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スバル
フォレスター2.0クロススポーツTB4WD 5速STiフルエアロ17AWマフラーHDD
69万円
スバル フォレスター 2.0クロススポーツTB4WD 5速STiフルエアロ17AWマフラーHDD

スバルのフォレスター(Id:4782701)の中古車詳細 >

85800km
千葉県
H.15年(2003)
修復歴 : 無し
高画質HD動画はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/d1V8D_K_F84 詳細画像はこちら(YouTube)↓ https://youtu.be/maazwab5144 ★出ました!スポーツSUVの定番!スバルSG5型フォレスター!平成15年12月登録! ★前期B型!2.0クロススポーツ!4WD!STiバージョン仕様!純正5速マニュアル車! ★実走行85,800km!車検R3年8月1日まで!取説&新車時手帳/整備記録簿完備! ★ピュアホワイト!修復歴無し!ボンネットやフェンダーの脱着歴もございません! ★2000cc/EJ20型水平対向4気筒DOHC/ICターボ!220馬力!燃費は12.2km/L! ★純正STi製フルエアロ!純正STi製フロントアンダースポイラー!サイドステップ! ★リアアンダースポイラー!リアウイング!STi製リアウェイトゲートスポイラー! ★純正OPスポーツグリル!純正ロータイプ/ルーフレール!STi製エンブレム各種! ★純正HIDヘッドライト!純正クリアフォグランプ!純正STi製フォグランプカバー! ★フロントワイドフェンダー!リアブリスターフェンダー!ハイマウントストップ! ★純正ダクト付きアルミ製ボンネット!純正STi製フロントストラットタワーバー! ★社外アーシングキット!柿本改製ハイパー2000/車検対応オールステンマフラー! ★純正ボディ同色電動格納式ドアミラー!純正ボディ同色アウタードアハンドル! ★純正センターデフ(ビスカスLSD)!UVカットガラス!リア5面プライバシーガラス! ★フロントワイパーデアイサー!4輪ディスクブレーキ!フロントレッドキャリパー! ★純正BH5型レガシー純正17インチアルミ!社外アルミナット!ロックナット付き! ★タイヤは横浜タイヤ製DNA/ECOS!サイズは4本215-45R17!4本バリ山有ります! ★純正インタークーラー!社外強化クラッチ!軽量フライホイール!リアワイパー! ★カヤバ製NewSRスペシャル/ショックアブソーバー!タナベ製ダウンサス/NF210! ★アゼスト製HDDナビ/MAX740HD!ソリッドフォースサウンドS!純正7スピーカー! ★ナビ+ラジオ+CD+DVDビデオ!パナソニック製アンテナ分離型ETC/CY-ET908KD! ★トラスト製GReddyブースト計!純正MOMO製革巻きステアリング!革製シフトノブ! ★純正革製サイドブレーキブーツ!純正STi製アルミスポーツペダル&フットレスト! ★STi製シフトブーツパネル!純正STiバージョン用バケットシート(運転席/助手席)! ★Wエアバック!ABS!キーレスキーx1!パワステ!パワーウィンドウ!集中ドアロック! ★オートエアコン!エアコンフィルター!メッキインナードアハンドル!シガーライター! ★センターコンソールボックス!パワーソケット!全席灰皿!インパネセンタートレイ! ★両席バニティミラー付きサンバイザー!運転席カードホルダー!サングラスホルダー! ★ヘッドライトレべリング機能!フロントドアポケット!前席収納式ドリンクホルダー! ★コインホルダー!後席用灰皿&ドリンクホルダー!分割可倒式リアシート!荷室フック! ★リアパワーソケット!リアデフォッガー!スペアタイヤ/パンダジャッキ/車載工具完備! ★すべての機関整備済みで納車になりますのでご安心下さい!もちろん無料保証付き! ★格安にてドレスアップパーツや最新地デジTV付きHDDナビ等もお取付け致します! ★北海道から沖縄まで全国どこでもお納車致します!格安にてお見積もり致します! ★お気軽にお問い合わせ下さい!全国からのお問い合わせをお待ちしております! ★当社にてお車をご購入頂きますと、お乗りの間ず~とオイル交換無料です! ☆☆まだまだ他にも在庫がたくさんございます☆☆ ☆☆☆☆お問い合わせお待ちしております☆☆☆☆ ☆☆スバルSG型フォレスターの詳細は!?☆☆ 「BEST of BOTH WORLD」を追求したクロスオーバーSUVをコンセプトとして、オンロードとオフロード、乗用車とSUVの最良を目指したフォレスター。搭載されるエンジンはスバルBOXER(ボクサー:水平対向エンジン)の縦置きレイアウト。2L 4気筒SOHC(137馬力)と同DOHCターボ(220馬力)、2.5L DOHCターボ(265馬力)の3ユニット。トランスミッションはゲート式フロア4速AT、もしくは5速MT、6速MT。駆動方式はフルタイム4WD。フロント・リヤともにストラット式のサスペンションが組み合わされ、オプションでリアセルフレベライザーサスも選べる。グレードは、X20と装備を厳選したX、ターボにはXT。X20とXTには、本格的なアウトドアモデルL.L.Beanエディションを設定。タウンスポーツユースモデルにクロススポーツ2.0T(2Lターボ)とクロススポーツ2.0i(2L)、ニューピュアスポーツモデルのSTiバージョン(2.5Lターボ)の計8バリエーション。クロススポーツは、専用ルーフレールとローダウンサスペションにより立体駐車場対応の全高1550mmとしながら、専用の内外装デザインを採用し、走行性能の強化、STiバージョンは6速マニュアル、18インチタイヤやブレンボブレーキシステムを採用し、オンロードでの走行性能をより高めたモデルとなる。安全装備として全車に、デュアルエアバッグ、ABS、プリテンショナー&ロードリミッター付きシートベルト、MT車にクラッチスタートシステム、ターボ車にはEBD、NA車にはブレーキアシストを標準で装着する。
株式会社 カーショップライズ 千葉店
BMW
X1S-Drive18i Mスポーツパッケージ 純正HDDナビ 社外フルセグ地デジ
149.6万円
BMW X1 S-Drive18i Mスポーツパッケージ 純正HDDナビ 社外フルセグ地デジ

