆ど使用感もなく新車時に近い状態です。運転席シートも実費にてレザーメンテをすることも出来ます、その際には要望に応じて内容決定したいと思いますが現状でもまだまだ全く問題ないレベルです。パーフォレーテッドしようはパンチングされた表皮が使用されシートヒーターは当然として夏場に嬉しいベンチレーション機能も装備されています。勿論左右フル電動です。前オーナーは殆ど後部座席を使っていた様子がなく新車時の状態を保っています。フロントシートと同様でパンチングメッシュの表皮でシワやテカリも一切なく最高の状態と言えるでしょう。足元も広くゆったり乗れる広さと開放感でリヤパッセンジャーも満足できるシートです。フロントからリヤピラーまではオールアルカンターラ仕上げでどこを見てもスキがないほどに造り込まれた室内です。キレイなエンジンルームとエンジン本体で当然ですが良くメンテされていたことが伺えます。M5とM6だけに搭載されるV10 5L 507PSエンジンです。10連スロットルとステンレスエキマニで抜群のレスポンスと可変バルブコントロールVANOSで低回転から十分なトルクで走ろうと思えば7速50km/hでもノッキング一つなく難なくこなします。その気になればそこから一気にレッドゾーンの8250rpmまでスムーズかつ力強く回転上昇し、気がつけば法定速度をはるかに超えた領域に達します。ちなみにリミッターは250km/hですがそこまで一気です。タイヤも交換したばかりで、入庫後正規ディーラーにてFブレーキローター・F/Rスポーツブレーキパッド・ノーマル形状K&Nエアクリーナーに交換し当分は定期点検と消耗品・オイル交換のみで大丈夫と思われます。新車時にはオプションも含め1500万近くのこのM5がこの価格ではまずありえません。オークションも通さないディーラーからの直接仕入れで可能になった価格です、525iの新車よりお安く3シリーズ並みの価格でBMW Mシリーズのトップモデルをこの機会に乗って見られてはいかがでしょうか!購入後の日常メンテのアドバイスも実施も致します、安心してお乗りいただける自信があります。もちろんローンも可能です、この場合には事前審査がありますことをご了承下さい。当社ホームページもご覧下さい。http://www.es-auto.co.jp/
車両所在地:東京都
オートトレーディングルフトジャパン 株式会社
レクサス
RXRX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ
売約済み
レクサス RX RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ

レクサスのRX(Id:4802209)の中古車詳細 >

27800km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
平成28年 レクサス RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ 22インチアルミ カラー:ホワイトノーヴァガラスフレーク フル装備 純正ナビテレビ 本革シート サンルーフ 4WD TRDエアロ TRDマフラー TRD22インチアルミ マークレビンソンサウンドシステム ベンチレーションシート 全席シートヒーター 3眼LEDヘッドライト パノラミックビューモニター プリクラッシュセーフティー ヘッドアップディスプレイ ステアリングヒーター パワーバックドア ブラインドスポットモニター 純正ドライブレコーダー エンジンスターター コーナーセンサー フォグランプ ABS エアバック テレビキャンセラー付 ETC レクサス新車5年保証 記録簿 保証書 ラグジュアリーSUV。 まだ知らない歓びに出会うために生まれた、揺るぎない力強さと、研ぎ澄まされた美しさ。ドライバーの機微さえも瞬時に読み取るかのように、思い描いた通りの走りをもたらすRXのパフォーマンス。ボディ全体のすぐれた剛性により、高い旋回性能を実現することで、クルマと人はさらにひとつへ。豊かなパワーを感じつつ、コーナーがくるたびに訪れる歓びは、SUVを操る愉しさを大きく超えていきます。 “F”を注いだ専用チューニング “F”のコンセプトのもとにRXの走行性能を独自に磨き上げ、さらなる切れ味を与えました。NAVI・AI-AVS*1により、ショックアブソーバーの減衰力を最適に電子制御。通常走行時にはしなやかな乗り心地を提供しつつ、ステアリング、ブレーキ、アクセル操作といったドライバーの意思に俊敏に反応することで、人とクルマが一体となる愉しさを体感できます。