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メルセデスベンツ
CクラスC200 エクスクルーシブラインリミテッド 190台限定車!
258万円
新着
メルセデスベンツ Cクラス C200 エクスクルーシブラインリミテッド 190台限定車!

メルセデスベンツのCクラス(Id:4767058)の中古車詳細 >

14000km
東京都
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
上品で落ち着いた佇まいを醸し出すフロントデザイン 通常では設定の無い ” エレガンスグリル ” に、今でも根強い人気を誇る” ボンネットマスコット ”を備えた Mベンツ C200 エクスクルーシブラインリミテッド 入庫しました! 一瞬 ” Sクラス ” と見間違えるほどの存在感を放つ一台は全国限定190台の特別なCクラス。 もちろん外装だけではなく、蒸れない滑らない で人気のハーフレザーシートに、ブラウンアッシュウッドのインテリアトリム、ARTICOレザーのダッシュボードなど、内装に関しても高級感のある落ち着いた仕上がりになっています♪ 安全面でも、世界トップレベルの安全性能を誇る ” レーダーセーフティー ” 搭載で、安心で安全なドライブを提供してくれることでしょう。 さらには、一人のオーナー様に大切にされて参りました!使用感を感じさせないコンディションが自慢の実走行1.4万キロ♪ 新車時から毎年正規ディーラー様にて整備されてきた安心の一台でございます! 人とは違う、拘りの一台をお探しのお客様に是非オススメしたい一台♪ 程度自信ございます、ご期待してご来店くださいませ!! 正規輸入ディーラー車(ヤナセ様物) 屋内保管車(各メッキモールくすみ無し) 禁煙車(芳香剤、香水の香り無し) 取説関係一式 整備記録簿(新車時から毎年正規ディーラー様にて実施) スペアキー キーレスゴー 特別仕様車 専用フロントデザイン(スリーポインテッドスターマスコット、グリル、バンパー) 専用17インチマルチスポークアルミホイール(4本ガリ傷なし!) 専用シート(ブラック、レザーツイン/DINAMICA) 専用ウッドトリム(ブラウンアッシュウッド) 専用レザーARTICOダッシュボード 運転席メモリー付きパワーシート 助手席4ウェイパワーシート ベーシックパッケージ 前席シートヒーター パークトロニック アクティブパーキングアシスト フロアマット 7G-TRONIC(7速AT) アテンションアシスト レーダーセーフティーPKG PRE-SAFE(歩行者検知機能付) ディストロニックプラス BASプラス(飛び出し検知機能付き) リアCPA(被害軽減ブレーキ付き後方衝突警告システム) アクティブブラインドスポットアシスト アクティブレーンキーピングアシスト LEDインテリジェントライトシステム アダプティブハイビームアシストプラス ヘッドライトウォッシャー 電動格納式ウィンカー付ドアミラー COMANDシステム 純正HDDナビ パーキングアシストリヤビューカメラ ミュージックレジスター 分割可倒式リアシート(トランクスルー機能) アンビエントライト(3色) リアプライバシーガラス ※本車両は正規ディーラーヤナセ様にて油脂類の交換を含め、厳しい法定点検整備を実施してご納車いたします。 また各種リコール、サービスキャンペーン実施の有無をお調べしてご納車いたしますので、安心してご愛用くださいませ♪
arj
トヨタ
ヴェルファイア3.5Z-G 19AWフルエアロ サンルーフ両自PBドア
135万円
トヨタ ヴェルファイア 3.5Z-G 19AWフルエアロ サンルーフ両自PBドア

トヨタのヴェルファイア(Id:4729107)の中古車詳細 >

84786km
埼玉県
H.21年(2009)
修復歴 : 無し
【最長5年間走行無制限保証】
コンピューター診断機 検査済み良好
走行管理システムにて走行確認済み
ボディーカラーは新車時からの純正色です!色替え車・オールペイント車両ではございません。

★20系 ヴェルファイア 3.5ZーG 7人乗りのご紹介です★

★希少装備!ツインサンルーフ付き!

★人気のアドミレイションエアロ付き!★


★後席フリップダウンモニター装備!後席の方も一緒にご覧になれます!ドライブも大勢で楽しく行けますね !

★純正HDDナビゲーション!CD・DVD再生・CD録音機能・地デジ機能搭載!

★アドミレーション製フルエアロ装着!

★オートクルーズコントロール装備!高速道路ではアクセル踏まずのドライブが可能です!

★両側オートスライドドア&パワーバックドア装備!スライドドア・リアゲートの開閉を車内スイッチ、キー レススイッチ、ドアノブで操作可能です!

★今では必需品のETCも勿論装備しております!高速道路の料金所も楽々通過できます!

★カラーバックモニター搭載!ギアをバックに入れると自動的に切り替わる優れものです!鮮明なカメラ画像 にて車庫入れをサポートしてくれます!


☆YouTube動画はこちらhttp://www.youtube.com/watch?v=USxoascpHag
★来場が難しいお客様へ ⇒http://www.youtube.com/watch?v=OxN5-jVvPRE
☆お振込での支払いが不安な方へ ⇒http://www.youtube.com/watch?v=WEZeMUtEmWs
★最長5年間の安心整備保証とは ⇒http://www.youtube.com/watch?v=iUmI6h2dPT0
◆アクセスも簡単!東北自動車道の岩槻インターから約5分!!常磐自動車道、外環自動車道、首都高速道路と高速道路でのアクセスが非常に楽です!国道16号線、122号線も幹線道路です!是非ご来店下さい!!
CSTYLECUSTOM

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フル装備 / スマートキー / HDDナビ / サンルーフ / リヤモニター / 19インチAW / ローダウン / フルエアロ / 地デジ / エグゼクティブシート / 両側自動ドア / Pバックドア / バックモニタ / コンビハン / クリアランスソナー / HIDライト / ETC / CD / 7人乗り / アルミ / DVDプレーヤー / ☆HDDナビ☆ / ☆ETC☆ / ☆リアモニター☆ / ☆バックカメラ☆ / ☆HIDライト☆ / ☆人気グレード☆ / ☆オゾン除菌・消臭済☆ / ☆エグゼクティブシート☆ / ☆社外 エアロ☆ / ☆鑑定済み☆
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キャンペーン8

CSオートディーラー 【岩槻インター】ヴェルファイア専門店
メルセデスベンツ
CクラスC250ブルーエフィシェンシークーペAMGスポーツパッケージ
106.7万円
全ロング保証
メルセデスベンツ Cクラス C250ブルーエフィシェンシークーペAMGスポーツパッケージ