BMWのX1(Id:4692402)の中古車詳細 >

31900km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
BMWが提唱するSAVというカテゴリーも、すっかり認知度が上がり、BMWはもちろんのこと他メーカーも追随するほどの定番カテゴリーに成長しましたね。言ってみれば「都会派SUV」という表現が手っ取り早いかもしれませんが、上質で走りが良いのにオフロード性能も犠牲にしていなく、目線が高くて運転しやすく、大きな荷物も飲み込むラゲッジを備えているわけですから、すべてを1台でこなさないといけない方にも、セカンドカーにスポーツカーなどをガレージに仕舞い込んでいる贅沢な方のメインカーにも、最良の選択肢と言えるわけです。 今回ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、先代モデルのX1。SドライブですからFRレイアウトの車両となります。Xシリーズでも”末っ子”と言えるX1ですが、BMWの車両にはSAVにもMスポーツを設定しているので、走りの良さは兄貴分にも負けませんね。FRレイアウトと言えども、適切な重量配分と、BMW独自の安全デバイスにより、ちょっとした雪道ならスタッドレスタイヤを履いてしまえば意外に走れてしまうのもうれしいポイントですね。 最新のX1では、前輪駆動のFFレイアウトが採用されています。BMWが造ったFFですから、間違いなくドライビングプレジャーを追究したFFであることは間違いありませんが、一抹の寂しさを覚えるのもまた事実。操舵と駆動が別々の仕事をするFRレイアウトだからこそ成し得る、スカッと淀みのないドライブフィールを楽しむには、ちょうどこのE84系が最後の選択となるわけですね。 こちらの車両は、近年のBMWで積極的に選びたくなる、Mスポーツ・パッケージとなります。精悍なエアロ形状のバンパーやサイドステップなどをセットにしたMエアロダイナミクスパッケージ。絶妙なセッティングのスポーツサスペンションに18インチサイズのタイヤ&アルミホイールの組み合わせ。アルミホイールは大胆なデザインの、Mライトアロイホイール・ダブルスポークスタイリング355Mで、フロントとリアでタイヤもホイールも太さが異なるこだわりのセッティング。インテリアもMスポーツは専用で、ブラックで統一された精悍なアンソラジットカラーで、アルミ素材のインテリアトリムは、クロスにヘアライン加工された鋭い輝きのダークブラッシュド・アルミトリム。しっかりと身体をサポートしてくれるスポーツシートに、手にしっくりと馴染む形状のスポーツステアリングの組み合わせ。特にインテリアは、常に見えて触れる部分だけに、Mスポーツのこだわりが如実に出ていますね。 X1ではナビゲーションはオプション扱いとなり、ダッシュボードの上部には小物入れが備わりますが、こちらの車両はオプションの純正ナビゲーションを装着しています。情報量が多く、処理速度が速いHDDナビは、美しいグラフィックも魅力ですね。8.8インチのワイド画面で、2画面表示も可能ですから、大きい画面にはナビゲーションで小さい画面には車両情報などを表示することも可能。ラジオチューナーやCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーを装備。お手持ちのMP3プレーヤーやスマートフォンに入れているお気に入りの音楽を車載スピーカーからお楽しみ頂けるAUXジャックの他に、USBオーディオインターフェイスを装備していますから、アーティスト名や曲名などがモニターに映し出され、選曲はiーDRIVEコントローラーやステアリングスイッチでも可能なのは嬉しいポイントですね。 車にはテレビがついている方がありがたいファミリーも多いでしょう。こちらの車両は、カロッツェリア製のフルセグ地デジチューナーが装着されています。もちろん過去のオーナー様が装着されたのですが、純正モニターに画像を割り込ませるAVインターフェースを使用していますから、ダッシュボードも実にスッキリしています。音声はAUXを使用していますので、音質もクリア。AVインターフェースや地デジチューナーは、装着しようとすると高額なので、これはうれしい装備と言えますね。 修復歴はなく、下記の通りに記録簿も完備した車両となります。こういった趣味にもビジネスにも使える多目的な車は、どうしても走行距離が多くなりがちですが、こちらの車両は3万キロ少々と、ローマイレッジな車両となります。また、ブラックサファイアのボディカラーも、冠婚葬祭に乗り付けても違和感がないので、この一台でマルチにお使いいただけますね 平成24年11月 000008キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年11月 006129キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成26年11月 011709キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年11月 015890キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年11月 021461キロ 法定2年定期点検(2回目車検・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
BMW
M5左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 
398.2万円
BMW M5 左ハンドル 20インチアルミ ローダウン ガラスサンルーフ 