また、電動による瞬時のレスポンスでロールを抑制するアクティブスタビライザーも採用*2。コーナリングや高速走行時のレーンチェンジなどにおけるロール抑制に加え、路面入力によるロール方向の動きも抑え、フラットな車両姿勢を維持することで、快適なドライビングを愉しめます。 ・“F SPORT” 専用エクステリア ・“F SPORT”専用スピンドルグリル ・フロントロアバンパーモール ・235/55R20タイヤ&“F SPORT”専用アルミホイール ・“F SPORT”専用リヤロアバンパーモール ・“F SPORT”専用ブラック塗装ドアミラー ・“F SPORT”専用エンブレム ・“F SPORT” 専用スポーツシート ・“F SPORT” 専用インテリア ・“F SPORT”専用ディンプル本革ステアリング (パドルシフト付) ・“F SPORT”専用ディンプル本革シフトノブ ・“F SPORT”専用アルミ製スポーツペダル&フットレスト ・“F SPORT”専用スカッフプレート (LEXUSブラックロゴ) ・“F SPORT”専用オーナメントパネル “F SPORT” 専用スポーツシート 「表皮一体発泡工法」を採用した専用スポーツシート。シートと表皮を一度に成型することで生まれた理想的な凹断面により、すぐれたフィット感と高いホールド性、シャープなデザインを実現します。普段は快適な座り心地をもたらし、スポーツ走行時にはしっかりと身体をサポートする、まさに“F SPORT”のためのシートです。 クルマとの一体感を味わう“F SPORT” 専用メーター “F”の存在感を主張する専用デザインのメーター。左側のマルチインフォメーションディスプレイには、Gモニター、油温計*、油圧計*、ブーストメーター*を表示。加速時、コーナリング時のG (重力加速度) や、ターボチャージャーのブースト状況などを視覚化し、クルマと一体になる愉しさを体感できます。 気分をさらに高揚させる サウンドジェネレーター 静粛性を極めた室内に心地よいエンジン音を響かせるサウンドジェネレーター。吸気脈動によってダンパーを増幅振動させ、迫力に満ちたサウンドを奏でることでドライバーの聴覚を刺激し、走る愉しさを高めます エクステリア SUVらしい力強さと、知的な大人の色気を兼ね備えたRXの フォルム。磨き抜かれた造形美をお確かめください。 SUVらしい「力強さ」と、知的な「大人の色気」を兼ね備えたRXのフォルム。スピンドルグリルから始まる、キャビンの前後を絞り込むようなメインボディから、前後のホイールフレアを力強く張り出させることで、エレガントなキャビンと、堂々とした存在感のあるアンダーボディを創出させました。また、豊かなボディサイズを活かし、メインの造形とフロントフレアの二つの立体のピークを敢えてずらす「崩し」のデザインを取り入れたことで、全身に動きを感じさせながら、深みのある色気を醸し出すスタイリングを追求しました。 フロントからリヤにかけて、揚力を抑制して接地感が高まるアッパーボディ形状を追求しました。正面や側面からの風を整流する造形もスタイリングに取り込むことで、空気抵抗を抑えるだけでなく、すぐれた操縦安定性を実現させています。 力強さと艶やかさを合わせもつ磨き抜かれた造形美 SUVらしい「力強さ」と、知的な「大人の色気」を兼ね備えたRXのフォルム。スピンドルグリルから始まる、キャビンの前後を絞り込むようなメインボディから、前後のホイールフレアを力強く張り出させることで、エレガントなキャビンと、堂々とした存在感のあるアンダーボディを創出させました。また、豊かなボディサイズを活かし、メインの造形とフロントフレアの二つの立体のピークを敢えてずらす「崩し」のデザインを取り入れたことで、全身に動きを感じさせながら、深みのある色気を醸し出すスタイリングを追求しました。 インテリア ラグジュアリーSUVとしての独自の美学が宿る、 RXのインテリア。上質さと先進性が融合したコックピットをお確かめください ラグジュアリーSUVとしての「上質さ」とRXが培ってきた「先進性」を融合したインテリアデザイン。ヘッドアップディスプレイを中心とした先進的な機能性を象徴するように、メーターフードからセンタークラスターへと縦に流れる滑らかな造形が運転席をコックピットとして分離。そこへインストルメントパネルを貫く水平軸が通ることで開放感を表現。縦と横が交差するこの構成をツートーンのインストルメントパネルと各部位の素材の質感が美しく融合することで造形に深みを与えています。