メルセデスベンツのCクラス(Id:4753642)の中古車詳細 >

49280km
埼玉県
H.23年(2011)
修復歴 : 無し
■╋■━━━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 新車時車両プロフィール ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━━━ ダイナミックさを高めたエクステリアとクラスを超えた上質なインテリアを採用するメルセデスCクラス。ラインアップには1.8L直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載した「C200 ブルーエフィシェンシー」/「同アバンギャルド」/「C250 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」、3.5L V型6気筒直噴エンジンを搭載した「C350 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」、AMG 6.3L V型8気筒エンジンを搭載したスペシャルモデルである「C63 AMG」と、クーペモデルの「C63 AMGクーペ」を用意。今回、1.8Lターボを搭載する「C180 ブルーエフィシェンシー」、4シーターのプレミアムクーペ「C180ブルーエフィシェンシー クーペ」、「C250 ブルーエフィシェンシークーペ」と、このクーペの発売を記念した特別仕様車「C250 ブルーエフィシェンシークーペ エディション1」を新たに設定。「C180ブルーエフィシェンシー クーペ」、「C250 ブルーエフィシェンシークーペ」は、新世代1.8L直列4気筒直噴ターボエンジンと最新鋭の7速オートマティックトランスミッションを搭載。「C250 ブルーエフィシェンシークーペ」はすでに「平成17年排出ガス基準75%低減レベル認定」によるエコカー減税(75%)対象モデルの認定を取得している。さらに、ECOスタートストップ(アイドリングストップ)機能を全モデルに標準装備し、燃費経済性のさらなる向上を実現(C63 AMGを除く)。これにより、「C200 ブルーエフィシェンシー」/「同アバンギャルド」/「C250 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」は燃費が9%以上向上し「平成22年燃費基準+25%」を達成、その結果エコカー減税75%およびグリーン税制優遇制度対象車として認定を取得。インテリアでは、「C200 ブルーエフィシェンシー」に利便性の高い8ウェイパワーシートを標準装備し、「C200 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」には、AMGスタイリングパッケージ(フロントスポイラーサイド&リアスカート)、17インチAMG 5ツインスポークアルミホイール、スポーツサスペンション、Mercedes-Benz ロゴ付ブレーキキャリパー(フロント)&ドリルドベンチレーテッドディスク、マルチファンクションスポーツステアリング(3スポーク)、パドルシフト、本革巻アルミニウムシフトノブ、前席スポーツシート、ステンレスアクセル&ブレーキペダルを標準装備。一部グレードについてはAMGスポーツパッケージのオプション価格引き下げも行われた。「C250 ブルーエフィシェンシークーペ エディション1」は、5色のメタリックペイントに加え、エディション1特別色のdesignoマグノナイトブラック(つや消しブラック)のボディカラーを設定したほか、ポリッシュとチタニウムグレーの2トーン加工を施した18インチAMG7スポークアルミホイールを装備。内装は、ブラックを基調にポーセレン(乳白色)のコントラストが際立つインテリアトリムやステアリングを採用したほか、ポーセレン色のステッチを施したレザーARTICOシート、アームレスト、ドアパネル、フロアマットなど随所に採用することで、スポーティかつ上質感あふれる空間を演出。「C350 ブルーエフィシェンシーアバンギャルド」、「C63 AMG」、「C63 AMGクーペ」は左右どちらのハンドルでも選択可能。その他のモデルは右ハンドルのみの設定。 ■╋■━━━━━━━━━━━━━━ ╋■┛ ☆ 主要装備 ☆ ■┛━━━━━━━━━━━━━━━ ★純正HDDナビ ★CD/DVDビデオ再生 ★Bluetooth接続(ハンズフリー) ★バックカメラ ★地デジテレビ ★ドライブレコーダー Kenwood製DRV630 ★レーダー探知機 セルスター製 AR-303GA ★Wエアバック ★サイドエアバッグ ★オートエアコン ★電動格納リモコンドアミラー ★キーレスエントリー ★フロアマット ★ブラックハーフレザーシート ★本革ステアリング ★ステアリングスイッチ ★パドルシフト ★クルーズコントロール ★ETC ★HID(ディスチャージヘッドライト) ★純正18インチアルミホイール ★整備記録簿 ★取扱説明書 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ メルセデスベンツ W204 C250 に関するお問合せは・・・ ジャパンオートサービス 株式会社 〒359-1106 埼玉県所沢市東狭山ケ丘6-713-6 TEL:04-2925-9321 定休日:水曜日 自社ホームページ:http://www.japan-auto.biz 見積り下取り等何なりとお気軽にお問い合わせ下さい ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ジャパンオートサービス株式会社
BMW
Z4S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ ベージュレザー
268.4万円
BMW Z4 S-DRIVE23i Mスポーツ・パッケージ ベージュレザー

BMWのZ4(Id:4737324)の中古車詳細 >

33100km
埼玉県
H.22年(2010)
修復歴 : 無し
ドイツ人のオープンエアへの憧れは、ほかの民族とは少々異なるほどに執着しています。小さい車から大きい車まで、かなりの確率でコンバーチブルやカブリオレが設定されていますからね。ドイツの気候が厚い雲に覆われる日が多いのにもかかわらず。ただの昔からの風習なのですかね?それとも日常の運転というありきたりな動作をとびっきりに華やかに演出したいからなのでしょうか?もし後者だとしたら、私たち日本人だって、積極的にオープンカーをチョイスしたくなりますよね。眠い目をこすりながら行きたくない会社に向かってハンドルを切る日だって、運転すら面倒なクタクタに疲れた仕事のあとだって、屋根さえ開ければ非日常に変わってしまうわけですからね。全身に朝日のパワーをもらいながら通勤。真っ赤な夕暮れを見ながら家までクルージング。人生の楽しさを知ってるからこそ、ドイツ人はオープンカーを好むのかもしれませんね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった車はもちろんオープンカー。2シーターのZ4となります。第二世代と言えるE89系のZ4は、初代のE85系Z4と比較すると、グランドツーリングとしての側面も持ち合わせたキャラクター。従来のソフトトップから、メタルトップに変わったのも、そういった印象を抱かせるのかもしれませんね。もちろんスポーツ性能もピカイチですが、果てしない目的地を目指して長距離の高速道路をひた走るシチュエーションでも似合ってしまう懐の深さを持っています。また、こちらの車両はBMWの走りの良さに、さらに磨きをかけたMスポーツ・パッケージとなります。 BMWであれば、やはり選びたいMスポーツ・パッケージは、元来Z4が持つ美しいスタイリングを、さらに精悍にしてくれています。厚い空気の壁を切り裂くかのような鋭いデザインのフロントバンパーと、グレーのディフューザーが装着されたリアバンパー。ノーマルでは17インチサイズのタイヤ&アルミホイールは、1インチアップの18インチで、Mライトアロイホイール・スタースポークスタイリング325Mが装備されます。タイヤはBMW認定のランフラットタイヤとなります。専用セッティングのスポーツサスペンションとの組み合わせも絶妙。エクステリアだけでなく、インテリアもMスポーツ専用で、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーですが、こちらの車両はオプションカラーのキャンベラ・ベージュ―・インテリアとなりますので、ブラックとベージュのバイカラーとなります。シートも専用のスポーツシートで、しっかりと身体をホールドしてくれ、細かい調整が可能となります。シートヒーターが内蔵されますので、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれ、ちょっと肌寒い季節でも、積極的にオープンドライビングを楽しみたくなりますね。ステアリングも、ノーマルと比較すると小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むデザインのスポーツステアリングで、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備。 BMWと言えば「シルキーシックス」と言われた直列6気筒エンジンをイメージされる方も多いでしょうが、近年ではCO2削減に有効で、低回転からトルクを発生出来て、燃費の面でも有利な直列4気筒+ターボエンジンが主流となりつつあります。パワフルでエコで、いいことばっかりですが、アクセルを踏んだ時のスムーズさや、官能的なエキゾーストサウンドを知ってしまうと、ついつい直列6気筒を選びたくなってしまうもの。こちらの車両は直列6気筒2500CCエンジンを搭載しています。同じE89系でもモデル中盤からは直列4気筒エンジンに変更されているので、直列6気筒のNAエンジンを楽しめるのは、この年代が最後となってしまいます。パワーは204馬力でトルクは25.5キロと、1500キロのボディを走らせるのに十分なアウトプットとなります。組み合わされるATは6速で、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックと、ステアリングから手を離さなくてもシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 エンジンのON/OFFで自動でせりあがるモニターには、純正HDDナビゲーションが装備されます。フルセグ地デジチューナーと、DVDプレーヤーが装備され、走行中も映りますので同乗される方も退屈せずに済みますね。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーや、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアな音質でお楽しみ頂ける、AUXを装備。ステアリングには、手を離さずにオーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを装備しています。 スイッチひとつでオープン&クローズが可能な、フルオートマチック・リトラクタブル・ハードトップについて、ひとつ知っていただきたい事がひとつ。ソフトトップからハードトップに変わり、重量増を心配される方もいらっしゃるでしょう。もともとの素材の重さも違いますし、なにより重心の一番高い場所が重たくなる訳ですから。しかしさすがBMW。ルーフの素材にはスチールではなく、軽量高剛性なアルミニウム合金を使用しています。やはり、「駈けぬける歓び」を企業スローガンにしているだけに、走りに対するこだわりが尋常ではありませんね。 修復歴はなく、BMWサービス工場で発行された記録簿もしっかりと完備した車両となります。インテリアの灰皿とシガーライターは使用した形跡がなく、シートやカーペットの焦げ跡や、嫌なタバコ臭さもありません。ボディカラーはMスポーツでしか選択できないカタログカラーでもあるメルボルンレッド・メタリック。レッドのボディカラーに、ベージュのインテリアカラーというのも希少性が高く魅力的ですね。他の車では味わえない満足感を、ぜひこの車で味わってみてはいかがでしょうか。   平成22年09月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成23年08月 006210キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成24年08月 010579キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 011841キロ 臨時整備履歴(リコール対応・バッテリーケーブル・BMWサービス工場) 平成25年08月 012533キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成26年08月 014699キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年08月 018642キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場) 平成28年07月 021267キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年04月 BMWオリジナルボディコーティング Innovection施工(BMWサービス工場) 平成30年08月 024731キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年03月 024893キロ 法定2年定期点検(3回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
bB1.5Z-Qバージョン 純正エアロ15AW地デジHDDHIDフォグ
33万円
トヨタ bB 1.5Z-Qバージョン 純正エアロ15AW地デジHDDHIDフォグ