BMWのM5(Id:4664620)の中古車詳細 >

59200km
埼玉県
H.25年(2013)
修復歴 : 無し
上質なリムジンという皮を全身に纏う。獲物を狙いつつ、都会の片隅で静かに爪を研ぐには、それ位がちょうどいい。その隠れ蓑の下には、凶暴な心臓が隠されているのだから。 560馬力のアウトプットを、容赦なくアスファルトに刻み込むその熱い心臓は、S63B44B。V型8気筒DOHC32Vの4400CCエンジン。Mツインパワーターボテクノロジーの採用により、先代のV型10気筒5000CCエンジンよりも小さい排気量ながら53馬力のアップというねじれ現象と、同じ7速ながら、シングルクラッチのSMGから、デュアルクラッチのDCTドライブロジックに進化したトランスミッション。もう説明の余地はないでしょう。ロッソカーズのラインナップに加わった1台は、F10の開発コードを持ったM5。 パワーもさることながら、特筆すべきはそのトルク。近年のトレンドに則り、フラットトルクなの特徴。フラットトルクとは、その名の通りに回転数が変わってもトルクは変動しないトルクの出し方で、従来では回転数を上げてピークトルクまで達すると、緩やかにトルクは減ってゆくというのが定説だったのが、どの回転域からでも気持ちの良い加速が味わえるフラットトルクが近年の常識となりつつあるのはご存じのことでしょう。とはいえ、69.3キロの最大トルクを、1500rpmから5750rpmまでたたき出しているのは非常識と言えるのですが。 7速DCTドライブロジックは、ドライブモードでは通常のAT車と同じようにイージードライブが可能。しかしM5を選ぶ方は、積極的にマニュアルモードにしたくなる方ばかりでしょう。ちなみにステアリングにも+-と書かれたパドルシフトが装着されますので、ステアリングから手を放す事無くシフトアップ&ダウンが可能。DCTらしくスパッと変速する点も印象的ではありますが、3段階にクラッチのミートポイントを変更でき、一番「緩い」ミートポイントを選べば街乗りに適したモードになり、一番「硬派」な3モードにすると、タイムロスなくミート。同じように、エンジンパワーを制御したり開放したり、乗り心地をコンフォートからスポーツプラスにしたりするスイッチはシフトノブを取り囲むように装着されているのは、M5ファンならご存知の事かもしれません。 どうしてもエンジンやトランスミッションに目が行きがちなのは、M5というネーミングに対しての期待値が高まるからこそ。しかし、リムジンとしての性能も超一級品という事も忘れてはいけない事実。ベースがスポーツサルーンの世界的指標となる5シリーズで、M5のプライスタグに相応しい装備を持ち合わせています。かなりきめ細かいアジャストが可能なフロントシートを装備していますが、シートマテリアルがレザーなどと言うのは当たり前で、シートヒーティングはフロント&リア席に、シートベンチレーションはフロント両席に装備。リア席にお乗りになる大切なゲストの為に、プライバシーを守るローラーブラインドをリアドアガラス&リアガラスに装備。エアコンはフロントだけでなく、リア席にも左右独立で温度調節が可能なフルオートエアコン&リアエアコンを装備。M5と名の付く車はドライバーズシートが特等席と思われがちですが、すべての席がコンフォータブル。また、インテリアはブラックを基調とした精悍な案空じっとカラーで統一されているのも特徴的。ルーフライニングはMインディビデュアルのアルカンタラ・ルーフライニングが装着されるのも、M5ならでは。 4枚すべてのドアには、半ドアまで閉めれば自動で閉めてくれるソフトクローズドアを装備し、トランクリッドはスイッチひとつで開閉が可能なオートマチック・トランクリッド・オペレーションを装備しますので、早朝や深夜の閑静な住宅街でのドアやトランクリッドの開け閉めも気兼ねなく行えます。トランクリッドは、リアバンパー下に足をスッとかざせば自動で開けられるスマートオープナーを装備。 ナビゲーションは美しいグラフィックのHDDナビで、処理速度の速さや情報量の多さも魅力。ラジオチューナー・CDプレーヤー・CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクションなどはもちろん、スマートフォンやMP3プレーヤーの音楽をクリアにお聴きいただけるAUXジャック&USBを装備。USBを使用すると、アーティスト名・アルバム名・曲名などが表示され、i-DRIVEコントローラーやステアリングスイッチから選曲が可能。Bluetoothを使用すれば、音楽はもちろん、お手持ちのスマートフォンとペアリングすればハンズフリーテレフォンが使用可能で、電話帳の情報も呼び出すことが可能。ギアをリバースに入れると、バックカメラに切り替わりますが、通常のバックカメラだけではなく、車両周辺の様子も見られるトップビューモニターを装備。また、フロントバンパーに内蔵されたカメラで、左右を見ることが可能なので、狭い路地から大通りに出るときなど、非常に便利。 近年ではハイパフォーマンスモデルも右ハンドルがデフォルトとなりつつあり、左ハンドルに見出すメリットと言うと、希少性や過去の憧れから感じさせるそのステイタス性くらいかもしれません。一昔前と違い、プラットフォーム自体が右ハンドルと左ハンドルで専用設計なので、それこそ右ハンドルではブレーキフィールが悪いなんていうお粗末な右ハンドルはほぼ消滅し、首都圏をメインに右ハンドルが当たり前になりつつある昨今。ステアリングポジションに価値を見出すなんてナンセンス、とお思いの方も多いでしょう。しかし、「輸入車に乗る」という事は、「その国の文化に触れる」事と同じこと。質実剛健で頭の固いドイツ人は左側通行の日本には右ハンドルを押し付けるでしょうが、せっかく輸入車に乗るのであれば、左ハンドルを選ぶのも悪くないチョイスではないでしょうか。レザーシートやサンルーフと違い、ステアリングポジションは後から変更することは出来ないのですから。 M5の高性能を見破るポイントは非常に少なく、ノーマルグレードのMスポーツと横並びさせると気が付くレベル。しかし同じように見えて、その差は歴然。開口部を大きく取った専用デザインのフロントバンパーに合わせて、フロントフェンダーも大きく張り出し、エアアウトレットが装着された専用品。ドアミラーも空力性能を考慮したデザイン。貴方の車がM5よりハイパフォーマンスな車でない限り、この車で最も見る機会が多いのは、リアビューでしょう。左右で2本ずつ、合計4本のテールパイプと、バンパーに内蔵されたリアディフューザーと、控えめに装着されたトランクスポイラー。街中に溶け込んだモンスターを見破る事ができる方は、M5オーナーか、よほどのBMWファンのどちらかと言えるでしょう。 修復歴はなく、記録簿もしっかりと完備した車両となります。M5をお探しの方には、もうお気付きかもしれません。わずかに下がった車高が。H&R製のローダウンスプリングが装着されているので、精悍さがさらに増していると言えるでしょう。精悍さと言えば、オプションの20インチのアルミホイール&タイヤも見逃すことができないポイント。「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポーク・スタイリング343M」は大胆なデザインのダブルスポークで、スポークの隙間からチラリと見えるMロゴが入ったブルーのブレーキキャリパー&大径ドリルドディスクが印象的。組み合わされるタイヤは、メイドイン・ジャパンのブリヂストン・ポテンザS001が装着されます。また、M5ほどの車には賛否が分かれるガラスサンルーフを装着しています。賛否というのは、ストイックに走りを極める方には不要ですが、M5に高性能で実用的で上質なリムジンというベクトルを求められる方にはマストアイテムだから。装着の是非は次のオーナー様の好みによりますが、目を三角にしてスパルタンに走らせるスポーツカーならいざ知らず、M5のキャラクターにはガラスサンルーフは有って困る装備では無いでしょう。 平成25年09月 000007キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成26年12月 017627キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年12月 030834キロ 法定1年定期点検・サービスキャンペーン(BMWサービス工場) 平成28年09月 039219キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成29年09月 050328キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成31年01月 057740キロ 法定2年定期点検(2回目車検・当社サービス工場)
ロッソカーズ
BMW
1シリーズ116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ
149.6万円(商談中)
BMW 1シリーズ 116iA スタイル ワンオーナー ハーフレザー HDDナビ 走行1700キロ