センターコンソールの大型オーナメントパネルには、先進技術と匠の手仕事によるレーザーカット本杢など、室内の雰囲気を豊かに演出する素材を採用しました。 パフォーマンス 思い描いた通りの走りをもたらす、RXのパフォーマンス。 ラグジュアリーSUVとしての上質さと、操る愉しさを兼ね備えた走りをお確かめください。 レクサス・ハイブリッド・ドライブ 3.5Lアトキンソンサイクルエンジンには、V6らしい力強い走りを余すことなく発揮できるよう、吸排気のバルブ開閉タイミングを最適に制御するDual VVT-i*1や、筒内直噴と吸気ポート噴射の2つのインジェクターを持ち、高い燃焼効率を可能にするD-4S*2を採用。高トルクモーターと高次元で融合させることで、低速域から高速域にかけて豊かなトルクを生み出し、力強く、胸のすくようなドライビングフィールをもたらします。シリンダヘッド内の排気冷却の強化を図り、エンジン各部の軽量化や摩擦の低減を図ることで、卓越した環境性能も実現しました。洗練された、ゆとりあるドライビングを提供します。 多彩な乗り味を愉しめるドライブモードセレクト ダイナミックな加速を愉しみたい時、穏やかに走りたい時。スポーツからエコまで、最大5つの走行モードを選択していただけます。状況や気分に合わせた走りのテイストが、ドライビングの歓びをさらに広げます。 安全装備として運転席・助手席デュアルステージエアバッグ 、運転席・助手席サイドエアバッグ、ニーエアバッグ、助手席シートクッションエアバッグ、全席カーテンシールドエアバッグ、セカンドシートサイドエアバッグ、Lexus SafetySystem +、プリクラッシュセーフティシステム、ABS、VDIM、ブレーキアシスト / VSC / TRC、ドライブスタートコントロール、車両接近通報装置、タイヤ空気圧ウォーニング等を装備 エンジンはV型6気筒+モーター 最高出力 193kW(262ps)/6000rpm 最大トルク 335N・m(34.2kg・m)/4600rpm タンク容量/65リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 平成28年 レクサス RX450h “F SPORT” AWD TRDエアロ
有限会社 アリーナ
BMW
3シリーズ320iAツーリング Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 3DデザインFリップ&ディフューザー マフラー ローダウン
売約済み
BMW 3シリーズ 320iAツーリング Mスポーツ・パッケージ LCIモデル 3DデザインFリップ&ディフューザー マフラー ローダウン

BMWの3シリーズ(Id:4790161)の中古車詳細 >

12800km
埼玉県
H.29年(2017)
修復歴 : 無し
ちょうど日本がバブルに浮かれていた1980年代に、「六本木カローラ」などと揶揄された当時の3シリーズは丸目4灯のE30系。同じ「サンマル」でもF30系になると、もはや日本全国にオーナーがいるほどに日本市場で売れている車種。日本のような国土の狭い国では、Dセグメントのボディは使いやすく、高性能なエンジンとFRレイアウトという、上級の高級車と同じ駆動方式のおかげで上質な乗り味で、スポーツマインド溢れるサスペンションのセッティングやルックスで、どこに乗り付けても恥ずかしくないステイタス性を持ち合わせているわけですから、選ぶ方が多いのはさもありなんといった所でしょう。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった3シリーズは、一世代前のF30系3シリーズをベースにワゴンに仕立てたF31系の320iツーリング。こちらの車両は一般的には後期モデルで、BMWの場合後期モデルの事をLCIモデルと呼びます。一世代前とはいえ、現行モデルが思い切ったキープコンセプトという事もあり、古さを感じさせないデザインとなります。Mスポーツの場合はバンパーなどのデザインの変更が無かったこともあり、パッと見で分かるのは、ウインカー位置が外側から上部になったウインカーに、光源がHIDからLEDに変更になったヘッドライトと、近年のBMWらしい光り方になったテールライトくらいかもしれません。もっとも、F30/31系はデビュー当時からLCIモデル登場まで、スタイリングに関しては不満が無いほどに完成度が高かったため、大きな変更を必要としなかったのも事実。