トヨタのbB(Id:4735018)の中古車詳細 >

108400km
千葉県
H.19年(2007)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/UiEh-k_Zl8c 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/HjzngbuExA8 ★出ました!コンパクトカーの定番!トヨタQNC21型bB!19年5月登録!前期モデル! ★1.5Z-Qバージョン!4速コラムオートマ車!当店人気カラーのホワイト(W09)! ★実走行108,400km!取説&新車時手帳/整備記録簿11枚完備!車検2年整備付き! ★3SZ型直列4気筒DOHCエンジン搭載!109馬力!安心のタイミングチェーン車! ★H17年排出ガス基準75%低減四ツ星低排出ガス車!H22年度燃費基準達成車! ★修復歴無し!ボンネットやフェンダーの脱着歴もございません!AIS鑑定書付き! ★純正フルエアロ!純正フロントエアロバンパー!サイドステップ!リアウイング! ★純正リアエアロバンパー!大型マフラーカッター!LEDハイマウントストップ! ★純正LEDウインカー付き電動格納式ドアミラー!社外ボディ同色フロントグリル! ★純正HIDヘッドライト!LEDポジション球!社外HIDキット付クリアフォグランプ! ★ルーフセンターアンテナ!リアワイパー!UVカットガラス!プライバシーガラス! ★純正サイドドアバイザー!フロント:ディスクブレーキ/リア:ドラム式ブレーキ! ★純正15インチアルミホイール!タイヤサイズは185-55R15!4本共山有ります! ★純正HDDナビゲーション/NHDT-W59!ツィーター&ウーハー付9スピーカー! ★ナビ+AMFM+ミュージックサーバー+CD+DVDビデオ+地デジワンセグTV! ★室内ブルーイルミネーション(カップホルダー/スピーカー/ツィーター/ウーハー)! ★イルミネーション付きスカッフプレート!アンテナ分離型ETC!純正フロアマット! ★オーディオコントローラー付き大型アームレスト!純正革巻きステアリング! ★カーメイト製リモコンエンジンスターター/TE-W2200!フルオートエアコン! ★抗菌エアコンフィルター!ブラックファブリックシート!休息モード付きシート! ★ブルー照明コンビネーションメーター!スマートキーx1!イモビ!純正セキュリティ! ★Wエアバック!ABS!パワステ!パワーウインドウ!集中ドアロック!パワーソケット! ★ファブリック付きドアトリム!メタル調パネル!運転席助手席ポイントランプ(ブルー)! ★ドリンクホルダー!コインホルダー!カードホルダー!グローブボックス!マップランプ! ★フロントドアポケット!運転席助手席バニティーミラー!サンバイザー!買い物フック! ★運転席シートアジャスター!足踏み式パーキングブレーキ!シートバックポケット! ★リアデフォッガー!スペアタイヤ/パンタジャッキ/車載工具ももちろん完備です! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き! ★保証は1年間/走行距離無制限保証致します!全国24時間対応ロードサービス付き! ★格安プライスにてドレスアップパーツ等のアフターパーツをお取付け致します! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間オイル交換無料です(店頭にて)! ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆
株式会社 カーショップライズ 千葉店
BMW
4シリーズ420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー
338.8万円
BMW 4シリーズ 420i X-Driveグランクーペ Mスポーツ KW車高調 19AW マフラー