BMWの1シリーズ(Id:4657691)の中古車詳細 >

1700km
埼玉県
H.26年(2014)
修復歴 : 無し
足代わりに使うコンパクトカーに、走りの楽しさを求めるのは無茶な話なのか。その答えがノーだという事は、1シリーズのステアリングを握ったことがある方なら、大きく頷く事でしょう。このクラスで唯一のFRレイアウトに、必要にして十分なパワーのエンジンを搭載した1シリーズは、他のメーカーの同カテゴリーの車両とは一線を画す出来栄え。それもそのはずで、兄貴分の3シリーズに近いシャシーレイアウトで、走りの質はワンランク上と言っても過言ではないからです。しかし最新型の1シリーズは残念ながら前輪駆動となってしまったため、1シリーズのアイデンティティと言える後輪駆動を楽しめる年代は、F20系が最後となってしまいましたね。だからこそ今、F20系1シリーズを楽しんでおくべきタイミングと言えるでしょう。 自動車業界で長く働いていると、ごくまれに面白い事があり、この年式で1700キロの走行距離とは、いったいどんな使い方をしていたのか疑問に思ってしまうほど。下記に記録簿を記載していますが、どこかのお店に長い期間売れることなく在庫されていたわけでもなく、新車から一人のオーナーさまに大切に扱われた車両なのですから驚きですね。なんせ、新車登録から初めての12ヶ月点検までで250キロしかマイレッジが伸びていない訳ですから、新車から現在までの車歴のほとんどをガレージで過ごしたであろう事は、想像に難くありませんね。 こちらの車両は、F20系1シリーズとしては前期モデルに当たります。デビュー当初は見慣れないフェイスに戸惑った方も多かった前期モデルですが、シュッとした顔つきに変わった後期モデルと見比べると、なんとなく愛嬌がある前期フェイスも悪くないなんて感じてしまうのは、ついついブサカワな犬を選びたくなってしまう感情に似ているかもしれませんね。もちろん走りの良さなど、実力が伴っているからこそではあるのですが。 116iの中でも、装備の面で充実している「スタイル」になります。ノーマルの1シリーズと比較すると、オシャレさがプラスされた車両で、例えばフロントグリルや、バンパーモールにホワイトのアクセントが入るのが外見上の特徴のひとつ。特にこちらの車両はボディカラーがブラックサファイア・メタリックですから、そのコントラストが見事。エクステリアだけでなく、インテリアもホワイトをモチーフにしていて、シートはサイド部分がレザーで、センター部分がメトロクロスの、シルバーパールグレーのハーフレザーシート。トリムパネルはホワイトアクリルガラストリムという、まるで真っ白な陶磁器のようなトリムが装着されます。ナイトドライブを美しく演出してくれるアンビエントライトは、BMW伝統のアンバーの他に、ブルーにチェンジする事も可能です。 オプションで装着されるナビゲーションに関してご説明します。情報量が多く、処理速度も速いHDDナビゲーションで、操作はシフトノブ後方のi-DRIVEコントローラーで行います。ラジオチューナーとCDはもちろんですが、CD音源を録音できるミュージックサーバーのMusicコレクション、スマートフォンやMP3プレーヤーなどの音楽を、クリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、ステアリングから手を放す事無く、オーディオなどの操作が可能なマルチファンクションステアリングスイッチなど、上級モデルに負けない装備となります。 搭載されるエンジンは直列4気筒1600CCターボエンジン。もはや近年のBMWでは定番といえる直4エンジンですが、パワーは136馬力と控えめ。しかし街中での運転のしやすさの指標と言えるトルクは、22,4キロ。おまけにエンジン回転数が1350rpmから4300rpmまでフラットにトルクが出るので、低回転しか回せない街中から、高速道路の追い越し車線まで、見事にカバーしてくれるグッドバランスなエンジン。エコプロモードなどを選択できる、効率の良い8速オートマチックで燃費も良好なのも嬉しいですね。 修復歴は無く、下記の通りに記録簿もしっかりと完備した、東京23区内ワンオーナーの車両。1700キロのマイレッジでは、BMWではナラシ運転も終わっていないほどの距離と言えるでしょう。ローマイレッジな車両で特に感じるのが、シートのヘタリの無さ。ドライバーがシートに座る時間が多いほどヘタリますし、徐々にヘタリが出るので、オーナーさんは感じにくいのですが、シャキッとしたシートに座ってみると「新車の頃はこんなに座り心地が良かったのか」と痛感してしまいます。ここまでのローマイレッジのF20系の前期モデルは、今後は出会えないかもしれないので、ちょっとでも気になった方は、ご覧になる価値がある1台と言えます 平成26年09月 保証証発行(BMWサービス工場) 平成27年09月 000253キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成28年09月 000613キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成29年09月 000894キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成30年09月 001207キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
ランドクルーザー プラドランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ
223.8万円
トヨタ ランドクルーザー プラド ランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ

トヨタのランドクルーザー プラド(Id:3413627)の中古車詳細 >

72100km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
ランドクルーザープラド
RV
今月のランクル特選車FLEXCUSTOMシリーズ【ARMY】H13年式最終モデルですので95プラドシリーズ最高の出来です。実は見えないところで色々改良されているんですよね。コンセプトはARMY。ランクル95プラドをベースにミリタリー色を強めたカスタムモデルです。戦車さながらのマット塗装で屈強な姿が頼もしいです。リアリティを追求しながら臨場感を体感できます。オリジナルの2インチアップコイル&プロコンプショックの組み合わせは荒涼とした大地、生い茂った木々の走破性も抜群ながら、乗り心地もとても良く仕上がっております。日帰りのアウトドアから長距離の運転まで対応できます。●ニューペイント:マットオレンジ●新品:丸目換装純正●新品:2インチアップ●新品:ディーンクロスカントリーAW●新品:255MTタイヤ●新品:ルーフラック(アイバワークス)●新品:リアラダー(4×4エンジニアリング)●各部ブラックアウトプラドはランクルよりひと回り小さいので女性でも運転しやすく、使い勝手がとても良いんです。しかし、ひと回り小さいなんて感じさせない程の存在感を放っております。随所にこだわりが光るFLEX自信のカスタムです。是非実車をご覧に当店までお越し下さい!!フレックスは創業49年★ グループ70店舗全国に展開中!!【FLEXCUSTOM_ARMY】Premium★第三社機関AISまたは日本自動車鑑定協会の車両チェック★修復歴車の無断販売は致しません★走行距離チェックシステム★メーター交換車及び改ざん車の無断販売は致しません★FLEXランクル保証★1年間の保証を受ける事が出来、最大2年間まで延長を受ける事が出来ます納車前整備後のお渡しになりますので安心です★スタッフはランクル乗り★当店のスタッフは勿論ランクルに乗っており、オフロード経験も豊富です乗っているからわかる、小さい事から大きな事までお客様の立場になってお答えします★こだわりのルームクリーニング★当店のルームクリーニングはシートや内張り、コンソールまで外せる所は外しての車内清掃を行います中古車の気になるにおいや汚れを出来る限り除去してお渡しします
取説
フレックス 株式会社 ランクル 世田谷店
トヨタ
ランドクルーザー プラドランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ
223.8万円
トヨタ ランドクルーザー プラド ランドクルーザー プラド TX Ltd ARMY マッドオレンジ