完成された美しく力強いスタイリングを下手にこねくり回して改良ならぬ「改悪」するよりも、正しいチョイスと言えるでしょう。また、こちらの車両は、各部に手を加えた車両となります。 ★3Dデザイン フロントリップスポイラー(ウレタン) ★3Dデザイン リアディフューザー(カーボン) ★ARQRAY ステンレスマフラー デュアル 4テール ★H&R ローダウンスプリング ★BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル BMWファンであれば、誰もが名前を知っているメーカーの製品をチョイスしています。 紗生にも触れたとおりに、こちらの車両はMスポーツ・パッケージ装着車。Mスポーツはもはや、BMWを選ぶ上で切っても切り離せない看板グレード。「BMWを買うのであれば、Mスポーツ一択」と言う方も多いくらいですからね。BMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたオプションとなります。外装は精悍なエアロ形状のバンパーや、大径の18インチアルミホイールなど、精悍さに拍車をかけてくれます。インテリアもブラックを基調としたアンソラジット・インテリアカラーで、身体をしっかりとサポートしてくれるスポーツシートや、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくり馴染むスポーツステアリングには、自由にシフトを+-できるパドルシフトが装備されます。 近年の車選びで、重要なのが安全性能。前の車との車間距離を常にモニタリングして、前車に追随してスピードの調整をしてくれるアクティブクルーズコントロールは、前の車が完全に停止しても、それに対応して自車も停止。また、衝突回避・被害軽減ブレーキは人や自転車にも反応します。車両がふらつくと警告を促してくれるレーンデパーチャーウォーニングや、車線変更の時に注意喚起やステアリング介入をしてくれるレーンチェンジウォーニングなど、BMWのドライビングアシストは「ぶつからない車」としても十分な性能。さらにコネクテッド・ドライブは様々な情報や、万が一の時にSOSコールなど、「つながる車」としてもBMWは他メーカーに先駆けて採用。 こちらの車両はLCIモデルですが、毎年改良を重ねるイヤーモデル制度のせいか、LCIモデルでも細かく変更を受けています。大きく違うのがナビゲーションで、LCIモデルの前半では、従来のNBTナビですが、LCIモデルの後半では、NBT EVOに進化しています。年々重要視されるインフォテインメントは、大幅にアップデートされています。HDDナビゲーションの操作はもちろん、MENU画面から従来モデルとは一線を画す、インフォテインメントも進化しています。ナビゲーションの他には、Bluetoothオーディオ&ハンズフリー機能、CD&DVDプレーヤー、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、USB&AUXなど。もちろんバックカメラ&障害物センサーのリアPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)も装備。細かい話ですが、ギアをリバースに入れた時のリバース・ゴングも、NBT EVOからは現行モデルと同じサウンドに変更されています。また、純正ではオプション扱いの地デジチューナーは装着されていませんが、こちらの車両にはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されています。実際の話、純正の地デジとは比較にならないほどの電波受信の良さで、移動中でもストレスなくご覧頂けます。 搭載されるエンジンは、直列4気筒2000CCターボエンジンなのは、前期モデルから変わることはありませんが、モデル中盤で新開発の新モジュラーエンジンが搭載されていることは、ご存じの方も多い事でしょう。B48エンジンは、184馬力のカタログパワーと、27,5キロのトルクと、前期モデルのN20エンジンと比較しても大きな数値の違いがありませんが、ツインスクロール・ターボ、燃料筒内直接噴射、可変バルブタイミング&リフトであるバルブトロニック、ダブルVANOSなど、BMWエンジン技術の「全部乗せ」と言っても過言ではない新エンジンは、乗った瞬間に「お、ずいぶん違うな」と思わせてくれるエンジン。パワーやトルクの出し方の違いや、メカニカルノイズの少なさなど、やはり設計が新しいエンジンはいいものですね。