BMWの4シリーズ(Id:4724590)の中古車詳細 >

35500km
埼玉県
H.27年(2015)
修復歴 : 無し
美しさは武器。誰だってカッコいい車に乗りたいもの。低く構えたシルエットに、アスリートのような均衡の整った筋肉質なスタイリングのBMWのクーペは、世界中の自動車愛好家にとって、サイズの大小かかわらず気になる存在なはず。美しくて、ドライビングプレジャーを感じさせてくれて、意外に快適に走れる。そんな車は理想のひとつと言えるでしょう。しかし実用性の面で諦めざるを得ないという方も多いでしょう。 「ドアが4枚じゃないと困る」という方が圧倒的に多い中、BMWが出した回答がグランクーペ。現在では8シリーズとなりましたが、6シリーズと4シリーズのクーペをストレッチしてリアドアを備えたグランクーペは、そのスタイリングの美しさに反して犠牲は最小限。ドイツ車の中でも4ドアクーペというカテゴリーはもはや常識となりつつある、特別でありながら、ありふれた存在と言えます。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったグランクーペは、4シリーズ。「BMWと言えばMスポーツ」という方も多いことでしょうが、こちらの車両はMスポーツですのでご安心を。そして「BMWと言えばFR」という方も多いですが、こちらの車両はというと、FRではありません。BMWの4輪駆動システムのX-DRIVEとなります。4輪駆動とはいえ、フレキシブルに前後のトラクションのバランスを変えるシステムですから、あくまでBMWらしいダイレクトな走りの味はしっかりと残っていて、なおかつ全天候型ですから、どこへでも行ける信頼できる相棒と言ったところでしょう。 こちらの車両は、素材の良さを生かして各部に手が加わっています。スタイリングの美しさが故に、ドレスアップのベースとお考えの方にとっては、気になる存在と言えるでしょう。こちらの車両に装着されているパーツは、下記を参照してください。 ・KW車高調キット ・19インチ ケレナーズスポーツ ミュンヘン・フォージド(マットブラック) ・3Ddesign エキゾーストシステム ステンレス90×2テール ・3Ddesign カーボンリアディフューザー デュアル2テール ・K&N エアーフィルター ・BMW Mパフォーマンス 18インチ・ブレーキシステム(レッド) ・BMW Mパフォーマンス ブラックキドニーグリル ・BMW Mパフォーマンス カーボンミラーカバー ・BMW Mパフォーマンス サイドスカートフィルム ・BMW Mパフォーマンス アクセントストライプ ・BMW Mパフォーマンス カーボンリアスポイラー ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールペダルセット ・BMW Mパフォーマンス ステンレススチールフットレスト ・BMW LEDドアプロジェクター こちらの装備が装着されています。もちろんドレスアップの好みはありますが、BMWファンなら誰もが知っているメーカーのパーツをチョイスしている点からも、前オーナー様はかなりこだわって装着された事でしょう。 Mスポーツでは珍しいダコタ・レザーシートがオプションで装備されるインテリアは、基本的にはオリジナルの状態をキープしていますが、特筆すべき点は2点。ひとつはカロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されている点。純正オプションで地デジチューナーを選ぶことは可能ですが、感度については残念ながら合格点を与えられない方も多いのですが、アフターメーカーの地デジチューナーを設置するには、純正モニターに画面を割り込ませるAVインターフェースが必要で、地デジチューナー・AVインターフェース・取り付けの工賃など、結構な出費になってしまいます。さらに感度に関しては信頼性の高いカロッツェリアですから、魅力的ですね。チャンネルを変えるのにリモコンも付属しますが、純正でステアリングに装着されたマルチファンクション・スイッチでもチャンネル選択が可能なので、リモコンは各種設定の時くらいしか使う必要はないでしょう。そしてもうひとつの特筆すべき点は、純正オプションのノースモーカーズ・ボックスが装着されている点。つまりインテリアは禁煙を貫かれた車両。いくら美しいデザインでも、インテリアがタバコ臭かったら興醒めしてしまうもの。もちろんシートやカーペットへの焦げ跡もありません。 もはや3シリーズでも、欲しい装備はほぼ揃っていると言っても過言ではないくらいに充実した装備で、ナビゲーションは情報量が多くて処理速度も速いHDDで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ちなみにコントローラーは大型タイプで、指で直接文字を書いて入力できるタッチパッド。CD音源を録音できるミュージックサーバーや、DVDの視聴が可能で、USB/AUXが装備され、Bluetoothとお手持ちのスマートフォンをペアリングさせればハンズフリー電話やスマホに入った音楽も煩わしさなしにお使いいただけます。ステアリングには手を離さなくても操作が可能なマルチファンクション・スイッチが装備され、向かって左側にはアクティブ・クルーズ・コントロールの操作スイッチ、右側にはオーディオの操作スイッチが装備されます。また、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトも装備。フロントシートのアジャストは電動で、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターをフロント両席に装備。リアゲートも電動で、バンパー下に足をスッとかざしてあげれば、両手が荷物でいっぱいでもリアゲートのオープン&クローズが可能な、スマートオープンを装備しています。 エンジンは近年のBMWらしく・・・というよりも、近年のドイツ車らしく、CO2削減に大きな効果がある直列4気筒エンジンを搭載。古くからのBMWファンの方にとっては直列6気筒エンジンを懐かしむ声も多いですが、パワー&トルクは十分で、燃費が良くて、税制面でもうれしい2000CCですから、もはやデメリットの方が少ないかもしれませんね。もちろん現在の最新モデルでも直列6気筒エンジン搭載のモデルは存在しますが、ハイパフォーマンスモデルやトップモデルに限られ、BMWとしては直列6気筒エンジンはコアなBMWファンのためのエンジンという位置付けに近いかもしれませんね。逆を言えばそれほどまでに直列4気筒エンジンも洗練されている証明と言え、従来では「ガサツ」「スムーズさが無い」と悪評が多かった直列4気筒のイメージは皆無。パワーは184馬力で、トルクは27.5キロのアウトプットのN20B20Bエンジンは、特に日本のようにストップ&ゴーが多い交通環境で、1250rpmから最大トルクが発生する点は嬉しく頼もしいエンジン。1250~4500rpmまでフラットなトルクが続くのも乗りやすさの一因ですね。組み合わされるトランスミッションは多段の8速ATで、先に紹介したパドルシフトや、シフトノブの+-のステップトロニックを駆使すれば、腕のあるドライバーならワンランク・・・いや、2ランク上の車種だって余裕にカモれるほどの実力を持ち合わせています。 安全設計に関しては、世界で最も厳しいドイツ車ですからトラクションコントロールやエアバッグは当たり前の装備ですので、詳しい説明は割愛しますが、このあたりの年式のモデルになると、前をモニタリングして車線をはみ出そうとするとステアリングに振動を与えてドライバーに注意を促すレーンデパーチャーウォーニングや、前車接近警告、万が一の時にはブレーキが介入する衝突被害軽減ブレーキなどをセットにした、インテリジェントセーフティーを装備。そしてドライバーがトラブルや体調不良になった時などに頼りになる、SOSコールを装備。SOSコールは、オペレーターと話すことができて、ナビゲーションの位置情報から現在地も知らせることが可能な、BMWが提供するテレマティックサービスのBMWコネクテッドの一環。もはや車は、移動手段ではなく、貴方の頼れるパートナーと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した、ワンオーナーの禁煙車となります。このままお乗り頂いても良し、こちらの車両をベースに、さらにあなた色に染めるドレスアップベースの車両としても良し。スタイリッシュなルックスのおかげで、どこに乗りつけてもサマになるのがグランクーペのいい所ですが、X-DRIVEの安定したドライバビリティを駆使して雪山のゲレンデにだって行けてしまう懐の深さを、味わってみてはいかがでしょうか。 平成27年08月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成28年07月 008960キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年06月 021469キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成30年08月 026811キロ 法定2年定期点検・臨時整備履歴(1回目車検・リコール作業運転席エアバッグ交換・BMWサービス工場) 令和01年06月 031410キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・ETCミラーフラッシング・BMWサービス工場) 令和01年08月 033684キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
X1S-Drive18i Mスポーツパッケージ 純正HDDナビ 社外フルセグ地デジ
149.6万円
BMW X1 S-Drive18i Mスポーツパッケージ 純正HDDナビ 社外フルセグ地デジ

BMWのX1(Id:4692402)の中古車詳細 >

31900km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
BMWが提唱するSAVというカテゴリーも、すっかり認知度が上がり、BMWはもちろんのこと他メーカーも追随するほどの定番カテゴリーに成長しましたね。言ってみれば「都会派SUV」という表現が手っ取り早いかもしれませんが、上質で走りが良いのにオフロード性能も犠牲にしていなく、目線が高くて運転しやすく、大きな荷物も飲み込むラゲッジを備えているわけですから、すべてを1台でこなさないといけない方にも、セカンドカーにスポーツカーなどをガレージに仕舞い込んでいる贅沢な方のメインカーにも、最良の選択肢と言えるわけです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、先代モデルのX1。SドライブですからFRレイアウトの車両となります。Xシリーズでも”末っ子”と言えるX1ですが、BMWの車両にはSAVにもMスポーツを設定しているので、走りの良さは兄貴分にも負けませんね。FRレイアウトと言えども、適切な重量配分と、BMW独自の安全デバイスにより、ちょっとした雪道ならスタッドレスタイヤを履いてしまえば意外に走れてしまうのもうれしいポイントですね。 最新のX1では、前輪駆動のFFレイアウトが採用されています。BMWが造ったFFですから、間違いなくドライビングプレジャーを追究したFFであることは間違いありませんが、一抹の寂しさを覚えるのもまた事実。操舵と駆動が別々の仕事をするFRレイアウトだからこそ成し得る、スカッと淀みのないドライブフィールを楽しむには、ちょうどこのE84系が最後の選択となるわけですね。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はiーDRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 車にはテレビがついている方がありがたいファミリーも多いでしょう。こちらの車両は、カロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されています。もちろん過去のオーナー様が装着されたのですが、純正モニターに画像を割り込ませるAVインターフェースを使用していますから、ダッシュボードも実にスッキリしています。音声はAUXを使用していますので、音質もクリア。AVインターフェースや地デジチューナーは、装着しようとすると高額なので、これはうれしい装備と言えますね。 修復歴はなく、下記の通りに記録簿も完備した車両となります。こういった趣味にもビジネスにも使える多目的な車は、どうしても走行距離が多くなりがちですが、こちらの車両は3万キロ少々と、ローマイレッジな車両となります。また、ブラックサファイアのボディカラーも、冠婚葬祭に乗り付けても違和感がないので、この一台でマルチにお使いいただけますね 平成24年11月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 006129キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 011709キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年11月 015890キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 021461キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
398.2万円
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
メルセデスベンツ
GクラスG63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ
価格応談
メルセデスベンツ Gクラス G63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ

メルセデスベンツのGクラス(Id:4659931)の中古車詳細 >

34600km
東京都
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
2014年 メルセデス・ベンツ G63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ COLOR:オブシディアンブラック 純正HDDナビテレビ 黒革ツートンシート サンルーフ リアモニター×2 純正オプションサイドカメラ デジーノエクスクルーシブ G65専用20インチアルミ ベンチレーションシート ディストロニックプラス DVD再生CD録音可能 TVキャンセラー キセノンライト 純正ドアバイザー 社外ドアロックピン ドライブレコーダー GPSレーダー探知機 フォグランプ パークトロニクス ABS 4WD AMGマフラー ワイドスペーサー レッドキャリパー パドルシフト ウッドパネル Gクラス専用ドリンクホルダー×2 リアビューカメラ セキュリティー harman kardonサウンドシステム 12V電源ソケット ETC ディーラー記録簿多数 保証書 Mercedes-AMG 唯一無二のオフローダーとして、その頂点に君臨し続けるGクラスに、モータースポーツの世界で培った技術を余すところなく投入した、妥協のないトップパフォーマンスモデル、Mercedes-AMG Gクラス。 Mercedes-AMG G 63は、Mercedes-AMGの最新技術を投入した5.5? V型8気筒直噴ツインターボエンジンやAMGスピードシフトプラスを搭載。精悍なエクステリア、ラグジュアリーを極めたインテリアとともに、独創的でアグレッシブな存在にふさわしい圧倒的にパワフルな走破性が体感できます。 従来のAMGスピードシフトの伝達効率とレスポンスを向上させた7速A/Tを搭載。より俊敏なシフトアップ&ダウンを実現しました。さらにシフトダウン時にはダブルクラッチ操作を電子制御で行うブリッピング機能も採用。ダイナミックでスムーズな走りが堪能できます。 3つのシフトモード 走りの好みに合わせて任意に選択できる3つの走行モードを装備。「C(燃費優先)」モードでは、ECOスタートストップ機能(Mercedes-AMG G 63に採用)により、高い燃費性能を実現します。また、「Sport」や「Manual」モードでは、さらに俊敏な走りが愉しめます。 AMGスポーツサスペンション Mercedes-AMG Gクラス専用に開発され、強化されたスプリングと優れた減衰力特性を持つショックアブソーバーにより、レスポンスと正確性が際立つハンドリングを実現。AMGエンジンが生み出す魂がふるえるほどの圧倒的なパワーを、余すところなく路面に伝え続けます。ワインディングでの自由自在の俊敏性、そして高速域での絶大な安定感。かつてない一体感が心地よいドライビングを実現します。 AMG強化ブレーキシステム その圧倒的なハイパフォーマンスを余裕をもって受け止めるために専用開発されたブレーキシステムです。 前後にAMGロゴ入レッドブレーキ・キャリパーを装着。ハイパフォーマンスに対応する強大な制動力と耐フェード性、ペダル操作に対する優れた応答性を発揮します。 至高のドライビング空間 丹精込めたダイヤモンドステッチが美しいdesignoエクスクルーシブレザーのAMGスポーツシート[前席]、リアシートとドア内張り。ダブルステッチが施されたdesignoレザーのダッシュボード、そしてdesignoブラックピアノラッカーウッドのインテリアトリムが織りなす美しいハーモニー。贅を尽くしたインテリアに宿るかつてないエレガンスが、トップパフォーマンスモデルにふさわしい空間を創造します。また、インストゥルメントパネルのカラーマルチファンクションディスプレイには、イグニッションONとともにAMGのウェルカムディスプレイが表示され、至高のパフォーマンスへと乗る人を心地よく導きます。 designoエクスクルーシブインテリアパッケージ装備品 ●ダイヤモンドステッチバイカラーインテリア[シート、ドア内張り] ●designoエクスクルーシブレザーシート(前席・後席シートヒーター付) ●designoレザーダッシュボード(ナッパレザー) ●AMGスポーツシート[前席] 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSぺルビスバッグ、シートセンサー、ABS、BAS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、ブラインドスポットアシスト、リアビューカメラ、パークトロニック、NECK PROアクティブヘッドレスト、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはV型8気筒DOHCツインターボ 最高出力 400kW(544ps)/5250~5750rpm 最大トルク 760N・m(77.5kg・m)/2000~5000rpm タンク容量/96リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 6.2m 2014年 ベンツ G63 AMG デジーノ エクスクルーシブパッケージ COLOR:オブシディアンブラック
有限会社 アリーナ
BMW
ミニミニクーパー RAYパッケージ ワンオーナー 禁煙車 ETC
128.7万円
BMW ミニ ミニクーパー RAYパッケージ ワンオーナー 禁煙車 ETC

BMWのミニ(Id:4617386)の中古車詳細 >

33200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
クラシックミニの時代から脈々と続いた「小さいボディ」は、残念ながら現行モデルの登場と同時に、日本では3ナンバーサイズとなってしまいました。しかし現行モデルも、今までのミニのネガティブな部分を徹底的に潰したこともあり、非常に完成度の高いモデルとなっています。しかし日本では「ミニは5ナンバーが良い」という方も多く、いまだに5ナンバーサイズの最終形と言えるR56系のミニクーパーが人気があります。確かに過密した日本の交通インフラの中をスイスイ走れるボディサイズに、高性能なエンジンをフロントにギュッと詰め込んだR56系のミニは、いまだにスタイリングの良さと、性能の良さを兼ね備えていると言えますからね。 今回ロッソカーズのラインナップに加わったミニは、当然R56系。2007年から2014年まで、意外に長く販売されていたR56系のミニですが、こちらの車両は最終モデルとなります。ご存じの方も多いでしょうが、ヨーロッパの車は毎年少しずつ改良を加えてゆくモデルイヤー制度ですから、最終モデルに近づけば近づくほど、機械的な信頼性が上がって行きます。つまり輸入車を購入するなら最終モデルを購入するべきなのです。もちろんお手持ちの予算が合えばの話ですが…。 そんな最終モデルで選択することができたRAYパッケージを入荷しました。RAYパッケージとは、デザインパッケージのひとつで、簡単に言えば専用装備をまとめてセットにしたオプションパッケージ。カタログモデルではない点も分かりにくいのですが、RAYパッケージでしか楽しむことの出来ない、遊び心がいっぱいのデザインパッケージとなります。 こちらの車両は、各部にイエローのアクセントが入っていますが、こちらがエクステリアで一番目に付く部分でしょう。イエローの他に、グリーン、オレンジ、ホワイト、ブルー、ピンクなどをチョイスすることが出来ました。ボンネットストライプはマットブラックにイエローのラインが入った専用ストライプで、同色のステッカーがルーフにも貼られます。ドアミラーカバーもイエローとなります。また、17インチサイズの、ツインスポークR128アルミホイールは、イエローのアクセントが入ったセンターキャップが特徴的です。各部にクロームメッキが使用される、クロームライン・エクステリアに、RAYパッケージ専用のグリルバッヂと、サイドスカットルが装着されるのも大きな特徴。インテリアは、エクステリアほどの大胆な変更はありませんが、光沢のある漆黒のピアノブラックのインテリアに、専用エンブレムが入ります。ちなみにこちらの車両はワンオーナーで3万キロ台のローマイレッジな車両で、インテリアは禁煙だったこともあり、非常にキレイな状態となります。 ミニのインテリアと言えば、センターに大きなスピードメーターがあるのがとてもシンボリックですが、スイッチ類が少なくてシンプルな点もいいですね。こちらの車両にはインテリア・ライトパッケージが装着されていますから、センターコンソール周辺やBピラー、ドアの内張りなどに内蔵された間接照明のアンビエントライトが、ナイトドライブを美しく演出してくれます。こちらのアンビエントライトは、メーターと同じアンバーはもちろん、ブルーやグリーンなど多彩なカラーバリエーションがありますから、エクステリアに合わせてイエローにしたり、その日の気分によって変えてみたりすることが可能です。エアコンはオートエアコンで、オーディオはラジオ・CDの他に、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音楽を、クリアな音質で楽しめるAUXを装備しています。 ミニではワン→クーパー→クーパーS→ジョンクーパーワークスと、順を追ってハイスペックなエンジンとなりますが、こちらの車両はクーパーですから、ちょうど中間のエンジンパワーとなります。ターボが装着されて胸のすくような加速が魅力のクーパーSなどと比較しては分が悪いですが、日常で不満ない走りを楽しめて、燃費も良いからお財布にも優しい。やっぱり毎日付き合うには、このグッドバランスな丁度良さも魅力のひとつと言えるでしょう。だいいち、この小さいボディに122馬力のパワーなのですから、充分と言えるでしょう。ちなみにATは6速。このクラスでは贅沢な多段ギアは、もちろん燃費対策でもありますが、各ギアの幅も小さいので、加速の良さも自慢のひとつ。その気になればマニュアルモードのステップトロニックを搭載していますから、シフトノブを+-操って、人知れずワインディングでドライビングを愉しむのも悪くありませんね。 こちらの車両は、ひとりのオーナー様に大切に扱われたワンオーナーの車両で、修復歴は無く、インテリアは禁煙だったこともあり、程度の良さも魅力です。RAYパッケージの魅力と希少性は十分に伝わったと思いますが、せっかくミニのある生活を選ぶのであれば、人とは少し違うミニをチョイスするのも、悪くないと思いますよ。 平成25年04月 000009キロ MINI納車前点検(MINIサービス工場) 平成26年04月 006641キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年04月 012727キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場) 平成27年11月 017283キロ サービスキャンペーン・DMEプログラミング(MINIサービス工場) 平成29年04月 027545キロ 法定1年定期点検(MINIサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
ミニミニクーパーS ベイズウォーター カロッツェリアHDDナビ 地デジ バックカメラ
158.4万円
BMW ミニ ミニクーパーS ベイズウォーター カロッツェリアHDDナビ 地デジ バックカメラ