トヨタのランドクルーザー プラド(Id:3413627)の中古車詳細 >

72100km
東京都
H.13年(2001)
修復歴 : 無し
ランドクルーザープラド
RV
今月のランクル特選車FLEXCUSTOMシリーズ【ARMY】H13年式最終モデルですので95プラドシリーズ最高の出来です。実は見えないところで色々改良されているんですよね。コンセプトはARMY。ランクル95プラドをベースにミリタリー色を強めたカスタムモデルです。戦車さながらのマット塗装で屈強な姿が頼もしいです。リアリティを追求しながら臨場感を体感できます。オリジナルの2インチアップコイル&プロコンプショックの組み合わせは荒涼とした大地、生い茂った木々の走破性も抜群ながら、乗り心地もとても良く仕上がっております。日帰りのアウトドアから長距離の運転まで対応できます。●ニューペイント:マットオレンジ●新品:丸目換装純正●新品:2インチアップ●新品:ディーンクロスカントリーAW●新品:255MTタイヤ●新品:ルーフラック(アイバワークス)●新品:リアラダー(4×4エンジニアリング)●各部ブラックアウトプラドはランクルよりひと回り小さいので女性でも運転しやすく、使い勝手がとても良いんです。しかし、ひと回り小さいなんて感じさせない程の存在感を放っております。随所にこだわりが光るFLEX自信のカスタムです。是非実車をご覧に当店までお越し下さい!!フレックスは創業49年★ グループ70店舗全国に展開中!!【FLEXCUSTOM_ARMY】Premium★第三社機関AISまたは日本自動車鑑定協会の車両チェック★修復歴車の無断販売は致しません★走行距離チェックシステム★メーター交換車及び改ざん車の無断販売は致しません★FLEXランクル保証★1年間の保証を受ける事が出来、最大2年間まで延長を受ける事が出来ます納車前整備後のお渡しになりますので安心です★スタッフはランクル乗り★当店のスタッフは勿論ランクルに乗っており、オフロード経験も豊富です乗っているからわかる、小さい事から大きな事までお客様の立場になってお答えします★こだわりのルームクリーニング★当店のルームクリーニングはシートや内張り、コンソールまで外せる所は外しての車内清掃を行います中古車の気になるにおいや汚れを出来る限り除去してお渡しします
取説
フレックス 株式会社 ランクル 世田谷店
BMW
5シリーズ523iA Mスポーツパッケージ サンルーフ 20アルミ ワンオフマフラー
売約済み
BMW 5シリーズ 523iA Mスポーツパッケージ サンルーフ 20アルミ ワンオフマフラー

BMWの5シリーズ(Id:4749847)の中古車詳細 >

37000km
埼玉県
H.24年(2012)
修復歴 : 無し
ドイツプレミアムブランドのEセグメントと言えば、メルセデスのEクラスとBMWの5シリーズが二巨頭と言えるでしょう。最近はアウディも追いつきつつある中で、BMWは「走り」を全面的に押し出して、スポーツセダンのベンチマークとなっています。ステアリングを握る時間に歓びを感じる方であれば、このセグメントのベストバイは5シリーズ。その中でもスポーティな味付けが濃い目なMスポーツを選びたくなるもの。そんなあなたにピッタリな1台が、ロッソカーズのラインナップに加わりました。現行モデルがかなりなキープコンセプトなこともあり、現在の目で見ても古さを感じさせない先代モデルのF10系5シリーズのMスポーツです。 「BMWと言えば、直列6気筒エンジンでしょう!」という方もだいぶ減ってきましたね。一世代前のBMWと言えば「シルキーシックス」と言われた滑らかな回転フィールと、湧き上がるパワー&トルクのエンジンで、世の中のカーマニアを魅了していたもの。BMWの直列4気筒エンジンは「安いグレードのおまけ程度」と言ったら言い過ぎかもしれませんが、まるでシンデレラのように虐げられていたエンジンでした。しかし時が経てば立場が逆転するのはシンデレラも直列4気筒エンジンも一緒。エココンシャスなヨーロッパでは、もはや市民権は直列4気筒エンジンと言えます。確かに近年の直列4気筒エンジンは、低回転からモリモリ湧き出るトルクで走らせるので、ストップ&ゴーが多い日本でも扱いやすいエンジン。もはやBMWの直列6気筒エンジンは、普通のBMWでは満足できないマニアにターゲットを絞った高性能バージョンとお考えいただくのが正しいかもしれませんね。 こちらの車両はMスポーツですから、その名に恥じない走りの良さにも触れておきましょう。ノーマルグレードよりも締め上げられたスポーツサスペンションに、エアロ形状のバンパー&サイドステップが装着されたエクステリアが精悍で若々しい印象を与えてくれ、ブラックを基調とした精悍なアンソラジットカラーのインテリアも魅力。正確なステアリングワークを約束してくれるスポーツステアリングは、ノーマルと比較するとグリップが太くて小径で、手にしっくりと馴染むデザインで、+-でマニュアル操作が可能なパドルシフトを装備。シートは激しいドライビングの横Gでも、しっかりと身体をホールドしてくれるスポーツシートで、シートマテリアルは、センター部分は通気性が良く滑りにくい、グレーシャドークロス。スポーツ走行をスポイルしませんね。サイドサポート部分は上質なアルカンタラ。Mカラーのアクセントが入ります。アジャストは電動なのは、523iではオプションとなり、こちらの車両にもパワーシートが装着されます。 本来であれば、爽やかで清潔感のあるアルピンホワイトのMスポーツは、それだけで人気のあるグレードとなりますが、やはりBMWファンでは、それでは物足りないという贅沢な方が多いのも事実。ベースが良いだけに、さらなる高みを目指してドレスアップされるオーナーさんが多いのがBMWファンの特徴。さらに悪いことに、BMWはドレスアップやチューニングのパーツが豊富で、オーナーさんの頭を悩ませるところです。いや、もちろん良い意味でですがね。 こちらの車両は、本来であれば左側に片方出しのマフラーを、ワンオフマフラーの製作で有名なREVERSE製の左右出しデュアル4テールのマフラーが装着されます。閑静な住宅街でも困らない適度なサウンドで、アクセルを踏み込んだ時には気持ちいいエキゾーストサウンドをお楽しみいただけます。それに合わせてディフューザーはM5用が装着されます。足元は、BMW純正オプションのVスポークスタイリング356で、ポリッシュとフェリックグレーのバイカラー。サイズは20インチとなります。フロントとリアで太さが違いリアの方が太く、迫力がありますね。フロントには、サイドまで巻き込んだデザインのカーボンスポイラーと、BMWパフォーマンスのブラックキドニーグリルが装着され、精悍な顔つきとなっています、リアにはBMWパフォーマンスのカーボン・リアトランクスポイラーが装着され、BMW純正アクセサリーのホワイトライン・テールライトセットが装着されます。 いっくらスポーティネスを売りにしているとは言え、装備に不満があっては群雄割拠のEセグメントの中では生き残れません。その点もご心配なく。欲しい装備はほとんど揃っていると思っていただいて結構です。たとえばキーを持ち歩いていれば、ドアロック&アンロックや、エンジンのスタート&ストップが可能なコンフォートアクセス、純正で装着されるHDDナビゲーションには、AM/FMラジオチューナーとCDはもちろん、CD音源を録音できるミュージックサーバーと、フルセグの地上デジタルチューナー、DVDプレーヤー、スマートフォンやMP3プレーヤーの音源をクリアな音質でお楽しみ頂けるAUXジャック、Bluetoothはお手持ちのスマートフォンとペアリングしておけばハンズフリー通話が可能。バックカメラと、前後のバンパーに内蔵された障害物センサーのPDC(パーク・ディスタンス・コントロール)により、苦手な車庫入れや、狭い場所での切り返しも楽に行えますね。インテリアの各部には、ナイトドライブを美しく演出してくれる、間接照明のアンビエントライトがアンバーにやさしく照らしてくれます。 先にもご紹介したとおりに、こちらの車両は直列4気筒エンジンを搭載。CO2削減を主な理由として採用されている直列4気筒エンジンですが、しかしBMWが造ったエンジンですから、退屈なエンジンなはずがありません。523iはロープレッシャーなターボを装着したエンジンは184馬力で、力強く走らせる為に必要なトルクは27.5キロとなりますから、必要にして十分、いや、十分以上と言えるでしょう。なぜならば、その24.5キロのトルクは、アイドリングから少しだけ回転数を上げた1250rpmから4500rpmまでフラットなアウトプットなので非常にパワフル。事実、初期モデルの直列6気筒エンジン搭載の523iよりも0→100km/hの加速タイムは短く、走りの良さに関しては直列4気筒の方が優位となります。そして大幅に燃費が良く、税制面でも嬉しい2000CCの排気量となりますから、積極的に選びたくなってしまうエンジンですね。組み合わされるオートマチックは、多段の8速となりますから、効率が良く、スパスパとシフトアップしてゆきますが、シフトショックも少なく、今現在この車は何速で走っているのだろう?と疑問に思ってしまうほどにスムーズ。燃費が良いのも嬉しいポイントですね。シフトノブは近年のBMWと同様の電子シフトノブで、素早い操作が可能なスポーツシフトノブを採用しています。また、ステアリングから手を放すこと無く、シフトアップ&ダウンが可能なパドルシフトを装備しています。 修復歴は無く、サービスブックや取扱説明書などもしっかりと残っています。旧来のBMWファンは、重心の一番高い所に重量物を装備して、走り良さをスポイルするのを嫌う傾向にあり、サンルーフを敬遠される方が多かったのですが、スポーツさだけではなくラグジュアリーさも求めるBMWファンも増えたことから、サンルーフの需要が増えている昨今ですが、サンルーフ装着車がさほど多くないのも事実で、中古市場で探してみると意外に難航するもの。こちらの車両にはオプションのガラスサンルーフが装着されます。 平成24年05月 000010キロ BMW納車前点検(BMWサービス工場) 平成25年08月 016010キロ 法定1年定期点検(BMWサービス工場) 平成27年06月 029216キロ 法定2年定期点検(1回目車検・BMWサービス工場) 平成27年11月 030344キロ 臨時整備履歴(リコール対応&サービスキャンペーン・BMWサービス工場) 平成29年05月 033120キロ 臨時整備履歴(リコール対応・BMWサービス工場)
ロッソカーズ
トヨタ
アルファード3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ
売約済み
トヨタ アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ

トヨタのアルファード(Id:4607150)の中古車詳細 >

4800km
東京都
H.30年(2018)
修復歴 : 無し
平成30年 アルファード 3.5 Executive Lounge S モデリスタエアロ COLOR:ブラック ワンオーナー フル装備 純正JBL-SDナビテレビ リアエンターテイメント 黒革シート 3眼LEDヘッドライト 360°カメラ シーケンシャルターンランプ ツインムーンルーフ デジタルミラー モデリスタエアロ モデリスタマフラー 左右自動スライドドア パワーバックドア セーフティーサポートカーS ステアリングヒーター ベンチレーションシート エグゼクティブシート 純正SC専用18インチアルミ ETC トヨタ新車5年保証 記録簿 保証書等 参考オプション価格 モデリスタエアロセット225,720円 フロアマットセット(エグゼクティブ)146,232円 取付工賃 33,696円 純正SC専用アルミ 241,600円 ツインムーンルーフ 118,800円 サイドバイザー 33,696円 LEDバルブセット 25,272円 ラグマット 15,120円 スペアタイヤ 10,800円 ナンバーフレームセット 8,748円 ガラスコーティング 64,800円 オプション合計 約92万円 MODELLISTA for AERO BODY 憧れと羨望の眼差しを独占する、威風堂々とした佇まい。 グリルセンター部の突き出しや階段形状の造り込み、縦基調を強調したメッキ加飾などにより、高級感のある堂々としたフロントフェイスへと進化。LEDヘッドランプはスリム化して精悍な印象となったほか、ヘッドランプ下部をライン発光させることで先進感を演出しています。 エアロタイプの最上級グレードとしてExecutive Lounge Sを新規設定しています。 極上のひとときが味わえる、 最上級グレードExecutive Loungeだけの特別なセカンドシート。 ゆとりあるシートサイズや肌触りのいいプレミアムナッパ本革、そのほか数々の専用装備を採用したエグゼクティブラウンジシートは、最上級グレードならではの極上の心地よさを実現。また、エアロタイプのExecutive Lounge Sには、シルバー木目調/ホワイトシートの専用インテリアも設定しています。 幅広い使い方が可能な、もてなしの空間。 ロングスライドレールの採用により、最大1,160mmの助手席スーパーロングスライドが可能になりました。これまで助手席とセカンドシートで分かれていたスライド可動域が、同一レール上にシートを設置することで大幅に拡大。マニュアルオットマンとあわせて、車内に新たなゆとりとくつろぎを創出します。シートサイドのスライドレバーを引くことで、助手席が後方に移動。フロントエリア最後端で一旦停止します。そして再度レバーを引くことで、さらに後方への移動が可能になります。 Executive Lounge S ・アルミホイール ・エアロ専用フロントバンパー ・エアロ専用リヤバンパー+LEDシーケンシャルターンランプ(リヤ) ・サイドマッドガード(メッキモール付) ・シルバー木目調+スパッタリング ・オプティトロンメーター Executive Lounge専用 ・4本スポークステアリングホイール本革巻き+シルバー木目調 ・プレミアムナッパ本革 ・コンソールボックス 大型ハイグレード(シルバー木目調リヤエンドボックス付) T-Connect SDナビゲーションシステム 大画面による見やすさと触れる楽しさを併せ持つ多機能ナビ SDカードによる情報更新が可能なSDナビゲーションシステムを採用。高精細9.2型TFTワイドタッチディスプレイに、静電式のタッチパネルとスイッチを搭載しました。フリック操作やマルチタッチによる拡大・縮小表示などが可能で、タブレット端末のような軽快な使い心地と洗練されたデザインを実現しています。また、Blu-ray Disc対応プレーヤー、地上デジタルTVチューナーなども搭載。最先端の情報通信サービスT-Connectにも対応しています。 12.1型リヤシートエンターテインメントシステム 後席で楽しむ、迫力ある大画面の映像 後席に高精細12.1型ディスプレイを設定。各種コンテンツを迫力ある大画面で楽しめます。また、後席独立機能により、前席と後席で別々の音声を聞くこともできます。電動開閉式のディスプレイはリモコンによる操作が可能。座席に座ったままでも開閉や角度調整を行え、走行中でも安全に操作ができます。 JBLプレミアムサウンドシステム(17スピーカー) 高性能な12chアンプの採用により、広い室内空間で最適な音質を確保したJBLのサウンドシステムです。十分な低音再生のため専用サブウーハーをバックドアに設定。後席用のルーフスピーカーなど、17のスピーカーを最適にレイアウトしました。5.1chサラウンドシステムにも対応しています。また、音源のディテールを高く再現しながら、省電力・軽量化も同時に実現するGreenEdgeTMテクノロジーを採用し、低燃費・省スペースにも貢献しています。 パノラミックビューモニター(シースルービュー機能付) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示するパノラミックビューモニター。運転席からの目視だけでは見にくい、車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できます。さらにクルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューを採用しています。 シースルービュー ボディやシートなどを透かして見たような透過表示により、車内から見た新しい視点の映像を表示。大きい画像で、目視できないエリアの周辺確認をサポートします。また、画面スイッチをタッチすることで、見たい箇所で静止可能。車両の周りを一周表示する従来のムービングビューと画面スイッチで切替えできます。 NAVI・AI-SHIFT ナビから道路勾配情報などを把握し、最適なシフト制御で支援。 V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i(吸気側VVT-iW)エンジン V6エンジンの集大成として、すべての主要部品を一新して開発した3.5Lエンジン。