組み合わされるATは8段で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングに付いたパドルシフトで自由自在に操ることが可能です。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両となります。インテリアは禁煙で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコ臭さもありません。最後に、こちらの車両の魅力のポイントを、もう一度 確認しておきましょう。 ★F30/31系でも、メカニカルの面でもアメニティの面でも充実した、LCIモデルとなります。 ★LCIモデルでも、iーDRIVEはインフォテインメントが向上したNBT EVO。 ★使い勝手の良いツーリング。リアゲートは電動で、キーを持ち歩いていればバンパー下に足をかざすだけでオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備。 ★BMW好きは、ステアリングを握ってる時間が至福の時間。BMWの走りの良さを、さらに磨き上げたMスポーツ・パッケージ。 ★BMWチューニングで有名な、3Dデザインのフロントリップスポイラーを装着。ウレタン製で、ボディ同色にペイント済みです。 ★リアバンパーに装着されるディフューザーも、3Dデザイン。こちらは織目が美しいカーボン製となります。 ★程よい音量と音質で、気持ち良いドライブを楽しめる、ARQRAY(アーキュレー)製ステンレスマフラーを装着。デュアル4テールとなります。 ★精悍なローフォルムの、H&Rローダウンスプリングを装着しています。 ★BMWの象徴と言えるキドニーグリルは、BMW Mパフォーマンスのブラックキドニーグリルが装着されます。 ★カロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーを装着しています。 ★フロントウインドウとフロンドドアウインドウは、車検対応で紫外線カットに効果のある、ゴーストフィルムを施工済み。 ★車両の前方をモニタリングして、衝突被害軽減ブレーキや、前車接近警告、車線逸脱警告、後方接近警告などの安全装備のドライビングアシストを装備。 ★クルーズコントロールは、前を走る車両との車間距離をキープする、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付き)となります。 ★高速道路を多用するドライバーさんにはマストアイテムの、ETC2.0を装備しています。 平成29年05月 000009キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成30年04月 005154キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年03月 010096キロ 法定1年定期点検 リコール作業・運転席エアバッグ(BMWサービス工場) 令和02年03月 012330キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 令和02年04月 012380キロ 法定2年定期点検(1回目車検・当店)
ロッソカーズ
BMW
X5X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン
売約済み
BMW X5 X-Drive35i Mスポーツ サンルーフ マフラー 20AW ローダウン

BMWのX5(Id:4783227)の中古車詳細 >

55400km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
「走れるSUV」の礎を作ったX5。BMWは全く新しいカテゴリーとしてスポーツ・アクティビティ・ビークルの頭文字を取って「SAV」というジャンルと提唱しています。当初は「BMWがあんな車を作るなんて・・・」なんて声も聞こえていましたが、ここまで大きな市場になるとは、20年前は想像がつかない程に確立されたカテゴリーとなりましたね。従来のSUVは旧態依然としたラダーフレームに上物を乗せた、お世辞にも運転が楽しいと言えるカテゴリーではありませんでしたが、5シリーズをベースにしたX5は、SUVの常識をひっくり返したと言っても過言ではありません。