BMWのミニ(Id:4594048)の中古車詳細 >

32200km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
最近は街中でミニを見かける機会が増えましたね。それだけ車に対してこだわりを持ち方が増えたという証拠と言えるでしょう。オシャレで実用的で、燃費も良くて安全設計は万全。非の打ちどころがないミニですが、見かける機会が多いと、他の人とは一味違うミニに乗りたくなってしまうのも、車好きの悪い癖と言えるでしょう。そういう贅沢な方には、こういう車はいかがでしょうか。R56系のミニクーパーの後期モデルに採用されたラインオプションの「ベイズ・ウォーター」を入荷しました。 R56系のミニは、一世代前のミニとなりますが、不変的なミニのデザインテイストは現行モデルでも踏襲していますから、ミニはどの世代に乗ってても古く見えないという嬉しさがありますね。もちろん車好きであれば、前期モデルと後期モデルの区別はつくかもしれませんが、こちらの車両は後期モデルをベースに、魅力的なオプションをまとめて装着したベイズ・ウォーター。R56系では中期モデル以降、ラインオプションが増えてきて、私たちユーザーの選択肢が増えてゆきましたが、爽やかなカイトブルーのボディカラーに、17インチアルミホイールや専用ボンネットストライプと、左右でカラーが異なるドアミラーカバー等を装着しています。インテリアではパンチレザーシートや専用インテリアトリムを装着。ラインオプションですから、台数限定ではありませんが、オプションを選べる期間が少なかったこともあり、街中で見かける機会も少なく、希少性に優越感すら感じてしまいますね。 こちらの車両はパワフルなクーパーSですから、エンジン性能にも不満は無いでしょう。直列4気筒DOHCの1600CCエンジンにターボを装着して、184馬力のカタログパワーと、24.5キロのトルクとなります。これだけのパワーなのに、平成22年度の燃費基準を20%達成しているのですから、パワーと燃費の両立を高次元でクリアしているというのがお分かり頂けるでしょう。組み合わされるオートマチックは、普段はDレンジに入れれば普通のATですが、+-でマニュアル操作が可能なステップトロニックを装備して、ステアリングにも手を放さずにシフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを備えますから、腕に覚えのある方ならついつい飛ばしてしまうかもしれませんね。 走行距離は年式を考慮するとローマイレッジな32200キロで、修復歴はなく、保証書や取扱説明書なども残った車両。カロッツェリア製のHDDナビゲーションを装備して、地上デジタル放送やDVDなどをご覧頂く事が可能。また、CD音楽を録音できるミュージックサーバーを備えています。バックカメラと、同じくカロッツェリア製のナビ連動ETCも装備。インテリアは禁煙だったこともあり、イヤなタバコ臭さやもありません。かなり駆け足で車の紹介をしましたので、最後にもう一度、こちらの車両の魅力のポイントをおさらいしておきましょう。 ★目が覚める鮮やかなボディーカラーの、カイト・ブルー/ブラックルーフは、ベイズ・ウォーターの専用ボディカラー。 ★17インチサイズのアルミホイールは、サンドブラスト・チューンド ブラック。ベイズ・ウォーター専用装備です。 ★ブルーとグレーのベイズ・ウォーター専用ボンネット・ストライプ。 ★フロントフェンダー後部に装着されるサイドスカットルには、ベイズ・ウォーターのロゴが入った専用品。 ★ドアミラーカバーは左右でカラーが異なるベイズ・ウォーター専用品。 ★シートは上質な触り心地の、レザーパンチ・ロックライク・アンソラサイト(カーボン・ブラック)。 ★インテリアトリムパネルは、光沢のある漆黒にアクセントが入った、ピアノブラック・ベイズ・ウォーター。 ★インテリアの各部に、キラリと輝くクロームライン インテリア。 ★ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・ステアリング。 ★明るさと、優れた省消費電力を兼ね備えた、キセノンライトを装備します。 ★ナビゲーションはカロッツェリア製のHDD楽ナビで、地上デジタル放送と、DVDの視聴も可能です。 ★ナビゲーションには、CD音楽の音源を録音できる、ミュージックサーバーを備えています。 ★車庫入れの時に便利なバックカメラと、ETCを装備しています。
ロッソカーズ
BMW
6シリーズ640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー
438.9万円
BMW 6シリーズ 640iA Mスポーツ・エディション ACC 20AW レザー