筒内直噴とポート噴射の両インジェクターを備えた、トヨタ独自の燃料噴射システム“D-4S”を採用しています。さらに、運転状況に応じて吸・排気バルブの開閉タイミングを最適に制御するDuaI VVT-i(吸気側VVT-iW)や、排気冷却を強化したシリンダーヘッドといった最新技術を採用。力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。 走行中でも会話のしやすい室内環境を実現 振動・騒音を抑える高剛性ボディに塗布型制振材を適切に配置し、さらにエンジンルームと室内を隔てるダッシュパネルにはサンドイッチ鋼板を設定することで、エンジンノイズやロードノイズを低減させています。また、吸遮音材の最適配置と、高遮音性ガラスの採用に加え、ダッシュサイレンサーに部分接着フィルムを採用し、優れた遮音性を実現。さらに、フェンダーライナーやドアミラーステーカバーの素材や形状を変更し、静粛性を向上させています 上質な乗り心地と操縦安定性の確保。 大空間高級サルーンとして広い室内空間、床下収納スペース、ロングシートスライド、低床フラットフロアなどを実現させながら、上質な乗り心地と操縦安定性を確保するために、ダブルウィッシュボーンリヤサスペンションに加え、ショックアブソーバーの減衰力を適正化する新型バルブを採用。また、ボディ剛性をより高めるために、構造用接着剤の適応範囲を拡大しました。さらに、ウインドシールド、フロント・リヤクォーター、バックドアガラスには高剛性ガラス接着剤を新たに採用し、高級車にふさわしい優れた走行安定性を実現しています。 Toyota Safety Sense(衝突回避支援パッケージ) 歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼)も認識可能となるなど、新たな機能の採用、既存機能の向上を実現した次世代の予防安全パッケージを、標準装備しています。 ・ハンドル操作サポート:レーントレーシングアシスト[LTA] ・自動(被害軽減)ブレーキ:プリクラッシュセーフティ ・追従ドライブ支援機能:レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付) ・自動ハイビーム:アダプティブハイビームシステム[AHS] ・標識読み取りディスプレイ:ロードサインアシスト[RSA] ・先行車発進アラーム:先行車発進告知機能[TMN] インテリジェントクリアランスソナー[パーキングサポートブレーキ(静止物)] アクセル・ブレーキペダル操作に関係なく、低速取り回し時における衝突回避、または衝突被害の軽減に寄与するシステム。前後進行方向にある壁などの障害物を検知している場合、発進時にエンジン出力/ハイブリッドシステム出力を抑制し、さらに距離が縮まると自動(被害軽減)ブレーキが作動します。車載センサーを前後8つにすることで検出範囲を拡げています。 予防安全 リヤクロストラフィックアラート[RCTA] リヤクロストラフィックアラート[RCTA*1]が装着されたT-Connect SDナビゲーションシステム装着車は、後退して出庫する際、左右後方から接近してくる車両をブラインドスポットモニターのレーダーにより検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーで知らせます。さらに、ナビ画面に検知結果を知らせる協調表示を行います。 デジタルインナーミラー 車両後方カメラの映像をインナーミラー内のディスプレイに表示。切替レバーを操作することで、鏡面インナーミラーモードからデジタルインナーミラーモードに切替えることができます。視界を遮るものがない映像による後方の安全確認を可能としました。 ブラインドスポットモニター[BSM]車線変更時の後方確認をアシスト 隣の車線を走る車両をレーダーで検知。ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯。その際、ウインカーを操作するとLED LEDシーケンシャルターンランプ(フロント・リヤ) 右左折時に車両内側から外側へ流れるように点灯。先進的な印象を演出するとともに、周囲からの優れた被視認性に寄与します。 LEDコーナリングランプ ヘッドランプ点灯走行時に、ウインカー操作やステアリング操作と連動して点灯。交差点への右左折進入時などに、歩行者や障害物の視認性を確保します。ヘッドランプ点灯状態で車速約30km/h以下の時、ウインカー点灯やステアリング操舵角80°以上の状態で点灯。また、シフトが「R」ポジション時には左右同時点灯します。 安全装備としてToyota Safety Sense、SRSエアバッグ(運転席・助手席)+SRSニーエアバッグ(運転席)+SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)+SRSカーテンシールドエアバッグ(フロント・セカンド・サードシート)、EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト、S-VSC、盗難防止システム、衝突安全ボディ、インテリジェントクリアランスソナー、ブラインドスポットモニター、リヤクロストラフィックアラート等を装備 エンジンはV型6気筒 最高出力 222kW(301ps)/6600rpm 最大トルク 361N・m(36.8kg・m)/4600~4700rpm タンク容量/75リットル 燃料消費率 -.-km/リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 最小回転半径 5.8m 平成30年 アルファード 3.5 エグゼクティブラウンジ S モデリスタエアロ COLOR:ブラック グー鑑定評価. このお車は第三者機関(JAAA)が鑑定を行い、その結果を鑑定証として発行しております 車体(車両外装)5 ★★★★★ 内装(内装状態)5★★★★★
有限会社 アリーナ
メルセデスベンツ
CクラスAMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力
売約済み
メルセデスベンツ Cクラス AMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力