もちろんそれは、実力が伴っているからで、アスファルトの上の快適性能はもちろん、オフロードでのタフで頼れる走りを兼ね備えた上で、BMWでしか味わう事ができないプレステージ性を持っており、高級SUVであり、最高の実用車とも言える存在。今回ロッソカーズのランナップに加わったX5は、第二世代のE70系となります。世代が新しくなるごとににソフィスティケートされて行くだけに、ちょっとワイルドなイメージを与えてくれるルックスも良いですね。 こちらの車両は一般的には後期モデルとなる、LCIモデル。前期モデルと比較すると、ルックスはもちろんですが、メカニカルもインフォテインメント(この車が新車当時は存在しな言葉でしたが)などもアップデートされているのもうれしいポイントです。前期モデルでは直列6気筒3000CCエンジンは、ノンターボエンジンでしたが、モデル中盤より登場した「35i」では、ターボ化されてパワー&トルクが大幅にUP。パワーは306馬力、トルクは40.8キロと、決して小さくないボディをグイグイ走らせてくれます。直列6気筒エンジンは、吹け上がりの気持ち良さに定評があり、BMWファンなら直列6気筒を選びたくなりますが、エンジンの良さを耳からもお楽しみ頂ける、メイドインジャパンのアーキュレー製のステンレスマフラーが装着されています。もはやBMWチューニングには定番と言えますから、BMWファンならアーキュレーの存在をご存じの方も多いでしょう。アイドリングの音量は控えめですが、アクセルを踏み込んだ時の心地よいサウンドは存在感があり、ドライブの時についついオーディオのボリュームを下げて、排気音を楽しみたくなってしまうほど。先に記載したとおりに、アイドリング時の音量は控えめですから、閑静な住宅街や、早朝や深夜のエンジン始動にも気を遣うほどでは無いのも有難いですね。 こちらの車両はMスポーツですから、走りにおいて文句のつけようの無い車両ですが、Mスポーツを積極的に選びたくなるもう一つの理由は、ルックスの良さ。精悍なエアロ形状のバンパーや、大きく張り出したオーバーフェンダーなど、BMWのスタイリングの良さに、さらに磨きをかけています。BMWに限らずヨーロッパ車は質実剛健な部分も多く、バンパーやフェンダー部分には未塗装のプラスチックが使用されていたりするもの、Mスポーツではボディ同色で一体感を高め、グッとスタイリッシュになっています。絶妙なセッティングのMスポーツ専用サスペンションに、H&R製のローダウンスプリングを組み合わせています。大幅なローダウンではないので、普段の使い勝手も悪くなく、精悍なローフォルムを手に入れています。また、リアはエアサスではなく、一般的なバネサスなので、X5の泣き所とも言える、エアサスの経年劣化のエア漏れの心配が無いのもいいですね。ホイールはX5の最高峰と言えるX5M用の20インチアルミホイールを装着しています。標準グレードで18インチ、Mスポーツ純正は19インチですから、さすがに20インチだと迫力あるルックスとなりますね。フロントとリアでサイズが異なるのも、Mスポーツならではのきめ細かいこだわりと言えますね。 インテリアはMスポーツ専用の、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーで、シートは激しい横Gでもしっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートを装備。上質な触り心地のレザーで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれるシートヒーターを備えるのも、全天候型の車に相応しい装備。ステアリングもノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリングとなります。ステアリングから手を放すことなく、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 装備に関しては、前期モデルのユーザーさんがジェラシーを感じてしまうほどに進化しています。例えばナビゲーションは、前期モデルもHDDナビでしたが、前期モデルのいわゆるCCCから、LCIモデルではF系モデルに搭載されているCICを搭載しています。ナビゲーション自体の使いやすさや、グラフィックの美しさなどは、従来のCCCナビとは比較にならないほど。音楽CDの音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションや、地上デジタル放送をご覧いただけるフルセグチューナー、DVDプレーヤーなどが装備されています。