BMWの6シリーズ(Id:4505657)の中古車詳細 >

15800km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
昔から6シリーズと名の付く車は美しいスタイリングでなくてはなりません。なんせ初代は「世界一美しいクーペ」と呼ばれた訳ですから、その末裔が名折れなんてことはあり得ない事。しかし6シリーズで4枚ドアがデビューするとは予想外だった方も多いでしょう。グランクーペがまさにそれですが、美しいスタイリングはそのままに、使い勝手が向上していますが、ホイールベースが長く、ルーフラインもなだらかなグランクーペは、その伸びやかなスタイリングにより、クーペよりも美しさが際立っていると言っても過言ではありません。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、もちろん6シリーズのグランクーペ。2015年にLCIモデルが発表されるので、こちらの2013年(といっても2013年12月登録の2014年モデルですが)は前期モデルにカテゴライズされますが、LCIモデルに搭載される装備を先行的に装着した、Mスポーツ・エディションとなります。例えばフル液晶画面のメーターで美しいグラフィックが魅力の、マルチディスプレイ・メーターパネルや、従来モデルよりもスタイリッシュになったスポーツステアリングなど、ちょうど前期モデルとLCIモデルの折り返し地点と言えるモデルとなります。また、モデル初期では装着されなかった、前車追従のアクティブクルーズコントロール・衝突回避&被害軽減ブレーキ・車線逸脱警告のレーンデパーチャーウォーニングを備えたアクティブセーフティー・パッケージなどは、長いモデルスパンの中で進化したポイントと言えるでしょう。必要な情報をフロントガラスに投影してくれる、ヘッドアップディスプレイも、ロングドライブでの目線の移動を少なくしてドライバーに疲労軽減に貢献してくれます。 こちらの車両は、BMWの走りのDNAをより強く主張する、Mスポーツ・パッケージをベースとしており、Mスポーツをベースに、特別装備を装着しています。Mスポーツは、BMWを選ぶ方であれば知らない人はいないと言っても言い過ぎではないほどに有名なグレードで、特に「白のMスポ」は指名買いされる方も多いほどに人気の高いモデル。精悍なエアロ形状のバンパーや、大径のアルミホイール&タイヤのセットのエクステリアに、ブラックを基調とした精悍なインテリアに、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートや、正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリング&パドルシフトなど、BMWらしいスポーツマインドがあちこちに散りばめられています。 Mスポーツ・エディションについても触れておきましょう。先に紹介した新しいデザインのスポーツステアリングとマルチディスプレイメーターパネルの他には、やはりスタイリングの美しさを際立たせるアルミホイールでしょう。鏡面仕上げのリキッドブラックに塗装された20インチサイズのVスポークスタイリング464Mアルミホイールや、ブラックキドニーグリルなどがエクステリアの特別装備。ドアを開けインテリアを見てみると、スポーツシートは上質な触り心地のダコタレザー。Mスポーツ・エディションでは2色のレザーを選択できましたが、こちらの車両はブラックレザーとなります。良く見てみると、シートだけでなくインスツルメントパネルなどにもレザーが貼られた、レザーフィニッシュ・ダッシュボードとなります。ブラックのレザーによく似合うグレーのステッチが使用されます。そして何より印象的なのが、真っ白なインテリアトリム。BMWの贅沢な顧客のカスタマイズに対応する部門と言えるBMWインディビデュアルの、ファインウッド・アッシュグレイン・ホワイトインテリアトリムパネルが装着されます。ブラックのインテリアにホワイトのトリムパネルという、実に粋なコンビネーションとなります。 クーペの長く大きなドアとは少々異なる、常識的なサイズのドアは、サッシュレスな所が5シリーズなどの他のBMWと一線を画す所ですが、室内に乗り込むと、シートのヒップポイントが低くて、スポーツカーに近いポジションとなります。やはり5シリーズなどと比較するとルーフも低いですが、圧迫感を感じさせないのは、ルーフ全体がガラスとなったサンルーフのおかげでしょう。もっともサンルーフとは言っても、チルトアップのみとなりますが、電動のサンシェードを開けるとなんとも言えない解放感。ルーフの前方の半分以上がガラスエリアですから、その解放感もさもありなんと言った所ですね。 日本に輸入されるグランクーペは、V型8気筒エンジン搭載車と、直列6気筒エンジン搭載の二本立てですが、こちらは直列6気筒エンジンを搭載した640i。圧倒的なパワーの650iも魅力的ですが、BMWと言えば直列6気筒エンジンにこだわる方も多いのではないでしょうか。モアパワーを望むBMWファンも多く、V型8気筒は450馬力で直列6気筒は320馬力と、単純にカタログパワーで比較すると圧倒的に分が悪いですが、まるでドライバーのハートとリンクしたかのようにストレス無くスムーズに回る直列6気筒は、BMWが長年に渡り大切に温め続けたエンジン。やはりBMWに乗るのであれば、直列6気筒エンジンの車両を味わって頂きたいものです。 こちらの車両の魅力を一通り語った後に、ひどく下世話な話になってしまいますが、新車では車両本体だけで約1100万円という、贅沢なプライスとなります。それだけの価格を出せば、欲しい装備はだいたい装着されていると思って間違いなく、HDDナビゲーションや地デジチューナー、ミュージックサーバーやBluetoothなどのアメニティ面に加え、バックカメラとフロント&リアの障害物センサーのPDCを装備。キーを身に着けていればドアロック/アンロック&エンジンスタートなどが可能なコンフォートアクセス、半ドアまでドアを閉めればクローザーがしっかりとロックしてくれるソフトクローズドア、圧倒的な明るさと優れた省消費電力を兼ね備えたLEDヘッドライト&フォグランプなどを装備。また、インテリアにはナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトが各部に内蔵されています。 非常にローマイレッジな走行距離は15800キロほどと、その車歴の大半をガレージの中で過ごしたであろう事が容易に想像できますね。修復歴は無く、記録簿も完備しています。また、灰皿やシガーライターは未使用で、シートやカーペットへの焦げ跡や、イヤなタバコのニオイも全くないクリーンなインテリアとなります。 平成25年12月 000004キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 003653キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年01月 004334キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年12月 004859キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年12月 010176キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー
138.6万円
BMW 1シリーズ 135iAクーペ ビルシュタイン マフラー アドバン18AW レザー

BMWの1シリーズ(Id:4466159)の中古車詳細 >

44900km
埼玉県
H.20年(2008)
修復歴 : 無し
「山椒は小粒でもぴりりと辛い」とよく言ったものですが、まさにこの車の例えとしてピッタリと言えるでしょう。Cセグメントと言うコンパクトなボディサイズに、上級モデルが搭載する直列6気筒3000CCツインターボエンジンを詰め込んでしまったのですから、特殊と言えば特殊。しかし、腕に覚えのある方であれば、これ以上にないほどの最高の相棒になってくれるはず。それが135iです。 BMWには高性能モデルとして、Mモデルが君臨しているのはご存じのとおり。たとえ停車していても、その場の空気感すら変えてしまうほどのオーラは、Mモデル独特の存在感を醸し出していますね。しかし所有する上で心配要素があって二の足を踏んでいる方も多いのではないでしょうか。乗りこなせるのだろうか?早朝や深夜に帰宅した時に近所迷惑なサウンドではないか?メンテナンス費用はどうなのか?不安要素を挙げればキリがないですが、あえてランクを落として、ノーマルモデルの高性能エンジンを搭載したモデルを選べば、その心配はグッと減りますよね。そのクルマがまさにこれ。さすがに直列4気筒2000CCエンジンの車両と同じ維持費というわけにはいきませんが、Mモデルとは比較にならない程のハードルの低さ。しかしポテンシャルは十二分に秘めている訳ですから、積極的に選びたくなる理由としては十分に説得力があるでしょう。それに初期投資費用がグッと抑えられるのも嬉しいポイント。バブルの頃なら無理して高額車を買って見栄を張ることもステイタスのひとつでしたが、無理ない価格帯のクルマで思いっきり遊び倒すという選択肢の方が、よっぽど「イマ」っぽいクレバーな選択肢と言えますね。 とは言え、こちらの車両は、それなりにお金と情熱が注がれた車両。外見上でまず目に入るのが、その足元のアルミホイールでしょう。純正と同じ18インチサイズとなりますが、軽量・高剛性なヨコハマ・アドバンレーシングGTを装着しています。ご存じのとおりにBMWの場合、PCDなどが国産車と互換性が無いので、BMW専用品をチョイスしているのがお分かり頂けるはず。精悍なセミグロスブラックのカラーで、縁石にヒットしたような傷なども無い、グッドコンディション。組み合わされるタイヤはピレリとなります。ホイールの隙間からチラリと見える、対向6ポッドキャリパーが、静かに高性能を主張しています。 低く構えたプロポーションにも目が行きますね。ノーマルのサスペンションもいい仕事をしてくれますが、こちらの車両はドイツ・ビルシュタイン社のサスペンションキットを装着しています。車高調ではありませんが、ルックスの良さと実用性を兼ね備えた、ちょうどいい車高。街中では少々硬さを感じさせますが、ワインディングロードや首都高のような、複合コーナーの連続するシチュエーションでも腰砕けになるようなみっともないマネは一切なく、剛性あるボディとのマッチングも最高。ビルシュタインがBMWファンに支持される理由が、きっとお分かり頂けるはず。 ドライビングの楽しさは、耳からも楽しみたいもの。ノーマルのマフラーもそれなりに野太いサウンドですが、こちらの車両のマフラーは、イタリアのスーパースプリント製。スーパースプリントはインポートカーのチューニングでは屈指のメーカーで、その歴史は創業1955年と非常に歴史のあるメーカー。テールパイプはデュアル出しとなります。 いくらBMWの中で弟分とはいえ、135iは上級モデルですから、装備も充実しています。シートはサイドサポートがしっかりしたスポーツシートが装着されますが、上質な触り心地のレザーシートで、寒い日でも暖かく身体を包み込んでくれる、シートヒーターを内蔵しています。シートのアジャストは電動で、2人分のポジションを記憶可能な、メモリー機能を備えます。Mスポーツに準じたブラックを基調としたアンソラジットカラーのインテリアに、アルミ素材のインテリアトリムパネルが装着されます。ナビゲーションはHDDで、センターコンソールに備わるiーDRIVEコントローラーで操作をします。ドアツイーターにロゴマークが入りますが、BMWのオプションで有名な、ハーマンカードンのオーディオシステムが備わります。また、純正オーディオの音質を大幅に向上してくれる、サウンドシャキットが装着されます。 エンジンは前述したとおりに、直列6気筒3000CCツインターボ。本来であれば、5シリーズや7シリーズに搭載されるエンジンを、このボディに搭載しているわけですから、動力性能に不満がある方はいないでしょう。そのパワーは306馬力で、トルクは40.8キロ。この数値を聞いてしまえば、期待してしまいますよね。もちろんその期待を裏切る事なく、どんな場面でも最高のパフォーマンスを披露してくれるのがBMW。6速MTと6速ATの両方が選択できた135iクーペですが、こちらの車両はAT車。スポーツモデルであれば、3ペダルのMTを好まれる気持ち、よく分かりますが、ダイレクト感ある加速はMTに負けず劣らず、カジュアルに付き合えるATも決して悪くない選択肢。もっとも、ステアリングから手を放す事無く、+-でマニュアル操作が可能な、パドルシフトを備えていますから、気分はまさにF1ドライバー。また、オーディオなどの操作が可能な、マルチファンクション・スイッチを備えています。ステアリングはノーマルモデルと比較すると、より小径でグリップが太く、手にしっくりと馴染むスポーツステアリング。触り心地の良いレザー巻きとなります。 修復歴はなく、記録簿は1年ごとに正規ディーラー又は輸入車専門ショップで発行されたものが保存されています。ボディカラーは近年のBMWの定番カラーと言える、アルピンホワイト。入庫の段階で、ポリマー加工を施してありますから、塗装の状態も良好な車両となります。 平成20年05月 BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成21年04月 004625キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年05月 008278キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成22年07月 008796キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成23年04月 011773キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成23年09月 013288キロ 臨時整備履歴(サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成24年04月 017002キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成25年04月 021277キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成25年05月 021500キロ 法定2年定期点検(2回目車検・輸入車専門ショップ) 平成26年05月 025600キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成27年05月 029740キロ 法定2年定期点検(3回目車検・輸入車専門ショップ) 平成28年04月 034500キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ) 平成29年04月 039514キロ 法定2年定期点検(4回目車検・輸入車専門ショップ) 平成30年03月 042029キロ 分解整備履歴(フューエル高圧ポンプ交換・輸入車専門ショップ) 平成30年04月 042572キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場) 平成30年04月 042678キロ 法定1年定期点検(輸入車専門ショップ)
ロッソカーズ
ロールスロイス
レイスフォージアート22インチアルミ
2480万円
ロールスロイス レイス フォージアート22インチアルミ