メルセデスベンツのCクラス(Id:4013778)の中古車詳細 >

980km
東京都
H.28年(2016)
修復歴 : 無し
2016年 メルセデス AMG C63 Sクーペ V8ツインターボ510馬力 ワンオーナー フル装備 純正HDDナビテレビ 黒革 V8ツインターボ510馬力 純正AMG切替マフラー AMG19インチアルミ AMG強化ブレーキ レッドキャリパー レーダーセーフティーパッケージ LEDヘッドライト DVD再生CD録音可能 テレビキャンセラー バックカメラ パークトロニクス エアバック ABS ETC ベンツ新車3年保証 記録簿 ダイヤモンドホワイト103,000円 AMGフロアマット プレミアム 86,400円 ブラックドアミラーカバー 30,240円 pdテレビキャンセラー27,000円 合計 約240,000円 Mercedes-AMG 究極のリアルスポーツクーペ レーシングカーのように操る者の右足と一体になって、途方もないパワーが炸裂する 4.0? V8ツインターボエンジン。モータースポーツで鍛え抜かれた最新テクノロジーのすべてを 注いで専用開発された、究極のパフォーマンスのためのワイドボディ&シャーシ。 それは、Mercedes-AMGの伝統と情熱のすべてが結晶した、新たな時代のリアルスポーツクーペ。 4.0? V型8気筒直噴ツインターボエンジン 2つのターボチャージャーをVバンク内側に配置する革新的な“ホットインサイドV”レイアウトを採用。コンパクトなサイズとともに、ターボチャージャーへの最適なエアフローをもたらすことでハイパワーと俊敏なレスポンスを獲得しています。また、軽量でありながら高い強度を実現するために、砂型鋳造されるクローズドデッキのアルミクランクケースを採用。ピストンを鍛造アルミ製とするとともに、シリンダーウォールには摩擦低減と高強度を実現するNANOSLIDE®加工を施しました。これらMercedes-AMGの先進技術の粋を結集することで、Mercedes-AMG C 63 クーペ(以下C 63 クーペ)は350kW(476PS)、650N・m(66.3kg・m)を、Mercedes-AMG C 63 S クーペ(以下C 63 S クーペ)は375kW(510PS)、700N・m(71.4kg・m)を発生。さらに、第三世代の直噴システムであるBlueDIRECTテクノロジーによって、非常に効率的な燃焼を実現。素早いレスポンス、溢れるほどのパワー&トルク、優れた環境性能を実現しています。 AMGスピードシフトMCT トルクコンバーターの代わりに湿式多板クラッチを使用することで、さらに高性能化。ダイレクト感のある素早いシフトチェンジと高い伝達効率を実現しました。シフトダウン時の自動ブリッピング機能やレーススタート機能によってダイナミックな走りも愉しめます。さらに、走りの好みに合わせて自由に選べる4つのシフトモードを設定しました。「Comfort」は、高速道路走行時などにアクセルから足を離すと、エンジンとトランスミッションを切り離して燃料消費を抑えるセーリング機能の採用によって燃費を優先するモード。「Sport」と「Sport+」は、よりスポーティなドライビングが愉しめるモード。「Individual」は、様々なパラメーターを個別に設定できるモードです。Mボタンを押せばマニュアル操作も可能。またC 63 S クーペ専用の「RACE」では、サーキット走行のためにすべてのパラメーターが変更されます。 AMGダイナミックエンジンマウント エンジンマウントに磁性体封入の液体マウントを搭載。各種センサーの情報からドライビングの状況を検知して、マウントの硬さを調整します。通常走行時は、柔らかいマウントによって、エンジンからのノイズと振動を効果的に遮断。快適性を高めます。ダイナミックなドライビング時には、マウントを硬くすることでエンジンのロールモーションを減少。よりダイレクトなステアリングレスポンスと路面からのフィードバックによって、極限的に俊敏なドライビングが愉しめます。 エグゾーストフラップ付AMGエグゾーストシステム C 63 クーペには、排気管内の1つの連続可変エグゾーストフラップによって、エンジン音を電子制御するAMGスポーツエグゾーストシステムを採用。選んだトランスミッションモードに応じて、2種類のサウンドが愉しめます。C 63 S クーペには、さらに2つのフラップを加えた3つの連続可変フラップによって排気音を電子制御するAMGパフォーマンスエグゾーストシステムを搭載。選んだトランスミッションモードに応じて、住宅街や街中はもちろん、長距離クルージングなどにも最適な落ち着いたサウンドと、加速時やシフトダウンによる自動ブリッピング時などに放たれる、モータースポーツを彷彿とさせるエモーショナルなサウンドの2種類が愉しめます。 AMG RIDE CONTROLスポーツサスペンション フロント:4リンク式/リア:マルチリンク式を採用した新しいサスペンションに対し、Mercedes-AMGが開発したAMG RIDE CONTROLスポーツサスペンションを搭載。軽量でありながら非常に高い剛性を確保することで、ハイスピードコーナリング時の絶大な安定性や、思いのままのアジリティ、正確無比なハンドリングを実現。さらに四輪それぞれを独立して電子制御するダンピングシステムを採用。センターコンソールのボタンまたはAMGダイナミックセレクトスイッチで、「Comfort」、「Sport」、「Sport+」の3つのモードが選択可能。サーキットやワインディングでのダイナミックなドライビングと、街中や長距離移動時の快適性を高い次元で両立します。 サラウンドサウンドシステム ハイエンドオーディオ専門メーカー、ブルメスター社と共同開発。2つのFrontBass®スピーカーを含む13個のハイパフォーマンススピーカー、9チャンネルのアンプなどによって、音の粒立ちまでわかる、極めて高精細なナチュラルサウンドが楽しめます。 エアバランスパッケージ ウイルスやバクテリアなどを低減・除去する空気清浄機能と高性能フィルターが クリーンな室内環境を実現。さらに、心地よい芳香を拡散するパフュームアトマイザー機能も装備しました。 安全装備として運転席・助手席SRSエアバッグ、SRSサイドバッグ、SRSニーバッグ、SRSウィンドウバッグ、レーダーセーフティパッケージ、BASプラス、アダプティブブレーキ、アダプティブブレーキライト、クロスウィンドアシスト、アテンションアシスト、パーキングアシストリアビューカメラ、シートセンサー、ABS、アダプティブブレーキ、4ESP、ディストロニックプラス、パークトロニック、クラッシュセンサー連動機能等を装備。 エンジンはDOHC V型 8気筒ツインターボチャージャー付 最高出力 は375kW(510PS) 最大トルク 700N・m(71.4kg・m) タンク容量/66リットル 燃料消費率 9.7km/リットル 使用燃料 無鉛 プレミアム・ガソリン 最小回転半径 5.4m
有限会社 アリーナ
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