また、バックカメラの画像が大幅に美しくなったことと、上空からの画面に切り替えが可能なトップビューモニターが装備されます。操作するi-DRIVEコントローラーは、プログラマブルボタンが装着される新型タイプとなります。 BMWの4輪駆動システムのX-Driveは、一般的なフルタイム4WDの50:50の駆動配分ではなく、フロントアクスルとリアアクスルで常に最適な駆動配分を行い、オンロードでは4輪駆動を意識することなくスムーズに、悪路や悪天候の中ではドライバーは普通に運転していても完全に黒子に徹して安定感のある走りを提供。季節を問わずにアクティブに出かけたいユーザーさんには最高の相棒となってくれるでしょう。なんせインテリアは広く、ラゲッジも大きな荷物を飲み込み、そして天気に左右されること無く、どこまでも走れる信頼性を持っているのですから。ちなみにオートマチックが前期モデルの6速から、8速になっているのもうれしいポイントと言えます。 ルックスが若々しくなったのもLCIモデルの特徴で、バンパーなどのリフレッシュはもちろん、前期モデルでは電球だったイカリングは純白なLEDに変わり、テールライトもBMWと一目でわかるL字型となります。特にイカリングは前期ユーザーさんは電球からLEDに変更していたので、メーカー純正で純白なリングなのは嬉しいですよね。 修復歴は無く、記録簿も完備した車両で、灰皿とシガーライターは、使用した形跡がなく、シートやカーペットへの焦げ跡、イヤなタバコ臭さもない禁煙車となります。また、オプションの2枚の大型ガラスで後席にお乗りの方も解放感がいっぱいのパノラマガラスサンルーフを装着しています。インテリアは上質なレザーに包まれ、各部に間接照明のアンビエントライトが内蔵され、ナイトドライブを美しく演出してくれます。また、キーを持ち歩いていれば、ドアロックのオープン&クローズや、エンジンスタートが可能な、コンフォートアクセスを装備しています。 ☆E70系X5の中でも、メカニカルも装備も充実した、LCIモデルとなります。 ☆BMWファンはステアリングを握ってる時間が最高のひととき。BMWの走りの良さに輪をかけた、Mスポーツ・パッケージ装着車。 ☆BMWと言えば直列6気筒エンジンを思い浮かべる方も多いでしょう。モデル中盤より搭載される3000CCターボエンジンは306馬力のパワー。 ☆BMWの直6エンジンのエキゾーストノートを、心行くまでお楽しみ頂ける、ARQRAY製のステンレスマフラーを装着しています。 ☆グッと低く構えた精悍なローフォルム。H&R製のローダウンスプリングを装着しています。 ☆オシャレは足元から。X5の最高峰と言えるX5M用の20インチサイズのアルミホイールを装着しています。 ☆2枚のガラスで解放感のある、オプションのパノラマガラスサンルーフを装着しています。室内側のシェードも電動となります。 ☆BMWのアイコンと言えるキドニーグリルは、BMWパフォーマンスのブラック・キドニーグリルが装着されます。 ☆シートマテリアルは上質な触り心地のレザーで、寒い冬でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを装備しています。 ☆HDDナビゲーション・ミュージックサーバー・AUX・DVD・地デジなど、多彩なアメニティシステム。走行中もテレビが映るので、同乗される方も退屈しませんね。 平成23年06月 000011キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成24年06月 009362キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年06月 016805キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年06月 023693キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年12月 033063キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成28年06月 035419キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成30年07月 046544キロ リコール作業・運転席&助手席エアバッグ交換(BMWサービス工場)
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