ロールスロイスのレイス(Id:4220463)の中古車詳細 >

12300km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 ロールス・ロイス レイス フォージアート22インチアルミ COLOR:ミッドナイトサファイア フル装備 純正HDDナビテレビ 本革シート フォージアート22インチアルミ ピアノブラック ロールスロイス刺繍ヘッドレスト ボディーツートンカラー 前後コーナーセンサー シートヒーター バックカメラ DVD再生CD録音可能 ETC 2020年1月コーンズにて12ヵ月点検済 ディーラー車 記録簿 保証書等 史上最もダイナミックでパワフルなロールス・ロイスのレイス。 レイスでは、その流れるようなファストバックデザインが、この新モデルに唯一無二の個性を与えています。大胆なライン、ボディを覆う緊迫感、そして傾斜したリアウインドウは、スターティングブロック上で構えるトップアスリートの姿を思わせます。レイスの深く窪んだグリル、ワイドなリアトラック、大胆な2トーンのエクステリアカラーが、そのダイナミックさをより力強く表現しています コーチドアを開くと、ファントムに用いられるのと同グレードのしなやかなレザーとカナデル・パネリングのウッドパネルに囲まれた、広々としたインテリアが広がります。かつて、ヘンリー・ロイス卿がデザインチームやエンジニアリングチームとともに冬を過ごした南仏の有名な入江にちなんで名付けられた、モダンで肌触りの良いこのウッドパネルがインテリアを囲み、パッセンジャーを明るく温もりのある空間で包み込みます。 V12気筒エンジンとZF製8速オートマチックトランスミッションが、ドラマティックなスタイリングを裏切らない余裕のあるパワーを発揮し、624 bhp / 465 kWの最高出力が、停止状態からわずか4.6秒で時速100kmに達する加速を可能にします。これは、ゴーストの最高出力563 bhp /420 kWと0-100km/h加速4.9秒を大幅に上回るものです。1,500 rpmから発生する800 Nmもの強大なトルク(ゴーストでは780 Nm)、そしてワイドなリアトラックと短いホイールベース、低いルーフが、ロールス・ロイス史上最もパワフルで魅惑的なドライビング体験に大きく貢献しています。サスペンションも、ボディロールを最小限に抑え、コーナリングの際のフィードバックがわずかに高められるようチューニングされています。一方、ステアリングウエイトは、高速時は重く、低速時には軽くなるように設定され、きびきびとした走りを実現しています。 しかし、レイスは荒々しいGTではありません。空気のベッドの上にいるような乗り心地をまったく犠牲にすることなく、敏捷性は大幅に向上しています。新採用のサテライト・エイディッド・トランスミッション(SAT)が、ロールス・ロイスならではの余裕の動力伝達を新たな水準にまで高め、ロールス・ロイスに相応しいエフォートレスなドライビングを実現しています。 SATは、GPSデータを利用してドライバーが認知するよりもさらに前方までを見通します。現在位置とその時の走行スタイルに基づいてドライバーの動きを予測し、進路に合わせて最適なギアを選択します。カーブや高速道路の合流点、交差点がすべて事前に予測されるため、レイスはどのような状況下でも瞬時に期待通りの性能を発揮することができます。 より洗練されたエフォートレスなドライビングとこれまで以上に優れたレスポンスが、「浮遊するような」と形容されるロールス・ロイスならではの滑らかな走りを新たな次元にまで高めました。 これまで1世紀以上にわたって、ロールス・ロイスには、控えめにドライバーをサポートし、「エフォートレス」という言葉に象徴される比類無いドライビングを可能にする技術が装備されてきました。すべてのロールス・ロイスで、こうした装備はドライバーが要求したときのみ機能し、必要がないときには目立たないように隠されています。 機械技術および電子技術の進歩が、ヘッドアップ・ディスプレイやアダプティブ・ヘッドライト、キーレス・オープニング・トランクなどの新システムを可能にしました。一方、コネクティビティの向上は、レイスのヒューマン・マシン・インタフェースそのものを新次元にまで高め、多様なドライバー・サポート機能を可能にしています 例えば、音声コマンドはステアリングホイールに配置された呼び出しボタンによって動作します。ナビゲーションの目的地の設定も、メニュー画面から手入力する必要はなく、「ロンドンのピカデリーまで」と言うだけで、ナビゲーション画面と音声で案内が開始されます。 スピリット・オブ・エクスタシーをあしらったエレガントなロータリーコントローラーは、スマートフォンの画面と同じように機能するタッチパッドを利用して、画面に表示された機能を自由に操作できます。画面に表示された文字をスクロールして選ばなくても、このパッドに指で任意の文字を書くことも可能です。 安全装備として運転席・助手席エアバッグ、トラクションコントロール、サイドインパクトバー、ABS、EBD、前席シートベルトプリテンショナー、後席3点式シートベルト等を装備。 エンジンは6.6リッターV型12気筒ツインターボ 最高出力 465kW(632ps)/5600rpm 最大トルク 820N・m(83.6kg・m)/1500~5500rpm タンク容量/--リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 2016年 ロールスロイス レイス フォージアート22インチアルミ COLOR:ミッドナイトサファイア
有限会社 アリーナ
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